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今、原田会長が問われている。一体、学会をどうするつもり?

 投稿者:ツイート人  投稿日:2016年10月 4日(火)23時45分42秒
編集済
  Twitterからです!

『須田論文は原田会長の強行した会則改定の過ちを明確にする。

先生から直接薫陶を受けた須田氏。自称一番弟子を名乗る原田会長。是非とも公の場で対論して頂きたい。

論文を拡散する程に原田会長の逃げ場はなくなる。』

【須田晴夫のホームページ】
「宮田論文への疑問――日蓮本仏論についての一考察」(論文のダウンロード可能)
http://www4.hp-ez.com/hp/haruosuda/page2
 

54年問題、序章

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年10月 4日(火)23時42分20秒
  まずは、第一次宗門問題。
この言い方は会内で良く使われてました。まさに宗門に問題があったといわんばかりですね。
一面ではそうかもしれませんが西山茂教授など宗教学者は、「宗創問題」と決して宗門だけの問題ではなく、学会にも何らかの問題があったとの認識です。

それはさておき。

聖教の丹治氏が深くかかわったという、いわくつきの本があります。

「若き指導者は…」
私も随分と読みましたが、正直、違和感を感じました。

当時の学会、執行部と権威だけの宗門との攻防戦がまるで描かれてなかったからです。原因は殆どが取材らしいものがなく、過去の文献から引用されたもの。
柳原氏と一緒ですかね。
 

モーガン・フリーマン 時空を超えて「この世界は“現実”なのか?」

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年10月 4日(火)22時51分48秒
  モーガン・フリーマン 時空を超えて「この世界は“現実”なのか?」10月7日金曜 NHKEテレ1 午後10時00分~ 午後10時45分

私たちが生きている世界は現実なのか?あるいは幻なのか?自分に都合よく理解できることだけを選択して、自分にとっての現実を作りだしているだけではないのだろうか?

私たちは自分の感覚器官が集める情報のうち、脳が処理できる分だけを選択して「現実」と捉えているのではないか?さらに私たちが処理できないものの他に、電波や素粒子など、知覚できない存在もある。また、三次元よりも高度の余剰次元が存在するという考え方や、二次元以下しか存在しないのではないかという説もある。夢の中に生きている、あるいはコンピューターによるシミュレーションに過ぎないという説まで多角的に謎に迫る。
 

同盟題目23時開始!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年10月 4日(火)22時45分15秒
編集済
  今日もしっかり祈ります。

明日、特に西日本は台風の影響が大きいようです。
皆様、充分にお気をつけください。
 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年10月 4日(火)22時16分4秒
編集済
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2009.9.25 【全国代表幹部会】

 一、全国代表幹部会の開催、ご苦労さま!(大拍手)
 先日、学生部、女子学生部の新体制が発表された。おめでとう!(大拍手)
 〈新任の男女学生部長、書記長などが紹介された〉
 皆さんの舞台は、学会の中だけではない。社会である。全世界である。
 皆さんは、どこに行っても、どんな人に会っても、あの人は立派だな、素晴らしいなと言われるような「知性」と「人格」のリーダーになっていただきたい。
 それが英知の学生部の使命である。

● 体を大事に!
 一、男女青年部も新出発、おめでとう!(大拍手)
 〈ここで男女青年部の新リーダーが紹介された〉
 お父さん、お母さんによろしく!〈「ハイ!」と勢いよく返事が〉
 元気だな。いい青年たちだ。皆が元気で、私はうれしい!
 広い地域を担当する人もいる。大変だろうけど、体を大事に。
 また寒くなるから、風邪などひかないように。苦労も多いと思うが、それぞれの「使命の場所」で、名指揮を頼むよ!
  男性には、「師弟之魂」という言葉を、女性には、「幸福 宝冠」との言葉を贈りたい。

 一、各部の友に和歌を詠ませていただいた(大拍手)。

  〈壮年部へ〉
    元初より
     広宣流布に
       走りゆく
      尊き君をば
       断固と護らむ

  〈婦人部へ〉
    わが同志
     広宣流布の
       仏勅に
      進み舞いゆく
        三世に幸あれ

  〈男子部へ〉
    恐れるな
     妙法護持の
      英雄を
     三世にわたりて
       諸天は護らむ

  〈女子部・女子学生部へ〉
    父母も
     常楽我浄に
       微笑みて
      娘の活躍
       いつも讃えむ

  〈学生部へ〉
    あな嬉し
     青春はつらつ
       仏天に
      護られ走りし
         君は仏か

 一、戸田先生は語られた。
 「青年部がしっかりしていれば、創価学会は永久に発展する。
 新しき舞台で大いに活躍せよ!」
 青年部を伸ばして、次の学会を頼む以外にない。勝利を開くのは青年だ。
 もしも青年が育たなければ、学会の未来は敗北である。
 学会には、いい青年が、たくさんいる。
 青年部を大事にし、皆で励まし、育てながら、戦い進んでまいりたい。それを全リーダーが肝に銘じていただきたいのだ。

 一、新たなる「青年部の時代」である。
 今こそ青年が立ち上がるのだ。
 この創価の庭で、世界の庭で、素晴らしい人生を勝ち飾っていくのである。
 これほど誇りある、充実の大舞台はない。
 頑張れ、頼むよ!

 一、十九世紀イギリスの女性作家シャーロット・ブロンテの言葉を女子部の皆さんに贈りたい。
 「試練はわたしのためになる」「もてるかぎりのエネルギーを奮い起こして嵐を乗り切ろ
う」(中岡洋・芦澤久江編訳『シャーロット・ブロンテ書簡全集/註解』彩流社)
 この女性作家の結論の一つは、「人生は戦いである」であった。
 女子部の「池田華陽会」の「勇気」にも通じる。女子部の皆さん、いつも本当にありが
とう!(大拍手)

● 「核なき世界」へ 民衆の大連帯を
 一、今月8日、恩師・戸田先生の「原水爆禁止宣言」の日に寄せて、私は「核兵器廃絶へ 民衆の大連帯を」と題する提言を発表した(大拍手)。
 ご存じの通り、昨日(24日)、国連安全保障理事会は、核不拡散・核軍縮に関する初の首脳会合を開き、「核兵器のない世界」を目指す決議を全会一致で採択した。
 こうした核廃絶への動きを、さらに確かな潮流へと高めていくために、一段と世界の民衆の連帯を広げてまいりたい。これが恩師の第一の遺訓である(大拍手)。
 〈池田名誉会長の“核兵器廃絶への提言”には、世界の識者から高い評価の声が寄せられている。
 ペルーの外務大臣などを歴任した、米州機構メキシコ事務所のオスカル・マウルツァ・デ・ロマーニャ所長は次のように語っている。
 「核兵器のない世界を目指すために重要なのは、池田SGI(創価学会インタナショナル)会長の思想と哲学です。また、その思想と哲学に基づく行動こそが、核兵器廃絶という困難な挑戦への道筋を開くことになるのです。池田会長こそ世界にとって大事な人なのです。私たちは池田会長に連なり、前進できることに、誇りと喜びを持とうではありませんか」〉

● 勇気で会いまくれ  心に橋を懸けよ
 一、私は一民間人として、平和と共生の新時代を築くために、若き日から各国の指導者と語り合ってきた。
 「いかなる団体も、責任者、中心者が、しっかり、結果を“稼ぐ”のだ。
 自分の足で歩け!   自分が人と会って、人脈を広げよ!」
 これが戸田先生の厳命であったからだ。
 一つ一つの会見が、どれだけ大変であったか。同じ時代に身を置いて、体験しなければ、わからないかもしれない。
 まず、中国では、周恩来総理、讃・浸瓩・蕁・什澆慮婉嘲更餡伴臉福・慌畔・輙・忙・る、全世代のリーダーと会談した。
 ロシア(ソ連)では、コスイギン首相と2度、会見し、ロシアと日本、ロシアと中国を結んだ。チーホノフ首相には、米ソ首脳会談を提案した。ゴルバチョフ大統領とは対談集も発刊している。
 アメリカのケネディ大統領からも会見の要請があった。残念ながら実現しなかったが、弟のエドワード・ケネディ上院議員が東京の聖教新聞社へ来てくださった。
 キッシンジャー国務長官とも、幾度も意見交換を重ねた。ケネディ兄弟やキッシンジャー博士の母校・ハーバード大学で2度、招へいをいただいて講演したことも懐かしい。
 中南米では、キューバのカストロ国家評議会議長と会見した。
 この直前にはニューヨークで、キッシンジャー博士と再会した。当時、キューバは、アメリカと厳しく対立していた。私のキューバ訪問を知った博士が、両国の関係改善を願い、その真情を私に託された。
 私は、博士の心を携えて、カストロ議長と語り合った。文化・教育交流による平和を展望した。
 このように私は、民衆の一人として、世界市民として、あらゆる壁を超え、友情の「心の橋」を懸けてきた。
 〈名誉会長は、このほか、チリのエイルウイン大統領と対談集を発刊。またノーベル平和賞を受賞したコスタリカのアリアス大統領など、中南米各国の指導者と会見している〉

