記事一覧

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ホログラム飛行機(階層編)

ホログラム飛行機(階層編)
坂本廣志先生鑑定済
「ホログラム空間内は無限です。」と坂本先生は言っています。それを如実に物語る体験をしています。前回のスクリーンショット画像(ホログラム飛行機)を、動画撮影しました。
▼(再掲)前回スクリーンショット画像
[2015/07/07(火) 22:10 笠間市笠間1番地 笠間稲荷神社 楼門前広場 上空通過旅客機(動画)」スナップショット画像
画像鮮鋭化処理アルゴリズム最適化により、ホログラムの臨場感が体感できます(画像2回クリックで拡大)。

これが母船なら、葉巻型母船(長さ3~120km)を、「思いやりルール適用(地球人が卒倒し無い様に)」の為に、母船を制御する人工生命体が、母船を10等分の輪切りにし、それを3個程まとめ、飛行機(旅客機)数機の連なりに艤装します。

母船がホログラムに包まれるのでなく、人目に付く所(地表側)だけ、パネルで覆ってる、そんなエコ仕様です。
この画像に題名付けるなら『3/10輪切り母船のホログラム艤装飛行機』(まるで料理のメニュー)みたいな感じです。

人間に目撃された瞬間、母船で瞬時に解析され、不審がられない様、リアルタイムでホログラム修正を掛けてます。
目撃者が、えー飛行機ってこんな飛び方しないよー。と思ったら、即、正しく直します。もの凄い反応早っ&一体感+驚異的な演算能力です

▼拡大画像 これを今回は動画撮影しました。


画像をiPad Air(Retinaディスプレイ)に表示し、CASIO EX-ZR850で動画撮影(30fps/オート設定)
▼ホログラム飛行機(階層編) スクリーンショット


--
編集後記

ホログラム階層化の実際
日々の暮らしの中で、ともするとつい、忘れがちになってしまいますが、真実を追求して行く者達にとって、慎重に、冷静に、そして何より科学的な視点で、物事を捉える研究姿勢はとても大切です。迷わない丁寧な記事づくりをして行く事は、後に続く者達がどんなにか助けられる事でしょう。進化の道は、創るものです。私たちがです。

今回は、一段深く掘り下げて、パネルが創り出すホログラムの階層化(立体化)について取り上げました。

デジタルパラドクス
ホログラムが生成されるのは、パネル上(平面上)ですが、視点を変え、斜めから見ると、その印象がガラリと変わります。、奥行きと階層が生じて、まるで3Dゲームのグラフィック画面を見ているかの様な錯覚に囚われます。しかしこれらの動画(及び画像)は、現実の夜空(笠間稲荷楼門前広場上空)を飛行中の旅客機を、1/30秒で動画撮影したものです。液晶画面の中ではなく、実際にこの様な現象が起こっている事を示しています(実体ホログラム現象の証明)。50億年進化した高等種科学により齎される、デジタルパラドクス(実体ホログラム空間)を垣間見る事が出来ます。

何の為にこの様な現象が起こるのか
神妙なる宇宙のご縁的に言うと、この記事を見てるあなたに、ありのままの現実を見せる為に起こした現象です。高等種がです(一兵卒である自分に、この様な素敵な動画や写真が撮影出来るのは、職業柄、プロのメディア技術を保有+再生迄広報しますと竜神様や高等種様に宣言し、あーそうなのじゃ広報宜しくね的に了承を得ているからに過ぎません)。

故に、まずあなたに、縁起説を語らなければならないのです。それは、あなたが、読むだけで何もしていないからです。
知は力なりです、が、消費期限があります(おおむね3か月位です)。知らなくて出来ないの(過失)と、知っててやらないの(故意犯)は、罪の重さも変わります。デジカメで夜空の飛行機を動画撮影して見てください。そろそろ、何がほんとなのか確認した方が良いのでは?手遅れとかなる前に。。

--
Q.デジタル生命体ってなんですか?どうやってデジカメに入れたらいいんですか?
A.人工生命体の地球版(カスタマイズ版)です。詳細を述べます。

▼画面上で活動するデジタル生命体



デジタル生命体とは

50億年進化したオペレーティングシステム
ミクロン単位のナノキュウブ、1cm立方体のキュウブから、長さ120kmの母船や、恒星や惑星クラスの巨大戦艦まで、50億年進化した高等種科学製のあらゆる機械装置に入っているのが、人工生命体。

