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人事が多数出てますが棚野くん、橋元くん?はどうしたのかなw

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年10月13日(木)16時43分38秒
  最近、人事発表が続きますがお二人さん、姿みえないね~
やはり、あの出版から逃げているの?ww

http://6027.teacup.com/situation/bbs/57516
 

11・18創価学会創立記念日の祝賀会合もなく、本日の日蓮大聖人御入滅の祈念勤行会もやっていないのでしょうかね?

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年10月13日(木)16時06分2秒
編集済
  本日の動きが見えないので、明日の聖教珍聞を待つしか有りませんが、創価村貴族社会には、もう創価創立の意義も日蓮仏法も無くなり、釈迦牟尼仏の南無妙法蓮華経が主流になり、ついには、便1が未来のカイチヨーセンセとして登場する。そして絵に描いた餅のように、新な『創価の法』シリーズを展開して無知・隷属な会員を引き連れて衰亡・消滅の道をひたすら歩む事になるのでしょうか?  

一会員は、一会員でも便1も便3も毒饅頭喰らっている便2も一会員(-_-)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年10月13日(木)15時45分27秒
編集済
  我々、一会員の現場末端学会員と異なるのは、創価村貴族社会の一員で、末端学会員の会内における殺生与奪権を有している事です。つまり、会員資格を奪い創価の世界から追放する(-_-)
俗に『あいつは、創価学会員ではない!』と患部が威丈高に叫ぶ事が出来る話です。
笑笑で、最低人格と最低人脈しか持ち得ない創価村サイコ大患部並びに手下がいくら騒いでも、題目は延々と唱えることは出来るし、折伏・弘教も出来る。人間関係も連帯も創価村のお馬鹿な利害関係とは全く関係なく、永く語り合える人脈となっています。

これを『分派活動だ!』と嫉妬するのは、一会員としては勝手にどうぞ~と見過ごしますが、創価の権力者・権限者として、法的な手続きを経た場合は、かなり問題になります。どうするのでしょうかね?

ところで、過日  創価大企業懇親会で一番テーブルに谷川総長さまとコンサル会社さまが、同席されて仲睦まじく悪巧み相談されていたと、或る上場企業の方から報告が有りましたが、コンサル料引き上げの密談でしたか?それとも、『創価大卒業生一匹につき、コンサル料一千万円充当!』などと談笑していたのでしょうか?お金が有るうちの痴話話しですね(-_-)

私が広めた訳では有りませんが、外資では『谷川総長』イコール『便1さん』として有名人ですよ!
 

師弟不二アーカイブより 【問答無用 対話なき処分】【39】

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2016年10月13日(木)14時54分47秒
  陽光様の【問答無用 対話なき処分】のシリーズ39をお送りしています。

対話もなく、たった一遍の通知のみで処分、それも事実を捻じ曲げての処分。

責任者も出てこない卑怯な手法、アインヒマンのような堕落幹部の手先として動くローカル幹部。

アメリカでも、日本でも同じですね。’’’聖教新聞に踊る「対話」の文字が虚しいです’’’。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

●T氏にメールで連絡を取り、会う場所と日時を決めた。
自宅で会う場合は、彼らは必ず複数で来るので、公共の場所で会う方が身を守るためにも良いと判断した。
同時に、会って、彼らと対話をしたいと思った。

ローカル幹部と雖も~真相を全く理解していない。
それを説明するために対話が必要と判断した。
「6月20日午後3時に指定のスターバックスで会いましょう」と連絡を入れた。


10分前にスターバックスに行き、コーヒーを頼み待った。
彼らはちょうど午後3時に来た。

例の如く、
昨年我が家に処分の手紙を持って来たE●氏と●T氏の二人アイヒマン・コンビだった。

彼らは苦虫を潰したような陰険な様相で入って来た。
コーヒーも頼むことなく私の目の前の椅子にどっかりと座った。
私は、E●氏が4~5か月前に心臓発作で倒れてバイパス手術をしたと以前聞いていたので、

「身体の加減は如何ですか?」と彼に聞いた。
また、「健康には気を付けて無理はしないように」とも言った。

彼は、何やらごもごもと理解しづらい言葉で返事したようだが、聞きとる事は出来なかった。
いづれにしても誰人であれ健康に気を付けることは大切な事である。


今回は彼らと対話できると思ったので、話を切り出そうとしたら
●T氏が先に話し始めた。


彼のポケットから封筒を取り出して私に手渡した。

「これを読めばすべて明らかになっているので読んで欲しい」と彼は言った。

だいたいの事は想像していたので「手紙は後で読むことにする。


実は・・・貴方達はどうして私の処分がこのようになったのか本当の事実と理由を知っているのか」
と切り出そうとすると、


●T氏は
「すべては手紙に書いてある事を読めば分かるので、我々はこれ以上陽光殿と話す必要はない」
と言って、席を立ち、店から出ていってしまった。


この間、3分弱の極短い時間であった。いつもの如く官僚的な上からの目線である。
そして、単なる上の幹部からの命令を果たしただけの子供のお使いであった。
いい歳をして情けない御仁達である。


その手紙をすぐに読もうと思ったが、
だいたいの事は想像していたので、ついでに少し買い物に行き、
食事をして、家に帰って読むことにした。それにしても今日は暑い日であった。

また、夏至で一年の内一番日照時間の長い日でもある。
帰宅して冷房の良く効いた所でその手紙の封を切った。

その手紙は、東部方面壮年部長の●C氏のサイン入りの2016年6月15日付の手紙であった。
読んでみるとすべては想定内の事であった。


題名に「SGI-USA会員権の終結」とあった。つまり、「除名通知」である。

http://sgi-shiteifuni.com/?p=10053

 

末法相応抄の講義録 (笑)

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年10月13日(木)12時49分58秒
編集済
  >末法相応抄はその齟齬が明瞭に現れる事例なので、特に参照したまでです(そしておそらくそれが理由で末法相応抄については六巻抄講義が発刊されていません)。<

ちょっと違うのでは?
それって独歩くんの主張のパクリでは??

いや、独歩くん本人かなww

http://jounin.web.fc2.com/kyougaku/sankousho/rokkanshou.htm

http://iss.ndl.go.jp/sp/show/R100000002-I000001951471-00/

http://iss.ndl.go.jp/sp/show/R100000039-I001119309-00/
 

すみません

 投稿者:己心の認定本尊  投稿日:2016年10月13日(木)11時56分1秒
  今の投稿、うっかり題名のところで「生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)へ」と「さん」が抜けて呼び捨てになってしまいました。お詫びします。
 

生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)へ

 投稿者:己心の認定本尊  投稿日:2016年10月13日(木)11時54分43秒
  私がした2回の投稿で言いたかったことは、日寛自身の教学と(おそらく昭和期以降の)正宗教学・従来の創価教学が「日寛教学」だと主張してきたものの間には齟齬があるということ(だけ)です。末法相応抄はその齟齬が明瞭に現れる事例なので、特に参照したまでです(そしておそらくそれが理由で末法相応抄については六巻抄講義が発刊されていません)。創価学会が従来の教学から日寛本来の教学に移行すべきだ、と思っているわけでもありません(また私の意図は日寛が何を言っているかを説明することにあったのであり私自身の信ずるところを述べたわけではありません)。「日寛教学死守!」というような主張を目にして、「そんな単純な話じゃないですよ……」と思ったことを書いたまでです。

> もしや、宮田さんご自身ではないのですか?
> それとも、教授の信奉者ですか?

