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今日の独り言

 投稿者:田舎のジジィ  投稿日:2016年 9月25日(日)19時47分18秒
   膨大な投稿に追いつきはしませんが、時々思いついては掲示板を覗き、独り言のようなことを記入させていただいております。
 今回の、朝日新聞のインタビューに応じる原田会長の如是相の気持ち悪さ、言葉の端々に出る、師匠を宣揚する思いのひとかけらもない傲慢さ。
 これが私たち創価学会の会長ですとは、絶対に友人知人には見せられない、見せたくない...いや、心ある人たちは、とっくに見破っているでしょうけど...まったく、フザケルナ、バカ野郎!!です。

 それから、天然水様の投稿、それに対する皆様の声...これが本来の創価学会の座談会の姿だよな...と、つくづく思いながら、嬉しく読ませていただきました。
 天然水様、田舎からジジイも一人、思いを巡らせながら、祈っています。

 この板に巡り合ってから私は、内部の悪を炙り出す、叩き出すと日々祈りはじめ、身近な人たちに語り始めました。そんな祈りが、行動が間違っているのなら、自分に返ってきてもいい、自分が炙り出され、叩き出されてもいいと決めて、祈っています。

 〝設い殿の罪ふかくして地獄に入り給はば日蓮を・いかに仏になれと釈迦仏こしらへさせ給うとも用ひまいらせ候べからず同じく地獄なるべし、日蓮と殿と共に地獄に入るならば釈迦仏・法華経も地獄にこそ・をはしまさずらめ、”    ―崇峻天皇御書  1173ページ―

 この一節を深くかみしめながら...まずは2018年11月18日...!!
 〝私と一緒に” を、胸に秘めて...
 

(無題)

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 9月25日(日)17時47分56秒
  小作人@地上の発心さん

 あちゃぁ、また私の早とちりですか。失礼しました。
 「21世紀の御みやづかい」(仮)ですね。「創価学会論」の一部ダイジェスト。楽しみです。


 赤胴鈴之助さん

 ありがとうございます。
 やはり、赤胴さんはただものではない。博学です。
 読んだ本の中から何か、訴えかけるものがあるのではないですか。


 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 9月25日(日)16時26分13秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2009-4-14 【全国代表者協議会】

■ 一、全国代表協議会の開催、ご苦労さまです(大拍手)。
新しき太陽が昇るがごとく、我らは、満々たる生命力で、日に日に新たに前進してまいりたい。

● 自らを磨け!
一、リーダーの話に気取りはいらない。
事務的なことばかりであったり、味気ない話では、皆の心に響かない。
また必要以上に大声を出したり、怒鳴ったりするのは、時代遅れの指導者である。
学会貢は人柄がいいから、どんな話でも、皆、拍手をしてくれるかもしれない。
しかし、それで、いい気になっていては、幹部の成長はない。
幹部は、しっかりど勉強し、広布の最前線で戦って同志と心を結んでいくのだ。
そうした努力を真剣に重ねたうえで、あとは、「真実の目分の心を友に語っていこう」と思っていけばいいのである。
 気取らず、真心と勇気をもって!
 皆を包み込む、慈愛と温かさをもって!
 ある時は情熱的に。
 ある時は心静かに。
 聞く人の胸に、すーっと染み入るように。
 ともあれ、学会ほど話をする機会が多いところもないだろう。
 だからこそ、絶えず自らを磨き、高めて、「きょうは清々しい話を聞けたな」といわれるような聡明な指導をお願いしたい。
 そこに学会が一段と発展しゆくかどうかの鍵があるからだ。

●行動の中にこそ師弟の魂は光る
 一、「師弟」を語ることは大切だ。
 そのうえで、大事なのは、「師匠の教えを守り、実践する」ことである。
 「師弟」という言葉を単なる掛け声にしてはならない。
 また、師匠の近くにいるから師弟不二であるというのも間違いである。
 師弟は「距離」ではない。師匠の教えを実行する人が真実の弟子なのである。
 戸田先生は厳然と語られた。
 「牧口先生といえば戸田、戸田といえば牧口先生といわれた。師弟不二の仲であった」
 「師匠の教えを素直に守り、素直に実行することだ。そして、自身の生活のうえに、師匠の教えを顕現しなければならない」と。
 一人一人の日々の生活のなかに、誓願の「祈り」と「行動」が光っているかどうか。
 私は、いつも恩師を心の中心に置いて生きてきた。
我々の生命に真実の師弟が脈動していなければ、学会は衰退していくしか道はない。
だからこそ「断じて師弟に生き抜け!」と叫びたいのだ。

 一、戸田先生は指導された。
 「地涌の菩薩である一人一人が祈り抜き、邪悪を打ち破っていくことだ。この大乱戦の日々が今の広宣流布の姿なのである」
 広宣流布に戦う、わが同志こそ地涌の菩薩である。
 その正義の大行進の先頭に立つのが皆さん方である。
 いかなる状況にあっても、敢然と勝利の活路を開きゆく、名指揮のリーダーであっていただきたい。

●女性に最敬礼!
 一、男性は、どんなことがあっても、婦人部・女子部を叱ってはいけない。
たとえば、本人の信心の成長のために、指導や注意が必要なことはあるだろう。
 しかし、感情的に叱るとか、威張るのは間違いである。
 また、女性を叱るような幹部を、周囲は許してはならない。
 婦人部・女子部の皆さん方が懸命に広布に尽力してくださることを、仮にも、当たり前などと思ったら、とんでもないことだ。常に賞讃していくのだ。尊敬していくのだ。
 そして、もしも、何か足りない点があれば、男性が代わりに努力していくのだ。それでこそ男である。
 婦人部・女子部の尊き奮戦に、より一層、盛強できる「美しき心の創価学会」になっていこう!(大拍手)

● 油断を排せ!
 一、戸田先生はおっしゃった。
 「こっちには信心があるからといって、手をこまねいていると、そこに油断がおきるのだ。戦いには必ず相手があるのだから、慎重に万全の対策を立てなければならない」と。
 どんな小さな報告にも、私はすべて手を打ってきた。真夜中に及ぶことも、たびたびである。
 懸命な報告を見逃す指導者は、卑怯であり、無慈悲である。私は絶対に見逃さなかった。きちっと対応した。
 御聖訓に「億劫の辛労」(御事790ページ)と仰せの通り、祈りに祈り、全身全霊を捧げてきた。
 ゆえに今日の学会ができあがった。世界に広がる、創価の連帯が築かれたのである。
 これまで私は微塵も悔いを残さず、学会に尽くし抜いてきた。この真実を、御本尊の前で明確に申し上げておきたい(大拍手)。

■ 今から30年前の昭和54年(1979年)5月3日ー。
 私は、八王子の創価大学で『会長辞任の本部総会』を終えた後、学会本部へは戻らずに、そのまま神奈川文化会館へと向かった。
 当時、学会は隆々たる発展を遂げていた。
 いわば「絶頂期」である、これからが本当の総仕上げという大事な時期であった。
 その時に、非道な迫害の嵐の中で、第3代会長を辞めざるを得なくなったのである。
 〈この日、読売新聞の朝刊に、日米の国民の意識調査の結杲が掲載されていた。そこには、日本人が「最も尊敬する」日本人の名前が載っており、第6位に池田名誉会長の名前が挙げられていた。
 1位から順に吉田茂。野口英世、二宮尊徳、福沢諭吉、昭和天皇、その次が名誉会長であった〉

 私が第3代会長を辞任した背景には、学会の発展を妬み、私を陥れんとする宗門や反逆者たちの醜い謀略があった。
 ゲーテは「多くのひとは、私欲で落伍をする」前掲『ゲーテ対話録Ⅱ』)と述べたが、卑劣な反逆者の姿は、まさにこの言葉通りであった。
 本気になって学会のため、正義のために戦う人間はいないのか。
 真実の味方はいないのかー。
あまりにも情けない無残な姿であった。本当に、人間の心ほど恐ろしいものはない。
 思えば、その少し前の4月24日、私が会長辞任を発表し、信濃町の自宅に戻ると、妻がいつもと変わらぬ様子で迎えてくれた。
 「本当にご苦労さまでした。健康でよかったです。これでまた、大勢、同志に会えますね」そう言って、微笑んでくれた。今でも忘れ得ぬ一コマである。

● 真実の歴史を
 一、私は、会長として指揮を執ることはできなくなった。
しかし私は、牧口先生、そして戸田先生が命を懸けてつくられた学会だけは絶対に守らねばならないと、深く決意をしていた。私とともに戦ってくださった、多くの真実の同志を守り抜こうと心に決めていた。
 少しでも長生きをして、もう一度、本当の学会をつくり、未来に残すのだ。その思いで立ち上がり、ここまで頑張ってきた。
あの会長辞任から30年。私が陰で、友のため、世界の広宣流布のために、どれほど心を砕き、手を尽くしてきたか。学会をここまで発展させるのに、どれほど壮絶な戦いをしてきたか。
皆さんには、真実の歴史を知っておいてもらいたいのだ。

● 世界が舞台だ
 一、八王子での本部総会の後、なぜ、私が神奈川へ向かったのか。
神奈川には、世界につながる海があるからだ。もう一度、世界を舞台に戦うのだ!
 これが私の決心であった。神奈川の友も、変わらぬ心で迎えてくれた。
 神奈川文化会館に着いた5月3日の夜、私は筆を執った。その時の揮毫を30年を経てて、ここで披露したい。
 それは「共戦」という二字である。脇書には次のように記した。
「五十四年 五目三日夜 生涯にわたり われ広布を 不動の心にて 決意あり
真実の同志あるを 信じつつ 合掌」
 真実の同志 ― それは、私と心一つに、広宣流布へ戦う皆様方である。
 これまで、どれほど多くの忘恩の輩が出たことか。
 私は戸田先生を守りに守った。先生亡き後は、先生のご家族にも最大に心を尽くした。
 一切を犠牲にして、妻とともに弟子の道を貫いた。
 師匠が罵られ、中傷されても何の反論もできない。戦えない。
そんな情けない弟子であってはならない。その思いで生き抜いてきた。
 未来に生きる皆さんは、私との「共戦」の人生を歩み抜いてほしい。頼むよ!
〈参加者から「ハイ!」との力強い返事〉

