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どうも、沖縄在住ニートブロガーのケンヂ(@neetblogman)です。
最近身の回りの人達が結婚していっているので若干の焦りを感じている………わけもなくひとりでウイスキー飲むの楽しィィィィィ!!!ってなってる僕です。
よく耳にする言葉ですが
といわれたりしますよね。
非常に物騒な言葉ですが、これって共感するしか無くない?むしろ異論とか微塵もないんですがw(微塵もないってミジンコ程の大きさもないって意味合いっぽくね?いや絶対そんなことないと思うけど)
というわけで今日は、結婚は人生の墓場という言葉について僕が想うことをひとりで語るよ―ぃ
結局どっちに転んでも墓場www
ぶっちゃけ、この言葉の意味ってポジティブにもネガティブにも捉えられますよね。
ポジティブに捉えれば
ことになるし、ネガティブに考えれば
という意味にも捉えられます。
大抵はネガティブな方向性で語られているこの言葉ですが、両方の意味で受け取れる言葉であるのは間違いないですよね。
別に問題を定義したところで何を伝えたいということはないんですが、どっちの意味でも取れるこの言葉ってある意味共感を生み出しやすい言葉だろうなと思いました。
子供さえ作らなければ大抵見抜ける
ネガティブな意味で結婚は人生の墓場と言っている人は大抵の場合子供が出来てしまい【離婚しようにも出来ない状態】になってしまっている人が発する言葉だと思うんですが、それなら
別にセックスを禁止するというわけではないですし、ちゃんと避妊さえすれば良いわけですよ。
勿論、コンドームをしててもピルを飲んでても時には子供が出来てしまうことがあるかもしれませんが、統計的に考えると殆ど有り得ません。
大抵は軽いノリでセックスして子供が出来たから結婚しようってなる【できちゃった結婚】だと思われますが、それって自業自得ですよね。
そういう自業自得で結婚してしまった人が『結婚は人生の墓場だ……』なんていっても全く同情する気になれません。
とにもかくにもまずは
事が大切。
もし結婚した後に相手が本性を現したとしても、子供さえ作らなければ尾を引かずに離婚することが出来ますよね。
子供が出来た後だと『子供のことが気がかりで……』となって離婚できないパターンも多いし、結局は結婚に後悔してしまうだけです。
できちゃった婚が功を奏する場合もありますが、多くの場合そうではないでしょう。
とりあえず趣味を理解してくれる人と結婚するようにしたらええんや!
結婚を失敗しないためには、【同じ趣味を持つ】ことよりも【趣味を理解してくれる】人を探したほうが絶対に良いと思います。
同じ趣味を持っていると、お互いにこだわりがあるからぶつかってしまうことが多いけど、趣味を理解してくれる人であれば、細かくいわれることもないし相手に細かくいうこともないので平和に時を過ごせるはず。
まとめ
最後に一言だけいわせて下さい。皆さんご存知だと思いますが
結婚してないやつが結婚論を語ってるよwwwとか思ってくれて全然いいですけど、周りの話とか聞いているとなんだかなぁ……と思うところがあったので、今回は筆を執りました。
【結婚は人生の墓場】という言葉をいい意味に捉えるか悪い意味に捉えるかは、きっとあなた次第です。
あ~、彼女欲しいな~(棒読み)
おわりっ!
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