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全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年10月16日(日)21時09分52秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2010.4.20 【5・3祝賀協議会①】

  ○ 師弟勝利の50年 世界広布の大潮流
  ○ 一人立て! 師の志を継いで


■ 一、栄光の「5月3日」、本当におめでとう! また、ありがとう!(大拍手)
 日本全国、そして世界192カ国・地域の全同志と共に、最高に晴れやかな「5月3日」を迎えることができる。尊き友のご健闘に、心から感謝申し上げたい(大拍手)。
 きょうは、懐かしい海外の大功労の方々も、出席してくださっている。
 各国の同志の皆様に「一生涯、健康と幸福を祈ります」と、くれぐれもよろしく伝えていただきたい。
 誉れの友を心から労い、讃えながら、記念のスピーチを残させていただきたい(大拍手)。

  ○ 「異体同心」の同志に最敬礼!
  ○ 先駆の名は永遠に輝く

■ 世界広宣流布は我らが実現
 一、御本仏であられる日蓮大聖人は、「末法当時・南無妙法蓮華経の七字を日本国に弘むる間恐れなし、終には一閻浮提(=全世界)に広宣流布せん事一定なるべし」(御書816㌻)と大宣言なされた。
 大聖人の示された「一閻浮提広宣流布」を実現するために出現したのが、わが創価学会である。
 御聖訓のままに、現実に「三類の強敵」と戦い、「三障四魔」の大難を乗り越えて、世界広宣流布を進めた教団は、ほかにどこにもない。
 この一切の指揮を担い立たれたのが、初代会長・牧口常三郎先生であり、第2代会長・戸田城聖先生であられた。
 牧口先生は、戦時中、弾圧の獄中で殉教なされた。
 戸田先生も2年間の投獄に耐え抜かれ、「不惜身命」「死身弘法」を貫き通された。
 そのあとを受け継いで、不二の弟子である私が第3代会長として立って50年。
 戸田先生の遺志を継いで、どんな困難があっても、一人、厳然と戦い抜いてきた。
 五〇年前、海外の同志は皆無に等しかった。大仏法の存在すら、世界はほとんど知らなかったといっても、決して過言ではない。
 しかし今や、本日、代表が出席されているアメリカにも、ブラジルにも、イタリアにも、ドイツにも、コートジボワールにも、そして全世界に、澎湃と広宣流布の歓喜の金波銀波が広がった。
 各大陸の教学研鑚の高まりも素晴らしい。いったい、誰が想像できたであろうか。
 破和合僧の日顕宗の、卑劣な広布破壊の謀略にも、ことごとく打ち勝った。本当におめでとう!(大拍手)
 〈この4月は、ブラジルの同志が、日顕宗による一乗寺 不法乗っ取りの陰謀に完全勝利してから十周年に当たる。
 日顕宗が「一乗寺」の不法な乗っ取りを狙った事件に対してブラジルSGI(BSGI)側が起こした裁判で、2000年4月、BSGI側完全勝訴の連邦最高裁判決が確定。BSGI側はその後も、一乗寺をめぐる裁判にすべて勝利し、現在、同寺は「ブラジル常勝会館」として、地域友好の城と輝いている〉
 私と苦楽を共にする「師弟不二」「異体同心」の同志によって、末法万年へ世界広宣流布を成し遂げゆく人類救済の和合の組織は、見事に築き上げられた。
 その大功労の方々のお名前は、広宣流布の歴史、そして世界の歴史に残ることは絶対に間違いない。
 将来、仏法を世界に弘めた「偉人」「先駆者」と謳われ、讃えられる時代が必ず来る。そう私は確信している。
 安心して、後ろを振り向かず、前へ前へと進んでいただきたい。
 創価の師弟は勝利した。完璧に勝利した。
 気高き同志に、私は「五十年間、本当にありがとう!」と最敬礼して申し上げたい(大拍手)。

 一、世界の多くの識者の方々が、学会創立80周年、私の3代会長就任50周年を、真心から祝福してくださっている。
 仏法を基調とした平和・文化・教育の運動への期待と信頼は大きい。
 御聖訓には「此の経の広宣流布することは普賢菩薩の守護なるべきなり」(同780㌻)と仰せである。
 “普く賢い”──まさしく、普賢菩薩の力用にも通ずる、最高峰の知性の共感の広がりである。

■ 「学会はこれからいよいよ成長」
 一、アメリカ実践哲学協会の会長であり、世界的なベストセラー作家としても著名なルー・マリノフ博士は、「創価学会」という名称の意義について、こう語ってくださった。
 「一人一人を『価値の創造者』として尊重しゆく創価の思想こそ、人類への最大の贈り物であると、私は思っております。
 創価学会は、『人々が持つ最大の価値を引き出す』運動を進めておられます。
 会員の一人一人が、自身の価値を開き、人々のために、価値を創造する。それによって、さらに幸福を増していく。その哲学を実践されるSGIの皆様の生命の境涯の高さを、私は深く認識しております」
 鋭く温かなご理解に、心から感謝したい。
 〈さらにマリノフ博士は語っている。
 「一般的に、世界宗教の発展の歴史は、100年単位で計られるものです。しかし驚くことに、創価学会は、数十年で、これだけの大発展を成し遂げられました。
 その偉大な発展を可能にされた池田会長に、私たちは最大の讃辞を贈るべきです」
 「通常、組織が成長するための条件は、指導者が、常に人々に励ましを与え、気を配り、慈愛深く接し、人々と共に歩むことです。そしてそれを、休みなく続けることです。
 池田会長は、長年にわたり、その挑戦を続けてこられたのです」〉
 マリノフ博士は、こうも語ってくださった。
 「世界には、未だに多くの紛争があります。そうした紛争を克服する思想として、今、仏教思想への関心が高まっています。
 ゆえに創価学会は、今後、ますます忙しくなることでしょう。
 すなわち、人々に奉仕し、貢献する機会が増えていくということです。
 それは、よりよい世界を築く機会が増大していくということであり、学会の成長の機会が、ますます増大するということです」
 これが、創価の「立正安国」の行動に寄せられる世界の良識の声である。
 私たちの前進を、人類が待っている。
 私たちの発展を、民衆が待っている。
 私たちの勝利を、未来が待っている。
 創価学会は、平和の聖業を成しているのである(大拍手)。
?
■ 常楽我浄の道を
 一、この50年の間には、広宣流布の途上で亡くなられた同志もおられる。私は妻と共に、朝な夕な、追善回向の題目を送らせていただいている。
 ブラジルをはじめ各国にも、広布のために尽くしてくださった偉大な先駆者の方々がおられた。
 なかんずく、広布の道なき道を切り開かれ、立派に後継者を育てられた、「広布の母」というべき尊き婦人部の皆様のことを、私は永遠に忘れない。
 御聖訓には「須臾《しゅゆ》(=たちまち)の間に九界生死の夢の中に還り来って」(御書574㌻)と仰せである。
 仏法の三世永遠の生死観に照らして見れば、すでに広宣流布の庭に再び生まれて、活躍されている方々も多いに違いない。
 御義口伝には、「自身法性の大地を生死生死と転《めぐ》ぐり行くなり」(同724㌻)と述べられている。
 妙法を信受する私たちは、「法性の大地」即ち「仏界の大地」の上を、生の時も死の時も、悠然と進んでいくことができる。
 私たちの生命の軌道は、永遠に常楽我浄なのである。
 ともあれ、広宣流布の万年の大道を歩みゆく地涌の菩薩のスクラムは、一日また一日、一月《ひとつき》また一月、一年また一年、その水かさを増している。
 もはや、この世界広宣流布の大潮流を、誰人も止めることはできない(大拍手)。

  ○ 人格光る励ましのリーダーたれ
  ○ 『アメリカの識者』 創価の運動は人々の勝ちを引き出す
              友の心に喜びを! 万の力を!

■ 同志のために
 一、今回、集われた海外のリーダーには、大きな共通点がある。それは、人柄のいい「励まし」の指導者だということである。
 励ましのリーダーこそが、自分も勝ち、同志も勝ち栄えさせていくことができる。
 健闘されている同志には、「いつも、ありがとうございます」とお辞儀をし、お礼を言う。心から感謝していく。笑顔で接していく。そうすれば、一心不乱に活動してくださっている婦人部の方々も、どれほど喜ぶことか。
 どこまでも同志に尽くしていく。学会のため、広布のために労苦を惜しまない。これが本物の創価のリーダーである。

■ 夫人の直言
 一、現在、私は、キング博士の盟友として、アメリカの人権運動を戦い抜いた、歴史学者のビンセント・ハーディング博士と対談を進めている。
 このハーディング博士が大切にされているエピソードがある。
 それは、ある研究会で、博士が発表を行った時のことであった。
 その会議には、夫人のローズマリーさんも一緒に参加しておられた。そして終了後、博士に、こうアドバイスしてくれたというのである。
 創価の婦人部を彷彿させるローズマリー夫人は、まず、博士の発表の際のスピーチを讃えた。
 「あなたが状況分析を得意としていることは、あなた自身が、よく知っているわね。それから人々に対して、今、さらに何をすべきか、何がうまくできていないかを指摘することも得意ね」と。
 その上で、夫人は「だけれども」と続けられたのである。
 「人々が何よりも必要としているのは“励まし”よ。
 もっと状況がよくなるように、人々を激励してあげることが大切だと思うの。
 そしてビンセント、あなたは、それを上手にできる人よ」
 この夫人の直言に、博士は目を覚ました。
 博士は「励まし」を通して、一人一人が持っている自らの偉大な力に気づかせていくことこそが、わが使命であると定めた。
 そして、その言葉を胸に、夫人が亡くなられた後も、あらゆる場所で、あらゆる方法を工夫しながら、人々を励ますことに、全力を尽くしてこられたのである。

■ 調和の世界を
 一、この「励まし」について、私は、中国文化界の指導者である、中華文化促進会の高占祥《こうせんしょう》主席とも語り合った。
 中国と日本に共通する「漢字文化」を巡る語らいの中で、私は、この文化の巨人に尋ねてみた。
 「一番好きな漢字は何でしょうか」と。
 高主席は即座に答えてくださった。
 「それは『励』の一字です」と。
 そして高主席は、中国でも翻訳・出版された私の著書『人生の座標』に記された、「『励』ましという文字には『万』の『力』とある。まさに、人々に『万』の『力』をおくるものこそ、心からの『励まし』である」との一文への共感を語ってくださったのである。
 〈高占祥主席は、こう述べていた。
 「これ(SGI会長の“励ましは万の力”との文章)を読んで、私は深い感銘を受けました。それから直ちに『万の力』はすなわち、人の心をつなぐ文化力であり、調和世界を築く親和力だと連想しました」
 「私自身、数え切れない実体験を通じて、励ましは万の力ということを、“人生教室”の中で学んだ最も大切な真理と考えております」〉
 日夜、多くの友と対話し、励ましを贈りゆく皆様方の信念と誠実の行動こそ、「平和の文化」を創造し、「調和の世界」を建設しゆく崇高な力なのである。
 厳しい経済不況が続く時代である。
 だからこそ、私たちは「励まし」という、タダであって最も価値ある「万の力」をいよいよ発揮し、明るく、朗らかに前進していきたい。
 とくに、これからの青年を徹して励まし、大いに伸ばしていきたい(大拍手)。

  ○ 栄光の未来へ後継の人材を育てよ
  ○ 青年こそ発展の原動力
  ○ 人類の幸福の推進力!

