はじめまして。村上賢一と申します。

このページをご覧になっているアナタは、
いわゆるインフォ系ビジネスやアフィリエイトビジネスを実践されている、
もしくは関心のある方なのだと思います。

そんなアナタにいきなり水を差すようで恐縮ですが、
このページをご覧いただく前に、
先にお伝えしておかないといけないことがあります。

それは、この業界の人間がどう言おうが、テレビに出る人が増えようが、
インフォビジネスやアフィリエイトビジネスは、
ホストやマルチ商法と同じ“いかがわしい水商売”。
これが 一般人の認識 だということです。

別に非難したり、けなしているわけではありません。
単にごく普通の一般人から見た事実をお伝えしているだけです。

「はぁ?お前もこの業界で食ってんだろ。」
「ナニ調子こいてんだ。何様だ、お前。」

そう思われた方は、このままご退出いただいて結構です。

ですが、もしもアナタが
この事実を正面から受け止めることができるのであれば、
いかがわしい水商売でありながら、自分だけは高級レストランだと思わせる
そんな別次元のマーケティングを展開できる素質があります。
知りたい方は、どうぞこの先をお読み下さい。



「・・・もう7時か。もっと寝てたいけど、出勤せなあかんしなあ。」

重い体を引きずるように、タカシはズルズルと布団から這い出した。

タカシは、会社員。
会社には黙って、副業でサイトアフィリエイトをやっている。

朝は毎日、通勤電車に揺られ、日中は営業で外回り。
昼は同僚と一緒だし、夜もお客さん、上司、同僚と付き合いは断れない。
結局、帰りはいつも23時近く。
シャワーを浴びたり、着替えたりして、落ち着く頃には、もう1時近い。
気力を振り絞って3、4時間作業をすれば、もう朝の4時、5時だ。
毎朝眠く、体も重いのは当然だろう。

「まだ、キーワード選定も終わってないんだよな・・・。
 サイトも量産して、リンク構造も作っていかないと行けないけど、
 サイト名も考えていないし、被リンク用のブログも開設できてない・・・・
 全然時間が足りない・・・。」

いったんサイトさえ出来上がってしまえば、
24時間365日、自動的に集客されて、
ほぼ完全自動でアフィリエイト報酬が入ってくる!

そんな不労所得に憧れて始めたサイトアフィリエイトだったが、
ただサイトを作ってもお客は来ない。
お客に来てもらうためには、検索で上位表示されることが必要で、
そのためには、メインサイト以外にも、
膨大な数のリンク用サイトも作らないといけないのだ。

上位表示されないサイトは、存在しないサイトと同じ。
サイトアフィリエイトで成果を出すためには、
何よりも作業するための時間量が一番必要だということが、
ようやくわかってきた。

だが、その時間は圧倒的に足りない。

そもそも会社員で時間が無いから、自動収入モデルが欲しくて
サイトアフィリエイトを選んだはず。
ところが、実際には、時間の無さがネックとなって、
作業は進まず、成果にもならず、
日々疲れて消耗している。

外注を使う、被リンクを買うといった方法もあるが、
儲かってもいないのに、お金ばかりが出て行くのは正直辛い。

「副業から初めて、専業にしている人たちだって大勢いる。
彼らだってできたんだから、自分の努力が足りないんだ・・・」

そう自分に言い聞かせて、
持ち前の根性で頑張ってはいるものの、
本音を言えば、最近遅刻も増えており、
このままでは本業にも支障が出そうで怖い。

「とにかく、体力の続く限り、頑張るしかない。」

今日もタカシは自分に言い聞かせた・・・。



「なんか、むなしい・・・」

ヨシヒコのテンションは下がりまくっていた。

YouTubeで稼ぐ!といえば、聞こえはいいが、
要はYouTubeでのアドセンス・アフィリエイター。

他人の人気のある動画を見て、真似る・・・
2ちゃんねるから人気のコンテンツを持ってくる・・・
まとめサイトから持ってくる・・・
TV番組を切り貼りする・・・

YouTubeアドセンスは、再生回数が命。
1件あたりの報酬はそんなに高くないので、
とにかく再生数を増やすことが必要になってくる。
そのためには、いくつもチャンネルを作ったり、
大量に動画投稿をし続けないといけない。

最初は、自分のオリジナルで面白いものを作ろう!
と思ったこともあったが、
当たるかわからない動画を時間をかけて作るよりは、
既に人気のあるものをパクったほうが早いわけで、
結局は、ひたすらパクリ路線、
ひたすら作業作業で、ここまでやってきた。

実際、どの教材も、どの講師もそう教えている。
自分でやっても当たるかわからないんだから、
自分で考えるような無駄な時間は使わずに、まずは利益に集中しろと。

確かに、手堅いといえば手堅いし、賢いといえば、賢いのだろう。
儲けたくて始めているワケで、まず儲からないことには始まらない。

でも、パクリなんで、同じような動画も多いし、
動画やアカウントを消されるときもある。

とはいえ、世間に知られているトップユーチューバーのように
顔出ししてまで、動画投稿をする気もない。

コピペ、コピペ、ネタ探し、
そんでもって、またコピペ。

「専業YouTuberって、ずっとこの繰り返しなのかな?」

今の仕事を辞めたくて、自由な生活がしたくて、
YouTubeを始めたが、
最近、仕事の充実感という意味ではどうなんだろう?と
考えるようになってきた。

確かに、会社にいれば、
アホな上司、面倒な客、
不公平で理不尽なノルマや社内関係・・・
いろいろ嫌なことや問題もある。

でも、会社や商品という確固としたものを
企画を考え、計画を立てて、表立って広めていける、という点では、
企画が当たったときの喜び、達成感や充実感、
何より日の当たる世界感
を感じられるのは確かだ。

YouTubeでも何かを企画して、計画すれば良いとも思うが、
顔出しもしていなければ、何の権威も無い、
それこそ何十万、何百万とあるチャンネルの中の1つに過ぎないわけで、
YouTubeが露出してくれることなんて無いし、
そこから認知されていくなんて、それこそ気の遠くなる話だ。

結局、ひたすら作業・投稿、作業・投稿、作業・投稿。
時間と労力をひたすら投資して、レバレッジがかかるかは運任せ。
運よく人気動画の関連に出れば良し、
出なければキーワードをいじったりの繰り返し。

副業の分際で、贅沢なのかもしれないが、
日に日にモチベーションは下がっていく。

付き合いがあったから・・・
上司に残業させられたから・・・
だんだん作業をしない言い訳も増えてきた。

「外注できるくらい、利益が出るようになったら考えよう。」

とりあえず、今日は作業をしようとヨシヒコは決めた。




メルマガ最強!
インフォビジネスの究極系はメルマガ!

「確かに、それはそのとおりなんだけど・・・」

イサムはつぶやいた。

インフォ系ビジネスは確かに儲かる。
その理由もハッキリわかっている。
単価が高くて、原価が無いに等しいからだ。

もちろん、凝った映像や資料を作成すれば、コストはかかる。
パソコンやソフトなど、最低限の設備も必要になる。

とは言うものの、動画にしても、PDFにしても、音声にしても
製造業や小売業のように必ず製造原価や仕入原価が発生するわけではない。
ほぼ無原価の情報コンテンツを高額で販売するビジネス、
それがインフォビジネスなのだ。

そして、インフォ系商材のアフィリエイターもその恩恵をこうむっている。
原価がない分、インフォ系商材のアフィリエイト報酬は高い。
1件売れれば、数千円さらには数万円、高額塾になれば10万円超もざらにある。

だが、インフォ系ビジネスも良いところばかりではない。
悪く言えば、一般流通の書籍にもなっていないPDFファイル、
一般流通のCDにもなっていない音声ファイル、
一般流通のDVDにもなっていない映像ファイルを、
数万円、数十万円で売るわけで、
高い、ぼったくりと思う人も当然いるし、
怪しい、いかがわしい、詐欺まがい、と思う人も大勢いる。
むしろ一般人の常識からすれば、それが普通だろう。

その一般常識をひっくりかえし、
成功者の価値観はそうじゃないと別の価値観を伝え、
最終的には、インフォ系商材に価値を感じてもらい、手にとってもらう、
それを実現できる最強ツールが“メルマガ”というわけだ。

イサムもそれは理解している。
だからこそ、メルマガアフィリエイトを選んだ。

アフィリエイトする商材も選んだ。
ステップメールも書いた。

「準備万端。さあ、集めるぞ!」

・・・だが、リストが集まらない。

無料レポートスタンド、アメブロ、ツイッターにフェイスブック、
YouTubeに動画投稿もしてみた。

しかし、それでも集まらないのだ。
いかにメルマガ最強と言ったところで、リストが無ければ全くの無力。

「メルマガ登録する魅力が無いのかな?」
「アクセスが足りないのかな?」
「自分のブランディングが悪いのかな?」

きっと、どれも当たっているのだろう。
だが、イサムはそれだけではない違和感を感じていた。

「そもそもお客さんは、そこにいるのだろうか?」

よくよく考えれば、インフォ業界の物言い、主張は一般のものとは程遠い。
無料レポートにしても見るのは主に業界ユーザーばかり。
SNSは一般人がいるにしても、
目に触れるルートはどうしてもインフォ業界系の話になってしまう。
そして、リストを集めようとしている新人さんは自分以外にも大勢いる。

イサムは思った。

「これって、一般客のいない夜の繁華街で、
何十人もの新人ホストがキャッチで
ウロウロしているようなものなんじゃないかな。」

「これじゃダメだ、ちゃんとお客さんのいる繁華街に行かなくちゃ。

そう思ったものの、どこが繁華街なのかはさっぱりわからない・・・

実績も権威も無い自分には、やっぱりメルマガとか情報発信は無理なのかな?」

イサムは、方向性を見失いつつあった。



既に成功している人からすれば、忘れてしまった感覚かもしれませんが、
この3人のような人たちは、大勢います。
通常、このような人たちには、必ずといっていいほど、こういう指導が入ります。

「行動するかしないかの問題。」
「マインドセットの問題。」
「そこを乗り越えないと成功にはつながらない。」

これは、確かにそのとおりです。
ですが、この3人は、既に行動は起こしています。
むしろ相当に時間も使っている、努力している側の人たちです。

では、マインドセットの問題なのでしょうか?
あともう少しで金鉱にぶつかるはずなので、
そこまで何があっても諦めない心が必要なのでしょうか。

これも確かに事実です。
インフォビジネス、アフィリエイトビジネスに限らず、
あらゆるビジネスにおいては、
愚直に続けることが成功要素の1つだったりします。

しかし、私に言わせれば、
これこそ業界人思考、固定化思考そのものです。

もちろん、この3つの要素は、
成功し、利益を出せるようになるためには必要不可欠ですが、
このような問題が起きる背景には、
もっとそれ以前の、マインドや成功法則以前の
“ある問題”があることを私は突き止めました。

それを知らない限り、アナタも延々と
時間と労力を投資し続けることになります。

その答えを知りたいですか?