私は関西在住の一会員であり、また宮田教授の信奉者ではありません。
ただ、宮田教授が言うように、真蹟遺文「のみ」に基いて日蓮本佛義を建てることは難しいし、
戒壇の板本尊も後世の大石寺住職の偽作だろうとは思っています
(その点では本尊に関する教義改定は歓迎しています)。

ともあれ、誤解(だと私が思うもの)は指摘させていただきましたから、こんどこそ本当にROMに戻ります。
 

「法華経の智慧」から学ぶ「永遠の法」と「永遠の仏」・寿量品 ・終わり

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年10月13日(木)10時58分12秒
編集済
  通常の「因果」は、時間の流れにおいて「因」が先で「果」は後。

寿量品の文上では、「我本行菩薩道」とあり、修行する「法」はあったが、「仏」は説かれていない。それでは、文

上の仏は「途中から出現する仏」となってしまい、「三世常住の仏」「本有の仏」とならない。

「三世常住の仏」を説くためには、久遠元初の「仏因(因行)」に「仏果(果徳)」を認めなければならない(十界
本有)。

このことは、同時に、時間の概念を超克する「無始無終」=「永遠(久遠)」の視座が必要となる。つまり、

「久遠元初」とは単なる「時間の概念」ではない。

「久遠元初」とは「無始無終の生命」「南無妙法蓮華経」の異名。時間論ではなく、生命論。生命の奥底の真実 - 無

始無終に活動し続けている宇宙生命そのものを指す。つまりは御本尊のこと。

私たちが御本尊を拝する、その瞬間瞬間が「久遠元初」。宇宙生命を我が身に涌現させて、「生命の原点」から新た

な出発をしている。これが「御本尊に祈る」という本義。

南無妙法蓮華経と唱える我が身に久遠元初の仏の生命を涌現させる所縁が、私たちの拝する御本尊。


・・終わり・・

20回にわたって、掲載してきました「法華経の智慧」で学ぶ「永遠の仏」と「永遠の法」寿量品はこれで終了です。

次回から従地涌出品・如来神力品から、「地涌の菩薩・上行菩薩?日蓮大聖人こそが末法の御本仏」を12~3回にわ
たって掲載予定です。

このテキストは三代師匠がしめされた、創価学会教学の現在を心から憂う方が作成されたものです。

その配信を正義の師子同盟に託されましたので、この宿坊をお借りし、掲載しています。


生涯広布&広布一筋

http://

 

「法華経の智慧」から学ぶ「永遠の法」と「永遠の仏」・寿量品 20/20

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年10月13日(木)10時41分29秒
  ~人法一箇と真の十界互具~

・・まとめ・・

■ 文上の法華経には釈尊が仏と成った本尊(本因)は説かれていない

釈尊は寿量品で始成正覚を開いて久遠実成を顕したが、「久成の釈尊が、根源の一法を修行して、どうなったかとい
う『結果(本果妙)』」を説くに止まっている。

「どうやって、その結果を得たのかという『本因』は明かされていない」「言いかえれば、文上の法華経には『本
尊』がないということ」

■ 釈尊を仏にした本因は「因果倶時不思議の一法」

「文上の本門では、釈尊の一身に仏界(果)と九界(因)がともに永遠に具わっていると言っているだけで、そうな
らしめた『本因』は説かれていない。 その本因とは「因果倶時不思議の一法」です」

■ 日蓮大聖人が「本因妙の教主」

「釈尊が師とした、この本因を、直ちに、そのまま説くのが『本因妙の教主』です。日蓮大聖人は、『其(そ)の教
主は某(それがし)なり』と宣言」

■ 「三世諸仏の本尊」「真の一念三千」

「この『本因妙の妙法』こそ、法華経の寿量品の文の底に秘し沈められた『三世諸仏の本尊』であり、『真の一念三
千』なのです。この『一法』こそ『本因』であり、同時に『本果』でもある。『仏因』と『仏果』が同時です 」

※ 大聖人の文底仏法により、釈尊や三世諸仏の成仏の本因が明かされる。
  また、同時に「久遠以来、名字即の凡夫のまま日蓮大聖人が南無妙法蓮華経の本法を所持しておられる」


■ 無始とは永遠、真の十界互具、本有常住、因果具時

「『無始』とは文字通り『始めがない』」つまり「『永遠』ということ」
「寿量品の発迹顕本によって、『無始の仏界』『無始の九界』が互具している実相が明らかに」「それによって真の
十界互具・百界千如・一念三千が確立」「『無始』でなければ『本有常住』ではない。

『本無今有』になってしま
う」「この『無始の仏界』『無始の九界』が明かされてこそ、初めて九界と仏界が“即”することになる」「因(九
界)と果(仏界)が因果倶時になる」「それでこそ真の十界互具」

■ 因果倶時の法

「『因果倶時の法』とは『無始の本仏』である南無妙法蓮華経如来の生命です。この久遠の妙法を修行するのが『本
因』であり、修行して得られる仏果が『本果』」

■ 十界本有の仏

「寿量品の仏は『十界本有の仏』」「仏界だけではなく、菩薩も声聞・縁覚も、また地獄・餓鬼・畜生の境涯もこと
ごとく、“もともと”具えている仏」「十界とは、十法界ともいう。法界とは、いわば全宇宙のことです。十界という全
宇宙が本来、大生命体であり、巨大な仏なのです」

「だからこそ、十界のどの衆生であっても、その仏と一体です。一体だと『自覚』すれば仏なのです」
 

ビックラこいた

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年10月13日(木)10時40分50秒
  視覚障害のある女性の引越し。
視覚障害ということで、どうやら元の地元組織では放置されてた様子。

仏壇とかも当然ながら移動になるわけだけど。
引越しの手続きなどで協力してた公明党の市会議員がやったそうな。

昔なら「ありえないこと」だけど、御本尊を「お巻き」もせずに、仏壇ごと「移動」をしたようだ。
新居へ移動し「設置」するも、題目三唱すらせずで、視覚障害のあるその女性は、御本尊が御安置されてないと不安な心境を言っていた。

それから少したって、新居側の地元の婦人部さんが訪ねてきたそうな。
任用試験を勧める目的だったようで、その時に仏壇を見たそうな。
扉は開かれていて、普通に「御安置」されてるように見えたようで、そのように視覚障害の女性へ告げたそうな。

この視覚障害のある女性。
不思議なことに「スッキリした唱題」をあげた直後の文面を常に書くんですよね。
元気で明るく朗らか。
それはまるで仏教を詳しく知る前の釈迦をみてるかのよう。

視覚障害が必ずしもデメリットばかりでもないのかな?と感じてる。
「見たくないもの」を見ずに済んでることで、己心の御本尊にどうしても関心がいってしまってる心理状態が確認できる。
それは日常生活で常に御本尊に向かいながら生活してるようなものだから。

視覚を失った経緯からは、おそらく将来は視覚が蘇る日がくると直感しつつ、丁寧に話していってます。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

「法華経の智慧」から学ぶ「永遠の法」と「永遠の仏」・寿量品 19/20

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年10月13日(木)10時29分20秒
編集済
  本因妙とは「太陽」の仏法

~大聖人の本因妙の仏法を「太陽」に譬える~

名誉会長: 譬えていえば、文底の仏法は「太陽」です。本門の説法は、太陽の光を反射して輝く「月」です。 迹門

の説法は、池に映ってほのかに光っている月かもしれない。

斉藤: 日蓮大聖人が御自身の本因妙の仏法を「太陽」に譬え、釈尊の仏法を「月」に譬えられたのは、法門の上か

らも深い意味が考えられるわけですね。

名誉会長: 三世の諸仏は、一仏も残らず、皆、この太陽を己心に昇らせて成仏したのです。私どもは、「月」とか

「星」を見て「太陽」の光を思いめぐらすのではなく、日々、妙法を唱えて、この太陽を直ちに己心に昇らせてい

る。

須田: 歴劫修行ではなく、この今世で、一生成仏できるということですね。

名誉会長: そう。ゆえに日蓮大聖人は、妙法を唱える人は「やすやすと仏になるべし」(御書 p554)、「釈迦同等

の仏にやすやすとならん事疑無きなり」(御書 p817)、「釈尊程の仏にやすやすと成り候なり」(御書 p1443)と、

繰り返し仰せなのです。 これこそ本当の「仏教の人間化」です。?何と素晴らしい仏法であろうか。何と素晴らしい私

どもの人生だろうか。何と素晴らしい宝を、大聖人は人類に与えてくださったことだろうか。

http://

 

「法華経の智慧」から学ぶ「永遠 の法」と「永遠の仏」・寿量品 18/20

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年10月13日(木)10時25分14秒
編集済
  文底秘沈の三世諸仏の本尊

~本因妙の「教主は某(大聖人)なり」~

名誉会長:(略) 文上の本門では、釈尊の一身に仏界(果)と九界(因)がともに永遠に具わっている(並常)と言

っているだけで、そうならしめた「本因」は説かれていない。 その本因とは「因果倶時不思議の一法」です。釈尊が

師とした、この本因を、直ちに、そのまま説くのが「本因妙の教主」です。日蓮大聖人は、「其(そ)の教主は某

(それがし)なり」(御書 p863)と宣言されています。(略)

