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大賛成です。

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2016年10月17日(月)21時00分14秒
  虹と創価家族さんのご投稿に大賛同です。


>原田会長は、会員の皆様に新聞啓蒙の推進を強く強要しました。
>ならば、まず原田会長ご自身が、新聞啓蒙の成果をお出しください。

>まさか会員に新聞啓蒙をやらせて、原田会長を始め最高幹部の皆様が何もしないなど、断じて>許される行為ではない。
>それは明らかに、池田先生の指導に反するからです。

>新聞啓蒙の一念は「この新聞を、日本中、世界中の人に読ませたい」です。
>この戸田先生と池田先生の思いを胸に、新聞啓蒙の戦いを原田会長ご自身からお始め下さい。



啓蒙に際しては創価学会本部に出入りしている建設業や設備、警備、メンテナンス等々の利害が

絡んだ業者絡みの本部の権力を行使した啓蒙はお止め下さい。お互いに意味がありません。

是非ともお住まいの近隣の方々や東大のご学友等への啓蒙をお願いします。

そして本部幹部会で堂々と成果をご発表下さい。

そういえば本部幹部会で折伏をやります。と昨年か今年か仰られておりましたが、その後の状況

はいかがでしょうか?この件も是非本部幹部会席上及び中継で決意発表されたのですから今年中

に決着をつけて頂き本部幹部会席上でご発表して頂ければ盛り上がると思われます。ご健闘をお

祈り致します。
 

感性 様

 投稿者:不軽菩薩が理想  投稿日:2016年10月17日(月)20時10分59秒
  法定ビラ?自分も実物をみましたが、なにこれ?という感じでしたね。なんとも奇怪な、やぶれかぶれでなりふり構わない必死さがありありのしろものですね。
新人間革命の4巻に、ヒットラーが、あらゆる不祥事をすべて共産党の仕業にして、独裁政権を確立していったような旨がかかれていましたが、これは、独裁政権確率の方程式、手法となっているのでしょうか。安保反対派を共産党ときめつけたのも頷けます。
 