実は、これまでの話で、アナタも既に
答えの一端を見てきているのですが、気づきましたか?

もったいぶらずに教えろ?
まあ、いいでしょう。





冷静に考えましょう。
権威も信用も無い人が、
信用度の低い商品を、
信用の無い提供方法で、
見込み客の少ない場所で集客していれば、
その分、労力がかかるのは当たり前のことです。


これが、その答えです。



ここまで読んでいただき、ありがとうございます。

そろそろ、「アナタ誰なの?」と思い始めた頃でしょうから、
改めて、自己紹介させていただきますね。

名前はお伝えしましたよね、村上賢一と申します。
本業、副業という言い方は好きではありませんが、
2つの顔を持っていまして、1つは、ITのコンサルです。

基本、プログラマーなのですが、
システム開発、サーバーインフラからネットワーク、
セキュリティまで含めた
トータルなシステム開発のコンサルをやっています。
また電気系も専門です。

商業施設などでは電気系の施設も
ITと切っても切れない関係にありますので、
IT系と電気系をトータルに考えた設計から構築までコンサルしてます。

例えば空港だとか
大阪カジノ構想で話題となったIRの統合リゾートなどでは
施設全体で共通した管理をする場合、
ネットワークと電気系はバラバラに設計するのではなく、
統合して設計するのが効率的でして、

施設全体でFREE Wi-Fiをどの程度出力させるか、
どの程度の人数がどの時間帯でトラフィックが多いか、

こういったリアル世界の情報も加味して、
それに合わせて無線のハードや中継スイッチなども
上位品から一般品までどれを発注するかなどを決めたりしています。

この電気系というのが、実はポイントでして、
電気系というのは、サーバ・PCとプログラムだけで完結するIT系と違い、
施設ありき、建物ありき、環境ありき、つまり前提条件次第で、
必要な努力や作業が変わってくる世界なんです。
いくら理想的な設計があったとしても、
現実の要素、リアルの要素を考えないと成立しない世界なんですね。

なので、私から言わせれば、先ほどの
「行動するかしないかの問題。」
「マインドセットの問題。」
「そこを乗り越えないと成功にはつながらない。」

といった話は、プログラミングだけの話と同じで、
施設や建物といった前提条件の話はどうなってるの?と思うわけです。

仕事を完遂するマインドは大事ですが、
それ以前の前提条件次第でも必要な努力が変わるんですから、
自分で選べるのであれば、わざわざ大変なところを選ばずに、
努力が少なくて済む前提条件を選べばいいのにとね。

・・・と、これが片方の顔で、
もう片方の顔では、このIT・電気系コンサルのノウハウをベースにして、
ウェブマーケティングやアフィリエイトのコンサルも行っています。

特に得意なのは、SNSを活用したアフィリエイトの裏テク手法ですね。
あまり大勢に教えてよいものでもありませんので、
少人数制の塾や合宿などを行っていました。

私の昔語りはこれくらいにして、そろそろ本題に入りたいと思います。

先ほどのタカシさん、ヨシヒコさん、イサムさん。
全員頑張ってはいますよね。

忙しい中でも時間を確保して作業もしています。
モチベーションを維持しようとする高い意識もあります。
諦めないぞ!と思う強い心もあります。

ですが、成果がなかなか出ないのは何故でしょう?

時間が足りないから?
お金を使っていないから?
ノウハウが間違っているから?

残念ながら、どれも本質的な答えではありません。

もうアナタは、その答えを知っていますよね。

そうです。
元々、労力が必要なことをやっているからです。

成功するためには、大量の労力が必要!
これが前提条件のものをやっているから
です。



もちろん、労力がかかるビジネスであっても、
成果を出せる人は大勢います。

ですが、それは、
それこそ寝る間も惜しんで労力を大量に使った人や、
とにかく外注を使ってでも、お金を使ってでも時間を買った人だけです。

人間の時間は有限です。
1人が持っている時間は、24時間だけ。
なので、労力を必要とするビジネスをする人は、
とにかく他の時間を削って、時間を作るか、
人の時間を買うしかないのです。

それができない人は、長い期間を掛けるしかありません。
これは本当にシンプルな話、単純な話です。

仮にサイトを1つ作るのに、1時間が必要だったとしましょう。
アナタが、どうにか1日の中で3時間を確保したとしても、
作れるサイトは3つだけ。

ところが、別の人は、
アルバイトや外注で8時間作業ができる人を3人雇っていたらどうでしょう?
こちらは8時間×3サイトで、1日24サイトも作ることができます。

あなたが8日間かけて到達するところに、わずか1日で到達するわけです。
1日の差は、23サイトにもなります。

さらに、相手は待ってはくれません。
翌日アナタが6サイトになったころには、相手は48サイト。
差は42サイトまで広がります。
日が過ぎるごとに、差は大きくなり、
あなたが1日でも休もうものなら、格差はドンドン広がります。

このときにアナタは相手を見てどう思うでしょう?
明らかに自分が遅れている、劣っている、負けている、と思いますよね。
大半の人は心が折れますし、諦めて辞めてしまいます。
それが普通です。

人は誰しも他人と自分を比べるもの。
自分が劣っているという事実は、受け入れがたいものなのです。
もしかしたら、30サイトまで到達すれば、成果は出始めるかもしれません。
ですが、なかなかそこまで到達することができないんです。

だから、折れないマインドが必要になってくるんです。

自分もあのレベルまで頑張れば同じ成果になるんだ!とか、
思い切って投資をしよう!とか、
人は人、自分のできることを着実にやっていこう!とか

折れない心、成功を信じて投資できる心、当たるまで続ける心、
いわゆる強いマインドが、成功するための重要なキーとなるのは、
成功に必要なところまで、労力を投入し続けさせるためなのです。


・・・ですが、ちょっと思いませんか?

労力が必要な前提条件の世界で戦えば、
当然に労力量=戦闘力 ですから、
低労力でやろうという発想自体がズレズレですが、

労力量が成功の前提じゃない世界で戦えば、
低労力であっても、もっと有利に戦えるんじゃないかな?と。


先ほどお伝えしましたよね。

権威も信用も無い人が、
信用度の低い商品を、
信用の無い提供方法で、
見込み客の少ない場所で集客していれば、
その分、労力がかかるのは当たり前のこと
 だと。

では、これらの問題が改善できれば、その分、労力は減ると思いませんか?

権威や信用の無い人が、権威や信用があるように振舞えたり、

信用度の低い商品が、信用度の高い商品になったり、

信用の無い提供方法が、信用のある提供方法になったり、

見込み客の少ない場所ではなく、見込み客の多い場所で集客できたり、


こういう世界で戦えるマーケティング手法、
アフィリエイト手法があったら、
労力のかけられないアナタでも十分戦えると思いませんか?

「そんな夢みたいなノウハウあるのかよ?」

・・・あります。

それこそが、私がご提案する
KKG電子書籍出版マーケティングメソッド」なのです。




電子書籍とは、スマホやタブレット、
もしくは専用端末などで読むことのできる
デジタル書籍のことを言います。

「Kindle(キンドル)」 、「楽天kobo(コボ)」、「honto(ホント)」
といったキーワードを聞いたことがありませんか?

