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あやちゃん様

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月24日(土)19時51分31秒
  こんばんは~
ひかりですー

いつも貴重な資料の御投稿、ありがたく読ませていただいています。

『その「憲法改正」が「三原理」の変質、改変、変更をともなうものであるならば、これは憲法の改正とはいわず、現在の憲法を別の理念なり原理によってつくり変える憲法の「改変」であり、それは現行憲法典の廃棄、別個の憲法典の制定の意味であり、公明党は、そうした憲法改変には強く反対する立場に立っている。』

三原理 → ①主権在民主義 ②基本的人権の保障 ③恒久〈絶対〉平和主義

これ、
「言ってる事と、やってる事が、、、どうよ?」
ですね。

しかも、「日本共産党への公開質問状」ですって!


イヤハヤ~
なんか、人をバカにしてますね。
 

ここから

 投稿者:さあ!変わろう!! 栃木より  投稿日:2016年 9月24日(土)19時47分14秒
   皆さんこんばんわ!

 今日は男子部時代、お世話になった人に、執行部の現状を伝えようと、

連絡を取りましたが、うまく伝わりませんでした。

 また、頑張ってる方なのに危機感はお見受けしませんでした・・・。

朝日の記事読んで見るで終わってしまいました、

心臓バクバクでした。突然の電話でちょっと迷惑かけたかも・・・。

思い余って電話をしてしまった事をちょっと反省、もっと確実な準備を!

焦るな自分!!  題目 題目 題目 勉強 !


 
 

宝冠様

 投稿者:同志の歌(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月24日(土)19時39分11秒
編集済
  はじめまして、同志の歌といいます。

熱原の精神に賛同致します。

自分は静岡(富士宮)で戦わせて戴いて居ります。

熱原の三烈士は、自分達の信心の模範であり、まさに師弟の精神であると思います。

如何なる嫌がらせ、圧力などに屈すことなく、弟子として戦い切ること。

この師弟の精神で共に池田先生の仇討ちの戦いをして原田率いる四人組を断固打ち破る祈りで戦いきり参りましょう。

今後ともよろしくお願い致します。
 

公明党 「憲法三原理をめぐる日本共産党 批判 ー 資料

 投稿者:あやちゃん  投稿日:2016年 9月24日(土)19時13分12秒
  (前略)

    わが党は、さる二月八日、日本共産党にあてた「公明党からの『回答』」の中でも、公明党の憲法観を明確に述べた。すなわち

(一)  一般に、憲法は時代や社会の変化、進展に応じて変化するものであるし、国民は、その時代や社会の変化に応じて、国民総意の結集のもとに、憲法を改正する権利を有している。

(ニ)  現憲法の核心をなす①主権在民主義②基本的人権の保障③恒久〈絶対〉平和主義の規定は、人類が長い歴史の教訓から生み出した英知であり、不変の原理ともいうべきもので、簡単に変えていいものではない。この三原理は、将来にわたって擁護し、発展せしめていくべきものであると考えている。

(三)  公明党はこの、(一)の考え方を一般的、普遍的な立ち場で認識しており、その前提のもとに、現行憲法を将来にわたって擁護すべきであると主張しているのである。

以上の見解でも明らかなとおり、公明党は、三原理を骨格とする現憲法のもとでも、政治や社会の〝進歩的〟な変革は十分に可能であると考えているが、同時に、憲法が一般に、歴史や社会を超越した「絶対的不変」のものとは、もちろんみておらず、主権在民の原理により国民に憲法の改正権があるのは当然であるとしている。しかし、その「憲法改正」が「三原理」の変質、改変、変更をともなうものであるならば、これは、憲法の「改正」とはいわず、現在の憲法を別の理念なり原理によってつくり変える憲法の「改変」であり、それは現行憲法典の廃棄、別個の憲法典の制定の意味であり、公明党は、そうした憲法改変には強く反対する立ち場に立っている。

(後略)


……………………………………………………
憲法三原理をめぐる日本共産党への公開質問状(その一)1974年6月18日
公明党中央執行委員     から
 

現当二世

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月24日(土)18時53分29秒
  天然水様
今から、ここから。変わればいいのです。
共に励ましあい頑張りまりましょう。
 

素晴らしい・・

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月24日(土)17時46分55秒
  ですね・・良かった、良かった・・

頑張ってください・・天然水様

宿坊の真骨頂ですね・・

読んだかいな柳原さん・・ XXXの落書きも生きてるんですよ・・

不知恩の輩にはできない・・見捨てるだけです。


ペンギン
 

大切な事。。。

 投稿者:天然水  投稿日:2016年 9月24日(土)17時15分57秒
  >地上の発心 様
>ロマン 様
レス ありがとう~ございました。

お二方のレスを呼んでいまして一番大切な事を思い出させて頂きました。
気が付かせてくれて ありがとう~ございます。

昔から言われております
ご本尊さまと、自分 池田先生と自分ってのを
ここ。。。しばらく忘れておりました

ホント。。。ふがいないです。
もう、マヂ 今夜から。。。
この書き込みを している瞬間から もう一度
立ち上がります。

本当に ありがとう~ございました。
 

大学の評価

 投稿者:大城  投稿日:2016年 9月24日(土)16時03分21秒
  大学の評価は卒業生で決まると池田先生は言われた
同様に、創価学会の評価は、池田先生の評価は弟子で決まると思う

秋谷会長ほど、先生を守っている人はいないとかつて、職員は口を揃えて言っていた
本当にそうだっただろうか?

原田会長は先生に直結しているとやはり職員は言う
本当にそうだろうか?

秋谷元会長、原田会長の言動を見て、池田先生を立派だ!とか信頼するようになる人はいるのだろうか?

もし、居たら、原田会長はとっくに沢山の人を折伏出来ているのではないだろうか?

池田先生は教えて下さった
「戸田先生のことは知らないけれど、池田君が言うのだから、戸田先生は立派な方なんだろうね」と若い時代にたくさんの人から言われたと

自分達は牧口先生も戸田先生も会ったこともなければ、話を聞いた事もない
池田先生を通して知る
そして、立派な方達だったのだろうと思う
何故ならば、池田先生が立派だから

同様に池田先生の立派さを伝える事が出来るかどうかは弟子で決まる

歴代の会長はどうか?
弟子として、失格!としか評価のしようがない

朝日のインタビューを読んでも外部の人間さえ、今の原田会長の舵取りに疑問を持っている事が良く分かる

直結なんて言っているのは、本心はともかく、職員、幹部、議員だけではないか?

そういえば、先生が厳しく叱責されていたのは
この三種の人間たち
毎回、毎回本幹の度に、この三種の人間を叱責されていた
どうして、いつもこんなに先生は叱責されるのか?
不思議に思いながら、聞いていた

欲深く、臆病もの覚えず
道を過つことのない様に、厳愛だったのだろう

師匠の厳愛に当人達が気が付いているのか、どうか?
考えて見ると可哀想な人々である

 

ニャンコ先生様

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 9月24日(土)15時39分59秒
  全文掲載(テキスト用)ありがとうございます。

それにしても、原田怪鳥様にはあきれかえるの一言ですね~。おまけに写真でもクビ曲がってるし・・・

原田怪鳥様、アナタは直弟子なんでしょ。また、創価学会は三代の会長を永遠の指針としていくはずですよね~。

しかし、インタビュー記事から、師匠はこのようにおっしゃってます。だからこのように考えますといった返答がまるでない。

ただひたすら、薄い自分の考えを述べたに過ぎない。池田思想というものがまるで見えない、それでも「直弟子」ですか?

直弟子であるなら、「師匠である池田先生はこのように指導されている」とか、「池田先生はこのように教えて下さった」とか

師匠の言葉を宣揚するのが当然と思いますが、いかに?

師匠の思いの無いアナタの言葉は薄すぎま~す(笑)
 

DVDの写真

 投稿者:宝冠  投稿日:2016年 9月24日(土)15時35分35秒
  今月の本幹で上映されたDVD
最後に原田会長と婦人部幹部が勤行をしている写真が映りました

何故、原田会長、婦人部幹部と一緒の写真なのか?
しかも3年前の古い写真ではないか?
多くの方が疑問に思ったと思います

南米訪問の原田会長、笠貫さんが同席している写真を映すことで、南米訪問の報告をしたように見せているのではないか?
と推測しました

答えは原田会長本人じゃないので、わかりませんが(笑)
あの最後の写真が確かに3年前の写真であることはわかりました

「幸福の花束」と言う婦人部の指導集に掲載されている写真です
座談会で婦人部が話していました
見せて頂きました
まさにあの写真!

DVDの構成から考えると最後の写真は
SGIの写真ー原田会長、大場さん、
または日本の執行部として、原田会長と長谷川理事長または青年部

何故わざわざ、日頃記念日の勤行会でも、壇上に上がらせない婦人部幹部との写真を
しかも永石婦人部長が不在(まだ婦人部長になっていない)の婦人部幹部と一緒の写真を映したのでしょうか?

それって、ある面
秋谷会長時代の写真を映すのと同じことではないでしょうか?
現在の役職者に拘り、どんなに功績が有っても交代したら、見向きもしない創価学会がやることには思えない
だったら、正木さんが同席している写真を映したら?(笑)

現婦人部長が同席していない婦人部幹部と先生が同席の写真を映す
創価学会としては「あり得ないこと」
というのが、自分の長年組織活動してきて得た認識です

「あり得ないこと」を何故したのだろうか?
「あり得ないこと」せずにはいられない理由が有った筈としか思えない

その理由は?
答えは、南米訪問にあると推測します

カンピース様
全面的に賛同致します

ひかり様
全ておっしゃる通りです

2009.4.14
先生の御指導

「広布を破壊する、提婆の如き増長慢の人間とは、断じて永遠に戦い抜くのだ

誰かがやるだろう
何とかなるだろう
そんな無責任で、臆病な人間になってはならない
民衆が虐められ、正義が踏みにじられているのに、何も言わない、叫ばない
そんな卑怯な人間に、絶対になってはならない

誓いを貫き、同志を護り、正義を打ち立てる「師弟不二の弟子」がいるかどうか
一切は、それで決まる」

広布を破壊する提婆の如き増長慢の人間とは誰か?

断じて永遠に戦え!
と師匠は言われている

熱原の三烈士の如く、殉教の精神を貫ける自分でありたいといつも御本尊に誓願しています


 

広布の大河

 投稿者:ロマン  投稿日:2016年 9月24日(土)14時47分13秒
  天然水さん、初めまして。
天然水さんの思われたことは素朴な疑問としてあると思います。

現在においても、時の会長が学会の運営をしているともしても、一般の人々には過去の反学会キャンペーンによる先生への中傷非難が現在にも尾を引いており、創価=池田支配という印象をいだいております。

中には、そう思わせてしまっている我々の振る舞いも留意すべきです。
法を下げ、師匠を貶める行動、言動です。

すなわち、
「池田先生はご存知だから、会則改正も、安保法案もすべて、先生の御意志よ!迷わず突き進みなさい!」

この誤った見方を正視眼で見ていただくことが我々の対話でもあるわけですが、「創価学会とは?」「師弟とは?」と己に問いかけることが大切だと思っております。
気づいた人が責任を担いいくーそれは役職では決してありません。

「師と弟子」という関係性の中で、悪しき弟子が現れた際にどのように対峙するか。
池田先生が育てあげた弟子がdark sideに堕ちたら…

これは過去の歴史から紐解いても同様で、永遠の課題であり、我々を成道へ導き行く人々であると捉えることが大事ではないでしょうか。

釈尊の時代においては舎利弗と目連、大聖人の時代においては日興上人が道を外した弟子を呵責した歴史はご存知のとおりかと思いますが、近代では牧口門下、戸田門下も同様であります。

天然水様の仰る学会の現状は、54年問題を池田門下が総括出来ていない事に端を発していると捉えることができるかと思います。

池田先生が総括をせざるをえない54年問題。しかるに、池田門下はどうか?
ここが問われているように思えてなりません。
池田先生は戸田門下として、事業の苦境にあった戸田先生を罵り去っていく弟子たちがいた中で、「先生、私が戸田先生を会長にしてみせます。ご安心ください」と護られた。池田先生は、戸田先生の最も苦境の時にあって、まさにこの時の師弟の戦いによって、現在の学会の礎があると回想されたことがあります。

師弟とは弟子の姿勢で決まると御書にもあるとおり、弟子の姿で広宣流布の未来を決してしまいます。

滔々と流れる広布の大河にあって、源流は一滴の雫(まさに天然水さん)から始まるように、一人一人の声は小さいだろうけども、私どもの声が大きなうねりとなっていくことを確信して、天然水さんの言葉をここ掲示板でも発していただければと存じます。
 

私の決意

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月24日(土)14時41分53秒
  ピンクの象様

初めまして・・

すごい、戦いされていますね・・ !

