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ヤバイよヤバイよ~!

 投稿者:ヨッシー  投稿日:2016年 9月27日(火)15時47分38秒
  柳チャンが、いつもの深い深い洞察力で僕を特定しちゃったようだ(笑)
曲がりなりにもジャーナリストというのだから、アテヅっぽでは書かないだろう。

折角だから、ハンネを「タグチ」に変えようかなー。

アーカイブにも入れてもらってるし、「ヨッシー」は気に入ってるんだけど、、、、

ところで、きっと田口さんって、似顔絵も上手な人なんだね。是非作品を投稿してほしいなぁー。

おっと、ワシが「タグチ」だった(爆笑)
 

雄教様

 投稿者:宝冠  投稿日:2016年 9月27日(火)15時43分57秒
  反板が投稿がなかった日
「ハタチ対策会議」が行われていたとか

9.23ですね

熱原の法難で三烈士始め農民信徒が逮捕されたのは、9.21
なんと近い日なんだろうか!

9月の本幹のDVDの最後の写真
池田先生、奥様、原田会長
そして、婦人部幹部が勤行している3年前の写真であることは明らかになりました

なんで、婦人部幹部?
しかも、婦人部長交代しているにも拘らず?

原田会長、長谷川さん
もしくは、原田会長と大場さんでなきゃ変でしょ?
仮に婦人部なら、現婦人部長同席の写真じゃなきゃ変でしょ?
と思っていました

なんと反板に写真、掲載されていました
そして、どうして中途半端な写真になっているのか?
分かりました

写真を半分だけ、掲載して、カット写っしていました

カットした部分は正木さん、長谷川さん、大場さんが写っていました

カットしないで、是非、全部掲載して頂きたかったです
反響、楽しみでした



 

すねに傷持つ・・・

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年 9月27日(火)13時33分56秒
  盗聴、個人情報漏洩と恐喝、潤沢な資金をもとに不明朗な政界工作、、、
ゼンカモンの息子が青年部長では、親父の過去の不始末洗いざらいほじくり返され現場が大迷惑。
幼稚な反共アジテーションしか持ちネタなけりゃ百倍返し、千倍返しで次のマル衆地獄ぜよ。。
 

「通行します」が「通行禁止」に!?

 投稿者:雄教  投稿日:2016年 9月27日(火)13時19分26秒
  反板で「通行します」と名乗るのが、こんなことを・・・。

>http://6027.teacup.com/situation/bbs/57028
>
>聴取もできてない教学レポート遠藤レポートくばってるデマの町がいえたことかよw
>須田レポートも聴取できちゃいねーよなw

須田さんに聴取できてないどころか、「須田晴夫 宮田」でググったら、
こんなホームページが。須田さん、自分でHP立ち上げて、宮田破折論文を
広めているじゃん(笑)

……………………………
須田晴夫のホームページ
http://www4.hp-ez.com/hp/haruosuda/page2

論文と著書

ファイル宮田論文への疑問――日蓮本仏論についての一考察(PDF)
http://file.www4.hp-ez.com/haruosuda/file_20160922-132507.pdf

 創価大学教授・宮田幸一氏の見解に対して疑問を提示するとともに、日蓮本仏論の
 基礎づけを目指した論文

【著書】

『新版 日蓮の思想と生涯』(鳥影社) 2016年8月発刊  A5版481頁

『新法華経論 現代語訳と各品解説』(ラピュータ) 2015年5月発刊  A5版409頁

【プロフィール】

1952年2月 東京都生まれ
1977年3月 東京大学法学部卒業
2012年2月 団体職員定年退職
趣味 クラシック音楽鑑賞(とくに指揮者オットー・クレンペラーのファン)
……………………………

そういえば、反板の投稿がまる1日なかった先週の金曜日、
(柳某が翌土曜日付の投稿を早々と、しておいた日でもあるが)
八尋御大が直々出席した「波田地対策会議」が行われていたとか。

その後でも、こんなマヌケな投稿が続いているところを見ると、
かつては、SCIA長官と呼ばれた御大も、老害極まりないなw

「通行します」は「通行禁止」だな・・・(笑)
 

堕ちたジャーナリストw柳原

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 9月27日(火)13時03分29秒
編集済
  タグチさんまで出してくるようじゃww
法匪臭プンプンw
 

柳原滋雄

 投稿者:釈子・創価門流  投稿日:2016年 9月27日(火)11時15分4秒
   柳原滋雄のHPを前はよく見ていたが、今は見る価値が感じられないな。

日蓮正宗・妙観講のO氏に付いての高裁判決など見て、「あ~~~あ」と思った。

それまでだなと。

 
 

本日の柳原滋雄コラム日記 2016/9/27

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月27日(火)11時05分47秒
編集済
  ★堕ちた生き方 「反逆者」に見る共通パターン 3

 この「不祥事」は運よく世間に表面化することはなく、職場の仲間らごく一部の人間に知られることになった。
谷川はこの件がきっかけで広宣部を厄介者にするようになったといわれる。さらに陰に回ってその仲間の批判活動
に精を出すようになった。内面的には、自己正当化の心情と不祥事隠蔽が重なっていることは明らかで、そして、
不祥事を隠すため広宣部員等を追い出す行動をとり始める。ごく一部のものしかアクセスできない、ツイッターに
違法にアクセス、そこで得た情報をもとに不祥事を知るメンバーの情報を収集し、内部組織に組織内組織という論調で、
原田や他多くの幹部に報告したりした。
 さらに似たような感情を抱いていた丹治・弓谷・佐藤らとの付き合いが、そうした心情を助長したことも明らかである。
谷川は自ら起こした不始末が原因だったにもかかわらず、あべこべに広宣部らを逆恨みし、追放する行動に至る。
結果、広宣部のメンバー等は非がないのに職場を追われ、教団会員の資格を取り上げられた。
過去の共産党が行った査問・除名の流れと瓜二つといえよう。
 彼らを辞めさせたあとはもう、教団攪乱と支配に一直線である。しかし、2014年、会長になれず、野望が挫折した
彼は、波田地一味をさらに逆恨みし、今では弓谷を使い「反宿坊」板で、多くのハンドルネームを使わせ、不祥事を知る
会員を増加させることになった宿坊に対する反板工作活動を続けているとされる。
彼は同世代の代表であり、たとえ大いに期待されていた人物であっても、人生においては足元を救われる危険性がある。
今後、さらに、彼らがどのような振る舞いをするか、人生の分岐点になるであろう、しっかりと最後まで見届けたい。


ブーメラン乱発ジャーナリスト柳原

http://

 

師弟不二アーカイブより 法華経の智慧「勧持品」

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2016年 9月27日(火)10時19分40秒
編集済
  【投稿者:陽光】
投稿日:2016年 4月 8日(金)03時06分15秒

■ “三類”との戦いに本源的な「人権闘争」

名誉会長: こうして見てくると、「法華経の行者」と、三類の強敵なかんずく「僭聖増上慢」は鮮やかなコントラストを示している。そのポイントは、「人間への尊敬」と「人間への軽蔑」です。その違いが、そのまま「人間のための宗教」と「権威のための宗教」の違いになる。また、「権力の魔性と戦う宗教」と「権力の魔性と結託する宗教」の違いになる。そして、「迫害を受ける、本物の宗教者」と、「人を迫害する、偽者の宗教者」との違いになる。

・・・・・(続きは)
http://sgi-shiteifuni.com/?p=10218
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2016年 9月27日(火)10時01分52秒
  はじめまして。千と申します。

知人の近況についてネットで検索しているうち、この掲示板にたどり着きました。
これから正邪を明らかにする言論に参画させていただきます。

 

長谷川ww

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 9月27日(火)09時06分32秒
  長谷川wwさんの似顔絵w
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56819

それにしても中野さんも丹治擁護しちゃってw

【会議記録より  投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編 】
投稿日:2016年 9月27日(火)08時27分46秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/214

>遠藤文書には今の執行部の体質が如実にあらわれているが、かねてよりこうした実態はあった。丹治正弘が編集総局を支配しようとしていた折にも、報道部の相島が長谷川に相談したが、「私はね彼を信頼しているんだよ」と門前払い。韓国問題の時からまったく成長していなかった。遠藤さん斬りや宮地を異動させた執行部の体質は遠藤文書に綴られた通りである。この一連の流れから、聖教新聞社内では、長谷川は悪を擁護するが、正義の声には相手にしないことで有名となった。ちなみに、相島は第一庶務の中野富美雄にも丹治問題を相談したが「丹治は正義だ。お前が題目をあげて成長しろ」とつっぱねられたこともあわせて記しておこう。<
 

太ちゃんさま、ありがとうございます\(^o^)/

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月27日(火)09時03分2秒
  創価村体質が、よく出ているところですね。
先生が居られていても、このザマですから加療中の先生がみえないところで、何をやっているのか、怖い世界です。

