ワイドナショー 2016.10.09


海賊王に俺はなる!
(秋元・東野)おはようございます。
(東野)さあベッキーさんでございますよろしくお願いします。
『ワイドナショー』に来ていただけるということでございますけれども。
(松本)違うんですよ僕だからそのね1カ月半ぐらい前にスタッフがベッキーさんどうですかって俺言われたからいやもちろん俺は全然ええけどただそのときにもし例の彼がですよその週にベッキーが出る週に何かもしあったらそれはいじらなあかんでって言うてたんやけど何かあったもんな。
ビンゴ。
これをね僕話題集めみたいにすんのは僕はホント嫌なんですよ。
(東野)だからそうじゃない普通のフラットなときに来ていただきたかったんですけど元カレの方もちょっと色々。
「元カレ」って言っていいのかどうかもよく分かんない。
申し訳ございません。
でニュースもあるんでこればっかりはしょうがないんですけどよろしくお願いします。
(ベッキー)よろしくお願いします。
どうですか?やっぱ緊張しますか?もうドキドキが止まらないです。
何かちょっと髪も切って。
(松本)ねっ顔も何か前よりちっちゃくなったよね。
ホントですか?いやでも今日の『ワイドナショー』に向けてホントに緊張していて食欲がなくてあまり。
ちょっと…そうなんです。
(ヒロミ)食え食え。
全然大丈夫やと思うんですけどね。
ちょっとどういう意味なのかよく分からないんで詳しく説明してもらって。
知ってるでしょ。
松本さんまさかまさかの。
1年前からの話するんですか?いやそれいいでしょう。
最近髪の毛切って宝島社ですか?広告の方で。
ああはいはい見ました見ました。
背中をわりとこう完全に見してみたいな。
現在ねラジオのレギュラー番組も決まって。
(ベッキー)はい今はラジオのレギュラーとあとBSスカパー!の音楽番組をやらせていただいてます。
徐々に徐々にやっぱやっていかないけないし。
そうですね少しずつ。
何か色々本音を聞いたりとかなかなかNGみたいなことが無理じゃないですか。
番組の性質上。
はい。
よくねOKしたなと思って。
いやもう答えます。
はぁ〜。
まあ堀潤さんもねDVのことしゃべってくれました。
(堀)いやいやいや!疑惑!疑惑です。
してないんですけど。
(ヒロミ)もうだから今日ねお前も大変だからこう…。
(ヒロミ)大変なんだよお前俺は!いやでもそういうときに『ワイドナショー』に出るっていうのはやっぱり本当に決死の覚悟ですよね。
堀潤さんも週刊誌に載ってDV疑惑のときにたまたま出演が決まってて。
この番組ホントたまたまなんですよ。
いっつも仕掛けてるわけじゃないもんね。
(ベッキー)すごい偶然ですね。
まあそういうニュースもありますし後ほどちょっとベッキーさん最近どうなのっていうことも色々聞いていきたいと思いますし。
分かりましたはい。
でどうしても答えられなかったら無理ですって言っていただいたら。
(ベッキー)分かりました。
(ヒロミ)何で半笑いなんだよ。
お前何かちょっと楽しんでるよね。
こいつよくないよ。
こいつはホントによくないから。
(ヒロミ)ベッキーこいつだけは気を付けろ。
こいつねベッキーに最初に会って一言「ねえちょっと老けてない?」っつったんだよ。
私びっくりしました!
(ヒロミ)お前ひどいよ!
(ベッキー)びっくりしました。
こいつに正義感はない。
こいつ大阪で『正義のミカタ』って番組してんねんけど俺いっつもそのポスター見て「嘘つけ!」って。
ロックバンドゲスの極み乙女。
のボーカル川谷絵音さんが活動自粛を発表しました
川谷さんと交際が発覚した今月4日二十歳の誕生日を迎えたばかりの女性タレントを未成年ながら飲酒させていた事実を重く受け止め今回の判断に至ったといいます
すでに発表されている12月3日の東京公演までのワンマンツアーを実施した後休業へ
さあこちらのニュースでございますけれども何かホントにお騒がせというか。
ヒロミさん。
(ヒロミ)はい。
僕他の番組でもちょろっと言ったんですけど普通に12月の何日までツアーやって活動休止って俺は普通じゃんって思ったんだけど。
アーティストってほらツアー終わるとちょっと休んで充電期間みたいなのをやったりとかするじゃん。
何となくあれ?これ普通じゃんと思ったんだけど。
何かこうあんまり…。
一応発売するCDは延期という。
(ヒロミ)まあね。
まあまあでもほら休んだところで彼はほら才能あるんだろうからさもっと早めに休んだらよかったのにねと思うよ。
こんだけがちゃがちゃ言われんだから。
「えっ今?」って思ったもんね。
(堀)まあ基本的に当時未成年だったわけですよね。
やっぱり自分がそういう有名人の立場なんだって思うのであれば余計に10代の子は守ってあげた方がよかったなと思いますよ。
やっぱりそれは責任として大人の一つには。
でも今の法律の中では基本的には20歳未満はお酒は飲んではいけないということになっていますから。
まあ正直僕なんかも高校生のときにたばこを吸って停学になってしまったりとかやっぱり10代のときってみんなそれなりに火遊びしたりとかちょっと思い切ったことやっちゃうじゃないですか。
でもそのときには必ず罰が下されますしで一方でそれを大人は叱るんですよね。
だからやっぱり自分が大人になったときはそういう子見たら分かるけどちょっと危なっかしいぞと。
なっっていうふうに言ってやりたいじゃないですか。
おんなじ目線に立っちゃう絵音さんが男としてうんぬんとかいうより大人としての作法をきっちりと身に付けてなかったのかなと。
大人の作法ができていなかった。
これ松本さんまた『週刊文春』なんですけども長谷川さん。
芸能リポーターの長谷川さん。
『週刊文春』がずっと狙ってたってことなんですか?
(長谷川)まあ最初にまずは違う週刊誌がデートをしてるところを載せたんですけどもそのときに川谷さんが20代の一般女性ですかっていうふうに聞かれて「はい」っていうふうに。
まあ言いたい気持ちは分かるんですけど結果そこで嘘をついてしまいましたけど『週刊文春』はやっぱりそこまで突き詰めるのですぐにやっぱタレントさんだし素性が分かってしまったっていうことになりますよね。
で現在相手のタレントさんもテレビ出演とか舞台の降板が決定。
(長谷川)番組も降りましたし舞台も降板で各所に謝った後に事務所としてはどういう処分を下すかっていうのを決めるというふうに言ってるんですがまだことし10月じゃないですか。
で10月で…申し訳ないんですけど川谷さんと付き合った女性が2人も活動休止になってしまうっていうのは芸能界史上にしてもそんなにあることじゃないなと。
なるほど。
(長谷川)はい思いますね。
さあベッキーさん。
(ベッキー)はい。
なかなかコメントもしづらいと思うんですけども。
(ヒロミ)まあしづれえだろう。
まあでもある意味専門家やから。
そういう人なの?
