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須田論文

 投稿者:正義の走者  投稿日:2016年 9月18日(日)14時38分20秒
  須田さんの論文素晴らしいと思います。

将来への新教学のあり方まで望もうとする方がいるようですが、現時点の、思いつきでなされたような乱脈教学の上に新しいものを作ろうとするのは危険きわまりありません。一度、本来の筋の通った歴史観に基づく正しく実践された教義に戻す事が先決です。

その意味でも、須田さんの論文は的を得た意味のある重要な論文だと思います。

教義、教学、法門について、掲示板上でそれぞれの教学観を披瀝されていますが、それ自体は良い事だとも思いますが、書く側も読む側も、あくまでも一個人の一つの意見という認識を外さないように注意しましょう。

教団である以上、宗旨や宗義は、教団がその責任の上で決定発信すべきものです。

今回の問題は、一部の浅識な最高幹部達が、池田先生をも無視して、また心ある真面目な教学関係者の意見も無視して強行された事です。従って出されたものは当然整合性のない杜撰ななものだったわけですが、問題の根底は表面上の「会則教義改定」以前にある事を忘れないようにしましょう。

我々は、この表面上に現れた教学上の誤りをしっかりと指摘破折しながらも、その表面上のの問題に翻弄されることなく、事の本質を厳然と見抜いて、戦いの焦点を外さないようにしましょう。

正しい信仰と、先生の指導通りの実践をしようとする真面目で思いやりのある人々によって運営されれば、
創価学会の教学や化儀は、自ずとより深く正しいものになって行くと信じます。

それがなされる前に、てんでの教学解釈をこの板で先行させる事は反対です。

須田論文には、わずかな誤認もあるようですが、それよりも、本来あった創価教学を取り戻そうとする誠意に溢れていて、その論旨は明確で素晴らしいものだと思います。
 

須田論文に慌てる秋谷、原田w

 投稿者:真実  投稿日:2016年 9月18日(日)14時09分52秒
  秋谷、原田サイドが慌てているみたいよw

やばいもの書かれたなぁって。笑
 

流れから話が飛んで、申し訳ありません・・チョットだけです。

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月18日(日)13時57分35秒
  原田会長殿・創価執行部や公明党連中が

プーチン大統領ほどにスマートであったなら・・と思う、生涯広布です。

記事貼り付け開始・・・

欧米の愚かさ加減に対する驚きを上品に表現したプーチン大統領

ブルームバーグ・ビジネスウイークのJohn Micklethwaitとのインタビューで、
プーチンは ’勢力圏を地理的に拡張するというロシアの願望について質問された。

プーチンは下記のように答えた。

“本当に政治に携わっているまともな人々全員、例えばバルト三国に対するロシアの
脅威という考えかたは、全くの狂気であることを理解していると思います。

我々が本当に、NATOと戦おうとしているでしょうか? NATOには、
一体何人の人が暮らしているでしょう? 約6億人ですね?

ロシアの人口は1億4600万人です。確かに我々は最大の核大国です。

しかし、あなたがたは、本当に我々が核兵器を用いて、バルト三国を征服しようとしているとお考えですか?

この狂気は一体なんでしょう? これが第一点ですが、決して、一番重要な点ではありません。

“重要な点は全く別のことです。我々は豊富な政治経験がありますが、そこから、
人々の意志に反することはできないと、深く確信しています。

人々の意志に反することは、何もできないのです。

中略

“別の場所、コソボでは、欧米は人々の意志を持ち出しましたが、
クリミアではそうではありません。これは全て政治的ゲームなのです。

ですから、安心して頂くために、ロシアは、協力に向けた全く平和的な外交政策を
行ってきたし、行ってゆくつもりだと申しあげられるます。

“我々の勢力圏の拡張についてですが、モスクワからウラジオストックに
飛ぶのに九時間かかりました。これはモスクワからニューヨークに、
東ヨーロッパ、西ヨーロッパや大西洋を越えてゆくのとほぼ同じです。

我々が何か拡張する必要があると思われますか?”
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2016/09/post-97d8.html



北朝鮮を追い込み、核開発を急がせる。米・韓・日・・

三國の大反撃にあい完全な滅亡を選ぶため、核の先制攻撃すると思いですか?

正常な人が考えれば、ありえない話です。

今、この時、原田会長に是非、勇気を持って北朝鮮へ対話に行って欲しいですね。

お連れはどなたであっても・・間違っても批判しません・約束します。

ただ、対話が成功すれば、狂ったように体制側から攻撃があるかもしれません・・

でも、それが誠の弟子の勲章となります。そして、晴れて・・思いも遂げることができるかも・・

しかし、それは、それで、茨の道であろうかと・・



生涯広布 ペンギン
 

流れ者ってやつは、やっぱりバカだ!

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 9月18日(日)13時49分52秒
  以前にも投稿したことがある、「流れ者ってバカだね~」というタイトルでである。
今、須田氏の考察が脚光を浴び始めると、とたんにバカが反応する。
おそらく、読んでもいないのに、宮田氏を擁護しようとするのが見え見えである。

須田氏の論考は、小生も読んだ。素晴らしいものと考える。

日蓮本仏論がカルトとされ、危険を招く意見は見当はずれであるとした上で、
日蓮真筆遺文において日蓮自身が本仏であるという認識にたっていたことを明かし、
日蓮が末法の教主(本仏)である所以を明かし、
地涌の菩薩の観点より、上行の本地が仏であることを明かしている。

さらに、日興上人における日蓮本仏論を明かし、
日興ならびに日興の高弟の日順の論を明かしている。
また、南条時光の子息である、富士妙蓮寺の日眼の考えを明かしている。

最後に、宮田氏自身の判断は正しいか否かという観点から、宮田氏を論じ、破折している。


流れ者というバカが、何を思い投稿しているのかは知らないが、須田氏の論考を一度でも読んだことがあるのかと問いたい。
「日本以外はみーんな日蓮本仏論を採用してないんだから」などというのであれば、具体的文証をあげた上で反論していただきたい。


流れ者というお方が、どんなおバカな方か小生は知らないが、SGI各国のメンバーも日本のメンバーと同じ御本尊を拝しているのは御承知だろう。

同じ御本尊を拝して、同じ功徳を受けている。これこそが、日蓮本仏という同じ立場にいるのがわかるというものだ。
「信心の血脈なくんば、法華経を持つとも無益なり」(P1338)だからである。

それとも、流れ者というバカは、日蓮本仏の立場に立つ日本のメンバーは功徳を受けている。
日蓮本仏論でない海外のメンバーも功徳を受けている、とでもいうのであろうか?

では、日蓮本仏論であろうが、そうでなかろうが、同じ本尊を拝せば功徳はあるという理屈になる。

明らかな御書違背である。

こんなこともわからないから、小生がキミをバカであると断じるのだ。(笑)


 

究極の精神的実在!

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 9月18日(日)13時34分28秒
   SaySaySayさん、生涯広布&広布一筋さん

 いつも刺激になる投稿をありがとうございます。
 >60年代、米国の科学者クリーヴ・バクスター(Cleve Backster)氏は、嘘発見器(ポリグラフ) を使った実験。
 「植物にも感情がある」
 「万物に霊あり」
 リュウゼツラン※(竜舌蘭)『原始の感応』<

 「帰納的に」ということですので、それは「法」ではないのかと思うのですが、いかがでしょうか。
 「霊」の存在は池田先生も否定されておられます。素粒子から、動・植物、人間、社会、国家、地球……、究極は宇宙にまである、まったく同質の「法」です。
 トインビー博士との対談でも、「究極の精神的実在」を直訳に近い「究極の霊的存在」とするかどうかで迷い、結局、日本には「霊」という言葉には特定の方向を指し示す意味があって、もう少し意味の広い「精神的実在」にされた、とのお話を伺っています。

 どういう「法」かというと、「妙法蓮華経」という「法」です。これじゃ、演繹的になっちゃいますか(笑い)。
 まぁ、どんどん話すことですよね。真面目に話せば、ごくごくあたりまえの言葉から、ひょんな本質をえぐる言葉が、誰かからか出てくるものです。

 生死一大事血脈抄に有名な次の一節があります。
 「釈迦多宝の二仏宝塔の中にして上行菩薩に譲り給いて此の妙法蓮華経の五字過去遠遠劫より已来寸時も離れざる血脈なり、妙は死法は生なり此の生死の二法が十界の当体なり又此れを当体蓮華とも云うなり」(生死一大事血脈抄P1336)。
 「妙は死法は生なり」と仰せです。

 「妙法蓮華経」の「妙法」は、一面から見るなら「生死」の法です。「妙」は「死」、「法」は「生」です。これを、宇宙次元で捉えれば、「妙」(=死)は単に死に絶えるという狭隘な意味ではなく、宇宙との「(再)結合」と読み解くことができます。一方の「法」(=生)は宇宙からの「分離」(=分身)、つまり「生じる」あるいは「開く」ことと捉えられます。

 この「生死の二法」、「開と合の二法」が宇宙のいたるところにあって、いえ、宇宙そのものがその「生死の二法」であって、あらゆる「生命」に働きかけている、また支えてもいる、ということなのではないでしょうか。

 私も、現時点では、“須田派”の知恵の範囲かも知れません。グリグリさんには、何か、秘蔵の「智慧」があって、私たちがどんどん話すことによって、それを開示してくれるかもしれません。


 

でも、ちょっとづつ変えてきてる感・・

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月18日(日)12時42分6秒
  少しづつ、少しづつ、変えてきてる様には感じられますかね・・

でも、それは、日本の執行部の意志でアリ・・日本の教学指導にすぎない。

しかし、今のところ徹底して教学解釈変更説明はされておらず、今後、新しい創価教学が正しく完成すれば

各国はそれに従うのみで有るので説明をすれば、いいだけの話ですヨ・・

日本教学部 → 各国教学部担当者 → 各国メンバーとなるので、
ただしき創価教学(師弟不二の教学)が、確立されることが一番の愁眉であり、喫緊・・

本部中枢は色・お金・権力闘争に明け暮れている時ではありません。


広布一筋トラ
 

生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)さんへ

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2016年 9月18日(日)12時34分2秒
編集済
  >ぐりぐり様の所感に全面的に賛成します。
>教学に挑戦?している・・生涯広布&広布一筋でした


ご理解していただきありがとうございます。

ある日、尊敬する先輩に指導されたことがあります。

文字(文書)に

もて遊ばれてはいけない。
溺れてもいけない。
使われてもいけない。

文字(文書)は

肯定読み
疑念読み
奪い取り読み

の3つの視点で見なければ、その心は見えてこない――と。


グリグリは「奪い取り読み」とは、「身読」と捉えています。笑

教学研鑽、がんばってください !
 

各国SGIの教学???

