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【定期案内】教学部レポートをお読みください。 (教義変更の経緯・今の執行部の狂いの元を知る為に)

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年10月 4日(火)05時40分54秒
  ★☆詳しくはこちらから☆★
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56053


【参考】「教学部レポートとは」(英訳あり)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53571
 

おはようございます。

 投稿者:幸せな人  投稿日:2016年10月 4日(火)05時01分37秒
  感性様、ありがとうございます。

もう、安保以来なし崩し的な流れでしょうか?

安保は21世紀の神札だったのでしょうか?

東大出ても本当にバカ!かっこつけるな!



 

ニャンコ先生様

 投稿者:南米訪問団  投稿日:2016年10月 4日(火)02時27分28秒
  素晴らしい写真、ありがとうございます
原田会長の顔、酷いですね
日顕もビックリ
日顕越えの顔です

師匠の「代理」で受賞した感謝と喜びが微塵も感じられない写真です

 

圧倒的感動

 投稿者:ジョーカー  投稿日:2016年10月 4日(火)02時21分35秒
  世界の希望!様

なぜ信仰するのか。そこに感動があるからです。御書に、「南無妙法蓮華経は歓喜の中の大歓喜なり」(P7888)とあるのも、一言で言うならば、「圧倒的感動」でしょう。何故に歓喜の中の大歓喜なのか。それは、六根清浄の功徳を得られるからです。六根清浄の功徳について、法華経には、「是の人は、当に八百の眼の功徳、千二百の耳の功徳、八百の鼻の功徳、千二百の舌の功徳、八百の身の功徳、千二百の意の功徳を得べし。」とあります。実に莫大な功徳を頂戴することのできる仏法であり、そこに大歓喜がないわけがないのです。

そして、六根清浄の功徳は、自身が仏であることを覚知することにつながります。これほどの喜びはありません。法華経を実践するということは、圧倒的感動なのです。私も、はじめて自分の決意で、一日一時間の唱題に挑戦した時に、いまだかつて感じたことのない、大歓喜が湧現したことが、自身の信仰の原点となっています。

広宣流布とは、数字の拡大ではなく、歓喜の拡大であり、感動の連鎖です。六根清浄の功徳は、自身の姿や言葉を通し、皆に勇気と希望と感動を与えることが出来る。これが仏が備えている功徳力です。それが自身にも備わるのが六根清浄の功徳です。

数字の拡大(ノルマ)が先行すると、そこには歓喜は生じず、結果が出ても歓喜のない、本末転倒の状態になります。その先にあるのは、拡大ではなく縮小です。歓喜、感動の拡大こそが、創価の戦いであり、仏意仏勅の証です。だからこそ学会のリーダーは、どうしたら皆が歓喜するか、元気がでるかを考えることがリーダーたる所以であり、数字の拡大を先行させるリーダーは根本からズレていることを知らねばならない。まさに数字の拡大先行の信心は、「広宣流布の空回り状態」と云えるでしょう。

世界の希望!様が仰るように、人を感動させるには、自分自身が感動していなければなりません。信心が惰性では、感動は生じない。いかなる立場や状況であれ、一度題目を唱えるならば、大歓喜が生じ、生命が躍動します。これは、誰でも体感できます。「数字の拡大ではなく、歓喜・感動の拡大をしよう」と決めて祈った時に、御本尊と境智冥合する。どこまでいっても一念が大事であり、法華経の一念(人間主義)であってこそ、法華経を行じていることになる。

組織信心に陥ってしまうと、どうしても歓喜・感動よりも、数字の拡大が先行してしまう。それが組織悪となって、会員を苦しめ、功徳を奪うことになる。組織人として、誰もが注意すべき落とし穴である。相変わらず、自分はがんばっていると思っている人が、一番危なかったりする。組織に功徳(大歓喜)が漲れば発展し、枯渇すれば衰退する。これ、道理である。

圧倒的感動体験こそが、信心している人の特権です。これは、信心していない人には、味わうことはできない。世俗的な感動など、仏法の歓喜の中の大歓喜に比べれば、天地雲泥の差がある。実に、御本尊を持ち、題目を唱えることのできる境涯こそが、最高の幸福境涯であり、歓喜の中の大歓喜である。そのことがわかる人を、仏という。どこまでいっても広宣流布とは、仏(御本尊)の仕事なのである。
 

さながら さま、日本の代々の会長が世界広布しマス!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年10月 4日(火)01時54分29秒
  これですね↓

え!! 日蓮世界宗創価学会 発表してるじゃん!?投稿者:九州人
?投稿日:2015年11月17日(火)23時09分48秒
創価学会公式サイトより
会則(1)

池田先生は、創価学会の本地と使命を「日蓮世界宗創価学会」と揮毫されて、創価学会が日蓮大聖人の仏法を唯一世界に広宣流布しゆく仏意仏勅の教団であることを明示された。
そして、23世紀までの世界広宣流布を展望されるとともに、信濃町を「世界総本部」とする壮大な構想を示され、その実現を代々の会長を中心とする世界の弟子に託された。
http://www.sokanet.jp/info/kaisoku01.html
?


SGIなんか関係ない!代々の会長(センセ)が、指揮を執る。うひゃーですね(-_-)
 

拡大w 如是相イイねww

 投稿者:ニャンコ先生  投稿日:2016年10月 4日(火)01時29分55秒
  カイチョ~  キモいww



 

南米訪問団って3人?

 投稿者:ニャンコ先生  投稿日:2016年10月 4日(火)01時26分32秒
  左端は通訳翻訳部長?の田口さん?

南米訪問団って3人?

 

SGIのニュース

 投稿者:さながら  投稿日:2016年10月 4日(火)01時01分52秒
  生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)様

グーグル翻訳がありましたね! ありがとうございます。

香港もマカオも、先生が訪問されたことのある都市。
円満に解決してほしいものです。

こうした場合、大場SGI理事長が「善導」されるのが筋かと。
でも最近は、これまで大場さんや博正さんが訪問されていたタイプの海外での行事に、
会長が行かれるケースが多いですね。会長の善導を期待したいところです。

そして、ふと思ったのですが、このところ頻繁に海外訪問している原田会長の
SGIにおける役職は何なのでしょうね。

 

なし崩し

 投稿者:感性  投稿日:2016年10月 4日(火)00時12分49秒
  以下 2日配信東京新聞引用

新協定、米軍への後方支援拡大 「戦闘地域」で弾薬提供

従来の「戦闘地域」でも弾薬提供が可能になるなど、自衛隊活動が「戦場」に近づく。

日米が9月26日に署名した新協定は、安保法に基づき「現に戦闘行為が行われている現場(戦場)以外」での後方支援を認めた。
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2016100201001532.html

今さらながらなし崩しは政権の既定路線です。安倍の暴走を実質的に放置する
現状は公明は歴史からの弾劾は不可避と知るべきです。そしてそれは翻っては支援団体
指導者の平和思想を貶めることに直結することも認識すべきです。


死の商人(4)   投稿者:感性   投稿日:2016年 1月 1日(金)22時56分23秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/36111

善良な不特定多数は直接手を下さなくても容易に無差別殺人者になりうることはABCの数え同様に
誰にもわかることだということを歌ったパフォーマンスです。
The Police - Murder By Numbers - Live in Oakland
https://www.youtube.com/watch?v=ug-qQ6fXevo
 

池田先生の指導より【増上慢という魔】

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年10月 4日(火)00時04分36秒
      これまでも、同志に偉くしてもらいながら、立場が上になると、いい気になって、学会を利用するだけ利用し、最後は裏切っていった者がいた。

 私たちが知っておかなければいけないのは、幹部になればなるほど、増上慢という「魔」にやられて、「信心」を見失う危険が大きいということだ。だからこそ、「下」から「上」へ言っていくのである。

 全員が「会長」の自覚に立って、大切な学会を護っていただきたい。

 そして、皆が力を合わせて、本当に仲の良い、何でも自由に言い合える学会をつくっていきたい。皆で朗らかに励まし合って、もっともっと立派な学会にしていきたい。


新時代第16回本部幹部会・広布第2幕第6回全国青年部幹部会・全国壮年部幹部会(2008・3・5)
 

感動!

