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南虎さんへ

 投稿者:獅子の子  投稿日:2016年 9月28日(水)19時10分29秒
  お忙しい中
ご丁寧に返事を下さり
ありがとうございます。

いえいえf(^^;
こちらこそ みなさんに
学ばせてもらい気づかせて
もらってばかりです。

南虎さんは青年部時代に
善き先輩に出逢い
薫陶されたんですねぇ(^^)

私も女子部時代は2年間と言う
短い期間でしたが
とても充実した かけがえのない時を過ごさせて頂きました。
『同苦の心』は本当に現場で
ひしひしと感じさせられます。
先生のご指導と先輩方の励ましにどれ程 支えて頂いた事でしょうか。。。

寄り添う心の大切さ
共に前へ進むことの大切さを
教えて頂きました。
本当に有り難いことです。

ひと昔前までは男女共に
素晴らしい青年部の方々が
おられましたよね。
同中任務について居られた
青年部の爽やかで清々しい
あいさつ 凛々しい眼差しが
とても懐かしく
思い出されます。。。


今こそ恩返しの時ですね!

第一回目のミーティングをされたとのご報告、大変嬉しく思います。素晴らしいです!
私もグリグリさんの講義を
今さらながら 勉強中です!
グリグリさんこんなに
素晴らしい講義を投稿下さり
ありがとうございます!
感謝 感謝の気持ちで
いっぱいです!難しいですが学ばせて頂きます。m(__)m

みなさん一人一人が個性豊かに
またみなさんの中に居られる
先生を体現しながら
報恩感謝を胸に広布の連帯を
拡大して参りましょう!(^o^)/


~追伸~
組織を善くして行こうとすると
残念なことに患部が魔の働きを成してきます。。。
油断大敵です!用心して下さい。

魔なんか寄せ付けない
との強気一念でしっかりお題目をあげていきましょう!


南虎さんの想い溢れる
お返事を頂きとても嬉しかったです。同時にすごく励まされました!心より感謝致します。
ありがとうございますo(^-^)o

天候不純が続きますね。。。
体調など崩されませぬよう
ご自愛下さい。m(__)m


 

創価村貴族社会を潰すにゃ、供養止めは要らぬ、信心(俗に活動)最小限の生活をすれば良い!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月28日(水)18時51分11秒
編集済
  日常生活を100パーセント費やすような学会活動は、辞める事です。その世界は創価村貴族社会だけで良い訳で、我々現場会員はスルーしましょう。役職上がってもロクな事は有りません。後になって『解任するぞ~』とか『もっと、偉くなりたい?役職上がったら信心も有るんだよ。』何て言う甘言は、魔の囁きです。
現場会員が、学会のボランティア活動を熱心にやればやるほど、創価村貴族社会は豊かになります。手下の連中もお気楽・極楽(-_-)

現場会員の我々は、選挙支援も聖教啓蒙もほどほどにして、実生活の社会貢献(外部友人との交流・対話・勤行、唱題)に力点を置きましょう。会合も選択して参加しない。結集会合は全てスルーです。心豊かに自由な人間関係で下衆なサイコ患部との付き合いは止める事です。
ボランティア活動は、学会活動では有りません。ゴミだらけの会館周辺清掃も業者委託するぐらいの創価村社会ですから、我々は学会とは全く無関係な災害支援ボランティアとか、町内清掃ボランティア活動をするんです。学会会合は後回し。つまらない会合参加して、生命力落としても仕方ないでしょう。他者から感謝される行いを頑張ってやりましょう。これの方が価値的であり、偉そうに指示して何もやらない創価村貴族の手下の姿を見て虫唾が走る事もありませんよ。ひかりさまみたいに対話の嵐で、余計な会合やら変な連中とは付き合わない事です。
 

誰か私を呼んだ? 様へ

 投稿者:森の石松  投稿日:2016年 9月28日(水)18時44分56秒
  私は昨年、郵便局のATMから1000円財務をさせて頂きました。
行員の方にお手数をかけることもなくできました。
誰か私を呼んだ? さんのおっしゃることもわかりますので、私はATMでの、1000円振り込みをお勧めします。
 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 9月28日(水)18時13分19秒
編集済
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2009-5-3 【5・3記念代表者会議①】

■ 一、大波に揺れるごとく、若葉、青葉に包まれた〃牧口山〃を見つめながら、晴れの5月3日の記念の会議、本当におめでとう!(大拍手)
 一千万の同志の幸福を願い、祈りつつ、さまざまな議論を交わしていきたいと思う。
 代表の方々、ご苦労さま!
 はじめに、3首の和歌を記念に贈りたい。

 □ 勝ちにけり 広布の法戦 晴ればれと 一千万の 同志を見つめて

 □ 苦楽をも 生死も共に 決意せる 世界で指揮執る 皆に幸福あれ

 □ 千万の 同志と共に 万歳を 五月三日の 広布を祝いて

■ 一、本年3月、私は皆様方を代表して、北欧の名門デンマーク・南大学から「名誉博士号」を拝受した。
 〈世界の大学・学術・機関から250番目となる名誉学術称号の栄誉。現在、池田名誉会長は、「254」の名誉学術称号を受章している〉
 そのメダルには、デンマークの誇る3偉人である、大教育者グルントヴィ、哲学者キルケゴール、そして童話王アンデルセンの肖像が刻まれていた。
 ここで、アンデルセンの箴言を、いくつかご紹介したい。
 「人生という学校は人を向上させるところ以外のなにものでもありえない」(鈴木徹郎訳「アンデルセン小説・紀行文学全集9』東京書籍)
 人間として向上しゆくために信心がある。
 そして、一生成仏という究極の向上の道こそが、学会活動である。仏道修行である。
 また、アンデルセンは「苦難は私たちの船を集める風」との諺を胸に刻んでいた(鈴木徹郎訳『アンデルセン小説・紀行文学全集4』東京書籍)。
 仏法の「煩悩即菩提・生死即涅槃」の法理とも響き合う。
 御書に「難が来ることをもって、安楽であると心得るべきである」(750ページ、通解)と仰せのように、
 広宣流布も、人生も、難と戦うからこそ、偉大な前進があるのだ。
 アンデルセンは確信していた。
 「ことばは鍛えぬかれて、風を切る矢ともなれば炎の剣にもなる」鈴木徹朗訳『アンデルセン小説・紀行文学全集6』東京書籍)
 「声仏事を為す」(御書708ページ)である。
 ともあれ、しゃべることだ。語ることだ。
 叫びきることだ。
 その言論の力が、邪悪を破り、正義を宣揚する宝剣となる。
 そして、アンデルセンは綴った。
 「青春の心は未来そのものである」(鈴木徹朗訳『アンデルセン小説・紀行文学全集8』東京書籍)
 わが青年部よ、創価の未来を君たちが切り開いていくのだ!

■ 一、創価の「平和」と「文化」と「教育」の前進を、全世界の友が祝賀してくださるなか、「5月3日」を飾ることができた。うれしい限りだ。
 全国の多くの尊き同志が、学会本部にもお越しくださっている。

      晴れ晴れと
         広宣流布の
            本陣は
        今日も賑やか
            英雄来たりて

同志の皆様方に題目を送りながら、深き感謝と敬意を込めて和歌を捧げたい
(大拍手)。

● 今、躍り出る時!
 一、日本の暦で、童謡でも歌われ親しまれてきた「八十八夜」とは、立春から数えて八十八日目。毎年、5月の2日ごろに当たる。
 このころには、霜もなくなり、気候も安定し、茶摘みや田植えを始める節目とされる。
 わが農漁村部の友も、忙しさが増しゆく時期だ。ご健康、ご活躍を、そして豊作、大漁であられることを、私と妻は真剣に祈っている。
 ともあれ、5月の3日は、天然のリズムの上からも、生きとし生けるものが、いよいよ躍動していく不思議な時といってよい。
 躍動といえば、御聖訓には、「上行菩薩が大地から出現された時には、踊って出現されたのである」(御書1300ページ、通解)と仰せである。
 地涌の陣列の先頭に立つ大指導者の上行菩薩は、大地から喜び勇んで、躍り出たと説かれているのである。

■ 一、私は、わが永遠の師匠。戸田城聖先生が第2代会長として勇躍の指揮を執り始める時として、この5月3日こそがふさわしいと定めていた。
 それは、時代の不況の波浪を受けて、戸田先生の事業が暗礁に乗り上げた試練の渦中での誓願であった。
 先生が経営を担っておられた事業が、業務停止となった。債権者の浴びせる怒号と罵声が、事務所に響く日が続いた。

■ 先生は、この業務停止にともない、さらに厳しい責任を問われかねない状況にあった。
 あの豪毅な先生が、憔悴し切って、死さえ覚悟されていたのである。
 同志の心も、揺れに揺れていた。
 大恩ある先生を蔑み、悪口する者もいた。窮地から逃げ去る、浅ましき恩知らずの姿もあった。
 スペインの作家テイルソ・テ・モリーナが、「卑怯者は臆病なればこそ卑怯者と知れ」と喝破した通りの人間模様であった(岩根圀和訳「セピーリャの色事師と石の招客」、『スペイン中世・黄金世紀文学選集7 バロック演劇名作集』所収、国書刊行会)。
 先生は、事業の失敗の影響が学会に及ぶことを憂盧し、理事長も辞任された。いな、辞任させられた。
 先生の辞任を笑っていたかのように、自分が学会を牛耳り、わがものにしようとする野心家の嚢動が始まったのだ。
 四面に楚歌が響く中、私は、ただ一人、先生をお護りするため、師子奮迅の力で戦い抜いた。
 私は、心に誓っていた。
 「先生の負債は、私が働いて、すべて返してみせる。そして先生には、理事長に戻っていただくのでなく、空席になっていた会長に就任していただこう!
 初代会長であられた牧口先生の後を継いで、第2代の会長として、戸田先生に必ずや、広宣流布の指揮を晴れ晴れと執っていたたくのだ」
 明日をも知れぬ、それはそれは、悪戦苦闘の連続であった。
 しかし、その厳寒の真冬のさなかにあって、私が一つの希望の目標として、祈りを定めていたのが、「5月の3日」であったのだ。

● 一、なぜ、5月の3日なのか。
 戦時中、創価教育学会としての最後の総会が行われたのが、昭和18年の5月の2日であった。〈東京・神田の教育会館に700人が集った〉
 この日この時、初代の牧口先生は、「宗教の研究法」と題した講演で、国家諌暁の精神を訴えていかれた。
 ほとんどの会合が特高刑事の監視下で行われ、国家権力の弾圧が激しくなっていた時期である。
 そのような嵐の中で、牧口先生は、わが学会は発迹顕本せねばならぬと烈々と叫ばれた。
 牧口先生と戸田先生が不当に捕らわれ、投獄されたのは、その2カ月後のことである。

  ◎千万の同志と共に万歳を
  ◎「75万世帯の大願を必ず成就してみせる」
  ◎わが心は師と共に
  ◎師弟不ニこそ絶対勝利の力

 殉教のわが先師の正義の師子吼が刻まれた、最後の創価の総会の日が、5月2日であった。
 ならば、その次の日に当たる「5月3日」を、新生・創価学会の「発迹顕本」の出発とするのだー。
 私は、戸田先生と同じ巌窟王の心で、誓い定めていたのだ。

 一、昭和二十六年の5月3日、晴れの第2代会長の就任式が一切、終了したあと、 戸田先生は私に、そっと言われた。
 「すべて、おまえのおかげだよ。ありがとう!」
 先生の目には光るものがあった。
 そして先生は、その翌年の昭和27年、会長就任1周年に当たる記念の5月3日を、あえて、愛弟子の結婚の日に選んでくださったのである。
 この5月の3日には、二代の師弟の「報恩」、そして「後継」の深き意義が、幾重にも込められている。

