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プロローグ
それは...とある二人の夏休みの頃だった...
「フィディオ」と「ミチル」という少年が、とある海に行った
何故かその日は寒かった
(これは、何かおかしい)二人は思った
「フィディオ、はよ帰ろ、寒いし風邪ひいたら頑固にしばかれる」
「そーだな」
そう言い二人は帰って行った。
帰り道を歩いていると、とある神社があった
「愽麗神社?」とフィディオが呟いた
「お賽銭入れてこうぜ¥100を」ミチルが言った
「ま、お賽銭入れて損はないな」と言って二人はお賽銭箱に¥100ずつ入れた。
ふとした瞬間隙間から誘われてるのかと思うような手が出てきた。
隙間へ行って見ると、「八雲紫」がいた
©ZUN(上海アリス幻樂団)/風上・F小説団
はじめまして!Twitter@kazakami_FIDHIOの風上フィディオです
予告はしてたのですが、いざ投稿ってなると少し緊張しますね(;・∀・)
今後とも風上・F小説団を宜しくお願いします
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