 投稿者:世界の希望!  投稿日:2016年10月 3日(月)23時52分11秒
  ジョーカー様
ありがとうございます
本当にそうです

人を感動させる事が出来る人は、自分自身が感動している人だと思います

題目で感度を磨き、御本尊と境地冥合し、師匠への報恩に溢れた日々を送って行きたいと思います

弟子の道とは求道と報恩
この道を歩みます
「ああ感激の同志あり」
ああ感激の師匠ありの日々を目指します

諦めず、勝利を確信しながら

いつもジョーカー様の投稿に勇気と希望と感動を頂いています
ありがとうございます

お陰様で何度も「仏壇の前」で様々なことを解決できました

今のこの時に、こういう話を聞ける、出来る人とできない人では、人生が大きく違うと思います

1時は組織に絶望しましたが
今は「だから、自分達がいる!」と自分の使命として捉える事が出来るようになりました

全てはこれからです
池田門下の底力を発揮されるのも、これからです

よろしくお願いします
 

ツイート人様

 投稿者:匿名希望  投稿日:2016年10月 3日(月)22時57分19秒
編集済
  過日の訂正記事。拝見いたしました。

私は、白ゆり長さんが、体験内容を掲載してほしくなかったのでは?(当初、その旨を編集部に伝えていた?) と思っていました。

それで編集部へ抗議して、訂正記事を出したのかと…と認識しておりました。※あくまで、私の推測です。

どちらにせよ、聖教記者の皆さん、普段から、気を配っておられる事かと思いますが、お一人の人生にも関わることです。

二重三重のチェックをお願い致します。
 

同盟題目23時開始です。よろしくお願いします。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年10月 3日(月)22時52分55秒
編集済
  台風がまた来ます。(沖縄はもう来ていますが)
最大限の警戒をしていきましょう。

ps.
虹と創価家族様

須田論文は、拙速な教義変更を裏付ける重大な内容です。
執行部の誤りを正す為に、拡散していくのが良いでしょう。

【須田晴夫のホームページ】
http://www4.hp-ez.com/hp/haruosuda/page2
「宮田論文への疑問――日蓮本仏論についての一考察」(論文のダウンロード可能)
 

橋元さんは?

 投稿者:  投稿日:2016年10月 3日(月)22時30分51秒
   橋元さんは、あの維新の橋下氏にコテンパンにやられた法政大教授の山口二郎氏の肩をもっていましたね。第三文明や、潮で山口氏の対談記事がわんさと載っていましたよ。その山口氏はかつて、旧民主党(現民進党)のブレーン。二股三股をかけて、戦が終われば、強く、勝ち残った方につく。“戦国時代”の生き残り戦略の典型ですよ。

 いまや、公明党は自民ベッタリ。もう山口氏との連絡役立った橋元さんは“用無し”どころか、邪魔になる存在では。いや、浅まし、浅ましですよ。

 

太ちゃんへ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年10月 3日(月)22時13分29秒
  >須田さんによる、宮田教授についての破折論文の件が「下げたいもの」とみるのが自然ですね。<

太ちゃんの仰る通りです!

感情論やスキャンダルの内容ではなく、教学という舞台で理路整然と破折される事ほど怖いものはありません。
公になればなるほど、ごまかしが出来ないからです。

須田氏は創価学会の未来のために、堂々とホームページを立ち上げられた。
法華経の智慧を、先生と共に作りあげられた、元教学部長が教学を武器に声を上げられたのです。
この事実の拡散が、一番恐ろしいのではないでしょうか。


【須田晴夫のホームページ】
http://www4.hp-ez.com/hp/haruosuda/page2
「宮田論文への疑問――日蓮本仏論についての一考察」(論文のダウンロード可能)

 

無題

 投稿者:一言児  投稿日:2016年10月 3日(月)22時05分46秒
   年末には新人事!悪しき5.6代の流れがストップされなければ、自分はもう引き取るしかないな。6老僧、富士門流分派などもこんなんだったのか、師を掲げながらここまで分断なのか。
 初々しい蘇生のリーダー誕生するのであれば、この際、
「聖教も第3文明、人革、折伏」は今や時代に合わない、誰も体現していない言葉、上からの発想。草創期ならともかく、今は人道主義ヒューマンな平たい表現が出来ないと変な集団扱いだ、連なる私は恥ずかしい。執行部が引きずる権威、閉鎖主義の幕を下ろし、先生の意を汲んだ賢人の知恵を糾合し、皆を解放する時代。新聞も支援も成果のトーン落としていかないと疲れと離脱、没落が待っている。もう、多部数・広布地図などと個人へ干渉するな。合掌
 

棚野さん、橋元さんは何処へ?

 投稿者:真実  投稿日:2016年10月 3日(月)22時01分45秒
  姿を見せられない理由がありそうだね。
普通なら総合青年部長、青年部主事になるはず。
やはり、元職3人が出版するのを恐れているのか。
発端の川崎学生部事件が詳細に書かれると
棚野、橋元はかなりヤバイからね。
嵐が過ぎるまで身を隠すって感じかな。

砂糖ピロシもある事件後に姿を隠していたもんね。
 

虹と創価家族さんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年10月 3日(月)21時30分32秒
編集済
  なるほど。
須田さんによる、宮田教授についての破折論文の件が「下げたいもの」とみるのが自然ですね。

僕のやってるホームページからリンクしようか迷ってたところですが。
次の更新時にリンクすることにしましょう。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

池田先生の御指導です。

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年10月 3日(月)21時23分54秒
編集済
  学会本部常住平家ガニ&全国にいる過剰な(いるだけで迷惑な)副会長のみなさんへ

〈 1995年6月28日の池田先生の御指導 〉

 学会の役職は名誉職ではない。すべて責任職である。ここに学会の役職の伝統がある。

創価学会は苦しんでいる人、悩んでいる人を救うためにある。

 ゆえに学会のリーダーは、人の苦しみ、会員の心を、だれよりもわかる人でなければならない。

そうでなければ、仏法の指導者の資格はない。学会の真実の幹部ではない。

 苦労してこそ、「信心」も深まるのである。苦労を避け立場の権威で人を動かそうとする人間は

「指導者」ではなく「権力者」になってしまう。

 そうなれば、皆を苦しめ、信心の世界を破壊する魔物である。




浄財から出ている報酬を、長い間、受け取っていながら、組織破壊の魔物に成り下がり、
その事実にも気づかず、生き恥をさらして居続けるのは、もう終わりにして、出ていきなさい。
 