これらはいずれも電子書籍の販売サイトです。
「Kindle(キンドル)」 は、amazon(アマゾン)、
「楽天kobo(コボ)」は、楽天、
「honto(ホント)」は、大日本印刷とNTTドコモの合弁会社、が運営しています。

2010年が、日本の電子書籍元年といわれていますが、
以来、電子書籍の市場は、年々増え続けており、
2014年には1,411億円に到達、
2019年には3,400億円の市場になると予想されています。



※インプレス総合研究所による「電子書籍ビジネス調査報告書2015」より。

2014年の日本の出版全体の規模は、1兆6065億円。
そのうち電子書籍市場は、全体のまだ10%以下に過ぎませんが、
アメリカでは既に、市場の30%以上を電子書籍が占めるまでになっており、
日本の電子書籍市場もこれから確実に急成長すると見られています。

これから明らかに伸びていく急成長市場の1つ。
それが、電子書籍市場なのです。



そんな急成長市場の電子書籍市場ですが、
実は笑ってしまうほどチョロイ状況になっています。

本当に笑ってしまうのですが、
KKG電子書籍出版マーケティングメソッドを使うと、
いわゆる普通のアフィリエイトや
インフォビジネスでは得られないメリットがカンタンに手に入ります。
あまりにカンタンすぎて拍子抜けするほどです。

その中でも特に大きい7つのメリットについてお伝えします。

電子書籍出版マーケティングの明確なメリットの1つ。
それは、費用がかからないことです。
出版するにあたって、オンライン書店に支払う費用はありません。
0円で作成し、0円で出品し、売れたら手数料を支払う、完全な無在庫モデルなのです。ドメインもサーバも要りません。

コンテンツを作成するという点では、サイトアフィリエイトと同じですが、
実は、サイトアフィリエイトは、結構お金がかかります。

中古ドメイン取得代、サーバ代、場合によっては被リンク代・・・
1ドメイン1,000円としても、100サイト作れば、
10万円もの費用がかかってしまいます。

ですが、例えばキンドル出版であれば、登録も維持費も一切かかりません。
最初も、その後もずっと0円。
これは、大きなメリットです。

巨大媒体という点では、YouTubeも同じなのですが、
実は、YouTubeと電子書籍(キンドル)では、大きな違いがあります。
それは、こちらから能動的に露出を仕掛けることができる!という点です。

ヨシヒコさんの話にもありましたが、
YouTubeがアナタのコンテンツを
積極的に露出してくれるようなことはありませんよね。
広告を使えば話は別ですが、
そうでなければ運よくアルゴリズムに合致して、
関連動画に表示されるくらいです。

ところが、電子書籍(キンドル)であれば、これが可能なんです。

下の図を見てください。
これは、その一例ですが、
ダウンロードが急激に伸びている期間がありますよね。
この期間は、キンドル(アマゾン)が、
私のコンテンツを露出してくれた期間なのです。



お金?広告費?払っていませんよ。ゼロ円です。

キンドル(アマゾン)という超巨大媒体が、
アナタのコンテンツを費用ゼロ円で露出してくれる、
こんなことは、他の媒体ではありえません。

このケースは、5日間だけで
617件の濃い見込み客をGETできていますが、
もう少しアレンジしたものですと、
1,000件以上になるものもあります。

私のコンサル生は先日2,400ダウンロードだったそうです。

圧倒的な集客力に加えて、仕掛けられる露出、
集客力という点で、これ以上のものはありません。

書籍を出版するというと、
副業でやりたいから自分の名前を出すのはちょっと・・・
という方がいます。

気持ちはわかりますが、
その前に出版業界の現実を知ったほうが良いです。

作家さんって、そもそもペンネームの方多いんですよ。
ご存知ですよね。

例えば、「池袋ウエストゲートパーク」ってテレビドラマご存知ですか?
TOKIOの長瀬智也や窪塚洋介が出演したテレビドラマです。
この原作者として有名な石田衣良(いしだ いら)先生ですが、
これって本名ではありませんよ。
本名は、石平庄一(いしだいらしょういち)さんです。

では、週刊少年ジャンプ連載中の人気コミック「BLEACH」ってご存知ですか?
この作家さんの名前は、「久保帯人」先生。
ですが、これも本名ではありません。本名は、久保 宣章さんです。

それでは、仮面ライダーってもちろん知っていますよね。
その原作者である、石森(石ノ森)章太郎 先生。
こちらも、本名ではありません。本名は、小野寺 章太郎さんなんですね。

これらの皆さんはとても有名な方々ですが、
本名じゃない!と文句言っている人いますか?
いませんよね。

出版業界では、ペンネーム、匿名も当たり前。
誰もそんなことは気にしませんし、読者も気にすらしていないのです。

ネットがこれだけ普及していても、
いまだに本が買われているのは何故でしょう?

それは、本を読むという行為には、
何かを深く知りたい欲求、何かを正確に学びたい欲求があるからです。

サイトに書かれていることよりも、
本のほうが信頼できるようなイメージを多くの人は持っています。

その人が、お金を払ってまで本を読むということは、
検索キーワードで拾うよりも、
もっと具体的で深いニーズを持っているということなのです。

この本質は、紙の書籍であっても、電子書籍であっても同じです。
本の読者、本の購入者こそ、もっともニーズの濃い見込み客なのです。

ということは、その知りたいニーズ、
正確に学びたいニーズに的確に答えれば、
おのずと読者は満足することになります。

その答えとアナタが売りたい商品がマッチしていれば、
成約率も激高になります。

そして、このニーズは、電子書籍を作る段階、
さらには文章を読み進めていく段階でも誘導することができるのです。

水を欲している人に、水を売るビジネス。
砂漠で水を売るようなビジネス。
それをもっとも効率的に実現するものこそ、書籍からのマーケティングです。

電子書籍は儲からないという方がいますが、
これは無知をさらけ出しているようなものです。

もちろん、何と比較するかにもよります。
インフォトップで販売する情報商材と比べれば、
単体での利益額は小さいでしょう。

ですが、書籍としてみた場合はどうでしょうか?
一般の紙書籍の場合、作家に払われる印税は、
基本的には定価の10%と言われています。

定価1,000円の本なら100円ということですね。

ところが、キンドル(アマゾン)の場合、
出版元(作家本人)への印税は、なんと70%にもなります。
なんと150円弱の電子書籍を売っただけで、
定価1,000円で本を売るのと同じ印税を得られるのです。

1,000円と150円、どっちが売りやすいですか?

しかも、実際には1,000円の紙の本を出してもらうためには、
厳しい審査もあり、執筆経験の無い一般人が
気楽にできるものではありません。

ところが、電子書籍であれば、
誰でも気軽に、費用も無く始められるのです。

実際、ブログアフィリエイターの方で、
自分の経験などを電子書籍として出版している方がいます。
集客目的の低価格本と違い、
通常書籍のような価格で、まさに書籍販売をしているのですが、
普通に利益出ていますよ。

下手にアフィリエイトするよりも、
自分の本を売ったほうが利益も高いですし、一貫性もあります。

自分で自分の本を紹介するのは、全くおかしくないですよね。
自分のサイトやブログを持っている人は、
マイ商品を売ったほうが良いケースは多々あります。

電子書籍が儲からないという人は、
1冊辺りの小売価格しか見ていないのです。

「作家といっても、電子書籍じゃ、ブランディングにはならないよ。」

という方がいますが、アホかなと思います。
電子書籍のブランディングというものは、作家だけの話ではないのです。

電子であろうが、“書籍”というパッケージであることも、
ブランディングの1つになります。

とても単純な例を挙げましょう。
アナタが電子書籍について調べていたとしましょう。

すると、
Aさんは、電子書籍について自分が書いたレポートをプリントアウトしてくれました。
Bさんは、電子書籍について自分が出版した本をくれました。定価1,500円と書いてあります。

どちらが、価値の高いものをもらった気になりますか?
内容が完全に同じだったらわかりやすいですよね。
普通の感覚で言えば、Bさんがくれた本のほうですよね。

内容が同じものであっても、
パッケージが違うだけで、価値は変わるのです。

もう少し具体的にお話しましょうか。

もしもアナタが、自分の作成したレポートを広めたいと考え、
広告を打つことにしたとしましょう。

そのときに、
メルぞうに掲載されたアナタの無料レポートを案内するのと、
キンドル(アマゾン)に掲載されたアナタの電子書籍(無料キャンペーン)を案内するのと、
どちらがお客さんウケがよいと思いますか?
内容は両方とも同じだとしてです。

当たり前ですが、
キンドルに掲載されたアナタの電子書籍ですよね。

紙であろうが、電子であろうが、
公に認知されているショップで売られている書籍であるというだけで、
そのコンテンツは有価物、価値のあるものと認識されます。

無料レポートをいくら配ろうが、
いくら100万円相当の価値があると主張しようが、
それを有価物、価値あるものとは、なかなか認識してくれませんよね。

これこそ、パッケージのもつ信頼感という価値なのです。

パッケージの信頼感が高いということは、
プロモーション効果もおのずと上がります。

当然ですよね。価値があると思っているものを無料でもらえるのと、
価値があると思っていないものを無料でもらうのでは、
お得感が全く違うのですから。

同じものを作っても、片方は信頼が高く、片方は信頼が低い。
どちらが有利で、どちらを選ぶべきかは、一目瞭然ですよね。

多くの方がやったことが無いので仕方の無い話かとは思うのですが、
電子書籍を出版するというと、皆さん必ず言ってくることがあります。

「審査が厳しいんじゃないの?」

コレです。

ですが、これ真逆です。
審査は、ほぼ無いに等しいです。

最大手のキンドルを筆頭に 審査もそれほど厳しくなく、
正直どんなものでも出版できてしまうのが現状なのです。
リンク貼り放題、オプトもアフィリエイトも誘導し放題です。

ですが、その事実に多くの人が気づいていません。
隠れたブルーオーシャン市場、それが電子書籍マーケットなのです。




散々、電子書籍のメリットを伝えた後にお伝えするのもなんですが、

この教材は「電子書籍を出版して稼ぐ教材」ではありません。

正直申し上げますと、

「電子書籍なんて売れなくて構いません」

電子書籍の書籍自体はある意味で「カマシ」です。

「え?じゃあ自分は電子書籍出版した著者ですみたいな感じでブランディングに使うってこと?」

それもちょっと違います。

確かにブランディングにはなりますし信用度もつくのですが、
私のノウハウはそれを期待しての手法ではありません。

では、どんなノウハウかというと、
もっと自由でもっと可能性があり、もっと稼げるノウハウがあります。



発表します。



それが、



電子書籍内にアフィリエイトリンクを貼る手法です。




「え!そんなんで稼げるんですか?」と思いましたか?

