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ノルマ系の活動は再考すべし!

 投稿者:鉄砲玉  投稿日:2016年 9月29日(木)13時16分58秒
編集済
  信・行・学が、我らの信心実践の基本であることは論を待たないだろう。
然るに、現在の活動の主要項目は何か?
聖教新聞の啓蒙と、支援活動となってはいないだろうか?

折伏、仏法を理解して欲しいという“目的”の為の手段の一つが、聖教新聞を読んでいただくという“手段“だったのではないか?
特に、お金の絡む「新聞啓蒙」は組織として、目標を決めて推進するのは、止めたほうがいいという段階に入ったのではないか?

聖教新聞購読には一部月間、約2,000円のコストがかかる。
ブロックで300ポイントを掲げたとしたら2,000円×300ポイント=年間¥600,000円
地区で800ポイントを目標にしたら同じく年間¥1,600.000円
支部で2,500ポイントを目標にしたら同じく年間¥5,000,000円
本部では年間7,500ポイントとして、¥15,000,000円ものお金が動くのです。

営業の観点から言えば、一つの本部(3支部として)1,500万円もの売上高になるのです。
(区・圏では、総区・分県では、億の単位になっていきます・・)
言うまでもなく、我々一般会員は、聖教新聞の販売店のスタッフではありません。
一方、個人として、友人に是非、聖教新聞を読ませてあげたい!と思う方は、今まで通り啓蒙していけばいいのです。
私が言いたいのは組織として目標ポイント(現実はノルマに近い)を数字として挙げるのは止めたほうがいいのではないか、再考すべき局面ではないのか?ということなのです。

多くの活動家にとって、聖教新聞の啓蒙は、楽しくないものになっています。
友人にとっても、紹介者への義理・人情から断り切れない、迷惑な「頼まれ事」になっているケースが、数多くあるとも推察いたします。
これは、学会が嫌われる理由の、大きな一つになっているのではないでしょうか?
基本、「お金のかかる頼み事はしない」これは世間の常識ではないでしょうか?

私自身は、先生と世界の識者との対談集・書籍を、友人にプレゼントするようにしています。学会や先生、仏法を理解させるのに大いに有効な方法の一つと感じています。

支援活動についても若干触れておくと、以前、ジョーカーさんの投稿にありましたが、宗教団体、創価学会の組織としては、Fの報告とかは、止めるべきだと思います。
学会が公明党の支援を決める事、これ、全くOKです。
なれど、個々の会員が、どの政党を支援するのも、それは自由であるべきです。
それなのに、宗教団体として個々の会員に「Fの目標はいくにしますか?」とか
「Fはいくつ取れていますか?」などと聞くのは筋違いなことです。
(五十歩譲って、私はFの報告を取ってほしいですという方だけ、対象にして下さい)
支援したい方は個人として、自由に支援すれば良いのです。宗教団体の組織として、一律的に会員を束縛するような、報告体制などは止めるべき、再考すべきなのではないか?というのが私の意見です。

これは、些細なことのようですが、公明党が本物の政党として、さらに発展していくためには、必ず通り抜けなければならない具体的な“難所”であると思っています。

公明新聞の啓蒙と支援活動を止めてしまったら、あとは何があるの?・・という悲しい問いかけ、寂しい現実については、これが、これからの一大事と、考えをまとめ、また投稿させていただきます。
 

カンピース様

 投稿者:ぽち  投稿日:2016年 9月29日(木)13時08分55秒
  東村議員の発言、初めて知りました。
初当選のあと、それまでの都議会公明の様子を見て、「都議会公明は腐ってる!」と発言したと聞きましたが、やはり長く議員をやってると、ダメなんですねー。
染まってしまいましたか。
庶民は国民年金でギリギリの生活をしてる人も多い中で
よくもまぁそんな発言ができますね。
都議会議員に年金がないなら、国民年金の保険料収めて
いけばいいだけなのに。
 

都議会、公明の東村くにひろ議員の残念な発言

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 9月29日(木)12時01分40秒
  小生は政治ネタにはあまり関わりたくないのだか・・

都議会での、小池都知事の所信表明において、都知事の報酬を半減するとの意見表明において

「都議会議員には退職金が無い」
「都議会議員には年金が無い」

との発言、これは「だから高給貰って当然」「だから政務調査費貰って当然」というなんか傲慢そのもの~っていう感じ~(笑)

東村くにひろ議員は学会員なの? 師匠は一体誰なの? って聞きたい思いが満載~って感じかな~(笑)


 

本日の柳藁正義のコラム日記

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月29日(木)11時57分52秒
  ★堕ちた生き方  「反逆者」に見る共通パターン 5

 ついでにこの人たちにも言及しておかなければならない。悪の4人組、秋谷・八尋・原田・谷川主任副会長。

前者の3人は先生を退陣に追い込んだ54年問題の生き残りメンバーのこと。彼らの場合「不祥事」というよりも、

自らの不正がトラブルの原因となっている。反逆の幹部達にありがちな色と金に溺れ、そして権力争奪闘争に明け暮れ、

その中で会長職が欲しい谷川とそのグループと結託した。客観的にみれば、双方とも天魔にやられた愚か者であった。

しかし、悪は結託するという先生の指導通りであった。頑なに彼らの非を一点たりとも修正しようとせず。

競争相手を追い落とし。誤りを指摘する教学部長、副教学部部長らを追放。

そして、彼らの不祥事を知る広宣部の連中を査問・恫喝・追放と称する威迫活動を本部組織と教団組織内において延々と続けた。

「常識外れ」といえばそれまでだが、彼らの最大の問題点は、自分たちの権力闘争を邪魔する連中を分派活動・

破和合というという問題にすり替え、自己正当化を図ろうとしていることである。

その心理的プロセスは客観的にはわかりやすいものだが、彼らが本来見つめ直さなければならない点は、

自分たちが「最高幹部にふさわしい行動」であったかどうかある。これが正しかったか間違っていたかが、

見つめる所であったはずだが、彼らはそこの所は目をつぶり、会員が信仰の原点とする池田先生を表面に、

自らは仮面をかぶっての先生利用。客観的にみれば、ほとんど「騙し」に近い。

4人組に顕著なのは、先生に対する恐れと嫉妬であり、それを隠し。どこまでも「自己正当化」を図り続けるという、

あまりにも狂った行動である。老害の至りといえばそれまでだが、全員その人生の最終章とくれば、

そうとばかりも言っていられなくなる。

 彼らがいま、先生を利用し教団を乗っ取っている状態はこれまで見てきた

【不祥事 → 自己正当化 → 逆恨み → 処分(解雇・除名) → 批判活動(自己正当化を含む行動)】

のプロセスにかなったものだが、先生が復帰できない事から、批判活動が自己正当化を伴った師敵対・学会支配に堕ちるしかない。

それは、本当に師弟不二の道を歩む道とは、やはり本質的に異なるものなのである。


ブーメラン・ジャーナリスト 柳藁正義

読みやすくしてみました・如何でしょう、

昨日までの形式と、どちらがいいでしょうか?ご意見お待ちしてます。
 

目眩まし戦法!紙面

 投稿者:一言児  投稿日:2016年 9月29日(木)11時56分52秒
編集済
   大誓堂5周年へ、学会の永遠性を確立するのは今 のタイトル付けて目をそらす聖教紙面座。大誓堂中心に学会の永遠性確立?ちょっとな。大石寺日昇法主書写本尊掲げて、また是を企てた現執行部ごとに永遠性確立は今なんてイヤですー。離れて25年間、なんら直筆曼荼羅の源流(今や大石寺弘安2板彫りも後世の作り物っぽく)に目覚めない、交渉できない、身延系を邪教扱いのままかな。
 財務も収支明らかでなく知らぬ間に富士美などで散財。広布申込書もエラソー「使命を自覚し文、役職生年月日の記入」アナログ感満載。この際、家族ごと見合わしますか。
 

ブラック企業かぁ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 9月29日(木)11時55分43秒
  ブラック企業状態というのも経験あったなぁ。

世の中はバブルの時期に、住み込みで一ヶ月の給料は2万。
仕事ができないことでほぼ毎日の暴力というオプション付き(笑)。

元幹部という立場を利用し、学会員を引き込んで社員へと。
明瞭な組織利用ですねこれ。埼玉のSさん。
親の代からの学会二世の元幹部でということであるから、ほんとに草創期の時期が親だったのだろうけど。
糖尿から活動を制限することになったそうです。
「慢心の塊」のようなやつ。
子供からも信頼を失って、子供はホンネを僕に話してたぐらい。
子供からも完全に馬鹿にされてたね。
自分の子供の気持ちすら見えてない親。

ほぼ毎日の暴力にたまりかねて知り合いに話しに行ったら「なんで警察に相談しないの?」と。
外傷がハッキリ確認できたからだろうけど。
裁判にしたらどれだけ断罪されることになったのでしょうか。
それをしなかったのは、隠蔽体質というマインドコントロールの状態だったからだろうけど。
今なら「人がいい」にも度が過ぎてるだろと思うけどね。
とりあえず時効だろうけど。
法律上では時効でも、記憶に時効などないから。

「狂信」に関わると、さらにオカネまでが絡むと人生が壊される実体験です。
「宿業の相乗効果」が起こるんですね。
境涯革命までしてない前段階では、オカネまでは絡めないのが無難と学んだものです。

その「狂信」という事態になってる要因は、秋谷などが真面目にやる気もなかった余波という「悪しき風習」でしょうね。
隠蔽体質のマインドコントロールも「悪しき風習」のひとつ。

その埼玉のSさん。
こないだ企業名をネットで検索したら、明らかに関係のない別の企業ばかりがヒットしますね。

これらの一連の不幸って、結局のところは秋谷・原田・谷川・八尋などが、真面目にやらず組織利用だけで、池田先生の足を引っ張ってばかりが、こうした不幸を起こしてきたと今ならわかりますね。
埼玉のSさんにしても、その余波でそうなってしまっていたと今なら理解できます。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

何回、言われても・・

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月29日(木)11時42分7秒
編集済
  カンピース様

仕方ないのですよ、彼はもうジャーナリストとしても買ってくれる所は、あまりないのでは?

ローンの支払いも?残ってるでしょうし・・妻子を守るために、どこかにしがみ付くしかないのかな?

いま、書いているのはノルマ・・ノルマですよ・・仕事の・・

どこからか戴いた原稿・情報通りにちゃんと報酬分は、書かないといけません。

どんな涙目でなっても、もう、プライドは捨て去っても、書き続けるし・・

もう、宿坊で何を書かれても構いません・・魂はありませんので・

・・八尋様が本尊デス・・


生涯広布 ペンギン
 

宝冠様、まさにその通り おくればせながら!!

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2016年 9月29日(木)10時48分16秒
  昨夜投稿しよう思ってた分です。
PCが不調になり、先ほどメーカーのアドバイスで立ち上がりました。

ひらがなプロジェクトに投稿しました。
太田殿 金色王事 大師講御書  天台真言勝劣事 3編 投稿しました。

宝冠様、まさにその通り、森中教学部長の話には学会精神のかけらもありません。
賢者は喜び愚者は退く・・・彼には、愚者とレッテルを張りたいと思います。
森中愚者驚愕部長でどうですか??。ついに5老僧の出現です。

第一 安楽行品の事 P700
 御義口伝に云く妙法蓮華経を安楽に行ぜむ事末法に於て今日蓮等の類いの修行は妙法蓮華経を
修行するに難来るを以て安楽と意得可きなり。
現代文・・・中略、南無妙法蓮華経を修行するのに難が来ることを覚悟に上でそれを、安楽と
心得ましょう。
・・・・・・・・・・・・・・・

小さいときから、天才だ・秀才だと言われ、常に人の尊敬を受けて育ってしまった人間の
成れの果てが、破和合僧3人組です。

名前を出せとは、言わないでね、分かるでしょ。

東大元暗しというけど・・・。ふっ(´?????)
師匠があまりにも偉大で、勝るすべがない、しかし、俺は優秀だった、すべてで負ける訳はない。
常に、みんなより飛びぬけて成績が良かった、彼は国立大学すら出ていないではないか・・・。

総会の席で、満座の前で、恥をかかしやがって、このことは、俺のプライドはズタズタになって、
何日も泣いて暮らした、こんなに、悔しいことはなかった。
いつか、すきを見て、逆転してやる、俺の本当の実力を見せてやる・・・。

まさか、こんなバカげたことを、考えている偉い人はいないと思いたいけど・・・??。

・・・・・・・・・・・・・・・
法華経の智慧 第4巻
「自分自身の地獄を背負って」

須田
地獄界の代表というと提婆達多です。釈尊の弟子でありながら師である釈尊に怨嫉し、
その命までつけ狙った極悪人です。
斉藤
仏を迫害した因果の理法の上からも、地獄界といえるでしょう。しかし、一個の人間として
見た場合にも、彼はあまりに不幸な地獄の境涯だったのではないでしょうか。
名誉会長
釈尊がいる限り、自分の思い通りにいかない。自分の前にヒマラヤのごとく超然と聳え立つ釈尊ー。
提婆は、自分より優れた人を尊敬するどころか、その存在を許すことすらできなかった。
男の醜悪な嫉妬です。
 

柳チャ~ン、ホントに何回言われたらわかるのかな~?