新聞啓蒙は、まず原田会長ご自身から。

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年10月17日(月)20時10分8秒
編集済
  ・幹部が役職を笠に着て、威張る。大変なことは人にやらせて、自分は楽をする。
そんな権威主義の学会になってしまったら、大変だ。一生懸命に戦ってくださる学会員に申し訳がない。
たとえ、会長であっても、特別な存在ではないのだ。
(2006年11月22日全国合同協議会)

~~~~~~~~~~~~

原田会長は、会員の皆様に新聞啓蒙の推進を強く強要しました。
ならば、まず原田会長ご自身が、新聞啓蒙の成果をお出しください。

まさか会員に新聞啓蒙をやらせて、原田会長を始め最高幹部の皆様が何もしないなど、断じて許される行為ではない。
それは明らかに、池田先生の指導に反するからです。

新聞啓蒙の一念は「この新聞を、日本中、世界中の人に読ませたい」です。
この戸田先生と池田先生の思いを胸に、新聞啓蒙の戦いを原田会長ご自身からお始め下さい。



 

広告の方が迫力ある新聞

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年10月17日(月)19時39分27秒
編集済
  最近、日本から送ってきた聖教新聞・・

記事より広告のほうが、まず、目につく・・迫力満点の広告の数々・・

それらが占める大きさ、広告主の懸命さで信仰関連の記事より迫力・・

このような聖教を、友人に進めることなどできないと妻・・無料でも、宗教新聞としての贈呈は無理と・・

これが、他の宗教団体の新聞だったら、我らはどう、思うであろう。

とても宗教新聞とは思わないのではなかろうかと•・思ってしまったところの、日本から送ってきた聖教新聞である。

聖教の拡大とか言う前に、己の信心の姿勢を糾すべきではなかろうか・・

先生の記事を前に出しての必死さが窺えるが・それは、師弟の道をとろうとしているのかもしれないが、とても、一

念に億号の努力をした紙面作りではなく。師弟不二の道ではないと・日本の友の厳しき声・・

海外の記事も聖教記者が書く記事ではなく。自分が見てきた限りでは、そのほとんどは地元の幹部が書き、写真を撮

り。それを送っているのであり(真実)。それを編集し,校正しているだけのようだ。日本から、たまに聖教の記者

が来ても・・幹部がある場所に限って連れまわすだけで、実体・実情を取材するという姿勢からは程遠い、というの

が、長年見てきた実体。


追記:

欧州(イタリア含む)の御本尊様授時前の期間(勤行や会合に出席を始めてから)、確認したところ。

現在は支部長決済で、勤行し始め(題目だけかもしれないが)約一ヶ月前後で御本尊様はいただけるそうです。

http://

 

三千大千世界

 投稿者:ヨッシー  投稿日:2016年10月17日(月)19時35分31秒
  小世界 x 千 = 小千世界

小千世界 x 千 = 中千世界

中千世界 x 千 = 三千大千世界
 

随筆 新・人間革命 「聖教新聞の使命」

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年10月17日(月)19時08分8秒
  新聞は、時代を創る。
新聞は、邪悪を砕く。
新聞は、勇気を鼓舞する。
英雄ナポレオンは言った。
「古き王朝を終わらせたのは、ヴォルテールでもなければ、ルソーでもなかった。それは新聞であった」
文豪ユゴーは言った。
「もし新聞がなかったらフランス革命は起こらなかっただろう」
民衆が台頭する時、そこには、必ず新聞があった。
     ◇
「新聞をつくろう。機関紙をつくろうよ。これからは言論の時代だ」
戸田先生は、私に、力強く言われた。
恩師の事業が、嵐の渦中にあった、1950年(昭和25年)の師走。東京・新橋駅近くの、とある食堂でのことである。
一身に非難の集中砲火を浴びていたなかで、先生は、悠然と、広宣流布の遥かな未来を展望されていたのだ。
年が明けた2月の寒い夜のこと。
「いよいよ新聞を出そう。私が社長で、君は副社長になれ。勇ましくやろうじゃないか!」
こう呼びかけられた先生の勇壮なお顔が、今もって忘れられない。
     ◇
わが「聖教新聞」が創刊されたのは、それから2カ月後の1951年(昭和26年)4月20日である。
発行部数5000部、10日に一度、2ページ建てのスタート。現在の日刊、550万部から見れば、隔世の感がある。
それは小さな一歩であったが、先生の構想は実に遠大であった。
紙名をどうするかを検討した折、「文化新聞」「創価新聞」「世界新聞」などの案が出た。
戸田先生は「将来のことを考え、たとえば『宇宙新聞』なんてどうだい」と、笑いながら言われた。
結局、「聖教新聞」に決まったが、大宇宙の根本法たる仏法を、世界に伝えゆく新聞をつくるのだという先生の心意気であった。
     ◇
先生は、創刊号で、一面トップの論文「信念とは何ぞや?」を書かれたのをはじめ、連載小説『人間革命』やコラムの「寸鉄」など、自ら健筆を振るわれ続けた。
私も、歴史上の人物紹介の欄などを担当した。
「革命と情熱の詩人」バイロン、「運命の楽聖」ベートーヴェン、「前進の青春」ナポレオン等々――。
また、渉外部長として、言論界の誤報を破すために、青年らしく論陣を張ったことも懐かしい。
「聖教新聞」だけは、永劫に変わらず、真実を報道していく――と。
先生も、私も、「これは、わが愛する同志への手紙だ」と、生命を刻む思いで、原稿を書きつづっていった。
     ◇
「この新聞を、日本中、世界中の人に読ませたいな」
こう語られていた恩師は、創刊5周年(1956年)の年頭から、アジア諸国の指導者に、「聖教新聞」の贈呈を開始された。
インドのネルー首相、フィリピンのマグサイサイ大統領、中国の毛沢東主席と周恩来首相など10氏である。
書簡には、「本紙を通じて仏教の何たるかの理解を一層深められ、以て東洋文明の為に尚一層の力を尽されます様御祈りするものであります」とあった。
先生は、「聖教新聞」をもって、東洋の友好と平和へ、突破口を開こうとされたのである。
奇想天外と笑う人も多かったが、私は師匠の心をその通り、まっすぐに実現してきた。
     ◇
東洋が生んだ人権の闘士ガンジーは、獄中にあっても、新聞を発行し続けた。
彼が獄中で書き始めた自叙伝も、新聞に掲載され、幾千万の民衆がむさぼり読んだという。新聞を通じて彼は、「非暴力による抵抗」という自身の信念を訴え、民衆を鼓舞していった。
私たちも、この「聖教新聞」を通して、いかなる迫害のなかでも、正義の道を、真実の道を訴え、創価の新しき人間主義のうねりを世界に広げてきた。
     ◇
ある婦人部の方に、古い友人から突然の電話。「聖教新聞」を購読したいと。
その昔、贈呈された「聖教新聞」が何かの包み紙として出てきた。変色した記事を、ふと目にとどめて、心を動かされたのだという。
「今や、日本の良心は創価学会であり、聖教新聞です」との声を寄せてくださる識者もおられる。
すべて、同志の尊き献身があればこそである。
     ◇
いよいよ、この4月20日で創刊47周年。50周年は、奇しくも2001年となる。
あまりにも暗き、世紀末の世相。無責任な言論の横行。迷路のごとき、哲学なき社会。
そのなかにあって、「真実の言論紙」たる「聖教新聞」には、希望の太陽となって21世紀を照らしゆく使命がある。
私も書く。断じて書き続ける。
わが同志よ、ともに、力を合わせ、この「民衆の言論の城」を、育てゆこうではないか。
(1998.04.15 聖教新聞に掲載)
 

ブラックユーモア

 投稿者:窮状辞任させられた元?長  投稿日:2016年10月17日(月)18時42分56秒
  南スーダン  振り変えれば自衛隊だけ  充足率70%
創価村の人が補充しますよね。
 

【大嘘発覚!】2012年に掲げた【公明党は原発ゼロの日本をつくる】

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年10月17日(月)18時39分51秒
編集済
  https://www.komei.or.jp/campaign/nipponsaiken/nuclear0/index.php  

再【公明党は原発再稼働を「例外」と容認した。】投稿者:虹と創価家族   通報

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年10月17日(月)18時24分56秒
編集済
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/51375

カメレオンちゃんね~www
 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年10月17日(月)18時14分16秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2010.5.13 【新時代第40回本部幹部会 精華大学「名誉教授」称号授与式】

■ 一、中国・清華大学の諸先生方、遠方から、ようこそお越しくださいました。
 また祝辞を述べてくださった中国の程永華《ていえいか》駐日大使の日本語が、とても上手だったことに驚きました。
 私の後ろで聞いていた妻も、大変に感動しておりました(大拍手)。
 一、今から30年前のことであります。
 清華大学の学生の有志が、一つのモットーを生み出しました。
 それは「私から始める。今から始める」という確信であり、言葉であります。
 すなわち、新しい社会を築くために、誰かではない、自分が行動する。いつかではない、今である──。
 これは、中国の青年たちの社会貢献の合言葉となったのです。
 「私から始める。今から始める」──この「清華の精神」で、わが創価の青年も大前進を開始しよう!〈「ハイ!」と会場から大きな返事が〉

●苦しんだ分だけ人の心が分かる
 一、大中国を担い立たれる胡錦濤国家主席も、この清華大学の魂を体現した卒業生であられることは有名です。
 私が、胡主席と初めてお会いしたのは、1985年(昭和六十年)の春3月でありました。 中華全国青年連合会の指導者として、代表団を率いて来日され、東京の聖教新聞社で、ゆっくりと懇談をしました。深い深い思い出です。
 帰国後、若き胡主席は、さまざまな困難を抱えた地方(貴州省)での任務に就かれました。
 たとえ、いい職場でなくても、一番苦しい職場であったとしても、大事なのは、自分がどうかです。人のため、社会のため、一生懸命に頑張るのです。
 自分が苦しまなかったならば、人民の苦しみは分からないからです。これが正しい人生の法則です。
 胡主席は、その地にあっても、一番大事な母校愛を光らせて、「清華の誉れ」を胸に、人民への奉仕を貫き通されたのであります。

●発展の力は「人材」
 一、今、全世界が貴国の旭日の大発展を熱く見つめております。
 その躍動する力は、一体、どこから生まれ出るのか。
 それは「人材」であります。
 青年部の諸君も、社会のあらゆるところで人材として光っていっていただきたい。
 貴国は教育で勝ちました。
 なかんずく、その最高峰の頭脳たる知性の殿堂こそ、貴・清華大学なのであります(大拍手)。
 私も、大学を創立した人間として、貴大学に脈打つ精神に、その深い歴史に、どれほど啓発されたことでしょう。心から尊敬申し上げています。
 その貴大学からの栄誉を、私は最大の誇りと責任をもって拝受させていただきます。
 尊敬する顧秉林《こへいりん》学長はじめ先生方、まことに、まことに、ありがとうございました(大拍手)。

 一、また、程大使におかれましては、激務の中、真心あふるる祝辞をいただき、心より御礼を申し上げます(大拍手)。
 貴・清華大学の輝く校風は「行動は言葉に勝る」とうかがっております。
 口ばかりで行動をしなければ、人からも決して信用されません。
 行い必ず果たす──貴国では、周恩来総理をはじめ歴代の指導者に、この精神が脈々と続いておられる。すごいことです。
 私も行動の人間です。貴大学、そして貴国へ、さらなる平和・文化・教育の行動をもって、ご恩返しを果たしてまいる決心であります(大拍手)。
 この私の心を、貴国を敬愛する世界192カ国・地域のわが友も、深く深く分かち合ってくれると信じております。

●地球的な視野を
 一、顧学長は、傑出した世界的な物理学者であり、大教育者であられる(大拍手)。
 日本の教育界も注目しております。
 顧学長は、これからのリーダーの「三つの要件」を明快に提唱されております。
 すなわち──
 第1に「新しいものを創造しゆく能力」。新しい発想で、創造力を花開かせていく。新しい組織、新しい人材を育てる。すべて方程式は同じです。
 第2に「グローバル(地球的)な視野」。
 地球的な思考法で物事を見ていく。探究をしていく。
 小さな小さな日本の枠組みにとらわれていてはいけない。もっと視野を大きく広げていくのです。
 そして、第3に「社会的責任」であります。
 この3点をうかがい、心が震えました。私も深く賛同いたします。
 創造力と国際性、そして社会貢献。ここにこそ、新時代のリーダーシップがあることを知ってください。〈会場から「ハイ」と返事が〉

●一念岩をも通す
 一、貴大学の栄光の百年は、まさしく「勝利のリーダーシップ」光る逸材を、事実の上で育んでこられました。
 その伝続から、私たちは大いに学んでまいりたい。日本中、そして世界中が学ばなければならない。
 それは、何よりもまず、苦難に恐れなく挑み、苦難と勝負する「勇気」であります。
 1920年代、貴大学で教壇に立たれた。思想家の梁啓超《りょうけいちょう》先生は叫ばれました。
 「戦いは勇気である」
 「なす事が大きいほど、障害は大きい」
 「一念は岩をも通す。障害など恐れるな!」と。
 これが、世界的な哲学者であられた梁先生の格言です。
 正しいです。本当に素晴らしい。多くの教育者が見習うべきでしょう。
 人生は戦いです。勇気で勝つのです。

●「諦め」こそ敵だ
 一、貴大学の大先哲・梁先生は、さらに、こうも言われました。
 「諸々の苦難は勇気を鍛えてくれる」
 「乱世に生まれ合わせた以上、苦労を耐え忍ばなければ、しっかりと立つことはできない」(島田虔次編訳『梁啓超年譜長編第5巻』岩波書店)
 人生には、苦労がつきものであると教えておられる。
