韓国紙論説主幹、ノーベル賞ゼロに「ふがいなさ批判する前に、日本の100年越しの執念知れ!」の残念http://www.sankei.com/west/news/161018/wst1610180053-n1.html
今年もノーベル賞の自然科学分野の受賞者に韓国人の名前はなかった。韓国メディアはこれを受け、さまざまな論評を出した。その中で、朝鮮日報の論説主幹のコラムはまさに正論で、痛快だった。日本人の近代科学研究への100年越しの執念を知れば、「韓国は何をしているのかと、批判できないはずだ」と嘆いたのである。一方で
インターネット上では「韓国出身のノーベル賞受賞者」が注目を集めているという。ただし韓国・釜山で生まれたというだけで、父親はノルウェー人、母親は日本人。滑稽(こっけい)というか、残念である。
唯一のノーベル賞が平和賞なのは偶然ではない
今年6月、英科学誌ネイチャーが、韓国でノーベル賞の自然科学分野の受賞者が出ない背景を特集記事で分析し、研究開発について国内総生産(GDP)比で世界最大級の投資を行う政府に「(ノーベル賞を目指すならば)カネより大事なものがある」と批判した。結局、今年も韓国人の受賞者はなく、大隅良典・東京工業大学栄誉教授が医学・生理学賞に選ばれたため、対日本では『0-22』と差が広がった(民族にも格差が出るんですな)
受賞ゼロが決まるや、韓国紙、朝鮮日報(電子版)は「韓国唯一のノーベル賞が平和賞なのは偶然ではない」と題した論説主幹の楊相勲(ヤン・サンフン)氏のコラムを掲載した。
それによれば、韓国では韓国人が受賞しなかった場合、
「日本にはできるのに韓国はなぜできない」といった論議が盛んになると指摘。つまり韓国の世論は、日本がやることは韓国も当然やることができ、成さなければならないと言わんばかりだというのだ (世界史上で、民族史上で朝鮮人が人類の進歩に貢献したことが一度でもあったか? 常にパクリばかりではないか。 身の程知らず限りない朝鮮人)
台座の準備だけは完璧ニダ!
「日本の100年越しの執念」って何だ?
この思考こそ、正に朝鮮人が朝鮮人たる所以。
日本のノーベル科学賞受賞者は、ノーベル賞取ることを目的に研究していたのか? ノーベル賞受賞の執念で研究していたと考えるのが朝鮮人。
結局、最初から全て間違っている訳で、1000年後くらいには取れるかもしれないが当分無理だろう。
先ずは朝鮮思念というか朝鮮脳をどうにかしないと、ノーベル症から逃れられない。
経済だけでなく、科学もお先真っ暗だな。
日本人と比べるのさえ止めれば楽になれるのにねえ…。
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