墓石バンバン造って、今もってまだまだ売れる~などと妄想している創価村(-_-)
今時の墓苑事業の一般社会の動きが全く分からない昭和の組織、重厚長大なのんびりした事務機構、何事も決定に数ヶ月かかる複雑怪奇な議決機関(熊本支援で数ヶ月(-_-))、悪行が善行になる倫理欠如。こりゃ、創価村は末法です(-_-)
 

会議記録より

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 9月27日(火)08時27分46秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/21471
より

1999年8月、韓国SGI執行部を批判するインターネットサイト「無窮花」が開設。朴理事長による金銭面等の不正疑惑等が告発された。が、2000年5月朴理事長再任を韓国SGI評議会に上程。強硬採決。これを契機に韓国全土で「善の連帯」が決起。秋谷会長(当時)の範囲内では収拾つかず、同年5月15日に池田大作先生自ら事の解決をはかるために首脳会議に参加されることに。

その会議の中で明らかになったのだが、当時韓国SGIを担当していた故・和泉議長が池田先生に事の経過を報告するべく第一庶務の長谷川重夫に伝えていたことが先生には一切伝わっていなかったことが発覚したのである。以下会議記録より。

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和泉議長(以下、和泉)「それで、第一(庶務)とかにあいさつに来ないから生意気だとか……」
原田事務総長(以下、原田) 「和泉先生、そうじゃない。決してそういうことではありません」
CP「そうだよ。こっちは何も聞いていないもの」
和泉「そんなこと言ったって、この前、長谷川君がそう言ったのを聞いたんだからしょうがないじゃない」
CP「だれが?」
和泉「長谷川君です」
CP「長谷川?長谷川だれ?」
秋谷会長(以下、秋谷)「第一庶務の」
和泉「長谷川君が、(原田)総長とかもいる前で、そう言ったんです」
原田「それは、あの時の話の流れでそう言ったんです。和泉先生、そのことと先生が今日ご指導くださった増上慢であるということは、まったく別の問題であると私は思います」
和泉「4、5年前の話に遡りますけれども、あの時、朴理事長をこっそりSGIに呼んで、謝れと、二人で韓国に帰って謝れと指導したんです」
CP「何を言っているのか、分からない。どういうことなんだ?」
秋谷「4年前に韓国で一度事件がありまして、その折りに、彼(朴理事長)が拉致されたとか、いなくなったとか言われた問題がありまして……」
CP「あったあった、あの時は心配した。みんな心配した。あったよ」
秋谷「その時に、和田さんたちか朴さんたちに、真相はどうなんだ、といろいろと聞いたり調べたりしたことをやりました。それで、いろいろSGIはSGIとして心配したわけです」
CP「私だって心配したよ」
秋谷「で、そのことで少し行き違いができたものですから、会食の時に、その後はしばらく和泉さんが直接指導して、SGIは手を引くように、というご指導をいただいたものですから、そうしているうちに、SGIの方へはあまり報告が来なくなった。そういう経過を含めて、何となく」
CP「疎遠になった?」
秋谷「こちら(日本)が分断されたような格好になって、目に見えないところで、みんなが利用し合うような隙を作っちゃった、ということが、今日の問題の背景にあると思います」
CP「そうだ。そうだな」
秋谷「私どもの方にも、反省しなければならない点もありますし、長谷川君の名前も出ましたけれども、第一庶務のところに来るとどうしても長谷川のところへ来ますし、それで彼は仕事が終わると帰らなければならない、SGIの方とも連絡がつかないという状況が続いておりまして……」

CP「長谷川からは話は聞いていないんだ、私は。いるけどね、全然話していない。全然会っていない。飛ばそうと思っているんだよ。いるけども。かわいそうだから」
和泉「その問題ではなくして……今回、石さんが、済州島の件も本部棟の件も先生からお話があったんですか、って長谷川君に電話して先生はご存じないと聞いて、先生の意に反しているんだ、勝手にやったんだと騒いでそれから抗議が始まったんです」
CP「石さんが? 全然知らないよ」
秋谷「これも食い違いがありまして、石さんのところから長谷川のところに問い合わせがあった、長谷川は“先生が直接決められることではなくて、韓国に全部任せている” “先生が指示したということはありません”と答えた。それに対して、石南秀さんが“先生の指示したことではないものを朴さんがやった”という食い違いでもって」
CP「長谷川を呼べ。ここへ。長谷川を切っちゃおう。(はい)全然、会っていないんですよ。
 あれはまたいい気になって、会長になろうと思っていたんだよ、会長に」
和泉「(長谷川がいった)先生はご存じないということは、それは当然なんですけれども、それを利用しちゃって、朴が勝手なことをやった、だから4月2日に首になる、4月6日に首になる、5月3日には首になる――散々デマを飛ばされて」
CP「そうなの?」
秋谷「それは、韓国内のお互いの言い合いの中で」
CP「うん。分かった。もしくは、もしそんなことがあったんなら、和泉先生、私にね、こういうふうに韓国なっていますよ、と」
和泉「それは秋谷会長に全部申し上げてあります」
CP「だから、私に」
和泉「いや、直接お会いする機会もあまりなかったものですから」
CP「君(会長)も、分かったらちゃんと手を打たなければならないよ。みんなずるいんだよ。こっちも。みんな責任回避してるんだよ。長谷川も余計なこといって。そうなっちゃったもとは、和泉先生が係りだったんだから、たとえどうあれ、秋谷君が聞いてくれなくても、私が先生のところにいって話そうと」
和泉「その時もですね、私は第一庶務に来て長谷川君に詳しいことを話をしたんですけどね、その話を逆に、和泉も第一庶務に指導を受けている、第一庶務の方が上なんだといって向こうに流れてですね。石さんグループがですね。向こうはそれを利用して、和泉も伊藤さんも首になるって」
(中略)

和泉「問題がいろいろごたごたしたことも、問題もありませんからご心配しないで結構ですということを長谷川副会長から先生に言ってもらおうと思っていたのですが、第一庶務から向こうの方に対しては、長谷川副会長が年中指導を受けているようなことが第一庶務から」

CP「長谷川はいないのか。(はい。)ここに座れ。おまえもなんだか余計なことをやっていたらしいな。えばりくさって。会長に、そばにいたからね、まるで私を利用してよ。
(和泉さんに)言ってよ」

和泉「創価大学出身者が、中国の場合、代々本当に良くなっているんですけれども、韓国の場合創価大学は良くないわけですね。それがだめになったのは、朴政権なんだと言われているわけです」

CP「長谷川は何といったの」

和泉「そうであるとか、ないとかいいませんから。あのときもう一つ4年前に問題になったのは、国際センターにいた金という通訳がいる韓国人で。この通訳と伊藤さんを交換するのしないのと話がでたのが4年前なわけです」

伊藤「4年前の話なんです」

CP「全然わからないな」

和泉「そのとき伊藤さんは先生の通訳だと。金セイケンは国際センターにいたあれと交換できないといったことが、そういうことから始まっているわけです」

CP「長谷川は一切関係ありませんから。これは明快にして下さい。絶対に信じちゃいけません。おまえもやめろ。
長谷川(はい。)
CP「何を知っているの」

(中略)
和泉「はい。先生にわかっていただければ、それでいいと思います。でも全部話が通っていないことがちょっと心配しておりまして」

CP「あっ 通ってない、全然私のところへ、こない。全然知らない。全然といっていいくらい。長谷川だってしてない、そんなことは。韓国の問題で私のところに報告したことないよな」
長谷川「はい」

CP「私はね。今度はね。秋谷から聞いて、これは両者の話を聞いて、早くありのままに話し合って、解決していかなければ損をすると。韓国の学会員に対して申しわけないと。ここから始まったんです。皆さんは、違うとか、どうのこうのではないんです」
(以下長時間のため略)
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遠藤文書には今の執行部の体質が如実にあらわれているが、かねてよりこうした実態はあった。丹治正弘が編集総局を支配しようとしていた折にも、報道部の相島が長谷川に相談したが、「私はね彼を信頼しているんだよ」と門前払い。韓国問題の時からまったく成長していなかった。遠藤さん斬りや宮地を異動させた執行部の体質は遠藤文書に綴られた通りである。この一連の流れから、聖教新聞社内では、長谷川は悪を擁護するが、正義の声には相手にしないことで有名となった。ちなみに、相島は第一庶務の中野富美雄にも丹治問題を相談したが「丹治は正義だ。お前が題目をあげて成長しろ」とつっぱねられたこともあわせて記しておこう。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

便所男No.3=柳原滋雄の次のターゲットは金原さんか?

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月27日(火)08時16分45秒
編集済
  およそ、悪人の悪行はお里が知れると言う方程式から、1.極悪のハタチ及びハタチ一派   2.悪い琴して解雇・除名になった田口   3.教義改変の極悪人金原   と言うスタンスで、便所男No.3は、コラム日記を書いて行く琴が類推されます。その次くらいには、私、イケデイアンの住人を加えて下さいね。右翼弁護団の支援で徹底的に叩きマス。

やっている琴が、企図する者を露わにしていて、何だかオカシナ便所男No.3のコラム日記です。

追記

今日の聖教珍文紙面に再び御墓参り写真連載、何だかオカシクありません?とっくに彼岸終わりましたよ、何故、何度も墓参りの写真を掲載しているのですか?墓石売れ残っているからか。聞くところによると墓石販売が低迷していて公益法人墓地公園(ほとんどダメ職員の吹き溜まり)の収支が赤に転じているとの噂があります。職員給与半分にしたら?今でも民間よりもかなり高額です。(-_-)
 

おはようございます!

