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無題

 投稿者:うーこメール  投稿日:2016年 9月25日(日)02時49分41秒
  原田、秋谷、谷川早く学会から出て行け。さんざん純粋な会員を騙し、自分達は財務を使い放題。(*`Д´)ノ!!!  

便所男の呼称は、私が付けたものではありませんよ!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月25日(日)01時40分14秒
  かのスーパージャーナリスト柳原滋雄氏の便所落書き論から導き出された呼称です。子供でも、小学生でも分かる話しで、理解出来ないのは供養(財務)の毒が頭に廻っているからではないですか?

毒で頭禿げた便所男の容姿を見れば一目瞭然ではないですか!何を訳の分からない話を妄想しているのですか?ゲンチヤクオホンニンです!
 

明日は

 投稿者:さあ!変わろう!! 栃木より  投稿日:2016年 9月25日(日)00時44分16秒
編集済
   明日は、宿命と本気で戦ている先輩に会って来ます。

今の信心について、学会について本音で語り合って来ます。

生命力バリバリの方なので、こっちが励まされそうですが(笑)

明日はきちんとアポが取れております。



  同志の歌様

励ましありがとうございます!! 勇気頂きました!!



  匿名希望様

本幹の先生のご指導長めの件 同感です。

どうせなら A氏 H氏 罵倒のノーカット放送 是非よろしくお願いいたします!!!
 

朝日新聞

 投稿者:匿名希望  投稿日:2016年 9月25日(日)00時36分29秒
  朝日新聞ネット記事で、原田会長インタビュー記事を拝見しました。

原田さんの写真、首が曲がっていますね…。それくらいでした。

話は変わって、

原田会長へ、来月本幹の先生スピーチ映像は、長めでお願い致します。
 

大石小石様

 投稿者:ミック  投稿日:2016年 9月25日(日)00時27分33秒
  細谷氏の情報、ありがとうございます。矢野本で確認してみます。  

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 9月25日(日)00時16分48秒
編集済
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2009_04_03 【創価大学・短大入学式】

■ 一、新入生の諸君、入学おめでとう!(大拍手)
 みんな、元気で良かった。
 新入生は、元気あふれる人であってもらいたい。
 たとえば、試験で満点をとれば、「どうだい!」と胸を張れる。
 勝ってこそ、本当の元気が出るのです。
 ただ元気そうに見せても、それだけでは、カラ元気です。
 また、皆さんが親孝行をすれば、君たちの胸にも、勝利の元気がわいてきます。
 さらに教員に「素晴らしい学生だ」「将来がすごく楽しみだ」と言われるような自分に成長するのです。
 そうすれば、教員も、学生の皆さんも、元気に朗らかになっていく。
 教員の皆さんも、新入生を、よろしく頼みます。
わが創価大学、創価女子短期大学には、日本一、世界一の先生方が集まってくださったと、私は誇り高く思っています。
 学問の上でも、人間性の上でも一流の方々ばかりです。
これまで私は、創立者として、大学建設に全魂を打ち込んできました。
 平和のため、世界一のため、民衆の幸福のためーその点で、学生と教員と職員が一体となった大学づくりを目指してきたのです。
 そこに、本当の意味の教育の向上も、学問の進歩もある。
 そしてまた、人間として、一番楽しく、美しい世界があると信じているからです。
「教育は、厳しくも温かくなければならない」これが創価教育の創始者である牧口初代会長、戸田第2代会長の教育の信念でした。
 当然、教員は学生に真剣に教える。学生に温かく接する。
 学生は教員を尊敬する。
 いろいろな指導の方法はあるでしょうが、心は一体であらねばならない。
 親子以上の結びつきが教育の世界です。そにに人類の発展があるのです。

■ 一、ともあれ、創価女子短期大学の「語学教育」は素晴らしい。
 このたびの英語検定(実用英語技能検定)でも、完事に優秀団体賞を勝ち取った。
おめでとう!(大拍手)
 今朝、顕彰の記念の品が届けられました。
じつに、十二年連続の栄誉です。立派な伝統が築かれた。
私は涙が出るほど、うれしかった。

 親というのは、そういうものです。君たちが、成績優秀であれば、親は心の中で泣くのです。
 牧口先生も、戸田先生も、「親孝行もできない人間など、私の弟子ではない」と厳しかった。皆さんは、親孝行であってください。

 一、創価女子短大は、「資格」の取得、そして「就職」でも抜群の成績を誇っている。企業のトップから、短大出身者の活躍ぶりを聞かされることも少なくありません。
 短大は勝ちました。
 新しい石井学長の誕生も、おめでとう!(大拍手)
 短大の石井新学長は、創大1期生です。
 創大の山本学長とともに、大学を頼みます。
 前学長の福島先生(創大顧問)も、長い間、本当にご苦労さまでした。
 また、短大の発展に尽くされた佃先生(創大参与)も、ありがとうございます。

■ 一、今朝、・妻とともに富士を仰ぎつつ、和歌を詠みました。

   白雪の 富士は堂々 微笑みて 君たち見つめむ 偉人に育てと

わが新入生の晴れの門出に、さらに一言を贈りたい。

   人生の 勝利のために 我はあり 勇み学べや 今日も明日も

どうか、一人ももれなく学び抜き、必ず勝利して、立派に親孝行したと言える、悔いなき人生を勝ち抜いてください(大拍手)。

■ 一、日本はかつて非道にも貴国を植民地にし、苦しめました。あまりにも増上慢であった。
しかし、わが師匠・戸田先生は、常に貴国の計り知れない文化の大恩を語っておりました。

傲慢は成長の敵! 進まざるは後退
学びぬけ!立ち止まるな

 曰本は多くのことを韓国から教わってきた。韓国は大恩人の国である。大切にしなければいけない。絶対に尊敬していかねばならないlこう述べていました。
 あの時代状況の中で、本当に卓越した、深い考えを持った指導者でした。
 その恩師の命日であるきょう、何よりも深き意義が光る貴・韓国海洋大学の栄誉を拝受させていただき、これほどの感無量の劇はございません。誠に誠に、ありがとうございました(大拍手)。

■ 新人生、頑張れ!
 どんなに苦しいこと、いやなことがあっても、今は経済的に苦しくても、くじけ てはならない。卑屈になってはならない。
 苦難など笑いい飛ばして、楽観主義で進むのだ。
 ともあれ、きょうは、入学おめでとう!
 幸福になってください。
 勝利者になってください。
 英知に輝く人生を勝ち抜いてください。
 こう申し上げ、私の話を終わります。
ありがとう!カムサ・ハムニダ!(韓国語で「ありがとうございました」)(大拍手)


 

獅子の子さん

 投稿者:南虎(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月24日(土)23時42分41秒
  獅子の子さんの清らかな心にいつも私自身が洗われています!!

私が青年部時代、活動をし始めたころ先輩から幾度と無く言われたことが、
「一人のために、徹して一人のために!!」です。
悩める、苦しんでいる、その人のために寄り添い、共に泣き、励まし、共に祈り、
共に乗り越えていく同苦の心です。

私自身もこれまで先生に、そして数え切れない程の先輩同志の方々に支えられて
生きてきました。

その報恩感謝で、一人でも多くの方に幸せになってもらいたい。
最高の人生を歩んでもらいたいと思っています。
その為には創価の現状、真実を根気よく伝え、破邪顕正の戦いに共に歩んでいかないと
いけないと。

「悪を滅するを功徳と云う」

日蓮仏法過去最強の魔が創価の中枢に君臨しているこの時に、
悪を攻め抜く戦いと、一人ひとりを覚醒させる戦いが私の今世の使命だと決めています。

今日、地元の同志4人と第一回のミーティングを行いました。
創価公明の現状、この国の現状、それぞれの戦いの報告、今後の活動方針を確認し合った
有意義な集いになりました。


ビマさんへ
お元気そうで何よりです!!
いつかお会いできる日を楽しみにしていますね。

生涯さん
ビマさんの状況を教えてくださり有難うございました!!










 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年 9月24日(土)23時38分34秒
  今晩は
皆様  ありがとうございました
おやすみなさい
 

忍田氏が東京男子部長だったころ。

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年 9月24日(土)23時36分22秒
  原田、野崎青年部時代に溝口という男子部長がいた。恰幅が良く弁も立つ。しかし、54年問題で失脚。背後にだれがいたのかは、一流御用ライターの柳原氏なら当然知ってるはず。来週にもコラム日記で貴重な証言をされるということで期待してます( ´Д`)y━・~~

池田先生が会長辞任後、聖教新聞には記事が掲載されなくなると同時に正信会から睨まれていた原田、野崎両氏も紙面から一掃。

しばらくして太田さんが公明党本部から抜擢され、男子部長に。学生部長だった浅見さんが書記長。ここから伝説の太田、浅見コンビがスタートするのですが。

忍田さんが東京男子部長だったころ、金澤氏も杉並あたりで区男やっていたような?

その当時は杉並、中野、荒川がすごかったですよ。
 

同盟題目

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月24日(土)23時10分34秒
  23時開始してます。よろしくお願いします。  

Mr.タカハーシ

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月24日(土)23時07分4秒
  はいはい、Mr.タカハーシですね。

高等部長時代の印象は、しつれーを承知で敢えて申し上げますと、何と言えばいいのか
「違和感」ただよう方でした。

笑っていても、その顔を見たとたんこちらも黙り込む、そんな感じの血圧低い青ざめ系っていうんですか。

田舎モンの悲しさで、呼んでも答えてもらえず、無視されたのが大きかったんでしょう。。
一気にしぼみ、モチベーション低いニヒルで大人な世界に放り込まれたワタシ。
だから、よく覚えているんです。
 

生涯広布 & 広布一筋さま

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年 9月24日(土)23時03分13秒
  英明君もどこでどう間違えてしまったのか…。

海外といえば誉のS大一期、HBKの評判も?