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 9月29日(木)10時37分41秒
  今度は元3名の琴のコラム日記更新、どれだけ指摘してもわかってくれないんだね~(笑)

以前も投稿したけど、元3名の方は顔と名前を公表してるんだから、取材すればいいだけのハナシじゃな~い(笑)

それとも取材する度胸もないのかな~(笑)元3名の方々が主催する集会に行ってみれば(笑)

ぜひ御参加お願いしま~す。小生も参加してみようかな? 柳チャンと会えるかも・・・(笑)

アナタのジャーナリストとしての鋭い質問を期待しているよ~(爆)
 

不可解な「おわび」文

 投稿者:-Q-  投稿日:2016年 9月29日(木)09時44分24秒
  9月14日付1面に掲載した、札幌市内での婦人部総会における長縄さんの体験内容に誤りがあったとする、聖教にはめずらしいおわび記事(29日1面)。
編集部の不手際だというが、詳細をご存じの方がおられたならどうかご教示を。
 

お礼

 投稿者:さあ!変わろ!!  投稿日:2016年 9月29日(木)09時40分16秒
  虹と創価家族様

54年の真実  の投稿大変にありがとうございますm(__)m

身近な人に伝えたい思いでいっぱいになりました

また、皆様の投稿にも勇気と励ましを頂いております。

先日改めて、師匠そしてご本尊様に、誓いを立てさせて頂きましたm(__)m
 

便所男No.3を琴の弦さんに認定します!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月29日(木)09時40分3秒
  トいう事で、スーパージャーナリストの柳原さんは、再び人間ではない『便所虫』に致します。
全くお話にならない、便所男にタカル便所虫、タカリの便所男に、タカル便所虫と言う事でお似合いですね。

サイコパスの本、入手しましたのでゆっくり読ませていただきます。山友がサイコパスなのか、著者の中田氏(便所虫)がサイコパスなのか?文書構成と企図する内容を精査してみますね。
 

毒まみれの土

 投稿者:窮状辞任させられた元?長  投稿日:2016年 9月29日(木)09時15分46秒
  豊洲の汚染された土はどこへ?と疑問に思っていたら、昨日の東京新聞に六割は洗浄等し埋め戻し。四割は(汚染された土が含まれる)東京湾の処分場に埋め立てられているらしい。豊洲市場も埋め立て地もいずれ毒が充満してくるのではないかと懸念がある。

池田先生がお元気な頃、創価村の毒まみれの幹部を叱責し叩き出した下さったが、近年ゾンビの如くニョキニョキと戻り又悪事を働く。宗門に行ったと思ったあの秋谷までも。

悪事を働いた幹部はとりあえず職場異動で身を隠し、解雇無し。会員の浄財で暮らしは守られ、ほとぼり冷めれば舞い戻る。

悪事を告発したまじめな人は即解任、除名され反逆者として噂を流される。ほんとにおかしな話だ。

やはり、毒まみれの土と幹部は我々弟子が完璧に除染しなければならない!
 

反板の名無しさんへ

 投稿者:eco◆Smw69  投稿日:2016年 9月29日(木)08時54分55秒
編集済
  では なぜ 柳原氏自身 大草氏から訴えられた名誉毀損(記事削除と賠償等々の要求)の件で
高裁が事実無根と判決に至るまで
弁護していた筈の波田池氏の事について 一切批判しなかったのでしょう
この点からして すでにおかしくないですか?
宿坊板も含めて 波田池批判が始まったのは 奴が高裁の判決で敗訴してからですよ

つまり それまでは奴は 波田池の言い分を信じていて その話に基づいて
事実無根の記事をweb上にUPしていたんじゃないでしょうか?

尚 高裁の判決では 記事に対する「真実相当性」も認めておらず
従って 波田池批判をすればするほど 共謀の疑いが増していくだけで
ますます やつの記事は真実相当性からかけ離れていた・・と言う証明にもなってしまい
この件で あいつ自身 再審の目をも潰しているわけですよ


それと 名無しさん 何度も伺っていますが あなたが述べる処の「事の戒壇」は
2014年に決別した 弘安2年10月12日に御図顕あそばされた大御本尊を奉っていた
創価学会が※国立戒壇建立のスローガンの下 間抜けな伽藍を晒してしまった 正本堂でよろしいんですね

※ 国立戒壇の表現をやめたのは言論妨害事件で誤解を招いたからで
  それまでは 創価学会も平然と「国立戒壇」を述べていましたし
  その記録も残っています。



本当 原田会長含め 反板の連中は「決別」という意味を知らない奴等が多いのな⇒【決別】

決別ということは 「御本尊を捨てました」「日蓮を捨てました」と宣言しているのと同じなんだよ
事の重大さが本当に解っていないのな

しかも 阿部日さんに至っては 決別したはず大御本尊に祈らなきゃダメだと 福島在住の学会員さんに
支離滅裂なお説教を垂れているし⇒http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/201504160000/




たく 朝の糞忙しい時に 反板で くだらない茶々いれてんじゃねぇーよ

http://

 

幸せな人様

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月29日(木)08時34分16秒
編集済
  おはようございます!

ひかりですー。

幸せな人様がおっしゃるその通りだと思います。
「ブラック企業」顔負けなことが、平然と行われています。

給料ナシで、100%自分持ちのご奉仕を、はい目標、はい達成率、はい、進捗状況と、
当たり前のように、数字で、エンエン¥¥¥もう何年やってるか、思い出せないです。

少なくとも、30年は、エンエン¥¥¥やってる??
これを異常と言わなくて何というのか、理解に苦しみます。
なぜ、時代にあわないブラックをエンエン¥¥¥続ける?この組織。


私は、7歳から一直線でこの信心をしてきましたが、状況が、ますますおかしくなっています。

昔のことになりますが、小学生時代は御書を風呂敷につつんで抱え、遠い会館まで「歩いて」
行きました。
そして大人にまじって御書講義を聴き、感動しました。
大人にまじって唱題会、座談会、登山なんてことも、普通にやってました。
あまり、大人と子供の隔てがなく、やりたければ、どんどん大人にまじってやれた時代でした。

そうして、54年も、平成の宗門との決別も、まあ、いろいろ見て、つくづく考えてきました。

一直線に自分はなぜ、やれてきたのでしょう?

執行部や副会長(実際バカにされたんですが)は、せせら笑うのでしょうが、

「命限り有り、惜しむべからず、仏国土」と、広布の誓いを毎日ね。

しかし、そういう私を、一方的な讒言と嫉妬で、
副会長以下幹部・県会議員・市会議員の大馬鹿たちが、謀略。
地域をぶち壊して今に至ると。

しかし、私は感謝しています。
「宿坊の掲示板」に出会えたのは、そんな最中のことでしたから。

一昨年からの、安保の動きのただならぬ陰謀臭を憂い、
この「宿坊の掲示板」が、最もまっとうなことを議論していると、
各サイトを比較して思い、注目しておりました。

そのうちに自分のことなど、どうでもよくなり、「現在進行の大悪逆は、仏教史に残るぞ」と。


54年問題については、なおさらです。
54年当時、私は高等部でしたが、あまりに不可解なことが多く、
疑問のモヤモヤを引きずってまいりました。

54年当時の私の心境はこうでした。
「池田先生の身に何かが起きたと心配せずに、池田先生に裏切られた、見捨てられたと、
幹部達は、なぜ確かめもせずに言って嘆くのか?」

この時ほど、幹部の、「自分で確かめず一方的に上の言葉にダマされて思い込む悪癖」を
思い知ったことはありません。

こうしてみると、難事が起きるとき、上によって、いつもこの悪癖が利用されています。

そして、ブラック企業より酷い、現組織の実態に、つながるのです。

執行部の大悪逆者を特定するのは、簡単ですが、御本尊におまかせしましょう。

それよりも、一般会員の2割程度が真実の眼を開いて、事実を見るようになればいいと思っています。
腸内フローラ理論でみれば、学会内にも、日和見が7割、悪玉が1割ですからネ。
 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、創価班首都圏委員長会議への御参加誠にご苦労様でした~。

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 9月29日(木)08時07分58秒
  おはようございます。原田怪鳥様、いつものフレーズ「原田怪鳥と共に」「原田怪鳥が出席」の記載がないから、危うく見逃すところでした(笑)

御義口伝を拝読され、深々の御指導、誠に、誠にご苦労様でした~。(笑)

でもね~、原田怪鳥様、拝読された部分の続きにはこのようにありますよ~

「功徳とは即身成仏なり又六根清浄なり、法華経の説文の如く修行するを六根清浄と得意可なり云云」(p762)

原田怪鳥様、アナタは法華経の説文の如く修行されてますか~。(笑)

浄財から高給貰って、経費で出張して、女性と二人きりと同然の海外旅行して、難を恐れて権力にすり寄って、

邪魔な人は人事異動、又は処分して自らの回りから遠ざける。これが「法華経の説文の如く」でしょうか?(笑)


追伸
警察にごやっかいになられた全国大学校事務局長のかわ〇クン、会合参加されましたか~?(笑)

良識者さん、
なんか「一事が万事」って、役職間違えたから、全て間違いのような印象操作はどうかな~(笑)
なんか、「かわ〇クンのことを悪く言うのは許せない」感が感じられるんだけど~(笑)

そしてね~、「そしてその写真そもそも完全に別人」って、何時の、誰の写真のこと?
小生は、過去の投稿でも写真を張り付けたりしたことは無いんだけど~(笑)

もう一つね~。小生の情報ソースを明かす必要はまったくないのよね~、そこんとこヨロシクね~(笑)



 

宝冠様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 9月29日(木)07時52分16秒
編集済
  >ハタチさん始め、広宣部の方々は日顕宗と戦ってきた強者ばかり
もし、本部が先生の御指導を守り、広布を推進し、会員第一の精神を貫くならば、その素晴らしさを誰よりも気がつく人達なのではないだろうか<

おはようございます。
心から深く同意致します。

大恩ある池田先生が、目前で日顕宗・顕正会から誹謗中傷され、何も感じないなら池田先生の弟子ではありません。
日顕宗と戦ってきた方々は、極悪である池田先生の敵と戦う極善の弟子なのです。
池田先生の正義を、言論戦で勝ち取ってこそ、広宣流布の拡大ができることは言うまでも御座いません。

善悪は関係性です。
悪と戦う人は善人です。

いまの創価学会の基準は、原田会長が善なのです。
たとえ、池田先生が誹謗中傷されようとも、原田会長を守ることが第一です。
しかし「原田会長を守れ」とは言いません。
あくまで表向きは「創価学会を守れ」と言うのです。

本日の聖教1面に、創価班・牙城会の記事が掲載されていました。
その中の記事で、原田会長はこのように発言しています。
「学会の正義を満天下に示す言論戦を」
この原田会長の発言からは「池田先生の正義を守る」という一念は感じられません。
どこまでも、組織維持であり体制維持の一念があるゆえに、言葉尻に出てしまうのですね。
最近の原田会長から「池田先生の正義を勝ち取るために戦いましょう」という発言を聞いたことがございません。

元をたどれば54年問題につながります。
当時、創価学会の組織維持・体制維持のために、池田先生の辞任に賛成したのが原田会長です。
原田会長は、54年当時から何も変わっていないのです。
原田会長は、池田先生よりも創価学会を守る人間なのです。

