海外メディアDeadlineより、『バトルフィールド1』のシネマティック映像制作を務めたスタッフが新作映画「Hummingbird」の監督に選ばれたと報じられています。
Deadlineによれば、この度「Hummingbird」監督への抜てきが決まったのはMarcus Kryler氏とFredrik Akerstrom氏の2名。両名は2人の女性暗殺者を巡るアクションスリラー映画の監督として起用され、その内容は「ジョン・ウィック」や「LUCY/ルーシー」のようなテイストになるとも伝えられています。現段階でキャスト陣やその他詳細は明かされていませんが、『バトルフィールド1』の迫力の映像美に強い衝撃を受けたユーザーにとっては今後の続報が気になるところではないでしょうか。
また、Kryler氏とAkerstorm氏の両名はゲーム映像のみならずショートフィルム作品「RESET」の制作経験があり、Vimeoでは英語字幕付きの映像を視聴可能。2013年に制作されたこの作品では、人気のない農場地帯で母親と二人で暮らす主人公“Sophie”を巡るミステリアスなシナリオが展開されます。
確かに1の発言はここのコメントには適してないけど、彼が言いたかったんだから別にいいじゃないか。誰が迷惑するわけでもないし。弱った発言に追い討ちかけるとかちょっとどうかと思うわ。それに親指立ててる人も。狂ってる。
>>1 Twitterでやれボケナス
TPOが弁えられない奴は何をやっても愚図
>>1
映像業界がどの様な基準で合格/不合格があるのか分からないのと、どこの面接に行ったのか分からないと何ともフォロー出来んが…
陳腐化した技術と言われても、問題は何を表現したいかによって、技術力って変わってくると思うんですよ。
だから、そこの会社じゃ使えないって判断されたかもしれないけど、その場合、あなたに求めるのは、独学で何処までアクションして来たかの方が重要なような気がする。(技術は仕事で学べるから全然現場入ったら取り返せるんじゃないかと思ってます。問題は心の部分で、行動力が弱いと結局成長もクソもないと思ってます。)