一応、当部署においてはきちんと掌握しております。
 

第一庶務出身者についての考察。

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年 9月24日(土)22時50分30秒
  原田会長、長谷川理事長、谷川総長。

全国未来部長経験なしです。

番外編でサトー浩に至っては。
職員ファイル履歴によれば未来部長はおろか、全国牙城会、創価班の要職もついてません。正役職のときにオマケで副役職ぐらいはついたかもしれませんね。

だからなんなの?といわれてもしょうがないです。歴代のS、G委員長やって主任副会長に選ばれた方はいません。

秀逸なのは泊まり警備時代にラーメンにゆで卵をつけていただいたあの長谷川牙城会副委員長ぐらいです。
 

高橋元高等部長・・

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月24日(土)22時40分47秒
編集済
  は日本で高等部をぶっ壊し、フランスで未来部を完全にぶっ壊すという、ぶっ壊し男・未来部の敵。

日本で、彼は全く実績がありませんが・・運良く?欧州へ逃れることができ・・

先生からバカと言われ、金に汚いと言われても、遠い欧州で生き延びる事ができ・・

今は、欧州婦人部長のスザンナと一緒にSGI副会長へ大出世・・

100万を超す?のメンバーの韓国やブラジルの理事達を出し抜き、なぜ彼らがSGI副会長になったか不思議。

驚く事に、ヨーロッパのメンバーもその事をほとんど知らないという・・摩訶不思議、おかしな事一杯の今日この頃です。


生涯広布 ペンギン

ところで、トイレ掃除は進んでるかな掃除係さん ?
 

ひとり忘れてました!

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年 9月24日(土)22時20分18秒
  今や高名な欧州議長の高橋英さんも未来部長経験者でした。

城川学園長先生は元気なのか?
 

便所男論争を法廷で行ったらどうなるか?

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月24日(土)22時17分4秒
編集済
  常習の374919事件、これは性犯罪であり、多分に常習性がなければできない行為。尚且つ被害者を泥酔状態に陥れて記憶を曖昧にして輪姦に及ぶ悪質な犯罪です。こんな事を青年部時代から今に至るまで?延々と犯っていると言う事実を隠蔽(-_-)

隠蔽するために、狂言告訴を起こして、批判する者全てをハタチ一派と呼称(認定)して現場組織を混乱させ、査問・除名の指示を落とす。風評・伝聞によるコントロールを繰り返して役職解任などと言うお馬鹿な手法も手練手管で行っています。かなりの証言も準備していますので法廷論争が楽しみですね!

大石・小石さま、goodです!
 

ミックさん。

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年 9月24日(土)22時15分48秒
  細谷さん、確か未来部の中等部長でしたかね。この時の高等部長は平井氏とか粒揃いだった。でも殆どが失脚してしまいました。近年では正木、弓、田口。
これは全国未来部長の謂わば宿命でしょうか…
先輩格の宮川清彦さんは「ミヤゴン」との愛称でそれなりに人気者でした。
話題のプロレスマニア奥山氏もこの世代です。

細谷さんの失言は矢野本での八尋発言とほぼ同意義です。

師匠の前で、つい口が滑ってしまったようですね。

似たような事例で金庫事件の中西主事と似てるかも知れません。

しゅうじ覚書より抜粋。
 

ドリフさながらですね。

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年 9月24日(土)21時28分48秒
  住人様の書き込みを拝見し、ドリフのあの名曲を思い出しました。替え歌募集中です。投稿するにあたり、若干例題として歌詞をアレンジしてみました(笑)


歌:ザ・ドリフターズ 作詞:野村俊夫 作曲:倉若晴生
※ほんとにほんとにほんとにほんとに
ご苦労さん ソレ※

いやじゃありませんか〇〇さん
オナラばっかりしていては
花嫁修業をしていても
どこへ行こうと鼻つまみ

(※くりかえし)

いやじゃありませんか学生さん
試験試験とせめられて
恋をしている暇もない
せめて知りたやキスの味

(※くりかえし)

いやじゃありませんかヨシキさん。
靴下三日は我慢して
お尻の破れを手でかくし
銭湯でついでに黄金糞タレパンツ洗う
[文句あるか]

(※くりかえし)

[元気を出して]
いやじゃありませんか新婚さん
家を出る時ねえあなた
お昼休みにねえあなた
家へ帰ればねえあなた

(※くりかえし)

いやじゃありませんか家の山の神(執行部)
スタミナドリンクホルモン注射に
こりゃまたまむし酒
俺のからだをこきつかう
これじゃふとれるはずがない(竹岡息子は別)

(※くりかえし)

[突っこめ!]
いいじゃありませんか男なら
なにをくよくよするものか
真赤なフンドシ引きしめて
行くぞこの道どこまでも

(※くりかえし)

ご苦労さんご苦労さんご苦労さん
 

宝冠様・さぁ!変わろう!!様

 投稿者:同志の歌(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月24日(土)20時58分13秒
編集済
  (宝冠様)

御返事ありがとうございます。

暗雲を晴らすため、天魔打倒で共に弟子として戦い切って参りましょう。

今後ともよろしくお願い致します。


(さぁ!変わろう!!様)

凄い戦いをされています、相手がどうあれ、
動じずに執念を持ち続けて戦い続けましょう。

自分も、さぁ!変わろう!!様に続き、
更に祈り、対話をして参ります。

「未だ懲りず候う」の心で天魔打倒の祈りと行動で、正義の対話をし続け、仇討ちの弟子の戦いを共にして参りましょう。

今後ともよろしくお願い致します。


 

便所男の便所男による便所男のための査問・除名・役職解任のアラシ(-_-)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月24日(土)20時57分41秒
編集済
  便所男=谷川佳樹創価学会主任副会長のために、創価村貴族社会代表者会議ですか?恥ずかしい限り(-_-)
便所落書きを読みながら興奮する便所男の光景が浮かびマス。限られた空間(便所落書き)と自認しながら興奮しているのは、『変態』ですね。この便所男は若い時から風俗遊びが大好きで仏法対話も折伏・弘教もせずに常習の374919事件ばかりやっていたと言う報告を受けています。踏まん分子は嫌いでも、ヤリマン女子は大好き!と言った転倒世界の直弟子ですね(-_-)

いいじゃありませんか、反板で『便所男の査問豊作は、怖いよ~』と連呼して貰えば?
便所男No.が、どんどん増えて面白くなりマスよ!
 

今年の末にかけて

 投稿者:誰か私に聞いた?  投稿日:2016年 9月24日(土)20時56分25秒
  >除名、役職解任の動きが今後多発する   投稿者:釈子・創価門流   投稿日:2016年 9月24日(土)20時18分41秒
    今年の末にかけて、役職解任と除名が多くなるはず。<

 これ、きちんと根拠を示すべきでは? 漠然とでは、話にならない。むしろ反板とも見られてしまう。


 

除名、役職解任の動きが今後多発する

 投稿者:釈子・創価門流  投稿日:2016年 9月24日(土)20時18分41秒
   今年の末にかけて、役職解任と除名が多くなるはず。

職員・幹部・弁護士の話し合いが続いている模様。
 昨年も、同様の動きがあったので、今年の末頃が発動の時機かと。

 組織を守るためといえ、逆らう人間を切る姿勢は、抑圧的であり閉鎖性を大きくする。

 波田地氏との繋がり関係や安保法反対の人々など、あと創価大学関係者(卒業者)が多いとの情報も。

 
 

同志の歌様

 投稿者:宝冠  投稿日:2016年 9月24日(土)20時08分47秒
  いつも読ませて頂いています

本当にそうですね
熱原の法難如き戦いをされています
いつも敬服しております

トップが狂乱した時、どうするべきか?
日顕宗は結局濁流のままとなりました

学会は?
創価学会が狂ったならば、この地球上に仏意仏勅の団体が無くなってしまう

人類は闇を彷徨うことになる
「闇を晴らして  いざ 勝ち光れ」

頑張ります!


  
 

あやちゃん様

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月24日(土)19時51分31秒
  こんばんは~
ひかりですー

いつも貴重な資料の御投稿、ありがたく読ませていただいています。

『その「憲法改正」が「三原理」の変質、改変、変更をともなうものであるならば、これは憲法の改正とはいわず、現在の憲法を別の理念なり原理によってつくり変える憲法の「改変」であり、それは現行憲法典の廃棄、別個の憲法典の制定の意味であり、公明党は、そうした憲法改変には強く反対する立場に立っている。』

三原理 → ①主権在民主義 ②基本的人権の保障 ③恒久〈絶対〉平和主義

これ、
「言ってる事と、やってる事が、、、どうよ?」
ですね。

しかも、「日本共産党への公開質問状」ですって!


イヤハヤ~
なんか、人をバカにしてますね。
 

ここから

 投稿者:さあ!変わろう!! 栃木より  投稿日:2016年 9月24日(土)19時47分14秒
   皆さんこんばんわ!

 今日は男子部時代、お世話になった人に、執行部の現状を伝えようと、

連絡を取りましたが、うまく伝わりませんでした。

 また、頑張ってる方なのに危機感はお見受けしませんでした・・・。

朝日の記事読んで見るで終わってしまいました、

心臓バクバクでした。突然の電話でちょっと迷惑かけたかも・・・。

思い余って電話をしてしまった事をちょっと反省、もっと確実な準備を!

焦るな自分!!  題目 題目 題目 勉強 !


