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艦能文書 駆逐精技編
部屋に入ってきた艦娘に僕は見覚えがあった。皆、演習教練で指揮を執ったことのある艦娘だ。頬を紅潮させ、もじもじと僕の局部を見つめている。年端もいかない少女が見せる反応としては、羞恥心が薄いような気がする。大淀先生のことだ。彼女達にも興奮剤のような薬を処方しているのかもしれない。
三人の艦娘は、僕に近付くと、中央の赤い髪の少女が、「教官!お…俺…嵐です!…夜間演習で初めて完全勝利取った時…教官が指揮してくれたの…覚えてますか?…」と嬉しそうに話しかけてきた。きらきらと輝く瞳で、ぽぅっ…と僕を見つめている。彼女の言う、夜間演習のことは覚えている。意表を突く方法で探照灯を照射し、味方の援護をしながら激しく立ち回る姿が印象的だった。緊張と恥ずかしさから、勝気な声が艶っぽい調子に変わる。「…あの時…褒めてくれて…すごく嬉しかった…だから…その…俺…今日も頑張るから…」少女は、隣の艦娘をちらちらと見ながら、この場の恥ずかしさを誤魔化そうとする。
嵐の隣の艦娘は直立不動で敬礼しながら、上ずった声で「…く…駆逐艦…浜風です!…と、特別訓練…と伺って参りました!よ…よろしく…お願いします!…」と、年の割に大人びた声で挨拶をする。小柄だが大きく膨らんだ胸元が、銀髪と共に震えていた。豊満な胸元につい目が行ってしまう。僕の視線に気づいた浜風は、恥ずかしそうに俯くと、胸元に両手を組みモジモジと身体を揺らしている。両腕で寄せられた双乳が、むっちりと巨大な丘を作っていた。
浜風の隣で、ぼうっ…と裸の僕を見つめていた艦娘が、ふたりの視線に気が付くとはっ…と目が覚めたように身体を硬直させ、慌てて敬礼する。「…あ、秋月型防空駆逐艦…に、二番艦の…照月ですっ!…きょ…きょ…教官!…その…特別…訓練…が、頑張りますっ!」上擦った声でやや早口に挨拶すると、顔を真っ赤にして俯いてしまった。彼女は防空演習で一度立ち会ったことがある。積極的に前に出て敵機から味方を守る戦い方は、彼女の姿態と相まって、好意を抱く候補生も多かった。
状況に戸惑いながら挨拶を終えた三人は、これからどうしてよいか思案している風で、浜風と照月は豊かな胸の下で腕を組み、もじもじと身体を左右に揺らしている。嵐は、とろりとした瞳で僕に近づくと、教官…と呟いてベッド脇に腰を掛けた。残った二人もゆっくりとベッド脇に移動すると、固まったように動かなくなった。無言で佇む僕に耐えられなくなったのか、陶然と僕の顔を覗き込んでいた嵐が、…し…指導お願いしますっ!…と勢いよく、胸元に抱き着いてきた。
柔らかい赤髪を撫で、思った以上にむっちりとした腰肌に手を伸ばす。顔を上げさせ、小さな震える唇に、そっと僕の唇を押し重ねると、ピクッ…と全身を震せた。「…んっ…」彼女の上唇を挟み、優しく刺激しながら、半開きになった口腔に唇を吸い併せる。舌を求められたことに気付いた嵐は、生温かい小さな突起をおずおずと差しだし、筒状になった唇で舌先を愛撫する。「…ふっ…ちゅっ…ぷちゅ…んふっ…」嵐の背中に指を這わせ、ふるふると震える白い太股をゆっくりと撫でまわす。目を閉じ、胸元にしがみ付いた嵐の甘い鼻息が頬を撫でる。ぎこちなく動いていた舌先が、徐々に舌全体を奥まで伸び廻す動きに変わると、蜜涎が口端から零れ落ち始めた。
