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会則の教義条項改正に関する解説

 投稿者:あ~無常  投稿日:2016年10月 4日(火)15時45分55秒
  久々に読みましたが、ツッコミどころ満載すぎて、やはり良くわからないw

もっともらしい話をしてるが、要は正しい創価学会が決めたから正しいんだという話を延々してるだけ。

それに対して説明を求めると、排除される。

いやぁ、末法ですなぁ
 

虹と創価家族 様【悪の4人組に鉄槌を!教義変更の誤りを正す!】

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年10月 4日(火)14時51分41秒
  全面的に賛同します。
教義変更の誤りを正さねばなりません。
なにも知らない、気づかない学会員さんが与同罪を免れる為に。正しい仏法を拡散することが破邪顕正の戦いです。

>>現在の創価学会では、最高幹部を批判する事が「悪」とされてしまいます。
しかし、須田論文の内容は幹部批判では御座いません。
須田論文は怪文書でもなく、明解な教義的破折文章です。<<

>>戦う舞台が教義だと、四人組側もうかつには手をだせません。<<


>>ましてや須田論文を「怪文書」などレッテルを貼れば、多くの方々から笑われるのは目に見えています。<<

>>なによりも須田論文が拡散され現場会員の手に渡り、現場から「おかしい」と各地で声が上がるのが怖いのではないでしょうか。
だからこそ話題にさせないように、他の話題で投稿者を釣るような妨害工作があると見ています。<<

~~~~~~~~

【須田論文より】
2015 年 9 月 5 日、創価大学で開催された日本宗教学会第 74 回学術大会で、同大学教授
の宮田幸一氏が「学問的研究と教団の教義ー創価学会の場合」として口頭発表を行い、そ
れを加筆訂正した論文が宮田氏自身のホームページで公表された。
氏が個人の立場でどのような内容を発表しようと、「表現の自由」「内心の自由」に属す
ることで何の問題もないが、氏は創価学会の教義形成に影響力を持つ何らかの立場にある
と聞いている。仮に氏がそのような立場にあるということになると、氏の見解は個人的意
見にとどまらず、幾分か教団全体に関わる意味を帯びてくる。そこで筆者は、氏の論文に
触れて若干の疑問を感じたので、氏の他の論文を含めて検討し、取り上げられた問題につ
いて議論を深めるための参考資料として本稿を作成することとした。

【須田晴夫のホームページ】
「宮田論文への疑問――日蓮本仏論についての一考察」(論文のダウンロード可能)
http://www4.hp-ez.com/hp/haruosuda/page2

【「創価学会会則 教義条項」の改正について 全国県長会議から 原田稔会長】
(2014年11月8日 聖教新聞掲載)
http://sgi-shiteifuni.com/?p=1099

【「会則の教義条項改正に関する解説」(上)(下)創価学会教学部】
(2015年1月29・30日 聖教新聞掲載)
http://sgi-shiteifuni.com/?p=1101

宮田氏の日本宗教学会での「釈迦本仏主義」への傾斜論理はこちらで確認できます。
https://www.youtube.com/watch?v=nInVBJ18F_0
 

(無題)

 投稿者:ツイート人  投稿日:2016年10月 4日(火)14時38分59秒
  250万世帯  

世帯数

 投稿者:世帯数  投稿日:2016年10月 4日(火)13時15分29秒
  誰か本当の世帯数を知っている人はいませんか。  

匿名希望様

 投稿者:ツイート人  投稿日:2016年10月 4日(火)13時02分28秒
  >どちらにしても二重三重のチェックを<

その通りですね。

もう一度、両方をよく見比べると
14日デジタル版の記事は
北海道の一家が宿命を乗り越え、歓喜と希望に溢れる番組に感動が広がった。
~『白ゆり長の活動報告』の後、

一方、新聞紙面は
白ゆり長が~夫を10年間支えながら~の体験を披露


29日おわび
『長縄さんの体験を編集部の不手際により誤った内容で掲載』

なので、素直に読めば、白ゆり長の体験が誤った内容だったことへの謝罪になるかと思います。

いずれにしても、聖教記者、編集者はもっと慎重に。使命を自覚してください。と言いたいです。

 

カンピースへ

 投稿者:古谷新谷  投稿日:2016年10月 4日(火)12時39分31秒
  私は一言もソープランドなど言ってない。(笑)

よくよく文章読んでね。

あ、悩乱してるから字が読めない?(笑)ぷぷぷ

私は風俗と言っただけ。
しかも、皆さん勘違いしていやらしいこと想像してねー。
スナックも風俗ですよ(笑)

カンピースさん、あなたに同調するのは、800万世帯の十数人ですよー(笑)

学会を捨てて、一人で法を弘めれば?
 

大逆転劇

 投稿者:ジョーカー  投稿日:2016年10月 4日(火)11時44分28秒
  SaySaySay様

プロセスを重要視するのが、仏法者の正しい姿勢ですね。何のためを忘れないことが大事であり、結果が出たとしても、会員の犠牲の上に成り立っていたのでは話にならない。正義は勝たねばならないが、勝った者が正義とは限らない。況や、今は末法であり、娑婆世界は第六天の魔王の国土ですから、善が勝利を収めることは極めて難しい。正義の戦いとは、最後の大どんでん返しで、勝利を収める痛快なストーリーであり、決して簡単にはいかない。

日蓮大聖人は、迫害につぐ迫害の人生であり、罪人の汚名を着せられ、二度も流罪の刑に処せられた。その時、大聖人に敵対する者たちは、どれほど、ほくそ笑んだことだろうか。ざぞかし、勝利したと騒いだのではなかろうか。明日は明日の風が吹く。一時の勝敗に一喜一憂せず、大局観に立つ。そして、最後の勝利だけは必ずもぎ取り、大逆転する。いつの世も、大逆転劇こそが大衆の心を打ち、魅了する。

成功すれば図に乗り、勝利を収めると有頂天になる。そこから油断が生じ、魔が入り込む。創価学会は、創価三代の莫大な福運によって成り立っている。まだまだ多くの会員は、組織に問題があろうとも、「先生に喜んでいただきたい」「先生を悲しませたくない」という思いで戦っている。間の幹部がどんなに傲慢であっても、先生の福運によって守られ、勝つことができる。これを勘違いし、自分たちの力で勝利を収めることができていると思う幹部がいたとしたら、とんだ勘違いである。

我々弟子は、創価三代が、命がけでつくった土台の上で戦っているに過ぎない。土台をつくることがどれほど大変なことか、その労苦をまだまだ知らない。知らない、分かっていないという自覚こそが謙虚さを生み、増長するのを防ぐ。創価三代の本物の土台だけは、絶対に壊してはならず、守っていくもの。本物の土台の上でしか、広宣流布の発展はないからだ。