(ベッキー)専門家…いやいや。
(ヒロミ)ここはまあ一番そうだよな。
どうなんでしょうね。
まあ1月に私との騒動があって世間の皆さまから厳しい声を私も川谷さんも頂いてで世間の厳しい目がある中でお互い活動したり生活してたと思うんですけどそういった中でこういう行動を取ってしまったっていうのは未然に防げたことなんじゃないかなとは思います。
うんそうですよね。
う〜んでもベッキーさんが川谷さんが結婚してるっていうのを知ったのはもう好きになった後なの?はい。
(ヒロミ)いきなりお前戻って…。
(ベッキー)えっ?いやいやいや順番にちょっとその話も聞かなけりゃ。
あっそうか。
やっぱそれだけ魅力的な人なんだ。
川谷さんっていうのは。
まあファンだったので私は。
CDとか…あっCD?CDなんて今買わないか。
いやでもCDとかiTunesとかそれはあるんですけど。
それ今どうなってんの?
(ベッキー)えっと…。
それ番組のエンディングの方で聞くことですよ。
(ヒロミ)早いよ!ちゃうやん!お前が先走るから俺も何か負けず嫌い感が出てもうたんや。
「くっそ〜俺も!」みたいな。
違います違います!俺は時系列の…俺は時系列の確認をしたかったんです。
時系列かな戻ったけどなぁ。
それをちゃんと毎回言ってくんないと何かお前聞きたがりみたい。
ちょっとびっくりしたけどね。
申し訳ございません。
どうです?松本さんこの川谷さんの相手がまあ未成年。
これはこれでOKなんですけど飲酒とか喫煙とか。
まあそうですね。
でもただ僕はこのほのかさん?この人もやっぱり自分でタレントなんですから一般の人は分かんないですけどねやっぱりタレントでテレビのお仕事してる以上私は未成年なんでお酒は飲みませんってちゃんと本人がそこはバシッと言わないと空気ってあるじゃない?ねえ。
で周りが飲め飲めって言ったわけではたぶんないのかなぁ。
2人でダーツバーでという記事らしいです。
だからそこは本人が「私は」って言うのが本来はちょっと一番それが必要でまあ名前もちょっともう酔うてるみたいな名前ですからね。
ほのかりん。
ほのかりんが酔うてる…。
ちょっと酒気帯びみたいな名前じゃないですか。
そんなことないですけど。
ほのかりんが「酔うてるような名前」って。
だからこれに関して川谷さんが僕はそこまで悪いというかまあちょっとトラップでもないんでしょうけどもたまたま運が悪かったというか。
ロンドンブーツ1号2号の淳さんもワイドショーはこぞって川谷君たたきするけど僕は擁護するつもりもこれっぽっちもないけれどもちょっと制裁が重過ぎないですかというふうに。
ちょっとね。
だから何かついてなかった。
これに関してはちょっとついてなかったというかまあ罰が当たったというか。
もしかしたらサンミュージックの刺客なのかも分からない。
それはないと思います。
それはないですか。
ごめんなさいねベッキーさん。
大丈夫です。
(ヒロミ)ベッキーツッコむとき明るくツッコんでいいから。
あっ分かりました。
(ヒロミ)あのね大丈夫よ。
昔な感じでツッコんで。
自粛系のツッコミいらないから。
分かりました。
(ヒロミ)ちゃんとツッコもうよ。
サンミュージックの刺客で「ほのかりん行ってきます」とか。
(ヒロミ)おい!お前らふざけ過ぎだぞ。
まあついてなかったね。
さあ犬塚弁護士。
その相手の責任っていうのはあるんですか?
(犬塚)未成年者飲酒禁止法というのは飲んだ未成年は罰せられない。
で親とか監督者が勧めた場合には罰せられることになってます。
まあ恋人レベルだと監督者とまではいえないので罰することはできないだろうと思いますね。
(堀)でも確かに松本さんがおっしゃられた本人の責任っていう点で言うとすごく大事な点でもう18歳19歳ってそれなりにもう大人としての自覚があって。
選挙権もあるわけですからね。
(堀)責任を負う世代なので今まさに18歳19歳を成人にするかどうかって議論始まりましたけどもまあもう大人ですよね。
確かにおっしゃるとおり自分で駄目って言えなかったって…。
まあでもほら昔からさおニャン子でも何でもたばこでもういなくなっちゃった子とかいっぱいいるわけじゃんか。
芸能界ってほらねジャニーズもそうだしさ飲酒とかって厳しいじゃん。
だから今までも厳しいけど今さらに厳しいからやっぱそこをもうちょっと。
もちろん所属事務所も注意とかしてたんでしょうけどでもやっぱりそれは交際中のカップルでそんなふうになるとそれは…。
さあこういうことでございますけれどもベッキーさんこの『週刊文春』ではこの1年間いろんなことが。
そうですね。
もう何周も回ってるでしょ。
自分の中で。
どうなんですか?やっぱ最初のインパクトというか記事に出るぞって言われたときは。
あ〜まあ動揺しましたねかなりすごく。
でも何か今日見るとだいぶね。
(堀)いや僕ねだからホントに心配だったんですよ。
だってあんな追い込まれ方をしたら人によってはもう生きるのやだって思ってしまう人もいるでしょうしこうやってまた表に出てくるほど心が復帰できない人たちもたくさんいると思うんですけどこうやってこの場に出てきてこうやってはつらつと話ができる状態になってるっていうのはいやご本人もホント努力されたんでしょうしいやよかったなっていう方が。
(ベッキー)ありがとうございます。
まあそうですね。
僕だから昔よく関西芸人って2回売れないとあかんって僕よく言ってて大阪で一回売れてでまた東京出てきてもう一回売れないといけないから関西芸人はきついでってよく言ってたんですけどまあでも何だろう今考えてみるとそれは関西芸人に関わったことじゃなくてタレントってやっぱ2回ぐらい売れなあかんのね。
俺ヒロミも…。
(ヒロミ)俺2回目。
確かにそう。
ベッキー大丈夫だ。
俺なんか10年休んだんだからね。
(ベッキー)ホントだ!しかもベッキーみたいにこれという理由もなく。
これが驚くんだ。
これがホントに。
それで今ここに並んで…。
これ問題児3人じゃねえかよ!ホントにそうなのよ。
だからベッキーも一回あれだけ売れてまあまああれってある種もうバブルじゃない。
あれがあのままこういうことがなくってもあのままずっと続いてたとは僕はやっぱ思わない。
絶対どっかで仕事が少し落ち着いていっちゃうときってあって。
あとそのベッキーのキャラクターがまた特異なキャラクターでやっぱ元気で明るくて。
(ヒロミ)清潔感あってな。
ど真ん中っていうキャラクターやから余計記事のインパクトも強かったんですけれども。
何かこの世界辞めようかなとか思ったことはないの?今回の報道でですか?自分の報道で?いやう〜ん。
辞めた方がいいのかなとかもちろんちょっとはよぎりましたけどでもやっぱりこの世界でまたお仕事させていただきたいなっていう気持ちの方が大きかったです。
そのねワイドショーとか連日ニュースになってるときは家でテレビでそれ見てました?見てなかったですか?