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月18日(日)12時30分28秒
  SGI のサイトは日本で作っているものであって、各国はそれをコピーしているだけであり。独自の教学も論考もない。
すべて、日本の意志・・であり、従っているだけ。

以下はSGIのホームページ・・
Ordinary being, his true and Original identify was a Buddha これは、大聖人は本仏という意味である。
各国も今の所、単なる一仏という意味で学習していませんよ。 あくまで御本仏です・・今の所はネ・・

Nichiren’s triumph over this persecution at Tatsunokuchi was extremely significant for him. It confirmed that,
while he remained an ordinary being, his true and original identity was that of a Buddha with the mission of spreading
the teaching of Nam-myoho-renge-kyo,

http://www.sgi.org/about-us/buddhist-lineage/nichiren.html

宮田氏が言う、各国のサイトでは既に日蓮本仏とはしてないというが?
どこを指して言ってるのか不明・・

各自・ご興味があれば、各国SGIホームページをご覧あれ・・一様に同じ・説明で有る琴を確認されたし。


広布一筋トラ
 

これから大変ですね

 投稿者:流れ者  投稿日:2016年 9月18日(日)12時04分13秒
  須田さん、じゃあやっぱり
宮田幸一先生と戦うわけね
でもさ
宮田幸一先生って創価学会教学部の
アドバイザーでしょ
これからいろいろ議論して
着地点見つけるのか
それとも破折しちゃうのか


宗教社会学会の席上
宮田先生が日蓮本仏論の見直しを発表した際
原田会長も同席していたんだよね
じゃあ原田会長さんはこの件に関して
どう思うのか
やっぱり着地点見つけて
SGIの公式ホームページの
今後直しとか
SGIでの間違った本仏論への指導とか
考えていくのかな。


SGIは随処毘尼だからっていう
説明もできるけど
でも日本以外みーんな
日蓮本仏論をすでに採用してないんだから
どちらかに統一しないと
まずいんじゃないかなぁ



あとこの件に関して
須田さんは中野毅先生とも
よく話した方がいいよね
中野毅先生、宮田幸一先生
あと原田会長が納得して
会員の動揺のない形を発表できるかなって
とこでしょうね


それとも誰かを悪者にして吊るし上げるのかな
それはやってほしくないなぁ
宮田幸一さんって
学術的に創価学会を守ってきた一人だからね
中野毅先生と同じでさ
 

全面的に賛成です・・

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月18日(日)11時49分46秒
  ぐりぐり様の所感に全面的に賛成します。

さすがです。我々は、もっと先生の思想の奥深い部分を見ていかなければならないのでしょう・・

そこを間違ってしまうと・・何処か目的地がない・・大海に漂う航海になってしまうような気がします。

ぐりぐり様、タイミングのいい所感に感謝。

また、我々の教学力を高め、リードしてくださる螺髪さま・一人のSGIさま・Saysaysayさま・
赤胴鈴之助さま・正義の走者さま・ヨッシーさま・ジョーカー様・他の方々にも、感謝してます・・
私の様なものにもわかる講義、ますます、宜しくお願い申し上げます。


教学に挑戦?している・・生涯広布&広布一筋でした・・



 

(無題)

 投稿者:魂の炎  投稿日:2016年 9月18日(日)11時43分31秒
  生涯広布&広布一筋 様
ありがとうございます。
生涯広布&広布一筋さんのワールドワイドなお話し、いつも興味深く拝見しております。
貴重な情報をいつもありがとうございます!
これからもよろしくお願いします!

Say Say Say 様
植物にも感情があるのですね。況んやテレパシーや以心伝心のようなことも!
そう考えると、この世界が一段と楽しく感じられますね。
まさしく、戸田先生が言われましたように、科学が発展する程、仏法が証明される!ということですね。

 

所感 !

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2016年 9月18日(日)11時19分16秒
  近頃、須田論文(宮田論文への疑問――日蓮本仏論についての一考察)が
ネット上に流出したことによって、いろんな議論が巻き起ころうとしています。

学術的研究の視点から創価学会の今後の教義を論じた「宮田論文」に対して、
元教学副部長(教学部)の立場から宮田論文に異議を問うた須田論文は、

そのネームバリューも兼ね備えているので非常にインパクトもあり新鮮でもあります。

また、須田論文が公開されたことによって、
未来の学会教学の議論が活発になることは非常に喜ばしいことでもあるし、
有りがたいことだと思います。

須田論文については、いずれ【論考シリーズ】で取り上げたいと考えています。

ただ宿坊板の皆様に考えていただきたいのは「日蓮本仏」という言葉の定義についてです。

この言葉(日蓮本仏)の定義が、今の学会教学部および教義形成に影響力のある日蓮研究学者が

池田先生の思想に追い付いていないと思えるのです。

つまり、両者ともまだまだ宗門教学の域から抜け出ていないということです。
池田先生の思想は、すでにその域を超えてもっと先を行っていると思う。

グリグリが使う「日蓮本仏」は、ただ単に「釈迦仏や諸仏をも超える宇宙根源の御本仏」
という神聖化され、きらびやかに荘厳されたものではありません。

「釈迦仏の力を持ってしても救えない末法の衆生に、初めて成仏の道を開いた根本の仏」ということです。

その意味において、須田論文は宮田論文の破折には有効ですが、

学会教学の再構築を考えた場合、物足りなさを感じます。

もちろん今の須田氏の立場では、分かっていても「言えること」と「言えないこと」はあると思います。

だからこそ、池田先生を人生の師匠と定め、
日蓮大聖人の語る仏法(日蓮仏法)に肉薄していこうとする純粋な一信仰者が声を上げ、

自覚をもって、今後の学会教学を皆の合議の上で構築していく責任があると思うのです。

無防備に両者に学会教学の再構築をゆだねることは危険であり、
二十一世紀(2001年)以降から、私たち弟子に語られた池田先生の思想にも反すると思う。

帰納的ではあるけれども、もっと自由に大聖人が語る仏法とは何なのかを
皆で語り合い、その議論を積み重ねていくことが必要だと感じます。

さらに言えば、経典の王者と称えられる〝法華経〟作成者が「無名」であるように、
宿坊板に集う名も無き私たちが「池田先生が語られる日蓮仏法」とは一体何なのかを語り合い、

後世に残していく作業が必要なのではないでしょうか。

その意味において、宿坊板の位置づけは

① 情報発信の場
② 現学会組織の現状を伝える場
③ 信心論を共に語る場
④ 池田思想教学を構築する場

だとグリグリは捉えています。

そうすることによって「54年問題」の本質はおのずと明確になってくると考えます。
 

植物にも感情がある

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年 9月18日(日)09時35分48秒
  生涯広布さんから面白い資料をいただき、許可を得ていたので、アップします。なかなかアップせず、シビレを切らしたのか、一部をご本人で投稿されていましたが、その全文です。「草木成仏」「一念三千」を科学的に証明しようとしているようなレポートです。長文を一気に載せます。ご容赦ください。興味がない方は飛ばして下さい。