創価班・牙城会のメンバーが原田会長の一念を見抜き、どこまでも池田先生を守れる弟子であって頂きたいと願います。
それでこそ、池田先生の弟子と言えるからです。

~~~~~~~~~~~~

■54年問題資料(文証添付)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/37754

■聖教新聞2006-4-11日掲載(平成18年4月11日3面)
「五月三日へ私の誓い」会長 秋谷栄之助
>今もって本当に申しわけなく、また情けなく、悔しくてならないのは、あの昭和54年4月24日の第三代会長御勇退である。<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/46075


4・24を前に【正義の揮毫】
http://6027.teacup.com/situation/bbs/43124

4・24を前に【共戦の揮毫】
http://6027.teacup.com/situation/bbs/42675

【54年問題の事実】
http://6027.teacup.com/situation/bbs/15185
http://6027.teacup.com/situation/bbs/15186
http://6027.teacup.com/situation/bbs/15187
http://6027.teacup.com/situation/bbs/15188

 

わが友に贈る 2016年9月29日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2016年 9月29日(木)07時16分44秒
  全ては祈りから始まる。
忙しい時こそ
誓願と感謝の題目を!
そこに最高の智慧と
行動する勇気が湧く!
 

おはようございます。

 投稿者:幸せな人  投稿日:2016年 9月29日(木)04時29分34秒
  ひかり様、昔からですが、組織に出なくなる人、違う意見を言う人を、あの人はちょっと厳しいなどと日本人的村社会。まるでママ友仲間のいじめのような、ことする人が幅を利かせてるケースありますよね。
    本来は一番先進的であるはずの人間主義と真逆。

なんなんだ、新聞、票のノルマより、人間の幸福に眼目をおいた指揮をとれって!いいたくなりますよね。
    まるで、ブラック企業。

そう言う話を聞くたびに、私は家で、かのCMのジングルのメロディにあわせて歌い奥さんに苦い顔をされます。

「ノルーマ、がっかーい?」


 

eco◆Smw69 さま、まさにその通り!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月29日(木)04時20分57秒
  便所男No.3は、主客転倒して虚言を書き並べています。きっと便所男No.1からの依頼(当然、金銭に伴う)を受けて変節したのでしょう(-_-)

終わってマスね。サイコパスな売文屋。時間の経過と共に、若き青年も悪質な壮年となり醜い老人となる。『この糞ジジィ!』何て言われるようにはなりたくないですね。

変節は、利害損得に比例して大きくなると言う例えです。やっぱり、創価村貴族社会の面々とは付き合わないほうが、亡くなるに後悔しないで済みます。
 

柳原鰌の地獄鍋

 投稿者:eco◆Smw69  投稿日:2016年 9月29日(木)02時07分13秒
編集済
  あれ?そういえば 波田池さんは 盗聴された被害者の立場だよな

それを援護していたのが柳原の記事だったわけで
柳原自身が その記事の中に色を付けたことによって
その「色の部分」を巡って 裁判で争われ そして柳原氏自身が色の部分で裁判に負けた上
事件そのものが暈されている状態にもなっているのが今で
そして柳原氏は 手のひらを返したかのように 宿坊板も含め
被害者の波田池氏をはじめとした素行を暴露して 反波田池キャンペーンを繰り返しているわけですから
・・ということは
柳原の主張をまとめれば 被害者波田池氏に対する盗聴事件そのもの自体はなく
それは創価学会の波田池が策に走って法華講を貶めようと 嘘の盗聴事件を会員に流し
そして「俺も騙された」・・と 今更ながら そう主張したいわけですね。


しかし 柳原さん あなたの受けた裁判での原告は「法華講」です。
・・・で その内容は 盗聴事件の犯人が法華講で
柳原の記事によって「濡れ衣」を着せられたわけで それを裁判所が認めたわけです。

つまり、柳原氏が負けた裁判の直後から 前後の経緯を端折ったまま
波田池氏および 宿坊板の誹謗・中傷が自身の主催するコラム日誌で展開し
全世界に拡散しているわけですから 事件の流れを存じている方からみれば
明らかに 波田池氏に対する八つ当たりだというのがわかりますし また自分の弁護しかしておらず
ここでも 柳原自身の人間性が浮き彫りになるのは勿論の事
また 第三者からみれば あなたの記事によって
創価学会は 嘘つきばかりが集まった悪い集団なのか?・・と疑ってしまいませんか?

・・・というか証明しているようなものでしょ?

ただでさえ 質が低下している状態なのに
そこへ輪をかけて火に油を注ぐような記事を書いて それが広布の貢献だと思い込んでいるのでしょうか?
主張するのは勝手だけれど しかし あなたの愚痴によって 柳原自身も含め 創価学会の悪い体質が明らかにされ
第三者が法華講に対し同情を引く結果になることまでは まだ 気づいていないようですね

おそらく ひとによっては「内ゲバ」とみるだろうし あなた自身(柳原自身)が
逆恨みの酷い 嫉妬深い人間という目で ますます見られるのがヲチじゃないでしょうか?



本当 柳原さんの今の姿は 鍋の中に水と豆腐を置いて その周りを鰌が泳がせ
そして鍋に火をかけると 何故か 鰌は 涼しさを求めて豆腐の中へ潜り込む あの姿そのもので
この人自身早稲田在学中に「何のため」に1985年に創価学会へ入会して信仰をしているのか
柳原氏自身も麻痺しているんじゃないかと・・・
 

私が他愚痴です。みなさん、コンバンワ。

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年 9月29日(木)01時57分7秒
  萩本、石嶋主任副会長。その後お元気ですか?最近ではさらに人相がヤマトナデシコならぬ妖怪七変化されたといううわさですが。
あれからの広報室もかの尚見さんを追い出し、琢さんを飛ばすし。尚見さんは54年の人材流出時になんと婦人部長までやっていたにもかかわらず、結局は秋谷に睨まれ失脚した。

岡部君、彼は中等部長から知ってはいる。ハムの左近と似てるな。

野崎勲著者の「花形記者は転んだ」一応は読んだ。
では、牛田、中西、秋谷、青木、大久保、石田幸、池克、渡部、多田、上田雅、宮川、野崎、溝口、細谷、平井、太田、浅見の花形幹部は転んだのだろうか。果たしてどうだろう?

全員、水滸会、伸一会のメンバーです。

反板の若僧にはわからないだろうな(笑)


 

不思議に思う

 投稿者:宝冠  投稿日:2016年 9月29日(木)01時23分27秒
編集済
  ハタチさん始め、広宣部の方々は日顕宗と戦ってきた強者ばかり

もし、本部が先生の御指導を守り、広布を推進し、会員第一の精神を貫くならば、その素晴らしさを誰よりも気がつく人達なのではないだろうか

日顕宗は、大聖人、御本尊、題目と尊敬するものが同じに拘らず、宗祖の精神に違背し、腐敗堕落しました

その日顕宗の違背、腐敗、堕落を誰よりも身近で見てきた広宣部
だからこそ、原田執行部の違背、腐敗、堕落に誰よりも気がつくのではないだろうか?

ならば、原田執行部は彼等を粛清するのではなく、彼等から信頼される運営をするべきではないか?
何故、諫言に耳をかさないのだろう?

2006年以降の先生の御指導を読むとこんな酷い状況になってしまうことが分かっておられたと思う
そして、こんな酷い状況になった時、真の弟子はどう行動するべきか?
明確に教えてくださっている
そして、その通り行動しているのが、宿板の皆さんです

無冠様
先生のスピーチ
ありがとうございます

その通り、戦います
人は誰でも、必ず死を迎えます
その時、先生の弟子として悔いのない人生でありたい

須田さんは、立派です!
反対に森中さんのなんと残念な講義

師匠は池田先生と叫ばない
難はあえて、わざわざ起こさなくていい?
そんな考えだから、教学部の二人は更迭されたのに、残ったのですか?

殉教の精神がない教学部長では、大聖人、日興上人も呆れます
学会精神とは牧口先生の殉教にある
殉教の精神がない教学部長は学会精神が分かっていないことになります

教学は語句の暗記ではない
生き方である
小我にまみれた凡夫が、いかに大聖人の大願の生き方に自身の生き方を重ねていくことができるか?
剣豪の修行の如き真剣勝負の作業である

牧口先生の時代、多くの人が退転しました
2度とそんなことがないように戸田先生は教学に力を入れました
こんな講義を聞いて育つ会員達
難が来たら、一斉にいなくなるだろう

そんな人間ばかりが要職について、禄をはんでいる学会
仕事に相応しい給料を貰いましょう!

これだけ、会をダメにしたのです
全員、無給!
新聞配達、会館の掃除、高額財務
どうぞ、皆さんが挑戦してください
そうそう多部購読もよろしくお願いします
 

柳原の落書きは伝聞以下って琴

 投稿者:真実  投稿日:2016年 9月29日(木)00時57分34秒
  柳原滋雄のコラム日記は伝聞に過ぎないがその内容すら
憶測に憶測を重ねるデマも同然。便所の落書き以下、幼児のままごと程度のもの。ジャーナリストの肩書きも世間では通用しない。所詮は自称。
 

便所の落書きを恐れて?ハタチ対策会議

 投稿者:真実  投稿日:2016年 9月29日(木)00時53分57秒
編集済
  柳原が言うには便所の落書き程度のこの掲示板。
ハタチが全部悪いという理屈だそうだか。

なぜか柳原の雇い主、法匪八尋御大はハタチ対策会議などを行っているという。

それって、この掲示板に書かれて欲しくない情報が書かれているって琴なんでしょうね。


 

伝聞

 投稿者:良識者  投稿日:2016年 9月29日(木)00時45分40秒
  カンピース様、それ、伝聞って自ら露呈してますよ…。聞いたって、その場にいた警察官?それともまさかこの掲示板でだけ?
事実か定かでない伝聞ばかり、信じて、しかも書き込んでるってことですよね?役職すら認識できてないということは一事が万事ということですよね。
ここはそのようないい加減な情報でまかり通るいわゆる偏狭なネット社会ということになってしまいませんか?そしてその写真、そもそも完全に別人ですね。本人を見たことある人なら誰も彼とは思わないですよ。本人見たことないですよね。もちろん伝聞ですものね。批判はいいですけど、虚偽の吹聴はこの板ではやめた方がいいのでは。まあ、そもそもほとんど虚偽のような書き込みばかりかもですが…。
 

イケディさま

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月29日(木)00時35分58秒
  ご明察です。

まったくもってその通りだと思います。

こやつらは、「傲慢な輩は、気がつかない」を地で行っているわけですね。

ふつうなら、年老いて、出し抜かれて、追い出されて、生き恥さらして、のたれ死に。

、、、という運びになりそうですが。 それさえも月並みで、宇宙が納得しません。

こやつらが犯した罪、仏罰の怖さ凄さ、いまだかつて誰も見たこと無い、と。



 

Re.六道輪廻

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月28日(水)23時56分47秒
  ひかりさま、私はもう既に創価村の重厚長大産業が終焉を迎えていると見ています。広布部員の激減、無駄に地方会館を立て直して散財。管理の行き届かない研修道場の廃屋化。管理人を置かなかった為に、益々老朽化が進行してダメな委託会社がデタラメ修繕をして職員に接待攻勢。
末期症状でも、今だに手を入れるわけでも無く、漫然としてどうでもない業務を延々とやっている。消滅しますよ、分裂しますとは、先生がおっしゃっていた事です。
何も、この板がその起爆剤になっているのでは無く、創価村の貴族社会が、自らを認識しないままに、過去の経験にしがみついて、昔ながらの行事を落として会運営をダラダラとやっているからです。それが全く分からずに、この板に八つ当たりしている。感度の良い職員はとっくにわかっていても、上に居座る馬鹿が何も感じないで、他者の非を叩く事に狂奔しているからです。アルベア論も分かっていないし、内証も自己機能、手順も理会していません。金で何でも上手く行くと思い込んでいます。