● 5・3の大宣言
 一、第2代会長の就任式で、戸田先生は大宣言なされた。
 「75世帯の折伏は私の手でいたします」
 「もし、私のこの願いが、生きている間に達成できなかったならば、私の葬式は出してくださるな」
 しかし、当時の弟子たちは、師匠が人生の大願を語られた、この重大発表を夢物語として聞き流した。
 これは、当時の聖教新聞にも、掲載されなかつた。
 小才子の傲慢な幹部が、できもしない目標を後世に残せないと記事にさえしなかったのである。
 戸田先生が会長に就任された5月、A級支部でさえ、1カ月の折伏目標は、50世帯であった。
 しかし、何があろうとも、師の構想を実現するのが、弟子の道ではないか。
 戸田先生の願業は、そのまま弟子たる私の誓願となった。断じて成し遂げねばならぬ、わが使命となった。
 だが学会の弘教は、まったく進まなかった。いな、心の中では皆が諦めていた。
 古参の幹部は、低迷の分厚い壁を前に嘆息するばかりであった。
 しかし、その中にあって、私は満を持して、蒲田支部幹事として、広宣流布の主戦場に躍り出た。
 それは、昭和二十七年(1952年)の厳寒の2月、戸田先生が五十二歳となられるお誕生の日であった。

● 東京が大行進!
 一、御聖訓には、「師弟相違せばなに事も成べからず」(御書900ページ)と仰せであられる。
 私は、先生の心を叫び抜いた。師弟の道を訴え続けた。
 広宣流布の師匠の魂に心が融合する時、地涌の菩薩の智慧と勇気の全命が、わが胸中にも、わき起こるからだ。
 先生にお応えせんと、わが同志は私と共に、心を入れ替え、勇み走ってくれた。
 そこには、歓喜があった。希望があった。
 ロマンがあった。勢いがあった。
 誰もが、じっとしてなどいられなかった。
 そして、わが鎌田支部は一挙に「201世帯」という末聞の拡大を成し遂げた。
 「やれば、できる」
 ー75万世帯への誓願実現の突破口は、ここに決然と開かれたのだ。
 蒲田は勝った!
 ふるさと東京の勝利の大行進が始まったのである。

 一、法華経には、仏の力用として、「知道」「開道」「説道」と記されている。妙法を持った我らは、「道を知り」「道を開き」「道を説く」力を発揮していけるのだ。
 戸田先生の直弟子として、私は、城東へ、文京へ、札幌へ、大阪へ、関西へ、山口へ、中国へ、荒川へ、葛飾へと走りに走った。
 行くところ、向かうところ、新たな光り輝く広宣流布の大道を開拓し、常に断固として師弟勝利の旗を打ち立てていった。
 すべてが、困難このうえない戦いの日々であった。容易な戦いなど一つもなかった。不可能を可能としゆく、「まさかが実現」の戦いであった。

● 最大の勝因は
 一、その最大の勝因は、いったい何であったか?
 それは、ひと言で言うならば、いついかなる時も、わが心が師と共にあったことだ。
 私は、一切を先生に報告し、指導を仰いだ。最寄りの目黒の駅で降りて、駆け足で先生のご自宅に向かったことも数知れない。
 また〃先生ならば、どうされるか〃を常に考えた。
 先生が今、私を見たら、何と言われるか?
 胸を張って、ご覧頂ける自分であるかどうか。
 私はいつも、そう己に問うてきた。
 渾身の力で戦い抜く、わが心には、「よくやった!」と笑みを浮かべて頷いてくださる先生の顔が光っていた。
 とともに、「まだまだだ!」と厳しく叱咤される師の雷鳴が、いつも轟いていた。

● 祈りと行動こそ
一、私は、来る日も来る日も、。自分自身に強く言い聞かせていたのである。
 仏法は勝負である。ゆえに、敗北は罪である。負ければ、先生の広宣流布の構想を頓挫させることになる。断じて負けてはならない。絶対に勝利の報告をするのだ」
 その一心不乱の「祈り」が、力となり、智慧となった。
 その勇猛精進の「行動」が、活路を開き、諸天善神を動かした。
 ただただ、先生に喜んでいただきたい!
 その誓いの一念だけで、来る年も来る年も走りに走った。
前進!  前進!  前進!
勝利!  勝利!  勝利!
 永劫に悔いなき弟子の赤誠を、私は貫き通した。
 師弟の共戦は、あらゆる試練を乗り越え、勝ち越えて、昭和32年の12月、遂に学会は、75万世帯を達成した。
 先生の大願は完壁に成就されたのである。
 師匠の挑戦は、弟子の挑戦である。
 弟子の勝利は、師匠の勝利である。
 そして「師弟」の栄光は、「永遠」の栄光である。
 病の床で、先生は、わが手を握り締めて言われた。
 「良き弟子を持つて、わが人生は所願満足だ。牧口先生のもとへ、胸を張って還れるよ。ありがとう!
 大作、私の先まで生き抜いてくれ! そして、世界の広宣流布を頼む」
 そこには、熱い涙があった。

● 衝撃の言葉
 一、先ほども申し上げたが、戦時中、戸田先生は、師・牧口先生に獄中までも、お供された。
 当時の状況を考えれば、師匠のために命を捨てたも同然の行為であったといっていい。
 さらに出獄後、戸田先生は、獄死された牧口先生を偲ばれ、「あなたの慈悲の広大無辺は、私を牢獄まで連れていってくださいました」と感謝を述べられたのである。
「仏法の師弟とは、これほどまでに厳粛なのか」若き私には衝撃であった。
そしてまた、私も真実の弟子になろうと決めて、戸田先生にお仕えしていった。
 それはそれは、壮絶な訓練であった。
 叱られてばかりであったが、偉大な師匠がら厳しく訓練していただいたことは、今、振り返ると、最高の思い出となっている。私は本当に幸せであった。

 一、仏法の根幹は、「師弟」である。
 なかんずく、「師弟不二の祈り」である。
 大聖人は仰せだ。
 「弟子と師匠が心を同じくしない祈りは、水の上で火を焚くようなものであり、叶うわけがない」(御事1151ページ、通解)と。
 いくら祈っても、師弟が心を合わせていかなければ、祈りは叶わないとの御断言である。
 反対に、師弟の祈りが不二であれば、断じて祈りは叶う。絶対に不可能をも可能にしていくことができる。
 これが仏法の方程式である。

● 命を燃やせ!
 一、ともあれ、天台大師の「法華玄義」には、「法華折伏・破権門理」l法華の折伏は、権門の理を破す」と明言されている。
 大聖人も「日蓮は折伏を本とし」(御書867ページ)と断言なされている。
 この仰せの通りに、創価の師弟は「折伏精神」を燃え上がらせて、ありとあらゆる中傷批判の悪と戦い抜いてきたから、勝ったのである。
 広宣流布のいかなる戦いも、その勝利の要諦は「折伏精神」という決意が燃えているか、どうかだ。
 社会的な立場や学歴では人間は決まらない。〃折伏の一兵卒〃が偉大なのだ。
 真剣に学会活動に励む人こそが、三世に輝く生命の王者なのである。
 「これから後も、どのようなことがあっても、少しも信心が弛んではならない。いよいよ声を張り上げて責めていきなさい」(同1090ページ、通解)
 この大聖人の厳命のままに、正義の攻撃精神を燃えたきらせていく限り、学会は負けない。永遠に負けない。

● 師子王の心で虚偽を攻め抜け
 一、激動の時代にあって、わが創価学会は5月3日を、上げ潮のなかで迎えた。本当にすごいことだ。
 広宣流布のために、世界中の同志が、喜び勇んで前進している。
 こんな団体はない。
 偶然にできたものでは決してない。どんな試練にあっても、師弟の道を貫き通したからこそ、築かれたのだ。
 「わが人生、師匠は戸田先生お一人だ。師の大恩を、永遠に忘れない」lこれが私の決心であった。
 「難こそ誉れ」「難こそ喜び」ーこの覚悟で生きてきた。
 どんなに偉そうな格好をしていても、苦労は人に押しつける。そんな指導者は遊んでいるのと同じだ。
同志に尽くし抜くのが、真の指導者だ。戸田先生は、身をもって教えてくださった。
 どうしたら、皆に勇気と希望を贈れるか。
 どうしたら、皆が感激を分かち合い、喜びにあふれて、前進していけるか。
 そのために祈り、智慧を出すのである。
 会合も、いつもと同じ、通り一遍ではいけない。尊き同志に最敬礼する思いで、皆の心を鼓舞していくのだ。
 未来にわたる勝利の伝統を、今、わが地域に築いていきたい。
 一つ一つが、真剣勝負である。

【5・3記念代表者会議②】に続く
 

便所男No.3の創価村転倒社会!!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月28日(水)18時12分9秒
編集済
  善が悪になり、極善人が極悪人に成る世界。
創価村貴族社会とは、この転倒社会を指します。それは、今の結果から見えてしまった恥ずかしい現象です。

何度も繰り返し投稿している通り、例えば『日蓮世界宗創価学会』の文言は、今も隠し通していますが、ネットは、そのまま↓
『え!! 日蓮世界宗創価学会 発表してるじゃん!?投稿者:九州人
?投稿日:2015年11月17日(火)23時09分48秒
創価学会公式サイトより
会則(1)

池田先生は、創価学会の本地と使命を「日蓮世界宗創価学会」と揮毫されて、創価学会が日蓮大聖人の仏法を唯一世界に広宣流布しゆく仏意仏勅の教団であることを明示された。
そして、23世紀までの世界広宣流布を展望されるとともに、信濃町を「世界総本部」とする壮大な構想を示され、その実現を代々の会長を中心とする世界の弟子に託された。
http://www.sokanet.jp/info/kaisoku01.html

便所男No.3の元職員3名のブログに対する視点は、彼等を外堀を掘って穴に落とし込もうとしている様は充分理解出来るものの、本意(解雇・査問・除名)には一切触れずにスルーする。
ハタチ氏問題の根本も、下半身の弱い恥かき大患部が、人脈・地脈が有るハタチ氏を妬んで感情に任せて解雇・除名から始まったものであり、原因はふしだらな谷川佳樹に有る。

そして、実直な田口氏を恐れた重川広報局長、オカマの佐藤ピロシ、変態の谷川佳樹、先生のアーカイブ破壊の秋谷元会長の利害が一致して、田口氏の追放劇が有った訳です。

結果が、今のダメな聖教珍文紙面、本幹再放の斬り刻んだ動画、5月3日も11月18日記念日も、全てスルー(記念会合中止)している実態です。現場会員は、敏感に反応しています。今の創価村が瓦解し始めているとね。でも、誰も口に出して言いません。これが、本当に怖い事なのですが、創価村貴族は、呑気に今日もダメな仕事を延々とやっているのでしょう。墓石の無いカートロだらけの公益法人墓地公園、広布基金に領収証発行しないで懐に入れて帰る職員、現場会員による聖教珍文多部数競争購読、現場組織の多重兼任役職などなど、崩壊していますがね(-_-)

財務については、なぜか今年は過当競争していません。どうしたのか?私はもう、この古い制度(供養感覚)は、辞めた方が良いと考えます。会費年三万円、ダニのように蓄財している会員に『目指せ百口、千口!』なんて言う時代では有りません。その文言は蓄財している創価村貴族社会の中でどうぞよろしくです。供養で豪邸建てた物件を叩き売れば済む事です。
谷川佳樹も限界を感じて同意見だと思いますよ(-_-)
?
 

