ダレノガレ明美、ゲス川谷に嫌悪感「すでに一人の女性をざわつかせてしまったのに、1年立たないうちにまた…」
商社マンとの熱愛発覚、タレント・おのののか(24)との三角関係騒動など何かとお騒がせのタレント・ダレノガレ明美(26)が6日、都内で行われた期間限定バー「Diablo(ディアブロ)」のオープン記念イベントに登場した。
今回、アンバサダーとして同店をPRする役目のダレノガレ。悪魔を意味するディアブロという言葉どおり「小悪魔っぽく見えるように選んでみました」という黒のセクシーなドレスで登場。同店最大の売り物のプレミアム・チリワイン「カッシェロ・デル・ディアブロ」を口に含むと、「おいし~い。飲みやすい」と絶叫した。
バーのイベントということで話題は、当時未成年だった交際相手のタレント・ほのかりん(20)に飲酒させたことで活動停止に追い込まれた人気バンド「ゲスの極み乙女。」と「indigo la End」のボーカル・川谷絵音(27)のことに。
「川谷さんの行動をどう思いますか?」と聞かれた途端、「ダメですよね~」と顔をしかめたダレノガレ。「今年、すでに一人の女性をざわつかせてしまったのに、1年立たないうちにまた同じことさせちゃうなんて」と、名前こそ出さなかったものの、川谷の元交際相手で現在も本格復帰がならないベッキーにも触れて批判。「自ら飲んじゃう子もダメなんでしょうけど、止めなきゃいけない大人が止めなかったのはダメだと思う」と続けた。
「この業界にいると、いろんな所から監視されているんで、楽しんで飲めたらと思います」と笑顔を見せたとおり、自らの交際は順調そのもののようで「彼が帰ってきた瞬間にワッと驚かせたり。驚いて出ていった後、カギしめて、開けてくれ~と言わせたり」と素直に同棲生活を披露。
「ケンカもするし、いい夢を見て朝起きた瞬間にふと同棲やめようかなと思うこともあるし、悪い夢を見て起きた時、隣にいてくれた方がいいし」と複雑な女心も明かしたダレノガレ。最後に「結婚は?」と聞かれると、「結婚するんですかね? 仕事もあるし」とだけ答えた。