 一、欧州では、統一ドイツのヴァイツゼッカー初代大統領と、ライン川のほとりの大統領官邸で会談した。
 イギリス王室のチャールズ皇太子からは私邸に招かれ、アン王女とはバッキンガム宮殿でお会いした。
 アジアでは、タイのプーミポン国王を3度にわたり表敬訪問。
 ラジブ・ガンジー首相など、インドの歴代の指導者との語らいも忘れ得ぬ思い出だ。
 インドネシアの哲人指導者ワヒド元大統領とは、新たな対談を開始したところである。
〈月刊誌「潮」10月号「平和の哲学 寛容の智慧──イスラムと仏教の語らい」と題して連載対談がスタートしている〉

 一、“アフリカの人権の父”マンデラ(南アフリカ)元大統領。27年半の投獄を勝ち越えられた、まさに「不屈」の人である。獄中で、私の文章を読み、SGIの存在を知ってくださった。来日された際の2度の出会いは忘れがたい。
 〈マンデラ元大統領は1度目の会見の後、「(名誉会長との出会いは)日本のみならず、アジア各国の訪問のなかでも、最大の思い出になりました」と語っている〉
 私は長年、「21世紀はアフリカの世紀」であると提唱してきた。
 ナイジェリアのオバサンジョ大統領をはじめ、アフリカ大陸から、幾多の指導者が来訪された。
 さらに中東やオセアニアなど、多くの方々と、文明と歴史を見つめて語り合った。
 一方、「人類の議会」国連についても、デクエヤル事務総長、ガリ事務総長など歴代のリーダーとお会いし、民衆の声を届けてきた。
 思えば、とくに冷戦の時代に、社会主義の指導者と会うことは、囂々たる非難を浴びた。
しかし私には確信があった。「対話こそが、平和への最善の道だ。絶対に正しい道なのだ」と。ゆえに微動だにしなかった。
 また、一人の日本人として、日本のためを思い、真剣に行動してきたつもりである。
 鋭い質問を投げかける指導者もいた。立派な見識をもつ人が多かった。年若い私に対して、「いい勉強になりました」と謙虚に語ってくださる人もいた。一回一回が劇のようであった。
 これまでに会った世界の指導者、識者は、7000人を超える。一対一の対話を積み重ねて、新しき人間主義の潮流をつくり上げてきたのである。

● 断じて恐れるな
 一、世界平和のための、わが人生である。戸田先生に捧げきった、この生命である。
 二十代の時も、30代も、40代も、その後も、どんな機会も逃さず、私は人と会ってきた。
世界中、どの地でも、時間の許す限り、「会う」ことで学会の味方を増やした。「会う」ことで学会を強くしてきた。
 「もう、会う人がいない」というくらい、会って会って会いまくる。ここに学会の強さがあるのだ。
 御本尊を持ち、平和と幸福の大法を弘めゆく我らには、何も恐れるものはない。
 「会う」ことが「世界を変える」ことにつながる。「民衆を守る」道を開く。
 これからも、人間革命の希望の哲学を、正々堂々と語り抜いてまいりたい(大拍手)。

 一、ともあれ、広布の未来を思う時“陽”の当たらない陰の場所で、学会を守り、支える人こそ、かけがえのない存在だ。これは、私自身の体験から断言できる。
 学会の歴史は、何の地位も名誉もない、いわば“無名の一青年”が、大いなる「勇気」をもって築き上げてきた歴史なのである。
 人生の根幹、信心の根幹は「勇気」だ。
 勇気凛々と進もう!   胸を張って、どんどん人と会うのだ。
 たくさん思い出をつくりながら、生き生きと、友情と信頼を広げてまいりたい(大拍手)。

● きょう一日の実践で決まる
 一、中国・唐の大詩人である白楽天は綴った。
 「そもそも大いなる道を行い、大いなる功績を建てたいのであれば、速やかにすることを大事にせねばならない。思うに来年より今年やるにこしたことはなく、明日より今日やるにこしたことはない」(岡村繁著『新釈漢文大系101 白氏文集5』明治書院)
 「先んずれば人を制す」である。大事なのはスピードだ。先手必勝の行動だ。「きょう一日」の実践だ。
 戸田先生は指導された。
 「さあ、これからが大変な戦いになる。皆、しっかり覚悟して飛躍せよ! どこまで自分自身が伸びるか、人間革命できるか、精一杯戦うのだ」
 青年部が、断じて立ち上がることだ。今、戦わなければ自分が損をする。
 隆々たる発展を遂げている、偉大な学会の組織のリーダーとして指揮を執れるのだ。
 思う存分、やり切ることだ。挑戦し抜くことだ。そして、すべてに勝つことだ。
 一つ一つ、現実の目標を達成していく。自身の生活に勝ち、人生を開いていく。そのための信心である。

● 人間革命を! 世界広布を!
 一、どこまでも「勇気」が大事だ。
 勇気をもって、学会を守っていく。師匠を守り抜いていく。嵐の時にも、正義を叫びきっていく。
 これが真実の広布のリーダーの姿だ。
 戸田先生は語っておられた。
 「仏法の真髄は、慈悲である。われわれにも慈悲は必要だけども、凡夫だから、なかなか慈悲はもてないものである。
 この慈悲に代わるのが勇気だ。
 『人を救おう』『自分を向上させよう』『人間革命しよう』『日本を、世界を広宣流布しよう』という勇気だ。
 勇気をもって仏法を実践することが、慈悲に通じていくのである」
断じて意気地なしであってはならない。
 私は、この師匠の言葉を生命に刻んで、学会のため、広布のために戦ってきた。先手を打ってきた。その行動に一点の悔いもない。

● 一、アメリカの仏教研究家であるクラーク・ストランド氏が、創価の師弟に着目し、次のように論じておられる。
 「師弟不二がなければ、創価学会が今日の発展を遂げることはなかったであろう」
 「学会における師弟の絆は、弟子に根底から自信を与え、成長させるものである」
 「どんな悩みにも負けず、敗戦の混乱にあえぐ(日本の)家庭や地域社会を、幸福の軌道へと立て直すことができたのは、『師弟』があったからなのだ。
 会員にとって師弟とは、文字通り、幸福と健康への“切符”なのである」
 そして氏は、師弟不二がある限り、“学会の未来に限界はない”と結論している。
 知性の眼は鋭い。
 さらに、アメリカの宗教史学者リチャード・シーガー博士は、“宗教には、指導者と組織が大切である”と指摘し、こう語られた。
 「優れた能力をもった指導者がいても、組織がなければ、その力は発揮されません。

 一方、組織の硬直化は、さまざまな弊害をもたらします。
 池田SGI会長は、その弊害と常に闘ってこられました。それを乗り越えるために、  『心が大事である』と指導され続けています」
 私のことはともかく、まさに“心こそ大切”である。師弟不二の心で生き抜いてこそ、温かい血の通った、同志愛の組織が築かれるのである。

● 「絶対に勝つための御本尊だ」
 一、最後に、戸田先生の指導を、ともどもに心に刻みたい。
 「御本尊があるではないか。御本尊を忘れるな! 燃え上がる信心でなければ、祈りは叶わない。苦難に真っ正面からぶつかって祈り抜くのだ」
 「御本尊の力は、ただただ“妙”(=不可思議)と申し上げる以外にない。
絶対の功徳のある御本尊だ。絶対に勝つための御本尊だ。祈りの叶わぬわけがない。
 寸暇を惜しんで題目をあげるのだ!」

 きょうは、ありがとう!
 〈ここで名誉会長の導師で唱題を行った〉
 皆さん、お元気で!
 ご苦労さま!
 また、お会いしよう!(大拍手)

 

池田先生の青春対話より【人として偉くなるとは、自分を変える力、人間革命の道】

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年10月 4日(火)22時09分12秒
  ■「人間として」偉くなれ

