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同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年 9月19日(月)23時39分47秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
おやすみなさい
 

つれづれ断想 9.19

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年 9月19日(月)23時06分56秒
  池田大作の名の下に平和憲法の尊さを学ぶ機会を得、
池田大作の名の下に生命尊重の哲学に触れることができ、
池田大作の名の下に価値ある人生の成否に思索を巡らす日々を過ごしている。

あとは各々が涵養する池田思想を起点として広く社会へ価値創造を展開するのみ。

「未来を約束するものは、絶えず新しい思想に向って創造発展して行く道だけである」(幣原喜重郎)

日蓮も悪い、池田も悪い、四人組も悪い、そして会員みんなが悪い、、、
相対化の思考が行き着く先に如何なる価値を見いだすことができよう?
ただ単純に眼前で展開される不条理に異を唱えている人々へ唾を吐いているに等しい。
おのが栄耀栄華を死守する為に支配と収奪のアイコンとして“池田大作”を利用し尽くす食法餓鬼どもに与しているも同然である。

~~~~~~~~~~  ~~~~~~~~~~

もはや「収益をあげる」ことに血道を上げる時代ではないのだ。
貧病争の克服、、、「貧乏人と病人の集まり」からどこまで脱却出来たかという外形的基準に重きを置いて、
金銭的・物質的充足をもって“社会に実証を示す”発想自体が旧弊な昭和脳・バブル脳に由来するものである。

成長神話の呪縛から自らを解き放ち、「足るを知る」生き方を志向する人々が今、静かにそして着実に世界を変えつつある。
“能力に応じて働き、必要に応じて取る”社会は既に地球のそこかしこで確かな輪郭を見せて現出されている。

20世紀の労働慣行に基づく収入の概念に固執し、一億総中流の幻想が醸し出す“世間並の豊かな暮らし”に今も呪縛されている事に気付かない人ほど、
相対論的思考で世間一般と創価学会員の価値観の乖離を説く。
だが世間一般の方がもう一歩も二歩も前に進んでいる。境涯を高めている。
そうした人々が日蓮仏法、そして池田思想に新たな角度から光を当て、心ある学会員と共に新しい生命を吹き込んでいるのだ。
 

同盟題目23時開始

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月19日(月)22時53分30秒
  よろしくお願いします。池田先生のご健康を祈ってまいります。
 

大穴様

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月19日(月)22時19分22秒
  学会理解よりは、池田先生・思想の理解のほうがいいと思います・・

今のヘンテコリン状態の学会を理解させると、後々、問題が多々出てくると思いますよ。

先生の思想を訴え、今の状況は可笑しくなっているので、正常化途上とも・・

そうしないと還りて仇になり、究極、友を苦しませる琴になります。


ペンギン
 

天の声さま

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月19日(月)22時08分26秒
  こんばんは、ひかりですー!

天の声さまと同じように、私も、そう思わざるを得ないです。


もう一人の若手とも対話しました。

すると、「やっと納得!」

手をたたいて、笑っていました。

「そんなにおかしい?」

「おかしいですよ。幹部(兄弟のことらしい)を、馬鹿みたいって思う自分が変なのか、
自信がなかったんですけど、なんだ、自分はまともだったんじゃないですか」


こういうやりとりが起きることは、まさに、「天知る、地知る、人が知る」その時が来たる。


こんな対話は、しばらく続くのでしょうね。
 

その出来事は?⑱宿坊掲示板

 投稿者:感性  投稿日:2016年 9月19日(月)21時50分45秒
編集済
  >京都乃銀鬼さんの見立ての通りです   投稿者:しなのそば   投稿日:2016年 9月16日(金)13時15分30秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56421

しなのそば様
御回答ありがとうございました。

以下引用
銀鬼さんがご指摘の通り、起訴猶予で不起訴処分になったことが、谷川氏の“実質勝利”
であり、喜ぶべきことであるなら、真っ先に教えてもらえそうな本部連絡局の局長(副会
長)や関西の「波田地対策本部」トップが、4月中旬の時点でも知らされていなかったのは、
明らかに変ですね。
引用以上

それでは不起訴そのものへの被告(H氏)側による評価がどうだったのかが気になります。

柳原氏によると別法廷にてH氏は当板に書き込みこそされないものの当板をMLに代わる重要な
発信源と位置づけていると明言したそうですね。

>2016/08/17(Wed)同氏コラム日記
>○○○○○が創価学会を訴えた裁判  一審判決は10月へ
http://www.yanagiharashigeo.com/kd_diary/kd_diary.cgi?viewdate=20160817&word=%88%ea%90R%94%bb%8c%88%82%cd%82P%82O%8c%8e%82%d6

このことは私が拙⑩(後にリンクします)を書いた以降に知りました。
以下それが事実であることを前提に書きます。

不起訴がH氏側にとっての勝利情報であるならば、当板にてより以前から何らかの
言及があったのが自然と言うものではないでしょうか。実際は私の書き込みに対して言わば
瓢箪から駒のように不起訴云々が出てきました。
>その出来事は?⑩宿坊掲示板   投稿者:感性   投稿日:2016年 8月 3日(水)11時50分23秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53364

確かに貴方様や銀鬼さんが御指摘のように起訴猶予は原告のT氏側において勝利情報ならその
流布・通達等が分かりやすい形であるはずというのはうなづけます。
しかし逆に上述の疑問も浮かばざるを得ないのですが、「しなのそば」様を含めどなたか言及できる方はいらっしゃるでしょうか?

もしかすると「通るだけの人 」による御意見あたりがヒントになるのでしょうか?

これについては

その出来事は?⑯起訴猶予?   投稿者:感性   投稿日:2016年 9月 8日(木)02時22分13秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/55797
の後段に後編集にてリンクしています。
>基本的な理解ができていないのでミスリードがあります

私見ではつじつまはあっているような気もしていますが、その分、逆の立場(被告側)による不起訴の広報の遅れの不自然さも浮き彫られてきます。

いずれにせよ私のような中立部外者の立場から見れば、被告・原告双方ともそれぞれの勝利成果としての不起訴及び起訴猶予をどのように評価するかについての不特定への公表が欠落あるいは希薄なような気がしてなりません。事は実質的に日本最大の宗教団体にして与党の支持基盤にも関与するいわば公共的な要素も帯びてくる係争事案であることも忘れてはなりません。

双方とも本当に自説に自信があるならネット掲示板とか第三者ジャーナリスト等を通してしか知ることができない現状を見直したうえで、もっと分かりやすい直截的な手法、例えば被告側におかれては当事者が実名で成り行きを報告するとか原告側におかれては機関紙等で事の概要を言及するとかで(口コミではダメです)不特定に開陳してもらいたいものです。

それがなければどこまでも議論は推測・推定の曖昧模糊とした域を超えることができず永遠に風に吹かれたままで終わってしまうのではないでしょうか。

ただし双方が現時点での各利害や事情でそれを望んでいるのであればもはや何も言うことはありません。


その出来事は?⑰起訴猶予?それとも嫌疑不十分等?   投稿者:感性   投稿日:2016年 9月16日(金)07時14分17秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56407
 

10人の友人

 投稿者:大穴  投稿日:2016年 9月19日(月)21時06分17秒
  カンピースさん、久保田哲さん、返信ありがとうございました。

10人の本当の友人・・・言うは易しですよね。私ははまず1人の
学会理解してくれる友人を作ろうと思います。
 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 9月19日(月)20時47分18秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2008-12-22 【全国代表協議会】

■  一、ご苦労さま!どうか、楽になって聞いていただきたい。
 この1年の広宣流布の大前進、本当にありがとう!
 わが使命の天地に、希望の旭日を昇らせ、喜びの花を咲き薫らせた、一人一人の尊き奮闘を、私は心から讃嘆し、感謝申し上げたい(大拍手)。
 以前、見事な牡丹の花の絵を目にして、私は詠んだ。

    世界一
     幸福牡丹の
      美しさ
     皆の心も
      勇み笑顔に

 皆の心に勇気と希望を贈り、悩める人をも笑顔に変えていく ── それが、民衆のリーダーである。
 深き同志愛こそ、学会の永遠の「宝」なのである。

● 目立たずとも
 一、きょうは、全国から代表が集ってくださった。あの地にも、この地にも、福徳輝く人材城が、堂々と、そびえ立っている。本当にうれしい。
 地味な、目立たないところで、誰よりも頑張っている人がいる。
 大変な状況をはねのけ、見事な歴史を築いている人がいる。
 何と立派か。その人を私は讃えたい。
 反対に、たとえ恵まれた環境にあっても、それに安住し、油断すれば、持てる力を発揮することはできない。
 まして、リーダーが慢心になり、「こんなものだろう」と手を抜けば、いかなる戦いも勝てるわけがない。
 将の一念にひそむ慢心こそ、勝利を阻む"一凶"である。
 学会創立80周年の峰を目指して、同志は皆、一生懸命、戦っている。最高幹部は、それを一瞬たりとも忘れてはならない。
 将であるならば、皆以上に、一生懸命に戦う。むしろ、自分が大きな苦労を引き受ける。この覚悟がなければ、将たる資格はない。偽者である。
 若き諸君は、真実の広宣流布の将として、今こそ決然と立ち上がっていただきたい。

● 50年前の決心
 一、今から50年前、戸田先生が逝去された年の秋、私は日記に記した。後継の友のために紹介しておきたい。
 昭和33年(1958年)10月20日。この日は月曜日で、晴れであった。
 「一日、一日が大事。一日、一日が決戦」「学会員を厳然と守ることだ。私の使命は」
 「難よ来れ。われは恐れない。たじろがない。
 真の指導者になりたし。智勇兼備の」
 皆様も、この決心で進んでいただきたい。
 思えば、戸田先生は人間学の天才であちれた。どんな小さなことからも、その人の本質を見抜いた。ずるい悪人は震え上がった。
 まさに師子であられた。
 その先生に、私は19歳で出会った。師としてお仕えした。厳しき薫陶は、朝から夜中にまで及んだ。
 当時、学会は財政的にも大変であった。そのうえ、無理解と偏見が渦巻き、周りは敵、敵、敵。「貧乏人と病人の集まり」と揶揄された。しかし、我らは誇り高かった。
 戸田先生が事業に敗れると、皆、手のひらを返して罵倒し、去っていった。先生は理事長辞任を余儀なくされた。まさにその時、「わが師匠は戸田先生なり」と、私は阿修羅のごとく戦った。
 いつ春が来て、いつ冬が終わったかもわからない。断崖絶壁を歩むような日々であった。その中で私は、ただ一人、真実の弟子として、偉大なる師匠をお護りし抜いた。
 誰よりも師に仕えた。誰よりも広布の道を開き、師の構想を成し遂げ、誰よりも同志を護り抜いた。
 だからこそ私は、恩師の後を継ぎ、第3代の会長となった。そして、世界的な創価学会を同志とともに築いてきたのである。
 一切の根幹は、師弟不二で生き抜くことだ。それさえ忘れなければ、恐れるものは何もない。
 師弟を軽んじ、断ち切る者とは、断じて永遠に戦わなければならない。
 若き皆さんが、すべてにわたって、学会、広布の推進力とならねばならぬ時が来たのだ。頼むよ!〈会場から「ハイ」と力強い返事が〉

■ 「創価学会第2別館には、正本堂建立の際の賞与御本尊が御安置されている。きょうは、その意義について申し上げておきたい。
 この御本尊には、「昭和四十九年一月二日」の日付とともに、「賞本門事戒壇正本堂建立」「法華講総講頭 創価学会会長 池田大作」と、日達上人の筆で認められている。
 「本門事の戒壇」たる正本堂が、わが創価学会の尽力によって建立された功労が、厳粛に留められた御本尊である。
 来る1月2日で、この御本尊の授与から、35周年となる(大拍手)。
 この昭和49年(1974年)、私は北米、中南米を歴訪し、一閻浮提広宣流布への大きな波動を広げていった。
 さらに、中国、ロシアを相次いで訪問し、世界平和への対話と友好の渦を起こしていったのである。
 そして35年後の今、学会に世界から信頼が寄せられる時代となった。
 嫉妬に狂乱した日顕は、800万人の信心の結晶である正本堂を破壊した。大聖人に師敵対し、これほどの悪行をなした日顕宗に、功徳があるはずがなく、厳然たる大罰を受けるのみである。
 創価学会が大聖人と日興上人の仰せのままに、正本堂を建立した歴史は、絶対に消し去ることはできない。
 その永遠不滅の功労も、無量無辺の功徳も、奪い取ることは、絶対にできない。
 この賞与御本尊が、創価の正義と勝利を、峻厳なまでに証明してくださっている。
 〈正本堂建立の意義と、それを破壊した日顕の暴挙については、小説『新・人間革命』第16巻の「羽ばたき」の章に詳しい〉

● 皆が朗らかに皆が勝利する場
 一、広宣流布を進めていくためには、事実のうえで、大勢の人が集って、喜んで題目をあげ、幸福の生命となって、それぞれの生活の現場へ帰っていくことが大事である。
 皆が楽しく、皆が幸せに、皆が朗らかに、皆が勝っていく──そういう「広宣流布の場」「日々、誓いを新たにする場」は、現代において創価学会しかない。
