電子書籍出版マーケティングの明確なメリットの1つ。
それは、費用がかからないことです。
出版するにあたって、オンライン書店に支払う費用はありません。
0円で作成し、0円で出品し、売れたら手数料を支払う、完全な無在庫モデルなのです。ドメインもサーバも要りません。
コンテンツを作成するという点では、サイトアフィリエイトと同じですが、
実は、サイトアフィリエイトは、結構お金がかかります。
中古ドメイン取得代、サーバ代、場合によっては被リンク代・・・
1ドメイン1,000円としても、100サイト作れば、
10万円もの費用がかかってしまいます。
ですが、例えばキンドル出版であれば、登録も維持費も一切かかりません。
最初も、その後もずっと0円。
これは、大きなメリットです。
巨大媒体という点では、YouTubeも同じなのですが、
実は、YouTubeと電子書籍(キンドル)では、大きな違いがあります。
それは、こちらから能動的に露出を仕掛けることができる!という点です。
ヨシヒコさんの話にもありましたが、
YouTubeがアナタのコンテンツを
積極的に露出してくれるようなことはありませんよね。
広告を使えば話は別ですが、
そうでなければ運よくアルゴリズムに合致して、
関連動画に表示されるくらいです。
ところが、電子書籍(キンドル)であれば、これが可能なんです。
下の図を見てください。
これは、その一例ですが、
ダウンロードが急激に伸びている期間がありますよね。
この期間は、キンドル(アマゾン)が、
私のコンテンツを露出してくれた期間なのです。
お金?広告費?払っていませんよ。ゼロ円です。
キンドル(アマゾン)という超巨大媒体が、
アナタのコンテンツを費用ゼロ円で露出してくれる、
こんなことは、他の媒体ではありえません。
このケースは、5日間だけで
617件の濃い見込み客をGETできていますが、
もう少しアレンジしたものですと、
1,000件以上になるものもあります。
私のコンサル生は先日2,400ダウンロードだったそうです。
圧倒的な集客力に加えて、仕掛けられる露出、
集客力という点で、これ以上のものはありません。
書籍を出版するというと、
副業でやりたいから自分の名前を出すのはちょっと・・・
という方がいます。
気持ちはわかりますが、
その前に出版業界の現実を知ったほうが良いです。
作家さんって、そもそもペンネームの方多いんですよ。
ご存知ですよね。
例えば、「池袋ウエストゲートパーク」ってテレビドラマご存知ですか?
TOKIOの長瀬智也や窪塚洋介が出演したテレビドラマです。
この原作者として有名な石田衣良(いしだ いら)先生ですが、
これって本名ではありませんよ。
本名は、石平庄一(いしだいらしょういち)さんです。
では、週刊少年ジャンプ連載中の人気コミック「BLEACH」ってご存知ですか?
この作家さんの名前は、「久保帯人」先生。
ですが、これも本名ではありません。本名は、久保 宣章さんです。
それでは、仮面ライダーってもちろん知っていますよね。
その原作者である、石森(石ノ森)章太郎 先生。
こちらも、本名ではありません。本名は、小野寺 章太郎さんなんですね。
これらの皆さんはとても有名な方々ですが、
本名じゃない!と文句言っている人いますか?
いませんよね。
出版業界では、ペンネーム、匿名も当たり前。
誰もそんなことは気にしませんし、読者も気にすらしていないのです。
ネットがこれだけ普及していても、
いまだに本が買われているのは何故でしょう?