【新紀元】 植物にも感情がある (一) https://c1.static?ickr.com/9/8417/15488181308_920b959f01_c.jpg
2010/11/05 07:48  【大紀元日本11月5日】人類は、自分たちが「万物の霊長」であり、感情と思考があり、喜怒 哀楽を表現し、クリエイティブに新しいものを発明することができると認識してきた。一方、植 物は感覚器官もなく智恵もない、低級な生き物のように見なされてきたが、本当にそうなのだろ うか?
 60年代、米国の科学者クリーヴ・バクスター(Cleve Backster)氏は、嘘発見器(ポリグラフ) を使った実験で、偶然にもリュウゼツラン(竜舌蘭)が人間のように感知し、感情があることを 発見した。更に、植物は人間が考えていることさえ感じる取ることが分かった。バクスター氏は その後、タマゴやヨーグルト、細菌、人体の細胞などに対しても様々な実験を行い、同様の現象 が現れたことを記録した。
 生命に対する認識を覆す「生物感応現象」
ポリグラフで植物にも感情があることを発見した、 科学者のクリーヴ・バクスター(Cleve Backster)氏  1966年、バクスター氏が同発見を「生物感応現象(バクスター効果)」と名付けて発表したが、 科学界から注目されることはなかった。UFOの目撃者は多いのに、その存在が科学界に受け入 れられないのと同じである。「植物の感情をコントロールする生命は、どうやってその植物に入 り込み、輪廻するのか?」 「その生命を作ったものは誰なのか?」などの質問に、科学者らは 答えられない。バクスター氏の発見は、科学界に大きな挑戦状をたたきつけたのかもしれない。 現代の科学では、この発見を証明できないからだ。
 一方、中国では古代から、「万物に霊あり」(すべての生物には魂がある)と考えられていた。 バクスター氏の発見は、中国伝統文化に根付いた万物に対する見方と一致している。
 過去40数年にわたって「生物感応現象」の研究を続けてきたバクスター氏は今、86歳。あ る人は彼を「神の使者」と呼ぶ。いつの日か彼の研究により、人々の持つ観念と生命に対する認 識が変わることを信じているという。
 バクスター氏は新唐人テレビの「世事関心」という番組で、自らの過去について語っている。
  嘘発見器の研究で得た意外な発見
 バクスター氏は米ニュージャーシー州のラファイエット(Lafayette)という町に生まれた。第 二次世界大戦中、戦争の影響で大学を中退し、海軍の士官を務めた。彼は兵士として服役する前 から、超自然現象について興味を持ち、当時としてはまだ珍しい催眠術の研究を重ねた。
 ある日、バクスター氏は極秘の書類を入手するため、司令官の秘書に催眠術をかけ、無事に成 功した。秘書は目が覚めた後も、自分が催眠術をかけられていたことに全く気づかなかった。翌 日、バクスター氏は秘書から得た書類を司令官に手渡してから「警察を呼んで私を逮捕するか、 私の話を真剣に聞くかは司令官次第です」と述べ、催眠術をかけた全過程を司令官に話した。司 令官は話を注意深く聞いた後、彼を信じた。その頃、設立されたばかりの中央情報局(FBI) がこの件を聞きつけ、彼を嘘発見器を使った調査の仕事に就かせた。
 嘘発見器は、主に情報関連の業務などに用いられる特殊な機械である。被験者は両手の指に電 極を貼り、肌の中の電気抵抗の変化によって、グラフが描かれ情緒の変化を測定できる。バクス ター氏の仕事は嘘発見器を使って応募者をテストし、適切な者を採用し、彼らに仕事を割り当て ることだった。
 バクスター氏は嘘発見器に興味を持ったが、FBIの仕事にはあまり乗り気ではなかった。彼 は、嘘発見器を使って人間の思考力に関わる分野での研究を進めるため、FBIの仕事をやめて 自らの研究に専念することにした。
【大紀元日本11月6日】1966年2月2日、バクスター氏はニューヨークにある実験室で、彼 の一生の中で最も重要な発見をした。
 バクスター氏は当時を振り返り、次のように語る。「この実験室に、リュウゼツラン※(竜舌 蘭)という茎と葉の長い熱帯植物がありました。リュウゼツランの根元に水を注いだ時、その水 分が茎を通って葉の先に到達するまでにかかる時間に興味があったのです」
 「嘘発見器(ポリグラフ)を使ってリュウゼツランの葉に電極を繋ぎ、根元に水を注ぐと電子 ペンが描き出したグラフに変化をもたらす・・・つまり、水分が葉の先に到達すると、葉の電気 抵抗が低下するため、電気の伝導性能が高まっていくだろうと思っていました。しかし、グラフ は絶えず低下し、機器の針を上に移動しても変わらず下がっていきました。そして、このグラフの 曲線に目を見張りました。それは、人間が測定された時、大脳が一瞬、感情的な興奮を感じたと きに表す曲線ときわめて似ていたからです」
実際に実験に使われたリュウゼツラン  一般的に、人は嘘発見器にかけられ、身の安全が脅される時、情緒の起伏が生じ、恐怖心から 皮膚の電気反応のグラフ曲線に変化をもたらすことが分かっている。
 植物の感知能力は人類をはるかに上回る
 「私は植物と会話ができないため、どのようにリュウゼツランに恐怖を生じさせるか、想像で きませんでした。そこで試しにリュウゼツランの葉をぎゅっと引っ張り、熱いコーヒーの中に入れ てみました。その反応は、ノコギリの歯のようなギザギザの図のグラフを示し、あまり大きな起 伏はなく、失敗に終わりました。
 そして13分55秒が経過した時、突然、『葉を焼く!』という一念が頭に浮かんだのです。その 途端、電極に繋がれた一枚の葉が反応し、機器の針は一挙に最上端を指しました。手元にマッチ がなかったので、マッチを取りに秘書の机に向かって行くところでした。そのとき、私はリュウ ゼツランと約5メートルほど離れた所に立ち、機器とは約1.5メートルの距離でした。しかし、 曲線は激しく起伏し、まるで葉が本当に焼かれていると感じているようでした」。
 そのとき、バクスター氏は、「神様!リュウゼツランは私の考えを知っているのです!」 と 心の中で叫んだという。
バクスター氏は、「リュウゼツランの次の行動を知りたくて、植物の警戒心を解くために、マッ チを元の位置に戻しました。その後、曲線は徐々に緩和していき、実験前の状態に戻りました。 私は、その時の実験は大成功で、内容も深いと感じました」と微笑んだ。
 バクスター氏は、「生物のこのような本能は、いかなる後天に形成された能力より、はるか前 から備わっていると思い、自分の著書を『原始の感応』と名付けました。一部の人は、人間もか つてこのような本能を持っていたと考えています。しかし今は逆に、私たちは、そういう本能が表 した現象を通じて、これを研究しています。この能力を否定する人もいれば、一生を費やして研究 する人もいます。実は、植物は一種の他心通の能力を持ち合わせていて、人類と交流することが できるのです」と語った。
葉っぱを焼くことを思いついた瞬間、リュウゼツランが反応した記録 (続く)
【新紀元】 植物にも感情がある (三)
http://www.epochtimes.jp/jp/2010/11/img/m90484.jpg
2010/11/07 07:00
 【大紀元日本11月7日】クリーヴ・バクスター(Cleve Backster)氏と彼の同僚はさらに、植物 の種類や嘘発見器の種類を変え、全国各地にある研究機関をまわり、同様の実験を行った。実験 の対象はレタスやタマネギ、ミカン、バナナなど25種類以上の植物で、その結果は類似していた。
 植物が持つ驚くほどのテレパシー能力
実験を行ったリュウゼツラン。2002年になると、 天井よりも高くなった
 バクスター氏はある植物の前で、生きたエビを沸騰している湯の中に入れると、どんな反応を するかという実験を行った。すると、植物は即座に極度の反応を示した。実験は何回も繰り返さ れたが、毎回同様の反応だった。
 バクスター氏らはその後、より精度の高い機器を使い、用意した3つ の部屋それぞれに植物を1本ずつ置き、それらに電極を繋いでドアを 閉め、隔離して実験を行った。全ての記録によると、エビを沸騰した湯 に入れてから6~7秒後、植物たちの活動グラフは急激に上昇していた ことが分かった。バクスター氏は、植物たちがエビの死を感知し、激 しいグラフ反応を示したと指摘した。同氏が感じたのは、これは決して 偶然の現象ではないということ、そして植物たちは互いに交流でき、植 物とその他の生物間でも互いの意思の疎通が可能だということだった。
 これについてバクスター氏は、米エール大学で別の実験を行った。彼 は皆の前で一匹のクモと植物を同じ部屋に置くという実験を行った。 すると、クモを徘徊させる前から、植物が反応していることを測定器は 記録した。明らかに、植物にはクモの行動意識を感知するテレパシー 能力があることを示していた。
 また、バクスター氏は植物の記憶能力を研究するために、2本の植物を同じ部屋に置き、一人 の学生に1本の植物の前で、もう1本の植物を踏みつぶさせた。それからこの学生=「殺害者」 をほかの数名の学生と一緒にし、みな同じ服装を着せ、マスクを付けさせてから、その生きてい る植物に向かって歩かせた。最初の数人までは何の反応もなかった。最後にその「殺害者」が植 物に近づいたとき、嘘発見器の針は大きく振れだし、恐怖をあらわにした。
 似たような植物を対象にした実験は、ほかにも数多くある。たとえば、嘘発見器を一本のサボ テンに繋ぎ、ある人がそのサボテンを根こそぎ引っこ抜き、地面に捨てさせた。それから、その サボテンを鉢に植え、再びその人をサボテンに近づかせたところ、嘘発見器の針はすぐに振れだ し、サボテンがこの人をとても怖がっていることを示した。
  無精卵にも感知能力がある
電流を繋げられた卵
ある日、バクスター氏は餌を用意するためにタマゴを割っ たとき、嘘発見器の針が直ちに振れだしていることに気 づいた。探究心に満ち溢れたバクスター氏は1966年 5月24日、ニューヨークの実験室で、まだ孵化してな いタマゴの観測を行い、タマゴにも感知能力があること を発見した。
嘘発見器に繋げられたタマゴは、ギザギザのグラフを描 き出した。バクスター氏によると、この形のグラフは、 通常、タマゴが孵化した2~3日後、胚胎の心臓の動き を表すものであるという。しかし、実験用タマゴは無精 卵であるにもかかわらず、有精卵と同じ曲線が描かれていた。
バクスター氏は、植物に感情があることを測定し、またいくつかの偶然な発見をし、驚きの実験 結果を得た。 大紀元日本11月8日】偶然にリュウゼツランの実験から、植物にも感情があることを発見したバ クスター氏は、その後一連の実験を引き続き行った。バクスター氏は一つの規律を見つけた。す なわち、質の高い実験結果は綿密な設定によるものではなく、思いつきで行った実験から得られ る。すべてが自然に発生したとも言える。タマゴの実験の後に、 次の実験を行った。
 「ある日、ヨーグルトを食べているときに、スプーンでカップ の底についているいちごジャムをスプーンですくい、ヨーグルト の上にのせてみたら、リュウゼツランにつなげていた音波測定 器が反応した音が聞こえました。」とバクスター氏が話した。
 これについて、バクスター氏はヨーグルトを攪拌したことで細 菌が刺激を受け反応したことをリュウゼツランが感知したのだろうと解釈した。つまり、リュウ ゼツランは直接ヨーグルトに接触していなくても感知できるのだという。
いちごジャムをのせられたヨーグルトのパック。 その瞬間、リュウゼツランが激しく反応した。   バクスター氏はその後の実験で、細菌と細菌との間の多くの感知結果を得た。
その中の一つの例だが、バクスター氏は鮮度の落ちた鶏肉を使って実験を行った。冷蔵庫から取 り出してしばらく経過した鶏肉を割いたとき、4つの部屋を隔てた先の場所に置いてあるヨーグ ルトの乳酸菌などが反応し、曲線を描き出した。鶏肉の鮮度が落ち、腐敗菌が生じ始めたころに
あたる。バクスター氏は次に、鶏肉を高温電気照明の下にしばらく置き腐敗させた。案の定、腐 敗菌が増殖し始めたときにヨーグルトの菌が再び反応したという。実験は繰り返され、その都度 ヨーグルトに含まれる特定の細菌が反応を示した。バクスター氏はこれを「有益菌が腐敗菌を感 知する実験」と名付けた。
細胞の本能的感知能力
 バクスター氏は、最後に鶏肉を飼っている猫に与えた。猫が鶏肉を食べてから約10秒前後で、 ヨーグルトの中の細菌の反応が止まった。これはおそらく腐敗菌が猫の胃の中で分解され消化さ れたからだとバクスター氏は解釈する。この実験では、接触していない細菌が別の細菌を感知す ることができることが示された。これに啓発されたバクスター氏は次に、人間から切り離された 細胞とその本体(持ち主)との連係の有無について、強く興味を持った。
バクスター氏は、別の実験でその連係を裏付けた。石油化学関連の仕事に従事するビジネスマン の血液を遠心分離器にかけ、分離された白血球を嘘発見器につなげ、白血球の持ち主の感情変化 に対して、白血球がどう変化するかを観測した。実験当時、ビジネスマンは新聞で国会公聴会の 報道を読んでおり、化学工業界への厳しい行政管理を実施することについて、怒りの感情を表出 した。すると同じときに白血球も同じ感情を表し、嘘発見器がその変化を描き出した。 バクスター 氏はその後、自身から取った白血球に対しても様々な実験を行った。
 バクスター氏はさらに、友人のスティーブン氏からも細胞を採取し、次の実験を行った。彼は 採集した細胞を電極とつなげた。ビデオカメラをスティーブン氏の後ろに設置し、雑誌「プレイ ボーイ」を見せた。スティーブン氏は、最初は雑誌の中にある遺伝子学の文章を読んだが、嘘発 見器からはなんの変化もみられなかった。しかし、彼が雑誌の中にある裸の女性の写真を見たと き、彼の白血球は激しく反応した。
 スティーブン氏は後のインタビューで、「私はまだ大学生でした。プレイボーイ誌で裸の女性の 写真を見たときに白血球の反応が最も顕著で約2分と30秒にわたり長く続きました。その後、実 験をやめて雑誌を閉じて横に置いて、目を閉じ休憩に入りました。しばらく経って、自分も落ち 着いたと感じたから、再び雑誌に手を伸ばそうとしたその瞬間、嘘発見器がまたも大きな曲線を 描き始めました。そのとき、私たちは本当に笑いが止まらなかったのです」と当時を語った。
 たくさんの実験結果から、主体(細胞の持ち主)の情緒の変化は、主体から採取した細胞は意識的 に感知することができると分かった。「この研究は極めて重要なものです。私は人々に対して一 対一で話していくのではなく、一対百万の形で、さらに多くの人々に生物が本能的に感知する能 力が備わっていることを理解してもらいたいのです」とバクスター氏は語っている。
生命は奥深いところに本当に内なる連係が存在するのだろうか?バクスター氏の実験から16年 が経った1982年、フランスの物理学者アラン・アスペクト氏と彼が率いる研究チームは、ミ クロ粒子の間に「量子もつれ(Quantum entanglement)」が存在することを発表した。量子力学 の中では、源が同じである2つのミクロ粒子の間には何らかのもつれ関係が存在しており、2つ
の粒子はどんなに遠く離されていても、どちらかの粒子を動かせば、もう1つの粒子が即時に感 じるという。
 量子もつれはすでに世界で行われた多くの実験で実証されており、多くの科学者は量子もつれ を、ここ数十年間で最も重要な発見に数えている。その意義は明確ではないが、 哲学界、科学界、 宗教界にかなりの影響をおよぼしており、西洋科学の主流思想に対しても大きな衝撃となった。 これらの実験結果から、さらに中華民族の伝統思想である「天と人の合一(天と人が一つになる)」、 「万物に霊が宿る(生物・無機物を問わず、あらゆる物の中に生命がある)」、「万物に仏性あり」 の広域な奥深さも再認識させられた。
 バクスター氏は、援助や予算もない悪条件下で一台のコンピュータといくつかの手紙、自分の 社会福祉関係の補助金で研究室を維持した。そして、自然界への畏敬の念を頼りに生命への探求 を研究し続け、人類に新しい発見の世界を見せたいと望んでいるという。バクスター氏のパートナー でもあるスティーブン氏は、「全く金儲けにならないのに、彼ほど自分の信念を守り歩み続ける 人は本当に稀です。 彼は、金を目的とせず、 世の人々に自分の研究を知ってもらうことを目標と して掲げているのです」と高く評価している。
 翌2014年には、バクスター氏は90歳になる。「私にとって9という数字はとても重要で す。90歳になったとき、私は自分の全てを捧げることになるでしょう」と語っている。
植物は、今まで思われていたように「見えない」、「聞こえない」、「話せない」生き物ではな い。植物は人間のように思考能力を持っているということを、バクスター氏は発見した。バクス ター氏の発見からしばらくの後、「植物心理学」という新しい学問が誕生したのである。
 1973年、ピーター・トムスキン(Peter Tompkins)氏とクリストファー・バード (Christopher O. Bird)氏は共同で出版した著作『植物の神秘生活』(The Secret Life of Plants)の中で、植物が言語・思惟・祈りに対して反応していることを確認したと述べている。 多くの科学者が、植物には意識と思惟があり、喜怒哀楽などの感情も持ち合わせていること、さ らに、人間にはおよばない超能力を持っていることなどを報告している。
 一方、1974年、「バクスター効果」は再現することができないと反論する者が現れ、科学 誌『サイエンス』も同様の疑問を呈した。これに対してバクスター氏は、「人為的に植物を破壊す る際に起きた反応を観察してはなりません。人為的に介入すると、植物の反応を妨げることにな ります。あくまでも『自然発生』した過程でなければなりません」と話した。当時の主流を占め る科学者たちは、彼の説明を受け入れず、植物が電子伝達活性を持っていることさえ疑問視した。 今では、植物の電子伝達活性は既に認識されているものの、一部の科学者の固定観念が強く、研 究が進められていないのが現状だ。
 「天人合一」の思想と一致
 一方、「バクスター効果」を説明することができるのは、※「量子非局所性理論 (nonlocality)」だけかもしれない。即ち、同一原子から出された二つの光子(こうし、photon) は、両者の離れた距離に関係なく、一つの極性が変えられるともう一つの光子もその影響を受ける。アインシュタインはかつて、量子(りょうし)が非局所性を持つため、粒子間は「まるで霊 体のように距離を超えた力」が存在し、時間と空間を越える力で互いに連係作用を持つ、と言っ た。もし非局所性が量子次元から、人間の肉眼で認知できる次元まで表わすことができれば、「バ クスター効果」も容易に説明できるだろう。これは、宇宙全体が互いに影響し合っていることを 指しており、まさに中国の道家が唱える「天人合一」の思想と一致している。
 人類が大自然を観察することは、研究室で実験している時とは訳が違う。例えば、山奥に生息 する希少動物を写真に撮ろうと、1万人が山に登ってその動物を見つけようとするが、一枚も撮 れなかったとする。しかし運良く一人だけ写真を撮ることに成功した時、その事実を決して否定 してはいけない。一度でも発見されたのなら、この現象は真に存在しているということが充分に 証明できるのであり、繰り返し証明する必要はない。
 また、研究室で実験を行う際、人間が主体となって、どのように繰り返し実験するのかは自由 である。しかし、大自然の中では自然を主体とし、人間は、あるがままを観察したらよい。人為 的な介入は大自然の流れを破壊するだけである。  バクスター氏の実験は、彼が行なう催眠術と同じように、誰もができるとは限らない。実験者 と被験者の間には協力関係が必要であり、もし片方に敵意があれば、実験はできなくなる。これ は超能力の実験でよく目にする現象である。
 一方、ほかの分野においても、一般的に認識されていない特異な現象を理解できる人は少数派 で、多くの人はそれらを理解できない。しかし、多数派は決して、少数派が見た真実を否定するこ とはできない。真実は人数の多少で判断することではないからだ。
 また、私たちが住んでいる環境は騒がしく、いたる所に騒音が充満している。この様な状態で 静かに植物の心から出てくる音に耳を傾けられる人がいるだろうか? 「静かに」とは、音の静 かさだけではなく、思ったり考えたりする雑念のない静けさを指す。誰もがバクスター氏のよう に、物質世界の雑念から離れ、心を静めて植物の変化を捉えることが出来るとは限らない。
 バクスター氏の実験は、中国の「万物に霊あり」(すべての生物には魂がある)」という思想 を証明している。そして、中国古代の人々の知恵にも感服せずにはいられない。古代中国人は最 も簡単な言葉を使って、宇宙の最も奥深い思想を後世に伝えたのである。
 ※量子非局所性理論(nonlocality)― この宇宙における現象が、離れた場所にあっても相互に 絡み合い、影響し合っているという理論
 (完)
 