名誉会長: この「本因妙の妙法」こそ、法華経の寿量品の文の底に秘し沈められた「三世諸仏の本尊」であり、

「真の一念三千」なのです。この「一法」こそ「本因」であり、同時に「本果」でもある。「仏因」と「仏果」が同

時です。 仏果 - 仏になるといっても、仏因 - 信心がだれよりも強い人になるという以外にないのです。信心 - 仏因が

即、そのまま仏果なのです。信心そのものが仏界なのです。信心の一念に、仏因も仏果も具足しているのです。

斉藤: それが「因果一念の宗」ということですね。

名誉会長: 衆生の側から見た「因果一念の宗」の意味と言えるでしょう。 その根底は、全宇宙をわが色心とする

「無始の本仏」の一念に、本因本果が具わり、十界の三千諸法が具わっているということです。その意味で、文底の

「一念三千」というのは、全宇宙的なスケールになってくる。 (略)凡夫も仏も、十界のありとあらゆる衆生を、打

って一丸として、一個の大生命体の顕現であり、その本仏の一念に具される三千諸法であると見るのが、文底の一念

三千です。 三世諸仏を仏たらしめた真の「事の一念三千」とは、この文底の一念三千なのです。

http://

 

「法華経の智慧」から学ぶ「永遠の法」と「永遠の仏」・寿量品 17/20

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年10月13日(木)10時22分51秒
編集済
  文上の法華経には「本尊」がない

~寿量品の「因果倶時不思議の一法」は示されていない~

斉藤: (略)釈尊自身の「師」である「因果倶時不思議の一法」即「久遠元初の仏」を示さんとするのが寿量品の

肝心ですから。ただ、経文には、その「一法」は示されていません。あくまで釈尊の本地は、五百塵点劫という、は

るかな昔からの仏であるというにとどまっています。

名誉会長: だから「本果妙」なのです。久成の釈尊が、根源の一法を修行して、どうなったかという「結果」を説

いたのが、文上の寿量品です。 しかし、どうやって、その結果を得たのかという「本因」は明かされていない。言い

かえれば、文上の法華経には「本尊」がないということです。絢爛たる説法が相次いで行われるのに、一体、結論と

して、法華経は何を本尊とせよと言っているのか、わからない。これが古来、多くの議論を呼び起こしてきたので

す。 ある意味で、本尊が説かれていないのは当然で、在世の衆生は、法華経に来て、皆、成仏してしまうわけです。

その人には、もう本尊は何かわかっているわけです。しかし、滅後の衆生なかんずく末法の衆生は、そうではない。

遠藤: そこに、「本因妙の仏法」が説かれなければならない、ゆえんがあったわけですね。

(注)久成の釈尊=久遠実成の釈尊

http://

 

「法華経の智慧」から学ぶ「永遠の法」と「永遠の仏」・寿量品 16/20

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年10月13日(木)10時20分36秒
  十界本有の仏

~一切の衆生に久遠元初の太陽を昇らせる法華経~

名誉会長: (略)文底の本門に至ってこそ、一切衆生の生命に「蓮華」の大輪の花が咲くのです。「因果倶時」と

いう「蓮華」の法が顕れるのです。大事なところだから、別の観点から整理しておこう。 本門では、仏の生命に、仏

界も九界も永遠に具わっている。仏界だけではない。九界だけでもない。両方が“共に”“永遠に”具わっている。(略)

名誉会長: (略)寿量品の仏は「十界本有の仏」(御書 p1506)なのです。仏界だけではなく、菩薩も声聞・縁覚

も、また地獄・餓鬼・畜生の境涯もことごとく、“もともと”具えている仏です。あるとき突如として仏になったのでは

ないし、仏になった途端に九界の生命がなくなってしまったのでもない。 しかも、この十界とは、十法界ともいう。

法界とは、いわば全宇宙のことです。十界という全宇宙が本来、大生命体であり、巨大な仏なのです。無始無終で慈

悲の活動を続けているのです。 だからこそ、十界のどの衆生であっても、その仏と一体です。一体だと「自覚」すれ

ば仏なのです。一切衆生に、そう「自覚」させるために、仏法は存在する。ところが人々は、小我に執着して、狭い

心のままで苦しんでいる。その無明を叩き破って、久遠元初の大生命の太陽を昇らせるための法華経なのです。 「十

界本有の仏」ですから、寿量品で「本地」が明かされたのは釈尊だけではない。十界の衆生すべての本地を示そうと

しているのです。 「我実に成仏してより已来無量無辺なり」という経文の「我」とは、一往は釈尊のことだが、再往

は十界の一切衆生が「我」なのです。この自分が永遠の仏なのです。
 

代々坊主化だね~w 確か同じ新潟出身ww

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年10月13日(木)09時37分32秒
編集済
  新潟の中の同じ地域出身、親族だと思うがww  

Tやまって?

 投稿者:フラフラ  投稿日:2016年10月13日(木)09時16分44秒
  本日の人事の紙面ですが、東海道青年部長のT山明彦さんて、ハムのT山清彦氏のご兄弟か
ご親族ですか?どなたかご存じないですか?
 

テキーラ凌辱 ミス慶應コンにみる女性暴行隠蔽

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年10月13日(木)08時28分37秒
  元気な男の子が一度は行くスナック『風俗』(-_-)
創価村貴族社会のサイコ大患部さまは、皆さま、御同輩ですね。
今般の慶應大学の対応は、創価村同様の隠蔽体質です。女性に対する人権侵害は、元気な男の子の問題だから、大学も創価村も関係ない!各自の自己責任で自由意思に基づく行為であり、警察への訴えなり、客観的な事実関係がなければ、加害者特定は出来ないと。(-_-)
 

核戦争の危機・・平和の使者・原田会長出番です・・

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年10月13日(木)08時28分4秒
編集済
  日本でほとんど報道されない、危機・・

戦争をしたいアメリカ、脅しだけで終わって欲しい・・今こそ、一番弟子の出番です。

・・記事、ほんの一部貼り付け・・
ここ最近、ロシアの対米、対西側諸国関係にはショッキングな事件が目白押しだ。シリア対話から米国は抜けるわ、
兵器用プルトニウム処理の露米合意順守を停止するわ、核の協力は止めるとプーチン大統領は最後通牒を出すわ、国
連安保理のシリア決議は両方とも延期されるわ、シリアにロシアのS-300が配備されるわ…。事件もまくし立て
る声も大きく、列挙に暇もない。

先週ワシントンで毎年の米軍協会の会議が開催。この中でマーク・ミリー米陸軍参謀総長はロシアとの大規模な
戦争は「ほぼ不可避」だという声明を表した。ウィリアム・ヒックス少尉はこれに、この紛争は「近い将来」に
起こり、「流血の悲惨極まりない、迅速に展開するものとなり、止めようとしても我々には止めようがない」と
付け加えている。この際、ミリー氏は矛先をロシアの脅威に向けることを忘れなかった。「我々はあんたたちを
止めてやる。そしてあんたらが今まで叩かれたことのないほど強く叩いてやるからな。見誤るなよ。」

続きを読む: https://jp.sputniknews.com/opinion/201610132892662/

http://

 

【定期案内:おすすめ】教学部レポートをお読みください!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年10月13日(木)07時53分32秒
  【教義変更の経緯・今の執行部の狂いの元を知る為に】

★☆詳しくはこちらから☆★
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56053

【参考】「教学部レポートとは」(英訳あり)
(こちらもお読みください。)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53571
 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、池田先生の呼称は「名誉会長」で統一しましょ~う。

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年10月13日(木)07時49分44秒
  おはようございます。和歌山県書店商業組合から池田名誉会長に感謝状との事、誠におめでとうございます。

原田怪鳥様、世間はわかっているんですよ、池田先生の正式な呼称は「池田名誉会長」であると。

政教珍聞だけで~す。「池田SGI会長」を連呼してるのはね~、いい加減に「池田名誉会長」で統一しましょう。

世間の物笑いの種ですよ~。

それと4面の創作座談会、「仏縁を結び広げる聖教新聞」ってなんですか~(笑)

その一端があることは小生も否定しませんが、だったらもっと紙面の充実に力を入れましょう。

1面アメリカ東部方面総会、2日開催とのコト。本日は13日ですよ~(笑)いったい何日遅れの情報か?

個人的には2面の人事紹介、いったいどれほどの粛清人事があったのか心配デス。

多部数、贈呈を煽ろうとしてませんか~?