それは、本を読むという行為には、
何かを深く知りたい欲求、何かを正確に学びたい欲求があるからです。
サイトに書かれていることよりも、
本のほうが信頼できるようなイメージを多くの人は持っています。
その人が、お金を払ってまで本を読むということは、
検索キーワードで拾うよりも、
もっと具体的で深いニーズを持っているということなのです。
この本質は、紙の書籍であっても、電子書籍であっても同じです。
本の読者、本の購入者こそ、もっともニーズの濃い見込み客なのです。
ということは、その知りたいニーズ、
正確に学びたいニーズに的確に答えれば、
おのずと読者は満足することになります。
その答えとアナタが売りたい商品がマッチしていれば、
成約率も激高になります。
そして、このニーズは、電子書籍を作る段階、
さらには文章を読み進めていく段階でも誘導することができるのです。
水を欲している人に、水を売るビジネス。
砂漠で水を売るようなビジネス。
それをもっとも効率的に実現するものこそ、書籍からのマーケティングです。
電子書籍は儲からないという方がいますが、
これは無知をさらけ出しているようなものです。
もちろん、何と比較するかにもよります。
インフォトップで販売する情報商材と比べれば、
単体での利益額は小さいでしょう。
ですが、書籍としてみた場合はどうでしょうか?
一般の紙書籍の場合、作家に払われる印税は、
基本的には定価の10%と言われています。
定価1,000円の本なら100円ということですね。
ところが、キンドル(アマゾン)の場合、
出版元(作家本人)への印税は、なんと70%にもなります。
なんと150円弱の電子書籍を売っただけで、
定価1,000円で本を売るのと同じ印税を得られるのです。
1,000円と150円、どっちが売りやすいですか?
しかも、実際には1,000円の紙の本を出してもらうためには、
厳しい審査もあり、執筆経験の無い一般人が
気楽にできるものではありません。
ところが、電子書籍であれば、
誰でも気軽に、費用も無く始められるのです。
実際、ブログアフィリエイターの方で、
自分の経験などを電子書籍として出版している方がいます。
集客目的の低価格本と違い、
通常書籍のような価格で、まさに書籍販売をしているのですが、
普通に利益出ていますよ。
下手にアフィリエイトするよりも、
自分の本を売ったほうが利益も高いですし、一貫性もあります。
自分で自分の本を紹介するのは、全くおかしくないですよね。
自分のサイトやブログを持っている人は、
マイ商品を売ったほうが良いケースは多々あります。
電子書籍が儲からないという人は、
1冊辺りの小売価格しか見ていないのです。
「作家といっても、電子書籍じゃ、ブランディングにはならないよ。」
という方がいますが、アホかなと思います。
電子書籍のブランディングというものは、作家だけの話ではないのです。
電子であろうが、“書籍”というパッケージであることも、
ブランディングの1つになります。
とても単純な例を挙げましょう。
アナタが電子書籍について調べていたとしましょう。
すると、
Aさんは、電子書籍について自分が書いたレポートをプリントアウトしてくれました。
Bさんは、電子書籍について自分が出版した本をくれました。定価1,500円と書いてあります。
どちらが、価値の高いものをもらった気になりますか?
内容が完全に同じだったらわかりやすいですよね。
普通の感覚で言えば、Bさんがくれた本のほうですよね。
内容が同じものであっても、
パッケージが違うだけで、価値は変わるのです。
もう少し具体的にお話しましょうか。
もしもアナタが、自分の作成したレポートを広めたいと考え、
広告を打つことにしたとしましょう。
そのときに、
メルぞうに掲載されたアナタの無料レポートを案内するのと、
キンドル(アマゾン)に掲載されたアナタの電子書籍(無料キャンペーン)を案内するのと、
どちらがお客さんウケがよいと思いますか?