何度も言いますが、供養(財務)は、馬鹿には『毒』に成ります。賢人は『薬』として使う。先生が外交で多大な出費をされていたのを『散財』と勘違いして、自ら海外視察に行って自分の為に散財する馬鹿弟子も現れるのです。

文学青年だった山本伸一の内証を人間革命から読み取ることも出来なかったのでしようかね。先生は、地位とか名誉とかお金に執着していませんよ。今の姿見てどう感じているのでしようかね(-_-)
 

黒の住人様へ

 投稿者:  投稿日:2016年 9月28日(水)23時55分24秒
  色々とあると思います
そっとしとおいてください
時期が来ればわかることだと思います
おやすみなさい
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年 9月28日(水)23時48分30秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
今、おくらばせながら自分自身
志について考えています
その機会となった宿坊、アルベア掲示板に
感謝します、ありがとうございました
おやすみなさい
 

北海道のみなさま、おめでとうございます(^_^)/

 投稿者:皆本  投稿日:2016年 9月28日(水)23時32分50秒
  生涯広布 & 広布一筋様

>私のは真実を歪めないパロデイー版ですから・・
>真相を良く知る皆様から、今回のような補強・期待してマス・

お二人のウイット、エスプリの効いた掛け合い、パロディ、
楽しみにしています。ますますご健筆をふるってください!

ところで、たまには54年問題とは全く関係のないお話を。

いまテレビのニュース番組を賑わせているのが、
日本ハムの四年ぶりの優勝。北海道のみなさま、おめでとうございます!

栗山監督が、北海道の台風被害等に触れながら、日ハムの選手は北海道の宝
ですと言っていましたが、本当にいいチームだと思います。

私自身は、イーグルスのファンクラブに入っていまして、則本のファンです。

でも、大谷に注目していて、パリーグTVで日ハムの試合をほぼ全て見ました。

きょうの大谷のピッチングは今シーズン最高。ダルやマー君の域に達した感が。

福岡、九州のみなさん、残念でしたが、ギータを欠きながら最後の最後まで
優勝争いを。CSで日ハムに一勝のアドバンテージは、ちょうどいいと思います。

千葉のみなさんも、下克上の再現を期待されていると思います。目の離せない
ポストシーズンになりそうですね。

最近は、地デジでのセリーグ中継がめっきり減っていますし、インターネットtv
もセリーグはないので、ほとんどセリーグの試合は見ていませんが、

広島の皆さん、本当におめでとうございます!

巨人もきょう勝って2位が確定。横浜も初めてのCS進出です。

心情的には、今年は、日本ハムvs広島の日本シリーズが見たい気がしますが、
どこが勝ち残ってもおかしくないと思います。

今年低迷した東北楽天、埼玉西部、大阪オリックス、東京ヤクルト、阪神タイガース、
中日ドラゴンズも、来年はきっと巻き返してくれるものと期待しています。

あっ、日本ハムの祝勝会のライブが始まったので失礼します。
 

六道輪廻

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月28日(水)23時28分45秒
  イケディさま、

地位・名誉・金、、、そういうものへの執着は「六道輪廻の衆生」の特徴じゃございませんか。

つまり、内弁慶の創価村貴族社会の者は、どうしようもない宗教指導者失格の穀潰しですね。

果てしない六道輪廻の、三悪道・四悪趣の地獄界の獄卒以下の魔物です。

こんな魔物に、いつまで給料払ってやるのか、たんまりため込んでるのに、必要ですかね?

当分、信濃町城に布施など要らないんです。

執行部は即解雇です。 皆に迷惑をかけすぎました。

安保賛成とか、都知事選始め、会員をきりきり舞いさせすぎました。判断も馬鹿げていました。

みんなに迷惑かけて金を使って。

そういや欧州のタカハーシの金の流れについてなんか、誰が掌握してるんでしょうね。

ホントに不透明な処理をしてきたもんです。

全部、浄財なんだから透明化すべきなのに、悪用できる隙間を温存して守ってきたんです。

会員を守らないくせに、金と地位は守って増やしてきたわけだ。

もう、こやつらがガメるのを放置しておけません。人をバカにしすぎてますよ。

副会長なんかあんなに大勢、必要ですかね?

いりません。 ムダ、無駄、むだ、です。

どう見たって、異常な多さです。

それに彼等は、まともな仕事してると思えません。

権力闘争と、政局にうつつを抜かし、会員をマネージメントすることばかりの、バカばっか。

会員の「期待」に応えるようなことはしてません。

モチロン、広宣流布なんて本気の訳がない。

それとも、私がいる県に限ってなんですかね、この腐りぶりは。

そろそろ、こやつめらの露骨で手前勝手な「見栄」の「無駄遣い」を撤廃すべきなのです。

なにしろ、六道輪廻から脱出できないというか、脱出する気がない似非信仰者ですから。
 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 9月28日(水)23時14分49秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2009-5-3 【5・3記念代表者会議②】


● 「大きな崩壊は小さな原因から」
 一、有名な御聖訓には、「師子王は前三後一といって、蟻を取ろうとする時にも、また、猛々しいものを取ろうとする時も、全力で飛びかかることは、まったく同じである」(御書1124ページ、通解)と仰せである。
 どんな小さなことにも手を抜かず、油断しない。全魂を込めて勝ち抜いていく。ここに、師子王の師子王たる所以があるのだ。
 戸田先生が、まさにそうであられた。
 その先生が逝去されると、最高幹部の多くが、茫然自失していた。そのなかにあって私は、一日一日、会員のため、学会のために、峻厳なまでに責任を果たしていった。
 会員の皆さんが一歩前進していけるように、迅速に手を打つことだ。それが広布のリーダーの責務である。
 「小さな原因から、しばしば大きな崩壊が生じる」とは、レオナルド・ダ・ヴィンチの戒めである一(セルジュ・ブランリ著、五十嵐見鳥訳『レオナルド・ダ・ヴィンチ』平凡社)。
 私の心の奥には、常に、この厳しい言葉が響いている。

● 渾身の「設営」
 一。戸田先生が霊山へ旅立たれて1カ月後の昭和33年の5月3日。
 思い出深き墨田区両国の旧国技館(後の日大講堂)で、第18回の春季総会が開催された。
 その前日、私は準備のために、会場へ足を運んだ。真剣に設営に当たってくださる同志を、私は心からねぎらい、励ましていった。
 会場の外に掲げる「春季総会」との大看板も、用意されていた。一つの文字が、
 畳2畳分もあろうかという大看板である。しかし、残念ながら筆勢が弱々しかった。
 恩師亡き後、学会の未来を決しゆく最重要の総会である。同志の悲しみを吹き払い、前進の気迫あふれる会合とせねばならない。私は心を鬼にして、書き直しをお願いした。
 「文字が死んでいます。この看板の文字を見た人が皆、躍動し吸い寄せられるような思いで、明日は集っていただきたいのです。歓喜の人々の集いにしたいのです」
 担当した同志の皆さんは、即座に私の心を理解してくださった。
 そして、祈りを込めて、勢いみなざる見事な文字の大看板に作り替えてくださった。

  ◆ 恐れるな!戦って強くなれ!

 私が、7年ごとの前進を期す「七つの鐘」の未来構想を発表したのは、この総会であった。希望の大光を、わが同志の胸に注ぎ、勇気の灸を点火していったのである。
 今、私の心を心として、我らの広宣流布の歴史の舞台を、一回また一回、深き一念で荘厳してくれる友がいる。親友がいる。同志がいる。
 栄光会、創匠会、鉄人会、炎の会、章駄天グループ、虹の会、達人会、暁会、鉄拳会、正義会、城将会、創城会、王城会、徹人会、砦会、巖会など、各地の設営グループの皆様!
 さらに、男子部の白鳳会、女子部のデザイングループ、婦人部の創峯会をはじめ各種行事のデザインに携わってくださる皆様!
 こうした気高き匠の友どちに、この席をお借りして、心より私は感謝の念を捧げたい。いつも本当にありがとう!(大拍手)
 仏法の因果の理法に照らして、皆様の生命が生々世々、荘厳されることは、絶対に間違いありません。

● 「虚言」は罪悪
 一、(ニュートンと)同じイギリスの知性である、作家オーウェルも、断固として、正義の言論の矢を放った。
 社会に流布された虚偽の報道に対し、自分の目で見てきた事実に照らして、「この話は絶対に嘘です」と断言する。
 その際、自らの情念を、こう記した。
 「言論界では中傷されている人々のために正義を求めるのです」
 〈塩沢由典訳「レイモンド・モーテイマヘの手紙」、『オーウェル著作集1』所収、平凡社さらに、ドイツの哲学者カントは指摘する。
 虚言は「他人の権利の毀損」となる。それは、虚言を弄する者自身の「人格に対して罪を犯すこと」であり、人間を軽蔑すべきものに貶める「恥ずべき行為」である、と(白井成允・小倉貞秀訳『道徳哲学』岩波文庫)。
 嘘がはびこる社会では、人権が、人間の尊厳が踏みにじられる。
 だからこそ、正義は沈黙してはいけない。
 後世の人々の希望となり、鑑となる歴史を残すためにも、断じて正義を勝ち栄えさせていくことだ。
 いわんや、広宣流布は最高の正義の拡大である。
 「創価学会は、正義の中の正義の団体である。ゆえに、絶対に勝たねばならない」
  これが、戸田先生の厳命であった。

● 邪悪への攻撃精神をもて!
 一、あの熱原の法難の渦中、日蓮大聖人は日興上人をはじめ門下に仰せになられた。
 「あなた方は、恐れてはならない。いよいよ強く進んでいくならば、必ず、正しい経緯が明らかになると思います」(御書1455ページ、通解)
 この法難は、幕府の強大な権力者・平左衛門尉による大聖人門下への、狂いに狂った迫害であった。日興上人等とともに熱原の農民の弟子たちは、讒言や謀略などに一歩も退かず立ち向かって、戦い抜いた。
 大聖人は、本抄だけでなく、常に、門下たちに「少しも恐れてはならない。強く強く戦い抜け!そうすれは必ず仏になる。正邪は明らかになる」と打ち込んでいかれたのである。
 この何ものをも恐れない「師子王の心」に、寸分違わず行動されたのが、創価の父。牧口先生であり、戸田先生であられた。
 牧口先生は言われた。「戦えば戦うほど、こちらが強くなればなるほど、仏法勝負の実証は早く出てくる」
 戸田先生も、繰り返し叫ばれた。
 「折伏精神以外に信心はないと、覚悟することだ」
 「折伏の『折る』というのは、悪い心を折る。そして折伏の『伏する』ということは、善い心に伏せしめるということだ」
さらにまた、戸田先生は、次のように徹して教えていかれた。
 「悪に対する反撃の根性を持て!」
 「信心とは、邪悪への攻撃精神である」
 この攻撃精神で戦い抜いてきたゆえに、学会は、世法や国法においても、そして仏法の上でも、正義の勝利を燦然と刻んできたのである(大拍手)。

 一、学会発展の大きな原動力は何か。
 それは、偉大なる婦人部の皆様の活躍である。婦人部の真剣で誠実な、地道な活動の積み重ねである。
 もちろん、男性も頑張っている(笑い)。
 しかし、女性に比べると、男性は、ややもすると要領や策に定ってしまう。見栄を張り、自分のことばかり考えて、エゴに陥ってしまいがちであるーこうした厳しい指摘もある。
 婦人部の皆様が、学会の大発展を支えてくださっていることは厳然たる事実だ。
 どんな権威や権力も恐れない。強き祈りと師弟を根本に、堂々と実を叫び切っていく。悩める友を救っていく。勇気の行動で勝利を開いていくーそれが創価の婦人部だ。
 女性の時代である。
 男性の幹部に対しても婦人部は正しい意見は、どんどん言っていくことだ。ともに、よりよい学会をつくっていくのだ。
 これからも、私たちは〃創価の太陽〃である婦人部の意見を最大に尊重し、その活躍を讃えながら、朗らかに前進してまいりたい(大拍手)。

● 利己主義者には感謝も恩もない
 一、20世紀を代表する先妻トーマス・マンは語った。
 「感謝出来る、感受性の強い性質ー普通は欠陥の多い人生から可能なものを創り出すために、これ以上よいものがあり得るでしようか」森川俊夫訳『トーマ
ス・マン 日記 1937ー1989』紀伊國屋書店)
 「感謝の心というのはしかしながら受動的なものではなく、創造的な特貴であります」(同)
 真に創造的、建設的な人は、恩を知り、感謝を知る。一方、破壊的な卑劣な輩は、恩を知らず、感謝もできない。皆様方がご存じの通りだ。
