どうも、鳴神優(@yuu_life365) です!
画面割れで修理交換したばかりのiPhone6sをまた割ってしまいました…(4ヶ月ぶり2回目)
初めて画面を割った時に耐衝撃のケースを買ったのですが、2週間程度しか使わなかったんですよね。アンチケース派の人ならわかると思いますが、耐衝撃ケースを付けると操作性がめちゃくちゃ落ちるし、持ちにくいんですよね。
世界最薄1mmのハードバンパーケースCAZE ThinEdge frame caseを購入したので、レビューしていきたいと思います。
世界最薄バンパーケース
ThinEdge frame caseを購入してみたのですが、これがめちゃくちゃ良かったので特徴やラインナップも含めて紹介、レビューしていきたいと思います。
特徴
何よりもこのバンパーケースの特徴としては、世界最薄1mmという薄さ。バンパーを装着しても画面の操作性を落とさず、ボタン類の操作もストレスフリー!!
ちなみに、iPhone7の商品はまだ発売されていないみたいなので要注意!※現在2016年10月8日
ボタン類の切り抜きがしっかりと1つ1つ切り抜かれているし、装着もネジを使わないで付けられるのがまた良い。
カラー
カラーは4種類。
- クリアー
- マッドブラック(滑り防止加工)
- マッドシルバー(滑り防止加工)
- ゴールド
マッドカラーには、アンチスリップ加工が施されているので滑りにくくなっています。
赤丸で囲まれた部分を使ってケースを装着するんですが、このエッジコネクタ部分も4色のカラー展開があります。
- レッド
- ブラック
- シルバー
- ゴールド
エッジコネクタ部分の色を変えるだけで、ケースの雰囲気を簡単に変えられるのはとても良い点ですね。
値段
気になる値段なんですが、ケース本体の値段とエッジコネクタの値段を一緒に書いていきます。(Amazon価格)
CAZE ThinEdge frame case:2,268円
エッジコネクタ:648円
ハードケースからしたら少し高めの値段ですが、装着感、操作性などなどを見てみると納得のいく値段だと思います。
落として壊れても買い直しするのにそこまで高いわけでもないし、エッジコネクタも1,000円を切る値段なので、飽きてきたらそこの部分を変えれば飽きもこないのでオススメです。
レビュー
良い点
まずは良い点。
- 薄い
- 操作性も良い
- 手に馴染む
- 持ちやすい
- ボタン類の操作もストレスフリー
- iPhoneとのフィット感がなかなか良い
このくらいですね。
ケース自体に厚みがあるとサイレントスイッチを切り替えるのに爪を立てないと操作できないケースもあるので、薄さ1mmと言うの大きなポイントですね。爪を立てなくても、スイッチの切り替えが簡単に可能です。
イヤホンジャックの穴やライトニングコネクタも、しっかりと切り取られているので画面が割れてしまう原因となる側面をしっかりと守ってくれます。
悪い点
悪い点は、乾燥肌の人にとっては滑りやすいと言う点ですかね。「えっ?アンチスリップ加工なのに滑りやすいの?」って言う人もいると思いますが、滑ります。さらさらです。笑
公式サイトには、『机から落とすリスクが軽減されます。』って書いていますが、本当に気持ち程度かなって感じです。
構造上仕方がないことなんですが、エッジコネクタ部分がほんの少しだけ浮いてしまうこと。自分は気にならないのですが、気になる方は気になるんだろうなって感じました。
まとめ
iPhone6以降、大きさが気になって「なるべく薄いケースを選びたい」と言う方にはオススメですね!値段もそこまで高くないので、とりあえず買いにはぴったりだと思います。
他にも薄いケースを探している方は、過去記事に薄くて美しいiPhoneケース『MYNUS』のレビューもしているのでどうぞご覧ください!
自分が一番に重要視する部分ってサイレントスイッチの操作なんですよね。ケースをつけて、スイッチの切り替えを爪をたててやりたくないですからね。笑
というわけで、今回は世界最薄1mmハードバンパーケース『CAZE ThinEdge frame case』の紹介でした。
それではっ!!