 「失望や意気阻喪《いきそそう》というのは、生きて行く上で一番恐るべき敵なのであり、我々は生涯そいつの侵入を許してはならないのだ」(同)
 梁先生は、このようにも若い人たちを励まされております。全くその通りであります。
 ゆえに、「心こそ大切」です。すべて心で決まる。勇気をもって、前へ進むことです。
 この梁先生と同時代を生きた創価教育の父・牧口初代会長も、日本の軍国主義と恐れなく戦い抜き、獄死しました。
 創価とは、まさに「勇気」の異名なのであります。
 意気地なしや臆病者、卑怯な人間には、何も成し遂げることはできません。
 創価とは「勇気」であり、「正義」です。
 いいですね!〈「ハイ!」と力強い返事が〉

●聡明な女性が時代を変える
 一、清華の信念の大詩人・聞先生は、いち早く、時代を展望しておられました。
 私も詩人ですから、貴国の詩人のことは、勉強してきました。
 聞先生は、こう指摘されています。
 「真の女性は気丈であり、慈悲、忍耐、勇敢さ、強靭さという、あらゆる美徳を備えている」
 「将来の文化は女性によってリードされるであろう。
 そして、一切が女性を手本とし、模範とし、中心とすることになろう」
 今、その通りの「女性の世紀」が到来しました。
 男性は、女性への感謝を絶対に忘れてはなりません。
 温かい声をかけ、本当の誠実で尽くしていくのです。
 また女性は、どんどん男性を鼓舞し、元気づけてほしい。
 聡明な女性のリーダーシップが、時代を変え、世界を変えるのです。
 その先陣を走る創価の女性に、感謝と尊敬の大拍手を贈りたい(大拍手)。
 本当に女性を大事にし、尊重していけば、そこから新しい力が生まれる。
 一家でも、社会でも、団体でも、全部そうだ。
 この点に早く気づいたところが、勝ち栄えていくのです。

●大事なのは地域
 一、私の恩師・戸田第2代会長と同世代である、貴大学出身の大詩人・聞一多《ぶんいった》先生は宣言されました。
 「人民は永遠に進歩する」
 「強さは我々人民にある」
 「人民の力は必ず勝利する」
 胸に深く迫る、正しい言葉です。
 特に、貴大学は、地域や産業の発展のために「清華科技園」を設立されました。
 私は、よく存じ上げております。どれほど、すごいことか。
 地域のために──大学は、ただ学生に学問や知識を教えればいいというものではない。
 地域・社会にどう貢献できるか──この点を重視されている。
 大事なのは、地域であります。これを忘れてはなりません。
 わが地域、わが地区の一人一人の力を高めゆくところから、勝利と真の発展の道は必ず広がっていくということを知ってください。〈「ハイ!」と元気な返事が〉
 きょうは最優秀の若き皆さんが集われた。よく分かってくださると思う。
 ともあれ、皆、優秀な人生を生きてもらいたい。ご両親やご家族を喜ばせてあげてほしいのです。
 親孝行という一点を忘れずに、前進してください。

●聡明な女性が時代を変える
 一、清華の信念の大詩人・聞先生は、いち早く、時代を展望しておられました。
 私も詩人ですから、貴国の詩人のことは、勉強してきました。
 聞先生は、こう指摘されています。
 「真の女性は気丈であり、慈悲、忍耐、勇敢さ、強靭さという、あらゆる美徳を備えている」
 「将来の文化は女性によってリードされるであろう。
 そして、一切が女性を手本とし、模範とし、中心とすることになろう」
 今、その通りの「女性の世紀」が到来しました。
 男性は、女性への感謝を絶対に忘れてはなりません。
 温かい声をかけ、本当の誠実で尽くしていくのです。
 また女性は、どんどん男性を鼓舞し、元気づけてほしい。
 聡明な女性のリーダーシップが、時代を変え、世界を変えるのです。
 その先陣を走る創価の女性に、感謝と尊敬の大拍手を贈りたい(大拍手)。
 本当に女性を大事にし、尊重していけば、そこから新しい力が生まれる。
 一家でも、社会でも、団体でも、全部そうだ。
 この点に早く気づいたところが、勝ち栄えていくのです。

   ◆団結をつくれる人が英雄
   ◆周詒春先生 「傲慢や安逸を戒めよ」「心と声を一つに」

●異体同心が根本
 一、ともあれ、正義の旗を掲げた人生は、朗らかです。悠然としている。
 そこに本当の喜びがある。清らかな心が光る。
 草創期、「清華精神」を確立された周詒春《しゅういしゅん》先生は、信頼する学生たちに“傲慢や安逸を戒めよ! 皆で智慧を出し、力を合わせ、心と声を民衆と一つにして、試練に挑みゆけ!”と呼びかけました。
 私も教育者として、胸に刻んできた言葉です。
 勝つための団結をつくれるリーダーが最も偉大です。第一の英雄なのです。
 皆さんも、そうした存在であってもらいたい。
 誰かにつくってもらうのではない。
 自分が団結をつくるのです。
 要領ではいけない。人まかせの無責任な心では、真の和合をつくることはできません。
 仏典には、中国の故事を踏まえて「異体同心なれば万事を成《じょう》し」と勝利の根本が明かされております。
 〈御書には「異体同心なれば万事を成し同体異心なれば諸事叶う事なしと申す事は外典三手余巻に定りて候」(御書1463㌻)と記され、暴政を行った殷の紂王の70万騎の軍勢が、800人の諸侯からなる周の武王の軍勢に敗れたとの、中国の故事が紹介されている〉

●文化大恩の国
 一、日本は中国から、多くのことを学んできました。
 文化の大恩の国です。だから私は中国を尊敬します。
 私たちは、中国を大切にしていかねばなりません。かつてのように、日本は、決して傲慢になるようなことがあってはならない。
 若き皆さんは、中国と深い深い心でつながるように、将来、どんどん中国を訪れていただきたい。勉強していただきたい。そして、友情を深めていってください。
 私も、これまで中国との友好に力を尽くしてきました。中国の人々と友情を結び、交流の道を開いてきました。
 ともあれ、「異体同心なれば万事を成し」──これが勝利の根本です。
 この「異体同心」を、さらに深めて前進しよう! 朗らかに勝とう!
〈開場から「ハイ!」との力強い返事〉

●常に向上の道を
 一、私が対談集を発刊した大学者の季羨林《きせんりん》先生は、清華大学の卒業生として、誇り高く語られました。
 「清華精神」とは何か? それは、いつまでも精神の若さを保ち、永遠に生命の活力を漲らせ、そして永遠に向上の道を歩むことである」
 牧口先生、戸田先生に続く私たち創価の精神も、若々しくあらねばならない。
 気高き清華の先生方と一緒に、私たちは永遠に前進し、勝利しましょう!
 最後に、創価教育の80周年を祝賀してくださった顧学長をはじめ先生方のご厚情に、私たちは心からの拍手をもって感謝申し上げたい(大拍手)。
 清華大学は明年、意義深き創立100周年を飾られます。
 本当に素晴らしいことです。
 アジア、そして人類の未来のために、大切な大切な貴大学のますますのご隆昌を、私たちは心からお祈り申し上げようではありませんか!(大拍手)
 ご出席の先生方、そして皆様が、清々しい大勝利の華を咲かせゆかれることを心から念願し、私の謝辞とさせていただきます。
 ありがとうございました。
 謝謝!(大拍手)

 

教えてください

 投稿者:うーこメール  投稿日:2016年10月17日(月)17時38分10秒
  三千大千世界の意味を教えてください。よろしくお願いします。  

法定ビラ

 投稿者:感性  投稿日:2016年10月17日(月)17時26分29秒
編集済
  >不軽菩薩が理想さま 【公明党の原発政策の変節】   投稿者:八尋みのる   投稿日:2016年10>月17日(月)09時43分57秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/58238


今回の新潟県知事選挙で敗北した自公候補の法定ビラと思われるものについての指摘があります。

>それにしても、これが法定ビラだったことには、未だに衝撃が消えない。
https://twitter.com/antifa_osk/status/787642415439941632



電力会社と公明(5)   投稿者:感性   投稿日:2016年 7月13日(水)21時20分15秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/51878
 

カンピースさん

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2016年10月17日(月)16時12分15秒
  最高!!!!

ついでに妙法のジャーナリストさんに追加です。

波田地、田口両氏や、元職員3名に対して確認も調査も取材もせず、一方的に偏向・誤認記事を書

いているのは周知の事実。

せっかく川崎の元職員3名の方々の自宅までわざわざ行かれても取材する訳でも確認作業をする訳

でもなく、家の写真を撮ってコラムに一方的に憶測、推測記事を書いている。

これってジャーナリストではなく、単なるストーカーでは?

妙法のジャーナリスト以前どころか、貴方が差別している一般のジャーナリスト以前だと思います
 

や・な・ぎチャ~ン、「妙法のジャーナリスト」に昇進、おめでと~(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年10月17日(月)15時38分58秒
  久々に更新されたと思ったら、なんと自らを「妙法のジャーナリスト」と呼ぶ独善的な上から目線に大笑い、

しょっぱなから、一般世間におけるジャーナリストと妙法のジャーナリストは「むしろ重ならない部分がでてくる」(17日コラムより引用)

と先だってからの偏向的、独善的、一方的、思い込みの文章を自ら擁護してど~すんの(笑)

おまけにね、柳チャン、
「教団の円滑なる発展、同様に世界各国で広がる布教活動の進展を側面から支えつつ、一方でこれらを妨げる働きとは徹底的に戦うべき方向にあるという考え方だ」
(17日コラムより引用)

この部分はある意味正解なんだけど~、まず「教団の円滑なる発展」の定義が不明確、これまずいよね~。

「師匠中心」か「会長中心」か「人間主義」なのか「官僚(幹部)主義」なのかをはっきり言わないと、どちらでもとれるような言い方はまずいんじゃな~い。


それとね、柳チャン「支えつつ、一方で・・・云々」は両者の言い分を検証することが前提じゃないかな~。

ず~っと柳チャンのコラムを見ると、信濃町界隈からの一方的な情報を独断と偏見で論じているのは前提をすっとばして、一方の情報しか紹介していないと思うよ(笑)


もう一つ、柳チャン、急に「妙法のジャーナリスト」なんていったいど~したの?

まさか、コラム休載の最中に「誰か」に深々の指導かなんか受けて、張り切りだしちゃったの(笑)


最後にね、柳チャン、今後は「妙法のジャーナリスト」として文筆(乱筆)? を振るわれると思うので、10月7日のコラム。

>「宿坊」ではさまざまな名前で投稿がなされる。その中には一人で多くの名前を使いまわす者もいる<
>波田地の場合はその投稿内容と同人の人格などがにじみ出ていると思われる文体から「八尋みのる」「カンピース」などが同人の投稿と思われている<

柳チャンが一端コラムに掲載しながら、勝手に削除しちゃったこの部分。

「お詫び」も「訂正」も何もないのは「妙法のジャーナリスト」としていかがなものかな~(笑)

それとも、もう消しちゃったからダンマリを決め込んで時効あつかいするのかな~(笑)

教えて!柳チャン(爆笑)
 

虹と創価家族様

 投稿者:警鐘  投稿日:2016年10月17日(月)13時44分42秒
編集済
  本当にそうです
全面的に賛同します!

今月の本幹、新聞啓蒙の話ばかりと友人から聞いていた
確かに新聞啓蒙の話ばかり

先生の御指導は?
先生は「新聞啓蒙しないさい」と一言も言われていない
執行部サイドは必死で先生が新聞啓蒙しないさいと言われている画像を探したのではないだろうか?
先生はそんな小さなこと、言われない
「文字を持って仏とする」

これを「原田フィルター」を通すると
「文字を持って仏とする」=新聞啓蒙
になってしまうのではないか?

そして、そういう風に聞いた会員は更にウンザリして、歓喜を無くす
座談会だけでなく、同中の参加者さえ激減していく

お題目を上げて、今まで以上に先生を求めて参加する!

原田フィルターに負けない!
執行部がどんなに自分達に都合がいいように先生の御指導を使おうと
お題目で、先生の心を探り当て、感じて行く

乾ける大地から先生の心を絞り出して見せる!
創価学会にある(職員、幹部、議員)
秋谷フィルター、原田フィルターを一掃し
先生直結の信心を目指す!

「悪戦苦闘する中で光と熱は帯びる」

悪戦苦闘こそ、喜び
最高の人生である!



 

レ・ミゼラブルを読み直す(4)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年10月17日(月)11時51分17秒
  p.285

二   マドレーヌ

その男は約五十歳ばかりで、何かに気をとられているようなふうをしていて、また親切だった。彼について言い得ることはただそれだけであった。

彼がうまく改良してくれたその工業の急速な進歩のおかげで、モントルイュ・シュール・メールは著名な産業の中心地となった。擬いの黒玉を多く消費するスペインからは、毎年莫大な注文があった。その取引においては、モントルイュ・シュール・メールは、ほとんどロンドンやベルリンなどと肩を並べるまでになった。マドレーヌさんの利益は非常なもので、二年目にはもう、男女のためにそれぞれ広い仕事場を備えた大きな工場を建てるまでになった。

飢えた者があれば、その工場に行きさえすればきっと仕事とパンとを得られるのだった。マドレーヌさんは、男には善良な意思、女には純潔な風儀、そしてすべての人に誠実なることを求めた。彼は男女を分離し、娘や女たちに貞節を保たせんために、その仕事場を二つに分けていた。その点においては彼は一歩もまげなかった。彼がいくらか厳酷であったであったのは、ただその点に関してだけだった。モントルイュ・シュール・メールは兵営のある町で、風俗の乱れる機会が非常に多かったので、なおいっそう彼は厳格だったのである。とにかく彼がそこにきたことは一つの恩恵であり、彼がそこにいることは天の賜物であった。マドレーヌさんが来る前までは、その地方はすべてが萎靡していたが今ではすべてが労働の聖い生命に生き上っていた。盛んな活動がすべてのものをあたため、またいたる所に流れ入っていた。仕事の欠乏や困窮はもう知られなかった。いかなる粗末な蟇口の中にも金のないことはなく、いかなるあわれな住家にも何らかの喜びのないことはなかった。