■ 「世の中の空気を新しくせよ」
 一、埼玉県が生んだ「日本の近代経済の父」渋沢栄一氏は、戸田先生も敬愛されていた大実業家である。
 氏は語っている。
 「新人が出て絶えず世の中の空気を新しくし、向上進歩を計る処に国家社会の進歩発展があり、人類の幸福増進も亦此処に育くまるるのである」(『経済と道徳』渋沢翁頌徳会、現代表記に改めた)
 わが学会には、新しい息吹に満ちた青年が陸続と育っている。創価の青年こそ、社会の発展の原動力であり、人類の幸福の推進力なのである。後継の人材を立派に育て上げ、未来へ永続する発展の流れを開いてこそ、真の勝利の指導者である。
 このことを、決して忘れないでいただきたい(大拍手)。

  ○ 『アタイデ総裁』新聞よ歴史の先頭を行け
  ○ 恩師の願い 「聖教を日本中、世界中に人に」

  ○ 無冠の友に心から感謝
  ○ 友人の声 「配達する方々が素晴らしい! 挨拶、笑顔、振る舞いが爽やか」

 一、昭和二十六年(1951年)の4月20日、「広布の言論城」たる、わが聖教新聞が創刊されてから59星霜。
 「日本中、世界中の人に読ませたい」との恩師・戸田先生の願いの通り、皆様方のおかげで、聖教新聞は、世界に冠たる大新聞へと発展することができた(大拍手)。
 その最大の功労者は誰か?
 猛暑の夏を越え、厳寒の冬を耐え抜いて、来る日も来る日も読者のもとへ“正義の声”“幸の便り”を届け続けてくださった「無冠の友」──配達員の皆様にほかならない。
 また、配達員のご家族の皆様、販売店、印刷・輸送に携わってくださる方々、そして全国の新聞長、通信員、さらに聖教を守り、支え、応援してくださるすべての皆様方に、心から御礼を申し上げたい(大拍手)。
【5・3祝賀協議会②】に続く
 

集ストかぶれのやりすぎ工作員4人組がついに干された!!!

 投稿者:誉島長  投稿日:2016年10月16日(日)21時09分34秒
  [ 集ストかぶれのやりすぎ工作員4人組がついに干された!!!
こんなやつらは創価学会でも警察でもない!ただの疫病神だ!!]


牧野明美と大澤
http://c.5chan.jp/nho95BBEVL

中村隆史
http://c.5chan.jp/N9Tlp4Bbln

公式ブログ
「テロリストの顔写真」
http://ameblo.jp/gomitakashi301/
?
「末期脳の日記」


▽○○□波で権威の名前使えば、何でもできると思い込んで生きてきた彼らです。
頭は普通の人より弱いです。警察でも創価学会でもないんで気にしないでください。
名前使われる前に、みんなで潰しましょう!!
 

原田会長のブレ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年10月16日(日)20時36分29秒
  その一つが教義です。
会則改定により創価学会は、明らかに池田先生が指導されてきた教義と違う方向に進んでいる。


【池田先生の指導】
平成5年9月16日、アメリカSGI最高会議
大聖人の出世の本懐である一閻浮提総与の大御本尊が信心の根本であることは、これからも少しも変わらない

【原田会長の発言】
平成26年11月8日 創価学会会則 教義事項の改正
弘安二年の御本尊は受持の対象にはいたしません


信仰の根幹である教義・本尊観が明らかに違う。
池田先生からブレた原田会長を中心としたら、会員の信心までがブレるのは当然です。


 

原田会長の公式発言と池田先生の指導

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年10月16日(日)20時10分11秒
  「宗教的な理想はいささかも揺るがず、社会変革に挑戦している」
http://www.asahi.com/articles/DA3S12571056.html

