2016-10-26

教習所をやめたい

教習所を辞めたくてやめたくて仕方がない。

先日、クソババアな指導員に補習が8時間必要かもしれないと言われた。

仮免前のAT限定でそこまで補習が必要だというと考えてしまう。

確かに自分運転が百歩譲っても上手いとは言えない。

ただ、関西人間指導を受けるのがストレスになってきた。

また、緩い教習所が無いわけではないというのも事実なのだ

自分教習所の評判を調べずに入所した。

場所だけで選んだのだが、とても沢山の補習を課せれると判明したときに調べた。

やはり厳しいという噂はあった。

避ける人間もいなくはなさそうだ・

そして、教習での事故率の低さを売りにしているし教習が優しいとは公式サイトでも言っていない。

インターネットの評判はアテにはならないことが多いが、調べるべきだった。

インターネットサービス運営する会社がある街の道はバスも車も大抵の人間モラルの欠片もないがために、公道に出したくないのかもしれない。

ここの道で運転できるようになったら何処でも走れるとヨイショする指導員もいた。

ただ、もう限界だ。

自分の心は運転技術の向上などする気力がなくなっている。

ソババア指導員は自分にかなりきついことを言った。

そして、クソババアは自分に窓を開けさせて気に入った見てくれの良い女子大生エールを送ったときは憤りすら感じる。

住民票東京なので、金持ちだなと言った教えるのは普通な指導員がいるが住所は関係ないと信じたい・

正直なところ、もう自分ドライバーライセンスが欲しいだけである

原付問題ないという人間がいるが、原付ならバカにするだろう。

とりあえず補習を耐えて、仮免前の技能検定で落ちたらアレコレ理由をつけて伸ばして冬休み中に東京教習所に転校しようと決意した。

下手なら変わらないとか言われるだろうが、東京のほうが好きだ。

思い返すと中学受験の塾や、大学受験とき予備校やら家庭教師も上手くいかずに腹が立ってやめたことがある。

自分が何も出来ない人間だとは思うが、やめて後悔したことはない。

とりあえず、明日もやめたい教習所に行ってアクセルを踏むのだ。

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