 文豪ゲーテは『ファウスト』の中で綴っている。「ただわが身が可愛いというのが、いつでも利己主義者の信条だ。感謝も恩義も、義務も名誉もないのだ」
(大山定一訳『ゲーテ全集第2巻』人文書院)
 「畜生すら猶 恩をほうず 何に況や大聖をや」(御書204ページ)とは、「開目抄」の一節である。
 仏法は、人間にとって一番大事な「恩」を教えている。
 法華経の重恩に報いようとしない人間を、日蓮大聖人は「不知恩の畜生」(同ページ)と厳しく断じられた。
 知恩・報恩の道を最大に重んずる仏法の世界にあって、忘恩、背恩の悪行は、あまりにも罪が深い。

■ 私との対談のなかで、〃戦争の廃絶〃という「人類が近い将来に到達しなければならない目標」の一つを達成するために、「最も重要な要素」とされていたのも、「女性の美徳」であった。
 今、崩れざる平和と幸福の世界を築きゆく、広宣流布という大目標の達成にあって、最も重要な、実質的な貢献をなされているのも、健気な婦人部、女子部の皆様方である。ちょうど(5月3日に)東京・信濃町の創価女子会館では、女子部歌「青春桜」の歌碑の除幕式が、清々しく行われた。
 今、世界に響き渡る「青春桜の詩が、昭和53年、第2総東京の立川文化会館で指揮を執るなかで誕生したことも、思い出深き歴史である。
 世界中の「池田華陽会」の溌刺たる連帯を、私は妻と共に、何よりもうれしく見守っている。
 それは美しい、健気な乙女たちの平和への前進だ。文化と平和の使者である、美しき瞳の〃華陽会〃の方々が、深い愛情と信仰をもって進みゆく尊い姿を、いつの日か人類は、そして歴史は、心から讃嘆しゆくことであろう。

 一、さて、トインビー博士が語る「感謝」は、実に、こまやかであられた。
 その対象には、博士が乳母車に乗せられていた幼少のころから、博士の心を大陸や四足獣、また詩人や画家、彫刻家、哲学者、科学者への興味で満たしてくれた施設や博物館も含まれている。
 なお、先の「大三国志展」をはじめ、東京富士美術館にも、多くの青年や少年少女が訪れてくれている。こうした展示が、未来を担う若き友の心の宝となり、糧になれば、私にとってこれ以上の喜びはない。
 また、東京富士美術館の国際性豊かな、質の高い展示の数々に対しては、世界中の方々から、喜びと感銘の声が寄せられていることも報告しておきたい(大拍手)。

●活字文化を復興
 一、トインビー博士は、「原文で読むことのできない」イスラム文学や中国文学の古典を教えてくれた翻訳者にも感謝されていた。
 私は、この機会に、あらためて、「創価の鳩摩羅什」と讃えるべき、日本をはじめ、世界各国の最優秀の翻訳陣・通訳陣に心から感謝を捧げたい。
 私が、皆様の大恩を忘れることは、絶対にありません。皆皆様方の心血を注ぐ戦いあればこそ、一閻浮提の広宣流布は、たゆみなく進み、光り輝いていくのだ。
 その大功徳は、計り知れません。その功績は、何ものにも、かえがたいものであります(大拍手)。

 一、さらにトインビー博士は、常に大切にし、自身の〃伴侶“としてきた「歴史地図」や、「月光に照らされた瀬戸内海」「サンフランシスコの金門橋の彼方に沈む夕日」「中国、万里の長城」の光景を見たことなど、多種多様な物事から受けた恩恵についても記しておられる。
 そして、トルストイの『戦争と平和』や、ヴィクトル・ユゴーの『九十三年』など、優れた歴史小説については、その「恩恵に感謝の意を表さなかったら、私は恩知らずになるであろう」とまで綴っておられる。

 一、活字文化の力は、まことに大きい。
 私は、この活字文化を担い立たれる方々から、真心あふれる顕彰を授与していただいている。
 先日(4月28日)も、縁深き地の立川書籍商共同組合から「活字文化に対する貢献賞」を拝受した。この席をお借りして、重ねて御礼申し上げたい。
 とともに、世界的に活字文化の衰退が憂慮されるなかで、崇高な努力を懸命に続けておられるご関係の皆様方に、心からの尊敬の念を表したい(大拍手)。

■ 一、5月3日は、アメリカ創価大学の開学記念日でもある。
〈2001年の5月3日に開学〉
 この5月2日には、地元のオレンジ郡、アリソビエホ市の名士の方々、近隣の方々も大勢、集われて、インターナショナル・フエステイバルが明るく、にきゃかに行われた。堂々たる「講堂」「新・教室棟」の建設も進んでいる。
 また、創価大学では、2011年の開学40周年を目指して、希望イの建設の槌音が力強く響いている。創立の精神のもと、心一つに前進している。
 この春には、新たな玄関口として「創大門」「創大シルクロード」が、そして「総合体育館」が、壮麗に完成した。
 さらに「大教室棟」「タゴール広場」「新総合教育棟」と、人間教育の最高学府としての環境が、一段と整備されていく予定である(大拍手)。
 学生の進路、就職を応援するキャリアセンターも充実してきた。
 通信教育部の大発展にも注目が集まっている。
 創価同窓の友は、一人一人が私の宝の中の宝である。
 すべての関係者の皆様方に、深く感謝するとともに、今後も、ありとあらゆる機会を通して、心からの激励を贈っていくつもりである。

● 教育者ゲーテ
 一、思えば、ドイツの文豪ゲーテも、ワイマールにおける教育・文化の指導者として力を発揮している。
 自ら発展させてきたイェーナ大学に、充実した施設をつくるため、心を尽くしていつた。とともに、教授の陣容にも心を砕いた。
 「たいせつなのは、主として、教師なのだ」(ビーダーマン編、菊池栄一訳『ゲーテ対話録Ⅱ』白水社)と彼は強調している。
 教育は、教育者で決まる。ゲーテ自身も、教育者として学生を激励していった。
 ある時、ゲーテは、体操着を着たまま体操場から出てきたイェーナ大学の学生に、こう語りかけている。
 「私は体操というものを重視している、それは若い身体を強壮新鮮にするだけでなく、たましいと特に勇気とカを与えて軟弱を防ぐ(同)と。
 そしてその学生に、親のことや、何を学んでいるかについて語りかけ、握手を交わし、「ご勉強に最善の成功を!」と励ました。
 ゲーテは、大学に、もっと幅広い分野のもっと活発な講座をつくるためにも奔走した。
 ある時、ゲーテは知人に「学問のなかには、なんというすばらしい世界がひらけていることだろう」(同)と語っている。
 学問の喜びを、真剣な探求が開く素晴らしい世界を、青年に伝えた。思う存分、若い精神を耕し、学びの青春を謳歌してもらいたい。これがゲーテの願いであったにちがいない。私も同じである。

● 傲慢を許すな
 一、その一方で、ゲーテは述べた。
 「何か意味深いものがあらわれると、すぐそれに対立して、反対が起るのだ」(ビーダーマン編、国松孝一訳『ゲーテ対話録Ⅲ』白水社)
 彼が大学の発展のために努力すると、抵抗する教授も出てきた。
 ゲーテは、大学を改善するために知恵をしぼり、戦っている。
 教師が進歩しなければ、大学が頽廃する。
 そう見抜き、行動するゲーテであった。
 経済学の父アダム・スミスも、大学のために尽くした一人であった。私が名誉博士号を拝受した、英国の名門グラスゴー大学の総長を務めている。
 アダム・スミスは、大学を貶め、大学の腐敗の原因となる教員の悪を許さなかった。
 彼と親しかったある教授が、自分勝手に振る舞い、大学の決定を守らないことがあった。大学が傲慢なその教授を辞任させた時、アダム・スミスは大学の側に立っている。
 スミスは、〃教授陣に自律する心がなければ、外部から不当な介入を招いてしまい、大学の自治を守れない〃と考えていた。〈浜林正夫・鈴木亮著『アダム・スミス』清水書院を参照〉
 「貴大学の有益な一員になることを、私の一番の努力目標にいたします」(I.S・ロス著、篠原久・只腰親和・松原慶子訳『アダム・スミス伝』『シュブリンガー・フェアラーク東京)
 これが、母彼グラスゴーー大学の教員としての、アダム・スミスの誓いであった。

● 師弟の魂を胸に
 一、人間の世界には、感情もある。利害もある。厳しき宿命も襲いかかる。
 しかし、日々、突き当たる今の試練を乗り越えるなかにこそ、常勝の幸福のスクラムが堂々と築かれるのだ。
 わが使命を、誓いを、原点を、忘れない人は強い。屈しない。
 16世紀フランスの思想家モンテーニュは綴っている。
 「確固たる目的をもたない精神ほ自分を失う」(原二郎訳『エセー』岩波文庫)と。
 人間が、野蛮な動物としてではなく、人間らしく生きるためには、何らかの目的が必要である。
 一人一人が、わが人生の目的を見出すために、真の教育があるのだ。
 牧口先生も、戸田先生も、偉大な教育者だった。
 大いなる理想へ進む「戸田先生に仕えた私には、いわゆる華やかな青春時代はなかった。
 しかし、苦境のなか、誉れの「戸田大学」に学んだ。きょうまで真つ直ぐに生きて、師弟の魂を護り、宣揚してきた。ゆえに、何の悔いもない。

 一、3月16日、私は創価学園で、南米の名門ボリビア・アキーノ大学から、名誉博士号を拝受した。
 同大学のサアベドラ総長は、学生に対してこう強調されている。
 「他者に貢献するという思想のもとに、自分自身の人生を展望していただきたい」
 「時代の変革がスピードアップした社会にあって、常に新たな知識を吸収すべきです」
 変化の激しい現代社会は、〃智慧の戦い〃の場である。
 すばやく学び、価値を創造できる智慧のある者が勝つ。
 青年時代は、その基盤をつくる大切な時期である。
 私は、混迷する社会に大きく貢献する、英知の人材を育てたい。
 激動の社会で厳然と勝利していく、進取の気性を持つ、強いリーダーを送り出したい。

【5・3記念代表者会議③】に続く
 

良識者さん

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 9月28日(水)23時13分19秒
  情報ありがとうございます。そ~ですか、かわ〇クンは創価班全国委員長ではなく、創価班全国大学校事務局長さんで、今回の人事では変更なく、

そのままという事ですね~。かわ〇クンの役職を間違えたりして誠に申し訳ありませんでした。今後注意しますね~。

でもね~良識者さん、小生が言いたいのは役職よりも、彼のやった行為を問題視してるんですけど~
そのことも、役職を間違えるようなやつのいう事は信用できないとされるんですかね~?
なんだか一つ間違えば十間違いみたいに印象操作されてるように思えるのは、小生の勘違いでしょうか~?

それでね~、アメリカ創価大学卒の全国大学校事務局長のかわ〇クンが、犯罪行為である盗撮をして、警察のごやっかいになって、

起訴こそならなかったものの、「外国人が珍しかった」などとトンチンカンな言い訳で醜態をさらされたと小生は聞きましたけど~(笑)

とんだ茶番劇ですね~(笑)なにか現場写真までとられて、全国にさらされてますけど、かわ〇クン、どう思いますか~?

人事異動がないということは、犯罪行為である盗撮をされて、警察にごやっかいになられたかわ〇クンは、

創価班全国大学校事務局長として、どう職責を果たすのでしょうか? 決意のほどを是非聞いてみたいものデス。(笑)
 

同盟題目23時から開始します

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月28日(水)22時57分30秒
  任意、自由参加です。よろしくお願いします。  

原田・谷川が失いたくないもの・・

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月28日(水)22時44分5秒
編集済
  邪の愛は忘却の彼方へ。死んでからは身は重く、地獄の一番奥深い闇のダイバダッタ地下街へ、一直線に沈んで・・

はたまた、餓鬼界へ入り、やっても、食べても、飽き足りない世界へ餓鬼として生きますか?

いや、やはり、これは・大聖人が聞いただけで血を吐くと詳細を書かれなかった、最極の地獄界

正義を叫んだ師子たちは創価仏として、それは、考えられないような至福の世界へ 行きマス
その身は軽く、天空に聞こえる妙音を聴きながらそよ風を浴びながら、瑠璃が敷きしめられ、金の縄でできた手すりの
王宮に入りマス・・

思う存分に休んで・そして、生命力満々に選んだ娑婆世界へ菩薩仏として舞い降りて自由自在に・・
法戦をまた師匠とともに

それを思えば、査問、解任、除名なんて・・

ダイバダッタ監獄へ行かれたお方たちは?? 出てこられたとしてもせいぜいゴキブリ、蜘蛛・ミミズの類でしょう。

どちらを選ぶ琴がいいでしょうか?

この世でいくら権力や巨額のお金を手にしても・・バーチャルの世界みたいなもんです・・・

不知恩の輩から報酬をもらってブーメラン日記を書いているより、御書を読みましょう柳原さん・

御書と先生の指導をちゃんと読んでいれば、何が大事か分かる琴。

