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Sさんと対話

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年10月23日(日)02時35分31秒
  ひかり「きょうはお店休みですか?」

Sさん「うん。機械を修理するからね、臨時休業」

ひかり「ふっきれた感じですね」

Sさん「あ、公明新聞は先月から止めたし、党員も今回からは、もうやらないことにした」

ひかり「やっぱり、選挙が嫌になったんですか?」

Sさん「そうだよ。もう、回れないじゃない。公明党だと、嫌味いわれるもん」

ひかり「ポスターもはずしたんだ」

Sさん「お隣さんにさ、さすがだねって感心されたよ」

ひかり「ふーん」

Sさん「うちは商売してんだから、当然だよ。お客さんも敏感に見てるからね」

ひかり「そうか。評判が大事ですよね」

Sさん「そう。公明党は戦争推進じゃないかって言われるたびに説得なんかできないよね。そんなこと躍起になってるうちにお客をなくしちゃうよ。今まで平和だの福祉だのって言っててよ、
今はちょっと待ってて下さい、なんて言えるかよ。向かいの店見てよ、共産党のポスター」

ひかり「ありゃー、ほんとだ。前からありましたっけ?」

Sさん「なかった。何て書いてある?」

ひかり「戦争反対、みたいな?」

Sさん「だろ?今までこっちも専売特許だったのに。何も言えません。公明党のバカのせいで」



 

Jさんと対話

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年10月23日(日)02時13分37秒
  Jさん「うちの人、参院選前に地区部長辞めさせてもらったの」

ひかり「どうして?」

Jさん「これ以上嫌なんだって」

ひかり「芸術家さんだもんね。自分の気持ちを騙せないよね」

Jさん「そう。選挙のたびに、嫌いになった党の支援を当然のようにやらされるから」

ひかり「うんうん」

Jさん「組織は、反対の意見をぜんぜん聞かないで、おかしいでしょって」

ひかり「そうだね」

Jさん「自分が嫌いになった公明党を、なんで盲目に応援しなきゃならないのかって」

ひかり「旦那様、幹部に呼び出されなかった?」

Jさん「そう!何よあれ、会館に呼び出してさ」

ひかり「メモ取られながら、あれこれ話せって言われたりして」

Jさん「え、なんで、知ってるの?」

ひかり「何人もやられてるよ」

Jさん「えー」

ひかり「人事面接のように言っちゃってさ。実はいろいろ言わせて調べてるみたいよ」

Jさん「幹部って何様?人事ってあんた、会社じゃあるまいし、フザケてんじゃねっての」

ひかり「うーん。エラソーだよね。勘違いしてるな、きっと」

Jさん「バカのくせに」

ひかり「ハハハ!バカのくせに?」

Jさん「だって、バカでしょ。自分の頭で考えないんだよ」

ひかり「同志に対して、とんでもない失礼な事やってるとは、思わないみたいね」

Jさん「そう。上から目線で。あんな人らだったなんてね」

ひかり「長年親しかった人に、あんなことやられたら、ショックだよね」

Jさん「もう同志でもなんでもない。つきあいたくない。関わるのも嫌」

ひかり「傷ついたね。。。」

Jさん「私も、なんか自動的に辞めさせてもらったの、白ゆり長」

ひかり「えーっ」

Jさん「だってさ、うちの人、悔しいでしょ?白ゆり長なんかやってられる?」

ひかり「・・・・・・」

Jさん「夫婦げんかになるじゃん。公明党なんかのことで」

ひかり「そ、そうだよね」

Jさん「こうなって初めていろんな事が見えてきたし、もういいの」

ひかり「・・・自分の信心が大事だって思うよ」

Jさん「そうだよ!自分の信心が大事だよ、組織じゃないよ」




 

陽光さま

 投稿者:tesuto  投稿日:2016年10月23日(日)00時51分16秒
  レス ありがとうございます 了解しました ご面倒をおかけして 申し訳ございませんでした  

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年10月22日(土)23時40分18秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
兄弟そろって唱題出来ました
ありがとうございました
おやすみなさい
 

tesuto様

 投稿者:陽光メール  投稿日:2016年10月22日(土)23時14分36秒
  私に質問を頂きありがとうございます。板の流れが早いために返事遅れました。
表向きの事は、すべて法の支配となっています。しかし、これですべてが運営さ
れている訳ではありません。これについて私は独自の持論をもっていますが、
この板の趣旨とは大きくかけ離れるし、誤解を生じることもありますので詳しく
は書きません。

英米法? http://6027.teacup.com/situation/bbs/58556
 

同盟題目

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年10月22日(土)22時54分57秒
  23時開始です。よろしくお願いします。

鳥取県の皆様、隣接県の皆様、ご無事でしょうか。
お題目を送ることしか出来ませんが、しっかり祈ります。

 

教学部レポートの送付状況

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年10月22日(土)22時47分45秒
  教学部レポートの送付希望を多数頂いております。ありがとうございます。順次送付しております。

レポート希望のメールが、メールフィルターに引っかかる方が稀にいます。

本日、フィルターに引っかかっていたメールに気づきました。気づくのに時間が掛かりました。申し訳ありません。

先ほど、返信をお送りしましたので心当たりの方はご確認ください。

こちらも、確認漏れで気づかないことがあります。
万が一、2週間以上経過している場合は督促をいただくか、差し支えなければ掲示板に督促の旨を書いて頂けると助かります。
よろしくお願い致します。

また、様々な情報提供を頂きありがとうございます。全て返信できておりませんが、この場を借りて御礼申し上げます。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
【教学部レポートの希望は】
詳しくはこちらから↓
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56053

【参考】「教学部レポートとは」(英訳あり) ?
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53571
 

【珠玉のリンク集】元創価班委員長だった竹岡青年部長の父ちゃんが御本尊って売り込み計画

 投稿者:通行します  投稿日:2016年10月22日(土)22時22分4秒
編集済
  元創価班委員長だった竹岡前男子部長(現青年部長)の父ちゃんが御本尊って売り込み計画ってなんだ?→これだ!

★教義改訂の裏で  投稿者:ヨッシー
http://6027.teacup.com/situation/bbs/50951

★板本尊作って本部に売り込み   投稿者:正義の走者
http://6027.teacup.com/situation/bbs/51089

★正義さん、ありがとうございます。 投稿者:ヨッシー
http://6027.teacup.com/situation/bbs/51090

★竹岡男子部長も怒りますね 投稿者:信濃町の人びと
http://6027.teacup.com/situation/bbs/51114

★虹と創価家族様 投稿者:秋晴れ
http://6027.teacup.com/situation/bbs/51168

★クワバラクワバラ 投稿者:ヨッシー
http://6027.teacup.com/situation/bbs/51236

★自然鳴 投稿者:ヨッシー
http://6027.teacup.com/situation/bbs/51239
 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年10月22日(土)22時20分0秒
  全集未収録の特別文化講座『キュリー夫人を語る』を掲示します。

2008-2-8 創価女子短期大学 特別文化講座『キュリー夫人を語る』③

 ● 不遇な環境で地道な労作業
 一、ラジウムを取り出すためには、本来、大きな実験室が必要でした。しかし、キュリー夫妻に、満足な設備はありません。パリ大学にある多くの建物の一つを貸してもらおうと奔走しましたが、結局、認められませんでした。
 やむなく二人は、物理化学学校の医学生の解剖室だったという、物置小屋のような建物を借りることにしたのです。部屋には何の装置もなく、使い古したテーブルと、あまり役に立たないストーブ、そして黒板があるだけでした。
 雨が降れば雨漏りした。冬は身を切るような寒さに悩まされた。夏は焼けるような暑さ。化学処理で生じた有毒ガスを排気する換気装置もありませんでした。
 「馬小屋ともジャガイモ貯蔵庫ともつかないもの」と形容される倉庫です。
 ラジウムが含まれていると思われる鉱物の調達にも苦労しました。さまざまに手を尽くして、やっとのことで、オーストリアの政府が、工業で使った残りかす1トンを無償で提供してくれることになりました。
 科学の歴史を劇的に変えた大発見も、その過程は、あまりにも地道な、単調な作業の繰り返しでした。
 大量の鉱物を大きな容器に入れて、ぐつぐつと煮る。化学処理を行う。それを何度も何度も、繰り返すのです。重い容器を運んだり、何時間も大きな鉄の棒でかき混ぜ続けたり、大変な肉体労働の連続です。一日の終わりには疲労のあまり倒れそうになりました。

ラジウム発見の苦闘
私はあきらめない!
 どんな場所でも立派な仕事ができる

 ● 自分との戦い
 一、マリーは、こう書いています。
 「実験室における偉大な科学者の生活というものは、多くの人が想像しているような、なまやさしい牧歌的なものではありません。それは物にたいする、周囲にたいする、とくに自己にたいするねばりづよいたたかいであります」(前掲、渡辺慧訳)
 "闘い続ける人"の叫びです。さらにまた、マリーは語っております。
 「みのりの多い多忙の日々の間に、なにをやってもうまくいかない不安な日々がはいりこんできます。そういう日には研究対象そのものが敵対心をいだいているかとさえ思われてきます。こういうときこそ、じぶんの気の弱さや落胆とたたかわなければならないのです」(同)
 この言葉は、科学研究だけでなく、人生の万般に通ずる大切な哲学といってもよいでしょう。
 「なにをやってもうまくいかない」──ラジウムの抽出に挑戦する作業は、ときとして絶望的に思えました。そもそも、こうした作業は化学者の領域であり、ピエールやマリーのような物理学者が得意とすることではなかったのです。
 強い信念を持ったピエールですら、果てしない戦いに疲れ果てて、あきらめかけました。
 この障害を乗り越えるのは難しい。もっと、将来、条件がよくなってから再挑戦したほうがいいのでは?
 ぼろぼろになって研究を続ける妻のことを気遣い、ピエールは、ひとたびの「休戦」を勧告しました。

 ● 志ある人は強い
 一、しかし、マリーはあきらめませんでした。彼女は、「あきらめる」ということを知らなかったのです。
 「ラジウムは必ずある! どんな苦労を払ってでも、必ず取り出してみせる!」
 いざというとき、志の定まった女性というのは本当に強い。
 マリーは、「どんなに不適当な場所にいても、やり方しだいで、いくらでもりっばな仕事ができるものだ」(前掲、木村彰一訳)と自伝に綴っています。
 今、短大に学ぶ皆さんは、自分を鍛える「青春という闘い」の真っ只中にいます。
 また、卒業した皆さんのなかには、描いていた理想と違う、不本意な環境で働いたり、厳しい現実の中で生きている人がいるかもしれない。
 大事なことは、強い自分になることです。「自分しだい」で、新たな道を開くこともできる。必ず立派に成長できる。
 「大変だった。でも、私は勝った!」と、笑顔で後輩に語れる、強い朗らかな皆さん方になってほしいと、私は願っています。

    わが母校
     見つめて勝ちゆけ
    わが友と

忍耐と自信を持て 道は必ず開ける!

