投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. アルベア論(714)
  2. ひらがなプロジェクト(162)
  3. 正義のあかし(45)
  4. 掲示板の注意事項(1)
  5. 虚構の大石寺疑惑(0)
  6. 2015年安保法制(977)
  7. アラシ行為記録(21)
スレッド一覧(全7)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


ひかりさま!どんどん言って!!馬鹿は数字しか見ていないんですから!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月30日(金)02時55分35秒
  全く『怒』が、今も次から次と現場組織では続いています。便所掃除も聖教配達も集金もした事無い奴が、大患部になって居るからわからないの!

仕事も本部職員では、民間では使いものにならない無能と傲慢の塊。こんなのが創価村貴族社会に居て、組織に君臨して『まだまだイケる~』などと呑気に数字合わせしているのでしょうね。衰亡します!毎週聖教の真ん中紙面に掲載されている壮年部ブロック五勇士の集金写真を見ていれば普通の一般社会人の認識ならなら恥ずかしくて掲載しません。

この意味も分からずに、冥土の土産のように連載している(-_-)全国壮年部長って今誰でしたっけ?興味無いし、指導も聖教に出ていませんが、萩本さんですか?ヤング壮年部の集合写真を出して下さい。後期高齢者ばかりの現場組織集合写真では、墓に入る予備軍の記念写真撮っているようで情け無いです(-_-)
 

柳原さんは

 投稿者:eco◆Smw69  投稿日:2016年 9月30日(金)02時31分25秒
編集済
  最近は 国会図書館等へ行っているのかなぁ・・・
永田町横の あそこへ行けば 会える確率が高いかと思われますが
但し 身分証明書がないと 昔と違って厳しくなっていて
(特に2001年以降)あれこれ支障をきたすので この点は留意したほうがよろしいかと思われます。
 

ノルマの実態

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月30日(金)02時02分58秒
  「度が過ぎません?いつも」とありましたので、この方に断っておきますが、

「度」ではアリマセン。

私の場合は「怒」が過ぎると言ってください。いくら過ぎたって構いやしません、正常です。

では、その原因である、「ノルマの実態」について、数字をあげてご説明いたしましょう。


あるときの地区。

71世帯あり、圏から世帯の150%の聖教実配率と打ち出し。

その時に聖教新聞を購読していたのは、約5分の3の42世帯。

そのうち多部数とっている合計が7部ほど。

42+7=49部

打ち出された目標は、71(世帯)×1.5=約107部

107-49=58部

さて、58部もの上乗せをどうしていたか。

必死の外部啓蒙で、なんとか30部ほどの上乗せ (今はもうムリです)

58-30=28部

この28部を地区幹部5名くらいで多部数として(多部数は既に目一杯しているにもかかわらず)分けて取ったんです。

一件でそんなにとっても無駄になるから、贈呈としてね。

ひかり家は、この目標達成に届かない穴埋めに7部から8部とっていましたよ、8年くらいずっとです。

そのうち、贈呈でも、入れないでほしいと断られ、徐々に減りましたが。

圏でも続かなかったようで、後日、目標は段々じり貧に減っていき、
ムリはそう続くものじゃありませんね、そのうち毎月を改め、
目標・瞬間風速の何%とか言うようになりました。

おかしい、おかしいと言って、活動停止の方がぽつりぽつり現れ、、、
先輩方もいなくなっていき、、、

どうすりゃいいのさ、多部数のカバーはもう限界と、、、

これが打ち出しノルマ(聖教珍聞編)の実態です。

いーですか、あなたに言ってます。そう、あなた。

民音・書籍・選挙の支援全国マップ制覇・埼玉応援・東京応援・栃木宇都宮だ・千葉どこどこだ

神奈川いないか・県内あちこち・早朝新聞配達・連日会合・小グループだ・ハートフル10だ

同中だ・配券だ集金だ・年配者の送迎だ・連れ出しだ・地域活動に積極参加だ

ふつうにPTA×子供の数・エトセトラ・・・

そして、生活のため仕事もしている。ほんとによくやってきたと思う。よく死ななかった。

これがブラックじゃないというなら、あなた、何て言うんです?




 

御書学担当者会

 投稿者:大城  投稿日:2016年 9月30日(金)01時59分4秒
編集済
  行って来ました
覇気が一つも感じられない酷い講義でした

案外おばちゃん様が御指摘の箇所、耳をそばだてて聞いてきました
色々話ていましたが、結論から言うと
佐渡御書が浮かびました

日蓮御房は師匠におわせども、あまりに怖し
我らは柔らかく

そんな講義に思いました

「戦って、戦って戦い抜く中、境涯が拡大」とか言っていたように思います
しかし、戦い抜く中で境涯が拡大するのでしょうか?

戦い抜き、難を呼び起こし、乗り越えることで境涯が拡大するのではないだろうか?
肝心なことが抜けている

彼の本心は難を起こすなんて、バカみたいと思っているのではないか?という印象を持ちました

難を起こさない信心は獄卒と牧口先生
ならば、難を起こす信心を目指さない教学部長は、獄卒となるのではないだろうか?

難を起こし、どう乗り越えたのか?
自身の体験を聞かせて頂きたいものである
それこそが戦う教学部長ではないか?

講義中、先生の御指導で「確認」とか
「観点」とか「ポイント」とか
予備校?

朝日新聞の原田会長が先生のことを話す姿勢と同じ臭いがした
どんな臭いか?って
一言で言えば、偉そう
上から目線

原田会長も、教学部長も目の前に先生がいらしたら、同じ言い方をするのだろうか?
恐らく違うだろう

池田先生は戸田先生亡き後も常に戸田先生の前にいる時と同じ姿勢だったと聞いている
本当の弟子は胸の中にいつも師匠がいる
だから、目前にいるいないは関係ない
同じ態度の筈である

そういえば、「ま、学会精神という言葉がありますけれど」と
「学会精神」を小馬鹿にしたような言い方をしていた

この人に師匠の偉大さが分かるのだろうか?と思った
「聖人御難事」
遠藤さん、須田さんの講義が聞きたいと思った

担当者会に参加する人が毎回減っている
今回は「激減」していた
学会教学が、落ちていることを皆感じているようである

今日の聖教
座談会コーナー
実際は座談会していないと噂のコーナーに噂の人が登場していた

「原田会長を中心の南米訪問団の一員として」と発言
原田会長中心の南米訪問団?
原田会長が団長ということだろうか?

見出しは
「学会の永続性を今」

先生が言われている「学会の永続性」とは?
2009.4.14
「共戦」初披露の時の御指導にある

誓いを貫き同志を護り、師弟不ニの戦いをする弟子が現れるかどうか?
それ以上でもそれ以下でもない

誓いを忘れ、難を呼び起こすなんて馬鹿の骨頂と思い、「下駄の雪」と馬鹿にされ、師匠を貶めても、平気!
自分と自分の家族さえ、安泰で贅沢出来れば、それでいいと思っている人達に、師匠の心が分かる筈はない

創価学会を永遠に発展させていく唯一の道
それは、三代会長の軌道に戻し、その通り実践すること

創価学会の永続性の為に本当に戦っているのは、宿板の猛者達ではないか!と思う
54年を総括しているのは、その為だ!と思う

創価学会の永続性を本気で求めるならば
是非とも、54年の総括を原田執行部、自らして欲しいと思う

羊頭狗肉はもうたくさん!
先生は言われた
「師弟を掛け声でおわらせてはいけない」
掛け声だけの「師弟」はもうたくさん
難を覚悟し、肉を切らせる戦いを原田会長始め壇上幹部の皆さんに、お願いします

宿板メンバーズはそんな戦いをしている!

その姿勢に自分は賛同し、敬意を持ち、後に続く努力をしている
恐らく沢山の閲覧者も同じ思いだろう

先生は教えて下さった
「どぶに捨てても金は金である」
どんなドブに捨てられようとも真金の輝きを失っていない
それを宿板の皆さんに感じている

分派活動でも、執行部批判でもない(諫言である)
真金の弟子の戦いをしているのである
 

ロマンさま、有ります!!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月30日(金)01時30分18秒
編集済
  昭和30年代~50年代初頭まで、例えば先生が文京支部長代理の時の支部長は女性、初期の全国女子部長に、婦人部幹部がなっていたと言う話を草創の幹部の方からお聞きしました。  

忘備録より抜粋。

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年 9月30日(金)01時16分18秒
  54年4月初~7日

4月5日池田会長勇退の流れ

首脳会議にて池田会長より辞任の話、首脳に諮る。
立川文化。
北条、秋谷、和泉、辻、山崎尚、野崎。

山友を立川文化に呼び、池田会長辞任の話。

(勇退勧告書に署名した6部長か?)

山友、大宣寺に連絡し菅野師が立川文化へ来る。
池田会長、山友、菅野師と会談。

続く…。
 

川崎学生部騒動についての一考察。

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年 9月30日(金)01時00分11秒
  竹岡青年部長が誕生し、紙面では勇躍、前進さながらの記事になっている。

しかし、前任者の橋元氏および棚野氏の移動人事が未だ発表されてない、異常事態でもある。

橋元、棚野両氏は青年部長、総合青年部長と青年部最高幹部でもあった。
しかし、本来なら橋元学生部長、棚野同書記長、そこにあまり有名ではないが佐野某という学生部指導部長の序列でありその体制の時に川崎学生部騒動、事件が勃発。発端は間違った名前の御揮毫手渡し事件でした。

そもそも川崎の3人はこの橋、棚、佐野と一緒で池田学校創城会の先輩、後輩です。

今回、川崎の3人が秋に本を出版するにあたり、まちがいなくこの御揮毫問題にも触れるでしょう。

だとすると棚野。橋元青年部体制は矢面にたたされる可能性もでてくる。したがって今般、あまり人徳はないが川崎事件に関与してない?竹岡氏に青年部長を譲り、3人の人事はひとまず内外の評価次第。

だから未だ発表至らずなんでしょうかね?
 

山崎尚見氏

 投稿者:ミック  投稿日:2016年 9月30日(金)00時46分46秒
  山崎氏は確かに唯一全国婦人部長を務めた男性です。
その頃だったかと思いますが、美坂房洋氏が全国総合女子部長、井上幹生氏が全国副総合女子部長に就いていたこともあったと記憶しています。
 

あれ、私の思い勘違い?

