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    <Jリーグ>若手リーグ戦創設へ!原副理事長「年間20~30試合行う大会を考えたい」 はてなブックマーク - <Jリーグ>若手リーグ戦創設へ!原副理事長「年間20~30試合行う大会を考えたい」

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/10/20(木) 19:01:00.65 ID:CAP_USER9
    Jリーグの原博実副理事長は20日、若手を主体にしたJクラブのリーグ戦創設を検討する意向を示した。2018年からの実施が目標。今後、具体的に議論する。

    トップチームで出番の少ない若手の実戦機会をつくることが狙い。

    20年東京五輪に向けた強化も念頭に置く。U23(23歳以下)やU22(22歳以下)などの年齢区分が候補となる見通しで、各チームに年齢制限のないオーバーエージ枠も設ける。

    イングランド・プレミアリーグでは、U23のリーグが行われている。
    (*゚∀゚)っ続きはリンク先から
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161020-00000137-jij-spo
    Jリーグ公式
    http://www.jleague.jp/

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    <日本代表>ないものねだりの“ハリル節”止まらず!自らの指導力を棚に上げて、不満を爆発! はてなブックマーク - <日本代表>ないものねだりの“ハリル節”止まらず!自らの指導力を棚に上げて、不満を爆発!

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 c2ch.net 2016/10/21(金) 09:00:44.27 ID:CAP_USER9
    サッカー日本代表が国内組GKを集めた大阪合宿最終日(19日)は、PKやFK対策のメニューなどをこなし3日間の日程を終えた。バヒド・ハリルホジッチ監督(64)は「大きな成功に終わった」と胸を張ったが、不満をまくし立てる毎度おなじみの"ハリル節"も全開だった。

    合宿には西川周作(30=浦和)らA代表の常連組から、リオデジャネイロ五輪代表の中村航輔(21=柏)、さらには米国人の父を持つハーフで197センチの長身を誇るシュミット・ダニエル(24=J2松本)まで日本屈指の守護神たちが招集された。しかし指揮官は「日本のGKは今、良い状態じゃない」とバッサリと切り捨てた。

    指揮官は「現代フットボールでは身長の高い選手が要求されている。180センチでも良いGKになれるが、イングランドでプレーするなら空中戦で困難」と主張。

    さらには「(ドイツ代表GKマヌエル)ノイアー(30=バイエルン・ミュンヘン)が理想像だ」と高すぎる目標を求めた。

    "ないものねだり"で言いたい放題…。ハリルホジッチ監督の愚痴は止まらない。

    GK以外のポジションにも言及し「良いゴールゲッターが必要だ。だが簡単じゃない」と改めて日本代表の決定力不足を嘆き、ストライカー陣にクレーム。自らの指導力を棚に上げて、不満を爆発
    させた。
    (*゚∀゚)っ続きはリンク先から
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161020-00000041-tospoweb-socc

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    <クルピ監督>Jクラブと接触か?『ESPN』が伝える! はてなブックマーク - <クルピ監督>Jクラブと接触か?『ESPN』が伝える!

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/10/20(木) 16:30:44.60 ID:CAP_USER9
    セレッソ大阪を長く率いたレヴィー・クルピ監督が、日本に復帰するかもしれないという。『ESPN』のブラジル版サイトが伝えている。

    . @jorgenicola diz que Levir negocia retorno ao Japao e revela tecnico que agrada ao @FluminenseFC https://t.co/1VaH0z1Ndy pic.twitter.com/R9GRLAbztF
    ? Mundo ESPN (@ESPNagora) 2016年10月18日

    クルピ監督は1953年2月28日生まれの63歳。

    セレッソ大阪に攻撃的サッカーを持ち込んだ指導者であり、香川真司や柿谷曜一朗、南野拓実などの若手選手を成長させたことで知られている。

    そんなクルピ監督は2013年シーズンをもってセレッソ大阪を退団に。その後、アトレチコ・ミネイロを率いてコパ・ド・ブラジルやコパ・スダメリカーナといったカップ戦で優勝し、今年からは名門フルミネンセの監督に就任している。

    同紙のジョルジュ・ニコル記者は、クルピ監督は現在日本のクラブと交渉中であると伝えたそうだ。
    (*゚∀゚)っ続きはリンク先から
    http://qoly.jp/2016/10/20/levir-culpi-could-return-to-japan
    写真
    http://qoly.jp/media/2dbbbe76-b4a4-4f72-a191-2788ee610e11?w=800

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    「満点に近い」。スペインサッカーの重鎮が豪州戦の日本を絶賛するわけ はてなブックマーク - 「満点に近い」。スペインサッカーの重鎮が豪州戦の日本を絶賛するわけ