浜風と照月は、自分達も欲しい…と僕にしがみ付くと、んっ…と顔を寄せてきた。ゆっくりと舌を抜き、唇を離すと、嵐はうっとりとした瞳で惜しそうに、あふっ…と吐息を漏らす。僕の膝の間で半立ちになった浜風は、首に手を廻すと、顔を寄せ唇を求めてきた。ピンクの柔唇に触れた瞬間、んっ…と身体を預ける様に、豊満な胸を密着させ、僕を抱きしめる。浜風はあまり躊躇う事も無く、自ら舌を突き入れると、満足げに吐息を漏らす。豊かな双乳が胸板に押し付けられ、僕の屹立に再び熱が入り始めた。
にゅちゅっ…むちゅっ…と舌を這わせ、身体全体をベッドに倒し込む浜風。ベッドに仰向けで抱き合う格好になった二人に、照月と嵐が割り込むように身体を寄せてきた。「…て、照月にも…お願いします…」一人だけキスを貰っていない照月は、嵐より早く僕に擦り寄ると、喘ぐようにおねだりを始めた。浜風は、ちゅぱっ…と舌先で僕の唇を舐めると、服を脱ぐ為、一旦唇を離す。
空いた僕の唇に顔を寄せた照月は、んっ…と唇をすぼめ、僕の左腕を自分の豊乳に挟み込んだまま、ぎゅっと身体を傾ける。しっとりと滑る唇が触れた瞬間、腕を挟み込む圧力が強くなった。服越しに伝わる、暖かくて柔らかい乳房の感触に、腰が浮つく。左手が照月の柔らかい股間に触れているのを感じた僕は、指先を上下に動かし、赤いショーツ越しに、秘裂を弄り始めた。ひゃんっ!…と可愛い悲鳴を上げ、照月と僕の唇が一瞬離れる。
ふたりの隙を待つ間、豪快に服を脱ぎ捨てた嵐が、飛び付く様に僕の唇に吸い付くと、舌を這わし、うんっ…うんっ…と押し込み始めた。「…んっ…ちゅっ…む…ぷちゅっ…」徐々に牝の匂いに変わり始めた甘い吐息に、股間が蠢き始める。嵐が塞いだ唇を待つ間、浜風は僕の股間に顔を寄せ、屹立に舌を這わせ、ちゅッ…ちゅッ、と先端をついばみ始めた。ぎこちない舌遣いの口淫も、徐々に薄れ始めた羞恥心から、丁寧に舐め廻す動作から一転し、んむっ…と全体を咥え込み、吸い上げる動作に変わっていった。
「…んっ…ちゅぷっ…じゅぷっ…」膨張した僕の屹立を精一杯、口を広げて頬張る浜風。ぎこちない唇の動きは、徐々に、きゅっ…と唇全体を窄め、吸い上げる動作に変わっていた。「…ふっ…ちゅぽっ…んふっ…じゅるっ…っ…ぷはっ…んっ…」舌面を屹立に纏わせ、朱唇をぐっと奥へ押し進めつつ、根元まで咥え込むと、上目遣いに僕を見上げる。柔らかい舌先で屹立の括れを舐め、唾液を塗しながら、ちゅぷっ…と夢中で啜りあげる動きに、思わず腰が曳き付く。
二人に出遅れた照月は、えい…えいっ…と焦りながら、大慌てで服を脱ぎ去ると、嵐の反対側に移動する。唇を分けて貰うように嵐の向かい側に顔を被せ、僕の舌を吸出し、ぴったりと唇を被せてきた。「…う…ふっ…あん…きしゅ…しゅきぃ…も…っと…うんっ…ふっ…」照月の甘い唾液が喉奥に流れ込んでいく。