 投稿者:ロマン  投稿日:2016年 9月30日(金)00時04分12秒
  あの~、山崎尚見氏が全国婦人部長とのことですが、男性が婦人部長になったことがあるのですか?
本部幹部会で、先生に呼びかけられて「へい」と言ってしまった山崎尚見氏であり、先生に「秋谷と山崎(尚)は私を大学出ていないと馬鹿にしていたんだ」と指摘された方のことですよね?
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年 9月29日(木)23時46分39秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
真剣に題目があがりました
感謝します
おやすみなさい
 

小作人@地上の発心さま

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年 9月29日(木)23時36分32秒
  ご指摘、ありがとうございます。

昨夜はつい、記憶ベースで書き込みしてしまいました。

しかし、思うに山崎尚見氏、野崎勲氏は師匠、池田先生から本当に期待されていましたね。

言論問題時のいわゆる人材空白期間を経、あらわれた方々。
その先の上田雅さんは残念ながら体が弱かった。
その分、頑張っておられるのが京子さんです。

戸田先生時代は和泉さん。秘書室でしたか。
 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 9月29日(木)23時05分37秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2009-5-3 【5・3記念代表者会議③】

● 立つ時は今!
 一、このたび、アメリカのアラバマ州バーミングハム市より、SGI(創価学会インタナショナル)の、人権を護る正義の闘争を讃えて、意義深き顕彰が贈られた。
 バーミングハム市といえば、公民権運動の指導者キング博士が、青年とともに戦い、歴史的な勝利を勝ち取ったった人権闘争の象徴の地として、あまりにも有名である。
 そのパーミングハム市の市議会が、キング博士の非暴力闘争と、創価の三代にわたる人権闘争に敬意を表し、4月16日から25日までを、全人類のための創価の正義」慶讃期間とする、と宣言してくださったのである(大拍手)。
 顕彰状には、キング博士が同市で逮捕され、牢獄から送った、名高い手紙の一節が紹介介されている。
 それは「ある場所の不正義は、あらゆる場所の正義にとっての脅威である」(梶原寿著『マーティン・L・キング』清水書院)という、強い強い信念の叫びであった。
 悪は絶対に放置してはならないことを、キング博士は誰よりも知悉していた。一つの悪を、リーダーが真剣勝負で徹底して打ち破ることが、全軍の大きな勝利につながっていくのである。
 博士は、その断固たる深遠をもって、人種差別の激しいパーミングハムの街に乗り込み、闘いを開始した。
 今から46年前のことである。

● 全米を動かした青年たちの闘争
 一、やがてキング博士は投獄された。しかし、博士の叫びに呼応した青年たちが先頭に立ち、敢然と闘いを続けていった。
 その闘争が熾烈を極めたのが、同年の5日8日から5日にかけて行われたデモ行進であったといわれる。
 しかし、青年たちは怯まなかった。あくまでも非暴力の信念を貫いた。

  ◆激しい変化=現代は「智慧の戦い」「心の宝」「知性の宝」を磨け

 苛酷な弾圧の模様が各種メディアによって報道されると、反響は全米に広がり、やがて大きな波動となって政府をも動かしていった。
 闘争が最も厳しい場所での、庶民の一歩、一歩の前進。そして勇気ある一声、一声の叫び。民衆の行動が、巨大な不正義の壁を、ついに乗り越えていったのである。
 キング博士は語っている。
 「正義というゴールへのステップは、どれも犠牲や苦悩や闘争がつきものである。
 つまり、献身的な個人の、疲れをいとわぬ骨折りや熱意が不可欠である」(C・Sキング編、梶原寿・石井美恵子訳『キング牧師の言葉』日本基督教団出版局)
 今、このバーミングハムの天地でも、多くのSGIの友が、平和のために、そして価値ある人生のために、生き生きと活躍しておられる。
 地域に大きな信頼と友情の光を広げるなかで、SGIへの深い理解と共感が寄せられ、今回の輝かしい顕彰となったのである。
 世界の各地から相次いで寄せられる顕彰は、すべて、世界広布の偉大な前進の象徴であり、それぞれの地域の目覚ましい発展の証しである。
「良き市民として、良き国民として、地域に貢献し活躍される全世界の同志の皆様方、万歳!」と、大声で、私は叫びたい(大拍手)。

■ 一、正義の人には、嵐が起こる。しかし、心は晴れやかだ。
 フランスの文豪ユゴーは、権力者を糾弾し、亡命を余儀なくされた。信念の論陣を張った息子たちも、相次いで投獄された。
 追放された年の暮れ、ユゴーは妻への手紙に、こう記した。
 「私達にとって苦難の年であった今年も、今日で終わりだ。二人の息子は牢獄にいるし、私は流刑の身だ。
 辛かったけど、しかし、よかったよ。
 少し霜が降ったほうが収穫もよくなるものだ。なぜなら歓喜は、苦悩の大木に実る果実だよ」
 この気概!
 この確信!
 この不屈で、ユーゴーは生き抜いた。
 亡命は19年にも及んだ。49歳から68歳までの問、一度も祖国に帰るごとばなかった。
 振り返れば、創価の師弟も、権力の悪と戦い、正義を貫いた。私自身、無実の罪で牢に入れられ、法廷でも闘い抜いた。
 「勝負は裁判だ。裁判長は、必ずわかるはずだ」ー戸田先生が遺言された通り、私は無罪を勝ち取った。
 歴史上、多くの正義の關士が迫害されてきた。それを思えば、今は恵まれている。
 環境に甘えて、いい気になったら、とんでもないことだ。革命児の気概を、絶対に 失ってはならない。
 亡命先でなお、創造の炎を燃え上がらせたユゴーのごとく、不屈の師弟の勝利の劇を、晴れ晴れと綴ってまいりたい(大拍手)。

● 真の人間になれ
 一、現在、私は、キング博士の盟友としてアメリカの公民権運動をともに闘った。、著名な歴史学者のビンセソト・ハーディング博士と対談を進めている。
 キング博士の思い出や秘話をはじめ、幅広いテーマで語り合っていく予定である。
博士は、語らいのなかで、社会に貢献する人間のあり方についても述べておられた。
「私たちは、人間に生まれたというだけで、真の人間になれるわけではありません。
 人間となることを目指し続けてこそ、真の人間となれるのです。
 そのために大切なのは、人のために貢献し続けることなのです」と。まさに、その通りである。
 世界の中で生きる自分を見つめ、行動しながら思索し、思案しながら行動するのだ。
 スペインの哲学者オルテガは、「人間の運命は、まずもって行動である」と述べている(佐々木孝、A・マタイス訳『オルテガ著作5』白水社)。
 人々の幸福を願い、貢献しゆく創価の人生は、最も崇高な実像がある。人間として最高に満足で、充実した人生の正道なのである。

● 原点に立ち返れ
 一、ハーディング博士は、とりわけ、宗教の重要性を強調しておられた。
 宗教のあり方について、次のようにも述べられている。
 「私たちが、宗教を正しく実践するためには、常に、その原点に立ち返ることが不可欠です」と。そして、その原点とは、「始祖の振る舞い」にあるとおっしゃっていた。
 私たちににとって、根源の始祖とは、日通大聖人であり、師子王のその御姿こそ、永遠の原点である。
 また大聖人は「教主釈尊の出世の本懐は人の振舞にて候けるぞ」(御書1174ページ)と仰せである。宗教の真の価値ーそれは、人間の行動によって輝きわたるのである。
 さらに博士は、こうも語っておられた。
「信仰は、人と人の間、社会の中にこそ、伝えられていくものです。そして、その信仰が、果たして、人間の中で、また社会の中で、力を発揮しているかどうかを、私たちは常に問いかけていく勇気を持たなければなりません」
 全くその通りだ。
 宗教は、人間の幸福のためにある。
 ゆえに、その宗教をもつことが、人間を強くするのか、弱くするのか、善くするのか悪くするのか、さらには、賢くするのか愚かにするのかを、検証していかねばならないであろう。
 〈博士は、こうも述べている。「池田SGI会長は、私たちに、一切の差異を乗り越え、平和と共感は築けるのだ、ということを身をもつて示してくださっております。そのSGI会長の指導力によって、創価学会は堅固な砦を築かれました。しかしその砦は、他を寄せつけない〃孤塁〃ではなく、世界へと平和を広げていく〃跳躍台〃なのだ、との感銘を深くしております」「SGIのような正義と真実のために戦う、世界の人々の善意を今こそ結集すべきです」〉
 ここで、キング博愛士の不滅の言葉を、わが友に贈りたい。
 「われわれはすべての行動において団結しなければならない」
 「いま最も必要なことは団結です。もしわれわれが団結するならば、われわれは単に望んでいるものだけでなく、正当に受けるべきものをも多く獲得することができます」(ともにクレイポーン・カーソン編や梶原寿訳『マーテイン・ルーサー・キング自伝』日本基督教団出版局)

● 「勇者は、必ず敵に打ち勝つ」
 一、「師弟不二」の道は、あまりにも峻厳である。
 日蓮大聖人が御入滅された弘安5年(1282年)のその時、日興上人は数えで三十七歳。
 それから、実に五十年以上にわたって、日興上人は、後継の広宣流布の指揮を執り続けていかれた。
 ただ一人、師匠の定義を、護って護って護り抜かれた生涯であられた。
 本来であれば、大聖人が「本弟子」として定められた「六老僧」の仲間が、日興上人を支え、お護りしなければならなかった。
 しかし、彼らは「本弟子」の座から転落していった。人間の心はわからない。
 彼らは、権力に屈して「天台沙門(天台の一門)」と名乗って天台宗の祈祷を行ってしまったのである。
 そこには、「日蓮が如く」との魂は、全く感じられなかった。
 その重大な違背は、一つには、弘安8年(1285年)―大聖人の滅後、わずか4年目のことであった。
 日興上人は、そうした実態を、後にこうされている。
 「日蓮大聖人の御弟子六人の中で、五人は一同に、大聖人の御名前を改めて天台の弟子と号し、自らの住坊を破却されようとする時、天台宗を行じて祈祷をするという申状を捧げることによって、破却の難を免れたのである」
 難を逃れるために、「日蓮大聖人の弟子」との誇りある名乗りを捨て去ったのである。
 その濁流に抗して、日興上人は、決然と、一人立たれた。
 ただただ、師匠の戦われた如くに戦う。それが日興上人の心情であられた。
 日興上人の諫暁の書である「申状」を開いても、大聖人の御諫暁と全く変わらない。
 例えば、大聖人滅後8年目にあたる正応2年(1289年)には.武家への申状を認められている。
 大聖人の滅後の世相は、3度目の蒙古襲来におびえ、国内は乱れ、世情も不安定であった。
 日興上人は、「今の状況は、全く師匠である日蓮大聖人が予言されだ「立正安国論」の通りではないか。本来であれば、国を挙げて、わが師匠である日蓮大聖人を賞すべきではないか」と叫ばれたのである。〈「今国体を見るに併せて彼の勘文にに符合す争か之を賞せられざらんや」〉
 この堂々たる師子吼こそが、弟子の実践の真髄である。
 どこまでも、どこまでも、命を賭して、師匠を宣揚せんとの魂が脈打っておられる。
 「日蓮上人の弟子東長沼腰重ねて申す」―東長沼腰聖人は、威風も堂々と、「私は日蓮大聖人の弟子である」との一点から諫暁を重ねておられた。
「伝教大師が弘めた法華経は迹門であり、先師・大聖人の弘めた法華経は本門である」と、師匠の正法正義を、一点の曇りもなく、訴え抜いていかれたのである。
 「天台沙門」などと名乗る五壱僧との相違は、あまりにも明らかであった。
 たとえ師が偉大であっても、その精神を継ぐ真正の弟子がいなければ、結局、何も残らない。
 半世紀にわたって、大聖人と同じ心で戦い抜かれた日興上人の大闘争のゆえに、「師弟不二の大道」が万年の未来へ厳然と開かれたのである。
 この大聖人と日興上人に連なる、創価の三代の師弟もまた、師の偉大さ、師の正義を、叫んで叫んで叫び抜いてきた。
 ここに、創価の永遠の栄光があることを知らねばならない。
 中央アジア・カザフ民族の英知の格言に、こうあった。
 「勇者は、必ず敵に 打ち勝つ」
 大聖人の烈々たる御確信にも通じる言葉だ。
 臆病は悪である。
恐れなく、勇気をもって戦おう!「ハイ!」と返事が〉