発行部数を伸ばそうとするのなら、いたずらに多部数を煽るのでなく紙面充実に力を入れましょう

一般会員の多部数の犠牲の上にあぐらをかいて、戦時中の御用新聞のごとくの報道ではジリ貧間違いないデス。
 

わが友に贈る 2016年10月13日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2016年10月13日(木)07時12分40秒
  小さなことからでよい。
新たな挑戦から
栄光の歴史は開かれる。
さあ 勇気の一歩を
張り切って踏み出そう!
 

赤胴鈴之助さん

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年10月13日(木)06時18分50秒
   おはようございます。

 赤胴さんの気持ちや、向学心は解りますが、私がこのタイミングで述べる内容では無いようです。

 むしろ私もグリグリさんの論考を待っています。でなければ、各人の“思索のもの”なのではないでしょうか。
 ただ、法華経の智慧や、法華初心成仏抄、一生成仏抄、生死一大事血脈抄講義などで、その輪郭は個人的には、かなりはっきりしてきていると捉えています。


 

螺髪さんへコメントです。 ひらがなプロジェクトに投稿しました。

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2016年10月13日(木)03時05分46秒
編集済
  ひらがなプロジェクトに投稿しました。
曽谷殿 法連抄   投稿しました。
辟易するほどの長さです。


螺髪さん、一会員さん へのコメント読みました。
なるほどですよね・・・、 先週から須田論文の詳細を極めるため、テキストにして、一言一句
精査させていただきました。
時間が許せば、感想を述べたいと思いますが、賛成部分が多いので、乗り気ではありません。
ただ、広略要でいえば、みんなが、読んでくれるであろう、要を担当するかもしれません。

宮田教学に対しては、見事に一本勝ちです。
 学会のこれからの、教学をどこに持っていくのか、思索されていると思います、新規上程された日蓮の
生涯と思想を読もうかなと思っています。
・・・・・・・・・・・

螺髪さんのコメントです。
池田先生の「本仏論」というのは、どうもそこらあたりではありませんね。須田論も、宮田論も包含した、
その先のものだと。それは、グリグリさんの投稿にもありました。

 >グリグリが使う「日蓮本仏」は、ただ単に「釈迦仏や諸仏をも超える宇宙根源の御本仏」という神聖化
され、きらびやかに荘厳されたものではありません。=中略=
 その意味において、須田論文は宮田論文の破折には有効ですが、学会教学の再構築を考えた場合、物足り
なさを感じます<
引用終わり

須田氏論文より 引用失礼します。
(宮田)氏は日蓮本仏論の形跡が日蓮自身の真蹟遺文にも信頼できる直弟子写本にも見られないと断じている
が、そのような認識はあまりにも杜撰(ずさん)であり、明らかな誤りである。 むしろ、日蓮の真蹟や
直弟子写本がある御書において日蓮本仏義を明確にうかがうことのできる文はいくつも挙げることができる。

宮田氏が、日寛教学や、お山大将教学に不勉強であることを隠しているのか、本当に知らないのかは、判然と
しませんが、レベルが低いと思ってしまいました。
なぜ、破裸田・田似側が信頼しているのか・・・、詳しい情報をお願いします。

文証を出しておきます。「解釈はネットを見れよ」!!
曾谷殿御返事   P1055
但し師なりとも誤ある者をば捨つべし又捨てざる義も有るべし、世間仏法の道理によるべきなり、末世の僧等
は仏法の道理をばしらずして我慢に著して師をいやしみ檀那をへつらふなり、但正直にして少欲知足たらん僧
こそ真実の僧なるべけれ、
 

日教組委員長

 投稿者:大城  投稿日:2016年10月13日(木)01時30分35秒
  日教組委員長、ダブル不倫
その上、組合費で豪遊と

権力は腐敗します
監視が必要です

所で今日の投稿の多さにビックリしました
10.12
大御本尊図顕の日ですね
 

獅子の子様

 投稿者:うーこメール  投稿日:2016年10月13日(木)01時24分30秒
  ご心配して頂きありがとうございます(^-^)まだ退院したばかりで、身体はやはり疲れてます。少しずつ題目をあげてます。  

八尋みのる様へ

 投稿者:tesuto  投稿日:2016年10月13日(木)01時03分23秒
  K林の出版社は 池袋から板橋に 異動・転居してますよね 池袋の元住居は 現在賃貸マンションになってます 当時は 夫妻の表札と 大きな監視カメラがありました お金が動いた事は確かです  

奥様のエピソード

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年10月13日(木)00時38分53秒
  先日、仕事(塗装業)のお客さんからうれしい話を聞きました。
船橋に住む方で、休憩の時にその奥さんから「私の同級生に創価
学会の名誉会長の奥さんがいるのよ。その香峯(かね)ちゃんと
女学校時代6年間席が一緒だったの。香峯ちゃんて今でも女学校
時代の同級生全員と交流を持ってるのよ(257名)。感心しち
ゃうわ。」というお話でした。

先生の奥様のことは学会員でもあまりよく知らないですが、会員
でないその方から聞かされてうれしくなりました。
私なんかはこの間30年ぶりに小学校の同窓会に行きましたが、
お互い誰が誰だかわからないぐらい変わっていました。

友人を大切にとよく言われますが、何十年もずうっと交流を持っ
ていらっしゃる先生の奥様に感動しました。
私も30年ぶりに再会した、千葉に住む同級生を大切にしていき
たいと思います。
 

Who am I ? は、アルベア論へ

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年10月13日(木)00時27分52秒
  『私は、誰?  』映画の場面ですね。通行証を破り捨てて、マドレーヌと名前を変え宝飾工場の経営者となり、国王からの勅命で市長にもなった。
しかし、警察署長のジヤベールは、馬車の下敷きになったフォーシェルバンを怪力で救い出すマドレーヌ氏を見て、ジャン・バルジャンと見抜き仮出所で逃亡している人物に間違いないと法審院に訴え出した。ところが、逆に別の事件でジャン・バルジャンは既に捕らえられていると通知されて、その失意の旨をマドレーヌ市長に話します。

ジヤベールからジャン・バルジャンが捕らえられたと聞いて、マドレーヌ氏(本当のジャン・バルジャン)は、ミリエル司教より言い渡された言葉を思い出します。『此の銀の食器は、貴方が正しき人になるためのものです。約束しましたよ。』と。

フォンテーヌを苦境から救い出し、コゼットを迎えに行かなければならない、多くの貧民を雇い入れている工場はどうなる?諸々の善行は?全てを捨て去らなければならないのか?
いや、黙ってマドレーヌで居れば良い?
Who  am  I  ?と自問自答する映画のシーンですね。
様々な事が頭をよぎり、一晩悩み続けたマドレーヌ氏は、早馬車を呼び無実の身でジャン・バルジャンとして極刑を言い渡される者のために裁判所に姿を現します。そして裁判所長に対して、腕の入れ墨を見せて自らがジャン・バルジャンであると宣言します。そして、再び囚人となる。後のストーリーは前出の通りです\(^o^)/

 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年10月13日(木)00時16分53秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2010.2.6 【新時代第37回本部幹部会・創立80周年記念第3回全国青年部幹部会】

■ 一、どうかリラックスして、自由な気持ちで聞いてください。
 私も、懇談的に話をさせていただきたい。
 一、戦う青年部の幹部会、本当におめでとう!
 〈「ありがとうございます!」と会場の青年部から勢いよく返事が〉
 青年部がいてくれれば安心だ。
 次の時代をつくるのは、青年部に決まっているのだから。
 私も戦った。青年部時代、本当に師匠にお仕えした。
 恩師・戸田先生の命を受けて、一番伸び悩んでいた支部を担当し、全国一の支部に押し上げたこともある。
 学会は、そこから、ぐんぐんと前進していった。そして今日の学会となった。
 真剣だった。必死であった。
 私は「師弟不二」で勝った。
 「大作は、名前の通り、大きく作るな」と先生は喜んでくださった。
 わが青春の誉れの歴史である。

●豊作・豊漁を皆で祈ろう!
 一、海外の同志の皆さん、本当に、ようこそ! 懐かしい同志とお会いできて、うれしい。ありがとう!(大拍手)
 無冠の友(配達員)の皆さん、寒風の中、毎日、本当にありがとうございます! どうか、お体を大切に!(大拍手)
 農漁村部の皆さん、尊い活躍、ご苦労さまです。今年も、豊作と豊漁を皆で祈りたいと思います!(大拍手)
 音楽隊の皆さん、合唱団の皆さん、いつもいつもありがとう!
 学会は、音楽隊の力強い演奏とともに、そして合唱団の明るい歌声とともに、きょうよりまた、一段と団結固く、威風堂々と大行進していこう!(大拍手)