マドレーヌさんはいかなる人をも使った。彼はただ一つのことをしか要求しなかった、すなわち正直な人たれ!正直な娘たれ!
(中略)

彼がモントルイュ・シュール・メールにやってきて五年目に、すなわち一八二〇年に、その地方における彼の功績は赫赫たるものがあり、その地方の衆人の意見も一致していたので、国王は再び彼を市長に任命した。彼はこのたびも辞退した。しかし知事はその辞退を受け付けず、知名な人々は彼のもとに懇願にき、一般の人たちは大道で彼に哀願し、それらの強請がいかにも激しくなったので、彼はついに職を受けることになった。ことに彼をそう決心さしたのは、卑しい一人の年寄った婦人がほとんど怒ったような調子で彼に浴びせかけた言葉だったらしいということである。その女は門口の所で強く叫びかけた、「いい市長さんがあるのは大事なことです。人間は自分のできるよいことをしないでいいものでしょうか。」
かくてそれは彼の立身の第三段であった。マドレーヌさんはマドレーヌ氏となり、マドレーヌ氏は市長殿になったのである。

二  終了
 

なかなか

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2016年10月17日(月)11時15分38秒
  笑わせてくれますね。本日の柳原滋雄コラム日記(大笑い)

久しぶりに更新のお題は「「妙法のジャーナリスト」なる者の立場」だそうです。

要は自己正当化です。

信濃町界隈の偏向・誤認情報に基づき、その情報を精査、確認、調査も取材もすることなく、そ

の上、憶測、推測、伝聞、風聞、思い込み、決め付けの類を一方的に記事にしている。

それが「「妙法のジャーナリスト」なる者の立場」であるとの正当化。

ジャーナリストとしての基本も出来ていない上、公平・公正さも無いのに「妙法のジャーナリス

ト」とは。

本当の妙法のジャーナリストに多大なご迷惑ですよ柳原さん。

「それは法華経という最高の教えを広めていくための唯一無二の団体である教団の円滑なる発展、同時に世界各国で広がる布教活動の進展を側面から支えつつ、一方でそれらを妨げる働きとは徹底的に戦うべき立場にあるという考え方だ。」(2016/10/17 柳原滋雄コラム日記より抜粋引用)

が本当であれば、先生の御指導に照らせば、信濃町界隈と戦うべきでしょう?

「もしも将来、原理原則を踏み外すような幹部が現れたならば、断じて許してはいけない。
異体同心の革命児の弟子たちが、猛然と戦い抜いて、三代の正しい軌道へと戻していくのだ。」
【2006年11月22日全国合同協議会】より

又、同じ合同協議会の御指導には、

「そして、広宣流布の敵とは、外だけにいるのではない。
いかなる組織も、大きくなり、根幹の精神を忘れると、いつしか、冷たい官僚主義、事なかれ主義がはびこっていく。要領よく、戦っている格好だけ見せる。派閥をつくって気に入らない人間をいじめる。陰でこそこそ悪事を働く ―― そういう人間が、のさばりだすものである。
少しでもこうした兆候があれば、それは、広布を破壊する魔の働きであると、鋭く見破っていかなければならない。幹部になるほど、十分に戒めていくべきである。」

とも仰られている。

現在の信濃町界隈の現状そのものではないでしょうか?柳原さん。

本当に貴方のお立場が「妙法のジャーナリスト」なる者であれば、本当に戦う敵、批判すべき

は信濃町界隈ではないのか?
 

不軽菩薩が理想さま 【公明党の原発政策の変節】

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年10月17日(月)09時43分57秒
  >学会幹部が、安倍政権の犬で原発推進派候補に投票するよう、会員に檄を飛ばしている様子が容易に想像できます。<

おはようございます
新潟の組織は締め付けたのか、煽ったのか?
自公推薦候補以外にほとんど投票していないww
なんかカルトチック~

政党や政策について考える自由がないのかな?
新潟の学会員って幹部の意のままに動く人ばかり?

新潟は牧口先生とゆかりある地なのにね~
一宗が滅びることより一国が滅びることを嘆いていた
牧口先生

新潟県民の世論は原発再稼働反対が多数
自民党安倍派なのかw
自創政権維持の為かww
民の声を聞かない公明党になりましたね~

公明党がおかしいのは
体である学会が曲がったからなんだよね~
 

「法華経の智慧」から学ぶ・日蓮大聖人こそが末法の御本仏・従地涌出品 3/3

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年10月17日(月)09時41分26秒
  「己心の釈尊」「己心の菩薩」

~大聖人の「永遠の自己自身」を御本尊に~

遠藤:釈尊己心の説法ということでわかりにくいのは、釈尊自身です。法華経に登場する釈尊も「釈尊己心の釈尊」
   ということになるのでしょうか。

名誉会長:釈尊己心の自己自身です。ある意味で、迹門から本門に至る過程は、釈尊が「真実の自己」を顕してい

   くためにあると言えるのではないだろうか。 他の登場人物や出来事も、すべて釈尊自身の「真実の自己」を顕

   すための役割を担っている。

斉藤:寿量品の久遠の本仏が、釈尊の「真実の自己」にあたるわけですね。

名誉会長:そう。久遠の本仏は、永遠の妙法と一体の「永遠の自己自身」を表しているのです。

須田:地涌の菩薩も「釈尊己心の菩薩」ということになりますね。

名誉会長:釈尊の「永遠の自己自身」に具わる「永遠の菩薩」です。「御義口伝」にも「釈尊・所具の菩薩なるが故

   本地本化の弟子を召すなり」と仰せです。 釈尊だけではない。大聖人は「一人を手本とし一切衆生平等」と仰

   せです。釈尊の「永遠の自己」は一切衆生の「永遠の自己」なのです。一切衆生が総じては本仏なのです。地

   涌の菩薩も一切衆生に具わる「永遠の菩薩」です。そのことを大聖人は「観心本尊抄]で、「妙覚の釈尊は我

   等が血肉なり因果の功徳は骨髄に非らずや」、「我等が己心の釈尊は(中略)無始の古仏なり」「上行・無辺

   行・浄行・安立行等は我等が己心の菩薩なり」等と仰せられている。

遠藤:法華経のドラマは、一切の人々の生命のドラマなのですね。 そうしますと、大聖人の法華経 - 御本尊も同様で

   しょうか。

名誉会長:大聖人は、虚空会という法華経の舞台を用いて、ご自身の「永遠の自己自身」を御本尊として顕されたの

   です。 大聖人の「永遠の自己自身」とは、言うまでもなく「南無妙法蓮華経」です。御本尊の中央に「南無妙

   法蓮華経 日蓮」とお認めの通りです。

斉藤:御書にも「日蓮がたましひをすみにそめながして・かきて候ぞ(中略)日蓮が・たましひは南無妙法蓮華経

   に・すぎたるはなし」と仰せです。
 

Re.11.18 シン・御本尊登場か!?

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年10月17日(月)09時40分30秒
  neco さま、11・18創立記念日にシン・ゴジラならぬ、シン・御本尊登場!充分にありえますね。
昨年は、現場末端会員の全く知らないところで会則改定を行い、

↓↓↓

え!! 日蓮世界宗創価学会 発表してるじゃん!?投稿者:九州人
?投稿日:2015年11月17日(火)23時09分48秒
創価学会公式サイトより
会則(1)

池田先生は、創価学会の本地と使命を「日蓮世界宗創価学会」と揮毫されて、創価学会が日蓮大聖人の仏法を唯一世界に広宣流布しゆく仏意仏勅の教団であることを明示された。
そして、23世紀までの世界広宣流布を展望されるとともに、信濃町を「世界総本部」とする壮大な構想を示され、その実現を代々の会長を中心とする世界の弟子に託された。
http://www.sokanet.jp/info/kaisoku01.html
?
↑↑↑

そして、経本販売。教義変更も、今年になって青年教学やら任用試験で皆が???するくらいの秘儀ですから、ゆっくりとまずは、個人会館の御本尊からシン・御本尊を説明無しで変えて、来年の五・三創価学会の日辺りで正式な短いコメントを出して、既に既成事実だから仕方ないよね~と常態化する。
これって、コンサル会社が手引きする手法ですよ。そして御本尊お召し替えには、御供養がつきものですから、原価1,500円程度のものが数万円、数十万円で強制配付出来わけです。もう悪人にはnecoにマタタビ!失礼(-_-)、悪徳な悪行を志向する創価村貴族は大笑いしています。
 

「法華経の智慧」から学ぶ・日蓮大聖人こそが末法の御本仏・従地涌出品 2/3

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年10月17日(月)09時35分11秒
  「日蓮の二字」に御本仏の宣言

~地涌の菩薩もまた釈尊と等しく 蓮華であり 太陽~

斉藤:地涌の菩薩も、神力品では、太陽に譬えられています。(「日月の光明の能く諸の幽冥を除くが如く 斯の人

   世間に行じて 能く衆生の闇を滅し」(法華経 p584) そうすると、地涌の菩薩もまた、教主・釈尊と等く、

   蓮華であり、太陽であることになりますね。

名誉会長:そう。この神力品の文について、大聖人はこう仰せです。 「上行菩薩・末法の始めの五百年に出現して南

   無妙法蓮華経の五字の光明をさしいだして無明煩悩の闇をてらすべしと云う事なり」(御書 p903)と。 末法

   で法華経の肝要である南無妙法蓮華経を弘通される大聖人こそが、上行菩薩の再誕であることを示されている

   のです。さらに「一切の物にわたりて名の大切なるなり、日蓮となのる事自解仏乗とも云いつべし」(同)と

   仰せです。

須田: 自解仏乗とは、「自ら仏の境地を悟った」ということです。大聖人ご自身が「仏」であり、その悟りを「日

   蓮」という御名に込めてあるということですね。

遠藤: 四条金吾夫人へのお手紙でも、「法華経は日月と蓮華となり故に妙法蓮華経と名く、日蓮又日月と蓮華との

   如くなり」(御書 p1109)と仰せですね。

名誉会長: 「日蓮」という御名を名のられたこと自体が、大聖人こそが、法華経の御当体であるということです。

   大聖人こそが末法の全民衆を永遠に照らす“太陽”であり、諸仏を生んだ根源である清浄の “蓮華” - なかんずく

   白蓮華であることを、示されたものなのです。 日蓮という御名については、重々の深義があり、くわしくは、

   日寛上人が「日蓮の二字の事」(『富士宗学要集』第三巻)にまとめておられる。結論を言えば、お名前自体

   が、大聖人こそ末法の法華経の行者であり、御本仏であるとの大宣言なのです。
 

「法華経の智慧」日蓮大聖人こそが末法の御本仏・従地涌出品 1/3

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年10月17日(月)09時30分20秒
編集済
  前回までの「法華経の智慧」から学ぶ「久遠の法」と「久遠の仏」に引き続き、地涌の菩薩・上行菩薩 、

そして日蓮大聖人こそが末法の御本仏を従地涌出品(3回)・如来神力品 (12回) です。

この「法華経の智慧」から学ぶを・・編集してくださったのは、CLEARSKYさんです。

地涌の菩薩は「仏」

~未完成(仏因)でありながら、完成(仏果)の境涯~

須田: 先生はロシア科学アカデミー東洋学研究所のヴォロビヨヴァ博士と会見されました(1996年2月)。博士が

    寿量品の「久遠の仏」について言われたことが印象に残っています。「仏と融合する境涯を寿量品では説い

    ていると思います。これは『時間を超えた』概念です。宇宙のエネルギーを、自分自身のエネルギーとする

    のです。その宇宙との一体感を味わう境涯を『永遠性』として表現したのではないでしょうか」と。

名誉会長: 鋭い直感です。その「仏と融合する境涯」「宇宙との一体感を味わう境涯」を、我が身に体感して登場

    したのが地涌の菩薩ではないだろうか。 菩薩と言いながら、じつは仏である。地涌の菩薩が「どこから」来

    たか。天台は「法性の淵底、玄宗の極地」に住していたと言っている。つまり、生命奥底の真理であり、根

    本の一法である南無妙法蓮華経のことです。 宇宙の本源であり、生命の根本の力であり、智慧の究極であ

    り、あらゆる法理の一根です。地涌の菩薩は、その本源のエネルギーを体現している。しかも菩薩です。 菩

    薩ということは、完成(仏果)ではなく、未完成(仏因)である。未完成でありながら、完成(仏果)の境

    涯を体に漲らせている。いな完成(仏果)の境涯を法楽しながら、しかもさらに先へ、さらに高みへ、さら

    に多くの人々の救済へと行動している。未完成の完成です。 地涌の菩薩とは、妙法を根本とした「永遠の行

    動者」であり「永遠の前進」の生命です。その、はつらつたるエネルギーを、わが生命にわき立たせていく

    のが、個人における「地涌の出現」です。これまでの小さな自分の殻を叩き破っていくのです。(略)

名誉会長: (略)いわば、 地涌の出現とは、「生命の底力が、かくも偉大なり!」という壮大な轟きです。地響

    きです。 これを世界に広げていくのです。本門の“仏陀観の変革”は即、根本的な“人間観の変革”を意味している。

http://

 

本幹に参加した妻・・・

 投稿者:黄金柱  投稿日:2016年10月17日(月)09時28分19秒
  原田会長の顔を見ていたら「ダースベイダー」に似てきたと・・聞いた時は大爆笑してしまった。

正しく暗黒面に入ってしまか・・・・・
 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年10月17日(月)07時53分57秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2010.4.20 【5・3祝賀協議会②】

■ 庶民英雄 万歳!
 一、3年前(2007年)の9月、聖教新聞は創刊「1万6000号」を迎えた。
 その9月7日付は、新時代第10回の本部幹部会を報ずる紙面であった。