 わが学会こそが、日々、勇猛精進している。仏法の根幹を体現しているのである。
 皆さんは、この誇りを持って、生きていただきたい。

● 苦しんだ人こそ幸福になる仏法
 一、婦人部、女子部の皆さんの大先輩の一人に、全国の女子部長、婦人部長などを歴任した多田(旧姓。湊)時子さんがいる。
 多田さんの生まれは、大正14年(1925年)の10月。
 幼くして父を亡くし、母も病気で失った多田さんが、創価学会に入会したのは、戸田先生が第2代会長になられた昭和26年(1951年)の夏のことであった。
 東京・大田区の蒲田で、座談会に出席した彼女は、「必ず幸福になれる」との確信の言葉に心を打たれた。
 当時、女子部の班長だった私の妻は、入会時から多田さんを励まし、仲良き同志として進んできた。
 御本尊を御安置するときにも、妻が駆けつけて、彼女の部屋で、ともに真剣にお題目を唱えた。
 女子部の善き友に囲まれて、多田さんは、生活苦と闘いながらも、明るく活動に励んでいった。
 人生の「労苦」の歳月は、信仰によって、生命の「輝き」に変わっていったのである。
 戸田先生は、両親を亡くした多田さんを大切に見守っていかれた。そして私に、多田さんを、次代の女性リーダーに育てるよう命じられた。
 私と妻は、彼女の成長を祈りながら、どんなときも、陰に陽に支えていった。
 本当に苦しんでいる人、病気の人、経済苦の人──そういう人が幸福になり、勝利していくのが、大聖人の仏法である。その偉大な功力を、わが身で証明していかれた多田さんであった。
 彼女は、学会の大恩を、決して忘れなかった。
 師弟の道を、最後の最後まで、まっすぐに突き進んでいかれた。
 そして、ちょうど8年前の2000年12月、安祥として霊山に旅立たれたのである。
 このとき、多田さんは、私と妻にあてて、遺言の手紙を用意されていた。
 そこに綴られていた、あまりにも清らかな報恩・感謝の心に、私と妻は、合掌し、追善の祈りを捧げたのである。

●  広布の全責任を青年が担い立て
 一、かつて戸田先生は指導された。
 「戦時中、学会は、外部に対して、渉外の力がなかった。魔を乗り切っていく力をつけよ! 外部に学会の正しさを認識させていく力を持て!」と。
 戸田先生は、昭和29年(1954年)の12月、当時、26歳の私を、初代の渉外部長に任命された。
 ベテランの幹部は大勢いた。しかし、先生は、若い私を指名された。
 未曾有の広宣流布の歴史を開くには、積み重ねられた「経験」も必要だが、やはり、「若さ」が大事だと、戸田先生は確信しておられたのである。
 私は、広布の全責任を担って奔走した。
 師匠や学会を批判・中傷する者とは、言論の力で断固として戦った。
 「私の師匠は、ここに書かれているような人ではありません。一体、どこに証拠があるのですか」
 私は、一つ一つ検証して、誤りや嘘は訂正させた。その真剣さに、相手も驚き、感心して、学会への認識を新たにしていった。
 私は不惜身命で戦った。自分のことは、どうなってもいいと覚悟していた。それが青年である。
 青年部、頼むよ!
 〈「ハイ」と参加者から勢いよく返事が〉
 また全員が青年の心で進んでまいりたい。

 一、戸田先生は、30歳近く年の差がある私を深く信頼してくださった。
 大事なことは必ず、「大作に聞け」と言われた。
 外部の重要な人との交渉にも、「大作を行かせますから」と私を派遣された。
 私は、外交戦で鍛え上げられた。多くの人と会い、語り、目には見えない底流の部分で信頼関係を結び、学会を護り、同志を護ってきた。
 現実は厳しく、多くの宗教が衰退を余儀なくされている。その中で、戸田先生が後継の一切を託した弟子の奮闘によって、学会だけは、大発展を遂げてきたのである(大拍手)。

■ 一、戸田先生は峻厳に言われた。
 「学会に反逆すれば、必ず、ひどい仏罰がある。覚悟しなければならない。仏法は、生きた証拠が必ずある。それを見ていくのだ」
 戸田先生の時代にも、学会にお世話になりながら、幹部になると慢心を起こし、師匠に嫉妬して、裏切っていった人間がいた。
 御聖訓には仰せである。
 「日蓮を信ずるようであった者どもが、日蓮がこのような大難(=佐渡流罪)にあうと、疑いを起こして法華経を捨てるだけでなく、かえって日蓮を教訓して、自分のほうが賢いと思っている。このような歪んだ心の者たちが、念仏者よりも長く阿鼻地獄に堕ちたままになることは、不憫としか言いようがない」(御書960ページ、通解)
 増上慢の人間が仏法を破壊するのである。
 愚かな歴史を断じて繰り返してはならない。将来のために強く申し上げておきたい。

● わが生命を磨け
 一、とくに青年の皆様は、トルストイの作品をはじめ、大いに良書に挑戦していただきたい。世界的な文学作品を読んでほしい。
 世間には、ただ刺激を売り物にするだけの悪書が多い。
 トルストイは「良書が不良な、有害な、若しくは無用なる多数書籍の洪水中に隠れてしまうこと」を憂えていた(八杉貞利訳「書籍の意義に就いて」、『トルストイ全集第20巻』所収、岩波書店。現代表記に改めた)。
 悪書を退け、良書に親しめ!──トルストイは、自分の子どもに対しても、このことを厳しく教えていた。
 「魂の後継者」と呼ばれた娘のアレクサンドラは、ある時、父トルストイから、「いけない!」「どうしてあんたは、こんな本を取り出したのだね? ただもう魂を穢すばかりだよ!」と叱られたことを書き残している(八杉貞利・深見尚行訳『トルストイの思い出』岩波書店、現代表記に改めた)。
 恩師・戸田先生も、くだらぬ雑誌など読んでいる青年がいたら、厳しく叱り飛ばしておられた。
 トルストイは、アレクサンドラヘの手紙で綴っている。
 「精神的な成長こそ、私たちが皆、成し遂げることである。そこにこそ、人生があり、真の幸福がある」
 大事なのは、人間としてどれだけ成長しているかだ。
 自身を鍛え、わが生命を磨いていく。そこにこそ、真の充実の人生が輝くのである。

● 傲慢から堕落が
 一、さらに、トルストイの言葉を紹介したい。
 きょうのような会合もまた、勉強の場だ。人生の向上の場である。そういう思いから、私は皆さんに、さまざまな箴言を贈っているのである。
 トルストイは綴っている。
 「私を信仰に導いたのは生の意義の探求だった。
 すなわち、人生の正路の探求、いかに生くべきかの探求だった」(ピリューコフ著・原久一郎訳『大トルストイ』勁草書房)
 トルストイは生涯をかけて、人生の正しき道を探求し続けた。
 正しき人生を、どう生きるか──その間いに回答を与えるのが真実の信仰である。
 また、彼は、こうも述べている。
 「信仰は、いやしくもそれが信仰である限り、その本質からいって、権力の下に服従することはあり得ない」(同)
 文豪の偉大な信念であり、普遍の哲学といえよう。
 真の信仰者は、どんな権力からの弾圧にも絶対に屈しない。
 偉大な精神の力は、いかなる権力にも勝るのである。
 また、トルストイは綴っている。
 「虚栄心の満足ほどむなしいものはまたとはない」(小沼文彦編訳『ことばの日めくり』女子パウロ会)
 「労苦のないということは、悪である」(原久一郎訳『トルストイ全集第22巻』岩波書店、現代表記に改めた)
 苦労をしなければ、人間は鍛えられない。また、本当に苦労をして戦ってこそ、真実の喜びや満足が得られるのである。
 このことは、戸田先生も語っておられた。
 またトルストイは、傲慢な人間は欺かれやすいと述べ、「傲慢な者は馬鹿だ」 (小西増太郎訳『生きる道』桃山書林)と記している。
 その通りと思う。
 「私は偉いのだ」などと傲り高ぶるところから、堕落が始まる。
 どこまでも謙虚に、どこまでも誠実に、友のため、広布のために尽くしていく。それが真実の学会のリーダーである。
 「たとえどんなことが起ころうとも、勇気を失ってはならない」(前掲『ことばの日めくり』)
 これもトルストイの言葉だ。
 我らもまた不屈の「勇気」を胸に、あらゆる困難を打ち破っていきたい。
?
● 民衆の声を聞け
 一、きょうは、全国 の各地で広布の言論戦を担う友の代表も参加されている。ショーロホフ氏の言葉を記念に贈りたい。
 「民衆の意見は、作家たるものなら誰もがもっとも大切にしなければならないものである」(F・ビリュコーフ編、秋山勝弘訳、横田瑞穂監修『ショーロホフと現代』モスクワ・プログレス出版所)
 「嘘は、どこまでいっても嘘である。誰もが、それに気づいている。ゆえに、嘘によって何人をも高めることはできない。本当の真実は、常に人を高める」
 「民衆とともに生き、人々の苦しみを我が苦しみとし、人々の喜びを我が喜びとし、皆の心の痛みを分かち合ってこそ、作家は、読者の胸を打つ本物の作品を書くことができる」
 友と同苦し、皆の喜びをわが喜びとしながら、民衆の心を鼓舞してやまない正義と真実の言葉を、広く社会へ発信していきたい。

● 「最後の勝利は苦労した人に」
 一、私は、若き皆さんに広宣流布の一切を託したい。いな、託すしかない。
 だからこそ、真実の師弟の歴史を、わが魂に刻みつけてもらいたいのだ。
 青年は、人を頼るような意気地なしであってはならない。「信頼できる人がいない」と嘆くより、自分が周囲から「信頼される人」になればいいのだ。
 戸田先生は言われていた。
 「苦労しなさい。最後の勝利は、苦労した人間にある。苦労した人間には、誰人もかなわないのだ」
 末法の社会は冷酷だ。自分だけ、いい子になって、人の苦しみを、あざ笑う。正義の人をも、虚偽で陥れる。これが一面の現実であるかもしれない。
 人々を苦しめる、偉ぶった人間、虚栄の人間、私欲を貪る人間。そうした悪人を払いのけて、民衆のために、民衆とともに進むのだ。豊かな慈愛にあふれた、人間らしい世界を、君たちの手で築くのだ。
 悲惨の二字のない世界──それこそが戸田先生の宿願であった。
 師のもとで、私は一兵卒となって戦った。祈り抜いた。正義を師子吼した。いかなる時代が来ようとも、私は一人、厳然と、恩師の遺訓を守って、まっすぐに進んできた。
 この師弟の闘争に、創価学会のすべてがある。
 きょうは、一年を締めくくる大事な協議会だ。広布第2幕の真実の師弟の勝利を、新しい創価学会の歴史を、晴れ晴れと築きゆく、出発としていただきたいのだ。
 仏法は、仏と魔の熾烈な闘争である。命がけの闘争で、障魔を破り、勝ち越えてきたゆえに、今日の大発展があることを、若き諸君は知らねばならない。

■ 一、リーダーはいくつになっても、若々しく進むのだ。
 胸を張って!
 張り切って!
 同じ広布の戦でも、喜んで動けば、功徳は大きい。自らの足で立ち、自らの声で語るのだ。友のために祈り、励ましていくのだ。
 自分が生き生きとすれば、皆も元気になる。
 皆を喜ばせるのが、名指導者である。仏の行為である。
 それは、単なるご機嫌取りや、うわべだけのお世辞を言うことではない。皆が勝利し、皆が幸福になる道を開いていくのだ。
 皆を苦しめ、悲しませるのは、悪であり、愚者の行為である。

 一、御聖訓には仰せである。
 「この御本尊は、まったくよそに求めてはなりません。ただ、我ら衆生が法華経を受持し、南無妙法蓮華経と唱える胸中の肉団にいらっしゃるのです」(御書1244ページ、通解)
 尊極なる仏の生命は、広布に生きる、わが胸中にある。自分自身が妙法の当休である。これほど尊いものはない。その自負と誇りをもって、進んでいただきたい。
 本年1年間、本当にありがとう!
 どうかお元気で! 元気に生きなければ損である。くれぐれも風邪をひかないように。
 よいお年をお迎えください。また来年、元気でお会いしよう!(大拍手)

 

374919と不起訴

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 9月19日(月)19時15分41秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/53624
374919と不起訴(長文改)   投稿者:太ちゃん@まとめコメント
最終更新:2016年 9月19日(月)19時07分16秒

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

ひかり様

 投稿者:天の声  投稿日:2016年 9月19日(月)19時14分33秒
  日に日に増えています

都議選の時、自主投票なんだから、無理しないほうがいいよ
と話した後輩達

それでも、打ち出し通りに頑張っていました
しかし、終わったら体調崩していました

そして、小池知事の大活躍
自分達が応援させられた候補では、こうはいかなかったことに気がつきました

打ち出し通りに頑張ることが、本当に広布の為、会員の為、国民の為になっているのか?
疑問を持ち始めています

天知る、地知る
人が知る

まさにそんな時代が到来しています




 

信心のバロメーター

 投稿者:長者の子  投稿日:2016年 9月19日(月)18時49分4秒
  信心のバロメーターは何か?
先生からの発信に気がつき、感動できるかどうかではないだろうか?

宿板のお陰で
先日の本幹メッセージ
「私と一緒に」感涙した

熱原の法難に言及した部分がバッサリ削除されているので、「ホシ」に気がついた

今日の和歌
「わが後継」に涙
「闇を晴らし」に涙である

師匠が期待し、待たれていることは一つ
真の後継が先生の精神を守り、会を発展させ、会員を幸福にすること

「先生と一緒に」
そんな会になるように
死力を尽くす

先生の和歌、メッセージ
これほどまでに、感謝し感動できるのは宿板の「気付き」のお陰である
感謝!!!
 

すべて分かっていて下さる!

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 9月19日(月)18時35分51秒
編集済
   壮年の小さな会合に行くと本音が出ておもしろいです。
 いろいろあるのですが、壮年って、けっこう純朴なところがあって、ことに池田先生のことになると、「先生はすべて分かっていて下さる」という言葉がけっこう飛び出してくるのです。
 ある会合で方面幹部が言っていました。「そりゃそうかも知れませんが……」。語尾がありませんでした。

 私は思うんです。みんな、先生を自分勝手な“理想仏”に仕立て上げてはいないのか、と。それに応えようとしたら、極限はもう、「三十二相八十種好」にならざるを得ません。それは空想の「迹仏」です。「実の仏」ではありません。“八方美人”の「八種好」だけでもけっこう疲れるものです。よくご存じではないでしょうか。