財務について

 投稿者:誰か私を呼んだ?  投稿日:2016年 9月28日(水)18時10分42秒
  財務は、1万円を単位としています。
いろいろご意見はあると思いますが、
金融機関に勤める友人の話によれば、
端数金額の振込とか番号未記入など、
事務が混乱して、大変だそうです。
主義主張としては分かりますが、
金融機関の現場の行員さんに
御迷惑をおかけしないように、
1万円単位でお願いします。
from 誰か私を呼んだ?
 

1000円財務のススメ!

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 9月28日(水)17時21分11秒
  1000円でもできるよ~  

聖教珍聞のレベル低下

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 9月28日(水)17時19分20秒
編集済
  ひかりさんが言われた聖教の中身が薄いの
現場ではよく聞く話だよ

代表者会議や県長会議では聖教の編集の人が読者の声とかを紹介して

内容が素晴らしくよくなったなんて
自我自賛してるけど

あれ、聞いて喜んでいるようじゃ
幹部として駄目だねw
もっと現場の声を聞いてみなよ
内容がスカスカなのは記者や編集の人のレベルが
低くなっているんでしょうね~

>こんなに内容薄い、記述にも??な新聞、人にすすめるのはもう嫌だね。<
 

本日の柳原滋雄のブーメラン日記

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月28日(水)12時51分12秒
編集済
  最近の除名者といえば、この人物を抜きに語ることはできない。波田地克利(58)である。
 波田地は92年1月に教団本部職員入り。第二次宗門問題における輝かしい功績を先生から、
副会長200人分の力があると賞賛され、中途採用で引っ張られた。以来、聖教新聞社に籍を
置き青年部向け機関紙「創価新報」で徹底的に日顕を叩く仕事をした時代が長い。同人が嫉妬
で 貶められたのが、彼の自宅に日蓮正宗側から電話盗聴されていた事件。この訴訟は、ある上
の幹 部が自分に任せろといった言葉を信じてしまったが故に、結果的に実質敗訴させられてし
まった事件である。しかし、 その裁判の期間中、偶然に波田地は報恩者の数々の悪事を知るこ
ととなり、徹底的に追求し始めたたこと を受け、谷川と法匪・八尋の意を受けた佐藤ひろしが、
偽の情報を基に彼を貶める情報を教団内に流し始めたのである。
 同人が聖教の職場を追われたのは2006年8月。374919事件を、教団内部に漏れる
ことを 恐れた谷川は、同人に身に覚えのない教団情報を外部漏洩したことなどを理由に、非情
にも論旨解雇 とした。その後、翌年から、教団の広告系の関連会社に左遷され、働き始める。
この時代に彼は、教団の悪しき体質の改革の為に悪事を暴くという決意をさらに強めたようだ。
しかし、谷川、法匪・八尋 佐藤らの幹部らは彼の監視を強める。
 それらはいつもながらのコソコソとした隠密行動だったようだ、ある時、限られた者しかア
クセスできない彼のツイッターに違法にアクセス、374919事件が正義の全国の広宣部のメンバ
ーに知れていたことを知る。子会社の社員が親会社?の破廉恥役員を批判したのだから、二度
目の職場を追われることになったのも当然 だった。以上は2013年の秋のこと、それからま
もなく教団から除名処分の通知を受け取った。また、全国的にも広宣部の約150名近くを査問
・除名の脅迫を敢行。脅しに屈しなかった殆どの広宣部のメンバーを次々に解任・除名としてい
ったようである。
 彼は長年にわたり、師匠・教団を守る活動を続けてきた。広宣部のメーリングリストを活用、
15年以上も継続。さらにオフ会と称する泊まりがけでする、広宣部のメンバーによる宗旨勉強
会に関与。メーリングリストで、「本物の弟子たち」によって、輪姦事件を起こした谷川のよう
な人物を創価学会の会長にさせるわけにはいかないと警鐘を鳴らした。この行動を形成する主体
者を恐れた谷川に問題にされたようであった。

しかし、谷川自身は仏敵との攻防戦に弱い、先生から裏と表の顔があると指摘されたらしく
違背者には【不祥事 → 正義の声 → 逆恨み → 処分(解雇・除名)→
大量処分活動(自己正当化を含む行動)】という方程式があるので、我々は注意深く谷川主任
副会長を見つめていかなければならないだろう。



ブーメラン名手ジャーナリスト柳原滋雄
 

ダメよ~ダメダメ様へ

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 9月28日(水)12時27分50秒
  全面的に賛同します。座布団10枚!(笑)
こりゃ~、リアルでお会いして語り合うしかないのかな~(笑)

千さん、「田口氏の『破廉恥な事件』については黙秘および削除」ってあったけど、という事は、貴兄は柳チャンのコラム日誌を見ての反応と考えるんだけど、
柳チャンの文章いかに推測の域を出ていないかを理解できていないのかな~?

それに、この板は54年問題の総括が目的であって、個人の「破廉恥な事件」は本題とは掛け離れたものなのよね~。

それで、具体的真実が明らかでない「個人の不祥事」と「これでどうやって池田先生を語るのか」っていうのは

問題をすり替えて、同レベルで論じるという全くおかしな論理のスリ替えに思えるんだけど・・

誤解であったなら謝罪するけども、9・23以降、つまり反板諸氏と法匪八尋との会議があったと思われる時期から、

やれ署名運動をしましょうとか、何か、個人を特定しようなんて、バレバレの投稿が目立つようになったね~

貴兄がその一員でないことを心から願うものですよ、ホントに!

まあ、過去ログから勉強して、いたずらに煽るのは止めた方がいいと思うものですね~(笑)
 

田口氏を貶める輩は、池田利用主義者!!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月28日(水)11時25分54秒
  この板が、反板流に言えば『池田原理主義』などと言われていますが、返して彼らは真逆の『池田利用主義』です。何でも加工してOK!

昨今の聖教報道から本幹再放の切り刻んだ映像を視聴していれば理解出来ます。上手い琴信心を推し進める創価村にとって許しがたい邪魔者。

悪党は、『田口がアーカイブ資料を全部持ち出している、とんでもない奴だ!』となれば、創価村から抹殺命令が出されているのは当たり前で、ハタチ氏同様に、何が何でも『極悪人!』認定して置きたい人物です。子供でも、小学生にでも簡単に分かる話です。便所男No.1流に言えば『絶交!』なんて言うのでしょうか?

元谷川の住人の私は友だち○こ?したいのですが(-_-)
 

千さま

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月28日(水)10時46分5秒
  私のところにメールで報告もらった話であれば投稿しますが、よろしいですか?
内容は、便所男No.3が書き込んでいる中身とは全く異なります。破廉恥な事件を仕掛けた奴と、アーカイブ資料(先生の生録画)を破壊工作しようと暗躍していた者が居る(-_-)

つまりは、タグチを貶めて、先生の記録諸共、闇に葬る悪党!サイコ大患部です。
無冠さまが毎日、投稿されている闇に葬られたスピーチです。これを持ち出したタグチは極悪人だと言うストーリーです。誰が撮ったか、オカシナ写真が、職場のパソコンに入っていたと言うのが、破廉恥な事件と言われているもの(-_-)
鼓笛隊バンチラ大好き職員でも、職場のパソコンに画像なんか入れて置かないでしょう。作為的と言うか、ワザとらしい策謀ですね。
とにかく、真っ正直なタグチは邪魔者、ハタチ氏と同様に創価村から抹殺命令が出されている。便所男No.3は、サイコパスのように、ハタチ・タグチ=山友・原島に結びつけようのしていますが、これってかなり無理があるのでは?
今後、展開される山友・原島×矢野・秋谷=内藤ラインの展開で明らかになります。
 

正義感の強い人を排斥する

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月28日(水)10時42分53秒
編集済
  ・・・武装警官の試験・・・

 高弁護士が出会った新兵らによると、部隊に入隊した新兵には、必ず統一試験が行われる。
その目的は知らされず、試験の結果で、一部は当然、退役させられる。

兵士たちの交流を通じて、退役した新兵はいずれも答案用紙に「真実」を記述しており、
正義感の強いタイプだったことが分かった。

退役(させられる?)の理由は不可解なもので、「心因性の病又は衝動的な傾向があるため」
などの説明を受けた新兵らはいずれも呆然としていた。

1年以上兵役についている古参の兵士なら、試験の目的は正直で正義感の強い人間を排除することだと
知っている。

この試験で排除されなかったとしても、十分な「狡猾さ」を身に付けられず、その後の軍隊生活で不用意にも
真実を口にした場合には、所属する部隊全体に「災難」がもたらされる可能性がある。

出典記事:http://www.epochtimes.jp/2016/09/26193.html


上のような事は、三代会長の創価ではあってはならないことであり。
我が同志の多くは、今でもそのような事はないと信じている。

私も強く信じていた・・・



ペンギン
 

千氏へ

 投稿者:管理人  投稿日:2016年 9月28日(水)10時35分58秒
  貴殿がどのように判断されるかは自由ですが、
当方は内容で消しているのではなく、昨夜引用もしたように、
印象操作をする目的の投稿は、議論とは別の目的が垣間見れるため対処しています。
特に琴の弦という人物は、今までの投稿の経緯から、その傾向が大きくあり、
本人は反省の弁を述べたこともあるが、舌の根も乾かないうちに同じことを繰り返しています。

また、今回の件で言えば、田口氏の問題を某ジャーナリストのブログで書かれていることを、
なぜ当掲示板で弁明を求めなければならないのか。また、長文転載がなぜ必要であるのか。
狂ったような連続投稿やそれに付与される件名などから考えられるのは、
低レベルな印象操作が目的であるとしか考えられません。

貴殿の投稿も当掲示板が偏った対応をしているという印象操作をするのであれば、
平等に対応をします。消されたくなければ、掲示板を貶めるような姑息なやり方をせずに、
正々堂々と論陣をはればよいだけです。

なお、今までもこれからも管理人はいちいちコメントはしません。

以上
 

どなたか知りませんが。

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2016年 9月28日(水)10時31分19秒
編集済
  >田口氏の「破廉恥な事件」については黙秘および削除。

そんな事ご本人に聞くべき話でしょ?ここの方々に聞いてどうするの?(笑)

>聖教新聞、組織への批判は掲載を継続。
内部批判はあるがメンバーへ尽くした話はなし。

聖教新聞に関しては批判ではなく、読者のクレームの一つでしょ?お金もらって発行している以

上はクレーム受けるのは当然でしょう。

あと悪い幹部の批判はしていますが、組織そのものの批判はしていないはず。組織の現在の傾向

に関しては警鐘を鳴らしているに過ぎない。何故内部批判と受け止めるのでしょうか?


疑問もクレームも考えても、言ってもダメなんでしょうか?

悪い幹部、悪い執行部、悪い幹部職員に対して声を挙げる、批判する事がイコール学会批

判、組織批判になるというのは最近の信濃町界隈の勝手な論理です。

宗門問題で宗門や悪い坊主を叩き、批判するのは良いが、悪い信濃町の職員幹部、執行部を叩い

たり批判、糾弾したらいけないのか?もしいけないのなら何故いけないのか?根拠を示して頂き

たいものです。学会職員幹部は無謬なのか?