 「我らこそ生命の世紀の希望!」「本門の弟子よ 未来を頼む」との力強い見出しが躍る1面に、私はペンで綴った。
 「聖教新聞 広布勝利の新聞! 一万六千号 万歳! 万歳!」「尊き配達員の 庶民英雄 万歳!」と記させていただいた。
 仏の誉れのお使いとして、毎日毎朝、一軒、また一軒と希望の便りを届けてくださる皆様方である。
 その尊い姿を思い浮かべつつ、「絶対に無事故であれ!」「ますます健康幸福であれ!」と、私も妻も、皆様と一緒に歩き、一緒に配達させていただく思いで、懸命にお題目を送っている。
 聖教新聞は現在、1万6900号を超えた。
 今年の七月十二日には、また一つ大きい山を登攀して、創刊「1万7000号」の金字塔となる予定である。そして明年は、創刊60周年の佳節を迎える。
 「聖教新聞の創始者・戸田先生の命そのものである正義の言論城よ、さらに偉大な民衆勝利の大城と輝け」と、私は叫びたい(大拍手)。

■ 縁する全ての人を幸せに!
 一、私も少年時代、新聞配達を経験した。
 荘厳な朝の光に包まれ、新鮮な空気を吸いながらの配達は、何ともいえず爽快だった。
 時には、眠い日や体調が悪くて休みたいと思う朝もあった。特に雨や嵐の日は、つらかった。雪で滑って、新聞が地面に散らばってしまったこともある。
 だが、大変な時こそ、「自分は人が経験していない修行をしているんだ」とファイトがわいた。
 新聞配達は苦労も多いが、一方で、新鮮な発見と出会いに満ちている。
 配達をして初めて知る街の風景、春夏秋冬、移り変わってゆく自然、そして配達先や道行く人々との新しい出会いがある。
 私自身、配達をしていた時、温かく励ましていただいた、配達先の若いご夫婦との出会いは、今も忘れない。
 アメリカの民衆詩人ホイットマンは謳っている。
 「ぼくは思う この道の上で出会うものなら何であれ ぼくはきっと好きになり」「ぼくは思う ぼくと会う人は誰であれ きっと幸福になるにちがいないと」(酒本雅之訳『草の葉(上)』岩波文庫)
 縁するすべての人を幸せに──真心あふれる「無冠の友」の振る舞いには、友人読者からも、感動の声が寄せられている。
 「聖教新聞は中身もいいが、配達する方々が実に素晴らしい。あいさつ、笑顔、振る舞いが、とてもさわやかだ」と。
 海外からお迎えした高名な学者の先生が、若き日、日本に留学中、声をかけてくれた聖教配達員の方の振る舞いに感動した思い出を語ってくださったことも、忘れられない。

 一、配達や集金は、地道な陰の戦いに見えるかもしれない。
 だが、見る人は必ず見ているものだ。
 「無冠の友」こそ、実は「創価学会の顔」なのである。
 清々しいあいさつ、明るい笑顔から、学会理解、仏法理解の輪が広がっていくのだ。
 その意味で「配達即折伏」であり、「配達即広宣流布」である。
 また、人生は“快晴”の日ばかりではない。雨の日もあれば、嵐が吹き荒れることもあるだろう。
 しかし、無冠の友の皆様は、人々に「福徳」と「希望」と「勝利」を届けておられる。
 その皆様の人生が、因果の理法に照らして「福徳」に満ちあふれないわけがない。
 「希望」に輝かないわけがない。
 必ず「勝利」の人生を歩むことができる。
 日蓮大聖人は「陰徳あれば陽報あり」(御書1178㌻等)と記しておられる。
 尊き“折伏の行者”に、何よりも御本仏の「冥の照覧」は絶対に間違いない。

■ 毎朝の配達距離は地球16周分!
 一、創刊前、新聞の名前をどうするか、検討した時のことである。
 戸田先生は「将来のことを考え、たとえば『宇宙新聞』なんてどうだい」と笑いながら言われていた。
 先生の心意気は気宇壮大であられた。
 それから18年後の1969年(昭和44年)。アポロ11号で人類初の月面着陸に成功し、歴史的な足跡をしるしたアームストロング船長は言った。
 「一人の人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては巨大な一つの飛躍だ」(『人類が月を歩いた アポロ11号の全記録』毎日新聞社)。あまりにも有名な言葉である。
 私たち個人の一歩の歩幅は、1㍍にも満たない。しかし、日本全国の無冠の友が毎朝、配達のために移動する距離は、合計すれば、およそ地球16周分にも及ぶとうかがった。
 さらには、販売店、輸送業者の皆様の移動距離も含めると、何と地球から月の間を往復できてしまう計算になるのである。
 これが毎日積み重なれば、皆様が弛みなく歩み通された「幸福の道」「栄光の道」「勝利の道」は太陽系の彼方にまで至るだろう。
 宇宙のリズムに則った皆様の活躍もまた、地球大、いな、宇宙大のスケールで展開されているのである(大拍手)。

 一、西アジアでコーカサス地方南部に広がる「文化の大国」アルメニアの箴言に、こうある。
 「多くを知るのは、より長く生きた人ではなく、より多く自分の足で歩いた人である」
 人生は、歩いた人が勝つ。いわんや広宣流布のために歩いた分だけ、生命の威光勢力が増す。境涯が広がる。福運が積まれる。
 今、全国の同志が、広宣流布の勝利のために、深く祈り、大きく動き、はつらつと歩んでくださっている。
 その歩みを、仏天は厳然と守り讃えておられる。

■ 真実の師子吼を
 一、新聞の使命とは何か?
 生涯、ペンの勇者として、新聞を武器に正義の言論戦を展開した、ブラジル文学アカデミーのアタイデ総裁は語られた。
 「新聞は毎日、また常に、民衆の光輝ある力のために、現在と未来の間に立って、歴史の行進を先取りする。そして世界の地平線へ、鋭きまなざしを広げていく」
 ──常に民衆と共に、歴史の行進の先頭に立て。人々の鋭き眼《まなこ》を、世界へ大きく広げゆけ、と。
 アタイデ総裁は、民主主義を守るため、独裁政権にペンの力で立ち向かった。
 3度の投獄、3年間の国外追放にも屈せず、終戦後は「世界人権宣言」の起草にも尽力した“人道の闘士”であられた。
 私がお会いした時、総裁は、すでに九十四歳。
 それでもなお、現役で、連日、何本も記事を書き続けておられた。
 民衆を守るため、逝去されるまで、正義を叫び続け、断じてペンを離そうとはされなかったのである。「本物の獅子」であった。
 アタイデ総裁とほぼ同じ年代だった戸田先生も、聖教新聞の創刊以来、自ら先頭に立って、小説『人間革命』やコラムの「寸鉄」、論文などを執筆され、縦横無尽に言論戦を展開してくださった。
 そのもとで訓練を受けた私も、「学会の真実の歴史を残してみせる」「会員の皆さんが喜ぶならば」と、胸中で恩師と対話を重ねながら、今日まで休みなく、心血を注いで正義のペンを執り続けている。
 名曲「剣の舞」などで知られるアルメニアの大音楽家ハチャトゥリヤンは語った。
 「誠実さは、輝かしいものすべてを受入れ、賞賛すること、悪を激烈に否定し、悪と戦うことのうちにある」(ティグラノフG.G.著、宮下トモ子・菊池嘉人訳『ハチャトゥリヤン・その作品と生涯』新読書社)
 私たちの人生においても、また言論戦にあっても、善を宣揚し、邪悪を破折してこそ、真実の信頼が得られる。
 聖教は真実を師子吼する正義の新聞である(大拍手)。
?

  ○ 大発展のアフリカ・コートジボワール
  ○ 妙法の剣は無敵! 皆が勝利者に

■ 友よ元気で!
 一、きょうは、アフリカ・コートジボワールSGI(創価学会インタナショナル)の代表も集まってくださった。
 連日の研修、本当にご苦労さまでした。
 皆、幸福に!
 一生涯、幸福に!
 毎日、私は、妻とともに、お題目を送っています。皆さんが勝つために!
 お会いできて、本当にうれしい。皆さん、お元気で! ありがとう!(大拍手)
 〈ここでコートジボワールの友が立ち上がり、広宣流布への決意を込めて、元気に掛け声を響かせた。
 「先生と共に、私たちコートジボワールSGIは、広布のために前進する準備ができています!」「私たちコートジボワールSGIは、真の友情を築く準備ができています!」
 「イタイドウシン(異体同心)!」「ビクトワール(勝利)!」〉

 一、ありがとう! 本当にありがとう! (大拍手)
 コートジボワールの有名な箴言に、「針の通ったところは糸も通っていく」(北村孝一編『世界ことわざ辞典』東京堂出版)とある。
 大事なのはリーダーの率先の行動である。
 さらに貴国の格言には、「雨が降っても降らなくても、井戸端はいつも濡れている」(鈴木裕之「コートジボワールのことわざ」、『世界ことわざ大事典』所収、大修館書店)とある。
 どんな困難な状態でも、必ず希望はあるという意味である。
 わがコートジボワールSGIの偉大な友も、勇気ある対話で、地域に「希望の泉」を、社会に「平和の道」を、国土に「繁栄の光」を広げておられる。妙法という無敵の宝剣を掲げて進んでおられる。
 あまりにも尊い使命の方々である。皆で讃嘆の拍手を贈りたい!(大拍手)
?

  ○ 5・3「創価学会母の日」おめでとう
  ○ 『ワイダー博士』 創価の女性こそ私の希望
             助け合いの力が「平和の文化」を創る

■ 一、いよいよ、5月3日「創価学会母の日」が巡り来る。
 この日を祝福して、アメリカを代表する女性詩人のサーラ・ワイダー博士(米エマソン協会前会長)が、「大白蓮華」の5月号に「声」を寄せてくださった。
 ワイダー博士は、「創価学会の日」である5月3日を、創価の女性に最大の感謝を捧げる意義を込めて、「創価学会母の日」と定めたことに対し、こう語ってくださっている。
 「それは本当に、心揺さぶられる決定です。その決定は、すべての女性にとっての大いなる希望となるものです。いな人類にとっての希望と言ってもいいでしょう」
 さらに、ワイダー博士は語られている。
 「私は、創価学会の女性たちに無限の希望を抱いております。
 とりわけ、女性たちの助け合い、励まし合いに満ちた姿は印象的です。
 創価学会の女性たちには、世代を超え、また文化を超えた結びつきがあります。
 平和の文化の建設のためには、こうした深く、普遍的な次元での、心と心の結びつきが不可欠なのです。
 人生において、希望の灯が必要となった時、私は必ず、創価学会の女性たちの輝く姿を思い起こすことでしょう」
 まさに今い全国の婦人部が、さっそうと行動されている。
 「世界第一の創価の婦人部、万歳! 万歳! 万歳!」と、私たちは声を大にして叫びたい(大拍手)。

■ 「困難の中にこそ理想への道が!」
 一、さて、イタリアの桂冠詩人ピエール・パオロ・ヴェルジェーリオ(1370~1444年)は、世界最古の総合大学・ボローニャ大学で教壇に立った一人である。
 私自身、ボローニャ大学にお招きいただき、講演した歴史は忘れがたい。
 イタリアの同志の大前進も、頼もしいかぎりだ。
 このヴェルジェーリオは雄々しく語った。
 「極端な困難のなかで理想への道がひらけるのが人間の本性」と(前之園幸一郎訳「子どものすぐれた諸習慣ならびに自由諸学芸について」、『イタリア・ルネッサンス期教育論』所収、明治図書出版)。
 仏法では、「難来るを以て安楽」(御書750㌻)、「大悪を(起)これば大善きたる」(同1300㌻)等と説かれる。
 何があろうと、広布の山を不屈の負けじ魂で登りゆく、世界の全同志の無事・安穏を、私も妻も、真剣に祈り続けている。
 いやまして、「立正安国」の妙法の大光を、私たちは赫々と放ってまいりたい。

 一、きょうは、ドイツからも、尊き友がお越しくださっている。
 ドイツの信念の作家ルートヴィヒ・レン(1889~1979年)は、ファシズムなどとの戦いの中で、報道関係者から「諸君は勝つだろうか」と質問された。
 そのとき、彼はこう答えたのである。
 「勝つかって? 勝たねばならぬのだよ! 正義のために!」(佐藤晃一著「抵抗の歴史」、『ドイツ抵抗文学』所収、東京大学出版会)
 広宣流布は「正義の中の正義」である。
 ゆえに断固として勝ちまくるのだ。
 これが、「仏法勝負」の真髄である。
 終わりに、昭和35年(1960年)の5月3日、第3代会長就任の日を記念して詠んだ歌を、全同志にお贈りし、私のスピーチとしたい。

    晴れやかに
     仏の大軍
       進みゆく
     世界一なる
      創価 成るかな

 きょうは、お疲れのところ、ありがとう!
 皆さんのご健康を祈ります!(大拍手)

 

原田会長のフィルター

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年10月17日(月)07時53分34秒
編集済
  今の学会員は可哀そうでだ。
池田先生を信じているが、真っ直ぐには信じられない状況にある。

自分と池田先生との間に、原田会長というフィルターが入っている。
気付かないと思いますが、原田会長のフィルター越しに池田先生を信じているのです。

池田先生の指導が、原田会長のフィルターを通すとズレが生じてくる。

・組織や最高幹部、議員、職員に都合が悪い指導は削除。
・会員が幹部に対し「おかしい」と声を上げる指導は削除。
・内部の権力に潜む悪を見抜く指導は削除。
・54年問題に関する指導は削除。

ウソだと思うなら、2006年1月~2010年5月までの池田先生の指導を元に、現在の聖教新聞を比較して下さい。

結果として、池田先生の信仰観・平和観が歪められてしまう。
原田会長のフィルターを通すと、悪を見抜けなくなり、悪と戦う「破邪」の指導が抜けてしまうのです。
それは、現場会員の生活に現象として現れてしまいます。

病気なら、病原菌という悪と戦う力が弱まる。それは、病魔に勝てないことに繋がります。
社会の不正に対しても戦う力が弱まり、現実に流されて社会変革が出来なる。

池田先生の指導は悪と戦う「破邪」の精神に満ち溢れた、戦人の指導なのです。
それは、一人も漏れなく幸福にするために力を与えてくれる、現実に打ち勝つための厳父の愛の指導です。

悪を見抜き、悪を打ち破れ!
病原菌に勝ち、社会の不正を正す人が、不幸になるわけがありません。
人生のどん底に落ちようとも、そこから希望を見いだし、必ず幸福の実証を掴む事ができるのです。

残念だが、原田会長の話は「破邪顕正」とは言えない。
「破邪」が無いゆえに、現場組織の力が弱まり、打ち出しに疲労困憊した組織になってしまっている。
宿命に打ち勝つ力が弱まっているのです。

疲労困憊した幹部、宿命に泣いている会員が、不思議と自分のところにやってくる。
池田先生を取り戻し、全員が人生の壁を乗り越え、幸福の実証を掴んでいます。

今こそ、池田先生を自分の中に取り戻す時です。
池田先生と自分との間に、何人たりとも入れてはいけません。




 

八尋みのる 様