 
 

宝冠様

 投稿者:同志の歌(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月24日(土)19時39分11秒
編集済
  はじめまして、同志の歌といいます。

熱原の精神に賛同致します。

自分は静岡(富士宮)で戦わせて戴いて居ります。

熱原の三烈士は、自分達の信心の模範であり、まさに師弟の精神であると思います。

如何なる嫌がらせ、圧力などに屈すことなく、弟子として戦い切ること。

この師弟の精神で共に池田先生の仇討ちの戦いをして原田率いる四人組を断固打ち破る祈りで戦いきり参りましょう。

今後ともよろしくお願い致します。
 

公明党 「憲法三原理をめぐる日本共産党 批判 ー 資料

 投稿者:あやちゃん  投稿日:2016年 9月24日(土)19時13分12秒
  (前略)

    わが党は、さる二月八日、日本共産党にあてた「公明党からの『回答』」の中でも、公明党の憲法観を明確に述べた。すなわち

(一)  一般に、憲法は時代や社会の変化、進展に応じて変化するものであるし、国民は、その時代や社会の変化に応じて、国民総意の結集のもとに、憲法を改正する権利を有している。

(ニ)  現憲法の核心をなす①主権在民主義②基本的人権の保障③恒久〈絶対〉平和主義の規定は、人類が長い歴史の教訓から生み出した英知であり、不変の原理ともいうべきもので、簡単に変えていいものではない。この三原理は、将来にわたって擁護し、発展せしめていくべきものであると考えている。

(三)  公明党はこの、(一)の考え方を一般的、普遍的な立ち場で認識しており、その前提のもとに、現行憲法を将来にわたって擁護すべきであると主張しているのである。

以上の見解でも明らかなとおり、公明党は、三原理を骨格とする現憲法のもとでも、政治や社会の〝進歩的〟な変革は十分に可能であると考えているが、同時に、憲法が一般に、歴史や社会を超越した「絶対的不変」のものとは、もちろんみておらず、主権在民の原理により国民に憲法の改正権があるのは当然であるとしている。しかし、その「憲法改正」が「三原理」の変質、改変、変更をともなうものであるならば、これは、憲法の「改正」とはいわず、現在の憲法を別の理念なり原理によってつくり変える憲法の「改変」であり、それは現行憲法典の廃棄、別個の憲法典の制定の意味であり、公明党は、そうした憲法改変には強く反対する立ち場に立っている。

(後略)


……………………………………………………
憲法三原理をめぐる日本共産党への公開質問状(その一)1974年6月18日
公明党中央執行委員     から
 

現当二世

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月24日(土)18時53分29秒
  天然水様
今から、ここから。変わればいいのです。
共に励ましあい頑張りまりましょう。
 

素晴らしい・・

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月24日(土)17時46分55秒
  ですね・・良かった、良かった・・

頑張ってください・・天然水様

宿坊の真骨頂ですね・・

読んだかいな柳原さん・・ XXXの落書きも生きてるんですよ・・

不知恩の輩にはできない・・見捨てるだけです。


ペンギン
 

大切な事。。。

 投稿者:天然水  投稿日:2016年 9月24日(土)17時15分57秒
  >地上の発心 様
>ロマン 様
レス ありがとう~ございました。

お二方のレスを呼んでいまして一番大切な事を思い出させて頂きました。
気が付かせてくれて ありがとう~ございます。

昔から言われております
ご本尊さまと、自分 池田先生と自分ってのを
ここ。。。しばらく忘れておりました

ホント。。。ふがいないです。
もう、マヂ 今夜から。。。
この書き込みを している瞬間から もう一度
立ち上がります。

本当に ありがとう~ございました。
 

大学の評価

 投稿者:大城  投稿日:2016年 9月24日(土)16時03分21秒
  大学の評価は卒業生で決まると池田先生は言われた
同様に、創価学会の評価は、池田先生の評価は弟子で決まると思う

秋谷会長ほど、先生を守っている人はいないとかつて、職員は口を揃えて言っていた
本当にそうだっただろうか?

原田会長は先生に直結しているとやはり職員は言う
本当にそうだろうか?

秋谷元会長、原田会長の言動を見て、池田先生を立派だ!とか信頼するようになる人はいるのだろうか?

もし、居たら、原田会長はとっくに沢山の人を折伏出来ているのではないだろうか?

池田先生は教えて下さった
「戸田先生のことは知らないけれど、池田君が言うのだから、戸田先生は立派な方なんだろうね」と若い時代にたくさんの人から言われたと

自分達は牧口先生も戸田先生も会ったこともなければ、話を聞いた事もない
池田先生を通して知る
そして、立派な方達だったのだろうと思う
何故ならば、池田先生が立派だから

同様に池田先生の立派さを伝える事が出来るかどうかは弟子で決まる

歴代の会長はどうか?
弟子として、失格!としか評価のしようがない

朝日のインタビューを読んでも外部の人間さえ、今の原田会長の舵取りに疑問を持っている事が良く分かる

直結なんて言っているのは、本心はともかく、職員、幹部、議員だけではないか?

そういえば、先生が厳しく叱責されていたのは
この三種の人間たち
毎回、毎回本幹の度に、この三種の人間を叱責されていた
どうして、いつもこんなに先生は叱責されるのか?
不思議に思いながら、聞いていた

欲深く、臆病もの覚えず
道を過つことのない様に、厳愛だったのだろう

師匠の厳愛に当人達が気が付いているのか、どうか?
考えて見ると可哀想な人々である

 

ニャンコ先生様

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 9月24日(土)15時39分59秒
  全文掲載(テキスト用)ありがとうございます。

それにしても、原田怪鳥様にはあきれかえるの一言ですね~。おまけに写真でもクビ曲がってるし・・・

原田怪鳥様、アナタは直弟子なんでしょ。また、創価学会は三代の会長を永遠の指針としていくはずですよね~。

しかし、インタビュー記事から、師匠はこのようにおっしゃってます。だからこのように考えますといった返答がまるでない。

ただひたすら、薄い自分の考えを述べたに過ぎない。池田思想というものがまるで見えない、それでも「直弟子」ですか?

直弟子であるなら、「師匠である池田先生はこのように指導されている」とか、「池田先生はこのように教えて下さった」とか

師匠の言葉を宣揚するのが当然と思いますが、いかに?

師匠の思いの無いアナタの言葉は薄すぎま~す(笑)
 

DVDの写真

 投稿者:宝冠  投稿日:2016年 9月24日(土)15時35分35秒
  今月の本幹で上映されたDVD
最後に原田会長と婦人部幹部が勤行をしている写真が映りました

何故、原田会長、婦人部幹部と一緒の写真なのか?
しかも3年前の古い写真ではないか?
多くの方が疑問に思ったと思います

南米訪問の原田会長、笠貫さんが同席している写真を映すことで、南米訪問の報告をしたように見せているのではないか?
と推測しました

答えは原田会長本人じゃないので、わかりませんが(笑)
あの最後の写真が確かに3年前の写真であることはわかりました

「幸福の花束」と言う婦人部の指導集に掲載されている写真です
座談会で婦人部が話していました
見せて頂きました
まさにあの写真!

DVDの構成から考えると最後の写真は
SGIの写真ー原田会長、大場さん、
または日本の執行部として、原田会長と長谷川理事長または青年部

何故わざわざ、日頃記念日の勤行会でも、壇上に上がらせない婦人部幹部との写真を
しかも永石婦人部長が不在(まだ婦人部長になっていない)の婦人部幹部と一緒の写真を映したのでしょうか?

それって、ある面
秋谷会長時代の写真を映すのと同じことではないでしょうか?
現在の役職者に拘り、どんなに功績が有っても交代したら、見向きもしない創価学会がやることには思えない
だったら、正木さんが同席している写真を映したら?(笑)

現婦人部長が同席していない婦人部幹部と先生が同席の写真を映す
創価学会としては「あり得ないこと」
というのが、自分の長年組織活動してきて得た認識です

「あり得ないこと」を何故したのだろうか?
「あり得ないこと」せずにはいられない理由が有った筈としか思えない

その理由は?
答えは、南米訪問にあると推測します

カンピース様
全面的に賛同致します

ひかり様
全ておっしゃる通りです

2009.4.14
先生の御指導

「広布を破壊する、提婆の如き増長慢の人間とは、断じて永遠に戦い抜くのだ

誰かがやるだろう
何とかなるだろう
そんな無責任で、臆病な人間になってはならない
民衆が虐められ、正義が踏みにじられているのに、何も言わない、叫ばない
そんな卑怯な人間に、絶対になってはならない

誓いを貫き、同志を護り、正義を打ち立てる「師弟不二の弟子」がいるかどうか
一切は、それで決まる」

広布を破壊する提婆の如き増長慢の人間とは誰か?

断じて永遠に戦え!
と師匠は言われている

熱原の三烈士の如く、殉教の精神を貫ける自分でありたいといつも御本尊に誓願しています


 

広布の大河

 投稿者:ロマン  投稿日:2016年 9月24日(土)14時47分13秒
  天然水さん、初めまして。
天然水さんの思われたことは素朴な疑問としてあると思います。

現在においても、時の会長が学会の運営をしているともしても、一般の人々には過去の反学会キャンペーンによる先生への中傷非難が現在にも尾を引いており、創価=池田支配という印象をいだいております。

中には、そう思わせてしまっている我々の振る舞いも留意すべきです。
法を下げ、師匠を貶める行動、言動です。

すなわち、
「池田先生はご存知だから、会則改正も、安保法案もすべて、先生の御意志よ!迷わず突き進みなさい!」

この誤った見方を正視眼で見ていただくことが我々の対話でもあるわけですが、「創価学会とは?」「師弟とは?」と己に問いかけることが大切だと思っております。
気づいた人が責任を担いいくーそれは役職では決してありません。

「師と弟子」という関係性の中で、悪しき弟子が現れた際にどのように対峙するか。
池田先生が育てあげた弟子がdark sideに堕ちたら…

これは過去の歴史から紐解いても同様で、永遠の課題であり、我々を成道へ導き行く人々であると捉えることが大事ではないでしょうか。

釈尊の時代においては舎利弗と目連、大聖人の時代においては日興上人が道を外した弟子を呵責した歴史はご存知のとおりかと思いますが、近代では牧口門下、戸田門下も同様であります。

天然水様の仰る学会の現状は、54年問題を池田門下が総括出来ていない事に端を発していると捉えることができるかと思います。

池田先生が総括をせざるをえない54年問題。しかるに、池田門下はどうか?
ここが問われているように思えてなりません。
池田先生は戸田門下として、事業の苦境にあった戸田先生を罵り去っていく弟子たちがいた中で、「先生、私が戸田先生を会長にしてみせます。ご安心ください」と護られた。池田先生は、戸田先生の最も苦境の時にあって、まさにこの時の師弟の戦いによって、現在の学会の礎があると回想されたことがあります。

師弟とは弟子の姿勢で決まると御書にもあるとおり、弟子の姿で広宣流布の未来を決してしまいます。

滔々と流れる広布の大河にあって、源流は一滴の雫(まさに天然水さん)から始まるように、一人一人の声は小さいだろうけども、私どもの声が大きなうねりとなっていくことを確信して、天然水さんの言葉をここ掲示板でも発していただければと存じます。
 

私の決意

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月24日(土)14時41分53秒
  ピンクの象様

初めまして・・

すごい、戦いされていますね・・ !