妨害投稿の特徴

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年10月 3日(月)21時20分44秒
編集済
  天魔は自分に痛い投稿には触れない。
痛いからこそ、話題にしたくないのです。
そして必ず、別の話題で掲示板を炎上させ、投稿を下げるのが上等手段。
今回の古谷新谷氏の投稿は、釣りのように感じる。

何の話題を下げたいのだろう。
振り返れば、忘れてはならない投稿があるはずだ。
それは須田氏の宮田論文の破折文章ではないでしょうか。
現在、ホームページまで開設して、戦いに備えているのを忘れてはいけない。

【須田晴夫のホームページ】
http://www4.hp-ez.com/hp/haruosuda/page2
「宮田論文への疑問――日蓮本仏論についての一考察」(論文のダウンロード可能)

創価学会の未来を憂いて立ち上がった、弟子としての熱い魂を感じる。
遠藤元教学部長に続き、元教学部長の須田氏が立ち上がった事実を忘れてはいけない。
正義の声を、絶対に隠ぺいさせてはいけない。


 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年10月 3日(月)19時40分26秒
編集済
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2009-9-10 【新時代第32回本部幹部会】

■ 一、いつも変わらざる広宣流布への前進、本当にご苦労さまです。
 いついかなる時も、常に、「勇猛精進」の強い決意だけは、そして前へ前へ進んでいこうという決意だけは、忘れてはいけない。
 ともあれ、毎日毎日の広宣流布の戦い、本当にありがとう! ご苦労さま!(大拍手)
 きょう集った皆さんが、それぞれの地域の同志に、後輩の方々に、この私の心を伝えていただきたい。

■ 少し時間をいただいて、未来のために、スピーチを残したい。さっぱりとした、ゆったりとした気持ちで聞いていただきたい。

●最上第一の相伝とは?
 一、日蓮大聖人は、法華経の最上第一の相伝とは、“法華経の行者を、まさに仏のごとくに敬え”と述べられた経文にあると教えられた。
 〈御義口伝で、大聖人は、次のように仰せである。
 「この品(法華経普賢菩薩勧発品第28)の時に、最上第一の相伝がある。釈尊が8年にわたって説いた法華経を8字に留めて、末法の世の人々に譲り与えられたのである。
 その8字とは『当起遠迎当如敬仏(当に起って遠く迎うべきこと、当に仏を敬うが如くすべし)』の文である」(御書781㌻、通解)〉
 法華経を受持している者を見たならば、必ず、立ち上がって迎えるべきであり、まさに仏を心から敬うようにすべきである──。
 これこそが最上第一の相伝であり、法華経の中で一番大事なことだと教えてくださっている。
 この一点を断じて忘れてはならない。
 法華経の行者である日蓮大聖人の教えのままに進む、偉大な世界広宣流布の指導者の方々を、私たちは最敬礼して、お迎え申し上げたい。本当にご苦労さまです(大拍手)。
 とくに今回、真剣な求道の研修で来日されたSGI(創価学会インタナショナル)の友を紹介したい。
 アメリカの皆さん、台湾の皆さん、香港の皆さん、マレーシアの皆さん、韓国の皆さん──本当によくお越しくださいました。
 どうか、風邪などひかれませんように!
 各国・各地域の大切な大切な同志の皆様に、くれぐれも、よろしくお伝えください(大拍手)。

■ ニュージーランドの先住民マオリの英知の箴言に、こうある。
 「世界で最も大切なものは何か?
 それは、民衆だ! 民衆だ! そして、民衆だ!」
 正しい。その通りだと思う。
 民衆である。一番大事なのは、一番強いのは。庶民の信念にこそ真実はあるのだ。
 なかんずく、広宣流布のために戦う学会員の皆様こそ、最も偉大であり、最も大切な存在である。
 私が若き日から愛読してきた、アメリカの民衆詩人ホイットマンは歌った。
 「私は、民衆の中から、民衆の心で進む」
 民衆とともに!
 民衆のために!
 常にこの原点に立ち返れば、無限の力と、無量の智慧が湧いてくる。
 戸田先生は、「学会の大地は、全民衆から盛り上がる力に満ちている」と大確信で訴えておられた。
 正義の民衆の力ほど偉大なものはない。

●師弟に生き抜く勝利者と光れ!
 一、古代ギリシャの大哲学者ソクラテスは叫んだ。
 「永久により有益でもあり、より立派でもあることを成し遂げた者、その者こそ勝利者である」(クセノポン著、船木英哲訳『ソクラテスの弁明・饗宴』文芸社)
 嫉妬と中傷によって不当に死刑を宣告された正義の師・ソクラテス。彼は、自らの思想を書物に書き残すことはしなかった。
 しかし、プラトンをはじめとする弟子たちが立ち上がった。そして、師匠の思想を著作に書き残して、その偉大な精神を永遠ならしめたのであった。
 師匠ソクラテスの勝利は、後世の弟子が実証したのである。
 ともあれ、人生の勝負は、長い目で見なければ分からない。
 ましてや、仏法という永遠の次元から見れば、移ろいゆく、さまざまな評価など、どれも、はかないものである。
 我らの広宣流布は、人類の幸福の大道を開きゆく永遠の大事業である。
 この広布に生き抜く創価の師弟こそ、永遠の栄光と福徳に包まれる、生命の大勝利者なのである(大拍手)。

●仏法には微塵も無駄はない
 一、学会創立80周年へ、いよいよ新たなスタートである。
 ドイツの文豪ゲーテは「われらが魂の炎を更新せよ!」(片山敏彦「盟約の歌」、『ゲーテ全集第1巻』所収、改造社)と謳った。
 一日一日、生まれ変わったように生きる。その人生には感傷もない。愚痴もない。
 堅実な一歩一歩が、必ず偉大な使命の人生となっていく。これが「創価の道」であり、妙法の「師弟の道」である。
 わが恩師・戸田先生は語られた。
 「一生のすべての体験が生きてくるのだ。何ひとつ、塵も残さず、無駄はなかったことが分かるのです。これが妙法の大功徳です」
 塵も残さず、無駄はない──先生のおしゃる通りだ。
 信心の眼で見れば、必ず全部、意味がある。
 学会活動は、人のために歩き、心を砕く、尊き修行だ。御聖訓通りの悪口罵詈を浴びて、苦労することもあるかもしれない。
 しかし、悔いなく戦い抜いた人は強い。私は全国の健気な同志に対して、もう一度、「日々の広布の戦い、本当にありがとう。ご苦労きま!」と心から申し上げたい(大拍手)。