● 勇気と誠実で同志に希望を
 一、戸田先生は指導しておられた。
「中心者がしっかりせよ! なんといっても、まず責任を持つ自分自身が、どう戦うか。それが何よりも大切だということを、自覚しなければならない」
 どんな戦いも、中心者で決まる。
 リーダーは、皆を激励するにしても、真実の勇気が光る話をしなければならない。表面だけ飾ったような、つくったような話では、友の心を動かすことはでさない。
 またゲーテは、こう訴えていた。
「人間、つねに積極的にふるまわなければならない、つねに新しく建築し、他人をおとしめることにかかずらってはならない」(同)
 どこまでも明るく、前へ、前へと進む。新たな建設へ挑みゆく。
 皆様は、勇気と誠実の振る舞いで、多くの人々に希望を贈る存在であっていただきたい。(大拍手)。

● 共に宝処へ!
 一、この(化城宝処の)譬えについて、御義口伝では、次のように教えられている。
 「南無妙法蓮華経と唱える日蓮の一門は、一同に『皆、共に宝処に至る』のである。この『共』の一宇は、日蓮と『共』に進む時は必ず宝処に至る。『共』に進まないならば阿鼻大域(無間地獄)に堕ちるということである」(御事734ページ、通解)
 わが師と共にーこの一念で、広宣流布へ進む人は、すでに胸中で勝っているのだ。
仏法は厳しい。
 大難が襲いかかってきた時に、師匠の恩を忘れ、妻切るならば、峻厳な報いを受ける。
 反対に、広布の師弟共戦は、晴れ晴れとした、永遠の幸福勝利の道なのである。
 戸田先生は厳しく言われていた。
 「師匠の戦いに後れをとるようでは、大聖人の仏法の真髄はわからないぞ!」
 「師匠を師匠として認識できないような、失敗の人生にだけはなるな!」
 この恩師の叫びを、未来を担うリーダーは、深く魂に刻みつけていただきたい。

 一、真の信仰者には「難こそ誉れ」である仏法は、いかなる宿命をも転換できる幸福の大法である。生命を根底から変革する力がある。民衆のための仏法である。
ゆえに、人々を意のままに操り、欲望を恣にしようとする「権力の魔性」からは、
激しい反発を受ける。
 正義の人が立てば、それを妬む邪悪な人間が出る。御事に「仏と提婆とは身と影とのごとし」(230ページ)と仰せの通り、釈尊の時代には悪逆の提婆達多がいた。
 麗しい和合を壊し、尊き仏子を苦しめ、五逆罪を犯した。最後は無間地獄に堕ちた。
 提婆達多は、教団の実力者であった。釈尊の声望を妬み追い落とそうと、陰謀をめぐらしたのである。
 広宣流布を阻む最大の仏敵は、教団の外ではなく、中に現れる。
 邪宗門と結託した反逆者も、そうであった。
 日蓮大聖人は、提婆達多は「虚言「虚誑罪」「大妄語」であると指弾され、「妬む心が深く」(御書1349ページ、通解)、「名聞名利が深い」(同1348ページ、通解)と喝破されている。
 広布を破壊する、提婆のごとき増上慢の人間とは、断じて永遠に戦い抜くのだ。
 イギリスの哲学者、J・S・ミルは「だれが責任をとるのかを、だれも知らないときには、責任は存在しない」(水田洋訳『代議制統治論」岩波文庫)と論じている。
 万事において、責任を明確にして前進していくことだ。
 誰かがやるだろう。何とかなるだろうーそんな無責任で、臆病な人間になってはならない。
民衆がいじめられ、正義が踏みにじられているのに、何も言わない。叫ばないーそんな卑怯な人間に、絶対になってはならない。

● すべてを恩師に
 一、私は先日(10曰)、全同志の皆様を代表して、中央アジア・キルギス共和国のイシク・クル国立大学から「名誉教授」の称号を拝受した(大拍手)。
〈世界からの名誉学術称号は253。決定通知を含めると、274になる〉
 戸田先生はよく、「わが愛弟子には世界的英雄になってもらいたい」と言われた。
ありがたい師匠であった。
 私自身は、「私への栄誉は、すべて戸田先生への栄誉」との心で、あらゆる顕彰をお受けしてきた。
 戸田先生という偉大な指導者を、日本中、世界中の人々に認めさせたい。最高最大に宣揚したい。それが私の誓いであり、人生であった。
 体が弱く、無冠の青年であった私が、日本のため、世界のため、そして広布のため、学会のために、命を削って働いてきた。疲労困憊の日もあった。満身創痍の時もあった。働いて働き抜いて、今日を迎えた。
 同志の皆様の深き祈りのおかげで、私は、ますます健康であある。(大拍手)。

● 「私は幸せだ」
 一、私がどれほど師匠を大事にし、弟子を大事にし、学会を大事にし、大聖人の仏法を世界に広げてきたか。
 青春時代からの言語に固くせぬ開争は、そばにいた妻が、一番よく知っている。
 師匠に「大作、立ち上がってくれ」と言われれば、即座に戦いを起こした。あらゆる難局を切り開き、学会を大前進させてきた。
 そういう私に、先生は、毎朝のように「戸田大学」を開き、万般の学問を、自ら授けてくださった。
 偉大な先生であった。怖い先生であった、先生が怒る時は、天地がひつくり返るほどのすさまじさであった。
 その先生が、亡くなる間際、私にこう言ってくださった。
 「いい弟子を持つて、俺は満足だ。本当に幸せだ。大作、ありがとう」
 これが、美しく尊き創価の師弟の世界なのである。
 戸田先生の言葉を、青年に贈りたい。
 青年は嵐のごとく 団結せよ! そして、一つの目的に対して、風のごとく追手の応援をせよ! 広宣流布の勝利は、この青年の力に期待をかける以外にない」

● 本物よ出でよ!
 一、遠大な広布の末来を展望する時、本当の勝負は、いよいよこれからである。
私は戸田先生の弟子として、「不二の心」で生きてきた。何があろうと、平気である。
 誓いを貫き、同志を護り、正義を打ち立てる「師弟不二の弟子」がいるかどうか。一切は、それで決まる。
 ドイツの大詩人ゲーテは謳った。
 「若き日々を大切に活用しなさい。早く賢明になれるよう学んでいきなさい」「君は、上に向かって登るのか、下に向かって沈むかだ。強大な勢力を得て勝利するか、服従して敗北するかだ。苦しみ悩むか、凱歌をあげるかだ」
 仏法は勝負だ。仏と魔の闘争である。勝つか負けるか、どちらかしかない。
ゆえに青年は、心を磨き、頭を鍛え、勝ち抜く力をつけるのだ。
 「本物の弟子よ、出でよ!」
 こう私は声を大にして叫びたい。
 頼むよ!〈「ハイ!」と力強い返事が〉

 一、誰が上とか下とかではない。皆が同じ責任感に立ち、戦う心を燃やして、広宣流布へ前進する。だから学会は強い。それが、戸田先生以来の伝統である。
劇作家としても知られるゲーテは、ある時、劇の出演者にこう呼びかけた。
 「どんな小さな役だって重要なんだよ」「厳密な意味でのわき役なんてものはない。どんな役も、ある一個の全体にとって、なくてはならない部分だ」
(ピーダーマン編・菊地栄一訳『ゲーテ対話録Ⅱ』白水社)
 全員が、広宣流布の勝利の劇の「主役」の誇りに燃えて戦おう!(大拍手)

■ 一、ゲーテは『ファウスト』に次のように記している。
 「功労と幸福とは一つにつながる」(相良守峰訳『ファウスト』岩波文庫)
 仏法に通じる、味わい深い言葉である。
 広宣流布の労苦ー特に陰の努力と功績にこそ、不滅の福徳が光る。
 戸田先生は婦人部に強く言われた。
 「信心を貫いていけば、功徳は厳然と現れる。その功徳とは、中途半端なものではないよ。目に見える絶大な功徳なのだ」
 戦後間もないころ、戸田先生は事業に失敗され、莫大な借金を抱えられた。
 私は、ただ一人、すべてをなげうって、先生をお護りした。
 給料は何カ月も遅配。真冬でもオーバーもなかった。靴が買えず、足駄(高下駄)を履いたこともある。
 「カランコロン」と音を鳴らして歩いていると、かつて勤めていた会社の上司と、ばったり出くわした。
 昔はよく、雨の日、道が悪いので、足駄を履いたものだ。しかし、その日は晴れていた(笑い)。
 「池田君、きょうは天気なのに、何で足駄を履いているの?」
私は朗らかに、背が高くなるよう足駄を……」と答えた(大笑い)。
 その上司が、「池田君は、必ず将来、偉くなるよ」と期待を寄せてくださったことも、懐かしい。
 思い出深き、わが青春の一ページである。
 私の人生は、恩師に捧げた人生である。
 恩師ありて、今の自分がある。本当に幸せだ。
 この師弟の道を、まっすぐに走り抜いてきたゆえに、すべての労苦は今、世界一の栄誉となって、満開の桜のごとく花開いている。

●宝は目分の中に
 一、ゲーテは、こうも絶っている。
 「私の中には、高貴な宝が豊富にある。それは、人のためになる宝なのです」
 この宝を引き出す究極の力が、「信心」であり、「師弟」なのである。
 さらに、私が青春時代から好きだったゲーテの言葉を贈りたい。
 「生きているあいだは、いきいきとしていなさい」(手塚富雄著『いきいきと生きよーゲーテに学ぶ』講談社現代新書)
 いい言葉だ。簡単なようで深い哲学が込められている。
 いくら健康であっても、何の目標もなく、張り合いもない。挑戦もなければ、喜びもない。ただ漫然と、むなしい日々を送るだけ。
 そんな〃生ける屍〃になってはいけない。
 「生き生きと」進むのだ!
 たとえ病気になっても、心は生き生きと!
 ― 絶対に負けてはいけない。戦う心まで病魔に食い破られてはならない。
 勝っても負けても、生き生きと!ー人生の勝敗は、途中では決まらない。最後に勝つ人が、真の勝利者なのである。
 折伏精神で!「広宣流布の戦は断じて勝つことだ。
 勝ってこそ正義である。自身のため、一家のため、わが愛する地域のために、勝ちまくっていただきたい。
 戸田先生は呼びかけられた。
 「しっかりと信心で立ち上がることだ。
 いかなる戦いも、折伏精神を大いに盛り上げて断じて勝つことだ」
 「引っ込み思案は大きな欠点である。
 強く強く前に出なさい!」
 折伏精神で、強き信心で進もう!
 きょうは長時間、ご苦労さま!
 ありがとう!
 どうか風邪をひかれませんように。皆、元気で活躍していただきたい。
 勝利の名指揮を頼みます!(大拍手)

 