■ 一、城といえば、江戸城は、「近世築城法の始祖」と仰がれた武将。太田道灌資長)が中心となって築かれたとされる。
 地勢を生かした江戸城は、攻守ともに優れていたという。
 たとえ敵に攻められても、二重、三重の守りで防ぎ、反撃に転じられる備えがあったと推定されている。
 ただし道灌は、守城の戦いはしなかった。
 むしろ、打って出た。
 攻撃精神へ反撃精神ありてこそ、城は難攻不落となる。
 戦野を駆ける道灌の騎馬像が、懐かしき東京・荒川区の日暮里駅前に立っている。
 関八州を舞台として走りに走り、戦って戦って戦い抜いた。30回以上の合戦に、勝って 勝って勝ちまくった。
 その常勝の強さは、どこからきたのか。
 さまざまな点から研究されている。
 自らが先頭に立ち、各地の戦乱を治めた道灌は、名将中の名将と讃えられた。
 多くの場合、要の江戸城は信頼する者に託し、将たる自分は、最も困難な最前線に飛び込んで戦った。
 広宣流布の方程式も同じである。
 その通りに、三代の師弟が先頭に立って戦い抜いたからこそ、今日の勝利があることを、確信をもって申し上げておきたい。
 戸田先生は常々、中心者が大事であると言明されていた。
 そして、「三代で決まる。三代が大事だ」
 「第三代会長を守れば、広宣流布は必ずできる」と語られた。戸田先生の遺言である。
 その言葉のままに、私は、同志とともに、完壁なる世界広布の基盤を築き上げたのである(大拍手)。
 「道灌の強さの秘訣は、電光石火のスピードにもあった。
 時を待ち、機が熟したと見るや、たたみかけるように攻めて攻め抜いた。鍛えに鍛えた
 精鋭の勢いある機動力が、戦を決した。
 そして道灌は「最前線の心を知る」名将でもあった。絶妙な言葉をもって、最前線の味方を激励し、勇気と力を引き出すことができたと伝えられている。
 いずれも、勝利に不可欠の要件といってよい。(大田道灌については編渠部でまとめる際へ前島康彦著『太田道灌』太田道灌公事績顕彰会、勝守すみ著『太田道灌』人物往来社、『大田道真と道灌』幹書房等を参照した〉

● わが激戦の心に勝利の青空を!
 一、結びに、童話王アンデルセンの言葉を重ねて贈りたい。
 「自分の値打ちがわかっていれば、どんな嵐にもめげずに胸を張っていられるんだよ」
(デンマーク王立国語国文学会編集・鉛木徹郎訳『アンデルセン小説・紀行文学生集1』東京書籍)
 わが同志は、偉大なる妙法のために行動する、世界第一の尊き方々である。その最高の誇りをもって、強気で戦い抜くことだ。
 さらにー「精神の富には祝福が宿っており、人に分かち与えることができればできるほど豊かなものに膨らんでゆく」(「同全集9」)
 喜びや感動を友に語れば語るほど、わが精神も豊かになる。生命が不滅の福運に包まれることは間違いない。
 そしてー「信仰の清らかな光は太陽のようなものだ・暗黒の日々を経て、ついには暗闇を突き破って輝き、そのとき暗雲は消え去ってしまうんだ!」(同)
 太陽の仏法は、無敵の兵法である。
 苦難の闇、邪悪の暗黒を打ち破れないわけがない。
 敬愛する同志の皆様に、和歌を贈りたい。

     天も晴れ 心も躍る
       創価の日 元初の誓いは
         いやまし光りぬ

     わが友が
       嵐を越えて むかえたる
         五月三日の 晴れの姿よ

     勝ちにけり
       断固と我らは 勝ちにけり
         万歳叫ばむ 仏の生命で

 わが激戦の心に「5月の勝利の青空」を晴れ晴れと広げ、一段と全同志が健康の生命を輝かせてまいりたい。
 そして明年、創立80周年の「5月3日」ヘ向かって、朗らかに、ー勇気凛々と、異体同心の大前進を決意し合って、記念のスピーチとしたい。
 また、元気にお会、しよう!(大拍手)

 

同盟題目

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月29日(木)22時56分16秒
  23時開始します。よろしくお願いします。  

大白啓蒙の勧め!

 投稿者:いいぐるメール  投稿日:2016年 9月29日(木)22時48分41秒
  聖教新聞を読んで頂くのは信仰活動です。
聖教新聞を取って貰うのは営業活動です。

信仰活動はコピーであれ切抜きであれ
素晴らしい振る舞いと確信します。

しかし我々の組織は取って貰う活動には
賞賛を惜しみませんが読んで貰う活動には
さほど賞賛を送りません。

本来の信仰活動はどれだけ読んで頂いたかに
ポイントを置くのが正常な姿だと思います。
大聖人のお手紙を皆で読むようにとの記載は
有りますが書き写して販売しろと言う記述など
有りません。

その事を何とか婦人部の方々に理解して頂きたく
男子部地区リーダー時代、二十代には3年間夫婦で代配無し集金まで
の配達員をやりました。生後6カ月の乳飲み子を抱え
近隣に親も親戚も一切いない都内での事です。

ある年末に家族全員がインフルエンザに罹り
重い新年号を抱え40℃の高熱で
ベビーカーを押しながら配達した事も有りました。

しかし婦人部の方々には「婦人部はそういうわけにはいかなのよ!」
とのまるで闘いもしないで能書きを垂れる若造が!との目で見られ
理解して頂けないので理解して頂こうと年間100ポイント以上の啓蒙を
10年以上続けましたが単なる戦力として賞賛されるのみで
真意を理解はして頂けませんでした。

ただその際工夫したのはポイントにはなりませんが
必ず大白を付けて啓蒙しました。

仕事の関係でお願いすれば取ってくれる方は沢山いたのですが
学会の人事や会合の羅列が多い新聞を有償で取って頂くと
面従腹背の返って法を下げる人を増やすのではと考え
代金は全て贈呈で行いました。

しさし昨今の紙面の劣化を鑑みるにコピーや
切抜きさらに大白の贈呈がある意味一番の
弘教かと考える次第です。

配達員時代、玄関に積まれ雨に濡れた新聞の山。
お金は払うから入れないでくれるという外部の方々。
職員幹部の婦人部御機嫌取りの為の納入業者の
啓蒙用紙。こんな事が本当に広宣流布につながるのか?
と随分悩みました。確かに組織で行う莫大な数の
啓蒙の中からそれが縁で発心する方々がいるのは事実でしょう。
しかしその陰でパワハラまがいで学会を嫌悪し仏法から
とうざかる所謂法を下げる行為をしているのでは無いかと。

新聞は簡単に捨てれますが本は中々捨てるのに躊躇します。
大白を贈呈しその中の読んで頂きたい記事を教えて
お願いするのが一つの闘いになると確信し行って来ました。

ここを御覧の職員の皆様。このような献身的な闘いで皆様の
御家族が糧を得ている重みをお考え頂けますか?
また大白の編集に関わる皆様。私は皆様のにはまだ信心と真心が
有ると確信しております。

会員は職員のエサでは無いのです。一生は夢の上です。
臨終は誰しも訪れます。生活の不安、将来の不安、家族を飢えさせない。
色々な悩みはあると思われますが勇気を持って師匠の弟子として
立ち上がって内なる悪と闘って下さい。

貧乏の最中、仏法信じ師匠を信じ闘ってまいりました。
あれから二度の生死に関わる病を奇跡的に乗り越え
不自由の無い境涯に成りました。

再度申し上げます。乳飲み子を抱え極貧の最中、
頂いた配達量は一銭のこらず。財務にしました。
全国のこのような会員の血の滲むような献身で
支えられている職員の皆様の生活です。
今、何を為すべきか?貴方しか出来ない使命は?
お考え下さい。悪と闘う正義の人を大聖人の仏法は
絶対に守ります!これが私の体験からの確信です。
日蓮仏法はそんな力の無い仏法では有りません。
その功力を出せないのは己の勇気が無いだけなのです。

この世に生を受け会い難き仏法に巡り会い
会い難き師匠の元で職員になったのは
何な為!ですか。
 

(無題)

 投稿者:臥子龍メール  投稿日:2016年 9月29日(木)22時21分55秒
  法華経の智慧従地涌出品第十五より

「難即悟達、忍難即仏界」

池田 大事なことは、私どもの原点である戸田先生の悟達が、この「獄中」でなされたという一点です。

法華経ゆえの投獄です。「四恩妙」に仰せのごとく、これは四六時中、片時も休まず法華経を身読していることに通じる。そのなかで、戸田先生は「我、地涌の菩薩なり!」と、豁然かつぜんと悟られた。大難のまっただなかでこそ、人間革命されたのです。難即悟達です。これこそ、まさに「日蓮と同意ならば地涌の菩薩たらんか」の御金言を身をもって証明された姿といえよう。厳しく言えば、難なくして、本当の「日蓮と同意」とはいえないのです。

この「獄中の悟達」こそ、私どもの、永遠の原点です。法華経を現代に蘇よみがえらせた一瞬であり、「人間革命」という太陽が現代に昇った一瞬だった。その時、闇は深く、だれも気がつかなかったが、夜明けは戸田先生の胸中で始まっていたのです。

斉藤 その「獄中の悟達」については、戸田先生がいろんな形で言い残されています。それは昭和十九年の初冬のことでした。この時、戸田先生は、法華経の真理をつかもうと、真剣な唱題を重ねながら思索を続けられていました。

