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我々、一会員の現場末端学会員と異なるのは、創価村貴族社会の一員で、末端学会員の会内における殺生与奪権を有している事です。つまり、会員資格を奪い創価の世界から追放する(-_-)
俗に『あいつは、創価学会員ではない!』と患部が威丈高に叫ぶ事が出来る話です。
笑笑で、最低人格と最低人脈しか持ち得ない創価村サイコ大患部並びに手下がいくら騒いでも、題目は延々と唱えることは出来るし、折伏・弘教も出来る。人間関係も連帯も創価村のお馬鹿な利害関係とは全く関係なく、永く語り合える人脈となっています。
これを『分派活動だ!』と嫉妬するのは、一会員としては勝手にどうぞ~と見過ごしますが、創価の権力者・権限者として、法的な手続きを経た場合は、かなり問題になります。どうするのでしょうかね?
ところで、過日 創価大企業懇親会で一番テーブルに谷川総長さまとコンサル会社さまが、同席されて仲睦まじく悪巧み相談されていたと、或る上場企業の方から報告が有りましたが、コンサル料引き上げの密談でしたか?それとも、『創価大卒業生一匹につき、コンサル料一千万円充当!』などと談笑していたのでしょうか?お金が有るうちの痴話話しですね(-_-)
私が広めた訳では有りませんが、外資では『谷川総長』イコール『便1さん』として有名人ですよ!
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