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2016/10/20(木) 19:03:30.94 ID:CAP_USER9
    「日本はいいゲームをした。前半は戦術コンセプトで完全に試合を支配し、満点に近い。ラインをコンパクトに保ち、距離感がよく、相互関係を作っていた。そして攻撃のスピードと深さも文句なしだった」ミケル・エチャリは、日本が敵地に乗り込んだオーストラリア戦を称揚(しょうよう)している。

    エチャリはレアル・ソシエダ、エイバル、アラベスなどで強化や育成やスカウトを歴任。プレミアリーグ、ウェスト・ブロムウィッチでスカウトを担当した経験もある。客観的で精緻な観察力は、欧州のトップレベルで高く評価されている。

    「完璧すぎる」ともいわれる慧眼(けいがん)が見抜いた、日本代表のオーストラリア戦の真実とは――。

    「すばらしいタクティクスゲームだった。前半30分まで、日本はオーストラリアに危険なゾーンへの侵入すら許していない。中盤の長谷部誠、山口蛍を中心に、選手たちがそれぞれゴムでつながれたように引っ張り合い、それぞれが補完し合い、ポジション的優位を作っていた。トレーニングの賜物だろう。各ラインがソリッドなブロックを作り、オーストラリアになにもさせなかった。

    4-2-3-1の布陣(オーストラリアは4-4-2で中盤はダイヤ型)で、トップの本田圭佑はCB同士のパス交換を遮断。トップ下の香川真司はアンカーの選手をフタし、原口元気、小林悠の2人はサイドバックをはめ込んでいる。原口と小林はサイドよりやや内側にポジションを取りながら(攻撃時は大きくサイドに展開も)、インターセプトも同時に狙っていた」

    前半5分の先制点は、戦術の結晶だった。原口が自陣内でパスカットに成功し、長谷部に渡した後、長谷部は前線の本田に縦パスを素早く打ち込み、本田はそれをダイレクトで原口に流し、持ち込んだ原口は冷静に逆サイドに流し込んだ。

    「『教科書に載っているようなカウンター』に成功している。オーストラリアの右サイドバックはパスを受けるために上がっており、原口は完全にフリーだった。日本の戦術的プレッシングが機能し、守から攻のトランジションも抜群。刻々と起きる変化によって生み出されるピッチの混乱を、秩序正しく使うことができた。数少ないタッチから目も眩むスピードでゴールを決め、監督学校のテキストにそのまま使えるだろう。

    もっとも、オーストラリアは少々無垢だった。パスの出しどころのないなか、無理に狙わず、CBのいずれかが持ち上がって、日本の守備に混乱を生み出していたら……。打開策に消極的。戦術的な動きはできていなかった」
    (*゚∀゚)っ続きはリンク先から
    https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jfootball/2016/10/20/post_1174/index_5.php

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    <ACミラン番記者>本田圭佑が「栄光の10番」を背負うことを大多数のミラニスタは不愉快に思っている はてなブックマーク - <ACミラン番記者>本田圭佑が「栄光の10番」を背負うことを大多数のミラニスタは不愉快に思っている

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 c2ch.net 2016/10/20(木) 17:38:50.32 ID:CAP_USER9
    文:マルコ・パソット(ガゼッタ・デッロ・スポルト紙)

    ■日本、オランダ、ロシアでは未経験のことを…。

    なぜ、本田の幸福指数は天から地に落ちてしまったのだろうか?
     
    まずはなにより本田が、"ロシア・リーグ"からやってきた"日本人選手"であったことを忘れてはならない。セリエAはそれまで彼がいた世界とはかけ離れていただろうし、習慣も違えば、モノの考え方も違う。カルチョの洗礼は予想以上にハードだったはずだ。
     
    おまけにやっとチームに慣れてきた頃になると、本田は自分の運の悪さに気付いたことだろう。1986年から続く長きに渡るシルビオ・ベルルスコーニ統治下のミランの中でも、もっとも最低の時期に来てしまったことに……。
     
    ヨーロッパ・カップ戦はなく、チームは勝ったり負けたりを繰り返し、そして監督が次々と変わる。本田はミランに来てからまだ3年も経っていないというのに、実に6人もの監督に師事しているのだ。

    マッシミリアーノ・アッレグリにはじまり、クラレンス・セードルフ、フィリッポ・インザーギ、シニシャ・ミハイロビッチ、クリスティアン・ブロッキ、そしてモンテッラ。セリエAを18回、チャンピオンズ・リーグを7回も制している超名門とは思えない混乱ぶりである。まるでどこかのプロビンチャ(地方の中小クラブ)だ。
    (*゚∀゚)っ続きはリンク先から
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161020-00019823-sdigestw-socc&p=1

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    好調ケルンの立役者となっている大迫勇也。日本代表での起用法は…? はてなブックマーク - 好調ケルンの立役者となっている大迫勇也。日本代表での起用法は…?