私は遠くからこの宿坊に投稿すると同時に、昔の日本の同志、欧州の友に現在の問題を教えています。

皆、最初一様に驚きます。が、でも、分かってくれます・・なぜかなら、彼らはピンクの象様が描かれているような
ことを見聞き・体験しているからです。

全員、それまでおかしいとは思っていても先生はご健在、全てご存知というトリックにひっかっているのです。


不知恩傲慢・原田、提婆達多・秋谷、便所男谷川、法匪八尋を
ケダモノ弓谷、恥知らずトイレ掃除男を頼るような執行部を潰し、叩き出さない限り我々の安堵はありません。

この連中とその隷属する連中が我が学会・先生の精神を汚している肥溜めにいる蛆虫達です・・

悪を打ち破る祈り、全ての打ち出しは戦うふりして、何もしない。
心ある友に誠実な対話で問題の本質を教えていく・・でしょうか・・

戦うことで強くなります。頑張ってください・・


無冠様の先生の指導からです・・ピンクの象様がやっておられることでもあります・・

【池田大作全集97巻、全国最高協議会 (2005年2月23日)より】

真実の「師匠への報恩」の道は、悪を破折し、正義を拡大する以外にない。

反対に、悪を傍観し、放置しておくことは、師匠に対する忘恩であり、裏切りである。

また、たとえどんなに小さなことであっても、同志を苦しめる悪を、絶対に見逃してはならない。

放っておけば、その毒気が、いつしか全体に蔓延して、清浄な和合の世界が破壊されてしまう。

「悪」を滅してこそ「善」が生ずる。正義の言論で悪を一つ一つ退治していかねばならない。

そして、仏に等しい善良な同志を守りぬき、広宣流布の正義の勢力をいちだんと拡大しながら、

断固として勝ち進んでいくことである。これこそが、弟子の「報恩の戦い」なのである。
・・引用終わり・・


不知恩原田の傲慢な言い草に怒りで、眠れぬ夜を過ごす・・生涯広布でした ペンギン
 

大いに賛同致します。

 投稿者:ダメよ~ダメダメ  投稿日:2016年 9月24日(土)14時12分8秒
編集済
  生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟さん)、皆本さんのご投稿に全面的に賛同致します。

雄教さんもお見事です。


柳原コラム日記。昨日の遅い更新において「名誉ある撤退」を匂わす様な記述。

その後、本日24日土曜日分の更新を早々と行いました。

明日の分どうされるのか?お休みなのか?撤退なのか?

柳原さん、ここの皆さんはじめロムされている方々も大変に心配されています。

早々に結論を急ぐ事無く公平な一流ジャーナリストの真骨頂をお示し下さい。

続きを心からお待ちしております。

でも来られたら来られたで容赦なく反論させて頂きますが(笑)

但しくれぐれも信濃町界隈の関係者の方々に流れ弾が当たらないようにお気をつけ下さいませ。
 

中田光彦こと柳原氏の本、Amazonで最低最悪の外部評価

 投稿者:雄教  投稿日:2016年 9月24日(土)14時01分15秒
  皆本さんの「追撃の手をゆるめるな!」に刺激され、柳原氏の傷に塩を塗り込めたい
と思います。

本当は、柳原氏が「みずから恥じ悔いて、再び手向かいしない」か、あるいは
「堂々と復讐に立ち向かってくる」ことを心から望んでいますが、当面無理そうなので
仕方ないですねw

と言っても、大したことではありません。Amazonの本のレビューの紹介です。、

『サイコパスのすべて―山崎正友の「捕食」人生』
中田 光彦
https://www.amazon.co.jp/product-reviews/4267016410/ref=cm_cr_dp_see_all_summary?ie=UTF8&showViewpoints=1&sortBy=helpful


カスタマーレビューで、5つ星のうち1.0、星1つが4人という最低最悪の評価です。
4人の外部の方の論評が鋭すぎて、何も加えることはありません。

「中田 光彦」というのは、柳原氏の「変名」(著者の略歴や著作などなく、まともな
ペンネームと呼べる代物ではないので変名としときます)ですが、同姓同名の社会福祉士・
介護福祉士さんがいらっしゃったようで。変名付けるにもググってからにしろ!!
と言いたくなりました。

・専門家でもない人がおどろおどろしい病名を自信をもってつける「勇気」には恐れ入る
・要するに「要請を受けて書かされた」著作ではないか
・自分の足で調べた形跡がなく、おそらく誰かが持ち込み、それをもとに感想、推測を
 交えて書いた可能性が高い
・こういう仕事を生業とせねばならない悲しい著者の姿が目に浮かぶ
・真剣にサイコパスについて学ぼうとしている人間にとって、非常に迷惑なタイトルを
 つけてくれたというのが正直な感想
・創価の弁護士さんが反創価を攻撃するために偽名を駆使して書かれています
・これを買うと山崎氏だけではなく著者のサイコパス傾向を知ることができるお得な本です
・先にレビューを読めば良かったです

●5つ星のうち1.0
著者は精神医学的面接をしたのか?
投稿者おとうとさん2004年12月22日

専門家でもない人が経歴や推測で一人の人物に「サイコパス」などとおどろおどろしい病名を
自信をもってつける著者の「勇気」には恐れ入る。文中、要するに創価学会に反発した人たち
がどうなったのか、脅迫めいた文面で書かれている。とくに白川勝彦元議員の末路はいわば、
みせしめ的な要素を多分に含んでいる。

そもそも普通の本なら著者の略歴や著作が書いてあるものだが、それが一切なく、調べたとこ
ろ介護関係の本を何冊か書いているようだが、少なくとも「サイコパス」の専門家ではなさそ
うだ。いったい何を目的として書かれた本なのか、私にはわからない。週刊誌への攻撃、題名
とは全く関係がない章がけっこうあったり、要するに「要請を受けて書かされた」著作ではな
いかという気がしてならない。

しかも、元弁護士の幼少期の資料について自分の足で調べた形跡がなく、おそらく誰かが持ち
込み、それをもとに感想、推測を交えて書いた可能性が高い。ついでに言っておくと「サイコ
パス」について勉強不足なのがよくわかる。お決まりの、ロバートD ヘアのチェックリストを
丸ごと載せて。せめて立花隆くらいの専門外知識で挑んで欲しい。こういう仕事を生業とせね
ばならない悲しい著者の姿が目に浮かぶ。
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●5つ星のうち1.0
詐欺に近い…
投稿者こうろぎ2007年7月19日

 本の名前をみて買ってしまったが、半分ほど読んだところで腹がたって読むのをやめてし
まった。結局のところ、創価学会の十八番である誹謗中傷本。それならもっと分かりやすい
名前をつけてほしかった。真剣にサイコパスについて学ぼうとしている人間にとって、非常
に迷惑なタイトルをつけてくれたというのが正直な感想。
コメント| 14人のお客様がこれが役に立ったと考えています.

●5つ星のうち1.0
介護の人とは別人です
投稿者tokage2009年10月11日

介護の本を書かれている方とは全くの別人です。
介護の人、かわいそう。。。

というか、創価の弁護士さんが反創価を攻撃するために偽名を駆使して書かれています。

サイコパスを知りたい人はこれを買うと山崎氏だけではなく著者のサイコパス傾向を知るこ
とができるお得な本です。
専門的なことは期待してはいけません。ただただ、粘着質な言い掛かりを楽しんでください。
この著者を詳しく知りたい方は「潮出版 中田光彦」で検索するとある程度事情がわかるかと
思います(しんぶん赤旗の記事もありますし)。

サイコパスを知りたい人はこんな本を読むなら頑張って専門書に近いものをおすすめします。
これを読むのは時間の無駄で、まともに信じる人はどうかしてます。
コメント| 8人のお客様がこれが役に立ったと考えています.

●5つ星のうち1.0
先にレビューを読めば良かったです
投稿者uni2010年11月18日

タイトルを見て買ってしまいました。
まえがきを読み始めて?と思い、ネットで検索し始めて愕然。
もう一度amazonに戻ってレビューを読んで同感しました。
通常はレビューもよくチェックするのですが、うっかりしました。
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私の決意

 投稿者:ピンクの象  投稿日:2016年 9月24日(土)13時30分36秒
  さまざまな出来事に本当に嫌気がさしてきます。
先生がお元気な時の学会は見る影もありません。

相変わらず地区では、すごい数の聖教啓蒙と会合の連続です。
みな心身ともに疲れ果てています。
この姿を池田先生が見られたらどんなにがっかりされることでしょうか。
どんなに心を痛められることでしょうか?

執行部、特に婦人部。特に女子職員。
何をしているのですか?
たくさんの仏子が苦しんでいるのですよ。

皆が苦しんでいても平気(何も感じない)で、
きれいな服を着て芸能人のように振舞っている場合ですか?
何のために一番近いところで、先生に薫陶していただいたのですか?

たくさんの幹部と対話しましたが、本当に悲しくなるほど愚かだと思います。
婦人部幹部は何も考えていません。
皆が苦しんでいることを感じようとしない。悩まない。
私たちを信じ、いつも暖かく過分の激励をしてくださっている
先生に申し訳ないと思う賢さがないのです。

悪を見て知らん顔するのは、自分も悪ですよ。
それくらいは解りますよね?

私は今、無力感でいっぱいですが、自分があきらめないこと、
戦い続けること、その決意を持続することを祈っています。
多くの同じ思いの方がいるこの場所は元気が出ます。

マンデラ氏の言葉に
“何もせず、何も言わず、不正に立ち向かわず、抑圧に抗議せず、
それで自分たちにとっての良い社会・良い暮らしを求めることは
不可能です。”
という言葉があります。
これからもがんばってまいります。
 

水に落ちた犬人神は打て!!