私は遠くからこの宿坊に投稿すると同時に、昔の日本の同志、欧州の友に現在の問題を教えています。

皆、最初一様に驚きます。が、でも、分かってくれます・・なぜかなら、彼らはピンクの象様が描かれているような
ことを見聞き・体験しているからです。

全員、それまでおかしいとは思っていても先生はご健在、全てご存知というトリックにひっかっているのです。


不知恩傲慢・原田、提婆達多・秋谷、便所男谷川、法匪八尋を
ケダモノ弓谷、恥知らずトイレ掃除男を頼るような執行部を潰し、叩き出さない限り我々の安堵はありません。

この連中とその隷属する連中が我が学会・先生の精神を汚している肥溜めにいる蛆虫達です・・

悪を打ち破る祈り、全ての打ち出しは戦うふりして、何もしない。
心ある友に誠実な対話で問題の本質を教えていく・・でしょうか・・

戦うことで強くなります。頑張ってください・・


無冠様の先生の指導からです・・ピンクの象様がやっておられることでもあります・・

【池田大作全集97巻、全国最高協議会 (2005年2月23日)より】

真実の「師匠への報恩」の道は、悪を破折し、正義を拡大する以外にない。

反対に、悪を傍観し、放置しておくことは、師匠に対する忘恩であり、裏切りである。

また、たとえどんなに小さなことであっても、同志を苦しめる悪を、絶対に見逃してはならない。

放っておけば、その毒気が、いつしか全体に蔓延して、清浄な和合の世界が破壊されてしまう。

「悪」を滅してこそ「善」が生ずる。正義の言論で悪を一つ一つ退治していかねばならない。

そして、仏に等しい善良な同志を守りぬき、広宣流布の正義の勢力をいちだんと拡大しながら、

断固として勝ち進んでいくことである。これこそが、弟子の「報恩の戦い」なのである。
・・引用終わり・・


不知恩原田の傲慢な言い草に怒りで、眠れぬ夜を過ごす・・生涯広布でした ペンギン
 

大いに賛同致します。

 投稿者:ダメよ~ダメダメ  投稿日:2016年 9月24日(土)14時12分8秒
編集済
  生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟さん)、皆本さんのご投稿に全面的に賛同致します。

雄教さんもお見事です。


柳原コラム日記。昨日の遅い更新において「名誉ある撤退」を匂わす様な記述。

その後、本日24日土曜日分の更新を早々と行いました。

明日の分どうされるのか?お休みなのか?撤退なのか?

柳原さん、ここの皆さんはじめロムされている方々も大変に心配されています。

早々に結論を急ぐ事無く公平な一流ジャーナリストの真骨頂をお示し下さい。

続きを心からお待ちしております。

でも来られたら来られたで容赦なく反論させて頂きますが(笑)

但しくれぐれも信濃町界隈の関係者の方々に流れ弾が当たらないようにお気をつけ下さいませ。
 

中田光彦こと柳原氏の本、Amazonで最低最悪の外部評価

 投稿者:雄教  投稿日:2016年 9月24日(土)14時01分15秒
  皆本さんの「追撃の手をゆるめるな!」に刺激され、柳原氏の傷に塩を塗り込めたい
と思います。

本当は、柳原氏が「みずから恥じ悔いて、再び手向かいしない」か、あるいは
「堂々と復讐に立ち向かってくる」ことを心から望んでいますが、当面無理そうなので
仕方ないですねw

と言っても、大したことではありません。Amazonの本のレビューの紹介です。、

『サイコパスのすべて―山崎正友の「捕食」人生』
中田 光彦
https://www.amazon.co.jp/product-reviews/4267016410/ref=cm_cr_dp_see_all_summary?ie=UTF8&showViewpoints=1&sortBy=helpful


カスタマーレビューで、5つ星のうち1.0、星1つが4人という最低最悪の評価です。
4人の外部の方の論評が鋭すぎて、何も加えることはありません。

「中田 光彦」というのは、柳原氏の「変名」(著者の略歴や著作などなく、まともな
ペンネームと呼べる代物ではないので変名としときます)ですが、同姓同名の社会福祉士・
介護福祉士さんがいらっしゃったようで。変名付けるにもググってからにしろ!!
と言いたくなりました。

・専門家でもない人がおどろおどろしい病名を自信をもってつける「勇気」には恐れ入る
・要するに「要請を受けて書かされた」著作ではないか
・自分の足で調べた形跡がなく、おそらく誰かが持ち込み、それをもとに感想、推測を
 交えて書いた可能性が高い
・こういう仕事を生業とせねばならない悲しい著者の姿が目に浮かぶ
・真剣にサイコパスについて学ぼうとしている人間にとって、非常に迷惑なタイトルを
 つけてくれたというのが正直な感想
・創価の弁護士さんが反創価を攻撃するために偽名を駆使して書かれています
・これを買うと山崎氏だけではなく著者のサイコパス傾向を知ることができるお得な本です
・先にレビューを読めば良かったです

●5つ星のうち1.0
著者は精神医学的面接をしたのか?
投稿者おとうとさん2004年12月22日

専門家でもない人が経歴や推測で一人の人物に「サイコパス」などとおどろおどろしい病名を
自信をもってつける著者の「勇気」には恐れ入る。文中、要するに創価学会に反発した人たち
がどうなったのか、脅迫めいた文面で書かれている。とくに白川勝彦元議員の末路はいわば、
みせしめ的な要素を多分に含んでいる。

そもそも普通の本なら著者の略歴や著作が書いてあるものだが、それが一切なく、調べたとこ
ろ介護関係の本を何冊か書いているようだが、少なくとも「サイコパス」の専門家ではなさそ
うだ。いったい何を目的として書かれた本なのか、私にはわからない。週刊誌への攻撃、題名
とは全く関係がない章がけっこうあったり、要するに「要請を受けて書かされた」著作ではな
いかという気がしてならない。

しかも、元弁護士の幼少期の資料について自分の足で調べた形跡がなく、おそらく誰かが持ち
込み、それをもとに感想、推測を交えて書いた可能性が高い。ついでに言っておくと「サイコ
パス」について勉強不足なのがよくわかる。お決まりの、ロバートD ヘアのチェックリストを
丸ごと載せて。せめて立花隆くらいの専門外知識で挑んで欲しい。こういう仕事を生業とせね
ばならない悲しい著者の姿が目に浮かぶ。
コメント| 32人のお客様がこれが役に立ったと考えています.

●5つ星のうち1.0
詐欺に近い…
投稿者こうろぎ2007年7月19日

 本の名前をみて買ってしまったが、半分ほど読んだところで腹がたって読むのをやめてし
まった。結局のところ、創価学会の十八番である誹謗中傷本。それならもっと分かりやすい
名前をつけてほしかった。真剣にサイコパスについて学ぼうとしている人間にとって、非常
に迷惑なタイトルをつけてくれたというのが正直な感想。
コメント| 14人のお客様がこれが役に立ったと考えています.

●5つ星のうち1.0
介護の人とは別人です
投稿者tokage2009年10月11日

介護の本を書かれている方とは全くの別人です。
介護の人、かわいそう。。。

というか、創価の弁護士さんが反創価を攻撃するために偽名を駆使して書かれています。

サイコパスを知りたい人はこれを買うと山崎氏だけではなく著者のサイコパス傾向を知るこ
とができるお得な本です。
専門的なことは期待してはいけません。ただただ、粘着質な言い掛かりを楽しんでください。
この著者を詳しく知りたい方は「潮出版 中田光彦」で検索するとある程度事情がわかるかと
思います(しんぶん赤旗の記事もありますし)。

サイコパスを知りたい人はこんな本を読むなら頑張って専門書に近いものをおすすめします。
これを読むのは時間の無駄で、まともに信じる人はどうかしてます。
コメント| 8人のお客様がこれが役に立ったと考えています.

●5つ星のうち1.0
先にレビューを読めば良かったです
投稿者uni2010年11月18日

タイトルを見て買ってしまいました。
まえがきを読み始めて?と思い、ネットで検索し始めて愕然。
もう一度amazonに戻ってレビューを読んで同感しました。
通常はレビューもよくチェックするのですが、うっかりしました。
コメント| 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています.
 

私の決意

 投稿者:ピンクの象  投稿日:2016年 9月24日(土)13時30分36秒
  さまざまな出来事に本当に嫌気がさしてきます。
先生がお元気な時の学会は見る影もありません。

相変わらず地区では、すごい数の聖教啓蒙と会合の連続です。
みな心身ともに疲れ果てています。
この姿を池田先生が見られたらどんなにがっかりされることでしょうか。
どんなに心を痛められることでしょうか?

執行部、特に婦人部。特に女子職員。
何をしているのですか?
たくさんの仏子が苦しんでいるのですよ。

皆が苦しんでいても平気(何も感じない)で、
きれいな服を着て芸能人のように振舞っている場合ですか?
何のために一番近いところで、先生に薫陶していただいたのですか?

たくさんの幹部と対話しましたが、本当に悲しくなるほど愚かだと思います。
婦人部幹部は何も考えていません。
皆が苦しんでいることを感じようとしない。悩まない。
私たちを信じ、いつも暖かく過分の激励をしてくださっている
先生に申し訳ないと思う賢さがないのです。

悪を見て知らん顔するのは、自分も悪ですよ。
それくらいは解りますよね?

私は今、無力感でいっぱいですが、自分があきらめないこと、
戦い続けること、その決意を持続することを祈っています。
多くの同じ思いの方がいるこの場所は元気が出ます。

マンデラ氏の言葉に
“何もせず、何も言わず、不正に立ち向かわず、抑圧に抗議せず、
それで自分たちにとっての良い社会・良い暮らしを求めることは
不可能です。”
という言葉があります。
これからもがんばってまいります。
 

水に落ちた犬人神は打て!!

 投稿者:皆本  投稿日:2016年 9月24日(土)13時00分29秒
  「水に落ちた犬は打て(打落水狗)」は、中国の文豪・魯迅が元からある「水に落ちた犬は
打つな(不打落水狗)」という言葉をひっくり返して作った言葉である。

魯迅は次のように述べている。

「勇敢な拳闘士は、すでに地に倒れた敵には決して手を加えぬそうである。これはまことに
吾人の模範とすべきことである。ただし、それにはもうひとつ条件がいる、と私は思う。すな
わち、敵もまた勇敢な闘士であること、一敗した後は、みずから恥じ悔いて、再び手向かいし
ないか、あるいは堂々と復讐に立ち向かってくること。これなら、むろんどちらでも悪くない。」

このほど敗走を決め込んだ柳原氏にも、「勇敢な闘士」であることを望みたいが無理か・・・(笑)

無理な場合にはどうすればいいか。魯迅はこう続けている。

「しかるに犬は、この例を当てはめて、対等の敵と見なすことができない。何となれば、犬は、
いかに狂い吠えようとも、実際は『道義』などを絶対に解さぬのだから。まして、犬は泳ぎができる。
かならず岸へはい上がって、油断していると、まずからだをブルブルッと振って、しずくを人のから
だといわず顔といわず一面にはねかけ、しっぽを巻いて逃げ去るにちがいないのである。
 しかも、その後になっても、性情は依然として変わらない。愚直な人は、犬が水へ落ちたのを見て、
洗礼を受けたものと認め、きっと懺悔するだろう、もう出てきて人に咬みつくことはあるまいど思う
のはとんでもないまちがいである」
(『フェアプレイ』はまだ早い」 魯迅 『魯迅文集3』竹内好訳 ちくま文庫)

犬は、対等の敵と見なすことができない。「道義」など絶対に解さないし、人に咬みつく性情は
変わらないからである。だから、フェアプレイはまだ早い。水に落ちた犬は打てとなる。

魯迅は池田先生がスピーチ等で、よくその言葉を紹介された作家の一人です。仙台医学専門学校に
留学中に見たニュース映像に衝撃を受け、医者になること断念し、作家を志すようになったのは
有名な話ですね。

その映像とは、同じ中国人がロシアのスパイとしてまさに打ち首にされようとしている時、その周り
で何ら屈辱を感じることなく、ただ眺めているだけの中国人たちの姿があったということでした。
精神が腐った人間の肉体をいくら直しても意味がない。まずなすべきことは精神の改造であり、それに
役立つのは医学ではなく文芸だと。

三代会長が一人立ち創価の運動を始めたのも、この精神の改造を目指してのことだったと思う
のですが・・・。上も下も、権力の魔性にころっとやられてしまいましたね。唯一の希望は、この板
か・・・。


というわけで、みなさま、水に落ちた犬神人の柳原氏が岸に上がってこれないよう、

今後も追撃の手をゆるめず、叩いていきましょうね(^_^)/
 

遅ればせながら天然水さんへ

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年 9月24日(土)12時55分23秒
  まず師匠が全知全能で、一人で何でも完璧にこなせるのなら
そもそも弟子がいる必要がありませんよね?

池田先生ならずともどこの誰かが絵図面を引いて完璧な創価学会を用意してくれるんじゃないか・・・?