これは、2016年9月22日に朝日新聞に掲載された原田会長の公式発言です。

創価学会の宗教的理想は、池田先生の宗教的理想であるのは当然です。
しかし原田会長のふるまいは、池田先生の宗教的な理想とズレていると自分は感じる。

・池田先生の平和思想からブレる公明党を支援。
・最高幹部を批判した会員は、組織破壊をする悪人と決めつける。
・一般会員を「査問」して処分や粛清。

2010年5月以前の創価学会で、このような事があったでしょうか。

原田会長のふるまいを、正視眼で見て下さい。
そして池田先生が、原田氏の会長就任時に、なぜ以下の指導をされたのか深く思索して下さい。

~~~~~~~~~~~~

【2006年11月22日全国合同協議会】より

・もしも将来、原理原則を踏み外すような幹部が現れたならば、断じて許してはいけない。
異体同心の革命児の弟子たちが、猛然と戦い抜いて、三代の正しい軌道へと戻していくのだ。

・幹部が役職を笠に着て、威張る。大変なことは人にやらせて、自分は楽をする。そんな権威主義の学会になってしまったら、大変だ。一生懸命に戦ってくださる学会員に申し訳がない。
たとえ、会長であっても、特別な存在ではないのだ。
民衆の真っただ中で広布に戦う人が一番偉い。
広布のため、同志のため、だれよりも真剣に祈り、戦う人が会長なのである。
その意味で、全員が会長の自覚で進んでいけばいい。

・そして、広宣流布の敵とは、外だけにいるのではない。
いかなる組織も、大きくなり、根幹の精神を忘れると、いつしか、冷たい官僚主義、事なかれ主義がはびこっていく。要領よく、戦っている格好だけ見せる。派閥をつくって気に入らない人間をいじめる。陰でこそこそ悪事を働く ―― そういう人間が、のさばりだすものである。
少しでもこうした兆候があれば、それは、広布を破壊する魔の働きであると、鋭く見破っていかなければならない。幹部になるほど、十分に戒めていくべきである。

(スピーチ全文)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/29864
 

少年部員の活動報告

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年10月16日(日)19時09分58秒
  1月座談会 (奈良・生駒、小4)
2013.1


元気いっぱいかつどうほうこくさせてもらいます。

ぼくの学校の図書室に池田先生が書かれたヒマラヤの光の
王国がおいてありました。

ぼくは、それを見つけて、うれしくて友達にこれはおもしろい
から読んで み、とすすめました。

「この本を書いたのは、池田大作先生で世界のえらい人と
話をしたり、そうか学園を作った人やねんで」といいました。

本を読んだ友達は、すごいなあ、とかんそうを言ってくれました。
そして、 うらの作者しょうかいらんを見て、いろんなしょうを
とってるなんてすごいなあと言ってくれました。

そしてともだちもそうか中学にいきたいといってくれました。
おどろいたけどとてもうれしかったです。
ゆう気をもって話してよかったです。

きぼうしんぶんに、ししの子は、つよい、やさしい、かしこい、
ゆうきが ある。ぜったい、まけてはいけないんだよ。
とかかれていました。

ぼくは、クラスの一分間スピーチで、そうか中学のオープン
キャンパスに いったことをしょうかいしたりしています。

池田先生のことを知らない友達にしってほしいと、
おしえてあげることが ぼくのしめいだと小学校一年生の時、
きめたとおりがんばっています。

今は、池田先生の書かれた、人間かくめいを読んでいます。

ことしも、まけないつよい心でがんばります。
ありがとうございました。
 

池田先生のこと

 投稿者:ただ一言  投稿日:2016年10月16日(日)18時48分10秒
  創価大学、箱根駅伝出場おめでとうございます。希望溢れる聖教一面に勇気が湧きました。先生の陣頭指揮の時代、会員が喜ぶようにと聖教の紙面やタイトルに手を加えるて頂いたと聞いた。文字が多いから気持ちが伝わるばかりではない。たった一言でも激励できる。それが先生である。例えば先生からの「了解」とのご返事。わかりました、だけではなく「わかっているよ。頑張れ!」と。「皆様にも呉々も宜しく」も社交辞令ではなく、報告者の先にいる健気に頑張る会員を見つめている。
先生の思いは「一人ももれなく幸せに。負けるな!頑張れ!」である。

戦いも「私と共に戦おう」「大変だけどやろうよ」と。先生自ら率先垂範であり、苦労を誰よりも知っている。

何故、創価学会が強かったのか?
それは、池田先生と会員の絆しかないと思う。「先生は全てはわかってくださっている。」との一点。創価学会はどんな時代になっても先生の思いを忘れてはいけない。
創価班でかつて学ばせて頂いた事。「先生の側に立つ」大事な事である。目の前の会員を先生だったらどう迎えるか。
創価班精神「会員を大切に」は先生のお心。
「会員を大切にすれば、今の何倍にも大きくなる」かつて先生は言われた。

池田先生あっての創価学会であり、会員あっての創価学会である。

 

電通と公明党の抜き差しならぬ関係【re 創価村貴族の元気な男の子事件ですね】

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年10月16日(日)18時42分15秒
  リンク先に北側さんの息子の事件があるよ~

>政権与党の大患部の誤子息です。末恐ろしい、信心は当然やっており男子部の大患部でしょうかね?<
↓↓↓
ご参考 週刊朝日「公明党・K側一雄幹事長の息子の“血まみれ暴行事件”」  投稿者:エビゾウ
投稿日:2016年10月16日(日)01時33分1秒
http://s.ameblo.jp/yoruasaaida/entry-11816677615.html
 

石嵜さま

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年10月16日(日)17時47分29秒
  私も、疑問です。

へええ、会員をまたバカにしやがって。ってね。



そんなこと隠してもムダ、というもの。


今では、「電通」と「公明党及び創価学会」の「深い関係」は「探られたくない腹」なのだと、

ずいぶん多くの方々が知っていると思います。



「知る人ぞ知る」状態から「けっこう多くの人が知る」状態に変化してきています。

今年4月、「パナマ文書」の問題報道が世界を駆け巡って以来、バレバレになってきました。



もし今、自分は知らないと言われる方は、「電通 公明党 創価学会」とかで検索されたし。

ネット情報全てがマユツバだと決めつけては、情報は取れません。

そこはそれ、各自が咀嚼・斟酌されたし。

 

私は批判的に引用しています。

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2016年10月16日(日)15時57分0秒
  私は信濃町官僚たちの言葉を批判的に引用、紹介しています。多分に挑発的ではありますが。。。  

信濃町官僚たちの執念。

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2016年10月16日(日)15時54分41秒
  憲法9条は、先制攻撃を含めた集団的自衛権を容認しつつ、抑止力としての自衛権と自衛力を容認するように改正すべきだ。他国に脅威を与えない、とか、戦力不保持と云った妄想は捨てるべきだ。威風堂々、神国大日本が亜細亜に君臨するのだ!!!  

電通事件

 投稿者:石嵜メール  投稿日:2016年10月16日(日)15時45分4秒
  たびたび投稿する失礼お許しください。

10月14日に電通に対し東京労働局の「過重労働撲滅特別対策班」が
臨検したことが各新聞で報じられている。

ここ二日、聖教公明を見ているが報道されていない。
社説欄にも記載がなされていないようだ。

せめて公明紙上ぐらいはなんらかの声明があっても
よいと思うのだが。

繰り返しになるが、公明にとって関心が薄いことなのか。

いろいろ思います。
 

久しぶりの投稿です宜しくお願い致します

 投稿者:京都のおんな  投稿日:2016年10月16日(日)15時09分53秒
  私は在宅介護の仕事をしています、人手不足で忙しいため掲示板を閲覧するだけの毎日です。組織では、新聞長,新聞の集金をしてましたが、活動停止中に解かれました。先月に兼任の白ゆり長も解かれました。学会活動はしてませんが、新聞の代配は、正配達員、地区婦人部長が仕事をしているため少しでも手伝いたいとの思いでしています。新聞、大白は止めました。これからもご本尊様と池田先生のご指導で前進します。宿坊の掲示板の皆様には、心より感謝申し上げます。これからも宜しくお願い致します。  

同中

 投稿者:大城  投稿日:2016年10月16日(日)13時09分17秒
  皆様の投稿を読ませて頂き、思い出したことがありました

まだ、宗門と別れていない頃
本山に行きました
僧侶の勤行、唱題が合っていない

バラバラで、せっかく御開扉受けても、スッキリしない
寧ろ頭に来て帰る感じ
「プロだろう?勤行位ちゃんと合わせたらどうか?」
時間、お金、エネルギー使って、怒り心頭で帰る感じでした

先ず、行く前に
「勤行が揃って気持ちよく御開扉受けられますように」と祈っていきました
少し、良くなっていました
しかし、次第に馬鹿らしくなって来ました

そして、丁度台風が来て、新幹線も東名も不通
必死の思いで来た人達への無慈悲な対応に「?」
そんなこんなで、決めました
もう行くのは辞めよう!と
家に御本尊があるのだから、家で上げさせて貰おうと

その後、宗門から登山停止
正直、「何偉そうに言ってんだか!勤行も合わなかった癖に」と思いました
その事を思い出していました

同中もこれからは、参加する前に
「先生の心を感じてこれますように」と祈って参加して行く事が大事な事に気がつきました
ありがとうございます

しかし、その繰り返しの中で、「プロだろう?高給貰って、いるだろう?」と思い、参加しなくなるかもしれませんがー

それにしても、先生は本当に忍耐強い
宗門の状況はある日、日顕が現れて突然酷くなった訳ではなかったと思う
元々問題があった
日顕になり、加速しただけ

先生は一切言われなかったから、会員は知らなかった
どれほど先生に酷い態度をしたか!

原田執行部、公明、外郭に対して
会員が知らないだけで、実際は先生からの厳しい御指導はあるはずである
本幹の場であれだけ厳しい御指導されているのだから
会員には、それさえもカットして、知らせていない
宗門の酷さを何十年経ってから知らされた事を思い出す

本物の弟子が力をつけてくることを待たれていることだけは間違いないと思う

カットだらけの映像からでも、先生の心を磁石のように吸い寄せて、感じて行きたい
そして、実践して行く

皆様、貴重な投稿
ありがとうございます









 

わが友に贈る 2016年10月16日

 投稿者:どうしょうてん  投稿日:2016年10月16日(日)10時03分24秒
  友の面倒を見た人
支え続けた人には
誰もかなわない。
その人こそ最極の人生を
飾りゆく勝利者なり!
 

・・我々にできること・・

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年10月16日(日)09時11分38秒
編集済
  は指をくわえて見ているだけか・・

<本日のロシアスプートニクより>

ロシア海軍北方艦隊の大型航空母艦(重航空巡洋艦)「アドミラル(提督)クズネツォフ」は、