「…ッ…ぅう…ンチュッ…ちゅッ…くちゅっ…ジュポッ…チュッ…」浜風はむっちりとした唇をぐっと奥へ押し進め、一気に根元まで咥え込んでくる。首を前後に振り、口をすぼめ、ちゅぅちゅぅ…と屹立全体を喉の奥まで咥え込む。クリーム色の乳房にポツンと突き立ったピンク色の先端を摘み、グニッグニュ…と右手で弄っている。
僕がうめきを漏らすと、左右の嵐と照月が、こぼれた唾液を夢中で舐め取り始めた。僕の耳に、次第に大きくなる淫靡な口淫音が響く。「…ヂュッ…ンッ…チュッ…ん…ふっ…ぷはぁっ…あっん…ふっ…これっ…しゅごい…」浜風の口の動きがピタリと止まり、膝立ちしていた身体を起こすと、濃いピンクに上気した巨乳を屹立に挟み込み、股間に密着させる。驚く程柔らかい湿った肉の壁に挟まれた瞬間、僕は二人の唇を逃れ、うめき声をあげる。
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ドサリ…とベッドに上半身を倒し、屹立を襲う快感に耐える。露わになった僕の乳首を見た嵐は、夢中で乳首に舌を這わせ、舐め始める。充血し、濃いピンクに染まった乳首を、自ら慰めていた照月は、僕の顔に豊乳を被せると「…お…お願いです…照月の…ここ…舐めて…ください…」と荒い息で訴えた。透き通るような柔肌から零れ落ちた、豊満な双乳。充血し、つんっ…と突き出た乳首が、僕の口に吸い込まれてゆく。
吸引を加え、豊乳を乳首ごと揉みしだくと、乳首が口の中で固く尖っていくのが分かる。夢中で吸い続けると、「…!…ひっ…んっ…はぁん…あん…あ…ふっ…」という喘ぎ声と共に、照月の柔らかい乳房が顔全体に被さってきた。まだ幼い少女の乳房から、滓かに甘いミルクの香りが沸き立つ。
「…ちゅっ…っぷっ…ちゅっ…ぷっ…」夢中で乳首を吸い、舌先で舐め廻しながら、嵐はむっちりとした柔らかい太ももに、僕の腕を埋め込み、腰を擦り付けてくる。照月の幼さの残る甘酸っぱい体臭と、仄かに漂う乳液の香り。甘い体臭に悶えながら、乳房全体を吸い続けると、固く大きくなった乳首が舌先に纏わりつく。
「…っ…あんっ…ん…あっ…んっ!…き…もち…いいよぅ…もっと…ちゅぅ…って…して…」「んぷっ…むっ…」豊乳に押しつぶされ、息苦しくなった僕に構わず、首に手を回し、喘ぎ声をあげる照月。上半身を覆う柔肌は汗に濡れ、じっとりと張り付いたままだ。
自身の豊乳で屹立を扱き続けていた浜風は、豊乳の愛撫を止め、愛液に濡れぼそった腰をもじもじと動かし始めた。半立ち状態から立ち上がり、剥き出しになった屹立に自らの秘裂を指先でこじ開けると、一直線の断裂からピンク色の秘肉がその姿を現す。おずおずと腰を近づけ、細い指先で先端を探る様に秘裂へと屹立を導いていく。「…きょ…教官…し、指導…お願い…します…」普段の落ち着いた美貌から想像できない、発情し、雌の表情になった浜風が、朦朧と僕の腰を両手で掴み、抑え込む。
「ん、んっ…、くっ…んっ」ピンクの柔肉がぬらぬらと屹立の先端と接触し、粘つく肉裂が割り裂かれていく。グチュッ…という淫らな音と共に、浜風が腰を押し付けてきた。「!!…ふぁぁっ!…んっ!…うぅん!…あっ…あぁ…いやぁあああぁん!」少女の可愛らしい喘ぎ声が部屋に響き渡る。