    青春乃(の)
     英智の朝日は
       昇りける
     嵐の時にも
      笑顔たたえて

 嵐のような環境にあっても、笑顔を忘れない。その人は、人間としての勝利者です。
 わが家のことで恐縮ですが、私の妻は、いかなる試練の時も、笑顔をたやさず、共に進んでくれました。私は妻への感謝を込めて「微笑み賞」を贈りたいと話したことがあります。
 どうか、皆さんも、どんな時も朗らかな笑顔を輝かせていける、強き女性になってください。

キュリー夫人 最も苦労した時代が最も幸福な時代でした

 ● 価値ある仕事は地道な積み重ね
 一、ラジウムを取り出そうとする、キュリー夫妻の労作業は続きました。実に4年間、二人は実験室での苦しい闘いに没頭したのです。
 そして、ついに1902年、二人はラジウム塩の抽出に成功します。世界初の快挙でした。
 取り出した量は、わずか「0・1グラム」です。数トンの鉱物から、たったの0・1グラム──。
 マリーは後に回想しています。
 この苦労に満ちた日々こそが、「もっともすばらしい、もっとも幸福な時代」「ふたりがともにすごした生涯の英雄時代」だったと(木村彰一訳「キュリー自伝」、『人生の名著8』所収、大和書房)。 意まれた環境だからといって、偉業が達成できるわけではない。また、一見、華々しく見える活躍が、必ずしも大きな価値を持っているわけでもない。
 本当に価値のある仕事、歴史に残る事業というものは、目立たない、地道な積み重ねである場合が多いのです。
 仕事は戦いです。また、自分自身の一念しだいで、仕事を通して、自分を磨き、強めていくこともできる。
 戸田先生の会社で働いていた時、先生は私たちに、こう語られたことがあります。
 「仕事に出かけるときは『行ってまいります』というけれども、仕事は戦いなんだから『戦いに行ってまいります』というべきだ」と。
 厳しき現実社会で戦う人間が、根本に持つべき心構えを教えてくださった。
 社会は、思うようにいかない苦闘の連続です。希望通りの進路にならなかった場合もある。しかし、そうしたことで大切な自分を見失ってはならない。
 若き日にマリーは、兄に宛てて次のような手紙を書いています。
 「人生は、私たちの生涯にとっても生やさしいものではないようね。
 でも、それが何だというのでしょう。
 私たちは自身に忍耐力を、中でも自信を持たねばなりません。
 私たちが何かについて才能に恵まれていることと、どんな犠牲を払ってもそれが実現されねばならないこととを私たちは信じるべきです。
 多分、ほとんど予想もしない瞬間にすべてがうまくいくことになるのでしょう」(桜井邦朋著『マリー・キュリー』地人書館)
 私はこのマリー・キュリーの言葉を、健気な短大生の皆さんに贈りたい。
 特に、これから社会に旅立つ、卒業生の皆さんに贈りたいのです。
 何があっても、忍耐と自信をもって、強く前進しつづけることだ。「進む」なかで、「動く」なかで、自分にしかない才能が見つかり、自分にしか果たすことのできない使命の道を開くことができるのです。

 ● 悲観主義でなく楽観主義でいけ
 一、フランスの故・ポエール上院議長は、私が20年以上にわたって、お嬢さんやお孫さんも含めて、家族ぐるみで深く親交を結んだ方です。
 第2次世界大戦で、命がけでレジスタンス運動を戦い抜いた正義の闘士です。
 その議長が政治家を目指したきっかけは、戦火の中だったという。
 議長は、防空壕を掘って、自分は死んでもいいから一人でも多くの人を救いたいと救助に当たっていた。
 その時、「自分には人々を安心させる力がある」と気づき、政治家への道が始まったと回想しておられました。
 ポエール議長は青年に対し、こう語られています。
 「将来を信ずることです。勇気と希望を失わないことです。未来へ参加していくことです。青年なくして未来はありえない」
 「絶対に悲観主義ではいけない。楽観主義でいくべきです。物事は、いろいろと変化していくものですから」
 「また何かやろうとするときは、自分自身を信じることです」
 幸福は、どこにあるのか。
 それはわが生命の充実感の中にある。そしてこの充実感は、労苦を勝ち越える挑戦から得られる。
 人知れぬ地道な、信念に徹する闘争のなかに、何ものにも侵されない、人生の喜びと悔いなき満足が生まれるのです。

 ● 「ラジウムは万人のもの」
 一、1903年、ピエールとマリーの二人は、放射線研究の先駆者であるアンリ・ベックレルとともにノーベル物理学賞を受賞します。
 ラジウムは、にわかに世界の注目を集めました。ガンの治療などに効果があることが明らかになってきたからです。
 今日、ガンに対して用いられる放射線治療は、「キュリー夫妻のラジウム発見に始まる」と言われています。
 世界のさまざまな国が、ラジウムを求め始めました。しかし、ラジウムを抽出する技術を知っているのは、キュリー夫妻だけです。
 この技術の特許をとれば、莫大な財産を築くことができる。子どもたちの将来の生活も保障してあげられる。何よりも、立派な実験室を持って、思う存分、研究に精を出せる──。
 あるときピエールが、この考えについて、マリーに尋ねました。マリーは、こう答えた。
 「それはいけません。それでは、科学的精神に反することになるでしょう」(エーヴ・キュリー著、川口篤ほか訳『キュリー夫人伝』白水社)
 「ラジウムは病人を治療するのに役だつでしょう......。けれど、それから利益を引き出すなんてことは、わたしできないと思います」(同)
 ピエールも、マリーの意見に同意しました。
 のちにマリーは、特許をとれば大金持ちになれたのにと話す人に対し、毅然と答えています。
 「誰もラジウムでお金持ちになってはいけません。あれは元素です。ですから万人のものです」(オルギェルト・ヴォウチェク著、小原いせ子訳『キュリー夫人』恒文社)
 二人は、健康を害し、寿命を縮め、筆舌に尽くせぬ苦闘を通して得た技術を、世界に、人類に、未来に捧げました。
 その生き方は、仏法で説く「菩薩道」の人生と深く一致しています。

勇気は絶望を照らす光
夫ピエールを失った悲しみの底で 何があろうと私は生き抜く!

 ● 突然の別れ
 一、ラジウムの発見、ノーベル賞受賞といった偉大な功績が認められ、1904年、ピエールはパリ大学の教授に就任します。
 マリーも、夫の研究室の主任となりました。さらに翌年、ピエールは科学学士院の会員に選ばれました。
 〈創立者は1989年6月、フランス学士院で「東西における芸術と精神性」と題して講演を行い、「この講演は偉大なる一編の詩であり、生命の真髄への探究に捧げられた芸術です」(同学士院芸術アカデミーのランドフスキー終身事務総長)等の大きな反響が寄せられた〉
 ピエールがパリ大学の教授となった年には、二女のエーヴが生まれています。キュリー夫妻は、人生の幸福と、研究の充実の真っ只中にありました。
 1906年の4月。ピエールとマリーは、二人の娘と一緒に、田園風景を楽しみました。
 久しぶりの休日。自転車に乗ったり、牧場に寝ころんだり、美しい森を散歩したりして、家族で和やかな一日を過ごしたのです。
 ピエールは、元気に跳びはねる、かわいい娘たちを、そして最愛のマリーを、幸せそうに見つめていました。
 二人の人生が、本格的な開花の季節を迎えようとしている。そう思えてならない、春の美しい日々でした。

