羽生善治三冠、AIの進歩が「人間の認識」と「社会の制度」を変える(1/8ページ):nikkei BPnet 〈日経BPネット〉 https://t.co/kqSfDUdH84 #nikkei BPnet 〈日経BPネット〉— 将棋世界 (@shogi_sekai) 2016年10月23日
羽生善治三冠、AIの進歩が「人間の認識」と「社会の制度」を変える(1/8ページ):nikkei BPnet 〈日経BPネット〉 https://t.co/kqSfDUdH84 #nikkei BPnet 〈日経BPネット〉
≪ 三浦丸山戦の観戦記者「対局者が席を立つのもいつものことで、自分の手番でもよくあること」 | HOME | 三浦九段不正疑惑、鬼女板でも話題に ≫
https://cakes.mu/posts/14309
普通にポンポンとその道の人間しか知らないような
固有名詞出せる羽生さんはすごいなと思いました(小並感
「丸山はいつも通り普通じゃなかった」に草
しかねーな(詰ませてみろ感)
前提となる基礎知識の段階から何いってんだか意味不明みたいなことが多発する
カーツワイルとかムーアの法則とかノイマン型とか逐一ググらなきゃ、というかググっても何のことか分からん
おもしろい!
今から渡辺丸山戦取り消して、渡辺三浦戦やろう
読売が仕切ればできる、金属持ち込み禁止の見張り付きで
世の中巻き込んだ大注目の一戦になるわ
mtmtの文章か
次回に期待
もう今はただ消えゆく世界でもがく悲しい人々を見てるようだ
車の発明で陸上選手は消えたのか?
銃器の発明で格闘技は消えたのか?
羽生思考を完全に再現できたら強そう。
近い将来AIは社会を大きく変えるだろう。
その変化に対応するには、既存の社会にAIをどう役立てるかでなく、AIでなにができるかから新しい社会のイメージを作り出すほうがいい。
なぜなら「未来を予測する最善の方法は、それを発明すること」だからだ。
そのためには、上記のように人間の社会認識を変えていくだけでなく、AIを今までとは違う方向性、独創性や創造性を発揮する自律型に進化させる必要がある。
飛脚と人力車は減ったよね
naverまとめ以下のまとめでクソワロタ
後半コピペしただけじゃねえか
将棋は一次産業や二次産業じゃないんだから
ずれ過ぎ
「車の発達と陸上競技」とか「ピッチャーとピッチングマシン」を取り上げて
プロ棋士が無くなることはない、という意見をよく聞くけど
将棋の価値の半分は棋譜の芸術性で「かっこいい棋譜ならコンピュータと人間どちらでもok」な現状では、他の業種業界よりもだいぶ人間の分が悪いような気が
そりゃあ残り半分の価値である、誰がどのように指しているかという所もあるが
「人間の棋士が指す姿勢の楽しみ方」と「コンピュータのソフトが弾き出す過程を考える楽しみ方」の差別化がまだ上手く出来てないのでは
コンピュータによって滅んでしまうのもあり得る話
まあ価値の半分かどうかは自分が適当に考えたことだが、下手に融和協調するよりずっと平行線な世界の方が良かったのかもな
たられば言っても仕方ないが
走り回っている現状でもモータースポーツはなくならない
元々の生活における重要度が違いすぎる。
上記二例は、実用性と娯楽に住み分け出来て、今でも残っている。
将棋は元々娯楽だから、住み分けが出来ない。
つまり、娯楽として勝ち負けだけを重視するなら棋士は消える。
上位の棋士はどう変わってもそれなりに食べていけるだろうけど
下位の棋士にとっては収入の確保が難しくなる可能性も
JTや朝日みたいな「短時間でエンターテイメント性が高い」棋戦が増えて
長時間タイトルは名人、竜王と後二つぐらいに減ってしまいそうだ
棋譜なんか理解できねーもん
でもそんな「俺らが見ても理解できないスゲーレベルの将棋させる人」ってんで尊敬されてきた棋士だから
「ソフトでもできるよ」ってなったら今までよりも尊敬されにくくなるから
従来よりもファンを獲得するのは難しくなるだろうね
将棋もなくならないんじゃない?
終局後の一基の涙
自ら気合いのビンタ深浦
胸打つ場面はいくらでも思い出せる
AIにも感情を持つ時は遠くないんだよねぇ
感情は持たないでもらいたいんだけどさ
AI大山とAI羽生がバトルするとかいう熱い展開があるかもしれんな
AIより新聞社の衰退の方がよほど現実味がある危機
まあ今の将棋界が潰れても将棋というゲームがなくなるわけでもないんで自分は構わんけどな
今のアマトーナメントが最高位になっても、アマ名人かっけーって反応すると思うんで
みっう「ソフト指しで竜王取るンゴ」
若い頃の羽生って、全てを読みきろう式で、大山「間違えた方が負け」に対し羽生「最善手を続けたら勝ち」とかいって、ちょくちょく大山将棋を否定していた。
なのに30代後半に、急に大山が「考えずに大局観で指している」ことをしきりに言及するようになった。
で、40代になると、見ていてもわかるんだが大山流の大局観で指す方法になっている。
また、「間違えたらから負ける」とかいうことも言い始め、若い頃の自分を否定する発言も出て来た。
ちなみに谷川も同じ時機(40代半ば)に大山将棋にやたら言及していたんだが、
こちらは大山流への転換に失敗した模様……。
格好良い棋譜にもそれを解説してくれる存在が必要だと思うけどな
棋譜の言語化能力まで手にして初めて脅威かもね
今はチェスの前例があるってことでまだ安心だけど
横入りだが飛脚と人力車はそもそも競技じゃないから、その例はおかしいなぁ
カーレースが発達しても陸上競技は廃れていないように人間とコンピューター将棋の二つが楽しめる。楽しみが2倍で将棋ファンには大得というのが喜楽者であり棋楽者でもある私の意見
だが「競技」は別だ。
純粋な仕事と競技を混同している。仕事に関してはシステム的な事は新しいものが出てくるたびに色々と変化してる。競技に関しては無くなる可能性は少ない(無いとは言い切れないけど)。競技的な職業はそもそもが他の仕事ととの考え方が根本的に違う。スポーツや将棋、囲碁、チェスなどは根本的には楽しませると言うのが前提にある。一般の仕事はあったら便利、役に立つというのが前提で成り立っている。
置き換えたときの社会公益も半端ないと思うが
既得権者たちがそれを許さないだろうなあ
既得権者はそれを使ってより儲けるから歓迎やで
投資の判断なんて既にその状況に近いものがある
ただ、AI将棋がコーチ能力としてあまりにも人間を超えると、人間同士の将棋自体が懐疑的なものになりそう。
自己満足で自分が気持ち良くなるために、面白くないコメしてるんだろうな
読んでないけどwww