●苦しみと楽しみの境はどこに
 一、何のための「人生」であり、何のための「信仰」か──。
 喜びに生きゆく人生。
 苦しみに生きゆく人生。
 悲しみに打ち砕かれていく人生。
 不幸という縄に縛られて生きていく人生。
 生き生きと勝ち抜いていく歓喜の人生。
 人の生き方は、さまざまである。
 社会が悪いからという理由もあるだろう。
 一家が貧しいから、そうなってしまうということもあるにちがいない。
 勝利の遊楽と、敗北の地獄の苦しみ──。
 人生はさまざまである。境遇もさまざまである。
 人生の成功と失敗、楽しみと苦しみの境は、いったい、何によるのか?
 それは複雑であり、微妙である。
 しかし、南無妙法蓮華経は、「絶対勝利」の法である。
 「常楽我浄」の悠然たる長者の生命となりゆく仏法なのである(大拍手)。
 南無妙法蓮華経を持《たも》つことは、いかなる財宝を持ち、大邸宅を持つよりも、ずっとずっと裕福なのである。
 南無妙法蓮華経は、大宇宙の生命であり、根源の法である。それを唱えているのだから、何の心配もない。
 日蓮大聖人の仰せには、絶対に嘘はないのである。
 幸福と勝利のための我らの信仰であり、信心である。
 永遠唯一の御本仏であられる大聖人の仏法の実体である。
 我々は、この人生を、この大仏法とともに、悠然と勝利、勝利で進んでいこう。
 何ものも恐れぬ「幸福街道」を、自分自身も、家族全体も、多くの友人とともに、生き生きと、はつらつと前進するのだ。
 わが生命は、楽しむ一生を送るためにある。不幸という、悲しみ、苦しみ、敗北の人生には、絶対になってはいけないし、絶対にならないのだ。
 これが妙法の信仰である。
 これが宇宙第一の大聖哲・日蓮大聖人の教訓である。
 何と偉大なことか。
 皆、この人生を、楽しみ、勝ち抜いて、朗らかに、大満足して、価値ある一生を送っていこう! そのための仏道修行なのである(大拍手)。

●恩師の生誕百十周年に寄せて
 一、今月十一日は恩師の生誕「百十周年」である。
 戸田先生の指導を学びたい。
 先生は言われた。
 「歴史の歯車は、一瞬もたゆむことなく、前に前に前進してやまない。
 青年よ、勇気と情熱で突破口を開け!
 君たち青年がいるかぎり、学会は永遠に盤石である!」
 青年がいるか、いないか。
 その青年に力があるか、ないか。
 これで未来は決まる。会社でも、国でも、全部、そうだ。
 広布の未来も同じだ。すべて青年で決まる。これが根本法則である。

●社会のために 平和のために
 一、若さこそ力だ。
 戸田先生は、青年に大きな期待をして、こう語られた。
 「一人の強き生命力が、他の人の生命に影響を与え、変えることができるのだ。この働きを、最も確実に推進する力が、妙法なのである」
 正義を貫く青年の確固たる生命力こそが、相手の心を変える。社会を変えるのだ。
 平凡に生きる人生。それもいい。
 気ままに暮らす人生も、いいだろう。
 しかし、瞬間瞬間。心は動く。宿命や乱世の波もある。心を強く、豊かにしていかなければ、一見、自由なようで、不自由な人生になってしまう。
 根本的な人生の光、生命の勝利は、いったい、どこにあるのか。
 それは、やはり、社会のため、世界のため、平和のために生きる中に輝きわたるものではないだろうか。
 皆の幸福のため、連帯のため──そうした大目的の柱を持だなければ、独りぼっちで、あてどなく流浪するだけの人生で終わってしまう。
 人のため、妙法という大法のため──この広宣流布の尊き使命に奮い立つ時、わが人間革命の劇が始まる。
 大宇宙を動かし、三世永遠を貫く南無妙法蓮華経である。
 題目を唱え、妙法にわが生命を合致させながら、絶対的幸福の軌道を、楽しく歩み抜いていただきたい。
 青年部の皆さん、頼むよ!〈会場から「ハイ!」と返事が〉

●「根本の道」を忘れるな!
 一、戸田先生は、最前線の“草の根”の集いを大切にされた。
 若き友に、こう呼びかけられた。
 「座談会に出て、学会活動の第一線に出て、妙法の力で、人々を救っていくのだ。何万人とも対話するのだ。広宣流布の組織を盛り上げるのだ。一生懸命、仕事をするのだ。足元をしっかり見つめて戦うのだ! そして、勝つのだ」
 座談会に出ている人は?〈「ハイ!」と元気に皆が挙手〉
 幹部から先頭を切って、座談会に参加しなくてはいけない。
 男子部が勇んで座談会に出席する。そうしたら、会場にいる婦人部や女子部の皆さんも、「ああ、こんな立派な青年がいたのか」
 「こんなに素晴らしい、若き指導者がいたのか」と感嘆する──そういう諸君であってもらいたい。
 若い皆さんは、どうしても目先のことに心を奪われ、「今がよければいい」と思いがちだ。
それはそれで自由であるけれども、人生の根本の道だけは、忘れてはならない。
 福運を積み、人を救い、平和をつくる根本の道を教えるのが、創価学会である。
 だから今、創価の友は、世界中にいる。どんどん伸びている。
 我らの平和・文化・教育運動への賞讃は、国を超え、あらゆる垣根を超えて、広がっているのである。
 日蓮大聖人は、末法万年の未来を見つめておられた。少しも、あせることはない。
 布石は、すでに打たれている。歴史の潮流は、人間主義へと向かっている。
 それを深く確信し、大きな心で進んでいただきたい(大拍手)。

■ いわんや、我らには無敵の妙法がある。
 社会の繁栄、民衆の幸福のための大言論戦に、「断じて勝つ」と決めて、祈ることだ。
 誰かにやらせるのではない。自分が、わが身を惜しまず、戦い抜くことである。
 不惜身命の精神で進め!──こう戸田先生は指導された。それが、大聖人の仰せであるからだ。
 壮年は壮年らしく、青年は青年らしく、立ち上がっていくことである。
 広布のために、何ができるか。日々、心を砕く。時間を捧げる。苦労をを買って出る。
そして、いざという時こそ、決然と、正義に生き抜く。これが大事だ。その覚悟が、わが境涯を大きく開いていくのである。
 ともあれ、若い人もいれば、年配の人もいる。千差万別である。皆が伸び伸びと、
 ゆえにリーダーは、皆が伸び伸びと力を発揮していけるよう、聡明な指揮をお願いしたい。
 法華経に「衆生所遊楽」とある通り、我らは本来、楽しむために生まれてきた。たとえ年齢は重ねても、信心根本に、心晴れ晴れと広布に邁進していきたい
(大拍手)。

 一、大聖人は釈を引かれ、法華経の行者の境涯と力用について、こう仰せである。
 「横には十方世界(全宇宙)に遍くいきわたるから弘《ひろ》しといい、竪《たて》には三世にわたって法性の淵底(一切の諸法が拠りどころとする根本の真理)までも極めるから深しというのである」(御書571㌻、通解)
 仏法は、大宇宙を貫く根本の法則である。その功力は、全世界、全宇宙をも包む。
 どれほどすごいことか。身震いするほどである。
 広宣流布の戦いに勝利する栄光は、永遠に不滅である。ゆえに今世を、断じて勝ち抜くのだ。

●庶民の誇り
 一、2月の16日は、日蓮大聖人の御聖誕の日である。
 大聖人は、安房国長狭郡東条郷の片海(現千葉県鴨川市の一部)の「漁師の子」として誕生された。御自身の出生について、誇りも高く宣言なされた。
 「日蓮は、中央の都の者でもない。地方の将軍などの(有力者の)息子でもない。(都から)遠く離れた国の者であり、民の子である。そうした庶民の出身である日蓮が、日本国で、七百年以上もの間、ただの一人も、いまだ唱えられることのなかった南無妙法蓮華経を唱えたのである」(御書1332㌻、通解)
 貴族でもなければ、富豪でもない。
 大聖人は、本当の庶民の代表として、全民衆の幸福のため、仏法を説いてくださった。
だからこそ、あれほどの迫害を受けられた。
 この大聖人に直結し、民衆の味方として戦う。これが、創価の三代の誉れである。

