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俺は、結構高度なレベルで悟っている

 

 俺は、
 能力的に上位者かは、ともかく、精神的には悟りを迎えて、何でもできる領域に居る人だと思いますよ。

 そもそも能力的に上位者ってのは、あれだろう?
 商業でガンガン売れるレベルの小説家とか、あの程度の事を言っているのだろうか?
 一言で言わせてもらおう、あんなのは下らない、詰らない、酷く、しょうもないレベルでしか無い、
 ありえないという事を。

 俺が目指しているモノは、究極の理想として、絶対にありえない、可能にならない領域として見ているモノは、そう。

 超銀河間国家の、宇宙人口1000万兆人くらいの、超光速通信機能で、大宇宙が統合されて、一つの今とたいして変わらない世界で、
 そういう世界で頂点を極める、ネット小説投稿サイトでの上位者や、出版会の傑物とかだから、

 こんな矮小な世界で、偉そうにふんぞり返って、余裕ぶってる奴がクズだ。
 人間はどんな時でも、無上に果てしなく必死でなければいけない、
 まあ、それでも、クズはクズだ、マシなクズも、屑でしないのだから、所詮は同じようなクズのドングリ比べでしかないのだがね。

 うわははっはっは。
 あーええと、
 俺はな、思うのだよ、世界をこのように見る、考える、思う、よく聞け馬鹿共屑ども。

 何でもできるってのは、外道、人間は能力的に上位者に至らなければ、もう人でなしとして生きるしかない、
 この世界は、能力的に上位者でなければ、外道のように生きるしかない、
 少なくとも俺はそれを確信しているので、人間的に外道に、絶対に許されない領域に行きたくないので、
 現実において、能力的上位者に至る為の精神的能力値が最大になります、

 そもそも外道って鬼畜だ、生粋の極悪人だ、他人を利用し犠牲にし搾取して、私腹を肥やす奴だ。

 だから、わたしは貴方が、そういう人間であると思っています。
 つまりは絶対に許されない存在だ、殺してやるって思っています、最悪ですね。
 そう、能力的上位者でなければ、こういう最低な発想を、俺はするので、
 俺は脱却したいから、能力的上位者に至る為の精神能力が補正を受けるのですね。

 そう、どうせ背徳感と罪悪感を得ることで、人間はどこまでも上位存在に至れるのですよ、本当に終わっているって思います。
 人類なんて滅んで良いとも思おう、
 それでも、俺は少しずつでもより良くなって、一歩一歩でも先に進んで、
 このどうしようもない人類が、世界が、救われれば良いなとも、思おうと思いますね。

 もちろん、この世界は無限難易度、能力的上位存在とは、特異点、
 世界を超越した、俗世と無縁の、隔絶した、個人存在だ。

 だから、俺は全人類を許さない事ができる、殺す事が可能。
 いつでも最低で最悪で、人間の屑になる事ができる。
 そして、人間の最低のクズから脱却したいから、能力的上位者に至る為の精神力値を最適に最大化できる。

 そう、お前らは一人残らず全員ゴミ屑だ、殺してやる、くたばれファッキンコック!

 これが最強であり、無敵であり、観測者だ。

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