土台作りの苦労を知らない人間が、土台を軽視し破壊する。だからこそ、増長してもならないし、させてもならない。創価学会も守成の段階に入り、それは出来上がった土台の上にいるということ。艱難辛苦を知らない世代が、指導者層となっていく時代である。ある意味、一番難しい時代なのかもしれません。

 

古谷新谷ってヒトはホントに法律わかってるのかな~?

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年10月 4日(火)11時03分14秒
  まあ今後登場することのないおバカな方に一言言っておきましょう。(笑)

日本では、戦前・戦後を通じ、いわゆる赤線・青線という売春が横行していました。

その後、売春防止法というものができております。

「法律にも触れない何てことない話ですよ」というのは大間違いデス。

現在においても、ソープランドを経営、また客として行くことは、れっきとした法律違反です。

まあ、経営者の方もそれを熟知しているから、名目上の経営者を店長あたりにして、逮捕を免れているのが現状です。

ですから、ソープランドもたまに検挙されますし、その場合、お客は警察にごやっかいになります。

そんなことを知ってか知らずか、谷川擁護の暴論は笑い話を超えて、チョ~ウケる~っていうハナシです。
 

イケディさま

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年10月 4日(火)10時52分32秒
  いやだ、トンデモないです、374919どころじゃありません。

あの顔で終わってるんです。あの顔で。

学生時代に何度か見たことあるんですが、顔。



374919だったんでしょあの顔で?



おお、いやだ-。きゃー。



あれから35年以上。

もう、戻れない、あの顔で。

よせばいいのに、ハタチ攻撃。

知らない人にまで名前より374919が有名に。

サヨナラ、サヨナラ、サヨナラー。恥の胞子をまきちらし。


 

宿坊の掲示板のおすすめ

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年10月 4日(火)10時28分52秒
  いまどき言論統制もはなはだしい、幹部の言うことなんか、聞いちゃいけません。

彼等は一方的に「迷信」をほんとだと信じ込んでるんです。

ばかですねー。

まるで、戦前の「鬼畜米英」と同じ。

恥ずかしいですねー。

宿坊の掲示板には、生々しい創価学会の「今」の大問題について、様々なホットな報告が、

全国と日本内外から寄せられ、バカ幹部の打ち出しなんか比較にならないほど面白く、

ためになりますよ。

なにより、一人一人が仏法と自分の人生を真っ正面から見直す気付きの場です。

広宣流布の一大障害になって、内部を迫害し続けている現執行部とその取り巻き、

与同罪の輩に紛動されて生きるのは、もう終わりにしましょう。





 

だめ、思い出す

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年10月 4日(火)10時27分15秒
  374919がスナック行っただけ説、むしろ僕のほうが「それだけはダメなんだ!」と言いたいぐらい思い出して大爆笑www

ハライテwww

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

ひかりさま、鋭い!女性の眼は怖い~!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年10月 4日(火)10時14分34秒
  昨日は、オカシナおじさんが投稿して来て、これですね.『男の子なら一度は必ず逝く風俗』

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

真実 ?投稿者:古谷新谷
?投稿日:2016年10月 3日(月)09時06分5秒   通報

谷川総長の374919事件というものが一部騒がれているが、その真相は大したことではない。374919の解読は『皆よく行く』となり、即ち、若い頃に血気盛んな男子が行くところは、風俗である。

男の子なら一度は行く風俗。

谷川総長がまだまだ若い頃、まじめなあの人が付き合いで風俗に行ったということを大袈裟にそして捏造して膨らませた話が、
今の374919事件の真相である。実に真相というものは、蓋を開いてみると『な~んだ』というものが多いですな(笑)そりゃ、谷川総長だって若い頃はそれぐらい行くでしょ。それに付き合いだし。

法律にも触れない何てことない話ですよ。

他にも聞きたいことがあれば聞いてください。ちなみに、私はゆみちゃんとか執行部の人たちには何の義理もありません。(笑)
むしろ、組織の打ち出しには文句言ったりしてますよ。しかし、バックボーンにあるのは『正義』です。


↑↑↑↑↑↑↑↑↑

やれ、真実だ、正義だと風俗の話を朝から出して、夕刻には『風俗=スナック』論に一大転換(-_-)、こんな感じが、創価村副会長の面々なのでしょう。私なんか、続きで『谷川センセは、スナックに行ってもウーロン茶しか飲まなかった。』なんて書き始めるのかドキドキしていました。でも、琴氏が出て来て終わったみたいで良かったですね。

あの後に弁解が続いたら、ひかりさまは、怒りの鉄拳を叩き込んでいたでしょう。いい歳取った男が、地道な学会活動(家庭訪問・勤行指導)そっちのけで風俗遊び、スナック通いをしているようでは終わってマス。こいつらは、間違いなく現場学会員では有りません。ブロック・地区・支部の責任役職有る者は常に走り回っています。副会長クラスでは有りませんかね~!
 

問い: なぜ、幹部は臆病なのか

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年10月 4日(火)09時40分47秒
  答①: ちゃんと、折伏したことないから。


対話も人まかせで1世帯出来上がり、1世帯つけてもらって幹部の出来上がり。

ねっ、自分が教えるべき勤行も近くの人にまかせなかったかなー?

こんな事をいうのも、私がそのように、幹部になったヤツの手伝いしたからね。

今は思ってる。
きっと、そーいうふーにして、幹部になったヤツは、多いだろーなーって。



答②: 親が幹部だったので、えこひいきされて育ったから。

これは確実にありましたよ。

少年少女部・中等部・高等部・・・とずーっと感じていたけど、黙っていた。



答③:バカだから。

大聖人も言われております。



 

わが友に贈る 2016年10月4日

 投稿者:どうしょうてん  投稿日:2016年10月 4日(火)09時10分53秒
  台風に伴う
大雨・暴風・高波等に
厳重な警戒を怠るな!
皆で声を掛け合い
安全・無事故第一で!
 

キャント・バイ・ミー・ラヴ

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年10月 4日(火)08時51分54秒
  ジョーカーさん、いつもありがとうございます。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/57529
