仮に返金してもらったのであれば、私にそう説明し、支払い者の私に支払うべきだと思ったのです。不信感は募るばかりです。そして、私は現実逃避をしたのです。全ての荷物を託し、目の前から逃げたのです。物理的には近くにいました。しばらくの後、警察署の方と警察署方面に向かう彼を見かけました。
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死を決意しました。飛び降りたいと思いはじめ、近くのビルの階段ばかりを眺めだしていました。しかし、飛び降りは下に人がいたら巻き込んでしまう、ダメだ。そう思い直し、じっと耐え、自分が冷静になるのを待ちました。1時間経っても2時間経っても気持ちは収まりません。次に入水自殺を考えました。
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不思議と涙は込み上げてきません。怖くなかったです。ただ、橋からの飛び込みは目立ってしまうと考えていたら、何故でしょうか...ふと、死ぬ気でなんかやればいいだけだと気づいたのです。そして警察署に携帯の拾得がないかを聞きに行ってしまったのです。貴方を待っていましたよ。そう言われました
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彼氏はは私の母親と連絡を取り捜索願を出し、遠方に住む母親は、身元引受を彼に頼んでいたのです。この世の終わりだと思いました。警察署の 方は一緒に帰っていただかなくては困る。それだけしか言いません。彼は、僕やお母さんになんか言うことないの?それだけしか言いません。絶望的でした。
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二人っきりになるのが怖かったです。何をされるのか、恐怖でしかありませんでした。でも彼と警察署の方の目の前で、逃げることも助けを求めることもできない。諦めるしかない。そう思い、仕事終わりに勘ぐっている自分の真相を確かめにこようと思ったのです。携帯を私に渡しながら彼はこう言いました。
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僕専用だよ。みんなが心配してるからレスしなくちゃね。と言われました。Twitterで拡散したことを打ち明けられます。その後確認すると、LINEの友だちが母親と彼しかいません。非表示にもブロックにも誰もいないのです。つまり各々から連絡が来るのを待つしかなくなってしまったのです。
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ログも全て消されているから、なりすましで不特定多数の人に何らかしら送っていると思いました。私はLINEアカウントを削除しました。現状で使う意味が無いと思ったのです。それを受けて彼は言います。僕だけ連絡がつけばいいでしょ。ほかに誰もいらないでしょ。消すの?大事な思い出消すの?
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その後、おびただしい発信履歴を見つけます。固定電話、フリーダイヤル、携帯。多分残ってた着信履歴に全部かけ直したのでしょう。携帯の連絡先は派遣会社と派遣会社の営業とアパートの大家とうちの両親と彼だけ。妹も親友も消されていました。SMSの履歴は派遣会社の営業と彼とだけ。そんな状況で
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充電器も出来ないまま、返金の真相を確かめに、仕事上がりで秋葉原に向かいました。私が勝手に妄想を抱き、誤解をしてるだけなら、それでいい。ヤンデレな彼氏である。諦めるしかない、そう思ったのです。然し乍ら、予想は的中。返金されていました。お会計の後に返金処理を承った人に会えたのです。
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支払った金額合計の、半分近くの返金がなされていたのです。勉強した人は言いました。レジ打ちは別の者がしたので、支払い者が目の前の男性だと思い、返金しました。これが全てです。お気に入りのハンドタオルも無くしたんじゃない?と言われましたけど、きっと彼が持ち出してます。もういいよ、疲れた
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最後に、これが支払いのレシートと、返金した分を書いていただいたものです。素直に言ってくれれば取り返しはついたかもしれないのにね。さようなら、大好きだったよ...pic.twitter.com/LYEpFVotMv