複数の軍艦に伴われて、地中海の遠洋航海に出発した。情報筋が伝えた。それによれば、航海

は4から5カ月続く。 空母には、最新鋭戦闘機ミグ29及びミグ29P、そしてスホイ33が搭載され

ている。 それ以外に、巡洋艦のため戦闘ヘリコプターKa-52K「カトラン」が用意された。 先

に軍事専門家のレオニード・イヴァショフ退役大将は「ロシアは地中海に空母『アドミラル・

クズネツォフ』を派遣することで、シリア沖の軍事プレゼンスを著しく強化する」と述べ「ロ

シア政府は、ソ連崩壊後初めて、 空母を演習ではなく戦闘態勢で用いる計画だ」
と伝えた。

続きを読む: https://jp.sputniknews.com/politics/201610162906071/


<これは、数日前の記事>

シリア大統領、「状況は冷戦に酷似、だが第3次大戦の匂いも漂う」

シリアのアサド大統領は現在の世界の状況は冷戦に近いとする一方でグローバル紛争に突入

する恐れも感じられるとの見方を表している。

続きを読む: https://jp.sputniknews.com/politics/201610142901383/


もう一つ・<先日掲載済み>

先週ワシントンで毎年の米軍協会の会議が開催。この中でマーク・ミリー米陸軍参謀総長は

ロシアとの大規模な戦争は「ほぼ不可避」だという声明を表した。ウィリアム・ヒックス少

尉はこれに、この紛争は「 近い将来」に起こり、「流血の悲惨極まりない、迅速に展開する

ものとなり、止めようとしても我々には止めようがない」
と付け加えている。この際、ミリー

氏は矛先をロシアの脅威に向けることを忘れなかった。

「我々はあんたたちを止めてやる。そしてあんたらが今まで叩かれたことのないほど強く叩い

てやるからな。見誤るなよ。」

続きを読む: https://jp.sputniknews.com/opinion/201610132892662/

http://

 

現状打破!!

 投稿者:海外在住  投稿日:2016年10月16日(日)09時00分15秒
  私の学生時代、座談会で、聖教新聞掲載の池田名誉会長の指導で
感動した部分を抜粋し、自分の決意を込めて発表していました。
私の老いたる母は、池田名誉会長の「1日20分の教学を学ぼう」という
指導を訊き、聖教新聞の「きょうの発心」を大学ノートに毎日10年間書き写してました。
海外で暮らす私に先生の指導と人間革命の切りぬき毎週送ってくれました。
海外では、先生の聖教掲載の指導が唯一の希望であり、励みでした。
その後、OCS(国際宅配便サービス)で送料月額1万5000円を払いとっていました。
月額15000円も払うと、掲載内容が詰まらない(感動、歓喜しない)と文句も出てきます。
私は、その都度、聖教新聞社に手紙を書き、つまらなくなったこと、違和感を感じることを
書き送り続けました。
友人、知人、近所の方々に薦められない内容になってしまったのなら
会合で、「きょうの聖教どこが感動した、よかった?」って参加者のお話を
訊いてみたらどうでしょう?
「テレビ番組欄しか見ておらん」「4コマ漫画が楽しい」などの意見でもよいと思うのです。
問題を皆で共有、共感の輪を拡げることが大切ではと思うのです。
皆の問題意識が たかまれば、「昔の聖教はよかったとか、原田さんおかしんちゃう?」とか
「なんとかせにゃあかん」と眠っていた革命精神が甦ることでしょう。
幸せになりたくて創価学会に入会したのに、不幸に堕ちる人たちが増えてしまう
組織にしては、絶対にいけません。どうしたら現状打破できるのか?どうすべきか
建設的意見を、題目を唱え、知恵を湧かし先生にお応えしたい。ご安心ください!と。
 

自身の覚悟

 投稿者:飛翔こそ蘇生  投稿日:2016年10月16日(日)08時48分50秒
  創価自身の悟り
仏とは生命・大宇宙の中の小宇宙
宗門他身の血脈
仏とは法主・日蓮大聖人と大御本尊

「正義」とは何を指して正義なのか?
正義とは証明されるべきであると
考える真の理である。
師の理想である。

「共戦」とは何を指して共戦なのか?
共戦とは証明すべきものを
証明する真の事である。
弟子の事業である。

我々は何を託され
何を証明するのか?

我即宇宙の自身がそのまま
5字7字の当体であることだ。

誰が何をやってくれたら?
そんな期待依存では

利用されるだけなのだ。

何も証明できない。

池田先生の掲げる
南無妙法蓮華経を
そのまま自身として受け取る。

その覚悟でしか
開かれない。

覚悟をもって
どうだっていいことを
どうだっていいと見破る。

迹に何を付け足したって
中心が迹なら迹は迹だ。

迹を発(ひら)いて、本を顕すのだから

理屈に踏ん切りをつけて
本当の自身で勝負するのだ。
 

時代の趨勢と新聞の将来

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年10月16日(日)08時27分59秒
  おはようございます!


一般紙の将来。

2009年、新聞広告はインターネット広告に抜かれました。

一般に新聞業界は、広告収入でもっていると言われてきましたが、その広告収入で、既に新聞の

収益構造が大きく変わってきています。



また、今、多くの特に若い方々の感覚は、「ニュースはPCやケータイでチェックするのが当た

り前、ケータイにお金を払っても、新聞にお金払う価値はない」というものです。

(実際、私もですね、そんな感じですよ。皆さんはいかがです?)

この趨勢はいかんともしがたいです。新聞は苦境に立っています。



海外の新聞は、日本よりさらに追い込まれていると言われています。

インターネット先進国の韓国では新聞購読世帯数が、

1997年約70% → 2007年約40%へと下落しており、

この減少幅は日本よりはるかに大きいです。


新聞はテレビが登場した時にかなりの危機感をもって、衰退が危惧されましたが、その後、

メディアとしての棲み分けがなされました。

しかし、ネット環境の整備はどうでしょうか。

メディアとしての棲み分けと言っても、利用する人の年代による棲み分けがあるくらいしか思

い浮かびません。

電車に乗っても、ショッピングモールのベンチを見ても、かなりの人がケータイ画面に釘付け。

違いますか。



ひるがえって、創価学会の「機関誌」たる聖教新聞も、この時代の早急な趨勢を鑑みて、

大胆に将来を考えるべきであり、いまさら多部数と啓蒙人口増加などと号令をかけて

なんとかなる種類の状況ではないと感じる「正視眼の感覚」こそが、今、最も必要だと痛感する

ものです。


つまり、新聞啓蒙自体が、世の趨勢を見て、改めるべき時に来ているのではないでしょうか。


というか、とっくにそう思ってましたよ。

うちの地区なんかね、10年前には「多部数」で目標クリアが常態化して、ずっと続いていた

のですから。








 

タイトルの重要性

 投稿者:案外おばちゃん  投稿日:2016年10月16日(日)08時17分44秒
  虹様

貴重なアドバイス。ありがとうございます。
おっしゃる通りですね。
「検索」に心がいっていませんでした。
大切に考えていきます。


宝冠様

ありがとうございます。
何年も何十年も 折伏をしていない幹部もたくさん居ます。
何年も何十年も 「地湧の菩薩の祈り」をしていないという事です。
大変な事です。仏界と地湧の菩薩の生命は一体だと師匠。
日本の組織の弱体化は決して 高齢化だけではないと思います。
数として 出しやすい活動方針に流れてしまっています。
もうすぐ任用の締め切りがやってきます。
地区4の受験者が多くの方面の打ち出しでしょうが合格者2名以上との会長の打ち出しに 今の方面の平均は地区2にもなっていません。
この一週間で更なる叱咤激励の嵐になるでしょう。
そして その戦いに重なり 11.18の新聞啓蒙の拡大月間が入ります。
現場の地区婦人部長は息つく間もなく、地区の同志を思いやる心を忘れて  幹部への信頼を無くし 行き場を失ってしまっています。
ピリピリした協議会、打ち出しの座談会、数を煽るお願い家庭訪問。
打ち出すなら  幹部自らやって下さい。
「自分がやらずに 人にやらせるのが 権力の魔性」と先生。

原田会長。
あなたが「私もやります!!」と全国の会員に叫んだ折伏   どうなりました?

 

虹と創価家族様

 投稿者:さあ!変わろ!!メール  投稿日:2016年10月16日(日)06時52分19秒
  投稿タイトルの件、ご指摘ありがとうございますm(__)m

自分もタイトルによっては流してしまう時がある事に気が

つき、ハットしました。

まさに、新聞の大見出と同じですね。大切ですね!

これからは気お付けていきますm(__)m
 

「新聞啓蒙」の投稿について

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年10月16日(日)04時36分47秒
  >更に地区にあっては 内部購読率、地域実配、啓蒙人口  と 上から落ちてくる目標をやらねばなりません。
正直  地区はヘトヘトです。
この活動方針は如何だろうか?と疑問の毎日です。<

案外おばちゃん様、仰る通りです。
問題は「活動方針」「組織の運営」であると思います。

その上で、インターネットの投稿でご注意頂きたいのが「タイトル文」です。
タイトル文に「新聞啓蒙」としてしまうと、初見の方は新聞啓蒙そのものを批判していると勘違いする場合もあります。

参考ですがタイトルを【新聞啓蒙に関する組織の運営について】【多部数購読の実態】のようにすれば、誤解は少ないのではないでしょうか。
投稿文を全文読んで、自分の投稿の本意を理解してくださるとは限らないのです。

「検索深度」というインターネット用語があります。
これは、検索したページを上から下まで読む度合を表します。
長文であるほど、検索深度の割合が低くなるのが、インターネット傾向なのです。
タイトルだけ読んで、本文を読まず誤解したまま帰ってしまう方もいるかもしれません。
だからこそ、今回の「新聞啓蒙」というタイトルにはご注意頂きたいのです。

簡単に新聞啓蒙はできません。
一部、一部に現場会員の祈りと、広宣流布への行動があるのです。
そのような初見の会員の方に、宿板で新聞啓蒙そのものを批判していると誤解されては損です。

さて、多部数購読の組織運営は、徹底的に追撃して行くべきです。
現場では、上から落ちてくる無茶な活動方針を、全て受けているのが地区婦人部長です。
地区婦人部長が無茶な目標に、陰で涙を流す姿を見たことがあります。
「苦しい」と涙を流すのです。

目標に達せないから、自腹を切り「多部数購読」で目標を埋める。
過去に地区婦人部長が10部自腹を切っている事実も聞いています。

その実態を当たり前のように見る組織運営に問題がある。
それは、民衆を犠牲にした組織維持の何物でもない。
原田会長の組織運営からは、民衆への愛情を全く感じません。



 

ひらがなプロジェクトに投稿しました

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2016年10月16日(日)03時06分55秒
編集済
  ひらがなプロジェクトに投稿しました。
曽谷殿 輪陀王御書 1編投稿しました。

私は今日は2点ついて、コメントいたします。

1、池田先生の指導の従わない、現指導部に対しての、私の態度。
2、釈迦仏像造立阻止。

わたしは、今の学会の現状を憂いています。
そして、どのように行動するべきか、約200日悩んできました。