「創共協定 」の真実 資料④その1

 投稿者:あやちゃん  投稿日:2016年 9月25日(日)16時12分22秒
編集済
  共・創会談記  (山下文男著1980年発刊)から

第三部 追談=そこも聞きたい
ー池田大作氏の〝協定は死なず〟発言など


政教癒着と反共の逆流に屈して



塩田    公明党と創価学会との関係、いわゆる政教分離の問題ですね。これがはじめから共産党側としては気がかりな点で、会談の最初から上田耕一郎さんが、「その点について大丈夫か」という念押しから入られたということですね。そして創価学会の公明党支持という問題が、協定の文章が確定する最後の最後まで、やはりひっかかりになっているんですね。だからこの所がやはり最大の問題点だったんですね。そしてこの点が今日ますますひどい状況になって、公明党は創価学会員を選挙の道具として反共主義に動員しているというような状況が続いているわけですけれども、そういうことを軸にして創価学会内部にはいろいろとやっかいな問題がある。
    そこで思うのですが、もともとこの共創協定にはかなり無理があったのではないですか。できればいいに違いないことなんだけれども、それから共産党から持ちかけた話でないということも確かなんだけれども、意義ありと思えばこそ積極的な態度で臨んでえらく骨をおって、直接交渉にあたられた上田さん、山下さんはずいぶん、時間とエネルギーをかけて、苦労したのだけれども、もともと無理があったのではないですか。あとで協定の精神をねじ曲げた秋谷見解が出てきた時に、山下さんたちは非常に意外というほかないというふうに言われてるんですけれども、本当に意外でしたか。

山下    学会側が複雑な事情を内包しているらしいことは感じていましたが、それでもやっぱり意外でしたね。というのはね、塩田さんがおっしゃったように、公明党との関係はどうなのか、われわれとこういう協定を結んでもいいのかということを確めたら、いや、大丈夫だと言ったから、話し合いを続けたというだけではないんです。(原文には傍点あり:「だけではない」の箇所)そこには重要な事実の裏付けがあったんです。われわれは盛んに当時勉強しましたけれど、二、三年前から創価学会の動きは明らかに、公明党の動きとは違う方向をたどっておったんです。たとえば、例のファシズム宣言、池田会長が創価学会の全国の総会ですか、全国の代表を前にして、自分たちと違う思想であっても、もしこれが弾圧されるならば、われわれは断乎としてこれを守るんだという発言もあるし、それから核兵器の全廃と平和のために努力をしなきゃいかんというような発言もあるし、聖教新聞なんかを見ると、公明党はどうあろうと、とにかく学会はこっちの方向に進むんだというような、そういう動きがずっとあったんです。私たちは、この点、あとで調べたり勉強したりして、こうした変化をもっと早く察知すべきだったと反省したくらいなんです。これが一つの裏付けだったんです。ですから、野崎氏らの言った、われわれがいま公明党を支援しているのは、生みの親の責任としてやっているのであって、政教は分離されているし、将来は統一戦線支持に変わっていくんだ、公明党が何を言っても拘束されないんだ、むしろこのような話し合いと協定を結ぶことによってそういう状況をもっと切りひらいていきたいという言葉も、実のある言葉として信じたんです。
    私は信じてよかったと今も思っています。もし、それでもだめだという態度を私たちがとったとしたら、共産党は、不寛容で国民的合意などを語る資格のない党ということにしかならない。結果論的にみてはならないと思うんです。人民の幸せと社会のために良い可能性があれば、過去にこだわらず、どこへでも出向いて真剣に話し合い、それを追究するのが共産党なんですから。

塩田    しかしそれにしても、そういう前向きの流れがあって、これは創価学会の大組織がそういう方向をとろうとしていたというのは大きなエネルギーだといってもよかろうと思うのですけれど、それを巻き返す力というのはなかなか強力な歴史の逆流ですね。

山下    巻き返しが大きな政治的背景を持っていたんですね。自民党の当時の中曽根幹事長が〝われわれは注視していかなければいかん〟と発言していますし、われわれが得た情報でも財界ですね、三井、三菱、住友という、こうした大企業のある社長が動いたということもあるんですね。そういう背景があって、公明党、それから学会の中の反共派で協定に対しても、池田・宮本会談に対しても不満たらたらであった部分が巻き返しに出たんです。おっしゃるように非常に大きな力だったんですね。あの過程で情報がどうも学会の上のほうからもれている。公安も動いて書かしているらしいと私たちがいうと、野崎氏や志村氏はたいへん怒りました。考えてみると、それも無理ないことで彼らは知らなかったんだと思います。彼らの手のおよばないところで情報がどんどんもれていたんですから。(つづく)
 

ぺんぎんをたくさんいただき、あざーす。

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2016年 9月25日(日)16時00分4秒
  >生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)さま、ぺんぎんをたくさんいただき、あざーす。<
>素晴らしい・・もっと、お願いします・・できれば、週一のシリ~ズ化で・
○川で・・・(笑い)ですか!!・・ありよりのありでどうでしょう。

螺髪様、無慙の解釈ありがとうございます。
しかし、下記の御義口伝は、少々難しすぎませんでしょうか・・・。
老婆心ですが、青年の勉強の一助として、通解とひらがな文を投稿します。

「上慢と我慢と不信と四衆通じて有り、但し出家の二衆は多く道を修し禅を得て謬て聖果と謂い
偏に上慢を起す、在俗は矜高にして多く我慢を起す女人は智浅くして多く邪僻を生ず自ら其の
過を見ずとは三失心を覆う、疵を蔵くし徳を揚げて自ら省ること能わざるは是れ無慙の人なり、
若し自ら過を見れば是れ有羞の僧なり記の四に云く疵を蔵くす等とは三失を釈するなり疵を蔵くし
徳を揚ぐは上慢を釈す、自ら省ること能わざるは我慢を釈す、無慙の人とは不信を釈す、若し自ら
過を見るは此の三失無し未だ果を証せずと雖も且らく有羞と名く」(御義口伝P718)。

だいご びくびくに うえぞうじょうまん うばそくがまん うばいふしんのこと
もんぐのしに いわく

ひらがなぶん
じょうまんとがまんと ふしんとししゅう つうじてあり。
 ただし しゅっけのにしゅうは おおくどうをしゅうし ぜんをえて あやまって しょうかといい
 ひとえにじょうまんをおこす。
 ざいぞくは こうこうにして おおくがまんをおこす にょにんは ちあさくして おおくじゃへきを
しょうず みずからそのとがをみずとは さんしっしんをおおう。
 きずをかくし とくをあげて みずからかえりみること あたわざるは これむざんのひとなり。
 もし みずから とがをみれば これ うしゅうのそうなり きのしにいわく きずをかくすとうとは
 さんしつをしゃくするなり きずをかくし とくをあぐは じょうまんをしゃくす。
 みずから かえりみること あたわざるは、がまんをしゃくす、むざんのひととは ふしんをしゃくす、
もし みずから とがをみるは このさんしつなし いまだかをしょうせずといえども しばらく
うしゅうとなずく。

現代文
妙楽はこの「文句」の釈を記の四にさらに解釈している。「文句に『疵をかくす』等とあるのは、三失を
釈しているのである。すなわち、疵をかくし徳をあぐるは上慢の姿であり、自ら省ること能わずというのは
我慢の姿であり、また無慙の人とは不信の者である。もし、みずからこの過に気づいて、さらに求道の志を
起こすならば、三失がないといえるのであり、いまだ仏果を証得しないでも、しばらく一往の義によって
『有羞』と名づけるのである」と。
 

螺髪さま

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年 9月25日(日)15時28分1秒
  「文は意を尽くせず」なのか、件の論述は小説中の山本伸一の発言を指して“60年前(昭和31年)だから古い”とか“去年の暦で現代には適用しない”とか、そういう趣旨で言っているのではありません。