誓いを果たす人生を

 その数日後、4月19日──。
 突然の悲劇がキュリー家を襲いました。
 ピエールがパリの街で、馬車にひかれてしまったのです。ピエールは亡くなりました。1カ月後に、47歳の誕生日を迎えるところでした。
 「ピエールが死んだ?……死んだ?……ほんとうに死んだの?」(エーヴ・キュリー著、河野万里子訳『キュリー夫人伝』白水社)
 マリーは、「ピエールが死んだ」という言葉の意味がわかりませんでした。しばらくは、悲しみを感じることすらできませんでした。心を失ったロボットのようになってしまいました。
 しかしマリーは、それでも生き抜かなければならなかった。このとき38歳。8歳のイレーヌと、1歳半にも満たないエーヴの、二人の娘が残されました。
 絶望に沈むマリーの脳裏に、ある日の光景が蘇りました。
 その日、肉体的にも、精神的にも苦しい実験作業を続けていたなかで、ふとピエールが、「それにしても、きついな、われわれが選んだ人生は」と漏らしました(同)。
 最悪の事態があるかもしれない。もしどちらかが死んだら、残った一人は生きていけない。そうでしょ?──と、マリーは聞いた。
 ところがピエールは、厳としてこう言ったのです。
 「それはちがう。なにがあろうと、たとえ魂のぬけがらのようになろうと、研究は、つづけなくてはならない」(同)と。
 何があろうと、たとえ一人になったとしても、生きて生きて生き抜いて、二人の使命を完遂する──これが二人の誓いでした。
 悲哀の底にいるマリーを、この「誓い」が支えてくれたのです。
 彼女の生涯には、多くの苦難が襲いかかりました。
 しかしそれらが束になってかかってきても、彼女の「誓い」を破壊することはできなかった。
 「誓い」を捨てることは、「自分」を捨てることであり、“戦友”である夫を裏切ることでした。それは魂の死を意味する。
 ヴィクトル・ユゴーは綴りました。
 「死ぬのはなんでもない。生きていないことが恐ろしいのだ」(辻昶訳『レ・ミゼラブル 3』潮出版社)
 残酷なまでの試練を経て、マリーの誓いは清められ、鍛えられ、高められていきました。
 誓いを果たすことが彼女の人生になった。彼女の生命は、まさに「使命」そのものと化した。
 苦しみに鍛えられることによって彼女は、永遠に朽ちない「真金」の人となったのです。師であり同志であったピエールと「不二」になったともいえるでしょう。
 また、計り知れない苦難に遭いながらも、人々のために生き抜かんとする人生は、自らを燃焼させて万物を照らしゆく太陽のごとく、宇宙の本源的な慈悲の法則に合致しゆくといってもよい。

 ● 「再生」の第一声
 一、やがて、パリ大学は、亡きピエールが受け持っていた講座をマリーに引き継いでもらう決定をしました。これは重大な出来事でした。歴史上初めて、学問の最高峰・パリ大学で、女性が講義を受け持つのです。
 1906年11月5日、マリーは教壇に立ちました。
 パリ大学で女性が初めて講義をする! いったい何を話すのか? しかもそれは、あのマリー・キュリーだ!
 多くの群衆、記者、カメラマン、有名人が教室に集まりました。
 固唾をのんで見守る人々。まっすぐに前を見つめるマリー──。
 彼女は、何の前置きもなく、静かに話し始めました。
 「この十年のあいだに成しとげられた物理学の進歩について、考えてみますと、電気と物質に関する概念の変化には、驚かされます……」(前掲、河野万里子訳)
 それは、夫ピエールが“最後の講義”を結んだ言葉でした。マリーは、まさしくピエールが講義を終えたところから、講義を始めたのです。
 最愛の夫であり、学問探究の不二の同志であった夫の魂を継いで、勇敢に生きゆく「再生」の第一声を、凛然と発したのです。
 マリー・キュリーの教え子の一人は、当時の彼女の姿を、次のように描いています。
 「万人に近寄りがたくなり、自らに課した超人的な任務に向かってひたすら緊張している、この時ほど彼女が偉大であったことはない」と(ウージェニィ・コットン著、杉捷夫訳『キュリー家の人々』岩波新書)。
 私たち夫婦が、忘れ得ぬ出会いを結んだ方々のなかにも、夫に先立たれた女性がいました。
 インドのソニア・ガンジー女史。フィリピンのコラソン・アキノ元大統領。法華経研究のヴォロビヨヴァ=デシャトフスカヤ博士。香港の方召?(ほうしょうりん)画伯。
 中国の周恩来総理夫人である、鄧穎超(とうえいちょう)女史もそうでした。 鄧女史は、ひとりの女性を次のように励ましています。
 「私は、女性が泣くのが一番、きらいです。泣いてどうなるの?
 泣いて、自分の運命が変えられますか。女性は自立しなければなりません。向上し、強くなり、戦わなければなりません。泣き虫はバカにされるだけです。
 私は、恩来同志が死んで、この上なく悲しく、三回だけ泣きました。しかし、泣いても、彼は生き返りません。私は、悲しみを強くはねのけて、更に強く生きていかねばなりません」
 そして、夫の周総理の精神を受け継ぎ、それまで以上に、大中国の発展のために、力を尽くして戦っていかれたのです。
 鄧女史が、逝去の2週間前に残した言葉は、
「生き抜き、学び抜き、革命をやり遂げる。命ある限り、私は戦いをやめない」でした。
 私は折に触れて、「この人ありて、周総理の勝利はあったのだ!」と、偉大な女史の勝利の一生を、最大に讃えてまいりました。
 夫を亡くしても、その悲しみに負けず、勇気をもって生き抜く女性は、「生命の女王」の境涯を悠然と開く人です。
 そして「幸福の博士」として、あとに続く人々の希望となり、模範となって光り輝いていくのです。

 ● 「必ず晴れる日は来る!」
 一、マリーの偉大さ、それは、最大の悲劇があったにもかかわらず、その苦悩のなかで、大いなる使命を果たし抜いていったところにあるといってよいでしょう。
 彼女は、それまで夫と二人で分かち合っていた重荷を、一人で担って歩んでいく決意をしました。家族を自分の収入で養い、子どもを育て上げるとともに、夫と切り開いた学問分野を発展させ、さらに、後輩たちを誠心誠意、育成していったのです。
 ピエールの死から8年後、第1次世界大戦の戦火が迫るなか、マリーは娘のイレーヌにこう書き送っています。
 「わたしたちには大きな勇気が必要です。そして、その勇気をもつことができるようにと望んでいます。
 悪い天気のあとにはかならず晴れた日がくるという確信を堅くもっていなければなりません。愛する娘たち、わたしはその希望をいだいてあなたがたを強く抱き締めます」(前掲、川口篤ほか訳)
 この言葉こそ、波乱の人生を生きたマリーの一つの結論でした。
 「生きる」とは「闘う」ことです。
 そのために必要なのは「勇気」です。
 勇気は逆境を切り開く宝剣です。限界の壁を打ち砕く金剛の槌です。絶望の暗黒を照らす不滅の光です。
 私も妻も「勇気」の二字で、ありとあらゆる中傷・迫害と戦いました。そして「勇気」の二字で、あらゆる苦難に勝ちました。
 私たち夫婦は、わが最愛の娘である皆さん方に、この「勇気の冠」を譲り託したいのです。

    勇敢な
     魂いだける
      白鳥会
     悲しみ乗りこえ
        常に朝日が

女性は平和へ導く教育者
?

 ● 未来の建設者
 一、イレーヌは、「この戦いにおいて、女性は選ばれた地位を占める。彼女たちは教育者だから」(前掲、杉捷夫訳)と述べています。
 女性であること。それは、社会を平和ヘリードする大きな使命をおびた「選ばれた教育者」であるということなのです。
 「母性は本来の教育者であり、未来に於ける理想社会の建設者」であるとは、創価の師父・牧口先生の叫びでありました。

 一、マリーヘの風圧は、学士院選挙の落選にとどまりませんでした。
 マリー・キュリーが夫に先立たれた気の毒な境遇と見られていた間は、世間は同情的でした。
 しかし、一個の人間として屹立し、堂々たる実力を発揮していくと、容赦なく攻撃を開始したのです。
 その根っこには、陰湿な「嫉妬」がありました。
 外国人であり、女性でありながら、誰にも真似のできないような業績を成し遂げ、海外から数々の賞讃を受けている──その確固たる偉業に対する根深い妬みが渦を巻いていたのです。
 マリーのプライバシーを非道に侵害し、事実無根のウソを交えて、大衆の好奇心に媚びへつらうような悪辣な記事が、次々と書き立てられました。中には、ピエールは事故死したのではなく、マリーのせいで自殺したのだと、卑劣極まることを言う人間すら現れました。
 「自由の名のもとに放縦が許される」という言論の暴力が、人権を蹂躙して憚らなかったのです。

 ● 逆境の時こそ真の友がわかる
 一、亡夫ピエールの兄ジャックは、ウソで固められた、でっち上げの報道に対して、「何と下賎で、何と不快で、何と卑劣なことか!」(前掲、田中京子訳)と激怒しました。
 そして自らペンを執り、マリーを賞讃し、彼女の正義を堂々と証明する文章を新聞社に送ったのです。
 「彼女に対する下劣な記事がどれだけわたしの憤激を煽り立てたか言うまでもない」(同)
 「キュリー家の名において、義理の妹が、科学のみならずさまざまな面で卓越していたように、その私生活においても常に完璧で申し分ないと言うことは大いに役に立つものと思う」(同)
 逆境の時こそ真実の友が明らかになります。
 多くの友人たちは、マリーを励まし、変わらぬ友情と真心を伝えてきました。
 20世紀を代表する大物理学者アインシュタイン博士も、その一人です。
 博士は、マリーの「精神とエネルギーと正直さ」を、心を込めて賞讃しながら、こう書き送っています。
 「野次馬が大胆にもあなたに反抗する、そのやり口が頭にきたのでこの感情を断然吐露せずにはいられません」(同)
 「野次馬がいつまでもあなたのことにかかずりあっているのなら、もう戯言を読むのはおやめなさい」(同)
 あのポーリング博士が、平和への信念の行動のゆえに事実無根の誹謗を浴びせられた時も、アインシュタイン博士は厳然と擁護しております。
 偉大であり、正義であるがゆえに、嫉妬され、悪口される。そして、それを耐え抜いて、勝ち越えた人が、永遠不滅の勝利と栄光に包まれていくのです。
 仏法では、「賢聖(けんしょう)は罵詈(めり)して試みるなるべし」と説かれております。悪口罵詈などに負けてはいけない。

④に続く
 

荒れていますね

 投稿者:ラカニエンヌ  投稿日:2016年10月22日(土)22時06分13秒
  お久しぶり!荒れていますね^_^  

組織の中で生き延びる必要は無し!!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年10月22日(土)21時40分57秒
  学会組織が、人生の全てのように思っているのは、学校も職場も友人も皆、学会員ばかりと言う創価村の貴族社会の面々だけです。我々現場会員は、多様な仕事、人間関係、時間管理、常に外に開いた生活をしています。何も、創価村貴族社会の面々同様に内向きな世界に埋没する必要は無いのです。

聖教新聞読まなくとも、無冠さまが投稿されている先生のスピーチ有り、難解な教学論から、私のように文学を展開しながら、チクチクとアホを責めている言論、アルベアさまの深層心理の世界まで盛りだくさんです。何も心配いりませんよ!
 