(ベッキー)報道直後はちょっと私も動揺してしまってシャットアウトしてしまったんですけど芸能界の先輩にそれは反省になってないって言われてちゃんと見なさいって言われて。
それを言われて。
(ベッキー)言われてちゃんと見よう全て受け止めないとと思って見ました。
じゃあその励ますコメントもあれば腹立つコメントもそりゃ正直…なかったの?腹立つというより傷つくとかグサって刺さるのはもちろんたくさんありました。
(ヒロミ)そりゃあるだろう。
(ベッキー)いろんな声があったので。
だからそのねベッキーホントにいい子やと思うんですよ。
でも普通にいい子なのよ。
それを何か周りがそれ以上にいい子にこう上げ過ぎたから本人もどっかそこにちょっと乗っかかってしまって途中ぐらいからだんだんもうちょっとね爪先立ちみたいになって。
そうか無理してたんですかね。
だから足元がおろそかにもなってた感じはあるね。
でベッキーのそのお父さんとかお母さんはどんな感じだったの?まあ厳しい言葉もありつつ支えるからという。
家族だからという言葉はねもらいましたけれどもね。
(堀)そういう中で振り返っていく中でちょっと時計の針を戻したいというか後悔っていう言葉ですかねあのときこうしとけばよかったなとかそういうのはあるんですか?
(ベッキー)もちろんあります。
ブレーキかけられるポイントはたくさんあったので。
あとだからやっぱ一番大きいのはたまたま好きになった人に奥さんがいらっしゃったというのもあるんですけどやっぱその後あかんことですけどLINEが流出したって。
それが事実か事実じゃないかっていうのは分かんないんですけどあれはいけないことの半面ベッキーってそういう言うたら明るい真っすぐなイメージやけどもあっそんなふうに嘘ついてたんやっていうのがやっぱ。
2つ目が大きかったと思うんですよ。
(堀)でもあんなふうに人のプライバシーが社会に消費されるなんて嫌な社会だなと思いました。
あのとき正直ね。
それをまたわれわれも含めてテレビで報道して楽しんでるっていうところもわれわれもあるわけっていうのも事実なんですよね長谷川さん。
(長谷川)そうですね。
結果的にみんな報道してるわけですからそういうことにはなると思うしまあ一般の方でもかわいそうよって言う人もいましたけどもやっぱ気になるっていうのが正直なところなんだとは思うんですよね。
何かラジオの仕事したらしたで現場に色々な人来るでしょ。
「ベッキーさん」って声掛けられてあれまた無視したらまた何か言われるし難しいね。
(長谷川)もういかないですよでも。
もう終わりだと思います。
そうですか?
(長谷川)あれであのラジオでもう答えていただいたので。
あのときベッキーが「じゃかあしいやボケ!」って言うたらどうなってたんでしょうね。
(長谷川)え〜っと帰りまで待ってたかもしれませんね。
わ〜お。
いや言う子やないしね。
言う子やないけれど。
(堀)すごくいい兆しっていうのがありましてバズグラフっていうインターネット上の文言を解析してグラフ化するサービスがあってネガティブな表現よりポジティブな表現の方がだいぶ上回ったんですね。
やっぱり応援したいというポジティブワードの方がだいぶ目立つようになってきたので。
世の中の流れが変わってきてるということですか。
いいきっかけになったんじゃ。
さあそして高校生はこのベッキー騒動いったいどのように松山さん。
松山さん。
学校でも最初はでも話題になったでしょ?
(松山)そうですね。
最初報道出てすぐはゲス極みもやっぱり高校生に人気のあるバンドだったので。
うん。
「だったので」?早いですもんね。
ですので…。
(松山)…だしベッキーさんも人気だったので最初はものすごいショックと珍しいネタっていうかLINEが出たりとかって初めて見る現実味のある写真撮られるよりも現実味のあるニュースだったので。
普通のツーショット写真よりもLINEの方が生々しくてリアルな感じがしたんだ。
(松山)それでみんな反応が強かったんだと。
(堀)それどういう反応なんですか?やっぱ怖いっていう反応なのかそれとも面白いっていう反応なのか。
(松山)半分半分だと思います。
ベッキーのワードセンスがまたいいから逆にまた大きくなったのよ。
(ヒロミ)そうだな。
「センテンススプリング」っていう。
あれねあれ大きいですよね。
(長谷川)すごく大きかったと思います。
だって流行語大賞とかになるかもって。
(ヒロミ)流行語大賞はいかないでしょ。
(長谷川)いかないですけどノミネートを。
長谷川さん今日終わってから2人でご飯食べに行きましょう。
へぇ〜。
いやでもそういうことなのよ。
結局それがどんどん大きくなってこうみんなが面白いなとかうわっすごいなとか。
(ベッキー)私東野さんが西の方の番組で私のLINEを朗読したっていう…。
(ヒロミ)こいつはねそういうところあるんだよ。
こういうやつなんです。
『正義のミカタ』っていう番組やってるからね。
その情報は入っております。
それは…これホンマ俺もうやった後すごい落ち込んだんですけどたまたまゲストが熊切あさ美さんやったんですよ。
ねったまたま番組に。
でベッキーさんのこの騒動があるって言って何かモニターにどんってLINEの会話が出たんですよ。
何かねぴんときて熊切と2人で朗読し合ったんですよ。
(ヒロミ)分かれて?はい分かれて。
熊切も熊切やな。
ほんで俺終わってから俺最低やなと。
ホントすまん!ホントホントごめん!いやもうホントごめん。
東野の楽屋入ってみい。
もうゲスい週刊誌だらけやもんな。
すごいよなお前。
そんなことない…。
ホントにごめんなさい。
速読できるもんなお前週刊誌。
マネジャーが読み聞かせするんですよね。
今度ご飯おごるから許してくださいね。
ゆっくり考えさせてください。
すいません。
(ヒロミ)情報流すからなあいつ。
それも全部裏があるから。
(ヒロミ)あいつはね本当に危ないからね。
俺もまだ心を開いてないから。
開いてないんですか!?
(ヒロミ)まだな。
開いてくださいよ。
(ヒロミ)怖いんだよお前は。
結成14年目のコンビライスが『キングオブコント2016』の王者に輝きました
実力を評価されながらも13年間芽が出ずことしテレビ初出演という無名のコンビ
ファーストステージで見せた「勘弁してくれ〜い」などと命乞いを繰り返すネタで笑いを誘い松本をはじめ5人の審査員の心をつかんだライスはその勢いで決勝まで進み見事優勝
さあスタジオにいらっしゃっております。
『キングオブコント2016』チャンピオンライスです!おめでとうございます!
(一同)おめでとうございます!え〜ホントはですねここでちょっとコントを特別にやっていただくはずがちょっとですね収録ちょっと延びまして滞在が1分しかございません。
(田所)何の格好ですかこれ。
ネタやろうと思ってたんや。
1本目の面白いコントをやろうと思ってくれたんですよね。
(関町)はいそうです!ネタやらしてくれ〜い!ちょっとやらしてくださいよ。
忙しくて。
ホントすごいんやな今。
もう分刻みで次のスタジオに行かなければいけないという。
大丈夫か?売れんのかお前らこの流れでホンマに。
(関町)こっちが聞きたいです!頑張れよ。
何か噂ではシソンヌ感出てるって。
シソンヌ頑張ってます!後輩なんでコメントしづらいです。
ちなみに優勝した次の日が関町君が休みで田所君が名古屋でパチスロの仕事という。
まだな仕事が固まってないからな。
でもオファーの方も20本以上来てるって。
そうですありがたい話で。
あとはもうトークやわ。
こっちのキャラの方が立ってるかどうかやな。
あとそのね「してくれ〜い」というのがもう松本さんも使っていただいたりとか。
使っていただいて。
(田所)あれが大きかったんですよ。
すいませんあれでどうにかはやっていただいて。
ただ俺決勝では結局お前ら入れてないねんけど。
(関町)そうですよ!
