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全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 9月28日(水)02時19分3秒
編集済
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2009-4-28 【5・3祝賀最高代表協議会】

■一、きょうは、栄光年の5月3日「創価学会の曰」「創価学会母の日」を祝賀する最高代表協議会である。

   天高く
      五月三曰を
        皆様と
      祝賀の集い
        なんと嬉しや

 本当に、おめでとう!(大拍手)
 本年も「5・3」を大勝利で、最高に晴れやかに迎えることができる。すべて、尊き全同志の奮闘のおかげである。
日本をはじめ世界中どから祝電が続々と届いている。「創価学会、万歳!」「わが同志、万歳!」と、誇り高く叫びたい(大拍手)。

●平和こそ使命
 一、4月28日は「立宗宣言」の日である。
建長3年(1253年)のこの日。日蓮大聖人の太陽の大仏法が、全世界を照らし始めた。
 御聖訓には、妙法の題目の偉大な力について、譬えをとって、「太陽が東方の空に昇られたならば、南閻浮提(=世界)の空は皆、明るくなる。太陽が大光を備えておられるからである」(御書883ページ、通解)と仰せである。
 大聖人が、ただ御一人、唱え出された「南無妙法蓮華経」の題目は、750年余の時を超え創価の三代の師弟によって192カ国・地域へ弘まった。
 今や、全地球を包み、未来を照らしゆく大音声の広がりとなっている(大拍手)。
 わが創価学会は、立宗の御心のままに広宣流布を遂行し、創立80周年へ前進している。
 梵天・帝釈も来下して祝賀するがのことき、その晴れ姿は、皆様が、よくご存じの通りである。

     あな嬉し
       創価の使命は
         広布なり
       全人類の
         平和なるかな

 この誉れの使命の道を、まつすぐに進んでまいりたい。
学会は、すべてに勝ちました!(大拍手)
 今日の隆々たる大発展を、ともに築き上げてくださった全同志の皆様に最敬礼し、 心から御礼申し上げたい。
 5月3日を祝し、大変に多くの方々が、学会本部にお越しくださっていることも感謝に堪えません。「皆が大勝利を!皆が幸福に!」と祈りつつ、記念のスピーチをとどめさせていただきたい(大拍手)。

●永遠の幸福の道
 一、わが人生を、思う存分、信心の力で生きていただきたい。
 何のために生きるのか・幸福になるためである。
 では、幸福とは何か。その答えは複雑であり、難しい。
 健康で長生きする人や、お金に不自由しない人もいる。それはそれで満足の人生のようであるが、今世一回限りのことである。
 しかし、生命は永遠である。信心を持った人は、感量百千万億回、生まれてくるたびに、絶対的幸福を味わえる。天地雲泥の違いなのである。
 南無妙法蓮華経は大宇宙の法則であり、久遠元初の秘法である。
 それを唱え広めゆく功徳は計りしれない。
 だからこそ、広布のために、晴れ晴れと戦い、堂々と勝とうと申し上げたいのだ。

 一、大聖人は、すべての女性の幸福を願う大慈大悲ゆえに、立宗を宣言された。
千日尼への有名な御聖訓には仰せである。
 「ただ法華経だけが女人成仏の経であり、悲母の恩を報じる真実の『報恩の経』であると見きわめました。
 そこで(私は)悲母の恩を報じるために、この経の題目を一切の女人に唱えさせようと願ったのです」(御書1311ページ、通解)
 わが創価の母たちの微笑み光る、世界一の「平和」と「歓喜」の大行進を、大聖人は、どれほどお喜びくださることか。

     偉大なる
       広布の学会
         築きたる
       東奔西走
          皆様仏か

 ここで、尊き婦人部の新出発をあらためて祝福し、皆で大拍手を送りたい

 一、非暴力の勇者マハトマ・ガンジーが、日々の祈りに仏教を取り入れ、「南無妙法蓮華経」と唱えていたことは有名である。
 そのガンジーが、現状の行き詰まりを打開し、新たな歴史の道を開く力として、深く信頼していたのも、女性であった。

■ この点について、私は、ガンジー直系の大哲学者である.N・ラダクリシュナン博士と語り合った。〈インド国立ガンジー記念館前館長の博士と名誉会長は対談集『人道の世紀へ』(第三文明社)を刊行している〉
博士は強調された。
 「ガンジーにとって国の豊かさとは、豪華な建物でもなく、兵器などでもなかった。
 生命を慈しみ育む女性こそ、大いなる宝でした。女性を大切にできない国家に、未来はありません。
 ガンジーは知っていました。女性を信じれば、未来が安泰であることを! 人々を差別から解放し、すべて、人々の平等を実現するには、女性への尊敬が必要であることを!」
 全く同感である。
 学会も、これまで以上に、婦人部・女子部を尊敬していくべきである。
創価の女性に存分に力を発揮してもらえるよう、男性は心を配り、厳然と支えていくことだ。そこに、リーダーの責任がある。
 威張るのは、力がない証拠だ。
 同志に対しては、どこまでも優しく接していく。それがリーダーの哲学でなければならない。

●友の苦しみを取り除きたい!
 一、現在、私が進めている、国連の前事務次長のチョウドリ博士との対談でも、まさに女性の力が大きな焦点となっている。
〈新しき地球社会の創造へ」と題し、月刊誌「潮」で連載中〉
 博士は、国運での自身の経験を踏まえながら洞察されている。
 「男性より女性のほうが、社会のため、そして現在と未来の世代のために何が最善なのか、ずっと深く心を砕いています。その意味では、女性こそ『あらゆる社会の土台』なのです。女性こそが『社会を一つにまとめる要の存在』なのです」
 博士は、さらに、こう述べている。
 「女性には、人々の苦しみを取り除こうとする心があります。時には、社会の苦しみを取り除くために、それを一身に引き受けることさえあります」
 「その『自己犠牲』の精神と『奉仕』の心、そして本来の『慈愛』が相まって、女性は、よりよい社会を築くための最も理想的な存存となっているのです」
 まさに、その最良の模範こそ、創価の婦人部である(大拍手)。

●神奈川の友へ
 一、30年前の昭和54年(1979年)4月、私は、神奈川の同志に一言の和歌を詠み認めた。
変わらざる不二の心で「共戦」の歴史を刻んできた神奈川の友への感謝を込めてここで紹介したい。

    美しき
    心と心で
      神奈川城
          守りし君らに
      幸は昇りぬ

 今、海外からの研修 メンバーはもとより、多くの識者の方々も神奈川を訪問される。
 先日の4月24日も、世界華文文学連合会の先生方が、神奈川文化会館と鎌倉SGI教学会館に来館された。
 そして30年前、神奈川から世界へ向けて、新たな創価の正義の波を起こしていった歴史に、深い感銘を語ってくださっている。

● われ一人!
 一、第3代会長を辞任した私は、30年前の5月5日、神奈川文化会館で、「正義」 そして「われ一人正義の旗持つ也」と認めた。
 あらゆる嵐を突き抜けて、勝利する原動力は「師弟」の精神しかない。
 その師弟の絆を断ち切ろうとする邪悪と、誰が戦うのか。
 誰が、師の魂を護るのか。誰が、師の哲学を、現実社会に打ち立ててるのか。
 弟子と名乗るならば、ただそれだけを、わが胸に問うべきだ。
 いざという時に、卑怯な心であっては、永遠に悔いを残す。
 創価学会の世界は、信心の世界である。広宣流布の世界である。
 真に幸福になるための世界である。
 ゆえに、悪い人間をのさばらせて、正直な人間が苦しむような世界であっては断じてならない。
 虚偽や不正の人間と戦い抜いてこそ、本当の同志の和合僧ができるのだ。
 悪と戦えない、臆病な指導者であってはならない。幹部は心していくのだ。

● 波瀾万丈の日々
 一、私は波瀾万丈を生きてきた。
 私は勝った。戸田先生を護りきった。
 低迷する文京では、支部長代理として指揮を執り、懐かしき友と第一級の支部を築いた。
 あまりの躍進の姿に、他の支部は、唖然としていた。
 負けるに決まっていた大阪でも、″まさかが実現″と世間を驚愕させた偉大な勝利を関西の友と勝ち飾った。
 近代日本の揺籃であった山口に飛び込んで実に10倍近い拡大を成し遂げたことも、誉れ高き青春の歴史で私は不惜身命で戦ってきた。
 無実の罪で、牢獄に入れられたこともある。
 しかし、正義の信念を貫いて獄死された牧口先生、そして、2年間の獄中闘争を耐え抜かれた戸田先生の苦労を思えば、私の10日余りの投獄など、何でもなかった。
「先生をお護りするのだ。先生にお仕えするのだ。先生にお応えするのだ」
 ― ただただ、その心で、すべてを耐え抜いて、そして、すべてを勝ってきた。
 一切をなげうって、世界的な連帯を築き上ったお顔で、「俺は、いい弟子をもって幸せだよ」と言われ、ニツコリとされた。
 また戸田先生は、「お前以上に弟子が師匠を護った歴史は、これから永劫にないだろうな」とも、おっしゃってくださった。
 命をかけて戸田先生に仕え、命をかけて学会に仕えた私である。
 その精神があるかぎり、学会は盤石だ。
 反対に、幹部である諸君が、師弟を軽ろんじて傲慢になったり、何の苦労もしないで威張っていくならば、学会は滅びる。
 また、邪悪と戦えない臆病な幹部ばかりになってしまえば、学会の未来はない。
 信心の世界は、師弟不二である。
 私は、その通りに貫いてきた。
 それを護るのか。壊すのか。すべては後を継ぐ指導者で決まる。
 万年の未来へ、学会が永遠に勝ち栄えていくために、大事なのは「今」である。
 わが後継の諸君に、「今こそ正義の旗高く、師弟の勝利城を築け! 広布の大闘争のなかで、崇高な師弟の魂を受け継げ!」と私は叫びたい。
 皆様の栄光と勝利を祈りつつ、記念の一首を贈りたい。