 それを三十年も、四十年も続ければ、“マジック事件”のような心理状態になっても、むしろあたり前です。誰も、肩代わりをしなかったのです。肩代わりどころか、その写真を週刊誌に流してしまう側近の幹部が出てしまったのです。身の保身のためにです。許されることではありません。

 ここが54年問題の本質なのでないのでしょうか。誰も追従を許さない師匠ではありますが、だからと言って“おんぶにだっこ”はもう許されません“おんぶ”してくれる人がいないのですから。類を見ない偉大な師匠という点では、これも師匠の責任なのかも知れません。だが、何もかも師匠に頼ってしまった側近、そして会員側の責任の方がむしろ責は大きいのではないでしょうか。このところの投稿を見て思うことです。

 「気付き」は、早い方がいいに決まっています。


 

わかってるならご退場くださいね

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 9月19日(月)18時17分25秒
  >創価学会に未来はないと
断言してしまうバカは
用無しかもしれません<

ご自分で『用無し』とわかってるなら退場してくださいね

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

対話

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月19日(月)18時13分6秒
編集済
  南虎さまに触発を受けまして、

情報に疎いと思われる方々に対話を開始いたしました!

おそらく学会本部執行部の実態を聞けば驚くだろうと予想しておりましたが、

あにはからんや、

開口一番に返ってきた言葉は、

「やっぱりそうだったんだ!」 でしたー。

こっちが驚きました。

「コンビニもねー田舎だけどな」

一人暮らしのご婦人も、

「聖教新聞、おかしーなー。なんか本部で起きてるなー」と気づいておられたそうな。

 

いつも思っていることなのですが。

 投稿者:凡人  投稿日:2016年 9月19日(月)17時05分30秒
  この掲示板に目を通しながら、これはと思う文章もあれば、何だかなと首をかしげることが実に多いのです。それは推敲が出来ていないとか、起承転結がハッキリしないとか、テクニックの話ではありません。言葉に品位を感じることが出来ない、平たく言えば、品位を感じないのです。何故そこまで、対立した意見を持つ相手を罵倒したり見下したりしなければならないのか。
思うに、それぞれに皆さんの中で構築された正義もあるでしょう。それに違えば折伏しなければならんという長年の教育(いや、刷り込みか?)の賜物もあるでしょう。しかし、それにしても口が汚いと言わざるを得ません。
何故、そうなってしまうのか。もともとのその人たちの素地がそんなものなのでしょう。貧病争を苦にした故に信仰を持たれた当時、それは原因が何であれ、我が身に起きる出来事である限り、我が身で原因に抗わねばならないと言う当たり前のことが判らなかったのは仕方がありません。不幸を感じる原因は、間違いなくそれなのですから。
しかし、この掲示板に書き込まれる方は、もう何年信仰を持たれているのでしょう。十年一日と言えば、言い過ぎでしょうか。いつまでも、原因はあいつだこいつだと言い合ってるだけではないですか。組織全体の体たらくは、書き残したものや名前を使われる言い出しっぺの日蓮にも、会長・名誉会長を歴任した池田氏にもあり、四人組にも、会員にも応分に原因はあるのです。真っ黒けは一握りとしても、みんな白な訳ではありません。まずは、そこを踏まえなければ、心ある外部の方の耳目を振り向かせることは出来ないでしょう。
信仰だ、活動だという美名に隠して、みなさんの家の掃除を怠ってはいませんか? 座談会だから来いと呼ばれても、足を踏み入れるのも躊躇するお宅は本当に多いです。食事は、ちゃんと栄養価も考慮してとっていますか? 体調がすぐれないと、同志の顔を見るたびに言う人は少なくありません。軽いものでもストレッチなどは、習慣づけられているでしょうか。また、余暇はしっかりと休養もさることながら、それぞれの趣味嗜好に合ったことを出来ていますか?
掲げたことが出来ないのは、収入が追いつかないだけなのに、信仰のためと僣称して法を貶めていませんか?
まずは、掲示板なんかで憂さ晴らしをしてないで、知恵を巡らせて、しっかりと収益をあげてください。どんなにみなさんが騒いだところで、創価学会の問題が国民的な総意にまでならないのは、ひとえにみなさんの日頃を、外部の方がご覧になった結果だと知ってください。
その上で、実証を示した方がこの掲示板に書き込まれたなら、より注目も集めることでしょう。
 

かまってチャンは無視よ

 投稿者:ヨッシー  投稿日:2016年 9月19日(月)16時41分41秒
  カンピーさん。相手にしてはダメよ。
「広宣部で正宗をコテンパンにした」
なんて、大ボラですよ(笑)

ここには歴戦の勇士が沢山いますから、その類のヨタ話は通用しませんよ(大笑)
 

あれから一年

 投稿者:窮状辞任させられた元?長  投稿日:2016年 9月19日(月)16時32分18秒
  雨にもかかわらず大勢の人です。  

一人のSGI様

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年 9月19日(月)16時28分36秒
編集済
  一人のSGI様
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56606
『日蓮大聖人の法理 -真実の仏法を知るために-』は「創価学会青年思想シリーズ 19」聖教新聞社発行で、私の持っている物は1980年8月20日発行/1991年3月5日第21刷です。この「三諦論」は松島淑さんが解説しておられます。
同書には「九識論」「一念三千論」「法・報・応の三身論」「境智冥合論」らが141ページにまとめられていて、たいへん重宝した本です。私の入信初期(1990年代前半)、内の折伏・外の折伏の武器となったものです。
当時、『なぜ信仰は必要なのか』『なぜ信仰は必要なのかⅡ』『日本の宗教の現状』と4点セットでボックス売りされていました。私の仏法対話はおおよそこの4点セットがベースとなっています。
https://www.amazon.co.jp/%E6%97%A5%E8%93%AE%E5%A4%A7%E8%81%96%E4%BA%BA%E3%81%AE%E6%B3%95%E7%90%86%E2%80%95%E7%9C%9F%E5%AE%9F%E3%81%AE%E4%BB%8F%E6%B3%95%E3%82%92%E7%9F%A5%E3%82%8B%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AB-1980%E5%B9%B4-%E5%89%B5%E4%BE%A1%E5%AD%A6%E4%BC%9A%E9%9D%92%E5%B9%B4%E6%80%9D%E6%83%B3%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA/dp/B000J853A0/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1474265558&sr=8-1&keywords=%E6%97%A5%E8%93%AE%E5%A4%A7%E8%81%96%E4%BA%BA%E3%81%AE%E6%B3%95%E7%90%86
https://www.amazon.co.jp/%E3%81%AA%E3%81%9C%E4%BF%A1%E4%BB%B0%E3%81%AF%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%8B-%E2%85%A1-1986%E5%B9%B4-%E5%89%B5%E4%BE%A1%E5%AD%A6%E4%BC%9A%E9%9D%92%E5%B9%B4%E6%80%9D%E6%83%B3%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA-%E6%B2%B3%E5%90%88%E3%80%80%E4%B8%80/dp/4412004856/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1474265688&sr=8-1&keywords=%E3%81%AA%E3%81%9C%E4%BF%A1%E4%BB%B0%E3%81%AF%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%8B
https://www.amazon.co.jp/%E3%81%AA%E3%81%9C%E4%BF%A1%E4%BB%B0%E3%81%AF%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%8B-1982%E5%B9%B4-%E5%89%B5%E4%BE%A1%E5%AD%A6%E4%BC%9A%E9%9D%92%E5%B9%B4%E6%80%9D%E6%83%B3%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA-%E6%B2%B3%E5%90%88-%E4%B8%80/dp/B000J7GQYI/ref=sr_1_2?ie=UTF8&qid=1474265688&sr=8-2&keywords=%E3%81%AA%E3%81%9C%E4%BF%A1%E4%BB%B0%E3%81%AF%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%8B
https://www.amazon.co.jp/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E5%AE%97%E6%95%99%E3%81%AE%E7%8F%BE%E7%8A%B6-1982%E5%B9%B4-%E5%89%B5%E4%BE%A1%E5%AD%A6%E4%BC%9A%E9%9D%92%E5%B9%B4%E6%80%9D%E6%83%B3%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA/dp/B000J7OD3E/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1474265832&sr=8-1&keywords=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E5%AE%97%E6%95%99%E3%81%AE%E7%8F%BE%E7%8A%B6
いずれも絶版、入手困難、アマゾンで(足元みやがって)高価販売しています。

なかでも『なぜ信仰は必要なのかⅡ』(176ページ:「三身は宇宙にとけこんで」「三世にわたる因果説く仏法」「生命はどう永遠に続くのか」の項は衝撃的)は「入信前」に読んで以来、私にはマニュアル的な本で、入信一週間後にはこれを片手に折伏に行っていました。
この本は河合一さんが中学生文化新聞に連載されたものを加筆されたものです。
これ以上の教学学習資料はないと思っていて、今はアマゾン中古で値段が下がった時に買い占めて地域の青年部にプレゼントしたりしています。

以前にもアップしていた、添付の私の自作資料は創価学会教学部編集『日蓮正宗 教学小事典』1968年11月21日発行/1989年5月20日改訂61刷P.23の表をベースに至る所から資料をかき集めて一覧表にしました。個々にどこから引っ張って来たのか忘れてしまったので、文証を出せと言われると……かなりの時間が必要になるでしょう。
電気屋である私にはこんな相似形のロジックが面白く、一つ見つけては付け足し拡張していったのですが、これ以上の拡張、更新は文字が小さくなりそうなので、しない予定です。
最初に面白いと思ったのは、「色香美味」(21世紀入信の人は知らないでしょうね)の文底に「三大秘法」が秘沈していると、(確か)聖教新聞の教学企画(最近は薄っぺらくつまらなくなった)から知った時です。それが更に三諦に対応していると。

これで転記ミス、書き間違いがないと思うのですが、元ネタがどこだったか忘れたので、少しばかり不安が残っていますが……三諦―三大秘法―色香美味のラインは間違っていないと思います。

それにしても、先の4点セットにしても、昔の創価学会の教学力、論理力は恐ろしく強力でした。なるほど誰も敵わないはずでした。
他宗は立正佼成会を中心に『創価学会対策マニュアル』を作っていました。その結論は「(創価学会には勝てないから)法論はするな。逃げろ」だったそうです。
公明党が細川連立に加わり、政教分離うんぬんを言い訳に立正佼成会は市川雄一さんに泣きついて、先の『日本の宗教の現状』の出版停止を求めて来ました。(確か中外日報で読んだ)それからこの4点セットは絶版になったような気がします。
今の学会はどうでしょうね? 教義変更で宗門と下手に法論したら負けるのでは? だから自信が無くて「相手にするな(逃げろ)警察を呼べ」となっているのでは?
昔の立正佼成会らのようになっているのでは?
六大秘法否定、人本尊&法本尊否定、人法一箇否定の流れになると、立正佼成会もロジックでは破折できないでしょ? 大丈夫なのかなぁ……。
 

宮田アドバイザーの究極の選択!?

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月19日(月)16時23分36秒
  創価仏=谷川佳樹創価学会主任副会長=未来の会長先生!

それは、創価仏の定義です。
釈迦も日蓮も三代会長をも超える存在?究極の仏。あのお方以外には、誰も成れない三徳具備の生き仏です(-_-)
過去との整合性などどうでもいい、創価仏の定義を打ち立てて、自語相違と批判されてもかまわないから、三代会長が迹であり、私、谷川佳樹が本であり、創価仏である!と。
「結論は決まっているんだ。教義なんて、それを後付けすればいいんだ」と言う発言からも、よくわかるとおりの展開です。

アルベア論で展開されている鏡。分かりましたか?あなたは私、私はあなた、人が理想を求める時、かなわない自分を二重写しにして妄想する谷川佳樹創価学会主任副会長。至らないから努力するのではなく、過去を圧力かけて隠蔽して未来を築こうとする志向。彼の言葉の端々に全てが現れており、醜い自分を映し出す鏡をも叩き割ってしまう怒りが、創価村貴族社会を作る形作り、現場組織を混乱させて査問・除名を今も繰り返しているわけです。