2000年頃、ある転入者が「広宣流布は感動で広がるんとちゃうんか!?」と怒鳴るのを聞いて、私はハッとしました。何と分かり易いことか。
ビートルズに『キャント・バイ・ミー・ラヴ』(愛は金では買えない)という曲がありますが、数字は金で買えます。聖教の贈呈は当然、本流も金で買えます。私が入信した地域では「絶対にこれだけはするな!」ときつく言われた、本流の際のご供養も紹介者か学会幹部が自腹を切るケースが多くあります。会合の連れ出しも公明の投票も飲み食いさせたりで、直接的・間接的に金で数字を買っています。今夏の参院選もそうですね。やはり、ですね。愛知で逮捕者。
「金さえあったら折伏なんかナンボでも出来る」という、当時、将来、幹部候補の有力活動家の発言を間接的に聞いて以来、私は数字主義を完全否定するようになりました。その人は今、かつての輝きを失っています。
「バブルよもう一度」という人が時々いますが、実力以上に大きく見せることは恐ろしいものです。いま読んでいる『師弟』(野村克也&宮本慎也)P36に「プロセスなき成功は、失敗よりも恐ろしい」「失敗してだめになった人より、成功してだめになった人の方が多い」とあります。よくよく考えたいものです。リメンバー!「ナンバーよりもメンバー!」
その「果」は何を「因」として生まれたものか?
https://www.youtube.com/watch?v=venzPNvge18&list=RDMMS5TiDOlTKJw&index=5
 

全国の過剰な副会長の皆さんへ

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年10月 4日(火)08時35分0秒
  それだけたくさんいても、何もできないのか、あなた達は。

いま、言うべき事を皆で力合わせて言って攻撃できるのに、やらない。

今こんな時に会員を全身全霊で守れない。 何のためにあなた方はいるのか。


ある都道府県の長が言ったよ。「今は駄目だ。時を待つ」って、おいおい。

何だ、待つって。

待ちの姿勢を正当化するな。

そんなんで、いいの? 責任逃れって言うんだよ、それは。

未曾有の事態なのに、逃げてていいの?

給料もらってるくせに。それ、浄財からだかんね。

苦しい、大変な中での、会員の真心の結晶なんだよ。 分かってんの?本当に。


今のあなた達は、お金もらって、ただ会員が集まっているところに行き、くだらない話して。

それじゃ、何の役にも立たない。いないのと同じだ。

いや、このご時世、金に汲々してるんだから、そんな奴ならいないほうがいい。全員いらない。


立ち上がりなさい! 会員のために。

組織なんて、ほんとはバーチャルなんだよ。

本物は、会員であり、会員イコール創価学会なんだよ。

忘れちゃ駄目だ!



 

柳チャ~ン、ついにネタが尽きちゃったのかな~?

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年10月 4日(火)08時22分57秒
  柳チャン、コラム日記更新、おめでと~(笑)

でもダイジョ~ブ? 何の関係もない小泉・安倍会談なんか勝手に論評して・・・

結局、「反逆者に見る共通パターン」となどと仰々しく銘打って1から6までシリーズ化したものの、

結局、元3名とハタチ氏と田口氏しか語るもの無く、挙句は「除名者」と思われる方って、何の調査も無くただ憶測だけでタレ流し(笑)

そんなんじゃジャーナリストの看板が泣くよ、ホントに・・・・・

クライアントから「オメ~!ナニ書いてんだ!何の関係もないこと書きやがって!」
        「オメ~にカネ払ってるのはハタチのことを書くためなんだよ!」

叱責の声が聞こえてきそう(笑)まあ、安倍・小泉会談じゃブーメランになりそうもないし・・(笑)

しっかりと調査して、名文お願いしま~す。ファイト!柳チャン。
 

おはようございます!

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年10月 4日(火)07時55分23秒
  全国の過剰かつその割に広布の役に立たない副会長の方々

あなた方の数の多さをもってすれば、お住まいの地域の新聞啓蒙なんて、あっという間。

多部数10部でもいくらかかりますか?

多部数50部くらい取ったらどうですか?

浄財からもらっている報酬から金額差し引いたって、

かつかつの生活費から捻出して多部数取ってる人から見れば、大した割合の支出じゃないです。


あなた方、胸に手を当てて、よーく考えてみ。

ずいぶん会員に数を押しつけ、苦しめたもんだ。自分は楽して。

ずいぶん、口から出まかせで煽ってきたもんだ。力がないもんで。

ずいぶん長い間折伏やってないもんだ。逃げ回り、忙しいフリ。

ずいぶん、会員に養ってもらったもんだ。怠惰が身についたから。

ずいぶん、会員に恩返ししてない、忘恩だ。以上その通りです。


ああ、ごめんなさい、会員のみなさん、心入れ替えます。この通り陳謝いたします。

原田会長以下「一兵卒」で頑張り直します。、、と誓いなさい!


このままでは、与同のまま、右にならえで大悪確定だよ。



 

信濃町の人びと様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年10月 4日(火)07時54分59秒
  >須田論文は、拙速な教義変更を裏付ける重大な内容です。
執行部の誤りを正す為に、拡散していくのが良いでしょう。<

おはようございます。
仰る通り須田論文の内容は重大です。

現在の創価学会では、最高幹部を批判する事が「悪」とされてしまいます。
しかし、須田論文の内容は幹部批判では御座いません。
須田論文は怪文書でもなく、明解な教義的破折文章です。

戦う舞台が教義だと、四人組側もうかつには手をだせません。
ましてや須田論文を「怪文書」などレッテルを貼れば、多くの方々から笑われるのは目に見えています。

なによりも須田論文が拡散され現場会員の手に渡り、現場から「おかしい」と各地で声が上がるのが怖いのではないでしょうか。
だからこそ話題にさせないように、他の話題で投稿者を釣るような妨害工作があると見ています。
 

【須田論文と会則改定】

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年10月 4日(火)07時29分28秒
編集済
  「御本尊は、即日蓮大聖人様であられる。」
(広布第二章の指針 第14集 昭和53年池田会長講演集)

現在このような信仰観を持ち、池田先生と同じ信心をしている会員は、何人いるのだろうか。
2014年11月の会則改定により、創価学会は池田先生の教義とは違う道を歩み始めたのです。

池田先生の信心と違う信心をして、幸福になれるのでしょうか。

池田先生が築き上げられた創価学会の教義が崩れ去り、会員が不幸になってゆくのを黙って見ている訳にはいかない。
須田氏が立ち上がられたのも、このようなお気持ちからだと個人的に思っております。