遠藤 「わかりたい、わかりたい」と独り言を言われて独房の中を歩きながら、寝ても醒めても法華経の原文と格闘された。このように戸田先生自身が書かれた小説『人間革命』に述べられています。そして、年頭からの題目が百八十万遍に達しようとしていたある日の朝、しんしんと清々しい唱題をされている時に、戸田先生は不思議な体験をされました。

「夢でもない、現うつつでもない……時間にして、数秒であったか、数分であったか、それとも数時間であったか……計りようがなかったが、彼は、数限りない大衆と一緒に虚空にあって、金色燦爛こんじきさんらんたる大御本尊に向かって合掌している自分を発見した」

「これは、嘘ではない! 自分は、今、ここにいるんだ! 彼は叫ぼうとした時、独房の椅子の上に座っており、朝日は清らかに輝いていた」

ご自身が涌出品に示された虚空会の世界にいることを覚知されたと言うのです。

池田 世界広布の原点となったのが、この時の戸田先生の悟達です。

「我、地涌の菩薩なり!」──。

この戸田先生の大確信から、広宣流布の壮大な流れが、ほとばしり始めた。

須田 戸田先生は書いておられます。「今、眼の前に見る法華経は、昨日まで汗を絞っても解けなかった難解の法華経なのに、手の内の玉を見るように易々と読め、的確に意味が汲み取れる。それは遠い昔に教わった法華経が憶い出されてきたような、不思議さを覚えながらも感謝の思いで胸がいっぱいになった」「よし! 僕の一生は決まった! この尊い法華経を流布して、生涯を終わるのだ!」と決意された。

池田 不思議と言えばこれほど不思議なことはない。しかし、戸田先生にとっては、まぎれもない体験であった。

先生は、「霊山一会儼然未散(霊山一会、儼然として未だ散らず)」のお言葉を身で読まれたのです。

斉藤 日淳上人は、戸田先生を「地涌の菩薩の先達」とたたえておられます。戸田先生が先達となって、地涌の菩薩である七十五万世帯の学会員を、この世に呼び出されたのであると。七十五万とは南無妙法蓮華経の「七字五字」とも言われています。

涌出品は、まさに学会の生命線ともいうべき一品ですね。

  「宝塔の中へ入るべきなり」

須田 この戸田先生の自覚は、それ以前の「仏とは生命なり」という悟達と、どのような関係にあるのでしょうか。

斉藤 「仏とは生命なり」とは、昭和十九年の三月初め、戸田先生が無量義経の経文を思索している時に得られた悟達ですね。有に非ず、無に非ず……という「三十四の否定」を超えて実在する仏とは何なのか──と。地涌の菩薩の悟達は十一月のことですから、その間には八ヵ月ほどの経過があります。その間、戸田先生は引き続き、唱題と思索を続けられました。

遠藤 「仏とは生命なり」との悟達は、どちらかと言えば、知的な側面が強いのではないでしょうか。それが、全人格的な体験へと深まったものが「地涌の菩薩の自覚」ではないかと思われます。その意味で、二つの悟りは一連のものと言えるのではないでしょうか。

池田 戸田先生の悟りの全容は、とうてい語り尽くせないが、先生は法華経ゆえに投獄された。迫害に耐えて信念を貫いた。そのこと自体が法華経を身をもって読むことであり、全人格的な体験です。忍難即仏界です。難と戦う信心によって、生命に大変革が起きたのです。「諸難ありとも疑う心なくば自然に仏界にいたるべし」との仰せの通りです。

悟りとは単なる認識ではない。ここが大事です。永遠の生命は認識するものでなく、それを生きるものです。修行が必要なのです。なぜならば、認識しようとしても、そうしようとしている自己自身をも支えているのが「生命」だからです。「波」に「海」をつかむことはできない。「小」で「大」をつかむことはできない。では、どうするのか。

大いなる永遠の生命を、小さな我が身の上に顕現する──涌現する──以外にないのです。そためには、全存在をかけた自己浄化が必要です。それが仏道修行です。

娑婆世界の衆生の心は、煩悩や業によって顛倒てんどうしている。すなわちわれわれの生命は、本来は「妙法根本」です。それが、「エゴ根本」になってしまうのが顛倒です。仏界という「永遠の生命」が自己の上にしみ通ってくるのを、その顛倒が邪魔しているのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「顛倒」今の学会の執行部に限らず、多くの本部職員、地方幹部、末端の地区幹部?までにあてはまるでしょう。
意気地なしで、臆病で、だけど、我見は強くええかっこし―で信心薄く、信仰体験がほぼ無く、祈る、命を懸けて祈るという事に遭遇したことが無く、組織活動が信心だと思い込んでる哀れな方々の事ですよ。

死を覚悟した時に、一人で静かに死んで往くか、家族か誰かに看取られながら幸せを感じながら死んで往くか。

キリスト教風に言えば、最後の審判の際、「顛倒」の人生に幸福感は有るのだろうか?

私は他者の幸せの為、どれだけ身を尽くしたか、心を砕いたか、財を投じたか、育てていったか、そこに人間としての完成を観る。

互いを助け合わない学会に、ただ数を算定するだけの集計マシーンに成り下がった学会にいったい何を期待するのでしょうか?

困窮している方々のためにいったい何をしてあげているのでしょうか?

創価貴族に安住する本部職員は困窮する人々に慈愛の手を出すことは有りませんせん。
民衆ファーストではなく自分ファーストですから。

現代の身延離山。
考えなければいけない状況になっていますね。

get up!  stand up!
出でよ現代の日興よ!!



 

誰か私に聞いた? さま

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月29日(木)21時59分10秒
編集済
  その通りで、広布後継の指針では会館は根本道場、題目を唱えるところであって会員をかき集めて打ち出しする場所では有りません。折伏・弘教の中心、患部が集まって無駄な打ち合わせやら気に食わない会員を呼び出して査問・除名するところでもない。また、暇つぶし患部が寄り合いして本幹再放にも参加せず遊戯雑談して、アフター呑み会の打ち合わせをする場所でもありません。

管理人も居ない、当然にAEDを設置しても役立たず、やたら休館日の多い創価村の会館(-_-)社会の役に立たない安普請の見栄張り建物ですね。

管理人さんが居なくなって、会館運営のモラルが低下して、私が牙城会で任務にあたっている時には、会館横の患部専用駐車場?に車内のゴミやタバコの吸殻を大量に捨てて帰る患部が居たり、2010年3月頃の本幹再放にも参加していなかった大患部が、先生の容態もわからず、ひたすら驚いた話をしたりと、今になって思えば創価村社会が既にあの時から瓦解し始めていたと思います。漫然として本幹再放など無視して勝手気ままに組織活動をして根本道場の会館使用を間違えていたという事です。
 

誰か私に聞いた様

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月29日(木)21時43分22秒
  よく文章をお読みになってください~。

まぎらわしかったようですみません。

ではでは~~~
 

誰か私に聞いた様

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月29日(木)21時30分37秒
編集済
  よくお読みになられてください。

○△教会でされている献上ノルマ(の・ようなもの)を外側から聞くと、
こんなボロ儲けはないと思われる、公然の事実です。

それと変わらないでしょうね。このままじゃ


と、ひかり様は書いておられます。○△教会は創価学会の事ではありません。

このままでは、○△教会と変わらなくなるでしょうと・・そういう意味ですよ。

それに度を過ぎた事をやっているのは原田執行部では・・


生涯広布

 

小作人@地上の発心 さま

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月29日(木)20時45分13秒
  その通りですね。
私も時間がなくて整理立てていませんが、昭和54年問題の書籍年表を早急に作ってアップします\(^o^)/
 

(無題)

 投稿者:誰か私に聞いた?  投稿日:2016年 9月29日(木)20時40分29秒
  >宗教団体でお金が絡むノルマ重視は、宗教ビジネスです(投稿者:ひかり(正義の師子同盟)   投稿日:2016年 9月29日(木)15時56分34秒 )<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/57211

 あのう、「○△教会」と「創価学会」は同じですか。
 なんか、度が過ぎません? いつも。
 ちょっと趣旨が違うのでは……。

>ノルマ系の活動は再考すべし!   (投稿者:鉄砲玉   投稿日:2016年 9月29日(木)13時16分58秒)<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/57210
 これには、大いに賛同します……。

 あと、会館のあり方にもメスを入れるべきですね。池田先生がおこしになられる「大会合」の会館建設がいまだ続いています。
 もう、見直すべきです。全国一律で、どこを見てもみんな同じ。
 会員がいつも唱題できる部屋。会員が少人数でも会議ができる部屋。いつでも来られる会館が絶対に必要です。わかるかなぁ……。


 

大石小石さま

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年 9月29日(木)20時26分19秒
  細かいことですが、山崎尚見氏の全国婦人部長就任は昭和44年。言論問題の混乱が起きる前。
『花形記者は転んだ』は丸山実(当時「現代の眼」編集長)と坂口義弘(フリージャーナリスト)の共著です。
野崎勲の当該著書は『創価学会の真実』(毎日新聞社)ではないでしょうか?
 

フェイク 第1548号

 投稿者:宿坊  投稿日:2016年 9月29日(木)20時19分50秒
  (発行=165.09.29)

西村正雅が住職時代に下着泥棒
静岡地裁に起訴中、沼津警察署が再逮捕
わいせつ事件の直前、下着十三枚を盗む

日蓮正宗の坊主だった西村正雅(四五歳)が九月二十七日、静岡県警・沼津警
察署に再逮捕された。西村は八月二十三日午前六時半ごろから午後四時半ごろ
までの間、静岡県三島市内のアパートや一般住宅の軒先で下着十三枚(一万一
千円相当)を盗んだ疑い。

 この西村の再逮捕は静岡新聞の二十八日付で報道され、日蓮正宗内に衝撃が
走っている。

 本紙第一五四一号(八月二十五日付)で詳報の通り、西村は開道寺(北海道留
萌市)の住職当時の八月二十三日午後七時二十五分頃、静岡県・清水町内の路
上で県東部の五十代の女性に後ろから抱きつき、引き倒して、わいせつな行為
をしたうえ、女性にケガをさせて即日、沼津警察署に「強制わいせつ致傷」容
疑で逮捕された。

現在は静岡地裁に起訴されており、これに加えての再逮捕となったのである。

 最初に逮捕された時、西村は「いたずら目的だった」と容疑を認めていたが、
この度、明らかになったのは「強制わいせつ致傷」事件の直前に三島市内で下
着を盗み回っていたということだ。

報道では「下着」となっているが、犯罪心理に詳しい人の話によると「見知
らぬ女性に抱きついて、引き倒し、わいせつな行為を働くような性犯罪者の坊
主が男性の下着を盗むとは考えられません。女性の下着でしょう。また、下着
泥棒は出来心というより、ある種の変態的な性癖者の場合が多く、麻薬の常習
者と同じように再犯率が高い。西村が下着を盗んだのは今回が初めてではない
かも知れません」とのことだから、西村が盗んだ十三枚の女性の下着だけでも
驚きだが、過去に大量に盗んでいた可能性が高いと思われる。

この変態坊主も将来は住職に復帰?