ちゃんと文証あげて説明して下さいね。
 

色眼鏡

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月28日(水)10時20分21秒
  透明な眼鏡ではなく、

ショッカー色のメガネをかけて物を言うと、

言ってる事が全てショッカー、どこからどこまでも、金太郎飴のショッカー。

そういう人はしっかり浮いてて、爆笑ですね、皆様。

ねっ、10000×0.1さん。
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2016年 9月28日(水)10時12分7秒
編集済
  田口氏の「破廉恥な事件」については黙秘および削除。

聖教新聞、組織への批判は掲載を継続。
内部批判はあるがメンバーへ尽くした話はなし。

これでどうやって池田先生を語るのか。
54年当時に池田先生がどのような行動をされたか。
少しは目を開いて見てみたらどうか。
 

幸せな人さま

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月28日(水)10時00分17秒
編集済
  投稿を読んでいて、昔の話を思い出しました。
某日本国内最大手の損害保険会社社員がバブル絶頂期
にビルから飛び降り自殺。
東大卒の彼が何故、飛び降り自殺したか?業界での裏
話で、入社した会社は東大OBばかりで、誰も自分を特
別な存在と認めてくれなかったからとの話(-_-)

大手商社勤務の谷川佳樹を秋谷会長が、会社に掛け合
って学会本部に引き抜いた?優秀だったから?彼が創
価学会本部職員となって、事務総長にもなり現在もそ
の地位に居て、この昭和の重厚長大で外部からも嘲笑
される巨大事務組織を改善も改革もせずに温存させた
罪は大きく、その無能さを顕著に顕しています。
つまり、能力が無かったから、大手商社に居られなく
なり、学会本部に掛け合い同じ臭いがする秋谷会長が
興味を抱いて、まあいいか~と採用したのが本筋では
ありませんかね。だから、今の創価村貴族社会が出来
上がった。のんびり、まったり、毎日何の仕事をして
いるかもわからないうちに時が過ぎていく~。

そして、商社時代も本部職員になっても、彼が熱心に
傾注したのは常習374919事件です。ここに全エネル
ギーを注いでいるから、仕事なんか関係ない。
だから、商社に居られなくなり、逃げるように学会職
員となった。そして今、旧態然とした創価村貴族社会
を構築して、相変わらず呑気に査問豊作・除名便所男
をやっている。未来は有りません(-_-)
 

聖教新聞②

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月28日(水)09時56分40秒
編集済
  息子の話になったから、ついでに。

先日来たんですよ、男子部幹部が。

「多部数」のお願いに。

普段、ほったらかし、会合の連絡もない。

うちのはめっちゃ真面目な男子部員だが、私のことで質問したから干され始めてね。

そういう組織なんだよね。


なのに、多部数の啓蒙にだけ来ました。

なによそれ、ガッカリだ。

人間をなめてませんか。

数字ばかり。


人間として大切なことからはずれ、広布とは名ばかりの、新聞拡張、選挙の票取りに汲々。

いいかげん、気づきましょう。
正しい広布のために、軌道修正の行動してください。

信濃町と地方の職員さん、給料よりも、大事なことに気づいてる?
君たち、知らず知らず加担して組織を壊してるんだよ、分かってる?


何がほんとに大切かがわからない、狂気の本丸の指示に従ってるんだから、当然かな。
与同の道行く信濃町城と新聞社屋。

組織はね、ほんとに正しい広宣流布の道を捨ててるよ。
真面目にそれをやってる人も排除、
意見すれば徹底してデマを流し、排除。

法華経の行者を迫害する、そんな組織から、諸天善神は立ち去りますよ。

第六天の魔王の支配に毒されて、信心がない連中が支配する城、職員も臆病だから何もしない。
ほんとに愚かな愚かな信濃町城だし新聞社屋だよね。
 

管理人様

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2016年 9月28日(水)09時47分37秒
  悩乱の琴の弦は完全に狂っています。昨晩からのこの異常な行為に対して断固たる処置を望みます。  

悩乱の琴の弦へ

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2016年 9月28日(水)09時44分52秒
編集済
  くどいな。信濃町界隈の関係者は。  

悩乱の琴の弦へ

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2016年 9月28日(水)09時37分3秒
  管理人さんも言っておられるようにみっともない。  

聖教新聞

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月28日(水)09時23分28秒
編集済
  これは実態に即した話であり、
私が聖教新聞について、購読者としてとやかく言うのは初めてだし、
はっきり言っときますが、愚痴じゃないんですから、新聞社の人が見ていたら、考えてね。


選挙と新聞啓蒙ばかりで、幹部以外、ほんとにウンザリしてる人が多い。。。

こんな覇気のない新聞なんか、ただで営業やってるのと同じなんだよ、分かってる?

この程度の新聞のままなら、そっちがお願いしますと頼んでくるのが筋なんじゃないかな。

どうせ多部数が多いんだよ。

せめて2部目から安くしろ、3部目は「ただ」にしなさい。

どこに多部数で支える団体があるんだ。

何が広布のミサイルだ。

こんなに内容薄い、記述にも??な新聞、人にすすめるのはもう嫌だね。

「読むところが軽く薄くなったね。赤旗のほうが面白いよ、読んでみ」

見せてくれた人がいる。

この人の家は共産党員が住む家の隣で、時々赤旗取ってやるというのがずっと続いてきた。

その人が、聖教新聞取ってくれたのは、感謝というほかないのだが、お金が大変だというので、贈呈にしていたのだった。

しかし、それも、断られた。
劣化が認められるのだ。

だから、やっぱりそうなんだな、自分も思ってたら、外部に先に言われた。

恥ずかしいから、当分啓蒙なんかしたくないし、以来多部数もやめたよ。

外部友人の理由はこうだ。
「悪いけど、集合写真は画一だし、使い回ししてるよね。 お宅の息子さんが出てた写真、喜んで見せてくれたじゃない。 あれ、合計4回2年にわたって、使ってたもん。
 幹部の丸抜き写真も顔が良くない、記事も、つまんない。
赤旗見な。もっと気合い入れて頑張るように言ってやりなよ」

使い回し写真は本当なんで、穴があったら入りたかった。
幹部の写真だけど、伝わっちゃうんだよね、人間が放つオーラって。

前のころの聖教新聞と違うのですよ、確かにそうなんだ。

赤旗見た。
悪いけど、負けてるね。
ガンバレよ~聖教新聞。

コマーシャルにお金かけるくらいなら、紙面にお金かけてよ。
 

宝冠様、情報ありがとうございま~す。

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 9月28日(水)08時47分57秒
  9・23、小生が「アンポンタンの反板諸氏も何故か沈黙」と題して投稿した日。

なんと「反板に投稿がなかった日、『ハタチ対策会議』が行われていたとか」、ビックリです。

これでボケカス反板が少人数で、多数のHNを使いまわして、宿坊板を監視・対策しているのがますます明らかになりました。

便所男№3の柳チャンは、伝聞・憶測・印象操作で、駄文タラタラ。
ボケカス反板は、なんだかんだと貼り付けてイチャモンをつけるだけ。

こりゃ~、反板連中は便所男№4に認定だなぁ~(笑)
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2016年 9月28日(水)08時39分12秒
  急に投稿数が多くなったように感じますね。

真実を暴かれた人間が激昂し、反論が多くなるのは世の常ですね。
聖教人事面への反応は嫉妬かな。
 

おはようございます!

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月28日(水)08時12分30秒
編集済
  多宝会Sさんとの対話


急な高温多湿で、Sさんの体調が心配になり、電話したら、
「松茸をもらったから、松茸ご飯をつくるよ。 あげるからおいで」

松茸ご飯ですって。

「松茸ご飯は、炊き込んじゃだめ。
松茸は焼いてご飯に散らすのが、一番。
いっぱい散らしたよ。
こんな豪華なのは初めて作った」

と、Sさん。 舞い上がった私は、いそいそと行きました。

すると、何か怒ってる様子なんです。
顔色が黒っぽい。



ひかり「何か、あったんですか?」

Sさん「さっき、幹部から電話!」

ひかり「あら、何て?」

Sさん「グループ総会やりましたか?だってさ。 やってねえよ!体調悪いんだから!って
言ってやった」

ひかり「おやおや」

Sさん「そしたら、部員さんと対話ぐらいしたでしょ、だって!」

ひかり「・・・・」

Sさん「してねえよ!って言ってやった。まず、こっちが元気かどうかぐらい聞けっての」

ひかり「うーん・・・」

Sさん「あんたいくつになった、挨拶もできねーのか、って言ってやった。そしたら、何て言ったと思う?」

ひかり「・・・・?」

Sさん「声掛けぐらいしたんじゃないですか、買い物は、したでしょ、誰かに会ったでしょ?だってさ。 外部との交流の数くらい言って下さいよ、だって。 いやー、呆れて呆れて」

ひかり「(苦笑)なんか、集金屋の取り立てみたいですね。そのしつこさ、今度の選挙の見込みの票数でも探ってるのかな」

Sさん「たぶんね。 しっかし、言葉を知らない幹部が多くて、まったく呆れる。何でも、数、数、数。信心の話なんか一切しませんね」

ひかり「いつも、そんな感じですか」

Sさん「年寄りなんか、普段ほっといてさ、選挙と新聞啓蒙の時だけ、それも、電話だけ」

ひかり「そりゃ、頭きますよね」

Sさん「ホントにひどいよ」


気の毒になって、他に何にもできないんで、肩揉みました。

松茸ご飯はさすがに美味しかったです。
焼き松茸、初めていただきました。








 

原田会長へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 9月28日(水)07時57分50秒
編集済
  おはようございます。

よほど、真実の声を上げる会員が怖いのか、査問をした会員のご家族まで、査問まがいの粛清をしていますね。
県や圏の幹部が家庭訪問と言いながら、内容は査問と同じ論法で、家族を個別に粛清しています。

・先生のおそばにいる最高幹部を批判するのは信心が狂っているから心配。
・先生がお作りになった公明党を批判するのは忘恩だから心配。
・波田地氏を始めとする査問を受けた教宣部員と関わっているのは、信心に悪い影響を受けるから心配。

このように「心配」という言葉を巧みに使い、地元幹部の信仰心と良心を煽り「準査問」的な事をさせていますね。
そして根底には、「査問を受けた会員は波田地一派と関わる悪人であり、その家族まで悪い影響を受けている」とすり込んでいるいるのが見え見えです。

なぜ、池田先生の指導とブレた最高幹部を批判する事が、悪であり組織破壊になるのでしょうか?
池田先生は明確にこのように仰られているのです。
「創価学会に対しても、信仰についてもいくらでも批判しても結構です。」と。