日蓮大聖人の法理 -真実の仏法を知るために-

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年 9月18日(日)09時16分53秒
  仮諦・空諦・中諦の三諦について。
『日蓮大聖人の法理 -真実の仏法を知るために-』P.60が分かり易い(特に最後「水」の例え)と思うので、以下、引用します。

 まず、空諦とは、万象は皆、常住不変の実体といったものをもたず(無自性:むじしょう)、有無の範疇ではとらえられない、ということ。仮諦とは、空であり、無自性であるがゆえに、五陰仮和合の種々の姿をとる諸事象。中諦とは、先の空・仮二諦として現れている生命それ自体。――一往、このように表現することができるであろう。

 この三諦は、一切の諸法、万物に具わっている。ここで、花を例にとってみたい。芽をふき、葉をつけ、やがて美しく花を開く。その移りかわる姿は仮諦。この草花が芽ぐみ、色彩やかな花を咲かせるという性分は空諦。種から芽、花をつけ、やがて花が枯れても、アサガオならアサガオというその草木自体には変わりない。それは中諦。――以上のようにいうことができるであろう。

 また、水についていえば、表面張力があり、溶解力がある。また温度の変化に従って氷あるいは水蒸気になるなどの性質がある。こうした性質そのものは空諦といえよう。次に、ある時には水蒸気に、また氷にと変化するその姿形は仮諦。そうした性分、姿形をとろうともH2Oという水の本性、本体には変わりがない。それが中諦といえるだろう。
 

サイレント雨で中止

 投稿者:窮状辞任させられた元?長  投稿日:2016年 9月18日(日)08時27分19秒
  残念だが、遠方から来られる方に無理をさせたくないとの事。

11.18 に向け辺野古、高江、南スーダン憲法破壊は許さない。 山口さん五選ですが、人材難ですね。
 

虹と創価家族さんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 9月18日(日)08時16分29秒
編集済
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/56552

コメント確認しました。ありがとうございます。
これから出かけてきますので、戻りましたらまとめのコメントを更新します。

と、たったいまだけど本日は雨が断続的に降ってるということで「サイレントアピール」の中止の連絡がきました。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、誠に、ご苦労様で~す。

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 9月18日(日)08時04分51秒
  原田怪鳥様、首都圏女子学生部幹部会へのご出席、誠に、誠に、ご苦労様で~す。

まさか「女子」だからのご出席? いやいや、そんなことはないでしょう、誠に、ご苦労様でした。

「原田怪鳥が出席し激励」となってマス。「原田怪鳥と共に」でないのは、宿坊からの学習のたまものでしょうか?

どうか「一人への励まし」を強調されていらっしゃいますので、査問・処分された方へも激励をお願いしま~す(笑)
ちなみに小生宅には誰も「励まし」にはきておりませ~ん(笑)


それと山口代表、第11回全国大会、誠にご苦労様でした~。
でも、何故、集団的自衛権には一言も言及されていないのでしょう?
せっかく、安倍総理が来賓で来てるにですから、
「安倍首相と共に」なんて言われると、きっと盛り上がったと思いマス(笑)
 

ひかり様、魂の炎様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 9月18日(日)07時36分19秒
  >「池田先生にご迷惑をおかけするから」多言無用とな!
出た! 会員ハンドリング言語!
選挙も「池田先生に勝利をお届けしましょう」 これも変!池田先生利用です。<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56507

>「現場の会員が動揺するから。」
「組織不信に陥るから。」
「池田先生にご迷惑をおかけするから。」
そうやって、秋谷たちはものすごく上手に会員を騙してきた。
そうやって、自分たちに都合の悪い場面は同時放送で見事にカットしてきた。<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56513

おはようございます。
ひかり様と魂の炎様が仰る事に、強く深く同意致します。

組織や幹部に都合よく、創価学会の運営をしているのが現状ではないでしょうか。

創価学会の組織は、純粋で真面目な方が多い故に、上意下達の組織。
現場幹部がいう事は、上位幹部に責任があります。

「池田先生に勝利をお届けしましょう」という言葉。

元をたどれば、最高幹部にたどり着くことは言うまでもありません。
その行為は先生利用であり、組織利用です。
何よりも、池田先生と会員を分断する行為にもつながります。

その最終責任者は、秋谷(前)会長であり原田会長と強く断じます。

 

太ちゃんへ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 9月18日(日)07時12分3秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/56506

おはようございます。

義母は、2006年10月12日の本部幹部会に参加しました。
ウェイン・ショーター氏を始めとする、海外芸術部の素晴らしい演奏を覚えている方も多いのではないでしょうか。

自分は、宿坊の掲示板に投稿されている、ノーカット版の秋谷氏に対する厳しい叱責について、家族に話をしていました。
その時、義母が「そうなのよ」と語り出したのです。
そして、池田先生が「幹部が座談会で偉そうにお茶を飲んでいるんではない!」と厳しく叱っていた事を家族に話してくれました。
これが、秋谷氏か壇上幹部全員に対してか不明です。
また義母に会う機会がありましたら、詳細について聞いておきますね。
(自分がノーカット版の何を話したか忘れました。スミマセン。)

いつも「まとめ」をして下さいまして、誠にありがとうございます。
太ちゃんは情報をまとめる力がありますね!
大変な作業ですが、話題になっている内容を定期的にまとめて頂くと有難いです。

宿坊の掲示板は投稿の流れを掴んでいないと、新規閲覧者は趣旨がつかめず、誤解を招く恐れがあります。
新規閲覧者にとって「まとめ」は、情報を正確につかむために必要であり大切だと思っています。

また、定期的に「ノーカット版のまとめ」や「54年問題のまとめ」等をご投稿ください。
同じ文章を何回投稿しても、新規閲覧者にとって初見です。
新規閲覧者をリピーターにできれば、世論の拡大につながります。
これからも宜しくお願い致します。
 

弓堕似伸一郎くん。

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年 9月18日(日)02時03分33秒
  来世、一緒になろうね…

調べたらあっちもこっちもです!
もう病気です。ケダモノ

ある日の全体職員会議で。
 

ネット上に出回ってるわw

 投稿者:盛仲  投稿日:2016年 9月18日(日)01時00分27秒
  宗教学会当日の懇親会だねw

眼がイッテル怪鳥に注目w

 

コンプレックス

 投稿者:盛仲  投稿日:2016年 9月18日(日)00時57分6秒
  酢橘なんてハンドル使ってネット対策室の工作員ってばればれ。管理人に消されたみたいだけどww

ずいぶん前にも酢橘って須田さんを揶揄してたからねw

笑えますね。コンプレックスを抱えていたのは遠藤、須田、宮地を裏切った森中ですww

文章の書けない森中と皆から言われてきたコンプレックスがありますから。

教義条項変更の解説を書けないのも文章書けないから
谷川が宮田に依頼したわけねww
 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 9月18日(日)00時53分6秒
編集済
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2008-11 【代表幹部協議会】

■ 代表幹部会の開催、おめでとう。ご苦労さまです(大拍手)。
 きょうは、家族の団らんのように、懇談的に、楽しく話を進めていこう。どうか楽な気持ちで聞いていただきたい。
 最初に記念の句を贈りたい。

    師弟不二
     君も並べや
      創価かな

 この「君も並べや」とは、牧口先生、戸田先生、そして私と続く、創価三代の師弟の陣列に並べ、という意味である。
 その陣列は、「創価学会」即「広宣流布」の総大将としての陣列である。
 後世の歴史に厳然としるされていく立場である。
 その深い使命を皆さんは自覚していただきたいのだ。