もしくはこんな心配をされるかもしれません。

「電子書籍内にアフィリエイトリンクなんて貼っても大丈夫なんですか?」

安心してください、大丈夫です。


電子書籍内ではアフィリエイトリンクを貼ろうが何をしようが
全て自分の媒体なわけですから自由です。

つまりやりたい放題です。

しかもいいことか残念なことかはわかりませんが、

いまの電子書籍出版最大大手企業のkindleを筆頭に
審査もそれほど厳しくなく、正直どんなものでも出版できてしまう現状があります。

ですが、その事実に多くの人が気づいていないのが現実です。
ちょっとしたブルーオーシャン市場になっています。

それで電子書籍自体を売ろうとして、売れない、だから日本では電子書籍は終わった、
とか言ってますが、視点が違います。

そこではないところで稼ぐのです。

ちょっとしたズラしのポイントで桁違いの可能性が眠っていることが多々あります。
私からすればインスタグラムなんかも稼ぎの宝庫だったりします。



私の電子書籍内アフィリエイトとは全く別な手法なのですが、
いい線行っていながらゲスな手法があるので、

「こんな手法はやってはいけません」

ということでご紹介いたします。
こんなゲスは手法はマジで止めましょう。
品格が問われます。

いえ、人格が問われます。


現在主流の電子書籍で稼ぐ手法ですが、

「ほぼどんな内容でも電子書籍にできてしまう」

という穴を突いたものです。

そのため、例えば、検索エンジンから写真をコピーして、
それを自分が作成したコンテンツだ、と言い張ることもできてしまうわけです。


実は、KindleはYoutubeよりも審査は甘いです。


そのため、Googleなどの検索エンジンから写真を検索して
自分のPCにダウンロードすることでアイドルの写真を集め、
さらにはそれらを電子書籍としてまとめて、



アイドル傑作写真集100選



などの写真集を作成・出版して稼いでいる輩がいます。

稼げるのでしょうが、下品です。

美しくないです。

そして手口としては写真集を初回は無料で販売し、ある程度レビュー数を増やし、
レビュー数の信用を増やしたら、その後、書籍を有料化し荒稼ぎをするという
手法になるのですが、

これってどう思いますか?

もし著作権侵害で訴えられた場合、
著作権侵害は懲役10年以下、または1,000万円以下の罰金となります。

罪としては、
実は、麻薬や覚せい剤よりも罪が重いです。

最近話題になった清原容疑者の場合でも執行猶予がつくつかばないは別として、
7年以下の懲役と300万円以下の罰金などです。

実際に、裁判で訴えられた実例もあります。
著作権フリーの写真だと思って使用したら、
20万円の損害賠償を訴えられたケースなどです。

なにより道徳的にダメだろ・・・と思うものは止めておいた方が良いと思います。

一時的に稼げたとしてもその利益が吹き飛んでしまう出費が
後日発生する場合が多いです。

やるなら合法的に長く安定的に稼ぐのがいいと思います。



いかがでしょうか。
電子書籍出版マーケティングの圧倒的な可能性や
有利性・抜け穴や裏技に気づいていただけましたでしょうか。

そろそろ、私の「KKG電子書籍出版マーケティングメソッド」
の中身も気になる頃だと思いますので、
コンテンツの内容などを解説したいと思います。


まずは本章で電子書籍に取り組んで損しないか、今後、ビジネスとしてどうなのか、利益は出るのかというところを解説します。
  • 電子書籍市場展望解説
  • 今なぜ電子書籍をやるべきなのかを科学的に証明します。 ビジネスを始める前に市場分析は不可決ですので、改めて電子書籍市場がいかに優位であり、またなぜ今、電子書籍内アフィリエイトが有効な手法なのかを詳細に解説します。

  • 電子書籍内アフィリエイト考察
  • 電子書籍内アフィリエイトに関しての概要をこの章で解説します。この概要を読むことで優れたビジネスマンならばすべてを吸収し、自分流に応用できるでしょう。 ですが、ここでは初心者にもわかるように丁寧にじっくりと、電子書籍内アフィリエイト手法の仕組み、システム構築の全貌を解説します。

  • 電子書籍の本質
  • 電子書籍に関して解説します。紙媒体の書籍との違いや共通点を理解しておくことで今後起きるであろう電子書籍の将来が予測できると思います。 例えば紙の書籍で実施している通常の施策と電子書籍の施策の違いはなにかなどに関して解説していきます。

電子書籍にアフィリエイトリンクを貼る前にリンクを取得しなければなりません。それらの解説を徹底的にここで解説します。

  • ASP選定解説
  • 数あるASPからどのASPを選べばよいのかを解説します。選んだASPに関してはその特性とアカウント登録の方法について解説します。 ASPごとに専門の案件があり、稼げるようになった後の特別単価の件もありますので、 これらを理解しないで案件を選ぶのは大変危険です。

  • 案件選定解説
  • 選ぶべき案件とそうでない案件を解説します。まずはココからすべてが始まると言っても良いでしょう。案件が決まれば書籍の内容が決まり、そして誘導文も決まってきます。 初心者が選ぶべき案件と選んではならない案件に関しても解説します。

  • 案件審査解説
  • 案件の提携はすぐにできるものでもなく、審査を実施して提携されるケースもあります。
    そのような場合は審査に落ちまくることも経験することになるでしょう。 そうなってしまうと、なかなかアフィリエイトをするという段階までいかず、そこでその案件自体を諦めたり、しいては本手法自体も諦めてしまう可能性もあります。
    そうならないように、この章ではいかにして案件をスムーズに提携させるか、審査落ちした案件に関しての対策などを解説します。

書籍を販売した際に、書籍内からアフィリエイトリンクを踏ませるテクニックが必要です。誘導の8つの法則を用いて本章でそのテクニックを詳細に解説します。

  • 成約率考察
  • 本章では本教材のノウハウでどれくらいの成約率、書籍から案件への誘導率が必要なのかを解説します。 また成約率とは?についても考察し、成約するための必要条件を本章で徹底解説します。 本章で学んだ内容をもとに事項より誘導率を上げるための施策を解説していきますので、まずは本章で概要をしっかりと押さえてください。

  • 誘導の8つの法則
  • 電子書籍を作成するに当たり、その内部の文章で成約率が変わってきます。 その誘導文には成約させるための8つの法則がありますので、その解説を致します。 これを知るか知らないかで成約率が大幅に変わってきますので、まずはこの章を学んでから他の章を学習することをおススメ致します。 誘導するための8つの法則を解説いたします。

  • リライト手法
  • 独自コンテンツと言っても全てを自分で考えると電子書籍出版など到底できないでしょう。  本章では、すでにあるコンテンツからいかにして独自コンテンツを作成するかの手法を解説します。 この手法をマスターすれば、今後どの分野でも応用可能になりますので、あなたのアフィリエイト報酬の桁が変わるきっかけになるでしょう。

  • キュレーション手法
  • リライトと同様にキュレーション手法も解説いたします。 この手法も独自コンテンツを作成するのに必要なテクニックであり、 あるサイトとあるサイトを使ってキュレーションを行います。 誘導の8つの法則、リライト、キュレーション、この3つで成約率が激高の誘導文を作成することが可能となります。

  • 小説形式解説
  • 書籍の形式を小説形式、Q&A方式、サイト形式、写真集形式のそれぞれで解説するうちの本章では小説形式に関して、どのような内容で書籍化すればいいのかを解説いたします。 例えば小説風にする場合には特有の注意点があり、誘導文もそれ専用のものになります。 書式の形態も変わるのでそれらを詳細に解説致します。

  • Q&A方式形式解説
  • Q&A方式で書籍を作成する場合の気を付けなければならない点を解説します。URLのリンクや文字量なども成約率に密接に関わってきますので、その解説とQ&A方式特有の誘導文解説を致します。

  • サイト形式解説
  • 実用書で一番多いのがこの形式です。この形式におけるリンクの場所と誘導文の密接な関係を解説します。 またサイト形式特有の成約率が向上する仕掛けを公開しますので、ぜひご自身の書籍に活かして頂ければと思います。

  • 写真集形式解説
  • 基本的に写真集形式はテキストが少なめなのですが、少ないからこそ成約率を上げる誘導文の書き方を解説します。またこの形式で書籍をゼロから完成させて書籍化するまでを詳細に解説します。

本章では、電子書籍の作り方を徹底解説します。表紙の作り方、タイトルの決め方、レビュー数はどうやって増やす?書籍の形式は?そもそもどの電子書籍ストアが良いの?という疑問がすべて解消されるでしょう。

  • 表紙解説
  • 電子書籍のダウンロード数は書籍名と表紙(装丁)にかかってくるわけですが、 本章ではどのような表紙がダウンロードされやすいのかという考察をした「表紙論」に関して解説するとともに、とあるフリーソフトを用いていかに効率的に見栄えの良い表紙を作成できるのかに関して解説いたします。

  • タイトル解説
  • 装丁と同じくらい重要なものとして電子書籍の書籍名、いわゆるタイトルがありますのでこの解説を致します。 秀逸なタイトルとそうでないものではダウンロード数が10倍異なってきますのでここでタイトルスキルを向上させてダウンロード数を伸ばしましょう。

  • 評価解説
  • 電子書籍がダウンロードされる要因は「装丁」と「書籍名」と「レビュー数」のみです。価格ももちろんありますが、それは最低価格で販売するため、(もしくは無料)高額書籍と比較しても意味はありません。 本章ではどのように評価をもらいやすくするか、評価をつけるかの解説をします。この「装丁」と「書籍名」と「レビュー数」で書籍ダウンロード数を最大化します。

  • 説明文解説
  • 書籍の説明文の記載解説です。ここにある○○なものを記載しないと書籍はダウンロードされません。その○○なものを解説します。 またリンクが貼れるものはそこから自分のブログ等にも誘導できますので、それに関しても解説しています。

  • 著者セントラル解説
  • 著者セントラルとはいわゆるAmazon内の著者ページのことです。 自分のページを作れて、KDPストア内に作品一覧や略歴を紹介する管理者用ページを作成できます。 このページの作成方法や見せ方を解説します。