~~~~~~~~~~~~

【須田論文より】
2015 年 9 月 5 日、創価大学で開催された日本宗教学会第 74 回学術大会で、同大学教授
の宮田幸一氏が「学問的研究と教団の教義ー創価学会の場合」として口頭発表を行い、そ
れを加筆訂正した論文が宮田氏自身のホームページで公表された。
氏が個人の立場でどのような内容を発表しようと、「表現の自由」「内心の自由」に属す
ることで何の問題もないが、氏は創価学会の教義形成に影響力を持つ何らかの立場にある
と聞いている。仮に氏がそのような立場にあるということになると、氏の見解は個人的意
見にとどまらず、幾分か教団全体に関わる意味を帯びてくる。そこで筆者は、氏の論文に
触れて若干の疑問を感じたので、氏の他の論文を含めて検討し、取り上げられた問題につ
いて議論を深めるための参考資料として本稿を作成することとした。

【須田晴夫のホームページ】
「宮田論文への疑問――日蓮本仏論についての一考察」(論文のダウンロード可能)
http://www4.hp-ez.com/hp/haruosuda/page2

【「創価学会会則 教義条項」の改正について 全国県長会議から 原田稔会長】
(2014年11月8日 聖教新聞掲載)
http://sgi-shiteifuni.com/?p=1099

【「会則の教義条項改正に関する解説」(上)(下)創価学会教学部】
(2015年1月29・30日 聖教新聞掲載)
http://sgi-shiteifuni.com/?p=1101
 

恥さらし第一

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年10月 4日(火)07時25分47秒
  ~の原田会長

もう「認定」していいぐらい(笑)

この写真を、何も知らない人が見れば、受賞者は中央の背の高い外人と感じるのが普通なんじゃないかと。
原田会長はまるで「他人事」じゃないか。
「やる気」のない失礼な態度で代表して受け取るな!まったく。
そもそも学会をぶっこわしてるだけの『いらない会長』が受賞なんて世界をなめてるとしか思えない。

受賞者なら、自覚や誇り喜びと感謝を以って受賞して頂きたいものです。
歴代会長で随一の「最も恥さらし第一の会長」称号を与えましょう。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

柳チャ~ン、本当にありがと~(大笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年10月 4日(火)07時20分16秒
  柳チャン、10月1日のコラム日記で貧愚下賤の小生のことを取り上げてくれて、とっても嬉しいよ~(笑)ホントにありがと~(笑)

石を投げれば「除名者」に当たる掲示板として、トンチンカンな御意見を垂れ流してるけど~(笑)
「除名者」と思われるって・・・バカだね~(笑)

でもね~柳チャン、アナタが挙げている「除名者」と思われる人って、なんだかアナタのコラムに反対してる人が殆どじゃない?

これって、自分のコラム(意見)に反対するものは皆「除名者」扱いってこと?
いかにも原田・谷川教の信者のアナタらしいコメントだね~(笑)

ちなみにクイズです、小生は「除名者」でしょうか?「一般会員」でしょうか?「幹部」でしょうか?(大笑)

アナタの宿題としておくから、しっかりと調査した上で、報告してね~(笑)

アナタのクライアントの一味、ボケカス反板の誰かがイイ事言ってたよ~

「まあ聴取もない感想愚痴カキコされても福運消すだけだぜw」

このセリフ、ホントにブーメラン(笑)

 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、情報は速く報道するのが新聞の使命ですよ~

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年10月 4日(火)06時48分7秒
  おはようございます。政教珍聞の劣化が激しい昨今デスが、このような珍聞を贈呈されても何の歓喜も起こりませ~ん。

創価大学韓国事務所の開設、9月26日開所式の報道が10月4日
スペインでのシンポジウム、9月30日開催の報道が10月4日
民音シンガポール派遣講演9月16日~20日、政教珍聞報道が10月3日

もういい加減に飽き飽きしてま~す、国内の会合のニュースはまだいいとしてもね~。

でも、興味深い記事もありましたね~。3日の報道ですが「国際部の日」「世界平和の日」を記念する国際本部の総会。

新任の田口通訳翻訳部長サマ、もしかして~この方が「二人の南米パラダイス旅行」に同行された方でしょうか?

だとしたら、ぜひ真実を知っているはずデス。皆様に公開しましょう(笑)昇進で舞い上がってる場合ではありません。



 

【定期案内】教学部レポートをお読みください。 (教義変更の経緯・今の執行部の狂いの元を知る為に)

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年10月 4日(火)05時40分54秒
  ★☆詳しくはこちらから☆★
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56053


【参考】「教学部レポートとは」(英訳あり)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53571
 

おはようございます。

 投稿者:幸せな人  投稿日:2016年10月 4日(火)05時01分37秒
  感性様、ありがとうございます。

もう、安保以来なし崩し的な流れでしょうか?

安保は21世紀の神札だったのでしょうか?

東大出ても本当にバカ!かっこつけるな!



 

ニャンコ先生様

 投稿者:南米訪問団  投稿日:2016年10月 4日(火)02時27分28秒
  素晴らしい写真、ありがとうございます
原田会長の顔、酷いですね
日顕もビックリ
日顕越えの顔です

師匠の「代理」で受賞した感謝と喜びが微塵も感じられない写真です

 

圧倒的感動

 投稿者:ジョーカー  投稿日:2016年10月 4日(火)02時21分35秒
  世界の希望!様

なぜ信仰するのか。そこに感動があるからです。御書に、「南無妙法蓮華経は歓喜の中の大歓喜なり」(P7888)とあるのも、一言で言うならば、「圧倒的感動」でしょう。何故に歓喜の中の大歓喜なのか。それは、六根清浄の功徳を得られるからです。六根清浄の功徳について、法華経には、「是の人は、当に八百の眼の功徳、千二百の耳の功徳、八百の鼻の功徳、千二百の舌の功徳、八百の身の功徳、千二百の意の功徳を得べし。」とあります。実に莫大な功徳を頂戴することのできる仏法であり、そこに大歓喜がないわけがないのです。

そして、六根清浄の功徳は、自身が仏であることを覚知することにつながります。これほどの喜びはありません。法華経を実践するということは、圧倒的感動なのです。私も、はじめて自分の決意で、一日一時間の唱題に挑戦した時に、いまだかつて感じたことのない、大歓喜が湧現したことが、自身の信仰の原点となっています。

広宣流布とは、数字の拡大ではなく、歓喜の拡大であり、感動の連鎖です。六根清浄の功徳は、自身の姿や言葉を通し、皆に勇気と希望と感動を与えることが出来る。これが仏が備えている功徳力です。それが自身にも備わるのが六根清浄の功徳です。