●『誰かがやる』との油断を排せ!
 一、「命をかけた人間でなければ、命をかけた人のことはわからない」
 戸田先生の言葉である。
 先生は厳しかった。今の私には、先生のお気持ちが、手に取るようにわかる。
 「不惜身命」が学会の魂である。“誰かがやるだろう”という油断ほど、恐ろしいものはない。
 「自分がやる」以外にないのだ。まず、自分がやる。そのうえで他人に頼むのはいい。
自分がやらないで他人に押しつける。リーダーにそのようなずるさがあれば、根本から崩れてしまう。
 私は命をかけて戦った。そしてここまでやってきた。
 若き日より師に仕えた人生である。二十二歳の私は、苦境を迎えた戸田先生の事業を、人知れず支える心情を日記に記した。
 「一念三千の大波動を、常に、つくりゆけ。
 信念だ。苦闘の連続、その中に、生き、勝ち、証明してこそ、偉大なことなのだ」
 これからの学会を担う諸君もまた、「すごい勢いだな!」と感嘆されるような歴史をつくっていただきたい。

●皆のために動けば力がつく
 一、草創期の関西の同志に宛てて、青年時代の私は次のように綴った。
 「皆が楽しんで、信じながら、闘争してゆける指導者に。
 一度会えば、皆が安心し、皆が喜んで、苦悩を吹き飛ばしてゆける指導者に。
 兵の将たるは易く  将の将たるは難し」
 力がなければ、厳しき現実を勝ち抜いていくことはできない。
 リーダーは、御本尊に祈って力をつけるのだ。
 皆のために尽くせば実力がつく。
 逆に、自分の保身のために人を動かせば、成長などしない。それどころか、本来、持っていた力まで減っていってしまう。
 また、ある関西の同志に、「隼の如く 速く 猛虎の如く 強く進め」と認めた扇を託したこともあった。
 私は「大阪の戦い」をはじめ、関西中をまわって、常勝の歴史をつくった。
 わが愛する関西に対する思いは、今も微塵も変わらない。

●変毒為薬だ!
 一、戸田先生は、苦難と闘う同志に対して指導された。
 「今が勝負だぞ。難があった時に、信心し抜いていけば、あとは功徳が大きい。題目を唱え切れ!」
 「信心を磨くのだ。磨けば磨くほど、何でも転換できる。変毒為薬できるのだ」
 また先生は、経済的に苦境にあった友を、こう励まされた。
 「たとえ一時的に損をしたように見えても、信心さえ貫けば、元の10倍にもすることができる。これが、変毒為薬というものだ」
 どこまでいっても、根本は信心だ。強盛な信心を貫いていけば、必ず勝利の人生を飾っていける。
 何も心配などいらない。断じて戦い抜いていくことだ。

●「同志を頼むよ」
 一、先生は、こうも言われた。
 「会員を大切に頼むよ! 頼むよ!
 学会員は大聖人の子どもである。大聖人の仏法を流布している仏さまである。
 ゆえに、大切に励ましていくのだ」
 深く心に刻んでいくべき指導である。
 リーダーは、徹して会員を励ましていくことだ。
 先生の指導を、私は妻とともに大切に書きとどめてきた。夜中までかかって記録したこともある。後世のために。未来のために。
 これは、その一つである。
 それほど師匠の指導というのは、大切なのである。

●負けるものか!と強盛な折りを
 一、最後に、戸田先生の指導を贈ってスピーチを結びたい。
 先生は病と闘う同志を、こう励ましておられた。
 「『三障四魔なにするものぞ! 負けてたまるか!』と、きょうよりは大確信をもって、御本尊に唱題し、祈念していきなさい。
 広宣流布の使命に立つ人間が、勝てないわけがないのである」
 先生の確信は、ものすごかった。深き慈愛の大指導者であられた。
 ともあれ、私たちは、何があっても真剣に御本尊に祈っていこう! 頼むよ!〈参加者から「ハイ!」と元気な返事〉
 ありがとう!(大拍手)
 〈ここで名誉会長の導師で、全員で唱題した〉
 皆さん、お疲れのところ、本当にありがとう! ありがとう! サンキュー!
 お元気で!(大拍手)

 

ゴメンなさい

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年10月 3日(月)19時15分1秒
編集済
  琴殿・・・

信じてるよ !

程々にやれば、あなたの存在は・ある意味で善知識になってると思うので・・

時々・・いい意味で刺激のある良い投稿をね・・でも、あくまで時折ネ・・


生涯広布 ペンギン
 

佐藤○ろしは、地方で高いワインを

 投稿者:高杉晋作  投稿日:2016年10月 3日(月)19時10分56秒
編集済
  地方幹部に振る舞ってましたね(笑)  

本日一投目

 投稿者:琴の弦  投稿日:2016年10月 3日(月)19時02分58秒
  私は後にも先にも妻ひとりです。  

柳原コラム日記

 投稿者:ダメよダメダメ~  投稿日:2016年10月 3日(月)18時48分25秒
  に刺激されたのか?同調しているのか?

まぁどちらでも良いのですがそういう議論は既に決着済みです(笑)

後にも先にも初めて聞くいい加減なお話が多過ぎです。今更です。

何を言おうともう遅いです(笑)

 

再掲

 投稿者:真実  投稿日:2016年10月 3日(月)18時22分2秒
  「7月3日」記念の句2008年新聞  投稿者:サンダーバード
投稿日:2016年 4月24日(日)00時47分31秒

師の出獄
  私の入獄
   七月三日かな

偉大なる 正義の
  復讐 決意の日

入獄の 断じて
  忘れぬ
    此の日かな

増上慢
  弟子を叱りし
     師と私!

忘恩の
  弟子を叩けと
     師の怒り

臆病な
  狡き幹部を
     叩き出せ

戸田先生の叫び!
 

信心を深化させていく時が到来!

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年10月 3日(月)18時12分8秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/57483
>先生を頼り、目指した立場から、先生と同じ目線、一念へと信心を深化させていく時が到来しました。先生の姿がないからこそ、本物の求道の心も養われる。それは、膨大な指導の奥にある心を観じとる道であり、本格的に、師を求める時代なのです。師を頼る自身を乗り越え、自立した信仰者へと成長しゆくことこそが、師への最大の報恩であり、仏法者の生き方です。(投稿者:ジョーカー   投稿日:2016年10月 3日(月)12時43分32秒 )<

>人の心を動かすのは、正しいことは前提として、そこに「感動」があるかどうかです。自身に、まわりを感動させる何かがなければ、組織変革を成し遂げることはできない。感動こそが、21世紀の無血革命のキーワードであり、仏の力です。誰もが具えている仏の力を顕現したときに、感動を生むことができる。魔王は仏には絶対に敵わない。魔王が恐れるもの、それは人々を魅了し、感動させることのできる人間です。<

 まさに、ここですね。気迫のこもった投稿をありがとうございます。


 

そういう事が許される?

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年10月 3日(月)18時10分40秒
編集済
  妻帯者の県学生部長が・・居酒屋で知り合った女性を下心で酒を注ぎ、意識朦朧とさせて自宅へ送り、

仲間の学生部でヤッテしまうと画策する•・これが、問題ないでは、学会の風紀は ?