  • EPUB解説
  • EPUBは、電子書籍のファイルフォーマットです。楽天KOBOはEPUBでの出版となりますので、本章でEPUBについて徹底解説いたします。 EPUBの作成方法やEPUBならではの電子書籍の未来に関しても解説します。

  • サイト作成解説
  • 本章ではサイトの作成の手順を解説します。サイト作成に当たってはペラサイト(1ページ)のサイトで良いわけですが、適当に作っても良いということではありません。 案件のLPからいかに成約率の高い画像やテキストを抜き出して、自分のサイトに活かすかといった方法なども解説します。

  • Kindle解説
  • Kindleで出版をするまでの全行程を解説するとともにKindle用の固有の特性に関しても解説いたします。 Kindleのアカウント解説から書籍の出版が完了して書籍がダウンロードされるまでを全解説します。

  • 楽天KOBO解説
  • 楽天KOBOでの書籍の出版方法を1から解説します。楽天KOBOは0円出版が可能なため、Kindleとは別戦略が可能となります。また楽天KOBOとKindleを連携させた手法などダウンロード数を伸ばす施策が多数ありますのでその解説も致します。

電子書籍を出版してみればわかることですが、出版しても何もしなければダウンロードされません。 本章では出版後にどのようなキャンペーンを行っていけばダウンロードされるのかについて徹底解説します。

  • 無料キャンペーン解説
  • 電子書籍をダウンロードしてもらう施策としてKindleの場合は、無料キャンペーンを活用するのが一番効果的なのですがやり方にもさまざまな手法がありますので最も効果的な手法を解説いたします。 ここでダウンロードされるかされないかでアフィリエイトの成約数が桁が変わってきますので、非常に需要な箇所となります。

  • 広告サイト解説
  • 電子書籍を出版後に、書籍を宣伝してくれるサイトがありますのでいかにそれらのサイトに掲載されるかもまた重要になってきます。 「きんどう」などにはどうしたら掲載されるのか、掲載されるためにはどんな事をしなければならないのかについて解説します。

  • ランキング解説
  • 読者がKindleや楽天KOBOで書籍検索を行う時に、自分の書籍がランキング上位に来ていれば書籍のダウンロード数も高まります。 本章ではランキングの解説をします。このスキルを使ってランキングを上位に持っていければ、ダウンロード数がより高まり 商品の成約率も向上します。

  • ブログ連携解説
  • 自信の書籍を本棚にしまうように、電子書籍に関してもネット上に本棚を作るとその本棚を見てくれた閲覧者がダウンロードしてくれる可能性が高まります。 そこで最も効果的なブログサービスを紹介しますので、ぜひ自分だけの本棚をネット上に作成しておきましょう。

本章では第5章までの正当的なアフィリエイト手法に一味加えるためのスパイス的な手法を紹介します。 そのため本章がなくても問題はないですが、本章のノウハウで味に深みが増すでしょう。

  • 改訂プッシュ戦略
  • 実は電子書籍はプッシュ媒体になり得る媒体です。そのプッシュ媒体にするべき条件と実施方法をお教えします。 これを極めることができればメルマガやアプリに引けを取らない第3のプッシュ媒体として脚光を浴びる日が来るかもしれません。

  • Kindleで儲ける最悪のアイデア
  • Kindleで儲ける最悪のアイデアに関して紹介します。電子書籍自体の販売で稼いでいる人もいるわけですが、 真似をすべきところと絶対に真似をしてはならない部分がありますので本章で学んだことを自身の電子書籍で生かしていただければと思います。 本章で著作権に関しても詳しく解説していきます。

  • ステルスマーケティング解説
  • ステルスマーケティングという言葉をご存知でしょうか。アフィリエイトをするにあたり実際に商品を購入し使用したうえでレビューするのが当然です。 しかし、全ての商品に対してそれをやっていたらアフィリエイトをする前に日が暮れてしまいます。 本章でこのステルス解説を学び、ご自身の心理ブロックを破って頂きます。



このように、キンドル、楽天koboといった
電子書籍マーケットのメイン媒体を完全網羅するだけでなく、
コンテンツの作り方から、アフィリエイト案件の選定方法、
さらには、マーケティング方法まで、
急成長ブルーオーシャン“電子書籍マーケット”で勝ち抜くための要素を
完全網羅しているのが、
この「KKG電子書籍出版マーケティングメソッド」なのです。


わかっていますか?レッドオーシャンが赤いのは、
アナタの血が流れているからなんですよ。



今、アナタはどんな分野で戦っていますか?
どんな作業で、日々報われない努力を続けていますか?

稼げない、成果が出ない、競合が多すぎる、
この分野はレッドオーシャンだ・・・という声はよく聞きますが、
そのレッドオーシャンの赤い色は、誰の血の色か考えたことはありますか?

そうです、それはアナタの血の色です。

レッドオーシャンでは、
誰もが平等に血を流しているわけではないんですよ。

全身からだらだらと血を噴き出し、その血で海を赤く染めているのは、
わずかな時間と資金しか使えずに、必死に身を削って労力を使い、
苦行にあえいでいる下層プレイヤーだけです。

かたや上層プレイヤーは、全く無傷。
かすり傷も付いていないし、血の一滴すら流してはいないのです。

その事実を、アナタもそろそろわかっていますよね。

まだ、アナタが将来に諦めたくない!と思っているのであれば、
まだ歯を食いしばっていける意志を持っているのであれば、
その心に希望を持っているのであれば、
アナタは考えなくてはいけません。

大量出血で意識も無くなり、
もう何かをする気力も無くなり、
夢も希望も失って、暗い海底に沈んでいく前に、
アナタは決めなければいけません。

資金と時間を投資してでも、
身を削り、心をすり減らしてでも
レッドオーシャンで勝ち残る道を選ぶのか、
それとも、
限られた資金と時間量でも勝負できるブルーオーシャンへ
新しい天地へ向かうのか、をです。

どちらを選ぶのもアナタの自由です。
ですが、どちらにより輝かしい未来が待っているかは、
もうアナタにはお分かりだと思います。


急成長ブルーオーシャンで
勝ち残るための羅針盤を手に入れることの価値


ところで、散々ブルーオーシャンだの、
レッドオーシャンだのと言っておいてなんですが、
ブルーオーシャンって何だと思いますか?

競合者がいない場所のことですか?
獲得しきれないほどの見込み客がいる場所のことですか?
急成長している場所のことですか?

もしも、アナタがそう思っているとしたら、
アナタは一生ブルーオーシャンを見つけられないでしょう。

結構多くの方が勘違いしていますが、
ブルーオーシャンとは、場所のことではありません。

正確に言えば、場所や市場的な要素はありますが、
ブルーオーシャンは、それ自体が、どこかにあるものではない のです。
ノウハウによって、どこかの場所が、ブルーオーシャンになるもの なんですよ。


これも、シンプルな話です。

いくら魚が大量に棲んでいて、
誰にも知られていない海域があったとしても、
魚釣りのノウハウを持っていない人からすれば、
そこってブルーオーシャンと言えますか?

・・・言えませんよね。

その人からすれば、そこがブルーオーシャンである、
ということすら気づかないでしょう。

魚釣りのノウハウがあって初めて、
この海域はブルーオーシャンとなるのです。

電子書籍市場も、これと同じです。

5年後には、今の2.5倍、3,400億円規模になると
言われる急成長市場であろうが、
信頼・権威・集客力など、
他よりも圧倒的に有利な要素を持っていようと、
ここをブルーオーシャンに変えるノウハウが無ければ、
ここもブルーオーシャンにはなりません。


私が先ほどお伝えしたことを覚えていますか?


権威や信用の無い人が、権威や信用があるように振舞えたり、

信用度の低い商品が、信用度の高い商品になったり、

信用の無い提供方法が、信用のある提供方法になったり、

見込み客の少ない場所ではなく、見込み客の多い場所で集客できたり、

こういう世界で戦えるマーケティング手法、
アフィリエイト手法があったら、
労力のかけられないアナタでも十分戦えると思いませんか?と。

コレを最も効率的に実現できるのが、電子書籍市場なんですが、
この市場に来たからといって誰もがこうなれるわけではありません。

先ほどの話で言えば、魚釣りのノウハウが無い人には、
ここもブルーオーシャンでも何でも無いのです。
指をくわえてみているしかありません。

KKG電子書籍出版マーケティングメソッド」を手に入れるということは、
この電子書籍市場という新しい海を、
アナタだけのブルーオーシャンに変えることができるということです。

他の人が何もできずにいたり、
指をくわえてみているしかできない中で、
アナタだけが、大量に魚を釣れている状況を作り出せるということです。

もちろん、このノウハウが無かったとしても、
アナタ自身で研究し、テストし、試行錯誤を繰り返せば、
どうにか魚釣りできるくらいの技術は、いずれは身に付くでしょう。

ですが、その作業に、どれくらい時間とお金をかけられますか?
ようやく身に付いた技術のレベルは高いですか?
その間に市場の変化もあります。その変化についていけますか?

というか、始める時点で問題山積みですよね。

どんな内容の書籍を作ればいいのか・・・
書籍のネタはどうすればいいのか・・・
何ページくらいにするのが一番いいのか・・・
書いてはいけないことはあるのか・・・
キャッシュポイントは何にすればいいのか・・・
儲かる案件はどこから探せばいいのか・・・
表紙はどうやって作ればいいのか・・・
反応の良い表紙ってどんなものなのか・・・
各メディアの違いは何なのか・・・
どうやって使い分ければいいのか・・・
ダウンロードを増やすワザはどんなものがあるのか・・・
もっともっと利益を獲得するためにはどうしたらいいのか・・・

こういったことをアナタが自分自身で、
1つ1つ考えて、調べて、研究して身につけるとしたら、
どれくらい時間がかかりますか?