自分もそうですが、そうした根拠なき期待を抱いて傍観者的態度に得てして陥りがちです。

他人に率先垂範を求めて出来なかったらその人をなじるというのは、
心の奥底で「自分には無理だ。出来なくて当たり前」との無力感が停留しているからです。

口だけ池田先生の上から物言うゾーン幹部や本部幹部も同じく無力感が心の基底にある。
だから自分を顧みず他人には厳しくなる。
広宣流布というドラマの舞台を各々責任を持って形作る自覚がなく、また自分も舞台に上がる一人なのだとの認識もない。
常に誰かが用意してくれた完璧な舞台を、好き勝手に論評できる観客の立場になってしまっている。

ネットでも散見されますが、一観客に甘んじている生命の傾向性と真摯に向き合わずに、何かの拍子で掌を反して
池田先生の振る舞いを言行不一致とか自語相違だと粗探ししてドヤ顔であげつらう。
先生が何もかも完璧に事を進めてくれるものだという勘違い、甘えが生命に充溢しているからです。

“今ここにいる自分とは無関係に、一千万人単位の出来上がった組織として創価学会が現にそこにある”
という前提でものを考えるか、
“身体の細胞・器官が一瞬一瞬新陳代謝を繰り返すように、日々決意を新たに一人ひとりとの関わり合いの中で今ここから創価学会を更新していくんだ”
との考えに立てるか。・・・・・この違いは大きい。

~~~~~~~~~~  ~~~~~~~~~~  ~~~~~~~~~~

老若男女の区別なく社会のあらゆる階層の人々が集う創価学会は、日本国そのものの縮図なのです。

変わらなければいけない日本、また自らの手で変えるのが可能な社会の問題が凝縮した形で地域の学会組織に顕現されているのです。
学会創立以来、いつの時代にあっても。。

原田会長にしても、実力不相応な地位にふんぞり返っているこの国のエライさん方の醜状を見事に体現してくれているのだなと受け止めて、
「さあ、自分はどう対処していこうか?」と色々考えさせてくれる有難い存在であり、己を戒める姿を見せてくれていると捉えられるかです。

・・・・・・学生運動から遁走して安楽な宗教貴族の道を選んで今日の地位に上り詰めた原田氏は、排他性を前面に出し自己弁護に終始する“転向者”特有の卑しさがいつも漂っています。かつて社会新報記者だった自称ジャーナリストにも共通する側面がありますね・・・・・・

ここで数多の論客が説いてきたことと軌を一にしますが、
 「私がいてもいなくても、同じような性質の問題がこれからも繰り返し起きて、
 同じような酷い幹部の専横が学会のそこかしこでまかり通ってしまうよ。
 君ならどうする? 蹂躙されて黙っているのかい?」
・・・と、先生が今、一人ひとりに問いかけてくださっている。

誰か他の人に任せるのではない。自分が問題解決の一翼を担うものだと心から決意し、
ひたぶるに祈って御書根本・先生の指導根本に行動を起こす過程で様々な人の意見に耳を傾け、
深く大きく境涯を広げていく。
その覚悟を決めればまた一段と大きな闘志が湧き起ってくる。

完璧なものなどどこにもない。宮澤賢治が記すように「永遠の未完成、これすなわち完成である」・・・
 

生涯広布、生涯一筋さま

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月24日(土)12時30分43秒
  谷川佳樹創価学会主任副会長は、柳原滋雄氏の便所落書き論に基づいて、通称『便所男』になりました。
暗い目をして、いつも女子トイレの周りを徘徊している奴です。

今後は、谷川佳樹さんを、通称『便所男』で投稿をお願いします\(^o^)/
 

便所掃除のバイト柳原くんに、便所掃除をしてもらいたい件【竹岡男子部長の父ちゃんが御本尊つくって売り込み計画】

 投稿者:通行します  投稿日:2016年 9月24日(土)12時14分24秒
  えー!竹岡男子部長の父ちゃんが御本尊つくって売り込み計画】珠玉のリンク集

http://6027.teacup.com/situation/bbs/54039

http://sgi-shiteifuni.com/?p=10445
 

トイレ掃除人・柳原は何処へ?

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月24日(土)11時32分42秒
  原田の朝日記事を紹介の最後っ屁(ペ)をこいて・・やはり逃げた ?

それとも、北朝鮮かシリアへ取材で今は、機中の人?

・・昨日のこの文・・

(一面からいえば、彼らの特質は≪群れる≫ことに見られる。群れることで互いの主張を肯定し、
 互いの傷を舐め合う。一種の動物的本能といえばそれまでだが、組織内における別組織の構築は、
 いずこの世界であれ、非難の対象となっても歓迎されることはない。)

蒸れているのはトイレの中で掃除している君・・

ここは熱気で蒸れているから・その熱気で蒸れてしまった?


ところで、トイレ掃除は?

拭こうとすれば、するほど落書き?が増える一方のような気がしますが・・

また、ブーメランになって不知恩の連中の脳天に刺さるという現象も起きてしまって・・


我々のほとんどはお互い知らない。ただ、師を思う弟子で繋がって、気持ちが伝播し合っているから・・

不知恩・原田・ダイバ・秋谷・法匪・八尋・輪姦谷川・ケダモノ弓谷・金に汚い欧州高橋を叩き、

原田の息のかかった眷属幹部を叩いているわけ。

あなたも先生の弟子?であれば、彼らのことを見過ごすことはできないはずですが・・

第一、獅子が集っている宿坊に喧嘩を売ってきたのは・・誰でしたっけ? それを寄ってたかってとは情けない・


 (当コラムでは、教団内部に発生した2つの組織内組織の現状を扱ってきた。結論として、波田地一派は、
  池田名誉会長の指導を都合のいいように利用・曲解する不満分子(多くの除名者を含む)およびその賛同者たち
  によって構成される、批判のための批判を繰り返すためのグループというしかない)

結論として・・云々とは・・もう、終わりというふうにしか聞こえませんが ?

もし、、終わりならば・・フルボッコにされ、逃げた一流評論家の柳原・・

あなたのコラム日記、楽しみにしているので、今後もよろしく。


反板連中も我々の柳原への攻撃文を読んで、お大笑いしたであろうと思う・・生涯広布でした ペンギン
 

ガッガリw怪鳥♪朝日新聞のインタぶ~♪☆全文テキスト

 投稿者:ニャンコ先生  投稿日:2016年 9月24日(土)11時11分31秒
編集済
  #紙面はこちら!
【話題の朝日新聞から怪鳥のニョゼソウ~わりい~w 】
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56793

……………………………………………………………………

理想を掲げる宗教。現実の世界を動かす政治。創価学会=キーワード=はその二つの領域に関わる。巨大な宗教法人として、また、自民党と連立を組む公明党の支持母体として影響力は大きい。そもそも宗教がなぜ政治に関わるのか、「平和」の問題をどう考えているのか。現在のポストに就いて10年を迎える原田稔会長に話をきいた。

――池田大作名誉会長は88歳。最近は表立った活動を控えています。体調はいかがですか。

 「元気にしておりますよ。執筆活動などに専念しています」

――最近はいつ会いましたか。

 「ええ、この夏の研修で」

――重要な判断も可能なのですか。

 「もちろんです。ただ、数年前からは、基本的に運営は執行部に託し、見守っています」

――いま、意思決定の過程はどうなっているのでしょう? 集団指導体制なのですか。

 「そう理解していただいていいんじゃないでしょうか。私をはじめとする執行部内で相談しつつ、大きな方向性を定めています。とはいっても重要な問題もありますから、執行部は名誉会長に報告すべきことは報告し、指導を受けています」

――原田会長が重い判断も下しているのですね。

 「任されている立場として、きちっと責任を果たしていく。二つの肩にかかるものはなかなか重くてねぇ、背が少し縮んだ気さえします」
 《「平和主義」「人間主義」を掲げ、核兵器廃絶の運動や難民支援活動などを行っている。》

―― 一方で、創価学会には「わかりにくい」との声もあります。どのような行動原理なのですか。

 「朝夕の勤行・唱題の最後に『世界の平和と一切衆生(しゅじょう)の幸福のために』と祈ります。科学がいかに発達しても、人は生老病死(しょうろうびょうし)という苦しみからは免れることはできませんよね。人間の苦悩を根本的に解決し、希望ある人生を送る。仏法では他者の幸福を願い、行動することによって自らも幸福になる。自身の幸福は社会の平和がなくては達成できません」
 「これは宗祖である日蓮が鎌倉幕府に示した『立正安国論』で強調しています。立正とは『生命尊厳』の理念が社会に確立されること。安国とは人々が安心できる平和社会を実現すること。日蓮の思想には世界の民衆を救うという目的がある。私たちが国内にとどまらず『世界宗教』を目指すのもそれが根本にあるからです」
 「人間疎外の状況が深刻な現代こそ、自分と同じように全ての人をいつくしむ慈悲の精神が社会から求められると思います。『自他共の幸福』を掲げ、よりよい社会への変革を目指しているのです」

――宗教が政治や選挙に深く関わることには批判もあります。

 「政治に関心を抱くのは、宗教者の社会的使命として自然なことです。乱世こそ、人格が優れ、高い理想を持った政治家が必要です。他党に先駆けて『大衆福祉』を掲げた公明党には国民のために奉仕してもらいたいので、選挙という形で応援しています」

――会長が公明党の山口那津男代表らに、考えを伝えることは?

 「まったくないかというと、そうではない。山口代表は後輩でもあり、意思疎通は図っています。これでもかなり自制しているつもりですけど」

――池田名誉会長は歴代首相と会っています。会長は安倍晋三首相に会っていますか。

 「いや、そういう機会はあんまりございません」

――少しは会っているということですか。

 「政策や政局については、すべて党がやってますから。新年のレセプション等で会うことはありますよ」

 《学会は2014年5月、安倍首相が主導した集団的自衛権の行使容認に関して「本来は改憲手続きを経るべきだ」と広報室コメントを発表。だが2カ月後、閣議決定を受け入れた。》

――平和に対する立場を変えたのですか。

 「いえ、まったく変わっていません。あのコメントは『本来は』と条件付きです。公明党は、集団的自衛権発動の新3要件に『明白な危険』などの言葉で歯止めをかけた。憲法の平和主義、専守防衛の枠内に収めることができたと評価しています」

――国民が納得しにくい論戦が目立ちました。国会審議をどう見ていましたか。

 「振り返ってみると、もうちょっと知恵が出てしかるべきだったな、と思いますよ」

――昨夏の反対デモに会員の姿もあったことはどう思いますか。

 「ごく一部の会員の方がいろんな意見を持つことは当然あるでしょう。ただ、会員以外の方が学会の三色旗を掲げて騒ぐようなことがあったとすれば迷惑な話です」
 「私も60年安保闘争で国会に突入した学生の一人です。しかし当時は騒然としたムードに流され、安保条約そのものを理解していませんでした。私自身にも反省があるわけですよ。昨年のデモに加わった方にも、総合的に見極めていただきたいですね」

――ところで、学会に対しては「閉鎖的」といった批判もあります。60~70年代には、学会を批判する出版物の流通を阻止しようと圧力をかけたとされる「言論出版妨害事件」がありました。

 「あの問題で、社会とのあつれきを経験しました。さまざまな誤解もあるのですが……。ともかくそれを通して、当時の池田会長が『社会から愛される学会にしよう』という大方針を出しました。それ以来、会員がそれぞれ努力しながら今日に至っているわけです」

――多くの宗教団体は伝統仏教も新宗教も、例えば平和というテーマで一緒に行動しています。学会はそういう場面が少なくはないでしょうか。

 「そのような印象を受けられるかもしれませんが、海外では諸宗教と盛んに連携していますよ。国内でも核廃絶や防災などで他の団体と協力しています。平和の実現や社会の発展のために対話し、協力することは大事なこと。より開かれた学会として取り組んでいきます」

――将来、連立政権で「公明党の議員を首相にしようか」となったらどう考えますか。

 「万が一、そういうことがあっても、それはそれでいいのではありませんか。学会の信者に首相を任せていいか、と議論が沸騰するでしょう。それも承知のうえで判断してくださるのなら、受けなければならないと思いますよ」

――安倍首相は憲法改正に積極的な日本会議と親和性があり、復古主義的だとも指摘されています。学会とは本来、相いれないのではないですか。

 「そのあたりはあまり心配していません。改憲運動を進める動きはありますが、憲法改正についても安倍首相は現実的に、賢明に判断なさるだろうと思いますよ。ただ、日本国憲法の3原則(国民主権、基本的人権の尊重、平和主義)は永遠に堅持すべきです。9条は、いま、ただちにどうこうする必要はないでしょう」