読んでないんでしょうね・・きっと


しかし、森中教学部長には参りましたね・・難はわざわざ起こす琴はない・・ですか?

驚きの驚愕講習会

貴重な情報、案外オバチャマありがとうございます・・・



生涯広布 ペンギン
 

この盗撮野郎かなww

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 9月28日(水)22時43分19秒
  聖教掲載の川原創価班大学校事務局長って?  投稿者:八尋みのる
投稿日:2016年 7月27日(水)21時23分1秒   通報
あの盗撮野郎ですか??

http://6027.teacup.com/situation/bbs/42876
http://6027.teacup.com/situation/bbs/33985
 

敢えて難を起こすことはない?

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 9月28日(水)22時40分48秒
  さすが、
会長が右って言えば右(遠藤文書、長谷川理事長発言)の
教学部長ですね~w
 

カンピースとか言う人間の書き込み

 投稿者:良識者  投稿日:2016年 9月28日(水)22時40分21秒
  前創価班全国委員長は鈴木さんという方で、今回全国男子部書記長になっていると発表されてますね。話題にしたい方は全国大学校事務局長で、現時点で変わってません。写真も別人ですし完全なデマですね。そもそも役職の基本的な認識すら間違っている時点で、間違った情報を発信している訳で、ここが「便所の書き込み」って露呈してしまうので皆の迷惑ですよ(笑)  

???

 投稿者:  投稿日:2016年 9月28日(水)22時22分25秒
  あばれ太鼓 (歌 坂本冬美  詩 たかたかし  作曲 猪俣公章)


どうせ死ぬときゃ 裸じゃないか
あれも夢なら これも夢
愚痴は言うまい 玄海育ち
男命を 情けにかけて
叩く太鼓の 暴れ打ち

 

悪が結託するのは、失うものが大きいから!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月28日(水)21時54分2秒
編集済
  閉鎖的で内弁慶な創価村貴族社会の地位と名誉とお金を失うから、結託しマス。
でもね、起きて半畳、寝て一畳、天下取っても二合半で、死んだら、その地位も名誉もお金も持って行けないのですがね(-_-)

残るものは、人々の記憶で有り、追善回向では?私は、面談した多くの草創の会員(会員、大幹部関係無く、外部も関係無く)の命日を過去帳に記載して毎日、追善回向しています。良き人間関係と良好な信頼関係は、今世も来世も心豊かな生き方を出来るのではないですか。もともと、失うものなど何も無いのですから。

かたや、地位と名誉とお金ばかりに心根が傾いて、保身と立場ばかりに気を配り、邪魔する者を次から次と叩き潰してきた者は、生命に深い悔恨を残して今世の役目を終える。内外問わず、葬儀に参列して感じた事が多々有ります。

創価村貴族社会、どうするんでしようかね(-_-)

 

森中教学部長

 投稿者:案外おばちゃん  投稿日:2016年 9月28日(水)21時42分0秒
  御書学同中行って来ました。
「聖人御難事」
大好きな御書です。

森中教学部長   海外の新入会のメンバーの素朴な質問「なぜ難にあうのか?」との質問を取り上げ
「敢えて 好んで 起こす事はない」って ポロッと・・・・。

えっ!?  私は池田先生に「敢えて難を呼び起こせ」と 教わりましたが・・・。

そのあと 一生懸命  「難を乗り越える中に自身の境涯革命がある」と講義されてましたけど・・・。

なんだか 森中教学部長の生き方 と 今の学会精神を見た気がして  悲しくなりました・・・。



新・人間革命「操舵」より

戸田は、伸一の眼を、じっと見据えて言った。

「仏法者として、人類の平和と幸福のために行動を起こせば、必ず障魔が競い起こる。大難が起こる。しかし、伸一、勇気をもって進め! 生涯、あえて、難を呼び起こし続けていくのだ」

「難が起これば、人間の真価がわかるし、一人ひとりの信心の真偽も明らかになる。そして、学会を利用しようとしていた者や、臆病者は去っていく。難はまやかしの信仰者を淘汰し、獅子をつくる。それでよいのだ!」
 

悪いやつらって結託するヨネ~

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2016年 9月28日(水)20時41分55秒
  信濃町の執行部の周辺てほんとにロクなのいないよね~

臆病なくせに威張り散らして学歴あるくせにバカで世間知らずだよね~

                                       ( 笑える)


私の回りでも宿坊の掲示板見てる人結構多いのにはビックリですよヽ(^○^)ノ

凄く良い傾向です。

信濃町の執行部のバカ達はまぁ~バカとしても地方の職員幹部の人達もみんなイエスマンばかりで揃えちゃったから組織が弱くなっちゃったように思いますよ┐(´д`)┌

池田先生のご指導をしっかり読んで実践して来た人はみんな『変だおかしいぞ』と異変に気がついて来てますよヽ(^○^)ノ

そう言う問題意識持っている人は宿坊の掲示板にたどり着きこちらから教えてないのに見てるんだよね~

ミナヨクイク事件もみんな知ってるし、どんどん広がってる。

まぁ~谷・川・主・任・副・会・長・ヽ(^○^)ノ

自分でやっちゃったんだから仕方ないよねヽ(^○^)ノ

しかも殆ど自分で傷口拡げて打つ手打つ手全て裏目に出ちゃったねヽ(^○^)ノオモシロイ

原田会長も (^○^)秋谷ダイバダッタや八尋ちゃんの口車に乗っちゃったのが不味かったよね┐(´д`)┌

み~んな魔の勢力に犯された仏敵の特徴だよ!

気がついてますか?

やることなすことみ~んな裏目に出るのが仏敵の特徴ヽ(^○^)ノ証拠だよ

オモシロイ(^○^)

信濃町の執行部

さぁ勇気を出して正しいことをしていこうよ

池田先生のご指導通りにヽ(^○^)ノ

執行部の四人揃って生き恥晒しちゃったけど先生のご指導通りに唱題して真面目にやっていけばその罪も消えるんだから(かなり難しいと思うけど)

ね!先ずは(^○^)池田先生に土下座して(^○^)正義のはたちさんに土下座して、処分した皆様に土下座して、

もうしませんてm(._.)m本幹同中で全会員さんに土下座して、

私の意見としては(^○^)先ずは丁寧に心を込めてお詫びをすることだよ(^○^)まずは(^w^)

悪いことしちゃったんだからあやまる(基本だよ)

唱題して自分を見つめ直して反省する(誠実に)

謗法で腐りかけたお尻をペンペンしてもらう(ToT)

じゃないと四人揃って無間地獄だねヽ(^○^)ノ


 

柳原滋雄③

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2016年 9月28日(水)19時56分31秒
編集済
   信濃町のネット対策チームの対策です。

柳原滋雄がコラム日記を自身のホームページで書いています。
彼は本を何冊か出版している「プロ」の「執筆家」です。
また創価学会の信仰をしているようです。

彼はこの宿坊の掲示板を信仰心の上から見るにみかねて「一人立つ精神」で批判しているそうです。

信仰上での意見の違いが発生した場合は何を基準に裁定をするのでしょうか?

皆様は御承知の通り「文証」です。
私たちは池田先生を師匠としていますので、池田先生の御指導から判断することです。

柳原滋雄は「反逆者」に見る共通パターンとの仰々しい内容で「執筆」しています。

柳原滋雄のページより拝借
「反逆者」に見る共通パターン
不祥事 → 自己正当化 → 逆恨み → 処分(解雇・除名) → 批判活動(自己正当化を含む行動)
引用以上

これは池田先生の御指導にあるのでしょうか?

私、信濃町のネット対策チームの対策が池田先生の御指導を元に「反逆者」の共通パターンを示します。
「文証」
青春対話①21世紀の主役に語る。
せっかく政治家に育てても、悪人になった人間もいる。
せっかく弁護士に育てても、学会を破壊する人間もいる。
皆、自分の醜い欲望のために、信心を利用して、名声を手に入れ、地位を手に入れて、裏切ってきた。
大恩ある学会を裏切り、私を裏切り、民衆を裏切り、自分自身を裏切って、堕ちていった。
学会が、あまりにも純粋であり、偉大であるから、それを利用して、学会を乗っとろうした。
そう言う人間は釈尊の時代にもいた。
日蓮大聖人の時も同じだった。
引用以上

政治家・弁護士・創価学会全国幹部など地位と名声を手に入れる→自身の欲望に溺れる→池田先生の御指導を聞かなくなる→会員さんからの叱責も聞かなくなる→批判するものをその地位で迫害する→手に入れた地位と名声で創価学会を乗っ取る。

例えば
谷川主任副会長
創価学会の幹部になる→自身の欲望に溺れる・3749事件や由佳子女子との本部での出来事→池田先生の教学を破壊する・会則変更など→批判する会員さんを査問し処分する→創価学会を乗っ取りつつある。

原田会長
北海道幹部になる→自身の欲望に溺れる・愛人を作る、愛人との間に子供を作る→池田先生の御指導集の発刊終了。→批判する会員さんを査問し処分する→手に入れた地位と名声で創価学会を乗っ取りつつある。

八尋弁護士
弁護士となり全国幹部となる→自身の欲望に溺れる・法匪と呼ばれる数々所業→池田先生の思想を破壊する・会則変更など→批判する会員さんを査問し処分する→手に入れた地位と名声で創価学会を乗っ取りつつある。

池田先生は「学会を乗っ取る」こと「地位や名声を手に入れている」と「反逆者」の「条件を示して」います。
柳原滋雄や創価学会職員が言う「反逆者」のパターンは我見が混じっています。

この掲示板に集う方は「地位も名声」もありません。
一般の会員さんです。
創価学会を「乗っ取る」ことなどできません。

また田口氏も波田地氏も「無名」です。「地位」も大幹部ではない役職であったことを調べました。
当然、田口氏と波田地氏が手を組んでも創価学会は乗っ取ることは出来ないことは誰でもわかることでしょう。

また私たち宿坊の掲示板の皆様も同様です。

柳原滋雄や原田会長、創価学会職員はこの私の質問にどう答えますか?
 

皆本さま

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月28日(水)19時48分51秒
  ありがとうございます。

私のは真実を歪めないパロデイー版ですから・・

真相を良く知る皆様から、今回のような補強・期待してマス・・


生涯広布 ペンギンペンギン
 

生涯広布 & 広布一筋さんへ

 投稿者:皆本  投稿日:2016年 9月28日(水)19時19分12秒
  波田地氏については、こちらのほうが、分かりやすいし、正確なのでは?

http://6027.teacup.com/situation/bbs/14506

カレらが最初A見副会長を攻撃したトキ  投稿者:くらさい@少し真面目モード
投稿日:2014年10月26日(日)23時21分4秒   通報

> 2Ο歳の狙いは内部撹乱と怨恨

ソウかなあ???
この投稿見る限りソウは見えないなあ わら

http://6027.teacup.com/situation/bbs/13039
……………………………
異体同心の和合僧団たるべき創価学会を蝕む最大の病巣が、
A見組織本部長を落としT川会長への道を開こうとした葬儀屋と法匪とS藤・T治らの
いわゆる「悪の三位一体」であることは、ここまでの検証で論を待たないでしょう。
「組織内組織」は悪というなら、この「悪の三位一体」と、
その鬼っ子でパワハラの限りを尽くしたT治一派ほど、
学会の組織に悪影響を与えた「組織内組織」はない。

怪文書攻撃、婦人部間のチェーンメール利用、マスコミへの情報リーク、
口コミによる誹毀讒謗、盗聴、不正ログイン、通話記録の不正取得等々――
この連中の権力奪取のためには、なんでもありのやり口からヒトラーを連想するのは、
大げさなことではない。「職員幹部を尊敬しろ」という精神性までそっくりですね。
まさに、山友の血脈をひく悪の正嫡です。

その連中による学会乗っ取りの野望が完結しようとしている今、私が思い出すのは、
『彼らが最初共産主義者を攻撃したとき』(ドイツの反ナチ運動組織告白教会の
指導者マルティン・ニーメラーの言葉に由来する詩)です。
(※『彼らが最初共産主義者を攻撃したとき』でググって、wikiをご覧ください)
いろんなバージョンがあるようですが、主な一つは・・・

「ナチスが共産主義を攻撃したとき、彼は多少不安だったが、