 投稿者:皆本  投稿日:2016年 9月24日(土)13時00分29秒
  「水に落ちた犬は打て(打落水狗)」は、中国の文豪・魯迅が元からある「水に落ちた犬は
打つな(不打落水狗)」という言葉をひっくり返して作った言葉である。

魯迅は次のように述べている。

「勇敢な拳闘士は、すでに地に倒れた敵には決して手を加えぬそうである。これはまことに
吾人の模範とすべきことである。ただし、それにはもうひとつ条件がいる、と私は思う。すな
わち、敵もまた勇敢な闘士であること、一敗した後は、みずから恥じ悔いて、再び手向かいし
ないか、あるいは堂々と復讐に立ち向かってくること。これなら、むろんどちらでも悪くない。」

このほど敗走を決め込んだ柳原氏にも、「勇敢な闘士」であることを望みたいが無理か・・・(笑)

無理な場合にはどうすればいいか。魯迅はこう続けている。

「しかるに犬は、この例を当てはめて、対等の敵と見なすことができない。何となれば、犬は、
いかに狂い吠えようとも、実際は『道義』などを絶対に解さぬのだから。まして、犬は泳ぎができる。
かならず岸へはい上がって、油断していると、まずからだをブルブルッと振って、しずくを人のから
だといわず顔といわず一面にはねかけ、しっぽを巻いて逃げ去るにちがいないのである。
 しかも、その後になっても、性情は依然として変わらない。愚直な人は、犬が水へ落ちたのを見て、
洗礼を受けたものと認め、きっと懺悔するだろう、もう出てきて人に咬みつくことはあるまいど思う
のはとんでもないまちがいである」
(『フェアプレイ』はまだ早い」 魯迅 『魯迅文集3』竹内好訳 ちくま文庫)

犬は、対等の敵と見なすことができない。「道義」など絶対に解さないし、人に咬みつく性情は
変わらないからである。だから、フェアプレイはまだ早い。水に落ちた犬は打てとなる。

魯迅は池田先生がスピーチ等で、よくその言葉を紹介された作家の一人です。仙台医学専門学校に
留学中に見たニュース映像に衝撃を受け、医者になること断念し、作家を志すようになったのは
有名な話ですね。

その映像とは、同じ中国人がロシアのスパイとしてまさに打ち首にされようとしている時、その周り
で何ら屈辱を感じることなく、ただ眺めているだけの中国人たちの姿があったということでした。
精神が腐った人間の肉体をいくら直しても意味がない。まずなすべきことは精神の改造であり、それに
役立つのは医学ではなく文芸だと。

三代会長が一人立ち創価の運動を始めたのも、この精神の改造を目指してのことだったと思う
のですが・・・。上も下も、権力の魔性にころっとやられてしまいましたね。唯一の希望は、この板
か・・・。


というわけで、みなさま、水に落ちた犬神人の柳原氏が岸に上がってこれないよう、

今後も追撃の手をゆるめず、叩いていきましょうね(^_^)/
 

遅ればせながら天然水さんへ

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年 9月24日(土)12時55分23秒
  まず師匠が全知全能で、一人で何でも完璧にこなせるのなら
そもそも弟子がいる必要がありませんよね?

池田先生ならずともどこの誰かが絵図面を引いて完璧な創価学会を用意してくれるんじゃないか・・・?

自分もそうですが、そうした根拠なき期待を抱いて傍観者的態度に得てして陥りがちです。

他人に率先垂範を求めて出来なかったらその人をなじるというのは、
心の奥底で「自分には無理だ。出来なくて当たり前」との無力感が停留しているからです。

口だけ池田先生の上から物言うゾーン幹部や本部幹部も同じく無力感が心の基底にある。
だから自分を顧みず他人には厳しくなる。
広宣流布というドラマの舞台を各々責任を持って形作る自覚がなく、また自分も舞台に上がる一人なのだとの認識もない。
常に誰かが用意してくれた完璧な舞台を、好き勝手に論評できる観客の立場になってしまっている。

ネットでも散見されますが、一観客に甘んじている生命の傾向性と真摯に向き合わずに、何かの拍子で掌を反して
池田先生の振る舞いを言行不一致とか自語相違だと粗探ししてドヤ顔であげつらう。
先生が何もかも完璧に事を進めてくれるものだという勘違い、甘えが生命に充溢しているからです。