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月27日(火)08時10分16秒
編集済
  初代○○○部長Tさんとの対話



Tさん「大阪の妹が電話してきたのよ。 姉さん大変だわよ、どうなってんのよって」

ひかり「いつ頃ですか」

Tさん「今年の初め頃かな」

ひかり「大阪?」

Tさん「そう」

ひかり「何が大変だっておっしゃっていたんです?」

Tさん「池田先生に違背したことをやらされてる、上は狂ってるって」

ひかり「何かあったんですか?」

Tさん「7月の参院選、自分達はこのままじゃ戦えないって」

ひかり「安保の影響ですか?」

Tさん「それだけじゃなく、大阪はホラ」

ひかり「維新のこととか、変な立ち位置で、なによそれって強制をさせられたんでしたっけ?」

Tさん「それよ。 その辺の道義を無視して、会員を駒扱いで、振り回してるじゃないですか」

ひかり「確かに、やってられないでしょうね。 誇り持って戦えないですよ、もう」

Tさん「みんなで抗議してやるんだって言うのよね。 姉さんも何か声を上げてよって」

ひかり「・・・・・・へえ」

Tさん「スゴイ剣幕だったのよ」

ひかり「声を上げるんですか」

Tさん「いや、そんなのやめときなって言ったの。 私は、やりませんよって」

ひかり「え?」

Tさん「(小声で)上の方ってね、どうしようもない悪党よ」

ひかり「悪党?」

Tさん「そう」

ひかり「そうだったんだ、やっぱり」

Tさん「知ってたの?」

ひかり「ここんところの色々を総合したら、大体想像つきますよー」

Tさん「あそう。 想像つく?」

ひかり「つきますよ。それに昔から悪党の尻尾だしてるじゃないですか。幹部が取り繕ったって。信心で受けとめましょう、なんて言われても困っちゃいますよね」

Tさん「そうだよね。 正視眼なら、そう見えるのよね」

ひかり「なんで上は悪党をかばうんですか?」

Tさん「悪党一味ですから」

ひかり「え?」

Tさん「下が自動的に偉いと思ってくれるので、上の悪党は安住してきたのよ」



もと大幹部も、このように言い始めてますよ。





 

脂ギッシュと週刊新潮の記者を招き入れて先生を貶める記事を書かせた創価学会重川広報局長さま!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月27日(火)08時04分40秒
編集済
  この創価学会広報局長の重川って言う人物は、丹治同様に、今だに職員大患部で財務を喰らっているのでしようかね?
あの週刊ダイヤモンドの創価村事務大組織機構図であれば、どこにでも潜り込めて、延々と供養を喰らう琴は出来ますね。
いやはや、創価村は先生を売り物にして私服を肥やすパラダイス(楽園)ですか。昨今の聖教珍文紙面も師匠利用の権化の様相で、原田会長はやりたい放題で、先生が早く亡くなり次期会長の便所男のために、既成事実(会長=先生とか愛人同伴海外視察とか全ての決定権を持つ代表者)をどんどん実行化しています。

創価村の未来は明るく、創価学会の現場組織は益々疲弊して暗くなっていきますね(-_-)
 

田口さん情報頂きました。ありがとうございます\(^o^)/

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月27日(火)07時35分57秒
編集済
  投稿メンバーから田口さんの解雇・除名情報頂きました。ありがとうございます。

これ、ひどい話しですね。創価村貴族社会の苛め、善人を陥れる手口、最悪のサイコ大患部。重川問題で、この事実を告発して解雇・除名になった人物(職員)の話しは聞いていましたが、その人物が田口さんだったのですね。
便所男No.3=柳原滋雄は、創価村貴族社会の猿回しですね。便所男で猿回しか~、財務からかなり高額な報酬を貰って、エヘラ、エヘラ、ヘッヘッヘ~と便所男No.1みたいにニヤニヤしているのでしょう(-_-)

田口さん情報をアップしますか?どなたか、詳細情報もありましたら、宜しくお願いします\(^o^)/
 

【定期案内】教学部レポートをお読みください。 ?(教義変更の経緯・今の執行部の狂いの元を知る為に)

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月27日(火)07時26分10秒
編集済
  詳しくはこちらから↓
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56053


【参考】「教学部レポートとは」(英訳あり)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53571
 

わが友に贈る 2016年9月27日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2016年 9月27日(火)07時14分37秒
  どうすれば皆が安心し
力を発揮できるか。
リーダーは心を砕き
言葉を尽くそう!
納得と共感が大切だ!
 

ジャーナリストごっこの柳原氏は信濃町法匪の代弁者!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月27日(火)07時05分33秒
編集済
  だいぶ前の柳原の「噴飯物」の記述ですがバッサリ斬っておきます。
柳原曰く

>>「信濃町の人びと」――。実際はこのハンドルネームは実態とはまったくかけ離れているようで、この人物は教団総本部のある新宿区信濃町に住んでいるわけでもなく、さらに信濃町(教団を示す俗称)の会員でもすでにないらしい。実際は、信濃町を“追放された人”にすぎないようだが、同人の特徴を端的に示せば、波田地グループの主要人物の一人というところに意味があるようだ。<<

まず、この記述を見てわかるのは

~ようで~ないらしい。
会員でもないらしい
追放された人にすぎないようだが

伝聞、憶測ばかりの内容ではないか。
この程度で、ジャーナリストを自称しているのだから笑うしかない。

既に、当掲示板で各論客の皆様が厳しく指摘しているが、要するに、何も掴めていないし、掴んでいない。ジャーナリストとしての基本姿勢を疑われても仕方がないのである。

そして、断罪しなければならないのは、この柳原氏の記述は、陽光様の処分理由の書面内容とよく似ているということだ。

つまり、柳原氏は信濃町から吹き込まれた内容を確認もせずに、信濃町の法匪の連中の代弁者の如くなのである。

柳原氏は金はもらっていないと言うが、信濃町の仕事しか出来ない寄生虫であるのは明らか。ジャーナリストごっこも、そろそろいい加減にしたらどうか。
 

本日の政教珍聞で~す、竹岡さん、青年部長に昇進おめでとうございま~す。

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 9月27日(火)06時56分36秒
  原田怪鳥様、新人事の発表、誠におめでとうございま~す。

竹岡氏が男子部長から青年部長に昇進されましたね~。やはり選挙の時からの共〇党批判が査定のポイントでしょうか?(笑)
そういえば、むちゃくちゃ言ってましたよね~(笑)

それにしても思うのデスが、前任者はどうなったのか記載がありませんので、さっぱりわかりませ~ん。

特に、盗撮で超有名になられた、創価班全国委員長のかわ〇クン、彼は更迭でしょうか?(笑)
やはり、警察にごやっかいになったのがきいたのかな~(笑)
粛清人事ととられないように、キチンと公表した方がいいんじゃないでしょうか?(笑)
 

怪鳥ww でも今は如是相もっと悪いけどww

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 9月27日(火)01時08分11秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/56800  

ギチョww ヨッシーさんうまい、笑えますww

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 9月27日(火)01時06分35秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/56799  

夜中の似顔絵ですw此方も笑えましたww

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 9月27日(火)01時05分7秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/56798  

夜中ですが似顔絵をお楽しみくださいww

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 9月27日(火)01時03分13秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/55775  

法案に関する「朝日」への会長私見の問題性②

 投稿者:感性  投稿日:2016年 9月27日(火)00時55分36秒
編集済
  >詭弁そのもの。朝日新聞原田会長インタビュー。   投稿者:大石小石   投稿日:2016年 9月25日(日)23時44分24秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56970

その「抜粋」内容、事実なら大変なことです。公になれば会の内外にも深刻な波紋が沸き起こるのかもしれません。
ただ私は音声ファイルなどを発言者名などとともに確認しない限りは確証を得るに足りませんので、
ありそうな話ではあるけど「それが事実の場合」との前置きを要さない既定の事実としては受け取りません。

内部討議での不適切発言といえばかつて、国対委員長に就任したばかりの公明議員が政教分離問題で他党に『薄ら馬鹿ども』と暴言を吐き同委員長を解任されたこともありました。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B8%A1%E9%83%A8%E4%B8%80%E9%83%8E

発覚当時、彼の発言は音声も報道され党や学会に多大な迷惑を与えてしまったものと認識しております。

原田会長の朝日新聞の発言事案に戻ると事は内部討議でのいわば景気づけ的なものではなく、
会員であるなしに関係なく不特定読者を対象とした会長としての公式発言です。また発言は記事として
半永久的に残るものです。
そうした意味でも世論を二分した今回の安保法案そして60年安保という歴史的事実への会長としての私見開陳は場のわきまえたる定見が少しも感じられません。一般紙での学会を特集した記事での発言は内部討議でのそれとはわけが違ってくるのです。
したがって不適切行動としての要素は、おっしゃる「抜粋」内容が事実の場合や件の公明国体委員長(当時)の「薄ら馬鹿ども」発言のそれよりはるかに大きいのではないでしょうか?