―― たしかに、道徳の本とかを読んでも、それだけで人間革命できる人は、ほとんどいないと思います。

池田 道徳の本なら何千年も昔から無数にある。自己啓発の本などもあるが、言葉だけで人間革命でき、宿命を変えられるならば、苦労はない。

創価学会は抽象論ではなく、一貫して現実の人間革命を追求している。心を変革し、最高善の方向へもっていく。生きていく。行動していく。

その人間革命は、根本的には、仏の生命と一体の中で、できる。仏と境智冥合することによって、「自分を変える」力が、自分の中からわいてくるのです。

―― 自分の中にある「自分を変える力」――それが仏界ですね。
これは北陸の男子高等部長から聞いた、あるメンバーの体験です。

彼には三人の親友がいて、よく一緒に話したり、マンガを読んだり、という仲だったそうです。夏休みのある日、たまたま今の社会への不満や「運命とは」という話題になった。人生観についての話が何時間も尽きなかったそうです。その後、池田先生の著作を友人が「貸してくれ。うちで読むから」と持っていった。「青春対話」も読み合うようになった。学校の授業で、いちばんふざけていた四人は今、いちばん真剣に授業を聞くようになったというのです。

人間、だれでも、「成長したい」「変わりたい」と心の底では思っているのではないでしょうか。だから、ちょっとした、きっかけで変わることがあります。

池田 人間だけが「向上しよう」「成長しよう」と思うことができる。ただ流されて生きているだけではなく、もう一歩深い、人間としての方向転換をしようと思うことができる。

いわゆる「偉くなる」というのは、社会の機構上の話です。人間革命するとは、もっと深い、自分の内面のことです。永遠性のものです。社会的な偉さよりも、はるかに偉いことなのです。

人間は人間です。人間以上のものになれるわけではない。だから「人間として」の自分を変えていくことがいちばん、大事なのです。名声で自分を飾り、地位で自分を飾り、学歴で飾り、知識で飾り、お金で飾っても、本体の自分自身が貧しければ、貧しく、空虚な人生です。

すべてをはぎ取った、いわば「裸一貫」の自分自身がどうなのか。生命それ自体を変えていくのが人間革命です。釈尊も王子であったが、一切を捨てて、裸一貫の自分になって修行した。人間革命です。日蓮大聖人も、その当時、社会的には最低の存在とされた「旃陀羅が子」であると堂々と宣言されている。

―― たしかに、いわゆる″偉い人″が、名もない庶民よりも、人間としては、ずっと劣っていることは珍しくありません。
それどころか庶民は皆、平和を望み、幸福を願っているのに、社会の指導者が人間革命していないために、皆を戦争に引っ張っていったり、不幸の方向へ導いていくということがあります。

池田 二十世紀は二回も世界大戦を起こしてしまった。何億という人たちが地獄の苦しみを味わった。その原因は何なのか――それを考えた結論が、「人間自身が慈悲の存在に変わらなければいけない」ということなのです。
 

現場組織の実態が全くわからない、昔の血気盛んな男の子(-_-)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年10月 4日(火)21時52分24秒
  さすがに、マイ聖教やら多部数購読が(-_-)バレている聖教購読部数が、学会世帯数だとは言わないでしょうが、広布部員の数も同様です。未活動のご主人の名前で、また、遠方で統監移せない子供(既に既婚していても)の名前で奥さんが財務している。どんどん歳を取って、活動家だった奥さんも亡くなると、一気に広布部員が三人減少とか、高額財務していた会社の役員が失踪したり、死んでしまったりと多いのが現実の世界です。

真心の無い、金使い荒い患部が組織のてっぺんにいるようでは、誰も見向きもしません。運も極まり、なす術もない状態が続いていくと思います。もう、堅牢な会館を立て直したり、次から次と無能な職員を気分で雇ったりしない方が良いのでは?
 

本当にその通りです

 投稿者:世界の希望!  投稿日:2016年10月 4日(火)21時05分48秒
  ジョーカー様
本当にその通りです!

歓喜の拡大が大事です
歓喜を拡大する戦い
これは折伏が1番です

草創期
皆、家庭も仕事もある面放り出して頑張ったのは歓喜!したからです
そして、功徳も甚大
更に歓喜が拡がりました

原田会長始め、壇上幹部の顔見ても、歓喜どころか、はぁ?です

先生が登場して下さっただけで歓喜します
何故か?
先生がいつも自分達の幸福を祈って下さっているからだと思います

先生は
「広布の為、会員の為、これ一本で生きてきた
夜も昼もなく戦ってきた
この私の心を受け継ぐ人が欲しいのです」

「1人1人の同志の肩をいだき、手を握りしめ、その頬に流れる涙を拭ってやりたかった
1人1人を背負い、平和の道を開き、三世にわたる幸の花園へ運びゆかねばならないと固く心に誓っていた」

師の心を受け継ぐ弟子になれるように挑戦して行きます
一心欲見仏 不自惜身命 時我及衆僧 倶出霊鷲山

大変大事なお話、いつもありがとうございます
 

【須田論文と会則改定】

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年10月 4日(火)20時56分15秒
  須田論文は怪文書ではない。
元教学部長の須田氏が、実名でホームページを立ち上げて、論文を掲載しているからです。
堂々と教義のフィールドで、正義の声を上げられたのです!

>教義変更の誤りを正さねばなりません。
なにも知らない、気づかない学会員さんが与同罪を免れる為に。
正しい仏法を拡散することが破邪顕正の戦いです。<

信濃町の人びと様の仰る通りです。

与同の会員を一人でも減らし、池田先生を永遠の師匠とした正しい信心ができるようにするべきです。
池田先生と会員のために、正しい仏法を拡散する事が大切ではないでしょうか。

