性的魅力がある容姿に優れたJK女達が目標に向かってキラキラ輝きながら頑張る青春作品だから嫌いだ。
アニメで描写されないところで、容姿に優れた男との性春を謳歌しているのだろう。他校の男子から告白されているのだろう。
アトピーゾンビのような容姿の優れないものを馬鹿にし、見下し、優越感に浸るのだろう。
そしてその楽しくて美しい思い出を持って社会人として活躍するのだろう。
ドラマでも映画でもアニメでも小説でも、醜いものは創作物から排除される。
人間は美しいものが好きなのだ。人生の貴重な時間を使ってまで醜いものを観たくないのは当然だ。
青春時代を謳歌できるのだろう。
現実はキモ肌ゾンビで痒くて痛みがあってブツブツ鳥肌のような感じになってるキモ肌をもってる青春負け組であり恋愛負け組だ。
ユーフォニアムの主人公たちがポジティブな目標を持っているのに比べて、アトピーゾンビはアトピーゾンビウイルスを殲滅することを目標としている。
夢なんて持てない。アトピーゾンビウイルスが原因で諦めた夢が沢山ある。
美容師、料理人、モデル、俳優、宇宙飛行士、ミュージシャンなどなど数十個ある。
アー痒い。肌キモ。