(田所)そうなんですよ。
ジャングルポケットの方が高く入れたんですよ。
もやもやしてるんですから。
(田所)もやもやしてますよ。
いや将来性があまり感じられへんかったから。
影響力があるんだから駄目です!言うた方がええんちゃう?松本さんに言うた方がええんちゃう?勘弁してくれ〜い!いやいや。
違うの?
(田所)早いよこれ。
(関町)駄目だこれもう。
いやそんなことないですけども。
頑張ってちょっとね今日は時間がないけれども次回ちょっと来ていただいたりとかして。
ぜひぜひやらしてください。
何か出たい番組とかないの?出たいとか色々まあ一つやないんやろうけど。
えっと『DX』に。
あっ他局だ違う。
バカ。
(関町)駄目だ駄目だ。
いや…あれ?こんな絡みづらかったっけ?ベッキーさん見ました?
(ベッキー)見ました!面白かったです。
やっぱり2本目のネタのいい意味で期待を裏切ってきた店員さんがぬらしたんじゃなかったんだっていうのはもう発想力がすごかったです。
(関町)ベッキーさんだ。
時間差!?ベッキーですよ。
(関町)ベッキーさん?
(ベッキー)本物です。
分かりました。
えっとこれという何も爪痕を残してないけど大丈夫?ちょっと待ってください。
(田所)まずいなこれは。
もう時間がない!もう?ホントですか?ホントごめんなさいね。
ありがとうねまた来てください。
どうもありがとうございました!また呼んでください。
来年の今頃腐るほど時間あんのやろうけどな。
やめてくださいよ。
もっとしてくれ言うたらええのに。
(田所)全然言わない。
また呼んでくれ〜い!何かシソンヌ感がえぐい。
シソンヌ感ってやめてください。
どうもありがとうございました。
でも『キングオブコント』何か審査員が松本さんとバナナマンとさまぁ〜ずっていう何かしっくりくるというかみんなが納得する感じには何か伝わってきますけど。
でもね審査員が5人って決まってるので5人が好きそうなネタをみんな合わしにきてる感じにならないようにしないといけないなっていうのがねちょっとあるんですよね。
いやでもちょっとねこれからまたライスっていうスターが登場しましたし新しいスターどんどん出てきてほしいと思います。
快挙!
ことしの…
大隅教授は…
この解明はアルツハイマー病やパーキンソン病
がんなどの解明や治療法の開発を飛躍的に進めその功績が高く評価されました
日本人の医学生理学賞受賞は利根川氏山中氏大村氏に次いで4人目の快挙
日本人のノーベル賞受賞者は25人目です
ホントにおめでとうございます。
大隅教授でございますけれども今回のこの研究の成果によって先ほど言っておられたようにがんの抑制とかあとは老化の防止とか要は私たちの体の中がより快適に細胞分裂を繰り返すことができるような状況をつくっていくわけですよね。
で今歴代の日本人の受賞者見てもiPS細胞であったりとか薬の開発であったりとかこれが進んでいくと人はどんどん死ななくなる時代になりますね。
ええ死ににくくなる時代になります。
で実を言うと人類の寿命ってのは125歳ぐらいっていうふうにいわれてるんです。
本来は。
だからこれがさらに今後延びていくとなるとまあ日本は今人口減少社会ですけど世界は人口増加が続いているのでそういう中でまた新しい働き方とか社会の向き合い方とか考えていかないといけないな。
非常に喜ばしい話ですけど。
え〜山で遭難するじゃないですか人が。
であと断食する人が水だけで何日も生き延びられるってニュースあるじゃないですか。
死にかける。
それはオートファジーのおかげなんですって。
(ヒロミ)自分で自分食べてんだ。
食べて再生してく。
新しくなっていくって。
あ〜そういう意味じゃ川谷君もそういうとこあったよね。
(秋元)どういう意味ですか?オートファジー…。
(ヒロミ)オートファジーって曲出るんじゃねえ?でもこういう話って今に始まったものじゃないですね。
日本は明治維新があって明治政府ができてから大学をつくり学会をつくり研究機関をつくりでそうしたものが基礎にあってようやく今50年60年100年近い投資が今花を開いているのであって今でもなかなか教育費ってのは削減されていたりとか先生もおっしゃられていましたけれどもやっぱり自分の取った賞金は後輩の研究費に回したいと言うぐらい「今大丈夫?」と。
次の100年つくってますかっていうのが非常に問われてる。
すごい空洞化してるっていいますね才能が。
(堀)目先の利益を追い過ぎじゃないですかっていう。
ここから先にノーベル賞を受賞するような先生が出にくくなってるっていう。
やっぱバブルの時代じゃないこれ。
そういうことなのか。
1980年代にお金を。
お金がまだある時代だからさ。
その前のこの大隅教授は今現在71歳ですけど43歳東大助教授時代にオートファジーを発見したんです。
だから30年ぐらい前だから。
(堀)高度成長の。
(ヒロミ)潤ってたころだから。
1年2年じゃ結果出ないけど10年20年30年50年長い目で見てほしいと。
この教授はですね「豪邸に住みたいとも思わないし外車に乗りたいわけでもない」と。
「できるだけ役に立つことができればいいなと思ってます」という気持ち。
(ヒロミ)すごいね。
この奥さんとの記者会見もどっかんどっかんウケてたでしょ。
(ベッキー)面白かったです。
あれノーベル賞を取ったらあんなウケんのやったらノーベル賞取りたいなぁ。
まだウケたいですか?ねえめっちゃウケるやんかあれ。
奥さんNGでしょ。
奥さん何言うてもウケてたもんね。
(ヒロミ)でも奥さんがウケたらまたき〜ってなるんでしょ?そうかそうか。
俺が取ったのに何でお前が全部持っていくねんみたいな。
でも毎度毎度ノーベル賞の奥さんっていうのはもう注目されるし。
何着ていくとか。
特別やな奥さん。
こういう人が育てるんやなって感じするね。
(ベッキー)淡々としゃべられててマイペースな方ですてきでしたよね。
今晩何作りますかって言われても味噌汁とご飯と魚で十分だと思いますとか。
そうですよねいいですよね何かほほ笑ましいというか。
支えてたんだなって。
さあそして毎度恒例でございますけれどもノーベル賞の文学賞果たして村上春樹さんが選ばれるのかってこれもう何年…。
もうもう。
本人もさもうどうでもいいやって感じなんじゃないの?で村上春樹さんのファンのハルキニストっていうんですか?