そして上層部の中でそのことを会長に諫言できる人がいない状況があるとするならば悲しくも残念なことです。もっとも諫言者がいてもいなくても状況は変わらないのであれば悲観的にもう何も言うことはありません。


>法案に関する「朝日」への会長私見の問題性   投稿者:感性   投稿日:2016年 9月25日(日)21時48分7秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56963

 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年 9月26日(月)23時45分22秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
謙虚な心で題目をあげることが出来ました
同盟題目のおかげです
ありがとうございました
おやすみなさい
 

さらに明るい様

 投稿者:宝冠  投稿日:2016年 9月26日(月)23時21分42秒
編集済
  はじめまして

「ターゲットが違うだけで、同じ論陣」とのご意見、ありがとうございます

自分もはじめそう思いました
どちらもこちら側に師弟不二がある
正義があると主張し、相手側を断罪しています

まさに
「ターゲットが違うだけで、同じ論陣」
です

しかし、実は「ターゲットが違う」ことこそが大事な違い
その違いが全ての違いです

宿坊は「最高権力者」の不正に声を上げています
時の会長、聖教等

反板並びに某氏は弱い立場の人間を糾弾しています

先生は後輩は包容して上げなさい
叱ってはいけない
叱るならば権力者を叱りなさいと言われています

ターゲットが誰か?
叱り飛ばしている相手は誰か?
そこに師弟不二か?師弟違背か?
同じことをしていても別れると思います

大白蓮華 10月号
法主信仰の邪義
「宗門の法主であった阿部日顕とその一派が終始、主張しているのは、法主は絶対であるから、ともかく法主に従えという、一切の対話を拒絶して独善化を進める「法主絶対論」「法主信仰」です
法主を絶対とする故に日顕宗というのです

例え法主であろうとも、仏法から逸脱して、自分勝手な主張をする場合は、それを用いてはならないと断言されています
日興上人は、貫首すなわち後代の法主が誤りを犯すこともあり得ると想定されていたのです

時の法主や、しかるべき学を積んだ僧が、僧侶としてあってはならない間違いを犯すことがあったとすれば、本来は即刻破門にするべきだが、むしろ、一般の僧として修行を再びやり直させて、根本的に謝罪する道をとらせるべきである

まさに大白蓮華に記載されている通りだと思います
法主を会長、主任副会長等に置き換えて下さい

この通り、糾弾しているのが、宿板です
宗門のことは、糾弾してもいいが、会内はするべきではないと思う人もいるかと思います

しかし、宗教はダンダン外道に堕ちていくと大聖人は言われています

宗祖の時代、民衆の為に始まった宗教が権力、財を握り腐敗し堕落して行った宗教は世界中に、はいて捨てるほどあります

創価学会がそんな宗教と同じにならないように
先生は、皆で声を上げろと言われています

「魚は頭から腐る」
トップから腐ると牧口先生は言われています

池田先生が理想とされている民主主義は、民衆が賢くなり、上を威張らせないことにあると思います

会長を威張らせない!
幹部を威張らせない!
職員を威張らせない!
議員を威張らせない!

日本は上に行けば行くほど甘やかされ勝手なことをしている人が多い

公明も会員の手弁当、その上、年間3000円の党費も徴収
それで、会員の声を聞くならば、まだ、許せるが、会員の声は無視
安保の時の天野さんに対する仕打ちを見れば、公明はどこを向いているのか?
手弁当で動くのは会員
会長は会合の渡り鳥
会長は党に自分の言う事を聞け!ではなく、会員、国民の声を聞くよう諭すべきではないか?
市民相談に力を入れていた公明が懐かしい

上を威張らせない!
師匠の精神に違背させない!
これが宿板の皆さんの思いだと思います
そこに気がつき、賛同
投稿、始めました



 

同盟題目23時から開始します

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月26日(月)22時54分9秒
  任意、自由参加です。よろしくお願いします。  

いつも感謝しています、

 投稿者:地区ブチョ?、メール  投稿日:2016年 9月26日(月)21時25分35秒
  皆さんの豊富な文証。いつも感謝しています。提供できる文証はなにひとつ持っていません。
ただ、何が間違いか、何が正しいかの判断には大いに助かっています。

 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 9月26日(月)20時39分13秒
編集済
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2009-4-22 【新時代第28回本部幹部会 シドニー平和財団「金メダル」授与式】

■ 一、きょう出席してくださった、シドニー平和財団のスチュアート・リース理事長は、偉大な平和主義者であり、著名な学者であり、優れた詩人でもあられます。
そしてまた、皆様もお分かりの通り、とてもユーモアにあふれた素晴らしい人格の持ち主であられます(笑い、大拍手)。
〈リース理事長は、池田SGI(創価学会インタナショナル)会長のスピーチの前に登壇。ユーモアを交えて、「授章の辞」を述べた〉
 私がともに対談集を発刊したアメリカのガルブレイス博士(世界的な経済学者)にも、どこか似ていらっしゃる。リース理事長をはじめ、オーストラリア・シドニー平和財団の諸先生方、本曰は、ご多忙のなか、大変にありがとうございます大拍手)。

■ 一、「戦争の英雄」などではなく、「平和の英雄」にこそ最高の勲章を贈るべきだと言った人がいました。
私は、リース理事長のような「平和の行動者こそが、最高に讃えられるべきだと思います。
その意味で、私たちは、心からの大拍手をもって、平和に尽力される先生方を讃嘆申し上げようではありませんか!(大拍手)

■ 豊かな自然と詩心の大国・オーストラリアの文学にも、かねてから注目してきました。
 思えば、いつも私は、恩師の戸田先生から「今、何の本を読んでいるのか」「それなら、その内容を言いなさい」と矢継ぎ早に追及されました。
ゆえに、読まないではいられなかった。まさに、本を読んで読んで読みまくった青春時代でした。
 皆さんも良書を読んでいってほしい。低俗な雑誌などを読んでいる者は、先生から叱り飛ばされたものです。
貴国の詩人ジェフリー・ぺイジの「不屈の魂」という有名な詩があります。それは母を讃えた〃詩〃です。
「母たちの生きた一日また一曰を、一夜また一夜を、私は讃える。来る年も来る年も、『不屈』の二字に彩られた、苦しくも実り豊かな母たちの人生を、私は讃える」という詩であります。
私は、この詩を読んで胸を熱くしました。
心から感動しました。

●平和と文化の旗手に感謝を
 一、さらに、きょうは、大切な宝ともいうべき「無冠の友」 ー聖教新聞の配達員の皆様方も参加されている。毎日毎朝、本当に、ありがとうございます!
どうぞ、立ってください。皆で拍手を送ろう!〈無冠の友の代表が立ち上がり、盛大な拍手が寄せられた〉
 学会のリーダーは、この尊き方々を、仏のごとく敬っていくのです。
いつも、平和と文化の機関紙を届けていただいている。最大に感謝を捧げていくのは、当然のことです。
 使命深き無冠の友の皆さん! どうか、お体を大切に。ご家族の方にもよろしくお伝言ください。
 私も少年時代、約3年間にわたって新聞配達をしました。11歳の時からです。
もつと眠りたいと思う時もあったけれども、一軒一軒、丁寧に配っていった。
 ある配達先のご夫妻は、いつも私に親切にしてくださった。
田舎の秋田から送ってきたという香ばしく乾燥イモを新聞紙に包んで、両手がいつばいになるほどいただいたこともあった。
 「池田君、頑張ってるね!」と温かな声をかけてくださった。私の大切な青春時代の思い出です。
 だからこそ、皆さん方のご苦労は、よくわかっているつもりです。大変でしょうが、どうか、誇り高く進んでください。
私は、新聞配達をしたおかげで、丈夫になりました。長生きすることができました。多くの社会の変動を察知する力を持ちました。
 広布を担う新聞配達は、健康と社会勉強の道でもある。すべてにわたって、自身を磨き、勝利しゆく道で語ると確信していただきたい(大拍手)。

●苦楽を共に
 一、感謝の心を表すことは、価値を創造しゆく重要な人間学ともいえましょう。
本日、お迎え申し上げたシドニー平和財団のリース理事長は、この「感謝」という人間性の真髄の心をもって、一人一人の生命の尊厳と幸福のために、戦い抜いてこられた、高名な指導書なのであります(大拍手)。
 私も、博士のことをよく知る一人であると自負しております。
偉くなると傲慢になったり、威張ったりする人もおりますが、リース理事長は「感謝の心」を忘れず、大切にしてこられた。
 そのリース理事長が、最も苦楽を共にしてこられたランヒル夫人に対して、最大の感謝の念を抱いておられることを、私は友人として、よく存じ上げております。
偉大な歴史を刻んでこられた麗しきご夫妻に、もう一回、新しい気持ちで大拍手を送らせていただきましょう(大拍手)。

