今夜は子供たちが出かけているので、夫婦水入らずではま寿司(ホームページ)へ行きました。
入った時は、すぐに座れましたが、食べ終わったころは店内の待ちスペースに空きがないほど混み合っていました。
先ずは粉末茶にお湯を注ぎ入れてお茶にして、湯飲みを両手で持っていただきながら、レーンを流れるお寿司を眺めます。
平日は一皿(二貫)90円、土日祝は100円、贅沢握りは150円(一貫と二貫の商品あり)、飲み物やデザート、フルーツも用意されています。
サイドメニューにはラーメンも用意されていますが、まあ、私はそこまでラーメンが好きではないので、食べませんでした。
他にも魅力的なメニューが揃っているので、公式ホームページか、店舗であれこれと探してください。
まぐろ竜田揚げと生ビール。
女房や家族で外食に行くときは必ず自分が運転するので、普段、飲みに出掛けられない女房には思う存分飲んでもらうことにしています。
※以降、寿司ネタは記憶に頼って書いているので、間違っていたら私の責任であり、お店には一切関係ありません。
炙り穴子、生さば、カキフライ軍艦(お好みソース)、まぐろアボカド。
基本的にレーンを流れているお寿司を食べることにしていますが、タッチパネルから選んだりもします。
個人的にお寿司屋さんに行ったら赤貝は必須なのですが、無ければ仕方ありません。
鉄火巻。
お寿司は鉄火巻に始まり鉄火巻に終わる、みたいに言われたことあったけど、鉄火巻じゃなくてかっぱ巻きなんじゃないかと思ったり。
いや、始まりは玉子焼きだととか、いやいや、ガリなんじゃないかとか、謎は深まるばかり。
合鴨、姿やりいか、さばの押寿司、赤にし貝。
楽しくおしゃべりしながらゆっくり食べていると、そんなに量は食べられない、私だけかも知れないけど。
遠距離通勤だとこうやって食事をするのはお休みの日だけになってしまうので、そろそろ転職を考えなければならないかなl。
蝦夷あわび。
あと一皿、あと一貫と食べていて、最後の一貫。
美味しくいただいてご馳走様でした。
目の前で握ってくれて全然回転寿司じゃなくて…。(笑)
祖母は回っているお寿司を取りたかったのに残念そうでした。
蝦夷あわびは懐かしいです。
> 祖母は回っているお寿司を取りたかったのに残念そうでした。
分かります。