考えてもわからないこともあるでしょう。
調べてもわからないこともあるでしょう。
試しても結果の出ないこともあるでしょう。

1ヶ月?3ヶ月、それとも1年以上?
それだけかけても、
満足できるレベルに到達できるかすらわかりませんよね。


それ以前に、アナタは先のわからない研究に時間とお金を使えますか?
その間、モチベーションを維持できますか?

いつ答えがわかるともわからない試行錯誤に時間をかけることなく、
先のわからない毎日に無理やり自分を奮い立たせる必要も無く、
周りにくだらないことに時間を使ってと思われることも無く、
即座にブルーオーシャンを作り出すノウハウを手に入れることができるとすれば、
この価値は計り知れないと思いませんか。

そもそも最初にお伝えしましたよね。
人間の時間は有限であると。

その貴重な時間をアナタが1年以上もムダに浪費するとしたら、
とても10万円、20万円では効かない、
大きな損失を垂れ流していることになります。
アナタに残された時間の価値を考えれば、
実際には、100万円以上の大損をしているといってもいいでしょう。

何百万円もの大損をすることが避けられて、
速攻で自分だけのブルーオーシャンを作り出すことができる。
ノウハウを知ることは、
結果として2倍以上の価値を生むことになるのです。


村上さんの言っていることは理解しました。 でも、お高いんでしょう?


その前に市場の相場をお伝えしましょうか。

いわゆる表の商売ですが、
電子書籍出版のコンサルティングというビジネスがあります。

これはあくまでも、
「アナタの本を出しましょう」というコンサルティングです。
ご本人の自叙伝ですとか、成功本ですとか、お店紹介ですとか、
そういった本を出しましょうという話ですね。
このコンサルティングの相場は、月額54,000円です。

電子書籍マーケットをなめまわすように使い倒して、
匿名で、効率的に利益を確保していくためのコンサルではありません。
アナタの商売のマーケティングや
自身の名誉欲を満たすために電子出版しましょう、という話です。
それでも、月額54,000円が相場というのが、今の市場です。

もちろん、私のコンサルはこれとは全く違います。
何をすれば儲かるか、
そのために何が必要か、
どのようにすれば、顧客を増やせるか、
そういう稼いでいくためのコンサルです。

比較すればわかりますよね。

出版が目的のコンサルが月額54,000円。
ビジネスが目的のコンサルなら、
月額10万円以上いただいても、まったくおかしくありません。
20万円でも安いでしょう。
だって、ストレートに収益とつながっているんですから。

実際のところ、これまで募集してきたコンサルは、
3ヶ月で60万円をいただいておりました。

ですが、いかに私の指導が付いていたとはいえ、
60万円をポンっと払える方は、そうそういないでしょう。
しかも、これまでレッドオーシャンで苦渋を飲んできた人ならなおさらです。

ですので、さすがにそこまでは言いません。
今回はコンサルではなく、教材のご提供ですしね。
では、20万円ではどうでしょう?

この「KKG電子書籍出版マーケティングメソッド」は、
私がコンサルで教えている内容そのままです。

私の指導があるか、無いかの違いだけですから、
正直、1ヶ月分のコンサル料金と同じ金額、
20万円というのが適正価格だと思います。

いわゆる表世界の一般向けコンサルを6ヶ月間みっちり受けても、
決して得られない内容なのですから、破格の安さといえるでしょう。

とはいえ、20万円という金額は、
新入社員の初任給を超える金額であることもわかっています。

そこで、私のコンテンツの価値に納得してくださったアナタが、
さらに納得していただけるよう、
私からさらにプレゼントを差し上げたいと思います。



  • MK管理テンプレート
  • 案件への誘導率、LPへの誘導率、電子書籍のダウンロード数など管理する数字が多いのがこのノウハウです。 また誘導率が悪い場合はメンテナンスをする必要があります。 このメンテナンスを怠り、数打ちゃ当たる的に作業をしていても効率が悪いだけです。 私がいつも使用している管理テンプレートをプレゼントします。 これがあるのとないのでは雲泥の差ができてしまいます。

  • Twitterバイラル
  • 電子書籍とTwitterの相性は抜群です。 フォロワー数ゼロからどのようにフォロワーを獲得して濃いフォロワーに電子書籍を宣伝するのか教えます。 またあのサイトを用いてバイラルを起こします。その方法もお教えします。 この特典だけでTwitterアフィリエイトの手法をマスターできるほどの規模になっていますのでお楽しみにしていてください。

  • facebook5000
  • facebookでも電子書籍をバズりましょう。 facebookの場合は友達数になりますが、私が過去に50万円合宿で暴露した友達を一瞬にして5000人にする方法を伝授します。 そのあとは電子書籍をちらっと紹介するだけでたとは圧倒的な差をつけることが可能です。 facebookノウハウの本質をあなたにプレゼントします。



とはいえ、さすがに破格すぎましたので、ちょっと制限します。


せっかくここまで読んでいただいたご縁です。
私としても絶対にアナタに成功して欲しいと思っています。

その想いから、ついつい破格のご提供をしてしまいましたが、
さすがに大盤振る舞いしすぎました・・・
ですので、ここで少し制限させていただきたいと思います。

といっても、やっぱり特典を減らすとか、価格を上げるとか、
そんなせせこましいことではありません。

本当に必要としている人に手にしていただくために、
適性の無さそうな人は、あらかじめご遠慮いただこうというだけです。

せっかくここまでお付き合いただきながら何ですが、
こういった方はあらかじめご遠慮下さい。


 なんとなく新しいことが苦手とか、始められない方は結構多いですが、このコンテンツに限らず、始めない人は何も手に入れられないですよ。


 自分の意見を持つことは大事ですが、ひととおり説明を聞く前に、ああでもない、こうでもないと、言いたがる方もご遠慮いただいたほうがよいですね。
 だって、それなら何で参加するの?ってことになりますし。


 これは本当にやめてほしいですね。実際に可能なだけに、こういう方はむしろ拒否です。


 文句と質問、文句と相談を取り違えている方もご遠慮下さい。
 質問や相談をされる方は、きちんとやってみて、自分の何が問題か、どこでつまずいているかを考えて質問や相談をされています。
 自分を省みることなく、文句を言って何とかしてもらおうという甘えん坊さんは不要もご遠慮ください。実際、その姿勢ですと、何をやってもダメダメさんなので。


 ご年配の方とかで、勘違い系の人って、タクシーの運転手さんに暴言を吐いたりしますよね。俺は客だぞ、みたいな。恥ずかしいですよね。
 実際、ビジネスというのは相互関係ですから、売る側も買う側もメリットがあって取引が成立するわけです。買い手が一方的に強いわけでもなく、売り手も売らないという選択肢もあるのですから。
 この辺りがわからない方は、自尊心だけ高くて仕事のできない勘違い系になっちゃいますよ。


 他人をいくらけなしても、自分の評価は上がりません。
 何かが詐欺だの、悪いだのと、そう思うなら、自分でもっと良い商品を作ればよいだけのことです。傍から見ていても恥ずかしいですよ。
 特に日本では、こういうのウケません。海外にいかれては?


 そもそも参加する必要ないですよね。


正直な話、こういった方は、このコンテンツを手にしていただいても
成果は出ないと思いますし、
私もアナタもあまり面白くない思いをするだけだと思います。
お互いに無駄な時間を使ったり、無駄な気を遣うことはやめましょう。

では、
私のコンテンツの秘められた価値にビビっときた高性能レーダーをお持ちで、
自分の状態を客観的に見ることのできる冷静さと見識があり、
成果に向けて努力し続けられる堅い意志と適性のあるアナタだからこそ、
これから手にできる内容を、改めてまとめますね。


あなたが得られるものをまとめます。



まずは本章で電子書籍に取り組んで損しないか、今後、ビジネスとしてどうなのか、利益は出るのかというところを解説します。
  • 電子書籍市場展望解説
  • 今なぜ電子書籍をやるべきなのかを科学的に証明します。 ビジネスを始める前に市場分析は不可決ですので、改めて電子書籍市場がいかに優位であり、またなぜ今、電子書籍内アフィリエイトが有効な手法なのかを詳細に解説します。

  • 電子書籍内アフィリエイト考察
  • 電子書籍内アフィリエイトに関しての概要をこの章で解説します。この概要を読むことで優れたビジネスマンならばすべてを吸収し、自分流に応用できるでしょう。 ですが、ここでは初心者にもわかるように丁寧にじっくりと、電子書籍内アフィリエイト手法の仕組み、システム構築の全貌を解説します。

  • 電子書籍の本質
  • 電子書籍に関して解説します。紙媒体の書籍との違いや共通点を理解しておくことで今後起きるであろう電子書籍の将来が予測できると思います。 例えば紙の書籍で実施している通常の施策と電子書籍の施策の違いはなにかなどに関して解説していきます。

電子書籍にアフィリエイトリンクを貼る前にリンクを取得しなければなりません。それらの解説を徹底的にここで解説します。

  • ASP選定解説
  • 数あるASPからどのASPを選べばよいのかを解説します。選んだASPに関してはその特性とアカウント登録の方法について解説します。 ASPごとに専門の案件があり、稼げるようになった後の特別単価の件もありますので、 これらを理解しないで案件を選ぶのは大変危険です。

  • 案件選定解説
  • 選ぶべき案件とそうでない案件を解説します。まずはココからすべてが始まると言っても良いでしょう。案件が決まれば書籍の内容が決まり、そして誘導文も決まってきます。 初心者が選ぶべき案件と選んではならない案件に関しても解説します。

  • 案件審査解説
  • 案件の提携はすぐにできるものでもなく、審査を実施して提携されるケースもあります。
    そのような場合は審査に落ちまくることも経験することになるでしょう。 そうなってしまうと、なかなかアフィリエイトをするという段階までいかず、そこでその案件自体を諦めたり、しいては本手法自体も諦めてしまう可能性もあります。
    そうならないように、この章ではいかにして案件をスムーズに提携させるか、審査落ちした案件に関しての対策などを解説します。

