森昭雄(もりあきお)
略歴
1947年2月5日生まれ。北海道出身。日本大学文理学部体育学科教授、親学推進協会評議員、感性・脳科学教育研究会顧問など。著書に曰く脳神経学の専門家である。
著書として『ゲーム脳の恐怖』『ITに殺される子どもたち 蔓延するゲーム脳』『脳の力を高める 脳を育てる睡眠 脳を脅かす電磁波汚染』『子どもたちの幸せな未来 第3期 ③ 子どもの心と脳が危ない! ―テレビを消そう、ゲームをやめよう!』『子どもの脳は食から育つ』『子どもたちの幸せな未来 第4期 ① 子どもが幸せになる6つの習慣』『元気な脳のつくりかた 人間らしさを育んで、すてきな大人になるために』『「脳力」低下社会 ITとゲームは子どもに何をもたらすか』等が知られている。
人物像と「ゲーム脳」
「子供や若者がテレビゲーム(以下ゲーム)を慢性的に繰り返し、そうした映像・電子メディアの視覚情報に長時間曝されると、脳の前頭前野の機能が低下して脳波(β波)が痴呆症(認知症)者並みに減衰する。その結果、気力や理性、道徳心、羞恥心、他人を想う気持ち、抑制心を喪失する(要約)」というのが、彼のゲームに対する持論である。また、2002年7月8日付の『毎日新聞』夕刊や同年7月10日に出版した『ゲーム脳の恐怖』(生活人新書/NHK出版)でその状態の脳を「ゲーム脳」であると発表し、上述の著書や本人の講演会等においてゲームを批判することで知られる人物である。
基本的に「全てのゲームとIT(映像・電子メディア)が(子供や若者にとって)害悪である」というスタンスを取っている。著書においては特定のゲームを名指しでクソ扱いしていないが、RPGやダンスゲームといったジャンルに対しては項目を割いて自前の研究成果を述べている。
一方、講演会等では名指しでゲーム批判をする事がある。2004年頃にとある小学校で行われた講演で、『テトリス』を「ソ連の軍隊で人を殺すための教育の1つとして、軍事目的で開発されたもの。人間をロボットにするための人殺しゲーム。簡単に殺戮ができるようにする為の物」と発言している
。
また、脳トレゲームでさえも「これでは脳が退化する」とし、講演会で批判したこともある。ただし他の講演では脳トレゲームを部分的に賛美したこともある。実際にはプレイしていないとの事だが。
彼の主張する「ゲーム脳」は反ゲーム(+反子供・若者)の究極の科学的教育論の1つ…なのかもしれないが、その内容や彼自身の発言が科学的根拠に乏しかったり事実と異なっていたり、あまつさえ嘘まである。主な論拠は下記の通り。
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大学生に実際にゲームをしてもらい、その時の脳波を計測する実験を行ったという旨の著述があるが、ゲームと脳波の因果関係を証明するのに必要な数の検証を行ったかどうかが書かれていない
。実験結果にしても、普段ゲームをプレイする時間によって4タイプに(独断で)仕分けされた、大学生4人の個人的な脳波データが記載されているだけである。あまつさえ、被験者の「印象」を記載する
という、科学者にあるまじき先入観を丸出しにした記述をしてしまっている。また、実験時に用いられた「簡易型脳波計
」なる機器は、後に特許を取得し且つ限定的に認可されたものの、著書を発表した時点では医学会で認可された医療機器ではなかった。森氏は「ブレインモニタEMS-2000」のことをさも高性能かのように語っているが、その性能はα波とβ波しか計れないようで、δ波やθ波が計れる当時の他の脳波計より性能が低い。さらに開発した会社は医療機器メーカーではなく自動販売機や自動券売機のメーカーである。
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そもそも脳波計の使い方も間違えており、筋肉の動きなど脳波以外のノイズをキャンセルするために脳と少し離れた耳たぶ等につける「不関電極」を額につけている。しかしこれではノイズを拾ってしまい脳波を正確に測定できているとはいえない。
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別の実験では調査対象を「6~29歳の男女240人」としているが、年齢や性別、人数、調査に使用したゲームのジャンルといった被験者集団の内訳が示されていない。加えてなぜか30歳以上の男女については調査対象から除外している。さらにその後の調査では、ゲーム経験のある5歳‐30代(原文ママ)の男女約970人を対象に、ゲーム中の前頭前野の脳波の変化を調べたとあるが、この調査に使用したゲームは「積み木並べゲーム
」である。そしてここでも被験者集団の具体的な内訳は伏せられたままで、少なくとも40歳以上の男女については調査対象から除外している。これでは実験の透明性と公平性そして再現性を欠いていると言わざるを得ない。
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従って、著書における「ゲーム脳」とされる症状は独自研究に過ぎず、科学的にも統計学的にも医学的にも認められるには不十分なものである。このことが「ゲーム脳」に説得力のない最大の原因の1つといえる。
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もうひとつの主たる原因は、そもそもの脳波に関する記述に独自解釈にすぎないものが多く、非科学的かつ詭弁的推論が散見されることにある。以下にその例を挙げる。
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著書に掲載されている「ゲーム脳状態の脳波」と「スポーツをした後の脳波」が同じ波形であるにも関わらず、スポーツをした後の脳波だけが良いとしている。
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ゲーム脳人間とそうでない人とにジョギングをさせて脳波の違いをグラフで表している部分も、それぞれ一人しか計測していないうえ何故かジョギングさせた時間が5分近くも違う。これでは比較にならない。
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「ゲーム脳」状態の時に多く出るとされるα波を異常な脳波としている。一般に、α波は主に眼を閉じている時や安静にしている時、すなわちリラックスしている状態の時に多く出るといわれている(ただし睡眠時は減少する)ごく正常な脳波である。逆に異常な脳波というのは普通はδ波やθ波をさす。
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つまり、「ゲームをするとα波が多く出る」のなら、ゲームをしている時=リラックス状態と言えることになる。「ゲーム脳」論に基づき、リラックス状態が異常で、脳に悪影響を与えるというのならば、ゲームをせずとも眼を閉じたり、安静にするだけで脳がおかしくなる事になってしまう。勿論そんな事はありえない。
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尚、「脳波研究の草分け」的存在であり、東大医学部附属病院分院長・日本精神神経学会理事長などを務めた平井富雄氏の研究によれば「仏教の高僧の坐禅において三昧境(非常に精神集中した状態)になった際、前頭部からα波が多く検出された」という。森氏の理論が正しければ、全国の偉いお坊さんもみんな「ゲーム脳」という事になってしまう。
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さらに言えば、「頭を使うようなことをすると、β波がよく出ます」など脳波に関する知識を間違えている。実際は頭を使うとβ波は減少する。つまりかなり根本的な部分から間違えているのである。
また、彼のゲーム批判発言及び記述の中には、ゲームや医学そのものに関して不見識なものが多い。
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RPGのことを「自分が敵に見つかって殺されないように敵陣に進入し、相手を威嚇しながら画面上で突き進んでいくというゲーム」と解説している。
こう聞くとまるで『メタルギアソリッド』だが、言うまでもなく同作はアクションゲームである。広義の意味で捉えればロールプレイングといえなくもないが…。
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さらにこの"RPG"をプレイすると脳波が増大する(森氏の解釈では脳の活動が活発になっている)としながらも、こういうゲームをすると「異常な行動や心理的恐怖感をもつようになります」と書いている。なにがなんでもゲームを悪者にしたいらしい。
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「ゲームはテンポが速く、思考の入るすきまがありません。要素もありません」とも著述している。思考系のゲームの存在を知らないらしい。
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前述の『テトリス』はソ連の心理学者が人間の処理能力(内容やコツなどを脳が学習する過程)を研究する一環として開発したゲームである、というのは1980年代から知られている有名な話である。加えて、2009年にアメリカで「『テトリス』をプレイすることで、大脳の感覚器官や複雑な動作を司る部位の皮質が厚くなり、論理的思考や言語を司る部位では効率化が進んだ」という研究結果が明らかになった。森氏の持論とは正反対である。
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「2002年に自分がゲーム会社に提言した事により、『太鼓のゲーム』や『ダンスするゲーム』が出てきた」と発言している。しかしこれらがゲームセンターで初めて稼働を開始したのは『太鼓の達人』が2001年、『Dance Dance Revolution』が1998年であり、森氏が「ゲーム脳」という造語を一般社会に提唱した2002年7月よりも前の事である。従ってこの発言は事実に反している。
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嘗ては将棋・囲碁でも「始めは頭を使うが、慣れると脳の働きがパターン化して働かなくなる」としており(「囲碁・将棋は頭を使わない」と言うと、プロ棋士に怒られそうな気がするが)、脳波も「テレビゲームの時と同じ(β波の低いゲーム脳状態)」であるとした。
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後にその考えは撤回したようだが、その理由は「指先だけでなく腕も動かすから」という論拠に乏しいものであった(一方、思考については同じはずのテレビゲームの囲碁・将棋については依然として「ゲーム脳になる」としている)。それならば、指先以外に身体を動かしながらゲームをするだけでゲーム脳にならないともとれてしまうのだが。
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「ゲーム脳」の研究を始めたそもそもの発端は、プログラマの仕事風景を見て「ただ画面を見ているだけ」と勝手に思い込んだ事である。見ているだけでゲームが作れるなら苦労はしない。
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「自閉症はテレビやビデオ、ゲームのせいで後天的に起こりうるものである」と講演で発言している。
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補足すると、「ゲームで自閉症になる」という旨の発言は、とある講演会参加者が後で記したネット上の日記でしか確認されておらず、実際の音声等の記録が確認されていない。また、森氏当人はその発言を否定している。この発言に抗議した日本自閉症協会も後に抗議を取り下げ、謝罪文をネット上に載せた。しかし「テレビやビデオで自閉症になる」という発言に関しては音声ファイルがネット上に公開されており、事実である。
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しかし自閉症は、医学上では先天性の脳機能の発達障害によるもの
とされており、外的要因により後天的に起こる自閉症は存在しないとされている
。加えて自閉症患者の子供を「おかしい子供」と差別的な表現をしている。
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そもそも、森氏は「自閉症」という言葉について勘違いをしているのではないか、という指摘もある。引きこもりやコミュニケーション能力障害を指して誤用しているのだとすれば、とても真っ当な研究者のする事ではない
。
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ただし「テレビで自閉症になる」という説はカウンセラー(ルナこども相談所・所長)である岩佐京子氏が1976年(昭和51年)に発売した著書『テレビに子守をさせないで』(水曜社)が元祖とされ、森氏独自の説ではないという点には注意。
ここまでの記述から解る通り、ゲーム脳を謳っている割にはゲームに関しても脳神経学に関しても浅学であると言わざるを得ない。マスコミなどからは脳神経学者と紹介される事があるが、実際は運動生理学者(本職は体育学教授)である為様々な人間から「あなたは脳科学の専門家ではない!」と指摘されている。これを見てほしい。確かに運動不足などにはなるかもしれないが、たったこれだけで知的障害者並になるのなら今の世の中廃人だらけである。
第二の問題として、森氏自身の人間性である。当然、この「ゲーム脳理論」は多くの専門家から上記のような問題点を指摘され信憑性が疑問視されるようになり、この理論と彼は批判を浴びることになった。→府元晶「トンデモ『ゲーム脳の恐怖』(1)」『ゲイムマンのダイスステーション』2002年11月
しかし、彼は自身と自身の理論に対する批判に対し、論理的な反論もろくにしないどころか逆ギレや論点のすり替えをし、挙句の果てには批判する者に対して人格否定までする有様である。
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事実、精神科医の斎藤環氏
による科学的反証(→府元晶「斎藤環氏に聞く ゲーム脳の恐怖1」『ゲイムマンのダイスステーション』2002年12月)に対して、「あの人はゲームマニアみたいな人で、脳波を知らない素人で、生理学の知識の無いかわいそうな人。自分は彼より10倍くらい知識がある。対談したら、彼は恥ずかしくて物が言えないと思う。(要約)」と発言。斎藤氏には迷惑かもしれないが、実際に対談してもらいたいものである。
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実際には、森氏は「医学博士」ではあるが医師免許を取得していない。「医学博士号」は、大学等の研究室に所属して、それなりの論文を書けば、医師免許を持っていなくても取れる。一方、斎藤氏はちゃんと資格を持った「医師」である。森氏はそんな斎藤氏の事を「脳波に関しては素人以下」と評している。尚、ゲーマーであるとの点については斎藤氏が認めている。
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また、作家の川端裕人氏が講演会の質疑応答で「(森氏が17歳の頃の)1964年に比べると、(現在の)少年による殺人発生率は3分の1以下で、ファミコンが発売された後も低水準だが、仮にゲーム脳が存在するとしても少年犯罪に影響を与えないほど微弱なものではないか?