――とは言え、安倍首相の政権運営は強気です。現実政治に流されブレーキが弱まる心配はありませんか。

 「私たちは、極端な原理主義と現実への妥協主義のどちらにも走らず、中庸・中道を進もうとしている。宗教的な理想はいささかも揺るがず、社会変革に挑戦していると理解していただけるとありがたい」
(聞き手・磯村健太郎、編集委員・曽我豪)
     *
 はらだみのる 1941年生まれ。東京大学卒。64年から学会本部で勤め、庶務室長や事務総長などを歴任。2006年11月に第6代会長に就任。現在3期目。
 

執行部も柳某も

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月24日(土)08時26分42秒
編集済
  その目はただの節穴なのだろう。

見えてないよね。

自分らがしてきたことで、返って世のマスコミの耳目を集め、読めば「なるほどやっぱりな」
心ある会員は納得、正当な怒りと呆れを祈りで昇華、今、現証の矢の先が君らに向かっている。

先日、週刊ダイヤモンド(例の)持って、地区の人が訪ねて来たよ。
「これ、知ってますか?」って。
「知ってますよ。読みました」と答えた。
「ああ、読んだんだ。いや驚いたね!」
こんな会話してるんだよ、会員はね。

君らはどこを向いて、汲々と保身に走っているのか?
きょろきょろと目が泳ぐその姿は、滑稽で笑える。
そのうち、世界中から笑われるだろう。歴史からも笑われるだろう。君たちだけがね。

「諫言・質問・広布への正義感と憂いから執行部を暴露」の同志を捜し出し、
組織を使って警戒喚起の文書を回す。

でもさ、後手後手だよね。
全然間に合ってないよ。

今まではそういうやり方で、偉大な同志を何人も、躍起になってつぶしてきたんだろう?
幹部を掌握できてるつもりで、無慈悲に握り潰させてきたんだろう?

自分らで手を汚さず、下の幹部たちを動かす。
さぞ、権力の荒手を使うのって、悪魔的に愉快だったと思うよ。

でも、ばかみたい。
年寄りのくせに。
若くないでしょ、どう見たって老犯罪者。
マヌケな失態ブーメラン行動だね。
バカの証拠をあっちにもこっちにも世界中に残して。

まるで西部劇のWANTEDポスターみたいな文書を、あられもないデマを付けて一斉に回す。
いい加減、そういう、イマドキ通用しない安っぽい真似は、おやめになったら?

君らが蓄積してきた悪行は、もうスミからスミまで、バレバレなんです。

人権侵害の裁判に訴える事もせずに、なぜほとんどの会員が宿坊その他への投稿程度で
正視していられるのか、考えた事があるのかね?

真面目に折伏し、教学を学び、先生の御指導を求めて読んできた人々は、
君らに排除していただいたお陰で、師匠の御指導の読み方が変わったのだ。
やっと師匠の心中を万分の一でも、しみ通るように理解できるようになったのだ。

だから、自分を君らの被害者だと思えなくなり、果報者だと思っているのだ。

今では、ただひとえに、君らのせいで、広布の戦いが後退していることを憂いている。

だから、一刻も早く出て行けよ、池田先生の創価学会から!





 

【定期案内】教学部レポートをお読みください。(教義変更の経緯・今の執行部の狂いの元を知る為に)

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月24日(土)08時22分55秒
編集済
  ★★詳しくはこちらから↓
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56053


☆【参考】「教学部レポートとは」(英訳あり)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53571
 

わが友に贈る 2016年9月24日

 投稿者:どうしょうてん  投稿日:2016年 9月24日(土)08時08分14秒
  薄暗い夕暮れ時や
夜間の事故に注意!
携帯電話の操作など
「ながら歩き」は危険。
自転車は早めの灯火を!
 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、各部代表者会議へのご出席、誠に、ご苦労様で~す。

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 9月24日(土)07時19分1秒
  おはようございます。出ましたね~『原田怪鳥を中心に』の一言。「出席」ぐらいにしときましょうね。

池田SGI会長ではありません。『池田名誉会長』が正解です。何回言ってもわからない人達だなぁ~。
メッセージは全文載せましょう、それが弟子の努めです。なんで切り文なんですかね? 都合の悪い琴でもあるんでしょうか?
さらに、百歩譲ってよいとしても、せめて丁寧語での記載をお願いしま~す。
珍聞記者なら、少し考えればわかりそうなことじゃないですかね~。


追記
柳チャン、ブログ更新ありがとうね。なんだか叩かれすぎて筆にも元気が無いような・・・
原田怪鳥様が朝日新聞のインタビューに答えましたって、たったそれだけ?

便所掃除をしていくと豪語したわりには、えらい質素な内容でんな~?(笑)
もっともっと頑張って、ネタを提供してね(笑)
 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 9月24日(土)07時15分20秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2009-3-4 【新時代第27回本部幹部会】

 一、きょうは海外の皆さん、ご苦労さま!。
ありがとう!おめでとう!(大拍手)

  青だ! 桜だ!満開だ!希望だ!勝利だ!青春桜だ!
  厳寒を乗り越え 咲きゆく幸福桜だ!

これは創価大学の創立から2、3年たったころの春、創大生数人と一緒に桜を観たときに歌った懐かしい詩である。
 平和の日本列島に咲く桜は、美しい。世界的にも有名である。私も桜が好きだ。
「散る桜 残る桜も散る桜」という詩があるが、「この詩を戦争に利用した、軍国主義の時代の曰本の桜が情けなく、大嫌いだった」と、ある人が嘆いていた。
 戸田先生は叫ばれた。
「私たちは、散らない広布流布の桜を咲かせるのだ!散ることのない、永遠の幸福と平和の妙法の桜を胸に咲かせながら、この人生を生き抜いていこう! 笑顔と勇気と勝利を胸に、勝ち抜いていくのだ!」
これが、遺言のごとき戸田先生の叫びであった。よろしく頼みます!(大拍手)

●尊き求道の炎
 一、ともあれ、世界の60力国・地域から集われた偉大な広宣流布の指導者の皆さん!遠路はるばると、本当にご苦労さま!(大拍手)
仕事もある。さまざまな状況もある。そうしたなかを求道心に燃えて、研修に参加する。日本に来る。大変な仏道修行である。
 私は、皆様こそ、広宣流布を進めゆく「仏」に等しい方々だと申し上げたい。
ある青年部の友が、「この60力国の『6』という数字について、仏典では『具足』という意義が示されていますね」と語っていた。
「そうだね」と私は言った。
また、「この研修会自体が、世界広布の尊き縮図であり、結晶ですね」と述べていた。その通りと思う。
本当に立派だ。勇者の集いだ。信心の志において、曰本の皆さんも負けてはいけない。
 また、きょうは、わが芸術部の皆さん、大変にありがとう!(大拍手)
皆さんにお会いできて、本当にうれしい。
芸術部の友の活躍は、同志の誇りだ。
大切な方々である。
 権力者よりも偉大な、最高の使命と力をもっている。皆で励まし、宣揚し、心から応援をしてまいりたい(大拍手)。

●伸びゆく人材
 一、きょうは後継の青年部の幹部会でもある。今、堂々と青年が育ち、堅固な地盤と築いている。立派な人材が、陸続と生い立ち、巣立っている。見事な勝利の姿である。
 学会の未来は、洋々と開けている。将来が明確に見えてきた。本当にありがたいことだ。
女子部の池田華陽会も、世界に広がっている。〈会場から「ありがとうございます!」
との声〉 女子部の笑顔と声は実にさわやかだ。
また、広宣流布と社会の「黄金柱」である壮年部の皆さん、ご苦ろう労さま!
 壮年部が、一番大事な存在である。
〈ここで壮年部の参加者が立ち上がった〉
皆さん、若い(笑い)。素晴らしい(大拍手)。
今、日本の国では青年が少なくなってきている。「壮年部」即「青年部」lそれぐ
らいの心意気で進むことだ。
 この点を先取りし、若々しい気概に燃える人は、勝っていける。
団体も、国も、青年の心で勝利していける。
 「何歳?」と聞かれたら、30歳を引いて答えるぐらいでもいい(笑い)。
ただし、女性の皆様は年齢にだまされないよう、気をつけてください(爆笑)。

■ 一、今、太陽の仏法が広がっているのは、192の国と地域。世界の栗てまで広宣の旗が翻っている。
 戸田先生の時代は、曰本が舞台であった。しかし私は、日蓮大聖人の御遺命たる世界広布を「必ず成し遂げてみせる」と固く誓った。
戸田先生も、「大作だったら、絶対に実現してくれる」と信じてくださった。
 先生は、何かあると「大作、大作」と私を呼ばれた。広布の歴史を「大きく作る」戦いを託された。
 当時、なかなか弘教が進まず、「このままでは、広宣流布は5万年もかかってしまう」と先生は嘆かれた。
 蒲田でも文京でも、私が折伏の突破口を開いた。勇壮な行進曲が響くように、勝利、勝利の前進を続けた。
 「大阪の戦い」では〃まさかが実現〃の逆転勝利・晩年の戸田先生は。「これで歴史を残すことができた。みんな君のおかげだ」と喜んでくださった。

■ 一、権威を振りかざす坊主がいた。増上慢の幹部もいた。軍部に投獄された師は、体を痛めつけられていた。
そのなかで、20代の私が、広宣流布や大指導者たる師の活路を開いた。そして、絢燗たる創価の新時代を築いていったのである。
 「おれは、いい弟子をもった」「大作、信られるのは、お前一人だ」l恩師の声が、今も胸に響く。
真実の弟子の戦いは、だれが見ていなくとも、御本尊がほめてくださると確信する
(大拍手)。

●若き君達に託す
 一、現在、私は、アメリカの教育哲学をリードしてきた、ジョン・デューイ協会のガリソン会長との対談を進めている。
ガリソン会長は、恩師・戸田先生が青年に未来を託した記念の日「3・16」の意義について、次のように述べておられた。
「戸田会長は、青年こそが、創価学会を永遠ならしめる〃カギ〃であることを知っておられました」
 きょうは、この点を申し上げたかった。広宣流布を進めるのは青年である。青年に託す以外にないし、青年にしか成し遂げられない。老いた心になってはならない。
『 今、もう一回、私は青年に的を絞り、光を当てている。
青年のために、正義と真実を語り残したいのだ。
今まで学会を襲った数多くの破和合僧の動きにも、峻厳なまでの現証が出ている。
これが「仏法」であり、「勝負」である。
「私どもは、すべてに勝った」と申し上げたい(大拍手)。
 ガリソン会長の言を続けたい。
「「3・16は、戸田会長の、青年のような気慨と、そこに集った、若き日の池田博士をはじめ、青年たちの〃心〃が出あうことで、永遠なるものが生み出された儀式だったといえるのではないでしょうか」実によく見てくださっている。
 私は、それはそれは、戸田先生にお仕えした。言語に絶する苦労もあった。しかし、歴史上、かつてないほど師匠を護り、仕え抜こう ― そう覚悟して戦った。
だからこそ学会は、いかなる難があろうと、諸天善神によって護られてきたのである。
 師を軽んじ、学会を軽んずろ。要するに、信心がない ― それが退転者の本質であった。

●20数回に及んだ「紅の歌」の推敲
 一、青年部の愛唱歌の一つに、「紅の歌」がある。ここで、皆で歌うことを提案したいが、どうだろうか。
〈創価グロリア吹奏楽団の演奏で、男子部の参加害を中心に「紅の歌」の1番を合唱した〉 素晴らしい歌をありがとう。
先曰も、ある有名な社会的指導者がこの、「紅の歌」を聞き、〃すごい歌だ。感銘を受けた〃〃これまで学会のことをさまざまな角度から知ってきたが、この歌一つで、また、ほれぼれしました〃と語っておられたそうだ。
「紅の歌」が生まれたのは、28年前(1981年=昭和56年)の秋である。
歌があるところは、発展する。歌を歌うところは、行進する勢いも強い。行動も早い。
戦いに勝っていける。
 明るく力強い歌声のない世界は、いつか衰退していくものであろう。
ともあれ、「紅の歌」の誕生は、私が「桂冠詩人」の称号を拝受した年でもある(大拍手)。
〈1981年、世界詩人会議を主宰する世界芸術文化アカデミーから、SGI会長に「桂冠詩人」の称号が贈られた〉

 一、この年の11月、満月の美しい夜であった。今でも覚えている。
私は、香川・庵治の四国研修道場にいた。
そこへ、青年部の代表が集まってくれた。
皆さんは、庵治の研修道場をご存じだろうか。
〈四国からの参加者が「ハイ!」と応え、感謝の意を述べた〉四国の同志の皆さんに、よろしくお伝えください。
あの夜、私は青年部の代表と懇談した。彼らは〃先生、新しい歌を作りたいのです!〃と、徹夜で作成した歌詞の案を携えていた。
四国は"詩国" ー詩人の国である。言葉は、智慧があれば、いくらでも出てくるものだ。