      勝ちまくれ
         人生劇場
            汗流し
        勝利の万歳
           三世に響けと

 一、大聖人は、京都でもなく、また鎌倉でもなく、安房(現在の千葉県南部)の地で「立宗宣言」をなされた。
 御自身の故郷へ戻っての大宣言であられた。
 「報恩抄」では、大難を覚悟し、仏法を弘通される御心境について、次のように綴られている。
 「今度命をおしむならば・いつの世にか仏になるベ、又何なる世にか父母・師匠をも・すくひ奉るべきと・ひとへ(偏)に・をもひ切りて申し始め」(御書321ページ)と。不信身命の行動、末法の一切衆生を救わんとの大願ーその御心中には、父母と師匠への報恩の一念があられたのである。
 日蓮仏法には、その出発点から、赫々たる報恩の一念が脈打っている。このことを、私たちは心肝に染めてまいりたい。

● 一、仏法においては、「報恩謝徳」の真髄は、不惜身命の心で正義に生き抜くことである、と示されている(日寛上人の『報恩抄文段』)。
すなわち、身命を惜しまず、人々を不幸にする邪法を破折し、人々を幸福にする正法を弘通すれば、一切の恩に対して報ずることができると説かれるのである。
 広布、折伏に生き抜けば、父母をはじめ、一切の恩人への報恩になっていくことを、晴れ晴れと確信していただきたい(大拍手)。
 ともあれ、わが創価学会は、ありとあらゆる三類の強敵と戦い抜き、打ち破りながら、世界192カ国・地域まで、正法正義を弘めてきた。
 『御本仏。日蓮大聖人に対して、最高無上の報恩を果たしゆく人生である。
 学会の恩。自分が広宣流布させていただいているという恩。師の存在があるからこそ広布ができるという恩。この三つの恩を、ともどもに心に刻みたい。

■ 一、恩を知り、恩に感謝し、人生をかけて恩に報いていくー。
 「報恩」こそ、人間の証しである。
報恩は、自分が受けた恩恵を、次の世代に贈ることによって完結する。要するに、後継の青年を大切にし、励まし、育てていくことである。
 私たちの宝の友人であった、アメリカの「人権の母」ローザ・パークスさんは、ロサンゼルスにあるアメリカSGI(創価学会インタナショナル)の本部を訪問してくださった際、こう語っておられた。
 これからも青年のためにできる限りのことをしたい。青年こそ私たちの未来だからです」と。
 青年を使おう、利用しようとするのは〝権力の魔性〃の心の働きである。
 青年を育てよう、青年を伸ばそう、青年に大いに活躍してもらおう。これが、真の指導者の心であり、人間教育者の心である。
 幹部が傲慢になり、新しい人材を育てなくなれば、学会の未来は暗い。幹部が勝手気ままに、無責任な行動を取るようになれば、大変なことになる。
 戸田先生も、繰り返し繰り返し、青年を育てることの大切さを訴えておられた。その指導を、あらためて確認しておきたい。
 先生は言われた。
 「私の最大の楽しみは、若い者を育てていくことだ」
 「私の後を継いで広宣流布を流し遂げるのは、青年しかいない」
 私も今、まったく同じ気持ちである。青年に、未来の一切を託す以外にない。
 戸田先生は、こうも断言しておられた。
 「仏界の生命を涌現し、現代の社会を救うのが、青年の責務である」
 「広宣流布を成しゆく主な力は、青年である。広宣流布は、青年の手によって行われるのである」
 その通りだ。
 青年部の時代である。青年が一切の責任を担い立つのだ。すべての勝利の決定打を放つのだ。すべての悪を打ち破っていくのだ。

      君も立て
         我も立ちなむ
            破邪顕正
        師子は叫ばむ
            剣は光りて

●「力を発揮してもらうのだ」
 一、戸田先生は、こうも言われた。
 「信を起こし、御本尊を頂いた瞬間に、我々は〃一切衆生を救わんがために、広宣流布せよ〃との仏勅を蒙っているのである」
 妙法を持つ皆様は、全員が偉大な地涌の菩薩である。悩める友、不幸に喘ぐ人々をす救うため、深き使命を持つて、生まれてきた。その誇りを、絶対に忘れてはならない。
 また先生は、年配の幹部に対して厳しく言われていた。
 「青年を大切にしない幹部は、たいした人間ではない。青年の成長を祈っていけ! 人一倍、青年を育てるのだ」
 「組織において、青年の活躍の道を塞いでは、絶対にならない」
 青年を大切にし、師弟の精神を伝えていく。自分よりも立派な人材に育てていく。その人が真のリーダーである。
 また、そうしたリーダーのいる組織は、大きく発展していくことができる。
さらに、戸田先生の指導を紹介したい。
 「人材を大事にするということは、そっとしておくこととは違う。うんと働いて、力を発揮してもらうのだ」
 「組織の発展の要諦は何か。それは、ともに広宣流布に戦うなかで、青年を育てることだ」
 大事なのは「ともに」戦うことだ。「やらせる」のではなく、一緒に苦労し、泥まみれになって戦う中で、新しい人材を育てていくのだ。
 いずれも、リーダーが心して実践していくべき指針である。
 恩師の教えを守るならば、学会の前進の力は倍加していく。

●一、皆さんには、私がこうして指揮を執っている間に、本物の広宣流布の指導者になってもらいたい。
 柔道には柔道の世界の師弟がある。柔道を極めようと思うなら、その道の師匠に教えを受けねばならない。
 創価学会は信心の団体だ。信心の魂を学び、生命に刻むためには、正しい信心の師匠につかねばならない。
 そうでなければ、仏法の真髄はわからない。
 「声仏事を為す」(御書708ページ)である。仏法を教える大きな力は「声」だ。
 どうすれば、皆が、成仏の直道を歩み、勝利と幸福の人生を飾ることができるのか。
 どうすれば、正義の学会を永遠に発展させていくことができるのかー。
 それを伝えるのは「声」である。
 だから私は、真剣に語るのである。時には厳しく、何度も繰り返し言うのである。

 一、御言には「心こそ大切」(1192ページ)と仰せだ。
 わが心に「財宝」を築けなければ、信心をしている意味がない。
 こうして会合を行う意味もない。
 どこまでも、「心」を磨き、幸福への道を歩みゆく――そのための学会の会合であり、活動なのである。

● 陰の労苦に感謝
 一、昭和35年(1960年)の晴れわたる5月3日、私の第3代会長就任の式典が行われた。会場は、懐かしき墨田区の両国・日大講堂であった。
 式典の終了後、私が直ちに行ったのは、陰で真剣に支えてくれた、さまざまな役員の友へ、御礼を伝えることであった。
 早朝から会場に続々と集われる方々の誘導のため、青年部の役員も凛々しく着任してくれていた。今でいえば、創価班、牙城会、白蓮グループなどの友である。
 私は伝言を託した。
 きょうは早暁から本当にご苦労様でした。
 新しい学会を共につくっていこう」

 会場の設営を担当してくださったのは、縁深き草創の川崎支部の方々である。設営は、会場の清掃に使う雑巾を縫うことから始まる労作業であった。
 また、大変な苦心をして、墨痕鮮やかな戸田先生の和歌を会場前方の左右に設置し、演壇の真上に戸田先生の大きな遺影を掲げてくださった。
 私は、その遺影を仰いで入場したのである。この川崎支部の友にに、「川崎支部の皆さんが担当してくださって、私の会長就任式が行われたことは忘れません」と、伝言をお願いした。
 さらに、場内の生け花を担当してくださった同志もいた。会場を何十カ所と美しい花また花で荘厳してくださった。
 後日、私は感謝を込めて、「花の如く明るい大衆哉]との揮毫を贈らせていただいた。 会長就任から半世紀ー。
 私と妻の心からは、朝となく夜となく陰で学会を護り、支えてくださっている共戦の同志の姿が、瞬時として離れることはない。私たちは、尊き皆様の幸福と安穏を願い、題目を送り続けている。
 この「創価の心」を、これからのリーダーも、断じて受け継いでいただきたいのだ。

■ 「一宗派のちっぽけな次元に留まっていては、いったい何ができるか。
 社会に、文化に大きな布陣をしなければならぬ」
 私は戸田先生の言葉を深く生命に刻んだ。
 第3代会長に就任した私は、青年と共に進み、青年と共に勝利の歴史を開いてきた。
 そして、戸田先生のご構想の通りに、創価学園、創価大学、アメリカ創価大学、東京富士美術館、民主音楽協会、公明党などを創立した。
 文化と教育の力で、世界平和への揺るぎない人間主義の大連帯を築き上げてきたのである(大拍手)。

 一、56年前の4月28日、戸田先生はしみじみと語られた。
 「人生は、悔いのない戦いをしなければならない。牧口先生は、世界の人が知らない価値論と弟子を残してあるとおっしゃって亡くなったのである」
 牧口先生は、軍国主義と戦い、獄中で壮絶な殉教を遂げられた。
 しかし、「不滅の思想」と「不二の弟子」を残された。
 ゆえに、永遠の正義の勝利を飾ることができたのである。
 牧口先生の「殉教」は、法華経に説かれる「薬王の供養」そのままであると、戸田先生は、いつも言われていた。
 「(牧口)先生は、法華経のために身命をなげうったお方である、法華経に命を捧げた、ご難の見本である。先生の死こそ、薬王菩薩の供養でなくて、なんの供養でありましょう」と断言されていた。
 法華経の法理に照らしてて、牧口先生の生命が、生々世々、最も尊貴な境涯に光り輝いていかれることも、絶対に間違いない。これが戸田先生の大確信であった。