」と質問した際には、「私は日本人だ。日本の子供が笑わなくなり、キレるようになり、おかしくなっているのを見て、日本のためにやっている。あなたもゲーム業界とつながりのある人間なのかもしれないが、そういうのを問題にするあなたの方が日本人として非常に恥ずかしい。」と、全く質問に答えていない回答をした。
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京都大学名誉教授・大脳生理学者の久保田競氏からは「森さんは僕の論文を引用して著書を書いているが、適切に引用できておらず、引用の仕方
が解っていないのだろう。彼には(他に)脳の論文が2つくらいあるようだが、こっちも(引用の仕方が)十分ではない。彼が最初にやるべきなのは、自作の脳波計で正しく脳波が計れていることを学会で発表することだが、それすらもやっていない(要約)」と批判された。
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これに対して森氏は「京大の名誉教授による誹謗中傷があった。お歳を召されたのではないか? 京大はゲーム会社から70億もらっているから
、言いたいことが言えないのだろう。ゲーム会社がらみになってしまうと、まともな人もまともなことを言わない」「京大の名誉教授でもお金がらみに染まってしまうと言いたいことも言えない。私は科学者だから言いたいことを言う」などと講演で発言している。やはり全く答えになっていない。
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久保田氏の発言の内容をよく読めば分かるが、そもそも久保田氏が批判しているのは「論文引用の方法」や「脳波計の信頼性」という、「ゲーム脳」理論以前の問題である。70億の寄付云々は全く関与しない事であるし、とぼけた発言でもない。
このように、都合が悪くなると決まって話をすりかえてしまうので、議論はおろか会話というものが成立しない。当然ながら、科学者だったら何を言っても許される訳ではない。きちんとした論法や根拠を述べた上で反論をするのが正しい科学者のやる事である。
因みに、森氏は自らの著書の中で社会的活動において他者とのコミュニケーションを取ろうとしない、または注意されると逆上して議論できない人間を「ゲーム脳」であるとしている。皮肉な事にそれは当人(とそれを無批判に信じる者)にも当てはまっていると言わざるを得ない。
「ゲーム脳」に関する話
上述の通り科学的な根拠の乏しい研究内容であったものの、「ゲーム脳」・ゲームは悪(クソ)という言葉とイメージだけが、普段からゲーム漬けの子どもや若者に不快感を抱いていた、社会の多数派である中高年層向けの雑誌やテレビ番組などで広まった結果、無内容なゲーム批判が相次ぐ原因の一端となった
。加えて教育関係者はもとより、評論家、ジャーナリスト、学者、政治家もまた以前から若者文化や若年層のゲーム漬けを嫌悪する言説(子供・若者叩き
)を採っていた者や時代に付いて行けなくなった者が、左派・右派の別を問わずに、こぞってこの説を支持または便乗し、自治体などに吹き込む者も現れた。
余談だが、その代表格が明星大学特別教授で教育学者の高橋史朗氏である。保守・右派論客として知られる
高橋氏は予てから漫画などにも強い嫌悪感を表明し「有害コミック騒動」で漫画の性表現規制を強く主張している。
また高橋氏は「日本の伝統的子育てで発達障害は予防、改善できる」「発達障害は育児における親の愛情不足や躾の問題」という森氏の後天的自閉症論と同様の
非科学的言説を行い非難されている。ただし言うまでもなく、「子育てや躾で発達障害は予防できる」や「映像・電子メディア漬けで子どもが発達障害や自閉症になる、子供の脳が壊れる」という説の支持者は森氏や高橋氏、岩佐氏の他にも多数存在する。一例を挙げると小児科医の片山直樹氏や田澤雄作氏や生物学者の澤口俊之氏、「NPO法人 子どもとメディア」代表の清川輝基氏、精神科医の岡田尊司氏、教育研究家の故・七田眞氏などが代表的な論者である。
尚、高橋氏は森氏が評議員を務める「親学推進協会」の会長であり、森氏と共同で『続・親学のすすめ-児童・思春期の心の教育』や『第三の教育論シリーズ1 親が育てば子供は育つ 脳科学が後押しする親学のすすめ』を上梓したり、単独で「ゲーム脳」の公演を開催したこともある。またここでは深く触れないが、高橋氏の提唱する「親学」の教育論はその非科学性・疑似科学性が批判されているものの、多くの有力な政治家に党派を超えて支持されていることは指摘しておきたい。
話を元に戻すと、2004年には森氏監修の「小学保健ニュース」「中学保健ニュース」「高校保健ニュース」においてゲーム脳が紹介され、学校の教員らに広くゲーム脳が浸透してしまった。一般的に似非科学・疑似科学分類として論破されている現在もなお、ゲーム叩きの為の講演などが行われている有様である。一時は小中学校で、この造語やトンデモ論を持ち出して「ゲームをするな」という教師までいたほどである
。
ちなみにゲーム脳と同種の論を川島隆太教授が先にしていたと言う噂があったが、本人が否定している
。その噂を言い出したのはこの件を煽っていた雑誌の1つ週刊現代
であり、何をか言わんやである
。
あらゆる似非科学は、それを信じたい人がいるから広まる。「ゲーム脳」で言えばゲームが悪者であって欲しい人が信じ、スケープゴートとして仕立てあげたり、濡れ衣を着せたりするのだ。森氏はどうしようもないペテン師であり、デタラメやデマを垂れ流すテレビやラジオ、新聞、雑誌などの既存メディアも論外だが
、末端のビリーバーである、子供や若者にゲームをやめさせて「勉強」をさせたい、保護者や教育者、中高年
などには一定の理解と同情の余地があると言える
。そこにはよく解らない物への嫌悪・憎悪や未知のものに子供を取られること、得体の知れないものに自分たちが築いてきた社会が汚されることに対する恐怖があるのである。
末永くゲームが楽しまれ続けるためには、業界消費者含めてのゲーマー側からの情報発信で理解を求め、各々が歩み寄りとコミュニケーションの気持ちを忘れないことが必要だろう。ただ被害者意識だけを持ち続けても、誰も守ってはくれないのである。一時期はマスコミも彼の「ゲーム脳」を大きく取り上げていたが
、当時の騒動にあっても旧スクウェアのヒゲこと坂口博信氏、エンターブレイン社長の浜村弘一氏などは彼のゲーム脳に関して論破している。
現在でも青少年が起こした犯罪をゲームやアニメとこじつけて、概要を捏造してでも批判しようとする評論家や有識者は少なくない。識者から見れば犯罪者が『スーパーマリオ』や『ドラゴンクエスト』を持っていたら全てそれらのせいになるのだろうか。ただ、こうした「今までこんな犯罪はなかったのだから新しくできた物(とそれに影響された子供や若者)のせいに決まっている」というヒステリックな批判はゲームやネットに対するものだけではない。以下はその具体例である。
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テレビ――社会評論家・大宅壮一が1957年(昭和32年)に提唱した「一億総白痴化」説。「テレビばかり見ていると想像力や思考力を低下させる」という主張で、言い換えるなら「テレビ脳」。ただ、テレビで流されたことを無批判に信じてしまう人もいるわけで、そうした人はそのように表現しても無理はないかもしれない。
その後、カウンセラーである岩佐京子氏が1976年(昭和51年)に発売した著書『テレビに子守をさせないで』(水曜社)では乳幼児期における長時間のテレビ視聴が自閉症の原因であるとされた。
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漫画――現在でも「青少年健全育成条例」等で叩かれているが、1950年代には現在よりもはるかに過激で、あの手塚治虫の『鉄腕アトム』まで叩かれ、焚書までされた。中には高速道路・高速列車・ロボットなどの21世紀の描写について、「荒唐無稽であり、こんなデタラメを書く手塚は子供達の敵だ」とした人もいたとか。一方、『赤胴鈴之助』については実物を読みもせずに「ラジオによれば親孝行な内容らしいから良い」と賞賛していたとか。批判・賞賛の対象を公正に分析できない当たり、森氏と似通っているように思える。
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娯楽小説――明治時代には「近頃の子供は夏目漱石(前の1000円札の人)などの小説ばかり読んで漢文を読まない。これは子供の危機である」という批判があった。当時、小説や詩などは一般的には「婦人や子供の読むもの」として低く見られていた。
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野球――いわゆる「野球害毒論」。1911年、東京朝日新聞(現・朝日新聞)が展開したキャンペーンで、新渡戸稲造(前の5000円札の人)や乃木希典(陸軍大将)等が同調した。それに反論するかたちで「野球による精神鍛錬」という考え方が提唱され、今のように精神的な面をも重視する「野球道」ともいえる教育スタイルが出来た。
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ロックンロール――1965年10月、栃木県足利市の教育委員会がエレクトリック・ギターは「青少年を不良化する」として「エレキ禁止令」を打ち出し、これが新聞に取り上げられたことにより「エレキギター追放運動」として全国に広がった。また当時ロックンロールは不良の音楽とみなされていたため、1966年6月にロックバンドであるザ・ビートルズが来日した際にも、当時の内閣総理大臣であった佐藤栄作
や細川隆元・小汀利得の保守評論家、右翼団体が「(ビートルズが日本武道の聖地である)武道館でコンサートをやるのは日本の武道文化を冒涜する」「青少年を不良化するビートルズを日本から叩き出せ」等と抗議した。さらに学校からも「ビートルズ禁止令」が出された。
…他にもラジオや純文学家
なども糾弾された
。近年の児童ポルノ禁止法成立も似た様な経緯がある。
こうした批判は、新しいメディアや娯楽の通過儀礼とも呼べるのかもしれない。もっとも、このような批判は、対象物への不理解に起因する事も多いのだが。
現在
現在は「ゲーム脳」と言う言葉自体が死語になりつつある
。それどころか逆に「ゲームは体に良い」と言うちゃんとした研究成果なども出ており、森氏が突っ込んでいた『DDR』や『太鼓の達人』は海外の教育現場や高齢者のリハビリなどに利用されている。
また、マニアの間では『バイオハザード』が上手い事で有名なフリーアナウンサー鈴木史朗氏も「ボケ防止にいい」「ゲームをやりなさい」と発言。彼のゲーム仲間である加山雄三氏もボケ防止の為ゲームをやり始め、現在は『バイオハザード』でナイフクリアを達成する程の腕前にまで達している。さらに『ドラえもん』の声で有名な大山のぶ代氏はブロック崩しゲーム『アルカノイド』が得意で、ハイスコアは約120万点
に達しており、「アルカノイドっていうのは人生を教えてくれます。」と発言している
。女優の淡路恵子氏に至っては『ドラゴンクエスト』シリーズが大好きで、舞台の地方公演の際には携帯ハードはおろか据置ハードまで持って行ったり、「一遍にやったら勿体ない」からとラストダンジョン手前で止めて、主人公の名前を変えて初めからやり直すということを何十回も繰り返したり、『IX』のプレイ時間が300時間以上に達するなどしている。
因みに全員齢70を過ぎている方々である。彼らは情緒不安定か? 全然そんな事ない。寧ろ年齢的に見たらもの凄い方々である。その他にも直木賞作家・宮部みゆき氏はゲーマーとしても知られていたり
、極め付けにテレビ番組『ナニコレ珍百景』ではゲーセンで『DDR』をやり続ける老夫婦や『ボンバーマン』をやり続ける90歳代のおばあちゃんが登場するなど例を挙げればキリが無い。森氏にとっては彼らも「ゲーム脳」なのだろうか。そもそもこうした方々の脳波を実際に測定したのだろうか。失礼にも程がある。
但し繰り返すが、常日頃からゲーム・メディア漬けの子供や若者に不安や不満、嫌悪や憎悪を抱いている教育者や政治家からは未だに根強い支持を得ていることは改めて強調しておく。詳しくは「ゲーム脳 site:ed.jp」で各自検索していただきたい。さらにその派生形として「ノーゲーム site:ed.jp」や「アウトメディア site:ed.jp」、「ノーテレビ site:ed.jp」、「ノーメディア site:ed.jp」、「ノースクリーン site:ed.jp」、「メディアコントロール site:ed.jp」、「メディアセーブ site:ed.jp」、「メディアセレクト site:ed.jp」も合わせて検索して頂きたい。
森氏がゲームの次に目を付けたのは携帯電話。2004年7月に出版した『ITに殺される子どもたち 蔓延するゲーム脳』で「携帯電話漬けの中高校生の脳波は(ゲーム脳と同様に)痴呆に近い状態になっている」として「メール脳」を提唱したが、話題になっていないどころか全く相手にすらされていない。
因みに現在も講演を行っているらしい。今の御時世こんな奴の講演に態々赴く物好きが居るとは思えないが、これほどにゲームを毛嫌いする理由は何か? 儲かった有名になったで引っ込みが付かなくなったのだろうか
?
最近ではなんと2012年5月1日放送のテレビ特番『世紀の発見スペシャル“史上最大の美術館! エルミタージュの暗号…2枚のダヴィンチ”』に出演。久々のテレビ出演だが、タイトルから解る通りゲームも電話も全く関係無い内容。もう“なんたら脳”と批判するのはやめたのだろうか?
…と思いきや2012年12月に発売された『ネトゲ脳、緊急事態 急増する「ネット&ゲーム依存」の正体』で「ネットゲーム脳」を提唱している。
曰く、ネットゲームで前頭葉を破壊されたから「インターネットを勝手に解約された事で家族を殺害」「育児放棄による乳児死亡」という事件が起きたとか。確かに両方とも実在の事件で、ネットゲーム依存症でもあるが、ゲーム(映像メディア)で前頭葉を破壊されたというのは森氏の妄想にすぎない。と言うか「『異性脳』はストーカー殺人の原因だから恋愛禁止」とか言えそうな理論だ。
余談
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ゲーム脳はあまりにも馬鹿らしい理論だからなのか、中立的な立場であるはずのWikipediaにすら、提唱者である森氏本人もろとも酷評されている始末である。根拠のない理論だからこそ仕方が無いのかも知れないが。
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森氏が自書で読者に勧めている遊びはお手玉と10円玉立てである。ちなみに森氏は「日本のお手玉の会」の顧問でもある。
なお森氏は上述の「ゲーム脳」状態はお手玉遊びをすれば改善できるとも提言しているが、フォロワーの教育者たちからは全く相手にされていない。
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『ゲーム脳の恐怖』は第12回日本トンデモ本大賞にノミネートされたが、残念ながら『歯は中枢だった』に敗れ、次点に終わった。→山本弘「第12回日本トンデモ本大賞決定!」『山本弘のSF秘密基地』2003年6月
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2000年代はゲーム(映像メディア)やIT(電子メディア)に子供と若者を絡めたバッシングが社会的なブームだった。類似の書籍や教育論を挙げていくとキリがないが、いくつか例を挙げると『テレビ・ビデオが子どもの心を破壊している!』『人間になれない子どもたち』『テレビ画面の幻想と弊害 むかつく・キレル・不登校の彼方にあるもの』『ケータイを持ったサル「人間らしさ」の崩壊』『ネット依存の恐怖 ひきこもり・キレる人間をつくるインターネットの落とし穴』『壊れる日本人―ケータイ・ネット依存症への告別―』『子どもが壊れる家』『脳内汚染』『いま、子どもたちがあぶない!』『身体を通して時代を読む』『メディアに心を蝕まれる子どもたち』『テレビを消したら赤ちゃんがしゃべった! 笑った!』等がある。
特に『脳内汚染』(岡田尊司著、文藝春秋、2005年12月)は2006年1月15日付の『毎日新聞』東京朝刊の書評にて評者の鹿島茂氏に「書評のルール違反は覚悟の上で、本書が大ベストセラーになって一人でも多くの人に読まれることを強く願いたい。」と激賞された。
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『議論のウソ』では『ゲーム脳の恐怖』で使われている論理的トリックについて解説がされている。また『「ニート」っていうな!』では「青少年が凶悪化した」「インターネットが人間を狂わせる」「映像メディアの進歩が犯罪の凶悪化を招く」「近頃の若者はバーチャル世界と現実の区別がつかなくなった」等のバッシングについて検証がされている。ちなみにこの本でも「ゲーム脳」について軽く触れられており、その問題点が指摘されている。
参考ニュース記事・コラム集・リンク集
現在、ほぼすべての記事が削除されているため、その分については「Internet Archive - Wayback Machine」と「Web魚拓」を利用しています。
また@wikiのスパムエラー対策のためにリンク先のURLをh抜きで表示し、記事や資料が大量にあるためregionプラグインで格納しています。
尚、リンク切れについてはご容赦ください。記事の消失が気になるという方は上述2つのサイトや「archive is.」でコピーを取得することを推奨します。
ニュースとプリントはは年月日順、それ以外は著者名→団体名→アルファベットで50音(アルファベット)順です。学術論文ではないのでWebサイトの取得年月等は割愛します。
本文に登場したゲームのカタログへのリンク
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本文登場順
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『テトリス』
www26.atwiki.jp/gcmatome/pages/1457.html
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『メタルギアソリッド』
www26.atwiki.jp/gcmatome/pages/543.html
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『太鼓の達人』
www26.atwiki.jp/gcmatome/pages/2066.html
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『Dance Dance Revolution』
www26.atwiki.jp/gcmatome/pages/1868.html
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『スーパーマリオ』
www26.atwiki.jp/gcmatome/pages/342.html
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『ドラゴンクエスト』
www26.atwiki.jp/gcmatome/pages/269.html
-
『バイオハザード(BIOHAZARD)』
www26.atwiki.jp/gcmatome/pages/524.html
-
『ドラえもん』
www26.atwiki.jp/gcmatome/pages/876.html
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『ドラゴンクエストIX 星空の守り人』
www26.atwiki.jp/gcmatome/pages/433.html
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『ボンバーマン』
www26.atwiki.jp/gcmatome/pages/927.html
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『龍が如く』
www26.atwiki.jp/gcmatome/pages/5375.html
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森昭雄教授について
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各種辞典
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アニヲタWiki(仮)「ゲーム脳」
www49.atwiki.jp/aniwotawiki/pages/18452.html
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アンサイクロペディア「森昭雄」
ja.uncyclopedia.info/wiki/%E6%A3%AE%E6%98%AD%E9%9B%84
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ニコニコ大百科「森昭雄とは (モリアキオとは)」
dic.nicovideo.jp/a/%E6%A3%AE%E6%98%AD%E9%9B%84
-
ニコニコ大百科「ゲーム脳とは (ゲームノウとは)」
dic.nicovideo.jp/a/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E8%84%B3
-
ピクシブ百科事典「ゲーム脳 (げーむのう)とは」
dic.pixiv.net/a/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E8%84%B3
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Wikipedia「森昭雄」
ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A3%AE%E6%98%AD%E9%9B%84
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Wikipedia「ゲーム脳」
ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E8%84%B3
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ブログと学会
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桑原清四郎「『脳科学と教育の架橋』を探る。」『脳科学ブログ(教育への架橋)』感性・脳科学教育研究会ブログ
blog.canpan.info/brains/profile
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森昭雄「森昭雄 公式サイト」
mori-brainscience.la.coocan.jp/
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森昭雄「森昭雄の脳科学とIT」
moriakio.cocolog-nifty.com/blog/
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一般財団法人 親学推進協会「評議員、会長、理事・監事 - 親学推進協会について:親学推進協会-親が変われば、子どもも変わる-」
www.oyagaku.org/aboutus/official2.php
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日本大学「日本大学 文理学部 体育学科教授 森 昭雄」
kenkyu-web.cin.nihon-u.ac.jp/Profiles/34/0003366/profile.html
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「著書」
kenkyu-web.cin.nihon-u.ac.jp/Profiles/34/0003366/title_book1.html
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「社会活動」
kenkyu-web.cin.nihon-u.ac.jp/Profiles/34/0003366/social1.html
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日本マナーマイスター学会「日本マナーマイスター学会 役員/会員」
jsmanner.com/yakuin.html
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日本のお手玉の会「日本のお手玉の会 役員名簿」
www.otedama.jp/yakuin.html
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NPO法人 四條司家食文化協会「NPO法人 四條司家食文化協会 理事紹介」
shijotsukasake.jp/riji.html
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森昭雄教授のインタビュー・講演集
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インタビュー・講演集
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※発行年月順
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石島照代「でじ端会議室スペシャル ゲーム脳とは何か?」『夕刊フジ』2002年10月7日
web.archive.org/web/20021020152252/http://www.zakzak.co.jp/gamezak/dejibata/gamenou01.html
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片上晴彦「教育関係シリーズ ゲームで脳が壊れる! 『ゲーム脳の恐怖』の著者 森 昭雄・日本大学教授が警告」『世界日報』2002年8月12日
www.sekainippo.com/newworld/education2002/s020811/main.html
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教育関係シリーズ「ゲームで脳が壊れる!/前頭前野のβ波が激減」『世界日報』2002年8月12日
www.sekainippo.com/newworld/education2002/s020811/020811-1.html
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教育関係シリーズ「“重症”は痴呆症に近い脳波 意欲,判断力,情動抑制力が低下…」『世界日報』2002年8月12日
www.sekainippo.com/newworld/education2002/s020811/020811-2.html
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教育関係シリーズ「“中毒”は幼児期に形成、若年性痴呆症が増加へ/お勧めは体動かすゲーム」『世界日報』2002年8月12日
www.sekainippo.com/newworld/education2002/s020811/020811-3.html
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ライフバランスリサーチセンター「IT社会に進行する脳の異変」2003年9月27日
www.tecnoao-asia.com/Page/9_27_seminar.html
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ライフバランスリサーチセンター「IT社会に進行する脳の異変」
www.tecnoao-asia.com/Page/9_27_panf.html
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「本能的な行動招く? TVゲーム大好きっ子要注意 ゲーム脳 神経回路の形成に影響」『産経新聞 ENAK』2005年
web.archive.org/web/20050312011622/http://www.sankei.co.jp/enak/2005/mar/kiji/04gamebrain.html
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感性・脳科学教育研究会「脳科学を教育に活かす!『現場からの教育改革』/『ゲーム脳への対応』」『日本財団図書館』2005年6月20日
nippon.zaidan.info/seikabutsu/2005/00003/mokuji.htm
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感性・脳科学教育研究会「脳科学を教育に活かす!Part2 「セロトニン欠乏脳」? キレる脳を鍛え直す?」『日本財団図書館』2005年11月3日
nippon.zaidan.info/seikabutsu/2005/00004/mokuji.htm
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NPO法人 師範塾 埼玉教育研究会「『第1回師範塾オープンフォーラム・IN埼玉』報告書『子供の脳が危ない』」『日本財団図書館』2005年7月13日
nippon.zaidan.info/seikabutsu/2005/00122/mokuji.htm
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NPO法人 師範塾「師範塾 親学フォーラム・イン秩父報告書『ゲーム脳と脳科学教育』」『日本財団図書館』2006年7月2日
nippon.zaidan.info/seikabutsu/2006/00373/mokuji.htm
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NPO法人 師範塾「師範塾 親学フォーラム・イン福岡報告書『ゲーム脳と脳科学教育』」『日本財団図書館』2006年6月18日
nippon.zaidan.info/seikabutsu/2006/00372/mokuji.htm
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「特集:脳トレ・DS“ゲーム脳理論”の森昭雄教授に聞く『良い効果の可能性も』」『毎日新聞』2007年2月6日
web.archive.org/web/20080108115957/http://mainichi.jp/enta/mantan/archive/news/2007/02/06/20070206org00m300007000c.html
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「特集:脳トレ・DS“ゲーム脳理論”の森昭雄教授に聞く『良い効果の可能性も』」『まんたんウェブ(毎日新聞)』2007年2月6日