(秋元)ハルキストはい。
ハルキストの方がまた集まって。
で結果どうなるかっていう恒例になってますけど。
もう取らす取らす詐欺みたいになってますからね。
外国人客に通常より多くわさびを入れたにぎり寿司を出していたとして…
事の発端は韓国人とみられる観光客がすし店を訪れた際にぎり寿司に大量のわさびを入れられた写真をインターネットに投稿したこと
…などの批判が国内外で相次いでいました
これを受け…
…と説明
さあこのニュースでございますけどベッキーさんどうですか?これは嫌がらせなのかいやいやみんな辛いものとかわさび多めにって言うたからやったのかという言い分が違うんですけれども。
これもう握った人にしか分からないと思うんですけど外国人客からの要望が多かったっていうのを見て「ホント?」って思ってしまってイギリス人の父に聞いたんですよ。
「わさび増量してくれって言うの?」って言ったら「する」と。
「全然する」と。
でこのお店のこの写真も送ったら俺はこの5倍増量してるって。
そうなんですよ。
俺ホント昨日たまたまおすし屋さん行ったのよ。
この話になったときにそのすし屋の大将も言うてた。
ホントに外国人ってわさびをもっと入れてくれもっと入れてくれって言うんですって。
(ヒロミ)海外なんか行くと別盛りでわさびだけもらって付けて食べるからこれすしじゃねえんじゃねえのって思うぐらい。
ちょっとだから日本のすしと海外であるすしって…。
違うんですね考え方が。
ちょっと違うかもしれないね。
(ベッキー)エンターテインメントにもなってるのか。
魚の言うたらそういう甘味とかうま味とかよりもこのわさびでうわ〜ってみんなで言いたいというのが強いのかなとは。
(ベッキー)そうみたいです。
だから要望はホントにあるとは思うんですけどただやっぱり確認せずにそれを提供するっていうのはサービス業としては成立してないですよね。
外国人のお客さんがいらっしゃった。
じゃあこれねということで。
(ヒロミ)だから毎回毎回言われてたらそうなっちゃったというのも分からんでもないけどまあ雑は雑じゃんね。
まあ確かに嫌な人もいるだろうしそこの確認はした方がいいとは思うけど。
(堀)やっぱり日本はすしの発祥の文化なので大事にしてほしいなっていうのはあります。
っていうのが海外で今中華料理店とか韓国料理店とかを営んでいたお店がどんどん和食店に衣替えしてるんですね。
それ何でかっていうとやっぱり日本食ブームが一方。
もう一つはえっ火力を使わなくても生で出したものが売れるのっていうことでこれすごいコスト削減になるじゃんっていうことでもうちょっと知恵を働かせた向こうの料理店経営者たちがすし屋とかに展開していくんです。
(堀)でもそのすしを作るノウハウが確立されていないのですごい生臭くなってしまったりとかよしこれはチリソースを塗れとかですね巻物にして違うものを入れろっていうことで全然違うすしが海外ですしとして売られ始めているのでやっぱリアルすしは日本でしか食えないというブランドをつくるならばやっぱりここは気を付けないといけない。
ちょっと鮮度をごまかしてるとこあるんですよね。
わさびってね。
(堀)そうなんですよ。
殺菌効果あるからね。
そりゃそうだわ。
ただわさびテロっていうネーミングは納得いかないよね。
そういう観光客からのネットで画像を投稿されてわさびテロだとか日本語のできない客への嫌がらせだという批判が続出してるんです。
そんなこと言いだしたら韓国行ったらあれ辛子テロですよね。
そうそう。
確かにキムチテロであったりとか。
オランダ行ったらまずいテロやで。
何食うてもまずい。
イギリスとかね。
(ヒロミ)まずいテロは結構あるよね。
まずいテロはあるよ。
イギリスとかのまずいテロ。
でも秋元さんも何か海外の生活が長いですけどもそういうのあります?秋元さんそんな長かったの?
(秋元)小学校のころイギリスとロンドンに住んでたんですけど。
(ベッキー)え〜イギリスなんですね。
(秋元)そうですイギリス。
そりゃおいらのことを下に見るはずやわ。
(秋元)見てないですよ。
見てるんですか?とんでもないです。
そういうのあります?そういうギャップ国際間の。
日本とイギリスっていうの。
何でしょう。
イギリスってでもあんまりおいしくないって。
そうですね。
ご飯はそんなにおいしいっていうのはないですね。
中華とか行っちゃった方がイギリスではおいしいなって。
中華は外さないって言うよね。
海外で言うとね。
ベッキーのお父さんも日本はもう長い?もうずーっと。
長いですもう二十歳のときからいるので長いですね。
でも日本大好きでおすしも大好きで。
もうアワビとかも肝まで食べろって言うような人です。
すげえな。
いやだからこういうふうにすしという文化が世界に広くいくとそういう独自のすし。
(ヒロミ)もうホントに「こんなのすし?」っていうのはロスなんかでもあるじゃんね。
そうですね。
(ベッキー)ありますね。
フリーアナウンサーの長谷川豊氏が自身のブログで人工透析患者を中傷した問題で持っていた3つの…
長谷川氏は公式ブログに…
…などとつづり批判が噴出
この状況を受けて長谷川氏は…
…と突然の降板劇を謝罪しました
さあこちらのニュースでございますけどえっとね前園さんが長谷川さんがされてる番組『バラいろダンディ』で共演しているわけですよね。
(前園)はい隔週で一緒にやらせていただいてるんですけど。
まあ普段はすごくいい方なんで。
ただブログ僕も何回か拝見してるんですけどすごく過激なことを書く方なんで。
ただ今回のブログの内容はちょっと人格とか生死のことに関してコメントして。
これはちょっと行き過ぎかなというのは思いましたけれども。
はいさあ堀潤さん。
堀潤さんも親交があるんですか?そうですね僕もMXで番組をやっているのでで同時期に辞めたっていうこともあって。
フジテレビを退社。
そしてNHKを退社。
連絡先も知っていたので僕はホントに憤ったんです。
というのが病気はいろんな理由もあってその人が怠惰な生活をしようがしようまいが関係ないですし逆に人は100%毎日きりっとなんて生きられないのですからどんな状況であれ病気になった人を殺せなんていう言い方はこれは誤ってますと。
でサポートをしているNPOの皆さんだったりとか社会起業家の人たちとかそれを真摯にね改善したいなと思ってる人たちに対して頭スカスカだみたいなことを言うってのは僕は本当に残念ですと。
憤っていますと。
LINEに送ったんですね。
そしたら返ってきました。
確かに言い方については悪かったと思うと。
でも会って話をしたら何とか分かってくれるに違いない。
だから堀君も共に戦おうっていうふうに返ってきたんですけどピントがずれてるなと思って。
だからどこまで放送に出てしゃべる仕事の人として自覚があるのかなっていうこととそういう現場の一人一人のそういう痛みとか人間のいろんないいこともあれば悪いこともあるって人の機微ですよね心の。
分かってんのかなと。
何か同業者としては非常に恥ずかしい思いをしました。
(ヒロミ)いや〜まあこの人俺知らないけど知らないけどこのニュース見たときにまあこういうこと言うと怒られるかもしれないけどこいつバカだなと思ったね。
いや俺また怒られるかもしれないけどでもホントにそう思ったもんね。
普通に俺の周りでも人工透析してる人もいるしね。
すごい大変だったりとかもするのも分かるしその病気に関してやっぱりそんなことを言うなんておかしいじゃんねこの人が言うの。
「殺せ」って書いてて俺なんかブログなんて毎日天気みたいなの書いてるだけでももう一回読み直すのに。
ホントに。
たぶん僕らって書くのに一文字一文字しょうもないことでも一応もう一回二度見してこれ大丈夫かなとか誰か何か変な話傷つけてねえかなとかっていうのをねちょっと確認するじゃんね。
でもこれを平気で書けて。
俺怖いもんね「殺せ」っていう字を…。
酔ってたとかじゃ…酔っててもあかんねんけど…。
まあ保険料の問題とか医療費が高くなって国の負担が大きくなるとか。
でそれがそもそもみんなの税金だという思いから…。
(ヒロミ)そりゃ思いは分かんのよでも思いはそれが患者さんに向くものじゃないじゃん。
そりゃ国に対してとかいろんなものに向いていけばいい。
それが直接的にじゃあその患者さんが殺せとかね死ねばいいとかっていうようなことってそれを書ける載せられるそれをはい送信って分かんないけどアップしますってことができるってことがすごいなと思って。
それも出る側の人がね。
きつめにブログとか毒舌じゃないですけどもその反応とかで炎上商法じゃないですけども注目を浴びるやり方をしていたのかなとも思うんですけど。
さあ松本さんいかがですか?あのでもこういう人いてね。
いてねっていうかね昔もね放送作家の子でね僕の番組やってる人でブログであの番組はもう駄目だとか俺はあの番組をやめるみたいなことをすっげえ偉そうに。
俺の最初に立ち上げたコンセプトとは違ってきているみたいな。
でもそいつ会議で一言もしゃべったことないようなやつなのよ。
それがプロデューサーの目に留まってブチギレされたら平謝りでもうすいませんでした。
意味が分かんないですよ。
ほんでまたちょっとたったらまた同じようなことやってて。
だから性格が…二面性があるのかな。
だからブログになったら人が変わっちゃうというか。
こういう人きっといるんでしょう。
攻撃的になるんですかね?
