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2016年09月12日

幸福の科学の精舎デザインの秘密


四国の生誕館へ式典参加に行ってきた

ワシてっきり
大エル・カンターレ像の開眼式や
て勘違いして行ったんやけど
そんなもん、どこにも無かった

あんのは大聖堂だけ
他は全部工事中も、え〜とこ

あり?りりりりりりり?


それもそのはず

なんでも
大エル・カンターレ像を無事建立する為
弟子達の信仰心で結界を築くのが目的の
式典だったんやてさ

大聖堂の中の像が鎮座すべき場所には
でっかい柱が1本立ってるだけ

ま、えーか
2016-9-11b.jpg

式典の後、こんな雲が出とった
写真じゃ分かり難いけど
鳳凰かフェニックス、そんな感じ

2016-9-11a.jpg


生誕館が完成したら見にいったらえ〜よ
なんでも大聖堂の入り口にそそり立つ
9m以上の柱の工法がスゴイらしい
(この精舎、他にも色々凄い工法で
作られたとこが有るらしい〜ぞ)

通常なら
コレほどまでに巨大な柱を施工する場合
型枠にコンクリートを流し込むのに
何日も時間を掛けるものなんやけど
1日で流し込んだそうで
今までに無い技術らしい

なんでもHS側が一度に流し込む事に
拘ったそうな

ワシてっきり
強度の問題でコールドジョイントを
避けたかったんかな〜?
とか考えたんやけど

どうやら真相はそうじゃないらしい


ワシ、前々から不思議やったのが
何でHSの精舎は
ギリシャ風のデザインなんか?や

「木の葉一枚おつるも神の法則の下にある」
この考えからいくと
何重にも意味があるに違いない

ぜったいそうや

ギリシャ風デザインの大きな特徴の一つは
入り口に
「巨大な柱がそそり立つ」てやつやね

そやけんど
なんでギリシャ?

何年も考えたけど、ち〜とも解らん

恐らく世界宗教とするにあたって
西洋人にすんなり受け入れてもらう為には
アチラに馴染みのある
デザインでないといけない

ちゅーのんは解る

でも後が解らん


話は変わるが
最近、霊エネルギーの操作について
宇宙人トーカーに色々教えてもろてる

ちなみに、この話は
「エネルギー」って何?て質問へ
理論的に答えられる人で
尚且つ
エネルギー操作が出来る人でないと
全然意味分からん話になるんで
書いて、楽しませてあげたいんやけど
書けまへんのよ

そのうち、じんわり書き始めると思うから
楽しみにしといてね


ほんでね、精舎の、ぶっとい柱やけど
実はこの「エネルギー操作」が関係有って
エネルギーを天に向かって立ち昇らせる
ちゅー意味が有るんやて

霊的に見ると、何本もの
巨大な光の柱が立ってるんやそうな

トーカー言うとりました


そやから、柱のコンクリートが
完全に一体化してるのが理想なんやて

コールドジョイントが有ったら
その部分で流れが阻害されるんやてさ

阻害ゆーても
大したもんじゃないみたいやけど
生誕館は、他の精舎と違って
20次元の光を降ろす為に建立されるんで
小さな事でも問題となるみたいやで


あそこで働く職員も大変やな
些細な事でも
20次元のエネルギーを降ろすのに
邪魔になる事もあるんやから
細心の注意を払って聖務に勤めんとアカン



ここで賢明な貴方なら気付いたやろ?
人体の血流&エネルギーと
同じ法則が働いてる点に

posted by earth talker at 19:26 | 宇宙の師匠の御言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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