● 勇者の陣列を
 一、今、私の創立した創価大学の出身者が、あらゆる分野で、あらゆる次元で、目覚ましい活躍を遂げている。
 広宣流布の指導者群も、本格的に創大出身者が中心になって担っていく時代に入った。私は、うれしい。
 皆の力で、堂々たる正義の勇者の陣列を築いていただきたい。
 おめでとう!(大拍手)

 一、さらに、句を贈りたい。

    断固立て
     広宣流布を
      勝ちまくれ

 広宣流布の指導者は、絶対に気取っていてはだめだ。
 やっているのか、やっていないのか分からない。そういう中途半端もいけない。
 広布のため、同志のため、いかなる労苦も惜しまず、率先して行動していくのだ。
 とくに男性は、見かけなど気にする必要はない。結果が第一だ。
 "イケメン"じゃなくていいんだよ(笑い)。そのままの戦う顔であればいい。
 日蓮大聖人は「無作三身」と説いている。
 「はたらかさず・つくろわず・もとの儘」(御書759ページ)とあるように、「無作三身」とは、本来ありのままの「仏の境涯」を意味する。
 その「無作三身」の力を、ただ「信」の一字によって得ることができると、大聖人は教えられたのである。(御書753ページ)
 ゆえに、御本尊にしっかりと祈り切って、あとは誠心誠意、自分らしく、ありのままの「真剣」と「誠実」で進んでいけばいいのだ。
 私は、それでやってきた。皆さんも、頼むよ!(大拍手)

● 何も恐れるな
 一、さらに一句を捧げたい。

    我も師子
     君も師子たれ
      師弟不二

 大聖人は、「師子の声には一切の獣・声を失ふ」(同1393ページ)と仰せである。
 人の胸にビンビンと響きわたる声だ。それが師子である。
 猫や鼠のような弱々しい声では、広宣流布の熾烈な闘争に勝てるはずがない。
 破邪顕正の堂々たる師子吼で、嫉妬の悪人たちのデマや中傷を、毅然と打ち破っていくのだ。
 私は師子である。何も恐れない。皆さんは、一人立つ「正義の師子」になってもらいたい。

● 常楽我浄の道を
 一、ここで御聖訓を拝したい。
 「(日蓮は)法華経を信じることにおいては、世界第一の聖人です。その名は、十方の浄土(=全宇宙の仏国土)にも聞こえています。必ず天も地も知っているでしょう。
 (ゆえに)あなたが『日蓮の弟子である』と名乗られるならば、どのような悪鬼であろうとも、よもや、日蓮の名を知らないと言うはずがないと思ってください」(御書1480ページ、通解)
 この世界第一の大聖人に直結する、我ら創価の師弟は、何があろうとも、恐れるものはない。
 いずこにあっても胸を張って、「常楽我浄の道」を永遠に勝ち進むことができるのだ。
 また、有名な「佐渡御書」には、こう仰せである。
 「外道や悪人が、如来が説いた正法を破ることは難しい。仏弟子らが、必ず仏法を破るのである。『師子身中の虫が、師子を内から食う』といわれる通りである」(同957ページ、通解)
 この厳しき戒めを、忘れてはならない。
 さらに大聖人は「仏と提婆とは身と影とのごとし」(同230ページ)とも仰せだ。
 仏法は、仏と魔の闘争である。三類の強敵を打ち破る、信心の戦いなのである。

● 全て勝利の因に
 一、大聖入門下の四条金吾は、いわれなき讒言によって主君から迫害され、最大の窮地に立たされた。
 大聖人は、厳たる対応を教えられた上で、こう仰せである。
 「もし日蓮が(佐渡に)流罪されないで鎌倉にでもいたならば、あの時の戦い(文永9年2月の北条一族の内乱=二月騒動)に巻き込まれて、きっと打ち殺されていたにちがいない」(同1164ページ、通解)
 大聖人は佐渡流罪という大難にあわれた。しかし、そのおかげで戦乱をまぬかれ、命が助かったのだと言われている。
 さらに「大事になったならば、必ず大きな騒ぎが、大きな幸いとなっていくのである」(同)とも仰せである。
 妙法の世界には、すべて意味がある。すべて御仏意なのである。
 人生も社会も、激しい変化の連続だ。やりにくいこともあるかもしれない。思うにまかせぬこともあるだろう。
 しかし、すべては未来の勝利の因と確信し、一日また一日、「人間革命の黄金の日記」を、心晴れ晴れと綴ってまいりたい(大拍手)。

● 師弟不二の大願に立て
 一、法華経の「五百弟子受記品第8」。
 ここでは、声聞の弟子たちが「深心(じんしん)の本願」──本来の自分自身の誓願に立ち上がる。
 弟子たちは、師匠。釈尊との生命の対話を通して、自身の小さな殻を打ち破った。そして、民衆の救済という師弟不二の大願に立ったのである。
 釈尊から成仏の記別を授けられる、五百∧の弟子。
 この五百人は、釈尊の草創の弟子の数ともいわれている。しかし、もちろん、五百人が特別な存在なのではない。
 御義口伝に、「妙法の五百であるので、十界三千の一切衆生は皆、この五百の弟子なのである」(御書796ページ、通解)と仰せである。この五百人の成仏は、すなわち一切衆生の成仏を表すものなのである。
 大事なのは、本物の決意に立った弟子である。「師弟不二」の精神に生き抜く真実の弟子である。
 本気の人間がいれば、すべての人を引っ張っていける。中核が大事だ。リーダーで決まるのである。
 この「五百弟子受記品」で、弟子の先頭に立ったのは、富楼那であった。「説法第一」「弁舌第一と謳われた闘士である。
 広宣流布のリーダーである皆様もまた、「雄弁であれ!」「真実を語りまくれ!」、そして「師子となって正義を叫びまくれ!」と申し上げたい(大拍手)。

 ◆地域の拠点を大切に
 ◆『会場提供者』『会館管理者』に心から感謝

● 日々前進を!
 一、ともあれ、こちらが真心と感謝の思いで接すれば、提供者の方も「こちらこそ、皆さんに喜んでいただいて、うれしいです」と、晴れやかな気持ちになる。張り合いがある。
 「使って当然」と当たり前のように思うのは、大間違いだ。
 また、信心のためだからといって、無理にお願いするようなことがあってはならない。
 会場を提供するのは大変なのである。
 大勢の人が来れば、トイレも汚れる。畳も擦れる。子どもが障子を破いてしまうこともあるだろう。
 かつて、大田区の小林町にあったわが家も、会場に使っていただいたことがあった。
 また、私の妻の実家も、長く学会の拠点として使っていただいた。
 広布のためにとの思いで、喜んで会場を提供してきた。
 学会には、会場の提供者として、皆のために尽くしてくださっている方が大勢いる。
 こうした方々を大切にしないといけない。それが仏法である。
 皆さんの中で、会場を提供してくださっている方はいますか?〈会場の提供者が立ち上がった〉
 皆で、感謝の思いを込めて拍手を贈りたい(大拍手)。
 ともあれ、学会は、「日進月歩」「日々前進」で行くことだ。油断は大敵である。
 まずは最高幹部が、今まで以上に、一つ一つ真剣に、誠実に行勤していくことだ。
 そうすれば、学会はまだまだ伸びていける。
 もっと大きく発展していけるのである。

■ 一、美しき「広布の花」「創価の花」の女子部の皆さん!
 いつもいつも、友のため、社会のための、尊い奮闘、本当にありがとう!
 心からの賞讃を込めて、記念の句を贈りたい(大拍手)。

     世界一
      平和と文化の
          創価かな

 今、あの国にも、この地にも、広布第2幕の「池田華陽会」の友が、生き生きと活躍している。
 さっそうと使命に舞いゆく乙女の姿は、皆を鼓舞し、毅然と立ち上がらせ、歓喜と勝利の花を咲かせる。
 女子部の前進が創価の前進である。

■ 女子部の皆さんは、一人ももれなく、幸福博士と輝いていただきたい。それが、私と妻の変わらざる祈りである。
 女子学生部の皆さんの見事な活躍も全部、うかがっている。

    女子学生
      平和と幸福
         この旗に

 「この旗」とは「勇気の旗」であり、「希望の旗」であり、「師弟の旗」である。
 「この旗」を心に高く掲げゆくことだ。

● 正義の言論こそ広布を聞く力
 一、末法は「五濁悪世」である。「闘諍言訟」の時代である。
 生命も濁り、思想も濁り、正邪も善悪も、わからなくなる。
 その中で、広布を聞く力は、「正義の言論戦」である。
 これこそ、恩師・戸田先生が強く叫ばれた一点であった。
 御聖訓には、こう仰せである。
 「(仏法においては)事実、勝れていることを勝れているということは、慢に似ているようだが、じつは大功徳となるのである」(御書289ページ、通解)
 「いいものはいい」「正しいものは正しい」と叫ばなければ、人には伝わらない。
 社会においても、広報・宣伝が重要視されるゆえんである。
 臆病者が、いくらいても、正義と真実を打ち立てることはできない。
 勇んで打って出るのだ。声も惜しまず語るのだ。
 忍耐の攻防戦が重なって、勝利、勝利の道は光る。
 今や、広布の新時代が到来した。創価の人間主義への世界の期待は、いや増して高まっている。

  君達が
    勇気を抱きて  戦いて
       勝ちまくりたる  勝利嬉しや

 新しい人材群が勝って勝って勝ちまくる姿を、私は祈り、待っている。
 頑張れ!(大拍手)