西村の強制わいせつ致傷事件が報じられた時、各方面で「エロ坊主の破廉恥
行為」として有名になった。

この時、感応寺(兵庫県明石市)の滝沢寛栄は「住職も日本全国にたくさんい
る。だから、色々とまともじゃないヤツもいる」と強がりを言って逃げた。し
かし、内心は激しく動揺していた様子が見て取れた。

この度の西村の下着泥棒による再逮捕により〝日蓮正宗の僧の性犯罪〟とし
て宗内外に更に大きく波紋を広げることになろう。

静岡新聞の報道では西村は「無職」となっていた。これは西村が八月二十三
日に逮捕された後、拘置所で「還俗届」を書き、それが認められて今は僧籍が
ないためだが、下着を盗んだ時点では開道寺の現職の住職だったわけである。

この正雅の兄で日顕の元奥番だった西村道超は平成十二年には交通死亡事故
を起こし、業務上過失致死罪で実刑判決を受けて僧籍を剥奪され、服役してい
たが、その後、宗門に密かに復帰した。正雅のような変態坊主も、やがては日
蓮正宗に復帰するのだろうか?

 

信心をノルマの学会活動と勘違いしては、いけません。

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月29日(木)19時01分22秒
  信心は、対話であり勤行・唱題の実践です。
もっと言うと、自己との闘争で、まずは1時間唱題、次に1万遍唱題、それから5時間唱題、そして10時間唱題、一人で挑戦します!
会合は無視!聖教啓蒙関係なし!ひとりで唱題行に挑戦します。
キチガイ、題目馬鹿と組織信仰の患部は相手にしなくなりますから好都合です。家庭訪問してきて、一緒に数分でも題目唱えてくれる学会員を信用しましょう。この方が、学会員です。さっきの患部は、魔の眷属です。

さて、聖教啓蒙も財務もまともにやっていたら、魔の眷属が歓喜して益々、現場組織を蹂躙して退転者予備軍を作ります。患部から言われたら、ハイ、ハイと言って流しましょう。頑張るのは患部だからです。我々の日常生活に踏み込んで来て、次から次と余計な雑務を落とすんじゃないと、目を見て合図して下さい。分からなかったら、スルーして、ハイ、ハイとサイコ患部さまみたいに右から左に流せば良いのです。心残り無く、無視してあげる(-_-)
 

案外おばちゃんさんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 9月29日(木)18時55分10秒
編集済
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/57161

>森中教学部長   海外の新入会のメンバーの素朴な質問「なぜ難にあうのか?」との質問を取り上げ
「敢えて 好んで 起こす事はない」って ポロッと・・・・。<

「退転宣言」ですねこれ(笑)
弓に同じく悪に魂を売り渡したのでしょう
『まことの時に信心を忘れる』のまんま

退転するなら潔く学会を去って頂きたいものです
まして役職を持つなんて『論外』です
真面目な信仰者にタカってるただの乞食ですねこいつ


追伸:
難にも病気というのもある。
あえて病気になろうという人は通常いない。
病気の人へも「敢えて 好んで 起こす事はない」とでもいうのでしょうか。
こんな程度だから教学の話も宮田教授へ頼むことになるんでしょうねぇ。

「文章が書けない」という話が過去ログにありましたが。
それって本をロクに読んでいないことを表してるんですよ。

それにひきかえ、この掲示板のグリグリさん。
高い教学部分だろうに、わかりやすい表現のできてるのは、読書量が大きいと感じます。
またそれ以上に、なるべく多くの人へ伝えたい熱い思いが大きいでしょうね。
森中さんはいずれも欠けてることでしょうね。
まして退転してる状態の教学部長なんて「論外」です。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

真実知りたい

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月29日(木)18時53分54秒
  コラム日記に書いた琴の説明責任は田口氏ではなく、柳原滋雄あるんです。

それが一般社会の道理。

悩乱はそろそろやめないと、琴ちゃんもう戻れなくなるので・・ホントに・・

本当はどっちなの? それとも、ただ、遊んでいるだけ ?

昔、ある狂った人がいて・・元に戻れなくなったの見ているので心配してるの琴アルよ。


ペンギン
 

〈新シリーズ〉若き師子たちに贈る

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年 9月29日(木)18時09分25秒
  もう終わったところもあるようだが来月・再来月は学園祭シーズン。
各大学の学内組織でも趣向を凝らした企画内容で張り切りたい・・・ところだが、
大学祭のみならず宗教を冠した学内活動にここ数年来厳しい制約が課せられ、
場合によっては公認サークルの資格も取れずに展示企画や公演なども期間中
許可されない大学もあるのを私はある程度把握している。

いちがいに組織自体の弱体化で学内活動が不活発だとは言い切れない側面も多々あるということだ。

現場の動きに種々の制約が課せられる状況で、硬直した官僚組織がさらに足を引っ張る愚を犯す。
信濃町や八王子の息のかかった茶坊主のごとき方面幹部が教条主義的方針を掲げて、
四者の顔色を窺いながら折伏戦など数合わせの短絡的で無味乾燥なノルマを強いる指示を出す。
普段は独自路線のそぶりを見せながら、都合のいい時だけ四者に準ずる戦いを現場に打ち出してくる。

茶坊主どもがああしろこうしろゴチャゴチャ言ってくる前に、
ラインでも学内組織でも、どこまで出し抜いてやるかが現場に立つ勇者の腕の見せ所となる。
まずは一人の祈りから。そして御書を心肝に染め、先生が説かれた仏法哲学を真剣に学び合う中で
それぞれの組織で皆がよく話し合いながら、向こう一年、二年先くらいまでバンバン企画を立てていく。
年間・月間のスケジュールをびっしりと隙間なく組んで、各人ごとの生活リズムに合わせて週間体制も
明確に打ち立てる。
とにかく茶坊主に口を差し挟む隙を作らせない。五人でも十人・二十人でも小さな集団で意思疎通を
絶やさずに各々が責任を自覚して会を運営していく。社会に出たら最も必要とされる技量を創価学会
を通して各々個人が身に付けていく。学会が今こんな有り様だからこそチャンスぞよ。
企画は何でもよろしいが、女子部や外部の子と合コンとかそっち系はほどほどにしときなさいよ。
かのケダモノ君や最低人374919みたいな大馬鹿野郎になっちまう。

「活動大綱」とか「今後の取り組み」とかが書面で下りてきて、上からああせいこうせいコマゴマと打ち出しなけりゃ何していいか分からんようじゃ、昔もそうだったけど今これからの時代、そんな箸にも棒にも架からん人間もうどうしようもなくなるんや。
自分で考える力を養うこと。想像力と創造力の二つのソーゾーリョク。そして周囲の状況に惑わされずに思考を現実にするための高い構想力。
ぜんぶ池田先生がその半生を通じてお手本を示してくださっている。自分でそれを知るか知らないかだ。

秋谷B之助が創友会の委員長になり、
在校生の方も「物言えば唇寒し」の状況が推察され、
八王子の北朝鮮化もここに極まれりといった感があるが、

ここはひとつ毛沢東の「農村から都市を包囲する」戦略にならって
まず周縁部を固めて中央に進撃するスタイルを採るべきである。

卒業してもロクな就職先がない、地方のFランと蔑まれてきた大学に蠢く貧乏学生こそ
「なんかオモロイことやったろやんけ」との気概をもって、維新回天の偉業を成し遂げる
勇者の逸材が世に倦む日々を送っているとの期待を込めてエールを送ることにする。

オモロイことってなんや? それを今から考えよう。
自立した信仰者の深く静かな連帯の輪を広げゆくために。。
 

実質ノルマ

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月29日(木)15時56分34秒
編集済
  宗教団体でお金が絡むノルマ重視は、宗教ビジネスです。

学会員の気の良さを利用して稼ぎたい向きは昔からありました。

宗教団体の組織を利用する、あくどいビジネスは今もあります。

○△教会でされている献上ノルマ(の・ようなもの)を外側から聞くと、
こんなボロ儲けはないと思われる、公然の事実です。

それと変わらないでしょうね。このままじゃ。

実に簡単に薄く広く大きく儲ける可能性がフルオープンだと、狙われるし、アホも出てきます。

儲けるために入信する悪党だって、昔からいたんですから。詐欺師幹部なんかも。

狩り場・穴場・ビジネスフィールドに見える人間にとって、うまみタップリですから。

執行部幹部は、本来、こういう輩から仏子を守らなければいけないんじゃありませんか?

それがどうです、実態は。

(そういや、パナマ文書はどうなってるんでしょう?)

幹部は「実質ノルマ」達成を煽ってませんか?

会員、特に地区は「実質ノルマ」の「数字」に追われているのじゃありませんか?

それは、選挙のFだって同じことじゃないですか?

戦いって何なんですか?

新聞啓蒙とF取りを、戦いなんて言ってるが、異常な事実誤認です。

広宣流布の戦いでしょう?

本筋は折伏・仏法対話じゃないんですか?教学を学び、唱題しながらね。

「実質ノルマ」なんか間違っている。そんなの信心ではない。ビジネスですよ。


宗教ビジネス: 儲けるという字が「信」と「者」からできている所以ですかね。
 

ノルマ系の活動は再考すべし!

 投稿者:鉄砲玉  投稿日:2016年 9月29日(木)13時16分58秒
編集済
  信・行・学が、我らの信心実践の基本であることは論を待たないだろう。
然るに、現在の活動の主要項目は何か?
聖教新聞の啓蒙と、支援活動となってはいないだろうか?

折伏、仏法を理解して欲しいという“目的”の為の手段の一つが、聖教新聞を読んでいただくという“手段“だったのではないか?
特に、お金の絡む「新聞啓蒙」は組織として、目標を決めて推進するのは、止めたほうがいいという段階に入ったのではないか?