“今ここにいる自分とは無関係に、一千万人単位の出来上がった組織として創価学会が現にそこにある”
という前提でものを考えるか、
“身体の細胞・器官が一瞬一瞬新陳代謝を繰り返すように、日々決意を新たに一人ひとりとの関わり合いの中で今ここから創価学会を更新していくんだ”
との考えに立てるか。・・・・・この違いは大きい。

~~~~~~~~~~  ~~~~~~~~~~  ~~~~~~~~~~

老若男女の区別なく社会のあらゆる階層の人々が集う創価学会は、日本国そのものの縮図なのです。

変わらなければいけない日本、また自らの手で変えるのが可能な社会の問題が凝縮した形で地域の学会組織に顕現されているのです。
学会創立以来、いつの時代にあっても。。

原田会長にしても、実力不相応な地位にふんぞり返っているこの国のエライさん方の醜状を見事に体現してくれているのだなと受け止めて、
「さあ、自分はどう対処していこうか?」と色々考えさせてくれる有難い存在であり、己を戒める姿を見せてくれていると捉えられるかです。

・・・・・・学生運動から遁走して安楽な宗教貴族の道を選んで今日の地位に上り詰めた原田氏は、排他性を前面に出し自己弁護に終始する“転向者”特有の卑しさがいつも漂っています。かつて社会新報記者だった自称ジャーナリストにも共通する側面がありますね・・・・・・

ここで数多の論客が説いてきたことと軌を一にしますが、
 「私がいてもいなくても、同じような性質の問題がこれからも繰り返し起きて、
 同じような酷い幹部の専横が学会のそこかしこでまかり通ってしまうよ。
 君ならどうする? 蹂躙されて黙っているのかい?」
・・・と、先生が今、一人ひとりに問いかけてくださっている。

誰か他の人に任せるのではない。自分が問題解決の一翼を担うものだと心から決意し、
ひたぶるに祈って御書根本・先生の指導根本に行動を起こす過程で様々な人の意見に耳を傾け、
深く大きく境涯を広げていく。
その覚悟を決めればまた一段と大きな闘志が湧き起ってくる。

完璧なものなどどこにもない。宮澤賢治が記すように「永遠の未完成、これすなわち完成である」・・・
 

生涯広布、生涯一筋さま

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月24日(土)12時30分43秒
  谷川佳樹創価学会主任副会長は、柳原滋雄氏の便所落書き論に基づいて、通称『便所男』になりました。
暗い目をして、いつも女子トイレの周りを徘徊している奴です。

今後は、谷川佳樹さんを、通称『便所男』で投稿をお願いします\(^o^)/
 

便所掃除のバイト柳原くんに、便所掃除をしてもらいたい件【竹岡男子部長の父ちゃんが御本尊つくって売り込み計画】

 投稿者:通行します  投稿日:2016年 9月24日(土)12時14分24秒
  えー!竹岡男子部長の父ちゃんが御本尊つくって売り込み計画】珠玉のリンク集

http://6027.teacup.com/situation/bbs/54039

http://sgi-shiteifuni.com/?p=10445
 

トイレ掃除人・柳原は何処へ?

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月24日(土)11時32分42秒
  原田の朝日記事を紹介の最後っ屁(ペ)をこいて・・やはり逃げた ?

それとも、北朝鮮かシリアへ取材で今は、機中の人?

・・昨日のこの文・・

(一面からいえば、彼らの特質は≪群れる≫ことに見られる。群れることで互いの主張を肯定し、
 互いの傷を舐め合う。一種の動物的本能といえばそれまでだが、組織内における別組織の構築は、
 いずこの世界であれ、非難の対象となっても歓迎されることはない。)

蒸れているのはトイレの中で掃除している君・・

ここは熱気で蒸れているから・その熱気で蒸れてしまった?


ところで、トイレ掃除は?

拭こうとすれば、するほど落書き?が増える一方のような気がしますが・・

また、ブーメランになって不知恩の連中の脳天に刺さるという現象も起きてしまって・・


我々のほとんどはお互い知らない。ただ、師を思う弟子で繋がって、気持ちが伝播し合っているから・・

不知恩・原田・ダイバ・秋谷・法匪・八尋・輪姦谷川・ケダモノ弓谷・金に汚い欧州高橋を叩き、

原田の息のかかった眷属幹部を叩いているわけ。

あなたも先生の弟子?であれば、彼らのことを見過ごすことはできないはずですが・・

第一、獅子が集っている宿坊に喧嘩を売ってきたのは・・誰でしたっけ? それを寄ってたかってとは情けない・


 (当コラムでは、教団内部に発生した2つの組織内組織の現状を扱ってきた。結論として、波田地一派は、
  池田名誉会長の指導を都合のいいように利用・曲解する不満分子(多くの除名者を含む)およびその賛同者たち
  によって構成される、批判のための批判を繰り返すためのグループというしかない)

結論として・・云々とは・・もう、終わりというふうにしか聞こえませんが ?

もし、、終わりならば・・フルボッコにされ、逃げた一流評論家の柳原・・

あなたのコラム日記、楽しみにしているので、今後もよろしく。


反板連中も我々の柳原への攻撃文を読んで、お大笑いしたであろうと思う・・生涯広布でした ペンギン
 

ガッガリw怪鳥♪朝日新聞のインタぶ~♪☆全文テキスト

 投稿者:ニャンコ先生  投稿日:2016年 9月24日(土)11時11分31秒
編集済
  #紙面はこちら!
【話題の朝日新聞から怪鳥のニョゼソウ~わりい~w 】
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56793

……………………………………………………………………

理想を掲げる宗教。現実の世界を動かす政治。創価学会=キーワード=はその二つの領域に関わる。巨大な宗教法人として、また、自民党と連立を組む公明党の支持母体として影響力は大きい。そもそも宗教がなぜ政治に関わるのか、「平和」の問題をどう考えているのか。現在のポストに就いて10年を迎える原田稔会長に話をきいた。

――池田大作名誉会長は88歳。最近は表立った活動を控えています。体調はいかがですか。

 「元気にしておりますよ。執筆活動などに専念しています」

――最近はいつ会いましたか。

 「ええ、この夏の研修で」

――重要な判断も可能なのですか。

 「もちろんです。ただ、数年前からは、基本的に運営は執行部に託し、見守っています」

――いま、意思決定の過程はどうなっているのでしょう? 集団指導体制なのですか。

 「そう理解していただいていいんじゃないでしょうか。私をはじめとする執行部内で相談しつつ、大きな方向性を定めています。とはいっても重要な問題もありますから、執行部は名誉会長に報告すべきことは報告し、指導を受けています」

――原田会長が重い判断も下しているのですね。

 「任されている立場として、きちっと責任を果たしていく。二つの肩にかかるものはなかなか重くてねぇ、背が少し縮んだ気さえします」
 《「平和主義」「人間主義」を掲げ、核兵器廃絶の運動や難民支援活動などを行っている。》

―― 一方で、創価学会には「わかりにくい」との声もあります。どのような行動原理なのですか。

 「朝夕の勤行・唱題の最後に『世界の平和と一切衆生(しゅじょう)の幸福のために』と祈ります。科学がいかに発達しても、人は生老病死(しょうろうびょうし)という苦しみからは免れることはできませんよね。人間の苦悩を根本的に解決し、希望ある人生を送る。仏法では他者の幸福を願い、行動することによって自らも幸福になる。自身の幸福は社会の平和がなくては達成できません」
 「これは宗祖である日蓮が鎌倉幕府に示した『立正安国論』で強調しています。立正とは『生命尊厳』の理念が社会に確立されること。安国とは人々が安心できる平和社会を実現すること。日蓮の思想には世界の民衆を救うという目的がある。私たちが国内にとどまらず『世界宗教』を目指すのもそれが根本にあるからです」
 「人間疎外の状況が深刻な現代こそ、自分と同じように全ての人をいつくしむ慈悲の精神が社会から求められると思います。『自他共の幸福』を掲げ、よりよい社会への変革を目指しているのです」

――宗教が政治や選挙に深く関わることには批判もあります。

 「政治に関心を抱くのは、宗教者の社会的使命として自然なことです。乱世こそ、人格が優れ、高い理想を持った政治家が必要です。他党に先駆けて『大衆福祉』を掲げた公明党には国民のために奉仕してもらいたいので、選挙という形で応援しています」

――会長が公明党の山口那津男代表らに、考えを伝えることは?

 「まったくないかというと、そうではない。山口代表は後輩でもあり、意思疎通は図っています。これでもかなり自制しているつもりですけど」

――池田名誉会長は歴代首相と会っています。会長は安倍晋三首相に会っていますか。

 「いや、そういう機会はあんまりございません」

――少しは会っているということですか。

 「政策や政局については、すべて党がやってますから。新年のレセプション等で会うことはありますよ」

 《学会は2014年5月、安倍首相が主導した集団的自衛権の行使容認に関して「本来は改憲手続きを経るべきだ」と広報室コメントを発表。だが2カ月後、閣議決定を受け入れた。》

――平和に対する立場を変えたのですか。

 「いえ、まったく変わっていません。あのコメントは『本来は』と条件付きです。公明党は、集団的自衛権発動の新3要件に『明白な危険』などの言葉で歯止めをかけた。憲法の平和主義、専守防衛の枠内に収めることができたと評価しています」

――国民が納得しにくい論戦が目立ちました。国会審議をどう見ていましたか。

 「振り返ってみると、もうちょっと知恵が出てしかるべきだったな、と思いますよ」

――昨夏の反対デモに会員の姿もあったことはどう思いますか。

 「ごく一部の会員の方がいろんな意見を持つことは当然あるでしょう。ただ、会員以外の方が学会の三色旗を掲げて騒ぐようなことがあったとすれば迷惑な話です」
 「私も60年安保闘争で国会に突入した学生の一人です。しかし当時は騒然としたムードに流され、安保条約そのものを理解していませんでした。私自身にも反省があるわけですよ。昨年のデモに加わった方にも、総合的に見極めていただきたいですね」

――ところで、学会に対しては「閉鎖的」といった批判もあります。60~70年代には、学会を批判する出版物の流通を阻止しようと圧力をかけたとされる「言論出版妨害事件」がありました。

 「あの問題で、社会とのあつれきを経験しました。さまざまな誤解もあるのですが……。ともかくそれを通して、当時の池田会長が『社会から愛される学会にしよう』という大方針を出しました。それ以来、会員がそれぞれ努力しながら今日に至っているわけです」

――多くの宗教団体は伝統仏教も新宗教も、例えば平和というテーマで一緒に行動しています。学会はそういう場面が少なくはないでしょうか。

 「そのような印象を受けられるかもしれませんが、海外では諸宗教と盛んに連携していますよ。国内でも核廃絶や防災などで他の団体と協力しています。平和の実現や社会の発展のために対話し、協力することは大事なこと。より開かれた学会として取り組んでいきます」

――将来、連立政権で「公明党の議員を首相にしようか」となったらどう考えますか。

 「万が一、そういうことがあっても、それはそれでいいのではありませんか。学会の信者に首相を任せていいか、と議論が沸騰するでしょう。それも承知のうえで判断してくださるのなら、受けなければならないと思いますよ」

――安倍首相は憲法改正に積極的な日本会議と親和性があり、復古主義的だとも指摘されています。学会とは本来、相いれないのではないですか。

 「そのあたりはあまり心配していません。改憲運動を進める動きはありますが、憲法改正についても安倍首相は現実的に、賢明に判断なさるだろうと思いますよ。ただ、日本国憲法の3原則(国民主権、基本的人権の尊重、平和主義)は永遠に堅持すべきです。9条は、いま、ただちにどうこうする必要はないでしょう」

――とは言え、安倍首相の政権運営は強気です。現実政治に流されブレーキが弱まる心配はありませんか。