web.archive.org/web/20070208000852/http://mantanweb.mainichi.co.jp/web/2007/02/ds_34.html
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「教育ニュース 森昭雄日大教授が講演『考え、主張する教育を』」『世界日報』2008年4月17日
web.archive.org/web/20090515223217/http://www.worldtimes.co.jp/wtop/education/news/080417.html
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「持論時論 教育に見る日本の危機とインドの底力」『世界日報』2008年4月26日
www.sekainippo.com/newworld/jiron/jj080426.html
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池永達夫「持論時論 現代文明のシロアリ『ゲーム脳』」『世界日報』2008年1月12日
www.sekainippo.com/newworld/jiron/jj080112.html
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池永達夫「インタビュー 読み聞かせの幼児教育 日本大学文理学部教授 森 昭雄氏に聞く」『世界日報』2011年8月22日
www.sekainippo.com/newworld/interview/in110822.html
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「インタビュー 日本大学文理学部の森昭雄教授に聞く 聞く耳をもった子供に育てよ」『政界往来』2011年10月21日
seikaiourai.jp/111020.htm
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「文明のシロアリ『ネトゲ脳』」『新政界往来』2013年3月24日
seikaiourai.jp/1303/130324.htm
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「飯田電子設計 脳聴シリーズ 説明」
www.i-da.co.jp/brain00/
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「【脳健玉】日本大学、日本大学大学院教授の森昭雄氏の監修商品!」『楽天市場』2016年9月18日取得
item.rakuten.co.jp/runout/1063279/
PDFファイル
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河﨑貴一「『日本と韓国』急増する ネット依存者の実態」『ヘルシスト』2013年11月10日発行
www.yakult.co.jp/healthist/222/img/pdf/p20_25.pdf
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あおぞら保育園「2006年度こどもを語る会」2006年11月11日
www.yokohama-aozora.com/right/backnumber/061110moriakio.pdf
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日本のお手玉の会「第17回 全国お手玉遊び大会 特別記念講演・シンポジウム『ゲーム脳はお手玉で改善できる』」2012年9月29日
www.otedama.jp/_userdata/17kai_otedamataikai.pdf
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日本のお手玉の会「参考図書の紹介」『たまちゃん通信 NO.36-1』2012年12月
www.otedama.jp/_userdata/tama_no36-1.pdf
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日本のお手玉の会「ネトゲ脳緊急事態 日本大学・森昭雄教授の新刊」『たまちゃん通信 NO.37-1』2013年1月
www.otedama.jp/_userdata/tama_no37-1.pdf
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インタビュー動画『#211ゲーム脳からの解放 森昭雄教授』
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nichidai『#211ゲーム脳からの解放 森昭雄教授』2008年11月16日公開
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森教授の研究ないしコメントを報道したもの
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元村有希子「『ゲーム脳』ご注意 毎日2時間以上で、前頭前野が働かず――森・日大教授が確認」『毎日新聞』東京夕刊、2002年7月8日
web.archive.org/web/20020803111534/http://www.mainichi.co.jp/edu/news/0207/08-1.html
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「毎日2時間以上のゲームで大脳に影響 日大教授」『Mainichi Shimbun』2002年7月8日
web.archive.org/web/20020802214825/http://www.mainichi.co.jp/digital/computing/archive/200207/08/6.html
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「毎日2時間以上のゲームは大脳活動に影響 日大教授が発表」『毎日新聞』2002年7月8日
web.archive.org/web/20020713163211/http://www.mainichi.co.jp/life/hobby/game/news/news/2002/07/08-1.html
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見えない電磁波の恐怖~電磁波最新情報「電磁波関連最新情報~日本は電磁波に無防備!」
www.furumoto-jp.com/info.html#game
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和田明美「ゲームクエスト ネットゲームに6割が依存 引き込もり中高生 民間研究所調査」『毎日新聞』2003年6月23日
web.archive.org/web/20030626032301/http://www.mainichi.co.jp/life/hobby/game/news/news/2003/06/23-1.html
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「パソコンに熱中するとキレやすい…脳科学者が指摘」(『YOMIURI ON-LINE』2004年6月23日付転載)『時事掲示板(うだうだ)』
www.udauda.net/~ootani/bbs/jiji0014.html#jiji20040623222750
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瀧井宏臣「痴呆のような『メール脳』 中高生の脳波調査 森・日大教授が指摘」『東京新聞』2004年9月30日
web.archive.org/web/20041009214945/http://www.tokyo-np.co.jp/00/dgi/20040930/ftu_____dgi_____000.shtml
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「『"ゲーム脳"注意を』森日大教授迎え特別授業」『日本海新聞』2006年5月29日
web.archive.org/web/20060614163147/http://www.nnn.co.jp/news/060529/20060529008.html
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幼年国語教育会「第40回 夏期指導者研修会」2008年8月8日
www.you-koku.org/det/?id=56
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登龍館「第40回 夏期指導者研修会を開催」2008年7月30日
www.toryukan.co.jp/event/report.html?id=37
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「携帯型ゲーム所持率7割超 小中学生進む依存、麻雀や大人向けエロゲーも」『MSN産経ニュース』2010年5月16日
web.archive.org/web/20100519104155/http://sankei.jp.msn.com/life/education/100516/edc1005161634004-n1.htm
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「スゴ技Q 小豆にもっと光を!|NHK あさイチ 集中力UP&認知症予防!? すごいぞ“お手玉”」『NHKあさイチ』2016月1月19日
www1.nhk.or.jp/asaichi/2016/01/19/01.html
PDFファイル
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日本のお手玉の会「集中力UP&認知症予防!? すごいぞ『お手玉』」『たまちゃん通信 NO.74-1』2016年2月
www.otedama.jp/_userdata/tama74-1.pdf
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森教授の著作(共著も含む)
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単著
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森昭雄『ゲーム脳の恐怖』NHK出版(生活人新書)、2002年7月10日
www.nhk-book.co.jp/seikatujin/02_07/book1.html
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「生活人新書『ゲーム脳の恐怖』著者インタビュー」2002年7月10日
www.nhk-book.co.jp/seikatujin/02_07/intrview.html
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森昭雄『ITに殺される子どもたち』講談社、2004年7月15日
bookclub.kodansha.co.jp/product?isbn=9784062124751
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森昭雄『元気な脳のつくりかた』少年写真新聞社、2006年8月1日
www.schoolpress.co.jp/s-343/
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森昭雄『「脳力」低下社会 ITとゲームは子どもに何をもたらすか』PHP研究所、2007年9月20日
www.php.co.jp/books/detail.php?isbn=978-4-569-69400-9
-
森昭雄『ネトゲ脳、緊急事態 急増する「ネット&ゲーム依存」の正体』主婦と生活社、2012年12月14日
www.shufu.co.jp/books/detail/978-4-391-14262-4%E3%80%80
-
国立国会図書館サーチ「簡易検索結果|『森昭雄』に一致する資料」
iss.ndl.go.jp/books?ar=4e1f&any=%E6%A3%AE%E6%98%AD%E9%9B%84
-
国立国会図書館サーチ「簡易検索結果|『ゲーム脳』に一致する資料」
iss.ndl.go.jp/books?ar=4e1f&any=%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E8%84%B3
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CiNii Articles「森昭雄」
ci.nii.ac.jp/search?q=%E6%A3%AE%E6%98%AD%E9%9B%84
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CiNii Articles「ゲーム脳」
ci.nii.ac.jp/search?q=%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E8%84%B3
共著
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高橋史朗・森昭雄・桑原清四郎・有田秀穂・三池輝久『親が育てば子供は育つ』(高橋史朗の第三の教育論シリーズ1)MOKU出版、2007年4月
moku-pub.shop-pro.jp/?pid=25577081
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高橋史朗『親が育てば子供は育つ : 脳科学が後押しする親学のすすめ』(国立国会図書館サーチ)
iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000009544968-00
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親学会編・高橋史朗監修『続・親学のすすめ-児童・思春期の心の教育』モラロジー研究所、2006年9月
www.ecmoralogy.jp/product/372
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家庭栄養研究会編『脳の力を高める 脳を育てる睡眠 脳を脅かす電磁波汚染』本の泉社、2005年2月10日
honnoizumi.shop-pro.jp/?pid=30677571
-
食べもの文化編集部編『食べもの文化 5月号 No318』芽ばえ社、2003年5月
www.mebaesya.co.jp/tabemono/backnumber01.html#0305
-
食べもの文化編集部編『子どもの脳は食から育つ』芽ばえ社、2005年6月30日
www.mebaesya.co.jp/books/books_b.html#291-9
-
ほんの木編『③ 子どもの心と脳が危ない!』(子どもたちの幸せな未来 第3期)ほんの木、2005年2月20日
www.honnoki.jp/fs/orders/kodomotachi_0303
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ほんの木編『① 子どもが幸せになる6つの習慣』(子どもたちの幸せな未来 第4期)ほんの木、2005年10月20日
www.honnoki.jp/fs/orders/kodomotachi_0401
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ほんの木編『子どもが幸せになる6つの習慣』(版元ドットコム)
www.hanmoto.com/bd/isbn/9784775200308
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親学について
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高橋史郎教授と親学
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高橋史朗「脳科学と教育」『全日本教職員連盟』2014年4月
www.ntfj.net/j3/kyouikukaiden/post_121.php
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あいのうらいん「親学セミナー『ゲーム脳とは』」『幼児教室あいのうらいん I Know Line ~ 知的遊びの空間 ~』2016年4月14日
iknowline0885.ti-da.net/e8578155.html
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明星大学「教員情報」
www.iag.meisei-u.ac.jp/meuhp/KgApp?kyoinId=ygggyyyygek
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パワフルポスト 連合連合広告 明石版「連合広告明石版記事バックナンバー:親学講座 親学Q&A」2011年
www.akashiren.com/oyagaku.html
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noutokyouiku「第一回 埼玉 感性・脳科学教育研究会」『「脳科学と教育」の動向』2005年7月4日
d.hatena.ne.jp/noutokyouiku/20050704
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NPO法人 埼玉教育技術研究所「第1回 親学セミナー」2012年5月
shishimai.p1.bindsite.jp/oyagaku/
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菅野完「南京事件記憶遺産登録反対意見書の起草者・高橋史朗の正体――シリーズ【草の根保守の蠢動 特別編】」『ハーバービジネスオンライン』2015年11月8日
hbol.jp/67157
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高橋哲哉「国家に心を奪われないために 浮上してきた教科書問題」『備後 靖国問題を考える念仏者の会公開講演会』2005年1月23日
www.saizenji.com/page150.html
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月田陽三「親学はホメオパシーの愚を繰り返す」『BLOGOS』2012年5月9日
blogos.com/article/38658/
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水谷ヨウ「安倍政権が『家族』を連呼する背景にある「親学」のトンデモっぷりに迫る」『messy|メッシー』2015年10月21日
mess-y.com/archives/23527
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水谷ヨウ「親学のいう『伝統的子育て』はどの時代の子育てなのか」『messy|メッシー』2015年11月11日
mess-y.com/archives/24087
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Wikipedia「高橋史朗(親学)」
ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E6%A9%8B%E5%8F%B2%E6%9C%97
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Wikipedia「親学推進議員連盟」
ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A6%AA%E5%AD%A6%E6%8E%A8%E9%80%B2%E8%AD%B0%E5%93%A1%E9%80%A3%E7%9B%9F
-
「『親学』議連が発足 安倍、鳩山氏ら超党派」『MSN産経ニュース』2012年4月10日
web.archive.org/web/20120410210821/http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120410/stt12041016550009-n1.htm
-
「日本会議、改憲の先に目指す社会 『親学』にじむ憲法観」『朝日新聞DIGITAL』2016年6月16日
www.asahi.com/articles/ASJ6J6K13J6GUPQJ00F.html
PDFファイル
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一般財団法人 親学推進協会「2010 親学フォーラム in 埼玉」2010年11月23日
www.oyagaku.org/forum/pdf/forum2010_saitama.pdf
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学校法人 浦山学園「富山親学フォーラム基調講演『親が変われば子が変わる』」2003年12月6日
www.urayama.ac.jp/pdf_files/kityou1.pdf
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学校法人 浦山学園「富山親学フォーラム 基調講演『親が変われば子が変わる』」2003年12月6日
www.urayama.ac.jp/pdf_files/kityou2.pdf
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学校法人 浦山学園「親が変われば子が変わる」『第3回富山親学フォーラム』2004年11月7日
www.urayama.ac.jp/pdf_files/kityou3.pdf
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PHP教育政策研究会「活力ある教育の再生を目指して ─ 学校・教師・親・教育委員会を元気にする提言 ─」2005年10月17日
thinktank.php.co.jp/wp-content/uploads/2016/07/seisaku01_teigen004_01.pdf
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教育の拠り所策定委員会「今、なぜ日本神話の絵本なのか? - 幸せの国の幸せの子供の話」2009年2月19日
www.ninigi.jp/imanaze.pdf
親学と発達障害
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高橋史朗「【親学Q&A】(5)発達障害の予防」『MSN産経ニュース』2010年3月14日
web.archive.org/web/20100812134959/http://sankei.jp.msn.com/life/education/100314/edc1003141845005-n1.htm
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高橋史朗「【解答乱麻】明星大教授・高橋史朗 豊かな言葉がけ見直そう」『MSN産経ニュース』2010年4月19日
web.archive.org/web/20100423165716/http://sankei.jp.msn.com/life/education/100419/edc1004190041000-n1.htm
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高橋史朗「【解答乱麻】明星大教授・高橋史朗 発達障害対応に官民協力」『MSN産経ニュース』2010年9月19日
web.archive.org/web/20100923111616/http://sankei.jp.msn.com/life/education/100919/edc1009192111004-n1.htm
-
「『親の愛情不足で発達障害』維新市議団が条例案文面を謝罪」『J-CASTニュース』2012年5月7日
www.j-cast.com/2012/05/07131272.html
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太田康夫・坂本泰紀「『発達障害は親の愛情不足』維新の会の条例案に批判」『朝日新聞デジタル』2012年5月7日
web.archive.org/web/20120525101139/http://www.asahi.com/edu/kosodate/news/OSK201205070005.html
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田村佳子「親学議連:「発達障害、予防は可能」…抗議殺到し陳謝」『毎日新聞』2012年6月12日
web.archive.org/web/20120615131339/http://mainichi.jp/select/news/20120612k0000m040096000c.html
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アスペ・エルデの会「親学推進議員連盟への要望書」2012年
web.archive.org/web/20121030100309/http://www.as-japan.jp/j/file/message/oyagaku_giin2012.html
-
厚生労働省「発達障害」
www.mhlw.go.jp/kokoro/know/disease_develop.html
-
政府広報オンライン「発達障害って、なんだろう?」
www.gov-online.go.jp/featured/201104/contents/rikai.html
-
特定非営利活動法人 アスペ・エルデの会「発達障害とは」
www.as-japan.jp/j/file/shiryo/about.html
-
e-ヘルスネット「発達障害」
https://www.e-healthnet.mhlw.go.jp/information/dictionary/heart/yk-049.html
-
Wikipedia「発達障害」
ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BA%E9%81%94%E9%9A%9C%E5%AE%B3
-
情報発信サイト osaka_net「大阪市・家庭教育支援条例(案)――― 全条文(前文、1~23条)」2012年5月
osakanet.web.fc2.com/kateikyoiku.html
-
日本財団図書館「発達障害予防支援研究会」2010年10月6日
nippon.zaidan.info/dantai/469241/dantai_info.htm
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日本財団図書館「親学における発達障害の周知啓発」2011年度
nippon.zaidan.info/jigyo/2011/0000074359/jigyo_info.html
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高橋氏の書籍・著作
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※高橋氏には他にもGHQの占領政策関連の著作があるが割愛する。
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高橋史朗「私はこう考える【教育問題について】」『日本財団図書館』
nippon.zaidan.info/seikabutsu/2002/01254/mokuji.htm#n_028
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高橋史朗『ポルノコミック騒動--教育を玩ぶのは誰だ : 1992-01』(国立国会図書館サーチ)1992年1月
iss.ndl.go.jp/books/R000000004-I3424641-00
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高橋史朗『児童買春(かいしゅん) 豊かな社会の心の貧困--問われる大人の性モラル 児童買春等処罰法が成立 : 1999-06』(国立国会図書館サーチ)1999年6月
iss.ndl.go.jp/books/R000000004-I4729406-00
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高橋史朗『親学Q&A』登龍館、2010年7月
www.toryukan.co.jp/product/detail.html?id=199&c=84
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高橋史朗『生涯学習ブックレット 脳科学から見た日本の伝統的子育て 発達障害は予防、改善できる』モラロジー研究所、2010年11月
www.ecmoralogy.jp/product/415
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高橋史朗『これで子供は本当に育つのか 過激な性教育とジェンダー・フリーの実態』(「高橋史朗の第三の教育論」シリーズ2)MOKU出版株式会社、2007年4月8日
moku-pub.shop-pro.jp/?pid=25577083
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高橋史朗・櫻井よしこ・岡野俊昭・山下泰裕・山谷えり子・長谷川三千子・田下昌明・西舘好子・上田清司『親学対談 ニッポンの親が危ない!』(「高橋史朗の第三の教育論」シリーズ3)MOKU出版株式会社、2008年5月2日
moku-pub.shop-pro.jp/?pid=25577078
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PHP親学研究会編『「親学」の教科書 親が育つ子どもが育つ』PHP研究所、2007年1月
www.php.co.jp/family/detail.php?id=65731
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PHP親学研究会編『親学アドバイザーの手引き』PHP研究所、2007年2月
www.php.co.jp/family/detail.php?id=65730
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国立国会図書館サーチ「簡易検索結果|『高橋史郎』に一致する資料」