内容は両方とも同じだとしてです。
当たり前ですが、
キンドルに掲載されたアナタの電子書籍ですよね。
紙であろうが、電子であろうが、
公に認知されているショップで売られている書籍であるというだけで、
そのコンテンツは有価物、価値のあるものと認識されます。
無料レポートをいくら配ろうが、
いくら100万円相当の価値があると主張しようが、
それを有価物、価値あるものとは、なかなか認識してくれませんよね。
これこそ、パッケージのもつ信頼感という価値なのです。
パッケージの信頼感が高いということは、
プロモーション効果もおのずと上がります。
当然ですよね。価値があると思っているものを無料でもらえるのと、
価値があると思っていないものを無料でもらうのでは、
お得感が全く違うのですから。
同じものを作っても、片方は信頼が高く、片方は信頼が低い。
どちらが有利で、どちらを選ぶべきかは、一目瞭然ですよね。
多くの方がやったことが無いので仕方の無い話かとは思うのですが、
電子書籍を出版するというと、皆さん必ず言ってくることがあります。
「審査が厳しいんじゃないの?」
コレです。
ですが、これ真逆です。
審査は、ほぼ無いに等しいです。
最大手のキンドルを筆頭に 審査もそれほど厳しくなく、
正直どんなものでも出版できてしまうのが現状なのです。
リンク貼り放題、オプトもアフィリエイトも誘導し放題です。
ですが、その事実に多くの人が気づいていません。
隠れたブルーオーシャン市場、それが電子書籍マーケットなのです。
今なぜ電子書籍をやるべきなのかを科学的に証明します。 ビジネスを始める前に市場分析は不可決ですので、改めて電子書籍市場がいかに優位であり、またなぜ今、電子書籍内アフィリエイトが有効な手法なのかを詳細に解説します。
電子書籍内アフィリエイトに関しての概要をこの章で解説します。この概要を読むことで優れたビジネスマンならばすべてを吸収し、自分流に応用できるでしょう。 ですが、ここでは初心者にもわかるように丁寧にじっくりと、電子書籍内アフィリエイト手法の仕組み、システム構築の全貌を解説します。
電子書籍に関して解説します。紙媒体の書籍との違いや共通点を理解しておくことで今後起きるであろう電子書籍の将来が予測できると思います。 例えば紙の書籍で実施している通常の施策と電子書籍の施策の違いはなにかなどに関して解説していきます。
数あるASPからどのASPを選べばよいのかを解説します。選んだASPに関してはその特性とアカウント登録の方法について解説します。 ASPごとに専門の案件があり、稼げるようになった後の特別単価の件もありますので、 これらを理解しないで案件を選ぶのは大変危険です。
選ぶべき案件とそうでない案件を解説します。まずはココからすべてが始まると言っても良いでしょう。案件が決まれば書籍の内容が決まり、そして誘導文も決まってきます。 初心者が選ぶべき案件と選んではならない案件に関しても解説します。
案件の提携はすぐにできるものでもなく、審査を実施して提携されるケースもあります。
そのような場合は審査に落ちまくることも経験することになるでしょう。 そうなってしまうと、なかなかアフィリエイトをするという段階までいかず、そこでその案件自体を諦めたり、しいては本手法自体も諦めてしまう可能性もあります。
そうならないように、この章ではいかにして案件をスムーズに提携させるか、審査落ちした案件に関しての対策などを解説します。
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電子書籍を作成するに当たり、その内部の文章で成約率が変わってきます。 その誘導文には成約させるための8つの法則がありますので、その解説を致します。 これを知るか知らないかで成約率が大幅に変わってきますので、まずはこの章を学んでから他の章を学習することをおススメ致します。 誘導するための8つの法則を解説いたします。
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Q&A方式で書籍を作成する場合の気を付けなければならない点を解説します。URLのリンクや文字量なども成約率に密接に関わってきますので、その解説とQ&A方式特有の誘導文解説を致します。
実用書で一番多いのがこの形式です。この形式におけるリンクの場所と誘導文の密接な関係を解説します。 またサイト形式特有の成約率が向上する仕掛けを公開しますので、ぜひご自身の書籍に活かして頂ければと思います。
基本的に写真集形式はテキストが少なめなのですが、少ないからこそ成約率を上げる誘導文の書き方を解説します。またこの形式で書籍をゼロから完成させて書籍化するまでを詳細に解説します。