書籍を販売した際に、書籍内からアフィリエイトリンクを踏ませるテクニックが必要です。誘導の8つの法則を用いて本章でそのテクニックを詳細に解説します。

  • 成約率考察
  • 本章では本教材のノウハウでどれくらいの成約率、書籍から案件への誘導率が必要なのかを解説します。 また成約率とは?についても考察し、成約するための必要条件を本章で徹底解説します。 本章で学んだ内容をもとに事項より誘導率を上げるための施策を解説していきますので、まずは本章で概要をしっかりと押さえてください。

  • 誘導の8つの法則
  • 電子書籍を作成するに当たり、その内部の文章で成約率が変わってきます。 その誘導文には成約させるための8つの法則がありますので、その解説を致します。 これを知るか知らないかで成約率が大幅に変わってきますので、まずはこの章を学んでから他の章を学習することをおススメ致します。 誘導するための8つの法則を解説いたします。

  • リライト手法
  • 独自コンテンツと言っても全てを自分で考えると電子書籍出版など到底できないでしょう。  本章では、すでにあるコンテンツからいかにして独自コンテンツを作成するかの手法を解説します。 この手法をマスターすれば、今後どの分野でも応用可能になりますので、あなたのアフィリエイト報酬の桁が変わるきっかけになるでしょう。

  • キュレーション手法
  • リライトと同様にキュレーション手法も解説いたします。 この手法も独自コンテンツを作成するのに必要なテクニックであり、 あるサイトとあるサイトを使ってキュレーションを行います。 誘導の8つの法則、リライト、キュレーション、この3つで成約率が激高の誘導文を作成することが可能となります。

  • 小説形式解説
  • 書籍の形式を小説形式、Q&A方式、サイト形式、写真集形式のそれぞれで解説するうちの本章では小説形式に関して、どのような内容で書籍化すればいいのかを解説いたします。 例えば小説風にする場合には特有の注意点があり、誘導文もそれ専用のものになります。 書式の形態も変わるのでそれらを詳細に解説致します。

  • Q&A方式形式解説
  • Q&A方式で書籍を作成する場合の気を付けなければならない点を解説します。URLのリンクや文字量なども成約率に密接に関わってきますので、その解説とQ&A方式特有の誘導文解説を致します。

  • サイト形式解説
  • 実用書で一番多いのがこの形式です。この形式におけるリンクの場所と誘導文の密接な関係を解説します。 またサイト形式特有の成約率が向上する仕掛けを公開しますので、ぜひご自身の書籍に活かして頂ければと思います。

  • 写真集形式解説
  • 基本的に写真集形式はテキストが少なめなのですが、少ないからこそ成約率を上げる誘導文の書き方を解説します。またこの形式で書籍をゼロから完成させて書籍化するまでを詳細に解説します。

本章では、電子書籍の作り方を徹底解説します。表紙の作り方、タイトルの決め方、レビュー数はどうやって増やす?書籍の形式は?そもそもどの電子書籍ストアが良いの?という疑問がすべて解消されるでしょう。

  • 表紙解説
  • 電子書籍のダウンロード数は書籍名と表紙(装丁)にかかってくるわけですが、 本章ではどのような表紙がダウンロードされやすいのかという考察をした「表紙論」に関して解説するとともに、とあるフリーソフトを用いていかに効率的に見栄えの良い表紙を作成できるのかに関して解説いたします。

  • タイトル解説
  • 装丁と同じくらい重要なものとして電子書籍の書籍名、いわゆるタイトルがありますのでこの解説を致します。 秀逸なタイトルとそうでないものではダウンロード数が10倍異なってきますのでここでタイトルスキルを向上させてダウンロード数を伸ばしましょう。

  • 評価解説
  • 電子書籍がダウンロードされる要因は「装丁」と「書籍名」と「レビュー数」のみです。価格ももちろんありますが、それは最低価格で販売するため、(もしくは無料)高額書籍と比較しても意味はありません。 本章ではどのように評価をもらいやすくするか、評価をつけるかの解説をします。この「装丁」と「書籍名」と「レビュー数」で書籍ダウンロード数を最大化します。

  • 説明文解説
  • 書籍の説明文の記載解説です。ここにある○○なものを記載しないと書籍はダウンロードされません。その○○なものを解説します。 またリンクが貼れるものはそこから自分のブログ等にも誘導できますので、それに関しても解説しています。

  • 著者セントラル解説
  • 著者セントラルとはいわゆるAmazon内の著者ページのことです。 自分のページを作れて、KDPストア内に作品一覧や略歴を紹介する管理者用ページを作成できます。 このページの作成方法や見せ方を解説します。

  • EPUB解説
  • EPUBは、電子書籍のファイルフォーマットです。楽天KOBOはEPUBでの出版となりますので、本章でEPUBについて徹底解説いたします。 EPUBの作成方法やEPUBならではの電子書籍の未来に関しても解説します。

  • サイト作成解説
  • 本章ではサイトの作成の手順を解説します。サイト作成に当たってはペラサイト(1ページ)のサイトで良いわけですが、適当に作っても良いということではありません。 案件のLPからいかに成約率の高い画像やテキストを抜き出して、自分のサイトに活かすかといった方法なども解説します。

  • Kindle解説
  • Kindleで出版をするまでの全行程を解説するとともにKindle用の固有の特性に関しても解説いたします。 Kindleのアカウント解説から書籍の出版が完了して書籍がダウンロードされるまでを全解説します。

  • 楽天KOBO解説
  • 楽天KOBOでの書籍の出版方法を1から解説します。楽天KOBOは0円出版が可能なため、Kindleとは別戦略が可能となります。また楽天KOBOとKindleを連携させた手法などダウンロード数を伸ばす施策が多数ありますのでその解説も致します。

電子書籍を出版してみればわかることですが、出版しても何もしなければダウンロードされません。 本章では出版後にどのようなキャンペーンを行っていけばダウンロードされるのかについて徹底解説します。

  • 無料キャンペーン解説
  • 電子書籍をダウンロードしてもらう施策としてKindleの場合は、無料キャンペーンを活用するのが一番効果的なのですがやり方にもさまざまな手法がありますので最も効果的な手法を解説いたします。 ここでダウンロードされるかされないかでアフィリエイトの成約数が桁が変わってきますので、非常に需要な箇所となります。

  • 広告サイト解説
  • 電子書籍を出版後に、書籍を宣伝してくれるサイトがありますのでいかにそれらのサイトに掲載されるかもまた重要になってきます。 「きんどう」などにはどうしたら掲載されるのか、掲載されるためにはどんな事をしなければならないのかについて解説します。

  • ランキング解説
  • 読者がKindleや楽天KOBOで書籍検索を行う時に、自分の書籍がランキング上位に来ていれば書籍のダウンロード数も高まります。 本章ではランキングの解説をします。このスキルを使ってランキングを上位に持っていければ、ダウンロード数がより高まり 商品の成約率も向上します。

  • ブログ連携解説
  • 自信の書籍を本棚にしまうように、電子書籍に関してもネット上に本棚を作るとその本棚を見てくれた閲覧者がダウンロードしてくれる可能性が高まります。 そこで最も効果的なブログサービスを紹介しますので、ぜひ自分だけの本棚をネット上に作成しておきましょう。

本章では第5章までの正当的なアフィリエイト手法に一味加えるためのスパイス的な手法を紹介します。 そのため本章がなくても問題はないですが、本章のノウハウで味に深みが増すでしょう。

  • 改訂プッシュ戦略
  • 実は電子書籍はプッシュ媒体になり得る媒体です。そのプッシュ媒体にするべき条件と実施方法をお教えします。 これを極めることができればメルマガやアプリに引けを取らない第3のプッシュ媒体として脚光を浴びる日が来るかもしれません。

  • Kindleで儲ける最悪のアイデア
  • Kindleで儲ける最悪のアイデアに関して紹介します。電子書籍自体の販売で稼いでいる人もいるわけですが、 真似をすべきところと絶対に真似をしてはならない部分がありますので本章で学んだことを自身の電子書籍で生かしていただければと思います。 本章で著作権に関しても詳しく解説していきます。

  • ステルスマーケティング解説
  • ステルスマーケティングという言葉をご存知でしょうか。アフィリエイトをするにあたり実際に商品を購入し使用したうえでレビューするのが当然です。 しかし、全ての商品に対してそれをやっていたらアフィリエイトをする前に日が暮れてしまいます。 本章でこのステルス解説を学び、ご自身の心理ブロックを破って頂きます。




  • MK管理テンプレート
  • 案件への誘導率、LPへの誘導率、電子書籍のダウンロード数など管理する数字が多いのがこのノウハウです。 また誘導率が悪い場合はメンテナンスをする必要があります。 このメンテナンスを怠り、数打ちゃ当たる的に作業をしていても効率が悪いだけです。 私がいつも使用している管理テンプレートをプレゼントします。 これがあるのとないのでは雲泥の差ができてしまいます。

  • Twitterバイラル
  • 電子書籍とTwitterの相性は抜群です。 フォロワー数ゼロからどのようにフォロワーを獲得して濃いフォロワーに電子書籍を宣伝するのか教えます。 またあのサイトを用いてバイラルを起こします。その方法もお教えします。 この特典だけでTwitterアフィリエイトの手法をマスターできるほどの規模になっていますのでお楽しみにしていてください。

  • facebook5000
  • facebookでも電子書籍をバズりましょう。 facebookの場合は友達数になりますが、私が過去に50万円合宿で暴露した友達を一瞬にして5000人にする方法を伝授します。 そのあとは電子書籍をちらっと紹介するだけでたとは圧倒的な差をつけることが可能です。 facebookノウハウの本質をあなたにプレゼントします。





ここまで読んでいただき、本当にありがとうございました。
このページを真摯に読み込んでくれたアナタからは、
本気で何かを変えようとする強い意志を感じます。

アナタは、ずっと前から
ご自身の現状をもっともっと改善したいと考え、
自分の将来と家族のために、
もっと落ち着いて安心できる生活基盤を作ろうと計画し
そのために、何をすればよいのかを調べまくり、
実際に教材も買って塾にも入り、いろいろな教えを実践し、
時間も、お金も使って、人知れず努力してきたのだと思います。

そんなアナタだからこそ、
不毛な作業だけの世界から抜け出せることの
本当の価値を心の底から感じていただけるのですよね。

そんな気持ちに私も応えたいと思います。

本来、このコンテンツの適正価格は20万円。
しかも、高額合宿の教材も特典でお付けしているので、
実際の価値はそれ以上です。

ですが、
アナタがこれまで使ってきた時間とお金。
人知れず、家族にも知られずに、必死に学んで実践してきた努力。
今も諦めずに何かを勝ち取ろうとする強い意志。

それを私も尊重したいと思います。

私からアナタへの特別プレゼント価格です。

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KKG電子書籍マーケティングメソッド

  • PDF版 521ページ
  • 各章動画解説つき。必要に応じて追加予定
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このノウハウは簡単にいうと、どういうものでしょうか?

