私がプログラミングできるようになったら、アトピーの子供、その大人、成人型アトピーの人たちに向けたサービスを作ってあげたいと思っている。
他にも、食品添加物やシャンプー、化粧水、洗剤に含まれる化学物質について怖がらなくて済むようなわかりやすい検索コンテンツを作ってみたい。
こういうアイディアをネットに上げることは未来の自分の仕事を取られるかもしれないとおもって少し懸念したけど、それならその程度で仕方ない。
今までの人生で、コードとかHTMLとかいうパソコンに関する難しそうな知識はほとんど避けて通ってきた。
授業でかろうじて自分のウェブサイトを作る時間があったので、HTMLだけは使ったことがある。
その時は、「なぜあんな英単語や記号の並びを入力するだけで背景に色がついたり、フォントが変わったり動いたりするんだろう?」
そういった、子供のような素朴な疑問しか浮かばず、また素朴に感動するだけだった。
向いている、向いてないというのはあるかもしれない。
独学が難しければ未経験からSEとかプログラマーを教育、採用してくれる雇用推進プロジェクトに参加したいなとも思っている(今無職だからちょうどいいし)。
自分の人生経験を活かして誰かの為になる何かを作り出せるのなら、私にもその力が備わるのならやってみたい、という気持ちがわいてくる。
今はまだ”何か”というぼんやりとした妄想の域を出ないけど、私みたいな何にも知らない人間にも、プログラミングはできるのかな?
「独学 プログラミング」で検索して、未経験からプログラマーになった人のサイトとかを参考にしてちょっと勉強したいのだけど、
あのコードをどこに書いて、どうやって世に出せばいいのかがそもそもよくわかんない。
ドットインストールも見てみたけど何言ってるのか訳わかんない。あれを理解できないと、無理かな。
ちょうど無職の今だからこそ、挑戦できるなら形はどうあれ挑戦してみたいと思ってる。
よろしくお願いします。
京大卒業してるのにプログラミングできないとか馬鹿なのか?
俺自身大したプログラム技術もないし、上から目線でアドバイスできる立場ではないんだが、仲間と師匠を持ってくれ。 本やネットの情報だけでは埋められない要素がこの世界にはある...
「プログラミング 初心者」とかで検索すればいくらでも解説は出てくるのでまずはそれを見てみたら? プログラミング初心者用のサービスなんかもたくさんあるようだし あとは、元...
今から10年続ける覚悟があれば、その夢はかなう。漠然と「プログラミング」という言葉にまとめられているうちは残念ながら作れない。