 「私たちは、極端な原理主義と現実への妥協主義のどちらにも走らず、中庸・中道を進もうとしている。宗教的な理想はいささかも揺るがず、社会変革に挑戦していると理解していただけるとありがたい」
(聞き手・磯村健太郎、編集委員・曽我豪)
     *
 はらだみのる 1941年生まれ。東京大学卒。64年から学会本部で勤め、庶務室長や事務総長などを歴任。2006年11月に第6代会長に就任。現在3期目。
 

執行部も柳某も

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月24日(土)08時26分42秒
編集済
  その目はただの節穴なのだろう。

見えてないよね。

自分らがしてきたことで、返って世のマスコミの耳目を集め、読めば「なるほどやっぱりな」
心ある会員は納得、正当な怒りと呆れを祈りで昇華、今、現証の矢の先が君らに向かっている。

先日、週刊ダイヤモンド(例の)持って、地区の人が訪ねて来たよ。
「これ、知ってますか?」って。
「知ってますよ。読みました」と答えた。
「ああ、読んだんだ。いや驚いたね!」
こんな会話してるんだよ、会員はね。

君らはどこを向いて、汲々と保身に走っているのか?
きょろきょろと目が泳ぐその姿は、滑稽で笑える。
そのうち、世界中から笑われるだろう。歴史からも笑われるだろう。君たちだけがね。

「諫言・質問・広布への正義感と憂いから執行部を暴露」の同志を捜し出し、
組織を使って警戒喚起の文書を回す。

でもさ、後手後手だよね。
全然間に合ってないよ。

今まではそういうやり方で、偉大な同志を何人も、躍起になってつぶしてきたんだろう?
幹部を掌握できてるつもりで、無慈悲に握り潰させてきたんだろう?

自分らで手を汚さず、下の幹部たちを動かす。
さぞ、権力の荒手を使うのって、悪魔的に愉快だったと思うよ。

でも、ばかみたい。
年寄りのくせに。
若くないでしょ、どう見たって老犯罪者。
マヌケな失態ブーメラン行動だね。
バカの証拠をあっちにもこっちにも世界中に残して。

まるで西部劇のWANTEDポスターみたいな文書を、あられもないデマを付けて一斉に回す。
いい加減、そういう、イマドキ通用しない安っぽい真似は、おやめになったら?

君らが蓄積してきた悪行は、もうスミからスミまで、バレバレなんです。

人権侵害の裁判に訴える事もせずに、なぜほとんどの会員が宿坊その他への投稿程度で
正視していられるのか、考えた事があるのかね?

真面目に折伏し、教学を学び、先生の御指導を求めて読んできた人々は、
君らに排除していただいたお陰で、師匠の御指導の読み方が変わったのだ。
やっと師匠の心中を万分の一でも、しみ通るように理解できるようになったのだ。

だから、自分を君らの被害者だと思えなくなり、果報者だと思っているのだ。

今では、ただひとえに、君らのせいで、広布の戦いが後退していることを憂いている。

だから、一刻も早く出て行けよ、池田先生の創価学会から!





 

【定期案内】教学部レポートをお読みください。(教義変更の経緯・今の執行部の狂いの元を知る為に)

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月24日(土)08時22分55秒
編集済
  ★★詳しくはこちらから↓
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56053


☆【参考】「教学部レポートとは」(英訳あり)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53571
 

わが友に贈る 2016年9月24日

 投稿者:どうしょうてん  投稿日:2016年 9月24日(土)08時08分14秒
  薄暗い夕暮れ時や
夜間の事故に注意!
携帯電話の操作など
「ながら歩き」は危険。
自転車は早めの灯火を!
 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、各部代表者会議へのご出席、誠に、ご苦労様で~す。

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 9月24日(土)07時19分1秒
  おはようございます。出ましたね~『原田怪鳥を中心に』の一言。「出席」ぐらいにしときましょうね。

池田SGI会長ではありません。『池田名誉会長』が正解です。何回言ってもわからない人達だなぁ~。
メッセージは全文載せましょう、それが弟子の努めです。なんで切り文なんですかね? 都合の悪い琴でもあるんでしょうか?
さらに、百歩譲ってよいとしても、せめて丁寧語での記載をお願いしま~す。
珍聞記者なら、少し考えればわかりそうなことじゃないですかね~。


追記
柳チャン、ブログ更新ありがとうね。なんだか叩かれすぎて筆にも元気が無いような・・・
原田怪鳥様が朝日新聞のインタビューに答えましたって、たったそれだけ?

便所掃除をしていくと豪語したわりには、えらい質素な内容でんな~?(笑)
もっともっと頑張って、ネタを提供してね(笑)
 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 9月24日(土)07時15分20秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2009-3-4 【新時代第27回本部幹部会】

 一、きょうは海外の皆さん、ご苦労さま!。
ありがとう!おめでとう!(大拍手)

  青だ! 桜だ!満開だ!希望だ!勝利だ!青春桜だ!
  厳寒を乗り越え 咲きゆく幸福桜だ!

これは創価大学の創立から2、3年たったころの春、創大生数人と一緒に桜を観たときに歌った懐かしい詩である。
 平和の日本列島に咲く桜は、美しい。世界的にも有名である。私も桜が好きだ。
「散る桜 残る桜も散る桜」という詩があるが、「この詩を戦争に利用した、軍国主義の時代の曰本の桜が情けなく、大嫌いだった」と、ある人が嘆いていた。
 戸田先生は叫ばれた。
「私たちは、散らない広布流布の桜を咲かせるのだ!散ることのない、永遠の幸福と平和の妙法の桜を胸に咲かせながら、この人生を生き抜いていこう! 笑顔と勇気と勝利を胸に、勝ち抜いていくのだ!」
これが、遺言のごとき戸田先生の叫びであった。よろしく頼みます!(大拍手)

●尊き求道の炎
 一、ともあれ、世界の60力国・地域から集われた偉大な広宣流布の指導者の皆さん!遠路はるばると、本当にご苦労さま!(大拍手)
仕事もある。さまざまな状況もある。そうしたなかを求道心に燃えて、研修に参加する。日本に来る。大変な仏道修行である。
 私は、皆様こそ、広宣流布を進めゆく「仏」に等しい方々だと申し上げたい。
ある青年部の友が、「この60力国の『6』という数字について、仏典では『具足』という意義が示されていますね」と語っていた。
「そうだね」と私は言った。
また、「この研修会自体が、世界広布の尊き縮図であり、結晶ですね」と述べていた。その通りと思う。
本当に立派だ。勇者の集いだ。信心の志において、曰本の皆さんも負けてはいけない。
 また、きょうは、わが芸術部の皆さん、大変にありがとう!(大拍手)
皆さんにお会いできて、本当にうれしい。
芸術部の友の活躍は、同志の誇りだ。
大切な方々である。
 権力者よりも偉大な、最高の使命と力をもっている。皆で励まし、宣揚し、心から応援をしてまいりたい(大拍手)。

●伸びゆく人材
 一、きょうは後継の青年部の幹部会でもある。今、堂々と青年が育ち、堅固な地盤と築いている。立派な人材が、陸続と生い立ち、巣立っている。見事な勝利の姿である。
 学会の未来は、洋々と開けている。将来が明確に見えてきた。本当にありがたいことだ。
女子部の池田華陽会も、世界に広がっている。〈会場から「ありがとうございます!」
との声〉 女子部の笑顔と声は実にさわやかだ。
また、広宣流布と社会の「黄金柱」である壮年部の皆さん、ご苦ろう労さま!
 壮年部が、一番大事な存在である。
〈ここで壮年部の参加者が立ち上がった〉
皆さん、若い(笑い)。素晴らしい(大拍手)。
今、日本の国では青年が少なくなってきている。「壮年部」即「青年部」lそれぐ
らいの心意気で進むことだ。
 この点を先取りし、若々しい気概に燃える人は、勝っていける。
団体も、国も、青年の心で勝利していける。
 「何歳?」と聞かれたら、30歳を引いて答えるぐらいでもいい(笑い)。
ただし、女性の皆様は年齢にだまされないよう、気をつけてください(爆笑)。

■ 一、今、太陽の仏法が広がっているのは、192の国と地域。世界の栗てまで広宣の旗が翻っている。
 戸田先生の時代は、曰本が舞台であった。しかし私は、日蓮大聖人の御遺命たる世界広布を「必ず成し遂げてみせる」と固く誓った。
戸田先生も、「大作だったら、絶対に実現してくれる」と信じてくださった。
 先生は、何かあると「大作、大作」と私を呼ばれた。広布の歴史を「大きく作る」戦いを託された。
 当時、なかなか弘教が進まず、「このままでは、広宣流布は5万年もかかってしまう」と先生は嘆かれた。
 蒲田でも文京でも、私が折伏の突破口を開いた。勇壮な行進曲が響くように、勝利、勝利の前進を続けた。
 「大阪の戦い」では〃まさかが実現〃の逆転勝利・晩年の戸田先生は。「これで歴史を残すことができた。みんな君のおかげだ」と喜んでくださった。

■ 一、権威を振りかざす坊主がいた。増上慢の幹部もいた。軍部に投獄された師は、体を痛めつけられていた。
そのなかで、20代の私が、広宣流布や大指導者たる師の活路を開いた。そして、絢燗たる創価の新時代を築いていったのである。
 「おれは、いい弟子をもった」「大作、信られるのは、お前一人だ」l恩師の声が、今も胸に響く。
真実の弟子の戦いは、だれが見ていなくとも、御本尊がほめてくださると確信する
(大拍手)。

●若き君達に託す
 一、現在、私は、アメリカの教育哲学をリードしてきた、ジョン・デューイ協会のガリソン会長との対談を進めている。
ガリソン会長は、恩師・戸田先生が青年に未来を託した記念の日「3・16」の意義について、次のように述べておられた。
「戸田会長は、青年こそが、創価学会を永遠ならしめる〃カギ〃であることを知っておられました」
 きょうは、この点を申し上げたかった。広宣流布を進めるのは青年である。青年に託す以外にないし、青年にしか成し遂げられない。老いた心になってはならない。
『 今、もう一回、私は青年に的を絞り、光を当てている。
青年のために、正義と真実を語り残したいのだ。
今まで学会を襲った数多くの破和合僧の動きにも、峻厳なまでの現証が出ている。
これが「仏法」であり、「勝負」である。
「私どもは、すべてに勝った」と申し上げたい(大拍手)。
 ガリソン会長の言を続けたい。
「「3・16は、戸田会長の、青年のような気慨と、そこに集った、若き日の池田博士をはじめ、青年たちの〃心〃が出あうことで、永遠なるものが生み出された儀式だったといえるのではないでしょうか」実によく見てくださっている。
 私は、それはそれは、戸田先生にお仕えした。言語に絶する苦労もあった。しかし、歴史上、かつてないほど師匠を護り、仕え抜こう ― そう覚悟して戦った。
だからこそ学会は、いかなる難があろうと、諸天善神によって護られてきたのである。
 師を軽んじ、学会を軽んずろ。要するに、信心がない ― それが退転者の本質であった。

●20数回に及んだ「紅の歌」の推敲
 一、青年部の愛唱歌の一つに、「紅の歌」がある。ここで、皆で歌うことを提案したいが、どうだろうか。
〈創価グロリア吹奏楽団の演奏で、男子部の参加害を中心に「紅の歌」の1番を合唱した〉 素晴らしい歌をありがとう。
先曰も、ある有名な社会的指導者がこの、「紅の歌」を聞き、〃すごい歌だ。感銘を受けた〃〃これまで学会のことをさまざまな角度から知ってきたが、この歌一つで、また、ほれぼれしました〃と語っておられたそうだ。
「紅の歌」が生まれたのは、28年前(1981年=昭和56年)の秋である。
歌があるところは、発展する。歌を歌うところは、行進する勢いも強い。行動も早い。
戦いに勝っていける。
 明るく力強い歌声のない世界は、いつか衰退していくものであろう。
ともあれ、「紅の歌」の誕生は、私が「桂冠詩人」の称号を拝受した年でもある(大拍手)。