あなたは現場会員を自分の保身のために犠牲にした、歴史に残る最悪の会長です。
明らかに池田先生の指導と逆のふるまいをしています。

池田先生の指導が、創価学会の基準です。
仏法を基調とした人間主義のふるまいが、仏法者としての原理原則です。

仏法者の原理原則を忘れた会長は、創価学会には必要ございません。
あなたに、先生の言葉と題目を送らさせて頂きます。


~~~~~~~~~~~~

【四季の励まし 2016年2月14日】

どんな人も見放さない。
決めつけない。切り捨てない。
信じ抜き、手を差し伸べて、
仏性を呼び起こす。
これが仏法の人間主義だ。

【創立者の語らい1 第一回 滝山祭】

そこで私が申しあげたいのは、創価大学に対しても、創立者に対しても、批判をしてはいけないということは一つもありません。いくらでも批判してけっこうです。
また、私はご存じのように創価学会の会長であります。創価学会に対しても、信仰についてもいくらでも批判しても結構です。
大学としても、学会としても、また私としても、反省すべきことは反省しなくてはならないし、改めるべき点はいさぎよく改めねばならない。諸君が創価大学に学んでいるのだから大学のことをはじめ、すべてに対して厳しい発言ができないなどという考えは、誤りである。
皆さんが真剣に物事を思索し、言いたいことがあれば、何を言ってもよいし、いかなることを論じてもよい。自由奔放であっていただきたい。これだけは、はっきりと申し上げておきます。

【全国合同協議会 2006年11月22日】

・もしも将来、原理原則を踏み外すような幹部が現れたならば、断じて許してはいけない。
異体同心の革命児の弟子たちが、猛然と戦い抜いて、三代の正しい軌道へと戻していくのだ。

・幹部が役職を笠に着て、威張る。大変なことは人にやらせて、自分は楽をする。そんな権威主義の学会になってしまったら、大変だ。一生懸命に戦ってくださる学会員に申し訳がない。
たとえ、会長であっても、特別な存在ではないのだ。
民衆の真っただ中で広布に戦う人が一番偉い。
広布のため、同志のため、だれよりも真剣に祈り、戦う人が会長なのである。
その意味で、全員が会長の自覚で進んでいけばいい。

・そして、広宣流布の敵とは、外だけにいるのではない。
いかなる組織も、大きくなり、根幹の精神を忘れると、いつしか、冷たい官僚主義、事なかれ主義がはびこっていく。要領よく、戦っている格好だけ見せる。派閥をつくって気に入らない人間をいじめる。陰でこそこそ悪事を働く ―― そういう人間が、のさばりだすものである。
少しでもこうした兆候があれば、それは、広布を破壊する魔の働きであると、鋭く見破っていかなければならない。幹部になるほど、十分に戒めていくべきである。

(スピーチ全文)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/29864

 

それから、柳原さんが書くべきネタww

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 9月28日(水)07時56分1秒
編集済
  法匪にせいで負けた裁判シリーズとかあるよ~

http://6027.teacup.com/situation/bbs/56473
 

柳チャンも琴チャンも、きっとアタマが七つに割れてるんだね~(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 9月28日(水)07時52分12秒
  柳チャン、多くの論客諸兄がアナタのコラムをバッサリ切ってるのにまだわからないのかな~(笑)

ホントに伝聞と推測・憶測のみで文章書いて恥ずかしくないのかな~(笑)

「反逆者に見る共通パターン」と銘打って、シリーズ化してる割には、登場人物は結局元3名と田口氏、ハタチ氏のことだけ?

「田口と組んで」 これ証拠あるの、どう見ても印象操作なんだけど。
「オタクのハタチ」これも印象操作、なぜこう言い切れるのか、さっぱりわかりませ~ん。

「親会社であるはずの教団の幹部数人」って、原田怪鳥様、谷川主任伏怪鳥様、空き家、法匪八尋だよね~。
ここまで書いたのなら、374919事件も書こうよ~(笑)
だって谷川主任伏怪鳥様直々に訴えを起こした訴訟なんだから~(笑)

ここまできたら「宿版批判者に見る共通パターン」としてシリーズ化できるよ~(笑)

いくら「カネは貰ってない」と言っても誰も信じないよ、これじゃあね~(笑)
スポンサーからカネ貰って、印象操作の駄文をタラタラ書きなぐって、品性を疑う書き込みは自らの評判を落とすだけだよ。

「ゲンチャクオホンニン」になっちゃうよ~(笑)
 

ことのつるバカバカ

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 9月28日(水)07時38分43秒
  くそおやじいい加減にしろよ

 

わが友に贈る 2016年9月28日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2016年 9月28日(水)07時05分29秒
  仏法は自立の哲学だ。
人に頼るのではなく
自分が立ち上がる。
自らが環境を動かす。
わが人間革命に挑め!
 

警察にお世話になった、かわ○くん、アメリカ創価大学卒だって?

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 9月28日(水)06時58分16秒
  >特に、警察にごやっかいになられた、元全国創価班委員長のかわ〇クン、彼の人事はゼヒ公表していただきたいもので~す(笑)<

http://6027.teacup.com/situation/bbs/52864
 

モノローグ!

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 9月28日(水)06時44分12秒
  >これを『踊念仏』と呼ばずしてなんと呼びましょうや(投稿者:猿ヶ島   投稿日:2016年 9月28日(水)06時19分21秒 )<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/57108

>そんなバカたちの言うことを二つ返事でやるなんてもっとバカでは?なんておもいました(投稿者:幸せな人   投稿日:2016年 9月28日(水)03時53分44秒)<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/57106

>"死を覆い隠す"現代文明( 投稿者:赤胴鈴之助   投稿日:2016年 9月28日(水)03時10分42秒)<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/57105

 まさに、そうなんですけど……。
 あの“悲惨な事件”2つ(養護施設と病院)も、そうして起こったと見ています。

 「道しるべ」でしょうか。


 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、新人事はどうでもいいんですけど~(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 9月28日(水)06時42分31秒
  おはようございます。原田怪鳥様、北京大学での池田大作写真展開幕、誠に、誠に、おめでとうございま~す。

「池田名誉会長」との記載、誠にありがとうございま~す。今後も「池田名誉会長」で統一しましょう、ヨロシクお願いしま~す。

ところで、新人事はともかく、前任者がどうなったのか? 記載がないので、さっぱりわかりませ~ん。

大石小石様も投稿されてました、橋元サン、棚野サン、壮年部移行デスか?
総青年部長の役職は廃止デスか?
本部の中枢の方なんでしょうから、壮年部に移行しましたとか、一言あってもバチはあたらないと思いマス(笑)

特に、警察にごやっかいになられた、元全国創価班委員長のかわ〇クン、彼の人事はゼヒ公表していただきたいもので~す(笑)
 

おサルの独り言 3「踊念仏」

 投稿者:猿ヶ島  投稿日:2016年 9月28日(水)06時19分21秒
編集済
  生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)さま
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56422

ペンギン三個、確かにいただきました。
ありがとうございます。
自分、いつも冗談めいて書く癖もあり時に誤解の元となるのですが、意外にも本気で書いております。

人生生まれて初めての、立場上、逃げるに逃げられぬ地獄を生き抜くには「狂うしかなかった」、タケシも昔言っていた「みんなで狂えば怖くない」、否「みんなで渡れば怖くない」・・・と(笑)

これを『踊念仏』と呼ばずしてなんと呼びましょうや。

いみじくも下記、赤胴鈴之助さんの「死を覆い隠す"現代文明 ひらがなプロジェクトに投稿しました」
http://6027.teacup.com/situation/bbs/57105
が、まさにそれかと。

「師匠におんぶにだっこ、威勢よく挙手さえしておればメシに困ることはない・・・」と、
そんな「バカばっかり (by 幸せな人さん) 」な指示待ち幹部が、いざ第一線でいられなくなった師匠のもとで、どうやっていけば良いものやら・・・。


今の様相はまさにそれではないかな、と。
逃げ惑い、自ら狂わな生きていけない戦後生まれのお坊ちゃん政治家、政府、役人。
なにも信濃町幹部ばかりにあらず・・・と

 

おはようございます。

 投稿者:幸せな人  投稿日:2016年 9月28日(水)03時53分44秒
  皆さまいつもありがとうございます、板が膨大で間が空くと追うのが大変ですね(о´∀`о)



イケディ様の投稿を見て思い出しました。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/57051

    確か職員の方に安保はどう考えていますか?と質問した際に誤魔化しの論理ではなく、本音を聞かせてください。と言ったところ、内緒だよと前置きしつつ執行部の時代遅れな考え方を批判しておりました。

    秋谷爺が会長だった頃会合に来て池田先生には参っちゃうみたいなことを言ってました。今思えば、先生を護ろうと言う気持ちが全くなかったのでしょうね。当時激しく違和感を覚えたものです。

    また、正木さんが学会本部は池田先生以外はバカばっかりだといってました。

そんなバカたちの言うことを二つ返事でやるなんてもっとバカでは?なんておもいました。

 

死を覆い隠す"現代文明 ひらがなプロジェクトに投稿しました。

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2016年 9月28日(水)03時10分42秒
編集済
  ひらがなプロジェクトに投稿しました。
太田殿 方便寿量肝心事 慈覚大師事 2編 投稿しました。

うらやまし心は汚れ業となる

「日蓮様、歩けないほど痛いのです、どうしたらいいのでしょうか」
「南無妙法蓮華経」

「明日から、仕事がなくなるのです、どうしたらいいのでしょうか」
「南無妙法蓮華経」

「同僚が家を建てたのですが、わたしは、銀行融資が下りません」
「南無妙法蓮華経」

この意味が解れば、仏という意味や、永遠の命、悟りということなど、すべてが
わかり、生きてよし死んでよしという、常楽我浄の人生道を歩めるのですよ。

以上の事が解らないという人は、日蓮大聖人様の御書に書いてあるんです。

一番最初に知らなければならないことは、人であれ、動物であれ、すべての生き物は
死ぬのだということを、学びなさいと、大聖人は教えられています。

釈迦ですら、死にました、死なない人がいますか・・・。
いくら地位があっても、いくら財産が有っても、いくらオリンピックでメダルを
取れるほど、力強くても、死ぬことから逃れることができません。

幸せになるためには、この必ず死ぬという、悩みを解決しなければ人生を楽しめません。
その答えが「南無妙法蓮華経」なのですが、悪相4人組、理解できますか・・・??。

現代人はこの必ず死ぬということを忘れて、一時の享楽にふけっています。
目の前に死が迫ってきたときに、準備ができてない人は、うろたえて、悲しみ
もだえて、死んでいくのです。

この苦しみから逃れる、ただ一つの方法が「南無妙法蓮華経」です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
法華経の智慧 第4巻

"死を覆い隠す"現代文明

名誉会長
そこで、天界の問題点は、生老病死という苦悩の現実を「覆い隠そう」とする働きです。
一時的な喜びがあるゆえに、かえって人生の底にある、大問題から目をそらさせる傾向がある。