iss.ndl.go.jp/books?ar=4e1f&any=%E9%AB%98%E6%A9%8B%E5%8F%B2%E9%83%8E
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国立国会図書館サーチ「簡易検索結果|『親学』に一致する資料」
iss.ndl.go.jp/books?ar=4e1f&any=%E8%A6%AA%E5%AD%A6
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CiNii Articles「高橋史郎」
ci.nii.ac.jp/search?q=%E9%AB%98%E6%A9%8B%E5%8F%B2%E9%83%8E
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発達障害と映像・電子メディアについての参考資料
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発達障害と電子メディア参考資料
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片岡直樹「テレビ・ビデオ・コンピュータゲームが子どもの心を壊す」2004年10月1日
web.archive.org/web/20050404102108/http://www.kawasaki-m.ac.jp/pediatrics/kataoka/koudougakkai/H16.10.1nihonkoudou.htm
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田澤雄作「テレビ・ビデオ・ゲームの影響を考えよう」第10版『独立行政法人 国立病院機構 仙台医療センター』
www.snh.go.jp/Subject/07/pediatrics.html
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田辺功「テレビがつくる言葉遅れ」『asahi.com Be on Saturday』2003年5月3日
web.archive.org/web/20030503080628/http://www.be.asahi.com/20030503/W25/0014.html
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高知県自閉症協会「自閉症とは」
wwb.jp/j-kochi/autism.htm
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自閉症児者を家族に持つ医師・歯科医師の会のHome Page「TVと自閉症、ゲーム脳」
homepage3.nifty.com/afd/tvtoautism.html
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日本小児科医会「『子どもとメディア』の問題に対する提言」2004年2月6日
jpa.umin.jp/media.html
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日経メディカル「日本小児科学会が緊急提言『乳幼児のテレビ・ビデオ長時間視聴は危険です』:MedWave Back Number」2004年4月8日
medical.nikkeibp.co.jp/inc/all/hotnews/archives/300721.html
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日本小児神経学会「提言:『子どもに及ばすメディアの影響』について」2004年7月16日
child-neuro-jp.org/visitor/iken2/5.htm
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白十字小児科医院「乳幼児のテレビ・ビデオ長時間視聴は危険です」2004年2月
www.hakujyuji.com/media-syounikagakkai.htm
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白十字小児科医院「メディアづけ育児は危険です」
www.hakujyuji.com/mediarisk.htm
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まつだ小児医院「テレビ・ビデオの子どもへの影響③― 子どもへの影響① ―」
www.mpc-kodomo.sakura.ne.jp/doctor/%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%BB%E3%83%93%E3%83%87%E3%82%AA%E3%81%AE%E5%AD%90%E3%81%A9%E3%82%82%E3%81%B8%E3%81%AE%E5%BD%B1%E9%9F%BF%E2%91%A2
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NPO法人 東京都自閉症協会「テレビ視聴と自閉症」2008年
web.archive.org/web/20080915132217/http://www.autism.jp/etc_tv.html
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NPO法人 東京都自閉症協会「日本大学文理学部 森昭雄先生へのお詫び」2006年3月9日
web.archive.org/web/20070209015449/http://www.autism.jp/owabi.htm
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Wikipedia「自閉症」
ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E9%96%89%E7%97%87
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そらパパ「テレビを消したら赤ちゃんがしゃべった!笑った!(立ち読みレビュー)」『お父さんの[そらまめ式]自閉症療育』2009年7月31日
soramame-shiki.seesaa.net/article/124700004.html
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そらパパ「またもや七田眞」『お父さんの[そらまめ式]自閉症療育』2006年6月30日
soramame-shiki.seesaa.net/article/20062234.html
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そらパパ「自閉症・トンデモ本の世界」『お父さんの[そらまめ式]自閉症療育』2006年4月2日
soramame-shiki.seesaa.net/article/14965753.html
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てっちゃん通信「親の目からみた自閉症に対する問題書籍」1998年9月
ww3.tiki.ne.jp/~teppey/monndaisyoseki.html
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bem21st「古くて新しい自閉症テレビ原因説」『ベムのメモ帳』2008年11月21日
web.archive.org/web/20100224213920/http://d.hatena.ne.jp/bem21st/20081121/p1
PDFファイル
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武居正郎・田澤雄作ほか「『子どもとメディア』の問題に対する提言」『社団法人 日本小児科医会「子どもとメディア」対策委員会』2004年2月6日
jpa.umin.jp/download/media/proposal02.pdf
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前多治雄「和賀西小学校『脳科学とゲーム(ゲームをやりすぎると脳が壊れる)』」『前多小児科クリニック』2015年7月1日
maeta-kids.com/files/20150701%E3%80%80%E5%92%8C%E8%B3%80%E8%A5%BF%E5%B0%8F%E5%AD%A6%E6%A0%A1%E3%80%80%E5%AD%90%E4%BE%9B%E9%81%94%E3%81%8C%E5%81%A5%E5%85%A8%E3%81%AB%E8%82%B2%E3%81%A4%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AB.pdf
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倉敷市教育委員会 倉敷情報学習センター「テレビ・ビデオ・コンピューターが子供の心に及ぼす影響 ~しゃべらない・笑わない・多動・キレる~」2005年9月4日
www.kurashiki-oky.ed.jp/data/open/cnt/3/2939/1/23nishi2.pdf
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公益財団法人 磁気科学健康科学振興財団「磁器と健康」2009年9月
www.maghealth.or.jp/back_no/kaihou22.pdf
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公益社団法人 日本小児科医会「見直しましょうメディア漬けの子育て」
jpa.umin.jp/download/media/media2006.pdf
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公益社団法人日本小児科医会「見直しましょうメディア漬けの子育て」
jpa.umin.jp/download/media/media2008.pdf
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公益社団法人日本小児科医会「見直しましょうメディア漬け」
jpa.umin.jp/download/media/media.pdf
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真庭こどもICT(愛して)ネットワーク「テレビ・ビデオ・コンピュータゲームが子どもの心に及ぼす影響 ―しゃべらない、笑わない、遊べない、多動、キレる―」
『真庭市立二川小学校子育て講演会』2010年1月 kodomo.city.maniwa.okayama.jp/kids/open_imgs/info/0000000632_0000002439.pdf
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発達障害や映像・電子メディアの書籍
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岩佐京子『テレビに子守をさせないで : ことばのおそい子を考える』水曜社、1976年(国立国会図書館サーチ)
iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001141600-00
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岩佐京子・石崎輝子『続テレビに子守をさせないで : ことばをなくした子どもたち』水曜社、1977年7月(国立国会図書館サーチ)
iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001358871-00
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岩佐京子『子育てにテレビはいらない』マイブックチェーン21、1986年10月(国立国会図書館サーチ)
iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001897408-00
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岩佐京子『危険! テレビが幼児をダメにする!! : 現場カウンセラーが明かす驚くべき事実 : 言葉の遅れ、思考力の低下、自閉症児の原因が判明』コスモトゥーワン、1998年3月(国立国会図書館サーチ)
iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002723472-00
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岡本泰弘『子どもを伸ばす脳のはなし – 先生のための教育実践のヒント』少年写真新聞社、2014年12月25日
www.schoolpress.co.jp/s-483/
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『子どもを伸ばす脳のはなし 先生のための教育実践のヒント』(版元ドットコム)
www.hanmoto.com/bd/isbn/9784879815071
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片岡直樹『テレビ・ビデオが子どもの心を破壊している!』メタモル出版、2001年7月(国立国会図書館サーチ)
iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000003071077-00
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片岡直樹・山崎雅保『しゃべらない子どもたち 笑わない子どもたち 遊べない子どもたち テレビ・ビデオ・ゲームづけの生活をやめれば子どもは変わる』
メタモル出版、2003年12月 www.metamor.co.jp/maegaki/syaberanai.htm
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片岡直樹『テレビを消したら赤ちゃんがしゃべった! 笑った! 音と光が言葉遅れの子をつくる』メタモル出版 、2009年7月
www.metamor.co.jp/maegaki/tv-baby.htm
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金子保・澤口俊之・片岡直樹『発達障害を予防する子どもの育て方―日本の伝統的な育児が発達障害を防ぐ』メタモル出版 、2010年4月
www.metamor.co.jp/maegaki/hattatsu.htm
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金子保『2歳で言葉がない子・増えない子 「様子を見る」のは危険です』メタモル出版、2008年6月
www.metamor.co.jp/maegaki/yousumi.html
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清川輝基『人間になれない子どもたち』エイ出版、2006年7月14日
www.ei-publishing.co.jp/magazines/detail/book-402046/
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清川輝基・内海裕美『「メディア漬け」で壊れる子どもたち』少年写真新聞社、2009年5月20日
www.schoolpress.co.jp/s-366/
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清川輝基編著『ネットに奪われる子どもたち ~スマホ社会とメディア依存への対応~』少年写真新聞社、2014月5月30日
www.schoolpress.co.jp/s-479/
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斎藤惇夫・田澤雄作・脇明子・中村柾子・山田真理子『いま、子どもたちがあぶない! 子ども・メディア・絵本』古今社、2006年8月
www.kokinsha.co.jp/kokinshadata/imakodomotati.html
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澤口俊之『発達障害の改善と予防 家庭ですべきこと、してはいけないこと』小学館、2016年1月27日
https://www.shogakukan.co.jp/books/09310841
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下田博次『子どものケータイ利用と学校の危機』少年写真新聞社、2009年6月30日
www.schoolpress.co.jp/s-367/
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田澤雄作『テレビ画面の幻想と弊害 : むかつく・キレル・不登校の彼方にあるもの 』悠飛社、2003年5月(国立国会図書館サーチ)
iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000004151241-00
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田澤雄作『メディアにむしばまれる子どもたち -小児科医からのメッセージ-』教文館、2015年9月9日
www.kyobunkwan.co.jp/publishing/archives/17068
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七田眞『赤ちゃんを賢く育てる秘訣 : 優秀児づくりの実践プログラム』日本経済通信社、1980年6月(国立国会図書館サーチ)
iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001464775-00
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七田眞『どんな子だって必ず伸びる! : 心をひらき、能力をひきだす「七田式教育法」』PHP研究所、1993年(国立国会図書館サーチ)
iss.ndl.go.jp/books/R100000001-I004169673-00
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牟田武生『ネット依存の恐怖 ひきこもり・キレる人間をつくるインターネットの落とし穴』教育出版、2004年2月
www.kyoiku-shuppan.co.jp/book/book/cate5/cate505/sho-183.html
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反電子メディア書籍と書評
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有田芳生『メディアに心を蝕まれる子どもたち』角川SSコミュニケーションズ、2008年3月10日
store.kadokawa.co.jp/shop/g/g200802000486/
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朝山実「子どもたちは言葉を失い、他者を拒絶する~『メディアに心を蝕まれる子どもたち』有田芳生著」(書評)『日経ビジネスオンライン』2008年3月25日
business.nikkeibp.co.jp/article/life/20080319/150312/?rt=nocnt
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岡田尊司『脳内汚染』文藝春秋、2005年12月16日
books.bunshun.jp/ud/book/num/9784163678405
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岡田尊司『脳内汚染』文藝春秋(文春文庫)、2008年6月10日
books.bunshun.jp/ud/book/num/9784167717889
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鹿島茂「今週の本棚:鹿島茂・評 『脳内汚染』=岡田尊司・著」(書評)『毎日新聞』東京朝刊、2006年1月15日
web.archive.org/web/20060118095407/http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/gakugei/news/20060115ddm015070135000c.html
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川端裕人「岡田尊司氏の「脳内汚染」について(3月2日追記)」『川端裕人のブログ 旧・リヴァイアさん日々のわざ』2006年2月27日
blog.goo.ne.jp/kwbthrt/e/64f477ad0a252d7ec74a37be30b65c93
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日本会議地方議員連盟「凶悪な少年犯罪-『脳内汚染』ゲームが脳を汚染する」『草莽崛起―PRIDE OF JAPAN』2006年6月27日
prideofjapan.blog10.fc2.com/blog-entry-400.html
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日本会議地方議員連盟「切れる子どもたちと『脳内汚染』について」『草莽崛起―PRIDE OF JAPAN』2006年6月28日
prideofjapan.blog10.fc2.com/blog-entry-401.html
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「テレビゲームで子供の頭は壊れている!」『Yahoo!ニュース』(日刊ゲンダイ)、2008年6月23日
web.archive.org/web/20080626131333/http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080623-00000007-gen-ent
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「テレビゲームで子供の頭は壊れている!」『Infoseek ニュース』(ゲンダイネット)2008年6月23日
web.archive.org/web/20080626074533/http://news.www.infoseek.co.jp/gendainet/society/story/23gendainet05018604/
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「<事件列島 総力12ページ大特集>PART 1 第2のアキバ殺人鬼を生み続ける『脳内汚染』11年目の発症爆発」『Weekly POST.com』2008年7月11日
www.weeklypost.com/080711jp/
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岡田尊司『脳内汚染からの脱出』文藝春秋(文春新書)、2007年5月21日
books.bunshun.jp/ud/book/num/9784166605736
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岡田尊司『アベンジャー型犯罪』文藝春秋(文春新書)、2009年1月20日
books.bunshun.jp/ud/book/num/9784166606801
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小河勝「『ケータイ持ち込み禁止』は端緒に過ぎない」『本の話 WEB』2009年1月20日
hon.bunshun.jp/articles/-/287
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岡田尊司『インターネット・ゲーム依存症』文藝春秋(文春新書)、2014年12月19日
books.bunshun.jp/ud/book/num/9784166609956
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佐藤優「日本社会を滅ぼすゲーム依存症 | Book Reviews 知を磨く読書」『週刊ダイヤモンド』2015年1月10日号
dw.diamond.ne.jp/articles/-/12123
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日本のお手玉の会「インターネット・ゲーム依存で『脳が壊れる』 精神科医の岡田尊司医学博士が警告をならす」『たまちゃん通信 NO.61-3』2015年1月(PDFファイル)
www.otedama.jp/_userdata/tama61-3.pdf
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草薙厚子『子どもが壊れる家』文藝春秋(文春新書)、2005年10月20日
books.bunshun.jp/ud/book/num/9784166604708
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甲野善紀・内田樹『身体を通して時代を読む』basilico、2006年6月
www.basilico.co.jp/book/books/86238-003-4.html
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甲野善紀・内田樹『武術的立場 身体を通して時代を読む』文藝春秋(文春文庫)、2010年9月3日
books.bunshun.jp/ud/book/num/9784167773984
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正高信男『ケータイを持ったサル』中央公論新社(中公新書)、2003年9月25日
www.chuko.co.jp/shinsho/2003/09/101712.html
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柳田邦男『壊れる日本人―ケータイ・ネット依存症への告別―』新潮社、2005年3月31日
web.archive.org/web/20071103182643/http://www.shinchosha.co.jp/book/322315/
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柳田邦男『壊れる日本人―ケータイ・ネット依存症への告別―』新潮社(新潮文庫)、2007年11月1日
web.archive.org/web/20071201140319/http://www.shinchosha.co.jp/book/124920/
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河合隼雄「目に見えない負の遺産 柳田邦男『壊れる日本人―ケータイ・ネット依存症への告別―』」『新潮社』(書評)
web.archive.org/web/20080902215218/http://www.shinchosha.co.jp/shinkan/nami/shoseki/322315.html
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酒井潤「ケータイ・テレビ依存症の日本人」『産経新聞 ENAK』東京朝刊、2005年8月2日
web.archive.org/web/20060101233138/http://www.sankei.co.jp/enak/2005/aug/kiji/02mobile.html
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その他資料集
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その他の資料・書籍
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アルファ「ハコニワ」
d.hatena.ne.jp/tabiture/
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ゲイムマン(府元晶)「『ゲーム脳』関連記事こちらから - [ゲーム業界ニュース]」『All About』2005年2月1日
web.archive.org/web/20060205045339/http://allabout.co.jp/game/gamenews/closeup/CU20030430A/
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夜凪/Yanagi(やなぎ)「ゲーム脳」『No.87G1 GAME』2003年3月2日
web.archive.org/web/20030814030541/http://hp.vector.co.jp/authors/VA026706/gamebrain/game.htm
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ヤマさん「新聞情報」『KUMON茨木見付山教室』
www.geocities.co.jp/NeverLand/8203/page039.html
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harmfultheoryofgame「ゲーム有害言説史」
d.hatena.ne.jp/harmfultheoryofgame/20020101/1250587212
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TAKESAN「ゲーム・ゲーム脳関連リンク集」『Interdisciplinary』2006年12月20日
seisin-isiki-karada.cocolog-nifty.com/blog/2006/12/post_85db.html
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「Google検索」
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「ゲーム脳 site:ed.jp」、「ノーゲーム site:ed.jp」、「アウトメディア site:ed.jp」、「ノースクリーンデー site:ed.jp」、「ノーテレビ site:ed.jp」、「ノーメディアデー site:ed.jp」、「メディアコントロール site:ed.jp」、「メディアセーブ site:ed.jp」、「メディアセレクト site:ed.jp」