 投稿者:不軽菩薩が理想  投稿日:2016年10月17日(月)05時08分22秒
  学会幹部が、安倍政権の犬で原発推進派候補に投票するよう、会員に檄を飛ばしている様子が容易に想像できます。  

11.18 シン・御本尊登場か!?

 投稿者:neco  投稿日:2016年10月17日(月)00時47分36秒
編集済
  毎年11.18記念行事の一環で広布功労者・会場提供者に特装ご本尊授与が行われますが
今年は【特別特装ご本尊】の授与が行われるそうです。

特別特装ご本尊様なんてありましたっけ?


その昔、日達の時代に導入された特別御形木御本尊制度は、常住御本尊(肉筆本尊)と同等の意義があると言われて書写された一回り大きな御本尊で正本堂記念事業で功労者に授与されたことが始まりの御本尊でした。

今後、学会で授与する特装御本尊より格上の【特別特装御本尊】ってどういった意味があるんでしょうか?

大きさで功徳は変わらないはずですよね?

詳しくご存知の方いませんか?



【学会版日寛上人御書写御本尊】

・お守り御本尊(一般会員)
・御形木御本尊(一般会員)
・特装御本尊、特別御形木御本尊(広布功労者・座談会会場・支部幹部以上)
・特別特装御本尊 ←New

・小礼拝室・個人会館用特装御本尊(個人会館・会館礼拝室)
・中礼拝室会館用特装御本尊(会館礼拝室)
・大礼拝室会館用特装御本尊(会館礼拝室)
・大講堂会館用特装御本尊(講堂・会館礼拝室)
 

ツイート人様

 投稿者:窮状辞任させられた元?長  投稿日:2016年10月17日(月)00時47分1秒
  漆原さんとは30年前の事ですが、0時になると銭湯で一緒になり、あの人相だからてっきりアチラの方と思い避けていました(笑)

偶然、同志だとわかってからは裸の付き合いで色んな話をしました。

苦労して明治大学 法学部 夜間を卒業され弁護士に。51年頃はまだ出会っていないのでよくわかりませんが第二次宗門問題の時は弁護士として忙しそうにされていました。

その後、議員になり、公明党での活躍を期待しておりましたが、やはり貴方も権力の虜になったようですね。

昨日も、新聞で新潟知事選の原発推進派を応援されている姿を見てがっかりしました。今度会ったら聞いてみたい。

「 うるさん!どうした?苦労したあの頃を思い出してくれ~」と。コメントを書いてる最中に新潟知事選、脱原発派が勝利(笑)今夜はいい夢が見れます。
 

同時放送

 投稿者:警鐘  投稿日:2016年10月17日(月)00時04分38秒
編集済
  事前に友人数人から「新聞啓蒙の話ばかりだったよ。がっかりの同中だった」と聞いていた
参加者は激減していた

紅の歌DVDにはがっかりした
もっと感動的な話である
中途半端な作り方になっていた
先月の原田会長が南米に行っている時に作成したと見られるDVDの方がずっと感動的だった

原田会長にはもう一度南米に行って頂き、その間に是非感動的なDVDを作って頂きたいと思った

先生の御指導も「新聞啓蒙」の4文字だらけになっているのか?
と思っていたが、先生の口からは1度も「新聞啓蒙」の言葉がでていなかった

先生はあくまでも御書を引用され
「文字を使って仏とする」
つまり、聖教の記事を読んで感動した人がその記事を友人に「切り抜いて」プレゼントしたり、本をプレゼントしたり、色々あっていいと言う事

「新聞啓蒙しろ」とは一言も言われていない
そして、「心こそ大切なれ」と言われていた

友を幸福にしたい!と思う心
その心から「この記事が!この本が!」いいのではないか?と浮かぶ
それを切り抜いたり、コピーしたり、贈呈したり
それが大事なのだと確信する先生の御指導だった

そして、会長指導
これほど、引用する先生の御指導と自分の行動が違う人はいないのではないだろうか?

会長指導を聞きながら、一体この人はどういう思いで言っているのだろう?とまじまじと目を見ていた
結果「???」な目でした

「言うまでもなく、日蓮大聖人の仏法は、いかなる差異も超え、憎悪と暴力の連鎖を、慈愛と対話の連帯へと転じゆく「皆成仏道」の世界宗教でありました」

言うまでもなく、異なる意見を述べる人を粛清してきたのは誰か?
またインドの発展ぶりを得々と話すのも結構だけど、日本はどうなのか?

原田さんが会長になり、今年の11月で10年
発展しているのか?

会員数は?
活動家数は?
折伏は?
全く公表しないのは何故か?

これ以上この人に任せておくならば、会はジリ貧になるばかりではないか?

本当に会則変更してまで、任期を延長する必要のある会長なのだろうか?
創価学会には、そんなに人材がいないのか?
と思わずにはいられない





 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年10月16日(日)23時43分40秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
皆様と先生と自分と学会が
健康でありますように
おやすみなさい
 

電通事件

 投稿者:石嵜メール  投稿日:2016年10月16日(日)23時40分20秒
  昨日付で産経が主張欄に掲載しています。

http://www.sankei.com/column/news/161015/clm1610150003-n1.html
http://www.sankei.com/column/news/161015/clm1610150003-n2.html
 

同盟題目23時開始!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年10月16日(日)22時58分26秒
  題目あげましょう。池田先生のご健康を祈りましょう。
よろしくお願いします。
 

出口調査をみると公明支持者は組織の言いなりだったみたいw

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年10月16日(日)22時56分58秒
  ほとんどが自公推薦候補に投票
自民支持者の何割かは
脱原発候補に入れてるのにね~ww
実は、自創政権だったみたいよ~

 

最近の人事・・・?

 投稿者:黄金柱  投稿日:2016年10月16日(日)22時55分18秒
  今日知った。男子部卒業したばかりの職員が、県長に成っていた。びっくりだ!
現場も知らぬ幹部がまた誕生か。厭きれるばかりだ。

益々現場組織の活動家が苦しめらる。本当に狂い始めてる。

最後に・・誰か私を呼んだ?様のような「支部長兼地区部長」をしている人は他にもいる。

ご冥福をお祈りいたします。合掌

 

tesuto 様

 投稿者:不軽菩薩が理想  投稿日:2016年10月16日(日)22時48分44秒
  原発に慎重な現知事の路線を引き継ぐ米山氏が自公の巨大組織推薦候補を破りました。胸がすーっとしましたよ。賢明な県民に拍手!いったい公明党はどうなっちゃったんでしょうか?
大衆の味方から権力者の味方に成り下がってしまった公明党!!腐りきっているとしか思えないですよ!!
 

南無創価学会佛

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2016年10月16日(日)22時40分1秒
  私も同じやうな御指導を頂きました。組織は絶対無謬。反安保で、学会を疑う徒輩は仏敵として撲滅せよ。かつての敵は宗門。現在の敵は学会内部の反安保一派てある。気づかせて頂きまして本当に有難うございます。  

先輩との対話

 投稿者:誰か私を呼んだ?メール  投稿日:2016年10月16日(日)22時12分11秒
  一昨日、常勝関西のど真ん中で、旧友の支部長兼地区部長が、自宅で突然亡くなったとの訃報に接し、急いで関西の地へ向かった。
まだ50代半ば、すべてを自分で引き受けられた、過労死にも思える。

祭壇には名誉区長の称号が掲げられていた。
お住まいの地域の役員もされており、本当に多数の参列者で近くの公園や道路まで溢れかえっていた。お子さま達が立派に育たれ、厳然と信仰を受け継がれている姿に一安心もした。
久しぶりに、本部幹部をしている先輩ともお会いし、旧友の闘いきった生涯を回顧しているなかで、

突然、その先輩の曰く。
教義変更(ご祈念文の変更も)、安保への姿勢など、今の学会が魔に乗っ取られている証拠だと思っている。
また、中央と方面の幹部人事(任命された人の是非ではなく、更迭?された人)を見ていて、今の学会が正しいとはどうしても思えない。
しかし、先生が直接出てきて、発言されていないということは、今の学会が100%とはいえなくても正しいか、先生が卑怯かのどちらかだ。
いのちがけで闘うことを教えられてきた先生が、いのちがけで発言しないとは思いたくないが、学会のやっていることが正しいとは思えないので、先生のことまで信用できなくなってきた、と。

私曰く
今日、それ言う?。家に帰って、奥さま(区幹部)に言える?。もし、先生が発言したら、内乱とか、分裂の因になりかねないし、弟子に託したことにもならないでしょう。先生の批判は違うでしょう。

先輩曰く
たとえ学会が分裂しようが壊れようが、先生が作った学会の組織なのだから、先生には、出てきて直接発言する義務がある、と。

私曰く
学会の組織は戸田先生の生命より大切といわれたものであり、絶対に守らないといけない。私の信仰は、南無妙法だけでなく、南無学会(仏)なんです。

先輩曰く
君のような人がいるから、先生はなにも仰られないんだなぁ。少し分かったような気がする、と。

そのあとは、須田さんの論文とか、出版された本の素晴らしさが話題になり、箱根駅伝の出場で盛り上がって先輩と別れた。
 

【話題】関西創価小に不合格の少年部員                  

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年10月16日(日)22時05分9秒
  09.05.22

5/15付け聖教新聞・関西版の「常勝気流」に2名の未来部員の
話題が紹介されているが、その中の一人、奈良・生駒市の
小学1年の大田原雄高君の話。

<記事>
 昨年、関西創価小学校を受験しましたが、不合格。しかし、
「受験した人は全員、学園生」との創立者の励ましに、
「僕、もっと勉強する。

池田先生がすごい人ということを、みんなに言っていく」と、
友達に話を始めました。その姿に、お母さんの優子さん
(白ゆり長)が感動して立ち上がり、幼なじみへの折伏を実らせ、
対話の波は地域に広がっています。

学会っ子には、“負けじ魂”を伝えていくことが大事です。
その励ましの中に、本人はもとより、一家や地域の勝利のカギもあります。



この記事の如く、雄高君は、3歳の頃から池田先生が大好きで大好きで、
関西創価小学校に入学したいと願っていました。
お父さんに「僕、関西創価小学校に行きたい。
僕はあきらめへんで。

だから、お父さんも創立者・池田先生のこと、勉強して!
一緒に話を聞きに行って! お願いします」と、本幹の同時中継にも
誘ったほどです。

毎日、30分から1時間と唱題に挑戦。受験に挑みましたが、
残念ながら不合格に。
雄高君は大泣き。

お母さんから「池田先生は、受験した子はみんな学園生だよって、
毎日、祈ってくれてはる」と聞き、「関西小へ行ったと思って、
地元の小学校で1番になる! 本も山ほど読む!

池田先生ってすごいんやでーって、皆に話していくわ。
そして幼稚園のお友達には、中国と日本は仲悪かったけど、池田先生が
行ったらめっちゃ喜んでくれてはる。

だから中国と日本は仲良くなりつつあるんやでーっと話してん。
そしたら『おー、池田先生ってすごいんやなぁ』って(友達が)
言ってくれて」と嬉しそうに話してくれた。

「雄高は、地元の小学校に行って、みんなに池田先生のこと、
話していかなあかん使命があるんやわ。
お母さんと一緒に頑張ろうな」と話すと、「うん、お母さん、ありがとう。
ぼく頑張るわ!」と。

そして池田先生に親子で手紙を書いた。
「いけだせんせいへ 池田先生が作られた創価小学校は、
どこの小学校よりすてきです。

ぼくは行けなかったけど、先生の生徒だよって言ってくれて、
うれしかったです。
これからもがんばります」

雄高君の姿にお母さんも負けてられないと仏法対話に奮起。
幼馴染に息子の雄高君のことを話すと「すごいなぁ、私もやってみるわ」と
12月に入信決意。そして2月14日に、晴れて御本尊送りすることができた。
 雄高君は学会4世。2人のひいばあちゃん、3人のじいちゃん、
ばあちゃんに、毎日毎日お題目の応援をもらっています。

そのおかげで本当に素直に育っています。
 

ひかり様

 投稿者:石嵜メール  投稿日:2016年10月16日(日)21時59分2秒
  コメントを頂きありがとうございます。

あれほどの事件がなぜ掲載されないのか。
大きな疑問です。
公明党として再発防止にどう取り組むのか、
いまだに明言されていません。

創価学会と公明党の機関紙なので、
電通事件など関係ないという姿勢なのでしょうか。
取り上げないことに両紙の冷やかさを感じています。

ちなみに、相模原事件では事件発生から三日後の
社説に意見が述べられています。
https://www.komei.or.jp/news/detail/20160729_20793
このことについては評価しています。

若き優秀な人物を亡き者にした電通。それも二回目。
我々が持つ仏法思想に反する行動をした電通。
仏法者の末席を汚す私ではありますが、
一個の人間として、わが子を持つ親として糾弾し続けます。

他にも述べたいことがありますが、機を改めて。


追記。どうでもいいとは言いませんが
創価大学の箱根駅伝出場は即掲載ですね。
 

新潟知事選

 投稿者:tesuto  投稿日:2016年10月16日(日)21時52分12秒
  朝日新聞デジタルより 20~30分遅れで NHKTV 米山氏の「当確」を 報道 反原発路線  

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年10月16日(日)21時09分52秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2010.4.20 【5・3祝賀協議会①】

  ○ 師弟勝利の50年 世界広布の大潮流
  ○ 一人立て! 師の志を継いで