●民衆こそ偉大
 「ただ今、私が拝受いたしました、荘厳に輝く黄金のメダルには、「正義に基づく平和」という、深遠なる大哲学が厳然と刻まれております。
 シドニー大学に学び「世界人権宣言の制定などにも尽力した、貴国の法律家であり政治家のエバット博士は、こう述べられた。
すなわち、「我々が望む平和とは〃正義に基づく平和〃である。すべての国のすべての人に、充実した幸福な人生を可能にする平和を、我々は望む」と。
私たちの「立正安国」、そして「世界広宣流布」の大願とも響き合う言葉であると言えましょう。
 真実の「平和」とは、「正義」と一体でなければならない。
ゆえに、正義を阻み、人々を不幸にする邪悪とは、断固、戦わねばなりません。
日本には、見栄っ張りや臆病のために、権力の悪と戦えない風潮
がある。そう指摘する人もいます。
 社会的に光の当たる指導者が偉いのかー断じて違います。彼らよりも、彼らを支える民衆のほうが、はるかに偉大なのです。
 その民衆が悪を黙認すれば、悪は、ますます増長する。狡猾な悪人に騙されてはならない。許してはならない。

●師子は「負けない生命」の異名
 一、大切なのは、民衆の一人一人が 師子」になることだ。
君たちが師子となるのです。
戸田先生も牧口先生も、何度もおつしゃていたことです。
「一生、臆病な羊でありたくはない。それより、ただ一日でも勇敢な師子として生きたい」
 これは、小児麻痺の治療などに貢献した、貴国の有名な看護師エリザベス・ケニーの毅然たる決心でああります。
 シドニー大学の紋章には、悠然と前進しゆく「王者の師子」が描かれている。素晴らしい最高学府です。
私たちも師子として進もう!
師子は、仏法における「師匠と弟子」に通ずる。
師匠と弟子が一体の、偉大な「師子」を目指す。これが仏法です。人生の大きな目的であり、「人間革命」です。
 また、女性に対して傲然たる態度をとるのは、〃畜生〃の師子だ。女性を尊重してこそ、わが師に教わった〃師子〃の姿となるのです。
弱い立場の人を苦しめたり、いじめたりするのは、最低の人間である。そういう傲慢とは戦うのです。
 師子とは、「何ものも恐れない」生命、そして「絶対に負けない」生命の異名です。
 師子とは、勝利者の誇り高き栄冠の象徴なのであります。

■ 一、リース理事長の父上は、第2次世界大戦で日本軍の魚雷の攻撃を受けて、両手の自由を奪われました。
日本がかつて戦争で、どれほど非道な行為をしてきたか。どれほど多くの人々を苦しめたか。
 私は日本の傲慢さが大嫌いでした。
 私は、傲慢な人間、ずる賢い人間、人の不幸を喜ぶ人間、健気な庶民を馬鹿にする人間とは、断固としで戦ってきました。民衆を見下す権力悪とは、戦い抜いてきました。
 だからこそ、幾多の迫害を受けました。
 誹謗され、中傷されました。
しかし、そうした圧迫の中でも、学会をここまで発展させた。偉大な存在にしました。
 これからの時代を担うのは、青年の皆さんです。皆、世界的学者や指導者に育ちゆく尊き方々です。
 皆さんには、素晴らしい日本を築いていってもらいたい。かつての日本の過ちを繰り返させては、絶対にならない。

● 戦火を越えて
 一、戦争は、あまりにも残酷だ。
私の家族は立派な家に住んでいました。父が余生を悠々と送るために建てた家です。
 しかし、戦争のために強制疎開で壊されてしまった。今度は、親戚がいた馬込に家を建てました。しかし完成して間もなく、焼夷弾の直撃を受けて焼けてしまった。
終戦を迎えたのは17歳の時です。すべてをめちやくちやにされました。
4人の兄は、皆、兵隊にとられました。長兄はビルマ(現ミヤンマー)で戦死。ほかの3人は中国から、命がらがら帰ってきた。
父は病気。私も肺病で、明日をも知れぬ身でした。とても学校に通えるような状況ではなかった。
 ともあれ、リース理事長の亡き父上は、憎い戦争のせいで、大好きなピアノも弾けなどなってしまった。
 しかし、ピアノの代わりに、美しい声で朗らかに歌い、地域の友を勇気づけ、励ましていかれました。
 そして、優しく人々に尽くす母上と手を携えながら、素晴らしき社会貢献の勝利者として、師子のごとく堂々と戦っていかれたのです。
 師子は願まない。
 師子は負けない。
 師子は嘆かない。
 師子は速い。
 師子は吼える。
 師子は走る。
そして、師子は必ず勝つのであります(大拍手)。

● 「俺も師子だ。 お前も師子だ」
 一、権威を振りかざす人間にも強いのが、本当の師子です。
戸田先生が、そうであられた。
厳しき人権闘争の中で、私は「すぐ来てくれ」と呼ばれれば、真夜中でも先生のもとへ駆けつけた。厳愛の薫陶が、私を鍛え上げてくれました。
強大な軍固主義と戦い、牢獄から出られた先生は、深く体を痛めつけられていた。しかし心は燃えていた。
 苦難の中で、先生は言われました。
「俺も師子だ。大作、お前も師子だ。師子とは、師弟不二だ。師も弟子も、勇猛に勝ちまくるのだ」
 今も、私の頭から離れない。胸から消えない一言です。
 私は、その通りに戦ってきました。そして勝ちました。
若き皆さんも、師子の心で戦い、すべてに勝利してもらいたい。
頼むよ!〈「ハイ!」と力強い返事が〉

■ 一、今、経済の不況は厳しい。
だからこそ、世界の全同志が、師子奮迅の生命力で、一切を乗り切り、勝ち越えていくのです。皆、師子なのだから!
 私と妻は、一心不乱に、学会の前進を祈りきってきました。朝なタな、また夜中にも、ずつと一生懸命、祈り続けてきた。
これも、恩師・戸田先生に、わが同士の皆さんが勝っている姿をご報告したい。そう決意しているからです。
 わが壮年部、そして青年部の戦友たちよ!
ともに無敵の師子となり、大勝利を勝ち取って、人生を永遠に飾っていってもらいたい。勝ちなさい!〈「ハイ!」と返事が〉

●革命をやめるな
 一、男住は、女子部や婦人部に対しては、「紳士」であっていただきたい。絶対に威張ってはならない。
創価の女性は、本当に偉大だ。広宣流布のために、一番真剣に戦ってくださっている。
 それを軽んじたり、ふざけ半分の態度で接するならば、とんでもないことだ。男性として〃下の下〃の姿だ。
 レディーファーストが紳士の常識である。
 それに反するのは、真の学会ではない。
?
■ 一、現実の社会には卑劣な人間や、悪意の人間もいる。その中で我らは精神革命の戦いを進めている。
 時には「大変だな」「嫌だな」と思うことがあるかもしれない。
よくわかります。しかし、戦いをやめてしまってはいけない。
ぐっと我慢して、苦難を乗り越えていく。
そこにこそ、「わが心の勝利」があるのです。これを決して忘れないでいただきたい。

●「誤りを正すには誠実に語ること」
 一、学会は師子の団体です。師子なればこそ、叫ぶことです。
叫ばない師子はいない。師子吼しなければ、もはや師子とは言えない。
リース理事長と私の共通の友人である、あの人権の師子・マンデラ元大統領(南アフリカ共和国)も述べておられました。
 「中傷の誤りを正す最良の手立ては、自分のしてきたことをただ素直に、誠実に語ること」である、と(東江一紀訳『自由への長い道lネルソン・マンデラ自伝(下)』日本放送出版協会)。
 語りきっていく。虚言を打ち破る。正義を打ち立てるには、それが一番大事だ。
真実を、生き生きと自信満々に語る人が、本当の英雄である。
丈夫である。師子である。

●「正義の完勝の旗」高く!
 一、貴国の女性詩人ジュディス・ライトは、声高らかに謳いました。
「仲良く信頼し合い、共に生き、共に働くことは、深い暗闇の中で、尊き光の価値を示すことになるのです」
 今、人類は再び、力を合わせて、「戦争のない世界」「核兵器のない世界」へ前進しゆく、大きなチャンスを迎えつつあります。
大事な大事な時代です。平和への流れを逆行させることがないよう、民衆が厳しく監視しなければなりません。
 敬愛するシドニー平和財団の先生方とご一緒に、私たちは、平和を願う世界市民の声を、さらに強く、高めていこうではありませんか(大拍手)。
 皆で、シドニー平和財団の崇高な理念を、世界に宣揚してまいりたい。
そして、一つまた一つ、重見ある団結と行動で、「正義の完勝の旗」「正義の大勝利の旗」を掲げながら、皆、健康で朗らかに、勝ち進んでいく青春時代であってください。
 このことを全員で決議して、本曰の〃シドニー会議〃を終了します!
ありがとう!(大拍手)