えっっ~除名になる前から除名になるのを知ってた??一体どういうこと??

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年10月22日(土)21時28分44秒
編集済
  > 投稿者:別名・タイフ-ン パワ-
投稿日:2016年10月22日(土)21時07分20秒
別に興奮なんかしてませんよ。あなたも何様のつもりなんですか。金原さんが除名になる前から除名になるのも知ってましたよ。        では。<

つまり、知りうる立場にいたのかなw
どんな立ち位置の人??

あと、数年前ってどのくらい前なの?

金原さんって最近、除名になったと聞いたけど?

えっっ~~え?なんか辻褄わあないよね~w
変わった方がお見えだこと
 

太ちゃんへ

 投稿者:石嵜メール  投稿日:2016年10月22日(土)21時13分44秒
  気楽に、太ちゃんと呼びますね。
失礼お許しください。

貴兄も小生と同じことをお感じなのですね。
機会あらば、参加して実感したいです。
肌で感じてみたいです。

お知らせいただき御礼申し上げます。
 

電通事件続報

 投稿者:石嵜メール  投稿日:2016年10月22日(土)21時09分25秒
  たびたびの投稿失礼します。

昨日21日金曜日の衆議院厚生労働委員会で
中野衆議院議員(兵庫8区)が取り上げたとの
報道(公明、22日付2面)がありました。

抜け穴が無いように、そして、カトク人数不足で
手が回らないことが無いようにするまでやってください。

さもないと、今後の支援は考えるぞ。

>信濃町の人びと様。

レスありがとうございます。監視継続中です。
この件の公明党の対応(判決後直ちに声明を出さなかったこと)には
疑問を持つと同時に腹立たしく思っております。
庶民が作った政党ならば、
庶民が亡き者にされたことに対する怒りを出してほしかった。
それなくして何が公明党だ。

当板の趣旨とは外れるかもしれませんが
これからも監視報告を続けたいと思います。
 

(無題)

 投稿者:別名・タイフ-ン パワ-  投稿日:2016年10月22日(土)21時07分20秒
  別に興奮なんかしてませんよ。あなたも何様のつもりなんですか。金原さんが除名になる前から除名になるのも知ってましたよ。        では。  

それが、2015.11.17クーデターです!!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年10月22日(土)20時56分7秒
  昨年の11月17日の突然の会則変更

↓↓↓

え!! 日蓮世界宗創価学会 発表してるじゃん!?投稿者:九州人
?投稿日:2015年11月17日(火)23時09分48秒
創価学会公式サイトより
会則(1)

池田先生は、創価学会の本地と使命を「日蓮世界宗創価学会」と揮毫されて、創価学会が日蓮大聖人の仏法を唯一世界に広宣流布しゆく仏意仏勅の教団であることを明示された。
そして、23世紀までの世界広宣流布を展望されるとともに、信濃町を「世界総本部」とする壮大な構想を示され、その実現を代々の会長を中心とする世界の弟子に託された。
http://www.sokanet.jp/info/kaisoku01.html
?
↑↑↑

ところが、宮田論による大変更で、やっぱし世界宗教になるためには、釈迦仏が良い良いと言うヘンテコな本尊になる訳です。浅識な我々現場会員は、何を言われているのか、さっぱりわかりませ~ん(-_-)
 

金原明彦氏は除名されたましたが、

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2016年10月22日(土)20時55分33秒
  創価学会員でした。金原明彦氏が唱えた弘安2年の大御本尊を後世の作とする説は、元教学部員の須田晴夫氏も援用をしています。金原明彦氏は日蓮本仏説を否定していません。弘安2年作とされる大御本尊を疑っているだけです。それと、現在は教学の過渡期です。三重秘伝の日寛教学の扱いがどうなるのかも未知数です。微細な教学論議に興奮してしまう貴女はこの掲示板を去るべきです。さもなくば、ROM専になりませう。  

(無題)

 投稿者:別名・タイフ-ン パワ-  投稿日:2016年10月22日(土)20時38分20秒
  私はね、ものすごく怒ってるんだよ。学会をかくらんしないでください。ホント鉄下駄で・・・。 大白蓮華でも池田先生はちゃんと、当たり前だが、末法の御本仏は日蓮大聖人様だと書いてあります。  

一言児さんへ

 投稿者:別名・タイフ-ン パワ-  投稿日:2016年10月22日(土)20時27分50秒
  はじめまして。私は数年前に信濃町の本部へお電話をかけて聞いたことがあります。インターネットで、金原という人が書いた本の宣伝している掲示板があるんですが、この方は創価学会員とありましたが、内容とか、どうなんでしょうか?と私は聞きました。そしたら、創価学会員にはそういう方はいないし、内容も学会ではそういうことはないです、との返事でしたので私はそうですよね、おかしいですよね、とほっとしました。そうでないといままでの私たちが教えられてきた信心、教学がひっくり返るからです。じゃ~~~いままでの教えられて学んだ教学はなんだったんですか、うそなんですか、うそだったんですか、となりますよ。この現在、末法の時代は御本仏は日蓮大聖人様しかおりません。それをだ、この末法は釈迦???おかしいでしょう、きちがいざたしかおもえませんよ。 なんなのよ、あなたは。人をバカにするんではないですよ。  

長いモノに巻かれる信心

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2016年10月22日(土)20時18分19秒
  地区部長が家庭訪問をしてくれて、組織の中で生き延びる術を教えてくれた。長いモノに巻かれる信心。権威権力に盲従するのが無疑白信。脳細胞は筋肉質の実践道。観念は不要。大卒以上の高学歴学会員を追放しやう(除名ですね,イヒヒ)。明日の座談会で壮年部アピールをします。仏敵撲滅。二乗不作佛!  

法華経を拝しましょう

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2016年10月22日(土)19時44分10秒
編集済
  Le lotus de la bonne loi、初めて仏訳された法華経です。Amazonで、3,000円で買えます(送料別)。900ページ。偏頗な本佛論を弄ぶよりも、素直に法華経を読みましょう。語学の勉強にもなります。  

執行部追放のあとも

 投稿者:一言児  投稿日:2016年10月22日(土)19時03分25秒
  学会が本尊問題にふたをして誤摩化して脇見せずに存続できるとは思えない。一会員様の悲観的展望に同感。こんな閉鎖的で内向きな組織は日寛教学で立ち上げた弘安2年、大ご本尊プロデュース日蓮正宗に基づくものだ。排他的バチ論ご利益信心は次世代の共感はありえない、身近に人革体現してるひとも居ないしなー。正本堂の聖域発想はそもそも大聖人の沢山お残しの文字曼荼羅にそぐわない、と前から思ってた。一会員様のご指導に、落ち着いて信心が出来ますよ。  

Kさんと対話

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年10月22日(土)18時51分17秒
  Kさん「この間はお見舞いありがとね~」

ひかり「足の骨折だよね~、ひどかったね~」

Kさん「やっぱり3ヵ月かかるってホントだった~」

ひかり「今は歩けるの?」

Kさん「ちょっと痛くなるかな、まだ。でも、歩ける、やっと」

ひかり「病院に幹部が来たんだって?」

Kさん「そうそう」

ひかり「フクザツな気持ちだった?」

Kさん「参院選前に、活動と仕事どっちが大事なの、なんてスゴイ剣幕で言われたし。
仕事超忙しくて潰れそうだったから、やっぱり幹部は激励に来てくれたって一瞬喜んだけど」

ひかり「疲労の頂点で幹部に怒られるなんてね」

Kさん「私の事情より、よっぽど選挙なんでしょ。忙しくて、選挙どころじゃありませんって言い返してやった」

ひかり「活動たって、ねえ。選挙じゃん。信心とは別物じゃん」

Kさん「そう思うでしょ?ホントなんで怒られるのか、わっかんない」

ひかり「私が病院にお見舞いに行った後に来たの幹部?」

Kさん「うん。寝たふりしちゃった。嫌で」

ひかり「ははは」

Kさん「顔見るとムカツク」

ひかり「幹部は変な癖がついてて追われてんのかな、ほんとは自由なのにさ」

Kさん「学会員は利用されてるんだって、はっきり分かっちゃった私」

ひかり「あそう。分かっちゃったんだ」

Kさん「入院してゆっくり考えられて良かった。前の私なら、活動できなくて悪いなって
自分をムダに責めてたけどさ。あれが幹部なんだって、この目で見ちゃったからね」










 

あの昭和54年に何をしていたか?