(堀)典型的なネット弁慶ってやつですね。
ってことですかね?ネット弁慶って言葉もあるんですか?
(堀)そうなんですよネットだと傍若無人に戦いまくるんですけど実際の現場になると静かで物腰が柔らかくて。
でも毎回この人そういうのするじゃん。
だから毎回これで怒られたりとかこういうの駄目なんだなとかっていうのを分かっていきそうなもんなのにさらに上行くもんね。
あと何て言うのかな水道のゴムホースみたいなもんでね水の量は決まってるんですけどノズルの閉め具合が下手な人やと思うんですよ。
ここちょっと閉めてピュッと飛ばさなあかんときとダラダラっとせなあかんときあるじゃない。
ねっ場合によっては2本にせなあかんときってあるじゃない。
それの調節の下手な人っているんですね。
(堀)だからご本人は自分が過激なことを言うことで議論が広がればいいって言うんですけど過激な文言はねやっぱり議論広がらないですね。
過剰な批判しか呼ばないと思います。
やっぱりアプローチが違います。
(ヒロミ)今回のはひど過ぎる。
今回のこれはひどいね。
ベッキーさんいかがですか?こういう過激な議論。
(ベッキー)ブログも読ませていただいて長谷川さんが伝えたいポイントとかは理解はできるんですけども。
所々ね。
(ベッキー)所々は分かるんですけどやはり何かを伝えるときって言葉の選び方が大事だと思うんですよ。
言葉の選び方で伝わるはずのものも伝わらないから今回の言葉はちょっと乱暴だったかなと。
(堀)長谷川さんご自身は自分のブログの中でベッキーちゃんって言ってベッキーさんにね呼び掛けて。
(ベッキー)そうでしたね。
(堀)そうネットに攻撃俺はされてるんだと。
でベッキーちゃんもかわいそうだったっていうようなことを書いてて。
ベッキーにしたら好かれたくないよね。
これはでもホントにベッキーさん多いでしょ。
結局何かあったらベッキーさんの話とか。
(ベッキー)あ〜そうですね。
ことしの象徴ですけど。
(ヒロミ)まあそうね。
だからこれまったく関係ないのに長谷川さんがベッキーさんとかお互いたたかれてますねみたいなことを。
(ベッキー)そうですね。
まあネットの怖さは私もことしは感じたので。
そうですねう〜ん。
さあここからの時間は佐々木アナウンサーよろしくお願いします。
(佐々木)はいお願いします。
それでは参りましょう。
宇多田ヒカルさんのおよそ8年半ぶりとなるアルバム『Fantome』が先週発売され…。
その人気は日本だけにはとどまらず…。
さらに全米では…。
話題を呼んでいます。
これには宇多田さん本人も…。
…と驚きのツイート。
快挙ですよね。
いや快挙ですホントに。
(ベッキー)私も大ファンなんです。
ホントに大好きで。
ベッキーって誰のことでも大ファンって言ってる。
あっでもこれはホント。
これはホントに。
嘘あんねん嘘あんねや。
ちょっと今まで頑張ってたところも。
嘘あんねや!
(ヒロミ)ベッキー!もう宇多田だけにしといてよ。
(ベッキー)分かりました。
はやりものに飛び付くってそういうとこベッキーよくないよ。
(ヒロミ)そこ駄目よここが大事なんだよな。
これからベッキーさん本音が大事になって。
もちろん嘘なしでね。
嘘なしホントですよ。
アルバム買いに行ったの?
(ベッキー)私はダウンロードですけど。
僕もiTunesダウンロード。
え〜!すげえな!東野さんはファンで?それとも話題だから?あのねやっぱりだから好きっていうか才能あるんだろうなって音楽的なこと分からないけどこんなに15歳とか16歳からヒット曲バンバン出して何年間休んで。
いやだから…。
そうじゃないだから宇多田も2回目なんですよ。
2回売れてるんですよ2回売れないとあかんね。
特典なしっていうのがやっぱりすごくて。
そんなすごい…特典なしっていうのが。
私は特典ありのCDを否定しないです。
私も特典ありのCDとか出してたしそれはそれで握手できたりとか楽しいこともあるけれどもこの時代に特典なしで25万枚売れるってことはもう25万人が買ってるってことだから。
無条件でね。
やっぱりすごいことだと。
あんまりみんなが宇多田がいいって言うから悪口言いたくなって。
そんな悪口ポイントあります?
(ベッキー)会ったことあるから。
会ったことあるんでしょ?『HEY!HEY!HEY!』で。
お聞きしたい。
あ〜ありますもちろん。
俺だから『HEY!HEY!HEY!』とか好きなんですけどだからダウンタウンさんが音楽的な興味がないからいい質問してくれないんですよ。
全然こうかゆい所に手が届かないんや?そりゃ宇多田ヒカルさんを面白くいじるのは分かりました。
そりゃ分かりましたから色々ね今ある質問とかを。
逆に質問の方が多かったような気がする。
あのコントどういうとき考えたんですかみたいな。
あ〜そっかそっか。
あと1回ね僕の楽屋当時まだすごい狭かったんですけどその楽屋に急に宇多田が入ってきてねマネジャーとかついてこないんですよ。
で宇多田が勝手にというか俺の楽屋入ってきてそこでね20〜30分2人っきりで普通にしゃべるっていう。
何か何やろ?これこいつ抱かれに来たんかな。
いや違います。
違います。
フランクな感じ。
フランクな感じで「松本さん」って。
(ヒロミ)フランクフランク。
あ〜そうかちょっと外国人の感じなのかな。
うらやましいですよね。
(ベッキー)うらやましいです。
お会いしたいです。
やっぱりでも不思議なリズムの人ですよね。
あっそうなんですね。
(ヒロミ)雰囲気あるもんね。
俺も会ったことはないけどさでもまあまあ。
ベッキーファンでいるときは会わずにずっとファンでいろ。
もうな。
(ベッキー)分かりました。
会っちゃ駄目なんだよ。
(ベッキー)会っちゃ駄目。
ベッキーそういう癖があるから。
「癖」って!
(ヒロミ)だからファンでいいから宇多田は宇多田で。
それからCDどうしたか答え聞いてないねんけど。
CDのことはいいじゃないですか。
(ヒロミ)俺でもねどれってあんまりないんだけど一応俺も全部ダウンロードしてんのね。
でこの今の歌っていうのは最近よく聴いてる。
でも前の一番最初の曲とかね。
『Automatic』とか。
あの辺のやつも今聴いても普通にいいもんね。
あっじゃあ俺一つ言いたいわ。
宇多田もいいけど藤圭子めちゃくちゃいいからね。
(ヒロミ)めちゃくちゃいい!めちゃくちゃいいよね!俺藤圭子はダウンロードしてる。
『圭子の夢は夜ひらく』めちゃくちゃカッコイイからね!