※編集部として、SGI会長の了承のもと、時間の都合で省略された内容を加えて掲載しました。

 

説明不足でした(-_-)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月26日(月)19時20分30秒
編集済
  先日の柳原滋雄氏コラム日記で、宿坊の掲示板引用による書き込み(便所の落書き)から、彼を『便所虫』と認定しましたが、余りにひどいとの関係者からのメールで、改めて『便所男No.3』と認定しました。

『便所男No.3=柳原滋雄』

では、No.1は?
言わずと知れた刺繍入り糞タレ勝負パンツを穿いて、女子トイレの周りを徘徊して獲物を探す谷川佳樹創価学会主任副会長です。常習の374919事件発覚以来、狂言告訴やってダメになり、この事件を口外した者、また気にくわない者も全てハタチ一派として査問豊作・除名便所男で片付けている。もう、やり放題・し放題の人物です。便所の落書きを見ながら興奮している様は、もう、ど変態の領域ですね。

『便所男No.1=谷川佳樹』

便所男No.2は、創価村理事長の佐藤ビロシです。オカマで政治権力大好きで毒饅頭を食べ過ぎて頭も身体も痴呆老人(-_-)

『便所男No.2=佐藤ビロシ』

尚、人物確定が出来れば、便所男No.○○の認定をしていきたいと思います。

 

便所男No.3が、言っている『田口』って誰?ハタチですか?

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月26日(月)19時01分26秒
編集済
  便所男No.1が、性暴力の権化で創価村貴族社会の大患部、自らの痴態を暴露された腹いせで、ハタチ氏並びにハタチ一派(全く無関係な方まで)を査問豊作・除名便所男で犯っているから、私はこの便所男が滑稽で有り、叩き甲斐があるから、様々な視点から投稿しているのですが、『田口』って方は、何か実害があったのですか?『田口=ハタチ』ですか?

便所男No.3の私的な妬みとか、怨みがあるとかですかね?不思議ですね、どこから、そんな話題が出てきたのか?創価村貴族社会からの依頼ですか?それとも便所男No.1からの勅命ですか?よく分かりません(-_-)
 

福徳!

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 9月26日(月)18時37分4秒
  >その人間革命は、根本的には、仏の生命と一体の中で、できる。仏と境智冥合することによって、「自分を変える」力が、自分の中からわいてくるのです(投稿者:信濃町の人びと   投稿日:2016年 9月26日(月)17時53分34秒 )<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/57003

 結局、ここなんでしょうね、出発も、帰結も。

 何をやっても「福運」がないことには実らない。一生懸命も大事ですが、この「福運」なくしてすべては徒労に終ってしまいかねない。一体、「福運」とか「福徳」というのはどのようなものなのでしょう。「境涯」も実質的に「福運」とか「福徳」です。「王道」も「徳の道」だと言われます。

 「潮10月号」の随筆「波音」で、国文学者の中西進氏がこんなことを書いています。
  大阪・難波の大店(おおだな)の番頭だった山片蟠桃(やまがた ばんとう、1748~1821年)の話です。

  (以下抜粋)
  「地方で木を切って難波に出すと、難波ではそれを使って箪笥や長持ち作って高く売る。地方の者はそれを買って帰る。だからいつも田舎は貧しく、都市は豊かなのだ、と。
  ここでその通りだと思ってしまってはいけない。
  木だって生えてきて成長まんま売り物になったのではないだろう。何年も育てたあとで売るのだから、工夫して商品にするのがよい。『田舎』の民だって、生産者であることを自覚する必要がある。
  =中略=

  それでは、どうすれば変えられるのか。
  何か特効薬があるのかといえば、その答えも、予想に反しながら核心をついている。まず聖人・賢人の教えをよく勉強して、自分からその実践を心がけなさい、と言う。
  このような自分であってこそ初めて、どのようにやり方を変えればよいかも、探りあてられるはずだ。
 つまり、蟠桃(ばんとう)の実践のすすめは、まず人間としての修養が必要で、そのうえでよい手段も自然と出てくる、という考え方である。
 とかく世間では、方法しか教えてくれない。やり方を知っていれば何でもできる、と考えがちだが、蟠桃(ばんとう)は真っ向からそれを否定する。

  なるほど、素材のうえに工夫を凝らし、技術をもって品質を向上させるのは自分なのだから、上等な品物とは、素材のうえに作り手の人間力が加わったものだ」

 というのです。
=以下略=

 「まず聖人・賢人の教えをよく勉強して、自分からその実践を心がけなさい」というのが、ここでの核心でしょう。
 そのような自分であってこそ、初めて、どのようにやり方を変えればよいかも、探りあてられるはずだ、としています。その探り当てたものを「人間力」と表現しています。

 その「人間力」とは、「智恵」や「福徳」のことではないのでしょうか。その土地、その時代に合った智恵の創出とは、まさに「随縁真如の智」にほかなりません。「策」や「方法」ではそれは湧きません。「徳」も同じです。「人間力」とは、「仏の徳」と言えるのではないでしょうか。

 智慧も、福徳も同じもののようです。学も、同じものです。

 「御義口伝に云く是師とは日蓮等の類いなり学とは南無妙法蓮華経なり随順とは信受なり云云」(御義口伝P739)
 「三世の諸仏の智慧をかうは信の一字なり智慧とは南無妙法蓮華経なり、信は智慧の因にして名字即なり信の外に解無く解の外に信無し信の一字を以て妙覚の種子と定めたり、今日蓮等の類い南無妙法蓮華経と信受領納する故に無上宝聚不求自得の大宝珠を得るなり」(御義口伝P725)


 【山片蟠桃】(やまがたばんとう)=ネット検索にて
 江戸中・後期の経済論者・思想家。長谷川有躬、のち改姓して山片芳秀(よしひで)。通称升屋久兵衛、小右衛門(升小)。播磨(はりま)の人。大坂に出て丁稚(でっち)となったが、両替商升屋山片平右衛門に理財の才を認められ、そこの番頭となる。


 

池田先生の青春対話より【「人間として」偉くなれ、慈悲の存在に】

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月26日(月)17時53分34秒
編集済
  ■「人間として」偉くなれ

―― たしかに、道徳の本とかを読んでも、それだけで人間革命できる人は、ほとんどいないと思います。

池田 道徳の本なら何千年も昔から無数にある。自己啓発の本などもあるが、言葉だけで人間革命でき、宿命を変えられるならば、苦労はない。
創価学会は抽象論ではなく、一貫して現実の人間革命を追求している。心を変革し、最高善の方向へもっていく。生きていく。行動していく。
その人間革命は、根本的には、仏の生命と一体の中で、できる。仏と境智冥合することによって、「自分を変える」力が、自分の中からわいてくるのです。

―― 自分の中にある「自分を変える力」――それが仏界ですね。
これは北陸の男子高等部長から聞いた、あるメンバーの体験です。
彼には三人の親友がいて、よく一緒に話したり、マンガを読んだり、という仲だったそうです。夏休みのある日、たまたま今の社会への不満や「運命とは」という話題になった。人生観についての話が何時間も尽きなかったそうです。その後、池田先生の著作を友人が「貸してくれ。うちで読むから」と持っていった。「青春対話」も読み合うようになった。学校の授業で、いちばんふざけていた四人は今、いちばん真剣に授業を聞くようになったというのです。
人間、だれでも、「成長したい」「変わりたい」と心の底では思っているのではないでしょうか。だから、ちょっとした、きっかけで変わることがあります。

池田 人間だけが「向上しよう」「成長しよう」と思うことができる。ただ流されて生きているだけではなく、もう一歩深い、人間としての方向転換をしようと思うことができる。
いわゆる「偉くなる」というのは、社会の機構上の話です。人間革命するとは、もっと深い、自分の内面のことです。永遠性のものです。社会的な偉さよりも、はるかに偉いことなのです。
人間は人間です。人間以上のものになれるわけではない。だから「人間として」の自分を変えていくことがいちばん、大事なのです。名声で自分を飾り、地位で自分を飾り、学歴で飾り、知識で飾り、お金で飾っても、本体の自分自身が貧しければ、貧しく、空虚な人生です。
すべてをはぎ取った、いわば「裸一貫」の自分自身がどうなのか。生命それ自体を変えていくのが人間革命です。釈尊も王子であったが、一切を捨てて、裸一貫の自分になって修行した。人間革命です。日蓮大聖人も、その当時、社会的には最低の存在とされた「旃陀羅が子」であると堂々と宣言されている。

―― たしかに、いわゆる″偉い人″が、名もない庶民よりも、人間としては、ずっと劣っていることは珍しくありません。
それどころか庶民は皆、平和を望み、幸福を願っているのに、社会の指導者が人間革命していないために、皆を戦争に引っ張っていったり、不幸の方向へ導いていくということがあります。

池田 二十世紀は二回も世界大戦を起こしてしまった。何億という人たちが地獄の苦しみを味わった。その原因は何なのか――それを考えた結論が、「人間自身が慈悲の存在に変わらなければいけない」ということなのです。
 

煽り?