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年10月22日(土)18時28分20秒
  谷川佳樹は、東大卒業して商社マンとなっていた。しかし、創価学会活動歴が無い。

と言う事は、創価学園時代は未入会であり、東大時代に偽装入信して創価学会組織に潜入してきたのではないでしょうか?親も未入会で本人も大学時代(昭和50~昭和54年)は、374919の下半身だけ元気な男の子で、折伏・弘教など、ビンボー人がやる事で、勤行・唱題も生活に困った奴がやる事だと言う志向ですね。

活動歴が無いのに、学生部幹部になったのは、創価村の左側ムーブメントが働いていたからでしょう。親も日共党員でオルグ(創価学会破壊工作)の役目を担った人物。お金持ちなんですね。何でも買い与えていた、信用・信頼と言う無形財産は別として(-_-)創価村貴族に大変似通ってマスね。
 

一会員さま、持論展開をどうぞ!!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年10月22日(土)18時13分46秒
  先般の投稿から、展開がございません。
アルベアさまが、そうだったようにバケモノのように連射するような教義論(持論)をご投稿下さい。そうでないと、単なるアラシと貴方の投稿が評価されます。今後、ハンドルネームを変えても、類似する内容は多重HNと誤解されます。

アルベア氏は、すでに持論展開で700投稿(やり取りが入りますが)を超えています。力有るお方だと思いますので連投でバンバン展開をお願い致します\(^o^)/

そうすれば、別スレッド一万件も夢じゃない。
 

こんばんわ !

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2016年10月22日(土)18時03分56秒
  少し思うことがあったので、久しぶりに論考を発表しようと思います。

テーマは【信仰と哲学と三諦論】です。

今月末か、来月初めになると思いますが、みなさん読んでね ♪
 

有志の会の声明

 投稿者:tesuto  投稿日:2016年10月22日(土)17時53分45秒
  創価大学・創価女子短期大学有志の会の「声明」も 素晴らしい ですよ  

京都の虎さ~ん

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年10月22日(土)17時38分0秒
  まだ、なあ~んも言っとらんがな~怒らんといてね~

お会いできまっせ~機会があれば~

これでも一応「レデー」のつもりなんで、

「Yahoo!」なんて返事しません、はしたないから~

というわけです、はい。

またね~

あ、ひかりも虎だよ~




 

読後感でございます

 投稿者:浦島の太郎  投稿日:2016年10月22日(土)16時53分19秒
  昨日は、一日の業務を終え帰宅いたしましてから、夜遅く一会員さまの論文を読ませていただきました。根拠文献まで示されて作成され、一会員さまが時間と労力を費やされた力作と感じました。
ご主旨はじゅうぶん理解できます。研究でのご苦労もよくわかります。しかし、私の能力と知識では本当かな、どうかなあと(失礼ですが)考えてしまいます。賛同はできません。
ここ数年、変貌した執行部が率いる組織の学会員さんのなかでも、常に問題意識を持っておられる人がいらっしゃったのですね。嬉しいです。
私の周囲には、まるで思考停止したように幹部に盲目的に従属することが、純粋な信心と思っている人がほとんどです。
一会員さまのような人も存在されたというのは驚きでした。
いろんなお考えも、いろんな分野、いろんな角度から研究をされるのもご自由でございます。
しかし、この掲示板には一会員さまの論文はなじまないと、私は思います。
元宗門の僧侶で還俗されて研究者の道を目指されるお方が、創価大学で一会員さまと同じ主旨の内容の講演をされたそうです。
最近はそういうお考えの人がおられるのでしょうか。とにかくこの掲示板ではなじまないですね。宗門の歴史については、どこかの大学で専門の先生につかれて研究をされたらいかがでしょう。素晴らしい研究論文をお書きください。ありがとうございました。
 

自由と平和のために!

 投稿者:海外在住  投稿日:2016年10月22日(土)16時29分28秒
編集済
  創価大学で学ぶ若者たちは池田先生の教えを受け継いでいるのだろうか?
下記は、京大生有志の会の声明です。
--------------- -- ------------------  ------------- --- -
戦争は、防衛を名目に始まる。
戦争は、兵器産業に富をもたらす。
戦争は、すぐに制御が効かなくなる。

戦争は、始めるよりも終えるほうが難しい。
戦争は、兵士だけでなく、老人や子どもにも災いをもたらす。
戦争は、人々の四肢だけでなく、心の中にも深い傷を負わせる。

精神は、操作の対象物ではない。
生命は、誰かの持ち駒ではない。

海は、基地に押しつぶされてはならない。
空は、戦闘機の爆音に消されてはならない。

血を流すことを貢献と考える普通の国よりは、
知を生み出すことを誇る特殊な国に生きたい。

学問は、戦争の武器ではない。
学問は、商売の道具ではない。
学問は、権力の下僕ではない。

生きる場所と考える自由を守り、創るために、
私たちはまず、思い上がった権力にくさびを打ちこまなくてはならない。

http://www.kyotounivfreedom.com/manifesto/

 

師弟不二アーカイブより 【問答無用 対話なき処分】【41】

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2016年10月22日(土)14時56分34秒
  陽光様の【問答無用 対話なき処分】のシリーズ41をお送りしています。

この気づきだと思いませんか?

「救済者になって初めて自分自身の発迹顕本が可能となる。
いや、救済者にならなければ発迹顕本は不可能なのだ。
そして、多くの救済者が集まる事によって創価学会の発迹顕本が自然に可能になるんだ。」

一教団の処分より大聖人様に叱られることこそ信仰者として恐れるものなのだと。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

これから私の信心の本当の修業が始まる。

先生の「深く大きく境涯を開いて自分自身と創価学会の目の覚めるような発迹顕本を頼む」
と言われたことを帰宅する車の中で考えた。このことについては長い間熟考していたことである。

先生はこのメッセージで何を意味されているのであろうか。考えに考えた。
その時、突如として脳裏にパッと閃いたものがあった。

それはアルベア論にあることであるが、「深く大きく境涯を開いて」という意味は、
「自己機能を体感し救済者となること」なのだ。

救済者になって初めて自分自身の発迹顕本が可能となる。
いや、救済者にならなければ発迹顕本は不可能なのだ。

そして、多くの救済者が集まる事によって創価学会の発迹顕本が自然に可能になるんだ。

そのためには自分が一人立つ以外にないんだ。自分が山本伸一になる他ないんだ。
先生はこの事を私たち弟子にメッセージを送られ、伝えようとされているんだ。
目から鱗であった。


今のところ「理」ではあるが先生のメッセージが心から分かった気がした。


この「問答無用対話なき処分」のお陰で私の真の使命に気づかせてもらったのだ。

末法万年尽未来際のために極悪とは徹底的に戦わなければならない。
「悪を滅して善を生ずる」「破邪顕正」とは、悪と闘う事が第一義なのだ。


日蓮大聖人の精神に背くもの、創価三代、
なかんずく、池田先生の指導に背くものはすべて「悪」と断じる。


その悪と闘う事こそが私の今世の使命だったんだ。

なるほど、今回の一連の出来事は先生のメッセージの真意を気付かせてくれるためにあったのだ。
ぬるま湯に浸かった信心では発迹顕本は到底できない。

できる筈もない。そうなんだ。これからいよいよ自分自身の本物の信心が始まるのだ。
そのように感じた。不思議な感じだが、除名処分を受けてもまるで悲壮感がない。
むしろ心は晴れ晴れとワクワクしているのだ。これほどすっきりした気分になったのも珍しい。


法華経の智慧 「提婆達多品」より (少し長いですが引用します)


名誉会長: それが仏の心である。ゆえに仏は極善です。しかし、それは仏の生命に悪がないということではない。悪は、可能性として仏の生命にも具わっている。しかし、最高の善を目指し、悪と戦い抜いているがゆえに、仏は善なのです。大聖人は「善に背くを悪と云い悪に背くを善と云う、故に心の外に善無く悪無し」(御書 p563)と仰せです。善も悪も実体ではない。空であり、関係性によって生ずる。だからこそ、たえず善に向かう心が大事であり、行動が大事なのです。


名誉会長: そう。仏法は勝負です。限りなき闘争です。釈尊が提婆達多に勝ったからこそ提婆の「悪」が釈尊の「善」を証明することになった。悪に負けてしまえば、善知識であったとは、とても言えない。戸田先生は明快に言われています。「提婆達多は釈迦一代にわたる謗法の人で、一切世間の諸善を断じた。ゆえに爾前経では『悪がなければもって賢善を顕すことができない。このゆえに提婆達多は無数劫以来、常に釈迦とともにあって、釈迦は仏道を行じ提婆は非道を行じてきた。しこうして互いに相啓発してきたものである』と。しかるに対悪顕善(悪に対して善を顕す)が終われば悪の全体はすなわちこれ善である。ゆえに法華経では善悪不二、邪正一如、逆即是順(逆縁も即ちこれ順縁)となるので ある。このことは爾前経ではいまだ説かれなかった奥底の義である」。

悪もまた善を顕す働きをするのであれば、悪の全体がそのまま善になります。まさに善悪不二です。しかし、自然のままに放置していて、悪が善になるのではない。悪と戦い、完膚なきまで打ち勝って、はじめて善悪不二となるのです。その意味で、提婆品の「悪人成仏」とは、釈尊による「善の勝利」の偉大な証明です。勝利宣言です。その「勝者」の境涯が高みに立ってはじめて、提婆が過去の善知識であり、自分の師匠であって、今世で自分の化導を助けてくれたのだと言えるのです。