● 師に捧げた人生
 一、思えば、戦後間もないころ、戸田先生の事業は挫折し、先生は学会の理事長を辞任された。学会は四分五裂の危機にあった。
 その時に私は、ただ一人、すべてをなげうって先生を支えた。絶体絶命の窮地にあった先生を、徹してお護りし抜いた。
 私がいなければ、今の学会はない。戸田先生、そして牧口先生の死身弘法の闘争も、水泡に帰すところであった。それほど、第3代が大事だったのである。このことは、御本尊の前で胸を張って申し上げることができる。
 私が戸田先生の後を継ぎ、第3代会長に就任してからも、激しい迫害の連続であった。
 誹誇もあった。
 中傷もあった。
 そのなかで、私は世界への道を開いた。皆が悠々と、安心して、広宣流布に邁進できるように、人知れず心を砕き、わが人生を捧げてきた。語りに語り、書きに書いて、あらゆる面で広布を支えた。
 そして迎えた昭和54年(1979年)。
 会長就任から20年を目前にし、学会は、いわば絶頂期にあった。
 その時に私は、第3代会長の辞任を余儀なくされたのである。
 心卑しき人間は、偉大なものに嫉妬する。
 謀略の輩は、虚栄に溺れ、私利私欲から野合して、師弟の道を壊そうとした。臆病者は保身に走った。
 御聖訓には仰せである。「この法門についた人は数多くいるけれども、公私ともに大難がたびたび重なってきたので、一年、二年はついてきたものの、後々には、皆、あるいは退転し、あるいは反逆の矢を射た。また、あるいは身は堕ちなくても心は堕ち、あるいは心は堕ちなくても身は堕ちてしまった」(御書1180ページ、通解)
 その通りの、浅ましく、情けない、愚劣極まる姿があった。
 あの時、全国、全世界の同志から、多くの連絡をいただいた。
 ──最も功績があり、最も師匠に仕えた池田先生が、どうして辞めなければいけないのか。先生は、何一つ悪いことはしていないじゃないか。幹部はなぜ、先生を護らないのか──
 こうした悲しみと怒りの声が、電話で、手紙で、無数に寄せられ。その数は、直後のものだけでも、およそ8200から8300になる。
 この真の同志の心を、私は生涯、忘れることはない。そして、どのような立場になろうとも、私は永遠に、尊き同志を護り、学会を護り抜いていこうと、深く心に誓ったのである。
 私はあえて、真実の歴史を語り残しておきたい。これからの学会のため、広宣流布のため、誤りなく正義の道を進みゆくために、本当のことを語っておきたいのである。
 牧口先生は、「忘恩者」「不知恩者」を諸天善神が「加護し給う訳がない」と厳しく断じられた。
 その通りに、悪逆の輩は厳たる仏罰を受けている。皆様がよくご存じの通りだ。
 将来にわたって、若き諸君は、悪い人間に騙されてはならない。表では、いい格好をしながら、裏で策を弄する卑劣な人間もいる。正義の人が滅び去るのを、密かに待っている者さえいる。
 人ではない。自分が「真の弟子」の自覚に立つのだ。深き信心を奮い起こし、「仏眼」「法眼」をもって正邪を見抜くのだ。
 戸田先生は叫ばれた。「恐れれば、自滅するだけだ。敢然と突き進むのだ!」
 私はこの言葉通り、師に誓った道を、今日まで、敢然と突き進んできた。
 今、広宣流布の永遠の未来を考える時、何より大事なことは、若い世代の人たちを「真の後継者」へと育て上げることである。
 若き諸君は、人を頼らず、だらしない先輩など乗り越えて、断固、突き進むのだ。下から上へ、どんどん建設的な意見を述べるべきである。
 先輩も、これまで以上に、皆を大事にし、皆と一緒に、手を携え、肩を組みながら、進んでいくことだ。
 同志愛が光るリーダーであっていただきたい。話をする時も、さわやかな笑顔、皆がほっとするような声で、希望と勇気を贈っていただきたい。
 見栄っ張りではいけない。とくに男性は「王者の風格」をもたねばならない。
 ともあれ、正義の師弟を守ることが、広宣流布を守ることになる。学会の全同志を守ることになる。私は、そう心に刻んで生きてきた。
 一緒に進もう!
 一緒に戦おう!
 私は皆さんとともに、いよいよ総仕上げの戦いをするつもりである。
 年配の幹部も、パーツと花火があがるように、勢いよく、生き生きと生きるのだ。
 頑張ろう! 偉大なる学会を、ともどもに築いていこう!〈力強く「ハイ!」と返事が〉

■ 一、きょう集われたなかには、ご両親が病気の方もおられるかもしれない。
 妙法は、生老病死の苦を根本から解決する大良薬である。「いかなる病さは(障)りをなすべきや」(御書1124ページ)である。
 大事なことは、まず自分が、父母の健康を祈り抜くことだ。心からの励ましを伝えることだ。親孝行をしてあげることである。
 どんなことがあっても、信心さえ忘れなければ、必ず、三世永遠の幸福の道を開いていける。これを深く確信していただきたい。
 私も妻も、全同志の健康と幸福と勝利を、毎日、真剣に祈っております。
 また周りに、病気の方や、病気のご家族をもつ方がおられたら、どうか温かく支え、励まし、応援して差し上げていただきたい。
 それでは、皆さん、お元気で!
 全員が、わが使命の戦野で勝ちまくってください! 勝たなければ、自分が損をする。皆も悲しむ。
 何より、仏法は勝負だ。魔に負けるか、勝って仏になるかである。
 年配の幹部も、意気地のない姿であってはならない。師弟に生き抜く覚悟があれば、心はピンとするものだ。
 長時間、本当にありがとう!(大拍手)
 〈さらに名誉会長は「友が喜ぶならば」とピアノに向かい、恩師が大好きだった、父子の決意の曲"大楠公"などを演奏。またアメリカの友のためにと「さくら」を奏でた〉
 我らは創価家族である。高らかに学会歌を歌いながら、元気に前進しよう!
 何があっても、楽観主義で進もう!
 リーダーは、決して威張ることなく、庶民に尽くし、皆を大事にすることを、忘れてはならない。威張るのは「愚者」の証拠であるからだ。
 また、お会いしよう!(大拍手)

 

(無題)

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年 9月18日(日)00時33分20秒
  あの宮田幸一口頭発表の時、同じく創価大学に原田会長と谷川副会長も居た。誰かが証拠写真をアップしていましたね。この意味は大きいのでは?
日蓮本仏否定はもう既に宮田個人の考えではないということでしょう。
 

師弟不二アーカイブより 再)京都乃鬼新聞 紙上座談会①

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2016年 9月18日(日)00時03分6秒
  【京都乃鬼新聞】
2015-1-30

「会則の教義条項改正に関する解説」に対する意見

京都乃鬼新聞社
紙上座談会①
編集長:2015年1月29日に聖教新聞4面に掲載された内容が「創価学会教学部」となっているが?

赤鬼:今の教学部のメンバーには書けない様な内容も含まれているな(鬼笑)

黄鬼:そう言えば、今月、T事務総長が教学部総主事になったと発表された。
今回の件と何か関係ありそうだな。

青鬼:このT事務総長が、東大の先輩でもある創大教授のM田氏やK野氏に今回の教学部解説を書かせたとの、もっぱらのウワサだ(鬼笑)

白鬼:なんだ。だからM教学部長の名前で発表されていないんだ。

赤鬼:このM教学部長は、今回の教義変更には前総合教学部長のE氏同様に慎重の姿勢であった。ところが、原田会長やT事務総長の説得に応じてしまった。

・・・・・(続きは)

http://sgi-shiteifuni.com/?p=801
 

聖教資料部の使命は絶大

 投稿者:五分の魂  投稿日:2016年 9月17日(土)23時59分10秒
  聖教資料部の良識ある人に今後の学会の命運がかかっていると言っても過言ではない。とにかく真正の映像・音声データを死守すべし。今ならまだ間に合う!頼む!  

同時中継?

 投稿者:五分の魂  投稿日:2016年 9月17日(土)23時52分58秒
  以前から不思議に思っていますが、何故皆さん本部幹部会の編集録画放映のことを、「同時中継」と言うのでしょう?
同時中継とは生放送という意味じゃないのかな?
昔は中心会館に大きなパラボラアンテナを乗せた大型車両を停めて、映像を受信していたようですが、その時も生中継ではなかったと思いますけど。
 

今日

 投稿者:うーこメール  投稿日:2016年 9月17日(土)23時36分56秒
  今日旦那と八王子のラーメン屋さんに行きました。帰り道に創価大学、富士美術館、牧口記念会館を映像撮りました。牧口記念会館はグループ長の会合で中に入りました。海外から頂いた色んな物が飾られてたのが印象に残っております。旦那が八王子に私を連れて行きたくて今日実現しました。旦那に感謝します。  

同盟題目23時から

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月17日(土)22時55分14秒
  開始となります。よろしくお願いします。  

たこ焼き戦法@須田論文

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 9月17日(土)22時47分30秒
  須田さんの論文は対話のきっかけになり得ますね。
先ずは、自分が読み理解してからでしょうか。
 

人材育成+たこ焼き戦法

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 9月17日(土)22時38分48秒
  魂の炎様・・たこ焼き戦法・・言い得て妙ですね・・今後、使わせていただこう・・

人材育成 + たこ焼き戦法、現実的な戦い・・

やはり、最終的に、友に伝えるには膝詰めの対話・魂と魂の交流しか有りませんよね・・

琴ばだけではいけません・・ね、琴次郎ちゃん・・

我が同志(とも)を地獄に行かせない、真の弟子の道(師弟の道ではなく・・師弟不二の道)

を教えてあげる琴こそ慈悲。

今の執行部の誤りは明確、師違背・師弟不二詐欺は明確、自信を持って行きませう、みなさん。



反板の連中が可哀想で、哀れで、仕方がない、生涯広布でした・・南無妙法蓮華経 ペンギン
 

自らに闘いを挑み続ける者の生き様に人の輪が出来る!先生の生き様を手本にせず欲望を追求した創価村貴族社会!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月17日(土)22時25分36秒
  学歴ありません、身体はガタガタです、身を護るものも何も無い。先生の若き日からの闘いは、ここから始まっているのでは?
戸田先生を支えて仕事も何をどうしてやっていたのか、わけがわからないくらい大変だったと思います。本部職員の給与も薄給で生活するのがやっとという有り様。藤原房雄さんは、初めは『失敗した!』と思ったそうです。ただ、それくらい大変だったから境涯革命しようと必死に折伏・弘教で闘っていた、それは弱い自分を叩きのめしての生き方と言うことです。これを怠り、龍年光やら石田次男やら藤原行正らは、漫然と手下を作って大きくなる組織にあぐらをかいて好き勝手な生き方をしていた。

今の創価村貴族社会の皆さん方は?と言うことですね。
 

(無題)

 投稿者:魂の炎  投稿日:2016年 9月17日(土)22時03分50秒
  Say Say Say 様
うーん。そうですね。千里の道も一歩から、とは言いますが。
ジョーカーさんがされているように、着実な人材育成が王道ですよね。

たこ焼き戦法で、一人ひとりを味方に変えていく・・・味方がある一定数に達した時、全体が一気にひっくり返るような気がします。

Say Say Say さんの御書講義、拝聴してみたいなぁ。
楽しくて、そして決意溢れる御書講義でしょうね。

 

須田論文!

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 9月17日(土)21時55分32秒
   須田晴夫氏が2016年9月14日に提示の「宮田論文への疑問 ――日蓮本仏論についての一考察」は、実に大きな意味を持つことになるでしょう。 こともあろうに創価大学を使った、日本宗教学会第 74 回学術大会の席上で、宮田幸一氏がまるで創価学会の教学を一日にしてひっくり返してしまいそうな独断の変節教義内容や、同氏の日頃の盲説を一刀両断してくれたからです。通快です。さすがです。

 ものすごく分析的で、論理的で、しかも大局的な視点も忘れておられません。とくに分析的な論調は私の肌にも合い、拍手喝さいといったところです。論文②で、「氏は『新しい日蓮本仏論を構築する必要がある』とも述べているが、氏がこれまで発表してきた他の論文を見るかぎり、氏は日蓮本仏論を脱却して釈迦本仏論を目指す志向性を持っているように見受けられる」と、まことに本質を突いた、手厳しい批評も示して下さっている。
 彼は、日蓮仏法ばかりか、インドで誕生し、中国で熟成し、日本でその本質を極めた仏教の歴史そのものを否定しようとしているのが明らかです。

 さて、創価学会執行部はどうされるのでしょう。教学部対応のコメントでも出すのでしょうか。須田氏の「論」をも“怪文書”扱いにしてしまうのでしょうか。須田氏は、池田先生と「法華経の智慧」を編んだ一人でもあります。それとも、「法華経の智慧」そのものも、闇に葬ってしまうつもりなのでしょうか。それは、無理です。あの「法華経の智慧」は、大白蓮華掲載時も、出版された時も、いまも、とくに壮年には圧倒的支持のある「書」です。さて、どうするのでしょう?


 

(無題)

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年 9月17日(土)21時29分48秒
  魂の炎さんの仰る通りと思います。
ただそれは日本人の宿業的な「弱い善人」であることに大きな原因があり、その宿命転換には、やはり「一人一人」を変えていく強烈に地味で地道な取り組みが必要なのでしょうね。
もちろん執行部を変える必要はあるのですが、この土壌がある限り、またいずれ同じような輩が現れる。
だからジョーカーさんがされているように、人材育成こそが根本的な創価革命なのでしょうね。
お好み焼きのように一気にひっくり返すのではなく、たこ焼きのように一個一個ひっくり返していく。
そのためにはどうしたらいいのでしょう?
明日、座談会御書講義の担当を外されました。次なる手は?