今ここでの長々とした記述は控えますが、来月から数回にわたり『21世紀の御みやづかい』(仮)と題して、これら案件についての論考をまとめたものを順次投稿する予定です。
元職員3名への“無職”批判を契機としてそこに欠落している視点を補う意味も含めて、いずれ書籍化を構想している小生の創価学会論の一部ダイジェストをメモ書き形式で当板に記述していくつもりです。

  ~~~~~~~~~~  ~~~~~~~~~~  ~~~~~~~~~~

この国の現在の為政者・支配階層にはまことに都合のいい「古き良き自民党政治」の下で培われた社会通念に固執する創価学会員のアナクロニズムにメスを入れなければ、新時代はやってこない。

  <正規・非正規ともに過重労働で疲弊する男女青年部
  <学会本部・外郭企業団体に未だ労働組合が結成されていないこと
  <「無冠の友」が労災保険の適用から除外されていること

  ・・・etc・・・

54年問題の総括を経て、食法餓鬼を一人残らず放逐できたとしても、私たち現場の学会員一人ひとりが旧来型の社会通念、勤労概念、労働慣行の宿痾から脱しきれぬ限り、人が人を権威・権力をもって支配し搾取する世は終わらないだろう。
 

須田論文のダウンロードが簡単に!

 投稿者:タケオカ  投稿日:2016年 9月25日(日)15時26分27秒
  師弟不二アーカイブのトップにリンクが設置されたよ
http://sgi-shiteifuni.com

・宮田論文への疑問(須田論文)
http://sgi-shiteifuni.com/?p=11702
 

未完の完!

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 9月25日(日)13時00分2秒
  >たくさんの幹部と対話しましたが、本当に悲しくなるほど愚かだと思います。
婦人部幹部は何も考えていません。
皆が苦しんでいることを感じようとしない。悩まない。
私たちを信じ、いつも暖かく過分の激励をしてくださっている
先生に申し訳ないと思う賢さがないのです(投稿者:ピンクの象   投稿日:2016年 9月24日(土)13時30分36秒)<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56892

>犬は、対等の敵と見なすことができない。「道義」など絶対に解さないし、人に咬みつく性情は変わらないからである。だから、フェアプレイはまだ早い。水に落ちた犬は打てとなる(=魯迅の言葉から)(投稿者:皆本   投稿日:2016年 9月24日(土)13時00分29秒)<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56891

>完璧なものなどどこにもない。宮澤賢治が記すように「永遠の未完成、これすなわち完成である」・・・( 投稿者:小作人@地上の発心   投稿日:2016年 9月24日(土)12時55分23秒)<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56890

 いずれも、含蓄のある投稿ですね。深く共感を覚えます。

 例の「三失心」を思い出しますね。上慢、我慢、不信の三失心です。
 「上慢と我慢と不信と四衆通じて有り、但し出家の二衆は多く道を修し禅を得て謬て聖果と謂い偏に上慢を起す、在俗は矜高にして多く我慢を起す女人は智浅くして多く邪僻を生ず自ら其の過を見ずとは三失心を覆う、疵を蔵くし徳を揚げて自ら省ること能わざるは是れ無慙の人なり、若し自ら過を見れば是れ有羞の僧なり記の四に云く疵を蔵くす等とは三失を釈するなり疵を蔵くし徳を揚ぐは上慢を釈す、自ら省ること能わざるは我慢を釈す、無慙の人とは不信を釈す、若し自ら過を見るは此の三失無し未だ果を証せずと雖も且らく有羞と名く」(御義口伝P718)。

 「四衆通じて有り」で、このあとのご文にもあるように、「全員」です。

 そしてとりわけ、
 「無慙の人とは不信を釈す」
 と、「無慙」を「不信」に拝しておられます。

  「無慙」の「慙」は「恥じる」の意味で、「慚」と同じ。「心」が偏にきている(慚)のか、下にきている(慙)のかの違い。「無慙」は恥じない。「斬」は切るの意。心を切ると読めます。
 仏の智慧を「十全」とするなら、どんな人間も「未完」である。その「未完」を認めず、「無知」と知らないことからくる心の空白が「恥」だとも言えます。その空白をも知らないのだから、結果的に「不信」と同じであるといえるのでしょうね。

 それはそうと、小作さんって、ちょっと前は「何十年前の先生の指導を」どうたらこうたらと、わけの分からにことを仰って見えた方ではないですか。もうっ、勘違いしてしてしまったじゃないですか。


 

御礼

 投稿者:さあ!変わろう!! 栃木よりメール  投稿日:2016年 9月25日(日)12時58分39秒
編集済
  皆さん、さまざまな投稿を拝見し大変勉強

させていただいております。 先生のご指導、教学、法律様々

本当にありがとうございます
 

柳氏へ・ブーメラン記事では?

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 9月25日(日)12時44分41秒
編集済
  > 不祥事 → 自己正当化 → 逆恨み → 処分(解雇・除名) → 批判活動(自己正当化を含む行動)<

374919 → 全国的査問 → H氏を逆恨み → H氏を処分した → 柳氏などによるレッテル張り活動


さすがです。
やはり谷川主任副会長についてちゃんと分析できてるホンネじゃないですか。
協力するフリして「ブーメラン」でもって谷川主任副会長の悪行を切る記事を感謝致します。


374919などについての情報の再掲
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54042
【374919事件】いったい何があったのか?   投稿者:虹と創価家族   投稿日:2016年 8月12日(金)01時46分26秒

創価学会の中で、いったい何があったのでしょうか?

谷川氏は374919事件の濡れ衣を晴らそうと波田地氏を刑事告訴したが、東京地検の取り調べの結果、不起訴処分になりました。
身の潔白を証明できない事実が明らかになったのです。

それまでの経緯について、過去に重要な投稿がありました。

何も知らず査問担当をしていた方々は、池田先生に対し、大変な過ちを重ねてしまったのではないでしょうか。
悪がどこにあるか賢明にならねば、池田先生に対し取り返しのつかない後悔を重ねてしまいます。

ダイヤモンドの末席様による《1》~《11》までのご投稿ですが、最後の一文に心が動きます。

>なぜ、Hさんだけが、いきなり『名誉毀損』で訴えられたのでしょう?<

ここからは、あくまで想像の範囲ですが、374919事件の背後には、別の目的ために谷川氏に刑事告訴をさた人物がいるようにも感じる。
374919事件を徹底して追撃する事は、その背後にある巨悪を炙り出すカギになるのではないでしょうか。

~~~~~~~~~~~~

何があったのか?《1》  投稿者:ダイヤモンドの末席
2010年夏のCPの病気入院と、民主党政権の自滅で息を吹き返し、2012年暮れの政権復帰で完全復活。いよいよ本性を露わに。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/18217

何があったのか?《2》  投稿者:ダイヤモンドの末席
T川事務総長は、Hさんの携帯番号だってメールアドレスだって、職場だって住所だって知ってる。連絡を取ろうと思えば取れたのでは?
それをいきなり刑事告訴。どんな理由であれ、まともな感覚でしょうか?
告訴にまつわる費用は誰が出しているのでしょうか?
http://6027.teacup.com/situation/bbs/18334

何があったのか?《3》  投稿者:ダイヤモンドの末席
想像してみてください。
突然、職場に刑事がやってきて任意同行を求められる。
終日取り調べをされ、執拗に犯人扱いをされる。パソコンを取り上げられる。
自分自身に起こったとしたら、心穏やかにいられるでしょうか。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/18508

何があったのか?《4》  投稿者:ダイヤモンドの末席
「T川事務総長の女性問題に関しての名誉毀損」について
これは、この掲示板でも昨年、何度か出てきた『374919事件』の事です。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/18964

何があったのか?《5》  投稿者:ダイヤモンドの末席
『374919事件』といっても告訴・告発されたものではありません。
リンク先に『泥酔したその●●を自宅まで送り届けると同時に、部屋に上がり込んだ。』
とあるように、上がり込んだ家の電話番号をモジって、呼ばれているだけです。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/19017

何があったのか?《6》 ~『374919事件』とは?~  投稿者:ダイヤモンドの末席
ただし、10行目「の生々しい話が、ICレコーダーに収録されている。」は、事件そのものではなく、事件のことを話している会話の録音の事です。
登場人物が複数いますので、T川、TS、A、S藤と仮称をつけます。
リンク先にも書いてありますが、それぞれ本名を出せば有名人です。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/19083

何があったのか?《7》  投稿者:ダイヤモンドの末席
居酒屋懇談の音声は、Aさんが録音しました。
それを様々な経緯もあり、Hさんが所持。それをT川さんも存知でした。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/19663

何があったのか?《8》 ~厄介者の理由~  投稿者:ダイヤモンドの末席
まず、改めて読んでほしいのは、自分が最初に再掲載しました、クールポコポコさんの投稿です。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/19918

何があったのか?《9》 ~T川氏の女性スキャンダルが再燃~  投稿者:ダイヤモンドの末席
2011年9月頃、業界情報誌『中央ジャーナル』に、ある記事が載ります。一部だけですが引用します。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/20577

何があったのか?《10》 ~名誉毀損と訴えられた文書について~  投稿者:ダイヤモンドの末席
その文書は、当時の情勢を踏まえた上で、374919事件のこと、また、居酒屋で、374919事件のことをAさんから根掘り葉掘り聞き出すS藤さんの生々しい話などの解説、またこの音声が公開された場合に、名誉毀損にあたるのかどうかの見解等々が書かれていました。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/20680