願わくば、現場会員のために、須田論文をわかりやすく解説する方が現れることを望む。
現場会員を賢明にし、正しい教義という力を与える事が、本来ある創価学会の姿に戻すきっかけとなるからです。
現場会員が正しい信心を貫き、幸福になることが大切なのです。

~~~~~~~~~~~~

【須田晴夫のホームページ】
「宮田論文への疑問――日蓮本仏論についての一考察」(論文のダウンロード可能)
http://www4.hp-ez.com/hp/haruosuda/page2

【「創価学会会則 教義条項」の改正について 全国県長会議から 原田稔会長】
(2014年11月8日 聖教新聞掲載)
http://sgi-shiteifuni.com/?p=1099

【「会則の教義条項改正に関する解説」(上)(下)創価学会教学部】
(2015年1月29・30日 聖教新聞掲載)
http://sgi-shiteifuni.com/?p=1101

宮田氏の日本宗教学会での「釈迦本仏主義」への傾斜論理はこちらで確認できます。
https://www.youtube.com/watch?v=nInVBJ18F_0
 

2004年ごろのNHKの調査

 投稿者:解説者  投稿日:2016年10月 4日(火)20時51分53秒
編集済
  によると創価学会員は5%程度ですよ。
日本は5000万世帯ぐらいでしたか?
5%なら250万世帯になりますよね。
聖教新聞も実際のところ発行部数は昨年で約300万部。

また、自分の地域を見てごらんなさい。
良い地域でも、だいたい世帯数のmax3倍程度が公明票ですよね。
 

武道で鍛錬を

 投稿者:浦島の太郎  投稿日:2016年10月 4日(火)20時44分20秒
編集済
  374919事件でしたか。
狡猾な幹部が、自分自身の身の保全のためだけに、大勢の同志を査問だ、役職解任だ、除名だなどと、落し入れて追放する。まるで、テレビのサスペンスドラマを観ているようです。
戦国時代の下剋上のような、NHK大河ドラマ「真田丸」のような、油断のできないお話に背筋が寒くなります。池田先生はこんな人物を本当に信用されたのか、どうも疑問ですね。
血気盛んな若者には、武道で心身の鍛錬をされますことをお勧めしたいです。
それにしても、大幹部のみなさんが、風俗の誘惑に負けるような信心とは情けないです。
 

公明票750万が内票のみとぬかすヒンシュク板

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年10月 4日(火)20時43分50秒
  〉250万世帯で未成年除く公明票は750万ってw数が合わねーなw

はい、一切F活動してないの自己暴露してくれました/(^o^)\ナンテコッタイ

10年以上前の話だけど一人で千票取ってた婦人部を知っている。
 

法華経の智慧・如来寿量品第十六より

 投稿者:臥子龍メール  投稿日:2016年10月 4日(火)20時13分1秒
  ″自分は勝つた″と誇れる人生

遠藤 そう言えば、白血病で亡くなった九歳の少年の、こんな話があります。

末期患者のカウンセリングや、臨死体験の研究で有名なキュープラー・ロス女史が紹介している話です(以

下、『「死ぬ瞬間」と臨死体験』鈴木晶訳、読売新聞社、引用・参照)

彼──ジェフィは三歳のときから入退院を繰り返し、体は弱りきっていました。あと二、三週間の命であること

が、ロス女史にはわかりました。

ある日、「ぜったいに今日、家に帰りたい」と、ジェフィが言い出します。これは事態が非常に差し迫ってい

るというメッセージでした。ロス女史は、心配する両親を説得し、車で帰宅させることにしました。

ガレージに入り、車から降りると、ジェフィは父親に頼みました。「ぽくの自転車を壁からおろして」。それ

は三年前に父が買ってくれた、新品の自転車でした。

「一生に一度でいいから自転車で近所を回りたい」──それがジェフィの夢だったのです。フラフラして、立っ

ているのがやっとのジェフィでした。自転車に補助輪をつけてもらうと、ロス女史に言いました。「ここにき

て、ママを押さえていて」。お母さんが止めに入らないためです。

言われた通り、ロス女史が母親を押さえ、父親がロス女史を押さえました。そしてジェフィは、近所へ自転車

の旅に出発します。

「おとな三人は、たがいの体を押さえ合いながら、感じていました。──死が間近に迫った弱々しい子どもが、

転んでけがをして血を流す危険をおかしてまでも勝利を味わおうとするのを黙って見守ることが、いかにむず

かしいかを。ジェフィを待つている時間は、永遠のように感じられました」

須田 無事に戻って来られたのですか?

遠藤 はい。こう書かれています。「彼は満面に誇りをたたえて帰ってきました。顔じゅうが輝いていて、ま

るでオリンピックで金メダルをとった選手みたいでした」。

一週間後、ジェフィは亡くなります。さらにその一週間後、誕生日を迎えた弟が教えてくれました。

じつはあの後、ジェフィは両親に内緒で、弟にプレゼントを渡していたのです。「いちばん大事な自転車を直

接プレゼントしたい。誕生日まで待つことはできない。そのときには自分はもう生きていないだろう」から、

と。彼は自分のやり残した仕事をやり遂げたのです。「両親はもちろん嘆き悲しみました。でもそれは重荷と

しての悲嘆ではありませんでした」「彼らの胸には、ジェフィが自転車で近所を回り、人生最大の勝利に顔を

輝かせて帰ってきたという思い出が残りました」

ロス女史は言います。「すべての人には目的がある」。それを「患者たちとの触れ合いのなかで学んだ」と。

彼らは、ただ″助けられる″だけの存在ではない。生命についての大切な何かを″教えてくれる″先生にもなる

のだ、と。


池田 いい話だね。少年は勝って死んだのだね。

吉田松陰だったと思うが、″十歳で死ぬ人にも、十歳の中に春夏秋冬の四季がある。二十歳で死ぬ人にも二十

歳の四季がある。三十歳、五十歳、百歳で死ぬ人にも、それぞれの四季がある″と言っている。(吉田松陰

『留魂録』古川薫訳、徳間書店、参照)

彼は信念を貫いて満二十九歳で処刑されたが、こういう生死観に立って、いささかも動じなかったという。要

は、なすべきことをなして死ねるかどうか──。「自分は勝った」と誇りをもって死ねるかどうか。

「死」を学ぶことは、「人生をどう生きるか」を学ぶことなのです。フランスの哲学者アランは、哲学の宿題

に、こんな問題を出した。

″今にも欄干を乗り越えて、飛び込み自殺をしようとしている若い女性がいる。彼女を引き戻して、どんな対

話をするか?″(アンドレ・モーロワ『わたしの人生行路──青年篇』谷長茂訳、河森好蔵監修『アンドレ・

モーロワ人生論集』1,二見書房、参照)

生きるか死ぬかという瀬戸際に、人間として何を語れるのか。そこに真の「哲学」がある。これは特殊な極限

状態の問いのようだが、じつはそうではない。

「人はなんのために生きるのか」という問いは、いつでも、どこでも、だれにでも問われている根本問題なの

です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
何のために生きて来たのか?

何のために学会員になったのか?

何のために悪と戦うのか?

創価貴族の方々は自分の幸せのため!

代々坊主?代々職員でした。
 

ああ そっか! カンピースさん

 投稿者:eco◆Smw69  投稿日:2016年10月 4日(火)20時10分33秒
編集済
  あくまでも『スナック【snack】=軽食』を提供する場所が スナックバーなんだから
法律上の観点からみれば 飲食業で 先に申し上げたように
スナック自体が 風適法対策か何かで誕生したものという話をも聞いていたので
古谷さんの主張には 当初から違和感を覚えていたのですが
それでも曖昧な立ち位置だったので 改めて確認したのですが
やっぱり スナックは 風俗業ではないことがわかりますね



-以下 wikiより引用【いんよう】(そういえば『ひきよう』と読んでいた奴がいたけれど・・・)-

法律上の位置づけ
「食品衛生法」に基づき、所在地を管轄する保健所に飲食店営業の許可を得て営業している。
午前0時以降、アルコール類を提供する場合は
別途「風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律(風適法)」に基づき
各都道府県の公安委員会に対し深夜酒類提供飲食店営業の届出をしなければならない。
なお、深夜酒類提供飲食店と風俗営業は兼ねることはできないので 風適法上の接待はできない。
そのため、カウンター越しに接客をしている。



-以上 ひきよう・・もとい! 引用【いんよう】終了-

つまり、軽食(スナック)提供という飲食業の形にして
風営法の網をかいくぐっているので 厳密には風俗業には分類されないわけで
従って 古谷さんの頓智は本当にとんちんかんだった・・というか
スナック=風俗と勘違いしていた事がよくわかります。

http://

 

減少傾向

 投稿者:ロマン  投稿日:2016年10月 4日(火)20時04分42秒
  聞くところによると、財務の金額減少、新聞部数の減少が止まらない。

財務については広布部員の人数を組織的に維持しようとしても、一人あたりの振込額が大幅に減少しているようだ。

やれ、新聞啓蒙だ、財務だ、党員費だと、活動に歓喜がないから離れていくばかりだ。
組織的には財務は「真心」と打ち出すのだから、金額の多寡には一切問題ないが、本部はそうはいかないだろう。

戸田先生は「この信心にはろうそく代とおしきみ代しかかからない」と仰られたが、それはあくまでも個人であって、組織となるとそうはいかない。
日顕宗に対して責めていることが、まんま学会に跳ね返ってきている。

最近の投稿で、学会にいたくなかったら出て行けばいいとのたまうアホがいたが、戸田先生も池田先生も「悪を叩き出せ」とは言われたが、そんな無慈悲な発言をされた記憶はない。

多様な意見を封鎖する学会組織に人材の拡大など無理。
組織中心主義の思考は、組織維持のためなら人材の拡大より切り捨てる方を選ぶようだから。
 

師弟不二アーカイブより 【問答無用 対話なき処分】 【31】

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2016年10月 4日(火)19時50分26秒
  陽光様の【問答無用 対話なき処分】のシリーズ31を抜粋してお送りしています。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ローカルのリーダー達には「教学部レポート」や「遠藤文書」が何であるか全く分からない。

ポケットからメモを取り出して「ENDO BUNSHO?」と言った彼の言葉や表情を今でもはっきリと覚えている。彼らは上意下達で単にアイヒマン的にすべて上からの命令を忠実に聞いて、組織ぐるみで実行しているのである。


処分の内容や理由なんてどうでもよい事なのだ。
とにかく上の幹部の言う事さえ聞いていれば何も考えずともそれで良いのである。
(#17~#20を参照の事)


歳月が経つのは誠に早い。活動停止命令の6ヶ月が過ぎたので、「嵐の4.24」の日付を選んで、
2016年4月24日付けで、手紙に署名のあるリーダーの●T氏にメールを送った。

「●T氏へ、2015年10月19日に受け取った活動停止処分の6か月間は過ぎたので、再び座談会等の活動に参加できることと理解している。この期間中、私がアピールで数回にわたって質問した答えは何一つ貰えなかったけど、その回答も頂けたら幸甚である」とメールした。


処分の手紙には「SGI-USAのあらゆる幹部から貴殿は何度も繰り返し注意を受けている」という文面が記載されていた。