『他人のふんどし』発言が過日有りましたが、これも鏡効果で、『会員の財務(供養)で飯喰らって居る奴がなにやってんのよ!』と会員から言われているような後ろめたい心理が自らに働きかけて、非二元となり葛藤している様を表したものですね。

そして、それは谷川佳樹創価学会主任副会長自身も先生を見つめながら、どうしたもんじゃろのーと葛藤していれば上手い琴信心なのですがね?
 

創立者のメッセージ

 投稿者:天の声  投稿日:2016年 9月19日(月)16時01分3秒
  池田先生のメッセージ感動します

わが後継は
世界の民衆の
希望なり
闇を晴らして
いざ勝ち光れ

池田先生の御期待に応える自分でありたいと決意を新たにする

「失敗さえも糧に  より強く賢く大きくなりゆけ」

自分には、
「原田執行部の失政、粛清さえも糧に
   より強く賢く大きくなりゆけ」
と聞こえる

皆さん、負けずに頑張ろう!

所で
豊洲問題
大きな問題である
増田氏を支援させられた会員からも「小池さんで良かった」という声が上がっている

そして「なんで推薦なのに、自主投票ではなく、増田氏支援強いられたのか?納得いかない」
と言う声も上がっている

増田氏が当選したならば、どうなっていただろう
恐らく、臭い物には蓋
うにゃむにゃだったでは?

意欲も、能力も適正もある人間が立候補をすることを認めなかった自民党
小池氏を応援する人間は家族まで除名するとの通達
「小池さんはもはや自民党の人間ではない」
と叫んだ、石原元都知事の息子伸晃氏

元総理の小泉氏も
「自民党には、もはや民主も自由もない」
まさに狂気の沙汰を演じた
石原元都知事とその息子伸晃
そして自民党都連
今だに小池氏を応援した区議を除名と騒いでいる

都民の税金で高給貰っている議員達
都民の方を見るべき
そんな事に騒いでいる暇があったら、豊洲問題解決に奮闘するべきではないか?
こんな議員、都民がリコールしたらどうだろう?

学会は民衆の為にある
公明党は大衆の為にある
こんな自分勝手な都連と一緒に増田氏支援を決めたのは誰か?
創立の精神と真逆ではないか?

そして、敗北
原田会長は「沈黙」
突然の団員不詳の南米訪問団と南米訪問
最前列で笠貫女史とはじけた笑顔の写真が連日掲載されていた
会員は…
参議院、都議選と疲れ果て、その上敗北
しかも日に日に「なんで支援させられていたのか?」の疑問が湧いていた
どう考えても学会が、会員が応援すべき候補は小池さんではなかったか?
絶対おかしい!

学会は民衆の味方
公明党は大衆の味方
学会は「人物本位」で支持決めるのではなかったのか!

意欲、資質、能力
そして都民の為になる人を応援するべきではないか

原田執行部の自分勝手な決定にはうんざりである
まるで自民都連のようである

胸に
「先生直結の真の弟子が会長になること
学会が先生直結の団体になること」
描き、祈り、戦う


 

流れ者っていうのは、もしかして宮田某だったりして~、やっぱりこいつはバカだ。

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 9月19日(月)15時24分53秒
  「とってもバカな流れ者です」のっけから自虐的な登場ありがとう。
「流れ者デス、流れ者デス、流れ者デス、・・・・」某お笑い芸人みたい(笑)

アンタをバカと評したのは、小生だけと思うので、小生に対するお答えととらえさせて頂きマス。

「バカ」と評されれば、「ああそうですか、それがどうしたの」的な虚無的な反応、まったく真面目に考えてないね。

「私、若い頃、広宣部で」

しらね~よ、そんなこと! むしろ広宣部で論陣張ってたくせに、今更ナニ言ってんだ?
元広宣部なら、広宣部らしく、おかしいと思うことに論陣張ってみろよ!
なに一人で悟ったようなフリしてんの? だからバカだって言われるの!


「今の創価学会を作った責任は、池田名誉会長にもあるんですから」
「最も見つめなければいけないのは、池田名誉会長の責任ですよ」

はぁ! 論点ズレてますよ~、っていうか、やっぱりバカだよ、お前は!
責任は全て弟子にあるんだよ!

オマエの論理だと、「今の日蓮宗全体を作ったのは日蓮の責任であり、最も見つめなければならないのは日蓮の責任」
ってことになるだろ~が! だからバカだって言われるんだよ!

「自分だって責任があると感じてますよ」

だったら、自分の責任をまっとうしろよ!
先生の詩をもじってるような書き方するんじゃね~よ!

アンタが宮田氏擁護かどうかしらね~けど、擁護するなら、とことん擁護してみなよ!
しっかり「文証」出したうえで、話をすればいいんじゃね~の?

まあ、今後は登場してこないと思うから、ご自由になさればいいんじゃね~の。

 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 9月19日(月)15時07分46秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2008-12-13 【新時代第24回本部幹部会 青年部幹部会 池田華陽会1期生大会】

●友の奮闘に感謝
 一、私たちが敬愛してやまぬ、大文豪トルストイ先生は綴りました。
 「お母さまの顔はただでも美しかったけれど、微笑によってそれはいっそうすばらしくなり、まるで周囲のもの全体が明るくなるようであった。
 生涯のつらく苦しいおりおりに、もしほんのちょっとでもあの笑顔を見ることができたら、私はおそらく悲しみとはどんなものであるかをすら知らなかったであろうと思う」(中村白葉訳『トルストイ全集1』河出書房新社)
 お母さんの微笑みは、すべてを明るく照らしてくれる。お母さんの微笑みがあれば、私たちは、人生の苦しみも悲しみも、朗らかに乗り越えていくことができるのだ──。
 大文豪は、母の微笑みの光彩に、無上の宝を見出したのです。
 この激動の1年も、わが創価の母たちの微笑みが、どれほど明るく時代を照らし、どれほど朗らかに、皆を励ましてくれたことか。
 私たちは、心から感謝を表したいと思います(大拍手)。
 男性は皆、立ち上がって、広布の母への感謝を込めて、婦人部の皆様に最敬礼したい。  いつも、ありがとうございます!
 〈ここで男性の参加者が立ち上がって、会場の婦人部の皆さんに御礼を述べると、会場から大きな拍手がわき起こった〉
 いくら男性幹部が格好をつけて、威張ってみせても、現実に広宣流布を進めてくださっているのは、まぎれもなく婦人部の皆様である(大拍手)。
 仏法対話も、地域友好も、婦人部の方々の地道で、懸命な活動には、誰もかなわない。
 きめこまやかに個人指導を続けておられるのも、やはり婦人部が中心である。
 広布に励む女性に対し、男性は絶対に威張ってはいけない。叱ったり、怒鳴ったりする幹部など論外である。
 法のため、友のため、学会のために、けなげに行動しておられる婦人部、女子部の皆さんを、最大に讃え、尊重していくことが、大発展、大勝利の道である。

● 親を一番、大事に!
 後輩をまた一番、大事に!
 これが、「人道」の出発です。
 それから、男性は、女性を大事に!
 なかんずく、全員が、お母さんを大事に!
 これが、人生の「根本」です。
 親孝行ができないような人は、偉くなってもニセモノです。決して、「一流」にはなれない。
 これは、長い人生を生きてきて、数多くの人を見てきた私の結論です。
 とにかく、言葉に尽くせないほどお世話になってきた親を、見くだしたり、けなしたり、バカにするようなことがあれば、とんでもないことです。
 それは、断じて人間の行為ではない。動物以下です。
 本当に親孝行した人が、本当に偉くなっていくのです。
 また、たとえ今はできなくても、いつか親孝行をするんだ、必ず恩返しをしていくんだという心を持つ人が、最後は人生を勝っていくのです。
 世界の一流の人は、皆、親孝行を忘れません。きょうお越しくださったロシアの先生方もそうです。
 また、お父さん、お母さんがいない人は、わが胸中の父母を大事にしてほしい。その心こそが、自分自身を伸ばし、強く大きくしていく限りない力となるからです。

 「ともあれ、青年部幹部会の開催、おめでとう!(大拍手)
 この1年間、本当によく戦った。青年部の若きリーダーの諸君が、あらゆる広布の闘争に率先して頑張った。
 大勝利の1年となった。一人一人が大きく成長した。
 「大勝利」と「成長」は、一体不二なのです。
 君たちが、さらに成長してくれれば、未来の学会は、もっと素晴らしくなる。未来の世界は、もっと美しく輝いていく。
 諸君が将来を決定するのです。これからの時代が私は本当に楽しみです。

●強敵こそ善知識
 一、トルストイは記しています。
 「試練こそ私にはこよなく有難い」(ビリューコフ著、原久一郎訳『大トルストイ』勁草書房)
 また、「苦難に耐えることを知る人間は、不幸になるわけがない」というのが彼の信念でした。
 その通りと思う。
 私の人生も、そうだった。戸田先生も、そうおっしゃった。
 青年ならば、苦難にぶつかっていくことだ。試練に挑んでいくことだ。要領よく生きて、何で本物の人間ができるだろうか。
 苦労をして働く。広布のために戦う。時には、いじめられる。それでも前進を続けていく。そして勝つ。
 それが全部、自分自身の訓練となり、財産となるのです。
 仏法でも、"強敵"こそ、自分を強く大きく鍛えてくれる"第一の味方"であると教えている。仏になるための「善知識」なのである。
 トルストイは、政治の権力による弾圧にも、宗教の権威による破門にも、卑劣な虚偽の中傷にも、絶対に屈しなかった。
 「屈しない」ことが勝利である。永遠の勝利だ。
 屈してはならない。私も何があっても、絶対に屈しなかった。
 師子王である戸田先生に薫陶された直弟子は、何ものにも負けないからです。
 戸田先生のもとで、私は先生の事業の再建のために奔走し、弘教の先頭に立った。師匠を誹誇中傷する人間とは、言論の力で断じて戦い抜いた。
 ふがいない先輩など頼りにせず、自分が全責任を担い立った。若き皆様もまた、そうあっていただきたい。
 人生は戦いです。戦ってこそ、不動の自分ができるのです。

●「師と共に生きるのは最高の幸福」
 一、トルストイは論じている。
 ──我々は、冬の夜空に無数の星々を見出す。そして今度は、自分の内面を見つめてみると、そこには「心」と呼ばれるものがあり、それは星空よりももっと不可思議で、偉大なものだということがわかってくるのだ──と。
 仏法の生命観、宇宙観とも、深く強く響き合う考えだ。
 「冬は必ず春となる」(御書1253ページ)──。吹雪に胸を張る、ロシアの友が大好きな御聖訓である。
 わが生命から、冬にも負けない太陽が昇る。わが心から、春を告げる華が咲き香る。
 一人の女子部が立ち上がれば、そこから明るい歓喜の春が広がる。「広布第2幕 池田華陽会」の1期生大会、おめでとう!(大拍手)
 「トルストイ先生も、ショーロホフ先生も、私は青春時代から大好きであった。
 お二人は、何を願い求めておられたか。それは人類の幸福であった。人権と平和が守られるような、春が来る時代を願い、待っておられた。仏法と一致する考えである。
 その時代へ、朗らかに、手を取り合って、戦おう!
 1年間、本当にありがとう! ご苦労さま! ご列席の先生方に、厚く厚く御礼申し上げ、私のごあいさつといたします。スパシーバ!(ロシア語で「ありがとうございました」)(大拍手)

 

流れ者さん

 投稿者:eco◆Smw69  投稿日:2016年 9月19日(月)15時01分57秒
編集済
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/56618

そのログを読むと タイトルは忘れたが その昔 にほんブログ村の 創価カテゴリーで
ポエム形式で見事な毒を飛ばしていた風刺ブログを思い出しました

・・・・で ポエムの内容を巡って イプシロンさんが発○
いえいえ「物言い」をつけていたのを覚えています。

・・・で あなたも ジレンマを感じてポエムにしたんでしょうけれど
敢えて 反論をするなら 責任が池田氏にある・・とポエムにしても
当の本人がゴミを散らかしたまま 消えていて・・・(汗)

また仮に 本人がどこかに居たとしても 自我肥大を見つめることなく
俺には一点の曇がない等 言い張った人ですし 今更、その点を言及しても
健常な状態か?どうか?もまったくはっきりしていない状態の上
散らしたゴミをどうやって片付けるのか 精算方法や整理方法も示せない状態ですから
それこそ 池田氏を吊るし上げても不毛な問題は 一向に終わらないかと思いますし
最近は「コラム」を書かないようですが おそらく 法華講の大月天さんあたりからも
日蓮大聖人さまに 頭をトンカチで割られて いまや意思表示もはっきりしない ○○○○ジィーの先生に対して幹部が
「誰か悪者がいるなんて 探してもいいですけどね
 最も見つめなければいけないのは 池田名誉会長 あなたの責任ですよ」と啖呵きっても
池田は⇒「○△×???」


・・・と電波を飛ばさなくとも川柳のように聞こえてきます。





まぁ・・・ 今後 創価学会が公明党を介して 政治に一切タッチしないとなれば
それも一つの精算方法ですが・・・

http://

 

(無題)

 投稿者:流れ者  投稿日:2016年 9月19日(月)14時17分34秒
  こんにちは
とってもバカな
流れ者です(笑)


掲示板で
バカバカバカバカ
非難されても
全然いいんですが(笑)



しかし増えましたよね
そういう人ね
創価学会員にもいるんですよ
口汚く罵るしかできないの



私個人、創価学会の教義って
もう終わっちゃってるって
考えてるので(爆)
気楽に話してるだけでーす
あんまり話も聞く気ないし(爆)




私、若い頃、広宣部で
たくさん対論もして
いろんな宗門の人
コテンパンにしてきましたけど(笑)
なんか知らんけど
コテンパンにしたら
方面の創価班幹部に
絶賛されたが(笑)
それもどうかなぁって






でもね
そんな論破するとか
誰かと議論して対決するとか
そんなこと今は考えていません
相手が日蓮正宗だろうが
創価学会だろうが
誰であろうが
関係なくね




ネットの掲示板ってヤツが
議論にふさわしい場なのかってことにも
やや疑問ですし
だったら会って話した方が
よっぽどいいかもしれないし



でもね、私は
誰かのことをバカバカバカバカ言いません
私はそんなこと言ったかなぁ