許せば、メチャクチャになるでしょう・・

もう、なってるかもしれないが・・・

このような琴が、許されるならば、下心を持つものの入会は間違いなし・・

まさに、オカルト宗教化

入会すれば•・恋人ができますよとか・そう言って釣るような宗教団体になったら総罰・・・

このお方、内部事情に詳しい方のようだが・・

「奥さん一人しか抱いた事ない・・それも男らしい」

丁寧なお言葉で、自分が何を言ってるか分かってるのかしら?

書き方を変えた・・琴ちゃん ?

http://

 

太ちゃん様、

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年10月 3日(月)17時58分56秒
  まったくもって、その通りです。


コラコラ、そこのチミ。

374919事件を、ムリヤリ、風俗=スナック(風俗は「ソープ等」だろーが)

何トチ狂ってモノ言うか!

ニホンゴ、ダイジョーブデスカ?

そないな甘っちょろい問題じゃないやろー!

んじゃ、なんで、刑事告訴になるんです?

人をバカにした話をでっち上げちゃイカンだろー。

学会は宗門の法主の若い頃のスケベな醜聞を取り上げたでしょ。

公人たる法主失格だって騒いだんですよ。

谷川が公人たる会長候補なんてとんでもないぞ、こんな奴って話でしょ。

知ってて言ってる? 悪質だね。

 

この板に出て来て弁解する話でも無いし~(-_-)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年10月 3日(月)17時43分21秒
  私は、便1が、幹部としてふさわしくない人物と認定して、からかう、またはおちょくれるユニークな人物として見ていて、更に、便1の弁解をする者が次から次と現れる事に違和感を感じてマス。たかだか、一会員で、大した事もして来なかった(人材育成も折伏・弘教も聖教啓蒙も全くやってない)便1を守るのか?よくわかりません。学会に要らない者では?  

スナック話よりこっちのほうがぜんぜん信憑性ある

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年10月 3日(月)17時40分59秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/53624
【374919と不起訴(長文改)】


http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

追記

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年10月 3日(月)17時33分34秒
  遅くなりましたがSaySaySay様、ご賛同のレスくださり有難うございます。
ここも平均年齢が高いようなので、ともすれば初見の方などジジババのボヤキばかりに思われるおそれもありますので、
十代・二十代の若人がとっつきやすい板の空気を作っていけたらと考えています。
ヤング男女や学生部からの投稿も増えていってほしいですね。


―Q―さん、鶴首される前に今、自分が馘首されないようもう一踏ん張りの状況なので、
     先の事は分かりませんが何とか初志貫徹してまいります。
     思うところあって学生の頃に手を染めていた小説をまた最近ノートにシノプシスなど
     書きとめていっているので、しばらくこちら優先になりますが。。
 

完全にツボにはまったwww

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年10月 3日(月)17時30分36秒
編集済
  『スナックに行っただけのこと』という説が完全にツボにはまりウケましたwww
それで谷川主任副会長がこんな大袈裟な態度って常識的にありえない話でしょうがさ(大爆笑)
もうノータリンの次元でしょそれ
ウケ狙いのジョークだったのか?


『スナックに行っただけのこと』なのに、H氏がネットで少人数にバラしただけで『刑事告訴』し、
『スナックに行っただけのこと』なのに、H氏から聞いてないかいちいち全国的査問をして、
『スナックに行っただけのこと』なのに、374919のことで知ってる人を活動停止にしたり、
『スナックに行っただけのこと』なのに、374919のことで知ってる人を除名処分にしたり、
『スナックに行っただけのこと』なのに、『それだけはダメなんだ』と念押しになったり、


『スナックに行っただけのこと』なのに、谷川主任副会長ってとんでもなくお馬鹿過ぎなほど騒動の元になってるんでないの?
これほどお馬鹿で東大出身なんて学歴詐称なんじゃないかと疑いたくなるぐらい。
かえって谷川主任副会長を貶めてるだけになってるんだけどね。

『スナックに行っただけのこと』でこんな大袈裟な態度ってそもそも最高幹部失格に十分相当してるでしょうがさ、その説だとね。
なおさら除名でいい、ということになるでしょ。
そんな世間と学会員に大迷惑のアンポンタンなんて。

追伸:
弓以上の悪質性と迷惑性が明らかであるのに、役職解任どころか、会長に次ぐ「主任副会長」ってそもそも疑問に思わないほうがおかしいってこと。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

はいはい。

 投稿者:フラフラ  投稿日:2016年10月 3日(月)17時17分26秒
  都会にお住まいのかたは、ご存じないかもしれませんが、
地方の都市にはまだ、そういうところが残っておりますよ~!
スナックに行くと、ホステスさんが何人かいて、好みの女の子を指名して、、、
O川さんが男子部長時代に、また、青年部長時代にいろんな地方に行かれてましたよね?
スナックに行ってたのね~?ふ~ん
 

若き師子たちに贈る 10.3

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年10月 3日(月)17時11分42秒
  先日書きそびれたこと。

8年前に壮年移行してから多少時間の余裕が出来たので、母校をはじめ市内近辺のいくつかの学園祭は応援のつもりで(行けない年もあるが)足を運んでいる。
だが年を追うごとに「池田SGI会長の平和行動」とか展示企画の類いがどこもショボくなってきてるように見えるのは気のせいだろうか?
いろいろ話を聞く限りでは、活動家の激減で一学内だけの組織活動が立ちいかなくなってきているみたいだし、追い打ちをかけるように宗教系サークルへの大学当局の監視と締め付けも昔と比較にならないほどきついようである。

自分が現役の頃は例の壺売り教団・原理研(げんしけん、ちゃうで)も各大学まだまだ勢いがあったし、ヨガや瞑想系のオウムかそれの近縁種が学祭以外でもイベントらしきことをやっていた。アカンターレの化学が出張ってくるのは私の卒業後か。。
応援で行った某国立大の学祭では真光教のおねえさん方が「手かざしで浄化した水と、そうでない水」を飲み比べさせるイベントを打っていたので、ナンパがてらハシャクしたこともあった。けっこう可愛い娘もいたが、齢とって高市早苗(そこのOG)みたいなオバハンになってたら嫌だなあ。。。

地方都市の大学では、経済情勢の悪化もあって下宿生が減って自宅からの通学性が殆どになってきてるようだが、やはりこういう時こそ学校近辺の四者組織と日頃からしっかりとした繋がりを作っておくことである。(わが母校、今年の学祭テーマ何故か「繋」だそうである)
座週の水曜・学内デーは都合のつく人は夜まで待って最寄りの地区座・B座に参加したり、折伏や御書学を拠点をお借りしながら男女青年とも連動しておこなったり、こちらから積極的にアプローチを掛け、一人ひとり顔の見える人間関係を築くことが大事である。
さすれば学祭のみならず何か学内で企画を催した時に近隣の同志から心強いサポートが入る。婦人部が大量のオニギリ持参でアジトに現れ、時には“軍資金”まで献呈していただける。
学生部からのアプローチによって本来の「学会家族」の姿、本来の「楽しい学会活動」のスタイルを地域から取り戻していく。

池田先生へ趣向を凝らした招待状を送ろう。最近やってないところ多いらしい。
OB・OG諸氏には招待状がてら「カネおくれ」を迂遠な言い回しで一言添えてどんどん送り付けよう。
日頃あれこれ口出ししてくる茶坊主系幹部にもここぞとばかりにタカってやれ。
“清原かつ”の中の人がおっしゃったように
「広宣流布にはカネが要る。出せ!出せ!出せ!」とタカってやれば、あいつらケチやから逃げていく。。

機関紙(誌)のことも書こうかと思ったが、また長くなるから他日。
今朝のツイート人氏のご指摘にもあったように信濃町「真理省」の情報歪曲・改竄が酷くなるばかりだ。
自分たちの視点で、自分たちの手で、真実の歴史を紡いでいこう。
 

皆でよってたかって…。

 投稿者:古谷新谷  投稿日:2016年10月 3日(月)17時06分58秒
  凄い勢いの反応ですね…。(笑)

いや、だから、スナック行っただけの事を女性を犯した風に吹聴したから訴えたんでしょ?
事実と違うと。

あと、職員ではありませんでしたね。
なら、なおさら許されるでしょう。

えー、
あとあれですわ。

なぜに谷川総長をそれだけ恨むのですか?