数字の拡大(ノルマ)が先行すると、そこには歓喜は生じず、結果が出ても歓喜のない、本末転倒の状態になります。その先にあるのは、拡大ではなく縮小です。歓喜、感動の拡大こそが、創価の戦いであり、仏意仏勅の証です。だからこそ学会のリーダーは、どうしたら皆が歓喜するか、元気がでるかを考えることがリーダーたる所以であり、数字の拡大を先行させるリーダーは根本からズレていることを知らねばならない。まさに数字の拡大先行の信心は、「広宣流布の空回り状態」と云えるでしょう。

世界の希望!様が仰るように、人を感動させるには、自分自身が感動していなければなりません。信心が惰性では、感動は生じない。いかなる立場や状況であれ、一度題目を唱えるならば、大歓喜が生じ、生命が躍動します。これは、誰でも体感できます。「数字の拡大ではなく、歓喜・感動の拡大をしよう」と決めて祈った時に、御本尊と境智冥合する。どこまでいっても一念が大事であり、法華経の一念(人間主義)であってこそ、法華経を行じていることになる。

組織信心に陥ってしまうと、どうしても歓喜・感動よりも、数字の拡大が先行してしまう。それが組織悪となって、会員を苦しめ、功徳を奪うことになる。組織人として、誰もが注意すべき落とし穴である。相変わらず、自分はがんばっていると思っている人が、一番危なかったりする。組織に功徳(大歓喜)が漲れば発展し、枯渇すれば衰退する。これ、道理である。

圧倒的感動体験こそが、信心している人の特権です。これは、信心していない人には、味わうことはできない。世俗的な感動など、仏法の歓喜の中の大歓喜に比べれば、天地雲泥の差がある。実に、御本尊を持ち、題目を唱えることのできる境涯こそが、最高の幸福境涯であり、歓喜の中の大歓喜である。そのことがわかる人を、仏という。どこまでいっても広宣流布とは、仏(御本尊)の仕事なのである。
 

さながら さま、日本の代々の会長が世界広布しマス!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年10月 4日(火)01時54分29秒
  これですね↓

え!! 日蓮世界宗創価学会 発表してるじゃん!?投稿者:九州人
?投稿日:2015年11月17日(火)23時09分48秒
創価学会公式サイトより
会則(1)

池田先生は、創価学会の本地と使命を「日蓮世界宗創価学会」と揮毫されて、創価学会が日蓮大聖人の仏法を唯一世界に広宣流布しゆく仏意仏勅の教団であることを明示された。
そして、23世紀までの世界広宣流布を展望されるとともに、信濃町を「世界総本部」とする壮大な構想を示され、その実現を代々の会長を中心とする世界の弟子に託された。
http://www.sokanet.jp/info/kaisoku01.html
?


SGIなんか関係ない!代々の会長(センセ)が、指揮を執る。うひゃーですね(-_-)
 

拡大w 如是相イイねww

 投稿者:ニャンコ先生  投稿日:2016年10月 4日(火)01時29分55秒
  カイチョ~  キモいww



 

南米訪問団って3人?

 投稿者:ニャンコ先生  投稿日:2016年10月 4日(火)01時26分32秒
  左端は通訳翻訳部長?の田口さん?

南米訪問団って3人?

 

SGIのニュース

 投稿者:さながら  投稿日:2016年10月 4日(火)01時01分52秒
  生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)様

グーグル翻訳がありましたね! ありがとうございます。

香港もマカオも、先生が訪問されたことのある都市。
円満に解決してほしいものです。

こうした場合、大場SGI理事長が「善導」されるのが筋かと。
でも最近は、これまで大場さんや博正さんが訪問されていたタイプの海外での行事に、
会長が行かれるケースが多いですね。会長の善導を期待したいところです。

そして、ふと思ったのですが、このところ頻繁に海外訪問している原田会長の
SGIにおける役職は何なのでしょうね。

 

なし崩し

 投稿者:感性  投稿日:2016年10月 4日(火)00時12分49秒
  以下 2日配信東京新聞引用

新協定、米軍への後方支援拡大 「戦闘地域」で弾薬提供

従来の「戦闘地域」でも弾薬提供が可能になるなど、自衛隊活動が「戦場」に近づく。

日米が9月26日に署名した新協定は、安保法に基づき「現に戦闘行為が行われている現場(戦場)以外」での後方支援を認めた。
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2016100201001532.html

今さらながらなし崩しは政権の既定路線です。安倍の暴走を実質的に放置する
現状は公明は歴史からの弾劾は不可避と知るべきです。そしてそれは翻っては支援団体
指導者の平和思想を貶めることに直結することも認識すべきです。


死の商人(4)   投稿者:感性   投稿日:2016年 1月 1日(金)22時56分23秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/36111

善良な不特定多数は直接手を下さなくても容易に無差別殺人者になりうることはABCの数え同様に
誰にもわかることだということを歌ったパフォーマンスです。
The Police - Murder By Numbers - Live in Oakland
https://www.youtube.com/watch?v=ug-qQ6fXevo
 

池田先生の指導より【増上慢という魔】

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年10月 4日(火)00時04分36秒
      これまでも、同志に偉くしてもらいながら、立場が上になると、いい気になって、学会を利用するだけ利用し、最後は裏切っていった者がいた。

 私たちが知っておかなければいけないのは、幹部になればなるほど、増上慢という「魔」にやられて、「信心」を見失う危険が大きいということだ。だからこそ、「下」から「上」へ言っていくのである。

 全員が「会長」の自覚に立って、大切な学会を護っていただきたい。

 そして、皆が力を合わせて、本当に仲の良い、何でも自由に言い合える学会をつくっていきたい。皆で朗らかに励まし合って、もっともっと立派な学会にしていきたい。


新時代第16回本部幹部会・広布第2幕第6回全国青年部幹部会・全国壮年部幹部会(2008・3・5)
 

感動!