かえって地獄界のほうが、人生の実相をむき出しで見つめているために、四聖への道を、ぱっと
わかる場合がある。
須田
確かに"一見、幸せな人"ほど信心しにくいということがあります。
斉藤
物質的豊かさや精神的喜びは貴重です。しかし、その喜びさえあれば、生死の苦悩も乗り越えられるのか。
残念ながら、答えは「ノー」です。
遠藤
巨匠が一心不乱にに絵筆を運んでいる時のような超絶した境智。これに立てば、永遠の生命を感得できると
主張した宗教学者がいました。
「生に対する執着は、もはやこの心境を乱すことはできない。死の恐怖も、入ってくる
余地がない」「生死の問題は、おのずから氷解し去る」と。
ところが、その博士自身が、ガンの宣告を受けます。
保証された命は、あと半年。すると、想像だにもしなかった心の動きが、博士を揺さぶります。
名誉会長
岸本英夫さんですね。有名です。
遠藤
「私は……今さらながら、人間の生命への執着の強さを知った。ひとたび、生命が直接の危険に曝されると、
人間の心が、どれほど、たぎり立ち、たけり狂うものであるか、そして、いかに、人間の全身が、
手足の細胞の末に至るまで、必死で、それに抵抗するものであるか」
(『岸本英夫集 第六巻 生と死 溪声社)

そして十年にわたる闘病が始まります。「はじめのころは、私にはガンという心の
ショックに耐えて、自分を精神的に支えてゆくためには、その方法として、ガムシャラに働くことよりほか
に、何もなかった。
 そこで私は、手負いのイノシシのように働いた。
強く生き、忙しく働くことにより、それから生ずる生命の実感によって襲いかかってくる死の恐怖に抵抗
しようとした。

『よく生きる』ということが、唯一のたよりであった。
それによって死ということから、できるだけ目をそらそうと考えた…しかし、死の暗闇は、考えまいとすれば
するほど、大きな口を開いて私に迫ってきた」(同)。

亡くなる一年前も、博士は本当に多忙で、息子さんが、ちよっと話をしたくても、「明
後日の朝、十分ほどあけておいて」と、予約しなければならなかったといいます。

博士は、死の数カ月前、こう綴ります。
「癌というような思いもかけない病気のために、生命飢餓状態におかれ、死の暗闇の前に立たされた」(同)。
「それから、十年近くも癌の再発と闘い続けている間というもの、その生命飢餓状態の
すさまじさを身をもって思い知ったのである」(同)

名誉会長
働いても働いても、考えても考えても、満たし切れない「生命飢餓状態」ーーー自身の死を真剣に見つめた人
ならではの表現でしょう。
須田
ここまで真摯に「死と向き合う」勇気は、なかなか出ません。
名誉会長
博士は"死を覆い隠そうとするもの"を、指摘していたね。
遠藤
はい。その一つは「生活水準の向上」です。私たちは、努力して働いて、豊かな
生活、便利な暮らし、快適な環境を手にいれました。医療技術は進歩し、平均寿命も延びました。
その結果、「死」というものが、どんどん日常生活から遠ざかっていると。
名誉会長
そうした文明の恩恵は、広い意味で、社会の「天界」の側面と言ってよいでしょう。
死から目をそらさせる・・・博士は、確かこれを「すこしも悪意のないごまかしである」と同時に
「もっとも深刻なごまかしである」と論じていた。
遠藤
はい。現代文明は、死を見つめる必要などないかのように「ごまかして」いると

 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 9月28日(水)02時19分3秒
編集済
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2009-4-28 【5・3祝賀最高代表協議会】

■一、きょうは、栄光年の5月3日「創価学会の曰」「創価学会母の日」を祝賀する最高代表協議会である。

   天高く
      五月三曰を
        皆様と
      祝賀の集い
        なんと嬉しや

 本当に、おめでとう!(大拍手)
 本年も「5・3」を大勝利で、最高に晴れやかに迎えることができる。すべて、尊き全同志の奮闘のおかげである。
日本をはじめ世界中どから祝電が続々と届いている。「創価学会、万歳!」「わが同志、万歳!」と、誇り高く叫びたい(大拍手)。

●平和こそ使命
 一、4月28日は「立宗宣言」の日である。
建長3年(1253年)のこの日。日蓮大聖人の太陽の大仏法が、全世界を照らし始めた。
 御聖訓には、妙法の題目の偉大な力について、譬えをとって、「太陽が東方の空に昇られたならば、南閻浮提(=世界)の空は皆、明るくなる。太陽が大光を備えておられるからである」(御書883ページ、通解)と仰せである。
 大聖人が、ただ御一人、唱え出された「南無妙法蓮華経」の題目は、750年余の時を超え創価の三代の師弟によって192カ国・地域へ弘まった。
 今や、全地球を包み、未来を照らしゆく大音声の広がりとなっている(大拍手)。
 わが創価学会は、立宗の御心のままに広宣流布を遂行し、創立80周年へ前進している。
 梵天・帝釈も来下して祝賀するがのことき、その晴れ姿は、皆様が、よくご存じの通りである。

     あな嬉し
       創価の使命は
         広布なり
       全人類の
         平和なるかな

 この誉れの使命の道を、まつすぐに進んでまいりたい。
学会は、すべてに勝ちました!(大拍手)
 今日の隆々たる大発展を、ともに築き上げてくださった全同志の皆様に最敬礼し、 心から御礼申し上げたい。
 5月3日を祝し、大変に多くの方々が、学会本部にお越しくださっていることも感謝に堪えません。「皆が大勝利を!皆が幸福に!」と祈りつつ、記念のスピーチをとどめさせていただきたい(大拍手)。

●永遠の幸福の道
 一、わが人生を、思う存分、信心の力で生きていただきたい。
 何のために生きるのか・幸福になるためである。
 では、幸福とは何か。その答えは複雑であり、難しい。
 健康で長生きする人や、お金に不自由しない人もいる。それはそれで満足の人生のようであるが、今世一回限りのことである。
 しかし、生命は永遠である。信心を持った人は、感量百千万億回、生まれてくるたびに、絶対的幸福を味わえる。天地雲泥の違いなのである。
 南無妙法蓮華経は大宇宙の法則であり、久遠元初の秘法である。
 それを唱え広めゆく功徳は計りしれない。
 だからこそ、広布のために、晴れ晴れと戦い、堂々と勝とうと申し上げたいのだ。

 一、大聖人は、すべての女性の幸福を願う大慈大悲ゆえに、立宗を宣言された。
千日尼への有名な御聖訓には仰せである。
 「ただ法華経だけが女人成仏の経であり、悲母の恩を報じる真実の『報恩の経』であると見きわめました。
 そこで(私は)悲母の恩を報じるために、この経の題目を一切の女人に唱えさせようと願ったのです」(御書1311ページ、通解)
 わが創価の母たちの微笑み光る、世界一の「平和」と「歓喜」の大行進を、大聖人は、どれほどお喜びくださることか。

     偉大なる
       広布の学会
         築きたる
       東奔西走
          皆様仏か

 ここで、尊き婦人部の新出発をあらためて祝福し、皆で大拍手を送りたい

 一、非暴力の勇者マハトマ・ガンジーが、日々の祈りに仏教を取り入れ、「南無妙法蓮華経」と唱えていたことは有名である。
 そのガンジーが、現状の行き詰まりを打開し、新たな歴史の道を開く力として、深く信頼していたのも、女性であった。

■ この点について、私は、ガンジー直系の大哲学者である.N・ラダクリシュナン博士と語り合った。〈インド国立ガンジー記念館前館長の博士と名誉会長は対談集『人道の世紀へ』(第三文明社)を刊行している〉
博士は強調された。
 「ガンジーにとって国の豊かさとは、豪華な建物でもなく、兵器などでもなかった。
 生命を慈しみ育む女性こそ、大いなる宝でした。女性を大切にできない国家に、未来はありません。
 ガンジーは知っていました。女性を信じれば、未来が安泰であることを! 人々を差別から解放し、すべて、人々の平等を実現するには、女性への尊敬が必要であることを!」
 全く同感である。
 学会も、これまで以上に、婦人部・女子部を尊敬していくべきである。
創価の女性に存分に力を発揮してもらえるよう、男性は心を配り、厳然と支えていくことだ。そこに、リーダーの責任がある。
 威張るのは、力がない証拠だ。
 同志に対しては、どこまでも優しく接していく。それがリーダーの哲学でなければならない。

●友の苦しみを取り除きたい!
 一、現在、私が進めている、国連の前事務次長のチョウドリ博士との対談でも、まさに女性の力が大きな焦点となっている。
〈新しき地球社会の創造へ」と題し、月刊誌「潮」で連載中〉
 博士は、国運での自身の経験を踏まえながら洞察されている。
 「男性より女性のほうが、社会のため、そして現在と未来の世代のために何が最善なのか、ずっと深く心を砕いています。その意味では、女性こそ『あらゆる社会の土台』なのです。女性こそが『社会を一つにまとめる要の存在』なのです」
 博士は、さらに、こう述べている。
 「女性には、人々の苦しみを取り除こうとする心があります。時には、社会の苦しみを取り除くために、それを一身に引き受けることさえあります」
 「その『自己犠牲』の精神と『奉仕』の心、そして本来の『慈愛』が相まって、女性は、よりよい社会を築くための最も理想的な存存となっているのです」
 まさに、その最良の模範こそ、創価の婦人部である(大拍手)。

●神奈川の友へ
 一、30年前の昭和54年(1979年)4月、私は、神奈川の同志に一言の和歌を詠み認めた。
変わらざる不二の心で「共戦」の歴史を刻んできた神奈川の友への感謝を込めてここで紹介したい。

    美しき
    心と心で
      神奈川城
          守りし君らに
      幸は昇りぬ

 今、海外からの研修 メンバーはもとより、多くの識者の方々も神奈川を訪問される。
 先日の4月24日も、世界華文文学連合会の先生方が、神奈川文化会館と鎌倉SGI教学会館に来館された。
 そして30年前、神奈川から世界へ向けて、新たな創価の正義の波を起こしていった歴史に、深い感銘を語ってくださっている。

● われ一人!
 一、第3代会長を辞任した私は、30年前の5月5日、神奈川文化会館で、「正義」 そして「われ一人正義の旗持つ也」と認めた。
 あらゆる嵐を突き抜けて、勝利する原動力は「師弟」の精神しかない。
 その師弟の絆を断ち切ろうとする邪悪と、誰が戦うのか。
 誰が、師の魂を護るのか。誰が、師の哲学を、現実社会に打ち立ててるのか。
 弟子と名乗るならば、ただそれだけを、わが胸に問うべきだ。
 いざという時に、卑怯な心であっては、永遠に悔いを残す。
 創価学会の世界は、信心の世界である。広宣流布の世界である。
 真に幸福になるための世界である。
 ゆえに、悪い人間をのさばらせて、正直な人間が苦しむような世界であっては断じてならない。
 虚偽や不正の人間と戦い抜いてこそ、本当の同志の和合僧ができるのだ。
 悪と戦えない、臆病な指導者であってはならない。幹部は心していくのだ。

● 波瀾万丈の日々
 一、私は波瀾万丈を生きてきた。
 私は勝った。戸田先生を護りきった。
 低迷する文京では、支部長代理として指揮を執り、懐かしき友と第一級の支部を築いた。
 あまりの躍進の姿に、他の支部は、唖然としていた。
 負けるに決まっていた大阪でも、″まさかが実現″と世間を驚愕させた偉大な勝利を関西の友と勝ち飾った。
 近代日本の揺籃であった山口に飛び込んで実に10倍近い拡大を成し遂げたことも、誉れ高き青春の歴史で私は不惜身命で戦ってきた。
 無実の罪で、牢獄に入れられたこともある。
 しかし、正義の信念を貫いて獄死された牧口先生、そして、2年間の獄中闘争を耐え抜かれた戸田先生の苦労を思えば、私の10日余りの投獄など、何でもなかった。
「先生をお護りするのだ。先生にお仕えするのだ。先生にお応えするのだ」
 ― ただただ、その心で、すべてを耐え抜いて、そして、すべてを勝ってきた。
 一切をなげうって、世界的な連帯を築き上ったお顔で、「俺は、いい弟子をもって幸せだよ」と言われ、ニツコリとされた。
 また戸田先生は、「お前以上に弟子が師匠を護った歴史は、これから永劫にないだろうな」とも、おっしゃってくださった。
 命をかけて戸田先生に仕え、命をかけて学会に仕えた私である。
 その精神があるかぎり、学会は盤石だ。
 反対に、幹部である諸君が、師弟を軽ろんじて傲慢になったり、何の苦労もしないで威張っていくならば、学会は滅びる。
 また、邪悪と戦えない臆病な幹部ばかりになってしまえば、学会の未来はない。
 信心の世界は、師弟不二である。
 私は、その通りに貫いてきた。
 それを護るのか。壊すのか。すべては後を継ぐ指導者で決まる。
 万年の未来へ、学会が永遠に勝ち栄えていくために、大事なのは「今」である。