聖教新聞購読には一部月間、約2,000円のコストがかかる。
ブロックで300ポイントを掲げたとしたら2,000円×300ポイント=年間¥600,000円
地区で800ポイントを目標にしたら同じく年間¥1,600.000円
支部で2,500ポイントを目標にしたら同じく年間¥5,000,000円
本部では年間7,500ポイントとして、¥15,000,000円ものお金が動くのです。

営業の観点から言えば、一つの本部(3支部として)1,500万円もの売上高になるのです。
(区・圏では、総区・分県では、億の単位になっていきます・・)
言うまでもなく、我々一般会員は、聖教新聞の販売店のスタッフではありません。
一方、個人として、友人に是非、聖教新聞を読ませてあげたい!と思う方は、今まで通り啓蒙していけばいいのです。
私が言いたいのは組織として目標ポイント(現実はノルマに近い)を数字として挙げるのは止めたほうがいいのではないか、再考すべき局面ではないのか?ということなのです。

多くの活動家にとって、聖教新聞の啓蒙は、楽しくないものになっています。
友人にとっても、紹介者への義理・人情から断り切れない、迷惑な「頼まれ事」になっているケースが、数多くあるとも推察いたします。
これは、学会が嫌われる理由の、大きな一つになっているのではないでしょうか?
基本、「お金のかかる頼み事はしない」これは世間の常識ではないでしょうか?

私自身は、先生と世界の識者との対談集・書籍を、友人にプレゼントするようにしています。学会や先生、仏法を理解させるのに大いに有効な方法の一つと感じています。

支援活動についても若干触れておくと、以前、ジョーカーさんの投稿にありましたが、宗教団体、創価学会の組織としては、Fの報告とかは、止めるべきだと思います。
学会が公明党の支援を決める事、これ、全くOKです。
なれど、個々の会員が、どの政党を支援するのも、それは自由であるべきです。
それなのに、宗教団体として個々の会員に「Fの目標はいくにしますか?」とか
「Fはいくつ取れていますか?」などと聞くのは筋違いなことです。
(五十歩譲って、私はFの報告を取ってほしいですという方だけ、対象にして下さい)
支援したい方は個人として、自由に支援すれば良いのです。宗教団体の組織として、一律的に会員を束縛するような、報告体制などは止めるべき、再考すべきなのではないか?というのが私の意見です。

これは、些細なことのようですが、公明党が本物の政党として、さらに発展していくためには、必ず通り抜けなければならない具体的な“難所”であると思っています。

公明新聞の啓蒙と支援活動を止めてしまったら、あとは何があるの?・・という悲しい問いかけ、寂しい現実については、これが、これからの一大事と、考えをまとめ、また投稿させていただきます。
 

カンピース様

 投稿者:ぽち  投稿日:2016年 9月29日(木)13時08分55秒
  東村議員の発言、初めて知りました。
初当選のあと、それまでの都議会公明の様子を見て、「都議会公明は腐ってる!」と発言したと聞きましたが、やはり長く議員をやってると、ダメなんですねー。
染まってしまいましたか。
庶民は国民年金でギリギリの生活をしてる人も多い中で
よくもまぁそんな発言ができますね。
都議会議員に年金がないなら、国民年金の保険料収めて
いけばいいだけなのに。
 

都議会、公明の東村くにひろ議員の残念な発言

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 9月29日(木)12時01分40秒
  小生は政治ネタにはあまり関わりたくないのだか・・

都議会での、小池都知事の所信表明において、都知事の報酬を半減するとの意見表明において

「都議会議員には退職金が無い」
「都議会議員には年金が無い」

との発言、これは「だから高給貰って当然」「だから政務調査費貰って当然」というなんか傲慢そのもの~っていう感じ~(笑)

東村くにひろ議員は学会員なの? 師匠は一体誰なの? って聞きたい思いが満載~って感じかな~(笑)


 

本日の柳藁正義のコラム日記

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月29日(木)11時57分52秒
  ★堕ちた生き方  「反逆者」に見る共通パターン 5

 ついでにこの人たちにも言及しておかなければならない。悪の4人組、秋谷・八尋・原田・谷川主任副会長。

前者の3人は先生を退陣に追い込んだ54年問題の生き残りメンバーのこと。彼らの場合「不祥事」というよりも、

自らの不正がトラブルの原因となっている。反逆の幹部達にありがちな色と金に溺れ、そして権力争奪闘争に明け暮れ、

その中で会長職が欲しい谷川とそのグループと結託した。客観的にみれば、双方とも天魔にやられた愚か者であった。

しかし、悪は結託するという先生の指導通りであった。頑なに彼らの非を一点たりとも修正しようとせず。

競争相手を追い落とし。誤りを指摘する教学部長、副教学部部長らを追放。

そして、彼らの不祥事を知る広宣部の連中を査問・恫喝・追放と称する威迫活動を本部組織と教団組織内において延々と続けた。

「常識外れ」といえばそれまでだが、彼らの最大の問題点は、自分たちの権力闘争を邪魔する連中を分派活動・

破和合というという問題にすり替え、自己正当化を図ろうとしていることである。

その心理的プロセスは客観的にはわかりやすいものだが、彼らが本来見つめ直さなければならない点は、

自分たちが「最高幹部にふさわしい行動」であったかどうかある。これが正しかったか間違っていたかが、

見つめる所であったはずだが、彼らはそこの所は目をつぶり、会員が信仰の原点とする池田先生を表面に、

自らは仮面をかぶっての先生利用。客観的にみれば、ほとんど「騙し」に近い。

4人組に顕著なのは、先生に対する恐れと嫉妬であり、それを隠し。どこまでも「自己正当化」を図り続けるという、

あまりにも狂った行動である。老害の至りといえばそれまでだが、全員その人生の最終章とくれば、

そうとばかりも言っていられなくなる。

 彼らがいま、先生を利用し教団を乗っ取っている状態はこれまで見てきた

【不祥事 → 自己正当化 → 逆恨み → 処分(解雇・除名) → 批判活動(自己正当化を含む行動)】

のプロセスにかなったものだが、先生が復帰できない事から、批判活動が自己正当化を伴った師敵対・学会支配に堕ちるしかない。

それは、本当に師弟不二の道を歩む道とは、やはり本質的に異なるものなのである。


ブーメラン・ジャーナリスト 柳藁正義

読みやすくしてみました・如何でしょう、

昨日までの形式と、どちらがいいでしょうか?ご意見お待ちしてます。
 

目眩まし戦法!紙面

 投稿者:一言児  投稿日:2016年 9月29日(木)11時56分52秒
編集済
   大誓堂5周年へ、学会の永遠性を確立するのは今 のタイトル付けて目をそらす聖教紙面座。大誓堂中心に学会の永遠性確立?ちょっとな。大石寺日昇法主書写本尊掲げて、また是を企てた現執行部ごとに永遠性確立は今なんてイヤですー。離れて25年間、なんら直筆曼荼羅の源流(今や大石寺弘安2板彫りも後世の作り物っぽく)に目覚めない、交渉できない、身延系を邪教扱いのままかな。
 財務も収支明らかでなく知らぬ間に富士美などで散財。広布申込書もエラソー「使命を自覚し文、役職生年月日の記入」アナログ感満載。この際、家族ごと見合わしますか。
 

ブラック企業かぁ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 9月29日(木)11時55分43秒
  ブラック企業状態というのも経験あったなぁ。

世の中はバブルの時期に、住み込みで一ヶ月の給料は2万。
仕事ができないことでほぼ毎日の暴力というオプション付き(笑)。

元幹部という立場を利用し、学会員を引き込んで社員へと。
明瞭な組織利用ですねこれ。埼玉のSさん。
親の代からの学会二世の元幹部でということであるから、ほんとに草創期の時期が親だったのだろうけど。
糖尿から活動を制限することになったそうです。
「慢心の塊」のようなやつ。
子供からも信頼を失って、子供はホンネを僕に話してたぐらい。
子供からも完全に馬鹿にされてたね。
自分の子供の気持ちすら見えてない親。

ほぼ毎日の暴力にたまりかねて知り合いに話しに行ったら「なんで警察に相談しないの?」と。
外傷がハッキリ確認できたからだろうけど。
裁判にしたらどれだけ断罪されることになったのでしょうか。
それをしなかったのは、隠蔽体質というマインドコントロールの状態だったからだろうけど。
今なら「人がいい」にも度が過ぎてるだろと思うけどね。
とりあえず時効だろうけど。
法律上では時効でも、記憶に時効などないから。

「狂信」に関わると、さらにオカネまでが絡むと人生が壊される実体験です。
「宿業の相乗効果」が起こるんですね。
境涯革命までしてない前段階では、オカネまでは絡めないのが無難と学んだものです。

その「狂信」という事態になってる要因は、秋谷などが真面目にやる気もなかった余波という「悪しき風習」でしょうね。
隠蔽体質のマインドコントロールも「悪しき風習」のひとつ。

その埼玉のSさん。
こないだ企業名をネットで検索したら、明らかに関係のない別の企業ばかりがヒットしますね。

これらの一連の不幸って、結局のところは秋谷・原田・谷川・八尋などが、真面目にやらず組織利用だけで、池田先生の足を引っ張ってばかりが、こうした不幸を起こしてきたと今ならわかりますね。
埼玉のSさんにしても、その余波でそうなってしまっていたと今なら理解できます。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

何回、言われても・・

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月29日(木)11時42分7秒
編集済
  カンピース様

仕方ないのですよ、彼はもうジャーナリストとしても買ってくれる所が、あまりない?

ローンの支払いも?残ってるでしょうし・・妻子を守るために、どこかにしがみ付くしかないのでしょう。

ですから書いているのはノルマ・・ノルマですよ・・仕事の・・

どこからか戴いた原稿・情報通りに報酬分、ちゃんと書かないといけません。

涙目でも、プライドを捨て去っても、書き続けるしかありません・・

もう、宿坊で何を書かれても構いません・・魂をどこかへ、おき忘れてもうありません・

・・八尋様が本尊デス・・


生涯広布 ペンギン

http://

 

宝冠様、まさにその通り おくればせながら!!