よーく、よーく、考えてください。

本当の根本は自分に不利益があったからではないですか?

先生を利用してませんか?大丈夫ですか?

本当に貴女方が正義なら、
日興聖人の如く、創価学会を捨て、
貴女方で先生の思想を流布したり、法を弘めればよいのではないでしょうか?

『創価学会は間違っている』といえばよいのに、
なぜに、谷川総長個人の信憑性もない、根拠もない、多くの会員が信じないであろうことに執着するのでしょうか?

谷川総長個人への怨みであり、会長にはさせまいという私怨が感じ取れます。

原田会長へも同じです。

顔色がどうのとか、首がどうのとか、

多くの会員が同意できるような事を突きつければよいではないですか?
 

いやらしい人達、創価村の貴族社会の面々

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年10月 3日(月)17時03分22秒
  風俗=ソープランドではなく、風俗=スナックで血気盛んな男の子が何をしていたのか?

いやらしい人達=創価村の貴族社会では、スナックが血気盛んな男の子が一度は必ず逝くところだそうです!!スナックで何をしていたんでしょうかね?ひょっとしたら『同伴喫茶』だったのでは?泥酔させた女性を皆で担ぎ込んでスナック=同伴喫茶に入ったと。

こんな感じなら、論点が噛み合うのではないですか?つまり、女性に部屋ばかりでなく、常習の374919事件はスナック=同伴喫茶でも良く逝っていたと言う話。これだとスッとわかりマスね~(-_-)スッとしましたよ。

 

不倫旅行は訂正します→「2人の不思議な南米訪問旅行」です

 投稿者:真実  投稿日:2016年10月 3日(月)16時42分38秒
  不倫には当たらずでした。お詫び方々訂正します。
隠す必要がなかったのか、油断したのか
不思議な2人の南米訪問観光でしたw
 

若い頃に、血気盛んな男の子が逝くところはスナックだって(-_-)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年10月 3日(月)16時39分53秒
  単純に風俗=ソープランドって言った方が良いのでは?

わざわざ、風俗=スナックって弁解する方が、みっともない、恥ずかしい(-_-)

血気盛んな男の子が、何しに、スナックに逝くの?おバカ丸出しですよ。
原田会長時代は、トルコ風呂、谷川佳樹の時は、ソープランド。風俗遊びなんでしょう。
何も隠す必要は有りません。
 

何をトチ狂ったやつなんだか

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年10月 3日(月)16時35分12秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/57489

それだとさ、谷川主任副会長って『スナックに行っただけのこと』をバラしたH氏を『刑事告訴した』ということになるわな?

そんな事で『刑事告訴』するかふつう?(笑)

『スナックに行っただけのこと』を理由に、H氏を刑事告訴し、
『スナックに行っただけのこと』を知った会員を全国的査問し、
『スナックに行っただけのこと』を知った会員を活動停止の処分にしたり、
『スナックに行っただけのこと』を知った会員を除名処分にしたり、

なんてことどう考えたっておかしな話だろが(笑)

あたまだいじょうぶか?(笑)

(コメントしながら爆笑してしまった笑ハライテwww)

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

いい加減な話ですね(笑)

 投稿者:ダメよダメダメ~  投稿日:2016年10月 3日(月)16時30分54秒
編集済
  当事、谷川氏はまだ職員ではないですよ(笑)
某財閥系の大手商社勤務で学生部OB幹部としての県学生部長だったのですが。

本当に何も知らずに仰っておられるのか?
それとも擁護するために敢えて仰っておられるのか?

あまりにも話がちぐはぐ過ぎます。
 

ちゃんちゃらおかしい

 投稿者:フラフラ  投稿日:2016年10月 3日(月)16時29分24秒
  風俗=スナックだって?ちゃんちゃらおかしいわい。  

いやらしい人達だ

 投稿者:古谷新谷  投稿日:2016年10月 3日(月)16時11分53秒
  374919事件を風俗に行っただけの話と言ったが、
誰も風俗=女性が体を売る店とは言ってない。

なんか、いやらしい話に捉えてますが、
風俗=スナックの話ですよ。

谷川総長は友人に誘われてスナックに行った、
それが374919事件です。

皆さん、揚げ足とりが凄い勢いですが、
職員で学生部長だった身分でスナックにいくのをためらったのですよ…。

まじめじゃないですか…。

スナックぐらい男の子なら一度は行きますよね?

え?

風俗でいやらしい発想しかできない貴方は、
御用達では?(笑)

まー、まー、

いいじゃないですか。

奥さんしか抱いたことがない。

それも男らしいです。

だが、風俗に行く人を批判するのはどうかと。
職員だって犯罪おかすよりいいでしょ?
不倫するより健全じゃないですか?
風俗で働く人を卑しいと思いますか?

ちなみに、弓谷さんはアウトですよ。
あれはダメ。

それなら風俗に行けばよかった。
裕太もそう。

風俗はあまくみちゃいけない。

日顕は売春婦と金銭で揉めたのが恥ずかしいだけ。


あと、罪を憎んで人を憎まず。
弓谷さんは猛省して一生地下で働くと誓ったのだから、それでいいじゃない。

ハタチさんだって一度は救ってもらったんだろ?

タンジさんも。

田口君もそうでしょ?

皆そうでしょ?
 

田口通訳翻訳部長

 投稿者:真実  投稿日:2016年10月 3日(月)15時41分23秒
編集済
  今日の聖教の会合記事で新任抱負に田口通訳翻訳部長ってあったね。この方ね。

田口って名前、ブラジルの功労者、田口さんのご子息では?
ブラジル不倫旅行の案内役としてうってつけw。

ちなみに、海外SGIの現地功労者の子息は
日本で本部職員になっているよね

アジアでは李さん、周さんの子息。苗字は違うけど。


【真実様  投稿者:カンピース 】

筆が先走った感がありますので、一言訂正しておきます。
まず、南米訪問団での通訳の方と今回の人事で通訳翻訳部長になられた方が同一人物であるという確証はとれていません。
もし同一人物ならば、という仮定のもとで発言したものです。

また、今回通訳翻訳部長になられた方の前役職も確認しておりません。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/56115
 

(無題)

 投稿者:南米訪問団  投稿日:2016年10月 3日(月)15時01分58秒
  「先生」という一点だけで、存続してきた学会
それでは「先生」は54年からどういう戦いをされて来たのか?
1人1人の会員の幸福を祈り、励まし続けて下さった

今の学会に無くなったものは、何か?
1人1人の幸福を祈り、応援すること

池田先生が会長の時代
職員は「滅私奉公」だった
そして、会員も無給だった

○○さんが会長になり、職員の待遇は一部上場企業並みにした
しかし、会員は滅私奉公、無給

それでも、職員は待遇を良くした○○さんを支持し、会長の座に長くいたのではないか?