 わが後継の諸君に、「今こそ正義の旗高く、師弟の勝利城を築け! 広布の大闘争のなかで、崇高な師弟の魂を受け継げ!」と私は叫びたい。
 皆様の栄光と勝利を祈りつつ、記念の一首を贈りたい。

      勝ちまくれ
         人生劇場
            汗流し
        勝利の万歳
           三世に響けと

 一、大聖人は、京都でもなく、また鎌倉でもなく、安房(現在の千葉県南部)の地で「立宗宣言」をなされた。
 御自身の故郷へ戻っての大宣言であられた。
 「報恩抄」では、大難を覚悟し、仏法を弘通される御心境について、次のように綴られている。
 「今度命をおしむならば・いつの世にか仏になるベ、又何なる世にか父母・師匠をも・すくひ奉るべきと・ひとへ(偏)に・をもひ切りて申し始め」(御書321ページ)と。不信身命の行動、末法の一切衆生を救わんとの大願ーその御心中には、父母と師匠への報恩の一念があられたのである。
 日蓮仏法には、その出発点から、赫々たる報恩の一念が脈打っている。このことを、私たちは心肝に染めてまいりたい。

● 一、仏法においては、「報恩謝徳」の真髄は、不惜身命の心で正義に生き抜くことである、と示されている(日寛上人の『報恩抄文段』)。
すなわち、身命を惜しまず、人々を不幸にする邪法を破折し、人々を幸福にする正法を弘通すれば、一切の恩に対して報ずることができると説かれるのである。
 広布、折伏に生き抜けば、父母をはじめ、一切の恩人への報恩になっていくことを、晴れ晴れと確信していただきたい(大拍手)。
 ともあれ、わが創価学会は、ありとあらゆる三類の強敵と戦い抜き、打ち破りながら、世界192カ国・地域まで、正法正義を弘めてきた。
 『御本仏。日蓮大聖人に対して、最高無上の報恩を果たしゆく人生である。
 学会の恩。自分が広宣流布させていただいているという恩。師の存在があるからこそ広布ができるという恩。この三つの恩を、ともどもに心に刻みたい。

■ 一、恩を知り、恩に感謝し、人生をかけて恩に報いていくー。
 「報恩」こそ、人間の証しである。
報恩は、自分が受けた恩恵を、次の世代に贈ることによって完結する。要するに、後継の青年を大切にし、励まし、育てていくことである。
 私たちの宝の友人であった、アメリカの「人権の母」ローザ・パークスさんは、ロサンゼルスにあるアメリカSGI(創価学会インタナショナル)の本部を訪問してくださった際、こう語っておられた。
 これからも青年のためにできる限りのことをしたい。青年こそ私たちの未来だからです」と。
 青年を使おう、利用しようとするのは〝権力の魔性〃の心の働きである。
 青年を育てよう、青年を伸ばそう、青年に大いに活躍してもらおう。これが、真の指導者の心であり、人間教育者の心である。
 幹部が傲慢になり、新しい人材を育てなくなれば、学会の未来は暗い。幹部が勝手気ままに、無責任な行動を取るようになれば、大変なことになる。
 戸田先生も、繰り返し繰り返し、青年を育てることの大切さを訴えておられた。その指導を、あらためて確認しておきたい。
 先生は言われた。
 「私の最大の楽しみは、若い者を育てていくことだ」
 「私の後を継いで広宣流布を流し遂げるのは、青年しかいない」
 私も今、まったく同じ気持ちである。青年に、未来の一切を託す以外にない。
 戸田先生は、こうも断言しておられた。
 「仏界の生命を涌現し、現代の社会を救うのが、青年の責務である」
 「広宣流布を成しゆく主な力は、青年である。広宣流布は、青年の手によって行われるのである」
 その通りだ。
 青年部の時代である。青年が一切の責任を担い立つのだ。すべての勝利の決定打を放つのだ。すべての悪を打ち破っていくのだ。

      君も立て
         我も立ちなむ
            破邪顕正
        師子は叫ばむ
            剣は光りて

●「力を発揮してもらうのだ」
 一、戸田先生は、こうも言われた。
 「信を起こし、御本尊を頂いた瞬間に、我々は〃一切衆生を救わんがために、広宣流布せよ〃との仏勅を蒙っているのである」
 妙法を持つ皆様は、全員が偉大な地涌の菩薩である。悩める友、不幸に喘ぐ人々をす救うため、深き使命を持つて、生まれてきた。その誇りを、絶対に忘れてはならない。
 また先生は、年配の幹部に対して厳しく言われていた。
 「青年を大切にしない幹部は、たいした人間ではない。青年の成長を祈っていけ! 人一倍、青年を育てるのだ」
 「組織において、青年の活躍の道を塞いでは、絶対にならない」
 青年を大切にし、師弟の精神を伝えていく。自分よりも立派な人材に育てていく。その人が真のリーダーである。
 また、そうしたリーダーのいる組織は、大きく発展していくことができる。
さらに、戸田先生の指導を紹介したい。
 「人材を大事にするということは、そっとしておくこととは違う。うんと働いて、力を発揮してもらうのだ」
 「組織の発展の要諦は何か。それは、ともに広宣流布に戦うなかで、青年を育てることだ」
 大事なのは「ともに」戦うことだ。「やらせる」のではなく、一緒に苦労し、泥まみれになって戦う中で、新しい人材を育てていくのだ。
 いずれも、リーダーが心して実践していくべき指針である。
 恩師の教えを守るならば、学会の前進の力は倍加していく。

●一、皆さんには、私がこうして指揮を執っている間に、本物の広宣流布の指導者になってもらいたい。
 柔道には柔道の世界の師弟がある。柔道を極めようと思うなら、その道の師匠に教えを受けねばならない。
 創価学会は信心の団体だ。信心の魂を学び、生命に刻むためには、正しい信心の師匠につかねばならない。
 そうでなければ、仏法の真髄はわからない。
 「声仏事を為す」(御書708ページ)である。仏法を教える大きな力は「声」だ。
 どうすれば、皆が、成仏の直道を歩み、勝利と幸福の人生を飾ることができるのか。
 どうすれば、正義の学会を永遠に発展させていくことができるのかー。
 それを伝えるのは「声」である。
 だから私は、真剣に語るのである。時には厳しく、何度も繰り返し言うのである。

 一、御言には「心こそ大切」(1192ページ)と仰せだ。
 わが心に「財宝」を築けなければ、信心をしている意味がない。
 こうして会合を行う意味もない。
 どこまでも、「心」を磨き、幸福への道を歩みゆく――そのための学会の会合であり、活動なのである。

● 陰の労苦に感謝
 一、昭和35年(1960年)の晴れわたる5月3日、私の第3代会長就任の式典が行われた。会場は、懐かしき墨田区の両国・日大講堂であった。
 式典の終了後、私が直ちに行ったのは、陰で真剣に支えてくれた、さまざまな役員の友へ、御礼を伝えることであった。
 早朝から会場に続々と集われる方々の誘導のため、青年部の役員も凛々しく着任してくれていた。今でいえば、創価班、牙城会、白蓮グループなどの友である。
 私は伝言を託した。
 きょうは早暁から本当にご苦労様でした。
 新しい学会を共につくっていこう」

 会場の設営を担当してくださったのは、縁深き草創の川崎支部の方々である。設営は、会場の清掃に使う雑巾を縫うことから始まる労作業であった。
 また、大変な苦心をして、墨痕鮮やかな戸田先生の和歌を会場前方の左右に設置し、演壇の真上に戸田先生の大きな遺影を掲げてくださった。
 私は、その遺影を仰いで入場したのである。この川崎支部の友にに、「川崎支部の皆さんが担当してくださって、私の会長就任式が行われたことは忘れません」と、伝言をお願いした。
 さらに、場内の生け花を担当してくださった同志もいた。会場を何十カ所と美しい花また花で荘厳してくださった。
 後日、私は感謝を込めて、「花の如く明るい大衆哉]との揮毫を贈らせていただいた。 会長就任から半世紀ー。
 私と妻の心からは、朝となく夜となく陰で学会を護り、支えてくださっている共戦の同志の姿が、瞬時として離れることはない。私たちは、尊き皆様の幸福と安穏を願い、題目を送り続けている。
 この「創価の心」を、これからのリーダーも、断じて受け継いでいただきたいのだ。

■ 「一宗派のちっぽけな次元に留まっていては、いったい何ができるか。
 社会に、文化に大きな布陣をしなければならぬ」
 私は戸田先生の言葉を深く生命に刻んだ。
 第3代会長に就任した私は、青年と共に進み、青年と共に勝利の歴史を開いてきた。
 そして、戸田先生のご構想の通りに、創価学園、創価大学、アメリカ創価大学、東京富士美術館、民主音楽協会、公明党などを創立した。
 文化と教育の力で、世界平和への揺るぎない人間主義の大連帯を築き上げてきたのである(大拍手)。

 一、56年前の4月28日、戸田先生はしみじみと語られた。
 「人生は、悔いのない戦いをしなければならない。牧口先生は、世界の人が知らない価値論と弟子を残してあるとおっしゃって亡くなったのである」
 牧口先生は、軍国主義と戦い、獄中で壮絶な殉教を遂げられた。
 しかし、「不滅の思想」と「不二の弟子」を残された。
 ゆえに、永遠の正義の勝利を飾ることができたのである。
 牧口先生の「殉教」は、法華経に説かれる「薬王の供養」そのままであると、戸田先生は、いつも言われていた。
 「(牧口)先生は、法華経のために身命をなげうったお方である、法華経に命を捧げた、ご難の見本である。先生の死こそ、薬王菩薩の供養でなくて、なんの供養でありましょう」と断言されていた。
 法華経の法理に照らしてて、牧口先生の生命が、生々世々、最も尊貴な境涯に光り輝いていかれることも、絶対に間違いない。これが戸田先生の大確信であった。

● 師への報恩の劇
 一、法華経の薬王菩薩本事品。それは、薬王菩薩の「師匠への報恩の劇」である。
 薬王菩薩は、過去世において、一切衆生喜見菩薩という菩薩であった。法華経を教えていただいた師匠・日月浄明徳仏への報恩の一念で、わが生命をなげうち、燃やし尽くしていった。
 そして、その大光は、実に1200年にわたって広大な世界を照らし続けたというのである。
 報恩に徹する一念こそが、世界を、そして未来を照らすのである。
 「師匠への報恩」の思いは、それでも尽きなかった。「死後もまた師匠のもとに生まれて、戦うのだ」と決め、再び師の国に生まれた。
仏が入滅した後も、7万2000年にわたって、自分臂(腕)を燃やして師匠に供養し続けたという。
 「戸田先生は、この薬王菩薩のごとき「報恩の信心」を強く訴えておられた。
 清々しい報恩の信心に生きる時、己心の薬王菩薩も動きに動く。
 健康長寿の生命となる。その健やかな生命力を発揮して、人々に、社会に、希望と勇気の光を贈ることができる。
 「報恩の心」「戦う心」「勇気ある心」「苦労をいとわぬ心」―― それが真に頑健な金剛不壊の生命を鍛え上げていくのである。

● 根本は題目
 一、終わりに、私の永遠の師・戸田先生のご指導を、ともどもに生命に刻みたい。
 「負けてたまるものか! と、腹を決めるのだ。題目をあげにあげて戦うのだ。根本は題目だ。祈りである」
 「私も、何度も試練に遭った。しかし、つらいなどと考える暇もなかった。何としても奮い立たずにはいられなかったのだ。断じて負けるものか、必ず勝つ、と戦ったのだ」
 そして戸田先生は、厳然と叫ばれた。
 「ひとたび、戦いを開始したならば、魔の息の根を止めるまでやるのだ。闘争は、最後の勝利は粘りで決まる」
 「民衆が力を合わせれば、どんなに大きな力になることか。心を合わせて戦うのだ。力を合わせて、広宣流布を成し遂げていけ!」

      わが同志
         わが法友は
            三世まで
        喜び勇んで
           広布の勇者だ

 この一詩を贈り、私の記念のスピーチとしたい。
 勇んで戦おう!
 永遠に崩れぬ、師弟勝利の大城を、今こそ築こう!(大拍手)

 

冥益を求める信心にしましょう

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 9月28日(水)01時53分58秒
編集済
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/57099

最後のいくつかは偶然にタイミングが合って削除される琴になる前に文面を見てた。
それだけの熱心さを真面目な信心に向ければとてつもない福運だろうに。
「初心の功徳」の経験をしてきてる様子に見えるけど。
真面目な信心とは冥益を求める信心。
「初心の功徳」の当時のような功徳を得るには冥益を積極的に求めていくところに起こるんです。

それは結局のところ、日蓮仏法史上700年以上で最高の同志を参考にするしかないんです。
いうまでもなく池田先生です。

池田先生だから無条件に正しい、とするんじゃなく、具体的にどう「正しい」のかを、ひとつひとつ自己責任で確かめていくプロセスが必要。
それが自然に冥益に繋がっていきますよ。
そういうプロセスを経てるなら、池田先生を神格化することなく、裏付けでもって「正しい理由(ワケ)」まで理解できるんです。

池田先生が正しい理由がハッキリしてないからただ盲信するしかない悪循環に陥るんです。