 投稿者:世界の希望!  投稿日:2016年10月 3日(月)23時52分11秒
  ジョーカー様
ありがとうございます
本当にそうです

人を感動させる事が出来る人は、自分自身が感動している人だと思います

題目で感度を磨き、御本尊と境地冥合し、師匠への報恩に溢れた日々を送って行きたいと思います

弟子の道とは求道と報恩
この道を歩みます
「ああ感激の同志あり」
ああ感激の師匠ありの日々を目指します

諦めず、勝利を確信しながら

いつもジョーカー様の投稿に勇気と希望と感動を頂いています
ありがとうございます

お陰様で何度も「仏壇の前」で様々なことを解決できました

今のこの時に、こういう話を聞ける、出来る人とできない人では、人生が大きく違うと思います

1時は組織に絶望しましたが
今は「だから、自分達がいる!」と自分の使命として捉える事が出来るようになりました

全てはこれからです
池田門下の底力を発揮されるのも、これからです

よろしくお願いします
 

ツイート人様

 投稿者:匿名希望  投稿日:2016年10月 3日(月)22時57分19秒
編集済
  過日の訂正記事。拝見いたしました。

私は、白ゆり長さんが、体験内容を掲載してほしくなかったのでは?(当初、その旨を編集部に伝えていた?) と思っていました。

それで編集部へ抗議して、訂正記事を出したのかと…と認識しておりました。※あくまで、私の推測です。

どちらにせよ、聖教記者の皆さん、普段から、気を配っておられる事かと思いますが、お一人の人生にも関わることです。

二重三重のチェックをお願い致します。
 

同盟題目23時開始です。よろしくお願いします。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年10月 3日(月)22時52分55秒
編集済
  台風がまた来ます。(沖縄はもう来ていますが)
最大限の警戒をしていきましょう。

ps.
虹と創価家族様

須田論文は、拙速な教義変更を裏付ける重大な内容です。
執行部の誤りを正す為に、拡散していくのが良いでしょう。

【須田晴夫のホームページ】
http://www4.hp-ez.com/hp/haruosuda/page2
「宮田論文への疑問――日蓮本仏論についての一考察」(論文のダウンロード可能)
 

橋元さんは?

 投稿者:  投稿日:2016年10月 3日(月)22時30分51秒
   橋元さんは、あの維新の橋下氏にコテンパンにやられた法政大教授の山口二郎氏の肩をもっていましたね。第三文明や、潮で山口氏の対談記事がわんさと載っていましたよ。その山口氏はかつて、旧民主党(現民進党)のブレーン。二股三股をかけて、戦が終われば、強く、勝ち残った方につく。“戦国時代”の生き残り戦略の典型ですよ。

 いまや、公明党は自民ベッタリ。もう山口氏との連絡役立った橋元さんは“用無し”どころか、邪魔になる存在では。いや、浅まし、浅ましですよ。

 

太ちゃんへ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年10月 3日(月)22時13分29秒
  >須田さんによる、宮田教授についての破折論文の件が「下げたいもの」とみるのが自然ですね。<

太ちゃんの仰る通りです!

感情論やスキャンダルの内容ではなく、教学という舞台で理路整然と破折される事ほど怖いものはありません。
公になればなるほど、ごまかしが出来ないからです。

須田氏は創価学会の未来のために、堂々とホームページを立ち上げられた。
法華経の智慧を、先生と共に作りあげられた、元教学部長が教学を武器に声を上げられたのです。
この事実の拡散が、一番恐ろしいのではないでしょうか。


【須田晴夫のホームページ】
http://www4.hp-ez.com/hp/haruosuda/page2
「宮田論文への疑問――日蓮本仏論についての一考察」(論文のダウンロード可能)

 

無題

 投稿者:一言児  投稿日:2016年10月 3日(月)22時05分46秒
   年末には新人事!悪しき5.6代の流れがストップされなければ、自分はもう引き取るしかないな。6老僧、富士門流分派などもこんなんだったのか、師を掲げながらここまで分断なのか。
 初々しい蘇生のリーダー誕生するのであれば、この際、
「聖教も第3文明、人革、折伏」は今や時代に合わない、誰も体現していない言葉、上からの発想。草創期ならともかく、今は人道主義ヒューマンな平たい表現が出来ないと変な集団扱いだ、連なる私は恥ずかしい。執行部が引きずる権威、閉鎖主義の幕を下ろし、先生の意を汲んだ賢人の知恵を糾合し、皆を解放する時代。新聞も支援も成果のトーン落としていかないと疲れと離脱、没落が待っている。もう、多部数・広布地図などと個人へ干渉するな。合掌
 

棚野さん、橋元さんは何処へ?

 投稿者:真実  投稿日:2016年10月 3日(月)22時01分45秒
  姿を見せられない理由がありそうだね。
普通なら総合青年部長、青年部主事になるはず。
やはり、元職3人が出版するのを恐れているのか。
発端の川崎学生部事件が詳細に書かれると
棚野、橋元はかなりヤバイからね。
嵐が過ぎるまで身を隠すって感じかな。

砂糖ピロシもある事件後に姿を隠していたもんね。
 

虹と創価家族さんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年10月 3日(月)21時30分32秒
編集済
  なるほど。
須田さんによる、宮田教授についての破折論文の件が「下げたいもの」とみるのが自然ですね。

僕のやってるホームページからリンクしようか迷ってたところですが。
次の更新時にリンクすることにしましょう。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

池田先生の御指導です。

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年10月 3日(月)21時23分54秒
編集済
  学会本部常住平家ガニ&全国にいる過剰な(いるだけで迷惑な)副会長のみなさんへ

〈 1995年6月28日の池田先生の御指導 〉

 学会の役職は名誉職ではない。すべて責任職である。ここに学会の役職の伝統がある。

創価学会は苦しんでいる人、悩んでいる人を救うためにある。

 ゆえに学会のリーダーは、人の苦しみ、会員の心を、だれよりもわかる人でなければならない。

そうでなければ、仏法の指導者の資格はない。学会の真実の幹部ではない。

 苦労してこそ、「信心」も深まるのである。苦労を避け立場の権威で人を動かそうとする人間は

「指導者」ではなく「権力者」になってしまう。

 そうなれば、皆を苦しめ、信心の世界を破壊する魔物である。




浄財から出ている報酬を、長い間、受け取っていながら、組織破壊の魔物に成り下がり、
その事実にも気づかず、生き恥をさらして居続けるのは、もう終わりにして、出ていきなさい。
 

妨害投稿の特徴

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年10月 3日(月)21時20分44秒
編集済
  天魔は自分に痛い投稿には触れない。
痛いからこそ、話題にしたくないのです。
そして必ず、別の話題で掲示板を炎上させ、投稿を下げるのが上等手段。
今回の古谷新谷氏の投稿は、釣りのように感じる。

何の話題を下げたいのだろう。
振り返れば、忘れてはならない投稿があるはずだ。
それは須田氏の宮田論文の破折文章ではないでしょうか。
現在、ホームページまで開設して、戦いに備えているのを忘れてはいけない。