■ 一、栄光の「5月3日」、本当におめでとう! また、ありがとう!(大拍手)
 日本全国、そして世界192カ国・地域の全同志と共に、最高に晴れやかな「5月3日」を迎えることができる。尊き友のご健闘に、心から感謝申し上げたい(大拍手)。
 きょうは、懐かしい海外の大功労の方々も、出席してくださっている。
 各国の同志の皆様に「一生涯、健康と幸福を祈ります」と、くれぐれもよろしく伝えていただきたい。
 誉れの友を心から労い、讃えながら、記念のスピーチを残させていただきたい(大拍手)。

  ○ 「異体同心」の同志に最敬礼!
  ○ 先駆の名は永遠に輝く

■ 世界広宣流布は我らが実現
 一、御本仏であられる日蓮大聖人は、「末法当時・南無妙法蓮華経の七字を日本国に弘むる間恐れなし、終には一閻浮提(=全世界)に広宣流布せん事一定なるべし」(御書816㌻)と大宣言なされた。
 大聖人の示された「一閻浮提広宣流布」を実現するために出現したのが、わが創価学会である。
 御聖訓のままに、現実に「三類の強敵」と戦い、「三障四魔」の大難を乗り越えて、世界広宣流布を進めた教団は、ほかにどこにもない。
 この一切の指揮を担い立たれたのが、初代会長・牧口常三郎先生であり、第2代会長・戸田城聖先生であられた。
 牧口先生は、戦時中、弾圧の獄中で殉教なされた。
 戸田先生も2年間の投獄に耐え抜かれ、「不惜身命」「死身弘法」を貫き通された。
 そのあとを受け継いで、不二の弟子である私が第3代会長として立って50年。
 戸田先生の遺志を継いで、どんな困難があっても、一人、厳然と戦い抜いてきた。
 五〇年前、海外の同志は皆無に等しかった。大仏法の存在すら、世界はほとんど知らなかったといっても、決して過言ではない。
 しかし今や、本日、代表が出席されているアメリカにも、ブラジルにも、イタリアにも、ドイツにも、コートジボワールにも、そして全世界に、澎湃と広宣流布の歓喜の金波銀波が広がった。
 各大陸の教学研鑚の高まりも素晴らしい。いったい、誰が想像できたであろうか。
 破和合僧の日顕宗の、卑劣な広布破壊の謀略にも、ことごとく打ち勝った。本当におめでとう!(大拍手)
 〈この4月は、ブラジルの同志が、日顕宗による一乗寺 不法乗っ取りの陰謀に完全勝利してから十周年に当たる。
 日顕宗が「一乗寺」の不法な乗っ取りを狙った事件に対してブラジルSGI(BSGI)側が起こした裁判で、2000年4月、BSGI側完全勝訴の連邦最高裁判決が確定。BSGI側はその後も、一乗寺をめぐる裁判にすべて勝利し、現在、同寺は「ブラジル常勝会館」として、地域友好の城と輝いている〉
 私と苦楽を共にする「師弟不二」「異体同心」の同志によって、末法万年へ世界広宣流布を成し遂げゆく人類救済の和合の組織は、見事に築き上げられた。
 その大功労の方々のお名前は、広宣流布の歴史、そして世界の歴史に残ることは絶対に間違いない。
 将来、仏法を世界に弘めた「偉人」「先駆者」と謳われ、讃えられる時代が必ず来る。そう私は確信している。
 安心して、後ろを振り向かず、前へ前へと進んでいただきたい。
 創価の師弟は勝利した。完璧に勝利した。
 気高き同志に、私は「五十年間、本当にありがとう!」と最敬礼して申し上げたい(大拍手)。

 一、世界の多くの識者の方々が、学会創立80周年、私の3代会長就任50周年を、真心から祝福してくださっている。
 仏法を基調とした平和・文化・教育の運動への期待と信頼は大きい。
 御聖訓には「此の経の広宣流布することは普賢菩薩の守護なるべきなり」(同780㌻)と仰せである。
 “普く賢い”──まさしく、普賢菩薩の力用にも通ずる、最高峰の知性の共感の広がりである。

■ 「学会はこれからいよいよ成長」
 一、アメリカ実践哲学協会の会長であり、世界的なベストセラー作家としても著名なルー・マリノフ博士は、「創価学会」という名称の意義について、こう語ってくださった。
 「一人一人を『価値の創造者』として尊重しゆく創価の思想こそ、人類への最大の贈り物であると、私は思っております。
 創価学会は、『人々が持つ最大の価値を引き出す』運動を進めておられます。
 会員の一人一人が、自身の価値を開き、人々のために、価値を創造する。それによって、さらに幸福を増していく。その哲学を実践されるSGIの皆様の生命の境涯の高さを、私は深く認識しております」
 鋭く温かなご理解に、心から感謝したい。
 〈さらにマリノフ博士は語っている。
 「一般的に、世界宗教の発展の歴史は、100年単位で計られるものです。しかし驚くことに、創価学会は、数十年で、これだけの大発展を成し遂げられました。
 その偉大な発展を可能にされた池田会長に、私たちは最大の讃辞を贈るべきです」
 「通常、組織が成長するための条件は、指導者が、常に人々に励ましを与え、気を配り、慈愛深く接し、人々と共に歩むことです。そしてそれを、休みなく続けることです。
 池田会長は、長年にわたり、その挑戦を続けてこられたのです」〉
 マリノフ博士は、こうも語ってくださった。
 「世界には、未だに多くの紛争があります。そうした紛争を克服する思想として、今、仏教思想への関心が高まっています。
 ゆえに創価学会は、今後、ますます忙しくなることでしょう。
 すなわち、人々に奉仕し、貢献する機会が増えていくということです。
 それは、よりよい世界を築く機会が増大していくということであり、学会の成長の機会が、ますます増大するということです」
 これが、創価の「立正安国」の行動に寄せられる世界の良識の声である。
 私たちの前進を、人類が待っている。
 私たちの発展を、民衆が待っている。
 私たちの勝利を、未来が待っている。
 創価学会は、平和の聖業を成しているのである(大拍手)。
?
■ 常楽我浄の道を
 一、この50年の間には、広宣流布の途上で亡くなられた同志もおられる。私は妻と共に、朝な夕な、追善回向の題目を送らせていただいている。
 ブラジルをはじめ各国にも、広布のために尽くしてくださった偉大な先駆者の方々がおられた。
 なかんずく、広布の道なき道を切り開かれ、立派に後継者を育てられた、「広布の母」というべき尊き婦人部の皆様のことを、私は永遠に忘れない。
 御聖訓には「須臾《しゅゆ》(=たちまち)の間に九界生死の夢の中に還り来って」(御書574㌻)と仰せである。
 仏法の三世永遠の生死観に照らして見れば、すでに広宣流布の庭に再び生まれて、活躍されている方々も多いに違いない。
 御義口伝には、「自身法性の大地を生死生死と転《めぐ》ぐり行くなり」(同724㌻)と述べられている。
 妙法を信受する私たちは、「法性の大地」即ち「仏界の大地」の上を、生の時も死の時も、悠然と進んでいくことができる。
 私たちの生命の軌道は、永遠に常楽我浄なのである。
 ともあれ、広宣流布の万年の大道を歩みゆく地涌の菩薩のスクラムは、一日また一日、一月《ひとつき》また一月、一年また一年、その水かさを増している。
 もはや、この世界広宣流布の大潮流を、誰人も止めることはできない(大拍手)。

  ○ 人格光る励ましのリーダーたれ
  ○ 『アメリカの識者』 創価の運動は人々の勝ちを引き出す
              友の心に喜びを! 万の力を!

■ 同志のために
 一、今回、集われた海外のリーダーには、大きな共通点がある。それは、人柄のいい「励まし」の指導者だということである。
 励ましのリーダーこそが、自分も勝ち、同志も勝ち栄えさせていくことができる。
 健闘されている同志には、「いつも、ありがとうございます」とお辞儀をし、お礼を言う。心から感謝していく。笑顔で接していく。そうすれば、一心不乱に活動してくださっている婦人部の方々も、どれほど喜ぶことか。
 どこまでも同志に尽くしていく。学会のため、広布のために労苦を惜しまない。これが本物の創価のリーダーである。

■ 夫人の直言
 一、現在、私は、キング博士の盟友として、アメリカの人権運動を戦い抜いた、歴史学者のビンセント・ハーディング博士と対談を進めている。
 このハーディング博士が大切にされているエピソードがある。
 それは、ある研究会で、博士が発表を行った時のことであった。
 その会議には、夫人のローズマリーさんも一緒に参加しておられた。そして終了後、博士に、こうアドバイスしてくれたというのである。
 創価の婦人部を彷彿させるローズマリー夫人は、まず、博士の発表の際のスピーチを讃えた。
 「あなたが状況分析を得意としていることは、あなた自身が、よく知っているわね。それから人々に対して、今、さらに何をすべきか、何がうまくできていないかを指摘することも得意ね」と。
 その上で、夫人は「だけれども」と続けられたのである。
 「人々が何よりも必要としているのは“励まし”よ。
 もっと状況がよくなるように、人々を激励してあげることが大切だと思うの。
 そしてビンセント、あなたは、それを上手にできる人よ」
 この夫人の直言に、博士は目を覚ました。
 博士は「励まし」を通して、一人一人が持っている自らの偉大な力に気づかせていくことこそが、わが使命であると定めた。
 そして、その言葉を胸に、夫人が亡くなられた後も、あらゆる場所で、あらゆる方法を工夫しながら、人々を励ますことに、全力を尽くしてこられたのである。

■ 調和の世界を
 一、この「励まし」について、私は、中国文化界の指導者である、中華文化促進会の高占祥《こうせんしょう》主席とも語り合った。
 中国と日本に共通する「漢字文化」を巡る語らいの中で、私は、この文化の巨人に尋ねてみた。
 「一番好きな漢字は何でしょうか」と。
 高主席は即座に答えてくださった。
 「それは『励』の一字です」と。
 そして高主席は、中国でも翻訳・出版された私の著書『人生の座標』に記された、「『励』ましという文字には『万』の『力』とある。まさに、人々に『万』の『力』をおくるものこそ、心からの『励まし』である」との一文への共感を語ってくださったのである。
 〈高占祥主席は、こう述べていた。
 「これ(SGI会長の“励ましは万の力”との文章)を読んで、私は深い感銘を受けました。それから直ちに『万の力』はすなわち、人の心をつなぐ文化力であり、調和世界を築く親和力だと連想しました」
 「私自身、数え切れない実体験を通じて、励ましは万の力ということを、“人生教室”の中で学んだ最も大切な真理と考えております」〉
 日夜、多くの友と対話し、励ましを贈りゆく皆様方の信念と誠実の行動こそ、「平和の文化」を創造し、「調和の世界」を建設しゆく崇高な力なのである。
 厳しい経済不況が続く時代である。
 だからこそ、私たちは「励まし」という、タダであって最も価値ある「万の力」をいよいよ発揮し、明るく、朗らかに前進していきたい。
 とくに、これからの青年を徹して励まし、大いに伸ばしていきたい(大拍手)。

  ○ 栄光の未来へ後継の人材を育てよ
  ○ 青年こそ発展の原動力
  ○ 人類の幸福の推進力!

■ 「世の中の空気を新しくせよ」
 一、埼玉県が生んだ「日本の近代経済の父」渋沢栄一氏は、戸田先生も敬愛されていた大実業家である。
 氏は語っている。
 「新人が出て絶えず世の中の空気を新しくし、向上進歩を計る処に国家社会の進歩発展があり、人類の幸福増進も亦此処に育くまるるのである」(『経済と道徳』渋沢翁頌徳会、現代表記に改めた)
 わが学会には、新しい息吹に満ちた青年が陸続と育っている。創価の青年こそ、社会の発展の原動力であり、人類の幸福の推進力なのである。後継の人材を立派に育て上げ、未来へ永続する発展の流れを開いてこそ、真の勝利の指導者である。
 このことを、決して忘れないでいただきたい(大拍手)。

  ○ 『アタイデ総裁』新聞よ歴史の先頭を行け
  ○ 恩師の願い 「聖教を日本中、世界中に人に」

  ○ 無冠の友に心から感謝
  ○ 友人の声 「配達する方々が素晴らしい! 挨拶、笑顔、振る舞いが爽やか」

 一、昭和二十六年(1951年)の4月20日、「広布の言論城」たる、わが聖教新聞が創刊されてから59星霜。
 「日本中、世界中の人に読ませたい」との恩師・戸田先生の願いの通り、皆様方のおかげで、聖教新聞は、世界に冠たる大新聞へと発展することができた(大拍手)。
 その最大の功労者は誰か?
 猛暑の夏を越え、厳寒の冬を耐え抜いて、来る日も来る日も読者のもとへ“正義の声”“幸の便り”を届け続けてくださった「無冠の友」──配達員の皆様にほかならない。
 また、配達員のご家族の皆様、販売店、印刷・輸送に携わってくださる方々、そして全国の新聞長、通信員、さらに聖教を守り、支え、応援してくださるすべての皆様方に、心から御礼を申し上げたい(大拍手)。
【5・3祝賀協議会②】に続く
 

原田会長のブレ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年10月16日(日)20時36分29秒
  その一つが教義です。
会則改定により創価学会は、明らかに池田先生が指導されてきた教義と違う方向に進んでいる。


【池田先生の指導】
平成5年9月16日、アメリカSGI最高会議
大聖人の出世の本懐である一閻浮提総与の大御本尊が信心の根本であることは、これからも少しも変わらない

【原田会長の発言】
平成26年11月8日 創価学会会則 教義事項の改正
弘安二年の御本尊は受持の対象にはいたしません


信仰の根幹である教義・本尊観が明らかに違う。
池田先生からブレた原田会長を中心としたら、会員の信心までがブレるのは当然です。


 

原田会長の公式発言と池田先生の指導

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年10月16日(日)20時10分11秒
  「宗教的な理想はいささかも揺るがず、社会変革に挑戦している」
http://www.asahi.com/articles/DA3S12571056.html

これは、2016年9月22日に朝日新聞に掲載された原田会長の公式発言です。

創価学会の宗教的理想は、池田先生の宗教的理想であるのは当然です。
しかし原田会長のふるまいは、池田先生の宗教的な理想とズレていると自分は感じる。

・池田先生の平和思想からブレる公明党を支援。
・最高幹部を批判した会員は、組織破壊をする悪人と決めつける。
・一般会員を「査問」して処分や粛清。

2010年5月以前の創価学会で、このような事があったでしょうか。

原田会長のふるまいを、正視眼で見て下さい。
そして池田先生が、原田氏の会長就任時に、なぜ以下の指導をされたのか深く思索して下さい。