潮11月号を読んで、私は愚かだったときずきました。

現執行部は悪知識です、第六天の魔王かもしれません。
わたしが釈迦力になって、学会本部に押しかけてもむだでしょう。

池田先生から『正しいから勝つとは限らないんだよ』
これを読んで、すっきりし、『勧善懲悪』の考えに傾きかけていましたが、

先生の『大きく包んであげなさい』という一言が支えになりました」
・・・・・・・・・・・・・・
そうなんです、悪代官4人組をどうやって懲らしめてやろうかと思っていたのです。
境涯の高い人は包むことができるのですよね。
わたしも、便1ことT川を包んであげて、祈ってあげてやりたいと思うようになりました。

潮11月号より

清水は〈諸の悪人は又善知識なり〉(私を迫害した多くの悪人もまた、善知識=信仰を深める
ための善き友人である)という一節も、よく読み合ったという(富木殿御返事)。
「スペインに派遣された年、池田先生から『正しいから勝つとは限らないんだよ』と教わりました。
また派遣二年目、日本での懇談会に参加した時には『皆の依怙依託(頼りになる存在)になって、
大きく包んであげなさい』と。
本当に苦しい時期でした。
スペインのメンバーを苦しめる連中が憎くて、『善悪不二』という仏法の思想ではなく、
『勧善懲悪』の考えに傾きかけていました。
先生の『大きく包んであげなさい』という一言が支えになりました」

2、釈迦仏像造立阻止。
釈迦仏像造立だけは、いかなる手段を講じても、断固阻止しなければなりません。

現執行部は、最高学府を出た、修羅界の族です、やるとなれば、ありとあらゆる、策を練って
くることが考えられます。

法華経の智慧より
先生の指導
要は、他人と自分を比べて、自分が優れ他人が劣っていると思いこむ煩悩です。
いわば“自分は素晴らしい”という自己像を抱いている。その自己像を壊さないことに修羅のエネルギーは
注がれていくのです。だから人にも「素晴らしい人だ」と思われるために、「本心を明かさない」
?- すなわち「諂う」のです。

「修羅のエネルギーは注がれていくのです」優秀な頭脳で、わが栄光と権力目指して全力投球してくるに
違いありません。
便一こと、田似側をはじめ、破背側、砂糖、嫌拾・・ 破裸田悪代官と越後屋たちが自滅を祈って
あげましょう。
しかし、釈迦仏造立するなら、真空切りでぶった切ってやるから・・・覚悟しやがれ!!

須田氏論文より・・・引用失礼します
””宮田氏の考え方は間違い””。

釈迦仏像造立を認める宮田氏が日興を「あまりにも曼茶羅本尊に執着しすぎ」であり、「偏向」であると
批判するのはもとより自由だが、しかしその姿勢は日蓮や日興よりも自己自身の判断を上位の基準とすること
になっていないだろうか。

ここにも修羅界の族だ!!
 

レ・ミゼラブルを読み直す(3)補足

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年10月16日(日)03時01分55秒
  正しき人が、善行を行なうと『幸い』が訪れる。『ただ一つの考案から三つの結果が生まれる』

仏法対話による折伏・弘教は、結果として新しい会員が生まれ、聖教啓蒙もされ、現場組織に新鮮な息吹きをもたらします。数字ではない、歓喜、歓喜、大歓喜です。

昭和54年まで、なんだかんだとバカ坊主が寺に居て、イヤミな 説法をしていようが、先生が居て一緒に闘える喜びが有りました。それが一気に暗転して混迷の時代になってしまった。今も再び、その時を迎えています。

ところで、岩波文庫のレ・ミゼラブルを読まれている方、『あ~そういうことか?』と気がつかれましたか?時代背景と人物描写の手法。この流れの構成は、小説人間革命そっくりですね。先生は、戸田先生の人間革命を、今度は自分がレ・ミゼラブルを下絵としてまとめようとしたのではないか?と私は常々思っています。今の新・人間革命は全く時代描写の無い代物で、時代背景もいきなり前後する、出来事の羅列で、分かりづらいものですが(-_-)

本を良く読むのは、若いうちです。年を取ってからでは、読み込むクセもなくなり、行間を読めない怠け者になります。本を素直に読めない、また感動もなくなり、先生のスピーチ読もうが、映像見ても『こんなものだ』と身勝手に思い込んでダメ人間になるのです。

さて、ファンテーヌ・コゼット・マリウスについては、一昨年の暮れにlogicさまがまとめて展開していただいていますので、私はジャン・バルジャンをメインに映画の補足をしながら進めます。\(^o^)/

 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年10月16日(日)02時17分42秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2010.4.17 【新時代第39回本部幹部会 第3代会長就任五十周年祝賀】
      【創立八十周年記念第4回全国青年部幹部会】

■ 一、皆さん、ありがとう!(大拍手)
 私が、恩師・戸田先生にお会いし、入信したのは十九歳の時(昭和二十二年八月二十四日)である。
 その直後に私が詠んだ詩「希望に燃えて」を、苦難に立ち向かう若き友のために、紹介させていただきたい。

希望に燃えて 怒濤に向い
たとい貧しき 身なりとも
人が笑おが あざけよが
じっとこらえて 今に見ろ

まずは働け 若さの限り
なかには 侮る者もあろ
されどニッコリ 心は燃えて
強く正しく わが途進め

苦難の道を 悠々と
明るく微笑み 大空仰ぎゃ
見ゆる未来の 希望峰
ぼくは進むぞ また今日も

 妙法とは、永遠の希望の大法《だいほう》である。恐れるものなど何もない。
 「じっとこらえて、今に見ろ!」の心意気で、断じて勝ち進もう!(大拍手)
 〈名誉会長は、昭和三十五年三月、群馬・高崎で青年に「希望に燃えて」の詩を贈り、激励している(小説『新・人間革命』第4巻「凱旋」の章)。また、この詩は、『創価学園建設の二年』『池田大作全集第39巻』等にも掲載されている〉

■ 一、私は毎日、広宣流布を担い立つ皆さんのために、一生懸命、題目をあげている。
 ほかの誰でもない、皆さんこそが、偉大なのだ。誇りも高く進んでいただきたい。
 いい人を伸ばす。まじめな人を応援する。これが大事である。
 反対に、ずるい人間や威張る人間とは、断固として戦う。正義の声をあげるのだ。
 それでこそ、多くの友が、心晴れ晴れと前進していける。
 遠慮などいらない。黙っていてはいけない。恩知らずや増上慢と戦うのが、人間の道、仏法の道である。 将来のために、申し上げておきたい。

●師の言葉を胸に
 一、本部幹部会、そして青年部の幹部会、おめでとう!(大拍手)
 「青年の勝利の世紀」が来た!
 青年部の集いは、いいね! なかには“おじさん”に見える人もいるけれども(笑い)。みずみずしい心で、新時代を頼むよ!〈「ハイ!」と元気な返事が〉
 振り返れば、私が会長に就任したのは、32歳の時であった。
 同じ信濃町に住む池田勇人首相の家にも、あいさつにうかがった。ご夫妻で迎えてくださり、私が“青年会長”であることに、夫人が驚いていたことが印象深い。
 この若き力で、学会は50年、勝ち進んできた。
 立場の違いや、思想信条の壁を超え、私はこれまで、数多くの指導者と対話を重ねてきた。
 どんな相手であれ、誠実に、率直に語り合う。その姿勢を、青年時代から貫いてきた。
 戸田先生は晩年、日本中、世界中に創価の同志がたくさん誕生する日が来ることを楽しみにされ、こう語っておられた。
 「そういう時代が来たら、うれしいな。その時まで、私も頑張れたら、うれしいんだが……。大作、後を頼むよ」と。
 私は師弟不二の心で戦った。今やSGIは、192カ国・地域に平和と人道の連帯を広げている。
 これほど発展するとは、誰人も想像しなかったであろう。大変なことである。
 これからの五十年も、わが青年部が勝ち開け!〈「ハイ!」と若き友が誓いを込めて返事を〉

●健康と無事故を
 一、きょうは、聖教新聞の配達員大会でもある。
 配達員の皆さん、毎日、本当にありがとう!(大拍手)
 一番、朝早く、一番、誇り高い仏道修行である。私も少年時代、新聞配達をした。皆さんのご苦労はよくわかるつもりだ。
 広布のために歩く功徳は大きい。くれぐれも、お体を大切に! 無事故を祈ります。

●庶民こそ国の宝
 一、アメリカの民衆詩人ホイットマンは高らかに叫んだ。
 「世の中のすべては、庶民から生まれる。平凡な庶民から生まれるのだ」
 全くその通りだ。
 庶民が一番、偉大である。
 創価学会も、庶民の中から生まれ、庶民の中に根ざし、庶民のために行動してきた。
 庶民こそ、本当の“人間”である。庶民こそ、本当の“国の宝”である。
 歴史を見れば、愚かな指導者たちに率いられた庶民が、どれほど苦しみを味わわされたことか。その行き着くところが、戦争の惨禍であった。
 こうした悲劇を断じて繰り返させないために、牧口先生、そして戸田先生は、日蓮大聖人の生命尊厳の大仏法を、命をかけて広められたのである。
 権勢の人ではなく、庶民が一番、偉い。
 平和を願う庶民の声が、一番、正しい。
 我らは永遠に、この精神で進もう!〈会場から「ハイ!」と力強い返事が〉
 口では立派なことを言っても、現実に人々の幸福のために尽くしているか。そこに指導者の真価は現れる。
 一人一人が、もっと賢明になることだ。
 よりよい世界を築くために、虚偽を鋭く見破っていかねばならない。

■ 一、五十年前の昭和三十五年(1960年)5月6日。第3代会長に就任して、初めて関西へ向かう前、私は日記に書いた。
 「一人ひとりに、親しく接しよう。一人ひとりと語り、論じ、そして、生涯、苦楽を共にしてもらおう。これが私の信条だ。
 私は進む。私は戦う。私は苦しむ。
 如来の使い、大衆の味方の誉れ高き、無冠の勇者として」
 愛する同志を仏のごとく大切にし、自分が犠牲となって苦しんでいく。この一念で戦い続けたゆえに、この50年の、奇跡の大発展がある(大拍手)。
 恩師は厳しく教えてくださった。
 「世間でもてはやされている人間を偉いと思うのは、やめよう。これほど愚かなことはないからだ」と。
 少しばかりの立場を得た。力をもった。それだけで、すぐに有頂天になって、周囲を見下す人間がいる。
 反対に、「自分は平凡な人間だ」と自らを貶める人もいる。
 それは、おかしい。
 「心こそ大切」である。そう御書に仰せである(同1192㌻)
 心がどうかだ。
 外面を飾っていても心の卑しい人間もいる。そういう輩は、悠然と見おろしていけばいいのである。
 学会は、庶民の王者の集まりだ。
 広布へ戦う人こそが最も偉大である。
 その人を「軽んじてはならない」「蔑んではならない」と、大聖人は厳命された(御書342㌻)。
 誰に対しても、恐れる必要などない。皆、同じ人間である。我らは胸を張って正義を叫び、新しい時代を開きたい(大拍手)。

■ 5月3日は「創価学会母の日」でもある。広宣流布の前進は、すべて創価の母たちの力であるといっても過言ではない。
 学会は、どこまでも婦人部を大事にしていくことだ。婦人部の活躍があって、学会は発展したのである。婦人部こそ、学会の土台である。
 このことを、特に男性のリーダーは決して忘れてはならない。女性を見下し、軽んじるような団体は、いずこであれ、繁栄していくことはできない。これから、ますます厳しく、ふるいにかけられるであろう。
 私たちは、最も気高き勝利の大地である婦人部に、感謝と讃嘆の大拍手を捧げたい(大拍手)。

●大勝利宣言を
 一、戸田先生は語っておられた。
 「何のための信心か。魔を打ち破るための信心である、宿業を打ち破るための信心である。どのような障害物も堂々と乗り越えていく。この激流のような信心で勝ち進むのだ」