私は誰からも何も一度も注意を受けていないのに拘わらず、何度も繰り返し注意を受けたことになっていたので、誰が、何時、何処で何をどんな注意を繰り返したのか知りたいと思うのは至極当然の事と思うのだ。


そうすると、同じ日付ですぐに返信が彼から来た。
正直びっくりした。そんなに早く彼から返信が来るのは異例なことなのだ。
「陽光殿へ、答えは『NO』である。2015年10月に貴方に渡した活動停止処分命令は今でも有効である。


手紙の下の部分の二行の文章に注意されたし。そこには、6か月の期間の終わりに、貴方の『復帰依頼期間』にまだ2か月間ある。
その際に、貴方の行動に変化があれば会員権は再評価されることになる。


私は、ゾーンと方面幹部に指導を受けて、貴方と会う予定を決めた後に、貴方に連絡を取ることにする。
とのことだった。
そのメールの中には、私がアピールで質問したことについての答えは何も触れられていない。


また、彼が彼の意思で私を処分決定したことではないのはそのメールの内容でも容易に理解できる。
情けない事にローカル幹部は彼の「上の幹部に指導を受け」なければ何もできないのだ。

http://sgi-shiteifuni.com/?p=10036
 

各国語翻訳のお願い

 投稿者:海外在住  投稿日:2016年10月 4日(火)19時44分7秒
  須田晴夫氏のホームページ(http://www4.hp-ez.com/hp/haruosuda/ )内に
宮田論文への疑問――日蓮本仏論についての一考察の論文を世界各国語に翻訳をして
載せていただけませんでしょうか? 国内のみならず世界で波動を起こすことが
たいへん重要だと思うのです。 

http://www4.hp-ez.com/hp/haruosuda/

 

公称800万人は昔の話し、今は250万人以下、査問・除名・村八分の虐め、組織混乱で益々減衰傾向の創価村社会(-_-)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年10月 4日(火)19時01分20秒
  たかだか、便1のしようもないバカ会員のために、村八分・査問・除名を組織の中で繰り返していれば、現場組織は嫌悪感で減衰します。任用試験、教学の空文化で信心も減衰、須田論文を否定し始めたら、もう崩壊ですね。

会員のためではなく、便1のみのために動き回る反板、査問・除名機関、毒が身体中に廻って酔っ払いのようになりましたね(-_-)
 

カンピースさんに同調する250万人の現場学会員\(^o^)/

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年10月 4日(火)18時27分5秒
編集済
  昨日、朝の投稿内容は↓

真実 ?投稿者:古谷新谷
?投稿日:2016年10月 3日(月)09時06分5秒   通報

谷川総長の374919事件というものが一部騒がれているが、その真相は大したことではない。374919の解読は『皆よく行く』となり、即ち、若い頃に血気盛んな男子が行くところは、風俗である。

男の子なら一度は行く風俗。

谷川総長がまだまだ若い頃、まじめなあの人が付き合いで風俗に行ったということを大袈裟にそして捏造して膨らませた話が、
今の374919事件の真相である。実に真相というものは、蓋を開いてみると『な~んだ』というものが多いですな(笑)そりゃ、谷川総長だって若い頃はそれぐらい行くでしょ。それに付き合いだし。

法律にも触れない何てことない話ですよ。

他にも聞きたいことがあれば聞いてください。ちなみに、私はゆみちゃんとか執行部の人たちには何の義理もありません。(笑)
むしろ、組織の打ち出しには文句言ったりしてますよ。しかし、バックボーンにあるのは『正義』です。


本日の投稿は↓

カンピースへ ?投稿者:古谷新谷
?投稿日:2016年10月 4日(火)12時39分31秒
私は一言もソープランドなど言ってない。(笑)よくよく文章読んでね。
あ、悩乱してるから字が読めない?(笑)ぷぷぷ

私は風俗と言っただけ。しかも、皆さん勘違いしていやらしいこと想像してねー。スナックも風俗ですよ(笑)

カンピースさん、あなたに同調するのは、800万世帯の十数人ですよー(笑)
学会を捨てて、一人で法を弘めれば?


となる珍妙な弁解ですね。二つの投稿内容比較して、主張する内容に違和感を感じない者の方が少ないのでは?お笑いネタになりますよ(-_-)
 

仰る通りです。

 投稿者:ダメよダメダメ~  投稿日:2016年10月 4日(火)18時01分5秒
  聖教新聞報道部さんの言う通りです。

様々な御託並べていましたが結局クライアントさんの言う事を真に受け、ろくに取材も確認も取らずに書いてしまった。

柳原さんはある意味素直(笑)

又、八尋大弁護士センセーはズル賢いが、センスは悪いのですね。仰る様に青年部人事等を見ても防

戦人事(笑)元職員3名の本が世に出た際の対応と見るのが正解ですね。

そもそも大弁護士センセーは学会厳護。組織を破壊する輩。という認識を全く勘違いしている。

学会厳護とは先生をお護りする事であり、会員さんをお護りする事。組織そのものや信濃町の執行部

職員幹部を護る事では全く無い。組織破壊の輩と言うが、組織破壊では無く、ご自分たちの特権を破

壊する者。足下を脅かす者。という解釈が正しいのでしょう?学会を護る。とか、先生、会員さんを

お護りする。とか、最もらしい事言っていますが、要するにご自分たちの野望や権利を脅かし邪魔す

る輩が目障りというのが本当のところですね。

大弁護士センセーはじめ信濃町の一部職員幹部は完全に悪鬼入其身。山友の亡霊に誑かされた姿を現

じている。その証拠に各方面の幹部にも現証が出始めているという情報も入って来ている。

そうそう弓谷くんもリアルに仏敵とも戦った事ないからダメなんでしょうね(笑)

せいぜい下手なスパイごっこでもして信濃町界隈で遊んでて下さい。ご苦労さん。
 

昨日、今日と公明紙上で市川さんがPKOについて苦しい言い訳をなさっている

 投稿者:臥子龍メール  投稿日:2016年10月 4日(火)17時49分58秒
  昨日、今日と公明紙上で市川さんがPKOについて苦しい言い訳をなさっている。

国連軍が機能していない今、事実上の国連軍となっているPKOは武力を用いることが当たり前になっている。

PKFとして駆けつけ警護等と称してはいるが、実態は後方支援プラス敵対する勢力からの武力による警備行動

である。

相手から攻撃される心配はもとより、攻撃の命令を出すプレッシャーは如何ばかりか?

隊員の引き金を引くその心境や如何?

当然、ロケット砲等の砲弾を浴びることになると同時にこちら側からも砲弾を浴びせることになるだろう。

自衛隊員は公務員であり、他国のような軍人ではない。軍法もない。(自衛隊法は軍法ではない。)

市川さん!

あなたペテン師だね。絶対に安全だと言い切っていたものね。紛争のあっているところには行かないって。!

米軍を守る為の組織が自衛隊、海上保安庁。

未だに米軍基地には国連旗があるでしょう?

日本は国連(米国)の管理下にある。

先日の公明新聞に掲載されていた地位協定の記事は人権の一部であり、重要なのは米軍はミッションの為な

ら、何時でも、何処でも、何でも出来るようになっている。

そこを書かなければ地位協定の本当のことは分からない。これもペテン師のる類か?



 

柳原滋雄さんへの失望

 投稿者:聖教新聞社報道部  投稿日:2016年10月 4日(火)16時40分31秒
  聖教社内の一部では、教学部レポートと遠藤文書にまったく触れずに宿坊板を批判する柳原滋雄さんは教学力がないとの話題でもちきりになっています。

法務室のもっていきたい絵解きを鵜呑みにし、いつもながら取材せずして既に虚実を記事化してしまった駄文には、こちらが赤面させられる他なく、筆力ある先輩方から失笑されてました。

特に八尋さんが仕切る攻防戦はこれまで同様センスなく、今回の人事を始め、会内の人間関係は劣悪するばかり。学会厳護、組織を破壊する輩(波田地ら)と戦えという発信元が創価学会の勢いを鈍化させ破壊していることに気づき始めている職員は少なくない。

あと弓谷君。陰で聖教関係者の捜索しているのがバレバレだよ。やり方があまりに下手だよ。
 

そんな厳密性を求められてもね

 投稿者:eco◆Smw69  投稿日:2016年10月 4日(火)16時30分24秒
編集済
  古谷さん googleで「風俗」を検索しても こんなんばっかしか出て来ない昨今
経験しなくとも 男女問わず ステレオ的な条件反射で 「性風俗」を連想しちゃうのが自然だと思いませんかね
もっとも「スナック」という言葉も 夜のお店というイメージを抱く人が多いのですが
コトバンクの仰せのとおり スナック【snack】=軽食 が正しい意味で その軽食を提供する店がスナックバーで
これも たしか 昭和39年の風適法改正か何かで それまでの形態では 営業ができなくなってしまったため
形だけの「軽食」を提供する施設で届出を出したら それが違法ではなかったため この手のお店が急速に普及し
スナックが定着したとか そういった話を聞いたことがありますよ。

【参考】 スナックバー



頓智でもやっているのか?
 

須田さん論文、素晴らしい!

 投稿者:鉄砲玉  投稿日:2016年10月 4日(火)16時27分6秒
  20年前に、”法華経の智慧”を先生は残して下さった。その際3名の教学部メンバーがご一緒した。

斎藤教学部長はお亡くなりになり、遠藤総合教学部長は体を張って先生の精神を守ろうとして、更迭された。
今回、2012年に退職されていた須田さんが、論文を書いて下さった。素晴らしい!
自分には書きたくても書けない説得力、切れ味。嬉しい。このような人材を残して下さった先生、感謝いたします。本当に有難い。

どなたかも仰せの通り、正々堂々、日蓮仏法の本筋から述べられているこの論文に、ケチをつけることは難しい。言論戦の見本のような展開と感じる。
「反撃!」理路整然と語れるように、再読していきます。
今こそ、先生の教えを、再度学ばなければならぬ、と実践しています。
 

会則の教義条項改正に関する解説

 投稿者:あ~無常  投稿日:2016年10月 4日(火)15時45分55秒
  久々に読みましたが、ツッコミどころ満載すぎて、やはり良くわからないw

もっともらしい話をしてるが、要は正しい創価学会が決めたから正しいんだという話を延々してるだけ。

それに対して説明を求めると、排除される。

いやぁ、末法ですなぁ
 

虹と創価家族 様【悪の4人組に鉄槌を!教義変更の誤りを正す!】

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年10月 4日(火)14時51分41秒
  全面的に賛同します。
教義変更の誤りを正さねばなりません。
なにも知らない、気づかない学会員さんが与同罪を免れる為に。正しい仏法を拡散することが破邪顕正の戦いです。

>>現在の創価学会では、最高幹部を批判する事が「悪」とされてしまいます。
しかし、須田論文の内容は幹部批判では御座いません。
須田論文は怪文書でもなく、明解な教義的破折文章です。<<

>>戦う舞台が教義だと、四人組側もうかつには手をだせません。<<


>>ましてや須田論文を「怪文書」などレッテルを貼れば、多くの方々から笑われるのは目に見えています。<<

>>なによりも須田論文が拡散され現場会員の手に渡り、現場から「おかしい」と各地で声が上がるのが怖いのではないでしょうか。
だからこそ話題にさせないように、他の話題で投稿者を釣るような妨害工作があると見ています。<<