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「ゲーム脳 site:ac.jp」、「ノーゲームデー site:ac.jp」、「アウトメディア site:ac.jp」、「ノーテレビ site:ac.jp」、「ノーメディア site:ac.jp」
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スラド検索「ゲーム脳」
srad.jp/index2.pl?fhfilter=%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E8%84%B3
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はてなブックマーク「育児とITと脳に関するanomyのはてなブックマーク」
b.hatena.ne.jp/anomy/%E8%82%B2%E5%85%90/IT%E3%81%A8%E8%84%B3/
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はてなブックマーク「本文『ゲーム脳』を検索」
b.hatena.ne.jp/search/text?q=%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E8%84%B3
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メタモル出版「危険警告ブックス」
www.metamor.co.jp/alreadybooks_images/05warning.html
その他書籍
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小笠原喜康『議論のウソ』講談社(講談社現代新書)、2005年9月16日
bookclub.kodansha.co.jp/product?isbn=9784061498068
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管賀江留郎『戦前の少年犯罪』築地書館、2007年10月30日
www.tsukiji-shokan.co.jp/mokuroku/ISBN978-4-8067-1355-5.html
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坂元章『テレビゲームと子どもの心 ― 子どもたちは凶暴化していくのか』メタモル出版、2004年12月
www.metamor.co.jp/maegaki/tv-game.htm
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後藤和智・内藤朝雄・本田由紀『「ニート」って言うな!』光文社(光文社新書)、2006年1月17日
www.kobunsha.com/shelf/book/isbn/9784334033378
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城繁幸『若者はなぜ3年で辞めるのか? 年功序列が奪う日本の未来』光文社(光文社新書)、2006年9月15日
www.kobunsha.com/shelf/book/isbn/9784334033705
-
城繁幸『3年で辞めた若者はどこへ行ったのか ─アウトサイダーの時代』筑摩書房(ちくま新書)、2008年3月5日
www.chikumashobo.co.jp/product/9784480064141/
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八代尚宏『シルバー民主主義 高齢者優遇をどう克服するか』中央公論新社(中公新書)、2016年5月19日
www.chuko.co.jp/shinsho/2016/05/102374.html
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村津和正『歯は中枢だった』KOS九州口腔健康科学センター、2002年2月
www.muratsu-hompo.com/products/detail.php?product_id=371
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青少年犯罪ついて
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浅野教授「中年の心の闇~大人たちに何が起きているのか~」『「いんちき」心理学研究所』2004年7月24日
www.chironoworks.com/ragnarok/psychology/log/eid14.html
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浅野教授「青少年は『凶悪化』しているのか:第一章」『「いんちき」心理学研究所』2005年1月18日
www.chironoworks.com/ragnarok/psychology/log/eid41.html
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奥平康照「少年犯罪は凶悪化しているか」『和光大学総合文化研究所』2002年4月1日
www.wako.ac.jp/organization/research/touzai01/tz0113.html
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管賀江留郎「少年犯罪データベース」
kangaeru.s59.xrea.com/
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管賀江留郎「少年犯罪統計データ」
kangaeru.s59.xrea.com/toukei.html
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管賀江留郎「子どもの犯罪被害データベース」
kodomo.s58.xrea.com/
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パオロ・マッツァリーノ「スタンダード 反社会学講座」
pmazzarino.web.fc2.com/
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広田照幸「メディアと『青少年凶悪化』幻想」『子どもの視点から少年法を考える情報センター』(朝日新聞〈夕刊〉)2000.8.24より転載)
www.kodomonoshiten.net/asahi000824.htm
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政治・教育関係
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政治家の個人ブログとNPO法人等
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板橋ともゆき「脳科学」『埼玉県議会議員 板橋ともゆき』2005年11月5日
itabashi.sailog.jp/3194/2005/11/post_5b22.html
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おおや弘道「生徒にも教師にも人間教育を」『江東区議会議員 おおや弘道 Voice』2006年10月16日
hiromichi-oya.cocolog-nifty.com/oyavoice/2006/10/post_e37c_3.html
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岡しげお「『ゲーム脳の恐怖』の講演会」『埼玉県議会議員 岡しげお活動日記』2009年11月23日
blogs.yahoo.co.jp/shigeoka_siraoka/9772609.html
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フィギュア萌え族(仮)犯行説問題ブログ版「高橋史朗氏が埼玉県白岡町で『ゲーム脳』の講演会」2009年11月19日
web.archive.org/web/20091123173632/http://blog.goo.ne.jp/kotoba_mamoru/e/e7829ab05375090d3f1d3761f13708e3
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櫻井よしこ「ファミコンの登場と一致する日本の子どもの学力低下 親子に必要な家庭生活改革」『櫻井よしこ オフィシャルサイト』2005年1月8日
yoshiko-sakurai.jp/2005/01/08/350
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都村たかし「ゲーム脳勉強会」『都村たかしのブログ』2008年12月11日
blogs.yahoo.co.jp/ttakashi1226/20987831.html
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都村たかし「ゲーム脳ー2-」『都村たかしのブログ』2008年12月15日
blogs.yahoo.co.jp/ttakashi1226/21161704.html
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なかやしき慎一「教育を考える彩の国県民フォーラムin白岡『現在の子どもたちのゲーム脳について』~白岡町コミュニティセンター~」『埼玉県議会議員 中屋敷慎一 思いがつながる 県会議員 なかやしき慎一 こうのすチャレンジクラブ』2009年11月22日
nakayashiki.net/photo2009-11
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ぐるっといわき「8/20 福島県私立幼稚園教員研修大会 会津大会」2014年8月21日
www.gurutto-iwaki.com/detail/newsdetail_561_157555.html
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宝陽幼稚園父母会「2007.11.9 森昭雄先生講演会『ゲーム依存と子どもの脳力低下』(都私幼PTA大会報告)」2007月11月9日
hoyo-hubokai.at.webry.info/200903/article_2.html
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「サイバーリテラシー研究所」
www.cyber-literacy.com/
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「特定非営利活動法人 子どもとメディア」
komedia.main.jp/
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「特定非営利活動法人 青少年メディア研究協会」
npoams.org/
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「kids21 子育て研究所」
kids21.jp/
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kids21 子育て研究所「著書と参考文献」
kids21.jp/book.html
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学校のブログ・プリント
※特に分量が多いのでregion開封時は注意。発行年月日順にソートしています。
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学校のブログ2015年以降
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※キリがないので2015年以降のものでかつごく一部。
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高岡市立成美小学校「学校保健委員会 2015年2月3日」2015年2月3日
seibi-e.el.tym.ed.jp/?p=6980
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八戸市立小中野小学校ブログ「全校朝会から」2015年2月4日
https://nblog.hachinohe.ed.jp/konakne/year_2015_month_2_9.html
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大阪市立堀川小学校「今、ゲーム脳より読書脳を育てよう!」2015年11月24日
swa.city-osaka.ed.jp/weblog/index.php?id=e511001&type=1&column_id=275076&category_id=9219
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豊田市立佐切小学校のホームページ「学校保健委員会1」2015年6月27日
www2.toyota.ed.jp/weblog/index.php?id=s_sagiri&type=2&date=20150627&category_id=2707
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西小岩幼稚園「〜 この夏に思いました 〜」2015年7月
nishikoiwa.ed.jp/archive/room15.html#m7
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須賀川市立第三小学校「5年 学級活動『ゲーム脳って何?』」2015年7月16日
www.sukagawa.gr.fks.ed.jp/index.php?key=jot5to5sg-1543#_1543
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甲府市立相川小学校「保健室‐『学校保健委員会』が7月17日(金)に開催されました。」2015年7月17日
www.aikawa-e.kofu-ymn.ed.jp/?page_id=104
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鳥取市立面影小学校「発育測定」2015年8月28日
cmsweb2.torikyo.ed.jp/omokage-e/index.php?key=jo7mahqxp-32#_32
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八戸市立江陽小学校「すこやか会議」2015月9月2日
https://nblog.hachinohe.ed.jp/koyoe/blog_153391.html
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相模原市立総合学習センターホームページ「6年生:養護授業『ゲーム脳とネット依存症』」2015年10月8日
www.sagamihara-kng.ed.jp/ictea-gw/modules/ictea_jblog/index.php?cid=0&smode=Weekly&action=View&event_id=140130&caldate=2010-5-22&schid=53&block=
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立山町立高野小学校「第2回学校保健委員会」2015年10月17日
takano-e.el.tym.ed.jp/?p=2033
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出雲市立中部小学校ブログ「中部小学校 - 学校保健委員会講演会(12/3)」2015年12月3日
blog.izumo.ed.jp/chubu-sho/2015/12/123-4.html
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大阪市立都島小学校「認知症サポーター研修会4年」2015年12月10日
swa.city-osaka.ed.jp/weblog/index.php?id=e521034&date=20151210
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福井市清水南小学校「平成28年1月14日 -情報モラル出前授業-」2015年1月14日
www.fukui-city.ed.jp/shimizus-e/gyouji2015/0114jouhoumoraru.html
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二本松市立二本松小学校「メディア講話(4年生)」2016年1月28日
www.nihonmatsu.gr.fks.ed.jp/index.php?key=jo8ldfgm3-628
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八戸市立小中野小学校ブログ「全校朝会 ふしぎふしぎ」2016年2月3日
https://nblog.hachinohe.ed.jp/konakne/blog_156160.html
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草津市立草津第二小学校「2月4日(木) 草二っ子の健康は?」2016年3月
www.kusatsu2-p.skc.ed.jp/dialy/wakuwaku27_3.html
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立山町立立山北部小学校「学校保健委員会」2016年2月9日
tateyamahokubu-e.el.tym.ed.jp/?p=8925
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有田川町立西ヶ峯小学校「『脳とテレビゲーム』出前授業」2016年2月12日
www.aridagawa-town.ed.jp/nishigaminees/2016/02/post-627.html
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菊池市立菊池北中学校「ノーテレビ・ノーゲームデー」2016年2月26日
jh.higo.ed.jp/kikun/jo2eqnn32-153/#_153
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神戸市立太山寺小学校「学校保健委員会」2016年2月26日
www2.kobe-c.ed.jp/tis-es/index.php?key=jonf2i8l4-88#_88
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八戸市立小中野中学校「希望式を行いました」2016年3月16日
https://nblog.hachinohe.ed.jp/konaknj/blog_156848.html
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八戸市立三条中学校ブログ「ゲームNO(脳)!!~養護教諭による保健指導~」2016年6月3日
https://nblog.hachinohe.ed.jp/sanjyoj/blog_158753.html
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埼玉県立春日部工業高等学校「保健通信 6月号 ネット依存による危険性」2016年6月7日
www.kasukabe-th.spec.ed.jp//index.php?key=joao63u8f-484#_484
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2015年以前の学校のプリント
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※すべてPDFファイル。これもまたごく一部です。
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栗原市視聴覚センター「平成21年度栗原市自作視聴覚教材コンクール」『視聴覚センターだより』No.59、2010年2月1日
www.kuriharacity.jp/index.cfm/10,1132,c,html/1132/KAVCnews59.pdf
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青梅市立新町小学校「インベーダーゲームは やはりインベーダー(侵略者)だったか?」『新町だより』2012年11月1日
www.ome-tky.ed.jp/es/shinmati-es/sinnmatidayori/24tayori11.pdf
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山形市立第三小学校学校だより「真剣に考えよう!子どもたちの心と体 その3」『こまくさ』第63号、2012年12月12日
www.dai3-e.ymgt.ed.jp/gakkodayori/63.pdf
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出雲市立塩冶小学校「テレビの見すぎは 生活習慣病?!」『4・5・6年生 学校保健委員会』2013年1月31日
www.izumo.ed.jp/enya-sho/tokusyu/gakkouhoken.pdf
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登別市立登別小学校「悪夢は、クリスマスプレゼントから始まった」『蜻蛉』平成25年4月初め号、2013年4月5日
www.noboribetsu.ed.jp/~nb_info/gakko-1304.pdf
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深谷市立桜ヶ丘小学校「4 テレビ・ゲームの時間はどのくらいですか」『生活指導だより』2013年6月25日
www.fukaya-sakuragaoka-e.ed.jp/index.php?action=cabinet_action_main_download&block_id=353&room_id=168&cabinet_id=21&file_id=282&upload_id=3787
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旭川市立嵐山小中学校「電子メディアが子供たちに与える影響 ~メディア依存症から子どもたちを守るために~」『あらしやま』2013年11月28日
www.asahikawa-hkd.ed.jp/arashiyama-els/%E5%AD%A6%E6%A0%A1%E4%BE%BF%E3%82%8A%EF%BC%92%EF%BC%95%EF%BC%8E%EF%BC%91%EF%BC%91%E6%9C%88%E5%8F%B7.pdf
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白老町立虎杖小学校学校便り「≪ゲームは時間を決めて~学校保健講演会に参加して≫」『海鳴り』第9号、2014年11月25日
www.town.shiraoi.hokkaido.jp/school/kojo-s/%EF%BC%A8%EF%BC%92%EF%BC%96%E3%80%80%EF%BC%91%EF%BC%92%E6%9C%88%E5%8F%B7.pdf
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阿南市「本当は怖い子供のメディア依存」『広報あなん』2013年11月号、2013年11月1日
www.city.anan.tokushima.jp/docs/2013102500055/files/all.pdf
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小野公「今、子供の脳があぶない!」『館報きたおの』第64号、2013年3月25日
www.shiojiri.info/~ryouono/y-yoko/kitaono64.pdf
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岡山県ホームページ「参考資料『メディアとのつきあい方を考えよう』」
www.pref.okayama.jp/uploaded/life/330324_1525572_misc.pdf
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学校法人 工学院大学学園編「2030年代の社会を担う皆さんの入学を歓迎して」『窓』2003年4月20日
www.kogakuin.ac.jp/mado/mado134.pdf
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Tokyo Gakugei University President「平成16年度 学位記・修了証書授与式式辞『大きな転換の時代』」2005年3月
web.archive.org/web/20091212155258/http://www.u-gakugei.ac.jp/gakucho/goroku/sikiji06.html
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市原市教育委員会「平成18年第2回市原市教育委員会定例会会議録」2006年2月17日
megalodon.jp/2011-1005-0150-46/www.city.ichihara.lg.jp/300kyousou/documents/kaigiroku200602.pdf
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牧本信近「第5節 人間教育 4 ゲーム脳と若年性健忘症」『修羅の道を進む』防衛大学校同窓会、2006年4月10日
www.bodaidsk.com/activity/docs/makimoto.pdf
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2015年(平成27年)以降のプリント
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※すべてPDFファイル
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板橋区立蓮根第二小学校「本年もどうぞよろしくお願い致します」『蓮二だより』2015年1月8日
web.archive.org/web/20160824045300/http://www.ita.ed.jp/edu/hasu2es/hp2008/201501gakkoudayori.pdf
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いわき市立湯本第二小学校「ゲーム脳を実感 恐ろしさ痛感」『ときわ通信』2015年1月29日
www.iwaki.gr.fks.ed.jp/?action=common_download_main&upload_id=21895
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立川市立第十小学校「学校評価に関する『保護者アンケート』で寄せられた質問等への回答」2015年2月10日
www.tachikawa.ed.jp/es10/?action=common_download_main&upload_id=680
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白山市立明光小学校「学校評価に関して」『学校だより』2015年2月12日
cms1.ishikawa-c.ed.jp/~meikoe/NC2/htdocs/?action=common_download_main&upload_id=116
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埼玉学園大学「孤立と情報環境」『県内大学発経世在民』2015年2月14日
www.saigaku.ac.jp/outline/upimg/201502161201312107353271.pdf
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西郷村立川谷小学校「がんばってます!! メディアセレクトチャレンジ」『川谷小学校だより』2015年2月19日
www.kawatani-e.fks.ed.jp/pdf/27-2-2.pdf
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小松市立荒屋小学校「危険! ゲーム依存症」『あらや』2015年2月27日
www.hakusan.ed.jp/~araya-e/gakkoudayori/2gatu.pdf
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七尾市立七尾東部中学校「学校保健委員会(さわやか〈FINE〉)会議」『七尾東部中』2015年3月2日
cms1.ishikawa-c.ed.jp/~nanaoj/NC2/htdocs/?action=cabinet_action_main_download&block_id=43&room_id=1&cabinet_id=4&file_id=44&upload_id=335
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仙台市立木町通小学校「2 体力の向上」『平成26年度末 学校評価(公表)』2015年3月4日
www.sendai-c.ed.jp/~kimachi/news/estimation26.pdf
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舟橋村立舟橋中学校「午後9時以降はノーメディアで!」『舟橋中学校だより』2015年4月号
funahashi-j.el.tym.ed.jp/wp-content/uploads/2011/05/54580d650a1c1c6b77de6b7bfd62ef42.pdf
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さぬき市立石田小学校「我が家のルール 再確認!!」『カメリアキッズ』2015年4月28日