何があったのか?《11》 ~本当に『名誉』が『毀損』されたからか?~  投稿者:ダイヤモンドの末席
名誉毀損は人数では決まらないかもしれません。
では、居酒屋でS藤さんに語ったAさんはどうなるのでしょうか?
AさんやHさんに、「T川のスキャンダルは何を言ってもいいけど、これだけは絶対にダメなんだ」と言ったTSさんはどうなるのでしょうか?
http://6027.teacup.com/situation/bbs/21494

~~~~~~~~~~~~

【2006年11月22日全国合同協議会】
「もしも将来、原理原則を踏み外すような幹部が現れたならば、断じて許してはいけない。
異体同心の革命児の弟子たちが、猛然と戦い抜いて、三代の正しい軌道へと戻していくのだ。」
http://6027.teacup.com/situation/bbs/46099

【資料】
◆誰か私を呼んだ?様の証言
>T川氏の起こした刑事告訴が東京地検で不起訴処分になっていたそうです!<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53325

◆刑事告訴までの経緯
>創価学会『池田大作後継候補』を襲った怪文書騒動<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53228

◆赤胴鈴之助様による記事のテキスト化
>創価学会『池田大作後継候補』を襲った怪文書騒動<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53555
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53559

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

真の池田門下の皆さまm(._.)m

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2016年 9月25日(日)12時22分39秒
編集済
  皆様こんにちはm(._.)m

こちらの宿板の書きこみをしぶとく読んでいくと気がついた事が、あります。

新しく職員になった方もその周辺で池田先生のご指導を正しく実践しようとする方達も秋谷や原田にパワハラうけたり脅されたり処分されたりと痛い目を見て自粛してしまう。正しいことを正しく進めていこうとすると必ずたたかれ潰される。


その一方でアメを与えられ懐柔されてしまう。

人間の『性』なんでしょうか?両方いっぺんに来ると信念や自信や信心を少しずつ失っていき黙らされてしまう。

悪だということがわかっていようがわかっていまいが上司からの命令に従順に従うだけなんだからそれほど悪いことだと思わなくなる。

しかし会長、元会長、顧問弁護士、等々自分より社会的立場が上だとしても┐(´д`)┌

『たかが』

人師、論師の枠から出ない人達ですよ!

御書に※『唯人師の尺ばかりを頼みて仏説によらずば、なんと仏法と名をつくべきや言語道断の次第なり』

等と言われているわけですし、池田先生も『師弟が無くなれば仏法ではない』とご指導くださいました。

自分で自分に嘘をつき高い給料もらって悪人に飼い慣らされ地獄巡りの人生が良いのか?

世界中の一流の指導者達から『私の人生の師匠は池田先生です。』と慕われる先生のご指導を守り成仏するのか?

価値創造=創価ヽ(^○^)ノこちらの宿板の皆さまは紛れもなく『先生と共に』の方達ですよね!

こちらの宿板を見ていながら原田会長の現執行部の権力を怖れて正しいことを主張出来ないでいるあなた。

悪いやつらたたいて幸せな一生を送りしょう 。


 

受けました・・大笑いでした・

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月25日(日)11時20分53秒
  赤胴鈴之助様  素晴らしい・・もっと、お願いします・・できれば、週一のシリ~ズ化で・・
ペンギンマスコット ペンギンペンギンペンギン贈呈・・


他、
信濃町のネット対策様、カンピース様、ダメよ~ダメダメさ様、eco◆Smw69様、ひかり様の文は名文ファイルボックス
に入れました・・御礼にペンギンペンギン


生涯広布

では、そろそろ、おやすみの時間です・・

掃除係・・トイレ掃除さぼるなよ~~
 

隠居は隠居

 投稿者:ロム専  投稿日:2016年 9月25日(日)11時15分56秒
  『※どうでもいいけれど 御隠居先生・・という表現は紛らわしい』

私の個人メールには〇〇〇さんご自身が隠居という名前できますがねぇ。

 

トイレ掃除係

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月25日(日)11時06分43秒
  来ましたね、待ってました・・

さて、さて、相当苦しくなってきてるようですな・・
涙目・ヤケで当たらないパンチを放ってるように見うけられますが・・

ます、ます、落書きが増大、さらに多くのブーメランを放ってしまって、

全体の書き換えはやりたいところだけど、ここはヨッシー様の方が優れておられるのでお任せし、私は以下の部分だけ・・
・・チョットだけ・・

<堕ちた生き方「反逆者」に見る共通パターン 1>
  不祥事 → 自己正当化 → 逆恨み → 処分(解雇・除名) → 批判活動(自己正当化を含む行動)


を提婆達多・秋谷、不知恩・原田、法匪・八尋、便所男・犯し魔・谷川・ケダモノ弓谷とその隷属幹部に置き換えると~
不祥事 → 隠匿 → 暴露され → 逆恨み → 口封じ恫喝 → 処分 → 居座り →止まらない反逆 → トイレ掃除のおこぼれ


生涯広布ペンギン
 

未来部を殲滅せよ・第六天の魔王の密使?

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月25日(日)10時30分12秒
編集済
  大石・小石様

高橋欧州議長は高等部長時代・・高等部がそれまで行っていた、高等部独自の戦いをしないようになった張本人と聞いています。

フランスではセクト問題時、フランス政府の調査で問題にされた点が二つありました。
一つは以前から指摘していますトレッツの財政・運営問題。もう一つは、これも以前紹介しました未来部問題。

この問題の発端は、フランスのある地方の未来部の父親のクレームを地元の新聞が取り上げた事。
すぐさま新聞社を訪ね、誤解をとけば良かったのです・・そうではなく、その新聞社・編集長・記者を告訴。

裁判所の判断は・・父親の主張する件は得意稀なケースであった。しかし、記者としての取材に瑕疵は認められない。
編集長に関しても過失は認められない・・という判断でSGIフランス側は敗訴。

記者は学会側にも接触を図ったのだろうと推測するのですが・・
その際、SGI側は取材を拒否したのではないかと・・(これは、今の所・・憶測なので・今後、明らかにしたい)。
しかし、裁判所の判断が正しいとすれば、当然記者として学会側に取材を要請したものと思われるのです。
一方的な取材では・・それは、瑕疵があることになります・・

もし,彼らから接触がなかったにしても、記事が出た後、新聞社をすぐ訪問、学会の・先生の精神を説明すれば良かった。

このマスコミに対する欧州SGIの姿勢を、うかがわせるエピソードを聞いた事があります。
ある国でも、当時、国営のマスコミがその国のSGIに取材申し込みをした。
ところが、国の責任者は日本の国際本部にどうすべきか問い合わせを・・

その回答は・・会わないほうがいい・・だったそうです。

結果、誤解を解く機会は失われ・・その国では危険なセクト(反社会的行為)
とレッテルが貼られ、それが報道され、その後、何年も苦しんだと聞いています。

話をフランスに戻します。
その裁判前後、先生の未来部に対する指導内容がどこから出たのか?例の写真や指導の切り文が
フランス・マスコミ界にもたらされ・・大きく取り上げられます。

池田SGI会長は子供を隔離・洗脳してると・・

このような時、高橋は一体何をしていたんでしょうか?

先生の指導なのかどうか、今では不明ですが・・2008年頃にフランスは死んだフリをしなさい・・
の先生の指導がでてきます。

秋谷・八尋らが・・フランスへ。高橋や外部の弁護士と共にフランスSGIを解体、文化団体、
教会としてトレッツやほかの教団所有の建物を政府に献上。
宿泊・レストラン施設運営の会社の三つに分割した事は、以前、何度も述べましたので、ここでは割愛。

この時期に・・フランスの未来部は壊滅させられます。

外部の敵や知識人と会わない、話さない、戦わない、聖教に乗せるための写真撮りだけオッケーヨがモットーの高橋欧州議長。

未来部を壊滅させたその因果応報は厳然として彼の家庭内に・・出たとの風の便り・・

未来部を面倒見た功徳は、担当者の子息子女に現れるとは先生の指導、また、未来部は未来の広宣流布の宝です、

それを戦わずして壊滅させた罪は大きい・・・



生涯広布ペンギン

http://

 

そうした掲示板には寄りつかない

 投稿者:ロマン  投稿日:2016年 9月25日(日)10時28分21秒
  名無しさん

逆にURLを貼り付けて、拡散する必要ありますか?
 

黒川氏の掲示板から

 投稿者:名無し  投稿日:2016年 9月25日(日)10時23分28秒
編集済
  これって侮辱の度が過ぎませんか?
http://9315.teacup.com/jijinewsnichiren/bbs/2476
 

そうきたか~

 投稿者:ダメよ~ダメダメ  投稿日:2016年 9月25日(日)10時11分34秒
編集済
  おはようございます。

今朝更新の柳原滋雄コラム日記。「そうきたか~」(笑)と言う感じです。

既にカンピースさん、対策の対策さんが斬っておられますが、全くお話にならない。

散々反論された挙句、ブーメラン現象で却って昔話が蒸し返されて信濃町界隈も大変では。

今朝のお題は「★堕ちた生き方  「反逆者」に見る共通パターン 1」

1という事はシリーズ物になるのでしょうが、これまた山友をモデルに退転・反逆者のパターン

を列挙し、今回のターゲットに対してレッテル貼りをし貶める事が目的。

しかし柳原氏、カンピースさんも仰っているが、そうであれば一昨日まで散々名指しで攻撃され

ておられた方々が具体的に何をしたのか?信濃町界隈の一方的な誤認・偏向情報。そして憶測、

推測、伝聞、風聞の域を出ない情報のみで散々書き散らし、挙句「名誉ある撤退」感を醸しなが

らの今朝の更新一体何なの?

たしかに最近でも全国各地域で役職の解任や除名が行われているが理由は様々。

詳細は記さないが、一例を挙げれば埼玉県内において婦人部の幹部数名がネットワークビジネス

絡みで処分されているが、これは明らかな組織利用、信心利用であるが故に当然でしょう。

創価学会においては「酒」「金」「異性」問題。組織利用は厳禁。特に先の三項目は「三禁」

と言われ、「信心」を破り「組織」を乱す事になるから戸田先生、池田先生は厳しく戒められて

いたのであります。

では信濃町界隈はじめ各方面の職員幹部や外郭職員等がこの「三禁」を破った場合はいかに?

知る限り隠蔽するだけ。役職は解任ではなく棚上げ差し障りの無い人事で誤魔化す。職場は異

動、配置転換で誤魔化す。当然職場の解雇は殆どの場合無し。

その代表が現会長であり、次期会長候補の某主任副会長である学会本部総長でしょう。ついでに

前会長も。(※特に前会長の件。先生が本幹壇上で幾度も直接指弾、指摘、糾弾されている)

他にも三禁を破り、問題を起こしながら職場解雇も役職解任も除名を何事もなく現在も平和に暮

らしておられる職員の方々が全国的に存在しています。方面から信濃町。信濃町から方面。方面

から方面へ異動し、移動先でほとぼりが冷めたらちゃっかり総県長とか方面、県幹部になられて

いる方々も多い。職員時代三禁を破り問題を起こしながら公明党議員になられた方々も某大臣経

験者を筆頭に国会、地方議員に現在もおみえに。又、既に鬼籍に入られた方々もたくさんいます

し、異性問題などは過去形ではなく現在進行形の方々もおみえになる。

既にこちらの板でも会長の愛人・隠し子云々言われていますが、たしか認知されていたような。

あと○○○○万のマンションも買ってあげてますね(笑)

あっ!またまた柳原さんが余計な事書くからついつい本当の事書いてしまいました。

それでは明日の「★堕ちた生き方  「反逆者」に見る共通パターン 2」

楽しみにお待ちしております。
 

自分を褒めてあげたい?

 投稿者:eco◆Smw69  投稿日:2016年 9月25日(日)09時58分1秒