● 師への報恩の劇
 一、法華経の薬王菩薩本事品。それは、薬王菩薩の「師匠への報恩の劇」である。
 薬王菩薩は、過去世において、一切衆生喜見菩薩という菩薩であった。法華経を教えていただいた師匠・日月浄明徳仏への報恩の一念で、わが生命をなげうち、燃やし尽くしていった。
 そして、その大光は、実に1200年にわたって広大な世界を照らし続けたというのである。
 報恩に徹する一念こそが、世界を、そして未来を照らすのである。
 「師匠への報恩」の思いは、それでも尽きなかった。「死後もまた師匠のもとに生まれて、戦うのだ」と決め、再び師の国に生まれた。
仏が入滅した後も、7万2000年にわたって、自分臂(腕)を燃やして師匠に供養し続けたという。
 「戸田先生は、この薬王菩薩のごとき「報恩の信心」を強く訴えておられた。
 清々しい報恩の信心に生きる時、己心の薬王菩薩も動きに動く。
 健康長寿の生命となる。その健やかな生命力を発揮して、人々に、社会に、希望と勇気の光を贈ることができる。
 「報恩の心」「戦う心」「勇気ある心」「苦労をいとわぬ心」―― それが真に頑健な金剛不壊の生命を鍛え上げていくのである。

● 根本は題目
 一、終わりに、私の永遠の師・戸田先生のご指導を、ともどもに生命に刻みたい。
 「負けてたまるものか! と、腹を決めるのだ。題目をあげにあげて戦うのだ。根本は題目だ。祈りである」
 「私も、何度も試練に遭った。しかし、つらいなどと考える暇もなかった。何としても奮い立たずにはいられなかったのだ。断じて負けるものか、必ず勝つ、と戦ったのだ」
 そして戸田先生は、厳然と叫ばれた。
 「ひとたび、戦いを開始したならば、魔の息の根を止めるまでやるのだ。闘争は、最後の勝利は粘りで決まる」
 「民衆が力を合わせれば、どんなに大きな力になることか。心を合わせて戦うのだ。力を合わせて、広宣流布を成し遂げていけ!」

      わが同志
         わが法友は
            三世まで
        喜び勇んで
           広布の勇者だ

 この一詩を贈り、私の記念のスピーチとしたい。
 勇んで戦おう!
 永遠に崩れぬ、師弟勝利の大城を、今こそ築こう!(大拍手)

 

冥益を求める信心にしましょう

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 9月28日(水)01時53分58秒
編集済
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/57099

最後のいくつかは偶然にタイミングが合って削除される琴になる前に文面を見てた。
それだけの熱心さを真面目な信心に向ければとてつもない福運だろうに。
「初心の功徳」の経験をしてきてる様子に見えるけど。
真面目な信心とは冥益を求める信心。
「初心の功徳」の当時のような功徳を得るには冥益を積極的に求めていくところに起こるんです。

それは結局のところ、日蓮仏法史上700年以上で最高の同志を参考にするしかないんです。
いうまでもなく池田先生です。

池田先生だから無条件に正しい、とするんじゃなく、具体的にどう「正しい」のかを、ひとつひとつ自己責任で確かめていくプロセスが必要。
それが自然に冥益に繋がっていきますよ。
そういうプロセスを経てるなら、池田先生を神格化することなく、裏付けでもって「正しい理由(ワケ)」まで理解できるんです。

池田先生が正しい理由がハッキリしてないからただ盲信するしかない悪循環に陥るんです。
それは結果的に池田先生そのものを信仰対象にしてるようなものです。
否、池田先生を利己都合に神格化させ利用してる「最高幹部たち」を信仰対象にしてるようなもの。
これだけ『御本尊様』から離れた対象を信じてるんでは地獄へ落ちるのが確定してるようなもん。

「初心の功徳」の当時とはすでに状態が違うのだから冥益を求めましょう。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

弓タンは。

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年 9月28日(水)00時33分42秒
  在学中にメダルを先生に贈ったんだよね。優秀なあの頃から既にあっちの方の噂はすでにあったんだよ。

柳腹さん、東の弓、西の森が矢野問題を本気で追求してた矢先の不祥事発覚。
わたくし他愚痴のレポートよりこれこそ重要。全体職員会議の内容を週刊誌にリークした張本人は果たして一体誰なのか!

それを知りながら隠蔽した獅子身中の虫は?

このテーマならコラム日記のアクセス倍増間違いないです。



 

悩乱の琴の弦へ

 投稿者:管理人  投稿日:2016年 9月28日(水)00時31分24秒
  みっともない連投は止めなさい。
何が「田口さん!」ですか。そうやって思い込みで印象操作を続け、
当掲示板での議論を邪魔する限り、貴殿の投稿は一切受け入れません。
クジラのアンポンタンの掲示板や低レベルな反宿坊の掲示板に誑かされ
こんどは某ジャーナリストの推測憶測記事をまんまと信じ込んているのでしょう。

以下が琴の弦が悩乱して書き込みをし続けたものです。
件名を見るだけでもこのアンポンタンが印象操作をしたいのが明白ですが、
管理人が消すことで、自分の投稿を嫌がっているとでも勘違いしているのでしょう。
ひたすら狂ったように投稿を繰り返すその姿は醜いものです。
どれだけ恥ずかしい行為をしているか記録しておきます。


掲示板57061 2016/09/27 23:40:05 田口さんへ イケディアンのパパ
掲示板57063 2016/09/27 23:46:21 柳原滋雄氏のコラム日記 09/27 イケディアンのパパ
掲示板57065 2016/09/27 23:52:08 田口さんへ イケディアンのパパ
掲示板57067 2016/09/27 23:54:29 田口さんへ! イケディアンのパパ
掲示板57068 2016/09/28 00:01:09 田口さん!! イケディアンの叔父
掲示板57069 2016/09/28 00:01:44 田口さん!! イケディアンの叔父
掲示板57070 2016/09/28 00:04:58 田口さんへ!!! イケディアンのパパ
掲示板57071 2016/09/28 00:05:06 田口さん!なぜ消すの?! イケディアンの叔父
掲示板57072 2016/09/28 00:06:50 田口氏へ イケディアンのパパ
掲示板57073 2016/09/28 00:07:47 田口さん? イケディアンの父上
掲示板57074 2016/09/28 00:08:28 なぜ消すの田口さん イケディアンの叔父が帰ってきた
掲示板57076 2016/09/28 00:10:43 (無題) イケディアンのママ
掲示板57077 2016/09/28 00:12:13 さっきから見てると何度か管理人が削除したよね イケディアンの友人
掲示板57078 2016/09/28 00:12:30 田口さん! 田口さん
掲示板57079 2016/09/28 00:12:55 田口殿へ イケディアンのパパ
掲示板57081 2016/09/28 00:13:35 管理人はなぜ消すの!! イケディアンの友人
掲示板57082 2016/09/28 00:13:41 田口さんはなぜ裏切ったのか イケディアンの父上の父上
掲示板57083 2016/09/28 00:14:44 田口さん消さないで イケディアンの父上の父
掲示板57084 2016/09/28 00:15:07 永久保存田口さん イケディアンの父上の父
掲示板57085 2016/09/28 00:15:22 総区青年部長でしたよね! イケディアンのはとこ
掲示板57086 2016/09/28 00:15:33 田口さんどうされたの? イケディアンの父上の父の父
掲示板57087 2016/09/28 00:16:10 田口殿へ! イケディアンのパパ
掲示板57088 2016/09/28 00:16:52 大学校生にどのように釈明されたのですか? イケディアンの先祖
掲示板57089 2016/09/28 00:18:11 あなたに激励された方を知ってますよ イケディアンの祖先
掲示板57090 2016/09/28 00:18:59 管理人さん削除しないで下さい イケディアンのパパ
掲示板57091 2016/09/28 00:20:00 また消されました・・・ イケディアンのパパ
掲示板57092 2016/09/28 00:20:37 削除しないで イケディアンの息子
掲示板57093 2016/09/28 00:21:21 この記事は宿坊版にとってそんなに都合が悪いのか! イケディアンの宿泊先
掲示板57094 2016/09/28 00:22:02 田口殿に届け イケディアンのパパ
掲示板57095 2016/09/28 00:22:51 田口さん答えて イケディアンのパパ
掲示板57096 2016/09/28 00:23:37 パパさんに同意です イケディアンの同期
掲示板57097 2016/09/28 00:24:49 私も聞きたい イケディアンの相部屋
掲示板57098 2016/09/28 00:26:23 田口さんへお尋ね イケディアンのパパ
 

谷川さん?