 私たちも、この決意で進みたい。頼むよ!(大拍手)
 御書には、次のように仰せである。
 「(第六天の魔王自身が邪魔をしてきても)諸天善神等は日蓮に力を合わせてくださったゆえに、竜の口の法難さえも勝つことができた。そのほかの大難をも切り抜けることができた。今は魔王も、こりていることであろう」(御書843㌻、通解)
 この大聖人の直系として、学会創立以来80年、そして第3代会長就任以来50年、創価の三代の師弟は、すべての大難を勝ち越えてきた。ここに晴れ晴れと大勝利宣言をしたい。
 これからも断固、勝ちまくっていこう!(大拍手)
 以上でスピーチを終わりたい。ありがとう!(大拍手)

 〈ここで、名誉会長の導師で全員で題目を唱えた〉
 きょうは本当にご苦労さま! どうか、風邪をひかれませんように。一生懸命、皆さんにお題目を送ります。
 海外の皆さんも、ありがとう!
 皆、素晴らしい。
 皆、仏の存在です。永遠の幸福をつかみゆく方々です。お会いできて、本当にうれしい。
 どうか、お元気で! サンキュー!(大拍手)

 

案外おばちゃん様

 投稿者:宝冠  投稿日:2016年10月16日(日)02時16分28秒
  全面的に同意します

折伏の功徳は何か?
祈ると「この人は無理!」と思っていた人が心を開き、入会し、御本尊様の力を確信すること

地湧の菩薩は皆、眷属を連れて現れた
1人も眷属がいない人は、独鈷の菩薩

必ず眷属が祈りで呼びだされ、折伏されることを待っている

御本尊の力の凄さを実感できる、経験する大折伏戦を展開したいですね

案外おばちゃん様の投稿を読み、折伏に更に挑戦したい!と思いました
ありがとうございます

 

創価村貴族の元気な男の子の事件ですね(-_-)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年10月16日(日)02時03分5秒
編集済
  本能の赴くままに行動する!!

元気な男の子であれば、何度もやる自爆行為。
親の顔がみたい、いや~親は有名人ですから、創価村貴族社会の常識に従って隠蔽します!!
失職も解雇も有りません。政権与党の大患部の誤子息です。末恐ろしい、信心は当然やっており男子部の大患部でしょうかね?
↓↓↓
 

ご参考 週刊朝日「公明党・K側一雄幹事長の息子の“血まみれ暴行事件”」

 投稿者:エビゾウ  投稿日:2016年10月16日(日)01時33分1秒
  http://s.ameblo.jp/yoruasaaida/entry-11816677615.html  

こんばんは。

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年10月16日(日)00時43分58秒
  日付が変わってしまいましたが。
今日も同盟題目に参加させていただきました。
ありがとうございます。


>さあ!変わろう!!様

レスありがとうございます。
誰かの為になればこんなに嬉しい事はありません!

どうぞご自由にお使い下さい。


>いいぐる様

レスありがとうございます。
先生の真実が少しでも多くの人に広がれば
広布への近道になると思います。

これからもよろしくお願いいたします。

それと春様、毎日春様の書き込みを見ると
ほっとします。私にとっては癒しになります。
ありがとうございます。
 

53年11月

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年10月16日(日)00時39分26秒
  11.3
山友、猊下と食事「ドジョウ」
11.4
野崎・山友、創価大にて最終打ち合わせ。池田会長筆を入れる。
山友「今回の調停はどうですか?先生、率直に云って下さい」
池田会長「憤まんの中の大憤まんだ」
「猊下と私の約束はこわされてしまう。(6.30の折、訂正は一度にやらなくて良い。何かの折にやればよい)。6.30の時、訓諭を出すと云ったのにそれを反故にするし…」
「それで今回、私が謝っておさまればいいが、おさまらなければどうしようもない」
「11.7が反対だというのではない。本部が決めたことだからやる」
「これは、本山に云うのではない。あんたらに云っておく」

11.6
池田会長、お目通り(お詫びメンバー並ぶ)
原稿見せる(3回目)
猊下、その場で「不用意に」加筆
池田会長、総講頭辞任申し出る。
「その必要はない」
11.6
若手集会(蓮光坊)
「明日はどんな質問をしても猊下から学会に有利な答えしかかえってこないので黙っていよう」
11.7
全国教師会・学会創立48周年記念登山代表幹部会」
 

あさひ様

 投稿者:案外おばちゃん  投稿日:2016年10月16日(日)00時21分20秒
  とんでもないです。

今の組織の一凶は54年問題から引きずっている事ですから。

そうですね。私も青年を心から信じた池田先生と同じ振る舞いでありたいです。

 

大切なことです

 投稿者:あさひ  投稿日:2016年10月16日(日)00時08分30秒
編集済
  案外おばちゃんさん
はじめまして
大切なことですね。
素晴らしい投稿とかぶってしまってすいません

私の男子部時代の地区担さんもそういう方でした
今度は私達がやらせて頂く番ですね
ありがとうございます
 

【再掲】54年

 投稿者:あさひ  投稿日:2016年10月15日(土)23時57分52秒
  師弟不二アーカイブを読み返してみて見つけた珠玉の投稿

決意を新たにしました
やはりコチラの板の星はこれですね。


2014年11月5日

投稿者:正義の旗? 投稿日:2014年11月 5日(水)12時35分23秒

?
関西で行われた教学大学校という会合にて平成21年髙田副会長が語られた54年の事実。
聞かれた方も多いはず。私もその1人です。
当時、必死に書き留めたものを掲載します。無断で書き留めたとかではなく、髙田副会長が
後世に語るように、書くなり、レコーダーで録音するなりして聞いてほしいと始まった会合です。
多いので何回かに分けます。

勇退or辞任
勇んで退くを勇退という 勇退ではない10年前に辞任に変えた
随筆「新・人間革命」では辞任になっている。
何が勇退だ。弟子が罪の意識を消す「魔法」みたいなものだ。弟子が師を護れなかっただけ。
第三の人生を語る中に、奥様のこんな言葉がある。
人生の中で一番大変だったのは二回ある。一回目は会長就任のとき。二回目は会長辞任のときだった。誠心誠意つくした宗門と弟子に裏切られた。
あまりにもつらい日。ここに当時の思いがこもっている・・・・

http://sgi-shiteifuni.com/?p=3194
http://sgi-shiteifuni.com/?p=3197
http://sgi-shiteifuni.com/?p=3200
http://sgi-shiteifuni.com/?p=3203
 

もう一つの心配

 投稿者:案外おばちゃん  投稿日:2016年10月15日(土)23時57分40秒
  信濃町の人びと様
ありがとうございます。

実は今回の本幹に参加して もう一つの心配が生まれました。
明年は、青年大会が開かれると。
また  折伏成果取って付けてあげた合戦が始まるのかなと・・・。

青年部の皆さん。特に男子部のみなさん。
折伏は自分の力で挑戦して下さい。
「時代だから」との壮婦の言葉に ほだされないで下さい。
地湧の菩薩が折伏が出来ない時代などありません。
大人の数合戦に巻き込まれないで下さい。
甘く語らう壮婦の言葉は、貴方達が生命を開くチャンスを嫌う魔の所為だと鋭く見破り、言下に断って下さい。
対話が実らず 悔し涙の日々は、唱題の中で我が祈りの深化の過程を楽しんで下さい。
折伏は必ず出来ます!!
仏の約束です。

私の友人が男子部時代の事を話してくれました。  深夜  対話を終えて 男子部の拠点に戻ると その拠点の持ち主である地区婦人部長が 深々と題目を上げて 帰りを待っていてくれたと。

私達  壮婦がやってあげる事は、成果を付けて上げる事ではありません。
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年10月15日(土)23時39分19秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
おやすみなさい
 

同盟題目23時開始!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年10月15日(土)22時58分18秒
編集済
  よろしくお願いします。

案外おばちゃん様
さすがです。女性は鋭い!この【地涌の菩薩の祈り】を早速実行します。
一人が変われば皆が変わる。同時中継の先生に指導にそのような趣旨のご指導がありました。今回の先生の映像は94年4月の本部幹部会です。

>>折伏が決まれば 必然的に 新聞啓蒙は出来るのよ!! と確信ある多宝の先輩の一言を思い出しました。
折伏が決まれば 必然的に 原田会長が強力に推し進める任用受験者も増えるのではないでしょうか?

今が「学会の永遠性」を築く大切な時ならば この地湧の菩薩の祈りが大切なのではないでしょうか?<<
 

地湧の菩薩の祈り

 投稿者:案外おばちゃん  投稿日:2016年10月15日(土)22時43分22秒
  本当に一念が込もった地湧の菩薩の祈りがあれば 折伏はすぐできます。

法華経 法師品にある通りです。

仏が自分の目の前に連れて来てくれます。

「随順して逆らわじ」です。

今  本当にやらなればならないのは、今  本当に青年を育てたいならば、その祈りを教えるべきではないでしょうか?

折伏が決まれば 必然的に 新聞啓蒙は出来るのよ!! と確信ある多宝の先輩の一言を思い出しました。
折伏が決まれば 必然的に 原田会長が強力に推し進める任用受験者も増えるのではないでしょうか?

今が「学会の永遠性」を築く大切な時ならば この地湧の菩薩の祈りが大切なのではないでしょうか?
 

レ・ミゼラブルを読み直す(3)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年10月15日(土)22時33分33秒
編集済
  19年、信濃町の人々さま、当たり!同じ事を私も考えていました。3.5.7.何故か重なる数字で不思議ですね。何かリズムがあるのでしょうか?

さて、ジャン・バルジャンがマドレーヌさんになる経緯を読みましょう。これを読むと映画のストーリー展開が良くわかります。


p.283

第5編   下降
一   黒飾玉の製法改良の話

モンフェルメイュで子供を捨てていったように噂されている間に、その母親はどうなったか、どこにいたか、また何をしていたか。
テナルディエの家に小さなコゼットを預けてから、彼女は旅を続けて、モントルイュ・シュール・メールに到着した。
それは読者の記憶するとおり、一八一八年のことである。
ファンテーヌはもう十年も前にその故郷を出たのであった。モントルイュ・シュール・メールはその間にすっかり様子が違っていた。ファンテーヌがしだいに困窮から困窮へと陥っていった間に、その故郷の町は栄えていった。

約二年ばかり前から、その田舎では大事件たる工業方面に、ある一事が成就されていた。その詳細は重要なものであって、少しく言を費やすのも無駄ではあるまい。いやおそらく圏点を施してもいいことと思う。