編集済
  http://megalodon.jp/2016-0925-0921-40/www.yanagiharashigeo.com/kd_diary/kd_diary.cgi?viewdate=20160925
      ↓  ↓  ↓  ↓  ↓
一昨年(2014年)教義改定のおかげで 「朝令暮改状態」なのに
今更 反逆者も退転者も糞もない上 組織あげて 三代会長に対して反逆している状態なのが
今の創価学会じゃないでしょうか? なに 自分こそが池田名誉会長の弟子なりと言わんばかりに
一種の自負心的な視点で「他人事」のようにコラムを書いているのか さっぱり解りませんね

それと 北京放送や朝鮮中央放送のニュースと負けず劣らずのこういった割れ窓的な杓子定規で ゼロサム的に人格を決めつけ

・消去法的な態度で誘導したり
・見下げた態度をとったり
・高圧的な態度をとったり
・粛正したり 弾圧した結果

負の連鎖がつづき そして国全体がイカレ未だに立ち直れないのが 南北朝鮮であり
そして 中国共産党じゃないでしょうか?
どうやら、柳原さん自身も 上記に掲げた これらの国も 反板も含め
彼らは池田門下 或いは 李王朝門下 或いは孔子門下の意識では共通していたが、その先のことは深く考えていない様子
まさに開目抄の冒頭に書かれているとおりですね

ところで いきなり話を変えて申し訳ないのですが ちょっと気になった記事があったので
みなさま 下記の記事を読んでいて 「あれ?」と思いませんでしたか
http://megalodon.jp/2016-0925-0911-45/www.yanagiharashigeo.com/kd_diary/kd_diary.cgi?viewdate=20160923
柳原さん自身 掲示板には参加したことがない筈です ・・にも関わらず
ログも膨大で 中には他の掲示板の内容など照らし合わせないと理解できない内容もあるのに
何故か さも常連だったかのような態度で 宿坊板のことを詳しく書いている点

もうそうか 馬脚を現したか・・・




あと 反板の「通行します」さんへ 「何故?御隠居先生はだんまりなのか?」・・というと
谷川氏が起こした告訴が 不起訴および起訴猶予処分になった段階で 御隠居先生の一人相撲状態になっていて 余裕があるから
柳原氏云く 次の裁判でも証拠として扱うとか 言っていたけれど それなら尚更のこと
再び 谷川先生が自分の潔白をかけて 波田池さんを訴えれば よろしいんじゃないでしょうか?

どうして谷川先生はリベンジをかけないんでしょうかね




※どうでもいいけれど 御隠居先生・・という表現は紛らわしい
 

師弟不二アーカイブより 【問答無用 対話なき処分】 【28】

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2016年 9月25日(日)09時37分8秒
編集済
  陽光様の問答無用 対話なき処分のシリーズ28を抜粋してお送りしています。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
◆問答無用 対話なき処分 28

掲示板でよく目にすることであるが、学会と言うところは、一旦メンバーを排除すると、その人のあることないことを中傷誹謗し始める。

メンバーとの接触を断たせる懸命の努力をする。しばらく島流しにして放置してツンボ桟敷にしておけばおけば相手の心も変わるであろう、という考えかもしれない。

また、婦人部Mさん(この人はコロラド州からこちらに3,4年前頃に引っ越してきた人であまり詳しくは知らない人である)と婦人部Yさん(この人はハワイ州から2年ぐらい前に越して来た人であるが、支部も違うので面識がない)の二人が私の事で、ご苦労なことに、私が知っているいろいろメンバーの家庭を訪問してるようだ。

私へは何も連絡をしないようにとおのおののメンバーに確認をしている様子なのである。あ~、情けない。これが、一人の人を大切にする人間主義の学会メンバーなのか。池田先生の指導とは真逆の方向に走っているのだ。本人はどうもそれに気が付いてないらしい。人のゴシップを広めるのではなく、御書を学び先生の指導を胸に学び、信行学を真面目に実践し、自身の人間革命に精進してもらいたいものである。

もし私の事で知りたければ、個人でも複数でも構わないが、私を会館に招待して質問会を開いて私を責めればいいではないか。だけど、その勇気もない。陰でコソコソとひそひそ話をして人の悪い噂を流して行く。悲しいかな、村八分とはそういうことである。それを一閻浮提最高の教えである日蓮大聖人の仏法を信行している学会員がそのような醜い事を率先して行動しているのだ。あ~、誠に地に落ちたものだ。

しかし、仏法は「時」を最大に重んじる。池田先生の最終段階において、先生が本当に願っているのは勇気ある一人立つ学会員で「悪いことを悪い」とはっきり言えるメンバーではないのであろうか。「創価学会の発迹顕本を頼む」と言われている。我々は先生から直々に頼まれているのだ。師匠から頼まれれば、「はい、承知しました」と答えるのが弟子の勤めである。

今の「時」は、仏法の歴史始まって以来の一大事の「時」と感じる。創価学会が腐敗すれば、日蓮大聖人のご遺明である広宣流布の流れが止まってしまうのだ。もし学会が邪教になって流布したとしても、それは何の意味も持たなくなる。大聖人の精神、創価三代の師匠の指導を正しく受け継ぐことによってはじめて大聖人の仏法が現代に生きてくるのだ。

また、正義の声を大きく叫び、100年後、500年後,1000年後の未来の地涌の菩薩のためにも良き「前例」・「模範」を作らなければならないのだ。でなければ、未来の地涌の菩薩に笑われることになる。今が熱原なのだ。信心2年弱の無名の農民達が命を賭けたように、私達も創価三代の思想を正しく伝えるためにその闘いをしなければならないのだ。まさに私達はその「時」に遭遇しているのだ。身に余る福運と誉なのだ。

http://sgi-shiteifuni.com/?p=10030
 

なんだかやたら似てる

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 9月25日(日)09時21分29秒
編集済
  https://www.youtube.com/results?search_query=%E3%83%99%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B3%E4%B8%AD%E5%B0%89%E4%BA%A1%E5%91%BD%E4%BA%8B%E4%BB%B6+
YouTube【ベレンコ中尉亡命事件】の検索結果

動画のほうがわかりやすい人もいるかなと。
動画内での、いろんな面の本質的な部分は学会で現在起きてることのように感じられてならない。
ビックリするほどよく似てる。
違いは「亡命」を目的としてない、というところぐらい。
それ以外の本質的なところでは、学会で実際に起きてるものばかり。

そのソ連はどうなったか、すでに歴史の結果として出ているではないか。
秋谷時代からずっと続いてる「悪しき風習」ではソ連の歴史を辿る宿命なんじゃないのか。

追伸:
池田先生の創共協定や、元大統領のゴルビーとの対談。
その辺りをなるべく詳しく知ることで何らかのヒントとなりえるのかな~と。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

対話

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月25日(日)08時51分42秒
  今の幹部(支部幹部以上)の頭の中は、ムリクリ目標完遂運動のしすぎと、
上の幹部からの恫喝教育の結果か、全くどういうことが吹き込まれてきたのか、
奇妙な選別認識装置?ができあがっていて、自分より下だと思い込んでる活動家が言うことなどスンナリ入っていきません。

それは見事なものですよ。
すぐ元通り。
私は、「カエルのツラにナントカ人間」と呼んでおります。
人格破壊、ショッカー化が行われた、ということか?

なので、対話は、徒労になっては損です。
現場に近い人ほど、よくわかってくれる印象です。
 

おはようございます!

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月25日(日)08時28分48秒
編集済
  原田会長の愛人・隠し子のこと、知ってて何もいわない周辺幹部。
公然の事実?
池田先生だって呆れておられたじゃありませんか。
目もあてられない事実が、最高幹部の実態です。

もっと、若い、実力ある人格者がたくさんいましたが、嫉妬の輩の最高幹部と地方幹部によって、随分潰され、切られてしまいました。

こういうことを黙認しつづけると、幹部は何でもできることになるんですよ。

谷川佳樹の374919は一部では(外部含む)今や有名ですね。

しかし、ここのところ、対話した方たちは知りませんでした。
当然です。内部の人ですもの。

知ってたら、黙っていませんし、怒ります。伝えたので、今は怒ってます。

真実を伝えていかないと、ダマされたままなんです。
最近の幹部の指導は指導なんてもんじゃない、業務連絡です。

B幹部の実感。
選挙、週間リズム、目標、県で○○、これを支部でならすと○○、世帯の3.5倍とか何とか。。
勝手に決めて、上から押しつけられて、今までは最近何だかおかしいと思いながらも、淡々とこなそうとした。
しかし、かつては動いてくれた人々の様子が違う。
その理由はこう。

「功徳功徳と、言葉(空気)をニンジンのようにぶら下げて、
手弁当の応援を当然のように焚きつける」ことへの、疑問です。

もう気づきましょうよ。
納得いかない、おかしな選挙は、応援することないんです。
そんなの、自由でしょう。
本来、納得があるからやることでしょう。
今の公明に納得できるんですか?
納得は、「ムリヤリな思い込み」とは違うものです。

対話した方たちは、
「部員さんは、多部数、いつまでやらせるんだ。選挙、おかしい怪しいと感じていた」
こういう人がほんとに多いと、一様に言ってました。

執行部の隠された人となりを知れば、
そこは皆、今までこの人の世で生きてきたのですから、
組織の実態・幹部の実態、これほど間違ったものに変質してきたか、こうしちゃおれないと、
腰が上がるというものなんです。
 

ブーメランを連発する柳チャンに一言御忠告しときますね。

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 9月25日(日)08時19分56秒
  柳チャン、キミね~、さんざん書き散らかしてくれるけど、残念ながらキミの文章は全て、

伝聞・推測・憶測の域をでないものなのよね~(笑)

少なくとも、ジャーナリストの端くれを名乗るのであれば、取材・調査の跡を残す文章を書いてくださいね~。

アナタは「便所掃除を続ける」って言ってるけど、「便所掃除」にも「洗剤」がいるのは解るよね~。

つまり、論評するなら裏打ちされたものが必要ってこと。解るかなぁ~(笑)

宿板の論客諸兄は、先生の指導や御書に基づいて、今の執行部がおかしいと論評してるのよね~。

アナタは何に基づいて言ってるの? 伝聞・推測・邪推じゃ裏打ちにはならないよね~、解るかな~?

要は、先生の指導と御書が裏打ちの論客諸兄と伝聞と信濃町界隈の情報が全てのアナタじゃ勝負にならないよね~(笑)

それでも、カネ貰ってるから、なにがしかの爪痕残さなければならないアナタの立場には同情しま~す(笑)

でも、あんまりブーメラン連発すると、クライアントにも嫌われて、処分されるんじゃな~い(笑)

まあ明日のコラム日記楽しみにしているよ~(笑) 頑張ってね~、ファイト!柳チャン、(笑)

 

わが友に贈る 2016年9月25日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2016年 9月25日(日)07時58分52秒
  広布の大闘争の中で
境涯は大きく開かれる。
「強盛の信心
弥弥悦びをなすべし」
苦難に胸張り進みゆけ!
 

柳チャン(笑)、またまた超巨大ブーメラン、ありがとう。

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 9月25日(日)07時48分33秒
  本日更新、柳チャンのコラム日誌、まさに自身の事を評する、超巨大ブーメラン(笑)
自らに当てはめて記載してみよう。(笑)

 教団を除名させたり解雇する人間には必然的というべきだろうが、共通のパターンが見られる、新しくは秋谷・原田・谷川を典型例として示すが、