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2016年 9月29日(木)10時48分16秒
  昨夜投稿しよう思ってた分です。
PCが不調になり、先ほどメーカーのアドバイスで立ち上がりました。

ひらがなプロジェクトに投稿しました。
太田殿 金色王事 大師講御書  天台真言勝劣事 3編 投稿しました。

宝冠様、まさにその通り、森中教学部長の話には学会精神のかけらもありません。
賢者は喜び愚者は退く・・・彼には、愚者とレッテルを張りたいと思います。
森中愚者驚愕部長でどうですか??。ついに5老僧の出現です。

第一 安楽行品の事 P700
 御義口伝に云く妙法蓮華経を安楽に行ぜむ事末法に於て今日蓮等の類いの修行は妙法蓮華経を
修行するに難来るを以て安楽と意得可きなり。
現代文・・・中略、南無妙法蓮華経を修行するのに難が来ることを覚悟に上でそれを、安楽と
心得ましょう。
・・・・・・・・・・・・・・・

小さいときから、天才だ・秀才だと言われ、常に人の尊敬を受けて育ってしまった人間の
成れの果てが、破和合僧3人組です。

名前を出せとは、言わないでね、分かるでしょ。

東大元暗しというけど・・・。ふっ(´?????)
師匠があまりにも偉大で、勝るすべがない、しかし、俺は優秀だった、すべてで負ける訳はない。
常に、みんなより飛びぬけて成績が良かった、彼は国立大学すら出ていないではないか・・・。

総会の席で、満座の前で、恥をかかしやがって、このことは、俺のプライドはズタズタになって、
何日も泣いて暮らした、こんなに、悔しいことはなかった。
いつか、すきを見て、逆転してやる、俺の本当の実力を見せてやる・・・。

まさか、こんなバカげたことを、考えている偉い人はいないと思いたいけど・・・??。

・・・・・・・・・・・・・・・
法華経の智慧 第4巻
「自分自身の地獄を背負って」

須田
地獄界の代表というと提婆達多です。釈尊の弟子でありながら師である釈尊に怨嫉し、
その命までつけ狙った極悪人です。
斉藤
仏を迫害した因果の理法の上からも、地獄界といえるでしょう。しかし、一個の人間として
見た場合にも、彼はあまりに不幸な地獄の境涯だったのではないでしょうか。
名誉会長
釈尊がいる限り、自分の思い通りにいかない。自分の前にヒマラヤのごとく超然と聳え立つ釈尊ー。
提婆は、自分より優れた人を尊敬するどころか、その存在を許すことすらできなかった。
男の醜悪な嫉妬です。
 

柳チャ~ン、ホントに何回言われたらわかるのかな~?

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 9月29日(木)10時37分41秒
  今度は元3名の琴のコラム日記更新、どれだけ指摘してもわかってくれないんだね~(笑)

以前も投稿したけど、元3名の方は顔と名前を公表してるんだから、取材すればいいだけのハナシじゃな~い(笑)

それとも取材する度胸もないのかな~(笑)元3名の方々が主催する集会に行ってみれば(笑)

ぜひ御参加お願いしま~す。小生も参加してみようかな? 柳チャンと会えるかも・・・(笑)

アナタのジャーナリストとしての鋭い質問を期待しているよ~(爆)
 

不可解な「おわび」文

 投稿者:-Q-  投稿日:2016年 9月29日(木)09時44分24秒
  9月14日付1面に掲載した、札幌市内での婦人部総会における長縄さんの体験内容に誤りがあったとする、聖教にはめずらしいおわび記事(29日1面)。
編集部の不手際だというが、詳細をご存じの方がおられたならどうかご教示を。
 

お礼

 投稿者:さあ!変わろ!!  投稿日:2016年 9月29日(木)09時40分16秒
  虹と創価家族様

54年の真実  の投稿大変にありがとうございますm(__)m

身近な人に伝えたい思いでいっぱいになりました

また、皆様の投稿にも勇気と励ましを頂いております。

先日改めて、師匠そしてご本尊様に、誓いを立てさせて頂きましたm(__)m
 

便所男No.3を琴の弦さんに認定します!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月29日(木)09時40分3秒
  トいう事で、スーパージャーナリストの柳原さんは、再び人間ではない『便所虫』に致します。
全くお話にならない、便所男にタカル便所虫、タカリの便所男に、タカル便所虫と言う事でお似合いですね。

サイコパスの本、入手しましたのでゆっくり読ませていただきます。山友がサイコパスなのか、著者の中田氏(便所虫)がサイコパスなのか?文書構成と企図する内容を精査してみますね。
 

毒まみれの土

 投稿者:窮状辞任させられた元?長  投稿日:2016年 9月29日(木)09時15分46秒
  豊洲の汚染された土はどこへ?と疑問に思っていたら、昨日の東京新聞に六割は洗浄等し埋め戻し。四割は(汚染された土が含まれる)東京湾の処分場に埋め立てられているらしい。豊洲市場も埋め立て地もいずれ毒が充満してくるのではないかと懸念がある。

池田先生がお元気な頃、創価村の毒まみれの幹部を叱責し叩き出した下さったが、近年ゾンビの如くニョキニョキと戻り又悪事を働く。宗門に行ったと思ったあの秋谷までも。

悪事を働いた幹部はとりあえず職場異動で身を隠し、解雇無し。会員の浄財で暮らしは守られ、ほとぼり冷めれば舞い戻る。

悪事を告発したまじめな人は即解任、除名され反逆者として噂を流される。ほんとにおかしな話だ。

やはり、毒まみれの土と幹部は我々弟子が完璧に除染しなければならない!
 

反板の名無しさんへ

 投稿者:eco◆Smw69  投稿日:2016年 9月29日(木)08時54分55秒
編集済
  では なぜ 柳原氏自身 大草氏から訴えられた名誉毀損(記事削除と賠償等々の要求)の件で
高裁が事実無根と判決に至るまで
弁護していた筈の波田池氏の事について 一切批判しなかったのでしょう
この点からして すでにおかしくないですか?
宿坊板も含めて 波田池批判が始まったのは 奴が高裁の判決で敗訴してからですよ

つまり それまでは奴は 波田池の言い分を信じていて その話に基づいて
事実無根の記事をweb上にUPしていたんじゃないでしょうか?

尚 高裁の判決では 記事に対する「真実相当性」も認めておらず
従って 波田池批判をすればするほど 共謀の疑いが増していくだけで
ますます やつの記事は真実相当性からかけ離れていた・・と言う証明にもなってしまい
この件で あいつ自身 再審の目をも潰しているわけですよ


それと 名無しさん 何度も伺っていますが あなたが述べる処の「事の戒壇」は
2014年に決別した 弘安2年10月12日に御図顕あそばされた大御本尊を奉っていた
創価学会が※国立戒壇建立のスローガンの下 間抜けな伽藍を晒してしまった 正本堂でよろしいんですね

※ 国立戒壇の表現をやめたのは言論妨害事件で誤解を招いたからで
  それまでは 創価学会も平然と「国立戒壇」を述べていましたし
  その記録も残っています。



本当 原田会長含め 反板の連中は「決別」という意味を知らない奴等が多いのな⇒【決別】

決別ということは 「御本尊を捨てました」「日蓮を捨てました」と宣言しているのと同じなんだよ
事の重大さが本当に解っていないのな

しかも 阿部日さんに至っては 決別したはず大御本尊に祈らなきゃダメだと 福島在住の学会員さんに
支離滅裂なお説教を垂れているし⇒http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/201504160000/




たく 朝の糞忙しい時に 反板で くだらない茶々いれてんじゃねぇーよ

http://

 

幸せな人様

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月29日(木)08時34分16秒
編集済
  おはようございます!

ひかりですー。

幸せな人様がおっしゃるその通りだと思います。
「ブラック企業」顔負けなことが、平然と行われています。

給料ナシで、100%自分持ちのご奉仕を、はい目標、はい達成率、はい、進捗状況と、
当たり前のように、数字で、エンエン¥¥¥もう何年やってるか、思い出せないです。

少なくとも、30年は、エンエン¥¥¥やってる??
これを異常と言わなくて何というのか、理解に苦しみます。
なぜ、時代にあわないブラックをエンエン¥¥¥続ける?この組織。


私は、7歳から一直線でこの信心をしてきましたが、状況が、ますますおかしくなっています。

昔のことになりますが、小学生時代は御書を風呂敷につつんで抱え、遠い会館まで「歩いて」
行きました。
そして大人にまじって御書講義を聴き、感動しました。
大人にまじって唱題会、座談会、登山なんてことも、普通にやってました。
あまり、大人と子供の隔てがなく、やりたければ、どんどん大人にまじってやれた時代でした。

そうして、54年も、平成の宗門との決別も、まあ、いろいろ見て、つくづく考えてきました。

一直線に自分はなぜ、やれてきたのでしょう?

執行部や副会長(実際バカにされたんですが)は、せせら笑うのでしょうが、

「命限り有り、惜しむべからず、仏国土」と、広布の誓いを毎日ね。

しかし、そういう私を、一方的な讒言と嫉妬で、
副会長以下幹部・県会議員・市会議員の大馬鹿たちが、謀略。
地域をぶち壊して今に至ると。

しかし、私は感謝しています。
「宿坊の掲示板」に出会えたのは、そんな最中のことでしたから。

一昨年からの、安保の動きのただならぬ陰謀臭を憂い、
この「宿坊の掲示板」が、最もまっとうなことを議論していると、
各サイトを比較して思い、注目しておりました。

そのうちに自分のことなど、どうでもよくなり、「現在進行の大悪逆は、仏教史に残るぞ」と。


54年問題については、なおさらです。
54年当時、私は高等部でしたが、あまりに不可解なことが多く、
疑問のモヤモヤを引きずってまいりました。

54年当時の私の心境はこうでした。
「池田先生の身に何かが起きたと心配せずに、池田先生に裏切られた、見捨てられたと、
幹部達は、なぜ確かめもせずに言って嘆くのか?」

この時ほど、幹部の、「自分で確かめず一方的に上の言葉にダマされて思い込む悪癖」を
思い知ったことはありません。

こうしてみると、難事が起きるとき、上によって、いつもこの悪癖が利用されています。

そして、ブラック企業より酷い、現組織の実態に、つながるのです。

執行部の大悪逆者を特定するのは、簡単ですが、御本尊におまかせしましょう。

それよりも、一般会員の2割程度が真実の眼を開いて、事実を見るようになればいいと思っています。
腸内フローラ理論でみれば、学会内にも、日和見が7割、悪玉が1割ですからネ。
 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、創価班首都圏委員長会議への御参加誠にご苦労様でした~。

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 9月29日(木)08時07分58秒
  おはようございます。原田怪鳥様、いつものフレーズ「原田怪鳥と共に」「原田怪鳥が出席」の記載がないから、危うく見逃すところでした(笑)

御義口伝を拝読され、深々の御指導、誠に、誠にご苦労様でした~。(笑)

でもね~、原田怪鳥様、拝読された部分の続きにはこのようにありますよ~

「功徳とは即身成仏なり又六根清浄なり、法華経の説文の如く修行するを六根清浄と得意可なり云云」(p762)

原田怪鳥様、アナタは法華経の説文の如く修行されてますか~。(笑)

浄財から高給貰って、経費で出張して、女性と二人きりと同然の海外旅行して、難を恐れて権力にすり寄って、

邪魔な人は人事異動、又は処分して自らの回りから遠ざける。これが「法華経の説文の如く」でしょうか?(笑)


追伸
警察にごやっかいになられた全国大学校事務局長のかわ〇クン、会合参加されましたか~?(笑)

良識者さん、
なんか「一事が万事」って、役職間違えたから、全て間違いのような印象操作はどうかな~(笑)
なんか、「かわ〇クンのことを悪く言うのは許せない」感が感じられるんだけど~(笑)