大きな会社は上の方でとかく派閥争いしている
上が争っているからと、働かない社員はいない
同様に上が争っていても、我々は信心を頑張り、宿命転換し、功徳頂き、成仏していくことが大事

ところが、最近は上のおかしさが現場までおかしくしている
まともなリーダーがいなくなっている
これは由々しき事態であり、存亡の危機である

この時代に、いかに無駄な時間、エネルギー、争いを避けて、本業の戦い(会員の幸福)をしていくか?
至難の技である

始め、この板を見始めた時、「まさか!そこまで原田執行部は酷くないだろう?」
正直、秋谷さん時代よりはマシだろうと思っていた

しかし、驚くほど「劣化」していた
特に教学面の劣化は酷すぎた

原田執行部は会員が自分達に批判的になるのを宿板のせいにしているようだが、実は自業自得であることに気がつくべきである

大白10月号
「民衆仏法の基盤が確立しました
ここにこそ、大聖人の出世の本懐の成就」

とても曖昧な表現である
分かっているようで、分からない中途半端な説明

この曖昧さは、かつて、会合で「言論問題」「宗門問題」という言葉は何度も聞くけれど、
その問題はどういう問題だったのですか?
と聞いても、誰も答えない
その時の違和感と良く似ている

池田先生は「曖昧さ」がなかった
いつも明確に教えてくださった

臭い物に蓋をし、質問されても誰も答えず、会員を「動かす」
イラク派兵、安保問題は、まさにそうだった

会員に質問されて、誰も答えられないようなことを、会員に強いるのは、辞める、撤退する
会員第一の学会になって欲しいものである

出世の本懐
自分は眼前の問題だけではなく、令法久住を目指し、未来への予言もあるものだと思っている

法華経で地湧の菩薩
就中上行菩薩が踊りでて、大聖人の出現を釈尊は予言した

大聖人は大御本尊の対告衆を弥四郎国重と認めた
弥四郎国重(仮称)大檀那が出現して、本門の戒壇を建立することを予言されている

御本尊自体は、大御本尊の前に既に信心強盛な弟子に下付されている

それでは、何故、大御本尊を、かつて出世の本懐と呼んだのか?
自分は対告衆にあると思っている

そして、創価学会が現れ、池田先生が本門の戒壇を建立した
まさに大聖人の予言通り

大御本尊自体、また対告衆を認めたのは、大聖人ではないとしても、心を継いで、書かれたものだと思う

そして、問題はここから
本来はそれでめでたし、めでたしで終わる所
僧俗和合して進むべきこと

しかし
法主が本門の戒壇を認めると大御本尊は、戒壇を建立した先生の物になる
戒壇を認めず、破門にし、戒壇まで破壊するという暴挙にでた
大聖人の想定外のことが起きた

ここからは「魂の独立」などと言って喜んでばかりいないで、どなたかが言われている第6第7第8の相対を考えていく必要があったと思う
それを放置したならば、学会教学は中途半端、曖昧で終わる

先生はご自分の事なので、仰らない
創価学会が何故、仏意仏勅の団体と言えるのか?
それは仏意=大聖人に呼び出された団体である
仏勅=大聖人の予言通り、本門の戒壇を建立した団体だからだと思う
何故、そこを明らかにしないのか?

大聖人がご自身をなかなか末法の御本仏と言われず長い間、上行菩薩の再誕と言われていた

同様に、ハタチさん達はそこを明確にしようとした
第6.第7.第8の相対
難が競うのは当たり前である

表向きは○川問題だが、仏法の目で見ると真実を明らかにしようとして、難が競い起こったのではないか?

牧口先生は「価値論」を明らかにしたので、難が競い起こった、当たり前であると言われていた

そして、本来は原田執行部は、この考えを積極的に取り入れるべき立場ではないか?

しかし、絶対許さない誰かがいて、追従したのではないか?

仏意仏勅の団体である創価学会を会社にした○○さん
会員は会社から給料は貰っていない
御本尊から頂いている
御本尊が1番喜び功徳を下さるのは折伏である

会社経営の為に会員を新聞拡張員にするのは辞めて貰いたい!

仏の子、学会員に本業の折伏をさせて上げるべきである





 

これが風俗の話に読める人なんているのか?(笑)

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年10月 3日(月)14時44分58秒
  【掲載】

http://6027.teacup.com/situation/bbs/11602
谷川のスキャンダル これだけは絶対にダメなんだ   投稿者:@佐武 誠   投稿日:2014年10月 3日(金)12時59分8秒

デブくん。キミが知りたかった374919の話だよ。
伏字部分は想像にお任せするw。



谷川は、創価高校から東京大学経済学部に進み、昭和55年4月に大手商社の三菱商事に就職した。
その2年後、創価学会の本部職員となり、同時期に創価学会の学生部組織の千葉県学生部長という中心者を務めていた。

この時期に、学生部の仲間数人と●●市内の居酒屋に行き、居合わせた客の●●と親しくなり、
泥酔したその●●を自宅まで送り届けると同時に、部屋に上がり込んだ。
泥酔した●●を前にして、みんなで●●●という話になり、真っ先に●●●●におよび●●●事件を起こしたのが
谷川であった。

谷川の●●●●がいつまでたっても終わらず、2番目、3番目に行こうと思っていた者も
その気が失せてしまった等々の生々しい話が、ICレコーダーに収録されている。

●●●は、平成10年ころから、上記ICレコーダーの録音者である●●市在住の●●●●氏にこの事件を聞き、
何度も確認している。

●●氏は、谷川と学生部時代からの友人であり、頻繁に飲食を共にし、家族ぐるみの付き合いをしていた。

この谷川の●●●事件が学会本部内の一部で話題になると、谷川の腹心の部下である
佐藤浩副会長(以下「佐藤」という)が直接、●●氏に事実関係を確認するために、
平成14年2月に東京・●●の飲食店で懇談した。

その時の模様が約3時間にわたりICレコーダーに録音されている。

●●氏は、谷川の●●●事件の真偽を執拗に問いただす佐藤に
「それは、●ちゃんが言ったんだ」
「●ちゃんがウソを言ったとは思えない」等々

事件の真実性を強調している。「●ちゃん」とは谷川や●●氏の学生部時代からの親友で、
千葉県の青年部幹部、壮年部幹部を歴任してきた●●●氏(現在は●●●●●長)である。
●●氏は、谷川の●●●事件を現場で目の当りにした目撃証言者の一人である。