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2016/10/19(水) 21:49:47.88 ID:CAP_USER9
    日本代表のハリルホジッチ監督は、何かにつけてJリーグと欧州リーグを比較して「日本のレベルは欧州に劣る」と言う。

    それは、もちろん真実ではある。

    欧州の、特にいわゆる5大リーグとJリーグを比較すれば、パススピードやプレー強度などで間違いなく欧州の方が上である。だが、代表監督という立場を考えれば、いくら本当の事でもJリーグのことをそれほど悪く言わなくてもいいと思うのだが……。

    そんな中で、ハリルホジッチ監督は山口蛍が欧州挑戦を諦めてセレッソ大阪に戻ってきたことを批判するような発言もした。山口本人も、このハリルホジッチ発言を聞いて代表復帰を諦めかけたとも聞く。ところが、9月に始まったロシア・ワールドカップ・アジア最終予選で解任説も出始めたハリルホジッチ発言を救ったのは山口だったのだから皮肉なものだ。山口はタイ戦とオーストラリア戦では中盤の守備でのコンタクトの強さでチームの守備を支え、イラク戦はロングボールが行き交う中で守備が十分にできなかったと思ったら、終了間際の決勝ゴールという形で日本代表に勝点3をもたらした。

    Jリーグ勢だって、日本代表にとっては大きな戦力になりうるのである。

    しかし、同時に欧州リーグで活躍することによって日本の選手が大きく成長するのも確かである。山口とともに9月、10月のワールドカップ予選で日本代表を救ったのが、ヘルタ・ベルリンで攻撃の中心として活躍する原口元気だった。浦和レッズ時代は、たしかにドリブルのうまさや縦への推進力はあったものの、ドリブル突破を試みて相手DFと接触すると簡単に倒れてレフェリーの顔を見るような淡泊なプレーが多かったが、ドイツに渡った原口は「強さ」を身に着けた。接触を厭わず、ボールを奪われてもすぐに切り替えてファーストディフェンスに入る。そんな頼もしい選手に成長した原口は、好調ヘルタ・ベルリンの中でも最も戦う姿勢を見せている選手の一人だ。そして、そのプレーをそのまま日本代表にも持ち込んでチームを活性化させた。
    (*゚∀゚)っ続きはリンク先から
    http://www.jsports.co.jp/press/article/N2016101916031502_2.html

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    ハリルホジッチでW杯アジア予選を突破できるのか? はてなブックマーク - ハリルホジッチでW杯アジア予選を突破できるのか?

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 c2ch.net 2016/10/20(木) 06:13:34.95 ID:CAP_USER9
    ■ハリルホジッチ監督の求心力が落ちているのは感じる。
     
    UAEに敗れ、黒星スタートとなったロシアワールドカップ・アジア最終予選は、4試合を終えた現時点で2勝1分1敗の3位。ハリルジャパンは苦戦を強いられ、ワールドカップ出場権が与えられる2位以上を確保できていない。

    また、試合内容は上向く気配がなく、今後の戦いに明るい展望を描けない状況が続いている。果たして、「ハリルホジッチ監督でアジア予選を突破できるのか?」。編集部で緊急座談会を実施した。
     
    ―――◆―――◆―――◆―――
     
    ――10月シリーズはイラクに2-1、オーストラリアには1-1でした。結果的に1勝1分で乗り切りましたが、試合内容は乏しく、不安が大きくなったと思います。率直に、ハリルホジッチ体制でアジアを突破できると思いますか。YESかNOかで言えば?
     
    記者A どっちとも答えにくい。ただ、監督人事がどうであれ、厳しい状況が変わらないのは事実だよ。セルジオ越後さんも「次のサウジアラビア戦が非常に重要」と言っていたけど、サウジアラビアに勝っても、さらに"その次のUAE戦も非常に重要"になる。それは初戦のUAE戦を落としたから。こうした厳しい状況は変わらないし、解任騒動はずっと付きまとうだろうね。
     
    記者B 確かに、もう独走態勢を築けないから、予選突破を決めるまで厳しい状況は変わらない。
     
    記者A だから、監督交代が日本の状況に、劇的な変化をもたらすものにはなりえない。ただ、サウジ戦に負けたら一大事だからね。協会にも動きはあるとは思う。

    ――グループ最大のライバルと言われるオーストラリア戦を見てどう感じました?
     
    記者B 前半の段階では、チームがようやく「最終予選はこんな感じだったんだ」と思い出したような雰囲気があって、見ていて「勝てるな」と感じた。でも、後半にオーストラリアが本気を出したら……。ただ、ワールドカップに行けるかどうかをYESかNOかで聞かれたら、YESかな。チームがやろうとしている方向性は、あんまり間違っているとは思わない。
    (*゚∀゚)っ続きはリンク先から
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161020-00019786-sdigestw-socc&p=1
     

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