自身の信仰生活がいい加減になり、それが生活上に現れる。秋谷・原田の場合は世俗的な金儲けのために、高級をもらい、何十億もの浄財を使うことが
同人の後半生を決定づけるものとなった。その図式を大まかに括ると次の様になる。


不祥事(金・女)~自己正当化(俺はエライ、何してもOK)~逆恨み(ハタチ氏・宿板から指摘され)~処分(解雇・査問・処分)~批判活動(反板・柳チャン)


共通するのはこれは一連の師匠への反逆の過程で必ず「自己正当化」という行動を介在させることになることだ。
「反逆」の方程式における欠かすことのできない最も大きな特徴である。
だがもともとの発端は自分自身の中にあるもので、具体的には自身がおこした不祥事である。

谷川の特徴は374919事件のツケというべきものだが、
それはどこまで行っても自身の気のゆるみなどが原因であり、信仰上の言葉でいえば魔に食い破られた姿そのものである。


ど~ですか? まさに自らの姿を暴露する結果になってませんか?(笑)


 

柳原滋雄

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2016年 9月25日(日)07時28分2秒
編集済
  信濃町のネット対策チームの対策です。

柳原滋雄なる「執筆家らしき」人物がこの宿坊の掲示板を自身のコラム日記で批判しています。

彼は本も数冊ほど出版しているようなので「プロ」の「執筆家」なのでしょう。

そのような宿坊の掲示板を「プロ」の「執筆家」が批判するのですから、柳原滋雄と彼が擁護する原田会長にとってこの宿坊の掲示板は彼らにとって都合が悪いことが書かれているのでしょう。

「プロ」の「執筆家」である柳原滋雄はこの宿坊の掲示板を「分派活動」をしているよう見えるようです。
また「度を超えて」いると感じたようです。
だから重い腰をあげて「執筆活動」を始めたと語っています。

皆様もご承知の通りこの宿坊の掲示板は、池田先生を敬愛する学会員が集う掲示板です。
当然、「執筆=書き込み」は「素人」です。
私も含めて表現の仕方が稚拙な場合もあります。

しかしこの宿坊の掲示板は「執筆=書き込み」の表現は「素人」でありますが、「内容」は会員の生の声であります。
また幅広く深い教学的事項が記されています。
それは創価大学の教授や創価学会教学部を、遥かに凌駕する教学的事項もあります。

秋谷元会長、八尋弁護士と矢野。
原田会長の愛人及び隠し子。
谷川主任副会長の3749問題や由佳子女子。
その他、創価学会最高幹部の問題をこの掲示板は「叱責」しています。

この「叱責」は以前にも書き込みしましたが、釈尊、日蓮大聖人、日興上人、創価三代会長の「精神」です。
一例をお示しします。
立正安国論26ページ
若し善比丘あつて法を壊ぶる者を見て置いて呵責し駈遣し挙処せずんば当に知るべし是の人は仏法の中の怨なり、若し能く駈遣し呵責し挙処せば是れ我が弟子・真の声聞なり

日蓮大聖人はこの涅槃経の経文を何度も御書で引用されています。

「悪を叱責」することは日蓮大聖人の仏法の「大切な精神」なのです。

日蓮大聖人の「大切な精神」を批判する柳原滋雄なる「プロ」の「執筆家」です。
教学的観点からもまた最高幹部の問題についても、「プロ」の「執筆家」らしく「裏を取って教学を学んで」是非とも日記コラムに「掲載」していただきたい。

ともあれ、原田会長率いる執行部に隠蔽したい内容がこの宿坊の掲示板に書かれていることは、柳原滋雄の登場により鮮明になりました。



 

ひらがなプロジェクトに投稿しました。

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2016年 9月25日(日)03時05分19秒
  ひらがなプロジェクトに投稿しました。
池上殿 八寒地獄事 投稿しました。


(○)腹黒で会長職は超うまし

   意味わかりませ~ん。
   会規変更して3年延ばしただろ。
   わかった~・・。

(ら)乱暴な査問解任共産か

   なんで共産なの・・・??
   東大生の時、学生運動家・・・わかる?
   わかんな~い。
   安保反対でデモってたの!!、わかる?
   わかんな~い。
   先生に拾われて、かばん持ちしてたんだって!!。
   わかった・・りょ。

(○)だめよ~だめ渋い声で口説き好き

   渋い声に弱いだろ。
   うん、そうだね・・・。
   だめよーって言われても、あきらめないらしいよ。
   しつこいんだね、りょ。
   なに?、そのりょってのは・・・。
   若い子に持てないよ、「ねっとをみろ」!!

(み)身の程も知らずに朝日悪相で

   意味わかりませ~ん。
   えっ新聞読まないの??
   新聞読んだことないよ、で・・・
   首をかしげて、不細工な顔で新聞に出てたの・・・。
   あっそう・・りょ。

(●)のりのりで南米遊び彼女連れ

   へー、そんなこと、していいの・・。
   偉い人だからだれも止める人いないよ。
   偉い人なのに・・・かまちょだよ。
   なんだそれ、かまちょ???
   かまってちょうだいでしょ、寂しい人ね。

(る)流浪しておかゆすすって地獄行け

   なんのこと・・・?
   ある宗派のトップが言ってたの!!
   ・・・で?
   うちのトップも来世はおかゆすすって流浪する・・・わけないか。
   友達いないから、つらたん(´・ω・`) かもよ。
   自立の信心勤行から始めなきゃ・・・・ね!!
 

便所男の呼称が似合う刺繍入り糞タレ勝負パンツ論

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月25日(日)02時51分45秒
  昨年の11.17にSOKAネットホームページにこっそり『日蓮世界宗創価学会』の文言を忍ばせて、未来の会長先生誕生を画策している便所男。

え!! 日蓮世界宗創価学会 発表してるじゃん!?投稿者:九州人
?投稿日:2015年11月17日(火)23時09分48秒
創価学会公式サイトより
会則(1)

池田先生は、創価学会の本地と使命を「日蓮世界宗創価学会」と揮毫されて、創価学会が日蓮大聖人の仏法を唯一世界に広宣流布しゆく仏意仏勅の教団であることを明示された。
そして、23世紀までの世界広宣流布を展望されるとともに、信濃町を「世界総本部」とする壮大な構想を示され、その実現を代々の会長を中心とする世界の弟子に託された。
http://www.sokanet.jp/info/kaisoku01.html
?
谷川宗の臭いプンプンで、準備していれば、誰でも分かる話しですね。だから、昨年は『とても明るい安村さん』にあやかって『とても暗い創価村』をPRするために、日蓮世界宗創価学会の刺繍入り勝負パンツを創価村貴族社会で販売して、壇上患部は全員穿いている(商標登録は文具・穿き物等)。万一、うるさい会員が騒いだ時は、壇上患部全員がズボンを下ろしてケツを出して『安心して下さい、穿いてマスよ!』と叫んでお披露目すると。実に客観的合理性に基づいた話ではありませんか!

理由無き査問豊作、除名便所男の乱暴な話しより、はるかに分かりやすい琴です。

何か、ご質問がお有りでしょうか?
 

無題

 投稿者:うーこメール  投稿日:2016年 9月25日(日)02時49分41秒
  原田、秋谷、谷川早く学会から出て行け。さんざん純粋な会員を騙し、自分達は財務を使い放題。(*`Д´)ノ!!!  

便所男の呼称は、私が付けたものではありませんよ!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月25日(日)01時40分14秒
  かのスーパージャーナリスト柳原滋雄氏の便所落書き論から導き出された呼称です。子供でも、小学生でも分かる話しで、理解出来ないのは供養(財務)の毒が頭に廻っているからではないですか?

毒で頭禿げた便所男の容姿を見れば一目瞭然ではないですか!何を訳の分からない話を妄想しているのですか?ゲンチヤクオホンニンです!
 

明日は

 投稿者:さあ!変わろう!! 栃木より  投稿日:2016年 9月25日(日)00時44分16秒
編集済
   明日は、宿命と本気で戦ている先輩に会って来ます。

今の信心について、学会について本音で語り合って来ます。

生命力バリバリの方なので、こっちが励まされそうですが(笑)

明日はきちんとアポが取れております。



  同志の歌様

励ましありがとうございます!! 勇気頂きました!!



  匿名希望様

本幹の先生のご指導長めの件 同感です。

どうせなら A氏 H氏 罵倒のノーカット放送 是非よろしくお願いいたします!!!
 

朝日新聞

 投稿者:匿名希望  投稿日:2016年 9月25日(日)00時36分29秒
  朝日新聞ネット記事で、原田会長インタビュー記事を拝見しました。

原田さんの写真、首が曲がっていますね…。それくらいでした。

話は変わって、

原田会長へ、来月本幹の先生スピーチ映像は、長めでお願い致します。
 

大石小石様

 投稿者:ミック  投稿日:2016年 9月25日(日)00時27分33秒
  細谷氏の情報、ありがとうございます。矢野本で確認してみます。  

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 9月25日(日)00時16分48秒
編集済
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2009_04_03 【創価大学・短大入学式】

■ 一、新入生の諸君、入学おめでとう!(大拍手)
 みんな、元気で良かった。
 新入生は、元気あふれる人であってもらいたい。
 たとえば、試験で満点をとれば、「どうだい!」と胸を張れる。
 勝ってこそ、本当の元気が出るのです。
 ただ元気そうに見せても、それだけでは、カラ元気です。
 また、皆さんが親孝行をすれば、君たちの胸にも、勝利の元気がわいてきます。
 さらに教員に「素晴らしい学生だ」「将来がすごく楽しみだ」と言われるような自分に成長するのです。
 そうすれば、教員も、学生の皆さんも、元気に朗らかになっていく。
 教員の皆さんも、新入生を、よろしく頼みます。
わが創価大学、創価女子短期大学には、日本一、世界一の先生方が集まってくださったと、私は誇り高く思っています。
 学問の上でも、人間性の上でも一流の方々ばかりです。
これまで私は、創立者として、大学建設に全魂を打ち込んできました。
 平和のため、世界一のため、民衆の幸福のためーその点で、学生と教員と職員が一体となった大学づくりを目指してきたのです。
 そこに、本当の意味の教育の向上も、学問の進歩もある。
 そしてまた、人間として、一番楽しく、美しい世界があると信じているからです。
「教育は、厳しくも温かくなければならない」これが創価教育の創始者である牧口初代会長、戸田第2代会長の教育の信念でした。
 当然、教員は学生に真剣に教える。学生に温かく接する。
 学生は教員を尊敬する。
 いろいろな指導の方法はあるでしょうが、心は一体であらねばならない。
 親子以上の結びつきが教育の世界です。そにに人類の発展があるのです。

■ 一、ともあれ、創価女子短期大学の「語学教育」は素晴らしい。
 このたびの英語検定(実用英語技能検定)でも、完事に優秀団体賞を勝ち取った。
おめでとう!(大拍手)
 今朝、顕彰の記念の品が届けられました。
じつに、十二年連続の栄誉です。立派な伝統が築かれた。
私は涙が出るほど、うれしかった。

 親というのは、そういうものです。君たちが、成績優秀であれば、親は心の中で泣くのです。
 牧口先生も、戸田先生も、「親孝行もできない人間など、私の弟子ではない」と厳しかった。皆さんは、親孝行であってください。

 一、創価女子短大は、「資格」の取得、そして「就職」でも抜群の成績を誇っている。企業のトップから、短大出身者の活躍ぶりを聞かされることも少なくありません。
 短大は勝ちました。
 新しい石井学長の誕生も、おめでとう!(大拍手)
 短大の石井新学長は、創大1期生です。
 創大の山本学長とともに、大学を頼みます。
 前学長の福島先生(創大顧問)も、長い間、本当にご苦労さまでした。
 また、短大の発展に尽くされた佃先生(創大参与)も、ありがとうございます。

■ 一、今朝、・妻とともに富士を仰ぎつつ、和歌を詠みました。

   白雪の 富士は堂々 微笑みて 君たち見つめむ 偉人に育てと

わが新入生の晴れの門出に、さらに一言を贈りたい。

   人生の 勝利のために 我はあり 勇み学べや 今日も明日も

どうか、一人ももれなく学び抜き、必ず勝利して、立派に親孝行したと言える、悔いなき人生を勝ち抜いてください(大拍手)。