彼らと語りながら、「ああ、学会の青年はいいな!」と思ったことを、今も忘れない。
それは、邪悪の輩に対する反転攻勢の闘魂を燃やして、作ってくれた歌詞だった。
徹夜明けで、目を赤くした彼らを前に、歌詞を一読して、「あまり、上手ではないな
どとは、決して言わなかった(爆笑)。
 私は「わかった。君たちのために手伝うよ」と、一緒に推敲に取りかかった。
激励行の各地で、数日間にわたり、四国を離れる直前まで、20数回に及ぶ真剣勝負の推敲を重ねた。
その末に、現在、あらゆる天地で歌われている「紅の歌」ができ上がったのである(大拍手)。
 もともとのタイトルは「黎明の歌」だった。それを「紅の歌」に改めた。
冒頭の一行も、原案では「ああ黎明の時来る」であった。この〃黎明〃という言葉
は、頻繁に使われてきた。そこで、最終的には「ああ紅の朝明けて」と変えた。
ちょっとした、細かいところが大事である。たとえば、会合での「指導」の内容であれ、人に語りかける「声」であれ、何であれ、ちょっとした心づかいによって、よりよいものに変わる。
 人間は、大抵の場合、そんなに極端な達いや、力量の差があるわけではない。しかし、「心」一つで、その人が変わっていく場合がある。「心」こそ、不思議なるものだ。

●「毀誉褒貶の人降し」
 一、また、「紅の歌」の原案には、「毀誉褒貶の人あるも」とあった。この歌詞のま
まだと、毀誉褒貶 ―― 世間の評判に左右される人々を、一面、肯定してしまうことになる。そこで、「毀誉褒貶の人降し」と強めて、そうした存在と戦い、諌めていく心を、歌詞に託した。
 一語一語、一行一行を検討しながら、皆に〃戦う魂〃を伝えていった。
それは、大変な作業である。もちろん、月謝は出ない(爆笑)。
 逆に、皆に食事をふるまってあげながら(大笑い)、推敲を進めた。
作曲においても、「ああ紅の……」と私が口ずさんだ旋律を、そばにいた四国音楽隊
の友が五線譜に書き留め、再現してくださった。その箇所を出だしとして、曲ができ上がっていった。
まさに「紅の歌」は、私と青年部が師弟不二の心で創った〃正義の歌〃であり、ゆえに、歌に不滅の命が宿っていると確信している(大拍手)。

■ 一、広布流布こそ、世界平和への根本の大道である。
それを成し遂げゆく創価学会を護ってくださる、尊い皆様方のことを、私は、絶対に、永遠に忘れない。
きょうは、男子部の「牙城会」の方は、いますか?
今まで「牙城会」で頑張られた方は?
〈会場から「ハイ」と元気な声があがり、多くの友が立った〉
 本当に牙城会は、よくやってくれている。
また、よくやってこられた。
壮年部の「王城会」も、同じく「会館厳護」「学会厳護」の任に当たってくださって
いる。
一番、陰の立場で、誇り高く、使命を果たしておられる。
ありがとう!(大拍手)
 牙城会があったから、学会は護られた。
増上漫の幹部が護ったのではない。牙城会である。皆様の労苦を、私は、よく知っているつもりだ。
 どんなことも、爪の先ほどまでも、私は全部、心を配ってきた。
何を聞いても、見ても、その本質を見抜いて勝利への手を打ち、価値を創造していけなければ、世界広布の指導者にはなれない。
ゆえに、戸田先生の訓練は厳しかった。
一人一人の身だしなみや髪の乱れなど、細かなところまで見ておられた。時には雷鳴のごとき叱責が飛んだ。
 恐れをなして、離れていく弟子もいた。
「去る者は去れ!臆病者など、役に立たぬ。本物の弟子が一人いればいいんだ。そこから、何千、何万、何百万もの人材が出てくるのだ」
これが先生の確信であった。真の弟子は一人立った。学会には今、数多くの若き人材群が躍り出ている。

●小さなところに気を配る
一、指導者論の研究で著名なアメリカのグアンソン博士の言葉を紹介したい。
1995年(平成7年)1月、私は要請を受け、ハワイにある国際的な学術機関「東西センター」で講演した。その際、グアンソン博士も出席してくださった。
 博士は語るや「一般のリーダーは、組織が大きくなると、小さなことは他人まかせにしてしまう傾向があります。
しかし、組織が大きくなっても、小さなところにまで気を配っていけるのが真の指導者なのです」
 学会でいえば、組織の最前線で戦っている皆さん方に対して、幹部自身が、どこまで気を配っていけるかである。それが発展の鍵なのである。
 草創期は、組織も今のように大きくはなかった。全員が一人立って戦った。
しかし、組織がだんだん大きくなると、その上にあぐらをかいて、威張る幹部が現れてくる。何一つ偉くもないのに、自分が偉くなったように錯覚して、一生懸命に活路を開く最前線の戦いを当たり前のように思ったり、大したことはないと下に見るようになってくる。
 とんでもないことである。そこに破滅の原因がある。
人間の体も、足がなければ歩けない。目立たないところで支える人が大事なのだ。
どこまでも、「最前線で戦う人」が偉いのだ。
 地道に広布に励む「無冠の人」こそが偉大なのである。
何度も繰り返すが、幹部は絶対に威張ってはいけない。

■ 教育者は。学生や生徒を絶対に見下してはならない。
青年のためならば、何でもやらせていただこう ―― その決心がなければ、本当の教育者とはいえない。
 ずるい、要領だけの人生は、絶対に歩んではならない。そう戸田先生は、私に打ち込んでくださった。あれほど偉大な先生は、二度と出ないだろう。
大指導者論、人間の細微にわたる心のあり方を教わった。
戸田先生の薫陶ありて、私は今、広宣流布の指揮を執っている。

一、「恩知らずの人間より、恩を知る犬のほうがまし」矢崎源丸郎編著『世界のことわざ。-社会思想社)とは、ペルシャの格言である。
 恩知らずになるな、と戸田先生は厳しく指導された。
また、ドイツの哲学者カントは、こう指摘している。
「悪魔的悪徳は人間の悪さをはるかに超えた度合いの悪さをもつ。そうした悪さとして数えられるのは次の三つ、すなわち、嫉妬、恩知らず、他人の不幸を喜ぶ気持である」(御子柴善之訳「コリンズ道徳哲学「『カント全集20』所収、岩波書店)
牧口先生が法難の獄中で、最後までひもとくかれたのがカントである。戸田先生も、よくカントの哲学を引かれた。
 「嫉妬」が和合を乱す。「恩知らず」が仏法を破壊する。
私が会長を辞任した時も、絶頂期にあった学会の発展を妬む、卑劣な反逆者がいた。
悪の末路は厳しい。
 悪を見て見ぬふりをして、戦わない人間は永遠に悔いを残す。
悪に誑かされ、慈悲も師弟の精神もなくなれば、もはや仏法の世界ではない。二度とそうなってはならない。未来のために、これだけは言い残しておきたい。
 ともあれ、我らは元気に進もう! 皆さんが元気であることが、私は一番うれしい。
 戸田先生は厳として叫ばれた。
「権力というものは、一切を飲み込んでしまう津波のようなものだ。生半可な人間の信念など一たまりもない。死を覚悟して立ち向かって、権力に打ち勝つのだ!」
この心意気で進もう!
 末法は五濁悪世である。我らは、創価学会という民衆の「安全地帯」を広げるために勇んで戦おう!

●信心で団結せよ
一、戸田先生のご指導に、こうある。
「人間というものは、同じことを何度も言われなければ、自分の考えを変えないものだ。そこから、間違いが生ずる。だから、繰り返し、繰り返し、注意せよ」注意してこそ、過ちを避けられる。注意することが慈悲である。
先生は言われた。
 「会合で、調子に乗って、威張るな!一人で、ベラベラしゃべって、独演会になっては絶対にいけない」
 そういう人間がいたら、「もう終わりましょう」と言って、この指導を見せてあげればよい(笑い)。
さらに、戸田先生は語っておられた。
 「信心が同じであるがゆえに、互いに嫉むことなく、憎むことなく、相和して御本尊に仕えまつる。この精神を、和合僧の精神というのである」

■ ともに祈る。信心で団結する。これが広宣流布の同志だ。醜い嫉妬から同志を分断するのは、破和合僧の大罪である。
 戸田先生は、信心の実践為機関部を、常々戒めておられた。
「信心が、溜まり水のようにならないよう気をつけろ!
溜まり水は、動かないから腐ってしまう。
 幹部も絶えず注意するのだ。一番、気をつけねばならない重要な一点だ」と。
苦労を人に押しつけて、自分は動かない幹部、口先だけの幹部は必要ない、と先生は厳しかった。

●婦人部の皆様に 大福徳よ輝け!
一、戸田先生は婦人部の友を励まされた。
 「表層ではなく、根本の生命を見つめていくのです。
真実の生命を見つめれば、我々は、いつか仏になる身ではない。
我々の身が、そのまま仏なのです。どうか、堅い信心に立って、朗らかに、悠々と、永遠の幸福を打ち立てていただきたい」
 いつか将来、仏になるのではない。広布へ戦う、そのままの自分に仏の大生命が躍動するのである。

■ 婦人部の皆様は、永遠の大福徳を築いていただきたい。
そして青年部に、戸田先生は教えられた。
「人生は、マラソンのようなものだ。今は、貧しく、苦しい生活かもしれない。他の人がよく見える場合もある。
 しかし、妙法をきちっと信じ、一生涯、広宣流布に生き抜いていけば、必ず最高不滅の人生の幸福のゴールに行くことは、絶対に、絶対に、間違いない」
この大確信を若き皆様に贈って、私のスピーチを終わりたい。
ありがとう! 皆、元気でね!.どうか、体を大事にしていただきたい。
最後に、皆で題目を唱えたい。心に思ったことを祈ればよい。何でもいい。「裕福になるように」でも何でもいい。一生懸命、御本尊に祈るのだ。
祈っているその行動自体のなかに、自然のうちに、所願満足の境涯が輝いていく。それが妙法の力である。
〈SGI会長の導師で、参加者全員が唱題を行う〉
長時間、本当にご苦労さま! ありがとう!くれぐれも風邪をひかないように!

 海外から来られた皆さんは尊い方です。世界の広宣流布を実現しておられる。仏に等しい、尊い方々です。
 皆で最敬礼し、最大の感謝と最高の賞賛を捧げたい。
本当に、ありがとうございます! ご苦労さまです!
また、お会いしましよう!きょうは、お会いできてうれしかった!

皆さん、万歳!万歳! 万歳!サンキュー!(大拍手)

 

世間知らずの内弁慶な創価村貴族社会の面々

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月24日(土)06時47分28秒
編集済
  参院選前の6月に週刊ダイヤモンドに昭和の重厚長大な創価村事務機構図をドヤ顔で掲載する。今度は、世界の創価学会をドヤ顔した会長が取材受けて、よくわからな~い話をして品位を落とす(-_-)

世間知らず、激動・激変する社会の中で、引きこもり宗教団体だと揶揄されマス。

対話可能であれば、猪木氏に指導受けて北朝鮮へ折伏・弘教の旅を笠貫さんとご一緒に行ってはは、いかがですか?そのまま拉致されてもけっこです。誰も助けに行きません。便所男も連れて逝ってくなさい(-_-)

本日、聖教第一面、海外ニュースは1週間から二週間遅れの掲載(-_-)各部代表者会議って、この内容から読めば、先生からのメッセージ、会長が南米報告抜きでまたまた先生のスピーチ引用して理事長、便所男、女子、運動局副主任って何?と、会議ではない単なる伝達ですね(-_-)
『今いる使命の場所で広布への情熱と勝利への執念を燃やし、弘教・人材拡大のうねりを巻き起こしていきたいと強く語った。』と言う琴で、会長も便所男も、この決意の通り11.18まで結果出して報告下さいね、楽しみに待ってマス。聖教に11.18に無い場合は、厳罰が出ます!覚悟して残り2ヶ月弱、頑張って~下さい。仏はジッと、ジィ~と観てマスよ。
 

これで会長とは呆れる

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月24日(土)06時15分47秒
編集済
  昨日の朝日新聞のあのインタビュー記事には「いくらなんでもこれじゃなあ・・・」

出るとこに出ると、はっきり出てしまうのが「人となり」というもの。

多分、昨日、「世界の創価学会の会長って、これか」と、多くのリーダー的人物に見透かされ、
我々は恥をかかされている。
 

朝日新聞を読んで!!

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2016年 9月24日(土)03時05分28秒
  ひらがなプロジェクトに投稿しました。
池上殿 絹片裏供養事、儒童菩薩御書ほか 4編です。

朝日新聞を読んで、これで、創価学会のトップの話なのか、疑いました。
そこには、歓喜も、希望も見出せません。
 原田カバン持ち会長、新しいビジョンを示して、創価学会が世界宗教として平和を推進して行こうという、気概が感じられませんが、生命力を出してくださいよ。
 ちゃんと勤行してますか・・・。
しっかり勤行唱題したら、言葉に力が出ます、首の曲がりも治ります。
ご観念するときは、具体的に祈るのですよ。
雑念を抱いて観念すると、そっちのほうが叶ってしまいますよ。

原田さん、師の権威をを利用して”我偉し”と傲慢に振る舞う様なことはしていませんよね。
求道心をもって、師匠を求めていますか、いくら自分を飾っても、善根は積めません。

法華経方便品寿量品講義(3)に先生は教えられています。

戸田先生の門下の中にも、先生の広大な慈愛に甘えるだけの人もいた。