●●●は、平成18年6月に●●●の●●氏の事務所において●●氏に会った際、
●●氏本人にも、目撃証言の真実性を確認している。

●●氏は事件について、全く否定せず、
谷川のスキャンダルは何を言ってもいいけど、これだけは絶対にダメなんだ」と
●●●と●●氏に封印を懇願した。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

柳原さん、日記ばっか書いてんと

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年10月 3日(月)13時38分3秒
  ちゃんとしたジャーナリストの仕事しなはれ。

貴方がよくリツイートしてる清水潔さん、コンスタントに新刊出してますがな。すごいやん。
物書き仕事は本を出していってナンボやで。それかどっか新聞・雑誌に連載のオファーないの?
紙媒体から相手されてないんやったら、引き合いに出すのは恐縮やけど岩上安身さんのIWJみたいに
ネット動画配信・中継ていうスタイルもあるで。サポーター集める人徳やコミュ力が要るけどな。。
活字の実績がない人がテレビ・ラジオは無理やろ?
サンテレビ(兵庫)じゃ『カツヤマサヒコSHOW』なんて対談番組やっててゲストもそこそこ豪華。
勝谷誠彦ですら、なんやかやでも過去の実績あるからな。悪名は無名に勝る、つーことや。

イッポンドッコで身を立ててもう20年になるんやろ?
どこ行ってどんな仕事でも出来るようじゃないと、、、50過ぎてるやんか?
いつまでもハタチ、ハタチって恨みつらみWebに書き込んどる場合ちゃうで。。
役職高いはずやのに、あんたの組織の人らに顔向け出来る人生送ってますか?
 

師弟不二アーカイブより 【問答無用 対話なき処分】 【30】

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2016年10月 3日(月)13時16分33秒
編集済
  陽光様の【問答無用 対話なき処分】のシリーズ30を抜粋してお送りしています。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「問答無用 対話なき処分」シリーズを「29」まで続けましたが、その後に、いろいろと進展があり、同じタイトルのシリーズを続けます。
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

活動停止命令の処分の手紙は、ローカルのリーダーが非礼にもアポなしで我が家に来て、ドアを押し売りセールスの如くドンドン叩き、家の中に入って

ソファに座るや否や、一人のリーダーが持ってきたその手紙を読みあげた。

そして、対話もなく私にもよく分からないまま6か月間の処分を受け取る羽目になったのである。
我が家に来たリーダー達も何故この人間を処分しなければならないのか真の理由は分からない筈である。


私の処分騒ぎのもともとの発端は、教学部レポートや遠藤文書を基にして、私が2015年9月12日にFNCCの日本語研修会で当時の永●理事長およびトップ幹部に質問したことから始まった。

上記の両書は学会本部からは怪文書とされている。もしそうならば大幹部直々に別に騒ぎ立てるほどの事ではないのだ。

しかし、2013年夏の「教学部レポート」に書かれてある通りに会則変更が2014年11月18日に行われた。私達が信心をしている宗教の根幹に関することが変更になったのだ。長年信心を続けている一会員として疑問を持つのは至極当然の事である。

教義変更に関して、
1)『大御本尊に南無すると祈りながら、それは受持の対象にしない』
2)『日蓮大聖人に南無すると祈りながら、人法一箇を放棄して大聖人を御本仏でない』
3)『三代の会長を広布の永遠の指導者と祈りながら、過去の整合性を無視して先生の闘いの歴史を否定する』


4)御観念文は10か月経った後になってもできていないが、どのように祈れば良いか何の提示もない、

5)御本尊は学会が認定するとの事だがどの御本尊を認定するのか、その定義と理由等々を聞かせて欲しい等々の質問をしただけの話である。

しかるに、大幹部は私の真摯な質問には全く答えることはなく、質問内容とは違う事ばかり話し始め、話をはぐらかしてしまったミーティングになったのである。

言い換えれば、理事長始めトップ幹部は対話を無視した形になった。元来、対話を重んじなければいけない創価学会が対話を無視するのである。不思議な話なのだ。

http://sgi-shiteifuni.com/?p=10034

 

探究の道

 投稿者:ジョーカー  投稿日:2016年10月 3日(月)12時43分32秒
  世界の希望!様

言葉ではなく、心を受け継ぐことができるかどうかが、師弟不二の世界の探求のカギですね。言葉の奥にある心を観ていくのが仏法であり、人間主義です。そして、師の姿がないからこそ、ありがたみもわかり、恋慕の想いも湧いて来る。まさに、日々の勤行で詠んでいる、「咸皆懷戀慕 而生渇仰心」(げんかいえれんぼ にしょうかつごうしん)です。

今も昔も、創価学会は問題を抱えています。それが、表面化してきただけのことだと思っています。今までは、問題があっても、「先生」という一点で頑張ってこられた。それが通用しなくなってきている。先生がどれだけ陣頭指揮を執り、指導をしてきても、組織や幹部の狂いは、いくらでもありました。それでも先生という存在があったからこそ、何とかなってきた。

先生を頼り、目指した立場から、先生と同じ目線、一念へと信心を深化させていく時が到来しました。先生の姿がないからこそ、本物の求道の心も養われる。それは、膨大な指導の奥にある心を観じとる道であり、本格的に、師を求める時代なのです。師を頼る自身を乗り越え、自立した信仰者へと成長しゆくことこそが、師への最大の報恩であり、仏法者の生き方です。

組織や幹部が悪しく機能すれば、師をも引きずり下ろすことが可能であることを証明したのが54年です。寸善尺魔の言葉にあるように、悪は善の十倍勢力です。創価学会は、池田先生にずっと守られてきた団体であり、54年は、その先生を誰も守らなかった。守られっぱなしの弟子であるのが現状である。悪は必ず善に牙をむく。それが役割だからである。次は弟子(本門の池田門下)が守る番です。

創価三代の精神が脈々と流れる創価学会にしていくことが、師を守ることになる。だからこそ、ごまかさずに、おかしいものはおましいと声をあげている。ただし、人の心というものは、正しければ動くというものではない。そうであるならば、世界はとっくに平和になっている。正しさだけでは現実は変わらない。それが人間の世界です。

人の心を動かすのは、正しいことは前提として、そこに「感動」があるかどうかです。自身に、まわりを感動させる何かがなければ、組織変革を成し遂げることはできない。感動こそが、21世紀の無血革命のキーワードであり、仏の力です。誰もが具えている仏の力を顕現したときに、感動を生むことができる。魔王は仏には絶対に敵わない。魔王が恐れるもの、それは人々を魅了し、感動させることのできる人間です。

正義は時代や立場によって変わる。実にあやふやなものである。所詮は、正義と正義のぶつかりあいでしかなくなる。これを不毛という。自身が正義であると主張するならば、感動させること。これが、私が意識し、考えていることです。
 

これまだ?渋調w

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年10月 3日(月)12時28分21秒
  渋調ネタww まだかな?ww  投稿者:八尋みのる
投稿日:2016年 9月11日(日)07時10分5秒   通報
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54492

>思考の自由度をうたいながら、現執行部の思考のフレーム内でしか言論を展開できない渋調Twitterの発信者の特定<
>後日谷川側の指示発信とともに検証して参りたい<
 

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