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月28日(水)00時13分17秒
  あの刺繍入り糞タレ勝負パンツを今だにみせてもらっていません。

昨年の11月17日のコッソリ公表↓

え!! 日蓮世界宗創価学会 発表してるじゃん!?投稿者:九州人
?投稿日:2015年11月17日(火)23時09分48秒
創価学会公式サイトより
会則(1)

池田先生は、創価学会の本地と使命を「日蓮世界宗創価学会」と揮毫されて、創価学会が日蓮大聖人の仏法を唯一世界に広宣流布しゆく仏意仏勅の教団であることを明示された。
そして、23世紀までの世界広宣流布を展望されるとともに、信濃町を「世界総本部」とする壮大な構想を示され、その実現を代々の会長を中心とする世界の弟子に託された。
http://www.sokanet.jp/info/kaisoku01.html
?
あれから、どうなっているのでしようか?
早くお披露目下さい。
 

谷川さん!!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月28日(水)00時08分33秒
  何か、大学変えたら、便所男の谷川佳樹に読めるのは、私だけでしようかね。
この便所男No.3の話しは何処からもたらされたものなのか、重川広報局長か?はたまたケダモノ弓谷か?それとも今も数多く居る盗撮変態職員(鼓笛隊のバンチラ大好きオヤジ?)なのか、出所不明の話です。
 

寝たきりおじさん様へ

 投稿者:  投稿日:2016年 9月27日(火)23時52分19秒
  ありがとうございます
一緒に題目をあげられて
嬉しです
おやすみなさい
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年 9月27日(火)23時48分33秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
先生、皆様の健康、大勝利を一緒に祈らせてもらいました
ありがとうございました
おやすみなさい
 

一年と六か月

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年 9月27日(火)23時46分0秒
  どうも~27日の男、寝たきりオジサンです。
同盟題目に参加させていただいて、今日で一年半になりました。
時間が流れるのがとても早いです。
いろいろ書きたいことは山ほどあれどなかなか時間がさけません。

あ、ひとつだけ、春様。毎日同盟題目に参加している宗の書き込み
毎日楽しみにしています!春様の書き込みを見るとなんだか安心して
眠れるのです。

これからもよろしくお願いいたします。
 

フェイク 第1547号

 投稿者:宿坊  投稿日:2016年 9月27日(火)23時36分20秒
  (発行=16.09.27)

浅井の講演は“十年一日”の妄言
顕正会・九州大会は全国から無理に結集 ㊦
顕正会員が増えても広宣流布ではない

 邪教・顕正会の九州大会(九月二十五日)での会長・浅井昭衛(写真上)の話は
約四十分間、核戦争や地震の恐怖を通して不安を煽り、会員獲得を強要すると
いう相変わらずの内容だった。

 その中で浅井は、九州が日蓮大聖人の御在世当時、他国侵逼難を受けた唯一
の土地であると前置きし、今この地に大聖人と血のつながった地涌の菩薩が続
々と出で来り、九州大会こそ九州広布を成し遂げる出陣式である旨、力説。「
九州こそ全国の先陣を切って欲しい、と私は強く念願しています」と語ってい
た。

 浅井は〝本仏〟気取りで顕正会員を指して地涌の菩薩だと持ち上げているが、
これは全然違う。

 迹化の菩薩に対して、末法に法華経を弘通して大衆を救済するのは本化の菩
薩である地涌の菩薩だと説かれている。

 顕正会員のように非常識な勧誘や迷惑行為を繰り返して世間から嫌われるの
が地涌の菩薩である筈がない。

 大衆を救済するどころか、暴力的な勧誘で逮捕者を出し、度々、警察の家宅
捜索を受けるなど社会に害毒を流しているのが顕正会だと自覚し、会員に早く
目を覚ませと勧告したい。

 また、浅井は広宣流布について次のように語った。

「広宣流布は、もう近いんです。私はこれを言葉として簡単に言うのではなく、
本当に広宣流布はなるんです。なぜならば、もし広宣流布しなければ核戦争と
いう世界戦争が起きる。だから広宣流布するんです」

 宗教ペテン師の浅井は、顕正会員が増えることが広宣流布だと思いこませよ
うと詭弁を弄して、強引な勧誘を煽るのが常である。

 地涌の菩薩ではない顕正会員が少しばかり増えて、浅井の間違った国立戒壇
の建立とか、阪神淡路大震災も東日本大震災も予言できなかった的外れの地震
予知ばかりを吹聴しても、それは広宣流布とは無関係だと知るべきだ。

 次に、浅井は昭和二十年六月の大石寺の大火災について述べていたが、これ
は創価新報や本紙で報じた内容の受け売りに過ぎない。

 また、浅井は一番恐れているのは首都圏直下型地震、南海トラフ地震だと語
っていたが、誰もが同じ思いだから、何もしない浅井と違って関係機関で対策
・検討がなされているのだ。

 大会では〝十年一日〟のマンネリ講演を聴かずにロビーで横になって寝たり、
遊んでいる会員達(写真中)、病人を無理に連れ出したために病状が悪化した参
加者(写真下)なども見られた。
 

同盟題目23時から開始します

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月27日(火)22時56分16秒
  任意、自由参加です。よろしくお願いします。
池田先生のご健康、皆様の大勝利を祈ります。
 

私がタグチです(笑)

 投稿者:真実  投稿日:2016年 9月27日(火)22時41分13秒
  お前はタグチだなw
お前はハタチだなw
それじゃ、バカ板と同じだよ。
まぁ、同じ輩が主導してるからしゃーないか。(笑)

初見の方は何が起きているかわかりにくいかもしれないね。
簡単にまとめると、

柳原滋雄というジャーナリストを称する男が
嘘デタラメを書いて宿板を攻撃しているつもりが
的外れすぎて、ブーメラン状態なんです。
 

男子部、青年部人事。

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年 9月27日(火)22時38分18秒
  橋元新総合青年部長、もしくは壮年部進出ですか?

だとすると棚野君、晴れて?壮年部進出おめでとう!どっかの区の区長からスタートですね。おまけ人事で第1東京の書記長職兼任とか。間違ってたらゴメン。

明日の聖教ではたぶん(笑)正式に発表される?ことを念願いたします。
このままだと青年部長が橋元、竹岡と2人いることになります。人事には厳しくがモットーの信濃町本部、および機関紙聖教の恥にならないように。老婆心ですが心配です。ヤレヤレ( ´Д`)y━・~~
 

しかし

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2016年 9月27日(火)21時51分56秒
  相変わらずの憶測、推測、伝聞、風聞、何より完全に信濃町の信心無き大弁護士先生らの誤認、

偏向情報による指図を受けていますね(笑)

特に下記は何の根拠もない。あるとすればど素人なのにプロ気取りでプロファイリングとやらで

憶測、推測しているケダモノ弓谷くんあたりの情報でしょう。

「辞めたあとはもう、教団攪乱に一直線である。行き場を失った彼は、波田地一味にすり寄り、今では「宿坊」板で、「大石小石」「ヨッシー」など多くのハンドルネームを駆使し、教団に対する離反工作活動に躍起になっているとされる。」(柳原滋雄コラム日記 2016/09/27(Tue) ★堕ちた生き方  「反逆者」に見る共通パターン 3より一部抜粋引用)

「2016/09/23(Fri) 群れるしか能のない不満分子の掃きだめ」以降、24日土曜日分を23日に早々に更新し、翌日曜日から「2016/09/25(Sun) ★堕ちた生き方  「反逆者」に見る共通パターン 1」が始まりました。23日に行われたという対策会議以降、作戦変更したのかな?柳原さん。

実は何を隠そう私が話題の田口伸明(41)だったりして(笑)
 

便所男No.3は、頭オカシイのでは?

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月27日(火)21時33分17秒
  自ら『便所掃除します』と宣言して、すぐに『辞めます』と宣言したと思ったら、自ら便所の落書きを覗きながら、反逆者認定を始める。
妄想・極楽なコラム日記で、後世に残る営為ですね(-_-)

やっぱり便所男でしたか(-_-)便所男No.1と一緒に便所の落書きを覗き見ながら興奮するド変態、気持ちワル~。やっぱり企図は、便所男一派ですね。
 

小生が…

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年 9月27日(火)21時05分24秒
  なにを隠そう、あの他愚痴です(笑)
柳さん、それで本当によいのですね?明日のコラムでどう検証されたかレポート期待してます。
 

柳チャン、キミはジャーナリストではなく小説家を目指すべきだね~(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 9月27日(火)19時18分55秒
  柳チャン、コラム日記更新ご苦労様でした~。でもね、「反逆者に見る共通パターン」と銘打つ割には内容薄いね~。切り込み不足だよ(笑)

特にお笑いが、「行き場を失った彼は、ハタチ一派にすり寄り今では「宿坊板」で「大石小石」「ヨッシー」など多くのハンドルネームを駆使し、
教団に対する離反工作活動にやっきになっている」って・・・

これ、田口氏が「大石小石」「ヨッシー」と同一人物ということだよね~(笑)

これって証拠あるの? ついでに小生の人物確定もやってくれないかな~(笑)

小生が、「大石小石」デス。「ヨッシー」デス。なんちゃって~(笑)

そもそもね、柳チャン、反逆者・反逆者っていってもね、田口氏、ハタチ氏といっても、一般会員は誰も知らないのよ。

誰にもカネは貰ってない、ただ一人立つ精神、なんて言ってるけど、メジャーな反逆者の山友だの矢野だのを無視して、
誰も知らないマイナーな人を、あえて前面に押し出すのは何故かな~?って思うのよね~(笑)

これこそ、アナタが、誰かからカネを貰って、ある特定の人物を陥れようとしているんじゃないかと勘繰るところなのよね~。

おまけに、双方から調査した上で、義憤に駆られて発表したならまだしも、言ってることは片方(学会)からの情報だけで、
もう片方(ハタチ氏、田口氏)の言い分は全く無し。

これじゃあ、ジャーナリストの看板が泣くよ、ホントに。
事実に基づき、双方の言い分を精査した上での論評がジャーナリストの生命線じゃないかな~。

一方的な情報から、想像でモノ書くのなら、小説家を目指した方がまだ生き残れるかも(笑)



 

柳原さんの人生

 投稿者:eco◆Smw69  投稿日:2016年 9月27日(火)18時55分19秒
編集済
  あれこれ余計なことは書かないから 少なくとも
宿坊板のみなさまは 奴が過去に書いた2015年3月5付の記事読んで
柳原さんの性格をプロファイリングしてみてください。
こんな人間が われこそ池田先生の弟子と自負できるんでしょうか?