「ん…っ…どう…です…か…教…か…んっ!…う…まく…で…きて…ます…か…?…ふぁっ…ん!」リズミカルに腰を前後させる浜風に返事をする余裕もなく、三人の責めに全身が痙攣する。嵐と照月は交互に僕の乳首を舐め上げ、咥内に吸い上げて舌で転がし続ける。
浜風の膣内でウネウネと粘膜がまとわりつく感触。ズチュッ…ズチュッ…と腰を前後させ、屹立を抽送させる度に、ブルンッブルンッと豊乳が重力に引かれ揺れ動いている。肉壺全体の締め付けが強まり、秘裂から溢れ出た愛液がニュチュッ…と淫猥な音が立てる。
「…ンッ!…あぁん!…い…いい…です…すごい…い…うぅん!…」押し広げられた秘裂が屹立全体を呑み込むと、硬さの残った幼い柔壁が、四方八方から屹立に絡み付くと、卑猥な動きで纏わりつく。浜風は激しく腰を振りながら、唇から止めどなく涎を滴り落とす。「ひっ…んっ…はぁん…」巨大な双乳がぶるんぶるん…と揺れ、腰の動きが激しさを増す。むっちりとした柔腰が、波打ち、僕の腰に吸い付いては離れるといった動作を繰り返す。
浜風の子宮を屹立がノックする度、肉洞の柔襞が屹立を奥へ奥へと呑み込んでゆく。子宮口が屹立を挟み込み、離すものかとぎゅっぎゅっ…と締め上げると、限界に達した僕は思わずうめき声をあげた。「ん…くっ…うあぁっ!!!」ビュクビュクッっと腰が跳ね上がり、浜風の子宮に白濁液が注ぎ込まれていく。「…!!…んっ!…く…んふっ!…あっ!…あああぁぁぁぁぁん!!」浜風の柔尻と豊乳に震えが走り、崩れ落ちるように、真っ白な裸体を僕の身体に倒し込んできた。
…浜風が絶頂に達したのを見た嵐と照月は、照月の苦しそうな息遣いに気付いた嵐が譲る形で、照月の濡れた腰を僕の上に被せる。腰に温かい体温を感じると、ニュチュッ…とした生々しい感触が先端を襲った。んふっ…という照月のかすれた声が聞こえる。ズチュッ…と湿った淫音を残し、屹立が肉洞に吸い込まれていく。
「!!…うっ…ふぁあぁぁっ!…」細かな駆動で柔壁が四方八方から屹立に絡み付き、うねうねと卑猥な動きで纏わりつく。前後左右に腰を振りながら、快感のあまり照月の唇からダラダラと涎が滴り落ちる。
「んっ…ううん…」嵐は、一直線に伸びた濡れ光る秘裂を僕の顔に乗せ、もじもじと腰を動かし始めた。湿ったピンク色の幼い秘部は、彼女自身が執拗に指で愛撫した結果、愛液で濡れ、とろりとした涎で光っていた。むっちりとした太股も同様に愛液で濡れ、ふるふると震えている。
複雑な淫裂の甘酸っぱい匂いと、少女特有のむせるような甘い香りに頭が痺れる。催眠術にかかったように、嵐の淫裂に口を寄せ、舌先を秘裂に這わす。
「!!…きょ…教…官…そこっ…すげぇ…んっ…あ…あんっ…そこ…もっと…舐めてぇ…」柔らかく張りのある太股と太ももに手を這わし、真っ白な柔肌に指をめり込ませてゆく。嵐は呻き声をあげると、むっちりとした太股で、顔全体を挟み込んできた。腰をぷるぷると動かしながら、背を伸ばし、照月の咥え込んだ屹立に夢中で舌を這わす。「…んっ…れろっ…ちゅっ…んふっ…ちゅっ…」…ちゅぶっ…ぱちゅっ…ぱっん…ぱんっ…と卑猥な接触音が響く。