~~~~~~~~

【須田論文より】
2015 年 9 月 5 日、創価大学で開催された日本宗教学会第 74 回学術大会で、同大学教授
の宮田幸一氏が「学問的研究と教団の教義ー創価学会の場合」として口頭発表を行い、そ
れを加筆訂正した論文が宮田氏自身のホームページで公表された。
氏が個人の立場でどのような内容を発表しようと、「表現の自由」「内心の自由」に属す
ることで何の問題もないが、氏は創価学会の教義形成に影響力を持つ何らかの立場にある
と聞いている。仮に氏がそのような立場にあるということになると、氏の見解は個人的意
見にとどまらず、幾分か教団全体に関わる意味を帯びてくる。そこで筆者は、氏の論文に
触れて若干の疑問を感じたので、氏の他の論文を含めて検討し、取り上げられた問題につ
いて議論を深めるための参考資料として本稿を作成することとした。

【須田晴夫のホームページ】
「宮田論文への疑問――日蓮本仏論についての一考察」(論文のダウンロード可能)
http://www4.hp-ez.com/hp/haruosuda/page2

【「創価学会会則 教義条項」の改正について 全国県長会議から 原田稔会長】
(2014年11月8日 聖教新聞掲載)
http://sgi-shiteifuni.com/?p=1099

【「会則の教義条項改正に関する解説」(上)(下)創価学会教学部】
(2015年1月29・30日 聖教新聞掲載)
http://sgi-shiteifuni.com/?p=1101

宮田氏の日本宗教学会での「釈迦本仏主義」への傾斜論理はこちらで確認できます。
https://www.youtube.com/watch?v=nInVBJ18F_0
 

(無題)

 投稿者:ツイート人  投稿日:2016年10月 4日(火)14時38分59秒
  250万世帯  

世帯数

 投稿者:世帯数  投稿日:2016年10月 4日(火)13時15分29秒
  誰か本当の世帯数を知っている人はいませんか。  

匿名希望様

 投稿者:ツイート人  投稿日:2016年10月 4日(火)13時02分28秒
  >どちらにしても二重三重のチェックを<

その通りですね。

もう一度、両方をよく見比べると
14日デジタル版の記事は
北海道の一家が宿命を乗り越え、歓喜と希望に溢れる番組に感動が広がった。
~『白ゆり長の活動報告』の後、

一方、新聞紙面は
白ゆり長が~夫を10年間支えながら~の体験を披露


29日おわび
『長縄さんの体験を編集部の不手際により誤った内容で掲載』

なので、素直に読めば、白ゆり長の体験が誤った内容だったことへの謝罪になるかと思います。

いずれにしても、聖教記者、編集者はもっと慎重に。使命を自覚してください。と言いたいです。

 

カンピースへ

 投稿者:古谷新谷  投稿日:2016年10月 4日(火)12時39分31秒
  私は一言もソープランドなど言ってない。(笑)

よくよく文章読んでね。

あ、悩乱してるから字が読めない?(笑)ぷぷぷ

私は風俗と言っただけ。
しかも、皆さん勘違いしていやらしいこと想像してねー。
スナックも風俗ですよ(笑)

カンピースさん、あなたに同調するのは、800万世帯の十数人ですよー(笑)

学会を捨てて、一人で法を弘めれば?
 

大逆転劇

 投稿者:ジョーカー  投稿日:2016年10月 4日(火)11時44分28秒
  SaySaySay様

プロセスを重要視するのが、仏法者の正しい姿勢ですね。何のためを忘れないことが大事であり、結果が出たとしても、会員の犠牲の上に成り立っていたのでは話にならない。正義は勝たねばならないが、勝った者が正義とは限らない。況や、今は末法であり、娑婆世界は第六天の魔王の国土ですから、善が勝利を収めることは極めて難しい。正義の戦いとは、最後の大どんでん返しで、勝利を収める痛快なストーリーであり、決して簡単にはいかない。

日蓮大聖人は、迫害につぐ迫害の人生であり、罪人の汚名を着せられ、二度も流罪の刑に処せられた。その時、大聖人に敵対する者たちは、どれほど、ほくそ笑んだことだろうか。ざぞかし、勝利したと騒いだのではなかろうか。明日は明日の風が吹く。一時の勝敗に一喜一憂せず、大局観に立つ。そして、最後の勝利だけは必ずもぎ取り、大逆転する。いつの世も、大逆転劇こそが大衆の心を打ち、魅了する。

成功すれば図に乗り、勝利を収めると有頂天になる。そこから油断が生じ、魔が入り込む。創価学会は、創価三代の莫大な福運によって成り立っている。まだまだ多くの会員は、組織に問題があろうとも、「先生に喜んでいただきたい」「先生を悲しませたくない」という思いで戦っている。間の幹部がどんなに傲慢であっても、先生の福運によって守られ、勝つことができる。これを勘違いし、自分たちの力で勝利を収めることができていると思う幹部がいたとしたら、とんだ勘違いである。

我々弟子は、創価三代が、命がけでつくった土台の上で戦っているに過ぎない。土台をつくることがどれほど大変なことか、その労苦をまだまだ知らない。知らない、分かっていないという自覚こそが謙虚さを生み、増長するのを防ぐ。創価三代の本物の土台だけは、絶対に壊してはならず、守っていくもの。本物の土台の上でしか、広宣流布の発展はないからだ。

土台作りの苦労を知らない人間が、土台を軽視し破壊する。だからこそ、増長してもならないし、させてもならない。創価学会も守成の段階に入り、それは出来上がった土台の上にいるということ。艱難辛苦を知らない世代が、指導者層となっていく時代である。ある意味、一番難しい時代なのかもしれません。

 

古谷新谷ってヒトはホントに法律わかってるのかな~?