~~~~~~~~~~~~

【2006年11月22日全国合同協議会】より

・もしも将来、原理原則を踏み外すような幹部が現れたならば、断じて許してはいけない。
異体同心の革命児の弟子たちが、猛然と戦い抜いて、三代の正しい軌道へと戻していくのだ。

・幹部が役職を笠に着て、威張る。大変なことは人にやらせて、自分は楽をする。そんな権威主義の学会になってしまったら、大変だ。一生懸命に戦ってくださる学会員に申し訳がない。
たとえ、会長であっても、特別な存在ではないのだ。
民衆の真っただ中で広布に戦う人が一番偉い。
広布のため、同志のため、だれよりも真剣に祈り、戦う人が会長なのである。
その意味で、全員が会長の自覚で進んでいけばいい。

・そして、広宣流布の敵とは、外だけにいるのではない。
いかなる組織も、大きくなり、根幹の精神を忘れると、いつしか、冷たい官僚主義、事なかれ主義がはびこっていく。要領よく、戦っている格好だけ見せる。派閥をつくって気に入らない人間をいじめる。陰でこそこそ悪事を働く ―― そういう人間が、のさばりだすものである。
少しでもこうした兆候があれば、それは、広布を破壊する魔の働きであると、鋭く見破っていかなければならない。幹部になるほど、十分に戒めていくべきである。

(スピーチ全文)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/29864
 

少年部員の活動報告

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年10月16日(日)19時09分58秒
  1月座談会 (奈良・生駒、小4)
2013.1


元気いっぱいかつどうほうこくさせてもらいます。

ぼくの学校の図書室に池田先生が書かれたヒマラヤの光の
王国がおいてありました。

ぼくは、それを見つけて、うれしくて友達にこれはおもしろい
から読んで み、とすすめました。

「この本を書いたのは、池田大作先生で世界のえらい人と
話をしたり、そうか学園を作った人やねんで」といいました。

本を読んだ友達は、すごいなあ、とかんそうを言ってくれました。
そして、 うらの作者しょうかいらんを見て、いろんなしょうを
とってるなんてすごいなあと言ってくれました。

そしてともだちもそうか中学にいきたいといってくれました。
おどろいたけどとてもうれしかったです。
ゆう気をもって話してよかったです。

きぼうしんぶんに、ししの子は、つよい、やさしい、かしこい、
ゆうきが ある。ぜったい、まけてはいけないんだよ。
とかかれていました。

ぼくは、クラスの一分間スピーチで、そうか中学のオープン
キャンパスに いったことをしょうかいしたりしています。

池田先生のことを知らない友達にしってほしいと、
おしえてあげることが ぼくのしめいだと小学校一年生の時、
きめたとおりがんばっています。

今は、池田先生の書かれた、人間かくめいを読んでいます。

ことしも、まけないつよい心でがんばります。
ありがとうございました。
 

池田先生のこと

 投稿者:ただ一言  投稿日:2016年10月16日(日)18時48分10秒
  創価大学、箱根駅伝出場おめでとうございます。希望溢れる聖教一面に勇気が湧きました。先生の陣頭指揮の時代、会員が喜ぶようにと聖教の紙面やタイトルに手を加えるて頂いたと聞いた。文字が多いから気持ちが伝わるばかりではない。たった一言でも激励できる。それが先生である。例えば先生からの「了解」とのご返事。わかりました、だけではなく「わかっているよ。頑張れ!」と。「皆様にも呉々も宜しく」も社交辞令ではなく、報告者の先にいる健気に頑張る会員を見つめている。
先生の思いは「一人ももれなく幸せに。負けるな!頑張れ!」である。

戦いも「私と共に戦おう」「大変だけどやろうよ」と。先生自ら率先垂範であり、苦労を誰よりも知っている。

何故、創価学会が強かったのか?
それは、池田先生と会員の絆しかないと思う。「先生は全てはわかってくださっている。」との一点。創価学会はどんな時代になっても先生の思いを忘れてはいけない。
創価班でかつて学ばせて頂いた事。「先生の側に立つ」大事な事である。目の前の会員を先生だったらどう迎えるか。
創価班精神「会員を大切に」は先生のお心。
「会員を大切にすれば、今の何倍にも大きくなる」かつて先生は言われた。

池田先生あっての創価学会であり、会員あっての創価学会である。

 

電通と公明党の抜き差しならぬ関係【re 創価村貴族の元気な男の子事件ですね】

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年10月16日(日)18時42分15秒
  リンク先に北側さんの息子の事件があるよ~

>政権与党の大患部の誤子息です。末恐ろしい、信心は当然やっており男子部の大患部でしょうかね?<
↓↓↓
ご参考 週刊朝日「公明党・K側一雄幹事長の息子の“血まみれ暴行事件”」  投稿者:エビゾウ
投稿日:2016年10月16日(日)01時33分1秒
http://s.ameblo.jp/yoruasaaida/entry-11816677615.html
 

石嵜さま

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年10月16日(日)17時47分29秒
  私も、疑問です。

へええ、会員をまたバカにしやがって。ってね。



そんなこと隠してもムダ、というもの。


今では、「電通」と「公明党及び創価学会」の「深い関係」は「探られたくない腹」なのだと、

ずいぶん多くの方々が知っていると思います。



「知る人ぞ知る」状態から「けっこう多くの人が知る」状態に変化してきています。

今年4月、「パナマ文書」の問題報道が世界を駆け巡って以来、バレバレになってきました。



もし今、自分は知らないと言われる方は、「電通 公明党 創価学会」とかで検索されたし。

ネット情報全てがマユツバだと決めつけては、情報は取れません。

そこはそれ、各自が咀嚼・斟酌されたし。

 

私は批判的に引用しています。

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2016年10月16日(日)15時57分0秒
  私は信濃町官僚たちの言葉を批判的に引用、紹介しています。多分に挑発的ではありますが。。。  

信濃町官僚たちの執念。

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2016年10月16日(日)15時54分41秒
  憲法9条は、先制攻撃を含めた集団的自衛権を容認しつつ、抑止力としての自衛権と自衛力を容認するように改正すべきだ。他国に脅威を与えない、とか、戦力不保持と云った妄想は捨てるべきだ。威風堂々、神国大日本が亜細亜に君臨するのだ!!!  

電通事件

 投稿者:石嵜メール  投稿日:2016年10月16日(日)15時45分4秒
  たびたび投稿する失礼お許しください。

10月14日に電通に対し東京労働局の「過重労働撲滅特別対策班」が
臨検したことが各新聞で報じられている。

ここ二日、聖教公明を見ているが報道されていない。
社説欄にも記載がなされていないようだ。

せめて公明紙上ぐらいはなんらかの声明があっても
よいと思うのだが。

繰り返しになるが、公明にとって関心が薄いことなのか。

いろいろ思います。
 

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