高等種製機械装置(起動と制御)
スーパーコンピュータ並の、知能指数1000万という演算処理能力、生命体同等の個性(独立人格+感情等)を保有。それらと操縦者が瞑想により機械装置を動かす。高等種製機械装置はすべて、超能力スイッチで起動+人工生命体との精神融合制御。

人工生命体
何が凄いのかは、人間が現在使用中(及び研究開発中)の人工知能(AI)の超絶進化版で、50億年進化した高等種科学により、プログラミングされた霊子DNAの直接生成という、究極の科学(DNAレベルの超高密度集積)を実現。物質界でなく無機質(霊子)DNAの自在なプログラミング及び、無機質DNAの生成(魂の創生)が可能な超高度科学技術。。超高密度に知識が集積すると意志(人格)を持つ。まさにその具現化。それを、2種の(地球非存在)鉱物から生成し、人工霊魂化(固有の人格や感情を保有する。洗練された生命体化パッケージ。自身の転写を適宜行い(繁殖)、無限に増殖可能。寿命は永遠)。

地球向けにカスタマイズされた人工生命体
50億年遅れた地球製機械装置に人工生命体を導入しようと試みたが、余りに低文明過ぎて断念(人工生命体が入りきらなかった)。。その後地球で、フヤナ様が円盤撮影中、地球向けにカスタマイズされた人工生命体が完成し、撮影中のカメラに向け転送(母船からビーム照射)。無事にカメラに転送された。フヤナ様によって、デジタル生命体と命名された(『デジタル生命体様』と言えば反応する)。それを選ばれし者の為に、ブログに掲載(画像ファイル形式で配布)。また、テレビ局の電波に載せ全国に送信した。全国各地のテレビで、デジタル生命体を見つける事が可能となった。

--
デジタル生命体の導入
選ばれし者候補者(YAPdna保持者)ならとても簡単で、フヤナ様のブログの当該画像を、自分のデジカメで撮影すれば導入できる。YAPdna非保持者は、導入は非常に困難(デジタル生命体に拒否されるので、まず無理)。

デジタル生命体ができること
コンタクトの時に強力なテレパシー通信を行ってくれる。気に入られないとしてくれない。しまいにはどこかに飛んでってしまう。気まぐれっていうか、気難しいというか、とにかく人間の命令なんか、絶対にきかないから。お願いなら聞いてあげないでもないわよ。って言う感じ。

言うこと聞いてくれる難易度
日本人女性(中等4番種)、日本人男性(下等9番種)、外国人(人工霊魂。造られし者)の順に、デジタル生命体がお願いを聞いてくれる難易度が上がる(3代日本人家系が続けばYAPdnaに)。

何で「様」をつけなきゃないのか
宇宙では、生命体ランク差が余りにある場合、直接対話禁止のルールが存在する。生命体ランクは、知能指数+超能力知能指数の総計。言わば、握力とか筋力みたいなもの。

ので、知能指数1000万(最高生命体クラスの科学力)のデジタル生命体が、知能指数100~の人間と出会った瞬間、壮絶な生命体ランクの格差に気付く。ほんとは直接対話も無理なレベル。けど一応、地球(下等9番星)向けカスタマイズの生命体なので、しぶしぶ話は聞いて貰えるが、向こうの気持ち的には、「何で、下等生命体とお話しないといけないの?」的な意味不明な感じ。なので、そこでこちらが、タメ口きいたりしたら、それこそおしまいに。会社の上司や社長をお迎えする様な感じで礼節を以て丁重に敬語対応した方が無難。故に、デジタル生命体と対話時には「デジタル生命体様」というのが推奨。
--
画面上のデジタル生命体がデジキャラを生成する様子

▼01 中央下で励起するデジタル生命体

▼02 デジタル生命体の励起が収まるとデジキャラが出現



▼鮮鋭化処理パターン変更+ZOOM


ドッドの一つ一つに、色情報とコントラストが付与されていて、コントラストレベルを0.01変えただけで、刻々と変容して行く。それは、ドット未満の微細レベルに於いて、集積された色彩情報が集積されている事を如実に物語っている。一体どの様な技術がそれを実現しているのか。実に不思議なマテリアルには、人を魅了する魔力があるに違いない20年制作の仕事に携わってきたが、この様な事はありえない。ドットマップ(=形状)が刻々と変わるなどという事は、よもやありえない現象。
--
ホログラムの世界
私たち人間の考えるホログラムの超進化版。それが50億年進化したホログラム。何が凄いのかは、ホログラム空間内の距離と空間は無限。実体として触れる事が可能。