いつの頃よりか昔から、モントルイュ・シュール・メールには、イギリスの擬い黒玉とドイツの黒ガラス玉とをまねて製造する特殊な工業があったが、原料が高くて賃金があまり出せないので、いつもはかばかしくゆかなかった。しかしファンテーヌがその地に帰っていった頃には、異常な変化がそれらの「黒い装飾品」の製法に起こっていた。一八一五年の末に、一人のある他郷の男がやってきて、その町に住み、そしてその製造法にふと考案をめぐらして、樹脂の代わりに漆を用い、また特に腕輪には、はんだ付けにした鉄環の代わりにただ嵌め込んだ鉄環を使った。
ただそれだけの変化であったが、それがほとんど革命をきたした。

ただそれだけの変化ではあったが、それは実際、原料の価を著しく低下させた。そのため、第一には賃金を高くして、その地方の利益となり、第二にはその製造法を改善して、購買者の得となり、第三には多く儲けながらもなお安く売ることが出来て、製造者側の利得ともなった。

かくて、ただ一つの考案から三つの結果が生じた。
三年も経たないうちに、その方法の発明者は結構なことには金持ちになり、そしてなお結構なことには周囲の人々をも金持ちにした。彼はその地方の人ではなかった。だれもその生国を知ってる者はなく、またやってきた初めもあまり人の注意をひかなかった。
人の噂によれば、彼は高々数百フランくらいのはした金を持って町にやってきたという。彼はその僅かな金を、巧みな考案の実施に使い、だんだん注意してそれを殖し、ついに一財産を作り上げ、またその地方全体を富ましたのだった。

モントルイュ・シュール・メールにやってきたときには、彼は一個の労働者然たる服装と様子と言葉つきをしているのみだった。
たしか、十二月のある夕刻、背に背囊を負い手に荒い杖をついて彼がこっそりとモントルイュ・シュール・メールの小さな町にはいってきた時、ちょうど大火が町の役所に起こった。その男は炎の中に飛び込んで、身の危険を顧みず二人の子供を助け出した。それは憲兵の隊長の子供だった。そのため彼の通行券を調べてみようとする人もなかった。そのことのあってから彼の名前は人々に知られた。それはマドレーヌさんというのだった。
 

ふと思った19年

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年10月15日(土)22時20分49秒
編集済
  イケディアンの住人様

7、5、7を足すと19です。ふと、75万世帯、5字7字などと

学会には、5年ごとのリズム
7つの鐘の7年ごとのリズムがあることから
ぼんやり、19年間のリズムを思いつきました。

昭和33年、戸田先生の逝去
昭和40年、小説人間革命連載開始
昭和45年、言論問題、750万世帯達成
昭和52年、第9回教学部大会記念講演「仏教史観を語る」発表

所謂52年路線(この内容は今日見れば真っ当すぎるものだか宗門は当然としても、学会首脳さえも真意を理解出来なかった故、会長辞任の結果を招いたとも言えないか)
 

警鐘様

 投稿者:案外おばちゃん  投稿日:2016年10月15日(土)22時11分55秒
  ありがとうございます。

また 虹様の心配も分かります。

立場的に 「新聞啓蒙」を 推し進める側に居るので・・・・。

何れにしても  様々な意見があり、こうして板の上でも  「開かれた対話」ができる事は 板の価値を下げるとは思いません。

また 私が投稿した内容は新聞啓蒙の大部分をまかなう婦人部の多くが感じている事です。
《特に地区婦人部長さんが・・・・。》
 

案外おばちゃん様

 投稿者:警鐘  投稿日:2016年10月15日(土)21時54分56秒
  本当に同感します!

歓喜のない戦いばかり強いられて、真面目な会員は疲れ果てています

 

新聞啓蒙

 投稿者:警鐘  投稿日:2016年10月15日(土)21時50分17秒
  新聞啓蒙で検索した
たくさん記事があった

できる限り、読んで見た
活動家らしき人、見活の人、退転している人
様々

しかし、どの記事も学会を貶める為に嘘の投稿をしてはいなかった
勿論、自分が読んだ範囲だが

そうやって行く中、驚いた記事を見た
聖教新聞の発行部数は2006年以降公表していない
原田氏が会長になってから公表していないということになる
550万部が最高でそれ以降は減部
250万部位ではないか
会員数も40年代から50年まで最高で長期低迷
宗門が破門した数、550万位ではないか
活動家数は100万弱ではないかとの記事

折伏の総大将、池田先生を辞任させて以来、会員数は頭打ちになったということである

会員数は減るばかり
活動家も減るばかり
結果、新聞も減るばかり
とりあえず、てっとりばやく新聞だけ啓蒙を!
としても、もはや、焼け石に水状態なのではないか?

高給貰って、壇上で、すましている幹部ばかりでは、民衆救済も広宣流布も進まないということではないか?
 

私も警鐘様と同意見です。

 投稿者:案外おばちゃん  投稿日:2016年10月15日(土)21時33分54秒
  新聞啓蒙の行動そのものを批判しているわけではありません。
新聞啓蒙が表で 折伏が裏 との活動方針が間違っていると考えています。

個人的にはマイ聖教も ご本人の希望であれば 私は良いと考えています。

今の組織の支援以外の時の活動の柱が新聞啓蒙になっている事を心配しています。
今は5.3、11.18の記念啓蒙以外にもう一つ  それぞれの方面の記念啓蒙が加わり  最低でも 年三回の記念拡大月間が設けられるように変わりました。

更に地区にあっては 内部購読率、地域実配、啓蒙人口  と 上から落ちてくる目標をやらねばなりません。

正直  地区はヘトヘトです。

この活動方針は如何だろうか?と疑問の毎日です。

当然  新聞から入会に至るケースもあるでしょう。   私も 集金で仲良くなった方を入会に導いた事があります。  だからと言って 支援期間以外の多くの時間を 全て新聞啓蒙に費やすべきとは考えません。

「学会は永遠に折伏弘教の団体である」との先生の心に沿った活動方針を望んでいます。
 

フェイク 第1549号

 投稿者:宿坊  投稿日:2016年10月15日(土)21時32分33秒
  (発行=16.10.14)

大聖人の袖に隠れて威張る狐坊主
戸田二代会長、宗門の堕落坊主を指弾 ①
信じる気持ちは無用と「慧妙」の珍論

 日蓮正宗を邪宗の日顕宗へと変貌させたニセ法主・日顕の肝煎りで創刊され
た「慧妙」が十月一日付の連載「変貌した創価学会」で「有名無実化した『永
遠の指針』」という見出しをつけて学会を誹謗している。

その中で特に「大事なのは信じる気持ちで、その上から唱える題目が重要であ
る」との学会の説明は身延日蓮宗と同類だと言って、「(学会は)戸田時代の信
仰に戻るべきだろう」と述べている。

 信じる気持ちなど無用というか、信仰心はどうでも良いような「慧妙」の記
事は学会の今の路線が戸田二代会長当時と違うかのような的外れの主張だが、
全然、違背はしていない。

戸田会長は昭和二十七年十月に登山会を開始して困窮していた日蓮正宗を経済
的に潤沢にしたのをはじめ、昭和三十三年三月には大講堂を建立寄進するなど
外護の誠を尽くされた。しかし、その一方で聖教新聞の「寸鉄」や「大白蓮華」
の巻頭言で堕落坊主に対して厳しく指弾し続けたのも事実だ。

そこで本紙では「慧妙」の要望に応えて〝戸田会長の時代〟に戻り、今号から
は戸田第二代会長の執筆による「寸鉄」及び巻頭言の中から主なものを抜粋し、
改めて紹介する。
    ◇
一、折伏もしないで折伏する信者にケチをつける坊主は糞坊主だ。
一、尊敬される資格もないくせして大聖人の御袖の下にかくれて尊敬されたが
って居る坊主は狐(きつね)坊主だ。
一、御布施ばかり欲しがる坊主は乞食(こじき)坊主だ。(昭和二十六年五月
十日付)
    ◇
一、宝のもちぐされということがあるが、どこの寺のことだ。
一、立宗七百年が来る。大聖人様はどんな事を喜ばれるであろう。なに! 梵
鐘を作ればよいと、火事が起こってから半鐘を作って間に合うか。
一、軍部におどされて梵鐘を取り上げられ、軍部が消えたら又作り出す。奥さ
んの前でヘイヘイして、居なくなればつまみ食いする女中のような坊主だ。
一、日興上人の遺誡置文を守って居られる方は御坊様、守らん僧侶は坊主、邪
宗の僧は高等乞食というんだ、よくおぼえておけ。(昭和二十六年七月十日付

    ◇
一、御山でゴシュ(御酒)は作ってもゴショ(御書)は作れぬ坊主が居るって
ね。
一、御盆廻りで忙しい坊主も居るし、折伏廻りで忙しい信者も居るし、全く世
の中はさまざだ、アア――。
一、御盆廻りって何の事かね、檀家の先祖を供養する事かね。それとも供養さ
れる事かね。(昭和二十六年七月二十日付)
    ◇
一、寸鉄居士よ御僧侶を坊主などと呼ぶと地獄へ堕ちるぞ!
一、寸鉄居士答えて曰く「御僧侶を坊主と言った覚えなく、坊主を僧侶と呼ん
だおぼえは無い」。
一、坊主が御僧侶の衣をつけたのと御僧侶が坊主の姿に見えるのとは皆信心の
はかりではかるんだよ。
(昭和二十六年八月二十日付)  (つづく)


 

黄金柱様 寝たきりおじさん様

 投稿者:いいぐるメール  投稿日:2016年10月15日(土)21時23分50秒
  黄金柱様恐縮です。御意見賛同致します。

寝たきりおじさん様本当にいつも体験ありがとうございます。
自身の糧にし、会社の同僚学会員にもプリントアウトして
差し上げております。

おじさん様の投稿頂く体験をプリントアウトして折伏相手に
読んで頂いた方がよほど弘教の一助になる事と確信致します。

人間、努力と信念は大切ですがそれだけでは如何ともしがたい
宿業に苛まれ流転する人生が有ります。その転換の為の
不思議な仏法が有るわけです。理論だけで全てが解決するのであれば
世界はとっくに平和になっているはずです。

我々凡夫の眼から観れば不思議な現象でも妙法の眼から観れば
必然なのかも知れません。しかし理解から入ろうとすれば
どれだけの時間を要するのか?基本は以信得入しか無いのでしょう。

但し「何を信じるのか」で結果の変わる厳しい世界でも有りますが。
私は大聖人の法華経を信じそれと寸分違わぬ池田先生の指導を
信じきり今世を全うしたいと祈っております。
 

寝たきりオジサン様

 投稿者:さあ!変わろう!!メール  投稿日:2016年10月15日(土)21時20分25秒
  いつもいつも貴重なお話、沢山の勇気を頂いております。

本当にありがとうございます。

Mさんの体験ですが、病気と闘っている先輩の励ましに原文のまま使わせて

頂いてもよろしいでしょうか?

(皆さまのスペースの使用申訳ありません)
 

漆原氏はどのような経歴の弁護士でしょうか?

 投稿者:ツイート人  投稿日:2016年10月15日(土)21時18分9秒
  原子力ムラ  投稿者:窮状辞任させられた元?長
投稿日:2016年10月15日(土)18時48分11秒
漆原さん、新潟お出かけご苦労様です。
第二次宗門問題の顧問弁護士として、「 大変だよ」
と言っては頑張っていた姿が懐かしいですね。


顧問弁護士として漆原氏の記憶がありません。
どんな経歴の方ですか?
いまは公明党議員ですが。
長縄三郎さんの時事通信社に関与したかもと疑念を持っています。事件は昭和51年頃です。
 

自分の思い

 投稿者:さあ!変わろう!!  投稿日:2016年10月15日(土)21時14分3秒
  今、宿板で書き込みがされてる様な対話や話し合い・議論・質問が各地域で、できない事が

大きな問題であり、打出しになんの疑問も持たずに盲目的に種々の戦いを起こ

してしまう個人にも問題が大ありとだ思います。

 だから、ご本尊様の事や新聞の事、教学の事・社会情勢の事などなど、沢山の

意見交換がなされて、悪との闘いの意義や信心を深めていける板であって欲しいと

願う自分です。

 なんたってこの宿板に集う皆様は「師匠への思い」「悪と戦う」「心から友を思う」