「!!あぁんっ…うふっ…ッ…んはぁぁぁっ!…」夢中で腰を振る照月と、屹立を舐め続ける嵐の愛撫に、限界を感じ始めた僕は、滴り落ちる甘い愛液にむせながら、嵐の小振りだが張りのある双乳に手を伸ばした。乳首をまさぐり、クニッ…と柔乳を揉み上げると、親指と人差し指で勃起した乳首をつまむ。「!!…あぁっ!…んっ!…はぁっ…あ…そこっ…うっ…っ…だめぇっ…!」嵐のボーイッシュな低い声は、発情した雌の呻きと化し、腰を震わせ喘ぎ続ける。秘裂先端のコリッ…とした突起を刺激すると、全身をびくっ…と震せ、腰をぴったりと僕の顔に押し付けてきた。
「…あんっ…!あぁん…うぁっ…んっ…ひゃっ…き…きもち…いいよぅ…とけちゃうぅ…」照月はしっかりと閉じた披裂を自身の指で時折こじ開け、みっちりとした肉壁で屹立を咥え込んでいく。子宮口を屹立がノックする度に、幼い柔肌を震わせながら、懸命に腰を振り続ける。「…んっ!…はぁっ…ああぁん…あそこが…あついよぉ…んっ…きゃふっ…ど…どうしよう……わたし…こんな…」あふっ…あふっ…とせつない喘ぎをもらす照月の秘裂から、蜜滴が流れ出る。屹立を突き入れに併せ、真っ白な背中をぷるぷると震わせる少女は、夢中で腰を前後に動かし続けた。腰を打ち上げる度にブルンブルン…と揺れる砲弾の様な豊乳が、照月が悶える度に、グニュッグニュッ…と淫らな形に押し潰される。
「…あっ…はぁっ…いやゃぁん!…だめぇ…照…月ぃ…いくっ!…いっちゃうぅぅ!…んっ…っ…」膣中がぎゅっと収縮し、膣壁に押された屹立が絞り込まれる。「うっ…あっ…で…でるっ…っ!!!」瞬間、一杯に開かれた照月の子宮口に、白濁液が注ぎ込まれる。「!!…うぁぁ…あぁぁぁん!…」ビクンビクンッ…と全身を痙攣させ、僕にしがみついた照月の豊乳から、白い蜜液が零れ落ちた。ビクビクと痙攣する照月の膣穴から、ドロッ…と屹立を引き抜くと、僕は嵐に向き直った。
最後の一人となった嵐は、ベッドサイドに手を添え、立ちバックの態勢で太股を上げ、ここぉっ…とおねだりを始めた。柔らかい太腿に指をめり込ませ、ゆっくりと屹立を押し込んでいく。「ん……ぐっ……」嵐は僕の首に腕を廻し、ちゅっ…舌を絡め、唾液を夢中で吸いながら、甘い鼻息を鼻孔を吹き付ける。「ん、んっ…、くっ…んっ」嵐の左右に裂かれた肉裂がちゅぶっ…と小さな音と共に、ぬらぬらと屹立を押し戻す。膣内の締まりゆえ、膣腔に留まれない屹立を強引に押し込むと、…ブチュッ…という音と共に、全体が膣中に呑み込まれた。
「…ひゃっ!…あふぅ…あぁっ…んふっ…い…いひぃ…」垂直に持ち上げられた太股を抱きかかえると、柔らかい太股が腰に吸い付く。ぬめぬめと滑るヒップと太腿が波打ち、嵐の蜜奥が勢いよく潮を噴き始めた。…パンッパンッ…パァンッ…「…あっ…んふっ!…あ…あっ!…ふ…ふ…っん…っ…んっ!…やんっ!…」「…うふっ…あぁん…い…ひっ…あっ!…いやんっ…んっ…んっ…んっ!…」屹立を押し出そうとする膣中をねじ伏せ、腰をズンズンっ…と押し付け続ける。充血した乳首を摘み、乳房全体を揉みしだいていると、何時の間にか、浜風と照月が僕の両脇に擦り寄り、僕の唇に舌を突き入れ始めた。
むっちりとした唇を、僕の頬や喉際に這わす照月。無言で口奥に舌を這わし、唾液を交換する為、…んちゅっ…と、舌ごと吸い上げる浜風。交互にディープキスを交わしながら、腰を振り続けると、嵐の蜜穴は柔らかく、吸い付くような感触に変化していった。