●仏のごとく敬え!
 一、御本仏・日蓮大聖人は、健気に信心に励む、広布の母たちを徹して大切にされた。
 「妙一女」と呼ばれる門下を、こう讃えておられる。
 「女性の身として、たびたびこのように(即身成仏の)法門について尋ねられたのは、ひとえにただごとではありません。
 教主釈尊が、あなたの身に入りかわられたのでありましょうか」(御書1262㌻、通解)
 大聖人の慈愛あふれる御手紙に、妙一女は、どれほど励まされたことであろう。
 無理解や反対を乗り越え、広宣流布のために、労苦をいとわず、真心を尽くして戦う女性が、いかに尊いか。
 この方々こそが、仏と輝くのである。如来の使いである。
 一番、尊貴なのは、創価の女性である。
 一番、偉大なのは、広布の母である。
 私たちは婦人部・女子部の皆様方を、仏のごとく大切にしてまいりたい(大拍手)。

●自分が変われ!
 一、今、大事なことは、「幹部革命」である。今年から、これまで以上に、この一点に力を注きたい。
 一人一人のリーダーが、さらに成長し、殻を破り、生まれ変わっていかなければ、新たな発展はない。未来は開けない。
 広布に進む同志を、心から大事にするのだ。皆が仏になりゆくための学会活動である。
一人ももれなく、偉大な幸福境涯を開いていけるように、尽くしていくのだ。
 戦いは、リーダーで決まる。その心に油断や慢心があってはならない。
 どこまでも、皆のために勝つのである。
 皆の心を信じ、本当に皆に喜んでもらえるような、皆が確信を持てるような指導をするのだ。
 リーダーに、断固たる決意と行動がなければ、壁を打ち破る勢いは生まれない。
 戸田先生は言われた。
 「一つの方針を定めたら、それを貫く意志力を持て!
 思い切って戦え!。
 戦いには、突進力がなければならぬ」
 誰よりも最前線に躍り出て、勇気の風を巻き起こす。それが広布の指導者である。
 万年の歴史に残る、この創立八十周年。
 今、各地で、新しき息吹のリーダーが「私は勝ちます!」と声高らかに叫び、走っている。本当にうれしい限りだ。
 わが地域に、永遠に輝く創価城を、皆の力で築いていただきたい(大拍手)。

■ 民衆が、団結し、勇気をもって声をあげることだ。その時、歴史は変わる。
 我らは今、新しい時代、新しい社会を築いているのだ。大変革の時である。何よりも、自分自身が、本気になって、人間革命しなければならない。
 強くなることだ。
 賢くなることだ。
 健気な庶民を見下し、威張る人間を、戸田先生は絶対に許さなかった。「民衆を馬鹿にするな!」と激怒された。その峻厳さが。生命に巣くう魔性を打ち砕いていったのである。
 心から民衆を敬え!
 真に民衆のために戦え!──先哲の血涙をしぼる訴えを、指導者は、断じて永遠に忘れてはならない。

●広布の祈りは全宇宙に響く
 一、戸田先生は語っておられた。
 「宇宙を変化させる根本の生命力、これを名付けて、南無妙法蓮華経というのである。
この妙法が、自分の中にあるのだ。ゆえに、自分の望む方向に変化させていけるのは、当然のことである」
 大難を勝ち越えられた大確信の言葉だ。
 妙法の力は、はかりしれない。「一身一念法界に遍し」(御書247㌻等)と示されている通り、信心の一念は、全宇宙に通ずる。広布の闘士の祈りは、いかなる状況をも突き動かしていける。
 たとえ一時は、祈りが叶わないように見えたとしても、徹して祈り抜くならば、必ず一番いい方向に行く。全部、意味がある。
 三世永遠の幸福をつかんでいけることは絶対に間違いないのである。
 先生は言われた。
 「真の仏法を、日本に、世界に、広宣流布して、全民衆を救おうというのが、創価学会の大闘争である。 これに参加し、戦う我らこそ、真の大功徳を獲得できるのである」
 大いなる誇りを胸に、喜び勇んで、創立80周年の大闘争を、晴れ晴れと勝ち抜いてまいりたい。

●それが私の一貫した祈りである。
 一、弟子ならば、青年ならば、師匠の正義を叫び抜いていくのだ。
 常に師匠のそばにいる──その心で仕える。一つ一つを、すべて師匠に報告する。私は、そうやって戦ってきた。
 夜を徹して戸田先生をお護りしたこともある。陰の陰で、師匠を支え抜いてきた。そういう弟子だった。師弟だった。
 青年部も、この魂を受け継いでもらいたい。
 また、私は青年時代から、年配の方々を大切にしてきた。真剣に戦ってくださっている先輩方への感謝を忘れずにやってきた。
 すべて、ありのままに伝えておきたい。

■ 一、幹部は、大誠実を貫くことだ。
 第一線で頑張ってくださっている同志を心から讃えていく。尊敬する。最敬礼していく。
温かく包み込んでいく。そして小さなことを大事にする。
 それが真のリーダーである。
 戦いに勝ったら「本当に皆さんのおかけです」と、深々と頭《こうべ》を垂れて感謝していくことだ。特に男性は、女子部・婦人部への感謝を忘れてはならない。
 また遠くから来られた人がいれば、「わざわざ本当にご苦労さまです」と讃えていくことだ。温かく歓迎することだ。
 大切な大切な同志の皆様である。
 同志に対しては、どこまでも優しく。皆にやらせるのではなく、自分が皆のかわりに苦労を引き受ける。皆に楽をさせてあげる。それが創価の指導者である。
 このことを深く胸に刻んでほしい。「公平」と「正義」。私は、これを実行してきた。だからこそ、学会は世界的な団体となったのである。

■ 妙法に勝る正義はない。信心を根幹に、民衆のために、正しいことを断行するのだ。正義こそ最も強い力である。
 この確信で進もう!
 きょうは、ありがとう! あらためて、海外の友に拍手を贈りたい(大拍手)。
 〈ここで名誉会長の導師で題目を唱えた〉
 朗らかに人生を生きよう! 絶対に負けないでね! 全員で万歳をしよう!
 〈正木理事長の音頭で「皆様の幸福、万歳」を三唱した〉
 皆さん、きょうは本当にご苦労さま!
 日々の奮闘に、心から御礼を申し上げたい。どうか、風邪などひかれませんように。
 海外の皆さん、きょうは遠いところ、本当にありがとう!
 お体を大切に! お達者で! ありがとう!(大拍手)
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年10月12日(水)23時36分40秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
池田先生、皆様のご家族が健康であります様に
おやすみなさい
 

柳原滋雄氏の「悪魔の証明」

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年10月12日(水)22時57分37秒
  すんません、今日これで最後です。

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柳原さん、
「どこかから金をもらって宿坊批判を始めた・金銭的バックが存在・・・・・・しないことを証明する」方法。。

ちゃんとした仕事をすることです。食べていくに事欠かない収入があると皆に納得させることです。
ジャーナリストを名乗るなら、毎朝、脈絡のないテーマも定まらない日記を書き散らすのではなく、
きちんとテーマを決めて、自分で足を運び、まとまった文章を原稿用紙何枚でもいいから書こう!
オファーがなければつてを使ってでも何処へでも売り込みに行くことです。何度でも、めげずに。

もっとも、ここでecoさんがおっしゃていた菅野完さんも安田浩一さんも、あなたが嫌う公明党以上に
バックの宗教貴族が大嫌いなはずなので、あなたの今の立ち位置じゃ力にはなってくれないかも・・・ですが。

“マスコミ底辺”にかつていた自分も含めて、ここのみんな、あなたのこと心配してるんです。
だって、腐っても、便器の奥にこびりついてメタンガス発酵していても、、大切な同志であることには変わりありませんから。。。

お互い頑張りませうね! ジッショーを示しませう! あなたの大切な地元組織の方々のためにも。

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追記; イケディアンの住人さま、ご賛同のレスありがとうございます。

