G3の発展型であるG3-Xはウエストを細めにして塗装を同一にしただけの方が、555やカブトとほぼ同等の能力を持つため、ストーリーが繋がると判断しダブダブのウエストやユルユルの足首等中国量産品ゆえの欠点以外は武装を変更する程度にとどめた。
GM-01用の予備弾装 とGX-05用のカートリッジをそれぞれ1つづつ腰部に装着。
GM-01が右足から外れやすいため硬質ゴムの削りだしで作り直してます。
G3-Xは実弾系の武器庫のイメージがあるためGX-05(ケルベロス)の持ち運びもバックパックという解釈で、左腰から銃が突き出す射撃支援システム内臓型(Gトレーラー内部で遠隔操作により12.7mm弾による支援射撃、着脱、ガトリングモードに切替も同じ)デザインに変更。
特殊徹甲射撃支援システム用の12.7mm弾用の弾装 も取り外し可能。
SIC-G3Xに付属するGX-05と比較
弾を1秒間に300発発射する設定なのにカートリッジが極端に小さいため大型化。
G3はG4の頭部と左肩アーマーに変更することでG3-Xを上回るG3-X´に…なる筈。(但しパワーバランスの悪さはG4-Xの比ではない)
《S.I.C.素体改造/パワードスーツG3-X (G4-X)作成日時 : 2008/02/09 03:29》
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- ライダーアギト
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