そしてね~、「そしてその写真そもそも完全に別人」って、何時の、誰の写真のこと?
小生は、過去の投稿でも写真を張り付けたりしたことは無いんだけど~(笑)

もう一つね~。小生の情報ソースを明かす必要はまったくないのよね~、そこんとこヨロシクね~(笑)



 

宝冠様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 9月29日(木)07時52分16秒
編集済
  >ハタチさん始め、広宣部の方々は日顕宗と戦ってきた強者ばかり
もし、本部が先生の御指導を守り、広布を推進し、会員第一の精神を貫くならば、その素晴らしさを誰よりも気がつく人達なのではないだろうか<

おはようございます。
心から深く同意致します。

大恩ある池田先生が、目前で日顕宗・顕正会から誹謗中傷され、何も感じないなら池田先生の弟子ではありません。
日顕宗と戦ってきた方々は、極悪である池田先生の敵と戦う極善の弟子なのです。
池田先生の正義を、言論戦で勝ち取ってこそ、広宣流布の拡大ができることは言うまでも御座いません。

善悪は関係性です。
悪と戦う人は善人です。

いまの創価学会の基準は、原田会長が善なのです。
たとえ、池田先生が誹謗中傷されようとも、原田会長を守ることが第一です。
しかし「原田会長を守れ」とは言いません。
あくまで表向きは「創価学会を守れ」と言うのです。

本日の聖教1面に、創価班・牙城会の記事が掲載されていました。
その中の記事で、原田会長はこのように発言しています。
「学会の正義を満天下に示す言論戦を」
この原田会長の発言からは「池田先生の正義を守る」という一念は感じられません。
どこまでも、組織維持であり体制維持の一念があるゆえに、言葉尻に出てしまうのですね。
最近の原田会長から「池田先生の正義を勝ち取るために戦いましょう」という発言を聞いたことがございません。

元をたどれば54年問題につながります。
当時、創価学会の組織維持・体制維持のために、池田先生の辞任に賛成したのが原田会長です。
原田会長は、54年当時から何も変わっていないのです。
原田会長は、池田先生よりも創価学会を守る人間なのです。

創価班・牙城会のメンバーが原田会長の一念を見抜き、どこまでも池田先生を守れる弟子であって頂きたいと願います。
それでこそ、池田先生の弟子と言えるからです。

~~~~~~~~~~~~

■54年問題資料(文証添付)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/37754

■聖教新聞2006-4-11日掲載(平成18年4月11日3面)
「五月三日へ私の誓い」会長 秋谷栄之助
>今もって本当に申しわけなく、また情けなく、悔しくてならないのは、あの昭和54年4月24日の第三代会長御勇退である。<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/46075


4・24を前に【正義の揮毫】
http://6027.teacup.com/situation/bbs/43124

4・24を前に【共戦の揮毫】
http://6027.teacup.com/situation/bbs/42675

【54年問題の事実】
http://6027.teacup.com/situation/bbs/15185
http://6027.teacup.com/situation/bbs/15186
http://6027.teacup.com/situation/bbs/15187
http://6027.teacup.com/situation/bbs/15188

 

わが友に贈る 2016年9月29日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2016年 9月29日(木)07時16分44秒
  全ては祈りから始まる。
忙しい時こそ
誓願と感謝の題目を!
そこに最高の智慧と
行動する勇気が湧く!
 

おはようございます。

 投稿者:幸せな人  投稿日:2016年 9月29日(木)04時29分34秒
  ひかり様、昔からですが、組織に出なくなる人、違う意見を言う人を、あの人はちょっと厳しいなどと日本人的村社会。まるでママ友仲間のいじめのような、ことする人が幅を利かせてるケースありますよね。
    本来は一番先進的であるはずの人間主義と真逆。

なんなんだ、新聞、票のノルマより、人間の幸福に眼目をおいた指揮をとれって!いいたくなりますよね。
    まるで、ブラック企業。

そう言う話を聞くたびに、私は家で、かのCMのジングルのメロディにあわせて歌い奥さんに苦い顔をされます。

「ノルーマ、がっかーい?」


 

eco◆Smw69 さま、まさにその通り!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月29日(木)04時20分57秒
  便所男No.3は、主客転倒して虚言を書き並べています。きっと便所男No.1からの依頼(当然、金銭に伴う)を受けて変節したのでしょう(-_-)

終わってマスね。サイコパスな売文屋。時間の経過と共に、若き青年も悪質な壮年となり醜い老人となる。『この糞ジジィ!』何て言われるようにはなりたくないですね。

変節は、利害損得に比例して大きくなると言う例えです。やっぱり、創価村貴族社会の面々とは付き合わないほうが、亡くなるに後悔しないで済みます。
 

柳原鰌の地獄鍋

 投稿者:eco◆Smw69  投稿日:2016年 9月29日(木)02時07分13秒
編集済
  あれ?そういえば 波田池さんは 盗聴された被害者の立場だよな

それを援護していたのが柳原の記事だったわけで
柳原自身が その記事の中に色を付けたことによって
その「色の部分」を巡って 裁判で争われ そして柳原氏自身が色の部分で裁判に負けた上
事件そのものが暈されている状態にもなっているのが今で
そして柳原氏は 手のひらを返したかのように 宿坊板も含め
被害者の波田池氏をはじめとした素行を暴露して 反波田池キャンペーンを繰り返しているわけですから
・・ということは
柳原の主張をまとめれば 被害者波田池氏に対する盗聴事件そのもの自体はなく
それは創価学会の波田池が策に走って法華講を貶めようと 嘘の盗聴事件を会員に流し
そして「俺も騙された」・・と 今更ながら そう主張したいわけですね。


しかし 柳原さん あなたの受けた裁判での原告は「法華講」です。
・・・で その内容は 盗聴事件の犯人が法華講で
柳原の記事によって「濡れ衣」を着せられたわけで それを裁判所が認めたわけです。

つまり、柳原氏が負けた裁判の直後から 前後の経緯を端折ったまま
波田池氏および 宿坊板の誹謗・中傷が自身の主催するコラム日誌で展開し
全世界に拡散しているわけですから 事件の流れを存じている方からみれば
明らかに 波田池氏に対する八つ当たりだというのがわかりますし また自分の弁護しかしておらず
ここでも 柳原自身の人間性が浮き彫りになるのは勿論の事
また 第三者からみれば あなたの記事によって
創価学会は 嘘つきばかりが集まった悪い集団なのか?・・と疑ってしまいませんか?

・・・というか証明しているようなものでしょ?

ただでさえ 質が低下している状態なのに
そこへ輪をかけて火に油を注ぐような記事を書いて それが広布の貢献だと思い込んでいるのでしょうか?
主張するのは勝手だけれど しかし あなたの愚痴によって 柳原自身も含め 創価学会の悪い体質が明らかにされ
第三者が法華講に対し同情を引く結果になることまでは まだ 気づいていないようですね

おそらく ひとによっては「内ゲバ」とみるだろうし あなた自身(柳原自身)が
逆恨みの酷い 嫉妬深い人間という目で ますます見られるのがヲチじゃないでしょうか?



本当 柳原さんの今の姿は 鍋の中に水と豆腐を置いて その周りを鰌が泳がせ
そして鍋に火をかけると 何故か 鰌は 涼しさを求めて豆腐の中へ潜り込む あの姿そのもので
この人自身早稲田在学中に「何のため」に1985年に創価学会へ入会して信仰をしているのか
柳原氏自身も麻痺しているんじゃないかと・・・
 

私が他愚痴です。みなさん、コンバンワ。

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年 9月29日(木)01時57分7秒
  萩本、石嶋主任副会長。その後お元気ですか?最近ではさらに人相がヤマトナデシコならぬ妖怪七変化されたといううわさですが。
あれからの広報室もかの尚見さんを追い出し、琢さんを飛ばすし。尚見さんは54年の人材流出時になんと婦人部長までやっていたにもかかわらず、結局は秋谷に睨まれ失脚した。

岡部君、彼は中等部長から知ってはいる。ハムの左近と似てるな。

野崎勲著者の「花形記者は転んだ」一応は読んだ。
では、牛田、中西、秋谷、青木、大久保、石田幸、池克、渡部、多田、上田雅、宮川、野崎、溝口、細谷、平井、太田、浅見の花形幹部は転んだのだろうか。果たしてどうだろう?

全員、水滸会、伸一会のメンバーです。

反板の若僧にはわからないだろうな(笑)


 

不思議に思う

 投稿者:宝冠  投稿日:2016年 9月29日(木)01時23分27秒
編集済
  ハタチさん始め、広宣部の方々は日顕宗と戦ってきた強者ばかり

もし、本部が先生の御指導を守り、広布を推進し、会員第一の精神を貫くならば、その素晴らしさを誰よりも気がつく人達なのではないだろうか

日顕宗は、大聖人、御本尊、題目と尊敬するものが同じに拘らず、宗祖の精神に違背し、腐敗堕落しました

その日顕宗の違背、腐敗、堕落を誰よりも身近で見てきた広宣部
だからこそ、原田執行部の違背、腐敗、堕落に誰よりも気がつくのではないだろうか?

ならば、原田執行部は彼等を粛清するのではなく、彼等から信頼される運営をするべきではないか?
何故、諫言に耳をかさないのだろう?

2006年以降の先生の御指導を読むとこんな酷い状況になってしまうことが分かっておられたと思う
そして、こんな酷い状況になった時、真の弟子はどう行動するべきか?
明確に教えてくださっている
そして、その通り行動しているのが、宿板の皆さんです

無冠様
先生のスピーチ
ありがとうございます

その通り、戦います
人は誰でも、必ず死を迎えます
その時、先生の弟子として悔いのない人生でありたい

須田さんは、立派です!
反対に森中さんのなんと残念な講義

師匠は池田先生と叫ばない
難はあえて、わざわざ起こさなくていい?
そんな考えだから、教学部の二人は更迭されたのに、残ったのですか?

殉教の精神がない教学部長では、大聖人、日興上人も呆れます
学会精神とは牧口先生の殉教にある
殉教の精神がない教学部長は学会精神が分かっていないことになります

教学は語句の暗記ではない
生き方である
小我にまみれた凡夫が、いかに大聖人の大願の生き方に自身の生き方を重ねていくことができるか?
剣豪の修行の如き真剣勝負の作業である

牧口先生の時代、多くの人が退転しました
2度とそんなことがないように戸田先生は教学に力を入れました
こんな講義を聞いて育つ会員達
難が来たら、一斉にいなくなるだろう

そんな人間ばかりが要職について、禄をはんでいる学会
仕事に相応しい給料を貰いましょう!

これだけ、会をダメにしたのです
全員、無給!
新聞配達、会館の掃除、高額財務
どうぞ、皆さんが挑戦してください
そうそう多部購読もよろしくお願いします
 

/1056