私はこいつが嫌いだ! よってブロックしたのだ。
今日、『ネットの向こうにいる人たち』というエッセイを書いた。
すると、kirsi(以下k氏)という人物から次の反応があった。
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投稿者: kirsi 投稿日:2016/10/09 12:16
▼一言
こういうこと言ってる人なろうに限らずネット上にうんざりするほどいるけど
書いてるもの見ると本当に幼稚で薄っぺらで何でこれで他人を誹謗できるんだろうと思うことが多い
あなたの作品は事実、凡百以下ですよとはっきりいってさえも耳を塞いでいて伝わらないんだから困りもの
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>書いてるもの見ると本当に幼稚で薄っぺらで
どんなふうに幼稚なのか。薄っぺらなのか。全く不明である。
>あなたの作品は事実、凡百以下ですよと
凡百なんて言葉知ってるんだ。
ちょっとした小説くらい書けそうだが……。
ほんと、どこがどんなふうに凡百なんだろう? いろいろほんとに全く不明。
>はっきりいってさえも耳を塞いでいて伝わらないんだから困りもの
ここは全体的に意味不明。これって日本語か。
それにk氏は、主観を一般論にすり替えている(自覚ないかも?)。
k氏は主観だけの人物であり、つまり「世界は自分自身だけ」の人物である。
そう想像できるのである。
こんな幼稚な人物に、私の何が分かるのか。
何も分からない。分かってたまるか! そう断言してしまおう。
さて、k氏とは何者か。
全く知らない。初めて見る名前だ。
ちょっとだけ興味が出た。
【kirsi】
http://mypage.syosetu.com/309713/
でだ。
彼には投稿作品が一つもない。
さらに活動報告も何もなく、プロフィールも何もない。
ツッコミが怖いのかな? 何も情報がない。
さて、k氏が書いたのは感想じゃない。私を貶してるだけだ。
私の人格と、書いてきた小説を貶してるだけだ。
だが、具体的には何も書かれていない。
だから、貶したい相手がいたら、どんな時でもコピー可能な貶すための文章である。
こんな文章もらっても、なんの役にも立たない。
まさに無駄!
ムダムダムダムダムダムダムダムダムダムダムダムダムダムダ! って奴である。
で、私はこう返信した。
【第一弾】
渡良権太 [2016年 10月 09日 13時 58分]
あなたは何者か。
次の二つがあなたの正体。
●投稿作品が一作もない。
●プロフィールに一行もない。
よって現在のあなたに、他者の作品に発言する資格はない。
短編小説を最低でも三作品投稿して、やっと発言の権利が発生する。
空っぽのあなたは、小説を投稿してる人に何か言う資格はゼロ。
『小説家になろう』という場所では、邪魔な存在。
自覚しなさい。
名言「否定なんて三歳児でもできる」
以上!
さらに、次の返信を書いた。
【第二弾】
渡良権太 [2016年 10月 09日 14時 53分]
車椅子生活の人に、「その足で走ろうよ」と言っても無理。
だけどあなたには文章を書く能力がある。
そして今回、他者の小説を批判したのだから、あなたにここ『なろう』で小説を発表する義務が発生した!
だからあなたも小説を発表してみよう!
まあ、たぶん、あなたにはこの理屈は理解不能でしょう。
ただ一つ確実に言えること。
小説に関して、あなたは私以下。
>あなたの作品は事実、凡百以下
仮にそう仮定すると、あなたは「凡百以下」のさらに下ってこと。
比べることさえ出来ない、問題外。
では!
さて、ダメな奴ほど他人を貶したがる。
k氏は、その典型である。
その典型こそが、このk氏なのである。
でだ。
なぜ、このk氏は文章を書けるのに小説を書かないのか。
簡単だ! 書きたくても書けないのだ。
書きたくても書きたくても、書けないのだ。
なんてダメな奴だろう。
そして、なんて迷惑な奴だろう。本当に迷惑だ。
だが、ネットではこんな奴が腐るほどいる。
こいつにも人生があるのだろう。
小説家になりたい気持ちもあるのだろう。
だけど、なれないよ。だって書いてないもの。
小説が書きたくて書きたくて、本当に書きたくても、「現在の」k氏には、残念ながら一行も書けない。そう断言しよう! k氏が発表できるような小説の文章は、いまどこにも存在しないのである。
なんてあわれな人物なんだろう、このk氏は。
おわり
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