名誉会長: 「生命の真実」であると言えるでしょう。提婆達多も、生命の真実の姿においては、善悪不二です。無明と法性が一体の妙法の当体です。釈尊が師とした過去世の提婆達多とは、じつは、この妙法そのものだったと言えるのです。ゆえに大聖人は「提婆は妙法蓮華経の別名なり過去の時に阿私仙人なり阿私仙人とは妙法の異名なり」(御書 p744)と仰せです。釈尊も根源の妙法を師として成仏しました。そのことを提婆品では、釈尊が過去世に阿私仙人を師匠として修行し、成仏したという表現で示したと考えられます。

http://sgi-shiteifuni.com/?p=10057
 

お会いすること

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2016年10月22日(土)14時44分39秒
編集済
  信濃町のネット対策チームの対策です。

最近、この掲示板で「実際に会う」ことについての意見がありました。

先程の「池田先生の思想と日蓮本仏論②」にも書きましたがこの掲示板は池田先生を敬愛する弟子の集まりです。

池田先生は「会う」こと「対話」することが一番大切な「行動」であると御指導されています。
「会って対話」をして「信頼の団結」をしていくことが池田先生の行動でありました。
弟子であるなら池田先生と同じように行動するべきです。

ですからお会いしましょうと言われることは、池田先生の御指導通りです。

そのうえで、先程の「池田先生の思想と日蓮本仏論②」にも書き込みされていただきましたが、原田会長と「鉄錆びの団結」をする54年に池田先生を追放した「一念」を持った輩がこの掲示板で池田先生の御指導を根本としている私たちを「憎み」排除しようとしていることも「注意」しておかなくてはなりません。
現実に私もそのような輩に「迫害」をされたことがあります。
現在も狙われているでしょう。

ネットでは書き込みをしている人の素性もわかりません。
しかし会わなければ信頼の団結もできません。

困難な戦いであります。
無理な戦いであります。

しかし池田先生は「困難で無理」な戦いを勝ってきました。
私たちも池田先生の弟子であるなら「困難で無理」な戦いに挑戦していくことが必要です。

一人から一人へ。会って信頼の団結をすることは、「困難で無理」な戦いですが一歩づつでも挑戦する「一念」を持っていくことが大切です。

もしかすると会ってみたら隣の地区の地区部長でした
(笑)。
いつも会合で会っていたね(笑)みたいなことがあるかもしれませんね。

 

池田先生の思想と日蓮本仏論②

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2016年10月22日(土)14時10分1秒
編集済
  信濃町のネット対策チームの対策です。

昨日、池田先生の思想と日蓮本仏論を書き込みさせていただいてたくさんの声をいただきました。
ありがとうございます。

大前提です。
①この掲示板は池田先生を敬愛する弟子が集う掲示板です。

②師匠である池田先生を追放した最高幹部、54年総括の場です。

③総括をするとともに、今も池田先生を追放した最高幹部及びそれに連なる創価学会職員、外郭職員に対して正義の言論を展開する場です。

④現実の学会活動で、池田先生の御指導に反する活動があり、地域の幹部に相談しても納得の回答がもらえい人が集う場です。

この四点が前提です。

全ては池田先生の御指導が中心です。根本です。

ですから、池田先生が「日寛上人の教学を元」に「現代的に日蓮本仏論」を世界へ流布したのですからそこに異論はないのです。

他門の学者や坊主はこの掲示板には必要ありません。
そのような議論は他の掲示板や公開の場で行われています。
私はそのような意味で、日蓮本仏論は日寛上人の創作であるとの思想の方はこの掲示板の「閲覧者」にとって「魔」であると断じているのです。

御理解をいただけますか?

また、教学が苦手な方もいらっしゃいます。学ぶ途中で基礎教学の段階の方もこの掲示板を閲覧されます。
女性もいます。未来部もいます。多宝会の方もいます


閲覧者の皆様に共通するのは、池田先生を敬愛し望んで弟子となった方です。
その方は、池田先生が正義であることに何も異論がありません。
ストートな言い方をすれば、池田先生の御指導を信仰の根本にしているのです。

そのような方が迷う議論は不要です。

御理解いただけますか?

そして、
原田会長と「鉄錆び」の団結をする54年に池田先生を追放した「一念」を持った「創価学会職員、外郭職員」はこの掲示板を憎んでいます。
なぜなら「池田先生ですら辞任」される「一念」があるからです。
自分の立場を守る為に「池田先生ですら辞任」させれる「一念」の人間なのです。

そのような「一念」がある人間は当然、池田先生の御指導を根本にする私たちを「憎む」のです。

この理論は御理解できますか?

大切なことですのでもう一度書きます。

「自分の立場を守る為なら池田先生ですら辞任させれる一念」

です。

これは戸田先生が佐渡御書講義で御指導された「外道」の「生まれ変わり」です。
「外道」の「一念」です。

皆様は私のこの意見に賛成ですか?反対ですか?
 

京都西京区乃虎へ

 投稿者:サンダーバード  投稿日:2016年10月22日(土)14時07分11秒
  最後に一言って、もっと言ってくださいな

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信濃町の人びと様   投稿者: 京都西京区乃虎   投稿日:2016年 8月19日(金)13時52分3秒

全くもってそのとおりでございます。
不思議と
中野区=N=I,H
西京区=N=I,H
もしも、西京区の方が除名されたならば、墓場に持っていく話を洗いざらい公表いたします。
その時は、アホ執行部原田、谷川、八尋、秋谷、佐藤、関西アホ軍団森井、中村、竹本、岡本の諸君!楽しみにね~
今日も誰かに止められている京都西京区乃虎でした。
----------------------------

公表してくださいな

誰だか知らないけど、止めるな~

みんな楽しみにしていますので、止められるな~
 

論点と観点、違うような気がします・・

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年10月22日(土)14時01分32秒
  eco◆Smw69さま

エ~とまず、私の書いたことをもう一度、ゆっくり読んでいただけますか?

私の先の投稿はeco◆Smw69 様への批判ではありませんので、そこを勘違いしないでください。

また、フランスの組織変更のことを擁護しているのでもありません。

私は現地の事件や問題、詳細を掴んでいるはずです。

裁判のこともです。そのことについても投稿してます。

一般的に、反社会的団体言う意味で使われる意味のカルトとフランスでのカルト登録は違いますよ・・ということを言っています。

そこを誤解されていることが、多々であるのです。

今から、寝ますので・・あとは、起床してからになりますが・・


では、おやすみなさい・・
 

ecoさん 割り込みですが

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2016年10月22日(土)13時56分50秒
編集済
  手がすべってしまい途中で投稿してしまいました。
失礼しました。


生涯広布様の

「一般的に、カルトやセクト認定と言っている方たちが、フランスでのカルテ・カルチョレー登録をカルト認定として捉えているのか、わかりませんが・・意味は全く違いますので、もし、そうであれば認識の誤りであり、誤解です。」

この部分を指してのことでしょうか?文意の取り違えではないでしょうか?

一般論として、日本で言われている、または、イメージされているカルトやセクト認定とは
異なりますので注意されたしの意味ではないでしょうか?

すなわち
ご承知でしょうが、フランスの法制度、
とりわけ宗教と政治の関係で、対立したり、手を取り合ってきたりしたフランスやヨーロッパの歴史的経緯
政教分離制度やカトリックを国教としてきた歴史、その後のEU加盟によるEU憲章に定める信教の自由制度などなど。

日本ではアンチ創価学会の方々が短絡的に批判の為の、為にする議論として利用しているので。
とりわけ注意されたしの意味ですよ。

ecoさんが出された資料はその通りでしょうし、それと相反する内容とは思えないです。

以前、詳細は生涯広布様が書かれていましたよ。

以上、老婆心ながら。

 

生涯広布 & 広布一筋さま

 投稿者:eco◆Smw69  投稿日:2016年10月22日(土)13時42分11秒
編集済
  残念ですが 勘違いでもなんでもありません
その証拠に なぜ?フランスでは 2016年の現時点においても SGIの名前が名乗れないのでしょう
SGIフランスとしての組織活動ができないのでしょうか? 名前を変えないと生活や運営が維持できない処にまで追い込まれているんじゃないでしょうか?

要はどこまで SGI会員の生活保証が維持できているのか つかみきれていませんが
少なくとも1960年代から90年代にかけての韓国SGIや台湾SGIの状況とほぼ同じなのが
欧州創価学会の現状と見ることができ
とてもじゃないですが 創価学会が外国で高い評価を得ているというのは詭弁にしか映りません。

あなたは台湾SGI会員の体験談を読んだことがありませんか?
たしか内容によれば 人権の絡みで 牢屋にはぶち込まれなかったけれど
世間からはヤクザのような目で見られ 衣食住一つとっても
アパートやマンションが借りるのにも一苦労だったり 就業に制限があったり・・と
何十年も 目には見えない弾圧や差別を受けていたことが 聖教新聞で書かれていた記憶がありますよ

従って この点を踏まえると 本来なら 事実は事実として受け止めて対処していかないと
結局は 日本の本家が放置している状態なので 国内において カルトに関する否定をすればするほど
それは海外のSGIメンバーに対して、返って冷たい態度を取る形にもなってしまうんじゃないでしょうか?
傷口に塩を塗る形にもなってしまうんじゃないでしょうか?