 共産主義者でなかったから何もしなかった/
 ついでナチスは社会主義者を攻撃した。彼は前よりも不安だったが、
 社会主義者ではなかったから何もしなかった/
 ついで学校が、新聞が、ユダヤ人等々が攻撃された。彼はずっと不安だったが、
 まだ何もしなかった/
 ナチスはついに教会を攻撃した。彼は牧師だったから行動した――
 しかし、それは遅すぎた」

これを、ここで話題になっているH氏に当てはめると・・・


悪の三位一体が「天鼓」でA見を攻撃したとき、H氏は声をあげた。
しかし、良心派の職員らは何もしなかった。

悪の三位一体のY尋が葬儀屋に妙観講盗聴事件の訴訟指揮を任せ、
重要証人の陳述書のスリカエデッチ上げなどデタラメなことをやった。
このときも、H氏は声をあげた。しかし、良心派の職員らは何もしなかった。

2001年、悪の三位一体らがH頭氏を追い落としたときも、H氏は声をあげた。
しかし、良心派の職員らは何もしなかった。
これ以後、聖教ではT治らがのさばるようになった。

2006年春、T治らが9年間で5000万円もD出版社にたかった事件が発覚し、
同社経理部長が外郭に飛ばされた。このときも、H氏は声をあげた。
しかし、良心派の職員らは何もしなかった。

結果、T治はお咎めなし。逆に、同年夏、声をあげ続けたH氏が諭旨退職させられた。
しかし、良心派の職員らは何も動かなかった。それどころか、T治は編集局長に昇進し、
副会長にも抜擢された。すさまじいパワハラの嵐の始まりである。

2009年、T治一派の横暴は頂点に達した。狂気の嵐が吹き荒れた。
パワハラに心を病んで出社できなくなった記者も出た。
事ここに至ったとき、聖教の若手らが声をあげた。
さすがに、動かざること山の如しの良心派の職員らも一部ではあるが若手を応援した。
声がCPに届いた。T治一派16人が“打ち首遠島獄門”に。
ただし、解雇や除名にはならないあまあまの処分だった。
しかし、T治事件は、下からの告発で上の不正が糾弾された“学会史上初”の前例となった。

同年夏の総選挙大敗北による自公連立崩壊で、さしもの「悪の三位一体」も息絶え絶えに。
しばらくなりを潜めていたが、2010年夏のCPの病気入院と、民主党政権の自滅で息を吹き返し、
2012年暮れの政権復帰で完全復活。いよいよ本性を露わに。

宗教性より政治の権謀術数を優先、
CPの思想より学会の組織厳護を優先する「悪の三位一体」の路線が露骨になった。
この動きに、一人の青年職員が告発に立ち上がった。
しかし、結局、2012年春、懲戒解雇に処せられた。
このときも、良心派の職員らは青年を守ろうともしなかった。そして、2013年・・・。

「悪の三位一体」は、11・18の大誓堂落慶の時を、
自分たちの独断専行による学会改造総仕上げの決着点と定めた。
春から大御本尊の意義改変、日蓮世界宗の旗揚げ、会憲の制定をごり押しし始めた。
一方、T川は都議選、参議院選で一般会員が奮闘している最中、
11・18の会長就任への行程を練っていた。
「私は11・18で会長になります・・・」

障害は二つ。一つは不適切な関係がバレてしまった女子職員の処遇。
もう一つは最大恥部374919事件の証拠を握るH氏の社会的抹殺。
参院選が終わるやいなや障害の排除に動き出した。女子職員には寿退社を理由に退職を。
投票が終わるや、早々に、職場の同僚や地元組織の誰にも告げず夜逃げ同然で転居した。

H氏には同じ週に四谷警察へ刑事告訴。
不正ログインして入手した文書や、デッチ上げの自作自演怪文書を根拠に警察を動かし、
H氏を逮捕、起訴させ、それを理由に学会を除名にする作戦だった。
ところが、学会本部から漏れ伝わってきていた情報でH氏が逆襲。
作戦は結局不発に。

9月に入って、「悪の三位一体の連中」が大御本尊問題、
会憲問題の決着を急がなければならなくなった時、教学部が立ち上がった。
T治事件の時も立ち上がった人たちだった。

いよいよ良心派の職員らも立ち上がり始めた。
大御本尊問題、会憲問題も、教学部の踏ん張りによって、
CPから「拙速に急いでやるようなことではないのではないか」
「今は、もめ事を起こす時ではない。裁判なんかも少なくして」等の回答が引き出され、
「悪の三位一体」も結局、引き下がらざるを得なかった。

しかし、立ち上がり始めた時は、すでに時遅しか!?
カギをにぎっていた人々が「悪の三位一体」一派に取り込まれ、良心派の職員らがついに標的に。
この掲示板でT治一派の残党職員から暴露があったように、昨年12月には、
良心派の副会長二人が局長から外され、今年6月にも局長兼任の副会長が。
7月には教学部の二人も更迭された。

こう見てくると、
「悪の三位一体」一派による学会乗っ取りを潰すチャンスは幾度もあったと分かる。
「天鼓」事件の時、葬儀屋を潰しておくべきだった。
「悪の三位一体」の最初の大ピンチだったかも知れない。
9年間で5000万円のタカリも、T治だけでなくS藤の仕業でもあるのだから、
この時、セットで追放すべきであった。

Y尋ら法匪連中(そして秋谷)の最大のピンチは矢野問題。
CPがギリギリねじを巻いていた頃は、二人の胃もさぞキリキリ痛んだことであろう。
証拠の音声データの改ざんが最高裁で認定された時、弁護士グループは解体しておくべきであった。
ましてや矢野本第二弾「創価学会と暴力団」におののいて和解するとは!!

法匪連中が一番恐れているのは、矢野裁判、矢野和解の舞台裏を暴かれること。
それを握っている人物二人を解雇では足らず除名処分に付し、
その人間関係を寸断しようとしたのが動かぬ証拠。

おごる平家は久しからず。ナチスも長続きせず滅んでいっった。
「悪の三位一体」も今が絶頂。
あとは、正体を暴かれ転落の一途をたどるのみだ!!
………………………………………
 

南虎さんへ

 投稿者:獅子の子  投稿日:2016年 9月28日(水)19時10分29秒
  お忙しい中
ご丁寧に返事を下さり
ありがとうございます。

いえいえf(^^;
こちらこそ みなさんに
学ばせてもらい気づかせて
もらってばかりです。

南虎さんは青年部時代に
善き先輩に出逢い
薫陶されたんですねぇ(^^)

私も女子部時代は2年間と言う
短い期間でしたが
とても充実した かけがえのない時を過ごさせて頂きました。
『同苦の心』は本当に現場で
ひしひしと感じさせられます。
先生のご指導と先輩方の励ましにどれ程 支えて頂いた事でしょうか。。。

寄り添う心の大切さ
共に前へ進むことの大切さを
教えて頂きました。
本当に有り難いことです。

ひと昔前までは男女共に
素晴らしい青年部の方々が
おられましたよね。
同中任務について居られた
青年部の爽やかで清々しい
あいさつ 凛々しい眼差しが
とても懐かしく
思い出されます。。。


今こそ恩返しの時ですね!

第一回目のミーティングをされたとのご報告、大変嬉しく思います。素晴らしいです!
私もグリグリさんの講義を
今さらながら 勉強中です!
グリグリさんこんなに
素晴らしい講義を投稿下さり
ありがとうございます!
感謝 感謝の気持ちで
いっぱいです!難しいですが学ばせて頂きます。m(__)m

みなさん一人一人が個性豊かに
またみなさんの中に居られる
先生を体現しながら
報恩感謝を胸に広布の連帯を
拡大して参りましょう!(^o^)/


~追伸~
組織を善くして行こうとすると
残念なことに患部が魔の働きを成してきます。。。
油断大敵です!用心して下さい。

魔なんか寄せ付けない
との強気一念でしっかりお題目をあげていきましょう!


南虎さんの想い溢れる
お返事を頂きとても嬉しかったです。同時にすごく励まされました!心より感謝致します。
ありがとうございますo(^-^)o

天候不純が続きますね。。。
体調など崩されませぬよう
ご自愛下さい。m(__)m


 

創価村貴族社会を潰すにゃ、供養止めは要らぬ、信心(俗に活動)最小限の生活をすれば良い!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月28日(水)18時51分11秒
編集済
  日常生活を100パーセント費やすような学会活動は、辞める事です。その世界は創価村貴族社会だけで良い訳で、我々現場会員はスルーしましょう。役職上がってもロクな事は有りません。後になって『解任するぞ~』とか『もっと、偉くなりたい?役職上がったら信心も有るんだよ。』何て言う甘言は、魔の囁きです。
現場会員が、学会のボランティア活動を熱心にやればやるほど、創価村貴族社会は豊かになります。手下の連中もお気楽・極楽(-_-)

現場会員の我々は、選挙支援も聖教啓蒙もほどほどにして、実生活の社会貢献(外部友人との交流・対話・勤行、唱題)に力点を置きましょう。会合も選択して参加しない。結集会合は全てスルーです。心豊かに自由な人間関係で下衆なサイコ患部との付き合いは止める事です。
ボランティア活動は、学会活動では有りません。ゴミだらけの会館周辺清掃も業者委託するぐらいの創価村社会ですから、我々は学会とは全く無関係な災害支援ボランティアとか、町内清掃ボランティア活動をするんです。学会会合は後回し。つまらない会合参加して、生命力落としても仕方ないでしょう。他者から感謝される行いを頑張ってやりましょう。これの方が価値的であり、偉そうに指示して何もやらない創価村貴族の手下の姿を見て虫唾が走る事もありませんよ。ひかりさまみたいに対話の嵐で、余計な会合やら変な連中とは付き合わない事です。
 

誰か私を呼んだ? 様へ

 投稿者:森の石松  投稿日:2016年 9月28日(水)18時44分56秒
  私は昨年、郵便局のATMから1000円財務をさせて頂きました。
行員の方にお手数をかけることもなくできました。
誰か私を呼んだ? さんのおっしゃることもわかりますので、私はATMでの、1000円振り込みをお勧めします。
 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 9月28日(水)18時13分19秒
編集済
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2009-5-3 【5・3記念代表者会議①】

■ 一、大波に揺れるごとく、若葉、青葉に包まれた〃牧口山〃を見つめながら、晴れの5月3日の記念の会議、本当におめでとう!(大拍手)
 一千万の同志の幸福を願い、祈りつつ、さまざまな議論を交わしていきたいと思う。
 代表の方々、ご苦労さま!
 はじめに、3首の和歌を記念に贈りたい。

 □ 勝ちにけり 広布の法戦 晴ればれと 一千万の 同志を見つめて

 □ 苦楽をも 生死も共に 決意せる 世界で指揮執る 皆に幸福あれ

 □ 千万の 同志と共に 万歳を 五月三日の 広布を祝いて

■ 一、本年3月、私は皆様方を代表して、北欧の名門デンマーク・南大学から「名誉博士号」を拝受した。
 〈世界の大学・学術・機関から250番目となる名誉学術称号の栄誉。現在、池田名誉会長は、「254」の名誉学術称号を受章している〉
 そのメダルには、デンマークの誇る3偉人である、大教育者グルントヴィ、哲学者キルケゴール、そして童話王アンデルセンの肖像が刻まれていた。
 ここで、アンデルセンの箴言を、いくつかご紹介したい。
 「人生という学校は人を向上させるところ以外のなにものでもありえない」(鈴木徹郎訳「アンデルセン小説・紀行文学全集9』東京書籍)
 人間として向上しゆくために信心がある。
 そして、一生成仏という究極の向上の道こそが、学会活動である。仏道修行である。
 また、アンデルセンは「苦難は私たちの船を集める風」との諺を胸に刻んでいた(鈴木徹郎訳『アンデルセン小説・紀行文学全集4』東京書籍)。
 仏法の「煩悩即菩提・生死即涅槃」の法理とも響き合う。
 御書に「難が来ることをもって、安楽であると心得るべきである」(750ページ、通解)と仰せのように、
 広宣流布も、人生も、難と戦うからこそ、偉大な前進があるのだ。
 アンデルセンは確信していた。
 「ことばは鍛えぬかれて、風を切る矢ともなれば炎の剣にもなる」鈴木徹朗訳『アンデルセン小説・紀行文学全集6』東京書籍)
 「声仏事を為す」(御書708ページ)である。
 ともあれ、しゃべることだ。語ることだ。
 叫びきることだ。
 その言論の力が、邪悪を破り、正義を宣揚する宝剣となる。
 そして、アンデルセンは綴った。
 「青春の心は未来そのものである」(鈴木徹朗訳『アンデルセン小説・紀行文学全集8』東京書籍)
 わが青年部よ、創価の未来を君たちが切り開いていくのだ!

■ 一、創価の「平和」と「文化」と「教育」の前進を、全世界の友が祝賀してくださるなか、「5月3日」を飾ることができた。うれしい限りだ。
 全国の多くの尊き同志が、学会本部にもお越しくださっている。