   明日か明後日、「21世紀・・・」第3回を投稿します。

   どうでもいいけど、わざとかもしれんけど、ここも読解力のない人多くなってきたなあ・・・て感じ。
 

同盟題目23時開始です。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年10月12日(水)22時53分42秒
  任意参加です。よろしくお願い致します。
やはり、題目が原動力です。しっかり祈ります。
 

松戸氏の批判をすると叩かれますね。

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2016年10月12日(水)21時59分37秒
  私は新参者ですが、反板の回し者ではありません。松戸氏のドイツ語の著書も読んだことがあります。氏は題目パワー研究所を組織して、独自の本尊授与をしています。新宿での講演も拝聴したけれども、もう私にはついていけない境智の方ですねぇ。まぁ、私には今の松戸氏を同志とは呼べません。  

ドミサイル信濃町の入居者さん

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年10月12日(水)21時47分51秒
  だからあ、、、松戸さんのその後の去就はここでは問題じゃないの。
宗門との訣別で「さあ、これから本物の民衆仏法を先生の指揮のもとで世界に展開するぞ!」って意気軒昂に立ち上がった。
その時に皆で議論を進める叩き台の一つとして松戸さんの論考があったことに意味があるの。
20数年前のそのかけがえのない日々に一人ひとりが魂の独立自尊、どこまで自立と自律の精神を鍛えあげたかが大事ってことなの。
松戸さんでも他の人でも自分以外の誰かが完全無欠のテキストを用意してくれるんじゃなくて、自分で白紙の1ページ1ページを埋めて行けたか、それは今も続いてるか、、、そういうことなんやて。

歴史の傍観者、アウトサイダーになっちゃいけんよ。。
 

松戸行雄氏の退会

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年10月12日(水)21時26分30秒
編集済
  ・・は間違いありませんが、退転ではありません。

今でも、立派に大聖人の仏法を宗派を問わず、イスラムの人々にも伝えておられます。

退会の事情は別の理由。今でも、先生に対してだけは尊敬の念を持っておられますよ・・

ああいう素晴らしい方を擁しきれない、器の小さい欧州SGIに問題があります。


生涯広布
 

松戸行雄氏の退転、脱会

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2016年10月12日(水)21時13分16秒
  宗門との教義論争に勇戦した、かつてのドイツ在住教学の俊英も今は退転、脱会して"中立"を名乗っています。今年、2016年3月には、来日し、法華仏教研究会か法華コモンズで、講演もしています。かつての孤軍奮闘の勇者も、今は昔の夢物語。  

賛成です!

 投稿者:魂の炎  投稿日:2016年10月12日(水)21時12分41秒
  信濃町の人びと様に賛成です!
教学についてのモヤモヤ感がスッキリしました!
ありがとうございます!
 

黄金の3年とは

 投稿者:tesuto  投稿日:2016年10月12日(水)21時04分34秒
  正義の走者様 信濃町の人々様の投稿内容に賛同いたします
1282年(弘安5)大聖人さま御入滅
1284年(弘安7)大聖人さまの墓所輪番制をめぐる五老僧の背反?ー美作房御返事(編年体御書P1729~)
当方の心の中の池田先生は「獅子身中の虫」はご存知です なったって 法華経の行者の総大将だもの

 

不安なんか放っておけ!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年10月12日(水)20時35分10秒
編集済
  >>悪の退陣あと本尊どーするか、の展望に迷路を感じます。心配性なんですわーゴメン、また叱ってな。<<

同じように感じている方が多数居られるのてはないか。
を想定して書きます。

不安なんか放っておけ!
かつて、池田先生が大リーグ入りする岩隈投手に対して、言われた言葉です。
大白蓮華にも、岩隈投手の信仰体験として、掲載されていましたね。

自分がどうなのか。一切はそこにあります。
どんな苦難や困難があっても、乗り越えていくのは自分ではないですか。他人に自分の師弟を委ねてどうするのですか?

イケディーさんが、Les Misérablesを展開されています。
ジャンバルジャンは誰ですか?

who  am I?

迷路なんかありませんよ。
師弟があれば一切は乗り越えていけるのです。
実は、皆さん、ひとりひとりの師弟について
試されているだけなのですから。

自分自身と創価学会の発迹を頼む!

自分自身の発迹顕本をせよ、と師匠が言われているのですよ。

本当の創価学会は自分の中にあります。
私が創価学会であり、私の中には常に池田先生が厳然といる。

そうした、ひとりひとりに成っていかねばならないのです。


 

小作人@地上の発心さま、全くその通りです!!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年10月12日(水)20時30分7秒
  松戸さん、散々と日顕宗から叩かれ、学会側は知らんふり(-_-)
教宣で、必死になって現場が対論していた時に
、今の創価村貴族の面々は、のんべんだらり、派閥作って分派活動していたのでしよう。今に至って、教学改変?先生のご指導との整合性が?何を言ってるの、そんな話は十数年前に終えていなければならない話です。

専門外の宮田教授を使って新たな教学を???
ノーベル経済学賞の解説を法学部の教授に依頼して、訳の分からない説明しているに等しく、素人が聞いていても???の話で呆れてしまいました(-_-)
 

追記

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年10月12日(水)20時27分53秒
  あと、こないだから私しつこく「花野充道」について書いてますが、閲覧されている方、お暇な時にでもこの名前で検索かけてみてください。
正信会時代からのこの男の言動、どんな人間が彼を持ち上げて、どんな人たちとトラブルを抱えているか、いろいろ出てきますので。
加古川市の浄福寺を根城に約20年、脱会者・法華講を使嗾して反学会活動に励んできたのだけど、まあ兵庫以外じゃ知名度ないマイナータレントかもしれんけど、還俗したから過去の事は水に流そうって話じゃないはずなんです。

問題は、宮田・中野の両創大教授も、またあの学術大会に出席した原田・谷川両名にしたって、そういういわくつきの来歴を持つ人物を、なぜわざわざあの時期に、創価学会の教義の根幹に関わるデリケートな議論を展開する場に呼んだかってことなんです。
宮田教授への破折も大事だけど、こちらのほうにももっと意識を向けてほしい。

それで、4.24について信濃町史観では相も変わらず「衣の権威が~」で宗門が発火点となって、それにヤマトモとか原島とか最高幹部のうちの“ごく一部の”反逆者が結託して先生を会長辞任に追い込んだ“ストーリー”なのは皆さん周知の通りで、いわば「宗門主犯説」の見解を固守しているのだけども、、、
それなのに“主犯”グループの最重要容疑者の一人をああいう場に何食わぬ顔で出させた。会長や主任副会長が分かっていて花野を破折することもなく平然とその場にいたということが、それこそ信濃町史観が全くの虚構であるとの逆証明に行きつくんですよね。
聖教紙面でのあの秋谷の反省の弁なんか心にもないことしゃーしゃーと書いてたってわけです。

兵庫県民として一番シャクにさわるのがですね、、主催者も出席した原田・谷川も「もうこいつ(花野)のこと、現場の学会員は誰も知らないだろう、覚えてないだろう」と、舐めくさった態度で彼を呼んだのがあからさまであること。
4.24から三十数年、いやもっと前からだけど面従腹背、こいつら先生も末端会員も馬鹿にし切ってきたのがこの件だけでも一目瞭然なんです。
馬鹿にされてるのは人生行路で「ルネサンス」を開花させなかった彼らのほうなんですがね。。。
 

一線引いて叱られて

 投稿者:一言児  投稿日:2016年10月12日(水)19時49分7秒
   血気盛んなひかり様に叱られて光栄ですよ。江戸っ子たんかの切れ味を伺うにつけ現代のジャンヌダルクもかくや、とひかり様には喝采しています。
 昨年この板に出会いました、秋や原だ谷川らのずるさ許さない舌鋒の皆さんに、大いなる頷きがありました。
 まぁ、閉鎖的権威を内外に見せる今の学会は、やはり寺院の内向き体質「独一本門事の戒壇」などの視野狭い歴史のままの宗門とご一緒してきたからか。今、一線に戻ると新聞や支援などを頼みまくる、もう出来ませぬ。新聞は機関誌的、ブロック体制で刺激のない、リーダーに魅力ない事もあります。この板に共感持ってますが、悪の退陣あと本尊どーするか、の展望に迷路を感じます。心配性なんですわーゴメン、また叱ってな。
 

うーこさんへ

 投稿者:獅子の子  投稿日:2016年10月12日(水)19時19分55秒
  無事に退院出来て良かったですね。ホッとしました。
無理なさらずゆっくり休んで下さいね。急に朝晩と冷えて来ましたのでご自愛下さいませ。
お身体 お大事にぃm(__)m