電子書籍内にアフィリエイトリンクを貼り、そこで稼いでいく手法になります。 もちろん書籍が売れてしまえば利益になりますのでそこでの稼ぎも多少はあるかとは思いますが、 あってもなくてもどちらでもよいという考えです。電子書籍内でアフィリエイトをすることで アフィリエイトの手法も学べますし、リンクへの誘導の仕方も学べますので、本書一冊でアフィリエイトの基本的な部分はほぼ網羅できるでしょう。


似ているノウハウはありますか?

一般的なサイトアフィリエイトのノウハウに似ていると思います。
また電子書籍のダウンロード数が生命線になるところは、Youtubeの再生回数にも似ていることから、

Youtube + サイトアフィリエイトのハイブリッド型

とお考えください。
アフィリエイトがベテランの方であれば、この一文でピーンと来たのではないでしょうか。


初心者でも実践可能なノウハウですか?

全く問題ありません。むしろ初心者のほうが良いでしょう。アクセスを集めてアフィリエイトリンクを踏ませるテクニックを網羅しているので、本書だけでアフィリエイトのすべてが学べます。


毎日仕事が忙しくても、稼ぐことは可能ですか?

可能です。
そもそも電子書籍とうたっているのでハードルが高くなるかもしれませんが、いわゆる普通のワード文章が元です。 会社員の方であれば、毎日、手順書や仕様書などをワードでお作りになっているのではないでしょうか。 手順書なんてものによりますが30分で作成できますよね? それを同じレベルのもので大丈夫です。 もちろん無料レポートを作成したことのある方であれば、無料レポートレベルで立派な書籍になります。 できない理由を見つけるほうが難しいでしょう。


作業時間は一日何時間くらい必要ですか?

1日1時間もあれば十分です! と言いたいところですが、稼ぎたい額によっても違うと思いますので一概には言えません。 作業時間というよりも1日何冊リリースできるかを考えたほうが管理が楽です。 もし仮に1日3時間で1冊リリースできるのならば、2冊目以降は徐々に2時間、1時間と作業効率化していきましょう。


どれくらいの時間で自分の資産を構築できますか?

人によります、としか答えようがありません。
本教材ではアフィリエイトで稼ぐ手法です。そしてアフィリエイト案件というものはほぼほぼ成約率が決まっています。 という事はその案件にいかに濃いアクセスを流すのか?という話になるのですが、これは質・量が関係してきます。
質の部分でも本教材では解説していますが、量の部分はこれはもうやるしかないです。
あくまで例ですが、1日1冊リリースしたとして、無料キャンペーンで1000ダウンロードと考えると、 月に3万アクセス取得できます。これを案件に流し込むと案件にもよりますが、成約率5%で考えてみてください。 1500件になります。単価1000円の案件でも月額150万円の報酬です。これは最大値になりますがここにいかに近づけるかという話です。 ちなみにKindleの無料キャンペーンが絶大なる効果があるのですが、こちらは90日で5日実施できます。 つまり3か月に1回なのですが、つまり年間4回もKindleが売れるよう販促してくれるわけです。 と考えると、3か月単位で報酬を考えるのが管理が楽かと思います。


返金保証はついていますか?

つけておりません。
いくら稼げたから返金せず、いくらまで稼げないから返金するといったことで稼げた金額によって返金の基準を作るしかないのですが、 人によって違いますし、中には月100万円稼げないから返金しろという人もいることでしょう。
またダウンロードコンテンツという性質上、いかなる理由があろうとも一切返金致しません。 また、あくまで当社の統計ですが返金保証をつけても結局は500人に1人くらいしか請求してこないのです。
そしてその500人に1人の方はある意味クレーマーの方です。
返金保証を付けてクレーマーの方が購入する羽目になってしまうよりかは、 返金保証を付けずにクレーマーの方が購入しないようにすべきだと私は思いますので、 そういった意味からもあえてつけておりません。
私としては、返金保証よりも品質保証の方が良いと思っております。 クレーマーではない方々に少しでもサポートの力を入れるために、本教材では品質向上のため返金保証はつけていないとお考えください。


サポートはついていますか?

内容を考えると超格安での提供のため個別のサポートはつきません。
とはいえ、ノウハウで不明な点や誰もが間違いやすい個所は購入者通信で共有いたします。
またノウハウに広がりが出ると購入者さんにとってもメリットがあると思いますので、頂いたご質問にはテキスト、音声、動画、どれになるかはわかりませんが 追加のコンテンツとして共有いたします。
こちらはあくまでサービスという位置づけですので、共有する価値のあるものにだけご回答していこうと思っております。
良い疑問は良い質問になり、それが新ノウハウへと進化・拡大する可能性に繋がりますので心配せずに安心してガツンとキラー質問をくださいませ!
私も負けじとトリッキーな回答を致します^^v


サポート期間は?

サポート期間は、購入後1年です。 その間は、何度でも質問をしていただいても構いません。すべて私が回答しますので、安心して何度でも質問してください。 ただ購入者通信が1年で終わるという事ではありません。 購入者通信はノウハウに改訂がある場合やお知らせなどは1年後以降もお送りいたしますので、安心して実践してください。


飽和しませんか?

飽和しません。 その理由は、書店に書籍がたくさん並んでいますよね。書籍が多くなると書店は閉店するのでしょうか。 むしろ繁盛します。同じようなタイトルの書籍がほかにある場合はタイトルを変えてください。 そのほうがダウンロードされやすくなります。 またアフィリエイト案件はどんなジャンルでもあります。健康・美容・投資などなどです。 その中の1案件に対して書籍は何本でも作成できます。結果、飽和はあり得ずほぼ無限状態だとお思いください。


商品代金以外にお金はかかりますか?

基本的にはかかりません。
ですが、サイト申請をしなければならないASPの場合はサイトを作成しますので、ドメイン代とサーバー代がかかる可能性があります。ですが、それすらも無料ブログでよいという場合は無料にできます。 さらにサイトを作成するのにソフトを使用したほうが効率的ですが、「HTMLくらい書けるわい!」という方は無料です。 費用をかけようと思えばかけた分だけ効率化できますが、無料にしようと思えばすべて無料にできます。 ワードに関しても無い方はOpenOfficeのソフトでも代用可能です。


次回の販売予定はありますか?

申し訳ございません。
今のところ考えておりません。
そもそもですが、そんなに多くの方に購入されなくてもよいと思っております。
飽和はあり得ないとはいえ、質の低い書籍が乱立するとAmazonなどに目をつけられ手法がやりにくくなる可能性があります。 まぁ乱立している今の状態で何もないので安心ではあるのですが。
もし今回のコンテンツに少しでも魅力を感じているのなら、ご購入されることをおすすめ致します。




誰でも稼ぎたいですし、成功したいです。
アナタもそうですよね。
そうでなければ、このページにも訪れていないはずです。

家族の笑顔、恋人との愛しいひととき、子どもへのプレゼント、
両親への贈り物、友人との楽しい時間。
誰だって幸せになりたいですし、幸せに過ごしたいですし、笑顔でいたいですよね。

ですが、その実現に必要なことを真面目に調べたり、
考えたりする人はごくわずかです。
さらに、その中でも、実際に行動に移せる人は本当にごくごくわずかです。

ほとんどの人は、夢見るだけで何もしません。
そんな中、アナタは実際に行動を起こしている本当に限られた存在なのです。

なかなか成果が出ないからといって、
行動すらしていない連中にどうこう言われる筋合いはありませんよね。

思うような成果が出ていないからといって、
家族にずっと何も伝えられずに、黙々とがんばっているのも辛いですよね。

アナタは十分にがんばってきました。
本当にもう報われてもいい頃です。

そのためにも、努力の方向性をちょっとだけ変えてみませんか?
愚直に続けることも大事ですが、少しだけ力を入れるポイントを変えることで
何かが大きく開けることもあります。

“転機”と言う言葉があります。
今の状態から、他の状態に転じる機会という意味です。

アナタが相当な努力をしているのに、思うように成果が出せていないのなら、
何かの転機が必要なのだと思います。

アナタには努力を続けられる意志と力があるのですから、
あとはアナタにあった方向に進んでいるかだけです。

私のコンテンツが、アナタの転機になって
アナタが自分の判断の確かさを誇りに思い、
これまでずっと続けてきた努力が報われたと感じ、
曇りの無い笑顔をアナタの周りの方々に見せられるようになることを
心から願っています。

それでは、コンテンツ本編でお待ちしています。

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