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だいぶ前の柳原の「噴飯物」の記述ですがバッサリ斬っておきます。
柳原曰く
>>「信濃町の人びと」――。実際はこのハンドルネームは実態とはまったくかけ離れているようで、この人物は教団総本部のある新宿区信濃町に住んでいるわけでもなく、さらに信濃町(教団を示す俗称)の会員でもすでにないらしい。実際は、信濃町を“追放された人”にすぎないようだが、同人の特徴を端的に示せば、波田地グループの主要人物の一人というところに意味があるようだ。<<
まず、この記述を見てわかるのは
~ようで~ないらしい。
会員でもないらしい
追放された人にすぎないようだが
伝聞、憶測ばかりの内容ではないか。
この程度で、ジャーナリストを自称しているのだから笑うしかない。
既に、当掲示板で各論客の皆様が厳しく指摘しているが、要するに、何も掴めていないし、掴んでいない。ジャーナリストとしての基本姿勢を疑われても仕方がないのである。
そして、断罪しなければならないのは、この柳原氏の記述は、陽光様の処分理由の書面内容とよく似ているということだ。
つまり、柳原氏は信濃町から吹き込まれた内容を確認もせずに、信濃町の法匪の連中の代弁者の如くなのである。
柳原氏は金はもらっていないと言うが、信濃町の仕事しか出来ない寄生虫であるのは明らか。ジャーナリストごっこも、そろそろいい加減にしたらどうか。
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