先生のそばにいるからと、師の権威をを利用して”我偉し”と傲慢に振る舞う人物もいた。

弟子たちは、厳粛な気持ちで自らの修行の姿勢を正し、千載一遇の師の教えを全
生命をもって受け止めていこうと、真の求道心を起こしたのではないでしょうか。
その求道心こそ善根を生み、崩れざる幸福境涯をもたらすのです。
 

新潮45の10月号と朝日記事

 投稿者:厚顔無恥王  投稿日:2016年 9月24日(土)02時45分51秒
編集済
  Twitterで紹介している方がいて読みました。
媒体への偏見なく読んで欲しいルポです。
安保法制反対に声をあげた方たちを取り上げています。
内容は事実を端的に書いてあって、よく纏まっているし。

ルポ者は、学会内部があらゆるチャネル、階層で対話が成されないで決定されていく問題点を指摘している。

学会も公明党も、政権与党になり相当な時間が経過した。中央の官僚機構にいる人間はあまりに無責任なまま進んでいないだろうか。

学会、公明党は、このまま、何処に進もうとしているのか?
誰も、航海絵図を知らないで闇雲に、ただ目の前の選挙、票の数が功徳のマヤカシに向かい、進んでいる感がしてならない。

原田会長の朝日記事は新潮45へのカウンターらしいが、読んでも中身が薄くて不安しか覚えないですね。
 

便所掃除は、創価学会本部職員全員でどうぞ!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月24日(土)01時50分39秒
  便所男No.3に限らず、便所掃除をした経験がないのでは?

昔、聖教セミナーに来られた『中井 政嗣
できるやんか!―「人間って欠けているから伸びるんや」』の本でも読んで、お店に行って便所掃除体験一年間、(あなた方が一年間くらい居なくとも仕事は困りませんから)してきてみてはいかがですか?

私、学生時代に水洗化工事のアルバイトで便槽潜ったこと有りますが大変でした。パリの下水道みたい?なかなか良い思い出です。誰も嫌がってしない事をやるのが一番弟子かなと思うのですが、創価村の貴族社会の直弟子は、自分のやりたい琴をすぐにやっちゃうのが、本分なんですね。

全く便所掃除ならぬ便所男の真骨頂の集まり。
これでは人材が集まらないのも理解出来ます。
 

いろいろと。。。

 投稿者:天然水  投稿日:2016年 9月24日(土)01時11分25秒
  天然水で ございます。
このようなわたくしの為に色々なレスを下さった皆様。
 大変に ありがとう~ございました。

皆様の、貴重な ご意見を参考に お題目 根本で
もう一度 わたくしの信仰感を見つめ直して広宣流布の為
闘って参ります。

ただ。。。どうしても地元のゾーン幹部や
その腰ギンチャク的な本部幹部とかが地域の
座談会に来て。。。っつ~か!まぁ 呼ばれて来るんでしょうけども
口だけ池田先生を何回も ほざいて
上からもの言う姿勢が なんだかその。。。信濃町官僚化した幹部と
重なりあって、『てめぇ~も、同じ穴のムジナだろう~がっ!』と
思っちゃうんですよねw
他人の活動成果とか聞きたがる割には自分がやった事は話さない。。。

んで、シャァシャァと茶ぁ飲んで帰る。。。
そんな幹部を呼んでいる うちの地区幹部も幹部なんですけどねw

とりあえず まぁ、地区の おばちゃんゾーン幹部には
ちょっとした恩義を感じて いますので
その おばちゃんが喜んでくれるんで僕は
座談会に参加させてもらってるんですが。。。

すみません。。。後半 乱暴な口調に なってしまいました。
ご気分を害しました方々が いましたら
どうぞ指摘してください。反省 致します。

ps。。。
栃木の くぼたてつ様
わたくし 小山文化会館なら 夜中だったら車で30分と
かからない距離にすんで おります。
あの辺 平日でも夕方とか めちゃくちゃ混みますものね。

とりま。。。ご報告まで
 

提婆達多と阿闍世王

 投稿者:宝冠  投稿日:2016年 9月24日(土)00時59分15秒
  まるで、提婆達多と阿闍世王のようである

朝日新聞のインタビューを読むと師匠を小馬鹿にし、見下した言い方

鞄持ちしていた人間、まるで壁のように存在感ゼロだった人間が、別人のようである

政治家に多い
派閥の長になった途端、前任のボスを蔑ろにする

「原田会長を中心」ではなく
「先生と一緒に」
信心はそうでなければ、歓喜も功徳もない

新聞啓蒙という名前で会員に多部購読させるのは、間違っている!

そんなやり方、「先生の為」でも「先生が喜ぶこと」でも絶対ない!
勇気を持って多部購読は辞めよう
先生は一度も言われていない

むしろ、多部購読はしなくていいと言われている
マイ聖教なるおかしなことを始めたのは秋谷会長

「先生の為」と言われても、納得できない、おかしなことに従うのは辞めよう!
なぜならば、それは絶対に「先生の為」になっていない!

かえって「先生不信」を引き起こすことになっている

それは提婆達多が喜ぶこと
先生は「提婆達多に騙されるな!」と何度も言われている

騙されるな!
 

信濃町の人びとさん

 投稿者:ダメよ~ダメダメ  投稿日:2016年 9月23日(金)23時47分6秒
  お疲れ様でございます。

こちらこそお久しぶりです。お声賭けありがとうございます。

柳原コラム日記読んで久々にスパークしてしまいました(笑)

彼は結局ジャーナリストと云っても信濃町界隈の御用物書きでしかないのです。

他は知りませんが、今回の一連の《便所掃除》キャンペーンに関しては殆どが取材をきちんとし

ていない。お金も絡まない。誰からも指図されていない。一人立つだとかカッコいい事書いてい

ましたが、全てが憶測、推測、伝聞、風聞、決め付け、信濃町界隈からもたらされた誤認情報、

偏向情報を鵜呑みというか確信犯的に書いているに過ぎません。

あの妙観講の慧妙と何ら変わらない。というか慧妙よりも悪質かも(笑)

何だか明日の分まで更新している様ですが、四の五の言って逃げるおつもりかも知れませんね。

きっと信濃町界隈からも撤退せよ、と指図されたのかも知れません。

全くご苦労さんな事です。

季節の変わり目。信濃町の人びとさんもお身体ご自愛下さい。



 

いいぞタンカ!ひかりブシ

 投稿者:一言児  投稿日:2016年 9月23日(金)23時46分5秒
  小気味の良い切り込み素晴らしい。老体執行部たじたじ!。ボンヤリした魔術的言い訳に終始して!など、皆さん全文声出してひかりさんの名文、朗読しましょー、格調高きこの叱り届けー!ガラッと世代交代だ。  

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年 9月23日(金)23時45分11秒
編集済
  今晩は
皆様、ありがとうございました
柳原さん、反省してください
おやすみなさい

http://

 

抜苦与楽

 投稿者:さあ!変わろう!! 栃木より  投稿日:2016年 9月23日(金)23時13分28秒
編集済
   昨日、某動画サイトにて 辻副会長の指導を 聞きました

感動しました、お題目の姿勢を反省いたしました。

副会長自身の渾身の励ましに、感謝致しました。

 おい!執行部 お前たちは何人の友を励ましたんだ!感動させたんだ!蘇生させたんだ!

これ以上、会員をくるしめるな!!

 今こそ、巨悪を追放し本当の信心に立ち返りましょう!! 元気になりましょうよ 功徳頂き

ましょうよ!
 

同盟題目は23時に開始します

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月23日(金)22時59分15秒
  よろしくお願いします。任意参加、短時間でもOKです。
池田先生のご健康を祈ってまいります。

雨が続きますね。体調を崩さないよう無理をされないでください。
 

(無題)

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月23日(金)22時42分50秒
  天然水さま②です。
先の投稿に続けまして、

つまりですね、現実は執行部幹部が豹変しているから起きている一大事なのであり、
コイツラ、池田先生がおられる時には、ヘコヘコしていたのではありませんか?

今の執行部幹部たちに、54年当時の幹部層の様子とダブるものを感じずにおれません。

そういう、本音では池田先生と会員を軽んじる(池田教と揶揄したように)、
人間としてサイテーな不知恩の輩たちは、
一刻も早く出て行けと思っているのです。。。


ここからは、執行部へ。

ただただ皆の迷惑、このご時世に浄財からゴウツク張りな高級とり!

いつまでも新聞啓蒙・継続の多部数なんて、ふざけてんじゃねーよ、何様よ、あんたら!

自民と同調し、とっくに平和路線を逸脱してるくせに、ボンヤリした魔術的言い訳に終始して!

だましだまし、会員を利用してさ! いつまでも馬鹿じゃないんだよ会員だって。

幹部が会員に悪事をはたらいたことを、隠蔽するくせに。

幹部が会員に間違った事をさせたことを、隠蔽して地域をメチャクチャにするくせに。

地方幹部が破和合僧をやっているのも、黙認だろ、執行部、この役立たず!

苦しむ会員は黙殺か、執行部、この役立たず!

自分等がもらった金を返せ、この役立たず!


来年また選挙? 衆院選と都議選。もう人事で発進の様子。
何なの、その筋書き。
何なんです、この永久運動は?

どこかでストップしないとって思って、誰かが行動しないと何も変わりません。

もう、一人一人が自立して捉え直していい時期なんじゃないですか。

いつまで引きずる? 権力のコバンザメ状態。公明も執行部も。

現在、学会・公明よりも、世界の怒濤の方が早く流れ、おいてけぼりなのが、分かってますか?

やるのが当たり前的な盲従が、ここまで執行部をつけあがらせ、組織を狂わせてもいるのです。

皆いい加減に目を覚ましましょうよ。

一体いつになったら、まともな信行学の信心修行をするんでしょう?

 

青春対話⑥

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2016年 9月23日(金)22時24分36秒
  信濃町のネット対策チームの対策です。

青春対話を拝読して私が感じたことを書かせていただきます。

青春対話①21世紀の主役に語る
38ページ

高校生の諸君にこそ、私の遺言として語っておきたい。
本当のことを、はっきりと言い残しておきます。

諸君の中から、私の本当の後継者が出てもらいたいのです。
苦しんでいる人々のために、人類を幸福にするために命をかけて戦う人を、私は育てたい。

これまで、せっかく政治家に育てても、悪人になった人間もいる。
せっかく弁護士に育てても、学会を破壊する人間もいる。
皆、自分の醜い欲望のために、信心を利用して、名声を手に入れ、地位を手に入れて、裏切ってきた。

信濃町のネット対策チームの対策の感じたこと。
遠山議員のツイッターなどを見るとご馳走を食べた写メなどが掲載されています。
学会員さんは手弁当で応援しています。
経済的にも厳しい方も多数います。
そのような方から支援を受けた遠山議員ですが、ご馳走を食べた写メツイッターなどに掲載しています。
全く民衆の気持ちがわからない悪人です。
まして平和博士でありながら戦争博士になっている姿を見ると名声を手に入れ、地位を手に入れ、会員さん裏切った姿であると思います。

また、八尋弁護士は弁護士でありながら創価学会職員の人権無視の「査問・尋問」に対して何もしない。
これこそ学会を破壊する姿であります。

他にも、原田会長は愛人を作り子供を作り、その後笠貫未亡人を連れての外遊などとても自身の醜い欲望のままに生きています。

谷川主任副会長は3749事件や由佳子女子問題など事務総長にあるましぎ話題が会員さんから出ています。
自身の醜い要望のままです。

池田先生を裏切り、先生が大切にされた会員さんを裏切る悪人達です。

創価学会職員、外郭職員、牙城会、白蓮の皆様はこのような悪人をどう思いますか?
 

徒然随想

 投稿者:いいぐるメール  投稿日:2016年 9月23日(金)22時20分5秒
  昨今、査問、活動停止、除名。多発しているようです。
勿論、中には本当の悪事を働いた故に処分を受けた会員も
いると思いますが…やはり特筆されるのは教宣関係者で
ハタチ氏 などと接触があった方々がターゲットになっているよう
ですが。その理由は組織内組織を作ったとか
幹部批判をして組織を撹乱したとか?

しかしためにする幹部批判と建設的意見の
線引きはどこで行われるのでしょう?
少なくとも池田先生の指導を元にした建設的意見
を間違いと言うのであれば指導を元に粘り強く対話を
するのが幹部の姿勢では無いでしょうか?

私は学会の使命は不幸を無くす皆成仏道を説き
推進する団体と教えられて来ましたが
幹部批判をする人間は成仏の記別は与えられて
いないと言う文証を教えて頂きたいと思いますが。

現実には査問をしている幹部自体がよく分からず
行っている場合も多数聞きます。しかし私は
柳原氏などから言わせればハタチ一派と括られるにかも
知れませんが柳原さん?間接的に知ってるでしょう?
あなた同時代のY氏と会ってるじゃ無いですか確か