【須田晴夫のホームページ】
http://www4.hp-ez.com/hp/haruosuda/page2
「宮田論文への疑問――日蓮本仏論についての一考察」(論文のダウンロード可能)

創価学会の未来を憂いて立ち上がった、弟子としての熱い魂を感じる。
遠藤元教学部長に続き、元教学部長の須田氏が立ち上がった事実を忘れてはいけない。
正義の声を、絶対に隠ぺいさせてはいけない。


 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年10月 3日(月)19時40分26秒
編集済
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2009-9-10 【新時代第32回本部幹部会】

■ 一、いつも変わらざる広宣流布への前進、本当にご苦労さまです。
 いついかなる時も、常に、「勇猛精進」の強い決意だけは、そして前へ前へ進んでいこうという決意だけは、忘れてはいけない。
 ともあれ、毎日毎日の広宣流布の戦い、本当にありがとう! ご苦労さま!(大拍手)
 きょう集った皆さんが、それぞれの地域の同志に、後輩の方々に、この私の心を伝えていただきたい。

■ 少し時間をいただいて、未来のために、スピーチを残したい。さっぱりとした、ゆったりとした気持ちで聞いていただきたい。

●最上第一の相伝とは?
 一、日蓮大聖人は、法華経の最上第一の相伝とは、“法華経の行者を、まさに仏のごとくに敬え”と述べられた経文にあると教えられた。
 〈御義口伝で、大聖人は、次のように仰せである。
 「この品(法華経普賢菩薩勧発品第28)の時に、最上第一の相伝がある。釈尊が8年にわたって説いた法華経を8字に留めて、末法の世の人々に譲り与えられたのである。
 その8字とは『当起遠迎当如敬仏(当に起って遠く迎うべきこと、当に仏を敬うが如くすべし)』の文である」(御書781㌻、通解)〉
 法華経を受持している者を見たならば、必ず、立ち上がって迎えるべきであり、まさに仏を心から敬うようにすべきである──。
 これこそが最上第一の相伝であり、法華経の中で一番大事なことだと教えてくださっている。
 この一点を断じて忘れてはならない。
 法華経の行者である日蓮大聖人の教えのままに進む、偉大な世界広宣流布の指導者の方々を、私たちは最敬礼して、お迎え申し上げたい。本当にご苦労さまです(大拍手)。
 とくに今回、真剣な求道の研修で来日されたSGI(創価学会インタナショナル)の友を紹介したい。
 アメリカの皆さん、台湾の皆さん、香港の皆さん、マレーシアの皆さん、韓国の皆さん──本当によくお越しくださいました。
 どうか、風邪などひかれませんように!
 各国・各地域の大切な大切な同志の皆様に、くれぐれも、よろしくお伝えください(大拍手)。

■ ニュージーランドの先住民マオリの英知の箴言に、こうある。
 「世界で最も大切なものは何か?
 それは、民衆だ! 民衆だ! そして、民衆だ!」
 正しい。その通りだと思う。
 民衆である。一番大事なのは、一番強いのは。庶民の信念にこそ真実はあるのだ。
 なかんずく、広宣流布のために戦う学会員の皆様こそ、最も偉大であり、最も大切な存在である。
 私が若き日から愛読してきた、アメリカの民衆詩人ホイットマンは歌った。
 「私は、民衆の中から、民衆の心で進む」
 民衆とともに!
 民衆のために!
 常にこの原点に立ち返れば、無限の力と、無量の智慧が湧いてくる。
 戸田先生は、「学会の大地は、全民衆から盛り上がる力に満ちている」と大確信で訴えておられた。
 正義の民衆の力ほど偉大なものはない。

●師弟に生き抜く勝利者と光れ!
 一、古代ギリシャの大哲学者ソクラテスは叫んだ。
 「永久により有益でもあり、より立派でもあることを成し遂げた者、その者こそ勝利者である」(クセノポン著、船木英哲訳『ソクラテスの弁明・饗宴』文芸社)
 嫉妬と中傷によって不当に死刑を宣告された正義の師・ソクラテス。彼は、自らの思想を書物に書き残すことはしなかった。
 しかし、プラトンをはじめとする弟子たちが立ち上がった。そして、師匠の思想を著作に書き残して、その偉大な精神を永遠ならしめたのであった。
 師匠ソクラテスの勝利は、後世の弟子が実証したのである。
 ともあれ、人生の勝負は、長い目で見なければ分からない。
 ましてや、仏法という永遠の次元から見れば、移ろいゆく、さまざまな評価など、どれも、はかないものである。
 我らの広宣流布は、人類の幸福の大道を開きゆく永遠の大事業である。
 この広布に生き抜く創価の師弟こそ、永遠の栄光と福徳に包まれる、生命の大勝利者なのである(大拍手)。

●仏法には微塵も無駄はない
 一、学会創立80周年へ、いよいよ新たなスタートである。
 ドイツの文豪ゲーテは「われらが魂の炎を更新せよ!」(片山敏彦「盟約の歌」、『ゲーテ全集第1巻』所収、改造社)と謳った。
 一日一日、生まれ変わったように生きる。その人生には感傷もない。愚痴もない。
 堅実な一歩一歩が、必ず偉大な使命の人生となっていく。これが「創価の道」であり、妙法の「師弟の道」である。
 わが恩師・戸田先生は語られた。
 「一生のすべての体験が生きてくるのだ。何ひとつ、塵も残さず、無駄はなかったことが分かるのです。これが妙法の大功徳です」
 塵も残さず、無駄はない──先生のおしゃる通りだ。
 信心の眼で見れば、必ず全部、意味がある。
 学会活動は、人のために歩き、心を砕く、尊き修行だ。御聖訓通りの悪口罵詈を浴びて、苦労することもあるかもしれない。
 しかし、悔いなく戦い抜いた人は強い。私は全国の健気な同志に対して、もう一度、「日々の広布の戦い、本当にありがとう。ご苦労きま!」と心から申し上げたい(大拍手)。