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 9月26日(月)17時49分43秒
  意味ないよ~
 

巨悪は追放を!様に同意

 投稿者:劔捨  投稿日:2016年 9月26日(月)17時30分35秒
  巨悪は追放を!様に万票

http://6027.teacup.com/situation/bbs/56983
 

沖縄の方

 投稿者:うーこメール  投稿日:2016年 9月26日(月)14時28分45秒
  先程沖縄で震度5地震がありました。沖縄の方大丈夫ですか?  

柳原滋雄②

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2016年 9月26日(月)14時24分15秒
編集済
  信濃町のネット対策チームの対策です。

昨日に続き「プロ」の「執筆家」であります柳原滋雄のコラム日記について書き込みさせていただきます。

柳原滋雄は本を数冊、世に出している「プロ」の「執筆家」です。
「プロ」であるならば感情に任せた、思い込みや取材不足の駄文を書くことは、恥ずべき行為であります。

さて、柳原滋雄のコラム日記を見ると感情に任せた思い込み記事が満載しています。
柳原滋雄がコラム日記で目の敵にしている、田口氏も波田地氏もこの掲示板に登場はしていないと承知しております。
それともこの中に二人は登場していると言う「裏取り」はされたのでしょうか?

彼は誰からも依頼されず主体的にコラム日記を書いているようですので、是非とも「プロらしく」しっかりと「裏取り取材」を行ってから「執筆」されることをお勧めします。

それとも柳原滋雄は個人的に田口氏や波田地氏に恨みの感情があるのでしょうか?

一般会員さんの大多数が田口氏、波田地氏の名前すら知らない状況ですよ。
大多数を実数で言いますと私の所属する組織の男女青年部、壮年婦人部に約30名に聞き取りしましたが、田口氏、波田地氏の名前も知らなければ、除名の事実、除名の理由も知りませんでした。
これが現場の生の声です。

皆様の回りの一般会員さんは田口氏、波田地氏を知っていますか?
質問してください。
除名された会員で誰を知っているか?
山崎ぐらいではないでしょうか。

こんな「無名な二人」に目くじらたてる原田会長と執行部、そして柳原滋雄は余程、この二人に知られたくないことがあるのでしょうか?

天下の創価学会が除名した「無名な二人」にまだ圧力をかける。

余程目障りなのでしょう。
 

訂正します・・

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月26日(月)14時06分34秒
編集済
  は全部削除して、最初の分を書き直しました。

        ↓

http://6027.teacup.com/situation/bbs/56990

http://

 

(無題)

 投稿者:さらに、明るい  投稿日:2016年 9月26日(月)13時55分37秒
  柳氏、宿坊板はターゲットが違うだけで同じ論陣で酷似してるね。
だから戦えるのかな。
同じレベルで。
双方頑張れ!
 

またまたそうきたか~

 投稿者:ダメよ~ダメダメ  投稿日:2016年 9月26日(月)13時12分56秒
編集済
  本日の柳原滋雄コラム日記。

お題は「★堕ちた生き方  「反逆者」に見る共通パターン2 」

何のことはない、またまた田口氏のネタ。

田口氏の「破廉恥な不祥事」とやらは信濃町界隈の一方的な情報の受け売りでは?

田口氏ご本人にもちゃんと取材したのかな?

ジャーナリストを自称するなら最低限のルールは守りましょう。

今朝の記事、内容を見るかぎり柳原さんが「金は絡んでいない」「誰からも指図を受けていな

い」「一人立つ精神」で止むに止まれず書いている。又信濃町クライアント説を否定しようとど

う弁明しようとも結局は、信濃町=学会本部の一部職員幹部からの依頼を受けて「元職員三名」

と「波田地」「田口」の両氏をターゲットに論陣を張っている事は明らかでは?

又、詳細は記しませんが知る限り「破廉恥な不祥事」を言い出したら、現時点でも信濃町界隈は

じめ方面の職員幹部。外郭職員の中にも大勢いらっしゃるし、又、警察沙汰にならず、本

部内でも表沙汰にせず依願退職の形を取り解雇せず辞めさせ隠蔽。組織においても役職解任せず

棚上げ人事で誤魔化している事例は各方面にたくさんありますよ。

信濃町界隈及び各方面・外郭の職員の「酒」絡み、「金銭」絡み、「異性」絡み、ここはあえて

「異性」絡みとしたのは男性の「女」絡みだけでなく、女子部職員幹部の「男」絡みが現実に昔

から存在しているからであります。

ですので「破廉恥な不祥事」は昔から信濃町界隈には存在している訳。

だから柳原さん、あんまりこの様な記事書くとそれ以上の「破廉恥な不祥事」の話題やお名前が

出てくる可能性があるのでくれぐれもご注意下さい(笑)
 

五重の相対

 投稿者:シビック  投稿日:2016年 9月26日(月)12時36分51秒
  掲示板を読んでいて時折、理解できないことがあったのですが、理由がわかりました。
五重の相対が今と昔では全然、違うようですね。
権実相対までは同じようですが、本迹相対は、今では、法華経の本門と迹門を比較相対しているだけで、日蓮仏法を比較相対していません。
種脱相対は、今では、下種仏法と脱益仏法の比較、つまり日蓮大聖人の仏法と釈迦仏法を比較相対しているだけで、身延、池上、中山などと大石寺を比較相対していません。
いつ頃から相対の中身が変わったのでしょうかね?
また、どちらが正しいのでしょうか?
 

御礼

 投稿者:ただ一言  投稿日:2016年 9月26日(月)12時23分6秒
  宝冠様 大変にありがとうございます。
どこまで行っても、いつの時代になっても創価学会は池田先生を中心に、池田先生を第一に!

先生の創られた真心溢れる創価学会に!

私自身、先生にお応えできるように戦います!




 

師弟不二アーカイブより 【問答無用 対話なき処分】【29】

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2016年 9月26日(月)12時18分23秒
編集済
  陽光様の問答無用 対話なき処分のシリーズ29をお送りしています。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
折伏とは、相手の邪義、邪法を破折して正法に伏させる化導法のことで、破折屈服の義である。法華折伏・破権門理なのである。しかし、学会が邪教になれば、人を組織に勧誘はできても真の折伏はできなくなる。折伏とは正法を行じているからこそできる末法の修業方法なのである。

学会が潰れるのはどういう時か?「支配的な少数者(抑圧の権力者)に牛耳られた時」と先生は指導されている。抑圧の権力者に牛耳られた学会であることに気がつく人が一人でも増えれば、学会の方向転換が可能になるのだ。学会が清浄に方向転換することが、学会を、組織を守ること、と私は確信する。

私達は創価丸という船に同乗している。船頭のはかりごと悪ければ、その船が沈没することもあり得るのだ。また、到着地点がどこに向かっているか分からなくなるのだ。師子王の如き一人立つ精神が今ほど望まれている「時」はない。一生空しく過して万歳悔ゆることなかれ!!!

私の拙い投稿文を読んで頂き、ありがとうございました。近い将来、何か変化があればこの続編を報告致します。

追伸:投稿文の中で、婦人部Mさんへのメールが「非難中傷、噂、半真半嘘的、および風刺的言動等なもので迷惑を蒙っている」との指摘を●C氏が書いたり、●島氏から同メールが添付されてきたけど、これは私が書いたメールなので画像を載せます。彼女から賛同が得られず、逆に証拠物件として本部幹部に転送されたことは残念だが、私の力不足の為、私の誠意が彼女に伝わらなかったものと思う。

http://sgi-shiteifuni.com/?p=10032
 

真実の創価学会は、師弟に生き抜いたわが心の中に!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月26日(月)11時51分39秒
  いかなる状況になろうとも、池田先生と共に戦う中に、真実の法があるのです。箱や組織の中に学会があるのではない。
師弟に生き抜いたならば、ひとりひとりが創価学会なのです。
師弟に生き抜く本物の弟子が出ることを先生は待ち望んでいます。

**********************
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56512

2008-11-18 【11・18記念代表協議会②】

● 「真実の学会」は「わが心の中」に

 一、私は、ほかのだれよりも強く、広布の同志を守ろうとした。
 それゆえに、御聖訓の通り、だれよりも多く迫害を受けてきた、。

 いわれなき非難中傷を浴びせられ続ける苦しみは、実際に体験した者でなければ、わからないものかもしれない。
 なかには、大幹部でありながら、そうした状況に慣れてしまい、私が矢面に立つことが当然だと思い始める者も出た。

 同志への慈愛も、魅力もなく、ただ威張るだけで自分のことしか考えない卑劣な輩もいた。そうした忘恩の人間が皆、惨めな人生をたどっていることは、皆様がよくご存じの通りである。