参考に 一橋大学教授の中島氏の論文によれば 反セクト法の基本的な概念は 信教の自由は認めるが
宗教団体が犯す犯罪や反社会的行為および人権侵害に対しては認めない事を目的にしている事が明確に書かれていて
創価学会側が主張するカルト(反セクト)の概念とはまったく異なっています。

http://hermes-ir.lib.hit-u.ac.jp/rs/bitstream/10086/8799/1/hogaku0010303450.pdf

また ネット上で言われている大元のソースは この反セクト法の事に基づいて 述べている点で
従って誤訳や勘違いというのは詭弁に感じられます
特にそういった形での宣伝をすると
 (一部 有利な条文を取り上げて勝訴したとか ニュアンスを変えて有利な嘘をつく 燻製にしんの虚偽等)
フランスの場合 もっと厳しく取り締まられる可能性がでて来るので注意も必要です。
   ↓ ↓
wikiソース:フランス政府セクト対策一覧
https://ja.wikisource.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9%E6%94%BF%E5%BA%9C%E3%82%BB%E3%82%AF%E3%83%88%E5%AF%BE%E7%AD%96%E4%B8%80%E8%A6%A7
(議論ノート)
https://ja.wikisource.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9%E6%94%BF%E5%BA%9C%E3%82%BB%E3%82%AF%E3%83%88%E5%AF%BE%E7%AD%96%E4%B8%80%E8%A6%A7

一応 wikiには 「反セクト法」に関して こんな事も書かれていますので参考に
また異論があるのでしたら議論ノートで論議をしてください
但し、セクト指定を受けた立場の人が議論に入ると、今度は中立性が保てなくなる恐れが出てきますので その点を留意してください

-以下 引用-

反セクト法の骨子は、悪質な活動が常態化し、組織犯罪で何度も有罪判決を食らった団体があった時。
この種の団体の活動の自由を無制限に認めず
活動内容に幾らかの規制をかけるべきか裁判で争えるようにしようという法律である。
軽い処罰として小切手の振り出し禁止から、重い処罰としてフランス国内での解散命令
5年間以内の団体再結成の禁止までを裁判で争えるように法的根拠を与えている。


https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%8D%E3%82%BB%E3%82%AF%E3%83%88%E6%B3%95 より引用
(余談:だから フランスの美術品購入の決済の際 使用した小切手には 線が引いてなかった。・・のか?)


もう一つ参考に 2001年12月13日に創価学会が フランスのある記者が書いた記事を 名誉毀損で訴えたものの
全面敗訴になった資料がwikiソースに掲載されているので そのリンクを貼っておきます。

https://ja.wikisource.org/wiki/%E5%89%B5%E4%BE%A1%E5%AD%A6%E4%BC%9A2001%E5%B9%B412%E6%9C%8813%E6%97%A5%E3%81%AE%E5%88%A4%E6%B1%BA
?
 

柳原はん

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年10月22日(土)13時20分38秒
編集済
  今日は産経新聞の慰安婦記事なんだね~
トーン大幅ダウンから
もしかしてフェードアウトを企んでる?
名誉ある撤退の道かなww

ジャーナリストとしてアピールかな?
それにしては内容が薄味アッサリ目ねww
 

「法華経の智慧」・日蓮大聖人は御本仏・菩薩仏として出現・(まとめ4/5)

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年10月22日(土)12時12分58秒
編集済
  我々が仏であることに関して該当する箇所を掲げる「宇宙と一体の仏であるゆえに、私ども一切衆生もまた南無妙法

蓮華経如来の一部である。我々十界の衆生の生命の実相が南無妙法蓮華経如来なのです。これを教えてくださったの

が、日蓮大聖人です。教えてくださったのだから「教主」です。ゆえに、日蓮大聖人の仰せの通りに題目を唱えれ

ば、その声は全宇宙に轟く。 」

「地涌の菩薩とは、妙法を根本とした「永遠の行動者」であり「永遠の前進」の生命です。その、はつらつたるエネ

ルギーを、わが生命にわき立たせていくのが、個人における「地涌の出現」です。これまでの小さな自分の殻を叩き

破っていくのです。 」

「「久遠」とは「南無妙法蓮華経」のことです。御本尊のことです。だから、御本尊を拝する、その瞬間瞬間が「久

遠元初」です。 私どもは、毎日が久遠元初なのです。毎日、久遠元初の清らかな大生命を全身に漲らせていけるので

す。毎日が久遠元初という「生命の原点」から新たな出発をしているのです。」

「本当は、ありのままの凡夫が瞬間瞬間、久遠元初の生命を身にわき立たせていくのが、唯一、実在の「仏」なので

す。 「人間」以外に「仏」はないのです。「人間以上」の「仏」は、にせものなのです」

「寿量品の真意は、この「永遠性の仏」を通して、完全なる「永遠の仏(久遠元初の自受用身)」を示唆するところ

にあったのです。この「永遠の仏」は無始無終の妙法と一体です。宇宙の大生命そのものであり、「人法一箇」で

す。」「宇宙の一切衆生が、そのまま「永遠の仏」だということになります。」「生きとし生けるものが本来、仏な

のです。これが寿量品の叫びです。これに目覚めよと法華経は訴えているのです。」

Clearsky

http://

 

「法華経の智慧」・日蓮大聖人は御本仏・菩薩仏として出現・(まとめ3/5)

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年10月22日(土)12時07分29秒
編集済
  更に、法華経の智慧・従地涌出品から該当する箇所を掲げる。

「末法で法華経の肝要である南無妙法蓮華経を弘通される大聖人こそが、上行菩薩の再誕であることを示されている

のです。(略)『日蓮となのる事自解仏乗とも云いつべし」(同)と仰せです。』「自解仏乗とは、『自ら仏の境地を悟

った』ということです。大聖人ご自身が『仏』であり、その悟りを『日蓮』という御名に込めてあるということです

ね。」(略)「『日蓮』という御名を名のられたこと自体が、大聖人こそが、法華経の御当体であるということです」

「大聖人こそが末法の全民衆を永遠に照らす“太陽”であり、諸仏を生んだ根源である清浄の “蓮華” - なかんずく白蓮

華であることを、示されたものなのです。 (略)結論を言えば、お名前自体が、大聖人こそ末法の法華経の行者であ

り、御本仏であるとの大宣言なのです」

「大聖人は、虚空会という法華経の舞台を用いて、ご自身の『永遠の自己自身』を御本尊として顕されたのです。 大

聖人の『永遠の自己自身』とは、言うまでもなく『南無妙法蓮華経』です。御本尊の中央に『南無妙法蓮華経 日

蓮』とお認めの通りです」


Clearsky

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「法華経の智慧」・日蓮大聖人は御本仏・菩薩仏として出現 (まとめ2/5)

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年10月22日(土)12時04分42秒
編集済
  ここでは「上行菩薩」「末法の御本仏」「日蓮大聖人」「御本尊」「久遠元初」のキーワードを基にそれらの概念・

意味について、法華経の智慧の該当箇所(要点のみ)を掲げる。

「『因位(仏因の位)の仏』 ―それが上行菩薩です。『因果倶時の仏』です。上行菩薩が出現しなかったならば、無

始無終の本仏は示せないのです」

「『久遠元初』とは「無始無終の生命」の異名です。 時間論ではなく、生命論です。生命の奥底の真実 - 無始無終に

活動し続けている宇宙生命そのものを指して『久遠元初』と呼んでいるのです。(略)『久遠』とは『南無妙法蓮華

経』のことです。御本尊のことです。だから、御本尊を拝する、その瞬間瞬間が『久遠元初』です。 私どもは、毎日

が久遠元初なのです。」

「 (久成の釈尊から上行菩薩へ法華経二十八品が渡されたが、これは実は南無妙法蓮華経である)『渡された』とい

うところが、誤解を招きやすい。 上行菩薩は本来、もともと、南無妙法蓮華経の当体です」

「要するに、久遠以来、名字即の凡夫のまま日蓮大聖人が南無妙法蓮華経の本法を所持しておられる。それが

『本』。それから見れば、法華経の経文上の上行菩薩等の儀式は『迹』になる。」

「寿量品の真意は、この『永遠性の仏』を通して、完全なる『永遠の仏(久遠元初の自受用身)』を示唆するところ

にあったのです。この『永遠の仏』は無始無終の妙法と一体です。宇宙の大生命そのものであり、『人法一箇』で

す。」

「上行菩薩という『菩薩仏』 - すなわち『因果倶時・不思議の一法』を、その身に体現している人が、『因果倶時・不思議の一法』を弘めるのです」


Clearsky

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「法華経の智慧」・日蓮大聖人は御本仏・菩薩仏として出現 (まとめ1/5)

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年10月22日(土)12時01分49秒
編集済
  ~地涌の菩薩・上行菩薩 ~

先ず、根源の「南無妙法蓮華経如来」に言及した上で、その十界所具の「仏界」と「九界」が「久遠実成の釈尊」

「多宝如来」と「上行菩薩」等に配されることを確認。つまり、法華経の智慧では「南無妙法蓮華経如来は、無始無

終の仏であり、宇宙生命そのものであり、三世十方の一切の諸仏の根源であり、十界本有、十界互具の御当体です。

その十界の中の「仏界」を、法華経では「久遠実成の釈尊」と「多宝如来」として説き、南無妙法蓮華経如来の「九

界」部分を「上行菩薩」等として説いたのです。 同じ根本仏の己心の仏であり菩薩です」と記されている。

次に、<日蓮大聖人は『末法の御本仏』か?>を考える上で、法華経の智慧の如来神力品の該当箇所は重要である。

間違いやすい点を、次のように記されている。「この文上にとらわれると、日蓮大聖人が、『上行菩薩の再誕』とし

て、釈尊の「法華経二十八品」を弘めた - という解釈に陥ってしまいます」とある。

このことに関しては、ここでは敢えて言葉を加えて、<上行菩薩は、地涌の菩薩の上首ではあるが、やはり菩薩であ

ることに変わりはなく、末法に釈尊の法華経を弘める使命をもっているに過ぎない>との解釈に陥ってはいないか?