●『誰かがやる』との油断を排せ!
 一、「命をかけた人間でなければ、命をかけた人のことはわからない」
 戸田先生の言葉である。
 先生は厳しかった。今の私には、先生のお気持ちが、手に取るようにわかる。
 「不惜身命」が学会の魂である。“誰かがやるだろう”という油断ほど、恐ろしいものはない。
 「自分がやる」以外にないのだ。まず、自分がやる。そのうえで他人に頼むのはいい。
自分がやらないで他人に押しつける。リーダーにそのようなずるさがあれば、根本から崩れてしまう。
 私は命をかけて戦った。そしてここまでやってきた。
 若き日より師に仕えた人生である。二十二歳の私は、苦境を迎えた戸田先生の事業を、人知れず支える心情を日記に記した。
 「一念三千の大波動を、常に、つくりゆけ。
 信念だ。苦闘の連続、その中に、生き、勝ち、証明してこそ、偉大なことなのだ」
 これからの学会を担う諸君もまた、「すごい勢いだな!」と感嘆されるような歴史をつくっていただきたい。

●皆のために動けば力がつく
 一、草創期の関西の同志に宛てて、青年時代の私は次のように綴った。
 「皆が楽しんで、信じながら、闘争してゆける指導者に。
 一度会えば、皆が安心し、皆が喜んで、苦悩を吹き飛ばしてゆける指導者に。
 兵の将たるは易く  将の将たるは難し」
 力がなければ、厳しき現実を勝ち抜いていくことはできない。
 リーダーは、御本尊に祈って力をつけるのだ。
 皆のために尽くせば実力がつく。
 逆に、自分の保身のために人を動かせば、成長などしない。それどころか、本来、持っていた力まで減っていってしまう。
 また、ある関西の同志に、「隼の如く 速く 猛虎の如く 強く進め」と認めた扇を託したこともあった。
 私は「大阪の戦い」をはじめ、関西中をまわって、常勝の歴史をつくった。
 わが愛する関西に対する思いは、今も微塵も変わらない。

●変毒為薬だ!
 一、戸田先生は、苦難と闘う同志に対して指導された。
 「今が勝負だぞ。難があった時に、信心し抜いていけば、あとは功徳が大きい。題目を唱え切れ!」
 「信心を磨くのだ。磨けば磨くほど、何でも転換できる。変毒為薬できるのだ」
 また先生は、経済的に苦境にあった友を、こう励まされた。
 「たとえ一時的に損をしたように見えても、信心さえ貫けば、元の10倍にもすることができる。これが、変毒為薬というものだ」
 どこまでいっても、根本は信心だ。強盛な信心を貫いていけば、必ず勝利の人生を飾っていける。
 何も心配などいらない。断じて戦い抜いていくことだ。

●「同志を頼むよ」
 一、先生は、こうも言われた。
 「会員を大切に頼むよ! 頼むよ!
 学会員は大聖人の子どもである。大聖人の仏法を流布している仏さまである。
 ゆえに、大切に励ましていくのだ」
 深く心に刻んでいくべき指導である。
 リーダーは、徹して会員を励ましていくことだ。
 先生の指導を、私は妻とともに大切に書きとどめてきた。夜中までかかって記録したこともある。後世のために。未来のために。
 これは、その一つである。
 それほど師匠の指導というのは、大切なのである。

●負けるものか!と強盛な折りを
 一、最後に、戸田先生の指導を贈ってスピーチを結びたい。
 先生は病と闘う同志を、こう励ましておられた。
 「『三障四魔なにするものぞ! 負けてたまるか!』と、きょうよりは大確信をもって、御本尊に唱題し、祈念していきなさい。
 広宣流布の使命に立つ人間が、勝てないわけがないのである」
 先生の確信は、ものすごかった。深き慈愛の大指導者であられた。
 ともあれ、私たちは、何があっても真剣に御本尊に祈っていこう! 頼むよ!〈参加者から「ハイ!」と元気な返事〉
 ありがとう!(大拍手)
 〈ここで名誉会長の導師で、全員で唱題した〉
 皆さん、お疲れのところ、本当にありがとう! ありがとう! サンキュー!
 お元気で!(大拍手)

 

ゴメンなさい

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年10月 3日(月)19時15分1秒
編集済
  琴殿・・・

信じてるよ !

程々にやれば、あなたの存在は・ある意味で善知識になってると思うので・・

時々・・いい意味で刺激のある良い投稿をね・・でも、あくまで時折ネ・・


生涯広布 ペンギン
 

佐藤○ろしは、地方で高いワインを

 投稿者:高杉晋作  投稿日:2016年10月 3日(月)19時10分56秒
編集済
  地方幹部に振る舞ってましたね(笑)  

本日一投目

 投稿者:琴の弦  投稿日:2016年10月 3日(月)19時02分58秒
  私は後にも先にも妻ひとりです。  

柳原コラム日記

 投稿者:ダメよダメダメ~  投稿日:2016年10月 3日(月)18時48分25秒
  に刺激されたのか?同調しているのか?

まぁどちらでも良いのですがそういう議論は既に決着済みです(笑)

後にも先にも初めて聞くいい加減なお話が多過ぎです。今更です。

何を言おうともう遅いです(笑)

 

再掲

 投稿者:真実  投稿日:2016年10月 3日(月)18時22分2秒
  「7月3日」記念の句2008年新聞  投稿者:サンダーバード
投稿日:2016年 4月24日(日)00時47分31秒

師の出獄
  私の入獄
   七月三日かな

偉大なる 正義の
  復讐 決意の日

入獄の 断じて
  忘れぬ
    此の日かな

増上慢
  弟子を叱りし
     師と私!

忘恩の
  弟子を叩けと
     師の怒り

臆病な
  狡き幹部を
     叩き出せ

戸田先生の叫び!
 

信心を深化させていく時が到来!

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年10月 3日(月)18時12分8秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/57483
>先生を頼り、目指した立場から、先生と同じ目線、一念へと信心を深化させていく時が到来しました。先生の姿がないからこそ、本物の求道の心も養われる。それは、膨大な指導の奥にある心を観じとる道であり、本格的に、師を求める時代なのです。師を頼る自身を乗り越え、自立した信仰者へと成長しゆくことこそが、師への最大の報恩であり、仏法者の生き方です。(投稿者:ジョーカー   投稿日:2016年10月 3日(月)12時43分32秒 )<

>人の心を動かすのは、正しいことは前提として、そこに「感動」があるかどうかです。自身に、まわりを感動させる何かがなければ、組織変革を成し遂げることはできない。感動こそが、21世紀の無血革命のキーワードであり、仏の力です。誰もが具えている仏の力を顕現したときに、感動を生むことができる。魔王は仏には絶対に敵わない。魔王が恐れるもの、それは人々を魅了し、感動させることのできる人間です。<

 まさに、ここですね。気迫のこもった投稿をありがとうございます。


 

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