男が「共感できる」フェミニスト 日本人が「共感できる」在日コリアン 和人が「共感できる」アイヌ民族 やっぱどう考えても根本的にあかんと思うのよ。もし仮に、文章中でどんなまともなことを言ってたとしても、これは根本部分でダメでは?という。
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@hieveryone0 「違う気がします」というのは、おそらく「違うと思いたい」という強い力が働いてるのだと思います。LGBTがありのままに生きられる社会のために共に戦っている異性愛者が、おかしなやり方をしてるLGBTに「おかしい、共感できない」というのはアリです。 -
@YKOTKO それはそうですが、それはマイノリティー(LGBTの方)からの「信頼関係」があって初めて成り立つものでは、と思います。 松沢さんとフェミニストたちはそうした信頼関係がある状態には現時点では見えないので、僕は「違う気がします」と。 -
@hieveryone0 信頼関係なんていらないと思います。それぞれが共通の夢見る世界に向けて闘えばいいです。そんな枷を勝手に作るから良くないんです。 -
@YKOTKO うーん、松沢さんとフェミニストたちは「共通の世界」を夢見ているようには僕には全く見えないのですが。ただ、相手の主張と自分の主張を比べ、どこが共通点でどこが相違点なのかを整理することは、去年の「おっぱい募金」の際にハスラーさんと話をして行いましたが大事だと思います。 -
@hieveryone0 僕、hieveryoneさんはツイッター上のを含めた「フェミニストたち」を一色に見すぎてると思いますよ。世界中の男女、セクシャリティをとわず彼と思いを同じくするフェミニストは沢山います。 -
@YKOTKO もちろんフェミニストにも色々な人がいるでしょうし、松沢さん自身が海外のそうした議論を紹介していますから、同じ意見のフェミニストの人も当然いるだろうと思います。つまり、僕が「フェミニストたち」と雑にくくって議論してるのが間違ってるんですかね? - その他の返信を表示
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@YKOTKO ただ、僕自身がいつも気になっているのは、フェミニズムが絡む議論の際に、常に「男性+SW女性」 vs 「その他の女性」の構造になりやすい点です。どちらも「フェミニズム」なのかもしれないですが、主張している内容は全く異なる。そしてどちらの内容もそれなりに理がある。 -
@hieveryone0 SW女性と共闘するのは男性だけじゃなくて、非セックスワーカーの女性もたくさん含まれますよ。なのでその構図には修正が必要かと思います。そして、SWの存在がどうしても許せないフェミニストを自称する人を含めた女性はいるんだと思う。だから対立はどうしようもない。 - さらに表示
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@hieveryone0@YKOTKO 「そんなやり方じゃ共感得られないと相互に批判し合う のは結局不毛で相互不干渉で共通の敵を撃てばいい」 というのが街頭カウンターを大きくした方針だと思ってるんですが - その他の返信を表示
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@KanabunGilles そうですね。ただフェミニズムの場合、そもそも男性との不均衡な構造を是正して同じように扱われるべき…という権利要求であるので、男性は口を挟まない方が、そうした「相互不干渉で共通の敵へ共闘」になりやすいのでは、と正直思います。@YKOTKO -
@hieveryone0@YKOTKO いや、逆に属性関係なく撃ち手になれないとそういうの実現できないのでは。 -
@KanabunGilles 男性がもしフェミニズムに加わるなら、そもそも女性たちと「相互不干渉」であるべきなんじゃないかな、と思っています。(というのは、フェミ女性にそうやって抑圧をかけてきた、自分では「フェミニスト」と自称する男性を最近たくさん見ましたので)@YKOTKO
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