その頃から間接的に私の事は知っておられると思いますが。

切り口が雑すぎますね。私がハタチ氏のグループなどではない事を。
印象付けの為とは思いますし仕事でしょうがもう少し
正確に書きませんか?ジャーナリストであれば。
何なら会って取材受けますよメール下されば。
しっかり録音して下さい。

ああ、安心して下さい必ず一人で行きますから。
どうも誤解が多いようですので。

ともあれ教宣関係で除名になった方々の悪評や幹部の
言い分を聞き半信半疑で疑いを持たれている方々が
御覧でしたら一言申し上げます。

皆さんの中には妙観や顕正会に押しかけられて嫌な思いや
怖い思いを なされた方もおられると思われます。
そんな状況の 中、昼夜を問わず寝食を忘れ献身的に
駆けつけてきてくれたのは誰でしたか?

今、査問をしている幹部でしたか?それとも
教宣の方々でしたか?家族の団欒んも
奥様お子様の孝行も投げ捨て献身的に駆けつけて
悪と対峙し皆様を守ってくれたのは誰でしたか?

そのような方々が本当に査問をする幹部の言うような
方々でしたか?もう一度祈って真実を見極めませんか?
今世の貴重な時間を使う信仰活動に濁りがあったら
取り返しがつきません。

ひかり様突然で恐縮ですがもし宜しければ
メールを頂ければありがたいのですが。
お話ししたいことがあります。
現時点でご迷惑であれば結構です。
 

柳氏に贈る

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 9月23日(金)22時18分50秒
編集済
  必要な話はみんなが言ってしまったから。僕まで同様な話をすることもないか、と。
僕からは違う話でも。
今すぐには聞けることはないだろうと感じつつ。
たぶん君は僕を小馬鹿にし全く興味もないであろうから(笑)。
そういうのには慣れてるから「いまさら感」だし。

それで、僕からだけど。
この様子なら、これから何十年とかかからずに「藁をも掴む」ような事態が想定できるから予め話そうかと。

池田先生の思想がなぜこれだけ信頼されることになってるのか。
まさしく「地獄に仏」のような存在になってるからですよ?
逆にいえば、それだけ大きな困難でもなければ本意がどの辺りにあるか理解が困難な性質もあるから。

この信仰っていうのは最初から正しいことを行うんではなく、その前に正しい理由を理解できるだけの「下積み」が必要だから先に体験することになるんですよ。
本来であれば「下積み」のままにはならず、とっくの昔に信仰がわかって今では悠々自適な生活になっていたことでしょう。
「下積み」のままに仕向けてるのが、秋谷時代からずっと続いてきてる「悪しき風習」なんですよ。

今の時期は、池田先生からの配慮がないことから、今が本来の自分の福運なんです。
池田先生の陣頭指揮時代には、自分の本来の福運にさらに池田先生の福運もプラスされてたんですよ。
池田先生がどれだけ大きな福運となっていたのか、今ならよくわかるんじゃないでしょうか。
これからは、自分から積極的に池田先生の指導を求めていかないと、池田先生の陣頭指揮時代のような福運を得ることができない状況なんですよ。

「下積み」のままにしない手段、秋谷時代からの「悪しき風習」から脱して池田先生の指導の本意を追及すること。
ジャーナリストを仕事にしてるならこれにつきるでしょう。
さらにいえば、だからって今さら進路変更などできる状況にはないことでしょうけど。

それでは、「下積みの総仕上げ」となる地獄から見事這い上がって元気な姿を拝見できるよう期待して待っております。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

やはり会長自らの発言か?【昨年の成りすまし学会員発言】

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月23日(金)22時05分27秒
  ダメさん

切れ切れですね。お久しぶりです。

【成りすまし学会員発言】は、やはり会長が発信源の可能性があるのですね。全体会議との証言もありますが、口があまりにも軽い。責任無き発言すぎる。

さらに、長谷川理事長も都内の会合で同様の発言をしていたとの証言もある。理不尽な処分にも当てはまるが、学会の執行部が裏すら取らずに、自分らの意に添わないからと、レッテルをはり、安易に学会員を見下し、侮蔑的公言をする。どれだけ民衆を馬鹿にしているのか。
(さらに言えば柳原氏の卑屈な落書きも同類だが)

どこが池田先生の直弟子の振る舞いなのか。
見るべき人は厳しく見ていることを原田会長は忘れないで欲しい。

>>執行部幹部が「あれは共産党」だとか「学会員ではない外部の人間のなりすまし」だとか言って必死に否定されていましね。洩れ伝わる話では会長自ら仰っておられたとか(笑)<<

>>基本、師弟不二を盛んに言う割には、師匠とは正反対。姑息であり臆病そのものなんです。内部の会合。聖教新聞や関連雑誌上や昨日の様な新聞紙上で威勢が良いだけです。<<
 

便所の落書きを撤回・・

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月23日(金)21時28分8秒
編集済
  ・・すればという意味だよ、柳原さん・

その表現は適正な表現ではなかった・・ 天の声の掲示板だったと・・

・・は冗談だが失言、撤回とね・・


ペンギン
 

トビウオ!

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 9月23日(金)21時20分30秒
編集済
  >池田先生は、後輩を自分以上の人材に育てた事ってあるんですかね?組織の役職名からみても名誉会長って池田先生ただお一人だけですものね。。。
 執行部役員が、どーちゃらって話も大切でしょう。ただ、このような役員幹部様達を作ってきた、また出してきちゃった責任を池田先生はどう感じていらっしゃるのか?(投稿者:天然水   投稿日:2016年 9月23日(金)09時54分35秒)<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56829

 おもしろい発想です。もちろん、別のことを仰っておられるのでしょうが、このお話の延長線で語るとするのなら、それは「いま」でしょうね。

 関連すると思いますので、「トビウオ」のお話をします。
 トビウオは、あの胸鰭(むなびれ)を羽のように使って、水上を鳥のように飛びます。まるで魚ではないようです。時間にして45秒ほど、距離にすると長いもので300~400メートルも飛ぶそうです。

 なぜトビウオはあのように飛べるようになったのか。鳥をあこがれてとか、空を恋しのんでとか、そんなものではないそうですね。「敵」から逃げるためだそうです。「生き延びる」ためです。

 トビウオは、ダツ目(もく)のサヨリが先祖だそうで、もともとマグロやシイラが大好物だそうです。その天敵から逃れるために、トビウオは水上を飛ぶ技術というか、空中を遊泳する遺伝子を「種」の中に生み出したようです。生み出した時はおそらく突然変異だったのでしょうね。いまは稚魚の時からあの羽のような胸鰭(むなびれ)があるそうです。実際に飛ぶときは、尾鰭(おひれ)をたたいて、胸鰭(むなびれ)を大きく開いて飛ぶようです。天敵から逃げるために必死の形相が眼に浮かびます。

 要するに、「死地」に臨んでトビウオは、あの水上に飛んで逃げる“技術”というか、“機能”を身につけたということになります。うまく表現できませんが、あの「分身の起こるところ習うには地獄を習うなるべし」を思い起こさせるところです。>執行部役員が、どーちゃらって話も大切でしょう。ただ<……、というのも、そこらあたりでしょうか。

 まだまだ、語り尽くせませんが、「天然水」的発想に基づいて、ちょっと考えて見ました。


 

犬神人は

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月23日(金)21時08分33秒
  ・・遁走できません・・! 逃がしません !

謝罪すれば・・無罪放免 !


ヨッシー様にマスコット4個 ペンギンペンギンペンギンペンギン
 

便所男No.3遁走したの?

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月23日(金)21時04分18秒
編集済
  便所男No.1は、ご健在ですよね!
これからは、谷川佳樹創価学会主任副会長などと正式呼称使わなくとも柳原滋雄便所落書き論に基づいて『便所男No.1』と簡単に投稿出来るのですから便利なんです。

遁走しないで、どんどん、ドシドシ、譲り承った刺繍入り糞タレ勝負パンツ穿いて、ぷ~んぷ~ん谷川臭臭わせながら、便所落書き論を展開して下さい。楽しみにお待ちしていマス!
 

お久しぶりです。

 投稿者:左門町の人々  投稿日:2016年 9月23日(金)21時01分10秒
  少々見ていない間にいろいろあった様ですね。

柳原滋雄コラム日記。先ほどまとめて拝見しましたが酷い内容。

本当にプロのジャーナリストなのか?と疑ってしまいます。

彼の言を借りれば信濃町の人びとさんと同じく、左門町とは全く関係ない人物と言われそうです(笑)

ダメよ~ダメダメさんはじめこちらの論客の方々には歯が立たないご様子。

ヨッシーさんのパロディ版最高です。というより、それが真実ですね。

柳原氏も今朝の投稿では真剣に悩んだ挙句いつもより遅~いアップだったみたいで、

その上、明日24日土曜日分までアップしていました。

皆様が一様に仰る様にきっと逃げる態勢に入られたのでしょう。

一昨日頃からどおりでお近くの信濃町近辺が騒々しいと思いました。

信濃町の某氏からも何か言われたのでしょうか?その様なお話も漏れていますが(笑)
 

犬神人ついに遁走か

 投稿者:ヨッシー  投稿日:2016年 9月23日(金)20時12分12秒
  生涯広布さんのおっしゃる通り、本日の柳コラムは、
自分から勝手に絡んでおきながら、

「必要以上に相手にすると、、、、、(長い言い訳)、、、、、結論として云々」と。

涙目を抑えて必死で強がりながら、要するに、
「これ以上やると益々化けの皮がはがれるので、ここらで終わりにしたい」
という、本音がミエミエの遁走宣言だ。

せっかくだから、最後のブーメランに、本日の柳コラムのパロディをお送りしよう。
ダメダメさんをはじめ、コラムの愛読者(笑)の方々必見ですよ。



印象操作しか能のない反池田分子の青バエ

必要以上に相手にすると、益々手痛いブーメランが返ってくる気がするが、インターネット上の匿名掲示板「宿坊」によって、私(=柳原滋雄)ひとりがあたふたしている。まるで、宿板の言う狂った“犬神人”が好き勝手に吠えているような状況にも見えてしまう。顕著な特徴は、“ブーメラン自爆男”らしい調査脳力の欠如ぶりと、さらには御用ジャーナリスト(平たくいえば犬)らしいしっぽの振り様だろう。私はあのようなレベルのコラム日記をたくさん書き並べたてても、社会的にどのように見られるのか、気にならない人間である。

もともと原田会長は、数年前は現在とはまったく違う雰囲気の会長だったと指摘されている。それが一変したのは5年余り前、秋谷を復権させたことによって始まったとされる。「私の直弟子」――。実際はこのメッセージは実態とはまったくかけ離れているようで、この人物は、現場経験があるわけでもなく会員からの信頼があるわけでもない。さらに北海道時代、二号さん(妾を示す俗称)を作って先生からこっぴどく叱られていたらしい。実際は、大聖人から“破門された人”にすぎないようだが、同人の特徴を端的に示せば、54年問題の主要人物の一人というところに深い意味があるようだ。

長年の金銭問題・恐喝などによって山崎正友が懲役3年の実刑判決を受けたのは1991年。それ以降、執行部は、私もその一員である「八尋法匪グループ」によっていいように使われだした感がある。従来は、葬儀社やマル○などを用いて教団内外で反池田の裏工作活動を行ってきた同グループだったが、池田名誉会長が倒れられたのを期に、原田会長をも自分たちの≪組織乗っ取りのツール≫として活用するようになった。

背景にあったのが、池田先生の矢野攻撃命令であり、それによって、自分たちの悪事が露見することを阻止する必要が急務になったグループ内の事情があった。2012年2月、法廷で和解してしまった谷川は、自分たち法匪グループと矢野との和解行為が「裁判長の勧告を受け入れたものだ」と述べていたが、それはそのまま、われわれの活動の矛先が、従来の閉鎖空間で行われていた反池田の裏工作から、執行部をも巻き込んだ公然的な反池田主義へと移行したことを、グループの中心者の一人が法廷の場で自ら証明した姿にほかならない。

秋谷栄之助が会長を解任されたのは2006年11月。解任された理由は、①矢野、藤原ら反逆者グループとの裏での結託②反池田の派閥工作活動③マスコミへの情報提供というものである。特に長年にわたり「池田おろし」と称する裏工作などを隠然と継続し、教団内の脱池田組織の形成を図ってきたとされる。今やこの秋谷や法匪らとも一体となった上、原田会長自身が「四人組」と称されるような性質のグループとなり、その結果、信仰が持つ本来の清新な息吹を失い、不平不満・批判などの封じ込めと査問・処分の強行を主体とする現在のような体質が出来上がったようだ。