との問題提起として捉えてみたい。 この誤った解釈に、更に<日蓮大聖人は上行菩薩の再誕(に過ぎない)>との意

図を重ねると、<日蓮大聖人は末法の御本仏>との信心の根本義から逸脱してしまうことになる。


Clearsky

http://

 

セクトとカルトの表現

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年10月22日(土)11時34分37秒
編集済
  オカルトやセクトという言葉が先走りして誤った、解釈と理解が一般(インターネット上も含め)

に概念として広まってしまいました。

まず、知っていただきたいことは、

セクト(Sect)は英語 で宗派、団体、派閥。 フランス語ではSectaire(セクテー)宗派など・・

悪い団体を指す言葉では全くありません。

しかし、ながら、残念な事に、現在、オカルト・カルト・セクトは、反社会的団体を指す場合に使われています。

とくに、フランスの場合、問題です。つまり、フランス語と制度の問題と言えるかと思います。

Miviludesと言うのは
(Mission interministérielle de vigilance et de lutte contre les dérives sectaires)
<セクト的逸脱行為関係省庁警戒対策本部 > ですね。

フランス政府には以前、議会に提出したようなリスト(ブラックリスト・危険宗教団体としての・・)いうものは、
現在、存在しません。 そのリストも、各国政府からの強い信教の自由への侵害として批判された為
(特に、アメリカ政府が強烈に行いました・・)政府・議会は取り下げました。

ただ、上記MIVIDで、追跡・監視対象としてのリストはあるでしょう・その中にフランスの組織が入っているか、どうかは不明です。

現在は反セクト法というものが存在し、反社会的行動する宗教団体の監視・取り締まりをしています。

これは、あくまで国民を非人間的宗教活動、抑圧やその宗教に隷属させる活動・宗教から守るためです。
(今の恐喝的な査問、解任、除名は、フランスやヨーロッパではどうなるでしょうか? 欧州人権裁判所があります)

さて、SGIF 昔のフランスSGIは現在・・
(1)Cultuelle(カルチョレー) 信仰団体・・(葬式、結婚式のセレモニー とご本尊授与)
L'Association Cultuelle Soka du Bouddhisme de Nichiren (ACSBN) という組織で

1905年にできた、cérémonies religieuses(宗教的儀式を行う)法律により、 以下の活動をする

*remise de l’objet de culte(本尊授与)
*mariages(結婚式)
*funérailles(葬式)
*De l’entretien des lieux de culte(会館等の維持・修復)

(2)Culte(カルト)信仰する為の建物(教会)政府に贈与(為、補助金でメンテナンスができる)

(3)営利事業をする会社

の三つに分かれています。

さて、カルトという言葉が、オカルト宗教を指すように一般では、そのイメージが定着してしまった訳ですが。

フランスで認定(法人登録)した上記二つは、その、いわれるオカルト・カルト認定とは全く異なります。
正式な(1)礼拝等のセレモニー活動(2)教会としての登録です。この場合、カルテ・カルチョレー登録になります。

また、この登録組織とは別に、現場の活動は座談会や布教活動をしているとのことですから、それはセクテー(セクト)宗派

(届出不要・憲法に保障された宗教活動・・)として、活動しているように思われます。


欧州各国での「カルト・セクト認定」というものは存在しないのです(マスコミ等が言っているかもしれません・・)。

信仰と布教活動は憲法で完全に保障されています。また、EU憲法でも保障されていますから、カソリック本山のあるイタリア、

また、カソリック国 であったスペイン、プロテスタントの国ドイツでも、EU憲法に従い信教の自由・布教の自由は保障されています。

もし、反社会的活動をしていると認定されれば、フランスではカルト認定ではなく、強制的に解散させられます。

この点については、各国似たり、寄ったりの制度があったと思います。

一般的に、カルトやセクト認定と言っている方たちが、フランスでのカルテ・カルチョレー登録をカルト認定として捉えているのか、

わかりませんが・・意味は全く違いますので、もし、そうであれば認識の誤りであり、誤解です。

ただ、カルト・セクト問題・騒動当時、SGI欧州各国も大変だったことも事実です。

しかし、果敢にマスコミと戦わなかった(対話で誤解を解く)

ことも、悪い方向へ行った、大きなの一つの要因だったと思います。

いくつかの国では現場会員や責任者が、きちっと説明・対処して収まったところもあります。

http://

 

先日、とある方々と情報交換しました

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年10月22日(土)11時22分27秒
編集済
  Aさん
○は酔っ払いみたい
○出てくると荒れますね
彼は荒らしたい輩に利用されてますよ

Bさん
○はめんどくさいから刺激しないに限る

Aさん
ほんま面倒なお方

Cさん
表現が下手なだけ

Bさん
いずれにしても○○プレーやな

全員
納得
 

わが友に贈る 2016年10月22日

 投稿者:どうしょうてん  投稿日:2016年10月22日(土)10時50分34秒
  困難を乗り越えた分
自分自身が強くなる!
悩める友を励ませる!
宿命を使命に変える
確信と歓喜を語り抜け!
 

ツイッターの呟きから、査問の席で、音声ありだって。

 投稿者:ツイート人  投稿日:2016年10月22日(土)10時30分55秒
  最高幹部は批判してはいけないと、査問の席で平然といってのける幹部がいたとの情報あり。音声もあり。そのうち噴出するでしょうね  

参考までに

 投稿者:ツイート人  投稿日:2016年10月22日(土)10時25分0秒
  「ジャパン・ハンドラーズと国際金融情報」
というブログに集団的自衛権をめぐる
ジャパンハンドラーのマイケル・グリーンと公明党のことが。

【集団的自衛権】 「公明党は邪魔するな!」平和の党に狙いを定めたマイケル・グリーン
http://blog.livedoor.jp/bilderberg54/archives/39187134.html
 

最後に一言。

 投稿者:京都西京区乃虎  投稿日:2016年10月22日(土)10時12分3秒
  正義を語ってるようで、語れてない。

俺はこれだけ御書知ってっるんやという命が出てていやらしい。

自己満足及び自分の得する何かを達成するためなのかこの板は。

自分のフラストレーションの吐き口なのか。

人の意見を自分と違えば、ぼけ、かす、出てるるなと喚き散らす。

精神的な?と言ってすぐ削除される。

ネットでは見えませんが、私生活は大丈夫ですか、心配してます。

時間帯を見れば、仕事してるのと疑いたくなる。
もし仕事を引退されてても、この板が生きがいになっていれば残念です。

ここで人に頼まれた文を披瀝するより、題目あげなあかんでしょ。
それをいうと必ずあげてるという、その命であげると何も叶いません。

謙虚さと、相手を敬うという気持ちもなく尊敬の命もない。

慣れれば、相手を言い含めるという命が出てくる。

自分が魔に侵されてるということすら自覚ができない。

原田さんも池田先生が出てこられなくなったから、好き放題してると思うけど、
ここの板の人も(自分も含め)そうなんではないんですか?
書かれている時に先生を感じながら書かれてますか。

情報源及び創価学会の実態は地元ではこうなんですよというのはいいと思いますが、
自分が気に入らなければ、ローカルがどっちゃらこっちゃらと言い出す始末。

見たこともなく、正木さん谷川さんがどうちゃらこうちゃらってどうでもいいやん。
次期会長に、誰がなろうと何も変わりませんよ。

先日、私が皆さんに会おうと言いましたが、会ってる暇がなく、地元で活動性よと、
ほとんどの方が言われましたが、そんなん当たり前やん。

顔もわからん、多重ハンドル当たり前、○さんあんた5人の多重て聞いてびっくりしたで。
そんな策や方法でこの板をなんとかしようなんて何にもならんで。
これ以上言うと、この板をぐちゃぐちゃになりそうやからやめときますね、グリグリさん。

誰かが言うてました、100万回言ったら叶うって?
一日例えば100回この板で言っても30年かかりますよ。
言ったらいいと思うけど、それと同時に会っていかないと何も進まないんではないんですか、ひかりさん。

自分の感情のままいうんではなく、池田先生ならどうされるであろうという考えで行動しないと、
自分が気持ちいい~だけになりませんか。

それこそ、ここは54年問題の総括の場。
自分の本の前振りの発表の場ではありません。

一日でも正常な板に戻ることを期待して二度と見ないことにします。

時間があれば管理人さん、お会いしに行きますのでよろしくお願いします。
今までありがとうございました。

皆さん、いつかどこかで会える日を心待ちにしてます。
 

人権派弁護士の壮絶な獄中体験 死線を超えてたどり着いた境地(1)

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年10月22日(土)10時09分22秒
編集済
  「君が一歩退けば、彼らは一歩詰め寄ってくる。君の退路が絶たれるまで、彼らの対応はますます厳しさを増してゆくのだ。
人としての尊厳のかけらもないところまで追い詰める。彼らのやることに最低ラインはないのだから、死に至るまで君をいたぶり続ける」。

http://www.epochtimes.jp/2016/10/26287-2.html


生涯広布:
私は決して、反中国やそうする為でもなく、促す為、掲載しているのではありません・・

先生の弟子として、世界で起きている実情・実態を知る。

そして、人権闘争をする人たちの世界・体験を学んでいるだけです。

そこから、読み出す戦う人々の壮絶な人権闘争体験を知り。

戦う人々の壮絶な精神力、崇高さを学びたい。

正義を戦っている人たちの顔は、いつ見ても神々しい、晴れやかな顔・・

大聖人曰く・・
「一尺の顔は体をあらわし、一寸の眼は一尺の顔をあらわす」・・でしたか・

http://

 

おはようございます。

 投稿者:幸せな人  投稿日:2016年10月22日(土)09時06分31秒
  ポチの手下はらだー、たにがー達の5指針はこれにしたら?


1.職員が楽の信心
2.利養をつかむ信心
3.難を起こさない信心??
4.名聞名利の信心
5.絶対服従の信心
 

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