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よくぞ言ってくださいました。
記憶の彼方にあっても、聞き捨てならないことや、ヒヤッとしたこと、疑惑の類は、
忘れられるものではないです。
谷川については、私もありますよ。ちょっとしたことなんですが。
私が学生のころ、創価大学のグラウンドで、谷川が壇上で何か言っていました。
その前後も含めて谷川の目付きがとても気になりました。
この人、周囲を睥睨する目付きが、普通ではありません。
子供の頃から、いろんな幹部の顔を見ましたが、どんな幹部にもない目付きなんです。
こういう目付きは、、、なんていうのか、、、不遜、そう不遜な目付きというのかな?、、
そう思ったんです。これ、誰にも言ったことがないんですが。
そして、昨年、学会本部で未来会の会合がありました。6月です。
私にとって谷川の実物を見たのはこれが二度目。
驚きました。変わってなかった。むしろ、その個性が板についた感じ?
どうしたら、あんなふうに睥睨できるのか、すごく不愉快な気持ちになりました。
そのころ、まだ私は宿坊と縁が遠かったです。
谷川の行伏「374919」を知りません。ハタチ云々も。
しかし、谷川という人間の目付きに、他の誰からも感じない、曰く言い難い不快感が。
恐いですよね。変わってないんですから。
昔、私の地区にトンデモな仏壇詐欺を働いてトンズラこいた幹部がいましたが、
この人間も異様な目付きの持ち主でした。
「金を盗みそうだ、この人」と思っていたら、やりました。
どうしてそう思ったかというと、そっくりな目付きだったんです。
中学時代のこと、学校内から金銭を盗む常習者で、少年院に行った女子の目付きに。
また、他人の給料を横領して平然としていた事務員の目付きに。
私、目付きで人を見るところがあるんですよ。
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