www.sanuki.ed.jp/ishida-e/27.05gakkoudayori.pdf
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長崎県立長崎南高等学校「『読書のすすめ』」『南高だより』2015年4月30日
www.news.ed.jp/minami-h/newhp/syoukai/tayori/212.pdf
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前橋市立岩神小学校「『ゲームばかりして困っています』の声に答えて」『いわがみ』2015年5月18日
menet.ed.jp/iwagami-es/news/?action=common_download_main&upload_id=1804
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学校法人 原田学園鹿児島情報高等学校「清流」『生徒と保護者のためのかわら版』2015年6月4日
ka-joho.jp/info/%E3%81%8B%E3%82%8F%E3%82%89%E7%89%88%EF%BC%99%E5%8F%B715%E5%B9%B406%E6%9C%8804%E6%97%A5.pdf
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四日市市立高花平小学校「心のキャッチボール ~みなさんからの声・29~」『ふれあい』2015年6月3日
yokkaichi.ed.jp/~takahana/cms2/htdocs/?action=common_download_main&upload_id=554
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小松市立荒屋小学校「お子さんは ゲームやインターネットと どのように付き合っていますか? 家庭でしっかりとルール作りをお願いします。」2015年6月16日
www.hakusan.ed.jp/~araya-e/jouhou/seitosidodayori1.pdf
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上越市立末広小学校「すこやか会議 メリハリのある生活習慣をつくろう」『そよかぜ』2015年6月26日
www.suehiro.jorne.ed.jp/otayori/642/file1.pdf
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玉川村立いずみ幼稚園「家庭におけるより良い生活習慣と親の関わり方~メディアが及ぼす子どもの発達への影響~」
『平成27年家庭教育応援プロジェクト いずみ幼稚園親子の学び応援講座』2015年7月3日 www.kenchu-eo.fks.ed.jp/02_syakyo/27DATA/27oyakonomanabiizuyou.pdf
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立山町立高野小学校「ノーメディアに挑戦!結果速報」『学校便り』2015年7月7日
takano-e.el.tym.ed.jp/wp-content/uploads/2016/01/c47df3cc6b77b3644db7094be57b3e04.pdf
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南相馬市立石神第一小学校「生活習慣を整えよう 9時には寝るようにしましょう」『百年桜』2015年7月17日
www.minamisoma.gr.fks.ed.jp/?action=common_download_main&upload_id=10848
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横浜孝道幼稚園「『テレビやゲーム機、スマートフォンなどは、乳幼児期の子どもに深刻な影響を与える』-脳科学の視点から-」
『神奈川区合同入園情報提供イベント開催』2015年7月25日 yokohama-kodo-yochien.ed.jp/docs/H27_9_4.pdf
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福島県教育委員会(会津教育事務所)「講話・演習『子どもたちとの遊び ~子どもの感情、肯定的な伝え方~』」『放課後子どもプラン研修会』2015年9月5日
www.aizu-eo.fks.ed.jp/syakyou/houkago/27houkago-puran-kensyu-yousu.pdf
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新潟市立濁川小学校「にこにこ遠足」『絶好調(ぜっこうちょう)だより』2015年9月17日
www.niigata-nigorikawa-e.city-niigata.ed.jp/tayori/koucyou4.pdf
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三次市立吉舎中学校「第9号 生徒の『自己肯定感』を高めるために ~『快』を与える言葉かけを~」『吉舎中だより』2015年9月29日
www.kisa-j.hiroshima-c.ed.jp/tuusin/tuusinn%20%20box/No-9.pdf
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札幌市立藤野小学校「ゲームが心と体にもたらす影響」『ほけんだより』2015年10月1日
www16.sapporo-c.ed.jp/fujino-e/attach/get/577/582/27/0
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長野市立共和小学校「学校保健委員会(9/30)~共和小の子どもの健康を考える会~」『校長室だより』2015年10月9日
www.nagano-ngn.ed.jp/kyowajs/kyowa02/koutyou3.pdf
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立山町立高野小学校「対戦型ゲームが脳を壊わす」『学校だより』2015年10月21日
takano-e.el.tym.ed.jp/wp-content/uploads/2016/01/a95a0df052fd5dc7acdbcd9e81945b72.pdf
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姫路市立林田中学校「小野市川島隆太教授講演会報告」2015年10月28日
www.himeji-hyg.ed.jp/hayashida-j/index.cfm/1,91835,c,html/91835/20151110-182702.pdf
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津島市立神島田小学校「5年生の気になる生活」『Together』2015年10月30日
w3.aichi-tsushima-ed.ed.jp/kamishimada-e/nc/?action=common_download_main&upload_id=1039
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神戸市立高倉中学校「脳を活性! 第43回文化発表会」『高倉中だより』2015年11月2日
www2.kobe-c.ed.jp/tkk-ms/?action=common_download_main&upload_id=3805
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安中市立秋間小学校「学校保健委員が行われました」『秋間小だより』2015年11月16日
www.annaka.ed.jp/akima/gakoudayori%2038.pdf
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所沢市立中央小学校「【校長室より】『読書の秋』に ~親バカ日誌①~」『夢道場・中央小だより』2015年11月20日発行
www.tokorozawa-stm.ed.jp/tyuuou-eh/%E3%80%90%E5%B9%B3%E6%88%90%EF%BC%92%EF%BC%97%E5%B9%B4%E5%BA%A6%E3%80%91%EF%BC%91%EF%BC%94%E5%8F%B7%EF%BC%88%EF%BC%91%EF%BC%91%EF%BC%8F%EF%BC%92%EF%BC%90%EF%BC%89%E3%80%80.pdf
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尾道市立高見小学校「夜ふかしは万病の元」『ほけんだより12月号』2015年12月4日
www.onomichi.ed.jp/takami-e/contents/hokenshitsu/hokendayori/27hoken1204.pdf
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一関市立赤荻小学校「冬休みは,仮想空間(ネット,ゲーム)におぼれず,逃げ込まずに現実空間での楽しみや面白さを味わおう。」『荻野の里』2015年12月14日
www.city.ichinoseki.iwate.jp/index.cfm/31,72055,c,html/72055/20160304-171239.pdf
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仙台市立折立小学校「学力と生活習慣の関係について」『おりたて』2015年12月21日
www.sendai-c.ed.jp/~oritates/gakkou_tayori/H27/tayori10.pdf
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福井県立嶺南東特別支援学校「ゲームの使用について再確認しましょう!」『情報管理便り』2015年12月22日
www.reinanhigashi-sh.ed.jp/pdf/H27_joukan_letter02.pdf
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小山市下生井小学校「いきいきけんこう貯金にチャレンジ」『きらきらひかる』2015年12月25日
www.oyama-tcg.ed.jp/~shimonamai/hoken/H27/2712huyuyasumi.pdf
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福井市立安居小学校「『ゲーム脳』になっていませんか?」『ほけんだより1月』2016年1月
www.fukui-city.ed.jp/ago-e/hoken/1gatu.pdf
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津島市立神島田小学校「1月11日(月)~17日(日)は、ノーテレビ・ノーゲーム週間です。」『1月ほけんだより』2016年1月
w3.aichi-tsushima-ed.ed.jp/kamishimada-e/nc/?action=common_download_main&upload_id=1118
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狭山市立山王小学校「家庭学習のすすめ - 親子で学力(楽力)向上-」『山王小だより』2016年1月29日
web.archive.org/web/20160829061019/http://www.sayama-stm.ed.jp/e_sannou/index/img/tayori1.pdf
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松戸市立松飛台第二小学校「講演会」『松二小だより』2016年2月1日
www.matsudo.ed.jp/html/~matu2-e/20160201-085455.pdf
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津島市立神島田小学校「ゲーム脳に気をつけよう」『2月ほけんだより』2016年2月
w3.aichi-tsushima-ed.ed.jp/kamishimada-e/nc/?action=common_download_main&upload_id=1137
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清瀬市立清瀬第二中学校「清瀬二中 携帯ルールについて」『学校だより』2016年2月9日
www.kiyose.ed.jp/k016/030/030/272dayo.pdf
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出雲市立今市小学校「僕・私とテレビ ゲーム スマホ ネット」『夢に向かって』2016年2月15日
www.izumo.ed.jp/imaichi-sho/koho/2015/yume10.pdf
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姫路市立青山小学校学校「学校保健委員会から(その2)」『32nd ひびき』2016年2月26日
www.himeji-hyg.ed.jp/aoyama-e/index.cfm/1,109233,c,html/109233/20160229-162616.pdf
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四万十市立中村南小学校「①基本的生活習慣の確立に向けた取組」『平成27度 学校評価書』
www.kochinet.ed.jp/nakamuraminami-e/27-gako-hyouka.pdf
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四街道市立旭小学校「身に付けさせたい基本的生活習慣」『協和』2016年度4月号
www.yotsukaido.ed.jp/gakko/home/02asahisho/gakkoudayori/gakkoudayori201604.pdf
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仙台市教育センター「スマートフォン/携帯電話・インターネットの利用について~ 保護者向けガイドライン ~」
『七北田小学校・PTA共同宣言 プラスワン運動』2016年4月11日 www.sendai-c.ed.jp/~nanashou/smartfhone.pdf
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津島市立神島田小学校「コンピューターゲームをすると脳はどうなるの?」『5月ほけんだより』2016年5月
w3.aichi-tsushima-ed.ed.jp/kamishimada-e/nc/?action=common_download_main&upload_id=1233
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東かがわ市立福栄小学校「30分テレビデー、ノーゲームデーの実施」『福栄小学校だより』2016年5月31日
www.higashikagawa.ed.jp/es/fukue/04gakkodayori/06gakko.pdf
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見附市立新潟小学校「ゲーム脳になっていない?‐大切にしよう、前頭前野!‐」『ほけんだより6月』2016年6月1日
www.mitsuke-ngt.ed.jp/~mniigata/img/hoken/6_1.pdf
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青森県立北斗高等学校「ネット・スマホの長時間利用による健康被害、ネット依存を考えよう!」『PTA健全育成委員会研修会のご案内』2016年6月6日
www.hokuto-h.asn.ed.jp/teijisei/distribution/20160606.pdf
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いの町立吾北中学校「ケータイ・スマホに潜む問題と危険」『吾北中学校だより』No.598、2016年6月9日
www.kochinet.ed.jp/gohoku-j/gohokudayori/H28gohokudayori5.pdf
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上越市立山部小学校「あなたは大丈夫?メディアとのかかわり方」『学校保健だより』2016年6月10日
www.yamabe.jorne.ed.jp/otayori/465/file1.pdf
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二本松市立石井小学校「メディアアンケート調査から…子どもをメディアから守りたい!」『石井っ子だより』7月号、2016年7月7日
www.nihonmatsu.gr.fks.ed.jp/?action=common_download_main&upload_id=1077
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横瀬町立横瀬小学校保健室「『脳』を活発につかう夏休みを過ごしましょう!」『ほけんだより』No.6、2016年7月19日
www.yokoze.ed.jp/es/wp-content/uploads/2016/07/de26c6178e4afe654174cf75f4d1b766.pdf
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須賀川市立西袋第二小学校「ゲームは脳を破壊する? ゲームのしすぎで起こる子どもの発達障害とは」『西二小だより』2016年9月1日
www.sukagawa.gr.fks.ed.jp/?action=common_download_main&upload_id=46426
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「ゲーム脳」や映像・電子メディア害悪論を報道したもの
肯定側
※ここもまた記事数が多いのでregion開封時は注意。
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既存メディアで肯定的に特集したもの
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元村有希子、河内敏康「科学環境ニュース【2】脳の発達、ITが阻害」『毎日新聞』東京朝刊、2002年7月16日
web.archive.org/web/20021003085137/http://www.mainichi.co.jp/eye/feature/details/science/hakusyo/05/02.html
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「MEDICALホットニュース ゲーム脳が人間らしい脳のはたらきを壊す!?」『asahi.com』2002年
web.archive.org/web/20021027045911/http://www.asahi.com/life/health/jhcolumn/021020a.html
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佐々木俊尚「携帯メールでも脳が壊れる? 拡大する“ゲーム脳”汚染」『ASCII24』2002年9月3日
web.archive.org/web/20020918104215/http://ascii24.com/news/inside/2002/09/03/print/638336.html
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株式日記と経済展望「携帯メールでも脳が壊れる? 拡大する“ゲーム脳”汚染」2006年5月5日
blog.goo.ne.jp/2005tora/e/cc9449794412c7f74b7f178706b8344f
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JCA-NET「携帯メールが脳を壊す TVゲームの危険警告した森教授が指摘」(『AERA』2002年10月7日号・抜粋)
www.jca.apc.org/tcsse/g-siryo/AREA021007.html
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「最新刊行物:雑誌:AERA:AERA 2002年10月7日号『携帯メールで脳が壊れる』」『朝日新聞出版』
publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=4870
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「最新刊行物:雑誌:AERA:AERA 2002年7月15日号『テレビが子供の脳を壊す』」『朝日新聞出版』
publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=4859
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草薙厚子・島田健弘・渡辺江麻「『ゲーム脳』の影響はここまで来た!? 女たちはなぜパンツを見せるのか」『Web現代』2002年10月23日
web.archive.org/web/20021024120340/http://kodansha.cplaza.ne.jp/broadcast/special/2002_10_23/index.html
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草薙厚子・島田健弘・渡辺江麻「本当に危ない! ゲーム脳が蔓延の恐怖」『Web現代』2002年10月30月
web.archive.org/web/20021105113456/http://kodansha.cplaza.ne.jp/broadcast/special/2002_10_30/
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草薙厚子・島田健弘・渡辺江麻「【ゲーム脳】診断チェックリスト付き あなたの脳は大丈夫!?」『Web現代』2002年11月13日
web.archive.org/web/20021119090939/http://kodansha.cplaza.ne.jp/broadcast/special/2002_11_13/index.html
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草薙厚子・島田健弘・渡辺江麻「お手玉、読み書き計算が効果的 ゲーム脳の直し方」『Web現代』2002年11月20日
web.archive.org/web/20021204204120/http://kodansha.cplaza.ne.jp/broadcast/special/2002_11_20_2/content.html
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「ゲーム脳の恐怖」『神戸お手玉の会』
www.ne.jp/asahi/kobe/otedama/link27/gamenou.htm
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元村有希子「[記者の目]ゲーム脳」『毎日新聞』2002年11月28日
web.archive.org/web/20030202004734/http://www.mainichi.co.jp/life/hobby/game/news/news/2002/11/28-1.html
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雑誌ネット「短期集中連載 科学者が証明したゲームの害 テレビゲームのやりすぎで子どもが若年性痴呆症になる!雑誌『週刊文春』2002年9月26日号」
www.zassi.net/detail.cgi?gouno=2838
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雑誌ネット「大反響第三弾 テレビゲームのやりすぎで子どもが若年性痴呆になる あなたの子どもは「ゲーム脳」予備軍だ! 雑誌『週刊文春』2002年10月10日号」
www.zassi.net/detail.cgi?gouno=2894
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「わが子を「犯罪者」にしないための「ゲーム脳」研究 (1)」『週刊文春』
web.archive.org/web/20031008140423/http://www.bunshun.co.jp/weekly/weekly.htm
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「運転士、異常行動“ゲーム脳”の特徴 オーバーラン実は40メートル…ウソ報告」『ZAKZAK』2005年4月26日
web.archive.org/web/20050426112255/http://www.zakzak.co.jp/top/2005_04/t2005042623.html
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「運転士、異常行動“ゲーム脳”の特徴 オーバーラン実は40メートル…ウソ報告」『ZAKZAK』2005年4月26日
web.archive.org/web/20051231063124/http://www.zakzak.co.jp/rank2005/top_kiji/t2005042623.html
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平野幸夫「キレる子供:脳科学研究 映像メディア制限し効果」『毎日新聞』2006年1月25日
web.archive.org/web/20060221120602/http://www.mainichi-msn.co.jp/entertainment/game/gamenews/news/20060125org00m300113000c.html
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毎日新聞教育取材班「新教育の森:子どもとゲーム/1 肌身離さず、生活一変」『毎日新聞』東京朝刊、2008年7月22日
megalodon.jp/2008-0725-1732-05/mainichi.jp/life/edu/news/20080722ddm002100096000c.html
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毎日新聞教育取材班「新教育の森:子どもとゲーム/2 現実と混同する例も」『毎日新聞』東京朝刊、2008年7月23日
megalodon.jp/2008-0725-0510-37/mainichi.jp/life/edu/news/20080723ddm002100057000c.html
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毎日新聞教育取材班「新教育の森:子どもとゲーム/3 脳への影響は未解明」『毎日新聞』東京朝刊、2008年7月24日
megalodon.jp/2008-0726-1753-03/mainichi.jp/life/edu/news/20080724ddm002100083000c.html
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毎日新聞教育取材班「新教育の森:子どもとゲーム/3 脳への影響は未解明」『毎日新聞』東京朝刊、2008年7月24日
web.archive.org/web/20080915210901/http://mainichi.jp/life/edu/mori/news/20080724ddm002100083000c.html
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毎日新聞教育取材班「新教育の森:子どもとゲーム/4 終わりなき仮想に夢中」『毎日新聞』東京朝刊、2008年7月25日
megalodon.jp/2008-0726-1753-29/mainichi.jp/life/edu/news/20080725ddm002100067000c.html
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「<子どもとゲーム>(4)終わりなき仮想に夢中 オンラインゲームで『廃人』も」『Yahoo!ニュース』(毎日新聞)2008年7月25日
web.archive.org/web/20080801235342/http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080725-00000004-maiall-soci
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山本紀子・三木陽介・椋田佳代「新教育の森:子どもとゲーム/5止 広がる『脱バーチャル』」『毎日新聞』東京朝刊、2008年7月26日
megalodon.jp/2008-0726-1754-03/mainichi.jp/life/edu/news/20080726ddm002100002000c.html
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「[ゲームと上手に付き合おう 八代・宮地小 児童と保護者ら勉強会]」『西日本新聞』2008年01月13日
web.archive.org/web/20080118102943/http://www.nishinippon.co.jp/nnp/local/kumamoto/20080113/20080113_001.shtml
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山本浩資・青木純「忘れない:『戦闘ゲーム場 認めない』教え子亡くした思い届く(八王子スーパー強盗殺人)」『毎日新聞』2009年7月25日
web.archive.org/web/20090728050701/http://mainichi.jp/select/jiken/coldcase/news/20090725org00m040027000c.html?
