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「住む」ためには、都市計画、居住地、交通インフラが必要であり、6年間で整備はできない。人間は運べるだろうが、重機をどうやって運ぶのか?
そして「住む」ためには「食べる」「飲む」ことが必要だが、6年間で飲食をサポートする食糧、水を確保できる農林水産業を確立できない。地球から材料を持って行ったら、2022年の二郎火星店では、一杯100ドルとかになるだろう。
なんて、真面目に答えたが、夢のある話なので、6年後を楽しみにしている。
《追記》
マスク氏は「(移住開始から)40~100年で火星で完全に自給自足できるようになる」との見方を示した。とあった。それでも、すごいスピードだ。
あの頃は夢があった。
大人になるくらいには月や火星にはもうコロニーがあって、人がドンドン移住していく時代になっているはずだと子供心に信じていました。
ウェルズの宇宙戦争は勿論、火星年代記、火星のプリンセスなどの一連の火星シリーズ(あのディズニー最大の大コケ作品ジョンカーターでおなじみ)など火星と名のつく本ならなんでも読み漁ったものです。
火星コロニーなどにはなんの経済合理性もなく、テラフォーミングなど全く現実性のない事は大人の今は十分わかりますが、もし明日火星にいけるのなら、自分は行って最初の火星人になりたいです。
きっと宇宙ベンチャーを手がけている人って、みんな私みたいな変な人じゃないかと思います。
是非実現させてほしいです。
6年後なら55歳。ギリギリいけますかね? やっぱりダメかな(笑)