言わないようにしてるつもりですが
もし誰かを愚弄するような発言があれば
それは反省しないといけないけど



なんか教えてくれればいいのにね
バカな私にもわかるように
「論点ズレてますよ」とか
「あ、そっかそっか、ゴメンゴメン」
「こうですよー」
「あ、なるほどね」とか



なんかそういう話ができたらいいのにね




まあ
でもこの掲示板の方々は
とっても真剣で
真面目に創価学会の未来を
考えてるみたいなので
頑張ってくださいませ
私のように
創価学会に未来はないと
断言してしまうバカは
用無しかもしれません




もっと気楽にやらないと
人なんてどんどん離れていくと
私は思うんですけどね
創価学会なんて今更頑張っても
どーにもなりません
高齢化の果てに
機能不全に陥るだけですから





ただ悪者を吊るし上げても
終わらないと思いますよ
今の創価学会を作った責任は
池田名誉会長にもあるんですから
創価学会の方はなかなかそれができない
師匠だと思っているからね
でも
そこに目を向けないと
ダメでしょうね




誰か悪者がいるなんて
探してもいいですけどね
最も見つめなければいけないのは
池田名誉会長の責任ですよ





自分だって責任があると感じてますよ
我々全体が間違えたんじゃないんですかね
少なくとも昭和54年にね
その総括が私たちはできてないんですよ
創価学会総体として
きっとね





たぶんこの後
バカバカバカバカ非難されるので
どうぞ遠慮なく☆
私は別に誰もバカなんていいませんよ
みなさんの方がきっと頭もいいし
優秀でしょうから
私たちは私も含めて
もっと自分を振り返って
考える必要があるって思うんですけどね










 

創友会

 投稿者:大城  投稿日:2016年 9月19日(月)12時07分47秒
  創友会に原田さん、谷川さんが出席?
お門違いである
東大生は結構!来ないで欲しい

人を役職と肩書きでしか見れない人達
池田先生の精神の後継者が創大生
邪魔しないで欲しい

太ちゃん
詳細ありがとうございます
秋谷さん時代の「悪しき風習」
まさにそうです

会員を舐めるのも好い加減にして欲しい
会員が何故、頑張るか?
それは池田先生が自分達の為に戦って下さっているのが分かるから

「イラク容認」「マイ聖教」をいいだした秋谷さん
多くの会員が「はぁ?」となり、離れた
特に壮年が激減した
秋谷さんの顔色伺うのは、議員、職員だけ

そして、原田さん
ここまで会を駄目にするとは!
今や婦人部までが「はぁ?」
そんな会長についているのは、議員、職員の一部だけ
秋谷時代よりよくなったこと、何かあっただろうか?
何一つ見つからない
むしろ、一段と悪化したように見える

仏意仏勅の団体と威張っても運営するのは人間
その人間が師匠に違背しているならば、会がここまで堕ちてしまうことを痛感する

大御本尊を人質にし、登山停止を切り札に使い続けた日顕宗
大聖人の心と真逆の行動

たとえ会長たりといえども、先生の御指導に違背するならば、「信受」しない!

日に日に限りなく日顕宗に近づいているように見える
「宗教はだんだん外道に堕ちていく」と大聖人

師匠と弟子の真心で結ばれた心の世界が分からない、信じられない人が学会のトップに相応しいのだろうか?

原田さんは心の中では創大生が怖いのだろう
創大生と先生の心の絆が怖いのだろう
だから、1人で来ない
谷川さんを連れて来るのではないだろうか?

「臆病、もの覚えず」
 

京都瓦版10号(2016.9.19)

 投稿者:京都乃銀鬼  投稿日:2016年 9月19日(月)11時41分45秒
  谷川374919刑事告訴事件の真相シリーズ !! ③ 2/2

●「真実性の証明による免責」・・・刑法230条の2は、名誉毀損行為が公共の利害に関する事実に係るもので、
専ら公益を図る目的であった場合に、真実性の証明による免責を認めている。

これは、憲法の保障する「表現の自由」との調整を図るために設けられた規定である。
公人(公務員または公選の公務員の候補者)に関する事実に関しては、真実性の証明があれば罰せられない。

また、真実性を証明できなかった場合でも、確実な資料・根拠に基づいて事実を真実と誤信した場合には
故意を欠くため処罰されない(真実相当性)。

※波田地氏の場合、谷川氏に対して名誉毀損行為を行ったことは確実であるが、「免責」の要件すなわち

①利害の公共性
②目的の公益性
③事実の真実性もしくは真実相当性

の三つを満たしているので、罪には問われず、不起訴になった可能性が高いと思われる。

というのも、谷川氏が「公人」に該当する可能性は極めて高いからである。
そもそも、創価学会の会長は単なる私人ではなく公人に当たるという最高裁の判断が下っている
(「月刊ペン事件」裁判のいわゆる「団藤判決」)。

会則に“会長および理事長に事故のあるときまたは会長および理事長が欠けたとき会長の職務を行なう”と
定められている「主任副会長」の谷川氏は、もはや、会長に準じる公人である。

実際、谷川氏は、創価学会の次期会長確定者としてマスコミでも報じられ、
自公連立のキーマンとして、公明党候補の選定や同党の政策決定等に絶大な影響力を行使している。

谷川氏本人も、外部の識者に

「私は、今年の11・18、大誓堂が落成する時に会長になります」
「太田が大臣、山口が代表をやっているけど、あれは私がやらせてやっているんです」

と自慢していたという。こんな人物が単なる私人であるわけがない。

残るは、「374919事件」の真実性の証明であるが、前にも述べたように、
この事件が知れ渡った発端は、事件現場に居合わせた目撃者の一人であるT氏が、
谷川氏とも波田地氏とも親しい友人のA氏に打ち明けたことに始まる。

波田地氏はある一件があってA氏から事件のことを聞いた。

このA氏が平成14年2月、副会長の佐藤浩氏と東京の飲食店で懇談した際の音声データが残っている。

そこでは、事件の真偽を執拗に問いただす佐藤氏に対して、A氏が

「それは、Tちゃんが言ったんだ」
「Tちゃんがウソを言ったとは思えない」

等々、事件の真実性を強調している。(http://6027.teacup.com/situation/bbs/13625を参照)

本紙編集部も、この音声データを入手し確認したが、この通りのやりとりがあった。

「Tちゃん」とは谷川氏やA氏の学生部時代からの親友で、千葉県の青年部幹部、壮年部幹部を歴任してきた人物である。
谷川氏とは昔から一貫して良好な関係であり、谷川氏の出世の障害になる374919事件のような話をデッチ上げる動機がない。

自分が目撃したことをそのままA氏に語ったものと考えられる。

また、波田地氏は平成18年6月、T氏本人にも会って目撃証言の真実性を確認しているという。
T氏は事件について、全く否定せず、

「谷川のスキャンダルは何を言ってもいいけど、これだけは絶対にダメなんだ」

と、封印を懇願したという。

そもそも、T氏がA氏に語った話には、被害者の家の電話番号が37-4919(ミナヨクイク)であったなど、
容易に創作できない具体性、リアリティがある。

しかも、谷川氏の主張からすれば「全くの事実無根」話を“デッチ上げ”たことになるT氏に対して、

何ら法的手段に訴えていないのである。

以上、述べたことからすれば、「真実性の証明」は十分なされていると考えられる。

谷川氏擁護派の柳原氏はコラム日記で、谷川刑事告訴事件についていろいろと論じているが、
告訴した罪状が「名誉毀損罪」だったことには一応、言及しているものの、

名誉毀損罪は3つの要件を満たせば免責される場合があることには全く触れていない。

自身がつい最近、高裁でも負けた裁判では、

「判決では問題となったコラムが、盗聴事件から20年後に書かれたことを
公益性・公共性がないことの理由の一つにあげているが、その間ずっと『争点』として継続してきた問題である。

その意味では、25年の歳月をへて、司法的に最終決着が図られたとは到底考えられない。
高裁判決は、大草の盗聴関与の真実性・相当性の判断を全く行わない(=裁判官が面倒を回避した)ものにすぎなかったからだ」
(2016/08/06)

などと、免責3要件を持ち出して、さんざん自己弁護しているにもかかわらず、にである。

波田地氏が免責3条件を満たすかどうかは何ら検証せず、自分の裁判では
免責3条件を満たすかどうかもっとしっかり検証せよと望む柳原氏――。

こんな得手勝手な人間にジャーナリストを名乗る資格がないことは、明らかである。

なお「名誉毀損罪」について補足すれば、名誉毀損罪は本人の告訴がなければ
公訴提起ができない「親告罪」であり、親告罪の告訴期間は6カ月と定められている。

また、刑が「三年以下の懲役若しくは禁錮又は50万円以下の罰金」の名誉毀損罪の公訴時効は3年である。
(詳しくは、「名誉毀損罪の時効について」<http://www.ofuna-law.com/tree.php?all=1548&log=4>を参照)

谷川告訴事件について言えば、谷川氏が波田地氏によって名誉毀損されていると知ったのが、
平成25年4月3日(ツイッター網に374919事件情報がアップされた日)、

谷川氏本人が告訴したのが平成25年7月下旬であるので、6カ月の告訴期間内であった。

また、谷川氏が波田地氏によって名誉毀損されていると知った日(平成25年4月3日)から
3年となるので、平成28年4月2日が公訴時効の最終日であった。

したがって、この告訴事件はすでに時効となっている。

※②「不起訴処分」と「起訴猶予」、③検察官が「不起訴処分」の理由を「起訴猶予」とする時の実際の
ところは、また次の号で。乞うご期待!!
 

京都瓦版10号(2016.9.19)

 投稿者:京都乃銀鬼  投稿日:2016年 9月19日(月)11時39分41秒
編集済
  谷川374919刑事告訴事件の真相シリーズ !! ③ 1/2

――不起訴処分は、名誉毀損罪の免責要件を満たしていたから!
  谷川氏は会長に準じる「公人」、374919事件に真実性あり――


主任副会長の谷川佳樹氏が平成25年7月、いわゆる「374919事件」は全くの事実無根であるとして、
この事件に関する情報をメンバー限定のツイッター網で公開した元聖教記者の波田地克利氏を名誉毀損罪
で告訴していた刑事事件で、東京地検は今年3月、「起訴猶予」を理由とする「不起訴処分」の決定を下した。

この決定をめぐって、谷川氏擁護派からは、

「起訴猶予ということは、事件は虚偽だったということであり、谷川氏の実質勝訴である」
「いわゆるお目こぼしである」

等の主張がなされている。

これに対して、本紙は、

「全くの事実無根であるならば、その話を“デッチ上げ”たことになるT氏をなぜ訴えないのか」
「実質勝訴であるなら、執行部はなぜ本部連絡局長にも、関西の『波田地対策本部』トップにも
 不起訴処分になった事実を知らせなかったのか」

という疑義を呈した。

そこからは、この「起訴猶予」を理由とする「不起訴処分」は、実質的には谷川氏の敗訴であり、
事件はあったのではないかと強く推認される。

谷川氏を擁護するにせよ、非難するにせよ、この地検の決定を正当に評価するには、

①「名誉毀損罪」
②「不起訴処分」と「起訴猶予」

についての法律的知識と、

③検察官が「不起訴処分」の理由を「起訴猶予」とする時の実際のところ

を知り、その知見を谷川告訴事件に当てはめて、考えていく必要がある。

できるだけ客観的、公平な立場から、この問題の真相に切り込んでいくことを目指す本紙としては、
一から学び直すつもりで、この角度から同事件を検証してみたい。


①「名誉毀損罪」について

インターネットで「名誉毀損罪」「不起訴処分」「起訴猶予」をそれぞれ検索すると、Wikipedia
など各種辞典類、「弁護士ドットコム」「刑事事件弁護士ナビ」などの専門サイト、各地の法律事務所
のホームページなどが多数ヒットする。

ここでは「名誉毀損罪」について、構成する各要素に分けて解説しているWikipediaに沿って検証する。
少々堅い話になるが、できるだけかみ砕いて分かりやすく述べたいと思う。

「名誉毀損罪」は刑法(刑事事件)の用語であり、民法(民事事件)では「罪」を付けず「名誉毀損」と言う。
「名誉毀損罪」は刑法230条に規定される犯罪であり、条文は次の通り。

「公然と事実を摘示し、人の名誉を毀損した者は、その事実の有無にかかわらず、
3年以下の懲役若しくは禁錮又は50万円以下の罰金に処する」

この条文について、Wikipediaは「保護法益」「客体」「行為」「公然」「毀損」「事実の摘示」
「真実性の証明による免責」等の要素に分けて、次のように論じている。(※以下は本紙の見解)

●「保護法益」・・・本罪の保護法益たる「名誉」は、「外部的名誉」すなわち、社会に存在する
その人の評価としての名誉(人の社会上の地位または価値)であるとする。

※谷川氏の場合は、創価学会の副会長、事務総長という高い地位にあり、
その社会的評価が保護されるべき利益であることは明らかであろう。

●「客体」・・・谷川氏の一件と直接関係ないが解説すると、本罪の客体は「人の名誉」である。
この場合の人には「個人」だけでなく「法人」なども含まれる。
ただし「アメリカ人」や「東京人」など、特定しきれない漠然とした集団については含まれない。

●「行為」・・・本罪の行為は人の名誉を公然と事実を摘示して毀損することである。
外部的名誉が現実に侵害されるまでは必要とされず、その危険が生じるだけで成立する。
しかも、事実の有無、真偽を問わない。

※これによると、谷川氏の名誉が現実に侵害されてなくてもその危険があるというだけで、罪になるとされる。

本紙の見立てでは、波田地氏は、メンバー限定のツイッター網で公開しただけであるが、
そこから伝播して拡散する危険性は否定できない。

また、摘示された事実すなわち「374919事件」が実際に起きた事件であり、真実であったとしても
罪になるというのであるから、波田地氏が罪を犯したことは確実であろう。

ただし、名誉毀損罪には、刑法第230条の2が定める3つの要件を満たせば「罰しない」規定がある。

●「公然」・・・不特定または多数の者が認識し得る状態をいう。
「認識しうる状態」で足り、実際に認識したことを要しない。
特定かつ少数に対する摘示であっても、先に述べた伝播可能性がある場合は名誉毀損罪が成立する。

※波田地氏の場合は「伝播性の理論」からすれば、完全にアウトであろう。