(ヒロミ)あれ16だよ。
すごいですよね。
それから聴いてほしいわ。
お母さんからっていうことですか?で1回その『HEY!HEY!HEY!』も宇多田について藤圭子さんが来たことがあってで前室ですっごいお母さんが僕にしゃべりかけてくるから抱かれようとしてる…。
してないです。
娘がお世話になってますってことですから。
挨拶です。
親としての。
娘がお世話になってます。
いや藤圭子さんめっちゃカッコイイですよ。
(ヒロミ)すごい歌詞なんだよ。
・「十五十六十七と」って。
(東野・松本・ヒロミ)・「私の人生暗かった」っていうんですよ。
すごい3人ハモりましたけど。
(東野・松本・ヒロミ)・「どうすりゃいいのさこの私」・「夢は夜ひらく」
(ヒロミ)これはね俺ら子供のころだよ。
いやもう抜群だよな。
年末とかの『レコード大賞』とか何や大晦日に暗い歌。
ほんである日パッと辞めるんですよね確かね。
そうですね海外に行かれちゃうんですよね。
そこで産むんですよ。
そしてこの…。
(ベッキー)歌姫が。
(堀)すごいですね。
大河ドラマみたいストーリーがね。
さあそれではですねベッキーさんも来ていただいたのでですねベッキーさんに色々聞きたいことも皆さんございませんかというお時間も少しもうけさせていただきますけれども。
ちなみに一応記者会見したけど結局何の質問も答えてなかったじゃないですか。
一番最初にね戻るけれども。
せっかくいてるんで長谷川さん聞きたいこと言ってください。
(ヒロミ)大丈夫大丈夫そんなきつく来ないから大丈夫だよベッキー。
一応やっといた方がええってこんなんってホントに。
(長谷川)ありがとうございます。
今日この番組は出ていただいたんですけれどもまだレギュラー番組に復帰できてないじゃないですか。
その辺りをベッキーさん自身はどう考えてらっしゃるのかなって。
あ〜私はやはり復帰したいという気持ちはあります。
ただ私には分からない世界というか番組の周りの環境とかもあるので取りあえず待つということしか私はできないですかね。
いつかは戻りたいです。
(長谷川)あとラジオを始められてそこで「こんな私に人生相談」っていうコーナー。
(ベッキー)あっ「私なんかに」
(長谷川)はい。
やられてるんですけどその自虐的な感じっていうのはご自身ではどうなんですか?あれはスタッフさんに考えていただいてやったんですけど一番いいタイトルだなって思いました。
はい。
全然違和感もないですし。
でも何か色々あった人があえて人の悩み相談答えるっていうのは瀬戸内寂聴からそうやからね。
(ヒロミ)だいたいほら何かねえと答えられないもんね。
(ヒロミ)やっぱいろんなことがあんだよ人生ね。
どうなんですか?1人ラーメンとかの写真とか撮られるじゃないですか。
あんなんも別にええやん。
あれは別に…。
あれおっきいマスクをってあれ腹立たへん?俺もよく書かれんねんけど顔がちっちゃいだけやねん。
普通の市販のマスクやんな。
(ベッキー)普通の大きさですね。
すっげえ変装してる感を出されんねんけど。
変装してるとか逃げてる感が記事の行間から出てくるふうに書かれるんですけれどもそういうふうに追われるというのはどうなんですか?もうそれはしょうがないって思うのとあとこの1人ラーメンのときは実はもう髪短くてウィッグなんですね。
なので髪切ったことがバレなくてよかったっていう。
そっち?そっちなの?
(ヒロミ)そんなとき1人ラーメン行ってんの?我慢しろよお前!どこのラーメンや!そこが気になるわ!
(ヒロミ)そこ我慢しろよお前。
(ベッキー)だからヒロミさんとこの間ご飯したときもウィッグかぶってました。
マジで!?
(ベッキー)はい。
えっすごいそれはもう宝島社のポスターも撮るから。
(ベッキー)もうリリースされる広告が出る日まで。
(ヒロミ)あのときあれかつらだったの?
(ベッキー)そうです。
(ヒロミ)お前ずるいやつだな。
申し訳ない。
(ヒロミ)ご飯を食べたわけ。
あのご飯食べましょうって。
で食べたんだけど普通にいつものベッキーだからさ。
3〜4時間それで食べてんだよ。
1回もずれないよ。
そりゃそうでしょ。
ずれへんやろ!ハゲづらやないんやから。
(ヒロミ)驚いたねそれ。
記者会見で質問を受けないっていうスタイルをとったのは結構心としては苦しいものありました?う〜ん事務所の皆さんと話し合ってそういうスタイルとなったので申し訳ない気持ちありました。
(ヒロミ)でもあのベッキーの会見のおかげでさもう会見のやり方というかさあれがホントに変わって芸能界の。
何かあったらすぐにするとかしゃべるとか。
嘘はつかないとかもすごいいろんな意味のいろんな影響をベッキーは2016年与えたと思うよ。
芸能界にね。
(ヒロミ)ホントに。
ベッキー以前ベッキー以後みたいな。
(ヒロミ)そうだから2016年っていうのは…。
円楽師匠もしゃべってんねんで。
円楽師匠だって絶対ベッキーのでなっ色々考えて。
書かれたから円楽師匠も申し訳ございませんみたいなことを。
(堀)心が折れそうになったときに支えられた一言とか大事にした言葉とかっていうのはあるんですか?そうですねいっぱいあったな。
まあ「大丈夫」だとか「ブレるなよ」とか。
「落ちるだけ落ちたらあとは上がるだけだ」とか。
いろんなお言葉頂きましたね。
(ヒロミ)そうだな。
こっからベッキーが何を武器としてやっていくか。
松本さんが以前おっしゃってたのは戻ったときのベッキーさんは戻る前のベッキーさんじゃないベッキーさんに戻ってこないと。
新しいベッキーさん。
うん。
ただこれベッキーのいいとこと悪いとこというかねベッキーって汚れじゃないじゃない。
だからそこよね汚れてないからね無理やり下ネタわ〜っていうタイプでもないしね何かうんそう矢口みたいに汚れじゃないからね。
矢口さんも汚れじゃないです。
矢口さんは今テレビ見ながら「ガクッ」ってなってます。
(ヒロミ)でもベッキーもさ手法を色々持たないとこっから出てくといろんな振りもあるじゃんか。
何かありゃさ多少振るじゃんかみんなもバラエティーだと。
そういうときにさいいフレーズをね出たときに何か言われたら「ズコ〜ッ」とかかわいくねかわいくやる。
下品にならない感じのリアクション。
あと急に変わった感はくそ寒いやんか。
だからうまくマイナーチェンジというかねサッポロ一番みたいに実はちょっとずつ味変えてるみたいな。
そうなんだ。
(ヒロミ)そうなんだよ。
ずいぶん変わってんだよ。
実はちょっとずつ変えてるからね。
味噌味でもちょっとずつ変えてるとかいう。
何か前園さんアドバイスはありますか?前園さんも逆転しましたから。
僕はないですアドバイスは。
ある種2回売れてるわけですから。
(前園)いやでも僕はベッキーさんの騒動があってベッキーさんの番組に僕1発目でゲストで関西の番組出させていただいたんですよ。
