伏見顕正(あきまさ)の「時を斬るブログ」

日々のニュースや出来事を中心に率直な感想を書いていきます。また政治や景気などについて将来の予想や読みを書きたい。

【雅子の男性遍歴③】婚約直前まで行った福田元総理の孫;越智隆雄現自民党衆議院議員、転載フリー

2015-04-03 19:02:46 | Weblog
皆さんお元気ですか? また出来てきました雅子の昔の男(笑)たたけば埃の出る女ならず、【たたけば昔の男が出る女】です。越智隆雄という男は、福田赳夫元総理の娘が大蔵官僚の越智道雄に嫁ぎできた子で、孫に当たります。同じく福田赳夫の孫で、チノパンの夫となった横手真一と同じく、慶應の幼稚舎から慶應義塾大学の経済学部までというコースは全く同じです。就職も横手真一は三菱銀行(のちゴールドマンサックス)越智隆雄は住友銀行(後父越智道雄の秘書)というのも似ています。祖父の赳夫が小和田恒を可愛がっていたこともあり、幼少の頃から小和田家と越智家は家族ぐるみの付き合いをしていました。小和田家と越智家は一緒にスキーに行ったり、雅子の母の小和田優美子が、着物に「福」の字を入れて、福田家に忠誠を誓うようなこともしていました。その中で年の近い雅子と隆雄は次第に親しくなり、雅子が外務省に入ったころに結婚を視野に入れた真剣な交際を始めました。特に雅子がイギリスのオクスフォード大学に留学中に、隆雄も「フランスのエセック大学に留学したいと言い出し、父親の道雄から「なんでフランスなんだ?」と聞かれて「好きな女がイギリスにいるから」と答えたそうです。そして二人は、ドーバー海峡をお互い行ったり来たりして逢瀬を楽しみます。わざわざ、イギリスから海峡を渡って隆雄に会いに来て、「お茶と食事がすんだらさようなら~」なんてことは常識的に考えて無いでしょう。お互い愛を確認しあったことは想像に難くありません。しかし、気になるのはこの英国留学中の雅子の男関係です。オクスフォードに一緒に留学したT氏と深い関係に落ちていました。また白人男性との交際もありました。少なくても三股はかけていたことになりますね(驚)凄い女です。性欲が強いのはよくわかりますが、三人の男とのスケジュール管理もしっかりダブルブッキングしないようにやっていたのでしょう。一人とSEXしているときに他の二人にばれないように完璧にやっていたんですね。確かにこの時期男同士がかち合ってトラブルという話は聞きませんでした。こういう能力はあるんですね(笑)こんな雅子でも越智隆雄は真剣に愛していました。二人とも帰国後に、越智家の方から、プロポーズしたのですが、小和田家は断っています。この辺の事情は、雅子入内後に、落ちとの関係を週刊文春や写真誌が掲載してたたいていました。なぜなら、ハーバート→東大→外務省という箔付けが完了した今、一度断られた皇太子妃に名乗りを上げる環境が出来上がっていたからです。皇室に食い込み権力と権勢欲を握りたい小和田恒がそのチャンスを逃すわけはありません。また1988年当時に大勢いたお妃候補も、皇太子のちびで不細工な容貌で、早々と他の男と婚約したり、結婚したりして逃げ、残っていた候補も、ここが重要なところですが、創価学会が一人ずつスキャンダルを捏造し、辞退に追い込んでいました。最終時点で残っていたのは、雅子と久邇(くに)晃子さんとタレントで皇太子のアイドルだった柏原好恵の三人でした。柏原は早々に逃げるために「ヌード写真集」などを出して、自分が候補から抜けるように工作しました。最後は雅子と久邇(くに)さんでした。両陛下と宮内庁は久邇(くに)さんを押していましたが、そこに皇族の小和田のトロイの木馬の高円宮夫妻が出てきて、自宅で皇太子と雅子を合わせたり、外務省の小和田の後輩の柳谷謙介が自宅を提供して二人を合わせたりして、水面下の工作をやり、女性経験のない皇太子は雅子にころっとつかまってしまいました。久邇(くに)さんの方も着物まで準備して、待っていたところに、皇太子側が勝手に雅子内定記者会見を開いて、宮内庁と両殿下を出し抜きました。小和田―高円宮―創価学会―外務省の連携工作にしてやられた【朝鮮女雅子入内事件】です。それにしても雅子という女は凄い女です。気に入った相手とは手当たり次第という感じです。今も白人国家の元首があいさつに来たら出迎えに出ますが、黒人国家の元首が来たら絶対に出てきません。アメリカ時代に、黒人の子供を堕胎した経験がトラウマになっていて、出てこれないそうです。名前が出た男だけでかなりの人数がいますから名前やイニシャル、白人か黒人かも噂に出ない人数を合わせれば男性経験は20人は超えていると思います。雅子は、祖父から水俣病患者の怨念父から創価学会関係の邪気を受け継いで皇室に入りました。逆に言うと婚約を破棄された越智隆雄は変な悪霊を持ち込まれずラッキーだったかもしれません。それでは越智隆雄の命式を見てみましょう。
越智隆雄
1964年2月27日生まれ(51歳)