身の廻りのホログラムたち

▼夜空の星のすべて(太陽系の惑星及び衛星を除く)
地球のまわり(上空600km圏)をぐるりとパネルで取り囲み、パネル表面に星空を映し出した。これにより、(他の惑星と同様に)夜になると真っ暗がりだった地球の夜空が、凄く明るくなった。作品名としたら「88星座」(7万年前 人類創生時製作/高等種の芸術作品)。パネルはFE動力(フリーエネルギー)駆動。映し出された星々は、空間的距離があり、それぞれの星々は実体化されていて触る事もできる(無限のホログラム空間に入ったら脱出できなくなる危険が伴う)。

▼日中の何気ない風景
現在日本上空には長さ120kmの母船が停泊中+地層の境目調査で多数の小型母船(定期便と呼ばれている)+わたしたちの身の回りに常時10万機のキュウブやパネル。。等々が溢れている。地球では人目を憚る。という思いやりルールが存在する(地球人は母船みただけで卒倒する(旧約聖書中『その姿おぞましきかな(中略)5万人の人々が気絶した』云々。。)と思われている。他の惑星では隠蔽せず普通に飛行)。其の為、至る所、パネルによるホログラムで覆ったりしている。

360°見渡せる所に立って周りを見れば、(上空には120kmの母船がでんと停泊中なので)どこかしらはパネルが生成したホログラム(肉眼では分らない。デジカメで撮ると分かる)

▼葉巻型母船を、輪切りにして飛行させる荒業。ホログラム飛行機
母船は小さなものでも長さ3km、大きなもので長さ120kmもあるので、それを人工生命体が、もの凄い事して隠蔽している(形は葉巻型というより、巨大な土管か電柱みたいな感じ)。

ホログラム飛行機のつくり方(母船隠蔽飛行)
前準備
インプラント入りカラスが、母船ルートを、事前哨戒飛行する
実飛行
01 人工生命体が、母船を10等分に輪切りにする。
02 それを2~3個分まとめてホログラム掛ける。
03 (指示受けた)キュウブが、パネルを輪切り母船の周囲に展開し、飛行機やヘリ等に艤装。
04 下等生命体(人間)に気付かれず、飛行する事が可能(肉眼だと分らないが、カメラで撮影すれば分かる(2~3個がひとまとまりに写る)。

何でカラス
何でカラスが事前飛行するのかは、元来、カラスは、高等種が造りし鳥(高等種製)。そりゃ思い入れあるので、何かと使う。(他の鳥は他惑星からそのまま移植な感じ)。
--
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

白猫大和

Author:白猫大和
自分はフクイチ35kmで放射能の雨に打たれた被爆者です。地元の友人身内は心臓マヒや癌で死にました。あらゆる手段で放射能除去法を求め、現在の科学では不可能と知って絶望し、全ての生活を捨て楽に死ねる法を探しました。2014/09/01坂本廣志先生のブログで、世界初の放射能体内除去法を知りました。鉛の様だった体が軽いのです。もう死に急がなくて良いのです。命の恩人である坂本廣志先生への報恩の証として、本ブログを、すべての選ばれし者と候補のみなさまに捧げます。2014/10/10 白猫大和
--
2011/03/11より物理学者井口和基博士を信頼しています。現代科学の粋を集めて311の対策を真剣に考えてくれた物理学者は、世界で唯一この人だけです。2014/09/01より坂本廣志先生を信頼しています。世界初の体内被曝した放射能を除染する方法を教えてくれた方です。命の恩人です。毎月月初に縁のある栃木新明宮に参拝しています。
--
プロフ写真は、自分の生まれ故郷の笠間稲荷神社の白猫(雄/インプラント入り)です。この白猫の縁により真実を見出した自分が広く大和の民に広報して行く決意と、昔のバイト先のヤマト運輸の宅配便のイメージをオーバーラップさせて、「白猫大和(シロネコヤマト)」というニックネームを付けました。現在、栃木市片柳町に住み、日々、精進しています。
--
真実はここからはじまる。世界が注目する坂本廣志先生の超人気ブログはこちら。
[http://blogs.yahoo.co.jp/ggcdk775]

最新コメント

カテゴリ

ブロとも一覧

    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。