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電子書籍がダウンロードされる要因は「装丁」と「書籍名」と「レビュー数」のみです。価格ももちろんありますが、それは最低価格で販売するため、(もしくは無料)高額書籍と比較しても意味はありません。 本章ではどのように評価をもらいやすくするか、評価をつけるかの解説をします。この「装丁」と「書籍名」と「レビュー数」で書籍ダウンロード数を最大化します。
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著者セントラルとはいわゆるAmazon内の著者ページのことです。 自分のページを作れて、KDPストア内に作品一覧や略歴を紹介する管理者用ページを作成できます。 このページの作成方法や見せ方を解説します。
EPUBは、電子書籍のファイルフォーマットです。楽天KOBOはEPUBでの出版となりますので、本章でEPUBについて徹底解説いたします。 EPUBの作成方法やEPUBならではの電子書籍の未来に関しても解説します。
本章ではサイトの作成の手順を解説します。サイト作成に当たってはペラサイト(1ページ)のサイトで良いわけですが、適当に作っても良いということではありません。 案件のLPからいかに成約率の高い画像やテキストを抜き出して、自分のサイトに活かすかといった方法なども解説します。
Kindleで出版をするまでの全行程を解説するとともにKindle用の固有の特性に関しても解説いたします。 Kindleのアカウント解説から書籍の出版が完了して書籍がダウンロードされるまでを全解説します。
楽天KOBOでの書籍の出版方法を1から解説します。楽天KOBOは0円出版が可能なため、Kindleとは別戦略が可能となります。また楽天KOBOとKindleを連携させた手法などダウンロード数を伸ばす施策が多数ありますのでその解説も致します。
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電子書籍を出版後に、書籍を宣伝してくれるサイトがありますのでいかにそれらのサイトに掲載されるかもまた重要になってきます。 「きんどう」などにはどうしたら掲載されるのか、掲載されるためにはどんな事をしなければならないのかについて解説します。
読者がKindleや楽天KOBOで書籍検索を行う時に、自分の書籍がランキング上位に来ていれば書籍のダウンロード数も高まります。 本章ではランキングの解説をします。このスキルを使ってランキングを上位に持っていければ、ダウンロード数がより高まり 商品の成約率も向上します。
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実は電子書籍はプッシュ媒体になり得る媒体です。そのプッシュ媒体にするべき条件と実施方法をお教えします。 これを極めることができればメルマガやアプリに引けを取らない第3のプッシュ媒体として脚光を浴びる日が来るかもしれません。
Kindleで儲ける最悪のアイデアに関して紹介します。電子書籍自体の販売で稼いでいる人もいるわけですが、 真似をすべきところと絶対に真似をしてはならない部分がありますので本章で学んだことを自身の電子書籍で生かしていただければと思います。 本章で著作権に関しても詳しく解説していきます。
ステルスマーケティングという言葉をご存知でしょうか。アフィリエイトをするにあたり実際に商品を購入し使用したうえでレビューするのが当然です。 しかし、全ての商品に対してそれをやっていたらアフィリエイトをする前に日が暮れてしまいます。 本章でこのステルス解説を学び、ご自身の心理ブロックを破って頂きます。
案件への誘導率、LPへの誘導率、電子書籍のダウンロード数など管理する数字が多いのがこのノウハウです。 また誘導率が悪い場合はメンテナンスをする必要があります。 このメンテナンスを怠り、数打ちゃ当たる的に作業をしていても効率が悪いだけです。 私がいつも使用している管理テンプレートをプレゼントします。 これがあるのとないのでは雲泥の差ができてしまいます。
電子書籍とTwitterの相性は抜群です。 フォロワー数ゼロからどのようにフォロワーを獲得して濃いフォロワーに電子書籍を宣伝するのか教えます。 またあのサイトを用いてバイラルを起こします。その方法もお教えします。 この特典だけでTwitterアフィリエイトの手法をマスターできるほどの規模になっていますのでお楽しみにしていてください。
facebookでも電子書籍をバズりましょう。 facebookの場合は友達数になりますが、私が過去に50万円合宿で暴露した友達を一瞬にして5000人にする方法を伝授します。 そのあとは電子書籍をちらっと紹介するだけでたとは圧倒的な差をつけることが可能です。 facebookノウハウの本質をあなたにプレゼントします。
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