強き一念の方々ばかりですから、最高の答えが見つからないはずは無いと思っております。


 
 

虹と創価家族様

 投稿者:警鐘  投稿日:2016年10月15日(土)19時35分34秒
編集済
  なるほど貴重な意見ありがとうございます

確かに新聞を読むようになって入会する人がいることは否定出来ない

しかし、だからと言って新聞啓蒙を大きな柱にするのはどうだろうか?

入会するきっかけは人様々
本の贈呈で入会する人
座談会に参加して入会する人
様々

折伏をメインにして、その上で新聞啓蒙もいいきっかけになりますよ
勿論、本の贈呈もいいですよ
会合に連れてくることも大事ですよ

様々なやり方を会員個人に任せるべきではないか?

折伏が山頂だとすると登り口はたくさんあっていいのではないか?
あまりにも偏り過ぎているように思う
折伏の仕方まで執行部が決めているように感じてしまう

本当に新聞啓蒙が折伏につながったのは何%なのか?
知っている人いますか?

学会の支援活動の仕方
100人敵にしても1人味方を作ればいいと思っているのか?
というやり方が多かった
最近は会員の方が利口になり、非常識なやり方はスルーしている

以前、朝日新聞の読者の声に掲載された
朝、6時頃、突然人が来た
選挙の依頼だった
非常識だという内容だった

折伏も夜中まで対話したり、非常識なこといっぱいあった
しかし、相手の幸福を祈り、真心でやることなので、あとで「信用」が残った

どんな戦いもその時は行き過ぎて嫌われたり、不信感持たれたりしても、最後は「真心」は感じたと言われる戦いを会員にさせて上げて欲しいと思う

支援活動もイラクまで会員は平和の党であると胸を張ってしていた
イラクを境に声を大にして言う人は減った
そして、壮年の活動家が激減した

結果、どうなったか?
「功徳がある」
世の為、人の為の公明党支援が自分が功徳を得る為に変わった
菩薩界の戦いが餓鬼界になった

ホンダがアメリカの厳しく排気ガス規制で苦労していた頃
若い技術者は不眠不休で排気ガス規制をクリアする車を作ろうとした
そこに本田宗一郎が来て、げきを飛ばす
「排気ガス規制をクリアする車を完成できたならば、ホンダは日本一の会社になる」

本田の話を聞いた若い技術者は本田の片腕の藤沢氏に言う
「親父にあんな話させるな!
   俺達は会社を日本一にする為に徹夜しているのではない
子供達に青空を残す為に頑張っている」

藤沢はこの話を本田に話す
排気ガス規制をクリアする車が完成した時、本田は社長を辞任する

「社会の為よりも会社を大きくすることを優先してしまっていた」
本田に技術者の話を伝えた藤沢も辞任した

大聖人は佐渡から凱旋
幕府は「折伏さえしなければ、寺も建ててあげる」と

大聖人は
自宗が大きくなることを望んでいるのではない
誤った宗教が民衆を不幸にしている
だから折伏している
そして、身延入山

会員を幸福にする為の創価学会
世の中が良くなければ、会員も国民も幸福になれない
大きな視野からの支援活動であり、折伏

会の勝手な事情で会員の境涯を卑小化して欲しくないという思いで自分は警鐘を鳴らす



 

Mサンの体験

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年10月15日(土)19時03分47秒
  私達夫婦は、主人が学会員であることや、
私自身が再婚であることなどから、
周囲に結婚を猛反対され、駆け落ち同然に
滋賀の地に引越してきて入籍しました。

過去に身内の学会員の金銭問題などから、私の
実家は学会を憎悪しておりました。
結婚のときも『生きて恥をさらすより、私達の
目につかないところに行ってくれ』と、

絶縁されてしまいました。六畳ひと間のアパートの
半分は仏壇が占めているような部屋で、
私達の結婚生活が始まりました。
やがて私は子供を身ごもり、その子が無事健康に
産まれてくれるように毎日一万遍のお題目をあげました。

長女はある雪の日に大変安産で産まれました。
助産婦さんにも、初産なのに、ずいぶん軽いお産だったね、
といわれ、それまでの、ながかった自分の苦悩の日々を
思い出して、あまりの幸せと感動で涙が止まりませんでした。

しかし、病院を退院する日に39度の原因不明の熱を出し、
医者は、風邪だろうということだったので、風邪薬を飲ませて
そのままにしていました。
長女は熱が下がったあとも機嫌が悪く、おっぱいもあまり
飲んでくれず、一日中泣き続けていました。
私はあまりの疲労でくたくたになり、仏壇のまえに
座ることも出来ないまま、ノイローゼになりそうでした。

しばらくすると娘は後ろに反り返るようになり、
寝ているとき以外はずうっと反っている状態。
おっぱいも飲めなくなり、ミルクを反対側から飲ませるように
しないと、飲めないのです。

抱っこもしにくく、一体どうしたらいいのか途方にくれる
日々が続きました。
3ヶ月が過ぎたころ、たまたま連れて行った近所の小児科の医師が
『あれ...この子ちょっと変や。紹介状を書いて上げるから、
大きな病院でみてもらわなあかん』と、あせった様子でいわれるのです。

私はどきどきしながら『どういうことですか?』と聞くと、
『断定はできへんけど、脳性マヒの兆候があるし、反りがきついんで、
すぐにリハビリせな。

リハビリすれば抱っこもしやすくなるし、小学生ぐらいには歩ける
ようになるかもしれん』というのです。
私は呆然として娘を抱きしめ、家にたどり着きました。
しばらくしてから主人と一緒に紹介された病院へ行きました。

反射の検査や、脳波の検査、血液検査、など、されてすぐに
リハビリに回されました。
カルテには難病指定、脳性麻痺と書かれてありました。
その日はMRIリハビリの予約をして帰りました。

帰り道、ずっと我慢していたものがあふれてきて、
『なんでこの子が...?なんでなん?』と道端で
泣いてしまいました。
帰ってからそれまでずっと黙っていた主人が言うのです。

『わし、こんな話聞いたことある。
関西文化祭の練習の時に、
まっすぐに整列させようおもても、
独りだけはみでる子がおってんや。
リーダーが『なんやあいつは』思って、
『なんでおまえは頭がはみでとるんや』
いうと、隣の子が『彼は重症の斜頸(しゃけい)で
生まれつきなんで仕方ないんです。』いうたんや。

そのリーダーは(池田先生に来ていただくのに、
独りだけ頭はみでたらかわいそうや!)
思ったらしい。その子に『おまえの主治医はだれや!』聞いた。
その子は『マルマル病院のマルマル先生です』と答えた。
するとまた『おまえの主治医はだれやきいいとるんや!』いう。

その子ははっとして、『はい、御本尊です!』と答えた。
『そしたらいつまでになおすんや。』と聞いた。
『はい文化祭までに治してきます』と答えたんや。
そしたらまた厳しい顔で『いつまでになおすんや!!』聞きよる。
その子はしばらく考えて『今月中に治してきます!』と言った。

するとますます険しい顔で、『いつまでに治してくるんや!!!』と
聞くんやな。そんでその子顔真っ赤にして『明日までに治してきます!!』
言いよったんや。

それでもまた『いつまでになおすんやーーー!!!!』言うんや。
その子は『....今、今、治しますーーー!!!』言い切ったんや。
その瞬間手術も出来ず、医者も見放した斜頸(しゃけい)が
まっすぐになっていた。

『一念』なんや。『一念』で決まるんや。わしら、その為に信心しているんや。』
と言うのです。私は滂沱の涙やった。そのリーダーの部員を思う一念の深さに。
祈りの深さに。

私が悲しんでいてどうするんや!この娘は私に命懸けで信心を教えてくれようと
しているんやな。私が妊娠中ずっと祈っていた通りのことやったんや。
私は子供が寝付いてから勇気を出して御本尊の前に座った。
『大地はささばはずるとも、虚空をつなぐ者はありとも...
法華経の行者の祈り叶わざることあるべからず』と、婦人部のメンバーが
激励に来てくれる。

私は『私が絶対に娘を治してみせます。娘の脳細胞をすべて生き生きと
蘇生させたる!それまでここを動かん!広宣流布のために私はすべてを
御本尊に捧げます!!!!!』祈っていくと、涙が次々にこぼれてきて、
自分のなかから戦い抜く勇気と深い感謝の気持ちがあふれてきました。

娘のふるまいの偉大さと、自分の『障害』を持つことを恐れていた臆病さに
気付くことになり、『障害』に対し感謝さえしている自分の変化に感動し、
何といってよいのか解かりませんが私のなかでなにかが一気に開いた感じでした。
しばらくして、娘がワーっと泣いて起きたのです。

私は我に返り娘を抱き上げました。その時なんか変な感じがしたのです。
あれほど反っていた娘の脊髄がまっすぐなのです。おまけに頚もすわっている
ような気がしました。私はびっくりして何度も抱いたり、下に降ろしたりしました。

でも娘は二度と後ろに反らないのです。私は御本尊の前であまりの凄さに
立てなくなりました。『うそ・・・なんで・・・』とつぶやいていました。
でも次の日病院へ連れていくと、『あれ・・なんでやろ・・』と
医師も不思議そうでした。

『治ったということですか?』と聞くと、
『ん~~~?ちょっと良く解からんケースやし、とりあえず歩くまでは
毎日リハビリに通ってください。子供の脳の事は多くがよく解かっていない
のでどんな事があっても不思議じゃないです。』というのです。
リハビリの先生に『反らんようになったで』というと、
『ほんまや~~~!これやったらいけるんちやう~~~?こないだみたときは
ひどかったのになー。』と言われました。その後、MRIの検査でも問題なしでした。
リハビリは1年6ヶ月一日4回のボイター式訓練というのを続け、
通うのも片道1時間、大変でしたが、友達も出来、充実した毎日を過ごしました。

1歳半の夏に『リハビリがこんなに効果を出した例はあんまりないですよ』といわれ、
終了になりました。3歳の検診では、知能においても運動においても全く異常なし
ということでした。リハビリで知り合った友達とは学会理解もすすみ、
この体験を多くの同じ様な症状をもつお子さんの親御さんにも聞いていただく
ことができ、またこの体験を通して勘当されていた身内に人たちにも理解の輪が
ひろがりました。

『恥をさらすなら人目につかんとこで暮らせ』とまでいわれた私でしたが、
今では『老後の面倒はおまえがみてくれ。琵琶湖のそばで暮らしたい』と
まで言ってくれるようになりました。娘は近所の友達4~5人といつも家の
仏壇のまえで唱題をしています。

『な~~御題目ってすっきりするやろ~~』と言って折伏しています。

これが私の信心の原点となった体験です。
 

新聞啓蒙の批判は宿板の価値を下げます!

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年10月15日(土)18時59分3秒
  池田先生が「新聞を頼むよ!」と、仰られたのを忘れてはいけない。
新聞啓蒙は広宣流布の拡大に必要です。

宿坊の掲示板で、新聞啓蒙について批判するのはよろしくない。
新聞啓蒙を表題にして批判したら、多くの会員から誤解を招きます。
誤解を招いては負けですよ。

表題は、きちっと「マイ聖教」「多部数購読」としてください。
マイ聖教や多部数購読については厳しく批判すべきだからです。

新聞啓蒙がきっかけで、入会した方がいる事実を忘れていませんか?
「新聞啓蒙」という言葉には、学会員の祈りと広宣流布の戦いの歴史が込められているのです。
だからこそ、「新聞啓蒙」という言葉を大切に扱って下さい。


 

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