PS明日、サイレントアピール参加される方、お気をつけて。本の出版のこともあり、敵も何をしてくるか。
晴天、大成功をお祈り致します。
 

今こそ!

 投稿者:魂の炎  投稿日:2016年 9月17日(土)20時44分22秒
  臥子龍 様
Say Say Say 様
本幹会場での池田先生の言動を知ったら、「本当は、池田先生は悪い人」と思われるなんてことは、微塵もないと思います。それはもちろんです。
真面目な会員程、「秋谷会長=悪」という図式を心に思っただけでも罪になるのではないか?と思っていたのではないか。
だけど、池田先生はあれだけ厳しく秋谷会長をお叱りになられた。どういう意味があるのだろうか?と真面目な会員程考えるのではないか。
そこで幹部から「今日のことは絶対に話してはいけない。」なんて言われたら、真面目な人程、喋らないと思います。

本幹会場に参加して池田先生のことを悪い人だなんて思う人は絶対に居ないと思います。

真面目な会員程、幹部を疑ってはならないと思っていますよね。
幹部に何か嫌なことをされても、自分が悪いのかな?と感じたり・・・。
そんな人のいい会員に付け込んでいるのが、四人組始め極悪幹部たちだと思うんです。
54年問題も山友や原島、福島や坊主達が全て悪いんだということにして、北条や秋谷達の責任は知らんぷり・・・。
そこが本当に上手い詐欺師のようじゃないですか?
私はそう思います。
そして、その騙しテクニックは今現在も見事に発揮されている・・・。
解釈改憲や教義改定について、池田先生はお認めになっていると、大多数の会員に思わせている。

今こそ!四人組の騙しを打ち破ろうじゃありませんか!

 

開示せよ!

 投稿者:さあ!変わろう!! 栃木より  投稿日:2016年 9月17日(土)19時52分43秒
編集済
   以前どなたかが同時中継ノーカットの存在について触れていたが、

「師匠怒りの同時中継」のアーガイブの存在を知るものは

即刻、内容を開示せよ!、もし閲覧・開示出来る立場にいるものが沈黙を続けるならば

末代までの遺恨を残す事になるぞ!!覚悟せよ! 何を恐れている、今この時ではないか?

民衆の幸福の道を閉ざす罪の重さを想像してみよ! 多少でも仏法を学んだ者であれば、

想像を絶する地獄に堕すのは火を見るより明らかではないか!


ー先生のご指導よりー

大聖人の仏法は、悪しき権威・権力と、真っ向から戦う民衆の宗教である。

退転者は、世間の権威にすり寄り、権力にこびへつらい、ただ見ばえと恰好の

良いほうへと、信念を捨て転身していく。その根底は卑しく、臆病な″保身“以外の何物でも

ない。要するに、権威に弱い自らの心に負けただけの話である。  S63・7・26
 

つれづれ断想 9.17

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年 9月17日(土)19時47分25秒
  須田晴夫さんのブログをようやく通読した。
宮田見解への明晰な異論提起もさることながら、
須田さんのあのいつも柔和な笑顔を彷彿とさせる
人間的誠実さが伝わる文章に目を通せて嬉しかった。

宮田幸一、中野毅両創大教授は共に
新学生同盟の初期執行部を担っていた。
今の学会では新学同について何も語られることがない。
竹岡・北林コンビと併せ彼ら新学同世代の人々が辿った
道程を追う中で、54年から第二次宗門問題を経て現在に
至る教学面のみならず創価学会全体の方向性の迷走ぶり
を検証する手立てが一つでも見つかるのではないかと、
最近思うようになった。

加古川市の浄福寺を根城に二十年余にわたり反学会活動に
心血を注いだ男を何故あの場に呼んだのか、宮田・中野の
両氏が代弁する原田執行部の真意を探る手掛かりにもなろう。
 

「友人」について適切な講義

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 9月17日(土)19時30分34秒
  http://www.geocities.jp/bosatu2015/kawai1a.htm
河合師範の指導  平成10年6月2日寝屋川文化会館

よく読むと、これって内容は秋谷時代からの「悪しき風習」の中でも功徳を出していけるような内容になってるように感じるんです。
ゆえに、今の時代にほぼ適した講義に感じられるんですよね。
しかし、なぜこういう講義の「内容」だったのでしょう?
河合師範の心境はどうだったんだろ。
どんな心境でこの講義をされたのでしょうか。

それで、河合師範の講義より。

●●●●●●
私たちはいろいろな活動をしている。みんなを味方にする運動。みんなを折伏する運動ではない。

みんなに学会・仏法を理解させていく運動。誰でも彼でも折伏する必要はない。誰でも彼でも味方にするのは構わない。
ここを間違えないこと。今悩みがない人・悩みがあっても悩んでない人を折伏すると嫌われる。結構そういう人を押し込んで折伏して嫌われていませんか?

友達を無くしている。健康な人に薬を飲めと勧めても嫌われる。「いい薬があるから、病気になったら飲みなさい。」と教えておくのは構わない。そこで止めておけぱよい。そこを押し込んでいる。悩んでいる人・不幸な人がいたら救ってあげること。

それは相手を救ってあげるためであり、成果のためではない。折伏は簡単。ただ1つのコツは、「不幸な人を救わせて下さい」と祈ること。そういう人がいれば、その人のことを祈ること。いなくても祈ればチャンスは来る。

法華経の法師品に「素直に法を聞かせにやるよ」と2ヶ所も書いてある。これが方程式。 強く祈れば必ずそういう人にぶつかる。折伏は簡単です。誰でもできる。成果のためにやらないこと。

成果はこっちの都合。相手のためにやること。「不幸な人を救って功徳を受けさせて下さい」と祈ること。
不幸な人を救うから功徳がある。宿命転換できる。福運がつく。成果をあげるからではない。

苦し紛れの分世帯では功徳はない。功徳がないのでつまらない。後には不信が残る。今から祈れぱ秋には間に合う。
折伏には方法がない。これは戸田先生の指導。「折伏には方法はないよ!祈ることだよ!」と言われている。
成果ではなく、「不幸な人を救おう!」と祈ること。

必ずできる。不幸な人がいたら仏法の説明をしないこと。
「あなたの悩みはどこから来るのか。謗法から・宿業から来るんです間違った宗教から来るんです。
間違った信仰を捨てて正しい信心をすれば、あなたの悩みは解決しますよ!やってご覧なさい!」と言えばいい。

悩みに切り込むことと、確信を持って言い切ること。それと体験発表を聞かせること。説得カがある。
仏法を聞いても分からないのだから言わないこと。信仰の歓びを語ること。これが一番魅力がある。

体験がないから相手が魅力を感じない。同じ悩みの体験が一番説得カある。確信を持って言い切ること。
折伏には教学はいらない。相手の悩みが分かれば誰でも折伏できる。
●●●●●●

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

友人が居ない、折伏・弘教もしたことがない創価村貴族社会の面々

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月17日(土)18時48分46秒
編集済
  創価村貴族社会のサイコ大患部、その手下が折伏・弘教に奮戦した記録は有りません。何故なら、中高年になって友人が居ないから!つまり、青年部時代からたくさんの友人に仏法対話して来なかったから、今は外部の友達が居ないんです。大変にシンプルな話です。やってこなかった事が、今に成る。

谷川佳樹創価学会主任副会長のように、青年部時代に犯ってばかり居た者は、今になって恥ずかしい過去を暴露されて友人と言えば、犯った相手ばかりだと言うことです。分かりやすい因果応報で、妬み・嫉妬ばかりで今もって勤行・唱題していないから因果具時で昇華することも出来ずに、隠蔽行為で組織を混乱させて査問・除名を繰り返している。

還暦過ぎて友人が犯った者ばかりでは、暗い目しながら、鬱な生活を末永く生命枯れるまで続けていくことでしょう。友人は十人以上居るのでは?それもこれも実証であり、善悪は別として直弟子の証明です。

つまり、

(無題)  投稿者:犬侍
投稿日:2016年 9月17日(土)17時54分39秒
ゾーン幹部なnて~n
昔からnゴ~マnで~n
ロクなもnやない~n

といった手下だけの問題ではありません。
現場末端学会員が主、創価村貴族社会のサイコ大患部やら手下を相手していては、いけませんよ!この宿坊の掲示板で先生のスピーチをしっかり読んで、頑張りましょう。友人も居ない自堕落な創価村貴族は、スルーすることです。飼い犬に『谷ちゃんグ~』と笑顔で接するように、目を見てあげれば良いんです。目は合わせないし、会員の笑顔見れば安心して帰っていただけマス。あとはサヨナラ~です。
 

リジリエンシーの強い者に友人が出来、世間を泳ぐ者に人は呆れて寄り付かない!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 9月17日(土)18時16分31秒
  お金持ちの周りには、創価村貴族社会のような下劣で下品なケダモノ(性別問わず)が、友達ように集まります。これらは、我々現場末端学会員がよく知る『タカリ』と言う生き物で、友人ではありません。現場末端学会員を苛めておいて、『苛酷』を信条として『財務と聖教新聞購読は許してやるから、しっかりやれ!財務は10口以上、聖教も5部以上取れ!』などと、激励では無い、強要をしていく者を総称して『タカリ』と言います。

先生の行動を垣間見た者は、その一端を知っただけで慄然として学びます。例えば、昨年、投稿した藤原房雄さんの話。夕張炭鉱事件の最中、炭鉱事故で亡くなった家庭に訪問して激励する先生(当時は青年室長)を知った事が機縁して、電気工事士をやめて本部職員(とんでもない薄給)となり、国会議員となる過程には、表面しか見えない、または分からない者には奇異な事であり、創価村貴族社会のタカリ患部流に言えば『バカな奴!もっと良いやり方あったのに!』などと龍年光のように、女を囲って、爆発の毎日を終生送っていたわけです。

人を陥れたり、嫉妬したり、暗躍する者には、真の友人は出来ません。そもそも、何で10人なんて数の目標を出すのか?それは、真の友人が居ない創価村貴族だからですね!
 

(無題)

 投稿者:犬侍  投稿日:2016年 9月17日(土)17時54分39秒
  ゾーン幹部なnて~n
昔からnゴ~マnで~n
ロクなもnやない~n
 

大穴様

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 9月17日(土)16時53分41秒
  はじめまして、カンピースと申します。今後とも宜しくお願いします。

友人、友人といっても、そんなに簡単にできるものではありません。
あそらく、「10人のホントの友人づくり」ではなく、「10人の政教珍聞をとってくれる友人づくり」
のことをいっているのでしょうが・・・(笑)

ちなみに、小生には「ホントの友人」といえるのは1人か2人か?数えるほどしかおりません。(笑)

いいではないですか\(^o^)/ へたな会合で、「友人を作りましょ~」みたいな打ち出しを聞くよりも
実際にお友達と紅葉でも見に行くほうが、よっぽど気分転換にもなって、価値的です。

なにか言われたら、「友人ともっと親しくなるため、紅葉を見に行ってました」とでも言いましょう。
「会合には参加しろ」「ホントの友人をつくれ」って、矛盾してますよね(笑)
そんな時間、現実的に不可能だっちゅ~の(笑)

ともあれ、へたな打ち出しを押し付けるような会合よりは、自分自身の時間を仕事なり家庭なり仲間なりに使ったほうが価値的と小生は思います。(笑)


 

今も昔もお花畑様へ

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2016年 9月17日(土)16時40分31秒
  はじめまして栃木のくぼたてつと申しますm(._.)m

白浜での研修のお話しありがとうございますm(._.)m

原田会長は教育部長の頃から傲慢だったんですね!

