こうの史代へのインタビューが、本日11月4日に発売された思想誌・atプラス30(太田出版)に掲載されている。
18ページにおよぶこのインタビューでは、こうのの少女時代から現在に至るまでの歩みを振り返り。花屋でアルバイトしていたことから描くことになったというデビュー作「街角花だより」や、原爆投下後の広島を舞台にした「夕凪の街 桜の国」を描くまでの経緯を語っている。そのほか劇場アニメ化され、11月12日に公開される「この世界の片隅に」についても触れられた。
こうの史代へのインタビューが、本日11月4日に発売された思想誌・atプラス30(太田出版)に掲載されている。
18ページにおよぶこのインタビューでは、こうのの少女時代から現在に至るまでの歩みを振り返り。花屋でアルバイトしていたことから描くことになったというデビュー作「街角花だより」や、原爆投下後の広島を舞台にした「夕凪の街 桜の国」を描くまでの経緯を語っている。そのほか劇場アニメ化され、11月12日に公開される「この世界の片隅に」についても触れられた。