人のことは本当に言えないよな 柳原さん⇒https://megalodon.jp/2015-0308-1812-53/www.yanagiharashigeo.com/kd_diary/kd_diary.cgi?viewdate=20150305

この件に関しては 2~3点伺いたいことがありますよ
こんな卑怯な性格の人間を まったく見抜くことができないまま放置していた 幹部も幹部です

こんな人間が 新宿の市ヶ谷で地区部長をしているんでしょうか?
この人の下についている 市ヶ谷にお住まいの学会員さんの信仰状態はどうなっているんでしょうか?


 

Re.古風な新出発記事

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月27日(火)17時10分2秒
編集済
  創価村貴族社会の面々の頭の中は、昭和のままです。壮大なるピラミッド組織。6月の週刊ダイヤモンドにドヤ顔で公開した重厚長大な事務機構図ですね。これで業務改革したなんて『お笑い創価村貴族社会』です。

先生が倒れられる前から、先の太ちゃんの投稿の通り、裏でコソコソ悪行を働き隠蔽ばかりやっていたのでしょう。結果は、今の身動き出来ない硬直化した決裁状態です。何か実行するにも、会議、会議と根回し会議から実会議、決定会議まで延々と数年かかる無駄機構です。みんな無責任だから、万一失敗して責任を取らされたくない。だから共同合議制(-_-)裏では、伊藤園給茶器買ったり、広布基金を横領する。権限で悪行三昧です。

今の一般私企業(上場企業の最先端)の決定権は、数人で数時間で決定します。但し有能な部下が居て全方位的に情報収集と分析やってますがね。24時間眠っていません。この数人の人材が居て出来る事で、創価村貴族社会では無理です。そもそも見限られているでしょう、トップが高潔であり、約束を守れる保障が全く無いからです。人脈は人格を出でず、創価村にはマトモな者は一人も居ません。

その結果が、昭和の古風な大会合開催であり、昭和の重厚長大な事務機構なのです。創価村に未来は有りません。見捨てられました(-_-)
 

フェイク 第1546号

 投稿者:宿坊  投稿日:2016年 9月27日(火)16時59分31秒
  (発行=16.09.26)

会場周辺で非常識な迷惑行為
顕正会・九州大会は全国から無理に結集 ㊤
雨の中、重病人を連れ出し失神女性も

邪教・顕正会が九月二十五日午後、九州大会を大分県の別府国際コンベンシ
ョンセンターで開いた。大会名には〝九州〟と冠していたが、その実は北海道
を除く全国から無理に結集しての会合であった。運営側は参加者を一万人と謳
っているが、第二会場のレセプションホールの四百人、中会議室に車椅子の百
五十人、小会議室の子連れ五十人を含めても約九千人で、これが顕正会員の実
数なのである。

 この日の天候は雨、しかも開会が近づくにつれて雨脚が強くなった。そんな
中、会場まで約三キロの地点で、鼻に管を通した重病人らしい婦人を車椅子に
乗せて傘も差さずに連れ出す会員、またズブ濡れになりながら男性会員に引き
ずられるように会場へ連れて行かれる背中の曲がった痛々しい老人の姿(写真
上)も見受けられた。

 更に、無理やり連れてこられた婦人が、会場近くで「疲れた、行きたくない」
と抵抗していたが、このような光景は駅から会場までの随所で見られ、この日
の大会に顕正会が無謀な結集を強いたことが窺えた。

 会場内では女性が失神。嘔吐していたが、意識もなくなった様子で、救急車
が来て病院に搬送されていった。このほか、椅子を並べて病人を寝かせていた
が、こんな重症患者を雨の日に大会に連れ出すとは非常識も甚だしい。

 また、前述の通り車椅子の障害者などはメインホールには入れて貰えず、会
議室に移されるなど差別されていた。

 会長の浅井昭衛が登壇して話を始めても、これを無視してロビーに座ってス
マホや携帯を触っている会員、会場から出て雑談している会員、タバコを吸っ
ている会員達、ロビーで横になって寝ている会員がいた。

面白いのは、一般会員だけではなく、護衛隊の役員らも浅井の話を聞こうと
もしないで熟睡(左下の写真)していたことだ。

 一方、浅井の邪義・邪見に騙れて洗脳された顕正会員が駅構内のレストラン
で客に浅井の我見を吹き込み、駅では若い男性会員が女子高生を呼び止めて話
かけ、女性会員はビジネスマンに執拗に話をするなど、手当たり次第に迷惑な
勧誘の手を伸ばしていた。

 場内のトイレ前は長蛇の列(写真左)。また、場外は違法駐車や路上喫煙が目
立ち、地元の人や観光客からの苦情が相次いだ。



 

私が~田口です!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月27日(火)16時47分13秒
編集済
  いや、私がハタチです!
間違い、金原です!

実は、私が柳原滋雄、便所男No.3です。
いや、仕事が無くて毎日暇つぶしに本部別館にやってくる創価村貴族のために、反学会工作を仕掛けている便所男No.1です。恥かき禿げ頭!東大OBの変態です。
もう、便所の落書きを読んでいると訳が分からなくなって、それを整理立てて延々と数年かけて分析して、さらに数十年かけて対策会議開けば仕事に困らず、生涯現役で仕事有りますよ。財務の無駄使いですが(-_-)

熊本地震災害支援みたいに、数ヶ月かけて、やっと義援金送るくらい時間かかるでしょうから、まあのんびり呑気に一生、犯人特定?作業をやって下さい。

数百万件以上のブログ、掲示板に記載されている、投稿されている虚実・妄想の類いの書き込み(柳原滋雄流に便所の落書き)をマジ顔で分析・対策会議やっているのは、創価村貴族社会くらいでしょう(笑)
 

古風な新出発記事

 投稿者:一言児  投稿日:2016年 9月27日(火)16時30分33秒
  聖教トップに整然と男幹記事。懐かしいやら恥ずかしいやら、怖い場面。右に倣え、上意下達、宿坊ネット見てはならぬ、のメッセージ。不快な会長から部旗授与!こんな内向き記事に権威ありがたみをもたせての新聞外部啓蒙なんて、能天気な団体執行部、このパターンはずーっと変わり映えしませんなー、時代錯誤。お遊戯にさえ感じる自分がコワイですわ!。  

便所の落書きに興奮してハタチ対策会議?

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月27日(火)16時21分6秒
  宝冠さま、笑い話ですね。
柳原滋雄流に言えば、便所の落書き程度の内容如きに、大の大人(きっと創価村サイコ大患部さま方とそのシモベの方々)が雁首そろえて、マジ顔で対策会議(-_-)

供養(財務)の無駄使い、便所の落書きに興奮するのは、便所男No.1だけかと思ってましたが、その他にも創価村には大勢、便所の落書きで興奮して会議まで開くド変態がいたんだ~、いやはや、気持ちの悪い創価村貴族社会ですね。
折伏・弘教、勤行・唱題もしないで、こんな琴(便所の落書き報告受けて、マジ反応して渋い顔して対策会議開いて、延々と数年かけて対策しマス?結論?)ばかり、毎日やっているのが仕事なのでしよう(笑)

御気楽・極楽な創価村貴族社会の面々です(-_-)
 

ヤバイよヤバイよ~!

 投稿者:ヨッシー  投稿日:2016年 9月27日(火)15時47分38秒
  柳チャンが、いつもの深い深い洞察力で僕を特定しちゃったようだ(笑)
曲がりなりにもジャーナリストというのだから、アテヅっぽでは書かないだろう。

折角だから、ハンネを「タグチ」に変えようかなー。

アーカイブにも入れてもらってるし、「ヨッシー」は気に入ってるんだけど、、、、

ところで、きっと田口さんって、似顔絵も上手な人なんだね。是非作品を投稿してほしいなぁー。

おっと、ワシが「タグチ」だった(爆笑)
 

雄教様

 投稿者:宝冠  投稿日:2016年 9月27日(火)15時43分57秒
  反板が投稿がなかった日
「ハタチ対策会議」が行われていたとか

9.23ですね

熱原の法難で三烈士始め農民信徒が逮捕されたのは、9.21
なんと近い日なんだろうか!

9月の本幹のDVDの最後の写真
池田先生、奥様、原田会長
そして、婦人部幹部が勤行している3年前の写真であることは明らかになりました

なんで、婦人部幹部?
しかも、婦人部長交代しているにも拘らず?

原田会長、長谷川さん
もしくは、原田会長と大場さんでなきゃ変でしょ?
仮に婦人部なら、現婦人部長同席の写真じゃなきゃ変でしょ?
と思っていました

なんと反板に写真、掲載されていました
そして、どうして中途半端な写真になっているのか?
分かりました

写真を半分だけ、掲載して、カット写っしていました

カットした部分は正木さん、長谷川さん、大場さんが写っていました

カットしないで、是非、全部掲載して頂きたかったです
反響、楽しみでした



 

すねに傷持つ・・・

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年 9月27日(火)13時33分56秒
  盗聴、個人情報漏洩と恐喝、潤沢な資金をもとに不明朗な政界工作、、、
ゼンカモンの息子が青年部長では、親父の過去の不始末洗いざらいほじくり返され現場が大迷惑。
幼稚な反共アジテーションしか持ちネタなけりゃ百倍返し、千倍返しで次のマル衆地獄ぜよ。。
 

「通行します」が「通行禁止」に!?