『いい人いるの?』って嫌らしい言い方ですよね!

『女子部救済のため』に『結婚してあげる』とか

原田お前ごときに救済してもらいたくネーよ(*>д<)

と女子部の皆様から声が聞こえて来そうです。

女性を泥酔させて強姦した谷川やら何人も不倫してる原田や弓たん女子職員は受難のセクハラ職場(-_-;)

秋谷も八尋も谷川も原田もその子分達も無間地獄で確定ですからヽ(^○^)ノ




 

(無題)

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年 9月17日(土)16時26分17秒
  少し冷静に考えたいものですね。
「現場の会員が動揺するから。」「組織不信に陥るから。」「池田先生にご迷惑をおかけするから。」ってなぜ? どういう意味?

本幹会場での池田先生の言動を知ったら、「本当は、池田先生は悪い人」と思われるというのでしょうか? それとも悪い患部がゴロゴロいることがバレてしまうというのでしょうか?

私は後者と思います。
悪い患部。奴らはその悪事を池田先生になすりつけて隠蔽。なのに「弱い善人」である一般会員は騙されて、その悪事の片棒を担がされる。
ハンドリングされて沈黙する現場の目撃者は「本当は、池田先生は悪い人」と思っていて、事実を話すことは「池田先生に迷惑をかけること」と思っているのでしょうか?
矛盾が多い。それで頭が混乱して黙り込んで、モヤモヤ感が強くなって、生命力が減退して行く。
こうして広宣流布が後退して、この国の仏界が弱くなって、逆に三毒が強くなって、立正安国が崩れて、三災七難が帰って来て、悲惨の二字がカムバック宣言する。

これを繰り返しますか?
このまま行きますか?
 

大穴様へヽ(^○^)ノ

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2016年 9月17日(土)16時18分24秒
編集済
  大穴様m(._.)m

はじめまして栃木のくぼたてつともうします。

現在の学会の拡大運動の一貫として10人の真の友人運動という打ち出しがあったのですね!

本物の友人を作るということはたった一人であっても非常に難しいことだと思います。自分が本物の友人だと思って付き合っていてもささいなことで離れていってしまったり、喧嘩をしたが最後連絡が来なくなってしまったりと(>_<)

大穴様が、お一人でも親友を作ろうと努力して頭を悩ませている事実がすでに勝利者だと私は思います。

池田先生も同じことを言ってくださるはずです。

しかも組織から言われて(人から言われて)親友が簡単に、しかも10人も出来るものでしょうか?

あるいは非常に社交的であっという間に10人の友人を新たに作れる人もいるのかもわかりませんが、親友はむり、しかも本物の友人は作れないと思いますよ(^○^)

作れるとしたら一度あっただけで味方にしてしまい真の友人にしてしまう池田先生だけではないでしょうか?

私も同志や一生懸命尽くしてきた後輩でも組織から圧力がかかると離れていってしまいました。

だからといってその人たちの考えであるし、人生であるのでこちらから恨んだり嫌ったりすらる事もなく、私は私で我が道を歩むのみですヽ(^○^)ノ

先生のご指導の軌道に乗らせていただきながら(^○^)

大穴様m(._.)m生意気なようでございますが、大穴様はすでに勝利の道を通っているのであり、気楽に朗らかに、おおらかに、自信をもって自分らしい道を歩んで行ってくださいm(._.)m

こちらの宿板の真の池田門下の人々は信頼している真の友人、昔からお付き合いしている友人のような方々ばかりです。大穴様も共に頑張って行きましょう(^○^)今後ともよろしくお願いいたしますm(._.)m




 

師匠

 投稿者:広布後継  投稿日:2016年 9月17日(土)15時47分10秒
編集済
  皆様、おっしゃる通りです

本幹の先生の御指導のカット、そして箝口令
2006年以降指導集を出版しないこと
本幹のメッセージの削除
全て同じ病根だと思います

師匠と弟子は境涯が違う
師匠の心を100%理解することは出来ない
創価学会には、師の心を伝える人、山本伸一がいない
そこを秋谷会長に上手く利用されたのではないだろうか?

先生が秋谷会長を叱責
それを箝口令を敷くことでどういうことが起きるのだろうか?

秋谷会長の会長の座が安泰である
反対に満座の前で叱責する先生への不信感が生まれる
しかし、箝口令が敷かれているから誰にも話すことが出来ない
結果、心の奥底に「不信」として澱のように残って行ったのではないか?

箝口令を敷くのではなく、100%は無理でも98%でも伝える人が必要だったのではないか?
それを本来、叱責された秋谷会長自身がするべきだったのではないか?
(池田先生は3.16車架が大き過ぎると戸田先生に叱責を受けた時
訓練であるそして、
弟子の真心を先生は必ず分かってくださると師の心を伝えてくださった)

また、叱責された通り、改善するべきだったのではないか?
そして、改善されていなければ、参加者等が指摘するべきだったのではないか?
つくづく山本伸一がいなかった!と思う

もし、箝口令が敷かれることなく、又箝口令が敷かれても破って、
参加者が話したとするならば、どうなっていただろう?

現場で、家で多宝会が必ず言うだろう
「本当だよ!先生が叱って下さってありがたい!
マイ聖教なんて、飛んでもない
草創期も多部になった
先生が会長時代に一家で一部でいいですと言って下さったんだよ」
そんな話が出てくる
先生に不信を持って帰宅したメンバーが師匠の有り難さを再認識しただろう

その意味で「先生を守る為」との言葉で箝口令を敷いたこと、箝口令を守った幹部の皆さんは、返って「先生を守っていなかった」と思う
幹部の言う通りしただけで、「先生を守っている」事をしていなかったと思う

幹部の言う通りする=先生のお役に立つ
という定理を見直すべきではないか?
先生のお役に立ちたいと思うならば、先生の御指導通りに挑戦すること
これ以外の道はない筈である

秋谷会長時代に同時放送がカットされるようになったのは何年間あったのか?
記憶は正解ではないが、5年間位だろうか?
5年も先生の御指導が、たかが箝口令敷かれた位で現場に出てこない
口から生まれような婦人部からさえも!(ゴメンなさい)
これは恐るべき、洗脳ではないだろうか?

外部の人間は創価学会は池田先生に洗脳されていると思っている
しかし、会員を洗脳しているのは秋谷さんではないか?
先生の御指導は洗脳ではなく、解放、盲目を開く御指導である

今、この板を閲覧している人が本幹に参加したとする
そこに先生が出席された
原田会長に厳しい叱責されたとする

皆さんはどう思いますか?

あぁーやっぱり先生は凄い、ありがたいと感動して帰るのではないだろうか?
現場で話したら、会員も喜ぶのではないか?

箝口令が敷かれても、話して回るだろう
そう、各種グループのメンバーだったら、メンバー全員に(笑)

以前のメッセージに
「原田会長を中心に」とあったことで、「原田会長は師弟不二」と言い張っていた反板さん
今回のメッセージは
「私と一緒に」でしたよ
全くこの事に触れていませんがー(笑)

自分はいつもは当たり前の事のように、見過ごしてさえいたこの言葉
「私と一緒に」

反板さんがメッセージに「原田会長と共に」を水戸黄門の印籠のように持ち出すおかげで
「私と一緒に」の言葉がいつもと全く違う、いつも以上に深い思いで受け止める事が出来た

これから2年
「先生と共に」創価学会が先生直結の団体になるように
全会員が先生直結の信心が出来るように頑張ろうと決意した

そして、例え会長たりと雖も先生の御指導に違背しているのならば、声を上げていく
それが「私と一緒に」の弟子の姿勢だと思う

全員が会長
全員が一兵卒
師匠の御指導通り、挑戦していきます

そして、既にその通り挑戦しているのが、宿坊の皆さん

2年間、ありがとうございます
これからも、よろしくお願いします

だんだん面白くなってきました
創価学会のおかしな事がドンドン明らかになり、先生直結の清浄な団体になっていく兆しを感じます

いよいよ
日興上人、南条時光が現れてきます

魔は天界に住む
気を引き締め、一段と題目上げて、頑張ります


 

魂の炎様

 投稿者:臥子龍メール  投稿日:2016年 9月17日(土)15時38分26秒
編集済
  超一流の詐欺師?
ま、詐欺師の集団が創価学会を通して宗教ビジネスをやってる。

「先生の、何々」詐欺。

疲弊するまで働かせ、おだてて金を巻き上げる。
挙句の果ては「愚痴や文句は福運を消す。仏意仏勅である。」
不味い雰囲気になると人事を匂わせる。

皆さん純粋で、すぐ騙されるからこんな楽な商売はない。
余程の事がない限り警察沙汰は無い。
信心で受け止めよう等と逃げまくる。

末端の区圏幹部が悪い。
<置>
大聖人は御講文書で「悪を見て見ぬふりをするのが一番悪い」
と、指南されている。
県区圏幹部が会員を守ろう、先生の学会員を守ろうと発心すれば、
執行部、本部職員の勝手にはならなかっただろうに。残念である。

勇気の無い正の役職者は即刻辞めるべきである。
自分の身が大切の輩に学会を、先生を守る資格は無い!

だから、詐欺師にやられるんだ。
ど真ん中をボールという審判に何も言わないか?


 

2006年以降の先生の御指導を発刊しないことについて

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2016年 9月17日(土)15時15分26秒
編集済
  信濃町のネット対策チームの対策です。

なぜ2006年以降の先生の御指導を発刊しないのか?
こんな声が現場からもこの掲示板からもあがっています。

創価学会職員のことを詳しく知っている某掲示板には2006年以降の先生の御指導を出版しない理由を「仏敵に攻撃されないように誤りなく編集作業をしている」との理由が紹介されています。

結論。
先生の御指導はどの部分でも仏敵から攻撃されたぐらいで、困る内容は1つもありません。
また仏敵から攻撃されたら、私たち弟子が反撃すれば済むことです。

「仏敵に攻撃されないように誤りなく編集作業をしている」為など言う輩は外道の生まれ変わりです。
師匠を守るフリをして自分を守っているだけです。

歴史にもそのような輩が刻まれていますので紹介します。
五老僧は師匠日蓮大聖人の御書がひらがなで書かれていることを恥だと言って御書を廃棄しました。

日興上人だけは、ひらがなの御書も大切にされたのです。

歴史は繰り返されるのが仏法の方程式です。

皆様も身近な創価学会職員になぜ2006年以降の池田先生の御指導が発刊されないのか?聞いてみて下さい。
 

10人の友人

 投稿者:大穴  投稿日:2016年 9月17日(土)14時32分49秒
  あの、素朴な疑問なんです。
「10人のホントの友人づくり」なんですが、なかなか10人って難しい。
この連休も地元の学会行事があり、出かけられないです。
よって、友人からのお誘いも断らないとなりません。来月10月の連休も
紅葉でも見に行きませんか?とのお誘いもあるけど、この調子じゃたぶんムリ・・・
サラリーマンなので週末しか友人との接点はありません。皆さんはどうやって
友好を深めてるのかなあ・・・ちなみに、ウチの組織には友人からのお誘いとか
こちらからお誘いするとか、してる人はあんまりいませんね、残念ながら。
やっぱり友人少ない、というかいないのかなあ、と思ってしまいます。
 

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