 しかし、今から思えば、すべて意味のあることであった。そうした動きが生じることによって、広宣流布の進むべき道が、いよいよはっきりと見えるようになったからだ。

 ともあれ「真実の創価学会」は、師弟に生き抜いた「わが心の中」にある。
 師弟の「本流」を、諸君には知っていただきたい。そして、ますます勢いよく、さらに素晴らしき学会を、ともどもにつくっていきたい。
 

師匠を永遠たらしめる・・

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月26日(月)11時35分34秒
編集済
  ある方から頂いた、正木さんのかっての指導です。

・・転載開始・・・

正木・第42回創大祭前企画特別講義の要旨より・・

釈尊や日蓮大聖人は、2500年、800年近く経過した今でも、現代人に影響
を与え続けている。

永遠たらしめる為の三点・・

① 師匠の永遠性の確立
まず、何よりも、これから先も創価学会の師匠は池田先生であり、これは永久に変わらない。

変えてはならない。先生亡き後、学会を我が物にしようといったバカなやつらが必ず出現する。

会長とか副会長とか、役職に翻弄されてはいけない。

(既に出現、大多数の会員を翻弄中です・・)


② 指導の永遠性を保つ事
池田先生が何をおっしゃったか、何を後世に伝えたく書き残したか。 これを正しく残さなくてはならない。

観念的な尊敬や師弟観ではならない。一部、都合の

悪い事に言及した指導を抹消しようと考えている人がいる。そうさせてはならない。

(既に進行中・・・・・)

ただ、池田先生の指導はあまりにも膨大である”池田大作全集”だけでも150冊以上ある。

君たち(創価大生)は先生の本を読んでいるといっても、ほんの100分の一さえ読んでいない。


(結局、読んでいない、読まなかった・・・)


③ 弟子の永遠性を築く事
①と②とも重要だが、これだけではダメである。池田思想を社会で実践し、実証を示す人が続かなくてはならない。

これら、①~③が揃って初めて池田先生が永遠に指揮をとられるという事がいえる。


・・転載終わり・・



生涯広布でした ペンギン
 

こんな調子では・・

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月26日(月)11時09分3秒
編集済
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/56987

・・ 確かに、大変なコトになってしまっています。

が、シカシ、我々弟子たち問題の根源を知ることが重要です。

知るか、知らない、知らないで通すか?
我々の一人一人の今後の行く末を決する重大事です。

私がある方から教わった八重の相対論・・これが、私の眼を開いてくれました。

いま起きている問題の根源がわかり、自分がどうすれば良いか理解できたのです。

憂(うれい)に及ばずです・・

●八重の相対論
①内外相対……同じ宗教でも、外道はダメで内道(=仏法)でなければならない

②大小相対……同じ内道でも、小乗教はダメで大乗教でなければならない

③権実相対……同じ大乗教でも、権教はダメで実教(=法華経)でなければならない

④本迹相対……同じ実教でも、迹門中心の比叡山ではダメで、本門中心の日蓮大聖人仏法でなければならない

⑤種脱相対……同じ日蓮大聖人仏法でも身延等ではダメで大石寺でなくてはならない
      (広布第一章パートⅠ……戸田会長時代、出獄~1959年<会長就任反対問題>)

      (広布第一章パートⅡ……池田会長時代、1960年~1969年<言論出版問題>)

⑥宗創相対……同じ大石寺系でも、宗門はダメで創価学会でなければならない

      (広布第二章パートⅠ……昭和48年路線、昭和52年路線、1970年~1979年<勇退>)

      (広布第二章パートⅡ……僧俗和合時代、1980年~1989年<第二次宗門問題勃発>)

      (広布第二章パートⅢ……平成2年路線、1990年~1999年<正本堂消滅、自公連立政権発足>)

⑦池創相対……同じ創価学会であっても、池田先生との師弟がなければダメ
      ※「先生を3番目の会長とみるか、永遠の師ととらえるかの違い」(正木指導)   (広布第三章パートⅠ……2000年~2009年<自公連立政権崩壊、下野>)

⑧師弟の道・師弟不二の道相対……同じく池田先生を永遠の師とする弟子の中でも、
      師弟の道はダメで、師弟不二の道でなければならない
      (広布第三章パートⅡ……2010年~)


同じく先生を永遠の師とし、先生、先生と掲揚しながら、不知恩の行動をとり続ける執行部に率いられた組織に隷属するか?

師匠不二の道を選び、師匠の心を我が心とし、先生の指導・大聖人の教えのままに進む?

54年問題の底流にある第六天の魔王の働き、その流れは今もあります。

正本堂が破壊され、第六天の魔王は創価学会内部に入ってきました。

師匠はずーっと、それと一人戦ってこられた。

そして、2010年、先生が倒れられ。魔王の跳梁跋扈は堰を切ったように激しくなりました。

いま、師匠の心の通り立ち上がって戦うか。それとも、目をつぶったままでいるのか・・

師弟不二の道をとるのかどうか、その選択を一人、一人、迫られている時なのです。

2009年1月の正木さんの指導にこうあります・・

今年最初の(2009年)の随筆に地涌の菩薩について先生が触れられた箇所があったのであります。

もう一度、皆さん是非読み直していただきたいと思います。何故、地涌の菩薩が出現したか、

又地涌の菩薩の出現の意味とは何であったか。それを先生はこう言われております。

今年最初の(2009年)の随筆に地涌の菩薩について先生が触れられた箇所があったのであります。

もう一度、皆さん是非読み直していただきたいと思います。何故、地涌の菩薩が出現したか、

又地涌の菩薩の出現の意味とは何であったか。それを先生はこう言われております。

釈尊という大師匠は、彼らが漫然と決めつけていたような、小さな存在ではない。

永遠の生命力を具えた。桁違いの仏なのだ。その師匠の真の実像を、久遠の弟子である

地涌の菩薩である地涌の菩薩たちが電撃的に示して行ったのである。

それは、師匠はこんなものだという思い上がりや慢心、自分はこれまで十分戦ってきた、

という惰性や傲り(おごり)など、弟子たちの抜きがたい胸中の限界を打破した。

そして、もっと、偉大な、もっと尊高な力に気づかせ、さらに、元初の師弟の誓いに目を覚ませて行ったのだ・・
(聖教2009年1月6日・人間世紀の光 上)

中略

あの54年問題の本質とは、師匠をどう見たか、どうとらえたか、弟子側の問題です。

先生をただ三番目の会長としか見ない、歴代会長の一人しか見ない。

もし、池田先生が学会永遠の魂であり永遠の師匠であると捉えたら、

あんな対応になっていただろうか。

・・引用終わり・・


それでは、何故、正木さんは今、出てきて戦わないんだとの声が聞こえてきそうです・・

しかし、一歩、深くて考えてみましょう。もし、正木さんが既に立ち上がって、我々を率いてくれていたら・・我々にとっては楽であったでしょう・・

しかし、そうなっていたら・我々は54年問題の本質を本当に理解できていたでしょうか?

おそらく、先生を永遠の師匠として、漠然としか捉えていなかったと思うのです(私は間違いなく・・)

覚醒し、立ち上がることができなかったのではないか、そう思います。

延々と続く54年問題の流れは我々の心の問題、つまり、我々に永遠の師匠を気づかせる為の方便と捉え・・

そして、同時に自分の本当の姿を知る為の・・ と・・

日本語でなかなか、うまく表現できませんが・・こんな感じでしょうか・・



生涯広布 ペンギン

http://

 

巨悪は追放を!様に同意

 投稿者:劔/より誠話→改め劔捨  投稿日:2016年 9月26日(月)10時48分50秒
  巨悪は追放を!様に万票

http://6027.teacup.com/situation/bbs/56983
 

本日の柳原滋雄コラム日記

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月26日(月)09時48分12秒
編集済
  近年の不知恩の例をでいえば、谷口主任副会長(60)の例がわかりやすいだろう。
この人物は中学から創価学園で学び、東京大学まで進んだ。
大学時代は千葉県学生部長をつとめ、卒業後三菱商事に勤めた後、秋谷に彼の眷属になる才能を見つけられ教団本部入り。
全国男子部長・青年部長を務めるなど、会長になる出世コースを進むように見えた時期もあったようだ。
本人も将来は会長職を狙うという野心を満々と抱いていたとの話も残っている。
だが2014年、彼の人生を決定づける≪挫折≫ともいえる大きな出来事が発覚してしまった。
ある破廉恥な「不祥事」とは輪姦・374919事件である。このとき、同人が自分の頭の中で描いていた人生プランは、
事実上、2014年、音を立てて崩れ去った。ただし、彼がこのとき心から懺悔し、秋谷から離れ、
新たな気持ちでやり直していたら、もっと違った人生になっていたはずである。
今後の≪転落≫の軌跡は、図式化すれば、山崎正友をはじめとする多くの反逆者と、まったく同じ道であろう。

・・便所掃除係男・・
 

こんな調子では

 投稿者:平会員  投稿日:2016年 9月26日(月)09時36分18秒
  創価学会万代興隆なんて夢のまた夢
ていうか、今の時点で地球には正法が無くなり
断絶している。
 

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