それから僕も自粛期間を経験させてもらってるのでたぶんいろんな人が支えてくれてで大事な人とかも分かって大切なものとかももう分かってらっしゃるんであとはまた新しいっていうかベッキーさんをこれから。
たぶん自分の過去は何て言うのかななかったことにはできないじゃないですか。
それを背負ってこれからまた新しいベッキーさんになるのを楽しみにしたいと僕は思いますしラジオやられるということで同じ局で僕もラジオを実は篠原信一さんとやらせてもらうのでまた一緒に頑張りたいなというふうに思います。
へえ〜。
すごいいいこと言いますね。
そのラジオは問題があった人しかやってはいけない?違いますね。
篠原さん何も問題ないですから。
篠原さんまったく関係ないので。
ホント?はい。
じゃあベッキー最近はどうなんですか?いいなとかいう新しい恋愛とかまだそこまで?恋愛は全然。
いった方がええねんてそんなん。
いやホンマやって。
恋愛はもうしませんとか言っちゃもう駄目だよ。
(ベッキー)それはないです。
恋愛なぁ。
あれベッキー幾つやったっけ?32です。
もういかなあかんやん。
(ヒロミ)いい年なんだよ。
(ベッキー)いってるんですよ。
(ヒロミ)いい年なんだよ。
恋愛せなあかん。
あかん?いやいやそりゃそうでしょ。
見つけ見つけ。
高畑とかどうや?高畑とか。
そこしゃれになってないです。
そりゃ駄目でしょ。
(ヒロミ)今日何か地雷踏むね。
そうそうだって32歳っていうことでございますから早く彼氏見つけて早く写真週刊誌載った方が俺はいいと思うのよ。
新しい恋にいった方が。
ホントですか?全然。
そっちの方がみんなも応援しやすいし明るい話にもなるから。
男選び難しいけどね。
ちょっと臆病になっちゃうこととかありますか?まあそうですね。
周りの応援してくれる恋愛がしたいなと思います。
何か芸能人じゃない方が…。
そうそう。
芸能人じゃない方がいいな。
(ベッキー)そうなんですか?
(ヒロミ)また芸能人いこうとしてんのかお前!違う違う違う…。
一般人とか例えば外国人の男性とか。
(ヒロミ)それもあるね。
そういうのまったく分からない素のベッキーを好きになる全然知らない人とか。
(ヒロミ)でもホント年も年だからねそんなに気にしないでね恋愛した方がいいですよね。
(ベッキー)ご縁があったら。
頼むで来週見たらより戻していたなんて最悪やで。
ホント「ズコ〜ッ」ですよね。
それこそ。
(ヒロミ)俺ら全員で並んでやるよな。
「ズコ〜ッ」って。
全員で「えっ!」って。
「より戻したん?」って「えっ!」って。
でもどうですか?『ワイドナショー』今日出演されてみて。
いやもうホントにありがたいですし。
きつい質問もたくさんさせていただきましたし。
いえいえ皆さんの優しさを感じたというか楽しかったです。
やっぱりテレビのお仕事好きだなって思いました。
緊張しましたけど。
でも今日は特別ですよ。
ヒロミさんや堀潤さんや松本さんが入ってるからあれですけど俺とは共演しない方がいいと思いますよ。
これはねホントにヤバいよ。
何かねぇ。
一番楽しんでいらっしゃった感じがしました。
(ヒロミ)いつも半笑いだからね。
あいつ悪いわぁ。
いやそんなことないよ。
2人でようしゃべってましたやん。
よもやま話。
(ヒロミ)佐々木さんもね結構悪いんだよな。
悪い悪い。
悪いんだよ。
根がゴシップ好きなんで。
2人でゴシップ雑誌でこれホントですかね?みたいな。
気を付けなきゃ。
また来てくれますかベッキーさん。
(ベッキー)ぜひお願いいたします。
(長谷川)すいませんもう一個だけちょっと聞きたいことが。
ごめんなさい。
今週刊誌でベッキーさんが女優業に転身するんじゃないかって説があるんですけれどもそれだけちょっと。
確認を。
ないです。
私はバラエティーが大好きですし。
(長谷川)あっそうですか。
そうなのよね。
そこなのよね。
バラエティーが好きだからという普通の女優さん。
ドラマとか映画とかもいけるんですけど。
タレントの私がたまにお芝居をさせていただくとかはありますけど女優に転身とかはないです。
(ヒロミ)バラエティーで戻んないと戻った感じしないじゃんねベッキーが。
だからこっからねバラエティーどこに戻んのかね。
頑張んないと。
堀潤さんいかがでしたか?
(堀)そうですね色々あって次のチャレンジっていうそういう機会に僕もご一緒できてすごい逆に励みになるっていうか。
あと今日出てきた2回売れる必要あるなっていうのはどの分野でもやっぱりそうでだから僕の友人の乙武さんにも伝えたいなと。
そうですよ。
次は乙武さんですよ。
(ヒロミ)乙武だな。
待ってますよ乙武さん!
(堀)彼も色々迷ってると思うんで。
乙武さん待ってますよ。
これぐらいじゃ済みませんからね乙武さん。
あれはこれぐらいじゃ済まんな。
(ヒロミ)乙武のとき俺また呼んでくれよ。
あれ回転椅子に乗せてグルグルしたくなる。
グルグル回そう。
グルグルぶわ〜って。
ドッキリを知り尽くした芸能人が芸能人にドッキリを仕掛ける
日本全国で近い将来ピッカピカに輝くアスリートを発掘し応援する番組。
目覚めよ!秘めたる力を解き放て!
2016/10/09(日) 10:00〜11:15
関西テレビ1
ワイドナショー[字]

【「ゲス極」川谷絵音が活動自粛を発表】キングオブコント優勝者ライスが登場▽大隅良典がノベール章を受章▽外国人客に大量わさび▽長谷川豊が全番組降板

詳細情報
出演者
【MC】
東野幸治 
秋元優里(フジテレビアナウンサー) 
佐々木恭子(フジテレビアナウンサー) 

【コメンテーター】
松本人志(ダウンタウン) 
ヒロミ 
堀潤 
ベッキー 

【ワイドナ弁護士】
犬塚浩 

【ワイドナ芸能リポーター】
長谷川まさ子 

【ワイドナ情報通】
前園真聖 

【ワイドナ現役高校生】
松山桐子
番組内容
 『ワイドナショー』は、東野幸治らがMCを務め、コメンテーターに松本人志と豪華有名人を迎えて、芸能ニュースや時事問題など、さまざまな話題や人物を取り上げる“新感覚バラエティ”。

 松本をはじめ、普段、ワイドショーで取り上げられることはあっても、コメンテーターとして出演することのない人々が、その独特な感性で日常の話題を捉え、他の番組では決して聞くことのできない持論を展開していく様は、まさに圧巻。
番組内容2
従来のワイドショーとは一線を画し、もっと取り上げてほしい話題を独特の感性で掘り下げていく“新感覚バラエティ”『ワイドナショー』に乞うご期待!
スタッフ
【チーフプロデューサー】
中嶋優一 

【プロデューサー】
松本祐紀 

【総合演出】
竹内誠 

【制作】
第二制作センター

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
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