    上  中  下   宿命星   十二運   吉凶星

年柱  甲  辰  乙  偏印 印綬  冠帯 血刃 寡宿

月柱  丙  寅  甲  比肩 偏印  長生 紅艶 月徳貴人 駅馬

日柱  丙  午  丁     劫財  帝旺 羊刃 天徳貴人 血刃 隔角 白虎殺

【特記事項】寅卯空亡なので、月柱が空亡している。
【総合所見】
① 並みより良い命式だが、政治家としては弱い。
① については
月柱が空亡なので、月柱の宿命星、十二運、吉凶星は全て死んでいます。しかし、この空亡のお蔭で、【偏印の印綬化】が起きます。天徳貴人があります。羊刃があるので、凄味と存在感があるでしょう。病気や怪我に縁のある星の血刃が2個もあります。何か持病を持っているかもしれません。孤独の星寡宿があります。自分の考えが周囲に受け入れられない隔角があります。刑務所にぶち込まれる星の囚獄があります。選挙違反に気を付けましょう。今は秘書の選挙違反も連座制ですから。不慮の事故に遭う白虎殺があります。暗殺されるほどの大物ではありませんが、一応注意しましょう。二重人格性の星の劫財があります。印綬があるので人格円満でしょう。月柱の空亡は、生家や兄弟の援助が受けにくく、結婚後もトラブルが起きやすい暗示です。実際この人は一度離婚しています。選挙も強いほうではなく、同じ選挙区の民主党の小宮山洋子に交互に勝ったり負けたりしています。

彼の二十八宿は翼宿です。ワンマンの星ですが、雅子とは【友・衰の関係】でお友達から恋愛に発展する相性でした。
以上

人気ブログランキングへ←  この記事に興味をもたれた方はクリックお願い致します!!!


【一般読者様へ】

鑑定の御相談は下記メアドまでご連絡

harunohi807@gmail.com
ジャンル:
ウェブログ
コメント (2)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 【緊急注意&拡散希望】在日... | トップ | 【雅子入内事件の陰のプロデ... »
最近の画像もっと見る

2 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
リンクで来ました。 (鈴)
2015-10-18 13:18:22
BB様のブログから、此方の記事に辿りつきました。破壊力抜群の記事であると同時に、最初から出来レースだったとは…。ですが、御二人とも、被害者にならずに済んだのはラッキーだったと思います。特に、久邇晃子さん。もし、結婚されていたら、上手く夫を教育出来たかもしれませんが、姑がアレですから紀子妃殿下のようにご苦労されていたかもしれません。(でも、良家の生まれどうしでタッグを組んで対抗してたかも)麗しい二人のお妃様が誕生するかもしれなかったのに。 残念です。
鈴さんへ (伏見)
2015-10-18 16:12:43
朝鮮女の雅子卑は部落血統の越智と結婚すれば、丁度バランスが取れたのですよ(笑)久邇晃子さんは本当に惜しいことをしました。宮内庁の最後の切り札で、ご本人も嫁ぐ覚悟をしていたのに。ただ、姑が部落の血統だから、相当いじめたでしょうね。久邇さんのブログ見たことありますが、いまだに独身のような雰囲気でした。入内取り消しの件がトラウマとなっていたらお気の毒です。

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。