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伊藤紀子「ゲーム漬けの子どもたち 読書や会話のある生活を」『山陰中央新報』2009年12月7日
web.archive.org/web/20091212225338/http://www.sanin-chuo.co.jp/column/modules/news/article.php?storyid=516675035
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「なぜエスカレートする 全国で相次ぐ母親たちの暴発」『ゲンダイネット』2010年6月28日
web.archive.org/web/20100704062522/http://gendai.net/articles/view/syakai/124847
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「【学力テスト】分析的読解できず グラフ見て考える力弱い」『MSN産経ニュース』2010年7月31日
web.archive.org/web/20100802182915/http://sankei.jp.msn.com/life/education/100731/edc1007310036000-n1.htm
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「【主張】携帯ゲーム依存 実体験の豊かさ伝えたい」『MSN産経ニュース』2010年8月22日
web.archive.org/web/20100825063729/http://sankei.jp.msn.com/entertainments/game/100822/gam1008220335000-n1.htm
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山盛均「清流悠遊:人生のリセット? /岐阜」『毎日新聞』地方版、2012年10月28日
web.archive.org/web/20121029135926/http://mainichi.jp/area/gifu/news/20121028ddlk21070048000c.html
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「万引き感覚で女児を誘拐する若者のゲーム脳」『東スポWeb』2012年9月9日
web.archive.org/web/20120912061548/http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/37401/
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吉田眞「ゲームが若者をダメにする?」『東スポWeb』2013年9月6日
www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/health/177477/
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「長時間視聴、脳の成長に悪影響 テレビっ子、言語能力低下」『河北新報』2013年11月21日
web.archive.org/web/20131125101852/http://www.kahoku.co.jp/news/2013/11/20131121t15018.htm
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ミセス・パンプキン「子どもを“IT音痴”に育てよう スマホが壊す人間関係」『東洋経済オンライン』2014年6月30日
toyokeizai.net/articles/-/41379
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矢野直明「なぜスマホに子守りをさせてはダメなのか」『PRESIDENT Online』2014年7月14日
president.jp/articles/-/12883
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寺西京子「ネトゲだけでなくスマホアプリでも廃人に? 脳内に覚せい剤使用時と同じ変化が」『LITERA/リテラ』2015年3月23日
lite-ra.com/2015/03/post-967.html
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「『スマホ1日1時間以上』で子供の成績が下がる! 中学生2万4000人調査が証明【全文公開】| 特集」『週刊文春WEB』2014年8月18日
web.archive.org/web/20150322083838/http://shukan.bunshun.jp/articles/-/4258
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松本英仁「『スマホやめるか、大学やめるか』信州大入学式で学長」『朝日新聞デジタル』2015年4月5日
web.archive.org/web/20150415033921/http://www.asahi.com/articles/ASH44578MH44UOOB007.html
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松本英仁「『スマホやめるか、大学やめるか』信州大入学式で学長」『Yahoo!ニュース』(朝日新聞デジタル)2015年4月5日
web.archive.org/web/20150405021531/http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150405-00000014-asahi-soci
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「信州大学長に喝采も 『スマホやめるか大学やめるか』の“真意”」『日刊ゲンダイDIGITAL』2015年4月6日
www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/158710/
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金子裕次郎「講演:テレビゲームやスマホ 子どもの脳、発達阻害 仙台医療センター・田澤医師、近江八幡で /滋賀」『毎日新聞』地方版、2016年7月14日
mainichi.jp/articles/20160714/ddl/k25/040/513000c
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既存メディア以外で肯定的に特集したもの
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大友英一「リレー随想 人のふり見て」
web.archive.org/web/20060517181301/http://www.nms.ac.jp/gochojunet/essey/essey14.htm
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清水菜々子「『やりすぎはダメ』―ゲームと子ども―」『チルドレンズ・エクスプレス』2003年2月3日
www.cenews-japan.org/news/education/030203_game.html
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Mariko SHINMI「スティーブ・ジョブズが子どもにiPhoneやiPadを使わせなかった理由」(新美真理子訳)『中高生のためのシンガポール留学』2014年9月17日
singaporeryugaku.blogspot.jp/2014/09/iphone-ipad.html
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BUTTERS,TIM.
STEVE JOBS DIDN’T LET HIS KIDS USE IPHONES OR IPADS:HERE’S WHY
. The Inquisitr News,SEPTEMBER 11,2014.
web.archive.org/web/20160630144245/http://www.inquisitr.com/1468612/steve-jobs-didnt-let-his-kids-use-iphones-or-ipads-heres-why/
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田澤雄作「テレビ・ビデオ・ゲームの影響を考えてみましょう!」『DV被害支援室poco a poco』2011年7月3日
629143marine.blog118.fc2.com/blog-entry-967.html
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Scheeres,Julia.「ゲーム中毒が人生を壊す(上)」『WIRED.jp』(小林理子・岩坂彰訳)2001年12月28日
wired.jp/2001/12/07/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E4%B8%AD%E6%AF%92%E3%81%8C%E4%BA%BA%E7%94%9F%E3%82%92%E5%A3%8A%E3%81%99%E4%B8%8A/
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Scheeres,Julia.「ゲーム中毒が人生を壊す(下)」『WIRED.jp』(小林理子・岩坂彰訳)2001年12月28日
wired.jp/2001/12/10/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E4%B8%AD%E6%AF%92%E3%81%8C%E4%BA%BA%E7%94%9F%E3%82%92%E5%A3%8A%E3%81%99%E4%B8%8B/
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Terdiman,Daniel.「オンラインゲーム世界に浸透する『バーチャル・ドラッグ』」『WIRED.jp』(湯田賢司・長谷睦訳)2004年5月27日
wired.jp/2004/05/27/%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%AB%E6%B5%B8%E9%80%8F%E3%81%99%E3%82%8B%E3%80%8C%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%BB/
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Terdiman,Daniel.「ゲームに熱中しすぎて現実との区別が曖昧に」『WIRED.jp』(藤原聡美・高橋朋子訳)2005年1月13日
wired.jp/2005/01/13/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%81%AB%E7%86%B1%E4%B8%AD%E3%81%97%E3%81%99%E3%81%8E%E3%81%A6%E7%8F%BE%E5%AE%9F%E3%81%A8%E3%81%AE%E5%8C%BA%E5%88%A5%E3%81%8C%E6%9B%96%E6%98%A7%E3%81%AB/
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「『ゲームと犯罪には関係性があると思う』47.5%」『ITmedia ニュース』2005年3月28日
www.itmedia.co.jp/news/articles/0503/28/news060.html
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「自閉症100倍増 母親の6人に1人『スマホ子守り』の不安」『日刊ゲンダイ DIGITAL』2014年7月18日
www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/151956/1
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「11歳で大学を卒業したアメリカの天才少年『テレビゲームは時間の無駄』」『Game*Spark』2009年6月6日
www.gamespark.jp/article/2009/06/06/19075.html
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女のキモチ研究所「女が萎える! ゲーム脳男!」
web.archive.org/web/20061012210319/http://womanh.web.fc2.com/himitu_035.htm
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神奈川県「有害ゲームソフトの規制について」『定例記者会見結果概要 知事のページ』2005年3月2日
web.archive.org/web/20110304223612/http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/00/1199/chiji/kaiken/h16/050302.html
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健康生活「ゲームは脳を破壊する! ゲームのしすぎで起こる子供の発達障害とは?」2014年4月20日
health-to-you.jp/developmentaldisorder/ge-muhatuikusyougai4105/
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日本ホメオパシー医学研究会「トピックス・病気と自然治癒力 ◇ゲームと子供・過度に依存すると『発達障害』にも?◇」2006年7月
www.homoeopathy-books.co.jp/kenkyukai/sick/topics_2006_07.htm
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東北大学「長時間のビデオゲームが小児の広汎な脳領域の発達や言語性知能に及ぼす悪影響を発見」2016年1月 6日
www.tohoku.ac.jp/japanese/2016/01/press20160105-01.html
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畑山望「数年越しの研究で明言、川島教授ほか東北大『ゲームは子どもに悪影響』」『リセマム』2016年1月6日
resemom.jp/article/2016/01/06/28843.html
PDFファイル
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子ども夢フォーラム「平成27年度自殺防止対策講習会 現代社会の子どもの育ちを考える―家庭・教育・環境・ネット社会―」(清川輝元氏講演)2015年11月29日
yumeforum.pecori.jp/wp/wp-content/uploads/2015/10/fe9ade6f989db10cad77e68ed838bacb.pdf
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批判側
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既存メディアで批判ないし反駁したもの
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※発行年月日順にソート。
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「コラム:ゲーマーの目 ゲーム脳で考える」『毎日新聞』2002年7月24日
web.archive.org/web/20020803201304/http://www.mainichi.co.jp/life/hobby/game/eyes/65.html
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「TVゲームで識別力アップ? 「鍛え過ぎ」にはご用心」『asahi.com』2003年5月29日
web.archive.org/web/20030604032408/http://www.asahi.com/science/update/0529/003.html
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「TVゲーム少しならOK? 大阪市、成績との関連調査」『Yahoo!ニュース』(共同通信)2003年12月24日
web.archive.org/web/20040203162613/http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031224-00000147-kyodo-soci
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「『時流』TVゲームと少年犯罪の関係」『Newsゆう特集「時流」』2005年4月1日
web.archive.org/web/20051026211629/http://webnews.asahi.co.jp/you/special/2005/t20050401.html
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若狭毅「ゲーム脳:高次脳機能障害3年半 早期教育検証を」『毎日新聞』2006年4月7日
web.archive.org/web/20060408180832/http://www.mainichi-msn.co.jp/entertainment/game/gamenews/news/20060407org00m300121000c.html
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「理系白書’07:第1部 科学と非科学/5 過熱、脳ブーム」『毎日新聞』2007年3月1日、東京朝刊
web.archive.org/web/20070303073242/http://www.mainichi-msn.co.jp/science/rikei/news/20070301ddm016070202000c.html
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元村有希子・西川拓・永山悦子「理系白書’07:第1部 科学と非科学/5 過熱、脳ブーム」『毎日新聞』東京朝刊、2007年3月1日
web.archive.org/web/20080104192900/http://mainichi.jp/select/science/rikei/archive/news/2007/20070301ddm016070202000c.html
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元村有希子・西川拓・永山悦子「脳研究:『ゲーム脳』、『脳トレ』どっちがホント?」『毎日新聞』2007年3月1日
web.archive.org/web/20070303065922/http://www.mainichi-msn.co.jp/entertainment/game/gamenews/news/20070301org00m300072000c.html
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「脳とテレビゲームの意外な関係」『NIKKEI NET:おとなのOFF』2007年6月
web.archive.org/web/20070630004212/http://off.nikkei.co.jp/contents/feature/archive123/article03.html
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石戸諭「きび談語:少年事件を取材していると… /岡山」『毎日新聞』地方版、2008年4月17日
web.archive.org/web/20080421043323/http://mainichi.jp/area/okayama/news/20080417ddlk33070512000c.html
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米山公啓「活脳塾:新しいテレビゲームに挑戦してこそ脳は活性化できる」『日経BPnet』2013年2月6日
www.nikkeibp.co.jp/article/column/20130124/337950/?rt=nocnt
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「米研究で高齢者に効果 シニアが始める『テレビゲーム脳活性法』」『日刊ゲンダイDIGITAL』2013年9月18日
www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/144608/1
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「『龍が如く』名越P ゲームはニートや引きこもり原因じゃない」『NEWSポストセブン』2014年3月10日
www.news-postseven.com/archives/20140310_244825.html
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「テレビゲームをすると、キレやすくなったり思考力が落ちると言われている「ゲーム脳」はウソだった!?」『フレッシャーズ マイナビ 学生の窓口』2014年3月8日
gakumado.mynavi.jp/freshers/articles/11592
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夏野剛「学長の『スマホやめるか』発言、真の問題点は」『東洋経済オンライン』2015年4月25日
toyokeizai.net/articles/-/66949
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既存メディア以外で批判ないし反駁したもの
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個人のブログ
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赤木智弘「伝染するゲーム脳」『深夜のシマネコ』
www7.vis.ne.jp/~t-job/base/gamebrain.html
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井上明人「『ゲーム脳の恐怖』森昭雄」『Critique Of Games』2005年2月19日
www.critiqueofgames.net/book_review/07.html
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焔龍双希「ゲーム脳の恐怖-森昭雄教授が語る子供・若者の今-」『DIGITAL POCKET』2004年11月14日
gamebrain2004.so.land.to/
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川端裕人「森昭雄氏の世田谷区講演リポート」『川端裕人のブログ川端裕人のブログ 旧・リヴァイアさん日々のわざ』2006年3月7日
blog.goo.ne.jp/kwbthrt/e/77449334b01201ba014389f2663c3324
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川端裕人「『あなたの方がおかしい』と森昭雄氏に言われるの巻(世田谷区のゲーム脳講演リポートその2)。追記あり」『川端裕人のブログ 旧・リヴァイアさん日々のわざ』2006年3月7日
blog.goo.ne.jp/kwbthrt/e/a70a306d1a68411cb360d525c6ccf17a
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川本英三「ゲームは目に悪いか」『川本眼科だより』2002年11月30日
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斎藤環「『ゲーム脳の恐怖』レビュー」『honto』2002年11月10日
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末松尚史「ゲーム脳と脳波 - 教育プロジェクト 脳の迷信・うそ」『大阪大学大学院 認知脳科学研究室:藤田研究室』2009年3月27日
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杉浦正武「『ゲームが人を暴力的にする』は支持されつつある」『ITmedia LifeStyle』2003年12月15日
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坂元章「テレビ・テレビゲームが子どもの発達に及ぼす影響」『日本赤ちゃん学会 第3回学術集会』2003年6月1日
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坂元章「論文メニュー マルチメディア関係の過去の論稿です。」『お茶の水女子大学』
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清水有高「ゲーム脳は古い アニメゲームマンガ依存とアップル教信者の共通点」『アニメゲームマンガ専門 ラクジョブ新聞』2015年12月21日
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千葉芳樹「【CEDEC 2013】ゲーム脳から10年以上経た、ゲームをめぐる現在の認知機能研究」『GameBusiness.jp』2013年8月27日
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仁志睦「【CEDEC 2013】ゲームは人にどのような影響を与えているのか、最新の研究事例を紹介」『ゲーム総合情報サイトGamer』
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深澤祐援「『ノーゲームデー』を制定する前にほんとうに必要なこと」2015年1月31日
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松井悠「ゲームとアカデミーの素敵なカンケイ(第1回)――東京大学 大学院情報学環 馬場章教授」『ITmedia Gamez』2008年10月1日
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三浦優子「規制より教育でゲームの悪影響を防げ!」(坂元章氏インタビュー)『nikkei BP net』2004年8月25日Bpnet
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『構想日本』議事録「『メディアが子供に及ぼす影響と メディア社会での適切な育ちを考える』~情報メディアは脳を壊すのか? どうなる?! 子どもたち~」2003年1月28日
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中野こどもクリニック「ゲーム脳」
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中野こどもクリニック「子供とメディア(携帯、パソコンなどが子育てに与える影響)」
www.nakanokodomo.com/db/media.html
