地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子 第6話
2016年11月9日(水) 22時00分~23時00分 の放送内容
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番組詳細説明(内容)
【見どころ】
幸人(菅田将暉)が森尾(本田翼)と同居していると知った悦子(石原さとみ)。彼女は、恋人でもない女性の家に間借りをする幸人の感覚が理解できずに悩む。幸人がどんな人間なのか確かめたい悦子は、彼を尾行することに。幸人は、悦子を困惑させるような不思議な行動を重ねるのだった。
恋でモヤモヤする悦子。仕事では子供向けの新雑誌『月刊こどものべる』に掲載される小説の校閲を任される。その小説は言葉遣いが難解で、子供が理解できる内容ではなかった。悦子が編集担当の貝塚(青木崇高)に意見すると、彼は悦子に反発。衝突する二人の前に、バイク便の男性が現れる。彼は、かつて作家志望で貝塚が担当していた桐谷(安藤政信)だった。
桐谷は、貝塚を恨んでいた。そんな中、『月刊こどものべる』に掲載予定だった小説の作者が作品を引き上げると言い出して掲載できなくなり…。
【内容】
幸人(菅田将暉)が森尾(本田翼)と同居していると知った悦子(石原さとみ)。二人の間に恋愛感情はないと言われたものの、悦子は、恋人でもない女性の家に間借りをする幸人の感覚が理解できずに悩む。幸人がどんな人間なのか確かめたい悦子は、彼を尾行することに。幸人は、老人たちとゲートボールをしたり、熟女とカラオケパブで歌ったり、子供たちと腕相撲大会をしたり…知れば知るほど悦子を困惑させるのだった。
恋にモヤモヤする悦子だったが、仕事では子供向けの新雑誌『月刊こどものべる』に掲載される小説の校閲を任される。その小説は言葉遣いが難解で、とても子供が理解できるようなものではなかった。悦子は、作家が子供向けの作品を書くことに納得していないのではないかと疑問を抱き、担当編集の貝塚に意見するが、貝塚は「そんなことはない」と悦子に反発。
衝突する二人に、たまたま景凡社を訪れていたバイク便の男性が「その人は売れれば何でもいいんですよ」と声を掛ける。彼は、かつて貝塚が担当していた元作家の桐谷。桐谷は、自分の筆を折った貝塚を恨んでいた。
そんな中、『月刊こどものべる』に掲載する予定だった小説の作者が作品を引き上げると言い出して掲載できなくなり…。
【キャスト】
河野悦子/石原さとみ
折原幸人/菅田将暉
森尾登代子/本田翼
米岡光男/和田正人
藤岩りおん/江口のりこ
尾田大将/田口浩正
本郷大作/鹿賀丈史(特別出演)
貝塚八郎/青木崇高
茸原渚音/岸谷五朗
子供向け小説の校閲を任された悦子は、内容が難解なため貝塚に抗議。そんな二人の前に、かつて作家志望で貝塚が担当していた桐谷が現れる。彼は貝塚を恨んでおり…。
出演者
- ゲスト
- 安藤政信
石原さとみ、菅田将暉、本田翼、和田正人、江口のりこ、田口浩正、青木崇高、岸谷五朗
番組内容
幸人(菅田将暉)が森尾(本田翼)と同居していると知った悦子(石原さとみ)は、幸人を尾行することに…。一方、仕事では子供向けの新雑誌に掲載される小説の校閲を任される。子供向けなのに難解なため、悦子は編集部の貝塚(青木崇高)に抗議。そんな二人の前に、かつて作家志望で貝塚が担当していた桐谷が現れる。桐谷は、貝塚を恨んでいた。そんな中、悦子が担当していた小説の作者が作品を新雑誌に掲載しないと言い出し…。
監督・演出
- 演出
- 小室直子
原作・脚本
- 原作
- 宮木あや子「校閲ガール」シリーズ(KADOKAWA・角川文庫刊)
- 脚本
- 川崎いづみ
音楽
- 音楽
- 大間々昂
- 主題歌
- 栞菜智世「Heaven’s Door~陽のあたる場所~」
- オープニングテーマ
- chay「12月の雨」
制作
- チーフプロデューサー
- 西憲彦
- プロデューサー
- 小田玲奈、森雅弘、岡田和則(光和インターナショナル)
- 企画協力
- 鈴木光(光和インターナショナル)
その他
- 属性情報?
-
- ジャンル
- ドラマ - 国内ドラマ
人物情報
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