 投稿者:雄教  投稿日:2016年 9月27日(火)13時19分26秒
  反板で「通行します」と名乗るのが、こんなことを・・・。

>http://6027.teacup.com/situation/bbs/57028
>
>聴取もできてない教学レポート遠藤レポートくばってるデマの町がいえたことかよw
>須田レポートも聴取できちゃいねーよなw

須田さんに聴取できてないどころか、「須田晴夫 宮田」でググったら、
こんなホームページが。須田さん、自分でHP立ち上げて、宮田破折論文を
広めているじゃん(笑)

……………………………
須田晴夫のホームページ
http://www4.hp-ez.com/hp/haruosuda/page2

論文と著書

ファイル宮田論文への疑問――日蓮本仏論についての一考察(PDF)
http://file.www4.hp-ez.com/haruosuda/file_20160922-132507.pdf

 創価大学教授・宮田幸一氏の見解に対して疑問を提示するとともに、日蓮本仏論の
 基礎づけを目指した論文

【著書】

『新版 日蓮の思想と生涯』(鳥影社) 2016年8月発刊  A5版481頁

『新法華経論 現代語訳と各品解説』(ラピュータ) 2015年5月発刊  A5版409頁

【プロフィール】

1952年2月 東京都生まれ
1977年3月 東京大学法学部卒業
2012年2月 団体職員定年退職
趣味 クラシック音楽鑑賞(とくに指揮者オットー・クレンペラーのファン)
……………………………

そういえば、反板の投稿がまる1日なかった先週の金曜日、
(柳某が翌土曜日付の投稿を早々と、しておいた日でもあるが)
八尋御大が直々出席した「波田地対策会議」が行われていたとか。

その後でも、こんなマヌケな投稿が続いているところを見ると、
かつては、SCIA長官と呼ばれた御大も、老害極まりないなw

「通行します」は「通行禁止」だな・・・(笑)
 

堕ちたジャーナリストw柳原

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 9月27日(火)13時03分29秒
編集済
  タグチさんまで出してくるようじゃww
法匪臭プンプンw
 

柳原滋雄

 投稿者:釈子・創価門流  投稿日:2016年 9月27日(火)11時15分4秒
   柳原滋雄のHPを前はよく見ていたが、今は見る価値が感じられないな。

日蓮正宗・妙観講のO氏に付いての高裁判決など見て、「あ~~~あ」と思った。

それまでだなと。

 
 

本日の柳原滋雄コラム日記 2016/9/27

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月27日(火)11時05分47秒
編集済
  ★堕ちた生き方 「反逆者」に見る共通パターン 3

 この「不祥事」は運よく世間に表面化することはなく、職場の仲間らごく一部の人間に知られることになった。
谷川はこの件がきっかけで広宣部を厄介者にするようになったといわれる。さらに陰に回ってその仲間の批判活動
に精を出すようになった。内面的には、自己正当化の心情と不祥事隠蔽が重なっていることは明らかで、そして、
不祥事を隠すため広宣部員等を追い出す行動をとり始める。ごく一部のものしかアクセスできない、ツイッターに
違法にアクセス、そこで得た情報をもとに不祥事を知るメンバーの情報を収集し、内部組織に組織内組織という論調で、
原田や他多くの幹部に報告したりした。
 さらに似たような感情を抱いていた丹治・弓谷・佐藤らとの付き合いが、そうした心情を助長したことも明らかである。
谷川は自ら起こした不始末が原因だったにもかかわらず、あべこべに広宣部らを逆恨みし、追放する行動に至る。
結果、広宣部のメンバー等は非がないのに職場を追われ、教団会員の資格を取り上げられた。
過去の共産党が行った査問・除名の流れと瓜二つといえよう。
 彼らを辞めさせたあとはもう、教団攪乱と支配に一直線である。しかし、2014年、会長になれず、野望が挫折した
彼は、波田地一味をさらに逆恨みし、今では弓谷を使い「反宿坊」板で、多くのハンドルネームを使わせ、不祥事を知る
会員を増加させることになった宿坊に対する反板工作活動を続けているとされる。
彼は同世代の代表であり、たとえ大いに期待されていた人物であっても、人生においては足元を救われる危険性がある。
今後、さらに、彼らがどのような振る舞いをするか、人生の分岐点になるであろう、しっかりと最後まで見届けたい。


ブーメラン乱発ジャーナリスト柳原

http://

 

師弟不二アーカイブより 法華経の智慧「勧持品」

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2016年 9月27日(火)10時19分40秒
編集済
  【投稿者:陽光】
投稿日:2016年 4月 8日(金)03時06分15秒

■ “三類”との戦いに本源的な「人権闘争」

名誉会長: こうして見てくると、「法華経の行者」と、三類の強敵なかんずく「僭聖増上慢」は鮮やかなコントラストを示している。そのポイントは、「人間への尊敬」と「人間への軽蔑」です。その違いが、そのまま「人間のための宗教」と「権威のための宗教」の違いになる。また、「権力の魔性と戦う宗教」と「権力の魔性と結託する宗教」の違いになる。そして、「迫害を受ける、本物の宗教者」と、「人を迫害する、偽者の宗教者」との違いになる。

・・・・・(続きは)
http://sgi-shiteifuni.com/?p=10218
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2016年 9月27日(火)10時01分52秒
  はじめまして。千と申します。

知人の近況についてネットで検索しているうち、この掲示板にたどり着きました。
これから正邪を明らかにする言論に参画させていただきます。

 

長谷川ww

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 9月27日(火)09時06分32秒
  長谷川wwさんの似顔絵w
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56819

それにしても中野さんも丹治擁護しちゃってw

【会議記録より  投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編 】
投稿日:2016年 9月27日(火)08時27分46秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/214

>遠藤文書には今の執行部の体質が如実にあらわれているが、かねてよりこうした実態はあった。丹治正弘が編集総局を支配しようとしていた折にも、報道部の相島が長谷川に相談したが、「私はね彼を信頼しているんだよ」と門前払い。韓国問題の時からまったく成長していなかった。遠藤さん斬りや宮地を異動させた執行部の体質は遠藤文書に綴られた通りである。この一連の流れから、聖教新聞社内では、長谷川は悪を擁護するが、正義の声には相手にしないことで有名となった。ちなみに、相島は第一庶務の中野富美雄にも丹治問題を相談したが「丹治は正義だ。お前が題目をあげて成長しろ」とつっぱねられたこともあわせて記しておこう。<
 

太ちゃんさま、ありがとうございます\(^o^)/

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月27日(火)09時03分2秒
  創価村体質が、よく出ているところですね。
先生が居られていても、このザマですから加療中の先生がみえないところで、何をやっているのか、怖い世界です。

墓石バンバン造って、今もってまだまだ売れる~などと妄想している創価村(-_-)
今時の墓苑事業の一般社会の動きが全く分からない昭和の組織、重厚長大なのんびりした事務機構、何事も決定に数ヶ月かかる複雑怪奇な議決機関(熊本支援で数ヶ月(-_-))、悪行が善行になる倫理欠如。こりゃ、創価村は末法です(-_-)
 

会議記録より

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 9月27日(火)08時27分46秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/21471
より

1999年8月、韓国SGI執行部を批判するインターネットサイト「無窮花」が開設。朴理事長による金銭面等の不正疑惑等が告発された。が、2000年5月朴理事長再任を韓国SGI評議会に上程。強硬採決。これを契機に韓国全土で「善の連帯」が決起。秋谷会長(当時)の範囲内では収拾つかず、同年5月15日に池田大作先生自ら事の解決をはかるために首脳会議に参加されることに。

その会議の中で明らかになったのだが、当時韓国SGIを担当していた故・和泉議長が池田先生に事の経過を報告するべく第一庶務の長谷川重夫に伝えていたことが先生には一切伝わっていなかったことが発覚したのである。以下会議記録より。

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和泉議長(以下、和泉)「それで、第一(庶務)とかにあいさつに来ないから生意気だとか……」
原田事務総長(以下、原田) 「和泉先生、そうじゃない。決してそういうことではありません」
CP「そうだよ。こっちは何も聞いていないもの」
和泉「そんなこと言ったって、この前、長谷川君がそう言ったのを聞いたんだからしょうがないじゃない」
CP「だれが?」
和泉「長谷川君です」
CP「長谷川?長谷川だれ?」
秋谷会長(以下、秋谷)「第一庶務の」
和泉「長谷川君が、(原田)総長とかもいる前で、そう言ったんです」
原田「それは、あの時の話の流れでそう言ったんです。和泉先生、そのことと先生が今日ご指導くださった増上慢であるということは、まったく別の問題であると私は思います」
和泉「4、5年前の話に遡りますけれども、あの時、朴理事長をこっそりSGIに呼んで、謝れと、二人で韓国に帰って謝れと指導したんです」
CP「何を言っているのか、分からない。どういうことなんだ?」
秋谷「4年前に韓国で一度事件がありまして、その折りに、彼(朴理事長)が拉致されたとか、いなくなったとか言われた問題がありまして……」
CP「あったあった、あの時は心配した。みんな心配した。あったよ」
秋谷「その時に、和田さんたちか朴さんたちに、真相はどうなんだ、といろいろと聞いたり調べたりしたことをやりました。それで、いろいろSGIはSGIとして心配したわけです」
CP「私だって心配したよ」
秋谷「で、そのことで少し行き違いができたものですから、会食の時に、その後はしばらく和泉さんが直接指導して、SGIは手を引くように、というご指導をいただいたものですから、そうしているうちに、SGIの方へはあまり報告が来なくなった。そういう経過を含めて、何となく」
CP「疎遠になった?」
秋谷「こちら(日本)が分断されたような格好になって、目に見えないところで、みんなが利用し合うような隙を作っちゃった、ということが、今日の問題の背景にあると思います」
CP「そうだ。そうだな」
秋谷「私どもの方にも、反省しなければならない点もありますし、長谷川君の名前も出ましたけれども、第一庶務のところに来るとどうしても長谷川のところへ来ますし、それで彼は仕事が終わると帰らなければならない、SGIの方とも連絡がつかないという状況が続いておりまして……」