●「毀損」・・・事実を摘示して人の社会的評価が害される危険を生じさせること。
現実に人の社会的評価が害されたことを要しないし、名誉を毀損しようという目的や意思を持ってなくても成立する。

※現実に被害が生じたかどうか、名誉毀損するつもりがあったかなかったかは、
罪の成立に関係がないというのである。この点からみても、波田地氏は完全にアウトである。

●「事実の摘示」・・・事実を摘示せずに、人に対する侮辱的価値判断を表示した場合は「侮辱罪」の問題となる。

(「事実の摘示」が名誉毀損罪と侮辱罪の分かれ目。例えば、
「××は試験が0点だから 知能指数が80以下だ」「××は○○と不倫関係にある」と言えば名誉毀損罪、
「××はバカだ」「××は浮気者だ」といったものであれば侮辱罪にとどまる。

次のサイト<http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1127850226>を参照)

※波田地氏の場合、ただ「仮面を付けている」「会長不適格」と言っただけでなく、
374919事件の具体的事実を摘示しているので、侮辱罪ではなく、名誉毀損罪に該当する。


③2/2につづく
 

過分なご理解!

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 9月19日(月)10時59分24秒
編集済
  生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)さん、過分なご理解、ありがとうございます。
 私が、引っかかっているのは、生涯広布 & 広布一筋さんもご賛同のグリグリさんの投稿です。

>その意味において、須田論文は宮田論文の破折には有効ですが、学会教学の再構築を考えた場合、物足りなさを感じます。
もちろん今の須田氏の立場では、分かっていても「言えること」と「言えないこと」はあると思います(投稿者:大仏のグリグリのとこ   投稿日:2016年 9月18日(日)11時19分16秒)<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56560

 須田論文に賛同しながらも、何か、グリグリさんには別の知見があるように感じるのです。いや、あるのでしょう。流れ者さんが言うことがその一環なのかどうかは定かではありませんが、その“臭い”を感じたという次第です。悪しからずご了解下さい。



 

私ごときが、申し上げる事ではありませんが・・

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月19日(月)10時25分6秒
  螺髪さん

須田さんの論文に・・

<<それ故に、これまで創価学会ではこの文を引いて「日蓮大聖人、日興上人の御精神に適った正しい信心がなければ
血脈はなく、たとえ正しい御本尊を拝しても、功徳が現れることはない。
かえって『かかる日蓮を用いぬるともあしくうやまはば国亡ぶべし』〈919 ページ〉 と仰せのように、
仏法違背の大罪となる」(「大白蓮華」第 627 号)と教えてきたのである。>>

とあるじゃないですか、まず、先生の指導を元に執行部の行った(教義改正)の誤りを糾さず、
オカルト化・身延化の方向に行かんとする? 執行部を放置すれば・・どうなるか、よくご存知と思います。

今の混沌としたカオス状態で、いま本仏論を先行させては、より、カオスが深まり・収集がつかなくなるという
正義の走者さんの言葉だと思います(勝手に解釈・・)

また解釈論の先行、インド仏教の衰退・・先生の指導もあります。

まずは、正義の走者さんのご意見のように、学会教学を元の正常な状態に戻す事が、喫緊の事ではないでしょうか?

あの、流れ者が言っている琴は琴ですよ。その琴はお分かりでしょう。
我々の努力、須田さんの論文を茶化しているんです。 (私も琴を茶化してますが・・)

乗ってはいけない琴です。ですから、違和感を感じた訳です。

何も、関係がない二人であったればお許しくださいね・・螺髪さんの教学に対する熱意は分かっております・・

分野、分野ごとの戦いも、また分かっておりますので。今後も、よろしくどうぞ・・



生涯広布ペンギン
 

違和感に違和感です!

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 9月19日(月)10時00分22秒
   生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)さん

「で、どうすればいいのでしょうか」と、質問を発しているのです。
 「持ち上げている」というのは、勝手な解釈では? 文面から見ると、仏法にかなり理解ある人とっているに過ぎません。よくお読み下さい。

 以下は、その一環ですね。


 

違和感

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月19日(月)09時45分41秒
編集済
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/56583

流れ者さんと螺髪 さん、その関係は不明だが、何か、違和感を感じたのは私だけ?

前者は須田論文を批判、SGI教学にたいする理解不足を露呈し、茶化した文を書いている。
後者は馬鹿げた文を書いた前者を <そんじょそこらの人ではないでしょう> と持ち上げているけれど、
分けがわかりませんよ?

何か、意図があるの ?

<<「法華誹謗」だけが怖いのです。「民衆利用」だけが否定されるべきものなのです。適材適所でいいと思います。>>

法華誹謗とは何か? 師弟不二教学を身につけている螺髪さんなら、よく分かってるんじゃない?

http://

 

虹と創価家族さんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 9月19日(月)09時12分21秒
編集済
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/56602

全く初めての人とかですと、どこから理解していったらいいのか、というところが最初の大きな壁になるでしょうか。
僕としては、情報の入り口に適してるのは弓谷元全国男子部長のことから辿っていくのがたぶん理解しやすいんじゃないかと感じてるんですけど。
本来は弓谷元全国男子部長が池田先生の指示でやるはずであった、矢野の追求から芋づる式にボロボロ、というのを掲示板にすでにある情報から繋げていこうかと思っているところです。
そして、そういうおかしな出来事は『54年』にその本質がある、という話の流れがわかりやすいんじゃないかと感じるんです。

とりあえずは、しばらく試行錯誤になるかと思いますが、現行ログ理解目的の「まとめコメント」をやってみますね。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

虹と創価家族様へ

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2016年 9月19日(月)09時03分37秒
  虹と創価家族様の書き込みに全面的に賛同致します。

内外の敵と戦う意識が弱くなれば当たり前のように組織は弱くなります。

『人間の生命、体でいうと 内外から悪玉細胞や病原菌が入ってきても体内の赤血球や白血球が働かないか動いたとしても弱くて悪玉菌にやられてしまう様なもの』

全くその通りで信濃町の執行部のバカ達は戦ってくれる、または健康のために戦ってきた赤血球や白血球を自分で潰してきた様なものですよ

執行部はガン細胞だ(-_-;)まさに清浄な学会組織を破壊する獅子心中の虫だ(# ゜Д゜)

世界中の極悪の中の極悪四人組よ(*`Д´)ノ!!!

お前達がそこにいる限り世界中の人々が迷惑している事に気が付くべきだぞ(# ゜Д゜)

 

大城さんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 9月19日(月)08時52分41秒
編集済
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/56591

ビックリしたなぁ~もう(笑)
と、いうコメントをそのブログの最初にしたところだとたぶん思いますけど。

あの記事は確かに三人さんを批判してる内容ではあるんですけどf^^;
今では消されてる記事なんですが、僕からみると悲惨としか言いようのない家庭事情の記事もあったんです。
内容は、この掲示板ですでに話されてきてるようなものを、体験談のようにリアリティーに書かれていたものなんですけどね。

親は学会組織の地域の役職者で長くやってきていて、その親は学会のために、いくらお金があっても出したことで、裕福ということにならず、何かあれば子供に頼るしかなくなってるという本末転倒の状態。
その親の姿を見てきたブログ主は疑心暗鬼になってるのがよくわかるものだったんですよね。
あまりの酷さに愕然となったものです。疑心暗鬼にならないほうがむしろおかしい。

そうした経緯からなのが明らかなのだけど、人生の先導者を求めてる様子にみえるんです。
我々なら池田先生になるわけだけど、記事をいくつか読めば明らかだけど幹部たちが池田先生を利己都合に歪曲して利用してきてる様子があちこちに点在していますよ。
ブログ主は「歪曲された姿の池田先生像」をずっと見てきた様子がわかるものです。

つまり、記事の本当のところは、ブログ主にとって元職員三人さんが「先導者ではないと感じる残念さからの不満」があの文面になった、とみてるんです。
記事文面は長文だけど、実際のところ文面ほどの「思い入れ」があって書いたわけでもないでしょうねf^^;
コメント欄でもアッサリした対応になってるのはそういうことでしょうから。

結局、元職員三人さんにしろそのブログ主にしろ、秋谷時代からの「悪しき風習」の被害者なんですよね。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、創価教育同窓の集いに御参加、ご苦労様で~す。

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 9月19日(月)08時46分29秒
  原田怪鳥様、並びに谷川主任伏怪鳥様、創価教育同窓の集いへの御参加、誠に、誠に、ご苦労様で~す。

「池田名誉会長」との珍聞の記載、久々に見ました。今まで「池田SGI会長」だったのに、何故今回は「池田名誉会長」なのか?

もしかして、場所を読んでの記載でしょうか? 深々の御配慮ありがとうございま~す。(笑)
今後は池田先生は「池田名誉会長」との記載を違わぬよう、熱望いたしま~す。

ところで、サイレントアピールが中止になりましたが、職員の皆さまは御出勤なされましたか?
「サイレントアピールがあるから、明日は休み、ラッキーと思っていたら、アピール中止でまさかの出勤」
なんてことになったのではありませんか? だとしたら、職員の皆さまも、誠に、ご苦労様で~す。(笑)

東大卒の原田怪鳥様、創価教育の最大の特色は「創立者との絆」にあるとの御迷言、ありがとうございます。

だから、正木氏を更迭して、「絆」を切ろうとしているのですね。
執行部はじめ、回りを東大卒で固めて、「絆」を作ろうとされている、誠にご苦労様で~す。
 

SaySaySay 様

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2016年 9月19日(月)08時26分53秒
  SaySaySay 様

いつも深い思索をされている様で、先日の仮諦・空諦・中諦の三諦についての投稿も興味深く読ませてもらいました。
ありがとうございました。
ちょっと教えていただきたい事があります。

『日蓮大聖人の法理 -真実の仏法を知るために-』P.60

この本は学会の出版物ですか。もしそうだとしたら何年に出版されたものでしょうか?


 >まず、空諦とは、万象は皆、常住不変の実体といったものをもたず(無自性:むじしょう)、有無の範疇ではとらえられない、
  ということ。仮諦とは、空であり、無自性であるがゆえに、五陰仮和合の種々の姿をとる諸事象。<

もうひとつ、此の上記の部分は、大聖人の生命哲学がこの思想だと言っているところでしょうか、それとも、
この様な解釈に反論しているところなのでしょうか?

お手数ですが、とても大切なところなので、よろしくお願いします。
 

池田先生の教学に帰ろう

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 9月19日(月)08時24分50秒
編集済
  2010年6月からの聖教新聞の特徴。
幹部・議員・職員に対する厳しい指導の削除。
「内なる悪と戦う」指導の削除です。

また、組織の方針として、池田先生を誹謗中傷する仏敵とも戦わない。
実際に「仏敵が来たら警察を呼べ」と組織に通達されています。
これは、外の悪と戦わない事です。

これでは「悪と戦う」という一念が弱くなるのは当然です。
人間の体で言ったら、免疫細胞が弱るということ。
それは実証となって現場組織に出てきます。
何よりも御書には「悪を滅するを功と云い善を生ずるを徳と云うなり」とあります。
悪を滅しない信心が、正しい信心と言えるのでしょうか。

実際に、入会2年目のAさんが悩みを打ち明けてきました。
出血がひどく、ガンの疑いがかかっているそうです。
県幹部に指導を受けても、納得できず釈然としない。
スッキリと祈れないそうです。

池田先生の過去の指導(日寛教学を基にした内容)を紹介しました。

池田先生の指導は、根底に悪を打ち破る「熱」に溢れています。
Aさんは病魔という悪と戦う一念が定まり、ガンに立ち向かう決意が定まりました。

現状の組織は幹部の「悪」と戦う一念が弱い故に、会員の祈りが弱まっているように感じる。
そのためにも、池田先生の時代の教学に帰ることが必要です。

>本来の筋の通った歴史観に基づく正しく実践された教義に戻す事が先決<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56571
正義の走者様に深く同意いたします。

入会2年目のAさんを救ったのは、日寛教学を基にした池田先生のご指導でした。
ゆえに現場会員を守るためにも、会則改定以前の教学に戻ることを強く訴えます。
会則改定以前の教学とは、池田先生が戸田先生から学び実践されてきた教学なのです。