 

ロマンさん

 投稿者:正義の走者  投稿日:2016年10月12日(水)18時33分57秒
  私はその会合も、発言も存じ上げません。

しかし先生が何の前提もなく言下に「信心」を相対化するような発言をされるとは思えません。

おそらく、現実の社会や生活を忘れて、ただ盲目的に「信心だけが正しい」「信心だけしていれば幸福になる」といった短絡的な信仰感を破されたものと推察します。
 

「いまさら感」と「これから感」

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年10月12日(水)18時19分35秒
  日蓮本仏論の再考にしても日寛教学の妥当性にしても、第二次宗門問題勃発の頃から少なくとも正本堂破壊の平成9年前後までは、普通に男子部や学生部(女子部は知らない)の部活なんかで活発な議論が交わされてましたよ。地域によるだろうけれども。
安永弁哲の『板本尊偽作論』が急きょ復刻されたり、美濃ナントカって脱会者の『日蓮正宗の謎』ていう本とか出て、弘安二年御本尊の信憑性から富士門流教義とそれを体系化した日寛教学への疑義・論駁も降ってわいたように現れた。
その一方で、ドイツSGI幹部だった松戸行雄さんの『人間主義の「日蓮本仏論」を求めて』や『日蓮思想の革新』のように創価ルネサンス教学の理論的基礎を提示する建設的意見も堂々と開陳され、現場での議論の叩き台になったのも事実。大学校運動華やかなりし頃もう二十年以上前で多くの現場がその水準だったんです。
だから2年前の教義条項“改定”にしても「今頃になって唐突になんやねん」てな話だし、去年の宮田“見解”だって、動画サイトの音声や文字起こしされたものを拝聴拝読する限りは「そんなドヤ顔で言われてもなあ。。」とリアクションに困る、要は特に目新しさはないわけ。個人的には。

で、創価ルネサンス運動の一番の眼目、ホシと言えるのは、誰かさんの「鶴の一声」とか「上からのお達し」に個人が唯々諾々と従って動くようじゃダメだよ~ってことを先生ずっとおっしゃってきたんじゃないの?て事でしょ、と私は解釈するわけです。
六畳一間の拠点に若い衆が五人十人ひしめきあって夜遅くまでワイワイガヤガヤあーだこーだ侃々諤々、口角泡を飛ばして自由闊達に議論する。
全国津々浦々そして海外でも、そうした小さいけれども現場での平等な仏子のあいだでの議論・討論を段々と積み重ねていって創価学会総体の方向性、未来へのグランドデザインが描かれる。これで行くんじゃなかったか? また、こうしたプロセスを踏んでこそ僧俗和合時代の習性にこだわる年配会員の方々にも新しく生み出される方向性を納得してもらえるんじゃなかったか?
頭カラッポじゃいかん。自分で考える力を付けろ。上意下達に甘んじているのは組織依存ってことだぞ。池田先生の「指導」を金科玉条のように言葉の表面だけで捉えて「命令」のように受け取るな・・・。先輩にもよるけれどもおおよそ自分はこんなふうに教わってきたし、後輩たちにもそのように口酸っぱくして語ってきたつもりなんですがね。
実数わかんないけど数百万人単位の人間を動向を、一片の通達だとか、一握りの人間が下手な考えひけらかして「これでどうですか? これでいきますわ」って独断専行で決めていく時代じゃないんすよ。
地涌の義に基づくのなら、本当に現場で苦労している一人ひとりが日々の戦いで学んだこと感じ取ったことを通して意見を出し合い、議論を深めてく。先生のおっしゃるように拙速に事を運んじゃダメで、それこそ百年・二百年でも時間かけりゃいいんです。ほんまもんの世界宗教とやらを目指すなら。。

ましてや平成ヒトケタ代のあの時代、会合以外で昼も夜もあんたらどこで何してたのさ、て訝られてる面々が勝手に進めてきた教義変更でしょうが?
宮田教授だって言っちゃあ悪いが、ずーっと象牙の塔にこもってらっしゃたような方じゃないですか? 経歴をみれば。
あの学術大会の運営にあたった中野毅教授にしても彼の愛弟子の弓谷君にしても、あの時代、どれだけ現場に入って、現場で鍛えられてたかって話。
若い子らが六畳一間で侃々諤々やってたところに全く立ち会ってもいない。ばかりか、そういう草の根での歴史的経緯、議論の積み重ねを完全に無視して、さも自分が最近思いついたかのような、あるいは自分ひとりで考えてきたかのような口ぶりで現場に話をふってくるから、、、
主張している内容の正否以前に「あんた(ら)ズレまくっとぉで」(神戸弁)でことだわさ。。

つまるところ、先に挙げた松戸さんとか、波田地さんや金原さんなんかと違って、
今の執行部の連中、宮田教授らの人生の行程に「ルネサンス」の時代はなかった。これからも迎えることはないだろう、というのがいま現在の所感。
 

正義の走者様

 投稿者:ロマン  投稿日:2016年10月12日(水)17時55分25秒
  >「どなたかこの会合に参加された方はいらっしゃらないですか?」
私の尊敬する方が言われてました。<

私は確認しているのですが?

前後の文脈を確認とありますが、正義の走者様はどの会合かご存知なのですね?
ご提示していただけると助かります。
 

ロマンさん

 投稿者:正義の走者  投稿日:2016年10月12日(水)17時42分51秒
  また聞きの、しかも切り文ですか。
前後の文脈をしっかり確認してください。

「ここに人生の絶対的な最重要の課題が残っている。仏法こそ、その解決の大法なのである。信心のみが、その厳粛にして最も重要な課題の解答を与えうるのである。」

これも先生の指導です。類似の指導は山ほどあります。

誤解を与える聞き覚えを、無分別に使用されない方が良いと思いますよ。
 

一線引いて思案かい。

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年10月12日(水)15時28分1秒
  うまいよねえ、詭弁が。

でも、どうなんだ、そんなことをうそぶいて、折り合い付かぬとか。

そういう物言いを何て言うか知ってるよ。

結局中身カラッポ高見の見物。

エラソーに引いて見せ、賢そうに見せ、何もなし得ない無責任。


信濃町の人びと様は行動を起こした人であり、あなたとは立ち位置が最初から違う。


54年問題は総括されていない。

あれからずっと悪しき黒流が流れ続け、今こそ盛んだろうよ。

それを誰が止めようとしているの?

正義の執念? 当然じゃないか。。。 なにを寝ぼけた事言ってるんだろうか。

折り合い? 馬鹿な事をいうもんじゃないよ。そんなものは必要ないじゃないか。

正義は必ず明らかになる。

しかし、正義を叫び続けるのをやめなければの話だ。

 

日本共産党を高評価し、創価村貴族社会を最低評価する意味

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年10月12日(水)15時24分30秒
  結党数十年間、プロレタリアート独裁から、独善主義の日本共産党が対話路線に転じ、一党独裁も捨てて野党共闘を模索して動いている。私は、高評価しています。裏心がどうであろうが、背に腹は変えられず必死でしょう。

かたや、創価村の貴族社会の面々。先生が作り上げた組織にあぐらをかいて、海外遊行、高齢者かき集めて大会合、対話拒否で気に食わない職員やら現場学会員を次々と降格・解雇、役職降格、査問・除名の嵐。
外部との対話どころか、内部学会員との対話も拒否して、内弁慶に本部別館に引きこもって便所の落書きを眺めながら、現場学会員に嫉妬してマスをかいている。最低評価です。

こんな事は、未だ破綻財源が明らかになっていないから、呑気にやっているのでしょうが、日共のようにセッパ詰まってからでは、宗教法人は行き場所を失うのですよ!!分かっているのかな(-_-)
 

学会乗っ取りの悪を許すなww

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年10月12日(水)15時17分49秒
  問題の本質は池田創価学会を乗っ取ろうとしている悪人どもがいてww
騙されているってことですよ!

みなさん、気づきましょうよww
教義の細かいことが問題なのではないよw


事は明白
投稿者:正義の走者   投稿日:2016年10月 5日(水)09時33分42秒

神札問題、狸祭事件、言論問題、54年問題、宗門事件等、歴史に残る幾多の事件。

未来には、
「原田一派の創価学会乗取り事件」という歴史が刻まれるだろう。
 

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