CP「長谷川からは話は聞いていないんだ、私は。いるけどね、全然話していない。全然会っていない。飛ばそうと思っているんだよ。いるけども。かわいそうだから」
和泉「その問題ではなくして……今回、石さんが、済州島の件も本部棟の件も先生からお話があったんですか、って長谷川君に電話して先生はご存じないと聞いて、先生の意に反しているんだ、勝手にやったんだと騒いでそれから抗議が始まったんです」
CP「石さんが? 全然知らないよ」
秋谷「これも食い違いがありまして、石さんのところから長谷川のところに問い合わせがあった、長谷川は“先生が直接決められることではなくて、韓国に全部任せている” “先生が指示したということはありません”と答えた。それに対して、石南秀さんが“先生の指示したことではないものを朴さんがやった”という食い違いでもって」
CP「長谷川を呼べ。ここへ。長谷川を切っちゃおう。(はい)全然、会っていないんですよ。
 あれはまたいい気になって、会長になろうと思っていたんだよ、会長に」
和泉「(長谷川がいった)先生はご存じないということは、それは当然なんですけれども、それを利用しちゃって、朴が勝手なことをやった、だから4月2日に首になる、4月6日に首になる、5月3日には首になる――散々デマを飛ばされて」
CP「そうなの?」
秋谷「それは、韓国内のお互いの言い合いの中で」
CP「うん。分かった。もしくは、もしそんなことがあったんなら、和泉先生、私にね、こういうふうに韓国なっていますよ、と」
和泉「それは秋谷会長に全部申し上げてあります」
CP「だから、私に」
和泉「いや、直接お会いする機会もあまりなかったものですから」
CP「君(会長)も、分かったらちゃんと手を打たなければならないよ。みんなずるいんだよ。こっちも。みんな責任回避してるんだよ。長谷川も余計なこといって。そうなっちゃったもとは、和泉先生が係りだったんだから、たとえどうあれ、秋谷君が聞いてくれなくても、私が先生のところにいって話そうと」
和泉「その時もですね、私は第一庶務に来て長谷川君に詳しいことを話をしたんですけどね、その話を逆に、和泉も第一庶務に指導を受けている、第一庶務の方が上なんだといって向こうに流れてですね。石さんグループがですね。向こうはそれを利用して、和泉も伊藤さんも首になるって」
(中略)

和泉「問題がいろいろごたごたしたことも、問題もありませんからご心配しないで結構ですということを長谷川副会長から先生に言ってもらおうと思っていたのですが、第一庶務から向こうの方に対しては、長谷川副会長が年中指導を受けているようなことが第一庶務から」

CP「長谷川はいないのか。(はい。)ここに座れ。おまえもなんだか余計なことをやっていたらしいな。えばりくさって。会長に、そばにいたからね、まるで私を利用してよ。
(和泉さんに)言ってよ」

和泉「創価大学出身者が、中国の場合、代々本当に良くなっているんですけれども、韓国の場合創価大学は良くないわけですね。それがだめになったのは、朴政権なんだと言われているわけです」

CP「長谷川は何といったの」

和泉「そうであるとか、ないとかいいませんから。あのときもう一つ4年前に問題になったのは、国際センターにいた金という通訳がいる韓国人で。この通訳と伊藤さんを交換するのしないのと話がでたのが4年前なわけです」

伊藤「4年前の話なんです」

CP「全然わからないな」

和泉「そのとき伊藤さんは先生の通訳だと。金セイケンは国際センターにいたあれと交換できないといったことが、そういうことから始まっているわけです」

CP「長谷川は一切関係ありませんから。これは明快にして下さい。絶対に信じちゃいけません。おまえもやめろ。
長谷川(はい。)
CP「何を知っているの」

(中略)
和泉「はい。先生にわかっていただければ、それでいいと思います。でも全部話が通っていないことがちょっと心配しておりまして」

CP「あっ 通ってない、全然私のところへ、こない。全然知らない。全然といっていいくらい。長谷川だってしてない、そんなことは。韓国の問題で私のところに報告したことないよな」
長谷川「はい」

CP「私はね。今度はね。秋谷から聞いて、これは両者の話を聞いて、早くありのままに話し合って、解決していかなければ損をすると。韓国の学会員に対して申しわけないと。ここから始まったんです。皆さんは、違うとか、どうのこうのではないんです」
(以下長時間のため略)
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遠藤文書には今の執行部の体質が如実にあらわれているが、かねてよりこうした実態はあった。丹治正弘が編集総局を支配しようとしていた折にも、報道部の相島が長谷川に相談したが、「私はね彼を信頼しているんだよ」と門前払い。韓国問題の時からまったく成長していなかった。遠藤さん斬りや宮地を異動させた執行部の体質は遠藤文書に綴られた通りである。この一連の流れから、聖教新聞社内では、長谷川は悪を擁護するが、正義の声には相手にしないことで有名となった。ちなみに、相島は第一庶務の中野富美雄にも丹治問題を相談したが「丹治は正義だ。お前が題目をあげて成長しろ」とつっぱねられたこともあわせて記しておこう。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

便所男No.3=柳原滋雄の次のターゲットは金原さんか?

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月27日(火)08時16分45秒
編集済
  およそ、悪人の悪行はお里が知れると言う方程式から、1.極悪のハタチ及びハタチ一派   2.悪い琴して解雇・除名になった田口   3.教義改変の極悪人金原   と言うスタンスで、便所男No.3は、コラム日記を書いて行く琴が類推されます。その次くらいには、私、イケデイアンの住人を加えて下さいね。右翼弁護団の支援で徹底的に叩きマス。

やっている琴が、企図する者を露わにしていて、何だかオカシナ便所男No.3のコラム日記です。

追記

今日の聖教珍文紙面に再び御墓参り写真連載、何だかオカシクありません?とっくに彼岸終わりましたよ、何故、何度も墓参りの写真を掲載しているのですか?墓石売れ残っているからか。聞くところによると墓石販売が低迷していて公益法人墓地公園(ほとんどダメ職員の吹き溜まり)の収支が赤に転じているとの噂があります。職員給与半分にしたら?今でも民間よりもかなり高額です。(-_-)
 

おはようございます!

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月27日(火)08時10分16秒
編集済
  初代○○○部長Tさんとの対話



Tさん「大阪の妹が電話してきたのよ。 姉さん大変だわよ、どうなってんのよって」

ひかり「いつ頃ですか」

Tさん「今年の初め頃かな」

ひかり「大阪?」

Tさん「そう」

ひかり「何が大変だっておっしゃっていたんです?」

Tさん「池田先生に違背したことをやらされてる、上は狂ってるって」

ひかり「何かあったんですか?」

Tさん「7月の参院選、自分達はこのままじゃ戦えないって」

ひかり「安保の影響ですか?」

Tさん「それだけじゃなく、大阪はホラ」

ひかり「維新のこととか、変な立ち位置で、なによそれって強制をさせられたんでしたっけ?」

Tさん「それよ。 その辺の道義を無視して、会員を駒扱いで、振り回してるじゃないですか」

ひかり「確かに、やってられないでしょうね。 誇り持って戦えないですよ、もう」

Tさん「みんなで抗議してやるんだって言うのよね。 姉さんも何か声を上げてよって」

ひかり「・・・・・・へえ」

Tさん「スゴイ剣幕だったのよ」

ひかり「声を上げるんですか」

Tさん「いや、そんなのやめときなって言ったの。 私は、やりませんよって」

ひかり「え?」

Tさん「(小声で)上の方ってね、どうしようもない悪党よ」

ひかり「悪党?」

Tさん「そう」

ひかり「そうだったんだ、やっぱり」

Tさん「知ってたの?」

ひかり「ここんところの色々を総合したら、大体想像つきますよー」

Tさん「あそう。 想像つく?」

ひかり「つきますよ。それに昔から悪党の尻尾だしてるじゃないですか。幹部が取り繕ったって。信心で受けとめましょう、なんて言われても困っちゃいますよね」

Tさん「そうだよね。 正視眼なら、そう見えるのよね」

ひかり「なんで上は悪党をかばうんですか?」

Tさん「悪党一味ですから」

ひかり「え?」

Tさん「下が自動的に偉いと思ってくれるので、上の悪党は安住してきたのよ」



もと大幹部も、このように言い始めてますよ。





 

脂ギッシュと週刊新潮の記者を招き入れて先生を貶める記事を書かせた創価学会重川広報局長さま!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月27日(火)08時04分40秒
編集済
  この創価学会広報局長の重川って言う人物は、丹治同様に、今だに職員大患部で財務を喰らっているのでしようかね?
あの週刊ダイヤモンドの創価村事務大組織機構図であれば、どこにでも潜り込めて、延々と供養を喰らう琴は出来ますね。
いやはや、創価村は先生を売り物にして私服を肥やすパラダイス(楽園)ですか。昨今の聖教珍文紙面も師匠利用の権化の様相で、原田会長はやりたい放題で、先生が早く亡くなり次期会長の便所男のために、既成事実(会長=先生とか愛人同伴海外視察とか全ての決定権を持つ代表者)をどんどん実行化しています。

創価村の未来は明るく、創価学会の現場組織は益々疲弊して暗くなっていきますね(-_-)
 

田口さん情報頂きました。ありがとうございます\(^o^)/

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月27日(火)07時35分57秒
編集済
  投稿メンバーから田口さんの解雇・除名情報頂きました。ありがとうございます。

これ、ひどい話しですね。創価村貴族社会の苛め、善人を陥れる手口、最悪のサイコ大患部。重川問題で、この事実を告発して解雇・除名になった人物(職員)の話しは聞いていましたが、その人物が田口さんだったのですね。
便所男No.3=柳原滋雄は、創価村貴族社会の猿回しですね。便所男で猿回しか~、財務からかなり高額な報酬を貰って、エヘラ、エヘラ、ヘッヘッヘ~と便所男No.1みたいにニヤニヤしているのでしょう(-_-)

田口さん情報をアップしますか?どなたか、詳細情報もありましたら、宜しくお願いします\(^o^)/
 

【定期案内】教学部レポートをお読みください。 ?(教義変更の経緯・今の執行部の狂いの元を知る為に)

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月27日(火)07時26分10秒
編集済
  詳しくはこちらから↓
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56053


【参考】「教学部レポートとは」(英訳あり)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53571
 

わが友に贈る 2016年9月27日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2016年 9月27日(火)07時14分37秒
  どうすれば皆が安心し
力を発揮できるか。
リーダーは心を砕き
言葉を尽くそう!
納得と共感が大切だ!
 

