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では なぜ 柳原氏自身 大草氏から訴えられた名誉毀損(記事削除と賠償等々の要求)の件で
高裁が事実無根と判決に至るまで
弁護していた筈の波田池氏の事について 一切批判しなかったのでしょう
この点からして すでにおかしくないですか?
宿坊板も含めて 波田池批判が始まったのは 奴が高裁の判決で敗訴してからですよ
つまり それまでは奴は 波田池の言い分を信じていて その話に基づいて
事実無根の記事をweb上にUPしていたんじゃないでしょうか?
尚 高裁の判決では 記事に対する「真実相当性」も認めておらず
従って 波田池批判をすればするほど 共謀の疑いが増していくだけで
ますます やつの記事は真実相当性からかけ離れていた・・と言う証明にもなってしまい
この件で あいつ自身 再審の目をも潰しているわけですよ
それと 名無しさん 何度も伺っていますが あなたが述べる処の「事の戒壇」は
2014年に決別した 弘安2年10月12日に御図顕あそばされた大御本尊を奉っていた
創価学会が※国立戒壇建立のスローガンの下 間抜けな伽藍を晒してしまった 正本堂でよろしいんですね
※ 国立戒壇の表現をやめたのは言論妨害事件で誤解を招いたからで
それまでは 創価学会も平然と「国立戒壇」を述べていましたし
その記録も残っています。
本当 原田会長含め 反板の連中は「決別」という意味を知らない奴等が多いのな⇒【決別】
決別ということは 「御本尊を捨てました」「日蓮を捨てました」と宣言しているのと同じなんだよ
事の重大さが本当に解っていないのな
しかも 阿部日さんに至っては 決別したはず大御本尊に祈らなきゃダメだと 福島在住の学会員さんに
支離滅裂なお説教を垂れているし⇒http://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/201504160000/
たく 朝の糞忙しい時に 反板で くだらない茶々いれてんじゃねぇーよ
http://
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