      晴れ晴れと
         広宣流布の
            本陣は
        今日も賑やか
            英雄来たりて

同志の皆様方に題目を送りながら、深き感謝と敬意を込めて和歌を捧げたい
(大拍手)。

● 今、躍り出る時!
 一、日本の暦で、童謡でも歌われ親しまれてきた「八十八夜」とは、立春から数えて八十八日目。毎年、5月の2日ごろに当たる。
 このころには、霜もなくなり、気候も安定し、茶摘みや田植えを始める節目とされる。
 わが農漁村部の友も、忙しさが増しゆく時期だ。ご健康、ご活躍を、そして豊作、大漁であられることを、私と妻は真剣に祈っている。
 ともあれ、5月の3日は、天然のリズムの上からも、生きとし生けるものが、いよいよ躍動していく不思議な時といってよい。
 躍動といえば、御聖訓には、「上行菩薩が大地から出現された時には、踊って出現されたのである」(御書1300ページ、通解)と仰せである。
 地涌の陣列の先頭に立つ大指導者の上行菩薩は、大地から喜び勇んで、躍り出たと説かれているのである。

■ 一、私は、わが永遠の師匠。戸田城聖先生が第2代会長として勇躍の指揮を執り始める時として、この5月3日こそがふさわしいと定めていた。
 それは、時代の不況の波浪を受けて、戸田先生の事業が暗礁に乗り上げた試練の渦中での誓願であった。
 先生が経営を担っておられた事業が、業務停止となった。債権者の浴びせる怒号と罵声が、事務所に響く日が続いた。

■ 先生は、この業務停止にともない、さらに厳しい責任を問われかねない状況にあった。
 あの豪毅な先生が、憔悴し切って、死さえ覚悟されていたのである。
 同志の心も、揺れに揺れていた。
 大恩ある先生を蔑み、悪口する者もいた。窮地から逃げ去る、浅ましき恩知らずの姿もあった。
 スペインの作家テイルソ・テ・モリーナが、「卑怯者は臆病なればこそ卑怯者と知れ」と喝破した通りの人間模様であった(岩根圀和訳「セピーリャの色事師と石の招客」、『スペイン中世・黄金世紀文学選集7 バロック演劇名作集』所収、国書刊行会)。
 先生は、事業の失敗の影響が学会に及ぶことを憂盧し、理事長も辞任された。いな、辞任させられた。
 先生の辞任を笑っていたかのように、自分が学会を牛耳り、わがものにしようとする野心家の嚢動が始まったのだ。
 四面に楚歌が響く中、私は、ただ一人、先生をお護りするため、師子奮迅の力で戦い抜いた。
 私は、心に誓っていた。
 「先生の負債は、私が働いて、すべて返してみせる。そして先生には、理事長に戻っていただくのでなく、空席になっていた会長に就任していただこう!
 初代会長であられた牧口先生の後を継いで、第2代の会長として、戸田先生に必ずや、広宣流布の指揮を晴れ晴れと執っていたたくのだ」
 明日をも知れぬ、それはそれは、悪戦苦闘の連続であった。
 しかし、その厳寒の真冬のさなかにあって、私が一つの希望の目標として、祈りを定めていたのが、「5月の3日」であったのだ。

● 一、なぜ、5月の3日なのか。
 戦時中、創価教育学会としての最後の総会が行われたのが、昭和18年の5月の2日であった。〈東京・神田の教育会館に700人が集った〉
 この日この時、初代の牧口先生は、「宗教の研究法」と題した講演で、国家諌暁の精神を訴えていかれた。
 ほとんどの会合が特高刑事の監視下で行われ、国家権力の弾圧が激しくなっていた時期である。
 そのような嵐の中で、牧口先生は、わが学会は発迹顕本せねばならぬと烈々と叫ばれた。
 牧口先生と戸田先生が不当に捕らわれ、投獄されたのは、その2カ月後のことである。

  ◎千万の同志と共に万歳を
  ◎「75万世帯の大願を必ず成就してみせる」
  ◎わが心は師と共に
  ◎師弟不ニこそ絶対勝利の力

 殉教のわが先師の正義の師子吼が刻まれた、最後の創価の総会の日が、5月2日であった。
 ならば、その次の日に当たる「5月3日」を、新生・創価学会の「発迹顕本」の出発とするのだー。
 私は、戸田先生と同じ巌窟王の心で、誓い定めていたのだ。

 一、昭和二十六年の5月3日、晴れの第2代会長の就任式が一切、終了したあと、 戸田先生は私に、そっと言われた。
 「すべて、おまえのおかげだよ。ありがとう!」
 先生の目には光るものがあった。
 そして先生は、その翌年の昭和27年、会長就任1周年に当たる記念の5月3日を、あえて、愛弟子の結婚の日に選んでくださったのである。
 この5月の3日には、二代の師弟の「報恩」、そして「後継」の深き意義が、幾重にも込められている。

● 5・3の大宣言
 一、第2代会長の就任式で、戸田先生は大宣言なされた。
 「75世帯の折伏は私の手でいたします」
 「もし、私のこの願いが、生きている間に達成できなかったならば、私の葬式は出してくださるな」
 しかし、当時の弟子たちは、師匠が人生の大願を語られた、この重大発表を夢物語として聞き流した。
 これは、当時の聖教新聞にも、掲載されなかつた。
 小才子の傲慢な幹部が、できもしない目標を後世に残せないと記事にさえしなかったのである。
 戸田先生が会長に就任された5月、A級支部でさえ、1カ月の折伏目標は、50世帯であった。
 しかし、何があろうとも、師の構想を実現するのが、弟子の道ではないか。
 戸田先生の願業は、そのまま弟子たる私の誓願となった。断じて成し遂げねばならぬ、わが使命となった。
 だが学会の弘教は、まったく進まなかった。いな、心の中では皆が諦めていた。
 古参の幹部は、低迷の分厚い壁を前に嘆息するばかりであった。
 しかし、その中にあって、私は満を持して、蒲田支部幹事として、広宣流布の主戦場に躍り出た。
 それは、昭和二十七年(1952年)の厳寒の2月、戸田先生が五十二歳となられるお誕生の日であった。

● 東京が大行進!
 一、御聖訓には、「師弟相違せばなに事も成べからず」(御書900ページ)と仰せであられる。
 私は、先生の心を叫び抜いた。師弟の道を訴え続けた。
 広宣流布の師匠の魂に心が融合する時、地涌の菩薩の智慧と勇気の全命が、わが胸中にも、わき起こるからだ。
 先生にお応えせんと、わが同志は私と共に、心を入れ替え、勇み走ってくれた。
 そこには、歓喜があった。希望があった。
 ロマンがあった。勢いがあった。
 誰もが、じっとしてなどいられなかった。
 そして、わが鎌田支部は一挙に「201世帯」という末聞の拡大を成し遂げた。
 「やれば、できる」
 ー75万世帯への誓願実現の突破口は、ここに決然と開かれたのだ。
 蒲田は勝った!
 ふるさと東京の勝利の大行進が始まったのである。

 一、法華経には、仏の力用として、「知道」「開道」「説道」と記されている。妙法を持った我らは、「道を知り」「道を開き」「道を説く」力を発揮していけるのだ。
 戸田先生の直弟子として、私は、城東へ、文京へ、札幌へ、大阪へ、関西へ、山口へ、中国へ、荒川へ、葛飾へと走りに走った。
 行くところ、向かうところ、新たな光り輝く広宣流布の大道を開拓し、常に断固として師弟勝利の旗を打ち立てていった。
 すべてが、困難このうえない戦いの日々であった。容易な戦いなど一つもなかった。不可能を可能としゆく、「まさかが実現」の戦いであった。

● 最大の勝因は
 一、その最大の勝因は、いったい何であったか?
 それは、ひと言で言うならば、いついかなる時も、わが心が師と共にあったことだ。
 私は、一切を先生に報告し、指導を仰いだ。最寄りの目黒の駅で降りて、駆け足で先生のご自宅に向かったことも数知れない。
 また〃先生ならば、どうされるか〃を常に考えた。
 先生が今、私を見たら、何と言われるか?
 胸を張って、ご覧頂ける自分であるかどうか。
 私はいつも、そう己に問うてきた。
 渾身の力で戦い抜く、わが心には、「よくやった!」と笑みを浮かべて頷いてくださる先生の顔が光っていた。
 とともに、「まだまだだ!」と厳しく叱咤される師の雷鳴が、いつも轟いていた。

● 祈りと行動こそ
一、私は、来る日も来る日も、。自分自身に強く言い聞かせていたのである。
 仏法は勝負である。ゆえに、敗北は罪である。負ければ、先生の広宣流布の構想を頓挫させることになる。断じて負けてはならない。絶対に勝利の報告をするのだ」
 その一心不乱の「祈り」が、力となり、智慧となった。
 その勇猛精進の「行動」が、活路を開き、諸天善神を動かした。
 ただただ、先生に喜んでいただきたい!
 その誓いの一念だけで、来る年も来る年も走りに走った。
前進!  前進!  前進!
勝利!  勝利!  勝利!
 永劫に悔いなき弟子の赤誠を、私は貫き通した。
 師弟の共戦は、あらゆる試練を乗り越え、勝ち越えて、昭和32年の12月、遂に学会は、75万世帯を達成した。
 先生の大願は完壁に成就されたのである。
 師匠の挑戦は、弟子の挑戦である。
 弟子の勝利は、師匠の勝利である。
 そして「師弟」の栄光は、「永遠」の栄光である。
 病の床で、先生は、わが手を握り締めて言われた。
 「良き弟子を持つて、わが人生は所願満足だ。牧口先生のもとへ、胸を張って還れるよ。ありがとう!
 大作、私の先まで生き抜いてくれ! そして、世界の広宣流布を頼む」
 そこには、熱い涙があった。

● 衝撃の言葉
 一、先ほども申し上げたが、戦時中、戸田先生は、師・牧口先生に獄中までも、お供された。
 当時の状況を考えれば、師匠のために命を捨てたも同然の行為であったといっていい。
 さらに出獄後、戸田先生は、獄死された牧口先生を偲ばれ、「あなたの慈悲の広大無辺は、私を牢獄まで連れていってくださいました」と感謝を述べられたのである。
「仏法の師弟とは、これほどまでに厳粛なのか」若き私には衝撃であった。
そしてまた、私も真実の弟子になろうと決めて、戸田先生にお仕えしていった。
 それはそれは、壮絶な訓練であった。
 叱られてばかりであったが、偉大な師匠がら厳しく訓練していただいたことは、今、振り返ると、最高の思い出となっている。私は本当に幸せであった。

 一、仏法の根幹は、「師弟」である。
 なかんずく、「師弟不二の祈り」である。
 大聖人は仰せだ。
 「弟子と師匠が心を同じくしない祈りは、水の上で火を焚くようなものであり、叶うわけがない」(御事1151ページ、通解)と。
 いくら祈っても、師弟が心を合わせていかなければ、祈りは叶わないとの御断言である。
 反対に、師弟の祈りが不二であれば、断じて祈りは叶う。絶対に不可能をも可能にしていくことができる。
 これが仏法の方程式である。

● 命を燃やせ!
 一、ともあれ、天台大師の「法華玄義」には、「法華折伏・破権門理」l法華の折伏は、権門の理を破す」と明言されている。
 大聖人も「日蓮は折伏を本とし」(御書867ページ)と断言なされている。
 この仰せの通りに、創価の師弟は「折伏精神」を燃え上がらせて、ありとあらゆる中傷批判の悪と戦い抜いてきたから、勝ったのである。
 広宣流布のいかなる戦いも、その勝利の要諦は「折伏精神」という決意が燃えているか、どうかだ。
 社会的な立場や学歴では人間は決まらない。〃折伏の一兵卒〃が偉大なのだ。
 真剣に学会活動に励む人こそが、三世に輝く生命の王者なのである。
 「これから後も、どのようなことがあっても、少しも信心が弛んではならない。いよいよ声を張り上げて責めていきなさい」(同1090ページ、通解)
 この大聖人の厳命のままに、正義の攻撃精神を燃えたきらせていく限り、学会は負けない。永遠に負けない。

● 師子王の心で虚偽を攻め抜け
 一、激動の時代にあって、わが創価学会は5月3日を、上げ潮のなかで迎えた。本当にすごいことだ。
 広宣流布のために、世界中の同志が、喜び勇んで前進している。
 こんな団体はない。
 偶然にできたものでは決してない。どんな試練にあっても、師弟の道を貫き通したからこそ、築かれたのだ。
 「わが人生、師匠は戸田先生お一人だ。師の大恩を、永遠に忘れない」lこれが私の決心であった。
 「難こそ誉れ」「難こそ喜び」ーこの覚悟で生きてきた。
 どんなに偉そうな格好をしていても、苦労は人に押しつける。そんな指導者は遊んでいるのと同じだ。
同志に尽くし抜くのが、真の指導者だ。戸田先生は、身をもって教えてくださった。
 どうしたら、皆に勇気と希望を贈れるか。
 どうしたら、皆が感激を分かち合い、喜びにあふれて、前進していけるか。
 そのために祈り、智慧を出すのである。
 会合も、いつもと同じ、通り一遍ではいけない。尊き同志に最敬礼する思いで、皆の心を鼓舞していくのだ。
 未来にわたる勝利の伝統を、今、わが地域に築いていきたい。
 一つ一つが、真剣勝負である。

【5・3記念代表者会議②】に続く
 

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