「…んっ…ふぁぁん…らめぇ…き…きもひ…いいよぉ…うぁぁん…にゃぁ…んっ…」片手で抱きしめた嵐の太ももが小刻みに震え始め、柔腰が切なそうに左右に振られる。
ツン…と反り返った乳首に爪先を埋め込みながら、深く大きな律動から、浅い細かなストロークに変え、小刻みに腰を打ち付ける。パンッ!パンッ!パンッ!!…と腰を嵐の柔尻に叩き付ける度、ブルブルっ…と指先を呑み込んだまま、むっちりした太腿が揺れ動く。…パンッパンッ…パァンッ…パンッパンッパンッ…!!「…っ!…う…ぅん…ら…め…らめぇ…もぅ…とけちゃ…う…ょぉ…」嵐の全身が、柔らかく震えはじめる。
「…うんっ!…うんっ!うんっ!…ふぁぁっ!…あんっ!…!!…ゃっ!…いやあああぁん!…」…パンッパンッ…と打ち付ける腰が、締め付けによって急停止した。「ん…くっ…うあぁっ!!!」限界に達した僕の屹立に、痺れるような快感が襲う。絶頂に達し、狭穴がぎりぎりと締まる感触。屹立全体がギュゥっ…と絞られ、柔壁がゆっくりと震え揺れる。
「…ふぁっ…あぁぁん…っふっ…ふぇぇっ…」嵐の半開きの口の端から、んっ…と唾液が零れ落ちた。はぁん…と甘い吐息を漏らしつつ、ビクビクと痙攣する嵐の身体が、ゆっくりとベッドに崩れ落ちる。同時に、僕の中心からピュッピュッ…と吹き出る白濁液と粘つく嵐の愛液が、床に流れ落ちていった。
…眠りについた三人をベッドに残し、シャワー室で身体を洗う僕の背後で、ゆっくりと扉が開く。振り向く僕の前に、大淀先生と、入院しているはずの明石が佇んでいた。- 駆逐精技編 -
本編は前回分とまとめてPDF化したいと思います詳細はまたお知らせスレで告知します(艦これではありませんがまた短編を添付する予定?です)
怪文書来てた
レスしてる間ずっと静かなのはみんなしごいてるからなんだろうな……
>レスしてる間ずっと静かなのはみんなしごいてるからなんだろうな……後で使う時に邪魔だし…本に落書きされた感じで没入できなくなっちゃうから
一本の流れになってるのを邪魔するほど野暮ではないよ
>(艦これではありませんがまた短編を添付する予定?です)前回の海外留学編は繋がりあったけど今度は作接皆なん?!
>前回の海外留学編は繋がりあったけど今度は作接皆なん?!書きたいネタは沢山あるのですが押絵の選別と推敲が意外に大変で…連続で艦これネタを書くと間が空きすぎてしまうんですおまけは前から書きたかったスト魔女(絵も収集済み)を考えてましたが…確かにここは艦これ板ですし別作品の同梱は止めておきますねまとめのUpに関しては別途お知らせします
>おまけは前から書きたかったスト魔女(絵も収集済み)を考えてました久しぶりにimg行くか…
真夜中におちんちんがふっくらしてきて幸せです
up主どうやって調べたんだって位自分の大好きな駆逐を並べてせくろすとかありがた過ぎる
おちんちんいらいらしてきた
お知らせスレって艦これ板に立つ秋雲のスレ画チェックしてれば良いんだよね?
>お知らせスレって艦これ板に立つ秋雲のスレ画チェックしてれば良いんだよね?はい「艦能文書 お知らせ」です
今回は前フリなしでいきなりヤッてるけど経緯については次回大淀先生が教えてくれるのかな?