それは結果的に池田先生そのものを信仰対象にしてるようなものです。
否、池田先生を利己都合に神格化させ利用してる「最高幹部たち」を信仰対象にしてるようなもの。
これだけ『御本尊様』から離れた対象を信じてるんでは地獄へ落ちるのが確定してるようなもん。

「初心の功徳」の当時とはすでに状態が違うのだから冥益を求めましょう。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

弓タンは。

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年 9月28日(水)00時33分42秒
  在学中にメダルを先生に贈ったんだよね。優秀なあの頃から既にあっちの方の噂はすでにあったんだよ。

柳腹さん、東の弓、西の森が矢野問題を本気で追求してた矢先の不祥事発覚。
わたくし他愚痴のレポートよりこれこそ重要。全体職員会議の内容を週刊誌にリークした張本人は果たして一体誰なのか!

それを知りながら隠蔽した獅子身中の虫は?

このテーマならコラム日記のアクセス倍増間違いないです。



 

悩乱の琴の弦へ

 投稿者:管理人  投稿日:2016年 9月28日(水)00時31分24秒
  みっともない連投は止めなさい。
何が「田口さん!」ですか。そうやって思い込みで印象操作を続け、
当掲示板での議論を邪魔する限り、貴殿の投稿は一切受け入れません。
クジラのアンポンタンの掲示板や低レベルな反宿坊の掲示板に誑かされ
こんどは某ジャーナリストの推測憶測記事をまんまと信じ込んているのでしょう。

以下が琴の弦が悩乱して書き込みをし続けたものです。
件名を見るだけでもこのアンポンタンが印象操作をしたいのが明白ですが、
管理人が消すことで、自分の投稿を嫌がっているとでも勘違いしているのでしょう。
ひたすら狂ったように投稿を繰り返すその姿は醜いものです。
どれだけ恥ずかしい行為をしているか記録しておきます。


掲示板57061 2016/09/27 23:40:05 田口さんへ イケディアンのパパ
掲示板57063 2016/09/27 23:46:21 柳原滋雄氏のコラム日記 09/27 イケディアンのパパ
掲示板57065 2016/09/27 23:52:08 田口さんへ イケディアンのパパ
掲示板57067 2016/09/27 23:54:29 田口さんへ! イケディアンのパパ
掲示板57068 2016/09/28 00:01:09 田口さん!! イケディアンの叔父
掲示板57069 2016/09/28 00:01:44 田口さん!! イケディアンの叔父
掲示板57070 2016/09/28 00:04:58 田口さんへ!!! イケディアンのパパ
掲示板57071 2016/09/28 00:05:06 田口さん!なぜ消すの?! イケディアンの叔父
掲示板57072 2016/09/28 00:06:50 田口氏へ イケディアンのパパ
掲示板57073 2016/09/28 00:07:47 田口さん? イケディアンの父上
掲示板57074 2016/09/28 00:08:28 なぜ消すの田口さん イケディアンの叔父が帰ってきた
掲示板57076 2016/09/28 00:10:43 (無題) イケディアンのママ
掲示板57077 2016/09/28 00:12:13 さっきから見てると何度か管理人が削除したよね イケディアンの友人
掲示板57078 2016/09/28 00:12:30 田口さん! 田口さん
掲示板57079 2016/09/28 00:12:55 田口殿へ イケディアンのパパ
掲示板57081 2016/09/28 00:13:35 管理人はなぜ消すの!! イケディアンの友人
掲示板57082 2016/09/28 00:13:41 田口さんはなぜ裏切ったのか イケディアンの父上の父上
掲示板57083 2016/09/28 00:14:44 田口さん消さないで イケディアンの父上の父
掲示板57084 2016/09/28 00:15:07 永久保存田口さん イケディアンの父上の父
掲示板57085 2016/09/28 00:15:22 総区青年部長でしたよね! イケディアンのはとこ
掲示板57086 2016/09/28 00:15:33 田口さんどうされたの? イケディアンの父上の父の父
掲示板57087 2016/09/28 00:16:10 田口殿へ! イケディアンのパパ
掲示板57088 2016/09/28 00:16:52 大学校生にどのように釈明されたのですか? イケディアンの先祖
掲示板57089 2016/09/28 00:18:11 あなたに激励された方を知ってますよ イケディアンの祖先
掲示板57090 2016/09/28 00:18:59 管理人さん削除しないで下さい イケディアンのパパ
掲示板57091 2016/09/28 00:20:00 また消されました・・・ イケディアンのパパ
掲示板57092 2016/09/28 00:20:37 削除しないで イケディアンの息子
掲示板57093 2016/09/28 00:21:21 この記事は宿坊版にとってそんなに都合が悪いのか! イケディアンの宿泊先
掲示板57094 2016/09/28 00:22:02 田口殿に届け イケディアンのパパ
掲示板57095 2016/09/28 00:22:51 田口さん答えて イケディアンのパパ
掲示板57096 2016/09/28 00:23:37 パパさんに同意です イケディアンの同期
掲示板57097 2016/09/28 00:24:49 私も聞きたい イケディアンの相部屋
掲示板57098 2016/09/28 00:26:23 田口さんへお尋ね イケディアンのパパ
 

谷川さん?

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月28日(水)00時13分17秒
  あの刺繍入り糞タレ勝負パンツを今だにみせてもらっていません。

昨年の11月17日のコッソリ公表↓

え!! 日蓮世界宗創価学会 発表してるじゃん!?投稿者:九州人
?投稿日:2015年11月17日(火)23時09分48秒
創価学会公式サイトより
会則(1)

池田先生は、創価学会の本地と使命を「日蓮世界宗創価学会」と揮毫されて、創価学会が日蓮大聖人の仏法を唯一世界に広宣流布しゆく仏意仏勅の教団であることを明示された。
そして、23世紀までの世界広宣流布を展望されるとともに、信濃町を「世界総本部」とする壮大な構想を示され、その実現を代々の会長を中心とする世界の弟子に託された。
http://www.sokanet.jp/info/kaisoku01.html
?
あれから、どうなっているのでしようか?
早くお披露目下さい。
 

谷川さん!!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月28日(水)00時08分33秒
  何か、大学変えたら、便所男の谷川佳樹に読めるのは、私だけでしようかね。
この便所男No.3の話しは何処からもたらされたものなのか、重川広報局長か?はたまたケダモノ弓谷か?それとも今も数多く居る盗撮変態職員(鼓笛隊のバンチラ大好きオヤジ?)なのか、出所不明の話です。
 

寝たきりおじさん様へ

 投稿者:  投稿日:2016年 9月27日(火)23時52分19秒
  ありがとうございます
一緒に題目をあげられて
嬉しです
おやすみなさい
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年 9月27日(火)23時48分33秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
先生、皆様の健康、大勝利を一緒に祈らせてもらいました
ありがとうございました
おやすみなさい
 

一年と六か月

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年 9月27日(火)23時46分0秒
  どうも~27日の男、寝たきりオジサンです。
同盟題目に参加させていただいて、今日で一年半になりました。
時間が流れるのがとても早いです。
いろいろ書きたいことは山ほどあれどなかなか時間がさけません。

あ、ひとつだけ、春様。毎日同盟題目に参加している宗の書き込み
毎日楽しみにしています!春様の書き込みを見るとなんだか安心して
眠れるのです。

これからもよろしくお願いいたします。
 

フェイク 第1547号

 投稿者:宿坊  投稿日:2016年 9月27日(火)23時36分20秒
  (発行=16.09.27)

浅井の講演は“十年一日”の妄言
顕正会・九州大会は全国から無理に結集 ㊦
顕正会員が増えても広宣流布ではない

 邪教・顕正会の九州大会(九月二十五日)での会長・浅井昭衛(写真上)の話は
約四十分間、核戦争や地震の恐怖を通して不安を煽り、会員獲得を強要すると
いう相変わらずの内容だった。

 その中で浅井は、九州が日蓮大聖人の御在世当時、他国侵逼難を受けた唯一
の土地であると前置きし、今この地に大聖人と血のつながった地涌の菩薩が続
々と出で来り、九州大会こそ九州広布を成し遂げる出陣式である旨、力説。「
九州こそ全国の先陣を切って欲しい、と私は強く念願しています」と語ってい
た。

 浅井は〝本仏〟気取りで顕正会員を指して地涌の菩薩だと持ち上げているが、
これは全然違う。

 迹化の菩薩に対して、末法に法華経を弘通して大衆を救済するのは本化の菩
薩である地涌の菩薩だと説かれている。

 顕正会員のように非常識な勧誘や迷惑行為を繰り返して世間から嫌われるの
が地涌の菩薩である筈がない。

 大衆を救済するどころか、暴力的な勧誘で逮捕者を出し、度々、警察の家宅
捜索を受けるなど社会に害毒を流しているのが顕正会だと自覚し、会員に早く
目を覚ませと勧告したい。

 また、浅井は広宣流布について次のように語った。

「広宣流布は、もう近いんです。私はこれを言葉として簡単に言うのではなく、
本当に広宣流布はなるんです。なぜならば、もし広宣流布しなければ核戦争と
いう世界戦争が起きる。だから広宣流布するんです」

 宗教ペテン師の浅井は、顕正会員が増えることが広宣流布だと思いこませよ
うと詭弁を弄して、強引な勧誘を煽るのが常である。

 地涌の菩薩ではない顕正会員が少しばかり増えて、浅井の間違った国立戒壇
の建立とか、阪神淡路大震災も東日本大震災も予言できなかった的外れの地震
予知ばかりを吹聴しても、それは広宣流布とは無関係だと知るべきだ。

 次に、浅井は昭和二十年六月の大石寺の大火災について述べていたが、これ
は創価新報や本紙で報じた内容の受け売りに過ぎない。

 また、浅井は一番恐れているのは首都圏直下型地震、南海トラフ地震だと語
っていたが、誰もが同じ思いだから、何もしない浅井と違って関係機関で対策
・検討がなされているのだ。

 大会では〝十年一日〟のマンネリ講演を聴かずにロビーで横になって寝たり、
遊んでいる会員達(写真中)、病人を無理に連れ出したために病状が悪化した参
加者(写真下)なども見られた。
 

同盟題目23時から開始します

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月27日(火)22時56分16秒
  任意、自由参加です。よろしくお願いします。
池田先生のご健康、皆様の大勝利を祈ります。
 

私がタグチです(笑)

 投稿者:真実  投稿日:2016年 9月27日(火)22時41分13秒
  お前はタグチだなw
お前はハタチだなw
それじゃ、バカ板と同じだよ。
まぁ、同じ輩が主導してるからしゃーないか。(笑)

初見の方は何が起きているかわかりにくいかもしれないね。
簡単にまとめると、

柳原滋雄というジャーナリストを称する男が
嘘デタラメを書いて宿板を攻撃しているつもりが
的外れすぎて、ブーメラン状態なんです。
 

男子部、青年部人事。

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年 9月27日(火)22時38分18秒
  橋元新総合青年部長、もしくは壮年部進出ですか?

だとすると棚野君、晴れて?壮年部進出おめでとう!どっかの区の区長からスタートですね。おまけ人事で第1東京の書記長職兼任とか。間違ってたらゴメン。

明日の聖教ではたぶん(笑)正式に発表される?ことを念願いたします。
このままだと青年部長が橋元、竹岡と2人いることになります。人事には厳しくがモットーの信濃町本部、および機関紙聖教の恥にならないように。老婆心ですが心配です。ヤレヤレ( ´Д`)y━・~~
 

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