 一面からいえば、私のコラムの特質は≪印象操作する≫ことに見られる。印象操作することで、雇い主である法匪グループの主張を肯定し、雇い主の傷を隠ぺいする。一種の畜生根性といえばそれまでだが、官僚組織内における私のような寄生虫の存在は、いずこの世界であれ、非難の対象となっても、歓迎されることはない。
 当コラムでは、雇い主の命を受け、教団内部に発生した2つの「池田主義者」たちを扱ってきたが、却ってブーメラン被害が続出している。結論として、八尋法匪グループは、池田名誉会長の指導を都合のいいように利用・曲解する反池田分子(多くのヒラメ最高幹部を含む)およびその賛同者たちによって構成される、乗っ取りのための乗っ取りを繰り返すための謀略グループというしかない。

(最後の独り言)
私は、池田主義者たちにどんなにイジられフルボッコにされ ようとも、食うためには、このグループの最後尾にしがみついていく蒼蠅(青バエ)に徹していくしかない(涙)
 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 9月23日(金)19時47分45秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2009-2-11 【新時代第26回本部幹部会】

■ 一、お休みのところ、ご苦労さまです(大拍手)。
 きょうは、雨かとも思ったが、とても晴れやかに本部幹部会を開催することができた。
 〈本部幹部会は、東京・千駄ヶ谷の創価国際友好会館で行われた〉
 本日の好天を折ってくださった皆様方に心から感謝申し上げたい。本当にありがとう!「東京、万歳!」である(大拍手)。
 一、「厳寒の2月」。そしてまた、「伝統の2月」。
 これからも寒い日が続くと思うが、「絶対に風邪をひかない」と心に決め、強く祈って、楽しく、価値ある一日一日を過ごしていただきたい。
 ご一家も、お父さまも、お母さまも、みんな、お元気で!──そうなるように、皆で祈っていただきたい。私も祈ります。
 そしてまた、毎日を有意義に、同志たちと朗らかに、和気あいあいと勝ち越えていく歴史をつくり上げていただきたい。お願いします!〈「ハイ」と会場から元気な返事が〉

●恩師・戸田先生の誕生日を祝う
 一、この2日は、日蓮大聖人の御聖誕の月である。
 また、きょう2月11日は、私たちの恩師・戸田城聖先生の誕生日である。
 時間が許せば、誕生日を祝して、3時間でも4時間でも、先生のことを話してあげたい。本当に、うれしい。
 その先生の誕生日を、真心の祈りで荘厳してくださった東京婦人部の皆様に、重ねて御礼申し上げたい。
 先ほども、妻とともに「すごいですね」
 「ありがたいね」と喜び合ったところである。
 ともあれ、きょうは、懐かしい戸田先生との思い出を振り返りながら、先生の折々の指導を皆さんに贈りたい(大拍手)。

●天才的な頭脳!
 一、戸田先生は、数学の大教育者であられた。
 初代・牧口会長に仕え、そして、仏法の指揮を、広布の指揮を執り始めていかれた。
 私は、毎日、この戸田先生のお側で、お仕えすることができた。
 先生の偉大さ!
 先生の天才的な頭脳明晰!
 ありとあらゆる大難を乗り越えて戦われる勇気!
 貧しい人々、苦しみ悩む人々を、心から励まし、断じて幸福にしていかねばならないという、大慈悲を持たれた指導者であられた。
 戸田先生は、権力に対しては、強かった。対抗した。
 傲慢な人間に対しては、強かった。絶対に屈しなかった。
 有名人に対しては、あまりにも冷静であられた。

●学生部に頼む
 一、戸田先生は、厳しく言われた。
 「学会からも、将来、大勢の指導者が出るだろう。しかし、決して、威張らせてはいけない」と。
 歴史上、増上慢の指導者たちによって、どれだけ、罪なき人、正義の人が、苦しめられてきたか。指導者が、愚かで、貪欲で、傲慢であれば、どれほど民衆が、かわいそうか。
 第2次世界大戦中、軍部に反対して、牢獄に入った戸田先生は、その一点の重要性を鋭く見つめていかれた。
 そして、指導者とは、「民衆を護り」「民衆に尽くす」ために存在することを強く叫ばれた。
 それが、戸田先生の指導者観であり、仏法の指導者観である。
 その理想を実現しゆくことが、わが青年部の戦いである。なかんずく、恩師が生涯の最後に結成された学生部の使命である。
 一、先生は、青年部に厳命された。
 「増上慢の輩、人をバカにする輩、虚栄の自分が偉いと錯覚し思い上がっている輩などには、絶対に君たちは屈してはならない」と。
 戸田先生の時代も、宗教的権威を笠に着て、庶民をいじめる悪侶が出た。また学会の中からも、社会的な立場を鼻にかけて、師匠を軽んじ、崇高な師弟を壊そうとする者が現れた。
 私は青年であった。正義のため、学会のため、こうした人間とは、猛然と「言論の力」で戦った。
 この師弟の「正義の魂」を、青年部の諸君は、断じて受け継いでいただきたい。
 いざというとき、立ち上がるのが青年部である。

●優秀な精神と強靭な肉体を
 一、戸田先生は、青年部に指導した。
 「優秀な精神を持ち、強靭な肉体を持った立派な人物となって、思う存分に活躍していけ。私は、青年部の諸君に、限りない期待を寄せているのである」と。
 「優秀な精神」。その根本は、信心である。
 先生は、「優秀な成績」とは言われなかった。本来、人間の成績など、簡単に測れるものではないのだ。
 そして、「強靭な肉体」。これも大事である。
 威張るのではなく、利口そうで、感じが良くて、学会には、あんなに素晴らしい人がいるんだ、学会に入ってみたいな──そう思われるような魅力ある青年部であってほしい。
 はつらつと躍動する青年の姿こそ、学会の象徴である。
 戸田先生は、青年に後継の一切を託された。その青年の一番の中心に、私がいた。
 青年部しか信じない。最後は、青年しかいない──それが先生のお心であった。
 若き私は、「先生、ご安心ください。必ずや広宣流布を成し遂げてまいります。理想の学会をつくっていきます」とお誓いして、無我夢中で、広布の大闘争に飛び込んでいったのである。
 今の私には、先生のお心がよく分かる。頼むのは青年である。
 青年部よ、勝ちまくれ!──と強く申し上げたい(大拍手)。

●生き抜く哲学を
 一、戸田先生は、「今の乱れた世の中を、創価学会が変えていくのだ。勇気を奮い起こし、一致団結して、広宣流布の大道を進もうではないか!」と叫ばれた。
 時代の闇が深いからこそ、多くの人が「生き抜く哲学」を求めている。「生命に響く励まし」を求めている。
 その民衆の心に応えてきたから、学会は伸びてきた。
 徹して一人を励まし、大切にして、善の方向へ、平和の方向へと、社会を変えてきたのである。
?
 一方で、学会を弾圧した勢力は衰亡の一途をたどっている。
 第一段階は勝った。
 私たちは、今再び、一致団結して、広布の大道を進みたい。
 大事なのは勇気である。信心とは、勇気である。歩み抜くことである。横着では、信心は貫けない。

●仏法は証拠主義
 一、亡くなられる、しばらく前のことだったであろうか。戸田先生は言われた。
 「大作を見ろ! ここに、真実の学会がある。私の精神があるのだ」
 未来のために、語り残しておきたい。
 また戸田先生は、「師匠に応えようとする弟子の心がうれしいんだ」と言われたことがある。このことを私はかつて、関西の女子部の友に語った。
 関西の女子部の方はいますか?〈会場から「ハイ!
 ありがとうございます!」と元気な返事が〉
 本当に関西は、いつも生き生きしている。元気がいい。うれしいです。
 また、先生はこうも指導された。
 「人生、真っすぐに行け!」「永遠の生命を見つめるとき、今世の小難がなんだ!」
 この気概で進もう。小さい難など、悠々と乗り越えていくのだ。
 そして、どこまでも、まっすぐに師弟の道を歩み抜く。この人生に勝るものはない。
 師への報恩を貫いたゆえに、創価の人間主義は、全世界から賞讃されているのだ。
 「仏教というのは全部、証拠主義である。証拠がなければ、観念論でしかない。それでは何の役にも立たない」
 これも、戸田先生の教えである。
 非常に深い言葉だ。明快なる証拠があるのか、ないのか。厳然たる結果が現れるのか、現れないのか。
 折伏をし、学会活動に励む。しつかり信心すれば、必ず証拠が出る。
 最後は絶対に勝利していけるのが、大聖人の仏法なのである。

●婦人部は太陽
 一、戸田先生は、ざっくばらんな"座談の名手"であられた。
 師走(12月)について、ユーモアを込め、こう語られた。
 「師走といって、文字通り、"師も走って"いるのだよ。皆さんも多忙だと思うが、私も走っている。広宣流布のために、ひとつ頑張ってくれ」
 1年365日、一時も無駄にせぬ気迫で、広布のために戦い抜かれた恩師であった。
 私もまた、同じ思いで戦っている。
 先生は、婦人部の友を励まして、こう指導された。
 「題目をあげ抜いて、勝つのだ。信心で勝とう! 時が来れば、すべてが自分目身の勝利の歴史となり、財産となるのだ」
 信心根本に戦い抜く人は、諸天をも動かし、必ず勝利の大空を仰ぐことができる。
 なかんずく、婦人部の強き祈りで、学会は勝ってきた。
 婦人部こそ希望だ。
 婦人部こそ太陽だ。
 これまで以上に、婦人部を心から尊重すれば、学会が、さらに勝ち栄えていくことは間違いない。

 一、最晩年のころ、戸田先生は、周囲に、こう語られていた。
 「私は、教えるものは、もう全部、大作に教えた。多くの弟子が忘れ去っていこうとも、大作は絶対に忘れない」「すべて大作に聞いて、やっていきなさい」
 事実を、ありのままに残しておきたい。
 恩師の一言一句は、皆が冗談と思うことでも、わが魂に刻みつけた。すべて恩師の教え通りに実行した。
 これが弟子である。
 真実の弟子か。
 偽物の弟子か。
 それは"何を成したか"を見れば、明確なのである。

●師子王の心で悪を破折せよ
 一、女性の門下である千日尼に贈られた、日蓮大聖人の御言葉を拝したい。
 「法華経の師子王を持つ女性は、一切の地獄・餓鬼・畜生などの百獣に恐れることはない」(御書1316ページ、通解)
 妙法を持った皆様は、何も恐れる必要などない。また、絶対に恐れてはならない。
 なかには頭の固い男性(笑い)や、信心に無理解の人間にぶつかる場合もあろう。そういう時は、聡明に、智慧をめぐらせ、一歩一歩、正義を知らしめていけばいいのである。
 皆様こそ「法華経という師子王」を持つ女性なのだ。
 男性よりも、むしろ女性のほうが、勇気をもって、正義を語り抜いている──そう讃える人は多い。
 ずるくて臆病な男性は、いざという時、頼りにならない──そうした厳しい声もある。
 ともあれ、人権を踏みにじる言葉は、言論の自由ではなく「言論の暴力」だ。断じて放置してはならない。
 間違ったことに対して正義を訴えるのは、当然の権利だ。これがなくなれば、民主主義は崩れる。
 悪は断じて破折する。その気概で進んでいただきたい。
 苦難があるから偉大になれる!

●師弟の真髄を語り残したい
 一、アメリカの第16代大統領リンカーン。今年は生誕200周年である。〈1809年2月12日生まれ〉
 リンカーンは、こう述べている。
 「抗議すべき時に沈黙する者は、卑劣な人間となってしまう」
 不滅の叫びである。
 若き皆さんは、断じて、卑劣な人間になってはならない。
 青春時代、私は、わが師が誹謗されれば、どこへでも、抗議へ行った。堂々と師の正義を訴え、虚偽や偏見を正していった。
 これが弟子である。
 「真実は、中傷批判に対する最高の弁明である」とは、リンカーンの信念であった。
 勇気の心で真実を叫び切っていくのだ。
 さらにリンカーンの言葉を紹介したい。
 「常に、民衆と共にあれ!
 民衆は、常に正しく、人を欺いたりはしないのだ」
 幸福を願う民衆。
 平和を求める民衆。
 その声こそ正義だ。
 苦しんできた民衆が立ち上がり、権力悪と戦い、人間主義の世界を広げてきたのが、創価学会である。
 仏法史に輝く、奇跡ともいうべき、善のスクラムを築いてきた。
 この麗しき和合を永遠に護れ!
 邪悪な人間に断じて崩されるな!
 後継の皆さんに強く叫んでおきたい。
 私は80歳を過ぎた今こそ、戸田先生の真髄、牧口先生の真髄、仏法の真髄を語り残したい。
 皆様も、この崇高な創価の師弟に続いていただきたい。〈会場から「ハイ!」と力強い返事が〉

■ 「女子部、婦人部は、くれぐれも夜遅くならないように。
 皆で、朗らかに、健康で進んでいこう!
 では、以上をもって終了します。一緒にお題目を唱えたい。
 〈ここで名誉会長の導師で唱題を行う〉
 長時間、ご苦労さま! あとは、ゆっくりと、自由に、有意義に過ごしてください。
 海外の皆様も、本当にありがとう! お体を大切に。一生懸命、お題目を送ります。心から感謝します。
 音楽隊、合唱団も、ありがとう!(大拍手)


 

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