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年10月 4日(火)11時03分14秒
  まあ今後登場することのないおバカな方に一言言っておきましょう。(笑)

日本では、戦前・戦後を通じ、いわゆる赤線・青線という売春が横行していました。

その後、売春防止法というものができております。

「法律にも触れない何てことない話ですよ」というのは大間違いデス。

現在においても、ソープランドを経営、また客として行くことは、れっきとした法律違反です。

まあ、経営者の方もそれを熟知しているから、名目上の経営者を店長あたりにして、逮捕を免れているのが現状です。

ですから、ソープランドもたまに検挙されますし、その場合、お客は警察にごやっかいになります。

そんなことを知ってか知らずか、谷川擁護の暴論は笑い話を超えて、チョ~ウケる~っていうハナシです。
 

イケディさま

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年10月 4日(火)10時52分32秒
  いやだ、トンデモないです、374919どころじゃありません。

あの顔で終わってるんです。あの顔で。

学生時代に何度か見たことあるんですが、顔。



374919だったんでしょあの顔で?



おお、いやだ-。きゃー。



あれから35年以上。

もう、戻れない、あの顔で。

よせばいいのに、ハタチ攻撃。

知らない人にまで名前より374919が有名に。

サヨナラ、サヨナラ、サヨナラー。恥の胞子をまきちらし。


 

宿坊の掲示板のおすすめ

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年10月 4日(火)10時28分52秒
  いまどき言論統制もはなはだしい、幹部の言うことなんか、聞いちゃいけません。

彼等は一方的に「迷信」をほんとだと信じ込んでるんです。

ばかですねー。

まるで、戦前の「鬼畜米英」と同じ。

恥ずかしいですねー。

宿坊の掲示板には、生々しい創価学会の「今」の大問題について、様々なホットな報告が、

全国と日本内外から寄せられ、バカ幹部の打ち出しなんか比較にならないほど面白く、

ためになりますよ。

なにより、一人一人が仏法と自分の人生を真っ正面から見直す気付きの場です。

広宣流布の一大障害になって、内部を迫害し続けている現執行部とその取り巻き、

与同罪の輩に紛動されて生きるのは、もう終わりにしましょう。





 

だめ、思い出す

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年10月 4日(火)10時27分15秒
  374919がスナック行っただけ説、むしろ僕のほうが「それだけはダメなんだ!」と言いたいぐらい思い出して大爆笑www

ハライテwww

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

ひかりさま、鋭い!女性の眼は怖い~!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年10月 4日(火)10時14分34秒
  昨日は、オカシナおじさんが投稿して来て、これですね.『男の子なら一度は必ず逝く風俗』

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

真実 ?投稿者:古谷新谷
?投稿日:2016年10月 3日(月)09時06分5秒   通報

谷川総長の374919事件というものが一部騒がれているが、その真相は大したことではない。374919の解読は『皆よく行く』となり、即ち、若い頃に血気盛んな男子が行くところは、風俗である。

男の子なら一度は行く風俗。

谷川総長がまだまだ若い頃、まじめなあの人が付き合いで風俗に行ったということを大袈裟にそして捏造して膨らませた話が、
今の374919事件の真相である。実に真相というものは、蓋を開いてみると『な~んだ』というものが多いですな(笑)そりゃ、谷川総長だって若い頃はそれぐらい行くでしょ。それに付き合いだし。

法律にも触れない何てことない話ですよ。

他にも聞きたいことがあれば聞いてください。ちなみに、私はゆみちゃんとか執行部の人たちには何の義理もありません。(笑)
むしろ、組織の打ち出しには文句言ったりしてますよ。しかし、バックボーンにあるのは『正義』です。


↑↑↑↑↑↑↑↑↑

やれ、真実だ、正義だと風俗の話を朝から出して、夕刻には『風俗=スナック』論に一大転換(-_-)、こんな感じが、創価村副会長の面々なのでしょう。私なんか、続きで『谷川センセは、スナックに行ってもウーロン茶しか飲まなかった。』なんて書き始めるのかドキドキしていました。でも、琴氏が出て来て終わったみたいで良かったですね。

あの後に弁解が続いたら、ひかりさまは、怒りの鉄拳を叩き込んでいたでしょう。いい歳取った男が、地道な学会活動(家庭訪問・勤行指導)そっちのけで風俗遊び、スナック通いをしているようでは終わってマス。こいつらは、間違いなく現場学会員では有りません。ブロック・地区・支部の責任役職有る者は常に走り回っています。副会長クラスでは有りませんかね~!
 

問い: なぜ、幹部は臆病なのか

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年10月 4日(火)09時40分47秒
  答①: ちゃんと、折伏したことないから。


対話も人まかせで1世帯出来上がり、1世帯つけてもらって幹部の出来上がり。

ねっ、自分が教えるべき勤行も近くの人にまかせなかったかなー?

こんな事をいうのも、私がそのように、幹部になったヤツの手伝いしたからね。

今は思ってる。
きっと、そーいうふーにして、幹部になったヤツは、多いだろーなーって。



答②: 親が幹部だったので、えこひいきされて育ったから。

これは確実にありましたよ。

少年少女部・中等部・高等部・・・とずーっと感じていたけど、黙っていた。



答③:バカだから。

大聖人も言われております。



 

わが友に贈る 2016年10月4日

 投稿者:どうしょうてん  投稿日:2016年10月 4日(火)09時10分53秒
  台風に伴う
大雨・暴風・高波等に
厳重な警戒を怠るな!
皆で声を掛け合い
安全・無事故第一で!
 

キャント・バイ・ミー・ラヴ

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年10月 4日(火)08時51分54秒
  ジョーカーさん、いつもありがとうございます。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/57529
2000年頃、ある転入者が「広宣流布は感動で広がるんとちゃうんか!?」と怒鳴るのを聞いて、私はハッとしました。何と分かり易いことか。
ビートルズに『キャント・バイ・ミー・ラヴ』(愛は金では買えない)という曲がありますが、数字は金で買えます。聖教の贈呈は当然、本流も金で買えます。私が入信した地域では「絶対にこれだけはするな!」ときつく言われた、本流の際のご供養も紹介者か学会幹部が自腹を切るケースが多くあります。会合の連れ出しも公明の投票も飲み食いさせたりで、直接的・間接的に金で数字を買っています。今夏の参院選もそうですね。やはり、ですね。愛知で逮捕者。
「金さえあったら折伏なんかナンボでも出来る」という、当時、将来、幹部候補の有力活動家の発言を間接的に聞いて以来、私は数字主義を完全否定するようになりました。その人は今、かつての輝きを失っています。
「バブルよもう一度」という人が時々いますが、実力以上に大きく見せることは恐ろしいものです。いま読んでいる『師弟』(野村克也&宮本慎也)P36に「プロセスなき成功は、失敗よりも恐ろしい」「失敗してだめになった人より、成功してだめになった人の方が多い」とあります。よくよく考えたいものです。リメンバー!「ナンバーよりもメンバー!」
その「果」は何を「因」として生まれたものか?
https://www.youtube.com/watch?v=venzPNvge18&list=RDMMS5TiDOlTKJw&index=5
 

全国の過剰な副会長の皆さんへ

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年10月 4日(火)08時35分0秒
  それだけたくさんいても、何もできないのか、あなた達は。

いま、言うべき事を皆で力合わせて言って攻撃できるのに、やらない。

今こんな時に会員を全身全霊で守れない。 何のためにあなた方はいるのか。


ある都道府県の長が言ったよ。「今は駄目だ。時を待つ」って、おいおい。

何だ、待つって。

待ちの姿勢を正当化するな。

そんなんで、いいの? 責任逃れって言うんだよ、それは。

未曾有の事態なのに、逃げてていいの?

給料もらってるくせに。それ、浄財からだかんね。

苦しい、大変な中での、会員の真心の結晶なんだよ。 分かってんの?本当に。


今のあなた達は、お金もらって、ただ会員が集まっているところに行き、くだらない話して。

それじゃ、何の役にも立たない。いないのと同じだ。

いや、このご時世、金に汲々してるんだから、そんな奴ならいないほうがいい。全員いらない。


立ち上がりなさい! 会員のために。

組織なんて、ほんとはバーチャルなんだよ。

本物は、会員であり、会員イコール創価学会なんだよ。

忘れちゃ駄目だ!



 

柳チャ~ン、ついにネタが尽きちゃったのかな~?

