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ひらがなプロジェクトに投稿しました。
曽谷殿 師壇一分事 1編投稿しました。
本部職員・方面、県、圏、区、本部、支部と組織名があり、その上に総県、総県本部長とか、
学会の役職名が解らなくなって、数十年・・・顔見ても、誰が上で、誰が下なのかさえ分かりません。
総方面長とか、県総合長はないと思うけど、それに、必ず副が2・3人いますよね。
会館での、並びも、微妙なんでしょうね、気にもしていなかったのですが・・・。
支部長の上は本部長だけで、組織は運営できるでしょう。
副会長など、大幹部は普段何をされているのでしょうか。
その動きが全く見えないというのが不思議なんですけど・・・、座談会に来られるので、たまに会うの
ですが、題目10時間あげているとか???、朝3時間唱題してるとか・・・新聞読んでみたり、指導
らしい話を聞いたことがありません。
私は一日1時間唱題するのが、精一杯なんです。
ブログ書いたり、平仮名化したり、ちょこっと仕事したり、毎日忙しいのです。
組織から処分されて、仕事も倍加していますし・・・。
それと、地区唱題会、支部唱題会、圏、県、区、本部唱題会って何ですか???・・・???。
唱題は一人で、家でもあげれるじゃないですか、どうして、会館に集まって、 唱題するんですか。
エアコン、照明、水、お茶、コピー代等々お金がかかっているんです。
自分の家に幹部呼んで、唱題会されたら、会館の費用が助かるのですけど・・・。
よくもまあ・・・こんな組織が、もっていますよね。
未だ会館が、あっちこっちで、出来ているみたいですが、どれぐらい、使用しているのでしょう。
もちろん、涼風空調唱題会は除いてですが・・・一週間に3回か4回ぐらいまともな会合があれば
よいほうです。
極楽百年の修行はやめた方がコスパはいいと思うのですが・・・。
会館使用予定表をたまに見ているのですが・・・。
もっとわからないのが、県の中心会館の事務長の仕事が分かりません。
女子事務員が居れば、電話番ぐらいはできるでしょうに・・。
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