~~~~~~~~~~~~

■第48回本部幹部会:2000年7月18日

『悪鬼入其身』の反対で、自身の生命に『梵天、帝釈、日天、月天よ、入りたまえ!』『全学会員に、わが地域のすべての同志の方々の生命に、梵天、帝釈、日天、月天よ、入りたまえ!』――こう祈れば、千倍、万倍の力が出る。これが生命変革の『祈り』である。『信仰』である。人間革命への〝秘伝″である。 日寛上人は、文段で『わが身に、日蓮大聖人の御生命が顕れる』と仰せである。(当体義抄文段に「我等、妙法の力用に依って即蓮祖大聖人と顕るるなり」〈文段集六七六ページ〉と)
 これが妙法の信仰の究極である。おのおのの生命に、日蓮大聖人の御生命があると仰せである。ゆえに、断じて負けることはない。この大確信で進みましょう!

■創立七十五周年記念協議会:2005年8月24日

日寛上人は断言された。『我等、妙法の力用に依って即蓮祖大聖人と顕るるなり』(文段集六七六ページ)
広宣流布のために、不惜身命で戦う人は、偉大なる仏の生命が、わが身に厳然と涌現するとの仰せである。なんとすばらしいお言葉であろうか。大聖人に等しい力がわきあがる。ならば、いかなる困難にも負けるわけがない。これが信心の究極である。


 

今週のことば 2016年9月19日

 投稿者:どうしょうてん  投稿日:2016年 9月19日(月)07時51分57秒
  多宝の皆さま、万歳!
創価の長寿に感謝を。
「妙とは蘇生の義なり」
いよいよ若々しく
希望の前進を共々に!
 

螺髪さん

 投稿者:正義の走者  投稿日:2016年 9月19日(月)07時41分55秒
編集済
  質問には答えて頂いてないし、
仰る事や須田論文の引用も、「かつて」から言われている事で、別に新しい教理でもなんでもありません。

日蓮本仏論に変な手を入れるつもりでなければ、特にこれ以上申し上げる事はありません。

「日蓮本仏論」を嫌う人は、「日蓮本仏」や「無始の古仏」や「久遠元初の自受用身」が、元来「出尊形仏」である事を忘れて議論してるのではないかと愚推します。
 

太ちゃんへ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 9月19日(月)07時23分47秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/56577

おはようございます。
太ちゃんのご投稿された内容で良いと思います。

新規訪問者に閲覧して頂きたい流れは、「現行ログを理解するまとめ→内容が濃いアーカイブ」です。
また逆パターンで、新規訪問者がアーカイブにたどり着き、宿坊の掲示板を読むという流れも良いですね。

太ちゃんのご投稿されたまとめの内容は、どちらもカバーできると思います。

宿坊の掲示板は流れが速すぎて、初見の方には流も掴みづらくバックナンバーを探すのは容易ではないですね。
また、断片的な投稿情報で誤解してしまっては、新規訪問者の方も損だと思います。
この問題をカバーできる一つの方法が「まとめ」だと思います。

新規訪問者には、ある程度まとまった情報を知って頂きたいです。
そのうえで内容を追加更新しながら投稿して頂く、太ちゃんのまとめシリーズは有難いです。

大変な労作業をして頂き、誠にありがとうございます。
これからも宜しくお願い致します。





 

地涌の菩薩!