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年10月 4日(火)08時22分57秒
  柳チャン、コラム日記更新、おめでと~(笑)

でもダイジョ~ブ? 何の関係もない小泉・安倍会談なんか勝手に論評して・・・

結局、「反逆者に見る共通パターン」となどと仰々しく銘打って1から6までシリーズ化したものの、

結局、元3名とハタチ氏と田口氏しか語るもの無く、挙句は「除名者」と思われる方って、何の調査も無くただ憶測だけでタレ流し(笑)

そんなんじゃジャーナリストの看板が泣くよ、ホントに・・・・・

クライアントから「オメ~!ナニ書いてんだ!何の関係もないこと書きやがって!」
        「オメ~にカネ払ってるのはハタチのことを書くためなんだよ!」

叱責の声が聞こえてきそう(笑)まあ、安倍・小泉会談じゃブーメランになりそうもないし・・(笑)

しっかりと調査して、名文お願いしま~す。ファイト!柳チャン。
 

おはようございます!

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年10月 4日(火)07時55分23秒
  全国の過剰かつその割に広布の役に立たない副会長の方々

あなた方の数の多さをもってすれば、お住まいの地域の新聞啓蒙なんて、あっという間。

多部数10部でもいくらかかりますか?

多部数50部くらい取ったらどうですか?

浄財からもらっている報酬から金額差し引いたって、

かつかつの生活費から捻出して多部数取ってる人から見れば、大した割合の支出じゃないです。


あなた方、胸に手を当てて、よーく考えてみ。

ずいぶん会員に数を押しつけ、苦しめたもんだ。自分は楽して。

ずいぶん、口から出まかせで煽ってきたもんだ。力がないもんで。

ずいぶん長い間折伏やってないもんだ。逃げ回り、忙しいフリ。

ずいぶん、会員に養ってもらったもんだ。怠惰が身についたから。

ずいぶん、会員に恩返ししてない、忘恩だ。以上その通りです。


ああ、ごめんなさい、会員のみなさん、心入れ替えます。この通り陳謝いたします。

原田会長以下「一兵卒」で頑張り直します。、、と誓いなさい!


このままでは、与同のまま、右にならえで大悪確定だよ。



 

信濃町の人びと様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年10月 4日(火)07時54分59秒
  >須田論文は、拙速な教義変更を裏付ける重大な内容です。
執行部の誤りを正す為に、拡散していくのが良いでしょう。<

おはようございます。
仰る通り須田論文の内容は重大です。

現在の創価学会では、最高幹部を批判する事が「悪」とされてしまいます。
しかし、須田論文の内容は幹部批判では御座いません。
須田論文は怪文書でもなく、明解な教義的破折文章です。

戦う舞台が教義だと、四人組側もうかつには手をだせません。
ましてや須田論文を「怪文書」などレッテルを貼れば、多くの方々から笑われるのは目に見えています。

なによりも須田論文が拡散され現場会員の手に渡り、現場から「おかしい」と各地で声が上がるのが怖いのではないでしょうか。
だからこそ話題にさせないように、他の話題で投稿者を釣るような妨害工作があると見ています。
 

【須田論文と会則改定】

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年10月 4日(火)07時29分28秒
編集済
  「御本尊は、即日蓮大聖人様であられる。」
(広布第二章の指針 第14集 昭和53年池田会長講演集)

現在このような信仰観を持ち、池田先生と同じ信心をしている会員は、何人いるのだろうか。
2014年11月の会則改定により、創価学会は池田先生の教義とは違う道を歩み始めたのです。

池田先生の信心と違う信心をして、幸福になれるのでしょうか。

池田先生が築き上げられた創価学会の教義が崩れ去り、会員が不幸になってゆくのを黙って見ている訳にはいかない。
須田氏が立ち上がられたのも、このようなお気持ちからだと個人的に思っております。

~~~~~~~~~~~~

【須田論文より】
2015 年 9 月 5 日、創価大学で開催された日本宗教学会第 74 回学術大会で、同大学教授
の宮田幸一氏が「学問的研究と教団の教義ー創価学会の場合」として口頭発表を行い、そ
れを加筆訂正した論文が宮田氏自身のホームページで公表された。
氏が個人の立場でどのような内容を発表しようと、「表現の自由」「内心の自由」に属す
ることで何の問題もないが、氏は創価学会の教義形成に影響力を持つ何らかの立場にある
と聞いている。仮に氏がそのような立場にあるということになると、氏の見解は個人的意
見にとどまらず、幾分か教団全体に関わる意味を帯びてくる。そこで筆者は、氏の論文に
触れて若干の疑問を感じたので、氏の他の論文を含めて検討し、取り上げられた問題につ
いて議論を深めるための参考資料として本稿を作成することとした。

【須田晴夫のホームページ】
「宮田論文への疑問――日蓮本仏論についての一考察」(論文のダウンロード可能)
http://www4.hp-ez.com/hp/haruosuda/page2

【「創価学会会則 教義条項」の改正について 全国県長会議から 原田稔会長】
(2014年11月8日 聖教新聞掲載)
http://sgi-shiteifuni.com/?p=1099

【「会則の教義条項改正に関する解説」(上)(下)創価学会教学部】
(2015年1月29・30日 聖教新聞掲載)
http://sgi-shiteifuni.com/?p=1101
 

恥さらし第一

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年10月 4日(火)07時25分47秒
  ~の原田会長

もう「認定」していいぐらい(笑)

この写真を、何も知らない人が見れば、受賞者は中央の背の高い外人と感じるのが普通なんじゃないかと。
原田会長はまるで「他人事」じゃないか。
「やる気」のない失礼な態度で代表して受け取るな!まったく。
そもそも学会をぶっこわしてるだけの『いらない会長』が受賞なんて世界をなめてるとしか思えない。

受賞者なら、自覚や誇り喜びと感謝を以って受賞して頂きたいものです。
歴代会長で随一の「最も恥さらし第一の会長」称号を与えましょう。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

柳チャ~ン、本当にありがと~(大笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年10月 4日(火)07時20分16秒
  柳チャン、10月1日のコラム日記で貧愚下賤の小生のことを取り上げてくれて、とっても嬉しいよ~(笑)ホントにありがと~(笑)

石を投げれば「除名者」に当たる掲示板として、トンチンカンな御意見を垂れ流してるけど~(笑)
「除名者」と思われるって・・・バカだね~(笑)

でもね~柳チャン、アナタが挙げている「除名者」と思われる人って、なんだかアナタのコラムに反対してる人が殆どじゃない?

これって、自分のコラム(意見)に反対するものは皆「除名者」扱いってこと?
いかにも原田・谷川教の信者のアナタらしいコメントだね~(笑)

ちなみにクイズです、小生は「除名者」でしょうか?「一般会員」でしょうか?「幹部」でしょうか?(大笑)

アナタの宿題としておくから、しっかりと調査した上で、報告してね~(笑)

アナタのクライアントの一味、ボケカス反板の誰かがイイ事言ってたよ~

「まあ聴取もない感想愚痴カキコされても福運消すだけだぜw」

このセリフ、ホントにブーメラン(笑)

 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、情報は速く報道するのが新聞の使命ですよ~

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年10月 4日(火)06時48分7秒
  おはようございます。政教珍聞の劣化が激しい昨今デスが、このような珍聞を贈呈されても何の歓喜も起こりませ~ん。

創価大学韓国事務所の開設、9月26日開所式の報道が10月4日
スペインでのシンポジウム、9月30日開催の報道が10月4日
民音シンガポール派遣講演9月16日~20日、政教珍聞報道が10月3日

もういい加減に飽き飽きしてま~す、国内の会合のニュースはまだいいとしてもね~。

でも、興味深い記事もありましたね~。3日の報道ですが「国際部の日」「世界平和の日」を記念する国際本部の総会。

新任の田口通訳翻訳部長サマ、もしかして~この方が「二人の南米パラダイス旅行」に同行された方でしょうか?

だとしたら、ぜひ真実を知っているはずデス。皆様に公開しましょう(笑)昇進で舞い上がってる場合ではありません。



 

【定期案内】教学部レポートをお読みください。 (教義変更の経緯・今の執行部の狂いの元を知る為に)

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年10月 4日(火)05時40分54秒
  ★☆詳しくはこちらから☆★
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56053


【参考】「教学部レポートとは」(英訳あり)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53571
 

おはようございます。

 投稿者:幸せな人  投稿日:2016年10月 4日(火)05時01分37秒
  感性様、ありがとうございます。

もう、安保以来なし崩し的な流れでしょうか?

安保は21世紀の神札だったのでしょうか?

東大出ても本当にバカ!かっこつけるな!



 

ニャンコ先生様

 投稿者:南米訪問団  投稿日:2016年10月 4日(火)02時27分28秒
  素晴らしい写真、ありがとうございます
原田会長の顔、酷いですね
日顕もビックリ
日顕越えの顔です

師匠の「代理」で受賞した感謝と喜びが微塵も感じられない写真です

 

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