直傳靈氣世界大会でした (第二回京都)
位山のふもとの癒しの家そらふねです
前夜祭から含め3日間220名、25ヶ国から直傳靈氣療法師が大集合
ドイツからは
ドイツにおける直傳靈氣施術者の公共活動の為の法的枠組み
カナダからは
ノボスカ州の健康管理制度における直傳靈氣
アメリカからは
靈氣との出会いと今後アメリカにおける直傳靈氣の展開
そして日本からは
仁科まさきさんが靈氣の本質と日本文化
特別講演は
琉球大学比嘉照夫氏による
EMの不思議な波動
直傳靈氣代表代行大師範
フランク・アジャバペッター
貴方の心にある愛の為に
古代より
日本人は自然界すべてに神を感じ
靈氣を使って来た民族
人生いかに生きるべきか
臼井甕男氏が悟りを得た時に備わった能力
を
心身臼井靈氣療法として公開伝授
その弟子の一人が海軍軍医だった林忠次郎氏
時代の流れの中でやがて日本からは靈氣が表だった活動は消えてゆく
かたや
林忠次郎氏からハワイ在住の高田ハワヨ氏に靈氣が伝わっていた
高田ハワヨ氏没後、ハワヨ氏の弟子達が集まり今後のレイキを残すべく話し合いが持たれる、この時システム化されたのが今のレイキ Reiki
いわゆる西洋レイキと呼ばれている形のもの
時代に翻弄されながら、海外から西洋レイキが日本に逆輸入されることになる
当日西洋レイキのマスターだった
ドイツ人フランク・アジャパペッター氏の尽力により
やがて日本の靈氣を引き継ぐ人々と繋がる流れになって行く
今、形を変えながら西洋レイキとして残っていった必然
臼井甕男氏→林忠次郎氏→直傳靈氣
その他の流れもあるようですが
臼井靈氣療法が違いに着目するのでなく
ひとつなのだという理解に、統合されて行くのだと感じる
何故日本に靈氣療法が生まれたのかも意味があるのだと思う
比嘉照夫先生は、有用微生物群EMの主たる作用の一つの説明の中で
量子力学から重力波のお話しになり
おそらく、EMと靈氣は同じエネルギーだと考えられるとおっしゃっていました
蘇生力と言うことになるのです
今日は感動が冷めやらぬ内に、直傳靈氣世界大会で感じたことをまとめてみました
※ローソンの、エクアドルバナナはEMバナナだそうです
最後の懇親会では舞妓さんも登場されて
ファナーレはイマジンを海外の方達と歌い、ひとつになり輪になり
熱いものが込み上げて来たのでした
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