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 9月19日(月)05時58分22秒
   正義の走者さん

 ここは、別に学術論文を載せる場でもないでしょう。むしろ、庶民の、一般感覚の見方を大事にするというのが、“地涌の菩薩”の意義だと捉えています。

 とはいえ、専門知識を無視するものでもありません。どんな世界、分野にあっても、深く、俯瞰した見識は欠くべからざるものと言えます。その意味で、いわゆる“職員”と言えども、蔑視するにあたらずというのが私の基本的な認識です。
 「夫れ宝山には曲林をきる大海には死骸をとどめず、仏法の大海・一乗の宝山には五逆の瓦礫・四重の濁水をば入るれども誹謗の死骸と一闡提の曲林をば・をさめざるなり、されば仏法を習わん人・後世をねがはん人は法華誹謗をおそるべし」(種種御振舞御書P923)。

 「仏法を習い極めんとをもはばいとまあらずば叶うべからずいとまあらんとをもはば父母・師匠・国主等に随いては叶うべからず是非につけて出離の道をわきまへざらんほどは父母・師匠等の心に随うべからず是非につけて出離の道をわきまへざらんほどは父母・師匠等の心に随うべからず」(報恩抄P293)
 「等」と仰せです。
 まっ、「出離の道をわきまへざらんほどは」ですが。

 あまり切り紋になってはいけないでしょうが、須田論文の次のような記述があります。
 「仏を菩薩として登場させたところに法華経の深い意図がある。つまり地涌の菩薩は、外には菩薩の姿をとる仏、すなわち『菩薩仏』である。それまで仏といえば、法華経の教主である釈迦仏を含めて、色相荘厳の姿をとる、仏果を成就した『完成者』『到達者』として描かれてきた。しかし、菩薩仏は完成者ではなく、未完成の姿をとる。それでいて、妙法とともに生きる仏の境地に住している。それはいわば未完成を含んだ完成、完成を含んだ未完成といえよう。菩薩仏は、これまでにない新しい類型の仏であり、さらに言えば、『仏』の概念の変革をもたらすものである。それまでの完成者、到達者としての仏は、伝統的な表現を用いれば『本果』の仏であった。それに対して地涌の菩薩として登場した菩薩仏は『本因』の仏である」と。

 まさに、拍手喝さいの箇所です。
 菩薩仏を「未完成を含んだ完成、完成を含んだ未完成」と位置付けるのは、あの元デューイ協会会長のガリソン教授も同じだった記憶があります。

 「法華誹謗」だけが怖いのです。「民衆利用」だけが否定されるべきものなのです。適材適所でいいと思います。「十界同時の成仏」が法華経の説くところです。私は、「池田先生のこれまでのお話の中にあると思っています」と言っています。一緒に考えれば、いいのではないですか。私たちは「大々未完成」です。私はグリグリさんの「論考」を待ちます。


 

カンピースさま、アドバイザーの究極の選択!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月19日(月)05時34分21秒
編集済
  それは、創価仏の定義です。
東大OBの例に習えば、なんと言ってもエル・カンターレ(最高霊)ですね。釈迦も日蓮も三代会長をも超える存在?究極の仏。あのお方以外には、誰も成れない三徳具備の生き仏です(-_-)
東大OBの宮田教授を使って過去との整合性などどうでもいい、創価仏の定義を打ち立てて、自語相違と批判されてもかまわないから、三代会長が迹であり、私、谷川佳樹が本であり、創価仏である!と。
「結論は決まっているんだ。教義なんて、それを後付けすればいいんだ」と言うトンデモな展開です。きっと、名称も『日蓮世界宗幸福創価学会』何て言う琴にするでしょう(-_-)
お花畑信仰を推進するのは、そのためです。上手い琴信心で、後はSTBでどんどんデタラメ映像流して『谷川先生の素晴らしい闘争~』とか『谷川先生の若き日の戦い』、『選ばれた者の使命~谷川先生の智慧シリーズ』なんてどこぞの宗教団体がやっている法をパクって広宣流布です(-_-)
 

大城様

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 9月19日(月)04時06分23秒
  同意します。
>普通、兼任の場合上位役職を記載するのではないですか?<

まったく、その通りです。
もしも、ヤヤコシイ世界でこんなことがあったら、オオゴトです。(笑)

先生は、創価学会名誉会長、SGI会長も兼任されています。どちらが上位役職でしょうか?

原田怪鳥は、どうしても、創価学会のトップに自分を置きたいのでしょう。
自分の上には誰もいない、自分が一番エライ、そんな妄想に憑りつかれているのでしょう。

そして、哲学専攻のある方は、門外漢の宗教教義を専門外であるにもかかわらず、アドバイザーとして熱弁を振るう。
かといって、その方は、専門である哲学の分野で評価されているか? と問えば、専門学会に論文一つ提出していないようデス(笑)
なまじ、地位があるだけに、始末が悪い。
世間では、このようなことを「ナントカに刃物」と言いマス。(笑)

 

大学教授の転職?

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月19日(月)01時58分0秒
  某大学の実習担当で五年程、お世話になった事がありますが、昔のように経済学部経済学科とか法学部法律学科などと固定された学部認識が時代の流れで瓦解して、専門外まで総合学科まで出来てしまい、充てる教授が居ない為に、語学専門の教授が地域振興学部教授などというトンデモな役割を押し付けられているのが、昨今の大学経営です。

時代は流動的に大きく変わって、教育現場においての社会的役割を担う大学の学部構成も変化しているのでしょう。でもね、これはいけません(-_-)    ↓
谷川佳樹創価学会主任副会長の弁
      過去との整合性などどうでもいい」
「自語相違と批判されてもかまわない」
「結論は決まっているんだ。教義なんて、それを後付けすればいいんだ」

こんな奴が、宗教団体のトップになったら、何でも有りの世界になります。いきなり、釈迦仏教になって、仏像拝むようになります。そして、このような者を宣耀するかのように門外漢の哲学者が、正論のように持論を展開し始めたら、かなりヤバい創価学会になるでしょう。

過去との整合性などどうでもいい→過去は過去、常習性の374919事件は今は無関係!
自語相違と批判されてもかまわない→今は清廉潔白!
結論は決まっているんだ。常習性の374919事件は無かった。騒ぐ者をみんな除名する。それを後付けすればいいんだと言うことですかね(-_-)
 

螺髪さん

 投稿者:正義の走者  投稿日:2016年 9月19日(月)00時44分53秒
  ほんの数年前まで誰もが実践していたはずなのに、「かつての教学に戻すと、もう多くの人はついてこれない」とは、具体的にどの教学をさすのですか?

また、いかにも仕方なく「日蓮本仏論」を続けるかのような口ぶりですが、その根拠は具体的に何ですか?

あなたこそ、虚心坦懐に須田論文を学ぶべきだと思いますよ。

机の上でチョコチョコと理屈をこねれば教学が出来上がると思うのは、現執行部と同じ浅識ですよ。
 

宮田幸一氏は...

 投稿者:ラカニエンヌ  投稿日:2016年 9月19日(月)00時43分18秒
  元々はエドムント フッサールと云うドイツ現代哲学、現象学を専攻する哲学科出身の学者でした。因みに宗教社会学は中野毅先生。中野毅門下生で最優秀と云われていたのが弓たん。ところで、宮田幸一氏が日蓮学は門外漢と自ら認めていたのに、何時の間にか創価学会の日蓮本仏論を批判していますね。例えば私が専門外の経済学を論じているようなものだわ。個人的に研鑽するのは宮田幸一先生の自由だけれど、創価大学の紀要に公表するようになったら社会的な責任を生じますよ。  

先輩の皆さんと壮年部勇士で語り合ったこと

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 9月19日(月)00時42分6秒
  心の中のハラダたしい事を出し合いました。


「幹部登用なんて、いい加減なんだから」
「幹部はインチキ折伏成果報告で登用(他人の成果を本人に黙ってコッソリ書き換える)」
「奴らの、イエスマンばかりで固めるイージー感覚と、上下のヤクザみたいな権力関係、キモ」
「卑しい特権意識、幹部になると人を見下すバカ」
「幹部ワールドで、人んちのお茶を飲み飲み、会員の悪口座談会してるんだよ」
「サイテーの人間が、幹部やりたくて何年もやってるじゃん」
「幹部は歩かない横着者ばかり。デブ」



「祝祭的会合の度に会館での公布基金がけっこう横領されてる」
「昔っから、あぶねーあぶねーと思ってた。人を見たら、泥棒と思えっつーんだ」



「なんだかんだ、民間より待遇も給料もよい、外郭会社等の独占人事って何なの?」
「広布基金で相撲とるんじゃねえよ」


「元日、業者挨拶の列を年頭からはしゃいで誇る奴らの、馬鹿馬鹿しさ、みっともなさ」
「あれ、幹部にホント幻滅した。毎年言ってるよね」
「執行部の自慢話を、一緒になって自慢してる奴、気持ち悪い」
「今年は去年より多い○○○社でした、だって、アホか、真面目に信心やれ」



「査問・除名とか、やってるくせに、しかも、昔っからやってるくせに、知りませんだってさ」
「なんでウソつくの?」
「誰のためにウソつくの?」
「近くにいるじゃんよー、被害者が」
「長年一緒にやってきた地元の同志の味方しないで、誰の味方してんだ?幹部は」



「悪い奴らの与同幹部が、悪い奴らが仕組んだ結果を出すために、正義の声上げる事なく流されてる」
「国を右傾化させ、創価学会を世界の笑いものにした不届きを、このまま放置しちゃ駄目だ」



「圏長ったらさ、新築の家に引っ越すとき、大作全集全部捨てたんだって、邪魔だから」
「ええーっ」
「オレ、本人が言ってるの聞いた人」
「ええーっ、それ、今まで黙ってたの?」
「うん。なんでだろ」



・・・そうなんです、皆さん。
けっこう「悪い事してる幹部」を目撃、直聞きしていても、黙ってた人が多いんです。

今、一気に吹き出してます。

 

元本部職員三名を批判するブログ

 投稿者:大城  投稿日:2016年 9月19日(月)00時37分51秒
編集済
  元本部職員三名を批判するブログを読んだ
なんと「太ちゃん」が丁寧に説明し、元本部職員を援護していた
素晴らしい!

彼らを批判するブログ主には悪を糾弾する彼等は世の中を知らない中学生のように見えるらしい

しかし、職員が悪を平気で飲み込み、糾弾しなくなっていいのだろうか?

世の中は清濁併せ飲む世界だけど、それを「大人になる」と言う人は多いけれど、本部がそれで良しとなったら、無給の配達員さん、手弁当の支援活動、拠点、連れ出し
無給で献身的に動いている会員に失礼ではないか?
会員が何故、こんなに健気に頑張るのか?
本部が先生の御指導を遵守していると信じているからではないか?

先生の御指導に違背している上司を見て、何も言わずに清濁併せ飲んだならば、その人もその上司と同じ、与同罪
牧口先生は
良い事をしないのは、悪い事をしているのと同じと言われていなかったか?

本部が腐敗堕落していくのは、たくさんの清濁併せ飲む与同罪の職員にも責任があるのではないか?

彼等のバックとか、仕事とか色々言われているが、今、声を上げ、清浄化しようとしている人は希少人物であり、絶対必要な人間なのではないか?

本部は、生き残ることばかり考え、そんな事ばかりに長けている人間があまりに多すぎるのではないか?

本音で話す事が出来る職員はいるのだろうか?
いつも、火の粉がこないように、表面的な話しか出来ない人間ばかりになっていないか?

そういえば、聖教新聞さん
笠貫さんの役職はSGI副会長だそうですけど、何故、聖教は1年近くSGI女性部長と記載しているのですか?
ちゃんと掲載して下さい
副会長より女性部長の方が役職上なんですか?
普通、兼任の場合上位役職を記載するのではないですか?
それから国内では、副総合婦人部長
婦人部長より上位役職ですが、本幹では、
何故、婦人部長より下座に座っているのでしょうか?

共産国並に序列を気にする本部とは思えないやり方ですが、何か特別な理由があるのでしょうか?

そうそう
違うネット記事では、勢力的に海外訪問する原田会長
第二代SGI会長か?
日本の会長は谷川氏か?
などという情報が出てました

はぁ?
「3代は死ぬまで会長!」
戸田先生の遺言、今度こそ、守りましょう

 

宮田教授?

 投稿者:秋晴れ  投稿日:2016年 9月19日(月)00時05分12秒
  宮田教授は、宗教社会学の人である。
ところで宮田教授のゼミに行ってた人というのはかなり少数だったようですね。
宮田教授のゼミは受けるな!そんな時代があったらしい。25年以上前の話ですが......
宮田教授は、少し要注意!といったような風潮がそこにはあったらしい。
かなり昔のことですが.....
宮田教授は、自分の学問を追いかているだけ。
つまり、宮田教授を本部が採用する?ということが問題
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年 9月18日(日)23時57分50秒
  今晩は
皆様、ありがとうございました
おやすみなさい
 

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