〈1981年、世界詩人会議を主宰する世界芸術文化アカデミーから、SGI会長に「桂冠詩人」の称号が贈られた〉

 一、この年の11月、満月の美しい夜であった。今でも覚えている。
私は、香川・庵治の四国研修道場にいた。
そこへ、青年部の代表が集まってくれた。
皆さんは、庵治の研修道場をご存じだろうか。
〈四国からの参加者が「ハイ!」と応え、感謝の意を述べた〉四国の同志の皆さんに、よろしくお伝えください。
あの夜、私は青年部の代表と懇談した。彼らは〃先生、新しい歌を作りたいのです!〃と、徹夜で作成した歌詞の案を携えていた。
四国は"詩国" ー詩人の国である。言葉は、智慧があれば、いくらでも出てくるものだ。
彼らと語りながら、「ああ、学会の青年はいいな!」と思ったことを、今も忘れない。
それは、邪悪の輩に対する反転攻勢の闘魂を燃やして、作ってくれた歌詞だった。
徹夜明けで、目を赤くした彼らを前に、歌詞を一読して、「あまり、上手ではないな
どとは、決して言わなかった(爆笑)。
 私は「わかった。君たちのために手伝うよ」と、一緒に推敲に取りかかった。
激励行の各地で、数日間にわたり、四国を離れる直前まで、20数回に及ぶ真剣勝負の推敲を重ねた。
その末に、現在、あらゆる天地で歌われている「紅の歌」ができ上がったのである(大拍手)。
 もともとのタイトルは「黎明の歌」だった。それを「紅の歌」に改めた。
冒頭の一行も、原案では「ああ黎明の時来る」であった。この〃黎明〃という言葉
は、頻繁に使われてきた。そこで、最終的には「ああ紅の朝明けて」と変えた。
ちょっとした、細かいところが大事である。たとえば、会合での「指導」の内容であれ、人に語りかける「声」であれ、何であれ、ちょっとした心づかいによって、よりよいものに変わる。
 人間は、大抵の場合、そんなに極端な達いや、力量の差があるわけではない。しかし、「心」一つで、その人が変わっていく場合がある。「心」こそ、不思議なるものだ。

●「毀誉褒貶の人降し」
 一、また、「紅の歌」の原案には、「毀誉褒貶の人あるも」とあった。この歌詞のま
まだと、毀誉褒貶 ―― 世間の評判に左右される人々を、一面、肯定してしまうことになる。そこで、「毀誉褒貶の人降し」と強めて、そうした存在と戦い、諌めていく心を、歌詞に託した。
 一語一語、一行一行を検討しながら、皆に〃戦う魂〃を伝えていった。
それは、大変な作業である。もちろん、月謝は出ない(爆笑)。
 逆に、皆に食事をふるまってあげながら(大笑い)、推敲を進めた。
作曲においても、「ああ紅の……」と私が口ずさんだ旋律を、そばにいた四国音楽隊
の友が五線譜に書き留め、再現してくださった。その箇所を出だしとして、曲ができ上がっていった。
まさに「紅の歌」は、私と青年部が師弟不二の心で創った〃正義の歌〃であり、ゆえに、歌に不滅の命が宿っていると確信している(大拍手)。

■ 一、広布流布こそ、世界平和への根本の大道である。
それを成し遂げゆく創価学会を護ってくださる、尊い皆様方のことを、私は、絶対に、永遠に忘れない。
きょうは、男子部の「牙城会」の方は、いますか?
今まで「牙城会」で頑張られた方は?
〈会場から「ハイ」と元気な声があがり、多くの友が立った〉
 本当に牙城会は、よくやってくれている。
また、よくやってこられた。
壮年部の「王城会」も、同じく「会館厳護」「学会厳護」の任に当たってくださって
いる。
一番、陰の立場で、誇り高く、使命を果たしておられる。
ありがとう!(大拍手)
 牙城会があったから、学会は護られた。
増上漫の幹部が護ったのではない。牙城会である。皆様の労苦を、私は、よく知っているつもりだ。
 どんなことも、爪の先ほどまでも、私は全部、心を配ってきた。
何を聞いても、見ても、その本質を見抜いて勝利への手を打ち、価値を創造していけなければ、世界広布の指導者にはなれない。
ゆえに、戸田先生の訓練は厳しかった。
一人一人の身だしなみや髪の乱れなど、細かなところまで見ておられた。時には雷鳴のごとき叱責が飛んだ。
 恐れをなして、離れていく弟子もいた。
「去る者は去れ!臆病者など、役に立たぬ。本物の弟子が一人いればいいんだ。そこから、何千、何万、何百万もの人材が出てくるのだ」
これが先生の確信であった。真の弟子は一人立った。学会には今、数多くの若き人材群が躍り出ている。

●小さなところに気を配る
一、指導者論の研究で著名なアメリカのグアンソン博士の言葉を紹介したい。
1995年(平成7年)1月、私は要請を受け、ハワイにある国際的な学術機関「東西センター」で講演した。その際、グアンソン博士も出席してくださった。
 博士は語るや「一般のリーダーは、組織が大きくなると、小さなことは他人まかせにしてしまう傾向があります。
しかし、組織が大きくなっても、小さなところにまで気を配っていけるのが真の指導者なのです」
 学会でいえば、組織の最前線で戦っている皆さん方に対して、幹部自身が、どこまで気を配っていけるかである。それが発展の鍵なのである。
 草創期は、組織も今のように大きくはなかった。全員が一人立って戦った。
しかし、組織がだんだん大きくなると、その上にあぐらをかいて、威張る幹部が現れてくる。何一つ偉くもないのに、自分が偉くなったように錯覚して、一生懸命に活路を開く最前線の戦いを当たり前のように思ったり、大したことはないと下に見るようになってくる。
 とんでもないことである。そこに破滅の原因がある。
人間の体も、足がなければ歩けない。目立たないところで支える人が大事なのだ。
どこまでも、「最前線で戦う人」が偉いのだ。
 地道に広布に励む「無冠の人」こそが偉大なのである。
何度も繰り返すが、幹部は絶対に威張ってはいけない。

■ 教育者は。学生や生徒を絶対に見下してはならない。
青年のためならば、何でもやらせていただこう ―― その決心がなければ、本当の教育者とはいえない。
 ずるい、要領だけの人生は、絶対に歩んではならない。そう戸田先生は、私に打ち込んでくださった。あれほど偉大な先生は、二度と出ないだろう。
大指導者論、人間の細微にわたる心のあり方を教わった。
戸田先生の薫陶ありて、私は今、広宣流布の指揮を執っている。

一、「恩知らずの人間より、恩を知る犬のほうがまし」矢崎源丸郎編著『世界のことわざ。-社会思想社)とは、ペルシャの格言である。
 恩知らずになるな、と戸田先生は厳しく指導された。
また、ドイツの哲学者カントは、こう指摘している。
「悪魔的悪徳は人間の悪さをはるかに超えた度合いの悪さをもつ。そうした悪さとして数えられるのは次の三つ、すなわち、嫉妬、恩知らず、他人の不幸を喜ぶ気持である」(御子柴善之訳「コリンズ道徳哲学「『カント全集20』所収、岩波書店)
牧口先生が法難の獄中で、最後までひもとくかれたのがカントである。戸田先生も、よくカントの哲学を引かれた。
 「嫉妬」が和合を乱す。「恩知らず」が仏法を破壊する。
私が会長を辞任した時も、絶頂期にあった学会の発展を妬む、卑劣な反逆者がいた。
悪の末路は厳しい。
 悪を見て見ぬふりをして、戦わない人間は永遠に悔いを残す。
悪に誑かされ、慈悲も師弟の精神もなくなれば、もはや仏法の世界ではない。二度とそうなってはならない。未来のために、これだけは言い残しておきたい。
 ともあれ、我らは元気に進もう! 皆さんが元気であることが、私は一番うれしい。
 戸田先生は厳として叫ばれた。
「権力というものは、一切を飲み込んでしまう津波のようなものだ。生半可な人間の信念など一たまりもない。死を覚悟して立ち向かって、権力に打ち勝つのだ!」
この心意気で進もう!
 末法は五濁悪世である。我らは、創価学会という民衆の「安全地帯」を広げるために勇んで戦おう!

●信心で団結せよ
一、戸田先生のご指導に、こうある。
「人間というものは、同じことを何度も言われなければ、自分の考えを変えないものだ。そこから、間違いが生ずる。だから、繰り返し、繰り返し、注意せよ」注意してこそ、過ちを避けられる。注意することが慈悲である。
先生は言われた。
 「会合で、調子に乗って、威張るな!一人で、ベラベラしゃべって、独演会になっては絶対にいけない」
 そういう人間がいたら、「もう終わりましょう」と言って、この指導を見せてあげればよい(笑い)。
さらに、戸田先生は語っておられた。
 「信心が同じであるがゆえに、互いに嫉むことなく、憎むことなく、相和して御本尊に仕えまつる。この精神を、和合僧の精神というのである」

■ ともに祈る。信心で団結する。これが広宣流布の同志だ。醜い嫉妬から同志を分断するのは、破和合僧の大罪である。
 戸田先生は、信心の実践為機関部を、常々戒めておられた。
「信心が、溜まり水のようにならないよう気をつけろ!
溜まり水は、動かないから腐ってしまう。
 幹部も絶えず注意するのだ。一番、気をつけねばならない重要な一点だ」と。
苦労を人に押しつけて、自分は動かない幹部、口先だけの幹部は必要ない、と先生は厳しかった。

●婦人部の皆様に 大福徳よ輝け!
一、戸田先生は婦人部の友を励まされた。
 「表層ではなく、根本の生命を見つめていくのです。
真実の生命を見つめれば、我々は、いつか仏になる身ではない。
我々の身が、そのまま仏なのです。どうか、堅い信心に立って、朗らかに、悠々と、永遠の幸福を打ち立てていただきたい」
 いつか将来、仏になるのではない。広布へ戦う、そのままの自分に仏の大生命が躍動するのである。

■ 婦人部の皆様は、永遠の大福徳を築いていただきたい。
そして青年部に、戸田先生は教えられた。
「人生は、マラソンのようなものだ。今は、貧しく、苦しい生活かもしれない。他の人がよく見える場合もある。
 しかし、妙法をきちっと信じ、一生涯、広宣流布に生き抜いていけば、必ず最高不滅の人生の幸福のゴールに行くことは、絶対に、絶対に、間違いない」
この大確信を若き皆様に贈って、私のスピーチを終わりたい。
ありがとう! 皆、元気でね!.どうか、体を大事にしていただきたい。
最後に、皆で題目を唱えたい。心に思ったことを祈ればよい。何でもいい。「裕福になるように」でも何でもいい。一生懸命、御本尊に祈るのだ。
祈っているその行動自体のなかに、自然のうちに、所願満足の境涯が輝いていく。それが妙法の力である。
〈SGI会長の導師で、参加者全員が唱題を行う〉
長時間、本当にご苦労さま! ありがとう!くれぐれも風邪をひかないように!

 海外から来られた皆さんは尊い方です。世界の広宣流布を実現しておられる。仏に等しい、尊い方々です。
 皆で最敬礼し、最大の感謝と最高の賞賛を捧げたい。
本当に、ありがとうございます! ご苦労さまです!
また、お会いしましよう!きょうは、お会いできてうれしかった!

皆さん、万歳!万歳! 万歳!サンキュー!(大拍手)

 

世間知らずの内弁慶な創価村貴族社会の面々

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月24日(土)06時47分28秒
編集済
  参院選前の6月に週刊ダイヤモンドに昭和の重厚長大な創価村事務機構図をドヤ顔で掲載する。今度は、世界の創価学会をドヤ顔した会長が取材受けて、よくわからな~い話をして品位を落とす(-_-)

世間知らず、激動・激変する社会の中で、引きこもり宗教団体だと揶揄されマス。

対話可能であれば、猪木氏に指導受けて北朝鮮へ折伏・弘教の旅を笠貫さんとご一緒に行ってはは、いかがですか?そのまま拉致されてもけっこです。誰も助けに行きません。便所男も連れて逝ってくなさい(-_-)

本日、聖教第一面、海外ニュースは1週間から二週間遅れの掲載(-_-)各部代表者会議って、この内容から読めば、先生からのメッセージ、会長が南米報告抜きでまたまた先生のスピーチ引用して理事長、便所男、女子、運動局副主任って何?と、会議ではない単なる伝達ですね(-_-)
『今いる使命の場所で広布への情熱と勝利への執念を燃やし、弘教・人材拡大のうねりを巻き起こしていきたいと強く語った。』と言う琴で、会長も便所男も、この決意の通り11.18まで結果出して報告下さいね、楽しみに待ってマス。聖教に11.18に無い場合は、厳罰が出ます!覚悟して残り2ヶ月弱、頑張って~下さい。仏はジッと、ジィ~と観てマスよ。
 

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