新着Pick
445Picks
シェアする
Pick
Pick に失敗しました

人気 Picker
ピストン輸送は可能だろうが、「移住」はまだ無理だ。

「住む」ためには、都市計画、居住地、交通インフラが必要であり、6年間で整備はできない。人間は運べるだろうが、重機をどうやって運ぶのか?

そして「住む」ためには「食べる」「飲む」ことが必要だが、6年間で飲食をサポートする食糧、水を確保できる農林水産業を確立できない。地球から材料を持って行ったら、2022年の二郎火星店では、一杯100ドルとかになるだろう。

なんて、真面目に答えたが、夢のある話なので、6年後を楽しみにしている。

《追記》
マスク氏は「(移住開始から)40~100年で火星で完全に自給自足できるようになる」との見方を示した。とあった。それでも、すごいスピードだ。
火星までの飛行コストが最終的に1000万円になるとは現実的な数字だ。現在に比べると、5桁も安くなるのかすごい。テラフォーミングにかかる時間尺度も数十年とこちらも現実的。これらの数字の根拠も報じて欲しかった。
移住ねえ。素晴らしいとは思いますが、まだ地球上で行きたいところがたくさんありまして。でも巨大隕石が接近するなどの人類滅亡の危機とかになったら、人類の生き残りのために必要かな。SFの世界ですが。
小学校の時、将来なりたい職業という作文に、「火星植民地の大統領」と書いてしまったのが私です。

あの頃は夢があった。
大人になるくらいには月や火星にはもうコロニーがあって、人がドンドン移住していく時代になっているはずだと子供心に信じていました。

ウェルズの宇宙戦争は勿論、火星年代記、火星のプリンセスなどの一連の火星シリーズ(あのディズニー最大の大コケ作品ジョンカーターでおなじみ)など火星と名のつく本ならなんでも読み漁ったものです。

火星コロニーなどにはなんの経済合理性もなく、テラフォーミングなど全く現実性のない事は大人の今は十分わかりますが、もし明日火星にいけるのなら、自分は行って最初の火星人になりたいです。

きっと宇宙ベンチャーを手がけている人って、みんな私みたいな変な人じゃないかと思います。

是非実現させてほしいです。
6年後なら55歳。ギリギリいけますかね? やっぱりダメかな(笑)
もはや意識は地球の外に向いてるから、地上での出来事は気にならなくなってそう。
大まじめなんだもんな。ビジョンを信じる強さを感じる(彼は強いとか弱いとかの感覚がないのかもしれないけど)。
2022年には火星移住に向けて有人宇宙船を打ち上げる構想。費用は1人約2000万円以下に。
1000万円きるまで待とう。でも、1000万円になったら、100万円まで待とうって思って、100万円になったら、10万円になるまで待つのだろう。
全てを額面通りに信じるわけではないけど、夢のある話!火星、ローバー送るだけじゃなくて、やっぱり自分の足で歩いてみたいなあ。
老後に備えて1000万円貯めておこうっと!日本の年金よりあてになるかも。