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パピルス・パピマミ編集部「ゲームが子供の脳に与えるメリット4つ」『パピマミ』
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不登校を考える親と市民の会・沖縄「2013年8月1日記者発表された『ネット依存』に関する研究は厚生労働省がしたものではない。」2013年8月5日
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桐野耕一「ネット依存:中高生51万人が『病的な使用』」『毎日新聞』2013年8月1日
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まつだ小児科医院「ゲーム脳①」
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まつだ小児科医院「ゲーム脳②」
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メディカルシステム研究所「脳波のなぜ?」
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「ネット依存 『情報教育』が必要だ」『琉球新報』2013年8月3日
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CESA ゲームデータ研究インデックス「ゲーム研究者インタビュー」
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IAX研究所「ゲーム脳の嘘と本当【ゲーム脳が子供に与える影響とは】」2011年5月
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PDFファイル
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伊藤裕司編「テレビゲームのちょっといいおはなし③」2006年9月
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押富俊恵・田丸司「前頭葉症状を呈した症例に対する高次脳機能訓練」『日本福祉大学高浜専門学校 同窓会』2005年5月29日
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久間田京司郎『テレビゲームの影響と年齢別レーティング制度を踏まえた適切な規制:マンガ・アニメ規制と比較しての考察』2011年1月
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鈴木貴之編「脳科学とどうつきあうか」『南山大学 社会倫理研究所』2011年3月
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長島雅裕・古谷吉男・上薗恒太郎・安部俊二・武藤浩二・小西祐馬「疑似科学とのつきあいかた~教師を目指す皆さんへ~」2010年3月10日
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一般社団法人 コンピュータエンターテインメント協会「財団法人 イメージ情報科学研究所『ゲームソフトが人間に与える影響に関する 調査報告書』」2003年3月
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一般社団法人 コンピュータエンターテインメントソフトウェア協会「ゲームソフトの社会的影響に関する調査」2001年3月
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一般社団法人 コンピュータエンターテインメント協会「これまでのCESAの取り組みとCERO設立の経緯」
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昭和大学精神医学講座「宮崎哲弥・久坂部羊・岩波明『諸君!』(文藝春秋)2006年7月号座談会:『法と病の隙間に逃避する犯罪者を許すな』」
www.showapsy.com/wp-content/uploads/news_syokun.pdf
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ゲームと青少年事件の結びつきを仄めかした記事
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寝屋川中央小3人殺傷事件
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寝屋川中央小3人殺傷事件 2005年2月14日
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「小学校に侵入、教師刺殺 17歳卒業生を逮捕 大阪」『asahi.com』2005年2月14日
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「『人付き合い少ない、おとなしい子』 教師刺殺の17歳」『asahi.com』2005年2月14日
web.archive.org/web/20050214203237/http://www.asahi.com/national/update/0214/014.html
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「寝屋川の刃物少年『学校に恨み』…テレビゲーム好き」『ZAKZAK』2005年2月15日
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「今日の話題 小学校乱入:17歳少年 ゲームに夢中、中1で不登校」『毎日新聞』2005年2月15日
web.archive.org/web/20050217040805/http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20050215k0000m040131000c.html
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「寝屋川の17歳刃物少年、典型的な『ゲーム脳』」『ZAKZAK』2005年2月15日
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「小学校殺傷少年、15歳で大検合格…平均上回るIQ」『ZAKZAK』2005年2月17日
web.archive.org/web/20050217123843/http://www.zakzak.co.jp/top/2005_02/t2005021701.html
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大道寺峰子・江田将宏「子どもとテレビゲーム:/上 うちの子は『ゲーム脳』ですか?」『毎日新聞』2005年3月5日
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大道寺峰子・江田将宏「子どもとテレビゲーム:/下 親子の対話が必要」『毎日新聞』2005年3月5日
web.archive.org/web/20050408043304/http://www.mainichi-msn.co.jp/it/game/news/20050305org00m300002000c.html
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「『ゲーム脳』改善のための“攻略法”」『夕刊フジBLOG』2005年3月17日
web.archive.org/web/20050318112803/http://www.yukan-fuji.com/archives/2005/03/post_1764.html
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mixiコミュニティ「大阪小学校乱入事件 - 『有害』規制反対」2005年2月15日
mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=107585&id=529038
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土浦連続殺傷事件
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土浦連続殺傷事件 2008年3月19日~3月23日
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「土浦の殺人:捜査本部、容疑で24歳男を指名手配 /茨城」『毎日新聞』2008年3月22日、地方版
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山本将克・野崇宏・原田啓之・山崎理絵「土浦の殺人:捜査本部、容疑で24歳男を指名手配 /茨城」『Yahoo!ニュース』(毎日新聞)2008年3月24日
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「ゲーム好き、1人で食事=高卒後はバイト暮らし-金川容疑者・土浦死傷事件」『Yahoo!ニュース』(時事通信)2008年3月23日
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「ゲーム好き 家族との会話なく 金川容疑者」『MSN産経ニュース』2008年3月23日
web.archive.org/web/20080327010013/http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/080323/crm0803232046014-n1.htm
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「『捕まえてごらん』 容疑者、前日警察に電話 茨城殺傷」『asahi.com』2008年3月24日
web.archive.org/web/20080326182455/http://www.asahi.com/national/update/0324/TKY200803230264.html?
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「殺人指名手配犯、8人を刺す…茨城・土浦 1人死亡、2人重体」『スポーツ報知』2008年3月24日
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「金川容疑者、前日アキバで丸刈り“変装” ゲーム好きでキレやすい性格」『MSN産経ニュース』2008年3月24日
web.archive.org/web/20080327175518/http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/080324/crm0803240828007-n1.htm
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アレマ「『動機不明』の通り魔殺傷 『ゲームのせい』なのか」『J-CASTテレビウォッチ』2008年3月24日
www.j-cast.com/tv/2008/03/24018131.html
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「土浦8人殺傷の通り魔犯 典型的秋葉原『ゲームオタ』だった」『J-CASTニュース』2008年3月24日
www.j-cast.com/2008/03/24018172.html
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「『仮想の垣根』超越か 無差別殺傷の金川容疑者」『MSN産経ニュース』2008年3月24日
web.archive.org/web/20080327202417/http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/080324/crm0803242151031-n1.htm
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「妹を殺したかった…8人殺傷通り魔おたくの正体」『ZAKZAK』2008年3月24日
web.archive.org/web/20080327103453/http://www.zakzak.co.jp/top/2008_03/t2008032410_all.html
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「無差別犯行はゲーム? 犯行時も格闘ソフト所持」『ZAKZAK』2008年3月25日
web.archive.org/web/20080330234422/http://www.zakzak.co.jp/top/2008_03/t2008032508_all.html
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「自室壁に赤く『死』『Z』の文字 土浦8人殺傷の容疑者」『MSN産経ニュース』2008年3月26日
web.archive.org/web/20080330000339/http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/080326/crm0803262028036-n1.htm
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「『過激なゲームに対策を』茨城県市議会議長会、土浦事件受け決議」『MSN産経ニュース』2008年4月18日
web.archive.org/web/20080422181856/http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/ibaraki/080418/ibr0804180232000-n1.htm
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mixiコミュニティ「宮城・土浦8人殺傷 - 事件鴨?」2008年3月27日
mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=1041249&id=29332724
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秋葉原通り魔事件
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秋葉原通り魔事件 2008年6月8日
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「高い殺傷力、販売規制弱く 凶器の『ダガーナイフ』」『中国新聞』2008年6月9日
megalodon.jp/2008-0609-2231-51/www.chugoku-np.co.jp/News/Sp200806090251.html
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「【秋葉原通り魔事件】凶器のダガーナイフ 高い殺傷力」『MSN産経ニュース』2008年6月9日
web.archive.org/web/20080611104839/http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/080609/crm0806091940038-n1.htm
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「秋葉原無差別殺人、男の素顔…ロリコン、スピード狂」『ZAKZAK』2008年6月9日
web.archive.org/web/20080610084907/http://www.zakzak.co.jp/top/2008_06/t2008060923_all.html
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「秋葉原の殺傷事件でゲームアイテム凶器に」『nikkansports.com』2008年6月9日
web.archive.org/web/20080610070225/http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp0-20080609-370226.html
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「凶器の『ダガーナイフ』 ドラクエの“アイテム”として登場」『イザ!』2008年6月9日
megalodon.jp/2008-0609-2326-29/www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/151744/
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「凶器の「ダガーナイフ」/ゲームに登場“身近な存在”」『Web東奥』2008年6月10日
web.archive.org/web/20080613134613/http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2008/20080610095530.asp?
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「使用ナイフは人を刺す武器用 規制は一部 秋葉原殺傷 - 秋葉原無差別殺傷」『asahi.com(朝日新聞社)』2008年6月10日
www.asahi.com/special2/080609/TKY200806100127.html
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「越山若水」『福井新聞』2008年6月10日
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佐藤晴雄「論説・あぶくま抄」『福島民報』2008年6月10日
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「凶器のナイフ6本所有…福井市の軍用品販売店で購入」『ZAKZAK』2008年6月10日
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「秋葉原無差別殺人男のオタク執着…独特のこだわりも」『ZAKZAK』2008年6月10日
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「秋葉原無差別殺人男の『闇』…挫折から暴力、家族崩壊」『ZAKZAK』2008年6月10日
web.archive.org/web/20080612230248/http://www.zakzak.co.jp/top/2008_06/t2008061026_all.html
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「無差別殺人男“聖地”にも居場所なく…疎外感募り暴走」『ZAKZAK』2008年6月10日
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「『ダガーナイフ』銃刀法改正も検討へ」『Yahoo!ニュース』(読売新聞)2008年6月10日
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今西和貴「【秋葉原通り魔事件】大阪・ナイフショップルポ ナイフに魅せられる若者たち」『MSN産経ニュース』2008年6月10日
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「【秋葉原通り魔事件】神戸事件やバス乗っ取りと同学年」『MSN産経ニュース』2008年6月11日
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「秋葉原の無差別殺傷事件『銃刀法規制に賛成?』『反対?』」『MSN産経ニュース』2008年6月12日
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「【言いたい】秋葉原の無差別殺傷 法規制には懐疑的、『各人のモラルが問題』」『MSN産経ニュース』2008年6月19日
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「多感な時期に陰惨事件…アキバ犯世代に深い絶望」『ZAKZAK』2008年6月16日
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「“ゲームと無差別殺人”両者に因果関係はあるのか?」『ZAKZAK』2008年6月18日
web.archive.org/web/20080620021547/http://www.zakzak.co.jp/top/2008_06/t2008061830_all.html
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「【秋葉原通り魔事件】「酒鬼薔薇」世代、教育の落とし穴」『MSN産経ニュース』2008年6月21日
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林志行「秋葉原無差別殺傷事件に見る心の闇と孤独、リスクの拡散」『nikkei BPnet〈日経BPネット〉』2008年6月17日
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「親、テレビ、誇示、ゲーム感覚、苦境…秋葉原通り魔事件 識者はこう見る(上)」『Yahoo!ニュース』(産経新聞)2008年6月21日
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松村喜秀「秋葉原通り魔事件 ~ 人生はリセットできない」『nikkei BPnet〈日経BPネット〉』2008年7月4日
www.nikkeibp.co.jp/sj/2/column/ea/27/index.html
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松村喜秀「通り魔犯に厳罰を!」『nikkei BPnet〈日経BPネット〉』2008年6月6日
www.nikkeibp.co.jp/sj/2/column/ea/25/index.html
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「【秋葉原通り魔事件】暴発は脳の機能不全? 脚光浴びる脳科学」『MSN産経ニュース』2008年7月8日
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その他
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「TVゲーム、パソコンどう影響 子どもの脳、1万人調査」『asahi.com』2004年6月30日
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「TVゲーム、パソコンどう影響 子どもの脳、1万人調査」『asahi.com』2004年6月30日
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「任天堂の山内相談役、京大に70億円寄付 新病棟建設へ」『ITmedia』2006年2月21日
www.itmedia.co.jp/news/articles/0602/21/news073.html
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「余録:ゲーム漬けで大脳の機能が低下するという…」『毎日新聞』2007年1月8日
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「OL殺人犯はエロゲームファン 『殺人とは無関係』とネットでは反発」『J-CASTニュース』2008年6月3日
www.j-cast.com/2008/06/03021172.html
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「OL殺人犯はエロゲームファン 『殺人とは無関係』とネットでは反発(J-CASTニュース)」『ライブドアニュース』2008年6月3日
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「コザMタウン、ゲーセン出店 反対集会に250人」『琉球新報』2008年12月12日
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「コザMタウン:ゲーセン出店 反対集会に250人」『毎日新聞』(琉球新報)2008年12月12日
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川口雅浩「憂楽帳:デートカー」『毎日新聞』大阪夕刊、2009年10月19日
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「特集ワイド:プロレスどこへ 日テレ地上波『引退』ゴングには早すぎる」『毎日新聞』東京夕刊、2009年3月4日
web.archive.org/web/20090307014408/http://mainichi.jp/select/wadai/news/20090304dde012040064000c.html
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「若者の○○離れ」『アンサイクロペディア』
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「若者の○○離れ」『同人用語の基礎知識』
www.paradisearmy.com/doujin/pasok_wakamono_hanare.htm
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「マスコミ」『アンサイクロペディア』
ja.uncyclopedia.info/wiki/%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%9F
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「マスゴミ」『同人用語の基礎知識』
www.paradisearmy.com/doujin/pasok_massgomi.htm
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「日本人の精神構造の変化が モノ売れない時代つくったインタビュー『消費崩壊 若者はなぜモノを買わないのか』第2回/精神科医・和田秀樹氏に聞く」『J-CASTニュース』2010年5月2日
www.j-cast.com/2010/05/02065374.html
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深澤真紀「あらためて、草食男子とは何者か?」『nikkei BPnet〈日経BPネット〉』2009年12月10日
www.nikkeibp.co.jp/article/nba/20091208/199825/?rt=nocnt
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深澤真紀「草食男子と、どう付き合うか?」『nikkei BPnet〈日経BPネット〉』2009年12月17日
www.nikkeibp.co.jp/article/nba/20091216/201319/?rt=nocnt
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「40歳でゲーム漬け…ひきこもりも高齢化 人格固まり抜け出せず」『MSN産経ニュース』2010年4月14日
web.archive.org/web/20100417063012/http://sankei.jp.msn.com/life/body/100414/bdy1004141239000-n1.htm
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