ジャーナリストごっこの柳原氏は信濃町法匪の代弁者!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月27日(火)07時05分33秒
編集済
  だいぶ前の柳原の「噴飯物」の記述ですがバッサリ斬っておきます。
柳原曰く

>>「信濃町の人びと」――。実際はこのハンドルネームは実態とはまったくかけ離れているようで、この人物は教団総本部のある新宿区信濃町に住んでいるわけでもなく、さらに信濃町(教団を示す俗称)の会員でもすでにないらしい。実際は、信濃町を“追放された人”にすぎないようだが、同人の特徴を端的に示せば、波田地グループの主要人物の一人というところに意味があるようだ。<<

まず、この記述を見てわかるのは

~ようで~ないらしい。
会員でもないらしい
追放された人にすぎないようだが

伝聞、憶測ばかりの内容ではないか。
この程度で、ジャーナリストを自称しているのだから笑うしかない。

既に、当掲示板で各論客の皆様が厳しく指摘しているが、要するに、何も掴めていないし、掴んでいない。ジャーナリストとしての基本姿勢を疑われても仕方がないのである。

そして、断罪しなければならないのは、この柳原氏の記述は、陽光様の処分理由の書面内容とよく似ているということだ。

つまり、柳原氏は信濃町から吹き込まれた内容を確認もせずに、信濃町の法匪の連中の代弁者の如くなのである。

柳原氏は金はもらっていないと言うが、信濃町の仕事しか出来ない寄生虫であるのは明らか。ジャーナリストごっこも、そろそろいい加減にしたらどうか。
 

本日の政教珍聞で~す、竹岡さん、青年部長に昇進おめでとうございま~す。

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 9月27日(火)06時56分36秒
  原田怪鳥様、新人事の発表、誠におめでとうございま~す。

竹岡氏が男子部長から青年部長に昇進されましたね~。やはり選挙の時からの共〇党批判が査定のポイントでしょうか?(笑)
そういえば、むちゃくちゃ言ってましたよね~(笑)

それにしても思うのデスが、前任者はどうなったのか記載がありませんので、さっぱりわかりませ~ん。

特に、盗撮で超有名になられた、創価班全国委員長のかわ〇クン、彼は更迭でしょうか?(笑)
やはり、警察にごやっかいになったのがきいたのかな~(笑)
粛清人事ととられないように、キチンと公表した方がいいんじゃないでしょうか?(笑)
 

怪鳥ww でも今は如是相もっと悪いけどww

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 9月27日(火)01時08分11秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/56800  

ギチョww ヨッシーさんうまい、笑えますww

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 9月27日(火)01時06分35秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/56799  

夜中の似顔絵ですw此方も笑えましたww

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 9月27日(火)01時05分7秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/56798  

夜中ですが似顔絵をお楽しみくださいww

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 9月27日(火)01時03分13秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/55775  

法案に関する「朝日」への会長私見の問題性②

 投稿者:感性  投稿日:2016年 9月27日(火)00時55分36秒
編集済
  >詭弁そのもの。朝日新聞原田会長インタビュー。   投稿者:大石小石   投稿日:2016年 9月25日(日)23時44分24秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56970

その「抜粋」内容、事実なら大変なことです。公になれば会の内外にも深刻な波紋が沸き起こるのかもしれません。
ただ私は音声ファイルなどを発言者名などとともに確認しない限りは確証を得るに足りませんので、
ありそうな話ではあるけど「それが事実の場合」との前置きを要さない既定の事実としては受け取りません。

内部討議での不適切発言といえばかつて、国対委員長に就任したばかりの公明議員が政教分離問題で他党に『薄ら馬鹿ども』と暴言を吐き同委員長を解任されたこともありました。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B8%A1%E9%83%A8%E4%B8%80%E9%83%8E

発覚当時、彼の発言は音声も報道され党や学会に多大な迷惑を与えてしまったものと認識しております。

原田会長の朝日新聞の発言事案に戻ると事は内部討議でのいわば景気づけ的なものではなく、
会員であるなしに関係なく不特定読者を対象とした会長としての公式発言です。また発言は記事として
半永久的に残るものです。
そうした意味でも世論を二分した今回の安保法案そして60年安保という歴史的事実への会長としての私見開陳は場のわきまえたる定見が少しも感じられません。一般紙での学会を特集した記事での発言は内部討議でのそれとはわけが違ってくるのです。
したがって不適切行動としての要素は、おっしゃる「抜粋」内容が事実の場合や件の公明国体委員長(当時)の「薄ら馬鹿ども」発言のそれよりはるかに大きいのではないでしょうか?

そして上層部の中でそのことを会長に諫言できる人がいない状況があるとするならば悲しくも残念なことです。もっとも諫言者がいてもいなくても状況は変わらないのであれば悲観的にもう何も言うことはありません。


>法案に関する「朝日」への会長私見の問題性   投稿者:感性   投稿日:2016年 9月25日(日)21時48分7秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56963

 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年 9月26日(月)23時45分22秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
謙虚な心で題目をあげることが出来ました
同盟題目のおかげです
ありがとうございました
おやすみなさい
 

さらに明るい様

 投稿者:宝冠  投稿日:2016年 9月26日(月)23時21分42秒
編集済
  はじめまして

「ターゲットが違うだけで、同じ論陣」とのご意見、ありがとうございます

自分もはじめそう思いました
どちらもこちら側に師弟不二がある
正義があると主張し、相手側を断罪しています

まさに
「ターゲットが違うだけで、同じ論陣」
です

しかし、実は「ターゲットが違う」ことこそが大事な違い
その違いが全ての違いです

宿坊は「最高権力者」の不正に声を上げています
時の会長、聖教等

反板並びに某氏は弱い立場の人間を糾弾しています

先生は後輩は包容して上げなさい
叱ってはいけない
叱るならば権力者を叱りなさいと言われています

ターゲットが誰か?
叱り飛ばしている相手は誰か?
そこに師弟不二か?師弟違背か?
同じことをしていても別れると思います

大白蓮華 10月号
法主信仰の邪義
「宗門の法主であった阿部日顕とその一派が終始、主張しているのは、法主は絶対であるから、ともかく法主に従えという、一切の対話を拒絶して独善化を進める「法主絶対論」「法主信仰」です
法主を絶対とする故に日顕宗というのです

例え法主であろうとも、仏法から逸脱して、自分勝手な主張をする場合は、それを用いてはならないと断言されています
日興上人は、貫首すなわち後代の法主が誤りを犯すこともあり得ると想定されていたのです

時の法主や、しかるべき学を積んだ僧が、僧侶としてあってはならない間違いを犯すことがあったとすれば、本来は即刻破門にするべきだが、むしろ、一般の僧として修行を再びやり直させて、根本的に謝罪する道をとらせるべきである

まさに大白蓮華に記載されている通りだと思います
法主を会長、主任副会長等に置き換えて下さい

この通り、糾弾しているのが、宿板です
宗門のことは、糾弾してもいいが、会内はするべきではないと思う人もいるかと思います

しかし、宗教はダンダン外道に堕ちていくと大聖人は言われています

宗祖の時代、民衆の為に始まった宗教が権力、財を握り腐敗し堕落して行った宗教は世界中に、はいて捨てるほどあります

創価学会がそんな宗教と同じにならないように
先生は、皆で声を上げろと言われています

「魚は頭から腐る」
トップから腐ると牧口先生は言われています

池田先生が理想とされている民主主義は、民衆が賢くなり、上を威張らせないことにあると思います

会長を威張らせない!
幹部を威張らせない!
職員を威張らせない!
議員を威張らせない!

日本は上に行けば行くほど甘やかされ勝手なことをしている人が多い

公明も会員の手弁当、その上、年間3000円の党費も徴収
それで、会員の声を聞くならば、まだ、許せるが、会員の声は無視
安保の時の天野さんに対する仕打ちを見れば、公明はどこを向いているのか?
手弁当で動くのは会員
会長は会合の渡り鳥
会長は党に自分の言う事を聞け!ではなく、会員、国民の声を聞くよう諭すべきではないか?
市民相談に力を入れていた公明が懐かしい

上を威張らせない!
師匠の精神に違背させない!
これが宿板の皆さんの思いだと思います
そこに気がつき、賛同
投稿、始めました



 

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