■ 一、日本はかつて非道にも貴国を植民地にし、苦しめました。あまりにも増上慢であった。
しかし、わが師匠・戸田先生は、常に貴国の計り知れない文化の大恩を語っておりました。

傲慢は成長の敵! 進まざるは後退
学びぬけ!立ち止まるな

 曰本は多くのことを韓国から教わってきた。韓国は大恩人の国である。大切にしなければいけない。絶対に尊敬していかねばならないlこう述べていました。
 あの時代状況の中で、本当に卓越した、深い考えを持った指導者でした。
 その恩師の命日であるきょう、何よりも深き意義が光る貴・韓国海洋大学の栄誉を拝受させていただき、これほどの感無量の劇はございません。誠に誠に、ありがとうございました(大拍手)。

■ 新人生、頑張れ!
 どんなに苦しいこと、いやなことがあっても、今は経済的に苦しくても、くじけ てはならない。卑屈になってはならない。
 苦難など笑いい飛ばして、楽観主義で進むのだ。
 ともあれ、きょうは、入学おめでとう!
 幸福になってください。
 勝利者になってください。
 英知に輝く人生を勝ち抜いてください。
 こう申し上げ、私の話を終わります。
ありがとう!カムサ・ハムニダ!(韓国語で「ありがとうございました」)(大拍手)


 

獅子の子さん

 投稿者:南虎(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月24日(土)23時42分41秒
  獅子の子さんの清らかな心にいつも私自身が洗われています!!

私が青年部時代、活動をし始めたころ先輩から幾度と無く言われたことが、
「一人のために、徹して一人のために!!」です。
悩める、苦しんでいる、その人のために寄り添い、共に泣き、励まし、共に祈り、
共に乗り越えていく同苦の心です。

私自身もこれまで先生に、そして数え切れない程の先輩同志の方々に支えられて
生きてきました。

その報恩感謝で、一人でも多くの方に幸せになってもらいたい。
最高の人生を歩んでもらいたいと思っています。
その為には創価の現状、真実を根気よく伝え、破邪顕正の戦いに共に歩んでいかないと
いけないと。

「悪を滅するを功徳と云う」

日蓮仏法過去最強の魔が創価の中枢に君臨しているこの時に、
悪を攻め抜く戦いと、一人ひとりを覚醒させる戦いが私の今世の使命だと決めています。

今日、地元の同志4人と第一回のミーティングを行いました。
創価公明の現状、この国の現状、それぞれの戦いの報告、今後の活動方針を確認し合った
有意義な集いになりました。


ビマさんへ
お元気そうで何よりです!!
いつかお会いできる日を楽しみにしていますね。

生涯さん
ビマさんの状況を教えてくださり有難うございました!!










 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年 9月24日(土)23時38分34秒
  今晩は
皆様  ありがとうございました
おやすみなさい
 

忍田氏が東京男子部長だったころ。

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年 9月24日(土)23時36分22秒
  原田、野崎青年部時代に溝口という男子部長がいた。恰幅が良く弁も立つ。しかし、54年問題で失脚。背後にだれがいたのかは、一流御用ライターの柳原氏なら当然知ってるはず。来週にもコラム日記で貴重な証言をされるということで期待してます( ´Д`)y━・~~

池田先生が会長辞任後、聖教新聞には記事が掲載されなくなると同時に正信会から睨まれていた原田、野崎両氏も紙面から一掃。

しばらくして太田さんが公明党本部から抜擢され、男子部長に。学生部長だった浅見さんが書記長。ここから伝説の太田、浅見コンビがスタートするのですが。

忍田さんが東京男子部長だったころ、金澤氏も杉並あたりで区男やっていたような?

その当時は杉並、中野、荒川がすごかったですよ。
 

同盟題目

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月24日(土)23時10分34秒
  23時開始してます。よろしくお願いします。  

Mr.タカハーシ

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月24日(土)23時07分4秒
  はいはい、Mr.タカハーシですね。

高等部長時代の印象は、しつれーを承知で敢えて申し上げますと、何と言えばいいのか
「違和感」ただよう方でした。

笑っていても、その顔を見たとたんこちらも黙り込む、そんな感じの血圧低い青ざめ系っていうんですか。

田舎モンの悲しさで、呼んでも答えてもらえず、無視されたのが大きかったんでしょう。。
一気にしぼみ、モチベーション低いニヒルで大人な世界に放り込まれたワタシ。
だから、よく覚えているんです。
 

生涯広布 & 広布一筋さま

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年 9月24日(土)23時03分13秒
  英明君もどこでどう間違えてしまったのか…。

海外といえば誉のS大一期、HBKの評判も?

一応、当部署においてはきちんと掌握しております。
 

第一庶務出身者についての考察。

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年 9月24日(土)22時50分30秒
  原田会長、長谷川理事長、谷川総長。

全国未来部長経験なしです。

番外編でサトー浩に至っては。
職員ファイル履歴によれば未来部長はおろか、全国牙城会、創価班の要職もついてません。正役職のときにオマケで副役職ぐらいはついたかもしれませんね。

だからなんなの?といわれてもしょうがないです。歴代のS、G委員長やって主任副会長に選ばれた方はいません。

秀逸なのは泊まり警備時代にラーメンにゆで卵をつけていただいたあの長谷川牙城会副委員長ぐらいです。
 

高橋元高等部長・・

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月24日(土)22時40分47秒
編集済
  は日本で高等部をぶっ壊し、フランスで未来部を完全にぶっ壊すという、ぶっ壊し男・未来部の敵。

日本で、彼は全く実績がありませんが・・運良く?欧州へ逃れることができ・・

先生からバカと言われ、金に汚いと言われても、遠い欧州で生き延びる事ができ・・

今は、欧州婦人部長のスザンナと一緒にSGI副会長へ大出世・・

100万を超す?のメンバーの韓国やブラジルの理事達を出し抜き、なぜ彼らがSGI副会長になったか不思議。

驚く事に、ヨーロッパのメンバーもその事をほとんど知らないという・・摩訶不思議、おかしな事一杯の今日この頃です。


生涯広布 ペンギン

ところで、トイレ掃除は進んでるかな掃除係さん ?
 

ひとり忘れてました!

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年 9月24日(土)22時20分18秒
  今や高名な欧州議長の高橋英さんも未来部長経験者でした。

城川学園長先生は元気なのか?
 

便所男論争を法廷で行ったらどうなるか?

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月24日(土)22時17分4秒
編集済
  常習の374919事件、これは性犯罪であり、多分に常習性がなければできない行為。尚且つ被害者を泥酔状態に陥れて記憶を曖昧にして輪姦に及ぶ悪質な犯罪です。こんな事を青年部時代から今に至るまで?延々と犯っていると言う事実を隠蔽(-_-)

隠蔽するために、狂言告訴を起こして、批判する者全てをハタチ一派と呼称(認定)して現場組織を混乱させ、査問・除名の指示を落とす。風評・伝聞によるコントロールを繰り返して役職解任などと言うお馬鹿な手法も手練手管で行っています。かなりの証言も準備していますので法廷論争が楽しみですね!

大石・小石さま、goodです!
 

ミックさん。

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年 9月24日(土)22時15分48秒
  細谷さん、確か未来部の中等部長でしたかね。この時の高等部長は平井氏とか粒揃いだった。でも殆どが失脚してしまいました。近年では正木、弓、田口。
これは全国未来部長の謂わば宿命でしょうか…
先輩格の宮川清彦さんは「ミヤゴン」との愛称でそれなりに人気者でした。
話題のプロレスマニア奥山氏もこの世代です。

細谷さんの失言は矢野本での八尋発言とほぼ同意義です。

師匠の前で、つい口が滑ってしまったようですね。

似たような事例で金庫事件の中西主事と似てるかも知れません。

しゅうじ覚書より抜粋。
 

ドリフさながらですね。

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年 9月24日(土)21時28分48秒
  住人様の書き込みを拝見し、ドリフのあの名曲を思い出しました。替え歌募集中です。投稿するにあたり、若干例題として歌詞をアレンジしてみました(笑)


歌:ザ・ドリフターズ 作詞:野村俊夫 作曲:倉若晴生
※ほんとにほんとにほんとにほんとに
ご苦労さん ソレ※

いやじゃありませんか〇〇さん
オナラばっかりしていては
花嫁修業をしていても
どこへ行こうと鼻つまみ

(※くりかえし)

いやじゃありませんか学生さん
試験試験とせめられて
恋をしている暇もない
せめて知りたやキスの味

(※くりかえし)

いやじゃありませんかヨシキさん。
靴下三日は我慢して
お尻の破れを手でかくし
銭湯でついでに黄金糞タレパンツ洗う
[文句あるか]

(※くりかえし)

[元気を出して]
いやじゃありませんか新婚さん
家を出る時ねえあなた
お昼休みにねえあなた
家へ帰ればねえあなた

(※くりかえし)

いやじゃありませんか家の山の神(執行部)
スタミナドリンクホルモン注射に
こりゃまたまむし酒
俺のからだをこきつかう
これじゃふとれるはずがない(竹岡息子は別)

(※くりかえし)

[突っこめ!]
いいじゃありませんか男なら
なにをくよくよするものか
真赤なフンドシ引きしめて
行くぞこの道どこまでも

(※くりかえし)

ご苦労さんご苦労さんご苦労さん
 

宝冠様・さぁ!変わろう!!様

 投稿者:同志の歌(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月24日(土)20時58分13秒
編集済
  (宝冠様)

御返事ありがとうございます。

暗雲を晴らすため、天魔打倒で共に弟子として戦い切って参りましょう。

今後ともよろしくお願い致します。


(さぁ!変わろう!!様)

凄い戦いをされています、相手がどうあれ、
動じずに執念を持ち続けて戦い続けましょう。

自分も、さぁ!変わろう!!様に続き、
更に祈り、対話をして参ります。

「未だ懲りず候う」の心で天魔打倒の祈りと行動で、正義の対話をし続け、仇討ちの弟子の戦いを共にして参りましょう。

今後ともよろしくお願い致します。


 

便所男の便所男による便所男のための査問・除名・役職解任のアラシ(-_-)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月24日(土)20時57分41秒
編集済
  便所男=谷川佳樹創価学会主任副会長のために、創価村貴族社会代表者会議ですか?恥ずかしい限り(-_-)
便所落書きを読みながら興奮する便所男の光景が浮かびマス。限られた空間(便所落書き)と自認しながら興奮しているのは、『変態』ですね。この便所男は若い時から風俗遊びが大好きで仏法対話も折伏・弘教もせずに常習の374919事件ばかりやっていたと言う報告を受けています。踏まん分子は嫌いでも、ヤリマン女子は大好き!と言った転倒世界の直弟子ですね(-_-)

いいじゃありませんか、反板で『便所男の査問豊作は、怖いよ~』と連呼して貰えば?
便所男No.が、どんどん増えて面白くなりマスよ!
 

今年の末にかけて

 投稿者:誰か私に聞いた?  投稿日:2016年 9月24日(土)20時56分25秒
  >除名、役職解任の動きが今後多発する   投稿者:釈子・創価門流   投稿日:2016年 9月24日(土)20時18分41秒
    今年の末にかけて、役職解任と除名が多くなるはず。<

 これ、きちんと根拠を示すべきでは? 漠然とでは、話にならない。むしろ反板とも見られてしまう。


 

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